怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(7)

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1:黄緑 星音◆HN2 では、スタート!:2016/09/27(火) 23:57 ID:8Fw

ラッキー7なのだぁ(((o(*゚▽゚*)o)))
10までぶっ飛ばせ〜(* ̄▽ ̄)♪

気になっている人、大歓迎です(`・ω・´)ゞ
気軽にお入りください(^^♪


☆二次創作☆

part1【http://ha10.net/ss/1376879213.html
part2【http://ha10.net/ss/1454405036.html#Z
part3【http://ha10.net/ss/1460021965.html
part4【http://ha10.net/ss/1464774983.html
part5【http://ha10.net/ss/1469091130.html
part6【http://ha10.net/ss/1471506543.html


☆雑談☆

part1【http://ha10.net/yy/1462064734.html
part2【http://ha10.net/yy/1466508753.html#Z
part3【http://ha10.net/yy/1470482274.html
part4【http://ha10.net/yy/1472664700.html

2:月咲◆Q6:2016/09/28(水) 00:59 ID:sdc

来たよ〜!
こっちでもよろしく!*\(^o^)/*

まずは、part6を終わらせないとねっ!
このまま10までレッツゴー!!

3:柚菜 ( ´ ▽ ` )ノ:2016/09/28(水) 00:59 ID:92k

やっほ〜(^∇^)きたゼィ!7とか早すぎでしょ…
ま、ここでもよろしく!

4:月咲◆Q6:2016/09/28(水) 01:00 ID:sdc

柚菜、タイミング一緒じゃん!ww

5:柚菜 ( ´ ▽ ` )ノ:2016/09/28(水) 01:01 ID:92k

そそwびびったww

6:美里◆GY:2016/09/28(水) 01:35 ID:w.o

全然来れてませんけど、入れて下さい!

7:優菜◆Rc:2016/09/28(水) 06:43 ID:gNY

私も来たよ〜( ´ ▽ ` )ノ
ここでもよろしくね!

8:神出鬼没◆A. hoge:2016/09/28(水) 07:38 ID:.XE

出張組の小説も忘れないでほしい
時間があったら読んでみて

怪盗レッドーSimulata Deusー
http://www.kakiko.cc/novel/novel3a/index.cgi?mode=view&no=16580

つばさ文庫のSS小説広場
http://www.kakiko.cc/novel/novel3a/index.cgi?mode=view&no=16579

9:美優◆Jc:2016/09/28(水) 07:51 ID:4q2

来ましたー!7でもみんなよろしくね❗
>>8了解ー?(`・ω・´)ゞでも今は時間がないので学校から帰ってきたら見るねー!

10:クラリア◆BY:2016/09/28(水) 16:11 ID:WeE

すぽおおおおおおおん!よろしく!

11:ジョン・スミス◆M72:2016/09/28(水) 16:45 ID:WeE

>>10またそれか・・・・・・・・・・・・・出遅れたが、よろしく!

12:岡子◆qw:2016/09/28(水) 17:52 ID:hl2

来たで〜
ここでもよろしく!

13:レンゲル:2016/09/28(水) 18:42 ID:AhY

俺も仲間に入れてくれよ。*`・ω・´*

14:匿名のおっさん◆qY:2016/09/28(水) 18:43 ID:qlE

今から三次創作を書くよー

15:匿名のおっさん◆qY:2016/09/28(水) 18:55 ID:qlE

此処は某いい〇もみたいな会場そこに1人の黒いスーツ、黒いサングラスをつけたタモr・・・いや、エスポワールがいた。

「さぁさぁ、皆さん今から飛鳥とケイと一部のこのスレのオリキャラの皆さんでフリートークをしてもらいま〜す。では、今からフリートークをしてくれる皆さんに来てもらいましょう」

エスポワールがそう言うと、数人この会場に入ってきた。あいうえお順で
飛鳥、アーテル、ケイ、青刃蒼太、山下美波が入ってきた。

「ちなみに今会場に入って来た人以外も突然参戦しますよ。」

とエスポワールは付け加えた。各自がそれぞれの席に座る。すると、

「何だこれ?」

アーテルが何か怪しい赤いスイッチを見つけた。そして、アーテルは気になったのでそれをポチッと押した。すると・・・

16:匿名のおっさん◆qY:2016/09/28(水) 19:08 ID:qlE

ゴゴゴゴゴゴ

会場が突然揺れた。

「一体どういうこと!?」
「何が起きた!」

この現象を起こした張本人のアーテルと司会のエスポワール以外は驚いた。エスポワールはむしろ、余裕がある感じだ。この混乱した状況の中、突然謎のメッセージウィンドウが表れた。

『小説の 法則が 乱れる!』

このメッセージウィンドウが消えた瞬間、会場の揺れも消えた。

飛「うーん、さっきのは一体何だったの?ってあれ?」

お(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!!
小説書きは 台本書きに なった!

17:ジョン・スミス◆M72:2016/09/28(水) 19:17 ID:WeE

>>15>>16
アーテルおいいいいいいいいw

18:龍威◆l.6:2016/09/28(水) 19:36 ID:8Fw

久しぶり。
もう7なんだね、ここでもよろしく

19:匿名のおっさん◆qY:2016/09/28(水) 20:17 ID:qlE

飛「ねぇ、ケイ、これどういうこと?」
ケ「俺に言われても知らんぞ」
飛「・・・・・・まあ、良いっか!」
ケ「・・・・・・・・」
飛「早速、フリートークを始めよう!」

こうしてフリートークが始まった

飛「と言ったものの、肝心の話題考えてないや、テヘペロ☆」
ケ「おいおい、進行役何だから一応考えとけよ。御丁寧にテヘペロまでつけて」

残念!話題がないようだ! 妙な沈黙が起きそうな瞬間

美「飛鳥、フリートークとはちょっと違うけど、歌ってみて良い?」
飛「良いよ!ぜひとも歌って!」
蒼「おう、開幕歌とくるかw」
美「では、早速」

美波は息を軽く吸って歌い始めた。

美「Look to the sky, way up on high
 There in the night stars are now right.」

ア「あ、この歌は」

20:匿名のおっさん◆qY:2016/09/28(水) 20:26 ID:qlE

飛「どうしたのアーテル?美波が歌ってる歌がどうかしてるの?普通に上手いと思うけど」
ケ「おいっ!この歌はまずいぞ!!」
蒼「どうしたんだよ。ケイ、そんなに慌てて」
ケ「とにかくこの歌はやばいんだ。何故かと言うと・・・」

ケイは飛鳥と蒼太に耳打ちをした。すると2人はたちまち青ざめた。そして、飛鳥やケイ、蒼太は美波を止めようとした。

飛「美波、そろそろ会話を始めていいかな?」
美「まだ、歌途中だけど」
蒼「それ以上はカラオケで聞きたいぜ。そんなに上手いんだからさ。」
美「うん、分かった。」

美波は歌うのをやめた。

ケ「危なかった。とんでもないものが来る所だったぞ。」

そして、ここからちゃんとしたフリートークが始まったのであった。

21:美優◆Jc:2016/09/28(水) 21:32 ID:4q2

>>10またwwでも(´▽`)ウケル
>>15-20新しい小説♪(*゚∀゚人゚∀゚*)♪みーみが歌ったらとんでもないものが来るってwwなに?w

22:紅月 恋:2016/09/28(水) 22:06 ID:JOA

来ましたー!(遅いよ! byアスカ)

23:匿名のおっさん◆qY:2016/09/29(木) 18:29 ID:qlE

飛「そう言えば、アーテルってスマホを非常食にしてるけどそれって本当なの?」
ア「本当だ。何なら、今ここで食べてみせよう」

アーテルはそう言うと、スマホを取り出した。しかし、スマホのカバーがスイーツデコまみれであった。

蒼「アーテルってそんな趣味があるんだな」
ア「違う!クッ、ユナルの奴・・・でも、とある人が言っていたな、スイーツデコも外見はスイーツで美味しそうだから食べられるさ。だから、食べてみるか。」

『▼ アーテルの スマホが 表れた!』
『▼ アーテルは どうする?』
『▼ アーテルの かみくだく』
『▼ 効果は抜群だ!』
『▼ スマホは アーテルに 食べられた。 』

美「味はどうなの?」
ア「元気100倍!」

こうして、アーテルのステータスが少し上がった。

24:美優◆Jc:2016/09/29(木) 18:31 ID:4q2

>>22恋、7でもよろしくね❗(o`・∀・´)ノ
>>23アーテル、スマホ食べたらステータス上がるの!?ww

25:匿名のおっさん◆qY:2016/09/29(木) 18:33 ID:qlE

>>24
とあるゲームでは、人、化け物でもとにかく食べてみて美味しかったら戦闘中ステアップするよ

26:未海◆LM:2016/09/29(木) 18:52 ID:l82

7おめー!
なぜか書き込めるんだが…

27:匿名のおっさん◆qY:2016/09/29(木) 19:04 ID:qlE

ケ「突然だが、蒼太お前に良いニュースと悪いニュースがある。どっちから聞きたい?」
蒼「そりゃ、良いニュースから」
ケ「良いニュースは今からお前は目立てるし、活躍出来るぞ」
蒼「それは良い事だな。悪いニュースは?」
ケ「それは・・・今からお前がタイキックされることさぁ!!」

とケイが言った瞬間、

デデーン!! 蒼太 タイキック

蒼太「ちょっwおまっww」

こうやって、蒼太がgdgdしていると、

ガッシャ、ガッシャ ガッシャ、ガッシャ
謎の金属音が聞こえ始めた。蒼太がその音のする方向を見ると、怪しい鎧がいた。いかにも、RPGゲームにありがちな感じの全身に鎧を装備している者がいた。しかも、そいつの背後には謎の幽霊がいた。外見は某有名な奇妙な漫画に出てくる主人公が持っている幽〇紋の某うろ覚え動画使用つまり、女子にした感じのがいた。
怪しい鎧は蒼太に近づいた。そして、一定の距離になると、止まった。そして、兜つけたままなのに指笛を吹きはじめた。

28:匿名のおっさん◆qY:2016/09/29(木) 19:16 ID:qlE

すると、紺色の皇帝ペンギンが数匹地面から表れた。

飛「あれは、妖怪ウ〇ッチの妖怪!?」
ケ「違うと思うぞ」

鎧の人は思いっ切り、片足をあげた。そして、

鎧&美「皇帝ペンギン2号!!」

そのシュート技をサッカーボールではなくて蒼太に決めた。

蒼「ウボァー!」

見事な一撃である。

ケ「というか、美波いつの間に!?」
美「つい、参加してみたくなって」
エ「ちなみにその鎧の人、蒼太さんのクラスメイト(モブ)ですよ」
蒼&エ以外「!!」

驚きの事実だ。

一方その頃、誰かが会場に向かって走っていた。

29:ジョン・スミス◆M72:2016/09/29(木) 20:13 ID:WeE

まさかモブというのは笹原か!?いや、違うか。
というか、アーテルで吹いたw
蒼太・・・・・・・・ご愁傷様。

蒼太「よし、ストレス発散で主を殺ろう」

理不尽の極みッ!

ブスリ

ンギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

終わり

30:美優◆Jc:2016/09/29(木) 20:53 ID:4q2

>>25えええっww
>>26未海ー!!!゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚ワーイ
>>27-28蒼太、タイキックされたのwwん?モブキャラって誰?笹原?それとも石川?
>>29ジョスー!!!ww

31:紅月 恋:2016/09/29(木) 20:56 ID:JOA

24》うん!美優、7でもよろしく!
次の小説ここで書こうかな……

32:煌◆aM:2016/09/29(木) 21:40 ID:jvU

来たよ〜♪遅くなったけど7でもよろしくね!

33:黄緑 星音◆HN2:2016/09/29(木) 22:15 ID:8Fw

やっほっほ、今日も来たよ〜(^^♪
いつも通りのコメ返しw( *´艸`)

>>15−16
アーテル…w(;´・ω・)

>>19-20
みーみお前、何を歌ったww((´∀`*))

>>23
ステータス上がったのかいw(;´∀`)

>>26
未海じゃん(((o(*゚▽゚*)o)))

>>27-29
蒼太タイキックww(*´∀`)
モブって…笹原(・・?
それとも石川(。´・ω・)?

>>31
楽しみ〜(ノ)’∀`(ヾ)

34:紅月 恋:2016/09/29(木) 23:12 ID:JOA

煌、7でもよろしく!
33》嬉しい!次の小説頑張る!

35:美優◆Jc:2016/09/30(金) 19:13 ID:4q2

>>31゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚ワーイ楽しみー!
>>32うん、( `・∀・´)ノ ヨロシクーね

36:ジョン・スミス◆M72:2016/09/30(金) 19:19 ID:WeE

俺の小説更新ペースが遅くなるかもな。
ちょっと別の小説を書いているというアホ行為の結果がこれだよ・・・

37:紅月 恋:2016/09/30(金) 22:08 ID:JOA

〜小説〜 (前書いたやつの飛鳥告白版)《キャラ崩壊有りだと思う》
ケイ目線

アスカが風邪を引いた…………あのばkのアスカが………ありえんな……
そして父さんとおじさんが見計らった様に家を空けた……のでいま僕はアスカの看病をしている
まあ、看病と言っても動かない様に見張っているだけだか…変だな…あのアスカが大人しいと

飛「ケイー何してるのー?」

何してると言われても………レッドの計画立ててるだけなんだが……ああ、あともう一つあるな

圭「………アスカを見張ってる」

うん、間違ったことは言ってないはずだ

飛「見張ってるって……看病してると言っても良いじゃん!」

文句を言われたが無視だ、無視。間違ったことは言って無いから良いだろう
というかアスカって風邪引いてるのか? 風邪の時ってもっと……いや、アスカはばkだからだ

飛「ケイーちょっとこっち来てー」

こっち来てって……いや無視だ、無視大したこと無いに決まってる
アスカ五月蝿すぎる……仕方ないな、行くか
[椅子ごと移動する]

圭「………何だ?…」

続く!

ケイ目線難しすぎる………

38:煌◆aM:2016/10/01(土) 13:25 ID:jvU

小説かきまーす!!6の続き!アドバイスとかよろしく!

「そうだ!公園の方行ってみよう。」

公園に着くとやっぱり昼2時くらいに人はいない。いつもの公園が少し寂しい感じだ。中に入ると高さ2〜3メートルくらいのジャングルジムがある。

ちょうど、飛び越えたくなる高さ(←とびこえたくならないだろby圭)私は辺りを見回し、人がいないのを確認すると、少し助走をつけてジャンプした

ふわりと体が軽くジャングルジムの上に動く。ついでに2回転を加え、着地しようと体勢を整えようとすると、

そこには、さっきまでいなかった女の子がいた。私は

「危ないっっ!!」

と叫び、近くの木を蹴って、女の子をかわした。でも、そのかわした先にはコンクリートの壁が!!勢いが着きすぎてよけられないっ!

私は受け身をとる間もなく壁にぶつかった。すごい衝撃とともに私は気を失った

続く 今日はここまで!!

39:紅月 恋:2016/10/01(土) 14:52 ID:JOA

煌、上手い!
僕何かより凄く上手い!

40:煌◆aM:2016/10/01(土) 16:31 ID:jvU

>>39そんなことないよ!恋の小説も面白いよ!!

41:黄緑 星音◆HN2:2016/10/01(土) 21:19 ID:8Fw

昨日来れなくてスミマセンっ(。-人-。)
今日も明日も時間ないので、コメ返しは月曜日だと思う…(´・ω・`)
ごめんなさいっ( TДT)ゴメンヨー

42:柚菜 ( ´ ▽ ` )ノ:2016/10/01(土) 21:55 ID:92k

おーけー!!( ´ ▽ ` )ノ

43:美優◆Jc:2016/10/01(土) 22:08 ID:4q2

今日、小説書けなくてごめんなさい!明日も書けるかどうか、わからない…(T-T)本当にごめんなさい!
>>41大丈夫だよー!

44:愛茉◆gw:2016/10/02(日) 10:17 ID:hYY

小説かくね〜。前のは(6)のどっかにある〜!アスカがケイに聞きたいことがあるってところの続き〜

「あのさ、ケイは私の何が好きで付き合ってっていったの?」

「…全部……」

ボソッとケイが言う。ん〜。全部ねぇ。

「もうちょっと具体的に」

「…具体的にってどういうふうに?」

「ん〜。性格…とか…?」

言ってる自分でもよくわからなくなってきた。

「アスカがバカなところが可愛いから」

バカって…ひどーい!言い返そうと思ったけどケイの顔が赤くなってた。ケイは本気でバカで可愛いって思ってるのかなぁ。まぁ、いっか♪

それから私たちはいろいろおしゃべりして、家に帰った。

「ポストに何か入ってるかな〜」

私はポストの扉を開ける。そこには、1通の手紙が入っていた。封筒には、

『紅月 圭様』

と、きれいな字で書かれていた。裏には、

『藤川 優子より』

と、書いてある。
藤川優子…?誰だろう?まあ、ケイあてだから、誰でもいっか!

続きはまた今度〜!

45:未海◆LM:2016/10/02(日) 10:41 ID:fuA

みんな小説うますぎ!!!

46:岡子◆qw:2016/10/02(日) 11:45 ID:hl2

チャオ🎵
今日こそ小説更新するつもりの岡子です
夜になるけど……

>>38
アスカ大丈夫⁉

>>44
藤川優子って誰?
気になる〜!

そーいえばさー(6)のカウントダウンってどうなるん?

47:べるなに◆M72:2016/10/02(日) 11:55 ID:WeE

藤川優子?誰だよ・・・・・>>46(6)のカウントダウン?わからんっ

あ、名前は気にしないでくれ。これPCが別だからジョンスミスってうつのがめんどい

48:べるなに◆M72:2016/10/02(日) 12:12 ID:WeE

さて、めんどいのでこのまま単発書くぞ「ライオンがいた」
【この小説は、神出鬼没と、黄緑と、ご覧のサイトでお送りいたします。】(これも久しぶりだな)

黒田「ああ〜、暇だな。よし、みーみの所にでも行くかね。
黒田はみーみの家に歩いていった。
そして、道中にライオンを発見した

黒田「え・・・・・・・・・・・・・」

黒田は、ダッシュで、蒼太の元へ走り、蒼太に聞いた。
動物園からライオンとか脱走してないか?と。
答えはもちろん、「知らんがな」だった。

黒田「そうだよなぁ。ライオンなんて町にいるはが・・・・・・・・・・あるんだよなぁ!」

案の定ライオンはいて、黒田を思いっきり睨んでいた。
黒田は、走馬灯をみていたが、鉄子の所に走り、ライオンをどうにかする発明品ください!
とお願いをした。
一方、蒼太は、ライオンとバッタリ会った状態だった。

蒼太「よし、逃げろおおおおおおおおおおおお!」

蒼太はダッシュで走り、壁も走り、水の上も無意識で走り続けた。
そして、アーテルがいたので、アーテルの陰に隠れた

アーテル「どうした?」

蒼太「お願いします、今そこにいるライオン食ってください」

アーテル「だが断る」

アーテルは、漫画のセリフっぽく断った。
蒼太は、逃げて、逃げ続けた。

三十年後ー

蒼太「うおおおおおおおおおおおおおおおお!」

蒼太はまだライオンから逃げていた



出演者

蒼刃蒼太
黒田千桜

山下美波(友情出演)

アーテル

提供

神出鬼没、黄緑 星音、葉っぱ天国、べるなに

終わり(いったいなんだったんだこれは)

49:美優◆Jc:2016/10/02(日) 17:57 ID:4q2

>>44面白い!藤川優子って誰だろう?
>>46恋が990やっちゃったんだよね。でも未海はいれなくていいよって言ってるから…このまま舞菜にやってもらう?
>>47OKw
>>48蒼太、三十年後も逃げつづけてたの!?wwもうライオン死んでるんじゃない?ww

私も今、小説書きまーす!遅くなってすみません!

50:ジョン・スミス◆M72:2016/10/02(日) 18:04 ID:WeE

このライオンは実はきぐるみで、中には鉄子が作った機械が入ってるぜ

51:柚菜:2016/10/02(日) 18:04 ID:92k

死んでるとかは突っ込んじゃいけないんじゃ…www

52:柚菜:2016/10/02(日) 18:04 ID:92k

おぉ、ならよかっ…た?(自分でもわからなくなる

53:美優◆Jc:2016/10/02(日) 18:17 ID:4q2

前のは6の>>848です!


下校中

飛鳥side

「はあ〜…」

私はタメ息をついた。

だって、今日は色々疲れたんだもん。

「アスカ、お前今日は目立ちすぎだ。」

だ、だって〜!

「だってじゃない。忘れたのか?僕達は怪盗レッドなんだぞ?目立ちすぎると今後の活動がやりにくくなる。」

わ、わかったよ!

「…なんか、ケイってこういうこと言うから頭がよく見えるんだよね。」

でも、ほんとは運動神経がいいというww

すると、ケイが

「僕にはあの問題は、天と地がひっくりかえったってわからないな。」

と、言った。

えー?あの問題、そんなに難しかったの?

あ、ちょっとケイ待ってよー!おいてかないでー!



今日はここまで!続きは…また遅くなると思います!すみません!

54:美優◆Jc:2016/10/02(日) 18:25 ID:4q2

>>50そうだったの!?wwなら安心w
>>51あ、そっか。私、KYだから…ごめん!

55:ジョン・スミス◆M72:2016/10/02(日) 18:53 ID:WeE

>>53やっぱり逆転してる小説は面白い!

56:紅月 恋:2016/10/02(日) 19:51 ID:JOA

49》御免なさい!うっかりしてて………

57:ジョン・スミス◆M72:2016/10/02(日) 20:11 ID:WeE

さて、まともに小説を書くか。

ある日、ニックに届け物が来た。
それは普通の錠剤だった。

説明書き
「これを飲むと、パ●●ンテみたいなことが起こるよ!」

ニック「とりあえず飲んでみるか・・・・・・・・・」

ニックはヒョイッと薬を飲み、そしていつもとおり仕事を始めた。
だが、それは少し違和感のあるものだった。
別に体に何かあるわけではない。仕事場の意味でもない。
ただ、いつもと何かが違うという。

そして、パソコンにメールが来た。
ニックはそれをすぐに開いた。

差出人:青刃 鉄子
差し出し相手:ニック・アークライト(名前これでいいんだっけ)

やぁ、薬は飲んだかしら?
それを飲むと、性転換するので〜、じゃあね〜。
あ、薬は、私が作りました。

END



ニック「農家かよっ!」

ニックは思わず突っ込んでいた。
そして、良く体を見ると、完全にニックの体は女であった

ニック「・・・・・・・・・・・・・ファンタジスタ、ファルコン来てくれ」

ニックは電話で二人を呼んだ。
ファンタジスタとファルコンは、ニックを見て、???????と、?マークを頭に浮かべ続けた。
というか、ファンタジスタは、誰?とまで思ってしまった。

ファンタジスタ「何のようです?」

ニック「青刃家から性転換を直す薬を盗って来てくれ」

ファンタジスタ「それは俺の美学に反するので〜」

あっさりファンタジスタは断り、帰っていった。
ファルコンは、やれやれ。と肩をすくめながら帰っていった。

ニック「こうなったら・・・・・・・・」

ニックは、鉄子に電話をかけた。
そして、三日後、やっとつながった。

鉄子「な〜に?」

ニック「コレ戻す方法は?」

鉄子「えーとね、キスすれば治るよ!」

ニック「ふざけるなああああああああああっ!」

鉄子「噓嘘、本当は、もう一回その薬を飲めばいいのよ!で、飲むときにお茶で飲んでね!」

ニックは、何故にお茶なんだ・・・・・・・・と言いながらもう一度薬を飲んだ。
それで、元には戻れた。しかし、鉄子への怒りは収まらなかった

鉄子「じゃ〜ね〜」

鉄子は現在ブラジルに逃げていた

終わり(ナンダコレ)

58:ケン仝♂:2016/10/03(月) 00:36 ID:Sgc

来たよ〜

もう7か〜はやいねー10も目の前だね頑張ろうまあぼくは、あんまり来れないけど←白井その言い方だと人任せな気がするが?(木刀とサバイバルナイフを持っている)←ケン(この人剣道10段持っているよな・・・ごまかす!)いやーそれh←白井()の中見えてんだよ!←ケンいやそれh←白井問答無用!!バキバキボキッグシャグシャ←ケンは、10ヶ月入院した

ニックがキス・・・面白そう

アスカは、頭良くてもバカてこtCCCCCCCCC(^^#)CCCCCC
また3ヶ月入院

59:岡子◆qw 今日は体育大会の代休で学校が休みなのです:2016/10/03(月) 09:51 ID:hl2

いい加減小説更新しよ〜


数日後、アスカは圭一郎に呼ばれた

圭一郎「例の番号の調べがついたよ」

アスカ「ホント?」

圭一郎「うんあの番号はね、1年間使われてないんだ」

アスカ「1年も⁉」

圭一郎「そう、そして最後に使ったのが1年前の明日なんだ」

アスカ「誰なの?」

圭一郎「それは……まだ……」

アスカ「そっか……」

その後アスカは部屋に戻り、ケータイを手に取った
そして例の番号に返信した

〈あなたが誰だか知らないけれど、どういうことか話してくれないと助けられない〉

すぐにメールが送られて来た

アスカ「え、そんな……どういうこと?」

メールを読んだアスカはケータイを落としかけた

ケイ「どうしたんだ?」

アスカは何も言わずにケイにメールを見せた

ケイ「え……」

ケイさえも慌ててるようだった
だが、それほど驚く内容だったのだ
そのメールの内容は

〈あなたの友だち。あなたを必要としている〉

その日の午後から、アスカは実咲と水夏と遊びに行った
アスカはふたりに例のメールを見せてみた

実咲「なにこれ、気味が悪い」

水夏「アスカ、こんなのムシした方が良いよ」

ふたりとも気味悪がっていた

アスカ「でも何度もメールくるんだもん」

水夏「まあ確かに、これだけくれば、逆に気になっちゃうかもね」

実咲「でも返信したらすぐに受信するんでしょ?なんだかストーカーみたいじゃない」

アスカはこれ以上この話しをしない方が良いと思った

その日はその後に解散となった


次の日、優月の追悼会が行われた
この日は優月が行方不明になってちょうど1年にあたる日だった

追悼会の前に読む言葉の練習を水夏に聞いてもらう予定だった
今水夏は演劇部の人達の輪の中にいる
アスカは水夏にメールを送った

〈約束覚えてる?〉

ところが、メールは送信できなかった
受信ボックスや送信ボックスがいっぱいになると、こういうことがおきる

アスカはメールを消し始めた
例の番号からのメールに来たところで、それをとっておきたいのか、消したいのか、分からなかった

そのメールを見ているうちに、何かがおかしいと気づいた
すぐに違和感の正体は分かった
どのメールも、送られているのが今日の日付になっていた

最初はケータイがおかしいのかと思った
ふと、このメールのひとつが実咲からのメールのすぐあとに届いていたのを思い出した
だが、実咲からのメールは正しい日付になっていた

さらに、アスカは別の違いに気付いた
メールが送られた年が違っている
ちょうど1年前の今日になっていた

60:黄緑 星音◆HN2:2016/10/03(月) 17:31 ID:8Fw

>>34
楽しみにしておきま〜す✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌

>>36
(大丈夫、黄緑というクズはもう1か月半近く小説を書いてない  byみーみ)
(そんな、毎日書いてたペースが落ちるくらいで気にするなよ〜  byけーた)

>>37
アスカが風邪を引いただとぉぉぉぉぉぉΣ( ̄□ ̄|||)

>>38
アスカ…大丈夫かい…:(;゙゚''ω゚''):

>>43
大丈夫、気にしな〜い気にしな〜い( *´艸`)
↑お前は気にしろっ💢

>>44
藤川…優子…(・・?

>>48
ライオン((´∀`*))

>>53
変換バージョン、やっぱり面白い(* ̄▽ ̄)♪

>>57
ブラジルに逃げたんか〜いww(*´∀`)/

>>58
すごい…ケンのところが…荒れてる…(;´・ω・)
そこ、大丈夫w(。´・ω・)?

>>59
やっぱり優月…:(;゙゚''ω゚''):

61:愛茉◆gw:2016/10/03(月) 17:32 ID:hYY

>>59続きめっちゃ気になる〜!

62:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 19:45 ID:qlE

続き書いていくよ

そんなこんなんで、トークがそこそこ盛り上がっているところ、アーテルは何かの気配を感じたので、気配がある方向を見たら、
・・・何と某奇妙な漫画の悪の帝王の格好(ただし、黄色の部分が青)をしたユナルがコソコソと何かしようとしている。

ア「ユナル、お前何やってんだ?」
ユ「違う、僕はユナルじゃない。暗躍者ユナルだ!」
ア「いやいや、変わらないから」
ユ「そう言えば、さっきのスマホ美味しかった?」
ア「まあ、美味しかったけd・・・!?」

アーテルはスマホの味の感想を言おうとしたら、ユナルより凄いものを見てしまった。何と、スタッフの格好がショ〇カーだった。要するに全身黒タイツである。

ア「」
蒼「マジかよ・・・」
飛「変わったスタッフね」
美「確かに」
ケ「あれ、おかしいだろ」

アーテル以外の4人も見たらしい。

63:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 19:56 ID:qlE

エ「あのスタッフ達の名前はショッキーです」
ケ「おい、それってパチモn」
エ「あのそういう事言うのやめてくれます?」
ケ「わ、分かった。」

ショッキー達に驚いていると、1人のショッキーが黒タイツを脱ぎ始め、その正体が判明する。

何と 山下ケータ であった!!
しかも、妖〇ウォ〇チの天野〇太のコスプレをしてる。ちゃんと、妖怪ウォッチと妖怪メダルも持っている。

美「ちょっと、ケータ何でスタッフになっちゃってるのよ!?」
ケー「ここに妖怪が出たというので、きたよ」
飛「やっぱり、さっきのペンギンは」
ケ「いやいや、あれはただの皇帝ペンギンだから」
ケー「それより、妖怪を探さなきゃ」

とケータは言って、妖怪ウォッチのライトをつけて妖怪を探し始めた。

エ「そんな、妖怪なんてございやせん。妖怪はレアですし」
ケー「居たーー!」
エ「えっーーーー!!」

64:美優◆Jc:2016/10/03(月) 20:02 ID:4q2

>>55,>>60ありがとう!m(__)m
>>56Σ(O_O;)謝らなくていいよ!こっちこそなんかごめんね❗
>>57ブラジルに逃げてたんだねww
>>58ケン、入院したのww
>>59これ絶対優月だよね…((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルめっちゃコエエ!
>>62-63めっちゃうけるwwけーた、天野ケー○になってるしww

65:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 20:23 ID:qlE

ケイの表記を圭に変えてケータの表記をケにします。

妖怪ウォッチのライトが当たっている所にシルエットがその正体は・・・

ユ「ミャウ!オレっちトムニャンミャウ!」

ドラ〇もんの格好をした、自分を妖怪ウォッチ3からの新妖怪トムニャンだと名乗っているユナルであった。

エ「しまった!妖怪ウォッチ3、一部の文字を伏せるのを忘れた!」
圭「もう、遅いぞ」
蒼「トムニャン、なるほど妖怪ウォッチ3か、あれ全クリしたな。図鑑も100%だしな」
美「蒼太、凄いね!」
ユ「あ、これ初めてあったからこれやるミャウ」
ア「いや、何度もあってるだろう」

ユナルは4次〇ポケ〇トから何かを取り出した。そう、それはドラ焼き。

蒼太「デリシャスティックじゃないのかよ!!」
飛「何それ?美味しいの?」
蒼太「あぁ、凄く美味いぞ」
ケ「よく分からんが取り敢えず懲らしめてやる!」

66:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 20:33 ID:qlE

ケータはそう言うと、メダルを取り出し、

ケ「俺の友達、出てこい!ブシニャン!!」

と言ってメダルをセットすると、

『レジェンド召喚!』
『レッジェーンド、レッジェーンド、ぶったまげんどー!』
「ブシニャン!!」

BGMと共にブシニャンの声が妖怪ウォッチから流れた。

全「・・・・・・・・・・・・・・・」
ケ(これでいいのかよ。スタッフ)

と思いながら、ケータは引き攣った顔をしていると、頭の中に"OKです"という言葉が思い浮かんだ。

ケ(コイツ、直接脳内に・・・!?)

みんなが唖然とするのをやめると、ユナルが居なくなっていた。それを好奇だと思ったケータはこう言う。

ケ「どうやら、妖怪は居なくなったようだ。だから、俺帰るよ」

と言い、そそくさと帰った。

67:ジョン・スミス◆M72:2016/10/03(月) 20:35 ID:WeE

蒼太・・・・・・・お前、妖怪ウ●●チ好きなんだな。

蒼太「まぁ、小さい奴らと遊べるようにな。」

ガチ税じゃねえか。
まぁ、アニメを見てる俺が言えることじゃあないか。

蒼太「つーか、ユナルさん、何故にド●えもんなんだ?というか、何でドラ焼きなんだ?」

蒼太、大人の世界はな、突っ込んだら負けなんだ。

蒼太「俺より二個下の奴に言われたかねええええっ!」

スパコォォォォンン!

蒼太の一撃が華麗に決まったぜ・・・・・・・わが生涯に一片の悔い無し!

終わり

68:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 20:37 ID:qlE

>>67
いよいよ、蒼太の亜種キャラが出ますよ。フフフ

69:ジョン・スミス◆M72:2016/10/03(月) 20:44 ID:WeE

>>68蒼太の亜種!

蒼太「俺と似た設定か?まぁ、楽しみだな!」

満(男)「蒼太みたいな暴力魔だったら嫌だなー」

満(男)は棒にくくりつけられて、モンハンみたいに焼かれている

蒼太「こんがり♪こんがり♪こんがり♪こんがり♪こんがり♪、お肉を、こんがりこんがり上手に焼けるかなっ♪」

【ウルトラハイパーギガントメテオ上手に焼けましたー!】

満(男)肉の完成!
さて、食べよう。
ムシャッ

オボロッシャアアアアアアアアアアアアアア!
まっじいいいいい!

終わり(この物語は、フィクションであり、実在の人物および団体とは一切の関係がありません)

70:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 20:48 ID:qlE

色々、騒動があったが取り敢えず、落ち着いた空間になってトークが再スタートである。

飛「蒼太って、名前に同色だけど、2個青が入っているしね」
蒼「まあな」
ア「何か、反対色の蒼太とか存在してそうだな」
蒼「いくら何でもそんなの居ないだろww」

その時、会場の扉が思いっ切り開かれた。そこにいたのは、何と、赤色の青刃蒼太!!

ゲスト達「!!!」
エ「ここは私、実況者エスポワールが説明します。彼は赤刃紅太、青刃蒼太の2Pカr・・・いや、青刃蒼太の赤色版です!」

紅「お前が青刃蒼太か?」
蒼「あぁ、俺が青刃蒼太だ。一体何の用だ?」
紅「何の用かって、それはお前と戦いにきた。」

71:ジョン・スミス◆M72:2016/10/03(月) 20:52 ID:WeE

>>70お〜。せきじんこうたで読み方あってるのかな?

72:美優◆Jc:2016/10/03(月) 20:52 ID:4q2

>>65-66よ、妖怪ウ○○チだと!?私、持ってるよ❗(ガキだからな byケイ)蒼太いいなあ!図鑑100%って!
>>67悔い無いの!?ww
>>68蒼太の亜種!?
>>69満(男)の肉てww絶対不味いねww
>>70蒼太の亜種キタ━(゚∀゚)━!赤刃紅太キタ━(゚∀゚)━!

73:ジョン・スミス◆M72:2016/10/03(月) 20:54 ID:WeE

>>72悔いだらけだよw
結婚してない、小説家になれてない、その他モロモロ・・・・・・・・

74:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 20:55 ID:qlE

ここで解説

赤刃紅太 (男)
蒼太と同年齢で身長と体重も一緒
蒼太とカラーリングが反対色
コラ!そこ、2Pカラーとか言わない!!
性格は蒼太とは大体反対でクールな感じである
後、冷静で合理的でも、一応まわりへの配慮ができる。戦闘力は蒼太と同等
ちなみに蒼太との共通点はやる時はやる

75:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 20:56 ID:qlE

>>71 読み方はせきじんこうたであっているよ

76:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 21:00 ID:qlE

後、紅太は蒼太と同じ仕事をやっており、青刃グループとも深いかかわりがある
戦闘スタイルもほぼ一緒
好きな事はサクサクと物事を進める事とインターネットと武器の改造
嫌いな事は面倒臭い案件、ウザイ奴

77:ジョン・スミス◆M72:2016/10/03(月) 21:04 ID:WeE

まさか蒼太スペシャルの正拳突きとか出来るのかな?
蒼太スペシャルとは、正拳突きとコークスクリューの合わせ技。
ちなみに作ったのは蒼太の爺さん、つまり蒼爺の父である。キリッ

78:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 21:38 ID:qlE

蒼「勝負だと!?」
他のゲスト(この展開についていけない!)
紅「あぁ、お前の事はお前の爺さんから色々と聞いたからな。お前の実力がどんなもんか試してみたい」
蒼「分かった」
紅「場所は他の者に被害が出ないようにこの会場の外で戦う。後、お前少し前にタイキックされたようだな」
蒼「何故、知っている!」
紅「ユナルとか言う奴が教えてくれた」
圭「ユナルェ・・・」
飛「あぁ、ウボァー!ってなったやつね」
美「イェアーとかイ"ェァァ"ーでも面白くない?」
ア「前者はとあるキャラの攻撃時の掛け声で後者は有名な即死ゲーの断末魔か」
紅「だから、回復してやろう。」

紅太はそう言うと、蒼太にRPGにありそうな回復薬をぶっかけると、蒼太の
HP・MP が 全回復 した!

紅「では、戦うぞ」
蒼「おう」

こうして2人は会場の外に出て行った。

79:ジョン・スミス◆M72:2016/10/03(月) 21:46 ID:WeE

蒼太にHPとMP!?バカな!蒼太にはMPなんて備わってなかったはz

ただいま画面が乱れております

終わり(主のつむじには蒼太の刀が刺さっている)

80:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 22:00 ID:qlE

2人が出ていったのを見て、エスポワールは
エ「スタッフ、今すぐ撮影準備を」
スタッフに指示を出した。すると、会場に大きいモニターがあらわれた。そこには蒼太と紅太の様子が映っている。そう、生放送である。


キィン、カキィン

「中々やるな、蒼太」
「あぁ、お前もな」

蒼太と紅太がお互いので刀を手にして、互角な勝負を繰り広げている。

「よし、これならどうだ!」

蒼太は紅太に蒼太の爺さん直伝の"蒼太スペシャル"つまり、正拳突きとスクリューのコンボを喰らわせた。

「クッ、流石だな。だがこっちも決めさせて貰うぞ!」
"蒼太スペシャル"は紅太に中々のダメージをあたえた。だが、紅太も負けてはいない。紅太は構えた。それは"蒼太スペシャル"と同じ構えだ。だが、何か違う。

蒼「!?」

蒼太は警戒した。

81:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 22:08 ID:qlE

そして、紅太が動き始めた。紅太が発動した必殺技は"蒼太スペシャル"ならぬ、"紅太スペシャル"であった。これは正拳突きとインフェルノのコンボである。

「うわぁぁー!何だこの技は」
「"蒼太スペシャル"をアレンジさせてもらった」

今ので蒼太は紅太が"蒼太スペシャル"で受けたダメージと同じくらい受けた。


その頃、会場ではゲストのみんなが2人の戦いに驚いた。

「何か、台本書きから小説書きに戻ってるな。しかも妙に誤字があるような」

そう、圭が呟いてると、エスポワールがハッとした顔になり、突然叫んだ!

「このままじゃ拉致があかない。よし、みんな今だ!蒼太にパワーを」
「いやですとも!!」
「?」

しかし、アーテルと圭とユナルは綺麗に断り、飛鳥と美波はどういう事か分からずポカーンとしている。

82:匿名のおっさん◆qY:2016/10/03(月) 22:37 ID:qlE

「ちょっと、そこは『いいですとも!!』でしょ!?」
「いや、面倒くさいし、そもそもどうやってパワーを送るんだ」

ユナルはまたもや叫んだのに対して、圭は冷静に突っ込む。

「後、俺達ごるびーではないからな」

アーテルもそう言う。

「ごるびーって誰?」
「ごるびーはF〇Wの主人公の・・・」
「待て!それ以上はネタバレになるぞ!というかユナルいつの間に!?」

飛鳥がごるびーが何者か分からないので質問する、ユナルが返答という名のネタバレをしようとしていたので、アーテルはすかさず止めた。そして、ユナルは何故また来たのか説明した。「何か、面白そうな事が起きたから来たよ」
「なるほどな」

アーテルは納得した。面白そうな事とはきっと蒼太VS紅太の事だろう。そして、エスポワールは断られた事をまだ納得してなさそうにしている。

83:美優◆Jc:2016/10/04(火) 18:44 ID:4q2

>>73だよねww(oゝД・)b
>>74ほうほう(。_。)φメモメモ
>>76双子でもおかしくないよねw
>>77へえー!_〆(゚▽゚*)メモメモ
>>78回復薬かけたんだww
>>79( -∀-)ww
>>80-82やっぱ双子でもおかしくない!

84:ジョン・スミス◆M72:2016/10/04(火) 21:40 ID:WeE

紅太強いな。
うん、蒼太は所詮旧型の存在なんd

蒼太「ほお、もう一度言って見ろ。」

だが断r


小説30冊に渡ってボコボコにされてる主であった(一冊が200ページで数えて)

85:黄緑 星音◆HN2:2016/10/04(火) 23:18 ID:8Fw

レスアンカーがそろそろ面倒くさくなってk((((ry

てか、おっさんすごい…(ノ)’∀`(ヾ)
けーたとケータをかけるなんて…天才だっ(((o(*゚▽゚*)o)))
↑妖怪○ォッチ知らないくせに

蒼太の二次創作キャラ…まさか色が違うかったなんて…
予想してなかったぁ(((uдu*)

86:ジョン・スミス◆M72:2016/10/05(水) 16:06 ID:WeE

>>85俺は赤色ver以外予想がつかなかったが・・・・・・・
まぁ、こっちはこっちで何か小説を書こうかな。

蒼太「そういやさ、主って台本書きだな。」

黒田「じゃあ、小説書きにするか。」

チェーーーーンジ!(ギニュー風に)

「よ〜。今これで小説書きになったな!」

「なんか少し新鮮だな。」

さて、本編へGO。



「なぁ蒼太、最近緑矢が実咲と仲良くないか?」

「別にんなもんいいだろ。黒田は彼女いるんだし、自由だろ?」

「まぁ、それもそうだけどな。」


今俺は、黒田と小話をしていた。黒田がいきなり実咲のことを言い出すから少し驚いたけどな。
ここの所、緑矢は俺に相談をしてきた。しかも、ベタな恋愛ストーリーみたいにな。


二日前

緑矢が俺にある相談というのを持ちかけてきた。
一体なんなんだ?運動関連とか、舞の機嫌直しか?
緑矢は話しを始めた。


「蒼太・・・・・・・最近、僕は氷室と話すと、僕は胸が熱くなったり・・・・・・言葉が少し乱れる・・・・・・まるで僕がシステムエラーを起こしたように・・・・・・」

ちょっとその発言で俺はイスから落っこちた。頭から。
というか緑矢、お前に恋という感情があったのが驚くな。まぁ、実咲が好きなんだな。

「緑矢、そいつはな、恋って感情だ。お前、実咲のことが好きなんだよ。実咲に、好きだ。って言えばいいだろ?」

俺がそういうと、緑矢は、恋・・・・・・・・か。と、呟いた。
まぁ、これでいいだろうな。満(男)が少し可哀想だが。



「てことがあったんだよ。多分気持ちを伝えたんだろうな。」

黒田は、納得したように、うんうんとうなずいた。
そして、何かのノートに緑矢と実咲の名前を書き、ハートマークで囲った。

「また一組成立か。」

「なんだそりゃ」

「ん?こいつはな、この学校のカップルを書き込んだものでな。」

黒田がシシシ。と笑う。
まぁ、別にいいけど、プライバシーがな・・・・・・・・・
水夏とうまくいってるか心配だけど。

終わり(あくまで半分くらいテストでそして目的的な感じで言うと、緑矢と実咲のリア充設定)

87:黄緑 星音◆HN2:2016/10/05(水) 18:40 ID:8Fw

>>86
おぉ…リア充おめでとう…(´・ω・`)

88:匿名のおっさん◆qY:2016/10/05(水) 18:56 ID:qlE

「いいとも!」
「!!」
会場にいるものは驚いた、一体誰がパワーを送ってくれるのだろうか、声のした方を振り向いてみると・・・・・・ 以外!それはショッキー

「嘘だろショッキー!」
「まさか、そんな力があるなんて。後、いいとも!じゃなくて、いいですとも!!だよ!」
「まだそれひきずってんのか」
「取り敢えず、パワー送ってくれる人出たから良いんじゃない」

まさかのショッキーだった事はどうやらエスポワールも予想外だったらしい。飛鳥的にはショッキーで充分と思ってるようだ。

「イッーーー!」

ショッキーはそう言って会場の外に走り出しっていった。

「あいつ、いかにも雑魚敵って感じだから大丈夫か?」
「多分、なんとかなるよ」

圭はやっぱり、ショッキーの外見がまんまシ〇ッカーだったので心配であったが、ユナルは問題なさそうにしている。

89:匿名のおっさん◆qY:2016/10/05(水) 19:13 ID:qlE

その頃、会場の外では相変わらず蒼太と紅太が互角の戦いを広げていた。

「強いな。突然俺の前に現れて、一体何者なんだ!」
「まあ、俺がお前でお前が俺だからな」
「何を言って!」
「イッーー!」

2人が戦いながら会話をしていると、突然全黒タイツもといショッキーが飛び掛ってきた!

「これくらい対処出来るな」
「悪いが勝負の邪魔はしないでくれ!」

2人はショッキーの事をさっさと片付けて勝負の続きをしようとしていたが、油断してしまった。

90:美優◆Jc:2016/10/05(水) 19:39 ID:4q2

>>84ww
>>85わかる!(*-ω-)
>>86緑矢、ついに…(*´▽`*)おめれとー!あ、飛鳥はまだ彼氏いないのか…まあ、飛鳥はばけもn(゜o゜(☆○=(-_- )゙シネ
>>88-89ショッキーキタ━(゚∀゚)━!ww

91:匿名のおっさん◆qY:2016/10/05(水) 19:40 ID:qlE

『ミストナック』

そんなウィンドウメッセージが全員見えたような気がした。どうやらショッキーが必殺技の『ミストナック』をしたらしい。

『ショッキーがミストナックに使用した技』

『レッドスパイラル、生殺与奪、紛れなき終焉、影と深淵の衝撃、百鬼・烈日の破邪、メルトクリムゾン、スーパーノヴァ、超究極武神覇斬、俺式ファイナルヘブン、アルテマ、フレア、Wメテオ、デス、デジョン、グランドクロス、ジャンプ、ギガデイン、バギクロス、ザラキ、必殺の一撃、天空、100れつにくきゅう、北斗百裂拳、南斗飛龍券、夢想封印、マスタースパーク、エクスカリパー、ザ・ワールド、エメラルドスプラッシュ、ジ・エンド、エグゼクション』

「おい、ミストナックと関係ない技が大量に混じってるぞ」
「まあ、その気になればいけるな」
「まあ、この位よくあるよ」

圭は突っ込んでるが、アーテルとユナルは冷静であった。

92:ジョン・スミス◆M72:2016/10/05(水) 19:43 ID:WeE

>>91ちょwwwこれ蒼太たちオーバーキルされるw
ザコ敵ショッキーどころかこれダー●ドレアムと互角だろw

93:ジョン・スミス◆M72:2016/10/05(水) 19:44 ID:WeE

陽夢はアスカにレズsピーをしたからね。
一応陽夢はアスカが好きなのであった

94:匿名のおっさん◆qY:2016/10/05(水) 19:53 ID:qlE

『技を7つ以上発動出来たので、追加技発動』
(※実際はあんなに技を使えません)
『Lv.7 ブラックホール』

「ちなみにミストナックで実際にある技はレッドスパイラル、生殺与奪、紛れなき終焉、百鬼・烈日の破邪、メルトクリムゾンですよ」
(by エスポワール)

「うわぅ!!」
「嘘だろーーー!!」

あれらの技が蒼太と紅太に直撃した。ダメージとしてはオーバーキルを余裕で越してる、どんな敵も簡単に倒せるだろう。

そして、会場では

「ジャストミーーーーート!!」
「決まりました!ミストナック!!」

エスポワールが何処ぞのサッカーの実況者と化していた。

そして、ショッキーは蒼太と紅太を担いで会場に向かっていた。2人の勝負結果はもちろん引き分けである。
ちなみに2人はギャグ小説補正で無事だ。

95:匿名のおっさん◆qY:2016/10/05(水) 19:54 ID:qlE

皆さんはショッキーがミストナックに使用した技の出典が何処かいくつ分かるかな?

96:ジョン・スミス◆M72:2016/10/05(水) 20:17 ID:WeE

結構わかるけど色々カオスすぎるw

97:黄緑 星音◆HN2:2016/10/05(水) 21:25 ID:8Fw

レスアンカー多くなるから安価は書かないけど…小説うますぎるっ(((o(*゚▽゚*)o)))
↑この黄緑(と書いてクズと読む)と違って更新ペースも早いし

てか、本当にすごい…( ゚д゚)
文才分けてくださいっ、お願いします(*- -)(*_ _)

98:黄緑 星音◆HN2 連レスすみませ〜ん:2016/10/05(水) 21:26 ID:8Fw

てか、小説本編どうしよう…(´・ω・`)

99:黄緑 星音◆HN2 連レスすみませ〜ん:2016/10/05(水) 21:27 ID:8Fw

決めたっ、「白い館と脱出迷路」、来年になったら1から書き直します(`・ω・´)ゞ
夏の話なのでw( *´艸`)

100:黄緑 星音◆HN2 連レスすみませ〜ん:2016/10/05(水) 21:27 ID:8Fw

100おめでとう(((o(*゚▽゚*)o)))

101:ジョン・スミス◆M72:2016/10/05(水) 21:39 ID:WeE

ちなみに生徒会親衛隊編は現実味を出そうか出さないか迷っている(他校の生徒と乱闘とかそんなく●おくんみたいな)

102:ジョン・スミス◆M72:2016/10/05(水) 21:40 ID:WeE

って100とられとる!

103:ジョン・スミス◆M72 生徒会親衛隊結成編第4話:2016/10/05(水) 21:58 ID:WeE

さて、続きだオルァ!
蒼太視点

パソコンも手に入り早一週間。
ちなみに時雨にいが他校の生徒を殺っちまったそうだ。
なにやら実咲をナンパしてたらしく。

先生「青刃、この問題を解いてみろ。」

蒼太「はい」

カキカキカキカキ

先生「正解」

退屈な授業も、今やもう生徒会親衛隊の方が楽しくなってくる。
まぁ、他校の生徒とは喧嘩せずに平和だといいが。

ー放課後ー

実咲「いけないいけない、生徒会遅れる!」

実咲が急いで生徒会室に走っていった。
さて、いつもの通り部室に行くか。

部室だが・・・・・・暇だ。
今ここにいるのは俺、アスカ、黒田、クソ兄貴4号、みーみ、けーた。
こんだけだし暇すぎる。書類でもやっておくか。





ーオラー!いけー!−

なんだ?何か聞いたことない声が。
まさか、他校の生徒か?もしかして時雨にいに復讐とかか?


時雨視点

いやぁ、参った参った。生徒会の人たちと俺が完全に阻まれたもんだ。
というか、危ないな。金属バットに警察が使うような盾。
ボス核の人が顔に少し傷作ってイライラしてるけどな。

ボスらしき人「んの女俺の女にしようとしただけで殴りやがってよ!んだよこのク●ピー!」

放送禁止用語をこのサイトでやるな。というか、それは自業自得だろ。
というか、ナンパはいかんだろ。その見た目で。

時雨「生徒会長、とりあえず帰ってください。俺がやるんで。」

さて、くよくよ迷わないでどうにかするか。
俺は刀を二本抜いた。鞘ごと。もちろんみねうちするためにな。


不良「へっ、そんくらいで俺らは倒せねえよ!」

まぁ、なんとかするしかないな。

実咲「時雨さんっ!」

時雨「俺がどうにかするって言って・・・・・ってまた来た!」

大人数の中でどんどん走ってくる。
後ろも少しいるな。でもなんとかなるはずだ!

トトトトトトトトトト!
ガッ!ストッ。

今、一気に壁を走って俺に背中を向けて着地した奴がいた。
それは、蒼太だ。蒼い髪、青い目の。

蒼太「すまん。お前らが大人しく帰るかボコられて帰る以外の選択肢は、ねえ。」

不良「そうかい。じゃあトゲ付き鉄球くらいな!」

三人ほどの不良が一気に鉄球を投げてきた。
しかも野球ボールサイズくらいだ。

蒼太「遅いな」

蒼太が一瞬で三つ斬りおとした。
真っ二つにしてだ。

蒼太「ふー。どんだけお前らが早くても、怪盗ファンタジスタの投げるトランプよりは遅いしな。」

不良「ま、まさか、青刃蒼太!?」

蒼太「まぁ、琴音さんの護衛やってりゃ出来るようにはなるさ。」

蒼太が誇らしげに言って、刀を向けた。
一気に不良が金属バットを持って来たが、蒼太が鞘で叩き、みねうちにする。

蒼太「数分時間稼ぐ!さっさと下校しろ!」

実咲「わ、わかった!」

蒼太「時雨にいもな。」

そうかよ。蒼太、お前って奴は・・・・・・・・いい奴じゃねえか!

ボスっぽい人「怯むんじゃねえ、相手は一人だ!」

ードラアアアアアアア!俺たちもいるぜ!ー

蒼太「遅いぞ!なにやってんだ!」

そこには、黒田とアスカ、みーみがいた。
しかも刃青さんまで。

黒田「わりぃ!道に迷った!」

不良「この・・・・」

アスカ「せい!」

不良「ゲハッフ!」

みーみ「あれ?これ結構楽しい!けーた殴るよりも!」

刃青「物騒だなこれ!」

ありがとな。アスカ、黒田、みーみ。
そして、ごめんな。蒼太。




翌日

顔に包帯を少し巻いて蒼太が来た。
蒼太は、アスカたちに被害が及ばないように一人であれを壊滅させたらしい。
でも、危ないということで、生徒会親衛隊は、解散となった。

蒼太「時雨にい、ちょっと残念だったけど、まぁ、俺たちは俺たちでなんとかしようぜ。」

終わり(最終回でしたね。クッソ短けえよ!あと、黄緑スマン!)

104:ジョン・スミス◆M72:2016/10/05(水) 21:58 ID:WeE

壁を走れる蒼太と春が丘学園に通っていた刃青でした

105:miki 初めまして!:2016/10/06(木) 07:17 ID:29E

どーも!全てはポケモンGO優先の家庭に生まれた、ジョン・スミスの幼馴染の、mikiという者です!宜しくお願いします!いつもジョン・スミスが、お世話になってます!ジョン・スミスは、小説家が夢だそうなので、応援してあげてください!

106:もののけ◆uQ mikiだよ!:2016/10/06(木) 16:13 ID:29E

入って早々すみません!改名しました!改めて宜しくお願いします!

107:岡子◆qw:2016/10/06(木) 17:26 ID:hl2

>>105-106
よろしくね〜

もののけさんって呼びためOK?
私はOKですよ〜🎵

108:もののけ◆uQ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/10/06(木) 17:39 ID:29E

>>107勿論いいですよ!いろんなジョン・スミスのスレでお世話になります!

109:ジョン・スミス◆M72:2016/10/06(木) 18:24 ID:WeE

ちょっと色々あったので蒼太たちの人間から外れたレベルの行動をまとめよう。

蒼太=壁を走ったり、ハンドガンくらいなら避けれる
緑矢=ネット回線を破壊できる(システムクラックで)
満(男)=宝石を本物と変わらないように作れる(中に盗聴器をいつも仕込むけど)
黒田=声が別人になる(声真似だけど)
やや=骨があるかわからないくらいまで関節が曲がる
新一=超能力を使える



・・・・・・・・・やべえな。

110:AKARi スマホから〜(^^):2016/10/06(木) 18:54 ID:wjw

久しぶり〜!
最近これしか言ってねぇ‼
まあ私があんま来てないだけだけど…σ(^_^;)

111:神出鬼没◆A.:2016/10/06(木) 19:02 ID:GQE

ちょっとした話
あのオリキャラのリュナが出てくるし
ニックが中心な話
ほのぼのを目指しました

・・・

最近、タキオンではこんな噂がある
ニックが化け物を飼いはじめたと

・・・

「なぁ、ニック!見て見て、四つ葉のクローバー!!」

書類に目を通すニックの側で一人の少女が言った
青の瞳に紅い瞳孔
腰まで伸びた金色の髪
その2つの特徴を隠すかのようにきている灰色のフード付きの上着

「リュナ、またですか?」

書類から目を話して話しかけるニック
そしてリュナと呼ばれた少女はドヤッとした顔でニックを見つめていた

ニック・アークライト
世界的貿易会社コンチェルトの若き社長であり
タキオンの幹部でもある
そんな彼に近づけるものなんてほとんどおらず、むしろ恐れられている存在だ
優しげな表の顔と冷酷な裏の顔を持つ彼だからこそ、恐れているのだ

だがしかし、なぜリュナという少女の存在がニックの側にいるのだろうか?

「なぁニック、この四つ葉のクローバーは瓶に水入れて育てたほうがいい?」

「いや、そんなものはすぐに枯れる。形に残したいなら押し花にしたほうがいいのでは?」

「お、いいね、それ採用!!でもクローバーだけじゃ物足りないから他の花でも採ってくる!!」

そう言うとリュナはすぐに消えた
もちろんドアを開けずに、窓から飛び降りずにその場で音もなく消えたのだ

リュナ
彼女は【カミサマ】である
多様多種な能力を持つが最も得意能力は【共有】
ありとあらゆる能力や記憶、味覚、嗅覚、感覚、視覚などなどを【共有】することが可能である
そんな彼女がニックの側にいる理由は…









残忍ながら特にない
強いて言うなら楽しいからという単純な理由だ
そもそもリュナとニックの出会いなんて簡単に言えば"ひょんなことから"であり
何故かニックを気にいったリュナは遊びに来る事が多くなっていき
追い返すのを諦め、逆にニックがリュナの訪問に慣れてしまったのだ
それに、リュナがいても特に仕事の妨害などはなく好都合だったという理由もあるのだが

112:神出鬼没◆A.:2016/10/06(木) 19:06 ID:GQE

>>111の続き

…ゾロ目とったぜ!!

・・・

「ニック、コスモスとシバザクラとカラスエンドウ持ってきた!」

「採ってくるの早くありませんか?」

「そりゃ、俺の家の庭から採って来たんだからな」

この時、ニックはある疑問が浮かんだ
さっきの彼女は家の庭から採ってきたと言った
しかし、彼女が持ってきた花々は季節的に開花時期がバラバラである
つまり、家そのものが異常なのだ
もちろん、すぐ温室という考えが浮かんだが管理することも難しいのですねありえないだろう

「リュナ、貴方の家はどうなっているのですか?」

「オレの家?オレの家は、庭が家の中にあるよ」

いまいちな答えが返ってきた
やはり、温室という考えがいいのかもしれない
リュナは割と手慣れた手つきで必要のない書類とティッシュペーパーを用意して、新鮮な花を挟み込む
そして、その上にまた大量の書類と目印用の付箋をつける

「つまり、貴方の家には温室があるのですね」

「うーん、間違っては…ないか?家そのものが庭であり温室みたいな感じだな」

「…割と特殊な環境みたいで」

「そうそう!そのとおりだよ!!」

ニックは、ふと自分に"何か"が繋がったような気がした
しかし、彼女は気にすることはなく続けてこんなことを言うのだ

「花が枯れることがないんだ!まるで美しいまま時間を止めたように」

瞬間、ニックの脳裏に鮮明な映像が流れ出す
ガラスと鉄骨で囲まれた広い空間に風に揺れることなく枯れることのない美しい花がきらびやかに咲いている
しかし、その花々はとても綺麗で…いや不気味なほど綺麗すぎるのだ
まるで、誰かの手によって時間から忘れ去られてしまったかのように

「ニック、わかるか?オレが言いたい意味が」

リュナの言葉により夢から覚めたかのように我にかえる
そして暫く考えたあと眉間にしわを寄せながら言った

「リュナ、何故勝手に私に【共有】させた?」

「いや、言葉でいるより早いかなって…」

「全く…これをやる時は一言声をかけてからやってください」

「はーい…」

先程の感覚の正体は、彼女の【共有】の能力である
同時に、あの鮮明な映像も彼女の記憶の一部がニックに【共有】されたものなのだ
しかし、それは余りにも強烈過ぎるものであり、少し間違えれば、向こうに落ちてしまいそうになる
つまり、知らなくていい事までも【共有】により知ってしまうどころか、飲まれていき元に戻れないことになってしまう
自分が自分ではなくなってしまうかように
だからこそ、前もって言ってほしい
そうしなければ心の準備が間にあわないのだ

「次からは、3Dにして部屋全体で見せるようにするぜっ!」

「そこじゃないですよ」

しかし、そんなことをリュナが気がつくのはまだまだ先のようだ

113:ジョン・スミス◆M72:2016/10/06(木) 20:14 ID:WeE

神出鬼没の小説は相変わらず面白いな。
って、ぞろ目持ってかれた!
しかしリュナの能力が中々チートだな。

114:柚菜:2016/10/06(木) 21:12 ID:92k

みんなァ…!私…私…なんだかタイムスリップ編の続きは全然思いつかないのに恋愛系とか全くの別物とかしか思いつかないの…!どーしよ…

115:美優◆Jc:2016/10/06(木) 21:14 ID:4q2

おお、宿題をやっている間にこんなに進んでる!コメ返すの大変だな…でも頑張ります!(勝手に頑張ってろ byケイ)ケイ、ひどい…( ノД`)…
>>91ちょww
>>93そうなんだ…ww
>>94ジャストミート❗wwwこれツボだわww
>>95
4分の1はわかる!
>>97黄緑、なに言ってんの!美優(みゆう)と書いてクズと読むんだよ!
>>99(`・ω・´)ゞリョウカイ!楽しみー!
>>100盗られた!Σ(゚д゚lll)まあ100おめー!
>>101くにおくんてww
>>103みーみ、けーた殴るより楽しいってww
>>105-106miki名前変えたんだ!でもmikiって呼んでもいい?

116:美優◆Jc:2016/10/06(木) 21:17 ID:4q2

続き
>>109やっぱす、凄いね…
>>110あかりー!゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚ワーイ久しぶりー!
>>111-112やっぱ面白いなー!私、ほのぼの系がいちばんすき!
>>114う〜んと、じゃあ今のはやめて恋愛系のを書いたらどうかな?私、柚菜の恋愛系の小説見てみたいな!(*>∀<*)

117:柚菜:2016/10/06(木) 21:28 ID:92k

>>105あ、よろしくねー!


てか、100もゾロ目も盗られてたっ!(゚Д゚)

118:柚菜:2016/10/06(木) 21:30 ID:92k

>>116そうしよっかなぁ…


あ、じゃあみんなに質問でーす。

中3設定の怪盗レッド

恋愛系の怪盗レッド

どっちがいいー?三、四人の意見が聞けたら終了する…かも!(笑)

あと、こんなくだらないことで連スレごめん!

119:ジョン・スミス◆M72:2016/10/06(木) 21:30 ID:WeE

おいおい君たち、俺はな、ジョン・スミスと書いて、ゴミのようだと書くんだよ。

120:ジョン・スミス◆M72:2016/10/06(木) 21:30 ID:WeE

>>118中三かな。

121:ジョン・スミス◆M72:2016/10/06(木) 21:31 ID:WeE

あ、連レスだけど、蒼太が壁走って登場したり、黒田たちが登場する所は、キリトが壁を走るシーンだねw

122:柚菜:2016/10/06(木) 21:33 ID:92k

>>119へぇー!そう読むんダァー!初めて知ったなぁ!(いやなわけだろw)

>>120おけ!

>>121www

123:もののけ◆uQ ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/10/07(金) 07:12 ID:29E

ここのスレのみんな小説のレベル高いねー(こんなの私にはムリムリ!)

124:もののけ◆uQ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/10/07(金) 07:13 ID:29E

>>118中3ですね!

125:もののけ◆uQ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/10/07(金) 16:02 ID:29E

>>115返信遅くてすいません!いいですよ!

126:ジョン・スミス◆M72:2016/10/07(金) 17:05 ID:WeE

また小話集を書くぜ。

@汚い手

高等部の不良生徒が、黒田に喧嘩を売ってきた。
もちろん黒田は受けた。

「あ、ちょっとまった」

黒田は手を前に出しながら言う。
不良は?となり、黒田は近づいて。

ゴォン!

黒田が思いっきり辞書の角で不良の高等部を殴った。
黒田が勝ったが汚い手であった

「勝てばよかろうなのだァァァァァッ!」

黒田がどこぞの究極生命体のセリフを放っている

Aそれはドッキリとしてどうかと思うが


蒼太は、ゴルフをやってみた。
そして遠くに思いっきり飛ばした。
それが、大爆発した。

「・・・・・俺は何をした」

黒田が、種明かしをした。

「あれはスマホ爆弾をボールに仕込んでただけだ」

「ほぉ、じゃあお前もあれになるか。」

「え?」

その後黒田を見たものはいなかった(ギャグだから大丈夫)

Bそれは酷すぎる

アスカは、ベットで寝ていて、寝方をいつもと変えようと、色々なポーズで寝てみた。
しかし、寝れない。仕方なく寝るのをやめ、寝れるように子守唄をスマホに録音し、それを流した。
アスカは余計に寝れなくなった

「音痴すぎるだろ」

ケイの静かな突っ込みが入った

終わり(なんだこれは!?意味がわからん!)

127:美優◆Jc:2016/10/07(金) 19:30 ID:4q2

>>118私は…どっちでもいいかな。中3のも見たいし恋愛系のも見たいから決めきれない❗なので他の皆にお任せします!それに柚菜の小説ならどっちでも面白いと思うし!(o・ω・o)
>>119いや、違うね。(-д- 三 -д-)美優と書いて地球上のゴミと読むんだよ。
>>121だねww
>>123だよねー!(私は抜かす)
>>125(。ゝω・)ゞリョウカイ!あとタメでいいよー!私はもうタメだしね!
>>126黒田、汚いww

128:黄緑 星音◆HN2:2016/10/07(金) 20:17 ID:8Fw

はーい、来ましたっ(`・ω・´)ゞ
雑談にも書きましたが、毎日来れなくなります…Σ( ̄ロ ̄lll)

コメ返しは後でやりまーす('◇')ゞ
あ、もののけs、よろしくです(^^♪

129:優菜◆Rc:2016/10/07(金) 20:58 ID:gNY

おひさー!

ちょっと、地獄から抜け出して来た…(-。-;
数学がやばいー!!
ワーク50ページとプリント10枚だよ?
先生の鬼ーーー(((o(゚Д゚)o)))
あ、テスト勉強のお話でございます。

さぁ、私は1週間後、無事で居られるのか!?(無理だな…byケイ)

130:ジョン・スミス◆M72:2016/10/07(金) 21:15 ID:WeE

>>127違う。
ジョン・スミスと書いて宇宙の粗大ゴミと読むんだよ

131:岡子◆qw:2016/10/07(金) 22:00 ID:hl2

>>119-130
いやいや、岡子と書いて空気の読めないナマケモノと読む私もいるからね?

てかジョン、パワーアップしてるんやね

132:美優◆Jc:2016/10/07(金) 22:05 ID:4q2

>>128!Σ( ̄□ ̄;)りょ、了解…
>>129ヘ(゜ο°;)ノウワ!先生それきついよ…
>>130-131全然違う。みゆうと書いて宇宙の塵になっていいゴミと読むんだよ。

133:黄緑 星音◆HN2:2016/10/07(金) 22:28 ID:8Fw

>>102
ヤッタネv( ̄▽ ̄)v

>>103
ん、何がスマンなの(・・?
てか、蒼太強い…( ゚∀゚)

>>105-106
よろしくね〜(^^♪
私は呼びタメOKだよ!(^^)!

>>110
久しぶり〜(#^^#)

>>111-112
四つ葉のクローバーの管理法を聞くリュナ、無邪気でかわいい(⋈◍>◡<◍)。✧♡
しかしぃ…相変わらず面白い作品を書く小説家様ですのぉ…( *´艸`)

>>114
新しいの書いていいよ(*^^*)

>>118
中三設定が面白そう(^^♪

>>126
黒田ああああああああああああああああああああああ((´∀`*))

>>129
つまり、テスト勉強の息抜きに来た、ということですね( ̄ー ̄)
ワーク50ページとプリント10枚…多すぎでしょ、優菜の先生(。-`ω-)
ま、テスト勉強頑張って!(^^)!
いい点が取れるといいね(´艸`*)

134:柚菜:2016/10/07(金) 22:37 ID:92k

おっけ!中3が多いので中3にしたいと思いまーす!さてさて、どんな駄作が出来上がっているのか…!乞うご期待!w

135:美優◆Jc:2016/10/08(土) 13:37 ID:4q2

>>134゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚ワーイ楽しみ❗o(*゚∀゚*)oワクワク!

136:もののけ◆uQ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/10/08(土) 15:32 ID:29E

>>134期待してるよ〜!

137:柚菜:2016/10/08(土) 16:16 ID:92k

>>135.136ありがと!!!

138:AKARi スマホから〜(^^):2016/10/08(土) 21:06 ID:wjw

だいぶ前に書いてた小説、いろいろと忘れたから、新しいの書くわ。
「ケイとアスカのナゾのいとこ⁉」だよ〜。
紅月 双 ーso koudukiー
ケイとアスカのいとこ。
バカそうなお調子者だが、実はけっこう頭が良い。怒らせるとめっちゃくちゃヤバイ。
アスカ達と同じ歳なので、怪盗シークレットとして活動中。やることはもちろんアスカ達と同じ。運動できる。(化け物級)
過去に………。
べるなには気付いてるかもしれないけど、ぷよぷよ小説の方で使っている私の分身だよ!
こんなにチートじゃ無いけどね。

139:ジョン・スミス◆M72:2016/10/08(土) 21:17 ID:WeE

>>138前のは確か怪盗レッドとチームを組む人が、確かチーム名ティスにして終わった感じだった

140:ジョン・スミス◆M72:2016/10/08(土) 21:17 ID:WeE

・・・・・・・・・・・・言い方が悪いが、俺はあの人の板違い指摘したら入った形になってしまったから、あまりわからん

141:ジョン・スミス◆M72:2016/10/08(土) 22:10 ID:WeE

さて、思い浮かんだ小説だぜ!「鉄子の寿司屋」
鉄子視点

どうも。私は青刃家で偉い人で、青刃兄弟で長女の、青刃鉄子。
まぁ、美人で優しくて薬作れて料理できて最高の姉を持った蒼太は泣けるわね。
あ、そうそう。最近薬作る資金はあるけど、面白そうだから寿司屋を始めたわよ。

ガラッ

あ、早速お客さんみたい!

蒼太「・・・・・・・・・失礼しました」

鉄子「いや待って待って待って!ヤバいから!せめて一つ位食べてよ!」

蒼太「いや、アンタの作るものにはい一円すら払った時点で負けだよ」

蒼太、厳しいッ!でも、お姉さんに嫉妬してるのね。きっとそうよ。だって私は(以下略
さて、蒼太には何を作ろうかしら。まぁ、軍艦巻きね。とりあえず材料はこれで・・・・・・・

蒼太視点

はぁ・・・・・・クソ姉貴の作る食いもんなんて食ったら多分確実に寿命が三百年縮んで即死だぜ・・・・・・
まぁ、何が出るか少し期待してるけどな。ん?そろそろ調理が終わったみたいだな。何を握ったのか乗っけたのか巻いたのか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

蒼太「論外だろ。今すぐ帰っていいか?」

それは、ネタとシャリの間にワサビが入るのはわかるけど、ネタの上にワサビが乗ってその上にネタが乗ってまたワサビが乗ってまたネタ・・・・・・・・・・・・・・・何のハンバーガーだよ。寿司バーガーかよ。
だが、殺し屋ブルーとしてここは大人でなくても意地で食うべきだ!

蒼太「い、いただきます」

パクッ。




目が覚めると俺の目に入ったのは見知らぬ天井だった

鉄子視点

あら、蒼太ったら倒れたわね。もしかして、美味しすぎたかしら。じゃあ私も一口♪

パクッ

目が覚めると私の目に入ったのは見知らぬ天井だった

終わり(ひっでえなおい)

おまけ「怪盗レッドのブルーレイが発売されたら」黒田ver
黒田が語るけど「」はない


コマーシャル?え?コレ読むのか。わかったぞ!

怪盗レッドのブルーレイ&DVDが、11月25日に発売だ!
俺や蒼太、アスカやケイのかっこいい所が沢山乗ってるぜ!
こいつは俺も買わないとな!よし買おう!あ、金がねえ。蒼太、貸せ

終わり(ひでえな)

142:美優◆Jc:2016/10/08(土) 22:47 ID:4q2

>>138双かあ!新しい小説面白そうー!゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚ワーイ
>>141鉄子の料理…不味そうだなあ…wwてか黒田ww

143:柚菜:2016/10/08(土) 23:51 ID:92k

🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟
これはアスカとケイが中3になって受験勉強に励むお話。
🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟🌟

中2最後の春休み
(「中3になって初めての春休み」じゃね?って思ったあなた!正直うちもそう思うぞ!/おい)

「あーあ…暇だよぉ〜…」

ん?宿題は?って?実は私たちの中学校、春休みは宿題ないんだー。いや、それはもちろん嬉しいんだけど…

「でもでもやっぱり暇!漫画だって全部読んじゃったし〜…」

「じゃあ受験勉強しろよ」

「ギクッ!!」

「自分でギクッなんていうやつ初めて見たな…」

うるさい!はぁ…てゆうか受験勉強かぁ…。私たちの学校は高等部もついてるんだけど、その高等部に上がるためにはテストがあるの。しかもなかなかの難易度の…。

「うわーーん!!いわないでよー!ケイッ!私だってこの学校の高等部に入りたいよ!入りたいけどさぁ!」

そう、私たちの学校、かなりの難易度だから他の高校受ける人も少なくはない。

「でも、氷室さんたちはこの学校の高等部に行くんだろ?」

「そうだけど〜…」

って、あ!!!

「いいこと思いついた!!!」

「やだ」

「まだなんも言ってない!で!で!ケイ、私に勉強教えてよ!!ケイ仮にも怪盗レッドのナビ担当でしょ?だから、お願いっ!」

うーん!なんで私は頭がいいんだろう!最初からこうしてたらよかったんだよー!

「自分の勉強したいから無理」

「はぁー?こんなに天才のくせにまだ勉強するのー!?きっともう頭がパンクしちゃうよ〜。て、こ、と、で!!!お願い!!!」

私は必死に頭を下げてお願いする。このチャンス逃したら絶対にもうない。

そんな私の想いが届いたのか

「…わかったよ…。それじゃあ明日からな…」

「やった!!ありがと、ケイ!」


続く

144:黄緑 星音◆HN2:2016/10/09(日) 08:55 ID:8Fw

>>134
(((o(*゚▽゚*)o)))

>>138
おぉ、アスカ×ケイみたいな子かな( *´艸`)
続きが楽しみ〜(^^♪

>>141
……蒼太…ご愁傷s(((((((殴

>>143
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
てか、ケイその頭でさらに勉強するのか…(´-∀-`;)
頭がパッカーン(((o( ゚▽゚ )o)))

145:もののけ◆uQ (;`・ω・)つdice3:2016/10/09(日) 09:17 ID:29E

>>138なんかいとことはまた違うから、なんか面白そう!

>>143おっ!ついにアスカが勉強!?気になる〜!

146:AKARi スマホから〜(^^):2016/10/09(日) 09:18 ID:wjw

あ、前の小説、続き書きたい人が居たら、書いて良いよ!
というか誰か書いてください‼

147:AKARi◆e4I スマホから〜(^^):2016/10/09(日) 09:23 ID:wjw

スマホからの時、トリップ付けてなかったから付けたよ〜^ - ^

148:AKARi◆e4I スマホから〜(^^):2016/10/09(日) 10:53 ID:wjw

第1話「転校生はまさかのいとこ⁉」
アスカseid
今日は転校生が来るらしい。
先「入ってこーい。」
双「紅月 双です!よろしく‼」
へー。紅月 双…。って
ア「はああぁぁぁあ⁉⁉」
双「お!アスカじゃん。久しぶり〜。」
ア「来るなんて聞いてないよ⁉」
双「言ってねぇもん。あ、アスカ達の家に住むことになったから。」
ア「はああぁぁぁあ⁉⁉」
教室に私の二回目の私の叫びが響き渡ったのだった。
1話end

149:ジョン・スミス◆M72:2016/10/09(日) 12:43 ID:WeE

>>148面白い。でも、行間あけようか・・・・・・ちょっとそれを俺がやってみるね。

第1話「転校生はまさかのいとこ⁉」
アスカseid

今日は転校生が来るらしい。 ちょっと楽しみだなぁ。

先「入ってこーい。」

双「紅月 双です!よろしく‼」

へー。紅月 双…。って

ア「はああぁぁぁあ⁉⁉」

私は絶叫した。多分絶叫マシンに乗る人よりも。

双「お!アスカじゃん。久しぶり〜。」

双が普通に、何気ない挨拶をするけど、こっちはこっちで驚愕だよ!まわりから、なに?知り合い?苗字同じだーとか聞こえるけど、正直双が来ることが驚きだよ・・・・・・・

ア「来るなんて聞いてないよ⁉」

双「言ってねぇもん。あ、アスカ達の家に住むことになったから。」

ア「はああぁぁぁあ⁉⁉」

教室に私の二回目の私の叫びが響き渡ったのだった。

1話end

なんか勝手にやってごめん。
内容はいいけど、少しセリフが多いし、アスカと双がメインで会話してるから、教室ということで、モブの会話も出したほうがいいと思うんだよ。それに、行間+アスカの心情を入れると良くなるかな。

とクソ駄作者からのメッセージをお送りいたしましたーby蒼太

150:ジョン・スミス◆M72:2016/10/09(日) 12:55 ID:WeE

単発小説「皆へアンケート」

@我らがオリキャラ主人公暴力魔、金持ち、主イジメの蒼太

Q:ドラクエで使ってみたい魔法は?

蒼太「メラガイヤーとイオグランテ」

怖い。もの凄く怖い。一個大陸消しそう。というか主が死にそう

Aメガネでハッキングバカの、最近リア充になった、緑矢

Q:ドラクエで使ってみたい魔法は?

緑矢「ベホマズンとバギムーチョ」

怖い。こいつもなんか怖い。もしかしてMPを尽きないようにして、バキムーチョやってベホマズンで治してまたバギムーチョなんて酷いことで人を苦しめない?

B我らがバカ、アホ毛担当で主の言いたいことぶちまける人、黒田

Q:ドラクエで使ってみたい魔法は?

黒田「マダンテとルーラ」

うん、俺の本音だよ。俺とまったく同じだよ。すげえよ。

C変態、満(男)

Q:ドラクエで使ってみたい魔法は?

満(男)「バギ、これで氷室さんをピー」

放送できません

Dクラゲもどき、やや

Q:ドラクエで使ってみたい魔法は?

やや「えーとね、マヒャデドスとギガデイン」

こいつの魔法が恐ろしい。というか、危ない魔法だらけだろ。やめろ。

E貧乏超能力者、新一

Qドラクエで使ってみたい魔法は?

新一「魔法なんて存在しない。でも、仮にあったら、ジゴスパークかな」

こいつが恐ろしい。ジゴスパークとか怖いっての。まぁ、黒田はマダンテだからやばいけどな


終わり(キャラの説明疲れたぜ)

151:AKARi◆e4I スマホから〜(^^):2016/10/09(日) 13:29 ID:wjw

>>149アドバイスありがとう‼
もうべるなにが本物の作家にしか見えない‼

152:AKARi◆e4I:2016/10/09(日) 15:41 ID:wjw

http://ha10.net/up/data/img/13622.jpg
小説のオリキャラ描いてみた!
絵がksな小5の5分クオ作品と言う残念な物。

153:美優◆Jc:2016/10/09(日) 15:45 ID:4q2

>>143面白い!飛鳥が受験かー!飛鳥が受かったら、なんか海がわれたりとかしないよno( ̄ー ̄)○☆(それはないでしょ!
by飛鳥)
>>146私は遠慮するねー。クソ下手だから!(そうだな、物凄く下手だよな by圭)Σ( ̄ロ ̄lll)ケイ、酷い…
>>148面白い❗双転校してきたんだー!
>>149やっぱジョスは上手いなー…
>>150満…一生彼女は出来ない気がする…ww
>>151(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン
>>152めっちゃうまいじゃん‼そういかっこいいー!

154:AKARi◆e4I ??は聖だよ。:2016/10/09(日) 15:48 ID:wjw

>>153あなたは女神か…?私のks絵が上手いだなんて…。

155:AKARi◆e4I:2016/10/09(日) 15:50 ID:wjw

あ、?の子は、いつか出てくる子だよ!

156:美優◆Jc:2016/10/09(日) 16:01 ID:4q2

小説続き書きまーす!前のは>>53です!遅くなって本当にごめんなさい!m(__)m


〜土曜日〜(レインボーオパールを盗む日)

飛鳥side

ふあ〜あ…眠い…けど今日はレインボーオパールを盗む日なんだからしっかりしなきゃ❗

私の他にケイをナビする人がいる?!ううん、いないよね!

ってもうこんな時間!そろそろケイに着替えてもらおう。

「ケイー!そろそろ着替えてー!」

「わかった。なら飛鳥は先に外行ってて待っててくれ。」

はーい!んじゃ、お先に…って、忘れ物するところだった!

「?飛鳥、早く。着替えられない。」

わかってるって?んー、どこに置いたっけ…?

あ、あった!

私の白衣!私に怪盗レッドの衣装はないから、この白衣を着てナビするんだよねー。

それじゃ今度こそお先にー!

パタン…

ケイside(ここからはケイsideです!)

部屋にドアを閉める音が響いた。

ふうー…やっと静かになった。

しっかし、飛鳥。あいつは黙ることが出来ないのか?本当に天才なのか?と、次々に質問がわいてくる。

なんか、世の中天才に悪い気がする…


今日はここまで!

157:AKARi◆e4I:2016/10/09(日) 16:12 ID:wjw

http://ha10.net/up/data/img/13624.jpg
双、仕事中なう。
そしてまたまた5分クオである。

158:ジョン・スミス◆M72:2016/10/09(日) 17:02 ID:WeE

>>151俺が作家だったら神出鬼没や黄緑、美優や未海は大スターよりも稼げる作家だよ。
>>152>>157上手いじゃないか。自虐的になるのはやめよう。俺の場合は事実だからな
>>153いや、俺が上手いといっても少し心情を加えただけだから、皆はもっと出来るはず
ちなみに満(男)は彼女が出来る確率が低い。顔はいいけど中身がゲス野郎だからね

蒼太「そうだそうだ主のことは事実だ」

黒田「というか、主より酷い人(荒らし以外で)いたとしたら、ヘソで茶どころか、温泉がわけちまうぜ!」

159:岡子◆qw:2016/10/09(日) 17:17 ID:hl2

>>141
私、このお寿司屋さん、絶対行きたくない……

>>143
アスカ頑張れ!
ってまあ私も頑張らなアカンねんけど

>>150
どんだけ危険かよぉわからん

>>152->>157
上手いなぁ
私、人物画上手く描かれへんのよな

>>158
黒田、言いすぎ……

後で、小説の最終話書きまーす
ちなみにあの小説の怖いところは、どっちかってゆーと、メールの送り主やないとおもうな、うん

160:柚菜:2016/10/09(日) 20:33 ID:92k

>>159楽しみー(о´∀`о)

161:ジョン・スミス◆M72:2016/10/09(日) 21:59 ID:WeE

俺も小説まだまだ書くぜ!「鉄子とユナルの同盟?」

鉄子は、薬の材料を買いに町に来たら、偶然にも、ウサ耳パーカー姿のユナルと会った。

ユナル「ヤッホー!僕は皆のアイドル★ユナルだよ!」

鉄子「それは三百回くらい聞いたわ」

↑半分以上聞いていない

ユナル「どうして町に来たの?いつも研究所にこもってるでしょ?」

ユナルは不思議な口調で聞く。鉄子は、ふふん。と言って訳を説明。

鉄子「実はね、蒼太にイタズラする薬を作るために、材料をそろえるためにここに来たにょろ。」

いつの間にか鶴○さんになっている鉄子である。そして、ユナルは目をキラキラと輝かせていた。

ユナル「へー!蒼太にイタズラ?面白そう!僕も混ぜてにょろ!」

ユナルもそれをパクッていた。気に入ったのかは知らないが。
そして、鉄子とユナルは、薬の材料をたくさん購入し、研究所で薬を作り始めた。


三時間後

鉄子・ユナル「「出来たー!」」

とうとう完成した。とりあえずそれを蒼太の夕飯に混入。

蒼太「いただきます」

青刃兄弟「うめー」

蒼太の作った料理を食べ満足の青刃兄弟。で、蒼太は自分の作った料理だから大丈夫だろうと考え、遠慮なく食べた。そして、自室に戻り、刀を磨いていた。



鉄子「フフ、これで蒼太にイタズラ出来るわね・・・・・・」

ユナル「所でアレ何の薬?見たところ性関係らしいけど。」

ユナルの疑問に、鉄子は、意味深な笑みを浮かべ、フフフフフフフフと笑いながら説明した。

鉄子「あれはね、性的な意味で本能の赴くままに動いたり、嬉しいと尻尾が生えたりする薬よ!」

ユナル「じゃあこれアーテルにも使ってみようかな!」

鉄子「やめなさいそれは危ないわ」

ユナルの考えに一秒も間を空けないで答えた鉄子であった。
そして、自室を覗くと。もちろん蒼太は、性的な意味で本能に赴くままなので、ゼーハーゼーハーと、息を荒くして、パソコンのキーボードを叩こうとするのを抑えようとしていた。
どうやら、ナニをナニしてナニをやろうとしたらしく、それを理性で止めようとしている模様

蒼太「お・・・・・お・・・・おちおちおちおち落ち着け俺・・・・・・こ・・・・ここは・・・・おさおさおさおさおさおさ抑えろ・・・・・せ・・・・せせせせ性欲・・・・・に・・・・まままままままま負けちまったら・・・・お・・・・男じゃねえ・・・・・」

蒼太は額から汗を流し、全力で抑えている。まるで重い戦車でも受け止めるように。



ユナル「ちなみに、解除方法とかあるの?」

鉄子「誰かの唇を奪うか、気絶する。かな。」

ユナル「じゃあ蒼太じゃ難しそうかな。簡単に気絶しないし、ましてやキスなんてね・・・・」

鉄子「アハハハハッハ!」

鉄子とユナルは思うだけで笑っていた。それが、蒼太の耳に届いたようだ。

蒼太「ほう・・・・・・お前らがやったのか・・・・・しかもご丁寧にユナルさんまでなぁ・・・・・・」

鉄子「あ・・・・・・・・・・・・・・^0^」

ユナル「僕は帰ろうかな!うん、長居すると悪いからね!うんそうしy」

蒼太「そんなこと言わずにさぁ・・・・・・・・・ゆっくりしてきなよ・・・・・」

蒼太の目は狂気になっていて、完全に刀まで抜いていた蒼太だった。しかも二刀流で。
鉄子は、ユナルを盾にしようとしたが、ユナルも同じで、お互いに盾にしあっていると、蒼太が刀を持って飛び掛ってきたが・・・・・・・・・・

アーテル「遊びに来たぜ」

アーテルが凄い速さで飛んできて、窓ガラスをブチ破って、蒼太の首筋に蹴りを叩き込む形で、蒼太を一撃で気絶させた。
もちろん、薬の効果は解除された。

鉄子「アーテルさん・・・・・ありがとうございます」

ユナル「あー、久しぶりに心臓バクバク言ったなぁ。アーテル、ありがとうね。」

翌日、鉄子は懲りずにやって、蒼太に血祭りにされていた(ギャグ補正というカミサマがいます)

終わり(なんだこれは!?)

162:柚菜:2016/10/09(日) 22:21 ID:92k

>>161www鉄子姐さんや、そのお薬わっちにもおくんなまし。

163:美優◆Jc:2016/10/09(日) 22:39 ID:4q2

>>154Σ(・ω・ノ)ノ女神じゃないよ!本当に思ったことを言っただけだよ!
>>155気になるー!o(*゚∀゚*)oワクワク
>>157双の仕事の服…(☆∀☆)かっこいい!やっぱりあかりの絵は上手いなあ…
>>158Σ ゚Д゚≡( /)/エェッ!なに言ってるの!?しーちゃんや黄緑、未海はダイスターより稼げる物凄い作家になるだろうけど私は違うからね!!!!!ジョスもダイスターより稼げる物凄い作家だからね!!!私なんかが作家になったら世の中の作家さんに悪いよ…!土下座するね…
>>159゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚ワーイ楽しみ❗
>>161ユナルと鉄子の組み合わせ…wwなんか新鮮でいいww
>>162( ̄□ ̄;)!!そ、その口調は…銀○のつっ○ー…?!

164:岡子◆qw よーし、最終話書くぞ〜!:2016/10/09(日) 23:22 ID:hl2

アスカ「なんで、1年前に……あれ?」

メールが送られて来た時間が、おかしい
本来なら、一番最後に送られて来たメールが一番最初に送られてくるべきなのだ

アスカ「どうなってるの?」

その時、メールを受信した

<ここは永遠に閉ざされている>

アスカ「いったいどこ?」

ふと、実咲が中を覗いていたあの肉屋が頭に浮かんだ
永遠に閉ざされているような場所にぴったり合う あの肉屋は何かしら関係があるのかもしれない

追悼会が終わると、アスカはすぐに肉屋に向かった

肉屋についた頃ケータイがなった
見るとメールを受信していた

<みんな、家に帰ったと思う>

アスカは身震いした
その人物は1人きりなのだ

アスカは、このまま忘れてしまおうかと思った

アスカが家に向かって歩き出そうとしたその時、またケータイがなった
またメールを受信していた

<閉じ込められた>

この肉屋に、誰かが閉じ込められているのだ
しばらく迷った後、中に入ってみることに決めた

アスカ「正面の扉は……分厚い金属板が取り付けてある。壊せそうにないなぁ」

どうしようかとしばらく考えた

アスカ「あ!裏口!」

アスカは店の裏に回った

裏口は普通の木の扉だった
アスカは扉を体当たりして壊した
そして、恐る恐る店の中に、足を踏み入れた

店の中はうす暗く、よく見えなかった

アスカ「カビとほこりのにおいが……」

顔をしかめながら、手探りで進んでいく
そのうち目が暗さに慣れて、店の様子が見えてきた

アスカは左の奧のすみにある扉の方に歩いていった
この扉だけ、何かおかしい

アスカ「これ、肉の冷凍室?」

アスカは肉屋のことは知らないけれど、何となくそう思った

扉は金属のようなもので出来ていた
分厚さは分からない
でももし、メールの送り主が閉じ込められているのがここなら、恐らく出てこれないだろう

ふと気が付くと、アスカの手足は震えていた
震えを抑えて扉を開ける
扉の向こうは真っ暗で、外の方が、まだ明るかった
扉を大きく開け、中を照らす

そして、扉から入った光は、奧の壁にもたれ掛かった人物をはっきりと見せた
それは、学校の制服を着た少女

アスカ「優月……」

1年間行方不明になっていた優月を、とうとう見つけたのだ
顔は寒さと恐怖のためか、歪んでいる

アスカ「優月……ここから出してあげるからちょっと待っててね」

その時、誰かの話し声が聞こえた

「静かにしててよ!」

「そうしてるよ!」

声はふたり分だ
アスカはとっさに、光の届かないところに隠れた

「ここには誰もいないかもしれないよ?」

「でも、あの扉が開けられていたじゃない!」

「分かったよ水夏、分かったってば」

実咲と水夏だ
アスカはほっとした
目を閉じて息を付く

目を開けると、扉から入ってくる光のすじが、細くなっていくのが見えた
アスカは悲鳴をあげて扉にかけよる
しかし、扉にたどり着く前に扉が閉まり、真っ暗になった
アスカは扉を叩いた

アスカ「実咲!水夏!開けて!おねがい!開けてってば!」

しかし扉は開かなかった
閉じ込められたのだ
そして、『みんな、家に帰った』

アスカは扉に体当たりした
しかし、いや、予想通り、扉は壊れない

アスカ「そうだ、ケータイを使って……」

アスカはケイにメールを打った

アスカ「たすけてっと……え?」

<エラー メールは送信出来ませんでした>

この時、アスカは1年前の出来事をはっきりと理解した
優月も同じ状況だったのだ
自分に起きていることを、誰にも伝えられない

アスカは絶叫した

THE END


この話しは、「真夜中の図書館3」を編集してお届けしました
原作を知りたかったら、「真夜中の図書館」を読んでください

165:柚菜:2016/10/10(月) 00:19 ID:92k

あー、真夜中の図書館知ってる…。あの怖すぎてうちが「これはやばい」と本気で思ったもの…って、え、あ、ちょ、まっ、まって!お父さん!まだ寝ないで!真っ暗にしないで!今うちホラゲ実況も見てきてて余計怖いんだよ!だれかたすけてー!!!

柚菜は絶叫した(おい

166:ジョン・スミス◆M72:2016/10/10(月) 01:10 ID:WeE

うえええ・・・・・水夏と実咲がグルなのかよ・・・・・
というか、優月を何冷凍食品にしてんだゴルァァァ!(実咲と水夏への怒りだろうけどこれは編集だし意味なんてぬええ!)

蒼太「この方法いいな。」

黒田「主、ラーメン食う?」

お?ラーメン食うー!

バタン!

はえ?

ガチャガチャガチャ

と、扉が開かない!?罠だ!粉バナナ!
あ、そうか。黒田のイタズラか
あのー、ここ開けてくれない?悪かったからさー、いやね、うん、マジでごめんなさい。
だから、開けてくれ

三十年後

開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ開けてくれ

ジョン・スミスはおっさんになって発狂した

167:柚菜:2016/10/10(月) 07:01 ID:92k

まず生きとったんかい

168:AKARi◆e4I:2016/10/10(月) 09:20 ID:wjw

>>167wwwwwwwww

169:優菜◆Rc:2016/10/10(月) 10:11 ID:gNY

テスト勉強……現実逃避しに来ましたー( ̄▽ ̄)

と、ここで『怪盗レッドクイズ』でーす!
1巻につき1問出します。
決して皆様を馬鹿にしているわけではありません。

それでは、スタート!

@アスカがテコの原理をつかって倒したのは、誰の銅像?

A爆弾解除の時にアスカが最後に切った線は赤と青どっち?

B校長が贋作を隠していたのはどこ?

Cアスカたちが乗った豪華客船の名前は?

D幸村先輩が言っていた言葉「役を○○○」○には何が入る?

E青色の星(ブルースター)と対になる宝石の名前は?


なんだこれーとか思った人はスルーしていいです!

170:美優◆Jc:2016/10/10(月) 11:50 ID:4q2

>>164ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァゆゆゆゆゆゆ優月を冷凍してんじゃねえよ!!!!!(いやそこ!?)水夏と実咲ー!!なに飛鳥を閉じ込めてるんだよー!!!!
>>165wwww柚菜も絶叫したww
>>166ジョスも閉じ込められたー!www
>>167たしかにwwww
>>169おお!なんかいい!

171:黄緑 星音☆♪◆NU. トリップ変えました〜:2016/10/10(月) 13:26 ID:8Fw

>>148
アスカびっくりしすぎww(*´∀`)

>>150
黒田すごいなww(* ̄▽ ̄)♪

>>152>>157
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお(((o(*゚▽゚*)o)))
凄い\(◎o◎)/!

>>155
(''◇'')ゞ

>>156
アスカの白衣…見てみたい( *´艸`)

>>161
ユナル共犯ww( ゚∀゚)

>>164
アスカああああああああああああああああああああああああΣ(゚д゚lll)

>>166
リッキー生きてるんかいww( ゚∀゚)

>>167
的確なツッコミww(;^ω^)

>>169
凄くそれっぽい(ノ)’∀`(ヾ)

172:岡子◆qw:2016/10/10(月) 14:52 ID:hl2

>>165-171
ゴメンね、ホントにゴメンね
原作の方も、行方不明になった人の親友が閉じ込めてたから……
でもアスカはありえへんから、実咲と水夏しかおらんくて……

>>166
生きとんのかい

>>169
あ、ヤバい、2問しかわからん
何となく覚えてるのはあと2問あるけど……

173:ジョン・スミス◆M72:2016/10/10(月) 15:29 ID:WeE

>>169答えがこうとしか言いようがない(記憶力の悪さには世界一の自信がある)

@おっさん
A響の眼鏡(なんでや)
B地価倉庫
C船
D役を演じる
E灼熱の冠(レッドハートクラウン)

>>172個人的に思ったけど、実咲とアスカが、優月と水夏に閉じ込められるのはありだと思った。
実咲もアスカも、嫉まれる所が多いし、実際アスカは水夏に嫉妬の目を向けられていたしな。
優月は、裏切らなさそうで一番裏切りましたを演出しやすそう。ボロを出しそうだからとかそんな感じで。
まぁ、あくまで俺の意見だし、ゴミでカスの意見は無視してくれ

え?生きてるって?エサだけは天井からタライと一緒に落ちてくるシステムだ。
ちなみにタライに乗ろうとすると電流が走ってアウトなので出られない
エサはひまわりの種だ(ハムスターかよ)

174:ジョン・スミス◆M72:2016/10/10(月) 16:11 ID:WeE

じゃあ、俺はオリキャラクイズだ!(なんでや)

@蒼太の髪の色は?

A黒田のアホ毛の役割は?

B緑矢が一番恐ろしいと感じる人物がいます。誰?

Cややの得意なことは?

D新一は超能力を持ってても出来ることは?

E満(男)の特技は?

F舞が地球上で一番蹴り飛ばしたい相手は?

G鉄子が得意なことは?

H亮平は何が趣味?

I蒼太がどうしても勝てなかった人は?(答えはあの人のオリキャラだ。これはスーパーヒントだが)

175:愛茉◆gw:2016/10/10(月) 16:33 ID:hYY

☆小説☆前は>>44だよ〜。
♪オリキャラ♪
藤川優子(フジカワ ユウコ)
70代のおばあさん。ケイが小さい頃よく遊んでいた。
あんまり書くとネタばれになんかもしれんから説明はここまで〜。
★続き★

「ただいま〜」

玄関のドアを開ける。と、同時になんだかおいしそうなにおいがただよってきた。ハンバーグかなあ?

「お父さん、今日の晩ごはんってハンバーグ?」

私が聞くと、台所の方からお父さんの声が聞こえてきた。

「そうだぞ。もう少しでできるからな」

やったぁ〜!お父さんが作るハンバーグってとってもおいしいんだよね。よだれが出てきそう…。
あ、ケイにあの手紙、渡しとかなきゃ。

「ケイ〜。ポストにケイあての手紙が入ってた。なんか、藤川優子っていう人から」

そういって手紙をケイに渡す。無言でケイが受けとる。ねぇ、わざわざ私がとってきてあげたのに、ありがとうの一言も無し?
私が思ったことが顔に出たのかケイは、

「……ありがとう…」

と言った。まったくケイは。頭がいいくせに、礼儀っていうのを知らないんだから。
あ、晩ごはんの前に着替えとかないと。

「ケイ、出て」

ケイが出ていく。出ていったのを確認して、ルームウェアに着替える。実はこのルームウェア、先週の土曜日に実咲たちとショッピングに行ったときに買ったんだ!上はフードつきのパーカーで下はキュロット。

今日はここまで!

176:優菜◆Rc:2016/10/10(月) 16:42 ID:gNY

解答でーす!

@沢本(おっさんでもいいでーすw)

A青

B体育館の椅子をしまうとこの地下室
(説明下手………)

C花音号

D役を生きる

Eレッドハートクラウン


でした( ´ ▽ ` )

177:優菜◆Rc:2016/10/10(月) 17:49 ID:gNY

小説書くねー!
前回は…いつ書いたか忘れましたー(。-_-。)

「お嬢様の本音」
アスカside

私たちのクラスに2人の転校生が来た。
その2人は_______。

「じゃあ、自己紹介してくれる?」

先生にそう言われて1歩前に出たのは男の子の方。
ちょっとくせっ毛の髪にくりっとした目。
なんか、すごくほんわかしてるなぁ〜。

「はい。僕は西園寺一樹です。色々事情があってこの学校に来ましたが仲良くして下さい!」

パチパチパチパチ

自然と拍手が起きる。
ん?西園寺ってどっかで見たことあるような…?
(前回『西園寺家崩壊!?』って書かれた新聞が出て来ました。前回の知らない人はごめんなさい(。-_-。))
まぁ、いーや!
今は、女の子の自己紹介に集中集中!

女の子の方は髪をハーフアップにしてて毛先がくるんとカールしてる。
顔立ちが整っててすっごい美人!
でも、雰囲気はちょっと一樹くんに似てるかも。
まぁ、双子なんだし当然か…。

「西園寺紫です。よろしく」

女の子___紫ちゃんは、見かけからは想像できない愛想のなさ。(アスカ、今さらっと失礼なこと言ったよね)
なんかケイみたい。

というか、自己紹介これだけ?
みんなもそう思ったのか拍手のタイミングがばらばら。

「えーと、他にはない?好きなこととか」

先生もこの空気を察して一言。


アドバイスよろしくお願いします!

178:龍威◆l.6:2016/10/10(月) 19:29 ID:8Fw

久し鰤🐟
僕が前に来たの、5の960か、なんかごめん。
小説の感想、ありがとう。
また書けたら、書くね。

皆小説上手だね、尊敬する。
時々ジョンが入れてる小説の講座、参考にさせてもらうね。

あと、5のを見返しているときに気づいたんだけど、カウントダウン、次姉さんだね。
今明日提出らしい宿題をやってて部屋に閉じこもってるから、出て来たら言っておくね。

179:AKARi◆e4I:2016/10/10(月) 19:40 ID:wjw

>>178ぶ、鰤wwwwww
だいおひさ〜(≧∇≦)

180:ジョン・スミス◆M72:2016/10/10(月) 19:55 ID:WeE

蒼太「主のことは尊敬しなくていいし、参考にもしなくていいぜ」

黒田「おいおい蒼太、主はもういないからそんなこと言うなよ」

ジョン「誰がいないって?」

二人「!?どうやってあの部屋から出た!?」

ジョン「え?壁を走って穴から出た」

蒼太「どこのキ○トだよ!」

ジョン「お前がな」

黒田「よし、じゃあ今度は更に地獄の部屋に送りこんでやr」

ジョン「あー、手が滑ったー」

蒼太「あっ」

黒田「OTOSIANAには気づかなかったぜ」

二人はトゲが付いてる床に落っこちてケチャップまみれになった

181:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/10/10(月) 20:32 ID:8Fw

>>174
……………………………………………………………………………(*´∀`)
↑答えろやボケェ

>>175
あ、恋愛の奴だヾ(*´∀`*)ノ
藤川優子…誰だ(・・?

>>177
アスカ失礼だぞ!
いくら馬鹿であほで脳筋で人の考えてることが分からなくてゴリラでみーみと
同類で無駄に元気でうるs(((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((
((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((((殴

(謝れ!このクズが!  byアスカ&みーみ)
(ずびまぜんでじだあ″(泣  by黄緑)

>>178
お、我が弟は魚になったのか(・_・D
ちょうどいい、鰤は大好きじゃ、明日の弁当に入れよう(^^♪

>>180
落とし穴ってなぜローマ字ww(* ̄▽ ̄)♪

182:優菜◆Rc:2016/10/10(月) 22:02 ID:gNY

(6)見て来たんだけど、カウントダウン……………
あれって私が早くやらなかったせいだよね。
ほんとごめんなさいm(__)m

183:マジュ:2016/10/10(月) 22:08 ID:LnM

AKARI〜!!柚菜〜!!ジョnゲフンみんながジョスっていうからここではジョスって言いますね!!でわ改めて…ジョスー!!そして皆さん初めまして!!上の3人は別スレで一緒なんです!!マジュでーす(そして私はマジュの分身であるy)オチ担当でもある分身なのか意味不のユカでーす(ちょっと!?何でそうなるの!?)いつものことなのに…(なんでわざわざ「では」を「でわ」にしたのさ!!どうかしt)

※安心と信頼の爆発オチ

ドオオオオォォォォン!!

いつもこんな感じなんですよ…ね?柚菜。そしてよろしくお願いします!!

184:柚菜:2016/10/10(月) 22:15 ID:92k

おぉ、マジュー!こっち来たんだねっ!こっちでもよろだぜ!˚✧₊⁎❝᷀ົཽ≀ˍ̮ ❝᷀ົཽ⁎⁺˳✧༚

ユカwwww意味不存在扱いwwww

185:マジュ:2016/10/10(月) 22:19 ID:LnM

>>184
おーい…キャラ壊れてるよーw

186:柚菜:2016/10/10(月) 22:30 ID:92k

>>185

なんのことだ?俺はいつもこうだぜ!
(いや、お前誰だ。byケイ)
(なんの少年漫画の主人公かな?byアスカ)
おいおい、お前らどうかしてるぜベイビー。俺はいつもこうじゃねーか!もしかして…俺のこと忘れちゃったわけ?(ふっ…
(いや、初対面っすねbyアスカ)
(なんかめんどくさいし長いなbyケイ)
おいおい、俺はおr…(((殴o(^_-)O
ぐぽぅ!!!
(アスカ、よくやったbyケイ)
(╰(*´︶`*)╯byアスカ)

【茶番に付き合っていただきありがとでしたwwwwあ、ちなみにうちがこんなテンションの理由は塾が終わったからですw】

187:美優◆Jc:2016/10/10(月) 22:41 ID:4q2

>>172大丈夫ー!こんな世界一のクズに謝らないでー!
>>173響のめがねwww
>>174
1 青
2 センサー
3 舞?(なんではてな)
4 間接曲げること?(だからなんではてな?)
5 息すること
6 ストーカー
7 満
8 発明…?
9 読書?
10 アーテル

ってカッコの人誰?!ひどっ!
>>175おお!藤川優子ってケイとよく遊んでくれてたんだー!
>>176…沢本って誰だっけ?(おいいい!)
>>177飛鳥ひどいぞwwもしかして頭もうやられちゃったとko( ̄ー ̄)○☆(゜o゜(☆○=(-_- )゙シネ
>>178おひさー!(*´∇`)ノ
>>180ローマ字になってるww
>>181ww
>>182優菜のせいじゃないよ!!!!!!!!!あいつが悪いんだよ!優菜は謝らないで❗

188:美優◆Jc 連レスごめん!:2016/10/10(月) 22:42 ID:4q2

続き
>>183マジュ(でいいかな?)よろしくね❗
>>186柚菜ー!!!ww

189:マジュ:2016/10/10(月) 22:49 ID:LnM

>>186
一人称が「うち」の柚菜なのに「俺」と言うと「えっ!?」って思っちゃうよ!!

190:柚菜:2016/10/10(月) 23:03 ID:92k

>>188はいはーい柚菜だよー?どうしたのー?(さっき会ったことをアスカに殴られ覚えていない)

>>189てへぺろ(´∀`*)

191:マジュ:2016/10/10(月) 23:36 ID:.Wc

怪盗レッドの小説を少ししか読んでないんで分かりませんが教えてくれれば小説を書きます。

192:月咲◆Q6:2016/10/11(火) 00:28 ID:BRY

マジュさん!初めまして!
よろしくお願いします!(*^o^*)
突然だけど、タメでいいかな…?
あと、呼び捨てOKですかっ?

193:月咲◆Q6:2016/10/11(火) 00:32 ID:BRY

>>182
あれは優菜のせいじゃないっ!!
どう考えても優菜のせいじゃないっ!!

ほんと、人の邪魔して何が楽しいのかね…

194:柚菜:2016/10/11(火) 07:19 ID:92k

>>182ううん、違うよ。あの匿名が悪いの。だから、優菜は悪くない!( T_T)\(^-^ )

195:ジョン・スミス◆M72:2016/10/11(火) 16:40 ID:WeE

もう言うけどさ、あういうちゃんとカウントダウン取ってるような所で荒らしするような奴は、日本語とか漢字読めないんじゃない?というか、生きちゃいけないレベルだと思う。
互いを慰めあって、人を許すようないい人が沢山集まっているスレを嫉んでるだけだね。
あういうのはただの嫉み、つまり嫉妬。

196:マジュ:2016/10/11(火) 16:45 ID:R5w

>>192
構いません。優菜さんのことを呼び捨てでもよろしいでしょうか?
>>193>>194
あの…思ったのですが…あの匿名さんは最初から存在していたのでしょうか?これでいないのに乱入したなら…細かいことはどうでもいいタイプだと思います。その人に会って注意したいくらいです!!

197:ジョン・スミス◆M72:2016/10/11(火) 16:47 ID:WeE

やぁ、マジュか。最近ぷよスレこれなくてすまないな・・・・・・・一応読んでるんだけどな、ぷよぷよがまったくわからず、少し勉強中でな。まったく頭に染み付いてないが・・・・・・・

>>187えーと、10問中7問正解だな。
答えは。

@青
Aセンサー
B舞(蹴りが怖すぎて緑矢も怯える)
C関節を曲げること(肩の関節外せるしヤバい)
D念力、念写(勝手に手が動いて模写するだけ)、サイコバリア(念力の応用)、テレパシー(ONOFF可能)
E物の偽造
F満(男)or蒼太(どっちでも正解)
G発明と薬作り
H綺麗なものをグッチャグチャにする
Iアーテル(二刀でも勝てない。)

えーとだな、満(男)のストーカーは結構バレやすいし、逆に後ろからストーキングされて蒼太に殴られてる。黒田のセンサーは、結構万能。

198:ジョン・スミス◆M72:2016/10/11(火) 16:48 ID:WeE

>>196IDが見たことない。
それに、間違って書き込んだとしても、何かしら謝罪くらいはどこかにするはず。
続編のこのスレとかにね。それをしないってことは荒らし確定

199:ジョン・スミス◆M72:2016/10/11(火) 17:11 ID:WeE

まぁ、いきなり落ち着けといわれてもあれだけどね。
俺は、さっき神出鬼没との会話をしてきたんだけど、(ツイッターで)なにやらアイツは初心者の初心者らしい。だから、テストとか間違ったとかだと思うから、少し、ほんの少しの少しの少しの少しだけでもいい。
落ち着いてくれ・・・・・・・・

200:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 17:11 ID:l4g


その頃会場では・・・

みんな静かにモニターを見ていたのだが、ショッキーがミストナックを発動したあたりで砂嵐になってしまった。どうやら、スタッフは・・・
ご愁傷さま

圭「あ、台本書きになっているな」
美「それにしても、蒼太達大丈夫かな?」
エ「大丈夫でしょう。きっと」

こんな風に話していると、ショッキーが2人を抱えて帰ってきた。

ユ「ショッキーお帰り!ってどうした!!」
ア「ユナルが驚いた!」
圭「これはレアケースだな」
飛「今傷薬持ってるんだけど、誰にぬったげようか?」
圭「蒼太と紅太に塗ってやれ」
飛(ネタをスルーしたな。おのれ圭)

そして、蒼太と紅太は傷薬をぬったげられて、意識を取り戻した。

蒼「ありゃ、ウボァーだな」
美「ウボァーって何なんッスか?」
紅「業の深い罪を背負っているな」

201:ジョン・スミス◆M72:2016/10/11(火) 17:11 ID:WeE

200おめでとう!
あと、連レスすまないっ!

202:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 17:14 ID:l4g

小説で200をとってしまっただと!?

203:ジョン・スミス◆M72:2016/10/11(火) 17:34 ID:WeE

>>202俺が200を取ることはなかった・・・・・・・・チャンチャン

204:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 17:41 ID:l4g

カオスなやり取りが続くなかエスポワールがある意味恐ろしい事をいったのである。

エ「あ、そろそろ終了時間だ」
圭「おい、俺らまともな会話してないだろ!あんまり!」
エ「でも、そろそろ時間なので皆さんに感想を言ってもらいましょう」

すると、怪しい鎧の人やけーたが戻ってきた。
けーたは天野〇太の格好ではなく、ちゃんとした格好をしている。
エ「では、飛鳥さんからどうぞ!」
飛「みんなと話せて楽しかったよ!」
圭「俺も楽しかった」
ア「中々面白い奴らがいて楽しかった」
ユ「とても、カオスだったから楽しかったよ!」
美「色んな人と友情を深めることができて楽しかったね」
け「俺も妖怪ウ〇ッチの天野〇太を演じるの割と楽しかったぞ」
鎧「蒼太に一発決めることが出来て、楽しかったぜ」
紅「勝負が出来て、とても楽しかった」
蒼「おう、楽しかったぜ」
エ「蒼太さん、パクるのはいけませんよ」
蒼「いや、この人達全員"楽しかった"が入っているたろうが!」

205:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 17:49 ID:l4g

エ「スタッフ!!」
ショ「了解しました!」

すると、例のチートなショッキーが出てきた。

蒼「ゲッ!さっきのショッキー!!一体何をする
つもりだ!?」
ショ「そうだな・・・取り敢えず」
『フレアー』
ショ「逃げ惑え、いややっぱり灰になれぃー!」
蒼「おいおいマジかよ!」

飛「フレアとフレアーって何が違うの?」
圭「フレアーはヤバイけどフレアはチャンスがあるところだな」

ショ「よし、追加しよう!」
『ギガフレア』
『ペタフレア』
『フレア16』

圭「すまん、さっきのは前言撤回だ」
飛「どういうこと?」

「ウボァー」

どうやら、フレアーなどの色んな技が蒼太ではなく、とある制作者またはカウントをとった人にあたったようだ。

206:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 17:58 ID:l4g

ユ「どうせなら、ウボァーじゃなくて、ウウウゥゥボオオォォォォアアァァァァァとかグズ・・・ギャアァァァムとかなら面白かったのに」
ア「同感だな」
圭「いや、何だよその断末魔!」
エ「皆さん感想を取り敢えず言いましたので別れの挨拶をしますか」
蒼「おう、別れの挨拶か。取り敢えず俺は無事だからいいや」

そして、エスポワールは一呼吸して

「それでは皆さん、ごきげんよう!」
「それ、他の番組の挨拶じゃないか!」

こうして、フリートークは終了したのであった。



END

207:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 18:02 ID:l4g

パロディの元ネタ

いいとも
ごきげんよう
ジョジョの奇妙な冒険
ドラクエ
東方プロジェクト
イナズマイレブン
妖怪ウォッチ
ファイアーエムブレム
北斗の拳
クトゥルフ神話
仮面ライダー
ファイナルファンタジー(1、2、4、5、7、8、12、dff)
ポケットモンスター
ドラえもん

208:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 18:04 ID:l4g

ここでの小話
診断メーカーで蒼太の名前を使ったら何と口癖が
「ウボァー」であった。
ついでに次の作品の予告も書いときます

209:ジョン・スミス◆M72:2016/10/11(火) 18:11 ID:WeE

蒼太「匿名のおっさんの小説ならなんでもありなのかよ・・・・・」

アスカ「私もやってみよ!」

アスカは、目に指で作ったピースの形を当てた。
そしてこう叫んだ。

アスカ「『みくるビーム!』」

アスカの目から出たビームが蒼太の腹をブチ抜いて終わった

終わり(ナンダッタンダコレ)

210:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 18:17 ID:l4g

>>209
蒼太よこの小説はカオスさが重視だから仕方ないね。
そして、君は今奇妙な縁(ウボァー)が憑いたのかもしれない

211:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 18:18 ID:l4g

ちなみに>>208は実話です

212:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 18:19 ID:l4g

カウントをとった人は前のスレで最後の1000をとった・・・である。

213:ジョン・スミス◆M72:2016/10/11(火) 18:20 ID:WeE

さて、ちょっとした単発を。「満(男)の嬉しさとは」

満(男)は、青刃グループ印のメイド喫茶に行ってみた。(刀児と鉄子が強制的に立てただけ)
そして、実咲が出てきた。満(男)の内心はそれだけでヒャッハーーーーだ。
しかもメイド服でだ。満(男)はそれだけで満足だというのに。

実咲「お帰りなさいませ、ご主人様。(満(男)くんにこのセリフを言うのは気が引けるけど・・・・・)」

満(男)は、嬉しさのあまり、凄い光を放った。そして、髪が逆だっていて、青い髪になっていて、青いオーラをまとっていた。それは某有名アニメの、「スー○ーサ○○人○ルー」だった。

満(男)「今なら誰にでも勝てる!」

満(男)は早速、蒼太に喧嘩を売った。そして蒼太を三秒でぶっ飛ばし、そして今度は、アーテルに喧嘩を売りに。

満(男)「アーテルさん、今の僕ならアンタを倒せますよ。」

アーテル「ほー、言うじゃないか。」

満(男)は、一気にアーテルを殴った!
が・・・・・・・・・・・・・もう青いモードが解けていた。

アーテル「そうかそうか。じゃあ殺ってやろう」



画面が乱れておりますの状態が三時間ほど続いた。
その三時間は、満(男)が悲鳴を上げ続けていた。

三時間後

満(男)は首だけ道にうまって、逆立ちの状態で血まみれだった

終わり(アーテルは偉大だったぜ・・・・・)

214:美優◆Jc:2016/10/11(火) 18:57 ID:4q2

>>190覚えてないんだ!ww
>>191全然教えるよー!
>>193-194(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン
>>195たしかに…つまり幼稚だったんだね。もう怒りではなく呆れたという感情の方が大きいよ…(-_-;)
>>196
>>198ジョスの言う通りIDが見たことない!だから荒らしだね、完全に。
>>197お、七問も合ってた!やったあ!(*≧∇≦)ノあと満、ストーカーじゃなかったのかあ…なんか残念ww
>>199初心者の初心者か…もう笑うしかないかもww( ・∀・)
>>200-206面白い❗…って200盗られとるー!!Σ( ̄ロ ̄lll)まあ200おめー!
>>203www

215:優菜◆Rc:2016/10/11(火) 18:59 ID:gNY

小説書くねー!


「お嬢様の本音」
アスカside

「別にありません」

…紫ちゃん、ものすごくはっきり言うなぁ。

「そ、そう。じゃあ、2人の席を決めましょう。えーと」

このクラスで空いている席は、ケイの後ろの2席だけ。
ってことは、私たちと同じ班かー。
黒板
□□ □□ □□
□□ □□ □□
□□ □□ □□
□□ □ア □□
□□ ケ□ □□
□□ ■■ □□
↑の■の部分だよ。


「紅月くんの後ろが空いてるからそこにしましょう。みんな仲良くしてあげてね」

「「「はーい」」」

キーンコーンカーンコーン
一樹くんと紫ちゃんが席に着いたところでチャイムがなった。
でも、この後何が起こるかは誰も知らなかった___。

216:優菜◆Rc:2016/10/11(火) 19:00 ID:gNY

なんか、最後のところ文章意味分かんないけど、気にしないでね(-。-;

217:美優◆Jc:2016/10/11(火) 19:02 ID:4q2

続き
>>207そ、そんなに合ったんだ!ww
>>208マジかwww
>>209蒼太ー!!!ww飛鳥、やっぱり化もnドカアアアン!(私、美優をバーズカでこ○しちゃいました☆ byアスカ)チーン
>>214満、大丈夫。実咲に毎年花を持ってお墓参りに行かせるからww

218:マジュ:2016/10/11(火) 19:03 ID:R5w

>>195
嫉妬とか初だな。生きちゃいけないは言いすぎですよ…せめて…「保育園からやり直しな」ですよ!!(それでも酷くないか!?)いつ、いたの?(元々いるわ!!)


>>198
マジですか!!荒らしですな…

>>203
ビ、BGMがチャンチャンってwww

219:美優◆Jc 何回もごめん!:2016/10/11(火) 19:03 ID:4q2

>>215面白い❗この後何が起こるんだろう?
>>216意味わかんなくないよー!大丈夫!

220:マジュ:2016/10/11(火) 19:05 ID:R5w

>>197
そうなんですか…ムリを言ってすみません…orz

221:匿名のおっさん◆qY:2016/10/11(火) 21:02 ID:l4g

次回書く小説を軽く紹介

とある1人の少女がいた。

「うわぁー、見て私空飛んでいるよ」

少女は空を飛びながら笑ってみせた。

(いや、あれ飛んでいるというか風に飛ばされている!?)

ボケ担当な飛鳥ですらツッコンだ瞬間であった。
これは色々と常識を超えた少女の話である。


題名 『よくある話』

222:レンゲル:2016/10/11(火) 21:16 ID:04M

カウントダウン邪魔したって言うけど…。

それだけじゃまだ荒し認定は早すぎると思うな。
荒しだとしても「。」だけで書き込むとは思わないな…。(暴言吐いたりすると思うし……。)
いや、別に庇ってる訳じゃないぞ!?

223:ジョン・スミス◆M72:2016/10/11(火) 21:26 ID:WeE

>>222いや、荒らし認定とは言ったけど、そのあとの書き込みで、俺は、初心者中の初心者で、細かいことを考えない人だ。って言ったんだが・・・・・・・・すまないな。

224:レンゲル:2016/10/11(火) 21:38 ID:04M

>>223初心者を数人ボコッてもしゃーないで。











フフ、ゾロ目げっと。(`・ω・´)

225:レンゲル:2016/10/11(火) 21:38 ID:04M

ゾロ目は>>222のことね。

226:マジュ:2016/10/11(火) 21:53 ID:oas

>>222>>223>>224
入ったばっかりだから言えませんが、過去のことなんて忘れましょう!!(さっきまで叱ろうとしたくせn)^言^

※安心と信頼の爆発オチ
(最近多いy)

ドオオオォォォン!!

227:羽龍街☆♪◆NU. 名前は気にしないでね〜:2016/10/11(火) 21:59 ID:8Fw

>>182>>193-195
・・・・・・・・・・ごめん、優菜、ごめん、皆( TДT)
私が…hogeなかったせいで…(´;ω;`)
本当にごめんなさいっ(。-人-。)

>>183
マジュさんよろしくね〜( *´艸`)
黄緑とか、星音って呼んでね〜(^^♪

>>191
大丈夫ですよ〜(*^▽^*)

>>196
私は知らない(-ω-;)

・・・この先めんどい、レスアンカー付けるの(((uдu*)
↑ちゃんとやれやぁ!
まとめて返信するね〜( *´艸`)


【おっさん】
おぉ、完結したヾ(o´∀`o)ノ
てか、凄い波乱のフリートークだったね…(^▽^;)
次作も楽しみにしてマッスル(`・ω・´)ゞ

【リッキー】
やっぱ短編面白い…(((uдu*)
てか、満大丈夫かいな…( ゚∀゚)

【優菜】
な、なにが起こるのΣ( ̄□ ̄|||)

【レンゲル】
くぅ、ゾロ目取られたぁΣ(゚д゚lll)

228:優菜◆Rc:2016/10/12(水) 06:51 ID:gNY

>>227
hogeってよく分かんないけど、黄緑は悪くないよ!


マジュさんはじめまして( ´ ▽ ` )ノ
よろしくね〜!
呼びタメ大丈夫ですか(・-・*)?


200おめでとう!

229:柚菜:2016/10/12(水) 07:34 ID:92k

あ、忘れてた…

200おめっとさん!

あと星音は悪くないよー╰(*´︶`*)╯

230:ジョン・スミス◆M72:2016/10/12(水) 14:08 ID:WeE

黄緑は悪くないな。さて、小説を書くぞ!「満(女)とやや」
【この小説は、葉っぱ天国と、小説カキコの提供で、お送りいたします。】

やや「はぁ・・・・・・・・」

満(女)「はぁ・・・・・・・・・」

ややと満(女)は、タメ息をつきながら歩いていた。その理由とは、出番が少ないからである。
何故かと言うと、最近主はギャグをメインに書くので、登場が少ないのである。
むしろ、最近は新一ですらあまり登場しない・・・・・・・・・・・・・気がするらしい

やや「う〜ん・・・・・・・いっそ性反対薬で蒼太を女子にして、アタイが男子になってピーーーとかすれば人気でるかかな・・・・・・・・」

でません

満(女)「満(女)とかいう表記面倒くさいし、いっそ名前を書くとき、平仮名でいいかな・・・・・」

ダメだろ

やや「もう、実行するしかない!」

ややは、性反対薬を、鉄子にもらい、蒼太の飲食物に入れておいてと鉄子にお願いし、作戦は整い、ややも性反対薬で男に。

やや(男)「これで完璧。これで蒼太にあんなことやこんなことを・・・・・・グフフフフフフフフフ」

蒼子「ほぉ、お前の仕業か」

やや(男)「^0^」

蒼子「今俺は女だけどよ、お前は男だから、容赦はしねえぜ!」

蒼太は某有名奇妙な冒険のお決まりのラッシュのときのセリフを叫びながらややをボッコボコにしていたとさ。

終わり(なんだこれは)

おまけ「怪盗レッドのブルーレイ&DVDが発売したら蒼太ver」

え?怪盗レッドのブルーレイとDVDが発売!?
そいつぁいいニュースじゃねえか!こいつだけは、俺が直接買うぞ!
怪盗レッドのブルーレイ&DVD、11月25日に発売だ!

終わり(なんかこれを書くのが楽しい)

231:マジュ:2016/10/12(水) 16:23 ID:bXU

>>227
よろしくね星音♪

>>228
優菜よろしくね♪

232:マジュ:2016/10/12(水) 16:26 ID:bXU

>>230
ジョス書くの楽しそう…って!!提供の奴…wwww((実はまともなのしか出てこなかったせいかお茶を飲んでいるとき吹いてしまった話

233:羽龍街 星音☆♪◆NU. ん?名前がおかしい?ナンノコトカナー:2016/10/12(水) 19:16 ID:8Fw

>>228 優菜】
本当に大丈夫…(・・?
てか、本当にごめんね(。-人-。)

hogeは…説明しにくいけど、内容を見られたくないときとかに
メモ欄に「hoge」って打つってことw( ゚∀゚)

>>229-230 柚菜、リッキー】
本当に…(?_?)
でも、ごめんなさい( TДT)

>>230 リッキー】
やや何やってるんだよww(* ̄▽ ̄)

>>231 マジュ】
はーい、よろしくね(^^♪
てか、今の名前はなんか気まぐれで変えてるけど、本当の名前は
黄緑星音ですぅ…( ゚∀゚)

あとマジュ、>>1に書いてある雑談スレのpart4にも行ってみてね〜(^^♪

234:黄緑 星音☆♪◆NU. 雑談にも載せる予定〜:2016/10/12(水) 19:32 ID:8Fw

名前の件もあるし、新しい人多いと思うから、
一応自己紹介(再)( *´艸`)
詳しくなってるかも\(◎o◎)/!


名前:黄緑 星音  Kimidori Honone
     時々「羽龍街(はりゅうがい)」ってのが入ったりすると思うw
トリップ:◆NU.  ◆HN2
     基本的にトリップで見分けてくださ〜い
学年と年:中学1年生の13歳
誕生日:2003年8月下旬
得意教科:理科、美術、数学
苦手教科:英語、英語、英語、英語…
好きな色:名前の通りw
好きな本:怪盗レッド、探偵チームKZ事件ノート、いみちぇん
     ぼくら、オンライン!…つばさ文庫ですw
好きなアニメ:おそ松さん、ハナヤマタ、ドラえもん(?!)
出没板:二次創作、KZ、仲良し、小説、独り言、フリト…etc
ネットでの活動場所:葉っぱ天国、メディバンクリエイターズ、
          占いツクール
主なオリキャラ:山下美波(みーみ)、山下渓汰(けーた)、
        池村愛花、吉上賢


・・・長いw( ゚∀゚)

235:美優◆Jc:2016/10/12(水) 19:47 ID:4q2

>>221おー!面白そう‼(☆∀☆)ってかボケ担当の飛鳥でさえツッこむてww
>>222荒らしと確定したわけじゃないけど書き込まないでって言ってるのに書き込んだからほっっっっんとうの初心者だね。
>>224あ…Σ( ̄ロ ̄lll)
>>226そうだね!いつまでもこんな話ししてても何も進展しないもんね!よし、もうこの話しはおわりにしよう!
>>227黄緑は悪くないよ❗私もhogeしてなかったし!
>>230あ、そういえばこの二人最近見てなかったww
>>234ご丁寧にありがとうございます。m(_ _)m

236:ジョン・スミス◆M72:2016/10/12(水) 19:49 ID:WeE

俺の詳しい自己紹介もしてやらああああ!(なんだよこのテンション)

名前:ジョン・スミストリップ:M72
学年と年:小学6年生の12歳
誕生日:いわねえよ(おいゴルァと言いたいけど、流石に個人情報すぎる)

得意教科:国語、図工
苦手教科:算数、英語

好きな色:青、黒(これが最高で最高でたまらぬ)
好きな本:オンライン!、怪盗レッド、恐怖コレクター、いみちぇん!、霊組、
好きなアニメ:ソードアート・オンライン、ハナヤマタ、涼宮ハルヒの憂鬱、ドラえもん、etc

出没板:二次創作、小説、匿名、フリートーク、交流・仲良し、一行、しりとり、etc
ネットでの活動場所:葉っぱ天国、小説カキコ、ハーメルン
主なオリキャラ:青刃蒼太、緑矢英才、黒田千桜、黄夜 満(男と女だけど、みちるとみつるがいる)小田 夜矢、古雅 新一、緑矢 舞

黄緑のを真似したが・・・・・・・・・・・・なっげえなおい

237:AKARi◆e4I:2016/10/12(水) 20:00 ID:wjw

おお〜!マジュ来てくれたんだ‼(≧∇≦)
咲夜も来てくれたら嬉しいのになぁ。
ここでもよろしく‼

238:ジョン・スミス◆eko:2016/10/12(水) 20:40 ID:WeE

単発「こんな俺のオリキャラは嫌だ」

@壁を走るときに毎回骨の折れる音が響きわたる

Aパソコンで文字を打つたびにふぁーwという音が流れる

Bスマホ爆弾を投げるたびに映像で人類滅亡のシーンがでる

C偽宝石が勝手に喋って、私は偽宝石ですバラす

D骨が曲がりすぎてグロくて回りから嫌われる

E超能力を使うたびに周りがおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!?と驚く

終わり(なんだこれは)

おまけ「怪盗レッドのブルーレイ&DVD発売!緑矢ver」

怪盗レッドの・・・・・・ブルーレイ&DVDが発売。
僕は買う・・・・・・・皆の活躍を見たいから・・・・・・
皆も買わないかい・・・・・怪盗レッドのブルーレイ&DVD、11月25日に発売・・・・・

終わり

239:マジュ:2016/10/12(水) 21:34 ID:Lhw

それでは私も!!
名前 マジュ
年齢 14(中2)
得意教科 数学、音楽、国語(漢字)
苦手教科 英語、社会
得意 計算
苦手 虫、お化け

改めてよr(ちょっと待った〜!!私は!?)ないから普通に…(( ; _ ; )グスッ)

240:煌◆aM:2016/10/12(水) 22:48 ID:jvU

マジュさんよろしくです!呼びタメOKですか?わたしはオッケーです!

皆、自己紹介してるっぽいのでついでにわたしも〜!(*^∀^*)

名前:煌(きら) 呼び方何でもOK!
年齢:12さい、中1
得意教科:数学、家庭科、技術
苦手教科:上の以外
部活:茶華道&家庭科
好きな本:怪盗レッド・少年探偵響など!(まぁつばさ文庫!)
知りたいことがあったら何でも質問してね!ただし、勉強については……です。(ご察し下さい…)

結構、長くなった…

241:マジュ:2016/10/12(水) 23:07 ID:Lhw

キラって言ってもいいかな?(変わんn)ボコッ!!(痛い…( ; _ ; ))
私も家庭部だよ♪そして先輩とか付けなくてもいいよ♪二次創作だから(あんたが先輩という言われる資格すらn)

ドオオォォン!!

黙れ(タヒ)ってことで〜よろ〜♪

242:ジョン・スミス◆eko:2016/10/13(木) 18:34 ID:WeE

さて、小説書くぞ!「みーみと黒田とアスカ」(ハロウィンだ)

ー放課後ー

あははははははははははははははははははははははは!と、楽しい声が広がる。
声の主は、みーみ、アスカ、黒田であった。ちなみに、今日はハロウィン、皆仮装をして楽しんでいる。

アスカ「赤ずきん!」

みーみ「マッチ売りの少女!」

黒田「狼!(赤ずきんの)」

アスカ「キャー狼ダー(棒読み)」

黒田「やめい」

三人は、仮装をし、本部に行ってみたら。
蒼太たちが目を見開いていた。

蒼太「えーと、なんなんだその服は」

アスカ「え?ハロウィンだから!」

緑矢「ハロウィンは日本の行事じゃなく、元々は外国で、カボチャが豊作になったから、その祝で、ジャック・オ・ランタンを作るという行事だ。トリックオアトリートとか、仮装なんて基本はやらないし、日本だと意味がないし、第一ゴミを散らかすだけだから、人への迷惑の祭りだ。論理的に考えていらないと思うが」

緑矢の長い説明で、三人はすぐに私服に戻ってきた。
そしてアスカが蒼太をス○UみたいにKOした。

蒼太「ゲアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」

満(男)「蒼太を殴るのは最高だけど、何で?」

アスカ「腹いせだよ!もう英才くんが説明するから!」

やや「いや、普通はそうだから・・・・・・・・・」

みーみ「ちょっとけーた殴ってくる!」

ー山下家ー

けーた「ヤバい、なんか寒気がしたし、というか恐怖を感じる。とりあえず逃げよう」

結局けーたはみーみにボッコボコにされていた

終わり(けーたは逃げ切れなかった)

243:煌◆aM:2016/10/13(木) 19:02 ID:jvU

>>241OK!よろしくね、マジュ♪
>>242蒼太…現実的すぎる…

244:煌◆aM:2016/10/13(木) 19:04 ID:jvU

あ、上の>>242は緑矢のマチガイです。

245:月咲◆Q6:2016/10/13(木) 19:18 ID:3b2

なんかちょっと久しぶりに来て見たら、みんな自己紹介してる!?ってことで私も!!

名前………月咲(つかさ)
学年と年齢………中3の15!受験生!
誕生日…August。それ以上は事務所NGでw
好きな色………黒、紅。
好きな本………怪盗レッド、天才作家、魔天使マテリアル、怪盗クイーン、少年陰陽師…

オリキャラ……現在おりません…汗

アスカ>>あれ?月咲、全然小説書いてな…
月咲>>やめてー!それ以上言わないでー!

いつか書きます。必ず書きます。(必死)

ケイ>>…知ってるか?『必死』って、『必ず死ぬ』と書くんだぞ。
月咲>>いやぁぁああっ!まだ死にたくない!

なんか長くなったけど、取り敢えずこのへんで。
よろしくお願いしますっ!*\(^o^)/*

246:柚菜:2016/10/13(木) 20:04 ID:92k

え?え?じゃあ…

名前→柚菜(ゆずな
学年年齢→中1、12
生年月日→2004の1/8

好きな小説→怪盗レッド、怪盗クイーン、探偵チームカッズ、こちぱ、陽気なギャング(伊坂幸太郎さんという人の本)、芥川龍之介の本、太宰治の本、宮沢賢治の本…(多っ

好きなアニメ、マンガ→フェアリーテイル、マギ、銀魂、ワンピース、暗殺教室、文豪ストレイドッグス、ロマンチカクロック、田中くんはいつもけだるげ、地縛少年花子くん…(もうやめるw多すぎて自分でびびった)

好きな歌→カゲプロ系ハニワ系ボカロ系

歌い手好きだし、声優好きだし、BL好きだし(限定されるけど)もう腐女子すぎて泣ける

そして長文すぎてやばい…うち、乙…

247:美優◆Jc:2016/10/13(木) 20:55 ID:4q2

>>236-246え、え?んじゃ一応私も…

名前 美優(みゆう)
学年と年齢 小5.11才
生年月日 6月26日

好きな本 マンガ→女王の花、ハツハル、ナルト、ブラッククローバー、銀魂、暗殺教室、ベイーブレードバースト…(多いのでこのくらいしときます…)
小説→怪盗レッド、探偵チームkz事件ノート、IQ探偵ムー、天才探偵sen、怖い怪談シリーズ、トリプルゼロの算数事件簿…(また多くなるのでこれくらいでw)

好きなアニメ→ナルト、銀魂、暗殺教室、ベイーブレードバースト、ワンピース、双星の陰陽師…

趣味 本を読むこと、ペットをいじること(おい!Σヽ(゚∀゚;))

こんくらいかなー?

>>238パソコンうつだけでいちいちふぁーwてww
>>242結局けーた、殴られたんだww
>>246柚菜もBL好きなの?私もー!(*゚∀゚人゚∀゚*)♪

248:ジョン・スミス◆eko:2016/10/13(木) 21:04 ID:WeE

>>247え!?ブラッククローバー好きなのか!?俺もだ!

249:柚菜:2016/10/13(木) 21:15 ID:92k

誰か歌い手好きかもーん(おい

そだよ!BのL大好きなんだよ!嫌いなやつもあるけどwww

250:ジョン・スミス◆eko:2016/10/13(木) 21:17 ID:WeE

単発コント風な小説「青刃兄弟でラーメン屋」

ガラガラガラガラガラガラガラ

刀児「いーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーらっしゃいませ」

蒼太「(なげえな・・・・・)」

鉄郎「ご注文どうぞ」

蒼太「じゃあ、つけめんお願いします」

注文が入り、調理が始まった

鉄子「麺買ってきまーす」

士刃「野菜買ってきまーす」

鉄郎「スープ買ってまーす」

刀児「修行行ってきまーす」

蒼太「なげえよ!何年間待たなきゃいけないんだよ!」

TAKE2

蒼太「(今度はしっかりしてくれよ。)」

ガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラ

今度は、鉄郎が大将らしく、いらっしゃいませ!と笑顔で言った。

鉄子「ご注文どうぞ!」

蒼太「じゃあ、つけめんで」

三十分後

刀児「はいお待たせしましたうどん、ゴ○○○添えで〜す」

蒼太は、丼を掴んで刀児の顔面に投げた

刀児「あっちゃあああああああああああああああああ!」

蒼太「誰がんなもん頼んだ」

蒼太はついでに刀児に刀を投げた(抜き身で)

TAKE3

ガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラ

鉄子「いらっしゃいま〜〜〜〜〜せ!」

蒼太「(なげえよ)」

刀児「ご注文どうぞ!」

蒼太「つけめんで」

一時間後

蒼太「まだか?」

一週間後

蒼太「ま・・・・・だ・・・・・か・・・・・?」

一年後

刀児「お待たせしました〜って蒼太ああああああああああああああああああああ!」

TAKE4

ガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラ

士刃「いらっしゃいませ!」

刀児「ご注文どうぞ」

蒼太「はぁ・・・・・・・・ラーメンと餃子で頼む(つけめん頼むとろくなことがねえ・・・・・・・)」

三十分後

刃青「はいどうぞ。「ラーメン、鉄子姉さんの血と涙入り」、「餃子、刀児兄さんの人差し指の肉片入り」、「鉄分」です。」

蒼太「ラスト血じゃねえか!というか、んなもん食ったら腹壊すだろ!」

蒼太は叫びながらラーメンと餃子を刀児に投げた

刀児「あちゃあああああああああああああああああああ!」

TAKE5

ガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラガラ

刃青「いらっしゃいませ〜」

刀児「ご注文どうぞ!」

蒼太「はぁ・・・・・・・・・・・・・・もういい、裏メニューのカツ丼くれ」

三十分後

鉄郎「おまたせしましたカツ丼で〜す」

鉄郎はそう言いながらカツ丼を蒼太の顔面に投げた。
後日、青刃兄弟五人が蒼太に説教48時間を喰らった

終わり

おまけ「怪盗レッドのブルーレイ&DVD発売アスカver」

えええええええええええ!?怪盗レッドのブルーレイ&DVDが発売!?
私やケイ、響たちの活躍がたくさん!え?しかも全部揃えると「少年探偵響のポスター」もらえる!?
ケイ、急いで買いに行こ!

終わり(これは上手くかけたツモリ)

251:柚菜:2016/10/13(木) 21:21 ID:92k

>>250wwww受けるwwwてかアスカバージョン確かにぽいw

252:AKARi◆e4I:2016/10/13(木) 21:23 ID:wjw

あ、あれ⁉皆書くの?じゃあ私も…。
名前 AKARi (ふれふれ)
誕生日 2/2
学年 小5 10歳
好きな小説 怪盗レッド、オンライン、カゲロウデイズ、サト8、少年陰陽師…
好きなアニメ メカクシティアクターズ、
ダンカンロンパ、のんのんびより、暗殺教室
ご注文はうさぎですか??…
多 す ぎ る

253:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/10/13(木) 21:26 ID:8Fw

パソコン没収の刑食らった(´;ω;`)
しばらく来れないm(__)m

254:ジョン・スミス◆eko:2016/10/13(木) 21:28 ID:WeE

>>253マジか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちなみに、>>250の後日談

刀児「ラーメン代払ってくれ」

蒼太「いくらだ」

鉄子「98万円よ★」

蒼太「テ○ロ・フィ○ーレ」

チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!

終わり

255:柚菜:2016/10/13(木) 21:32 ID:92k

>>253うせやん…

>>254蒼太…聞くところがえらい…w

256:マジュ:2016/10/13(木) 21:37 ID:7lw

小説書けない知らないバカが入って良かったのでしょうか?(抜けr)だるい

257:ジョン・スミス◆eko:2016/10/13(木) 21:42 ID:WeE

>>256大丈夫だ。ここは書かなくても大丈夫だ。
どうしても罪悪感感じるなら、一度は書いてみればいい。
ダメなら俺らがアドバイスするよ。

258:マジュ:2016/10/13(木) 22:04 ID:7lw

ジョス〜ありがとー!!((泣
では早速…キャラの口調や一人称が分からんw

259:煌◆aM:2016/10/13(木) 22:08 ID:jvU

はーい!久しぶりに放置していた小説を書きまーす!!

飛「ん〜、んっ!?ここどこ!?」

私は見たこともない部屋のベッドに横たわっていた。それに、頭がズキズキ
痛む。私は辺りをよく見回してみた。やっぱり見覚えはない部屋。

でも、今いるベッドもなんだけど家具がすっごい豪華。前行った琴音さんのお城みたい、そんなことを思っているとコンコンと音がして

?「失礼致します。」

という声と共にドアが開いた。そこにいたのは、きちっとしたスーツ?燕尾服って言うのかな?をきている男の人がいた。その人が

冬「お怪我は良くなりましたでしょうか?…あぁ、まだ名乗っていませんでしたね。私の名前は冬田 瞬 と申します。どうかお見知りおきを、紅月 飛鳥様。」

飛「えっ、あの、何でわたしのなまえを?それにあなたは何なんですか?それに私は何でここに?」

質問ぜめになってしまうのがちょっと悪い気がする。

冬「まず、飛鳥様がここにいる理由は、飛鳥様が壁に衝突して、意識を失っていたので、我が主がこの屋敷まで運ぶようにと、事づかりましたので。
 次に、私はこの屋敷の執事でございます。
 最後に、なぜ飛鳥様の事を知っているかというと少し調べさせて頂きました。……以上です」

まってぇ〜、何?執事って!?フワフワのではないはず…ていうかーーっ。もう色々言われ過ぎてわかんないよーーっ

冬「……飛鳥様、主が会いたいといっているのですが、よろしいですか?」

飛「あっ、ハイ。お礼も言いたいし」

冬「はい、では呼んで参ります。」

切るね〜!長くなって?ごめん!

260:マジュ:2016/10/13(木) 22:15 ID:7lw

>>254
ねぇ…最後のって…「魔○少女ま○か&マ○カ」?それだったらどうしよう……;;

261:優菜◆Rc:2016/10/14(金) 06:36 ID:gNY

なんか、みんな自己紹介してるの??
私も書く気になったらあとで書きます。

今日から部活再開だーーーーっ!!
わっほーい(((o(*゚▽゚*)o))) (ついに壊れたか。byケイ)

262:マジュ:2016/10/14(金) 07:15 ID:bpY

壊れてる……(w)

ドオォン!!

263:愛茉◆gw ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/10/14(金) 18:21 ID:hYY

遅れたけど、マジュ、よろしく〜!私のことはえまでいいよ!(いきなりため口でごめん!)
*自己紹介*
☆名前 愛茉(えま)
☆学年 中1の12歳
☆好きな本 怪盗レッド、ダレンシャン
☆好きなこと ピアノをひく、読書、数学など
☆部活 茶華道部

264:月咲◆Q6:2016/10/14(金) 18:40 ID:3b2

>>263
数学が好きだなんて信じられん…!
…よっぽど愛茉の頭が良いんだ!
私がバカな訳じゃない!……と、信じたい。

忘れたからついでに載せとく!

好きなこと……読書、ギター、国語、美術
部活……バスケ部!もう引退したけどね…

265:美優◆Jc:2016/10/14(金) 20:12 ID:4q2

>>248ジョスも!?゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚ワーイ一緒だー!
>>249私も嫌いなのあるw
>>250めっちゃうけるwwあと飛鳥のはほんとにありそうww
>>252大丈夫。私も多いから(`・∀・´)
>>253Σ( ̄ロ ̄lll)了解…
>>254ww
>>255たしかにww
>>256いいんだよ!書けなくても!
>>257(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン
>>258えっと…
飛鳥→「私」(?) 圭→「僕」 ナビをしているときは「俺」
かな?あと口調は飛鳥はけっこうビックリマークがついてることが多いかな?あと圭は…がつくことが多いかも。

266:美優◆Jc:2016/10/14(金) 20:16 ID:4q2

続き
>>259おー!久しぶりだあー!ヽ(*>∇<)ノあとやっぱり飛鳥はばk( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆黄泉へごあんなーい!by飛鳥)
…キャアアアアアア!
>>260?どしたの?
>>261再開したんだ!やったね!
>>263す、数学好き…?((((;゜Д゜)))愛茉、あなたは何者だ!?

267:マジュ (;`・ω・)つdice3:2016/10/14(金) 20:19 ID:4Hc

>>265
相手との態度とかも変わったりする?

268:匿名のおっさん◆qY:2016/10/15(土) 06:01 ID:l4g

二次創作と関係ないことばかり少し書き込みすぎ
こっちでやってね↓
part4【http://ha10.net/yy/1472664700.html

269:マジュ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/10/15(土) 09:26 ID:fOk

>>268
す、すみません!!orz

270:ジョン・スミス◆eko:2016/10/15(土) 10:26 ID:WeE

>>268あ、なんかごめん。
>>269いい加減思ったけど、トリップつけたらどうかねぇ・・・・

271:紅漓◆e4I 元AKARiでーす!:2016/10/15(土) 11:29 ID:wjw

名前変えたよ〜!紅漓で行きまーす。
読み方はあかりのままだよ!

272:愛茉◆gw ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/10/15(土) 12:01 ID:hYY

>>268あ!そうだった!ごめん!次から気を付けます。
>>271 OK〜!

273:岡子◆qw (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/10/15(土) 14:16 ID:hl2

>>271
了解!

てか、おっひさー!

274:神出鬼没◆A.:2016/10/15(土) 14:26 ID:IS2

今から書き込む小説は、【だるまさんがころんだ】の歌詞を元にして書いた
話がかなり暗いし、ケイのキャラが崩壊している
あと、ユナルが黒い
勢いだけで書いたので意味不明な部分があるがツッコまないでほしい

275:神出鬼没◆A.:2016/10/15(土) 14:26 ID:IS2

それは、その場にいるだけで汗をかいてしまう暑い日だった
ケイは、ある神社の境内の中にいた
どこか日陰がないかと見渡してみれば、目の前には大きな木
その下では、ひとつの影がこちらを見ている

ーさぁ、遊ぼう。君の大切なものを持っているから

ひとつの影は訳のわからない事を言う
周りを見ても正気の沙汰はない
よく見れば、ケイの他にも見覚えのある人物がたくさんいる
アスカや響、蒼太にみーみやアーテルなど
ふと、ケイはある人物に目が止まった
それは、意外にもユナルだ
いつもならニコニコとした顔でお決まりのセリフを言うのだが、一変して真顔な顔になっており、目立たないような場所で考えるようだ
しかも気配を消して誰にも分からないように
正直、普段とのギャップがありすぎてケイは驚きを隠せない

ーじゃぁ、■が鬼をやるね

鬼はそう言うと巨木に額をつけてあの言葉を言った

ーだるまさんがころんだ

なるほど、遊びとはそういうものなのか
しかし、いきなり始まった遊びに気がついたとしても
動きを止めれない人がいるのだ

ーヤヤちゃん

ヤヤの名前が呼ばれたと同時に目の前が真っ白になっていった

・・・

ケイ目線

パチリと目を覚ましあたりを見渡す
いつもどおり自分達の部屋の景色だ
さっき見た夢
詳しく言えば、だるまさんがころんだと言う遊びをする夢
僕としては、夢の内容よりも鬼の人物が気になって仕方がない
あの鬼の顔は、ある人物と同じ顔だった
だけれども、どの人物の顔だったか思い出せない
まぁ、夢について考えるのはあまり意味はないのですぐに諦めたが

それから僕達は学校に行った
しかし、ヤヤの姿がない
いつもなら蒼太ところにわざわざ来て飛びつくのに
ホームルームが始まるときに先生は言った
ヤヤさんが体調不良のため今日は欠席だと

…これって、夢が関係している可能性が高いようなきがする
しかし、はっきりできるものではない
アスカは、帰りに本部に寄ってお見舞いをするらしい

一時間目の授業を受けながら僕は、ゆっくりと意識を手放した

・・・

意識は浮上していく
目を開けてみれば、あの境内の中にいた
うるさい蝉の音とふらつきそうになるぐらい暑い日差し
巨木の元には、あの鬼がいる

そして、前回とは違う点があった
鬼の近くにヤヤがいる
しかし意識はなく、ぐったりとした状態

ーだるまさんがころんだ

急いで動きを止める
名前は誰も呼ばれなかった

ーだるまさんがころんだ

もう一度動きを止める
鬼は、品定めをするかのように見つめて言うのだ

ー水夏ちゃん、新一くん

・・・

ケイ目線

不気味なあの夢を見て勢い良く目を見開く
とても嫌な予感がした
しばらくすると、隣の教室から騒がしい声が聞こえてきた
ホームルーム前のような楽しさを含んだ騒ぎ声ではなく、悲鳴で焦ったかのような騒ぎ声
いや、その通りの騒ぎ声だ

僕達のクラスも驚いて騒ぎ始めるけれど、先生が静かにするように言う
けれども、そんな状況なかでも新一は寝たままだった

276:神出鬼没◆A.:2016/10/15(土) 14:33 ID:IS2

>>275続き

・・・

またあの場所にいる
真上からの日差しが恐ろしく暑い
ニタリと笑う鬼と目を覚まさない3人の姿が巨木の元にいた
皆はルールが大体分かってきた
鬼に名前を呼ばれてしまえば終わり
逆をつけば、背中を向けている鬼に早く近づいて触れば元に戻るはず

ーだるまさんがころんだ

動きを止める
名前は呼ばれない

ーだるまさんがころんだ

また動きを止める
名前も呼ばれない

ーだるまさんがころんだ

またまた動きを止める
もちろん名前は呼ばれない
そのかわりジリジリと鬼に近づいていく
巨木の方に向けば動き始め、振り返れば止まる
単純な動きの繰り返し
その間では一人も名前を呼ばれることなんてない
アスカや蒼太、アーテルなどの運動神経が高い者は前線で距離を縮めている

ふと、鬼から遠くの方にいたケイはあることに気がついた
鬼が今、笑ったことに

ーだるまさんがころんだ

これは何回繰り返されたのだろう
猛暑の中、水分を取らずに近づく
しかし、なぜか思うように近づけず、確実に体から水分を奪われていくのだ
貧弱なケイの体にとってはかなりの辛いものであり、立っていることが

ーだるまさんがころんだ

その時、鬼が振り向く寸前で背後から風を切る音が聞こえた
太陽の光に照らされて白く光る彗星が織戸恭也の右腕や黒田の左腕の一部を切りながら、巨木につき刺さる
恭也は思わず腕を抑えたり、黒田は驚きのあまり倒れてしまった
その光景を見た緑矢とけーたと実咲は力が抜けのだろう
脱力したかのようにその場で倒れる
鬼は、物珍しそうに彗星の正体でもあるナイフを見ながら言った

ー恭也くん、黒田くん、緑矢くん、けーたくん、実咲ちゃん

・・・

ケイ目線

またあの夢だ
時間を見れば午前4時
肌寒いのに、やけに喉が乾いていた
台所に行き、水分補給をして再びベットに戻る

念の為、二段目ベットの上にいるアスカの様子をみたが特に問題はなかった
まぁ、よだれを垂らしていたし、お菓子の夢でも見ているかもしれない
それぐらい幸せそうな顔だ

それより、僕はさっきの夢でもうひとつルールがわかった気がする
あの夢は、誰かが鬼に呼ばれなければ覚めることはないという事だ
何度もあの夢に戻るときは、最初の方の服は汗を含んでなかった
まるで同じ服を新調したかのように
そして、長時間進めた場合は自分との気力勝負
しかし、あれぐらいやっても触れることができないという事はもうひとつルールがあるかもしれない

まず、今回の夢の中で僕達は何回進めた?
たしか3回ぐらいだったな
それ以降は、これ以上進むことができなかった気がする
じゃぁ、前は?
前は一回きりだったはず
その次に名前が呼ばれて夢が強制的に終わった

もしかして、捕まった人の数が関係のしているのか?
…ありえなくもないな
僕はそんなことを考えながらもう一度あの夢に戻るために寝た
本当は嫌だけど、逃げることなんて無理なんだ

277:神出鬼没◆A.:2016/10/15(土) 14:40 ID:IS2

>>276の続き

・・・

ケイ目線

ーだるまさんがころんだ

また背後からナイフが飛んでくる
残酷なことに満とみーみに怪我を負わせた
なぜか、太陽が少し傾いていた気がする

ー早くしないと鬼が連れて行っちまうよ

1人の少女の声が聞こえた
わかっている
けれでも僕の足じゃ進むのが遅くて

ーだるまさんがころんだ

同じようにがナイフが前にいるエスポワールさんや響を傷つけて強制的に転ばせる
そして名前が呼ばれる

ー早くしないと、鬼が指切ってしまうぜ

また少女の声
目の前にいる鬼は面白そうに笑顔を浮かべている
今までぼんやりしていたから、よく見えなかったけど
どうやら、目の前にいる鬼は白い布をたくさん羽織っていて
露出している肌の色は黒かった
まるで燃やされた灰みたいに

ーだるまさんがころんだ

今残っているのは、見える範囲だけど
僕とアスカ、蒼太と春川さんとアーテルだったけど
飛んできたナイフを春川さんから守るために蒼太は動いてしまったのだ
無事に春川さんは怪我しなかったけど、同じように動いた扱いになってしまった

ー早くしないと、取り戻せなくなってしまうぞ

どうやら少女は僕達に警告してくれているらしい
でもとっくの昔にわかっている
背後にいる者は、どうやら僕に目をつけたらしい
たぶん、僕を飛ばしたナイフで転ばす気だ

でも、別にそんなことは気にしない
僕には、アスカがいる
途中からだけれども、僕はなるべく背後の存在からアスカが見え無いように死角を作っていたんだ
アスカが狙われないように気を配りながら
鬼は、また僕達に背を向けた

ーだるまさんが…

その時、アスカが僕の方に向かって走ってきた
アスカ、なぜ来るんだ?
まさか、かばう気なのか?
あぁアスカ、やめてくれ
頼むからやめてくれ!!
俺はアスカを傷つけたくはないのに

ー…ころんだ

僕は転ばなかった
転んだのはアスカだ
そんな光景を見ながら鬼は言う

ーアスカちゃん

一方、振り返るような仕草で動きを止めていたアーテルは何かを察したかのような顔になっている
そして、アーテルも転んだ
いやアーテルの場合はワザとの可能性が高いけど
鬼もそんな事を、分かっているのか
つまらなそうな声音で言った

ー■■■くん……わざと動いたよね?

・・・

ケイは、また目が覚めた
脳裏には夏の暑さと蝉の音がまだ残っている
すぐさまにベットから出て、アスカの様子をうかがう

やはり、アスカは眠ったまま起きなかった

最近、こんな事件が増えている
眠ったまま起きない事件
それは突如として広まり恐れられている事
しかしどうすれば起きるのか分からない事件だ

その日ケイは、学校の帰りにある人物に会った
いや、会ってしまった

「ケイ、せっかく会ったんだから一杯なんか奢るよ」

トレードマークのような存在になりつつあるウサミミパーカーをきたユナルに出会ってしまったのである
まぁ、ケイもユナルに聞きたいことがあったのだが…特に今は会いたくなかったので困っていた

「それに、なにか悩んでいるみたいだし」

どうやらケイの表情はお見通しらしい
ユナルは、紅茶とコーヒーを注文しながらこう言うことを言った

「本当は、あの鬼を確実に殺すために彼を残したかったんだけどね…どうやら彼もこちらの事に気がついてしまったし」

「…やはり、ユナルさんがナイフで無理矢理転ばせていたんですね」

注文されてきた飲み物を受け取り、コーヒーを飲み込む
ほろ苦い味が口に広がる
ケイは、途中からわかっていた
ユナルがナイフを使って無理矢理転ばせていたことを
考えなくても、普通に自分より後ろにいるのはユナルだけなのだ

278:神出鬼没◆A.:2016/10/15(土) 14:45 ID:IS2

>>277続き

・・・

「そうだよ、でも恨めしく言わないで欲しいな。あのまま放置したら、鬼が無理矢理転ばせに来るよ」

「例えば?」

「無人のトラックがいきなり突っ込んで来たり、鉄骨が上から落ちてきたりだね」

そう言ってユナルも紅茶を飲んだ
現在のユナルの声音は、普段の暖かな声音とは違い恐ろしく冷気を帯びている
ケイやアーテル以外の人なら驚きを隠せないだろう
しかし、ケイはこう考えていた
たぶん、これがこの人の本来の姿なのだろうと
自分の作戦を実行するが為に、本当に信頼できる者以外を慈悲もなく捨てる
結構、冷酷なのかもしれない

「そういえば、ユナルさんに聞きたいことがありますが」

「ん?なんだい?」

「鬼について何か知っていますよね?絶対に」

この時、ユナルはケイの瞳を見た
怪盗レッドの仕事モードの時と瞳だ
力強くも独特の冷たさを持つ声音
なんとなくユナルは親近感が湧いた
彼も自分と同じように二面性があるんだと

「うーん、そうだね…あの鬼は…幽霊と言ったほうがわかりやすいかな?」

少し悲しそうな顔をしながら言葉を続けた

・・・

ケイがいう鬼は、黒い肌を持った人間のことだよね?
何度もいうけど、アイツは幽霊だよ
先に僕とアイツの関係だけいうね

因縁関係、以上

この関係について、詳しくとか受けつけないから

なんとなくケイは勘づいていると思うけど僕と同類の生き物
つまり、【カミサマ】
いや、アイツの場合はある意味【神様】のほうが正しいかもしれないんだけどさ

アイツは、昔に大切な存在があった
確かケイも夢の中で男口調な少女の声が聞こえたよね?
その少女がアイツにとっての大切な存在であり
アイツがこの世にさまよう原因を作った子だよ
ちなみに、その子は火事で親と一緒に死んじゃったんだ
ちょうど目の前にいたアイツは、助けることなんて出来なくて
悔しくて辛くて悲しくて、それをぶつける場所なんてないから苦しかったんだろう

でも本当のあの子は、親に愛されなかった子
そして貪欲に愛に飢えた子
あの火事は、親を自分のものにするためだった
幼い子供だからこそ、純粋な気持ちで残酷なことをしたんだろうね

もちろんアイツは、そんなことに気がつくはずがなく
あの子を別の形で生き返らせようとしている
そして、完全な"舞台"を作る気でいる

かつて皆が望んだ飽きることのない"日常"とその続きをね

でも、そんな過去に囚われるなんて馬鹿馬鹿しいと思わないかい?
今、戻ったて意味がないのに

いや、本当に意味なんてないんだよ

あ、ごめん熱弁したね

まぁ、そんな感じだと思って
今回の事もだけど、アイツは悪気なんてない
いや、わかってないんだよ
アイツは、過去に止まったまま成長してしまったんだから

じゃぁ、僕はもうそろそろ帰るよ
ケイ、後は頼んだよ

・・・

ケイ目線

嫌というほど見慣れた場所
もう日が傾いてオレンジの日射しが差し込んでいる
目の前にいるのは鬼と転んでしまった人達
ユナルさんの姿を探したけどいなかった

なんとなくわかる
これが、最後なんだって
どうにかこの直線距離を縮めないと

ーだるまさんがころんだ

足に鋭い激痛を走る
暫くすると生暖かい液体が流れてくるのを感じた
本当は、念の為見て応急処置を取りたいけど
鬼が見ているから、そんなことは出来ず堪えるのが精一杯だ

ーだるまさんがころんだ

僕は全速力で走り抜けた
痛みなんて感じている暇なんてない
ただ、目の前にいる皆を助けたかった
それに、これ以上続ける訳にはいかない
だからといって、呼ばれたら即ゲームオーバーに決まっている

ーだるまさんが…

ついに鬼の背中に触れた
皆が目を覚ましす
一斉に折り返せ!
アスカが俺の足を労って肩を貸してくれたけど断った
アスカが捕まってしまうと困るんだ

ー止まれ!!

ピタリと止まった
体はいうことを聞かずに、動いてはくれない
鬼は、数字を数えながらまっすぐと僕に近づいてくる
あ、そういえば前も思った
この人は誰かと顔が似ている
その事がやっとわかった

この人は……

僕の目の前でピタリと止まった鬼はそんな事を塞ぐかのように言った

ー日が暮れるからもう帰ろう

279:美優◆Jc:2016/10/15(土) 15:31 ID:4q2

>>267いや、特に変わらないかな。
>>268そうだよね。ごめんね!これから気を付けます!(`◇´)ゞ
>>270あ、ほんとだ。偽物対策としてもトリップつけた方がいいかも。
>>271りょうかいー!(*゚∀゚)ゞ
>>274OK!
>>275-278超面白い❗(((o(*゚∀゚*)o)))こういうミステリー系の小説大好き❗続きが気になるー!

280:ジョン・スミス◆eko:2016/10/15(土) 17:56 ID:WeE

>>275->>278超面白い。色んなキャラがいるけど、その中のキャラに俺のキャラがいると思うと、なんというか、新品のものを買ってもらえたときのように、新しい本を買ってもらえた感が凄いこみ上げてくる。面白い。

281:ジョン・スミス◆eko:2016/10/15(土) 18:39 ID:WeE

さて、今回はまともな小説を書いて・・・・・・・・・・・・みようかな。あと、これは夏という設定なので
「バケモノ」
蒼太視点

俺は、眠い目をこすりながら学校へ向った。今は日曜日の夜中だ。12時。
何故、ここへ来たか。それはというと、本部でアスカが、この時間に来いって言ったからだ。
まぁ連休だから別に夜更かししても大丈夫だけど、これ見られたらヤバいし、人の睡眠時間をゴリゴリ削られるのは痛い。それに、刀があるとはいえ、不審者でたらどうすんだよ。

蒼太「眠い・・・・・・・・・・・・・・・・・・まったく、何がしたいんだよ。」

俺は学校の塀をジャンプ一つで飛び越えた。すると、下駄箱のあたりでアスカ、優月、緑矢、実咲がいた。

アスカ「ふっふー、これで肝試しが出来るね!」

蒼太「そんだけ?」

実咲「それだけみたいね・・・・・・」

帰らせろ。一瞬で浮かんだ言葉だ。というか、アスカよ、何故に俺をこの時間で誘った。
先生の許可が出たとしても、正直嫌だぞ。というか、嫌でしかないぞこっちは

優月「でも、肝試しくらいならいいかなぁ?」

優月が不安な声で言う。よし、やろう。学校の三十周でも三千周でもやってやろう。

緑矢「じゃあ・・・・・・・・やろうか・・・・・僕は実咲と組むから・・・・・蒼太は春川さんと組みなよ・・・・」

アスカ「じゃあレッツラゴー!」

これで大丈夫なのか心配なんだが。上から来るぞ!気をつけろ!みたいなオチとか、後ろから、こんにちはとかだったら嫌だぞ。間違って斬ったら怖いしな。






アスカも緑矢、実咲ペアも進んだから、俺と優月も進んだ。別に学校の仕掛けは何もなかったし、窓から野犬が飛び込んでくるとか、ショットガンを取ったら後ろから撲○されるとかもなかった。
ただ、三年生の教室の角辺りで、何か寒気を感じた。本能的な何かを。俺は、腰にある小太刀と左腰にある刀を構えた。優月は、俺の後ろに隠れたが・・・・・・これでいい。これなら大丈夫なはずだ。

優月「だ、大丈夫・・・・・・・だよね・・・・・?」

蒼太「正直、ここを進むのは俺たちだけだから、安全があるとは限らない。まぁ、少なくともアスカのイタズラじゃない。イタズラだったらよ・・・・・・・・・・・・・・・・俺はこんなに冷や汗をかかない。」

すると、角からガイコツのような見た目で、黒いローブを着て、するどい大鎌を持った死神みたいなのが現れた。俺は、刀と小太刀を構えて、戦闘態勢に入った。

死神「グルルルルルルルルルル・・・・・・・」

死神はうめき声に近いうなる声を上げた。俺は、優月の服の襟を掴み、思いっきり投げた。廊下のほうに。

蒼太「逃げろ!こいつは何かヤバい!」

俺は正直感じた。葉爺場のときみたいな、とてつもない殺気を。

死神「グルァ!」

死神が鎌を薙ぎ払い、俺は刀二本を重ねた。しかし、俺が軽すぎたのか、思いっきり吹っ飛ばされた。
教室の窓をブチ破って、校舎から落っこちた。見事に。痛みが全身を駆け巡った。

282:ジョン・スミス◆eko:2016/10/15(土) 18:39 ID:WeE

蒼太「この・・・・・・・・・・野郎!」

俺は刀を校舎の壁に刺して、刀で無理やり割れた窓から教室内に入った。
死神の姿は健在で、俺はそのまま刀を死神に当てようと、飛び掛った。

死神「グオアアアア!」

死神の鎌を小太刀でギリギリの位置にずらして、そのまま首に刀を当てた。
しかし、首は硬く、ギィン!という音が響き、鎌でまた俺は吹っ飛ばされ、今度は優月の逃げた方向へだ。
優月は足が遅いから、俺は吹っ飛ばされた勢いで優月に追いついてしまった。

優月「そ・・・・・蒼太くん!血が・・・・大丈夫!?」

蒼太「大丈夫だ、お前は逃げろ。俺は腹でもブチ抜かれなきゃ死なないしよ、大丈夫だ。」

死神がありえない速度でこっちへ向ってきた。鎌を振り上げて、俺の方向へだ。
俺は、刀で死神に特攻したが、死神は俺を避け、優月へ鎌を振り上げた。

優月「え?・・・・・・・・・・・」

蒼太「ダメだ!」

俺はそのまま飛びつき、死神の鎌に小太刀を当てようとしたが、ズレ過ぎて、腕に鎌があたり、俺は悟った。

ザクッ!

俺の左腕が死神の鎌で斬りおとされ、左腕があった場所からは、血が大量に飛び出て、俺の左腕も、血をドクドクと出しながらその場にドチャッ、と落ちた。

蒼太「ぐ・・・・・・・・・」

優月「蒼太くんっ!」

優月が俺に飛び込んできた。俺は刀をしまって、右手で優月を掴み、小太刀と切られた左腕を置き去りにして、窓ごと破って飛び降りた。もちろん、右腕と左腕の肘の付け根で優月を抱きかかえ、全身の筋肉に力を込めて、地面に激突した。
すると、俺の世界がゆがみ始めた。意識が遠くなったんだな・・・・・・・・・

優月「蒼太くん!蒼太くん!・・・・・太くん!・・・・・・・・・・・・・・・・」

すると俺は、血まみれの状態で白いなにもない空間に倒れていた。
不思議と痛みはなく、左腕もないのに血は出ていない。なんでだ?
でも、俺は優月を守れず、ただただ死んだだけだ。それは俺が弱かったからだ。

ー強くなりたい?強くなってまた人を守りたい?−

ああ、なりたいさ。俺は強くなって人を守りたい。たとえ・・・・・・・バケモノになったってな。

ーそう、なら、アナタを蒼のバケモノに変えるわ。蒼のバケモノになっても人間の姿だけど。−

ならそうしてくれ。蒼のバケモノになっても人は守る。

ーいってらっしゃい。−

俺は、目が覚めた。左腕と小太刀は俺の元にある。でも、さっき校舎から落ちて、優月と校庭にいるのは変わらない。

優月「蒼太・・・・・・・・・・・くん?」

俺は、人間のままだけど、力がさっきと比べ物にならない。そして、死神が校舎から降りてきた。

蒼太「やっと・・・・・・・・・・・・・・・・・勝てる。」

俺は死神に向って飛んだ。そのスピードは、さっきの俺の何十倍にもなっているだろう。
そのまま死神に俺の必殺技、「蒼太スペシャル」を喰らわせた。
一撃が重すぎたのか、死神の背中を俺の腕がつきぬけ、死神はうなり声を上げ、鎌を振り上げたが、俺は鎌を蹴りでへし折った。そして、そのまま刀で死神を滅多斬りにした。

死神「グルオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」

蒼太「終わったか。」










すると目の前が真っ白になった。さらに、けたたましい目覚まし時計の音だ。
俺は目が覚めると、目覚まし時計を止めて、さっきの力が使えるかどうか試した。
もちろん、力なんてなく、優月に話したけど、知らないとのそうだ。

なんだ、夢か。じゃあもう一回寝よ。

終わり(無限ループの始まり)

283:ジョン・スミス◆eko 連レスごめん:2016/10/15(土) 18:39 ID:WeE

いやぁ、沢山書いたなぁ。←おい書きすぎだろ

284:匿名のおっさん◆qY:2016/10/15(土) 19:34 ID:l4g

早速新作書くYO!
まずはオリキャラの設定

名前:紅月ユリア
年齢:14歳
身長:14歳の平均より少し高め(飛鳥より上)
体重:羽のように軽い
APP:可愛い+クール+美形
好きなこと:活動をする事
嫌いなこと:何も出来ない事

アスカ達のいとこで住んでる所はアスカ達の号室の隣。家族構成は父だけで、母はアスカ達同様いつの間にかいなくなっている。父もNASAで働いてるので基本1人暮し
怪盗ブラッドとして、アスカ達に協力している
成績はオール5、運動神経抜群そしてIQ300、いつかとある究極生命体を超えそうだ

285:神出鬼没◆A.:2016/10/15(土) 19:36 ID:IS2

>>278
ちなみに、話は本当に終わりで続きはない
補足だけしとく
鬼は、【カミサマ】である少女を弱愛している
今回の事件は、【カミサマ】のお遊び
アーテルの名前が呼ばれる時に■■■となっているのはアーテルの本名で読んでいるため
というか■←の記号はネタバレ防止にちかい

おまけ 後日談

・・・

「なぁ、ニック!聞きたいことがあるけどいいか?」

日本の新聞紙から顔を上げるとリュナが目の前にいた
ちょうど、眠ったまま起きない事件が解決されたという記事を見ている時に
最近、織戸恭也が目を覚ますがなかったが今朝解決されたのだ
どういう原理なのかさっぱりわからない事件
新手の組織が…と思い、新聞から情報収集したとたんである

「リュナ、今は情報収集で忙しいんです。後から聞いて下さい」

「それで、"だるまさんがころんだ"ってどういう遊びなんだ?」

「って、貴方ぜんぜん話聞いてませんよね?」

なんやかんやでニックの言う事を聞くリュナが無視してまで質問を投げかけるのは少し珍しいことである
同時に、こういう時のリュナは質問に答えるまで何度も繰り返し聞いてくるので、渋々答えるしかないのだ
まぁ、一応場所を考えて質問しているらしいので半分問題ないが

「"だるまさんがころんだ"というのは日本の遊びです」

「ちなみに、ルールは?」

「詳しくは知らないが、鬼が後ろ向いて何かを言っている間に近づき、前を向いたら銅像のように止まる。動いたら鬼の元に行く感じだった気が」

すると、リュナは目をパチクリした
表情からして予想と違ったみたいだ
しばらく考える仕草をすると、またニックに質問を投げかける

「えーと、ナイフとか投げて無理矢理転ばせるというルールってあるのか?」

「なんで子供の遊びが危なかっしいものになるのですか?」

「え?じゃ、じゃぁ、呼んだ人の魂を抜く的な事とかしないの?」

「いや、しないに決まっているでしょ!まったく、何処ぞのデスゲームなんですか?それ」

マジかよ…
リュナが小さく呟いた
しかしそんな小言はニックの耳にはハッキリと聞きとれている
彼女は、だるまさんがころんだを何と勘違いしているのだろうか?
なぜ、命をかけるサバイバルゲームと化としているのか?
新聞から情報収集するニックは、その2つの疑問が浮かんでしまい気になってしまう

「いやー…俺の家の"主"がオニとなってだるまさんがころんだをしていたからさ、そう言うゲームなのかなー…って」

「あぁ、つまり、その主がデスゲームしていたのか…。リュナ、その主とやらは何か病んでるのか?今ならオススメの精神科を探してやるが」

「せーしんか?よく分からねぇよけど、ありがとな!その…オススメのせーしんかについて主に行っておくぜ!!」

ふと、ドアからノックする音が聞こえた
リュナはいつも通り消えて、ニックは何事もなかったかのように新聞の続きを読む
すると、織戸恭也が入ってきた
どうやら、報告にきたらしい

「すいません、急遽休んでしまいまして」

「いや、今回の事は事件にも発展していることだから気にすることではない。ただ、一つ質問があるのだが」

「なんでしょうか?」

「…なにか夢を見たか?」

「夢?…最近見たものでは……だるまさんがころんだという夢だった気が」

「すまない、いきなり変な質問をしてしまい」

「あ…いえ…?」

恭也は、何か考えるような感じで出ていった
もうリュナは、姿をあらわしている

「ニック!それで、オススメのせーしんかは見つかったか?」

「残念ながら、オススメの精神科は見つからなかったです」

「そっか〜…」

「まぁ、精神科とかで済む問題じゃなさそうですし」

「ん?どゆこと?」

「そういうことなんです」

「いや、マジでどういうことなの!?」

286:匿名のおっさん◆qY:2016/10/15(土) 19:37 ID:l4g

イメージ画像
http://ha10.net/up/data/img/13769.jpg
http://ha10.net/up/data/img/13770.jpg

因みにこんなにチートスペックのめちゃくちゃ設定なのには理由がある
それはこの話の後半あたりまたは解説で分かります
今回は2部構成

287:ジョン・スミス◆eko:2016/10/15(土) 20:38 ID:WeE

俺の小説で一番怒らせてはいけない奴ランキング〜ドンドンパフパフ

@緑矢 舞

理由:普段は結構可愛いと評判だが、ブチギレると、特にケイを馬鹿にしたりケイをイジメる相手にはとてつもない鬼神と化す。そして怒ると骨が折れてもお構いなしに蹴りを叩き込みまくる。
怖い。自分で作っておいてあれだけど正直主人公枠の蒼太超えてる

A黒田 千桜

理由:水夏を傷つけたり、アホ毛をバカにされるとスマホとマッチを大量にバラまいて、火をつけて並みの爆弾よりも凄い大爆発を起こさせて、黒田本人も喧嘩は結構強いし、危ない。

B青刃 蒼太

理由:キレると腰の小太刀と刀を取り出してどこぞの黒の剣士みたいな剣の連撃を食らわして滅多切りにする。しかも相手が死んでてもオーバーキルする可能性がある

終わり(なんだよこれは)

おまけ「もしも怪盗レッドのブルーレイ&DVDが発売されたらややver」

ねえねえねえねえねえねえねえねえねえねえ知ってる?
怪盗レッドのブルーレイ&DVDが発売されるんだよ!アタイや蒼太の活躍盛りだくさん!
しかも、全部揃えると、女子キャラ限定の水着姿まであるよ!これは買うしかないね!
アタイも買うよ!怪盗レッドのブルーレイ&DVD、11月25日発売!

終わり(ややのキャラをもう忘れかけた俺氏(3)←なんじゃこの年齢は!)

288:美優◆Jc:2016/10/16(日) 12:43 ID:4q2

>>280わかるー!(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)
>>281-282無限ループって怖いよね…(´゚ω゚`)
>>283ダイジョブだよ!(о^∇^о)
>>284ユリアかー!完璧だなー!なんか斉木○雄の○難に出てくる照○心○みたいだなー!
>>285リュナの主って…((((;゜Д゜)))
>>286めっちゃうまっ!!小説が上手いだけでなく絵も上手いって…すごすぎ!
>>287舞は怖いよね…(ノдヽ)あ、意外に黒田も怖いんだ…φ(..)メモメモ

289:柚菜:2016/10/16(日) 13:14 ID:92k

絵が上手い人はいいよねー…うちの絵は…うん…きっとなにも知らない人が見たらただの悪魔の魔法陣的なものが出来上がるだろうから。

290:ジョン・スミス◆eko:2016/10/16(日) 13:50 ID:WeE

俺の絵なんてな、ミミズの集合体にも等しい絵だよ。って、また話が雑談に傾いてる!
あ、そうそう。実はここで豆知識。

豆知識@

実は、蒼太の祖父、蒼助は、左利きなのだ!

終わり(なんだこいつは)

291:柚菜:2016/10/16(日) 16:15 ID:92k

>>290あぁ!ごめんよ!

てか、左利きなんだwwww

292:愛茉◆gw (;`・ω・)つdice3:2016/10/16(日) 18:15 ID:hYY

小説の続き〜♪

「お〜い、晩ごはんできたぞ〜」

「いまいく〜」

着替えるときに乱れた髪の毛をさっとくしでとかしてから、部屋のドアを開ける。

「お、アスカ、早く座って。じゃあ、みんなそろったね。いただきまぁす」

「「いただきまぁす!」」

うわぁ♪どれもおいしそう♪さすがお父さん!
私はハンバーグを一口食べる。ん〜!おいしい!これなら何個でも食べれる!

「お、そうだ。アスカ、ケイくん。こういうの興味ないかい?」

そういって、お父さんが1枚の紙を差し出す。
なんだろう?
私が紙を受け取って、ケイと一緒に見てみる。そこには大きな字でこうかいてあった。

『あなたのお子様も芸能界デビューしてみませんか?』

芸能界デビュー?

「実は、そのチラシ、会社帰りにもらったんだ」

へぇ〜。そうなんだ〜。でも…。

「あなたのお子様ってかいてあるよ。私、まだ子どもいないけど…?」

すると、ケイがため息をついてこう言った。

「このチラシをもらったのはおじさんだ。だからあなたのお子様って言うのは、アスカのことだ」

あ、そっか!
私の納得した顔を見てケイがまたため息をつく。
も〜!私がこんなバカで悪かったね!
ケイをにらんだけど、何事も無かったかのように、ハンバーグを食べている。

「で、2人とも、興味ないかい?」

お父さんが聞いてくる。

「ない…」

ケイがぼそつと答える。

「じゃあ、アスカはどうだ?」

293:ジョン・スミス◆eko:2016/10/16(日) 18:57 ID:WeE

>>292アスカ、やめろ、お前が行ったら間違いなくアウトになって放送コーd((((((((((殴

アスカ「誰がなに?(ガチギレ)」

すみません

294:マジュ:2016/10/16(日) 19:33 ID:hI2

ちょっと事情でこれませんでしたすみません。そしてスランプしています…

>>270
すみません…言い訳に聞こえるかもしれませんが…私3DSで投稿しているんですよ(知るか((殴蹴(ry)

コホン!気をとり直して…それで…トリップつけようと思ってた時期はまだ登録とかしていなかったんです。そして登録をしようと思っていたら没収されました。
「今さら没収とか遅ぇよ!!」と思ってました。そして今、NDS((古っ…
を使って投稿をしてるんですが…NDSじゃムリみたいでこの有り様です…戻ってきたらトリップ付けます。すみません。

※ちなみにNDSでもインターネット使えるということを友達から教えてくれました

295:岡子◆qw:2016/10/16(日) 20:27 ID:hl2

小説がむっちゃ増えてる‼
読みきられへん!

296:美優◆Jc:2016/10/16(日) 21:45 ID:4q2

>>289大丈夫。私の絵は顔の輪郭さえ変な形になってとっても下手だから。(終わってんな。 byケイ)
>>290あ、ごめん!あと左利きなんだw
>>292飛鳥が…芸能界デビュー…?!((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルや、やめて…!絶対なにかやらかすから…
>>293うんうn( ・∀・)○☆ナニイッテンノカナア?
>>294あ、そうなんだ…了解!
>>295(^。^;)アハハ…

297:匿名のおっさん◆qY:2016/10/16(日) 22:50 ID:l4g

ユリアのイメージイラストですが、1枚目が私服姿で2枚目が怪盗ブラッドとしての衣装です

298:月咲◆Q6:2016/10/17(月) 01:14 ID:3b2

ユリア可愛い〜!(≧∇≦)
怪盗ブラッドの衣装が、私の趣味ど真ん中をぶち抜きましたよ!(ドドドドッ!)
↑ライフル銃で撃たれた音。

更新された量が多すぎて、全部にコメを返せない…!

なのに………

299:月咲◆Q6:2016/10/17(月) 01:14 ID:3b2

連レスごめん!て謝って……

300:月咲◆Q6 連レスまじでごめんなさい。:2016/10/17(月) 01:15 ID:3b2

300を盗る!


おめでとう〜!!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

301:ジョン・スミス◆eko:2016/10/17(月) 16:30 ID:WeE

>>300大丈夫だ、問題ない。

302:愛茉◆gw (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/10/17(月) 18:11 ID:hYY

小説かくね〜!

*オリキャラ紹介*

☆秋本 琉菜 アキモト ルナ 
 小6の11歳。アーストップアカデミーに所属し、子役として活躍している。めっちゃ有名。

☆佐々木 萌香 ササキ モエカ
 中1の12歳。アーストップアカデミーに所属し、子役として活躍している。めっちゃ有名。

続き〜♪

「じゃあ、アスカはどうだ?」

え、私?ん〜。別に興味ないって訳じゃないけど…。
芸能界デビューって具体的に何をするの?

「チラシにかいてないか?」

お父さんに言われて、チラシを見てみる。
ドラマ、声優、モデル、歌手…。うわぁ、たくさんある…。
あ、したの方に『アーストップアカデミー』ってかいてある。

「…アーストップアカデミー。日本で一番有名な芸能事務所だ。子役として活躍している秋本琉菜や佐々木萌香もアーストップアカデミー出身だ」

ケイが説明してくれる。

え!あの、るなちゃんともえかちゃんが!?
るなちゃんともえかちゃんって言うのは、ドラマや映画、声優とかのいろんな分野で活躍してる、とってもすごい子役なの!
アーストップアカデミーって、そんなにすごいところだったんだ!
でも、そんなこと、私ができるのかなぁ?

「オーディションで受かって事務所に所属してからだ。そこでレッスンを受けて演技力などを身に付ける。早くて3か月でデビューできるそうだ。」

また、ケイが説明してくれる。

今日はここまで!

303:ジョン・スミス◆eko:2016/10/17(月) 18:17 ID:WeE

>>302お〜!声優の分野で活躍してるって、舞も負けられないんじゃないか?

舞「役を演じるってのは、勝ち負けじゃないですよ。たとえ、脇役でも、名脇役なればいいです。主人公じゃなくても人気にはなれますし、脇役でも凄さは出せます。」

うん・・・・・・・・・正論過ぎて反論できん

蒼太「ケイとマシンガントークしてるだけあって正論言うの上手いな・・・・・・しかもケイみたいな嫌味っぽさがないn」★○(・∀・ )ナンデスッテ?

ノックアウト〜

終わり(なんなんだよ)

304:柚菜:2016/10/17(月) 19:20 ID:92k

みなさんや、なかなか小説を更新していなくてごめんちゃい…。うちさ書いてた小説(中3で受験勉強がてきな)ってさ紙に書いてて、その紙に学校で書いてたら友達に「あ!それうち読んで見たいっ」って取られて、かれこれ5日くらい?てことで更新遅くなりやす

305:柚菜:2016/10/17(月) 20:14 ID:92k

単発

《そうじゃなくてね…》

アスカ「めーだーかーの学校はー川の中〜」
ケイ「建築基準法違反」
アスカ「そーっとのぞいてみてごらんー」
ケイ「軽犯罪法違反」


《…間違ってはない》

アスカ「『豆腐の角に頭ぶつけて◯ね』っていう言葉の対義語って何だろう?」

ケイ「……大豆の丸みに心打たれて生きろ」


《そりゃな》

水夏「授業で自分が当てられたときは、世界の美人コンテストの優勝者決定のときみたいに、演劇部の本気を見せて、大げさに手で口ふさいで、目をかっとひろげて、
『信じられない!!え?わたし!?わたしなの!?やった!やったわ!!』
っていうオーバーリアクションで席を立ってた。
先生から当てられなくなった。」


《おい》

アスカ「シティーモールで所持金200円…どうしよう…」

実咲「ケイくんかアスカのお父さんに迎えに来てもらえばいいんじゃない?」

アスカ「二人共電話でない…」

実咲「まぁこんな朝だから起きてないのかなぁ…」

アスカ「所持金40円…もうだめだ…」

実咲「ジュース飲んでる場合じゃないでしょ!!!!」


《もし怪盗レッドの撮影現場があったら》

【逃げるシーン】

アスカ「ケイっ!どうし…!」ズルっ←こけた

ケイ「ブフォwwww」

アスカ「後でゆっくり話そうか…」

スタッフ「アスカさーん、こけないでくださーい」

【自己紹介シーン】

アスカ「私?私は…かいちょ…」

敵「ブフォwwww」

アスカ「だからさっきからなんなの!?」

スタッフ「はーいもう一回www」

アスカ「いや…ほんと、さっきからごめんなさい…」


お詫びwwww

306:匿名のおっさん◆qY:2016/10/17(月) 20:17 ID:l4g

紅月ユリアに追加設定

性格は活発的で何処か掴みどころがない
嫌いな事である何も出来ない事は正確に言うとやることがなにも無いことまたは誰かにたいして何もしてやれない事

307:匿名のおっさん◆qY:2016/10/17(月) 20:26 ID:l4g

『プロローグ』

ここはとある美術館、そこに誰かが潜んでいるその者は怪盗レッド、つまりアスカだ。
それともう1人いた。その者はそう、
怪盗ブラッドである!
彼女達は今とある物を盗もうとしている。それは『ちょっとワンランク上の絵画』という名の作品である。
一見ネタみたいなふざけたタイトルの絵画であるが、この絵には色んな技法が詰め込まれた物凄い絵画である。そんな絵画だから防犯システムも凄い。だが、彼女達には問題はなかった。

カチッ

今、この音ともに防犯システムがOFFになった。

「ケイ、ジャストタイミングよ!」
「あぁ、後は予定通り頼んだ」
「了解!」

アスカはケイとやり取りをしたら、怪盗ブラッドにも報告する。

「今、防犯システムが解除されたよ。行くよユリア!」
「OK!」

308:匿名のおっさん◆qY:2016/10/17(月) 20:32 ID:l4g

アスカの合図とともに怪盗ブラッドいやユリアも行動を開始するのであった。
その後、絵画を盗むのは問題なく成功した。
そして、彼女達は家に戻った。

「お疲れ、上手くいったな」
「うん、大成功よ!」
「やっぱり、私達相性が最高だね!」

そして家でアスカとケイとユリアは今回の盗みの成功を喜んだ。

「あ、私そろそろ家に帰るね」
「うん、分かった。また明日ね!」
「うん!また明日!」

ユリアはアスカ達と少し話をして家といってもすぐ隣の号室に戻った。



これは色々と凄いユリアの"よくある話"である。

309:岡子◆qw:2016/10/17(月) 21:22 ID:hl2

300おめでとう🎉✨😆✨🎊

私も近々小説を書く予定やから、お楽しみに〜

310:美優◆Jc:2016/10/17(月) 22:23 ID:4q2

>>297🆗🆗❗d(^-^)
>>298私も撃たれました…バキューン!
>>300Σ(゚Д゚)トラレタ!まあ300おめー!
>>302面白い❗飛鳥がテレビに出る…wwなんか面しro(´・∀・`)○☆ナーニワラッテンノカナア?…ゲフ!
>>303舞、正論すぎ…ww
>>304了解❗(`・ω・´)ゞあ、私もそろそろ小説書かなきゃなあ…よし、木曜日に書きます!
>>305めっちゃうけるっっっwww飛鳥、こけちゃダメでしょ、こけちゃあww
>>306へえ…φ(..)メモメモ
>>307-308面白い❗ユリアの仕事してるとき…見てみたい…(((o(*゚∀゚*)o)))
>>309゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚ワーイ楽しみ❗

311:ジョン・スミス◆eko:2016/10/18(火) 16:19 ID:WeE

>>305知ってる話があったぞw
というかアスカよ、ジュースを飲むのに160円って、金落としたか?w
あと水夏、人気になりたいのに何故それをやった。ツンデレキャラだろう?

黒田「授業で当てられないって事は恥もかかないよな。」

蒼太「英語の授業で紛らわしいことしてる奴が何を言ってる」

(SEと書いて最後にAを書いて紛らわしいことをした。そして全員をおちょくったので蒼太に頭から床に叩きつけられた黒田であった)

じゃあ俺も少し面白い小話を書くか。

「声優(物理)」

評価のおっさん「声優のオーディションはあと一週間だから、それまで喉を鍛えておきなさい。」




黒田「さて、オラァ!」

黒田はビールビンを喉にたたきつけた。

蒼太「何してんだよ!?」

黒田「え?ほら、ビールビンでスネ殺るやついるだろ?喉鍛えろって言われたからよ。」

黒田の喉は割れた筋肉のようになっていた

蒼太「(物理的にやって何で鍛えられてんだよ)」

終わり(この話を学校でやったら結構受けた)

312:月咲◆Q6:2016/10/18(火) 17:10 ID:3b2

>>302
アスカが芸能界デビュー!?
なにかやらかす!絶対なにか……ぎゃあっ!))殴

>>305
大豆の丸み……wwやばい、爆笑しすぎて腹痛いww

>>307
ユリアかっこいいー!赤と血って、相性良さそうww

>>311
物理的ww
腹の筋肉が腹筋なら……喉は喉筋??ww
『聞けよ!俺、喉筋割れてるんだぜ!』
ビール瓶を使うところに心意気を感じるw

313:柚菜:2016/10/18(火) 18:43 ID:92k

>>311wwww物理、おいwwww

あ、知ってる話あった?wまぁコピペをアスカたちの感じに変えたからねwww
あと、水夏のネタはほんとどうしよーか迷った。アスカでもよかったんだけどアスカはケッコー出てるから誰かあんま出てない子〜…って探したら水夏でしたwww

314:美優◆Jc:2016/10/18(火) 20:31 ID:4q2

>>311www喉を鍛えるためにそんなことするのかよww
>>312ww
>>313水夏www

315:マジュ◆lE (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/10/18(火) 23:34 ID:mX6

やっとトリップできたので↓

トリップ:lE

316:マジュ◆lE:2016/10/18(火) 23:52 ID:mX6

初でオリ小説行くよ〜

〜こんな学校はいやだ〜

飛鳥「生徒が1人…」

私「うわっ…生徒1人とか…」

飛鳥「実際に味わった」

私「あえて聞かない」

飛鳥「聞いてもらうよ…」

キリ悪いけど一旦ここまで!

317:美優◆Jc:2016/10/19(水) 20:23 ID:4q2

>>315おー、つけれたんだ!よかった!
>>316生徒が一人…Σ( ̄ロ ̄lll)嫌だね、そんな学校w

318:マジュ◆lE:2016/10/19(水) 20:48 ID:8bc

>>316の続き

飛鳥「実は…そこは…」

私「ゴクリ」

飛鳥「なんでもできるんだぜ!!ベイb」

※ピンポンパンポーンオチ発生中…しばらくお待ち下さい…

私「嫌だ〜からイェ〜イに変えるな…」

飛鳥「コホン…気を取り直して…なんでもできる〜!!イヤッホーi」

※本日2回目

私「だ〜か〜ら……」

飛鳥「Zzzzz……」

ブツン

飛鳥「ん?なんか切れた音がしたけど…」

私「ゴゴゴゴゴ………」

飛鳥「えっ…ちょっ…えっ……」

私「ぶっ殺す!!」

飛鳥「逃げろ〜!!((^p^」

※安心(不安w)と信頼(信頼w)の(大爆発w)爆発オチ

ドオオオオオオオオオォォォォォォォォン!!!!!!!

続く…((gdgdw

319:マジュ◆lE:2016/10/19(水) 21:10 ID:8bc

手抜き〜w

320:匿名のおっさん◆qY:2016/10/19(水) 21:56 ID:l4g

翌日、アスカとケイは登校をしていた。

「今日、ユリア遅いな」
「確かに、でもユリアなら何とかなるよ」

とちょっとした会話をしていると、会話の話題にあがっている本人の声がした。

「おーい!2人ともおまたせー!」
「あっ、ユリア!」
「やっと来たか、ってオイッ!マジかよ・・・」
「うん、私空飛んで来たんだ」

ユリアがやっと来たと思ったら、なんと飛んできている。だが、

ヒュオォォォ

(あれ、飛んでいると言うより風に飛ばされている感じ何だけど)
そう、今日は風が強い日であった。ユリアは飛んでいるつもりだが、実際は飛ばされている。
こんなシュールな光景にたいして普段ボケ担当の飛鳥ですら、つっこんでしまった。

321:柚菜:2016/10/20(木) 07:17 ID:92k

小説書いてた紙が帰ってきたので今日か明日くらいに小説更新!(する予定!w)

322:美優◆Jc:2016/10/20(木) 18:46 ID:4q2

ごめん、やっぱ今日書けないかも‼

323:ジョン・スミス◆eko:2016/10/21(金) 18:47 ID:WeE

ちょっとふざけて書こうと思ったネタ。「バンドやろうぜっ!」

「は・・・・・・・・・・・・・・・・?」

黒田のいきなりの発言で、蒼太、緑矢、新一は口をポカーンとあける。
そう、そのいきなりの発言とは。

昨日ー夜ー

黒田は、ハ○ヤ○タを全部見たのだ。そして、作中の冒頭部分で、バンドをやっている描写があり、黒田はソレに憧れた。なので、今日朝、本部で、蒼太たちに、一言。「バンドやろうぜっ!」だった。

「まぁ、バンドをやるとして、お前は何するんだ?」

蒼太が別にやってもいいけどさ。と呟いて黒田に聞いた。

「俺?もちろんボーカルで、蒼太がギターで、緑矢がベースで、新一がドラムだろ!」

黒田がポジションをテキパキと決めた。

「一応皆楽器は弾けるけど・・・・名前はどうするの・・・・」

緑矢が黒田に、バンドの名前は難しいよ・・・・と呟きながら尋ねた。

「ENO」

黒田がいいかけると、新一が言葉をさえぎった。

「やめろ」

「じゃあ、にくきゅ」

「絶対やめろ著作権で俺らが殺られる」

黒田が考えた(パクッてきた)名前を言うのを蒼太と新一が抑えた。
黒田は、しばらく考えた。イスに座り、考える人の彫刻のように。

「じゃあ、カラーズか?ブルーグリーンパープルブラックで」

「それいいな。」

黒田の考えにあっさり新一は乗っかる。蒼太は、安易すぎだろ・・・・・・・と突っ込んだ。
すると、緑矢は、英語より・・・・・ラテン語の方がいいかな。と言った。

「コロル・・・・・・・・・ラテン語で色を意味する。コロルって名前なら、覚えやすいし、いいと思うよ。」

「そうだな!よし、コロルに決定だ!」

黒田は、早速コロルと命名し、蒼太に頼んで、バンドのセットを持ってきてもらい、早速作曲したりしてはやくも一ヶ月。

「完成だ!」

黒田が喜びの声を上げ、蒼太も、緑矢も、新一も、早速楽器を持ち、クラスメイトを集め、早速弾いてみた。


                      間


アンコールが来たので、もう一度、またアンコールが来たので、もう一度、と繰り返していると、道具と皆の指や手が壊れた
そして、黒田は頭に肘うちを落とされた

終わり(なんだったんだこれは)

324:マジュ◆lE:2016/10/21(金) 21:07 ID:FE2

第3話

飛鳥「で…」

私「真面目にやってよ…」

飛鳥「それで…1人の生徒と来て1人の先生…ここまではいいよね」

私「まぁそう来るよね」

飛鳥「ここが問題なんだ…」

私「ゴクリそれって…」

飛鳥「先生の趣味が異常だということ!」

私「えっ…」

「それってどういうこと?」と聞くと彼女はこう答えた。

飛鳥「半径100万kmの爆弾を作る!」

私「うわ…好きな先生でもそれだけは絶対嫌だ…」

※その爆弾は99.9%の確率て自分のタヒを見るという爆弾

私「うげ…」

飛鳥「そして…残った0.01%は…」

私「0.01%は?」

飛鳥「戦争を行っていてタヒぬ」

私「絶対やだ〜!!!」

飛鳥「どう?」

私「わ、私だってあるよ!!」

飛鳥「ど、どんなの?」

私「たまにゴキブリ出てくるじゃん」

飛鳥「う、うん……」

ゴキブリ嫌いの飛鳥にとってはつらい奴だ…。

私「それで1匹いると……30匹はいる!!」

飛鳥「タヒんでもいやだ〜!!!」

続く((イミフだわww

325:ジョン・スミス◆eko:2016/10/22(土) 10:20 ID:WeE

またまた小説を書くぜ!「アスカ、実咲、優月、水夏で俺の好きなシーンを再現しました」
これは俺の好きなアニメの俺の好きなシーンを再現しただけだぜ

「覚悟はいい?」

アスカの一言で、皆は生唾をゴクリと飲む。

「せーの!」

全員の声が重なり、アスカは「怪盗紅神」とペンで四つに区切って書いた紙を。
優月はクマが怪盗レッドのカードを持っているところを。実咲のは、モザイクで何がなんだかサッパリわからない。

「どれもないわぁ・・・・・・・・・」

水夏が一言でバッサリ斬った。

「え!?ななななななななんで!?というか、水夏も考えてきてよ!私達のシンボルマークだよ!?」

アスカが水夏に講義をするが、水夏は手をふって。

「ないない。私は元々名前貸してるだけだし?その名前だって、アンタらがうるさいからだし、私、演劇部の練習が・・・・・・」

ピラッ

何か水夏のポケットから落ちて、三人は早速確認をしてみた。
それは、四人で怪盗レッドのカードをジャーンと差し出している絵だった。

「!?ちちちちちち違う!こ、これは・・・その・・・・」

水夏がいつものツンデレモードになって紙を破いて捨てた。

「水夏(さん/ちゃん)・・・・・・////////」

三人は、なんだ、水夏も考えてきてる。ワーイと思った。

「だぁー!優しく微笑むな、ニヤニヤすんなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!」

水夏の声は・・・・・・・・・・・・学校に響いた

終わり(何がしたかったんだ。)

326:岡子◆qw 楽器は大切に扱いましょう!:2016/10/22(土) 19:51 ID:hl2

>>323
ちょっと待て〜‼
楽器壊す奴なんてたとえ何があったとしても私は許さんで‼
小説じゃなかったらぶちギレてたで!
今でも半ギレやけど!

>>324
0.1%やないの?

327:マジュ◆lE:2016/10/22(土) 21:47 ID:7hM

>>326
ちなみに飛鳥曰く0.09%は脳味噌ぷー状態起こすとw

328:ジョン・スミス◆eko:2016/10/22(土) 22:44 ID:WeE

>>326え、えーとね、ひきすぎてドラムのバチが折れたりギターの糸?が切れたりで色々。(ひいた回数は10回)

329:匿名のおっさん◆qY:2016/10/23(日) 11:42 ID:l4g

ちょっとしたトラブルが何とか学校に遅刻せずに到着することが出来た。
そして、教室に行ってクラスメイト達に挨拶を
する。

「おはよー」
「おはよう!」
「もうすぐ夏休みとか近いよね」
「うん、夏休み何する?」

こんな風に挨拶が終わればすぐに雑談が始まり教室は賑やかになる。
そして、数分後に先生が来たので朝のHRが始まった。

「おはようございます」
「おはようございます!」

挨拶をしたら先生が今日の予定や夏休みについて話したら、朝のHRは終わった。
そして、授業が始まった。
一時間目は国語は何事も無く終わったが、二時間目の体育で問題がおこった。
今の季節は夏なのでプールをやっている。
最初の準備運動でラジオ体操第2をやり、そしてプールに慣れるため数秒間潜ることになった。

330:黄緑 星音☆♪◆NU. ふっかーっつ( ̄▽ ̄)ゝ:2016/10/23(日) 13:00 ID:8Fw

PC返してもらったYOヾ(o´∀`o)ノ
意外と早くに返してもらえてよかったε-(´∀`*)
100近く進んでるのか…( ゚д゚)
コメ返し、頑張ります…(;´∀`)

331:ジョン・スミス◆eko:2016/10/23(日) 14:06 ID:WeE

>>330復活おめでとうだぜ

332:マジュ◆lE:2016/10/23(日) 14:56 ID:71g

>>330
復活おめでとうございます!!ちなみに私の小説見ています?あれでも手抜きですw(まぁ、あれはちょいちょいのちょいと書いた駄s)

ドオオオオオオオオォォォォォォォォォン!!!!!!

ユカ戻ってきた〜!!ktkr!!!(^^;;)

333:岡子◆qw 小説、いつ書き始めようかなぁ:2016/10/23(日) 15:10 ID:hl2

>>327
そうなんや

>>328
いやいや、10回程度でバチ折れたり、弦切れたりはないで
うちの学校のドラムは普通に3年以上使ってるから

>>330
復活おめでとう!

334:ジョン・スミス◆eko:2016/10/23(日) 15:23 ID:WeE

>>333すみませんっ(黒田に肘うちを落とすオチで終わらせたかった・・・・・そして蒼太たちの腕と指はボロボロになったのだ・・・・・とにかく、申し訳ございませんでしたぁ!←浅知恵なジョン・スミス氏(3)←なんなんだよこの年齢は)

335:月咲◆Q6:2016/10/23(日) 16:13 ID:3b2

やばい、超進んでた……!(゚Д゚)

どうでもいいけど、私もギター弾くよー(^o^)/

336:岡子◆qw:2016/10/23(日) 16:38 ID:hl2

>>334
10回程度で壊れたら、オーケストラとかどうなんねんって話やん

>>335
そうなんや!
私は弦楽器は苦手(-_-;)

337:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/10/23(日) 17:14 ID:8Fw

コメ返しはあきらめたw(*´∀`)
ってことで(!?)、単発書くぞぉ(* ̄0 ̄)/
なんか皆分身キャラ作ってるっぽいし、私も乗りにノッて作ってみたw( *´艸`)


☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆
「初めまして。」   視点:山下美波


『ぴ〜んぽ〜ん』

・・・私、山下美波はため息をつく。
インターホンの音って、どうしてこう、なんていうか、間抜けな音なんだろう。
それより、がどこに来ているか分かる?

黄『んんっ?あぁ、みーみとけーたか。入って入って、鍵なんか閉めてないから。』
ア『やっほお、みーみ!』
ケ『…上がれば?』

そうっ!
・・・って言っても分からないか。
ここは黄緑の家。
ついにこの馬鹿作者は小説にまで出しゃばって出てきたよ…。

け「みー?なんか考えてんの?早く入ろうぜ。この馬鹿作者は鍵を閉めていない
 らしいからな。」
み「あ、うんっ!」

今日は黄緑に招かれてやってきた。
アスカとケイも来てる…っぽい。

み「邪魔しまーす!」
け「邪魔するぜいっ!」
黄「邪魔をするんだったらとっとと帰れ!」

邪魔三連発…。
こいつは言葉を知らないのか?

そんなことを考えるのもつかの間、リビングに通される。
1つのお世辞にも大きいとは言い難い机の周りにアスカとケイ、そして…。

み「黄緑、んでアスカとケイ。あいつ誰ぇ?」
ア「知らなーい。ねえ、君誰?」

私とアスカがその話で盛り上がり始めたら、黄緑が待ってましたと言わん
ばかりにテレビの前に立つ。
・・・どいてほしいなぁ。
今、私の好きな番組やってるんだよぉ。

ってことで。

み「あ、殺っちゃった。」
黄「いや、勝手に殺さないで、てか、全力で殴るのやめてっ!」

だって邪魔だったんだし。
早く話せやぼけぇ。

黄「みーみ、顔こわいよ。じゃ、皆がこいつ誰こいつ誰って言ってるから、
 しょーかい!てか、今日はそのために呼んだんだし。」
ケ「勿体ぶるな。」

ケイが言うと、その…えっと…ワカラナイさん!が、立ち上がった。

黄「ってことでしょうかーい!今日から追加する、私の分身キャラ!」
け「これ以上オリキャラ増やしてどうするんだよ。」
黄「これで最後だからいいじゃん。ってことで、自己紹介どうぞっ!」

ワカラナイさんはこっちを向いて、顔をあげて、発声。
なんか、普通じゃないオーラがすごいぃ…。

マ「初めまして。黄緑星音の分身キャラ、【龍羽(たつば)マキホ】です。
 馬鹿が乗りにノって作っただけの、ステータス黄緑のままのキャラなんで、
 よろしく。」 

んまあステータス黄緑ってだけあって、そっくりですな。
髪の色がやばいけど。

黄「ってことで、これからは小説にマキホが登場するんで、そこんとこ
 よろしく!今回はその紹介回でした〜!」

・・・無駄な回だったね。
最後に黄緑を殺って、今日は帰るか。

☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆

338:ジョン・スミス◆eko:2016/10/23(日) 17:31 ID:WeE

主「皆分身を作るんだなぁ。俺って正直キャラの理由がこんなんしかないな。」

蒼太=理想的な人で考えた
緑矢=こんだけ勉強できたら羨ましいから
黒田=主の言いたいことを言わせたりバカ系でバランスを取るキャラ
満(男)=オチ専門
満(女)=皆兄弟がいる設定なのでまだ出てこなかった双子設定
やや=蒼太に抱きつきまくるようなキャラを作りたかった
新一=兄の願望
舞=緑矢とギャップをつけたかった

刀児=バカ長男ということで
鉄郎=影薄い系の次男
鉄子=発明でチュドーンをやってみたかっただけ
士刃=飾りのつもり
刃青=年齢のバランスを取るための道具
蒼爺=誰にでもいますよね父親さん
青南=キツいオカンってよくいるよね

時雨=兄貴肌な男を書きたかった
陽夢=中性的なキャラが欲しかった

以上!あ、これどうでもよくね?(なんで書き込んだ)

>>336えーとね・・・・・倉庫から出したから結構もろかったというかなんというかで、すみませんっ!

339:岡子◆qw:2016/10/23(日) 18:56 ID:hl2

>>338
はいはい、そーゆーことにしときましょ
ってウソウソ!
そんな必死に謝らんでも良いで
ついつい吹部本能が出ただけやから!

とりあえずいつ書き始めるかわからへん小説のオリキャラ書きまーす


リリス・ルーン

父親が日本人、母親がフランス人のハーフ
母親が世界的に有名な会社の社長で、一応リリス本人はお嬢様である
一人称は「わたくし」でお嬢様口調
髪は金色で腰まであり、目は赤色
私服はゴスロリが多い
フランスに住んでいたが、最近日本に来た帰国子女
ひい祖父さんがアルセーヌ・ルパンだったという噂があるが、真相はわからず、代々怪盗の家系である


怪盗ティアラ

怪盗時のリリスの名前
「怪盗ルパン」の1人
フリルの多い黒いワンピースに濃いグレーのブーツで、頭には小さなティアラが乗ってある
ティアラに付いている赤いベールで顔をわかりにくくしている
白い大きめのポーチを腰の後ろで同色のベルトで止めている
両手には白のブレスレットがあって、左右で用途が違う
スカートの裏には小刀が何本かあって、基本威嚇用に使う


クルス・ルーン

リリスのいとこ
リリスの母親の妹の息子で、お坊ちゃん
一人称は「僕」
髪は金色で軽くウェーブがかかっていて、目は青色
以下リリスと一緒(めんどくさいからはしょる)


怪盗クラウン

怪盗時のクルスの名前
リリスとふたりで「怪盗ルパン」をしている
黒いタキシードに黒いマント、頭には小さな王冠が乗っている
リリスと違って、顔を隠すことはしない
腰の後ろに白のポーチがあること、両手に白のブレスレットがあることは同じ
また、ジャケットの裏に小刀が何本かあることも同じ


ポーチの中身とブレスレットの用途はまだ秘密やで

340:ジョン・スミス◆eko:2016/10/23(日) 19:44 ID:WeE

ポーチって普通盗んだもの突っ込んどくよね・・・・・・・・アスカも腰にポーチというかなんか袋的なのをつけててそこにUSBメモリ入れてた(気がする)しなぁ

蒼太「俺のポーチは必要ない」

はいはい殺し屋さんは刀だけで十分ですねはいはい

満(男)「そういや僕閃光玉をアスカに渡したことあったな・・・・」

ああ、まだ俺が酷い小説を書いていた頃か。まぁ、今も変わらないけど。

黒田「俺って結構裏方だったよな・・・・・・なんで今は表にも立てるんだ・・・・・?」

そ、それはちょっとね、うん。ほら、詐欺師って携帯電話を色々使いまわすからね、だから親がスマホの生産工場の社長で、不良品(戦闘用)とまともなの(詐欺用)で使ってるからね・・・・・・

緑矢「黒田の家は実家が蕎麦屋というのをやっていたよね・・・・・・・一度出前に逝こうとしたらひったくりを跳ねたよね・・・・・」

そ、それは少しやってみたかっただけだけど両親で両立できてるというかなんというか!

舞「結果的に小説の設定に穴だらけがあるんですよね・・・・・」

うっ!で、でも結局つなげられてるし!

やや「鉄郎さんとか士刃さんとか刃青さんは昔は結構ゲスキャラだったのが、いまだと結構性格かわってるよね」

・・・・・・・・・(やべえもう言い訳できねえ)

新一「沈黙もまた答えか。つまり認めるんだな」

(あ、考えすぎてて勝手に答え決められてた^0^/オワッタゼ)

主・・・・・・・・・・・・・・・死
なねえよオイ

341:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/10/23(日) 20:20 ID:8Fw

>>337から登場のマキホ書いてみたYO(^^♪
髪の毛が難しいZEΣ( ̄ロ ̄lll)
デジタルなのDA(*ゝ▽・*)v

http://ha10.net/up/data/img/14005.png

342:神出鬼没◆A.:2016/10/23(日) 20:39 ID:.rU

>>112の続き
少しギャグがある

・・・

リュナはニックの化物である

・・・

大量の書類とティッシュペーパーに挟まれた花を取り出す
花は水分が見事に抜けており、色鮮やかさだけが残ってい
そして、あらかじめ持ってきていた水色の画用紙にピンセットを使いながら整えていく
綺麗に押し花を配置したら、専用のラミネートシールを貼るだけだ

しかし、この行動はニックの書斎でやるのはまずかった
ニックとは別の気配が近付いているのだ
たぶん、仕事の関してのことだろう
だが、ニックとリュナはこの事にはもう慣れているのだ
ニックはペンの動きを止めることなく書類を進め
リュナはなんの前触れのもなく姿を消えた

次の瞬間、一人の男が入ってきた
ニックに書類を見せながら報告をし始める
しかもその報告内容は、ある組織がタキオンに逆らったそうだ
その調査と無断で売買しようとしていた品の回収をするために行っていた怪盗ファンタジスタのこと織戸恭也は無事に帰還したが体調を崩したために暫く休むらしい
すべての報告を聞き終えたニックは恭也の休みを承諾した
無事に報告人が書斎から出るのを見届けながらもニックは疑問を呟いた

「あの組織が我々に逆らうとは…」

「なんかそれぐらいの肝でも据えているのか、対抗する手段でもあるんじゃねーの?」

いつの間にかニックの背後から持たれるかのようにリュナが出現していた
…彼女はどういう仕組みなのかさっぱり分からないぐらい消えたり現れたりするから初めは驚いたが
慣れてしまえば気にすることではない

「まぁ、それよりあのファンタジスタが体調を崩すんてな」

「あぁ…たしかに」

"いつ人間を辞めてもおかしくない人その2"とリュナによってそんなレッテルを貼られている恭也が体調を崩すなんて珍しいものだ
同時に、美学とかいいながらそういうものは気をつけているタイプなために体調を崩すことなんてほぼ無いに等しい
ならば、季節の変わり目とかなら有り得そうだが残念ながらその時期ではない

だとすると、例の組織から何らかの薬品が体内に入ったのだろうか?
身軽なファンタジスタが大怪我なんてすれば帰還することは不可能なので薬品の可能性が高い
そうやってニックは、思考をめぐらした
とはいえ確証もないし、様子を見に行っても拒むだろう
こういう時こそ、リュナが役立つのだ

「リュナ、【共有】でファンタジスタの様子を見てくれません?」

「あいよー!」

彼女の持つ【共有】は恐ろしく便利なものだ
先程の男の気配も【共有】によって察知したものだろう
つまり、どれほどの範囲かはわからないが少なくとも今ニックがいるビルの全てを見れるのだ

とはいえ、あくまでも"全て"見れるだけである
数多くの映像が敷き詰められたようなものをただ見るだけ
そこから彼女は、一部をくり抜き重点的なものをより精密に【共有】するのだ
相手の考えや意思の【共有】をして相手が自分にとって利害な存在なのかどうか知る

つまり、彼女の前では嘘なんて通じない

「うぉっ!?…あー、うん、ほぉ…!」

【共有】によって恭也の様子を見ながらリュナは、ころころと表情を変える
正直、そんな様子を見ているコチラも気になってしまうぐらいだ
暫くすると、リュナは結果を言った

「ニック、今から言うことは冗談抜きじゃねぇーから、よく聞けよ!…恭也が人間を辞めていた!!」

「あぁ…、予想以上に人間辞めるの早かったですね」

「だよな!ニックも俺も真っ先にファルコンが人間を辞めるかと思っていたけど、2番目に出ていた恭也が先に人間を辞めるとは思わなかったよな!………じゃなくて!!」

とてもなめらかなニックの言葉に乗せられて、特に問題が無いように流されそうになったリュナはツッコミという形でなんとか保つ
そもそも人間を辞めるなんて大きな問題である
しかも、リュナには恭也がもふもふの大きな獣の姿になっていたのでなおさらだ
人型ならまだなんとかなるかもしれないが、四足の獣になると隠しようもない

ちなみにファルコンは、"いつ人間を辞めてもおかしくない人その1"という称号をリュナによって勝手につけられている事を知らない

343:神出鬼没◆A.:2016/10/23(日) 20:42 ID:.rU

>>342の続き

・・・

「あ!でも、どうやら戻り方は分かっているらしい……ん?」

また、廊下から人がくる気配を感じ取ったリュナは姿を消す
そして、ニックも同様に何事もなかったかのように仕事をこなしていく
また、ニックの書斎に人が入って来る
どうやら掃除に来たようだ



部屋の掃除ではなく邪魔者てあるニックの掃除である
しかし、そんなことは一瞬で終わりを告げた


気がつけば、暗殺者は動けない状況になっていた
なぜ、こういう事になっているのか思考が追いつかない
確かに、自分は部屋に入ってから掃除道具を出すふりをして銃で殺そうとしたはず
だが、握っていたはずの銃は床に叩き落とされており、首もとには冷たい"何か"が当てられている
この冷たい"何か"の正体はナイフだ
少しづつ暗殺者は、分かってきた
自分は、ニックが飼い始めた化け物に捕まった
ニックが飼う化け物は、前触れもなく仕留める
どのようなものか分からなかったが、ニックの書斎に潜んでいるとは思いもしないだろう

目を向ければ、より冷酷な目線を向けるニックと目が合ってしまった
まるで、この結果が分かっていたかのように
暗殺者の末路までも見通しているかのようで、いやニックが末路を選択しているのだ
そう思うと、暗殺者の背中から冷たい汗が吹き出した

「リュナ、今回もありがとう。彼の事は、ファルコンにお願いしましょう。彼の方が得意なので」

リュナ
それがニックが飼い始めた化け物
暗殺者を前触れもなく仕留めた者
そう思うとより恐怖心が増した
暗殺者の背後で動けないようにしている存在は普通の少女
無邪気な顔をする子供だ

「了解!」

嬉しそうな返事
まるで、ご主人様に褒められて喜ぶ可愛らしいペットだ
しかし、暗殺者から見れば異形な化け物であった

344:ジョン・スミス◆eko:2016/10/23(日) 21:22 ID:WeE

>>341上手い・・・・・・・・・・・・・・・・・・上手すぎる・・・・・

>>342
>>343
リュナ、強い、強い、強いぞ・・・・というかファンタジスタさん、人間やめちゃったのか。

345:神出鬼没◆A.:2016/10/23(日) 21:52 ID:.rU

>>342>>343の補足

実は、怪盗レッドオリジナル小説を書いてみます!(6)の話と繋がっている
ファンタジスタがとある薬で獣化する話を覚えているか?
リュナは、その様子を言っている

ちなみに、ファルコンはリュナの存在を知っている
というか、今回の暗殺者のような人物とかを引き渡してくる時に会う
もちろん、ファルコンのほうがリュナより強いけど、見た目からして近づく者はいない、
同時に、護衛としては最適だと考えている
言い方を変えれば、暗殺者とか近づけません、勝てる気がしないので

だから暗殺者を捕まえたりするために誘い出すのはリュナのほうが適任という風に考えた

ニックのことだから、わざと護衛がいないようにしてから、確実に敵の尻尾を掴むという作戦やりそうだと考えた結果です

346:美優◆Jc:2016/10/23(日) 22:01 ID:4q2

あ、けっこう進んでる…(;゚Д゚)私もコメ返しはちょっと諦めるね〜!
でも皆小説、やっぱり上手いな〜…っていうことで前書けなかった小説の続き、明日書きまーす!

347:柚菜:2016/10/24(月) 04:05 ID:92k

熊本行っててネットが繋がってなくてこれませんでしたぁ!うちもコメ返しは…うん。(ただでさえいつもしてないだろ)
(うるさい)

348:美優◆Jc:2016/10/24(月) 20:35 ID:4q2

>>347ダイジョブ、私もしてない!(`・∀・´)(威張るなや byケイ)

それでは私も小説書きまーす!

349:美優◆Jc:2016/10/24(月) 20:45 ID:4q2

前のは>>156です!(遅すぎだろ byケイ)わ、分かってる!
それでは↓↓

ケイside

僕のコスチュームはこうだ。

無地の黒のTシャツに赤いジャケット。

赤いダボッとしたズボン。

頭にはゴーグルをしている。

よし、着替えたことだし早速行こう。


〜1時間後〜

アスカside

私は、ケイに話しかけた。

『ケイ、準備はいい?』 

『OKだ。いつでも行ける。』

よーし、それじゃ始めよう!


ここまで!また短くてすみません!m(__)m続きは…10月中には書けるように頑張ります!

350:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/10/24(月) 22:43 ID:8Fw

只今小説執筆中( ..)φ
もう、「更新が止まる」なんて嫌だから、パソコンのメモアプリに
一気に書き込んでます(`・ω・´)ゞ
もう少し待ってね(^^♪

351:ジョン・スミス◆eko:2016/10/25(火) 15:57 ID:WeE

>>350頑張れ!

352:美優◆Jc:2016/10/25(火) 18:17 ID:4q2

>>350OK❗🙆頑張ってー!o(`・д・´)o

353:柚菜:2016/10/25(火) 19:41 ID:92k

まえの?なにそれシラナイヨ|( ̄3 ̄)|とにかく中学三年生になったアスカたちのお話でーす(題名を考えてないため長い)



ーーーーーーーー次の日ーーーーーーーーー

午前6時

「…ろ。…すか…お…ろ。」

うぅーん…なに……?まだ眠いんだけど……

「ローストビーフ」

ガバッ!!!!

「ローストビーフ!?!?どこどこ!?…って、あれ?ケイ?てか、ローストビーフは?」

「そんなものあるわけないだろ。ほら、起きろ」

えぇー!!ないのー!?って…

「あれ?いま、何時?てか、ケイが私のことを起こしt…え?え?」

「うるさい。時間は午前6時。いまから勉強する。」

はぇ?勉強?いや…今は6時だよ?え?あ、頭が追いつかない…!!

「とにかく、今日からはこの時間で動け」

そう言ってケイは睡眠時間やご飯以外は『勉強』と書いてある時間割みたいなのを私に渡してきた。

「え、いや…いやいやいやいや…!!待って待って!これ、睡眠時間6時間しかないじゃん!!私いつも9時間寝てるんだよ!?ムリムリムリ!!てかこれいつまでつづけんの!?」

「もちろんアスカが無事に高校に入れるまで」

おい、なにさらっとやばいことを言ってるんだ。倒れるわ。

「ほら、早く起きろ。朝ごはん食べて勉強するぞ」

「ま、まってよ!!まだ春休みだよ!?早すぎない!?」

私はなんとか反抗する

「アスカ…。お前は0からのスタートなんだ。みんなよりも出だしが遅れてるんだよ。だから別に早くない」

そ、そんなァァァァァ!!


続く

354:ジョン・スミス◆eko:2016/10/25(火) 20:43 ID:WeE

>>353アスカ、9時間寝るって、どんだけ暇なんだ?俺は正直殆ど寝ないときもあるぞ?

アスカ「気にしたら負け」

勝負してナイだろ

355:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/10/25(火) 21:52 ID:8Fw

>>351-352
頑張るよ(^^♪

>>353
ローストビーフで起きるのアスカっぽい( *´艸`)

>>354
私は普通に9時間寝ることあるけどねw( ゚∀゚)

356:ジョン・スミス◆eko 「」:2016/10/26(水) 17:26 ID:WeE

リア友考案のオリキャラを小説に使って少し短いシリーズを書くぜ

ークラフター。蒼太、アスカたちの活躍で消えた組織名。謎の薬、未確認の生物、人体実験などを行った。
その残党が、一人の男にある話を持ちかける。その男には、どうしても会わなくてはいけない男がいた。


「眠い・・・・・・・」

緑矢は眠い目を眼鏡をずらしてこすりながら登校していた。もう11月か。もう冬になるかと思いながら。
しかし、緑矢からは、まぁいいや、眠いし授業で寝るか。としか考えないようだ。

「おっはよう!」

「おはよう」

元気良く緑矢に挨拶するアスカと、いつも通り日常味がある挨拶の蒼太。
そしてアホ毛をピーンとさせながら歩く黒田と、いつものような怖いようで怖くない笑顔の満(男)。
満(女)は満(男)と並んでいて本当にそっくりと実感させる顔。
教室に入っても、授業になっても、昼休みになっても、放課後になっても、まったく変わらない日常。





夜中、12時

『作戦は覚えたか?』

緑矢が蒼太に通信機越しで話しかける。蒼太の答えはもちろんOKだ。

「覚えたけど、なんで今回は時雨にいと陽夢は別ルートなんだ?」

『安全の配慮を考えたからだ。』

「そうかい。」

蒼太とアスカはビルの屋上から潜入を始めた。今回のターゲットは、麻薬密売で闇ルートに流している男と、盗品の宝石、「オブシディアン」、つまり黒曜石だが、この黒曜石は何故か高値らしい。
と言っても、盗品であり、アスカは盗んで持ち主に返すのが仕事だ。見とれる暇すらないだろう。

「おい、緑矢、警備員がなんか殺気立ってるんだが・・・・・・」

『もしかして予測でもされたのか?まぁいい。監視カメラはシステムクラッキングで映像を誰もいない状況にしておいた。とりあえず気絶でもさせておいてくれ。』

緑矢の指示で、蒼太は勢い良く飛び出して、刀を鞘ごと抜き、警備員の頭を思いっきり殴りつけた。
ゴン、という漫画らしい音が響いた。蒼太は、じゃあ拝借させてもらうぜ。
と言いながらIDカードを潜入したときの窓から投げた。シシシと笑っているが、緑矢からは速く、と指示。

蒼太は通路を進み、なるべく警備員と遭遇しないように、こっそりこっそりと歩く。そしてターゲットの主の場所までたどり着いて、一刀両断。

ちょうどその頃、アスカも仕事を終えたようで、蒼太とアスカは潜入した屋上から戻ろうとしたが、屋上には、どう見ても人間じゃない男がいた。右足に機械らしくなっていて、左目と左腕もおかしいものがついていた。

357:ジョン・スミス◆eko:2016/10/26(水) 18:27 ID:WeE

ごめん、まちがって投稿してしまったぜ、さて続きだ

頭の長いハチマキも目立ち、蒼太を見て、やっと会えた。といわんばかりの狂気的な目を蒼太に向ける。

「悪いが・・・・・・・・お前は誰だ?俺はお前とあった事がない。」

「お前だよ・・・・・・お前に・・・・・・・・・やっと会えたぜ・・・・・・」

その男は、腕で蒼太を殴りつけようと向ってきたが、蒼太は避けざまに足を引っ掛けた。
男はよろめき、また蒼太に殴りかかってきた。しかし、今度は裏拳だ。
蒼太はギリギリで避けたが、狐の面とハンチング帽子が真っ二つに斬られ、その場に落ちた。

「暗器かよ。面がなけりゃ顔面斬られてたな。」

「俺の名前は「クラフター改造人間試作一号、「北岡 灯魔」」。お前に恨みを晴らしたくてウズウズしてたんだよ・・・・・くはは・・・・・・」

蒼太視点

誰だよ・・・・・・というか、なんでこいつがクラフターなんだ?あの組織は基地ごと黒田が爆破して、全員俺とアスカが斬ったはずだ。何で人間の改造まで手を出したり俺を狙ったりするんだ?

「俺は昔ヤクザだった。でも、お前のせいで全員死んだ。でも俺はクラフターのおかげでお前を殺せる体が手に入った。」

・・・・・・・・そういえば思い出した。俺がターゲットを殺ってから帰るときにヤクザに絡まれたな・・・・その時に相手を全員斬ったっけな・・・・・・・

「くらえっ!」

北岡の暗器が俺の体を少し掠める。避けても少しずつ掠める。アスカは手を出すか出さないか迷っているみたいだが、別に俺は気にしてはいない。ただ、避けるリズムに何か雑音が来る。リズムを乱すみたいに。

続く(なんだぁこのネタは・・・・・・と思うかもしれないけど、友達考案だぜ)

358:蒼空◆Jc:2016/10/26(水) 19:15 ID:4q2

>>353く、9時間!?(;゚Д゚)アスカそんなに寝てるの!?私より多いじゃん!さすがアスカというべきか…ww
>>354www
>>355黄緑はいいんだよ!!ただアスカはね…w
>>356-357北岡灯魔か…新しい❗あと友達が考えたんだ!すごいね!!

359:美優◆Jc:2016/10/26(水) 19:18 ID:4q2

ごめん!上
私です!

360:ジョン・スミス◆eko:2016/10/26(水) 19:45 ID:WeE

灯魔は凄く強いぞ〜。一応年齢は17。でも蒼太に一瞬で斬られまくってそれでクラフターの残党に改造してもらった感じ

361:黄緑 星音☆♪◆NU. 最近来る人少ないね…(´・ω・`):2016/10/26(水) 22:41 ID:8Fw

>>356-357
おぉ…( ゚д゚)
友達さんに、「そのキャラの発想はなかった」って言っといてw( *´艸`)
あとリッキー、やっぱり小説書くの上手…(((uдu*)
文才分けて(^^♪

>>358
ww

>>360
蒼太っょぃ…Σ( ̄□ ̄|||)

362:ジョン・スミス◆eko:2016/10/27(木) 18:37 ID:WeE

>>361じゃああげよう

ブチィ!

ギャー!血がああああ

蒼太「それは文才じゃなくてお前の脂肪だろ」

すみませんっ!

363:美優◆Jc:2016/10/27(木) 19:39 ID:4q2

>>360灯魔も強いのに、その上を行く蒼太もすごい…( ゚皿゚)
>>361たしかに…皆きっと忙しいんだね…(-""-;)
>>362ちょおおwww脂肪あげちゃあダメーww

364:マジュ◆lE:2016/10/27(木) 19:56 ID:Lno

第3話終了時…

飛鳥「」

↑タヒんでいました…w

マジュ「バズーカで起こしちゃうよ〜」

飛鳥「」

マジュ「おーい…」

飛鳥「」

マジュ「ねぇ?」

飛鳥「」

マジュ「さっさと起きろゴルァ!!!!」

ドオオオオォォォォン!!

※安心と信頼の爆発オチw

飛鳥「」プスプス

マジュ「駄目だこりゃ」

こうして2日間マジュは飛鳥を放置していましたとさ…

3話へ続く

※キャラ崩壊ですorz

365:蒼空◆Jc 名前また変えました!美優です!:2016/10/28(金) 21:36 ID:4q2

>>364アスカ、タヒんでたんかいwwそして放置してたんかいww

366:ケン仝♂:2016/10/28(金) 22:06 ID:Sgc

更新←黒鐘遅い

「すごい2人」

アスカ目線

中二なってかれこれ1ヶ月
あの2人についてわかったことは幼なじみですごい頭よくて運動神経がいいこと
こんなことがあった

空想

先生「この問題解ける奴」

みんなー3(いや無理です)

なぜならこれは中三の問題だからだ(それも私が苦手な理科)←ケン全部の間違い(((((((^_^\)

先生「ケイは、寝てるから黒鐘やってみろ」

黒鐘「・・・はい・・・」

みんなー3(無理だろ・・・え!)

カッカカカ※黒板に書いている音

先生「あっているぞ」

黒鐘「先生」

先生「なんだ」

黒鐘「これ中三の問題です」

先生「・・・あっ」

みんなー3(きずいてなかったの!)

きり悪いけどここできる
ダメ出し頼む_(._.)_

367:ジョン・スミス◆eko:2016/10/29(土) 22:16 ID:WeE

続きじゃ!

リズムが乱れるみたいな雑音が走る。なんだろうか。これは俺に見切りなしで真っ向から挑めと?
いやいや、これはアイツが変なリズムでやるからだ。フェイントに警戒すればいける。

「ふっ!」

暗器を俺に刺すように向けてきたが、俺はその隙を突いて暗器を小太刀で飛ばして刀で灯魔の顔にかすり傷を入れた。

「!」

灯魔は真剣な表情というか、顔がいっそう強張り、スピードが更に上がった。でも、遅い。

「トロいぜ」

俺は避けざまに蹴りを叩き込んでもてあそぶ。正直言って、慣れればそこまで強くない相手だったな

「調子に、乗るな!」

灯魔が俺に拳攻撃を加えてくるが、俺は二本の刀をクロスさせて受け止めようとしたが、間に合わない。
仕方ないから俺は、顔から左肩にそらした。これならまだ少し大丈夫なはず。

ドゴォ!

硬い石で殴られたような衝撃だ。正直これは痛いというか小太刀がまともにふれないだろ。

「終わりだな殺し屋ブルー!」

「甘いぜ」

俺はしゃがんだままの状態から、右手を使って一気に仰向けにも近い状態になって、そこから飛びつき三角絞めを灯魔に放った。

「ぐ・・・・・・・・・・おえ・・・・・・・」

首が絞まって完全にアウトだろう、俺は三角締めを解いて、タンッとビルから飛び降り、壁を走って、着地した。

『蒼太、もうすぐ新一が蒼太の元へ行くから、安心してくれ。』

緑矢の声が聞こえる。俺は正直帰り道を走る気力がないので、新一に助けてもらうしかない。

『私も行くから!』

アスカの声も聞こえる。ああ、ありがたい。あんだけ楽そうにやっても疲れるものは疲れる。



ー本部ー

「なるほど。クラフターの残党か。」

「それで改造人間・・・・・・・僕らじゃまったく出来ないかな。」

黒田と緑矢が理解して、一言呟いた。

「まぁでも、蒼太ならすぐ倒せるよね?もしかしてもう倒してきた?」

満の空気を読まないかのような言葉が来るが、正直引き分けにすら持ち込めなかったんだが

「逃げてきた。帽子と面が斬られた。新しいの用意するしかないな。というか、相手も相当強い。」

「蒼太が逃げるくらいか。二百人斬るより難しい相手なのか?」

時雨にいが言うけど、ちょっと違う。二百人斬ると言っても、あれは単体が弱いからだ。
灯魔自身は結構強い。ファンタジスタよりは劣るか・・・・・・まぁ、部下のマサキくらい強い。

「じゃあ、俺は蒼爺さんに面を作ってもらいに行ってくるから、蒼太は蒼太で考えたらどうだ?」

陽夢がそう言って、俺はそのまま作戦を練った。
まず考えとしては、全身改造してるからか硬い。だから強引に刀をねじ込むか胴体ごと斬るしかない。
まぁ、考えても通用するしかわからないし、第一今度戦うときは俺一人だけじゃない、全員で斬る。

ー灯魔視点ー

青刃蒼太、絶対に復讐を果たす。たとえ相手に何をしようと。

「一号、調子はどうだ?」

研究員が俺に聞いてきた。

「調子か?更によくなるさ。アイツを倒すならもっとよこせ。もっと改造しろ。」

「ククク、ありがとうな。お前という試作品がいるから人体改造も楽だ。」

俺も笑い返し、改造を始めてもらった。まぁ、アイツが何人連れてこようと俺は全員倒す

続く(灯魔は蒼太に恨みを持ってる理由はヤクザだからという理由だけじゃないぜ)

368:優菜◆Rc:2016/10/30(日) 06:36 ID:oHI

おっひさー!
コメ返しはしないけど、一応全部読んだ!
みんな小説うますぎ(((o(*゚▽゚*)o)))

369:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/10/30(日) 10:53 ID:8Fw

久しぶり(^^♪
復帰したばかりで申し訳ないんだけど、しばらく来れないΣ( ̄ロ ̄lll)

色々家であって、「これから宿題も学校でやってきて」とか「部活はしばらく休ませてもらって」
とか言われるほど、忙しくなって…(´・ω・`)
暇なときは顔を出そうと思うので、そこんとこよろしく(`・ω・´)ゞ

370:紅月 恋:2016/10/30(日) 13:26 ID:JOA

久しぶり!(遅せぇよ!!!!! 
37の続き今日中に書きますねー!

371:レンゲル:2016/10/30(日) 13:27 ID:pxo

だれかきた

372:紅月 恋:2016/10/30(日) 13:51 ID:JOA

37の続き‼

って寝てるし、.....
ま、寝てるなら戻ろ..って手を掴まれてて無理か 

飛「.............好きだよ、ケイ....」

は?三秒、僕は固まった......と思ったら顔が赤かった
こんなときに限ってIQ200の頭は働いてくれない
しかもアスカの方を見ると起きてたし

飛「私はケイの事が好きだよ..ねぇケイは私のこと好き?」

圭「うっ!....好きだよ!」


続きはケイが恥ずかし過ぎて奪いました
と言うわけで終わり‼

373:マジュ◆lE:2016/10/30(日) 18:20 ID:hm.

アスカ「そ、それで…ほかに何が…ガクブル」

マジュ「Gじゃないから安心して!!」

※Gとはもちろんゴk…おっと誰か来たようだ

アスカ「ホッ……」

マジュ「ただ…学校が人狼ゲームだけど……」

アスカ「」

マジュ「またかよ……」

※察した人はいると思います…目覚めさせる方法はアレしかないのです…

マジュ「おーい…G呼びますよ〜30匹連れて来ますよ〜……」

実はマジュもGが大の苦手のようだ…。

〜1時間後〜

マジュ「ふぅ…目隠しやってG30匹はつらいよぉ〜おーいアスカ〜」

アスカ「」

マジュ「じ〜さんよんじゃったよ〜あすかのかおにぶっかけるぞ〜((棒読み」

アスカ「」

マジュ「(早く起きろよ…)おーい…いきてるー?((棒読み」

アスカ「」

プツン

あっ…どうやら…オチが発動しそうですね…w

マジュ「ばずーかよういするぞー((棒読み」

アスカ「」

ブチッ

※安心と信頼の爆発オチ発動まで…10…9…

マジュ「おい…さっさと起きろ…」

アスカ「」

※8…7…6…5…

マジュ「いい加減に……」

※4…3…2…

マジュ「起きろ!!ゴルァ!!!!」

※1…0!!!

ドオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォォォォォォン!!!!!!!!!!

※でかいな…w

アスカ「プスプス」

マジュ「さてと…ほっときますか…」

※またかよ!!

〜それから2時間…〜

アスカ「うん?ねぇ…何で目隠ししてるの?」

※あっ…w

Gをずっとほったらかしにしていましたw

G「ゴソゴソ」

アスカ「何か布団に…ちょっと足を触らないd……え?」

G×30「ヤッホ-」

アスカ「ぎょ…ぎょえーーーーーーー!!!!!!!」

バタン

マジュ「(ホントにアホだな〜…)」

こうして…また同じことを繰り返すのでした…。







しかし…それは……

アスカ「はっ!!ゆ、夢か……」

夢オチでした…。

終わり

(ふざけすぎ…)黙ってくれない?^言^

374:紅月 恋◆eE:2016/10/30(日) 18:31 ID:JOA

あれ?誰もいない?(泣)

375:紅月 恋◆eE:2016/10/30(日) 18:32 ID:JOA

あ、誰かいた!
はじめましてかな?宜しくね!

376:マジュ◆lE:2016/10/30(日) 19:36 ID:Q7Y

あっ…よ、よろしくお願いします。私はマジュと申します。(そして分身のユカ)もういいよ…それ…。えっと改めて…あかつきさんと呼ばせていただきます…。

377:紅月 恋◆eE:2016/10/30(日) 20:05 ID:JOA

うん、マジュさん宜しく‼
僕(女)は恋(レン)で良いよ!

またオリキャラ作ろっかな

378:ジョン・スミス◆eko:2016/10/30(日) 21:07 ID:WeE

ちょっとした小説。アスカの家設定謎だ

紅月翼・・・・・・・・今、オレにはとてつもない悩みがある。それは、オレの愛娘、アスカのことだ。
普段部活はやっていないが、最近帰りが二時間ばかし遅い。何より休日に外出をしまくる。
(いや、これは元々か)そして、最近は携帯を見てえへへ・・・・なんてニヤけている。
更に、オレは見た。あのアスカが。体育会系で文字を書くことがあまりなく、男と関わらないあの可愛いアスカが!ラブレターと思しきものを書いていた!
やはりこれはあれか?娘を持つ父親には必ずやってくる試練か?というか、それで確定じゃないか?いや、待てよ。まさか女子同士の禁断の愛!?
よし、ここはアスカに殴られる覚悟で聞いてみよう。オレは初代レッドだ。大丈夫だ。殴られても・・・・・・・大丈夫なはずだ

「なぁ、アスカ、最近、帰りが遅くないか?いつも何をやっているんだ?」

「え・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?そ、そ、そ、それはまだ内緒!」

アスカは超特急で部屋に戻っていった。朝飯もロクに食べずに。「反抗期」「不順異性交遊」「夜遊び」「彼氏が出来た?」「不良」「乙女心」「不順同性交遊」「壊れた」等の考えがオレの頭の中を駆け巡った。そして、オレは多分真っ青だと思う。

「兄さん、朝からどうしたのさ・・・・・」

圭一郎が聞いてくるが、体は動かない。というか、動かす気力がなくなってきた。

「兄さん?頭入ってる?」

圭一郎がオレの頭をコンコンと叩いてくる。流石にそれにはもうプッツンだ。

「なんだと圭一郎?オレと喧嘩か?美華子もいないしなぁ」

「あ、ごめんちょっと用事が」

「逃がさん」

「oh.no・・・・・・・・・」

圭一郎は壁に突っ込ませたとして、ケイくんは今ゆっくり朝食中か。父親があんな目にあってたら普通は激怒するだろうなぁ・・・・・・・・・・・












もの凄い間とアスカ視点へ切り替え。

私、アスカは、現在悩み中。どうしようかなぁ。と。どうすればあの案が浮かぶかなぁ。
ん?そういえば某よさこいアニメだと布団を羽織みたいに被って踊ってると考えが浮かぶって作sy・・・・・じゃなくて偉い人が言ってたっけ。

「こ、こんな感じかな?」

少し声が出るけど、なんとか形が出来た。じゃあ踊ってみようかな。

「アスカー入るぞ」

「きゃああああああああああああああああああああああ!」

私はいきなりでもの凄い絶叫。というか、お父さん相手にこんな声を上げたのって何年ぶり!?というか人生初だよね!?

「きゃ、きゃああはないだろ・・・・・・・」

お父さんは涙目だけど、こっちも恥ずかしい所見られるところだったよ!

「ていうか、何の用!?」

「え?夕飯が出来たから呼びに」

「ノックくらいしてよ!私だってプライバシーがあるもん!」

「え?ちょアスk」

バタン!

私は思いっきり扉を閉めて、ベットに倒れこんで、バッタバッタ暴れた。
そりゃアニメのまねしてたらオタク、おたく、OTAKU、otakuのあだ名つき放題だよ・・・・・・・・・・(涙目)
ん?あ、そうだ聞いてみよう!

「お父さん!私最近何か変わった?」

「え?・・・・・・・・・・・えーとな、何か、女の子らしくなった・・・・・・・かな」

女の子らしく?女の子・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「そうだよ!それだよ!」

私はクールクール回りながら部屋に戻った

翼視点

アスカが・・・・・・・・・・・・まさか彼氏!?

「圭一郎!アスカがっ・・・・・・・・」

「(おじさんはなにやってんだ)」

「兄さんは親馬鹿だから放っておいていいよ。ケイ。」

「もとよりそのつもりだよ」

どうやら二人ともオレを慰めてくれないらしい

379:ジョン・スミス◆eko:2016/10/30(日) 21:08 ID:WeE

>>378ちなみにこの話は、水夏、優月、実咲、アスカで花・花を再現した。の話で、翼たちは何をしていたかって話だZE

380:蒼空◆Jc 元美優です!ヾ(☆ゝ∀・)ノ:2016/10/30(日) 21:54 ID:4q2

>>366く、黒鐘頭よすぎいいい…あ、ダメ出しはとくにないと思うよ。大丈夫だと思う!(o^∀^o)
>>367灯魔も強いけど蒼太もやっぱTUEEEE!!
>>368(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪またよろしくねー!(`・∀・´)
>>369(|| ゜Д゜)りょ、了解です…
>>370久しぶりー!(*´∇`)ノ覚えてる?元美優だよー!(*ゝω・*)呼び方はなんでもいいよー!
>>372面白い❗両思いになってよかったね❗w
>>373ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァっじじじじGがさささ30匹も…Σ( ̄ロ ̄lll)想像しただけで気持ち悪くなってきた…(バカだろ byケイ)
>>378面白いww翼、アスカのことどんだけ好きなのw
>>379へえー!
私も明後日、小説書きまーす!でも続きじゃなくて思い付いたものを書きまーす!

381:紅月 恋◆eE:2016/10/30(日) 23:14 ID:JOA

久しぶりー美優!
ごめんねー最近来れなくてー

またオリキャラ使った小説書くから読んでね!
あと、美優の小説楽しみにしてるよ!

382:ジョン・スミス◆eko:2016/10/31(月) 17:05 ID:WeE

数秒でわかる黒田と蒼太がガチ喧嘩の話(こんな話は書いてないけどネタが浮かんだ)

蒼太「黒田、もう流石に俺もキレるぜ」

黒田「なんだと!?俺は孫○空より強い!お前なんざ指2本で十分だ!」





黒田は遺影に映った・・・・・・・・・・・・・・

終わり(ひでえな)

383:もののけ◆uQ:2016/10/31(月) 18:14 ID:8mE

美優さん名前変えたんだ!これからも宜しく!

384:マジュ◆lE:2016/10/31(月) 20:06 ID:LYA

さて…なんかリクエストとかない?書いてみようって思ってるけど…

385:ジョン・スミス◆eko:2016/10/31(月) 20:16 ID:WeE

>>384じゃあ、アスカが男になってしまった!って話とかどうかな。

386:マジュ◆lE:2016/10/31(月) 20:31 ID:l6s

>>385

よし…キャラ崩壊させるぞ〜(おい、止めなさい)いやだ

387:蒼空◆Jc:2016/10/31(月) 22:01 ID:4q2

>>381大丈夫だよー!(^∇^)あと私なんかの小説を楽しみにしてくれてありがとう!m(。≧Д≦。)m私も恋の小説楽しみにしてるね❗
>>382蒼太は怖いけど、黒田はあんまり怖くないかも…www
>>383うん、(o`・∀・´)ノヨロシクーね!
>>384-385あ、それ面白そう‼それじゃ私もリクエスト❗(ジョスのに付け足しで!)アスカは男になってケイは女になる…っていう男女逆になる話しはどうかな?
>>386www

388:マジュ◆lE:2016/10/31(月) 22:30 ID:l6s

>>387
考えてたことが同じ…あなたはエスパー!?

389:ジョン・スミス◆eko:2016/11/01(火) 17:52 ID:WeE

小話集【レストラン】

蒼太は、あるレストランに入った。最近出来たみたいで、イタリア料理があるらしい。

「いらっしゃいませ」

普通に日本語がペラペラなイタリア人が案内してきた。

「オススメってなんですか?」

蒼太がたずねると。そのイタリア人は答えた。

「料理?そんなもの・・・・・・・ウチにはないよ」

蒼太は三十度くらい看板を見返したが、何度見てもレストランだ。

「じゃあ、なんで料理がないんだ・・・・・・・・・?」

「それは、来た人を料理するからでーす」

蒼太はスマホで、黒田を呼び、スマホを大量に持ってこさせた。

「蒼太、いきなりなんだ?」

「ここの店、自由にやってくれ。」

「OK」

蒼太がそういうと黒田は狂気的な目になり、店は世界そのものから存在が消えた・・・・・・・・・・・

という夢を見た黒田と蒼太だった(シンクロニシティじゃねえか)

390:マジュ◆lE:2016/11/01(火) 18:24 ID:MOQ

>>389
夢オチww

391:マジュ◆lE:2016/11/01(火) 19:08 ID:MOQ

アスカ目線第1話

『何このジュース…。』

アスカは期間限定のジュースを販売している店員さんを見かけた。

「ああ!!そこのあなた!!このジユースはいかがですかー?」

『え、えっとー…』

ここで買うべきなのか…それともスルーするべきか…

アスカは悩んで悩んで悩みまくって悩んだ結果…

『やめときます……』

「えー……ショックです…2本で100円なのに……」

ピクッ

どうやらアスカはマネーに反応をしてしまったようだ…

『その話乗った〜!!買いまーす!!』

「毎度あり〜」

結果アスカは飲食もしていないジュースを買っていった。





『ただいま〜』

「おかえり〜…どこに行ってたのさ…」

『ちょっと買い物に……』

「ふーん……」

冷たいなぁー……

「それ美味いのかー?」

あっ…まだ飲んでない…

『売ってるんだから美味しいんじゃないの?』

「(嫌な予感しかしねぇ……;;)の、飲んでみるか?」

『う、うん……』

どぼどぼ……

「んじゃ飲んでみるか……」

ゴクゴク…

『うん…』

ゴクゴク…

「「………。」」

「ただのりんごジュースだね…」

『そうだな…』

「「え?な、何だ!?」」

ダッ……

2人は慌てて鏡に向かって行った…。

「え!?お…わ、私!?」

ケイは女になっていた…。

このパターンはもしかしなくても…

『わ…俺が…!?男になっとる〜!!!』

やっぱりアスカは男になってしまった…。

「「性別が…入れし変わってる!!!」」

392:ジョン・スミス◆eko:2016/11/01(火) 19:11 ID:WeE

さて、雑談で出してみたお題で書くぜ【料理】

ある晴れた日のこと。
アスカは、料理をするぞー!と張り切っていた。
蒼太は、心配で顔が青ざめていた。緑矢は、料理を手伝ったり細かい書き方を出せば多分大丈夫だろう・・・と考えていたが、アスカの悪魔の料理を食べさせられることに皆ゾッとしていた。
しかし、皆アスカがミスらなければいい。そう考えてやることに。

「ちなみにアスカ、何を作る気だ?」

蒼太が不安げにたずねると、アスカは笑顔で答えた。

「えーとね、ク○○カロ○ドでやってたから餃子でも」

「やめろ。」

アスカの答えに対して即答で答えた黒田。
急いで犬でも作れる餃子のレシピというのをネットで調べた緑矢。

「アスカ、僕は用事があるから帰る」

ケイがそう言うと、蒼太と黒田がケイを羽交い絞めにした。

「何逃げようとしてんだ?」

笑顔で聞く蒼太。内面は鬼神と化している状態だが。
黒田はなるべく少なく食べたい理由でケイを羽交い絞めにしているが、表の理由は、ケイも食べたほうが得じゃあないか。の一言。

「えーと私は用事があるので帰ります」

日本語をカタコトで喋るように舞が帰ろうとするが、ややと緑矢が抑えて、この二人は泣く泣くイスに座らされた。

「蒼太、何を作ったほうがいいの?」

「じゃあ、野菜炒めでも・・・・・・」

アスカはそれを聞いた瞬間、凄い焼けた状態の鍋に油を入れ、野菜を全部突っ込んだ。(黒田が既に野菜は切っておいた)
しかし、野菜の水分はまだ切っていないため・・・・・・・・・

チュドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!

何故か爆発した

「ケホ・・・・・・何これ・・・・・・・」

満(男)は動じていないようだが、全員吹っ飛んだため、もう何がなんだかわからない。

「一つだけわかる。アスカ、お前に料理は永遠の無縁だ。」

蒼太がそういうと、アスカは、まったく動かない。
それは、ショックで魂が抜けていたからである。

「えーと・・・・・・・・・とりあえず・・・・・・・・・・・元に戻そうか・・・・」

緑矢がそういって、ものは元に戻ったが、アスカは戻らなかった。

「まだ鍋戻してないよ。」

ややがそういって鍋を戻そうと触れた瞬間。

チュドオオオオオオオオオオオン!

また何故か爆発した

終わり(爆発した理由?キ○ー○○ーンが触れたからさ)

393:マジュ◆lE:2016/11/01(火) 19:14 ID:MOQ

>>392
うわ…怖い…

394:蒼空◆Jc:2016/11/01(火) 19:56 ID:4q2

>>388そう、私はエスpo(  ̄▽ ̄)○☆ナニイッテンダヨ❗ byアスカ
>>389まさかの夢だったww
>>391面白い❗アスカとケイが入れ替わってしまったーww
>>392アスカの料理はある意味最強の凶器かもね…ww
>>393(;´Д`)´д`);´Д`)´д`)ウンウン

それじゃあ私も雑談で出たお題、❬ゲーム❭を書きまーす!

395:蒼空◆Jc:2016/11/01(火) 20:14 ID:4q2

❬ゲーム❭

飛鳥は、暇だったので散歩に出てみた。

いつも通っている道は工事中だったので、別の道を歩いてみた。

少し歩くと、怪しげな店があった。

見た目はボロボロ、本当に店なのか?といってもいいぐらいボロボロで漫画の中にでてきそうなお店だ。

看板もボロボロだが、かろうじて文字が見えた。

看板には

❮なんでも売ってます。  雑貨屋 三留❯

と、書かれていた。

飛鳥は、興味をもったので入ってみることにした。

やはり、と言うべきか中もボロボロだった。

店には看板通り、なんでも売っていた。

テレビのリモコン、洗濯バサミ、ゲームの充電器から訳の分からない植物まで様々だ。

「ん?何だろう、これ?」

その中で、アスカは気になる物を見つけた。

昔のゲームみたいな形をしていて、それだけは他と違って見えた。

飛鳥はレジに向かって

「すみませーん!これっていくら何ですか?」

と聞いてみた。

すると、髪はボサボサ、ひげも伸ばし放題のおじいさんがやって来た。

おじいさんは

「…ん?こんなもの店にあったかな…?分かんないから、お嬢ちゃん。これ無料でいいよ。」

と、言った。

飛鳥はもちろん、喜んだ。

396:ジョン・スミス◆eko:2016/11/01(火) 20:28 ID:WeE

>>395おじさん、そんなユルくていいのか!?

397:蒼空◆Jc:2016/11/01(火) 20:33 ID:4q2

〜続き〜

飛鳥は、家に帰ると早速やってみることにした。

ラッキーなことに今、家には誰もいない。そしてゲームの説明書まで付いていたので、すぐにゲームを始めれた。

そのゲームは、ホラーゲームのようで主人公が呪われた館に行って、霊を成仏させるゲームだった。

これがなかなか難しい。圭なら簡単にクリアするかもしれないが飛鳥は四苦八苦していた。

「う〜ん…こうかな??」

「あ、間違った!また最初からやり直しだー!!」

ゲームをやりはじめて何時間たっただろうか。

外はもう真っ暗だ。だが、圭達はまだ帰ってこない。いつもなら、お風呂に入ったりしなきゃいけないのだが今は誰もいないのでもう少しだけやることにした。

「あ、もう少しかも!」

ついに最後のミッションだ。

ミッションの内容は、こうだ。

『お前、よくここまで来たな。
 前の参加者たちは全員、
 殺されていった。
 すごいな、本当に。
 憎いほどスゴい。
 意味がわかるかな?』

飛鳥はあることに気付いた。
ミッションをたて読みすると…?

飛鳥は、びっくりしたが所詮ゲームだ。と、思って気にしないことにした。

だが、さっきから視線を感じる。気にしていなかったが、ミッションを解読してから怖くなってきた。

恐る恐る、後ろを振り替えると…

片目がなくて、耳から血が垂れていて、腕がない少女の姿があった。

そのあと、飛鳥の姿を見たものはいない。  

398:蒼空◆Jc:2016/11/01(火) 20:36 ID:4q2

>>396おじいさん、もう年だからww

長くなってごめんなさい!そして下手でごめん!!なんか飛鳥の台詞が少なくなっちゃいました…

399:神出鬼没◆A.:2016/11/01(火) 20:54 ID:RtM

男女性転換ネタやりたかったから書く

・・・

「まったく、女だからってなめないでよ!!」

「あの、ちょ…エスポワールさん…」

同時に、動きも荒々しく無造作にティーカップを机の上に勢い良く置く
現在、エスポワールは珍しく機嫌が悪かった
今までのエスポワールはイラついた時であっても、あまり表情に出したりせずにやり過ごしていたほど
もちろん、いつもとは雰囲気が違うエスポワールを見て察した鉄子は、相談にのると言いながら紅茶を差し出したのだ
しかし、エスポワールのマシンガントークに気圧されてしまい、思うように口が動かない

とりあえず、エスポワールの話を簡単にまとめると
タキオンの一人から馬鹿にされたそうだ
相手は地位も高い男で、それよりも地位が低くよりによって女でもあるエスポワールにとっては屈辱だったのだろう
しかも、地位ならまだ良かったかもしれない
女として見下され、セクハラされたのだ
他にも色々あったそうだが、最終的にエスポワールはブチ切れて相手に大怪我さてしまった

「別に好きで女として生まれたわけじゃないのに!!しかもしかも、女が幹部になって何が悪いの!!」

「う、うん!悪くない思うよ」

「でしょ!しかも、あの男は銃すらもお飾りでしか持ってない男だし!!こっちは戦える幹部なんですけど!!貴方の命なんていつでも奪えるんですけど!!」

「わかったから、物騒なことはやめようね」

ドバドバと紅茶に角砂糖をたくさん入れるエスポワールの姿に鉄子は内心ひやひやしていた
鉄子は、てっきりアーテルという男についての悩みだと思っていたのだ
そのため、角砂糖と薬をこっそり変えて飲ませていたのだ
ちなみに、その薬は願いが叶う薬だ
といっても、本音を知りたいとか気持ちを知りたいなどという些細な願いしか叶えられないのだが
しかし、蓋を開けてみれば敵の組織の話である
やばい、まったく関係無かったと後悔
同時に本来2、3個いれるはずの角砂糖型の薬を軽く数十個以上いれて飲んでいる
薬とは決まった数で飲むべきのものを容量オーバーで飲んでいるということだ
正直、ここまでいくと何が起きるのか、どんな効果を出すのか、怖くてしょうがない

「ふぅ…、あ、すいません!思わず愚痴を…」

「いや、別に気にしなくていいのよ」

ようやく全ての毒を吐き出し終えたエスポワールは清々しい姿をしていた
そしてご丁寧にお礼を言うと、すぐに姿を消した
たぶん、彼女のことだから【能力】でも使ったのかもしれない

「それより、この薬がどんな効果を出すのかしらね」

400:ジョン・スミス◆eko:2016/11/01(火) 20:55 ID:WeE

>>397アスカあああああああああああ
俺もタダのゲームは気をつけよう

蒼太「じゃあタダでゲームやるよ」

主「いらねえ!」

蒼太「へー。めずらし。(中身ドラクエ)」

401:神出鬼没◆A.:2016/11/01(火) 20:56 ID:RtM

>>399の続き

・・・

「大変申し訳ございませんでした。お詫びとしては"貧相な代物"でございますがどうかお受け取りください」

「エスポワールさん、そんなに堅苦しいことはやめてくれますか?この話は、こちらの責任ですよ」

タキオンの幹部であるニックに言われてエスポワールはやっと顔を上げた
ニックの書斎の机の上には"貧相な代物"と言っていた高級なフルーツが籠いっぱいに入っている
どれも綺麗な形と色を持っており"貧相な代物"とは思えない

「それに、この事は気にしないでください。むしろ貴方は、胸を張って歩くほうがお似合いですよ」

ニックにしては、やけに優しく言い返した
彼は、何度も女の幹部とか相手をしているのだが、ここまで男らしい幹部はなかなか見たことはない
だからこと、彼女に優しく接しているのだ
…エスポワールに逆らうと少し怖いというのも入っているのだが
ディーオという組織ではなく、エスポワール自身に逆らうことが
まさか、そんな恐怖心をニックが持っていると知らないエスポワールは彼が輝いて見えた

「ニックさん…私は男として生まれていれば、なめられることもないのでしょうか?」

「いえ、それは決して…」

「今日は時間を裂いてまで面談させていただきありがとうございます」


ニックが言いかける前に、エスポワールは出ていってしまった
同時にニックの書斎には、リュナが出現していた

「ニック、あの女、人間じゃないぜ」

「そんなのは、とっくの昔に分かっていますよ」

「まじか!ならいいけどさ…なんかあの女から変なものが出ている」

「変なものとは?」

「うーん、オーラみたいな感じだったけど…なんつーか…強い念みたいな感じだな。しかも未だにこの部屋に強く残っているし」

エスポワールが座っていた場所を見つめながら考えるような仕草をした
しかし、少なくともニックの生死に関わる程でもないとわかるとすぐにいつも通りに戻る
そして、またニックと他愛もない話を始めるのだ

「そういえばさ、ニックはなんでエスポワールが怖いんだ?」

「あぁ、怖いというか扱いが難しいんです。彼女は結構問題児なんで」

「え?そうなの!?いやそんな感じはない…いや、大ケガさせているからそうでもないか」

「過去に、無理やり酒をたくさん飲まされて酔っぱらったエスポワールに絡まれたことが今でもトラウマに…」

「なんつーか…ごめんな、ニック」

402:ジョン・スミス◆eko:2016/11/01(火) 21:02 ID:WeE

鉄子・・・・・・・・・お前なにしてんだ・・・・・・・まぁ、鉄子は基本的に事前に薬仕込むタイプというか、そんなんだから、それを再現できる神出鬼没が凄いなぁ・・・・・

蒼太「もう俺にはやめてくれ」

鉄子「OK。もっと薬作ってあげるわね」

蒼太「コイツにやめろって言葉は無効化されるらしい」

鉄子はそれがウリなんだ、蒼太、そこはなんとか我慢してくれ(いや、無理か・・・・・命とか精神に関わるものもあるしなぁ)

蒼太「知ってるか?性転換って繰り返しまくると自分が男だか女だかわからなくなるんだそうだ」

鉄子「じゃあ緑矢くんで実験しましょ」

蒼太「そういうんじゃない」

二人の会話は長く続いた・・・・・・・・・・・まぁ、鉄子から科学とったら残るものがないw
仕方ないね。こうなるのは普通なんだから・・・・・・・

403:ジョン・スミス◆eko:2016/11/01(火) 21:03 ID:WeE

あり、気づいたら俺400取ってた

404:マジュ◆lE:2016/11/01(火) 21:19 ID:Bzc

>>403
ブフォー!!!

※ピンポンパンポーン…
鼻血が出ました((事実状ウソ
しばらくお待ち下さい……

とられたー!!

405:ジョン・スミス◆eko:2016/11/01(火) 21:27 ID:WeE

鼻血が出た?じゃあ、ティッシュを両方の鼻に入れなさいっ!(呼吸止まるだろドアホォ!by蒼太)

406:マジュ◆lE:2016/11/01(火) 22:17 ID:Bzc

こういうときこそ…鼻の少し上辺りを抑えて…下を向く!!(((キリッ

407:マジュ◆lE:2016/11/01(火) 23:11 ID:Bzc

アカリと柚菜が心配になってきた。(心配症になるよ〜)仕方ないよ!!私そういう人というか性格なんだから!!(ほ、本気で言わなくていいのに…冗談なのに)

408:ジョン・スミス◆eko:2016/11/02(水) 15:48 ID:WeE

お題の【ゲーム】を書くぞぉ!
刀児視点

「あ、またGAME OVER・・・・・」

俺、刀児は可愛い妹鉄子の作ったゲームをやっているが、難易度が超プロゲーマーも泣いて逃げ出すほどの難しさだ。まず操作がとてつもなく難しい上に、時間制限とか、トラップとかその他モロモロ。蒼太はキレて鉄子に若返る薬飲ましたけど。

「刀児兄さん、それ休日中にクリアできるの?」

俺の弟、青刃家次男鉄郎が聞いてくる。

「大丈夫だ。問題ない。」

俺はイー○ッ○風に返して、早速ゲームの再プレイに取り掛かる。もうクリア目前だから後ほんの少し・・・・・・
しかし、何故かバッドなBGMが流れてきた。まるで初代ド○○エのような音が。

【お気の毒ですがセーブデータは消えました】(ゲームが最終盤になったら一回でもゲームオーバーにはなってはいけない)

「ちくしょおおあああああああああああああああ!」

俺は鉄子の作ったゲーム機を思いっきり投げた。蒼太の気持ちが理解出来る日だ!

「と、刀児兄さん!?」

「ちょっと女の子ナンパしてくる!」

俺はコートを着て寒い日だというのにダッシュで外に出た。
しばらく道を走っていると、そこに可愛い女の子が一人いた。

「そこのお嬢ちゃん俺とデートでm」

「うる砕!」

俺は顔面に一撃叩き込まれて、某有名奇妙な漫画みたいに吹っ飛んだ。
今日は・・・・・・・・・・・・紅月さんの働くレストランでも行くか・・・・・・・





「ってことがあったんですよ・・・・・・」

俺は紅月 翼さんに悩みを打ち明けた。

「なんというか・・・・・・・どっちもどっちだな・・・・・」

紅月さんは困ったような表情で俺に返すけど、俺はもう泣きたい。



アスカ視点

刀児さんが今うちに来てるけど・・・・・・どうしよう。今蒼太もこっちに愚痴吐きに来てるんだけど・・・・・でも、末弟と長男で似たもの同士なのかな?

「アスカ、何あらぬ方向見てるんだ?」

蒼太がたずねてくる。

「え?なんでもないよ。」

「お前、まさか幻覚とか見えるくらいまでバカになtt」

「そんなことないっ!」

私は怒って蒼太に拳を一撃叩き込んだ。見事に蒼太が倒れる。ボクシングならKOかな?

終わり(ゲームが結んだ刀児の悲劇)

409:愛茉◆gw:2016/11/02(水) 18:20 ID:hYY

小説
前は>>302だったはず。

へぇ〜。ちゃんと教えてくれるんだぁ。なら、私にもできるかも!?

「どうだ、アスカ。やってみないか?」

「うん!やってみたい!」

「じゃあ、まずはオーディションに応募してみないとな。チラシによると、書類審査があって、それに受かった人が二次審査の面接にいけるらしい」

ふ〜ん。じゃあ、オーディション用の書類を書かないといけないのかぁ。

「そうだ。もう今日は遅いからまた今度な」

「うん!あ、そう言えばなんでお父さんはこういうの興味ないかって聞いたの?私がテレビに出たりしたら、レッドの活動しにくくならない?」

ふと、思い付いたことを聞いてみる。

「確かにそうだね。仕事がたくさんはいると、レッドの活動をする時間もなくなるかもしれないし…」

おじさんが言う。

「それは、アスカにいろんな経験をしてほしいからだよ」

どういうこと?
おじさんも首をかしげる。ケイだけ、黙ってご飯を食べている。本当にこういうのに興味がないみたい。

「アスカは覚えてないだろうけど、小学2年生のときだったかな。テレビに出ている子役を指さして、私もテレビに出たいって言ったんだよ」

私、そんなこと言ったの?全然覚えてない…。

今日はここまで〜!

410:ジョン・スミス◆eko:2016/11/02(水) 19:21 ID:WeE

テレビに出たい・・・・・・・・・・アスカは昔から純粋だったんだなぁ。

蒼太「主は昔からひねくれてて性格悪かったよなぁ」

やめい、俺は元からそういう性格なんだ、というかこれが俺の通常待機ポーズ(?)なんだ

411:マジュ◆lE:2016/11/02(水) 19:25 ID:RxQ

第2話

「私たちどうするのよ!!」

※ちなみにケイです

『お、俺たち性別変わってるよな…』

「「着替えてこなきゃ!!」」

※着替え中…

「ふーん女はありね…(早く元に戻らねぇのか…)」

『お、俺…つ、つらいんだけど!!(もう1度ジュース飲めばいけるのかな?)』

ピンポーン

「ア、アアアスカ…ああああああんたがででで出なさいよ!!」

『え、ええええええええ……』

ガチャ……

「アスカー!!遊びにきたよ…って」

「やっほーマジュ♪」

「……………。」

マジュ?ど、どうしたんだろ…

『おーい…しっかりしろ…』

ツン



バタン

マジュは失神してしまった……

「「ぎぇー!!!!!!」」

412:マジュ◆lE:2016/11/02(水) 19:37 ID:RxQ

駄作すみません…感想、アドバイス、リクエストをお願いします!!

413:蒼空◆Jc:2016/11/02(水) 19:43 ID:4q2

>>400ドラクエだったんかいwwwあと400とられとるー!Σ( ̄ロ ̄lll)まあ400おめー!
>>399-401面白い❗鉄子wwまたやってるしw
>>404Σ(・ω・ノ)ノ大丈夫かー!?ww
>>405私、一回だけやったことあるよwwやっぱり息ぐるしかったw
>>406なるほど!!
>>407たしかに柚菜やあかり、最近来てないね…あと未海も!!
>>408やっぱ兄弟w似てるねー!
>>409アスカ、そんなこと言ってたんだー(*´ー`*)
>>410ww
>>411ケイ、女に成りきってるw

414:マジュ◆lE:2016/11/02(水) 22:31 ID:/.o

コメあまり返してませんね(アホ)

ドオオォン!!

結果こういうことだから……(へぶっ…)

415:ジョン・スミス◆eko:2016/11/03(木) 12:13 ID:WeE

ちょっとした小説

@世の中

「あのさぁ満、世の中って甘くないらしいけど、なんなんだ?」

黒田がそういうと、満は少し考え込んで、答えた。

「じゃあ、食べてみたら?」

満の答えに、黒田は納得して、早速その辺の世の中(砂)を食べた。

「ん?なんか食感がジャリジャリしてるな。しかも何かあんまり美味しくないし・・・・・・」

黒田は、急に異変を感じた。それは・・・・・

「腹いてええええええええええええええええええええええ!」

黒田は急いでWCに駆け込んで、助かったが、二、三キロほど痩せた。

A目覚まし時計

ある日舞が寝ていると、目覚まし時計が鳴った。
しかし舞はペシッ、と目覚まし時計を叩き、目覚まし時計を止めた。
すると、目覚まし時計は、凄い大音量かつ気持ち悪い音で鳴った。

「うるさい!」

舞は蹴りを目覚まし時計に叩き込むと、窓から目覚まし時計が飛んでいって、それは町にダイナマイトを仕掛けようとしていたおっさんの頭にあたり、大爆発して、そのおっさんだけ消し飛んだ。

B目覚まし時計2

アスカが寝ていると、目覚まし時計がなった。
しかしアスカは目覚まし時計を止めた。でも、目覚まし時計は不気味な声でなった。

「うるさいこのドアホーーーーーー!」

アスカは目覚まし時計を思いっきり叩き付けた。すると、それも吹っ飛んでいって、飛んできた隕石に当たって隕石が消し飛んで世界は救われた。

終わり(なんか凄いカオスだなこれ)

416:ジョン・スミス◆eko:2016/11/03(木) 18:39 ID:WeE

小説書くぞぉ【ポッキーゲーム】(あと少しでポッキーの日なので。あ、ちなみに小説内はポッキーの日だ)

「そういえば今日ポッキーの日だね!」

アスカがそういうと、ややは頭からピカーンと電球が出るような感じになった。

「じゃあ蒼太、アタイとポッキーゲームでもやってみようよ!」

ややがいつもお決まりの蒼太へのアタック。

「嫌だ」

しかし蒼太はバッサリそのややの言葉を斬り、ややは一瞬で真っ白になった。

「じゃあさ、ポッキーの日だから今日は別のポッキーゲームの形式も考えない?」

アスカがそういうと、今度は黒田と満がピカーン!と電球が落ちるようになった。

「じゃあ、俺は考えたぜ!」

黒田がそういうと、黒田は早速ポッキーを沢山持ってきて、袋を開けて、何かを作り始めた。

三十分後

「出来たぜ!」

黒田がそういうと、そこにはジャングルジムの形をしたポッキータワーが出来ていた。

「【ポッキーアート】だ。これなら面白いだろ?」

黒田がそういうと、満は満で何かを作っていた。すると出来たらしく、ジャン!と言った。

「出来た、【ポッキーキャッスル】!ポッキーで組み立てるのは骨が折れたよ。」

一同は心の中で突っ込んだ。「いや、お前はそりゃ裁縫検定で師範代以上だからな!」と。
ちなみに満は裁縫が上手すぎて千年で一人の逸材・・・・・・・・と言われたいたが黄夜家では当然であった

「じゃあ、俺も考えたぜ」

蒼太がポッキーを一本だけ持ち、それをデコピンで飛ばすように、ピンッと飛ばすと、新一のかけていた眼鏡がカシャンッと落ちて、ポッキーはしょげていたややがキャッチ。

「【ポッキー飛ばし】だ。ポッキーを飛ばして何かを外すか飛ばして、誰かがキャッチできるようにするって遊びだ」

蒼太のセンスには誰もが、お前しかできねえよと突っ込み。

「でも・・・・・・食べ物で遊ぶのって・・・・・誰得・・・・・・・」

緑矢がそういうと、皆にヒューッと風が吹いた。(ような演出)

「一応僕も考えた」

新一はサイコキネシスでポッキーを持ち上げて、蒼太の手前で止めた。まるでD○○が○○郎にナイフを投げてそれを止めるように。

「5・・・・・・・・4・・・・・・・・・3・・・・・・・・・2・・・・・・・・1・・・・・・・・・0」

新一がそういうと、ポッキーが蒼太がへ?と言った瞬間に口の中に押し込まれ、ついでにアスカの口の中にまで突っ込まれた。ついでのついでに黒田まで。

「ふぐはが?(なにこれ?)」

「【ザ・ワー○○ポッキー】。サイコキネシスでポッキーを5秒間口の中にポッキーを放り込む相手に止めて、0になったら口の中に放り込む。いい遊びだろう?」

新一がそういうと、蒼太は思わず突っ込んだ。

「ふぉへふぉはへひはへふへえはほ!(それお前しか出来ねえだろ!)」

蒼太の突っ込みに、新一は、いや、訓練すれば出来るさ。と笑うが、黒田がポッキーを新一の目に刺している

「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」

「いやおめえだけのことを俺らにもやらせるな」

黒田の突っ込みは新一の叫び声にかき消される。しかし新一には同情しない全員。

「で・・・・・・・結局・・・誰得なの・・・・・・・」

緑矢の一言で、全員思った。そういえば誰得だっけ!?と。

終わり(この後ポッキーはスタッフと皆さんが美味しく頂きました。あと、正式なポッキーゲームは蒼太と優月で・・・・・・・できませんでした。緊張感で。)

417:ジョン・スミス◆eko:2016/11/03(木) 18:47 ID:WeE

後日談

蒼太「ポッキー食いすぎて栄養片寄った・・・・・・・・」

黒田「俺なんてもう二、三日は砂糖食えないぜ・・・・・」

緑矢「(アホか)」

新一「僕は沢山食べたししばらく食べなくてもいいな。あ、そうすれば妹達にも沢山食べさせられるな。」

皆こうなってるぜ。(え?アスカぁ?アスカは大丈夫だから。)

418:蒼空◆Jc:2016/11/03(木) 22:11 ID:4q2

>>414ww
>>415黒田ーっwwってか満!!なんて答え出してんの!wそして舞とアスカwこれは誉めるべきなのか?w
>>416-417あ、そういえばもうすぐポッキーの日だねー!私もポッキー食べようかな?あとアスカはやっぱり化け物w

419:マジュ◆lE:2016/11/03(木) 22:12 ID:gGc

>>417
アスカやケイはお酒を間違えて飲んじゃって酔っ払ってそう…w

420:マジュ◆lE:2016/11/03(木) 22:15 ID:gGc

>>418
(>>414の歴史だけは〜!!)あははははははは……ざまぁ〜みろ〜(((棒読み

421:マジュ◆lE:2016/11/03(木) 22:48 ID:SQc

第3話

前回…わた…ゲフンゲフン俺(私)とケイは性転換してしまい…パニックした。
そしてマジュが家に来てしまい…焦る俺(私)たち。
ケイ(女)の姿を見てしまったマジュは失神してしまったのだった……。

「アスカ〜どうするのさ〜」

『お、俺(私)に言うなよ!!(早く起きる前に飲もうよ……)』

「ちょっと〜私(僕)この姿になるの恥ずかしいんですけど!!」

「ん?なんなの…うるさいな〜…」

「「あっ……」」

マジュが起きてしまった……。
もうどうしようもない……。

「」

「ちょっと!!起きなさいよ!!!」

「ご…ごごごめん……そ…その、すすすす姿で……い、言わなななないででで…」

あ〜あ…『あばばばばばばば……』状態だ……。

『なぁ…今のうちに飲んでおこうぜ…』

「そ、そうね。今のうちにしたほうがいいわね…。(あ〜早く戻りたい。)」

どぼどぼどぼどぼ……

「飲むわよ!!」

ゴクゴク………

「「………。」」

「「何も変わってないじゃん!!!」」

「あっ…また…失神しちゃったよ〜」

『あ…マ、ママママジュ……』

「ん?そのジュース……そういうことか!!」

え!?
原因分かっちゃってる!?

「……アホだね。こんなのに気付かないとか相当アホ。普通売れていない=ダメダメの商品って考えなよ。普通さ…そんなもので『ババーン!!』っていくとしても1人につき1回だし…しかも…2本で100円とかで売れててもさ…なんかうさんくさいし…金目当てで買うとか相当バカ。試食とかないなら疑心暗鬼するとかしなよ。普通するとしたらケイくらいじゃないの?」

「………。(言えない…。言えない…アスカが買ったというのを知ったら……)」

『』グサグサグサグサグサッ

「そもそも1Lのジュース2本を買うとかバカでしょ!!そんなもの飲んでいたら…お腹壊すし…あと!!それ説明的なの書いてあるから!!」

「ん?これのこと?」

ケイは見た。そういうのはどこにもなさそうだ。

「何もないわよ。」

「あんた…目悪いね…ここ見なさい!!ここ!!」

「ん?」

じーっと見つめると…

「み、見えた!!小さっ!!」

「1000円札のニホンが見えないとか目悪すぎでしょ!!」

「うわっ!!」グサッ

『』グサグサッ

そしてマジュは最後に思いっきりの本音を吐き出した。

「それでもあなたたちは……怪盗なの!?幼稚園から戻った方がいいわ!!!!」

最後は思いっきり大きいのが来て…

「「」」グサッ


チーン…………

精神ライフ0になった……。

422:×××:2016/11/04(金) 20:59 ID:MfA

全部面白かったです。

更新頑張ってください。

みなさん仲良く、これからも。

また

423:愛茉◆gw ♪(* ´&:2016/11/05(土) 08:09 ID:hYY

>>422ありがとうございます!更新がんばります!

小説の続きかくね。前は>>409だよ!

「でも俺が『大きくなってから、困るからダメだ』って言ったんだ。

「大きくなって困るっていうのはレッドの活動がしにくくなるってこと?」

「そうだ。アスカが赤ちゃんの頃からレッドになることな決まってたんだ。テレビに出ると、ネットとか雑誌に名前がのるからな。そのことを考えると、テレビに出るのは無理だと思った」

そんな前から私がレッドになることな決まってたんだ……。

「俺もきつく言いすぎたのか、その日からアスカが急におとなしくなったんだよ」

え!?私がおとなしく!?

「小さい頃は家の中をずっと走りまわってたよ。よくお母さんに『電話中なんだから静かにして!』ってよく言われてたなぁ」

それなら覚えてる!そのあとお母さんはいっつも『あ、すいません…。娘のアスカがうるさくて…』って言ってたっけ。

「おとなしくなるのはいいけどいつもの笑顔が消えたんだ。今はもう戻ってるけど。ものをねだったりしなくなったんだ」

う〜ん……。それは覚えてないや…。

「そのチラシを見たときに気づいたんだ。アスカに我慢させすぎたんじゃないかって。だから、興味ないかって聞いてみたんだ」

へぇ〜。昔はいろんなことがあったんだなぁ〜!

「ごちそうさま」

ケイがそういって席をたつ。
私も早く食べないと!宿題全然終わってないんだった!

今日はここまで〜。

424:愛茉◆gw:2016/11/05(土) 08:12 ID:hYY

あれ?メモのところにうったのがかわってる。♪(* ´ώ` *)♪こううったのに…。なんで?

あと、連レスごめん!!

425:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/05(土) 14:28 ID:WeE

久しぶりの続きじゃ
灯魔視点

俺はもう殺し屋ブルーの居場所も、すべて掴んだ。アイツの名前は青刃蒼太。
まぁ、俺が一人で殺るから問題はないな。だが、いつ襲うかな・・・・・ククク。

蒼太視点

「灯魔を・・・・・・・・・・どうやって倒すか。」

「もちろんここへおびき寄せてリンチだろ?」

俺が考えたことに黒田が安易的なことを言うが、リンチと言ってもこれは俺個人の因縁だから俺がやるべきなんだけどな。

「なんにせよ、そろそろ任務だ。面は新しく出来たから、行くぞ。」

時雨にいが言って、俺は準備して、アスカと陽夢、新一とややも準備し終わって、屋上からビルを飛びながら目的の場所へ。

「終わりだ!」

いきなり灯魔が空中にいる俺を迎撃しようと突っ込んできて、俺はもちろん吹っ飛ばされた。
嘘だろ・・・・・・・・・・・ここで俺が死ぬのか?俺が・・・・・・・死ぬ?

「そんなんで・・・・・・・・・・終わってたまるか!」

俺は刀を灯魔の腕に刺して、そのままビルの壁に叩きつけて、それの勢いを利用して俺はなんとか着地した。
でも、灯魔の背中には翼をつけたように改造されていた。

「俺の計画のために・・・・・・・・・・・あだ花となって散れ!」

灯魔は改造した腕で俺を殴りつけてきた。でも、俺はギリギリでかわして、刀の鞘で死角を作って、俺は回転して遠心力でスピードをあげて、灯魔の腕に刀を差し込もうとしたけど、防がれる。というか、硬い。

「仲間も来ない絶望、お前にはどうだ?」

「別に、なんとも思わんが、仲間なんて離れていてもつながっているしな。」

灯魔は、フン、と言って俺に向って拳を向けてくるけど、俺はそのままそれながら足を拳に絡めて、ひねった。でも、まだダメだ。

「蒼太!」

アスカが突っ込んできて灯魔の顔面に一蹴りいれる。灯魔が吹っ飛んで、頭を壁にぶつけていた。

「二人でやれば、なんとかなるよ!」

まったく、心強いというか凄いというかなんというかで・・・・・・・・・・さて、一丁やりますかぁ。

続く(次辺りで灯魔の過去でも語ろうかねぇ。)

426:紅漓◆e4I 元AKARiでーす!:2016/11/05(土) 16:48 ID:wjw

ひっさしっぶり〜!

427:蒼空◆Jc:2016/11/05(土) 18:39 ID:4q2

>>422百羅狗…だよね?

428:ジョン・スミス◆eko:2016/11/05(土) 20:08 ID:WeE

なんとなく浮かんだ短編

@やっぱり陽夢は

私、アスカは何故か、起きたのに少し重い。というか、何か・・・・・・誰かが触ってるような感触?

ふにゅっ

え?何かいま柔らか・・・・・・・・・

「あっ」

思いっきり夜這いしようとしてた陽夢ちゃんが。
多分殴る音が凄い響いたと思うなぁ。

終わり(これ大丈夫だよな?)

429:ジョン・スミス◆eko:2016/11/05(土) 20:38 ID:WeE

後日談

アスカの部屋には、頭からケチャップドバーの陽夢と、拳をケチャップで真っ赤にしたアスカがいて、扉を開けたままガタガタ震えているケイがいた・・・・・・・・・・・・・

アスカ「まぁ、そりゃ陽夢ちゃんが悪いよね・・・・・・・」

ケイ「もしもし、白里さんですか・・・・・・・」

アスカ「やめい」

終わり

430:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/05(土) 23:27 ID:WeE

小ネタ集

@クソみたいな

黒田は、トイレに行きたいが、外のため、よくわからない。

「どうすんだ・・・・・・・・あ、インコさん、この辺にトイレ知らね?」

するとインコは答え始めた。

「えーとね、まずそこの”クソみたいな”道路を歩いて、次にその突き当りの”クソみたいな”塀を右に曲がって、次にそこの”クソみたいな”赤い屋根の家の”クソみたいな”犬小屋を過ぎて、次にその”クソみたいな”公園に行って、そこの黒い屋根の、”クソみたいな”公衆トイレに行けば、”クソみたいな”トイレがあるよ」

「クソみたいな以外頭に入らねえよこのクソインコ!」

結果的に黒田は助かったが、インコへの因縁が増えた黒田であった

A必殺技

ある日、翼がアスカを呼び出した。

「アスカ、これから新必殺技を教えてやる!」

「何?」

「これはな・・・・・・・」

翼が構えて、深呼吸をし、一気に壁に向って拳を放った!

グギィッ!

しかし、思いっきり腕が曲がって、凄い音が響いた。

「プッ・・・・・・フフフ・・・・」

アスカは笑いをこらえきれず、翼は腕の痛みとショックで真っ白に。

「ご愁傷様」

蒼太がいつの間にかいて、手を合わせていた。

「まだ逝ってないから」

アスカの突っ込み?が入るが、意味はない。

B落とし穴

「ふっふー、出来た!」

満は落とし穴を作っていた。深さは3mほどの。
満はこれを使って蒼太を落とすつもりだ。

「でさー、それでねー。」

「えー?そんなのあったの?」

そこにアスカと実咲が。

「あっ」

満はあ、これオワッタな。と悟り、飛び出して、落とし穴にエンダ〜と流れそうな勢いで落っこちた。
しかし、ついででアスカを巻き込み、アスカは空中で満に絞技を決めながら満を叩き落した

終わり(このあと満はスタッフが不味くいただきました)

431:ノエル:2016/11/06(日) 00:15 ID:uO2

初めまして
入ってもいいですか

432:マジュ◆lE:2016/11/06(日) 08:18 ID:0zQ

>>小説all
面白かった!!更新お願いしまーす!!(あんたもな)

>>426
みんな「マジで!?」とか言っていますが何かあったんですか?

>>427
やっほーいノシ

>>431
ノエルさん初めまして!!マジュと申します!!(で、私は分身のユk)

ドオオオォォォン!!

あんたは入ってこなくていいの!!よろしくお願い致します。(なんかノエルとかであれ思い出したな…)何なの?言ってみてよ(ブッシュドノエーr)

ドオオオオォォォォン!!

433:愛茉◆gw おっはよ〜!(((⊂(*^∀^*)⊃))♪:2016/11/06(日) 08:34 ID:hYY

>>430 アスカすごい…。空中で技を決めるって。

>>431入っていいと思う!よろしく、ノエルさん!私は愛茉(えま)です!

434:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/06(日) 10:34 ID:WeE

>>431よろしく、俺のことはジョンでもジョスでもスミスでもOKですよん。
呼びタメは〜・・・・・・・・OKですかい?

435:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/06(日) 11:12 ID:WeE

歓迎祝と同時に浮かんだネタで小説「陽夢の好きな人」

「なぁ、陽夢、お前の好きな人って誰だ?」

蒼太が唐突に陽夢に聞く。しかし陽夢は、キョトンとした表情になり、

「え?そりゃアスカだけど?」

「いや、恋人としてというか、友達以上の好きな人は?」

すると陽夢は、わかってない人に言い聞かせるように、

「いや、アスカだけど。アスカが好きなんだよ。だって昨日夜這いしようとしてたじゃん?」

蒼太は内心で考えた。いや、なんでだよ。いくらお前の心が男でも、女の子にピーとかするか?というか、自分が女だから普通は男と結婚するべきだろ?と。

「陽夢、それはすぐにやめたほうがいい。別の男を捜せ。」

「えー?アスカじゃなきゃ嫌だし、男と付き合うとか俺からしたら前代未聞だよ。」

やっぱり、陽夢は陽夢で心は男のようだ。体は女でも、普通に男にしか見えないのだが。

「え?呼んだ?」

するとアスカがいきなり出てきた。陽夢は、すぐさま立ち上がり、肩膝を床について、まるでプロポーズするような男性のようになった。

「アスカ、俺と付き合ってくれ!」

「え?突き合う?」

アスカには心が届かないようで、アスカはきょとんとしていた。

「まぁ、突き合うならいいけど。じゃあ、蒼太、なんか取って来て!」

「じゃあ竹刀でいいか。」

蒼太がアスカと陽夢に竹刀をポイッと投げて渡した。そして蒼太の家の、時雨のトレーニング場所に来た。

「じゃあ行くよ!陽夢ちゃん!」

「え?何でこんな流れ!?」

「え?陽夢、お前が”突き合いたい”って言ったろ?」

陽夢はいきなり不意を突かれて気絶した。
そのあと陽夢はアスカに土下座して付き合ってくださいとお願いしたが、結局思いは届かず。

終わり(陽夢が悪いんだかアスカが悪いんだか。)

436:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/06(日) 11:15 ID:8Fw

一週間ぶりに暇ができた(((o(*゚▽゚*)o)))
てか、進んでるぅ…( ゚д゚)
↑当たり前

返信できないけど、小説とか全部これから読むんで(`・ω・´)ゞ

437:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/06(日) 11:36 ID:WeE

よし、お題の【失敗】を書くぞ!

@青刃蒼太の場合

Qなんか失敗とかありますか?

「失敗か・・・・・・・・・・・・あれだな。俺は昨日、あんなことがあったんだ。」

昨日ー蒼太の家

さて、久しぶりにパフェでも作ってみるか。まぁ、色々頑張ったしバチはねえよな?

10分程立ってから

よし、出来たか。あり、飲み物がないな。よし、ちょっと取って来るか。

ほんの数分

ドロー

へ、部屋の暑さでドロドロに・・・・・・・うぐ、食べるしかないか・・・・・・


回想終了

「と、ドロドロでぬるいパフェを食べてしまったことだな。」

ご愁傷様。

A黒田千桜の場合

Qなんか失敗とかある?

「失敗?そうだな、この間カップ麺作ったらな、ボケッとしすぎて水でラーメン作っちまってよ、それで鍋で暖めなおしたら、すんげえのびてて全然美味くなかったなぁ」

ご愁傷様。

B緑矢英才の場合

Qなんか失敗とかある?

「この間・・・・・・・夜にアイスを食べたくなって買ってきて・・・・・・・間違ってレンジでチンしたこと・・・・・かな」

ご愁傷様。

C柊陽夢の場合

Qなんか失敗とかある?

「えーとね、昨日夜這いしようとしたら、アスカに気づかれちゃった★」

お前はアホか

D金刃時雨の場合

Qなんか失敗とかある?

「えーとな、この間アイスを買ったらな、間違って落として、それを落ちる前に小学生がキャッチして、そのまま持って逃げていった」

えーと、追っかけない時雨は優しいんだな。

E紅月飛鳥の場合

Qなんか失敗ある?

「えーとね、レッドのとき、OKだよ。って言おうとしたら、KOだよ。って言っちゃって、ケイに、誰を殺ったんだお前はって怒られちゃったことかな・・・・・」

えーと、それはごめん間違えたって言えばいいんだけどなぁ・・・・・・・・・・

F紅月圭の場合

Qなんか失敗ある?

「舞との約束のときに、西口と東口を間違えて三時間ほど待って、三時間たってやっと気づいて舞のところに行ったら、凄い高いケーキを奢ることになってしまった・・・・・・かな。」

えーと、それはお前が原因じゃね?

G紅月翼の場合

Qなんか失敗ある?

「アスカに必殺技を教えようとしたら、腕がグギィッってなって笑われたことかな・・・・・」

ご愁傷様。

終わり(これを小説と呼べるのか)

438:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/06(日) 12:03 ID:8Fw

なんかお題ってのがあるみたいなんで書いてみるw(*´∀`)
えっと、失敗だっけ(・・?
マキホ登場しますっ(`・ω・´)ゞ


☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆
「失敗談」   視点:山下美波


み「こんちわーっ!」
け「ちわーっす」

また誘われたよぉ…。
あ、黄緑の家ね。
どれだけ自分を推してくるの…。

ア「いらっしゃーい」

飛鳥ガ出テキタ(・ω・)
 ▼戦カウ
 ▼逃ゲル

・・・とかじゃなーくてっ!
なんで黄緑の家なのにアスカが出てくるわけっ!?

け「アスカ、みーが『なんでアスカが出てくるのっ!?』って顔してる」

ゲ、顔に出てたか。
てか、ホントになんで!?

ア「あぁ、なんか黄緑、逃げていったから。私とケイが来たらね」
ケ「…とりあえず、上がれば?」

そだね、お邪魔しまーっす!

  *

前集まったときにもあった机(>>337参照)が炬燵化してる。
で、マキホが座ってて、コップが…6個。
黄緑は逃げたって言ってたから、使うコップは5個。

あの赤いラインが入ったコップにしよーっ!
ってことで、そこの席に着く。

マ「集まった?皆、好きな席に座っていいよ。星音は逃げたから」
ア「なんで逃げたんだろ…?」
ケ「殺ったせいだと思うぞ」

あ、そっか、前回二回殺ったんだ。

マ「預かったメモ読むね。失敗談を語れだって」

失敗談か…。
あ!

み「レーズンだと思って蜘蛛を食べたことあるよっ!」
け「マジで、知らなかった…」

そりゃ、けーたはなんか部屋に閉じこもってネトg…。
この先はやめとこ。

ア「ならー、私は駅でストーカーしてくる人がいる気配がしたから、
 いきなり振り向いて蹴りをお見舞いしたら、忘れ物を届けに来てくれた
 お父さんだった!」
ケ「それで帰ってきてしばらく悶えてたのか…」

あら、おじさんご愁傷様…。

け「俺は風邪ひいてるときに体育でマスクしてたら、先生に
 マスクはずせって言われたから先生と向かい合ったまま外したら、
 外した瞬間くしゃみ出て、先生に鼻水ぶっかかった」
マ「先生カワイソウ…」

もうないかな…。
あっ、これもっ!

  *

もう夜かぁ。
ずっと話してたや。
もう帰ろっと。

   END

☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆

439:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/06(日) 12:50 ID:WeE

>>438ウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

蒼太「クモはトラウマだな。」

緑矢「僕は綿雨を食べて、あれ?なんか変だな。って思って口からだしたら、そこに宝石があった」

満「泣けるようで泣けないようで」

440:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/06(日) 17:57 ID:WeE

小話集

@コンビニ強盗

「ふぁ〜・・・・・・・・」

時雨はコンビニでいつものバイトをしていると・・・・・・・・・

「オラァ!俺は強盗だ!今すぐ金を出せ!」

「えーと、何をお買い求めですか?」

時雨は適当に強盗に聞く。

「うるせえ金を出せ!」

「商品の返品ですか?」

「なんだとテメエ!オラ!金を出せ!」

強盗はナイフを時雨に向けるが、時雨はキョトンとした。

「えーとですね、そのナイフはうちのコンビニでは扱っていなくて・・・・返品は出来ませんね・・・・・・」

「俺は強盗だって言ってんだろうが!」

「え?ああ、強盗ですか。」

時雨はやっとわかったフリをして、強盗にお金をトン、と出した。

「これでレジの金は全部です。」

「おっしゃあ!じゃあ帰るぜ!」

と、強盗が鼻歌を歌いながら金を袋に詰めている最中に、時雨はこっそりカウンターからの死角の位置においてある刀の鞘で、強盗に頭を殴った。

「へぶごっ!」

「あ、もしもし警察ですか?」

ー翌日ー

「えーと何々?マヌケ強盗逮捕・・・・・・金刃店員の冷静な対応により、強盗は逮捕された・・・・・って時雨さん!?」

アスカは本部で新聞を見ながら驚愕した。時雨は、何食わぬ顔で朝食を済ませていた。

A何故に

黒田家、現在は父母共に旅行中。なので黒田が料理をし、亮平と和月に出した。亮平は案の定飯をグッチャグチャに混ぜていた。

「えーと、二人とも美味い?」

「うん、美味しい」

「おいしー」

そして夕飯を食べ終わり、テレビを見ていて、チャンネルが偶然食レポだった。

「はぁ、たまには美味しいもの食べたいなぁ。」

と、亮平が呟いて、黒田は亮平の顔面を掴んで床にたたきつけた

「嘘は泥棒の始まりだ」

Bタイミングの問題

アスカは某有名無双ゲームをやっていた。そして敵の数を斬った人数が100人になった頃、ゲームのキャラの音声とメッセージが画面に出る。それと同時に敵が味方の武将を斬ったときに。

『いよっしゃやったなぁ!』

と仲間の武将が言った。その瞬間アスカの腹筋は割れて、同時にゲームオーバーになった。

(これは実話である)

C辛さ

「はぁ・・・・・・・・・・・」

満はタメ息をついた。それは、ついこの間まで同士であった黒田が、リア充へとなったのだ。

「お?どうした満。」

黒田が声をかけてくる所に、満は答えた。

「お前はいいよな・・・・・・・僕を置いてリア充になれたからさ・・・・」

満の力ない返事に、黒田は答えた。

「大丈夫だって。お前もすぐモテるって。まぁ、モテるのは辛そうだけどよ。」

「モテるよりモテないほうが辛い」

満の言葉に、黒田は、死んだ魚のような目になった。

Dカボチャ割り

「よし、割るか。」

蒼太は木の棒を持って、カボチャを思いっきり叩いた。しかし、割れない。
某有名奇妙漫画並みのラッシュを叩き込むが、割れない。
刀を抜いて、二刀流になって、カボチャを固定して、某有名フルダイブ漫画の主人公の必殺技のモーションを真似しながら斬り続けるが、全く斬れない。

「はぁ・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・硬てえなおい・・・・・・・・・・・・・」

その時、隕石が蒼太の方向に突っ込んできた。蒼太は、仕方ないのでカボチャを隕石に向って思いっきり投げた。案の定、大爆発した。そして、カボチャは割れずに残った

「このカボチャ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・硬すぎるだるぉ!?」

441:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/06(日) 17:57 ID:WeE


E「ん」

ネトゲで、ややは蒼太と狩りをしていた。

やや:あっ、ごめ誤爆

蒼太:「ん」くらいうてねえのか

やや:あんっ、ごめ誤爆

蒼太:バカにしてんのか

Fそういう意味じゃない

「なぁ黒田、シュークリーム食うと必ずお尻のほうからクリームがはみ出るんだが、これをどうにかできないか?」

蒼太が黒田に聞くと、黒田は考えた。そしてこう言った。

「どんな体してんだお前」

G新婚さん

刀児は、高校時代の同級生が結婚したので、結婚式に行き、胴上げのとき・・・・・・・・

「届けえええええええええええええええええええええええええええ!」

と叫びながら新婚さんを胴上げで天井にめり込ました

H二次元

鉄子は、新しい薬を作った。

「テッテレー!二次元合体薬ー!」

鉄子がそういうと、蒼太が不思議そうに聞いた。

「二次元合体薬?」

「コレを飲むとね、二次元の子の姿になれて、中身は本人なんだよ!」

「つまりアニメ内に乱入できると・・・・」

「そうだよ!」

蒼太は悟ったような顔になり、鉄子の作った薬をすべてかき集め、噴火寸前の山に投げた。
すると、噴火は防がれて、皆助かって、鉄子だけ絶望になった

終わり(実話を入れるのは初めてだな)

442:百羅狗◆b2 お久しぶりですっ!!:2016/11/06(日) 18:14 ID:MfA

皆さん、お久しぶりですっっっ!!

もうスレ何枚分これなかったか知りたくない百羅狗ですっ!

DSを没収され、占ツ○を友達のところで更新し続けていたら、いつのまにか11月になっていました!


これなくてすいませんでしたァァァァ((ドォォゲェェザァァ


そして、そんな私を見たリア友が勝手に書き込みましたァッ!
私より先にッ!

なので×××は無視の方向でッ!


え?みなさん覚えてますよねっ?
忘れ去られていても仕方がない百羅狗ですけど……………!

ということでDSが復活しましたので、どうかここに来させてくださいィィィ!お願いしますッッ!


というか最早、新しい人と言う設定でも結構ですのでこさせてくださいっ!!!

443:蒼空◆Jc:2016/11/06(日) 18:58 ID:4q2

また進んでるー!!…もうコメ返しは諦めます!m(。≧Д≦。)m

ノエルさん、(o`・∀・´)ノヨロシク!

百姫、久しぶりー!!!!!覚えてるよ!またよろしくねー!

あと、お題❬失敗❭は明後日書くつもりです!

444:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/06(日) 19:03 ID:WeE

>>442お帰りだぜ!

445:匿名のおっさん◆qY:2016/11/06(日) 19:27 ID:l4g

久しぶりに続き書きマース。久しぶりだから前回と繋がっていないかもしれない。

潜る時にはペアを作るのでユリアは勿論アスカとペアを組んだ。
そして、ユリアは潜る前にアスカにこっそりと言った。

「いつも通り頼むよ」
「OK」

ユリアは潜った。その際アスカが素早くユリアの頭を押さえつけた。一見いじめの現場に見えるがこれには深い事情がある。そして、数秒たったらユリアの頭から手を離した。すると、ユリアは浮いてきた。

「なにやってるんですか!アスカさん!?」

今回は先生にバレてしまった。変に嘘をつくのもアレなので、正直に深い事情を話した。

「先生、彼女はとても軽いのでこうしてあげないとダメなんです!」

先生はそんなのうそでしょ?と言おうとしたがアスカが真剣に言っているのとユリアが潜ろうとしても全然水に入れてないのを見てしんじた。

446:匿名のおっさん◆qY:2016/11/06(日) 19:32 ID:l4g

(あれ、でも確かユリアさんの体重は平均だったはず・・・)

そうユリアの身体測定した際に記録を書いた紙にはちゃんと中学2年生の平均体重が書かれていた。
だが、ユリアは目の前で普通に水の上にフワリと浮き気味である。もしかしたら、水の上も歩けそうだ。

「マジかよ・・・」
「ありゃ、どうなってんだ?」
そして、当たり前だがアスカとユリア以外の生徒達も驚いた。
その後の授業は問題なく進んでいった。

447:匿名のおっさん◆qY:2016/11/06(日) 19:42 ID:l4g

番外編

今、保健室で保健の先生が生徒の身長や体重を確認しようとしていた。

「うん、みんな普通に問題なさそうだね」

と言って、どんどん確認していく。この仕事もすぐ終わるだろうと思った矢先、異常なことを発見してしまった。

「ん?この生徒身長は平均より少し高め、体重は・・・・・・!?」

先生は驚愕した。この生徒ことユリアの体重は異常であった。
体重が何と、0.005g(ティッシュや羽の1枚分と一緒) であった。

先生はすぐに校長先生に伝えた。

「先生先生!大変です!体重が0.005gの生徒が!」
「中学2年生の平均体重にしておけ!」
「で、でも体重の詐称はどうかt」
「そんな体重の生徒がうちにいると分かれば面倒ごとになる」
「分かりましたよ・・・」

448:匿名のおっさん◆qY:2016/11/06(日) 19:46 ID:l4g

番外編の続き

「はぁ・・・まあ、見た目はちゃんとしてたからバレないか・・・」

ため息をつきながら、保健の先生はレイアの体重を平均に書き込み一部の先生にこの事を言ったのであった。


番外編END


校長先生は体重のことを隠す方針にしましたが
実際はやってはいけません
これはレイア達が中学校に入学して少したってからのお話である

449:紅漓◆e4I 魔理沙「弾幕はパワーだぜ!」:2016/11/06(日) 20:30 ID:wjw

>>442 お帰り〜!

450:ジョン・スミス◆eko:2016/11/06(日) 20:30 ID:WeE

ユリア軽すぎいいいい!

蒼太「俺は壁走れるぞ」

いや、お前とは格が違うから!
もう水単位まで行くとどこぞの黒い人以上だから!

451:マジュ◆lE:2016/11/06(日) 20:37 ID:tAE

性転換の小説はスランプ中でも新しいのを思いついたから書くとするよ〜

452:百羅狗◆b2:2016/11/07(月) 06:47 ID:MfA

お、覚えてくれている人がいて良かった………………!

改めてプロフ書きます!


・百羅狗(びゃらく)or百姫(びゃっき)

・学年 小6

・好きな小説
・怪盗レッド.いみちぇん.こちパ.オンライン.龍神王子.Kz.角川翼文庫の本.
デルトラ・クエストシリーズ.守人シリーズ.都会のトム&ソーヤシリーズ.NO6.ファンム・アレース.ティーン・パワーをよろしく((なんかもうヤバいからここまで!

・好きな漫画
・BLEACH(ブリーチ).SERVAMP(サーヴァンプ).黒子のバスケ.食戟のソーマ.銀魂.アルスラーン戦記.七つの大罪((これもここまでで………


こんな感じですかね………?

私は呼び捨て&呼びためオッケーです!

改めてこっちと、雑談でもよろしくお願いします!

453:ジョン・スミス◆eko (・д・)ゝココロエタ:2016/11/07(月) 17:19 ID:WeE

ネタはベタだけど書いてみるぞー!

ある日、いつもの少女、アスカは、何気ない日常の一つの散歩道を歩いていた。
すると、友達のうちの一人、優月と会った。でも、優月は、ギョっと驚いて、目を皿にしていた。

「あれ?優月、どうしたの?」

「え・・・い、いや、何でもないよ?」

優月は、何かおかしい形で、そそくさと行ってしまった。アスカは、何がなんだかわからず、首をかしげた。
しばらくアスカが歩いていると、もう本部があった。本部の一口には、黒田と蒼太がいて、二人はいつものラフな格好だった。
するとドン、と誰かとぶつかった。

「あ、ごめんなさ・・・・・・・・・・・」

アスカのいいかけた言葉はそこで途切れた。何故か・・・・・・そのぶつかった相手は、どこからどう見ても自分であった。紅月飛鳥という人物そのもの。
相手側から見た場合も、どこからどう見ても自分であった。しかし、見た目だけは違う。アスカは青いジーンズに、長袖の白シャツに、水色の小さめな上着。
一方アスカと瓜二つの少女は、真っ白な高級感を漂わせるドレスらしきものだった。アスカの庶民的な町からしたら不釣合いとも言える。

「「ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!?」」

状況を認識しあった二人は当然叫ぶ。

「わ、わ、私と瓜二つ!?」

「な、なんで私そっくりの人が!?日本ってこんなことがあるの?(英語)」

しかしアスカそっくりの少女は英語で喋っていて、アスカ本人は日本語だ。まったく違う言葉同士で話すが、慌てている姿はどこからどう見てもアスカ同士だ。

「お〜い、そんな叫び声あげてどうし・・・・・・・・・・・・えええええええええええええええええええええええええ?!」

黒田がいつもの軽いノリで入ってきたが、流石のキング・オブ・ザ・バカの黒田ですら大絶叫した。アスカの姿をした人を二人も見たのだから。一人を見るだけならいつものノリだが、二人同時に見れば驚くだろう。

「いやいやいやいや、そりゃ変装か?どっちか面とか被ってんのか?それともケイが変装でもしてんのか?」

黒田は現状を完全に認識できていないようで、出来ているようで、よくわからない状況である。

「えーと、私は普通のアメリカ人です。それに、変装なんてしてませんよ。(英語)」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・何言ってるのか全然わからねえよ!」

黒田のバカ差が発動して、二人ともズシャーッとこけた。それが普通の反応だろう。

「おいおい、そんな叫んでどうした?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

今度は蒼太が出てきた。黒田とアスカの内心は、ああ、助かった。翻訳できる人がいて助かった・・・・・・・・・・・だった。

「えーと、変装か?それともドッペルゲンガー?それともそっくりさん?」

「一番最後が正解」

蒼太の考えにアスカが突っ込む。そしてアスカそっくりの少女が英語で喋り始めるので、蒼太はなるほど・・・・・・・・とうなずいた。

「え?わかったのか?」

「えーとな、この人は、『私の名前は【アシュリー・キャンベル】。歳は14歳、アメリカ人でYahoo!の社長の娘で、ここの町の学校に転校するために日本に来て、この町で過ごすために来ました。』だってさ。」

蒼太の上手い翻訳に、アスカも黒田も、なるほどね。というが、あまりにもそっくりすぎるので、違和感しかないアスカであった。

「では、私はもう帰ります。この奇妙な出来事も思い出になるでしょう。ごきげんよう。(英語)」

そのセリフを蒼太が自然な動作で翻訳。

454:ジョン・スミス◆eko (・д・)ゝココロエタ:2016/11/07(月) 17:19 ID:WeE

ー翌日ー

「実咲、昨日さー、私のそっくりさんに会ったんだよ。どう思うかな?」

「アスカにそっくりって凄いね。運命だったり?」

「運命?そうかなぁ。」

アスカがそう思っていると、チャイムが鳴り始めた。

「はい皆さん、今日はまた転校生が来ます。」

全員の内心は、転校生多いなこのクラス。の突っ込み。もうすでに春が丘学園には転校生の多さが相当だ。

「始めまして!【アシュリー・キャンベル】です。アメリカのニューヨークから来ました。Yahoo!の社長の娘です。よろしくお願いします。(英語)」

転校してきた少女、アシュリーはそう言って、笑顔を全員に向けたが、アスカ、蒼太、黒田以外は思った。”ドッキリか?”と。
しかし、英語もろくに出来ないアスカがいきなり英語を喋れるはずもないし、アスカとはどことなく雰囲気が違うし、新一はテレパシーで心を読むが、英語だった。なんなのだろうか。と皆は首をかしげる。

「え、えーと・・・・・・・・・」

先生は英語がそこまでわからず、困惑していたが、緑矢が一応・・・・・・・・と翻訳し、先生に伝え、先生はあそこに座りなさい。緑矢がアシュリーに伝えて、アシュリーは空いている席に座った。しかし奇妙にしか思えない。アスカと瓜二つの上に、同じ制服のため、奇妙だ。

「よろしくお願いしますね?(英語)」

アシュリーの言葉に、隣の席の笹原はもちろん困惑。(結局席が近い蒼太が翻訳)

455:ジョン・スミス◆eko (・д・)ゝココロエタ:2016/11/07(月) 17:21 ID:WeE

はい、新しく書いてみようと思った、主人公とそっくりなキャラ。
アシュリー・キャンベルさんです。実際にアメリカ人の名前を調べて書いたりしたけど、Yahoo!の社長の娘ってのはフィクションだからね。

アシュリー「よろしくお願いしますね。(英語)」

456:ジョン・スミス◆eko (・д・)ゝココロエタ:2016/11/07(月) 19:12 ID:WeE

連レスだけど、アシュリープロフィ

【アシュリー・キャンベル】

年齢:14歳
容姿:アスカと同じ
肩書き:Yahoo!の社長の娘
身長:164cm
体重:言えません♪(威圧と英語)
特技:裁縫、料理など
苦手:運動、殺伐としたこと
誕生日:9月30日

説明

Yahoo!の社長の娘で、アスカと容姿がまったく同じ。身長はアスカと1cm違いで、アスカとも性格が正反対で、特技まで正反対。日本語がよくわからないので英語で喋るが、通訳がいないと会話がまともに出来ない。結構優しい。後の設定はあんまりない。ケイは、姿だけはアスカで中身は春川さんに近いな・・・・と言われている。(本人は自覚無し)

終わり

457:ジョン・スミス◆eko:2016/11/07(月) 20:58 ID:WeE

立った今ハナヤマタ7話を見たから少し浮かんだコント(小説じゃない)

蒼太「主のお題で【失敗】って出たよな。失敗って怖いよな。」

黒田「なぁ蒼太、失敗のしをおに変えて読んでくr」

蒼太「ギャ○○○ィかマ○○ムッ!」

黒田「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」

黒田は隕石にぶつかって消し飛んでこげて落ちてきて食卓は今日も平和。

458:マジュ◆lE:2016/11/07(月) 21:31 ID:kSE

やっぱ後にするわ……

第5話(((だっけ?

「マジュ〜……」

「何なのさぁ……」

「チョコあげるから解き方教e「やだ」((タヒ」

『はっ!!何が起きたんだ…おい!!ケイ!!!』

俺(私)は何でか気絶していた…

『教えてくれないか〜』

「まぁ、あんたじゃないから教えてあげてもいいわよ?」

本当は俺(私)ってこと絶対言えない…

『あ…ありがと……』

「んで…その方法だけど……」

「私(俺)は早く戻りたいわ!!」

「あんたに教えてたまるもんですか!!!」

『んじゃあ……』

てなわけでヒソヒソで行った。

「実はこれを一気飲みするの……」ヒソヒソ

『ああ…飲むか……』

ゴクゴク………

「おーい!!!分かったかー?」

見えないところで行い……

『わーい!!!戻ったー!!宴だー!!!』

「(テンション高っ…w)」

なんかマジュに失礼なことを言ったような……

「おーい!!私はどうするのよ!!」

「ごめーん!!ジュースないからあと………1年で戻るよ〜」

「待っていられるかー!!!!!」

ポンッ!!

「お、俺だよな?しゃあ!!!」

「チッ…よかったね〜((棒読み」

「おい!!今。舌打ちしただろ!!」

『ていうか…ウソだったの?』

「いや、事実だけど……」

『うーん……』

3人は「うーん…」と頷く。

「あのさぁ……」

「ケイどうしたの?」

「そいつちゃんと働いてるの?」

「どういうこと?」

ケイの言葉に少し引っ掛かる…

「だから誰かになりすましてねぇのかってことだ……」

「「あ〜……」」

『それは分かるね……』

「うーん……調査してみる?」

久しぶりにしようか……って!!

『私、あくまでも『怪盗』だから!!『怪盗』!!!』

「いや…やり方的にスパイみたいなもんじゃん……」

「そうだな……」

『そこは否定してよ!!!』

というわけで……強引に調査をすることになったのです………。

459:ジョン・スミス◆eko:2016/11/07(月) 21:48 ID:WeE

>>458え、えーと、誰が言ったかって説明文出したらどうかな?
あと、「」も同じ形で統一したらどうかな。

460:蒼空◆Jc:2016/11/07(月) 21:56 ID:4q2

>>445-448相変わらず面白い❗wユリア軽すぎ!!!!!その体重で存在していられるの!?
>>450www
>>451OK❗
>>452もちろん覚えてるよ!!!(о^∇^о)
>>453-457アスカにそっくりー!!見てみたい❗そして黒田wwやめいw
>>458あ、戻っちゃったw

461:朱雀◆LM:2016/11/08(火) 17:26 ID:bOA

お久しぶり!
未海ですー
進んでるね…!
あんまりこれないけど覚えておいてね!w

462:紅漓◆sp2:2016/11/08(火) 18:41 ID:wjw

だいぶ前の小説2話 アスカseid
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
家に帰ると、やはり双がいた。
だけどそれはスルー。

アスカ「お父さんっ‼どーゆーこと⁉双が家に住むなんて聞いて無いよ⁉」

今日はお父さんは休みだったから、早速問い詰める!

ア父「あー双くんに聞いてくれ。」

お父さんは使い物にならないから、もう双に聞こう…。
お父さんが後ろで使い物にならないは酷いだろとか言ってたけど知〜らない。
と言うかなんで聞こえてたの?

ケイ「声に出てたぞ…。」
マ☆ジ☆か!

あと、もう一つ双に聞きたいことがあるんだ。

聖は、なんで一緒じゃないの…?
2話end

463:蒼空◆Jc:2016/11/08(火) 21:19 ID:4q2

>>461朱雀ー!!!( ;∀;)覚えてるよ!忘れてなんかないよ!!!またよろしくねー!(。ゝω・)ゞ
>>462聖??誰だろう?気になるなー!

今日はやっぱり小説書けません!!最近テストや学習発表会なので忙しいので…(T-T)

464:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/08(火) 21:55 ID:WeE

なんだかんだで小説だぁ!「またまた小話集」

@屋上での青春

蒼太とアシュリーは屋上で弁当を食べていた。本来なら、アウトなのだが・・・・・・・

「蒼太さん、屋上でお弁当を食べたいので、権力を使ってもいいですか?(英語)」

「やめろ(英語)」

最初は否定した蒼太だが、なんとなく頭の中で考えた。
アシュリーを嫌う→仲がいい優月が俺を嫌う→ふられる→満と同列の扱いを受ける→満を殺る
蒼太はマズい、と思い、二人分の権力(物理)でなんとか屋上で弁当を食べることに。

「しかし・・・・・・・・・・・・・・・・虚しいな」

蒼太はボソッと呟いたが、アシュリーは笑顔。

「日本ではこういうのが青春って、兄が言ってました!(英語)」

「お前の兄貴は何を教えてんだよ」

蒼太は日本語で言っておけばアシュリーには通じないので、問題はなかったが、もう冬の屋上。蒼太は結構寒いが、アシュリーは青春に寒さ暑さはつき物です!・・・・・・とのことらしい

「(早く食って早く戻ろう。ややでも許せる。誰かここ来てくれ。転校三日目の転校生と虚しく英語で会話しながら寒い屋上でクソ兄貴の作った弁当なんて泣けてくる)」

あえて願望を出さないでこらえた蒼太であったが、翌日、風邪でダウン。(無理やり仕事をやろうとして市にかけた蒼太でもあった)

A帰ったらこうなっている

「ただいまー、優しい長男のお帰りだぞー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あえええええええ!?」

青刃家長男、青刃刀児が見たもの、それは、真っ赤な状態で倒れている兄弟全員の姿だ。
ちなみに、これはフリであるが、あまりにもリアルだ。鉄子は白衣のまま、体をブチ抜かれて(メイク)る状態で、鉄郎は、首がありえない方向に曲がって服が真っ赤だ。(服を後ろ前に着て、血のりで)蒼太は、キッチンのカウンターからダラリと体が落ちるような形で体中真っ赤だ。(血のりだけ)陽夢と時雨は、任務用の服を着て、折れた刀を持って、真っ赤な状態で倒れていた。(血のりとレプリカ)士刃と刃青は、天井に刺さったり床に刺さったりだ。(メイク+演技)

「お・・・・・・・俺の弟が・・・・・・・うわああああああああああああああああああああああ!」

刀児は発狂したように叫んで、青南の元に向い、蒼爺の元にも行った。

「父さん!母さん!蒼太たちが!蒼太たちがああああ!」

「なぁに言ってんだ。アイツらは簡単にやられるタマじゃねえよ。」

と蒼爺と青南は家に着くと。

「おい、お前ら、今すぐ掃除しろ」

蒼爺の地獄のようなドス黒い声で全員掃除を始めて、元に戻ったが、刀児は、兄弟をいたわるようになり、蒼太にはイタズラをしなくなった。
しかし三日だけ

Bある意味シンクロニシティ

蒼太は、定食屋で、お冷をおかわししようと、コップに注ごうとしたら、フタそのものが緩かったせいで、とんでもない量の水と氷が溢れて、注文した料理全部にかかって、蒼太の昼飯は台無しになった。

同時刻。

黒田は、久しぶりの自販機うどんを購入したが、置いてから割り箸を、と思って置いた。
それはフタが押すだけでクルッと回るようなゴミ箱で、うどんの衝撃でフタが空いて、うどんがゴミ箱に落ちた

終わり(あー、これしかない)

465:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/09(水) 21:21 ID:WeE

今日、一回も書かれていない・・・・・・・・・・だと!?ということで小説「黒田と蒼太の決闘」

「蒼太!俺と勝負しろ!」

「いいぜ!」

なんだかんだで黒田は蒼太と勝負することに。黒田は凄く燃えているようだ。

「じゃあ負けたほうは大勢の前で全剃りな!」

黒田ととんでもない条件を、蒼太は、いいぜ。とドヤ顔で飲んだ。もし蒼太が全剃りになったら死人が出るかもしれない・・・・・・・作者は、そう思った。

「でも、どうすんだ?」

二人は悩んだ。本部の床でとんでもない体性をとりながら。蒼太はもう人間の動きじゃない。

「じゃあクイズは?」

アスカの提案に、蒼太、黒田は、ピコーン!と閃き、早速クイズ会場を作った。
ネ○リーグ風な会場。そこでデカイモニターも出た。特別ボタンも。

「じゃあ始めるよ!」

アスカの合図とともにクイズが始まった。

Q:1作者、ジョン・スミスの好きなアニメキャラは? 注意:二人います。

二人のボタンが同時に押され、二人が同時に答えた。

「「ハナヤマタに登場する関谷なると、ソードアート・オンラインのキリト!」」

「正解ッ!」

いきなり作者ことジョン・スミスが出てきた。しかも手抜きの立ち絵で。
これは許されるのだろうか。多分許されないだろう。

「何で主が出てくんだ?」

黒田の疑問に、主こと、ジョン・スミスは答えた。

「俺の問題なら俺が正解って言うだろ」

「まぁ、それが妥当なんだろうな」

蒼太は納得したように言うが、黒田は少し不満を。(全剃りを見せたら殴られそうで)

Q:2作者、ジョン・スミスの好きな食べ物は?

またしても二人同時でボタンが押された。そして同時に回答した。

「「メロンパン!」」

二人が答えると、作者は大きな声で。

「正解!あのカリッとした表面、モチっとしてるようでパサッとしてるようで砂糖の甘さ加減、○◎△$♪●&%……#×■¥▼♂$……¥!>…」

説明の長さで蒼太と黒田は段々顔がしかめっ面に。で、説明が終わったらしく、作者はメロンパンと牛乳を飲みながら再会OK〜と静かに言った。

Q:3作者の憧れの小説家は?(ネットの人も含まれる)

またしても二人の同時回答。パターン化したように。

「「神出鬼没さん!」」

二人の同時回答に、作者は。

「正解!神出鬼没は文の構成から人を本当にその世界に引きずり込むような小説の凄さ、インパクト、伏線、すべてのつながり方、オリキャラの加減、キャラの一貫性!○◎△$♪●&%……#×■¥▼♂$……¥!>…」

また語りが長くなりすぎたので三時間ほど時間を飛ばさせていただこう

Q:4作者の好きなオリキャラたちは?

蒼太と黒田の手は止まった。二人は涙を流した。すべてを察したように。

「主いいいいいいいい!ごめんよ、俺たちオリキャラで勝手に争って!」

蒼太が謝ると、主は・・・・・・・・

「正解は、【ジャック】こと、【八城 康介】でした〜。SAOの二次創作で出るぜこの人は。」

「あ?」

蒼太と黒田はいいムードだったのに、ガチギレどころか超ギレして、蒼太と黒田のコンビで主は地面に頭から刺さった

終わり(結局勝負なんてなかった)

466:蒼空◆Jc:2016/11/10(木) 19:21 ID:4q2

>>464-465wwwジョスー!wwそこは蒼太と黒田って言わないと〜

467:岡子◆qw やっと来れた〜:2016/11/11(金) 00:23 ID:hl2

ひさしぶり!
寝られへんから、親の目を盗んで来ました!

一応全部見たけどコメ返し出きるような量じゃないから、ざっと見たなかでこれだけは返そうと思った2つを書いとくよ(なんで標準語?)


ノエルさんよろしく!

百姫、ひさしぶり〜!


ついでに>>339で(頑張って探した)紹介したオリキャラが出てくる小説書いときまーす🎵

468:岡子◆qw:2016/11/11(金) 01:28 ID:hl2

1.謎の怪盗〜アスカside〜

ケイ「その先の通路を右に曲がったところの突き当たりの扉だ」

アスカ「りょ〜かい」

ケイ「防犯カメラが取り付けてあるが、死角になりそうなところはない。思いっきり走り抜けろ」

アスカ「わかった」

私は今、とあるビルの中にいる
まあ要するに、今は仕事中ってわけ

タッタッタッ

アスカ「誰!」

不意に足音が聞こえて振り向く

???「それはこっちが聞きたいよ」

そこには黒いタキシードとマントの男の子がいた

???「クラウン?どうかしまして?」

ビクッ!

突然後ろから声が聞こえた
全く気配を感じさせなかった
そこには黒いワンピースの女の子がいた

クラウン「やあティアラ、いや、ちょっとこの子がね」

クラウンと呼ばれた男の子がこたえる

ティアラ「どうでも良いですけど、その答えはどこか日本語的におかしいのでは?」

それに対してティアラと呼ばれた女の子が指摘する

ケイ「……カ、……スカ……アスカ!」

ふと気がつくと、ケイが私の名前を呼んでいた
というか、ケイの存在を忘れてた

アスカ「何?」

ケイ「何かあったのか?」

アスカ「よく分からないふたり組が出てきた」

「「よく分からないとは失礼な‼」」

ふたり揃って言い返してくる
あ、わかってると思うけど、ふたりって言うのは黒いタキシードの男の子と黒いワンピースの女の子のことだからね

ティアラ「全く失礼な方ですわね」

クラウン「そうだね、とりあえずティアラ、仕事に戻ろう!」

ティアラ「そうですわね……よろしく」

女の子は男の子に返事をした後、左腕のブレスレットを口元に持っていき、よく分からない事を呟いた

何がよろしくなんだろう?
とりあえず、よく分からないふたり組に注意を払っておく

すると、ふたりはさっきケイが死角になりそうなところはないって言っていた廊下を歩き始めた

アスカ「ちょちょちょ!そんな堂々と歩いてて良いの?」

ティアラ「映像を差し替えてもらったから大丈夫ですわ」

クラウン「そーそー、君もこの先の扉の向こうに用事があるんじゃないのかい?」

ケイ「……アスカ、とりあえず着いていけ。映像を差し替えたというのは本当だ」

アスカ「わかった」

ケイが言うなら大丈夫かな?

そう思って私も歩き始めた


その後、無事に目当ての物を盗ってビルを出る
こんなにすんなり行けて良いのかな?

クラウン「あ、そういえばさ」

流れで一緒にいたふたり組の片割れ、黒いタキシードの男の子が声を発する

クラウン「結局君は何者なんだい?まあ同業者だろうけど」

アスカ「同業者?」

ケイ「同じ職業の人、という意味だ」

アスカ「知ってるよそのくらい!」

ケイはどれだけ私がバカだと思ってるわけ!!?

アスカ「とりあえず、あなたたちも怪盗ってこと?」

クラウン「そうだよ、それで?君はいったい何者なんだい?」

アスカ「……私は……」

ケイ「アスカ、不用意に名前を教えるな。向こうも怪盗なら、レッドの名前を利用されるかもしれないぞ!」

ティアラ「怪盗レッド」

突然女の子の方が声を発した

アスカ「え、どうしてそれを」

しかしその疑問に答えずに、女の子は続ける

ティアラ「不正なルートで手に入れた宝石などを元の持ち主に返している怪盗」

クラウン「へ〜、そうなんだ」

ティアラ「どうしてそれを、と言いましたわね。うちの情報網をなめないでもらいたいものですわ!」

女の子が胸を張って言う

アスカ「……それで、あなたたちはいったい誰?」

私が聞くと、ふたりはふふっと笑った

ティアラ「わたくしは怪盗ティアラ!」

クラウン「僕は怪盗クラウン!」

「「ふたりあわせて怪盗ルパン‼」」

それぞれ名乗って、ふたりは声をあわせて言った

そして、このふたりと、思わぬかたちで再開するとは、夢にも思っていなかった



続きはまた今度
そろそろおやすみなさい

次はいつ来れるかなぁ?

469:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/11(金) 15:43 ID:8Fw

黄緑とーじょー(`・ω・´)ゞ
進むの速いんだよぉ…(´・ω・`)

470:マジュ◆lE:2016/11/11(金) 16:24 ID:xnU

スランプしたz(さっさと書けよ)

471:ジョン・スミス◆eko:2016/11/11(金) 17:17 ID:WeE

>>467面白いね。

ちなみに俺氏は咳と鼻づまりが止まらない・・・・・・・・・体はだるくないのに咳とか鼻づまりだけがとまらない・・・・・ああ、これじゃ小説書けない!

蒼太「期待されてないの書くよりマシだろ」

ちょっ、おまっ

黒田「まぁ、いつか期待されるくらい面白いの書け」

これで全力なんですが

満「え?全力だったの?てっきり手でも抜いてるのかと思ったんd」

作者権限!とりあえず三人とも奈落の底落ちろぉぅ!
三人は悲鳴を上げて落ちましたとさ。めでたしめでたし。

472:マジュ◆lE:2016/11/11(金) 22:21 ID:13.

う、スランプにしては酷い…

473:ジョン・スミス◆eko:2016/11/12(土) 14:28 ID:WeE

なんとなくで小説。「満の復讐」

満は、あることを考えていた。それは、蒼太への復讐。
理由はと言えば、最初にリア充になり、緑矢へアドバイスしたり、色々と迷惑なことをしたという、ただの私情であった。(+殴られたりの仕返しだが、自業自得である)

「どうやって復讐すればいい?黒田。」

「そういうのはな、笑って過ごしたほうがいいぜ。危険は無理にしないで、殴られてもゲッラゲラ笑うのがいいんだよ。」

黒田の言葉に、満はカチンと来て、黒田に強めに言う。

「そういえば黒田は結構前までは殴られまくってたのに、今じゃ共闘してるし、なんでなん!?」

言葉が少し変になる満だが、それを無視して黒田。

「守護霊が危険だって教えてくれるし、蒼太は俺に彼女がいるの知ってるからな。だから殴らないんだよ。」

「へー。蒼太相手にしか使えないんだね。守護霊もショボいもんd」

「守護霊パーンチッ!」

黒田の拳が満のみぞおちに決まって、そこからアッパーで満の顎を粉★砕★する黒田。(折れてないから大丈夫)

「ポンプレストォ!」

変な言葉を残して吹っ飛ぶ満。そして満は壁にズシャーッと倒れる。足がまったく動かない様子。

「じゃ帰れ」

無茶な注文である



「じゃあ、どうやって復讐すればいいかな。緑矢。」

「・・・・・・・・・・・それって誰得・・・・・・・というか・・・・・・・・・僕が蒼太に攻撃なんてやらないし、復讐より和解だよ・・・・・・・・・・」

緑矢も満の復讐を無視して、パソコンをカタカタといじる。満は決めた。よし、僕は僕なりに。と。



翌日

「298・・・・・・・・・・・299・・・・・・・・・・・300・・・・・・・」

蒼太は腕立てを300回やり終わり、汗を拭いているところに。

「蒼太ー」

満が来た。復讐をたくらんでいるはずなのに笑顔で。

「なんだー?」

「いつも迷惑かけてるしさ、これあげるよ。」

満は紙の皿にお好み焼きを乗っけて笑顔で蒼太に渡した。
ちなみに中身はただのお好み焼き・・・・・・・・・・に見えるが、実際は満が苦労して捕った特大フナムシ入りである。
中身を想像するだけで吐くであろう。ちなみに蒼太も緑矢も黒田も新一もややも気づいていない。

「・・・・・・・・・俺は、今運動したばっかだからな。気持ちはありがたいが、お前が食ってくれ。」

蒼太は気づいたのか偶然なのか、お好み焼きを満に返していた。

「ゑ!?いや、ぼ、僕はさっき食べてきたから・・・・」

「え?まだ11時だぞ?結構早い昼なんだな。」

「ま、まぁ、おなか空いたからね・・・・・・アハハ・・・・・」

満がしどろもどろになっていると、そこに黒田が割り込んできて。

「あ、じゃあ俺が食うぜ」

「ゑ!?あっ、黒田まっ!」

満が言い終わる前に、黒田はムッシャムッシャと食べていて、もう全部食べ終わっていた。
黒田は上機嫌で鼻歌を歌いながら、部屋に戻って行った。

翌日

「満・・・・・・・・・テメエ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・○す」

黒田が地獄の鬼の300倍以上怖い顔+とんでもないスピードで満を追っかけて。

「ギャアアアアアアアアアアアアアアアア!」

満が悲鳴を上げてダッシュし、黒田が跳んで、満に乗っかり、そこから満の首を足で決めながら、頭から地面に叩き落して、みぞおちを殴り飛ばし、アッパーで決めた。

「プペラチーノッ!」

そんな奇声を上げながら吹っ飛ぶ満であった。

終わり(アスカ「あれ?私の出番は?」主「ねーよっw」主は消し飛んだ)

474:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/12(土) 20:12 ID:WeE

またまた小話集であるぞ!

@マッサージ

「あ〜、最近肩こって来たなぁ。」

アスカが小さく呟くと、黒田は言った。

「そのお前の平らなものでか?」

スパコォン!

黒田は頭を殴られて失神して、アスカは肩こりに悩まされながら、どうしよう。どうしよう。と言った。

「じゃあ俺がマッサージするよ。」

と、蒼太が来た。もちろんアスカは喜んでお願いした。

「じゃあやるぞ。」

グッ

蒼太は指に力を込めてアスカの肩をマッサージした瞬間っ!

グギィッ!

アスカの肩こりが激しすぎて蒼太の指の骨が逝った

「グッギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」

蒼太は指を押さえながらのたうちまわって、失神してる黒田、肩を抑えるアスカ、カオスな状況の中、お茶を静かに飲む時雨であった・・・・・・・・・・・・

Aスマートフォン

「そのスマホ小さくていいね。機種何?僕もそれにしようかなってさ。」

満が話を吹っかけると、黒田は。

「ミンティアって奴だけど」

すると満は不思議そうに、こう言った。

「ミンティア?聞いたことないね。」

すると満は続けてこう言った。

「変わったスマホだね」

満の一言に、黒田はえ?と思いながら答えた。

「これスマホじゃなくてタブレットだけど?」

満は驚いた表情で、大きな声で黒田にたずねた。

「タブレット!?なんのメーカー!?」

その質問に黒田は若干戸惑いながら、こう答えた。

「ヒ、ヒルヨウ食品だけど」

黒田が答えると、満は目を皿にしながら、言った。

「しょ、食品?」

黒田はああ。とわかって答えた。

「食品」

しかし満は最後まで気づかず。

「タブレットが食品から出るなんて、世も末だなぁ。」

そういって満は部屋に戻って行った。
黒田は、何で気づかねえんだ?と首をかしげながらタブレットを一錠取り出し、パクッと口に入れた。

475:ジョン・スミス◆eko ==(・д・)ゝココロエタ:2016/11/12(土) 20:13 ID:WeE


B腑抜けすぎた

「蒼太先輩、満先輩、黒田先輩、お兄ちゃん!四人とも最近バカ遊びばっかりやりすぎ!というわけで、私がおしおきします!」

舞はそう言って鞭を持った。しかし蒼太は死んだ魚のような目で見ていた。
理由と言えば、左足にナイフが刺さったり、夢とは言えど左腕が斬られたり、色々あった蒼太からしたら鞭なんて可愛いどころかもう笑えるレベルであった。

「でも、私は優しいですからね、間に何を挟むか言ってください。」

舞がそういうと、まずは緑矢に聞いた。

「じゃあ・・・・・・・・僕は・・・・・・・何もいらない。・・・・・・妹に叩かれるからそれを何かカバーしようとするなんて兄じゃないからね・・・・・・・・・・」

そういうと緑矢は舞に鞭で10回ほど背中を叩かれた。背中が真っ赤で、緑矢はすぐにシャツを来て隠した。
実咲が来たら100%SMプレイと思われるだろうが・・・・・・・・・そこを隠したのだろう。

「じゃあ、満さんは何にしますか?」

「僕は蒼太をはさんでもらおうk・・・・・・・・・・・やっぱり何もなしでいいです」

満が途中まで言いかけてやめたのは、蒼太の後ろから背後霊・・・・というかス○○ド見たいなのが見えていたし、しかもその姿が凄い気合の入った作画の虎だった。
で、満は10回叩かれて、ゼーハーゼーハーいいながらTシャツを着て、消毒液を塗ってもらった。(時雨に)

「じゃあ、黒田先輩は何にしますか?」

「そうだな・・・・・・・・・あ、いいこと思いついたぜ。」

黒田がイジワルな笑みを浮かべて言うと、黒田は何も言わなかった。
30分経っても、1時間経っても、何時間経っても何も言わなかった。

「もうっ!何も言わないなら蒼太先輩にします!」

あまりにも黒田の判断が長すぎたせいで舞は痺れを切らして、蒼太の方に立った。

「蒼太先輩は何にしますか」

舞のドスの聞いた声が全員の耳に聞こえた。

「じゃあ、俺は黒田を」

「ええええええええ!?はっ、ちょっ、待ってええええええええ!?」

蒼太の一言で、勝ち確定〜♪と思っていた黒田が一言で恐怖のどん底に落とされ、更に蒼太はドヤ顔だ。

「お前マジで呪うかんな!許さねえからな!?」

黒田がそう叫びながら蒼太の背中に立ち、おとなしく黒田は10回叩かれて、蒼太は上機嫌で服を着て、家に帰りましたとさ。

C腕力の凄さ

アスカ、蒼太、黒田はボウリングに行った。そしてボールを掴んだ。
黒田もアスカも蒼太もメチャクチャ重い球を持った。

「じゃあせーのッ!」

アスカが投げると、思いっきり飛んで行って、ボウリングのピンにヒットすると同時に、ピンが砕け散って、アスカは真っ白になった。

「じゃあ次は俺だな。」

蒼太がそう言って投げると、床から離れすぎたのか、空中でおくに入って行って、隣のレーンの黒田の顔面にヒットした

「あふぇえ・・・・・・」

「なんつーか・・・・・・・スマン」

黒田は一日で完治した

終わり(なんだったんだか。というか、アスカの出番ねえ)

476:蒼空◆Jc:2016/11/13(日) 12:26 ID:pQk

めっちゃ面白いっw

477:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/13(日) 13:50 ID:8Fw

黄緑さんじょ―(`・ω・´)ゞ
これからもよろしくぅ✌('ω'✌ )三✌('ω')✌三( ✌'ω')✌

478:ジョン・スミス◆eko:2016/11/13(日) 13:53 ID:WeE

>>477ファッ!?
あ、黄緑か。お帰りというか、よろしく!

479:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/13(日) 14:11 ID:8Fw

>>478
なんでそんなに驚く…(。´・ω・)?

480:ジョン・スミス◆eko:2016/11/13(日) 14:47 ID:WeE

>>479ネタだぜ

481:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/13(日) 15:22 ID:8Fw

>>480
デスヨネー(・▽・)棒)

482:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/13(日) 15:39 ID:8Fw

さてと短編ショー説書こうかな(ΦωΦ)
次のシリーズにつなげようと思ってるんでw(ΦωΦ)

☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆
「しょうたい」   視点:第三者


ギィィィィ。
錆びた扉が放たれる。
何の扉だろうか。

『よし、アスカ。扉はそのままにして、立ち去れ』
「りょうかーい」

どうやら金庫のようだ。
通信機越しに《アスカ》と、呼ばれたのを、〚蓮場涼〛は、聞き逃さなかった。

「ふふふ…見つけたよ…怪盗レッド…君の…正体を、ね」

☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆

みじかっ( ゚Д゚)
ごめんなさいたるんでますぅ…(´・ω・`)

483:ジョン・スミス◆eko:2016/11/13(日) 15:55 ID:WeE

お?怪盗レッドの正体見つけた?じゃあ殺れば証拠隠滅だな。(危ない人理論)

484:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/13(日) 16:44 ID:8Fw

>>483
こらこらこらww( ゚∀゚)
ま、あくまで二次創作なので、その辺踏まえてねww(* ̄▽ ̄)

485:ケン仝♂:2016/11/13(日) 19:16 ID:Sgc

続きだよー前の<<366←白井遅いわバカ←ケン(前は黒鐘だったからよかったけどこいつ怖い)

アスカ視線

しかも黒鐘なんか大学の問題この前パズルをするかのように解いてし
白井も高校の問題解いてたしあの二人頭よすぎだしこの前・・・回想・・・

アスカ「今日は、サッカーだー!」

実咲「アスカ元気すぎ」

ケイ「うるさい」

アスカ「なっ!」

白井「確かにな」

アスカ「そんなに?」

ケイ白井「ああ」

体育の先生「そこ黙って・・・えっと今から男子と女子に分かれ試合をしてもらうではチーム決めろ始め」

モブ(女)「今回もアスカいるし勝てるでしょ」

アスカ「私1人じゃ勝てないよ」

モブ(男)((嘘つけ))

2人「アスカそんなに強いの?」

男「うん」

白井「じゃあ俺らで倒すか」

黒鐘「いいよ」

モブ(男)「まじか」「いいよ」「できればいいけどな」

10分後

体育の先生「じゃあ始めるぞピーー」

鳴ったと同時に一気にゴールまでボールを進める白井そしたら私が止めてボールを取えっ
抜かれたそして黒鐘にパスしてゴールを決める

みんな−2「うそ」

このあと私が点数決めて同点で終わった

回想終わり

この二人頭いいし運動神経私と同じ位だし何者なのこの二人
続く
ダメ出し頼む

486:ジョン・スミス◆eko:2016/11/13(日) 21:05 ID:WeE

>>485なんというか・・・・・・・・・・もう少しアスカ感が欲しいかな。
!を頻繁に使ったり、ことわざを間違えたり、バカ感を出せばアスカだと思うよ。



アスカ「私だってことわざの一つや二つや二億だって知ってるよ!」

蒼太「そこまでねえよ」

アスカ「もう!千桜くんも満くんも馬鹿豆腐しないでよ!!」

黒田「馬耳東風な」

アスカ「あっ・・・・・・・・まぁ、失敗は失敗を兼ねるって言うし・・・・・」

蒼太「それは失敗は成功の素と大は小を兼ねるだ」

こんな感じ。ちなみに体育ではしゃぐなら。

アスカ「体育!これをやってるときは勉強の辛さが消えるよ!」

!と元気さ表現するとアスカっぽく。
モブって書くより、どっちかってーと男子生徒AとかBとかWでOK

おまけ「PKPM」

蒼太「PKPM、俺はそんな言葉を考えた」

満「プレイヤー(P)キル(K)プレイヤーから(P)M発言(M)かな?」

蒼太「違う。ハイハブアペン、ハイハブア黒田」

黒田「え?何?」

蒼太「ソイヤ!黒田ペン」

黒田「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

どうやら意識を失っているようだ。そして黒田は白目+アホ毛が燃え尽きた

蒼太「ハイハブアペン、ハイハブア満」

満「(あ、死んだ★^0^)」

蒼太「せい!満ペン」

蒼太「満ペン、黒田ペン、イ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"エ"ア"ア"ア"ア"ア"!黒田ペン満ペンペンペン」

アスカ「どうでもいいけど!ペン多いよ!」

黒田・満「(俺/僕よりギャグの心配!?)」

終わり(9割セリフだなこれ)

487:蒼空◆Jc:2016/11/13(日) 22:07 ID:dVo

>>477ヾ(☆ゝ∀・)ノヨロスクー❗
>>478-481なんか面白いw
>>482な、なに!?Σ(・ω・ノ)ノお前の耳は地獄耳か!?(アホか byケイ)
>>483あ、じゃあ私も一緒に殺るわw
>>484(。・_・。)ノハーイ
>>485面白い❗あと私もジョスと同じで「!」を多くした方がいいと思う。
>>486wwww

488:恋翔◆uU:2016/11/14(月) 19:40 ID:JOA

名前とトリップ変えました元恋ですっ!
トリップ変える必要ないって?.......細けぇこた気にすんな!(どうやったのか忘れた)

早速だがオリキャラ設定!(一人目)

紅月 l(女) 一人称は俺又は私
タキオンに所属してて狙撃、殺人などを担当。 頭は良い(IQ172)
見た目は白い髪(鎖骨らへんまで)に紅黒い色の目、いつも黒っぽいヘッドフォン(音楽聴ける)
黒いワンピ(長袖)に朱いパーカー(半袖フード付き) いつもフードを被っている
足元は茶色のブーツ(くるぶしから10cmぐらい、厚底) 身長167cm
金への執着が凄く金の為なら何でもやる 本人曰く過去色々あった、らしい

489:ジョン・スミス◆eko:2016/11/14(月) 19:51 ID:WeE

もしも蒼太たちが三国志っぽくなったら

蒼太「・・・・・・・こんなネタをやると思ったか?やらねえよ」

え?衣装は用意したはずだけど・・・・・・・

蒼太「燃やした」

oh!ファッ○○ー!

前置き長いな。本編行くぞ「ドッジボール」

「今日はなんやかんやあって色々で蒼太チームとアスカチームに分かれてドッジボールしよー!」

アスカがいきなり皆に話しかけた。なにやらよく経由がわからなくて、蒼太たちは、何言ってんだコイツとしか思っていない。

「僕が説明する。まず、懐かしいしドッジボールをやってみたいらしく、それで誘いたかった。そして主がやらせたかったから・・・・・以上。」

ケイが説明するが、思いっきりメタ発言で場が凍りつくが、しかしある一言で場は変わった。

「はいはいはいはい!アタイは蒼太と同じチームになるよ!」

ややが案の定蒼太の顔面に胸を当てるように飛び込んでくるが、蒼太は。

「あ、消しゴム見っけ(嘘)」

「スペランカーッ!」

ややは見事に壁に突っ込んだ。本当に見事なほどに。

「じゃあ、俺はアスカとチームを組むよ。だって俺とアスカはレz」

バギィッ!

アスカは容赦なく陽夢の顔面に拳を叩き込んだ。そして陽夢の顔面が漫画のようにめり込んだ。
人間の顔とはこんな風になるのだろうか。というより、アスカのパンチは6tもあったのだろうか。

「あのなぁ、アスカ、俺は女であり、心が男の、女の味方、女マンDA★」

凄いパクりネタを持ち込んでくる陽夢だが、それをサクッと無視し、アスカはチーム分けを。
陽夢とアスカが組むので時雨が必然的に蒼太チームになり、新一は超能力なしでアスカチームへ、緑矢が蒼太チームに行くのでケイはアスカチームへ、満はアスカチームに行き、黒田は蒼太チームへ。
そして、笹原と石川を加えて、最後に塩をかけてチーム振り分けが終わった。

そこから作戦会議。ちなみに塩の意味はなく、余った塩は後で主が食べて肝臓と体が色々おかしくなった。

「炎を陽動とし・・・・・・・・第二の矢を放ちます・・・・・・・時雨殿、頼みましたy」

「待て。そのネタは主の人生と主の小説にマズいし、大人の事情的にやめろ」

メタ発言をするが、とりあえず無視しながら作戦を立てる。
炎やら矢やら色々出たが、作戦を立て、蒼太たちは作戦を決め、アスカたちも作戦を決め終わったそうだ。

「じゃあやるぞー。ジャンプボールは黒田で頼む。黒田はアホ毛があるからな。」

「お前の喉をアホ毛で刺してやろうか?」

ナチュラルにヤバいセリフを黒田は言うが、ジャンプボールに入った。
そして黒田のアホ毛は伸びて、何か寄○獣みたいになってボールを蒼太の元へ飛ばした。

「んじゃまずは石川にっ!」

蒼太はボールを投げて、石川に当たった。しかし、当たったのは顔面だからセーフ。
しかし、石川自身がノックアウトになった。顔面はアウトとはまさにコレであった。リ○ルアン○○マンの話だろう。

「次来るぞ!」

黒田が警戒して、まさにその通り、アスカが笹原を狙ったが、黒田がアホ毛でキャッチして、それを陽夢に向って投げた。しかし陽夢はキャッチし、そのまま投げ返したが、黒田のアホ毛バリアの異常差でまったく手が出せない。

「千桜くんチートすぎない!?そのアホ毛ズルいよ!」

「いや、これはちょっとわかんないかな(嘘)」

黒田が適当なことを言うと、ケイがアスカに耳打ち。
アスカはうひひ、なんて笑みを浮かべて、そのまま作戦を実行に移した。

「あ、水夏ー!どこ行くのー?」

「なんだと!?」

黒田がくるっと後ろを振り替えった瞬間、アスカがボールを黒田のアホ毛に叩き込み、黒田のアホ毛が折れた。というより、スッポリ抜けたようになっていた。

「あ・・・・・・・あ・・・・・・・・・・・・あ・・・・・・・・お・・・・・お・・・・俺のアホ毛があああああああああああああああああああああ!」

黒田が発狂したようになり、黒い上着からスマホとマッチを取り出し、飛び上がって、それをとんでもないスピードで投げまくるので、全員逃げ出し、黒田は発狂してアホ毛のことでずっと暴れっていたとさ。

終わり(このあとアスカは黒田のアホ毛弁償で色々やらされましたとさ。あ、大丈夫。危ないことはやってないから)

490:ジョン・スミス◆eko:2016/11/14(月) 19:52 ID:WeE

>>488おお、なんか凄そう。

491:恋翔◆uU:2016/11/14(月) 20:01 ID:JOA

二人目!!

紅月 滋降(男) 一人称は僕 身長162cm 身長に触れると殴られる
lの実の弟、タキオン所属で情報収集などを担当。姉と組んでいる(タキオン内で)
特技はハッキング、PC早打ち、体の関節を自由に外す事(最後のは姉も出来る)
見た目は、姉と違って、黒髪(首元まで)に、蒼い目、蒼いイヤホン(音楽聴ける)
蒼いパーカー(長袖)に黒い長ズボン、足元はスニーカー(黒)
頭は良い(IQ191)、彼も過去に色々あったらしい。

lの特技は爆弾作り、銃の早撃ち、截拳道、指弾、絵を描く事。
滋降曰く、長距離用狙撃銃の方が得意らしい。 ヘッドフォンは滋降の指示も聴ける

492:恋翔◆uU:2016/11/14(月) 20:08 ID:JOA

489》主ーー!!大丈夫k((殴 大丈夫な訳ない byケイ
面白い!本当に凄い!ってかアホ毛って強い....

どーでも良いけど》489 ってのどうやるか教えて欲しい!

493:黄緑 星音☆♪◆NU. hoge:2016/11/14(月) 20:13 ID:8Fw

はーい、あらためて恋翔よろしく〜(^^♪

>>492
半角の「>」を2つ並べ、そのあとに返信したい数字を書くんだよ〜( *´艸`)
ちなみに返信したい数字を書いた後に、半角の「<」を2つでもOK!(^^)!

(例)
300に返信したいとき
    →>>300
    →300<<

494:黄緑 星音☆♪◆NU. hoge:2016/11/14(月) 20:13 ID:8Fw

>>493
ありゃ(。´・ω・)?
前、下の方法でもできたんだけどな…(-ω-;)
ごめん、下の無しで(。-人-。)

495:恋翔◆uU:2016/11/14(月) 20:22 ID:JOA

>>493
有難う!あってるよね?
うん、黄緑改めて宜しく!

496:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/14(月) 20:58 ID:8Fw

>>495
あってるよ〜( *´艸`)
よろしくねっ(((o(*゚▽゚*)o)))

497:恋翔◆uU:2016/11/14(月) 21:25 ID:JOA

>>496
良かったー(^o^)/

あ、lの身体能力は神以上!
lはレンで滋降はまおって読みます!(無理矢理かな?)
名字が紅月なのは、美華子さんの義理の子供になったからです。(戸籍上は)
元の名字は零峯ですっ!

498:ジョン・スミス◆eko:2016/11/14(月) 21:27 ID:WeE

>>497美華子さんの義理子供でタキオン・・・・・・・・・・・アスカが倒すには凄い複雑なんだろうなぁ。

499:恋翔◆uU:2016/11/14(月) 21:35 ID:JOA

>>498ですねー((
まあ、倒させる気もないんで大丈夫かもだけど、戦闘入れたほうが良いのかな...

500:蒼空◆Jc:2016/11/14(月) 21:37 ID:m9o

>>500おめー!!

501:恋翔◆uU:2016/11/14(月) 21:39 ID:JOA

>>500取られた!?
まあ、500おめー!

502:ジョン・スミス◆eko:2016/11/14(月) 21:47 ID:WeE

>>500取られた!?

蒼太「主はとり逃し多いな」

やめい

503:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/14(月) 22:04 ID:8Fw

ありゃ、もう500( ゚Д゚)
おめでと〜°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

504:マジュ◆lE:2016/11/15(火) 19:06 ID:m3w

おひさ〜。

505:蒼空◆Jc:2016/11/15(火) 21:40 ID:Tj2

>>501-502アハハヾ(@゜▽゜@)ノ
>>503もう500だよー!v(・∀・*)
>>504(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪

506:ジョン・スミス◆eko:2016/11/15(火) 21:55 ID:WeE

なんかラブコメとかだとあるあるだそうだからとりあえず書こうと思ったゼ「ケイが緑矢家へ」

ある日ケイは、緑矢に、緑矢家に呼ばれた。理由はというと、緑矢家になんと緑矢父母が帰ってくるため、舞と付き合っている緑矢はもちろん来い・・・・・・と呼ばれたそうだ。
ちなみに実咲は舞から呼ばれている。お互い付き合っている人がいるからこそだろうか。

「じゃあ、行ってきます」

「あれ?ケイどこ行くの?」

ケイが緑矢家に行こうとすると、アスカが出てきた。しかもひょこっとかわいらしい少女らしく。(いつもは違う)そしてケイは少し呆れながら答えた。

「言ってたろ・・・・・・緑矢の家に行ってくるって。そして、氷室さんも来るらしい。」

ケイが若干震えながら扉を開けて、緑矢家に行った。

ー同時刻ー

氷室家・・・・・・・

「あれ?姉ちゃんどこ行くの?」

実咲の弟、涼が実咲におもむろに尋ねる。すると実咲は。

「え?・・・・・・わたわたわわわわわたたたたとぁとぁtwたあ・・・・わ・・・・私は・・・・・りょりょっりろいりり緑野君ののののの家に・・・・・・・・・・」

実咲が青○のた○し見たいな状態でガッタガタに震えながら言う。どれだけ両親が怖いと思っているのだろうか

緑矢家

「お兄ちゃん、今日は・・・・・・・慎重に行こう。いくら氷室先輩の前だからってはしゃいだりイチャイチャしないでよ・・・・・」

「わかってるけど・・・・・・・・舞・・・・・お前もケイとイチャつくのは・・・・・・・やめておけ・・・・・」

緑矢家、何故か二人はお互いの最終確認だ。凄い落ち着くように。

続く(あれ?シリーズ化だと?)

507:ジョン・スミス◆eko:2016/11/15(火) 22:39 ID:WeE

ちなみに舞と緑矢が何故こんなに緊張しあってるのかは・・・・・・・・・・・・・・・・詳しくは次回で
来週(次回)の俺の小説は♪(サザエさん風に)

出番がねえ蒼太です。
最近寒くなったよなぁ。
で、最近石川からの視線も寒くなったんだよなぁ。
さあて、次回の小説は

・緑矢、眼鏡が割れる
・舞、渾身の蹴り
・わかんない

以上の三本でお送りいたします。
次回も見ろよ?見ろよ?(蒼太の脅しだからスルーで行くぜ★)
ジャンケンp

『隕石があと一秒後で落ちます★』

チュドオオオオオオオオオオオオオオオオン!

人 類 滅 亡

終わり(なんだったんだ)

508:黄緑 星音☆♪◆NU. (*・ω・)〈hoge]:2016/11/16(水) 21:20 ID:8Fw

>>506
ツヅキ(((o(*゚▽゚*)o)))
タノシミヾ(o´∀`o)ノ

>>507
舞…w:(;゙゚''ω゚''):

509:ジョン・スミス◆eko hogeを食べることが日課:2016/11/17(木) 15:27 ID:WeE

続きじゃ

ケイと実咲が緑矢家に到着。ちなみに二人ともラフな格好だ。
舞は普通のYシャツに、普通の青いズボンだ。緑矢は緑色のシャツと黒色のズボン・・・・・・・・・オシャレには二人とも少しうといようだ。

「じゃ、じゃあ・・・・・・・・・二人とも、とりあえず座ってください。そろそろ父と母が帰ってくるので。」

舞が落ち着いて言い、二人は落ち着いてイスに座り、まったくの無言であった。

「えーと・・・・・・・・りょ、緑矢君のお父さんとお母さんって・・・・・・・・・どんな人・・・・・・・・・・?」

「父さんは・・・・・・・結構人を詮索する・・・・・・・・・デリカシーがないところがあるけど・・・・・・・・根だけはいい人で・・・・・・・・人の話に興味を持ちすぎる・・・・・・・」

緑矢が説明したときには、ケイも実咲も理解した。”結構ウザい人って扱われるのか・・・・・・・・”と。

「じゃあ、お母さんは私が説明します・・・・・・・」

舞が手をあげて言った。ケイと実咲の二人は身構えるようになる。

「お母さんh」

「ただいま帰ったぞー!」

舞が説明する前に緑矢の父、修(しゅう)と、緑矢の母、梨花(りか)が帰宅。
舞と緑矢の心の中は、偶然ではなく、必然的に同じになった。”はええよアホォ!”と。

「お、英才が言ってたケイくんに実咲ちゃんか・・・・・・・・ところで二人はウチの息子たちとどういう関係なんだい?もしかしてもう経験済みなのk」

「「なわけないっ!」」

舞も緑矢も二人で突っ込んだ。ケイと実咲はあっけに取られすぎて全く言葉が出ない。
というより、出す言葉を探す方法で忙しい。

「い・・・・・・・・・・・一応・・・・・・・・・・舞とは・・・・・・・・・・・・付き合ってます・・・・・・」

ケイは冷や汗を流しながら言った。

「どういうところで知り合ったんだい?」

「け・・・・・・・・・・・研究所です・・・・・彼女は・・・・・・・非常にすばらしい論文を書いていたので・・・・・・」

「おお、研究所か。で、実咲ちゃんのほうはどこで知り合ったんだい?」

修はケイに訊き終わったあと、実咲に首をグルンッと回して訊いた。

「が・・・・・・・・・・学校で知り合って・・・・・・・・・・摩訶不思議なことにあったり・・・・・い・・・・・・・色々です・・・・・」

実咲は実咲でなにがなんやらになっている。それどころか、もう何を言っているのかだ。

「なるほど・・・・・・・・・・・・・じゃあ、食事にしようか。将来の婿さん嫁さんには舞の家事力や、英才の凄さを知ってもらわなくっちゃな。」

ナチュラルな発言で全員は顔が血よりも真っ赤になっていた。それどころか、もう赤を通り越して別の色になっていた。で、10秒ほどで、舞が戻って料理を始めた。緑矢も早速始めた。
その間に、実咲とケイは色々な質問攻めにあい、料理を食べる前からクタクタに。

「あの・・・・・・・・・・・・・ケイくんと実咲ちゃんは、ウチの息子たちに何か酷いと思うことを・・・・・・感じますか・・・・・・・感じるのならば・・・・・・・・・・・右目を・・・・・・・・・感じないのならば・・・・・・・・・・左目を閉じてください・・・・・・」

梨花は何か占い師っぽい形で言い、実咲とケイは左目を即効で閉じた。
そして二人は思った。”幼い頃こんな胃が重くなる話をしながら食事が出来た緑矢家ってなに!?”と。

続く(次回:地獄の食事会)

510:ジョン・スミス◆eko:2016/11/17(木) 15:27 ID:WeE

hogeを食べることが日課・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんだこのメモは入れた覚えないぞ

511:マジュ◆lE:2016/11/17(木) 15:34 ID:TEg

悪戯じゃない?

512:ジョン・スミス◆eko:2016/11/17(木) 15:40 ID:WeE

>>511だが家族には俺のPCのパスワードは教えてないはず・・・・・・・・・・・・もしかして間違ってコピペしてしまったか?

513:黄緑 星音☆♪◆NU. (*・ω・)〈テストやだ]:2016/11/17(木) 17:21 ID:8Fw

>>509
緑矢家こわっ:(;゙゚''ω゚''):

514:蒼空◆Jc:2016/11/17(木) 17:33 ID:KMI

>>506-509これは緊張するねwwケイ、実咲頑張れw
>>510そうなの?
>>512そうなんだ。。じゃあやっぱ悪戯なのかな?

515:ジョン・スミス◆eko:2016/11/17(木) 17:42 ID:WeE

別に緑矢家は怖くはないぞ。

修=ただ人の話を凄く訊きたがる人(凄い有名な大学教授)
梨花=占いとかが好きな人(すごい有名な大学の教授なのに)

516:黄緑 星音☆♪◆NU. (*・ω・)〈テストやだ]:2016/11/17(木) 19:24 ID:8Fw

>>515
十分怖いっ( ̄▽ ̄;)

517:蒼空◆Jc:2016/11/18(金) 21:20 ID:CkA

>>515なんか怖いというより凄いっ!

518:ジョン・スミス◆eko:2016/11/18(金) 22:22 ID:WeE

緑矢←勉強には天性の才能と、一番の向上心を持ってる人
ドゥーユーアンダスタン?(このクソ主の英語力0には勘弁してくれ)
単発「異種格闘技戦(ただ思いついただけ)」

ある日、黒田は、新一と小さい賭けの異種格闘技戦を行うことに。(二ヵ月後に)
黒田は、負けたら新一に一ヶ月間なんでもする、新一が負けたら、新一は超能力を黒田のために使うという、なんとも意味のわからない格闘技戦だ。

肝心の黒田は、蒼太と緑矢に鍛えてもらい、新一はアスカとケイに。
ちなみに黒田は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

蒼太視点

「フイーッス」

俺は緑矢と一緒にジム(トレーニングルーム)に入った。
すると、やせ細り、殆どミイラ化してる人がいた。あれ・・・・・・・・・・・・こんな奴知り合いにいたか?
ってか、誰だ?

「えーと・・・・・・・・・・・・誰?」

「よ・・・・・・・・・・・・・・・・ぉ・・・・・・・・・・・・・きょ・・・・・・・・・・・う・・・・・・・・・も・・・・・・・・・た・・・・・・・・の・・・・・・・・む・・・・・・・・・・・・・ぜ・・・・・・・・」

「く・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・黒田・・・・・・・・・・?」

黒田は、やせ細りすぎて、いつものアホ毛すらない。それどころか、もう紙みたいに薄っぺらい。
何をやったんだコイツは

「ちょ・・・・・・・・・ちょっと・・・・・・・・・・減量した・・・・・・・ら・・・・・・・・・痩せすぎちゃった・・・・・・・(笑)」

俺は黒田の頬に右ストレートをブチかました。
で、黒田は風船みたいにヒラヒラ飛んで壁にヒット。

「増量しろアホ」

「同感・・・・・・・・・・」

俺と緑矢がそういうと、黒田はさっそく取り掛かることになった。
で、翌日

「やぁ〜、こんなになっちゃったよ〜」

「く・・・・・・・・・黒田・・・・・・・・・?」

今度の黒田は、とてつもなく太っていた。もう半ケツ状態で、もう肉で腰が見えなくて、相撲取りよりも太っていた。

「ちょっと増量したら体重増えすぎちまったよ」

黒田のいつもの少年らしい声はなく、野太いおっさんらしい声で、アホ毛にいたっては色々と酷い。

「おめえは横綱にでもなるつもりかぁ!?」

「黒田は自分を見失いすぎだよ!」

珍しく緑矢が怒鳴り声をあげたけど、どんだけ太ってんだおめえは!?

「大丈夫さ、俺もベテラン(何がだ)、体はすぐ戻るさ・・・・・・・・ハハハ」

ダメだコイツ、早く何とかしないと・・・・・・・・・・・




二ヵ月後

「よぉ、戻ったぜ」

黒田は痩せたり太ったりで、色々危なかったけど、もう既に戻っていた。
そして、新一との異種格闘技戦だ。ちなみに、新一はキックボクシングルールでやるそうで、黒田は喧嘩らしい。これは異種格闘技戦か?・・・・・・・・・・・

「じゃあ、試合が始まるまで一時間、トレーニングするか。」

俺がそう言って、黒田の体も温まった頃で、試合の開始になるだろう。
ちなみにセコンドは俺と緑矢で、新一のほうはアスカとケイだ。
解説は、時雨にいで、実況は陽夢、一応適任のはずだ。

「試合、開始ッ!」

レフェリーの満が試合を始めさせた。

「ドラァッ!」

黒田はいきなりアホ毛で頭突きをかましたり、饅頭を新一に投げたり、どこからかサル○○○ス呼んだり、左○君呼んだり、色々はちゃめちゃだ。

三十分後

黒田の敗北で、色々酷くなりましたとさ。

終わり(黒田の弱さw)

519:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/19(土) 23:15 ID:8Fw

>>518
ちょwwwwwwwwwwwwww黒田wwwwwwwwww((´∀`*))

520:マジュ◆lE:2016/11/19(土) 23:30 ID:6.c

「んで…お前は何するんだ?」

確かにケイのいう通りマジュのやれることってなんだろう……。

「私は……目も良いし、カンも凄いからとりあえず…怪盗もできるかな?」

『ねぇ、やってみせてよ。』

「そうだね……じゃあ!!」

短くてすみません。そして更新遅れました。

521:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/20(日) 09:55 ID:8Fw

>>520
更新遅れたって大丈夫だよ〜(^^♪

(この馬鹿は…  byけーた)
(8月中旬から…  byみーみ)
(放置…  byアスカ)
(……している・・・・  byケイ)
⦅小説があ…  by上の四人⦆
(やめろ!その小説はもう中止と宣言したっ!  by黄緑)

※白い館と脱出迷路は来年再び書く予定っす

522:マジュ◆lE:2016/11/20(日) 12:20 ID:6.c

「それじゃあ始めるよ」

「ロシアンルーレットー!!」

「げっ……;;」

『うわ〜私の苦手なやつ……』

「さてと…私たちがやるロシアンはただのロシアンじゃないよ」

「「どういうこと?」」

「つまり…『逆ロシアンルーレット』」

ピタッ

沈黙が起き、1拍置いて…

「「何それー!?!?!?」」

「だからまんま逆よ!!逆!!1つだけ甘いのがあるの…それを食べた人が勝ちよ」

「フッ…ハーハッハッハ!!!この俺様は幸運の持ち主さ!!だから俺は最後にしてもらうよ!!ありがた(ry」

ドオオオオォォォォン!!!

『マ、マママジュ……』

「ん?^言^」

『え』

※被害拡大

ドオオオオォォォォン!!!

「「そろそろやろうよ」」

「じゃあ厨ケイは最後ね」

「おい!!なんだよ!!厨ケイって厨ケイって!!(((殴」

『落ち着きなさい……』

「アスカは最初というハンデあげる」

『それはご丁寧にどうも』

3人でロシアンルーレットを開始する

「じゃあ私はこれ!!」

○●○○○
○○○○○

「私はやめとく」

「負けを認めたのか…」

「(ねぇよ…)」

「ハーハッハッハ!!凡人共め!!この私が勝利するところを見るがいい!!」

○○○○○
○○●○○

「(何、死亡フラグ立ててるのさ…)はいどうぞ……」

パクッ

「「……………………………。」」









「「辛い〜!!!!!!!」」

「お、俺のハ、ハハハハハバネロ〜!!!!!!!!」

『わ、私ははははは……わ、わわわわわわわさび〜!!!!!』

「お疲れ……はいお水。」

ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク

「助かったぜ!!俺の体力がなくなるとこだっ(ry」

「だ〜か〜ら…一旦閉じろ!!厨ケイ!!!」

『はいはい…落ち着いて…あ、マジュ』

「どうしたの?」

『これ、誰が作ったの?』

「ジョスの友達(?)の…k『黒田〜!?!?!?!?!?あいつめ〜…………フルボッコにしてやる!!!!』うるさい…」

「フルボッコだドン!!byどんちゃん」

「^言^」ゴゴゴ…

このあとケイはマジュに縛かれました。

523:ジョン・スミス◆eko:2016/11/20(日) 13:02 ID:WeE

黒田「主が俺の友達?違うぜ、下僕だ」

主「逆だろ」

蒼太「どっちも違うだろ、友達もどきの小説のキャラと作者の格の差を理解出来ないアホ毛少年とダメ作者だろ」

主「お前も俺との格の差忘れてるだろ」

蒼太「あっ」

終わり(なにこれで)

524:ジョン・スミス◆eko:2016/11/20(日) 14:16 ID:WeE

短編話「黒田の恐ろしい体験話」

黒田は、蒼太たちに向ってふと思い出したように話をした。

「俺はな・・・・・・・・・・・・・・・・・小学生の頃、捨て犬を飼ったんだけど、じいちゃんに怒られて、保健所に渡そうと出掛けたんだ。俺は、第号泣したさ。そしたら、犬が先に帰ってきた」

全員は、沈黙。理由というと、感動したとか、そういう意味ではない。
恐ろしすぎるために。

「まぁ、じいちゃんは犬をやっぱり飼おうって決めただけなんだけどな。」

黒田がそういうと、蒼太が大きい声で言った。

「かかれー!」

そういうと全員が一気に黒田に飛びかかって、リンチタイムへ。

終わり

俺の小説豆知識@

蒼太の先祖は、あの【必殺仕事人】と伝承されている。
ちなみに青刃という苗字なのは結婚して色々苗字が変わったため

525:神出鬼没◆A.:2016/11/20(日) 17:30 ID:Cvg

突然思いついた小ネタ
そのためオチがないし、色々と手抜き

・・・

手紙

最初に、私は人間じゃない
アーテルとかユナルと同じような仲間である
つまり、【カミサマ】であり【能力】を使うことが出来る
実は、今まで…というかアーテルに依頼を頼む前から【能力】が発動することがあったんだ
ちなみに、その【能力】は【発火能力(パイロキネシス)】
でも、【能力】は不定期的に発動するもんだから、ハッキリ言えば【能力】として働いていなかった

例えば、ある手紙を受け取るといきなり燃えるし
逆にこちらが手紙を書いて、ポストに出そうとすると燃えることも
あと、資料とか本とか読もうとした時にも燃えたときもあったな

でも、触れたものが全て燃えたわけじゃない
試しに偶然にも自分の【能力】で燃え始めた手紙にそこら辺にあった資料を近づけてんみたんだ
そしたら、以外にもその資料に火は燃え移らず手紙だけが灰になってしまった

つまり、この現象は意味がなく不定期的に起きているんじゃない
これは正しい道に進むために、次に起こる悲劇から逃れるための【お告げ】なんだと
そう考えると少し気が楽になった

でも、ある日興味本位でやったことに後悔した
自分は遺書を書いた
書いたあとに【能力】で燃えるかと思ったけど燃えない
つまり、この行動は間違ってないということ
その瞬間、自分の体から冷たい汗が吹き出した
違う、これは何かの間違いだ
そう思って何度も遺書を書いたけど燃えることはなかった

【能力】で燃えないなら、別の方法で燃やそうと考えた
ダンボールいっぱいに敷き詰められた遺書を燃やそうと、マッチに火をつけた時、火傷をしてしまった
ただ、火傷した自分の指を見てなんだか納得

死んだほうが正しいのだとね

・・・

エスポワール行方不明
そんなニュースが流れはじめた
あまりにも不自然すぎることに響は疑問を抱くだろう
いや、響だけじゃない
飛鳥とケイ、そして恭也も疑問を抱く
ある日、彼らがエスポワールがかつて住んでいた館で調査をした時ダン
ールの箱を見つけた
中を開けると、大量の赤い文字で記された遺書が流れ出てきた

・・・

「血のように赤い文字で書かれた遺書を見た君たちは強い鉄の匂いを感じる。さぁ、お待ちかねのSANチェックだ!!」

「いや、ちょっとまって、いろいろツッコませて」

526:神出鬼没◆A.:2016/11/20(日) 17:32 ID:Cvg

>>525の続き

・・・

机の上に散らばった本や鉛筆
その本には『クトゥルフ神話TRPG』などがかかれている
楽しそうに目をキラキラさせるエスポワール
そして、ツッコミをさせて欲しいと言う恭也
興味深そうにクトゥルフのルールブックを読むケイ
話を全く理解していない飛鳥
そんな飛鳥に話に関して解説をする響

「え?なに?」

「導入長すぎじゃない?」

「そう?結構削ったほうだけど」

「あと、なぜいきなりSANチェックを」

「それね、この前試しに別のシナリオで飛鳥とやったけど…全てSANチェックなしでクリアしちゃったからね…」

「どんなダイスの目を出したんだよ」

遠い目をするエスポワール
そんな姿に何かを察した恭也
飛鳥は、恐ろしいほどの強運の持ち主だ
同時に、野生の勘も持ち合わせている
つまり、ダイスではクリティカルをだしまくり野生の勘でいろいろと当てたのだろう
飛鳥だからこそありえる話だ

「そういえば、エスポワールさんの【能力】って【発火能力(パイロキネシス)】だったの!?」

「いや、違うよ。このシナリオはフィクションだからね、飛鳥」

「エスポワール、楽しんでいるところ悪いが手紙だ」

「了解!ちょっと、席を外すね」

飛鳥にツッコミを入れつつ、部屋を出てアーテルの元に向かう
アーテルの手元にはエスポワール宛の手紙があった
そしてエスポワールが手紙に触れた時、炎を出たかと思えば一瞬にして灰になった

「いいのか?読まずに燃やして」

「いいんだよ。たぶん婚約とかそういう内容の奴だから」

「そういえば、飛鳥がお前の能力について聞いていたが…似たような能力とかシナリオに書いたのか?」

「まぁね、実際は【発火能力(パイロキネシス)】じゃないし、似たようで全然違う能力だから問題ない」

「ふーん、ならいいんだがな」

「じゃぁアーテル、私はゲームの続きをやりに戻るよ」

そう言ってエスポワールは、さっさと戻っていった
アーテルは、先ほどエスポワールが燃やした手紙があった場所を見つめた
しかし、灰が一つなく最初からなかったのようだ
そしてアーテルは独り言のように呟やいた

「しかし、便利だな。【焼失】という能力は」

527:ジョン・スミス◆eko:2016/11/20(日) 18:17 ID:WeE

>>525>>526エスポワール・・・・・・・・・・何してんだ

528:月咲◆Q6:2016/11/20(日) 19:09 ID:lZI

雑談の方にしか顔だしてなかった!

てことで、みんなー、おひさー!
なかなか来れてないけどごめん!

529:マジュ◆lE:2016/11/20(日) 19:28 ID:6.c

(大丈V!!)壊れたコイツ…

530:ジョン・スミス◆eko:2016/11/20(日) 19:47 ID:WeE

俺も小説書くぞおああああああああ!(何叫んでんだ)

それは何気ない日常の日。有名人が誕生した日だとか、誰かの誕生日とか、そんなことはなく、ただの日である。そんなときに、蒼太は散歩に出た。
しかし、いつまでも本部に戻ってこない。昼に散歩に出たというのに、夕方になっても、夜になっても。

「これは・・・・・・・・・・・・・某有名アクション無双ゲームの番外編のネタみたいなのかな」

陽夢が突拍子もなくそんなことを言うが、スルーして時雨が。

「とりあえず、探しに行ったらどうだ?」

「そうだね!蒼太はアタイの彼氏だもん!」

「いや、いつから決まった」

ややに時雨がすぐに突っ込み、アスカも心配気味なのか、フクロウのように首をこてん、と曲げるのを1秒おきに繰り返していて、もう振り子時計のようになっていた。

「じゃあ、探しに行くか!」

陽夢が大き目の声で言う。

「そうだね!じゃあ荷物も持って・・・・・・」

アスカが鞄を持って上着を着た。

「蒼太がなるべく傷ついてないように・・・・・・・・・・」

ややも上着を着て、小さいポシェットを肩から下げた。

「あれ?時雨さんたちは?」

アスカが時雨たちに聞くと。

「アイツは死んでも死なないような奴だし、戻ってくるだろ。」

と、時雨がパソコンをカタカタといじりながら言う。
緑矢は、同感・・・・・・・・・・・・・と呟くだけで、行く気は0のようだ。
満と黒田にいたっては、完全に馬耳東風である。

「じゃあ、三人で行こ。」

アスカがそう言って、早速三人で出発。




「うーん・・・・・・・・・正直誰もいないなぁ。」

アスカが顎に手をあてて、目を線のようにしながら悩んだ。
陽夢は、蒼太にスマホで電話をかけたが、電話がつながらない。
ややは高い所へ登ったり、壁を走ったり、色々とややにしか出来ないようなことをやったが、やっぱり蒼太はいない。

「あのー、君たちこの辺で何してるのかな?」

見回りなのか、警官が三人の前にいつの間にか立っていた。

「ここは・・・・・・・・・・・」

「そうだね。」

陽夢とアスカが相談して、ややの首根っこを掴み、ダッシュで走り出した。
もちろん警察はダッシュで追うが、現役怪盗レッドと殺し屋ブルー(アシスト)は格が違う。

「ま・・・・・・・まちなさっ・・・・・・・おわっ!」

警官はすぐに転び、アスカたちはダッシュで別の場所へ。

「はぁ・・・・・・・・なんでこんな目に・・・・・・・・」

アスカたちは悩みながら歩いていると、そこに響が。

「あ、白里探偵!」

響は、アスカの声に反応し、考え事をしていた状態から戻り、アスカのほうに振り向いた。

「なんですか?紅月さん、柊さん、小田さん。」

響は、たずねられたから、とでも言いそうな言い方で三人の名前をすぐに答えた。

「えーと、この辺で人を見なかった?大体身長170cmくらいで、幼さが少し残るような人。」

ややが訊くと、響は顎に手を当てて少し考え、あ、と言い、ややたちに説明。

「確か、向こう側にいましたよ。」

響がそう言うと、アスカたちは響の指した方向に走り、そして人影を見つけた。

「じゃあ、俺が行ってくる。」

陽夢が走って行くと、その人影は角を曲がったので、陽夢が追うと、何故か陽夢の声が少し聞こえ、陽夢が一向に曲がり角から出てこない。

「とりあえず、行ってみよう!ややちゃ・・・・・・・・・え?」

その瞬間、アスカたちの意識は消えた。

531:ジョン・スミス◆eko 〜〜(=д=)ナベウメエ:2016/11/20(日) 19:47 ID:WeE

「う〜ん・・・・・・・・・・・・・・・・・あれ・・・・・・・・・・ここは・・・・・・」

アスカが目覚めると、そこは、とても豪華な部屋だった。
おとぎ話に出てくるような、キラキラとしていて、赤いカーペット、白いベッド、赤のカーテン、本部の部屋よりも広いという、ハイスペック中のハイスペックの部屋であった。

「わぁ〜、凄い豪華!まるでおとぎ話みたい・・・・・・・・・・・って、ここどこ!?」

我に返ったアスカはその部屋内部をキョロキョロと動くが、まったくわからない。
部屋の扉を開けようとドアノブをガッチャガッチャとやったが、開くわけもなく、体当たりをしても壊れないほど頑丈。

「う〜ん・・・・・・・・・・・・・・・あ、そういえば千桜くんから一つ貰ったスマホ爆弾!」

アスカはナチュラルに物騒なものを取り出し、マッチで火をつけ、爆弾を扉に投げたッ!

ドォンッ!

しかし、扉に傷どころか、爆弾の痕すらない。汚れすら出ず、アスカは顔がどんどん青ざめた。
アスカは怖くなり、ベッドに飛び込み、ベッドの布団を被ってガタガタと震えた。
すると、扉がガチャ・・・・・・・・・・・・・・・・・と開いた。

「よ、アスカ。」

そこには、聞き慣れた声。そう、正真正銘、青刃グループ跡継ぎ、青刃家末弟、青刃蒼太であった。

「え?蒼太?どゆこと?」

「まぁまぁ、話を聞け。」

蒼太がそう言って、アスカを部屋から連れ出すと、何やら食事でもするのか、豪華な蝋燭立てや、真っ白なテーブルクロス、綺麗で、すわり心地も良い椅子も。

「じつはな、お前らにちょっと頼みたいことがあってだな・・・・・・・・・」

蒼太いわく、何故こんな風に三人を連れてきたかと言うと、普通に言っても無視する可能性もあるので、計算したドッキリのように三人を連れてきたのだ。

「何?というか、簡単なことにしてよね。」

アスカがそういうと、蒼太は、待て待て。と手を前に出して言う。

「なんというか、アシュリーが一日アスカと入れ替わりたいそうでな、で、陽夢とややに護衛とか、道案内を頼みたいんだが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「私英語出来ないよ?それに、私がアシュリーさんと入れ替わるって、難しいよ!」

「大丈夫、大丈夫、アスカはアシュリーの休日を過ごして、アシュリーがアスカの休日を過ごすんだよ。もっとも、言葉に関しては大丈夫だ。最近アシュリーが日本語を喋れるようになったからな、字を少しつたなくして、どこぞの金髪幼女みたいに喋ればいいし、いつものお前のノリを少し下げるくらいで大丈夫だ。」

蒼太がペラペラと説明し終わると、全員はポカーンとしながらその場に座っていた。
蒼太は事情が済んだのか、窓からタン、と跳び、壁を走って着地。

続く(次回、アシュリーと入れ替わるの巻き!)

俺の小説豆知識A

満は当初双子の予定ではなく、妹思いの兄貴という予定で、性格は、終わりのセラフの与一のようにする予定で、もう少しいい人だった。
しかし現在は凄いゲスになっているが、やるときはやる奴である。

終わり

532:マジュ◆lE:2016/11/20(日) 21:26 ID:6.c

>>522の続き

「んじゃあ2回目行こうか。」

〜2回戦〜

『私はここにしとく』

● ○○○
○○ ○○

「私は休みにしとく」

「またかよ…今度こそこの俺が(ry」

「だから何立ててるのさ。」

○ ○○○
●○ ○○

「はいどうぞ……」

「「ゴクリ…い、いただきま……」」

「ムリだ!!」

仕方ない…

私はそう考え

『お願い!!マジュもやって!!』

「え!?仕方ないな〜…」

○ ○●○
○○ ○○

「行くよ」

「「「せーの!!!」」」

パクッ

「う〜んおいし〜い!!カスタードだ〜♪」

「ムクリ」

「ケ、ケイ?(w)」

「ぎゃあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」

ケイの口から火を吹いた。

「辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い辛い!!!!!!!!!み、水水水水水水水水水水水水!!!!!!!!」

『うっ………』

「アスカ〜?」

『し、七味…………』

「はい、水」

『あ、ありがとう…』

ゴクゴクゴク

「チーン…………」

「(ざまぁwwwwww)」

マジュが腹黒くなってしまった……

『ちなみにさ、マジュはもう分かってたの?』

「うん」

どうやらマジュはお見通しで何もかもかが分かっていたらしい……。

「さあ!罰ゲームの時間だよ〜♪」

「お、俺!?」

「今から…この5つをケイに投入しま〜す!!!」

「おい!!そんなの聞いてn「ほらほら〜食べて食べて〜ニコニコ」がはっ!!!ひょっほ!!はふ、はふほひへへぇほ!!(ちょっと!!まだ、覚悟してねぇよ!!!)」

「ん?何?なんか言った?」

モグモグ…………

『ケイご愁傷様』

「ぎゃああああああああああ!!!!!!!!!!!み、水!水!水!水!水!水!水!水!水!水!み〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜く〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜れ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!」

533:マジュ◆lE:2016/11/20(日) 21:37 ID:6.c

ちなみにケイは最初にハバネロ、唐辛子を食べ、最後は上の2つとわさび、マスタード、カレー粉のシュークリームを食べていた。

534:ジョン・スミス◆eko:2016/11/20(日) 22:10 ID:WeE

ケイってそんな大声出すか?

ケイ「誰だってああなるだろ・・・・・・・・・・・」

緑矢「普通に美味しいけど・・・・・・・・・」

なんでこう・・・・・・・・・・・・・・・・二人は凄い違うんだろう。

黒田「う〜ん・・・・・・・・・・見た目とのギャップであんまし美味くないな」

蒼太「うわっ、あんまり美味くねえ」

ケイ、ご愁傷様

535:マジュ◆lE:2016/11/21(月) 11:10 ID:6.c

>>533の続き

「アアア……アスカ……唇ガァ…」

『知らない』

「(¡ _ ¡`)」

「(↑ムダにできてるなぁ…)じゃあ私も怪盗やりますか。」

『名前とか決めてるの?』

「ふっふっふ…それは…」

「「ゴクリ…」」

「『怪盗ミラージュ』さ!!」

「お〜なんか格好良い!!アスカと比べたらクオ高いなぁ!!!」

ケイには言われたくないな…

『あれ?ミラージュってどっかで聞いたような…』

「まさか……」

「「あの、怪盗ミラージュ!?」」

「そうだけど…」

「えええええええええ!!!」

『す、凄い…生だ…』

「あのさー…そろそろ行こうよ…」

『じゃあ…行きますか…』

「「「おー!!!」」」

こうして、3人で探索を開始するのであった。

「そうだこれ…」

「ん?なんだこれ?」

『トランシーバー?』

「いざというときに準備したんだよ!」
結構しっかり者だな…ケイとは大違い

「おい!さらっと酷いこと言わなかったか!!」

『うるさいよ…バレたらどうするのさ』

「わ、わりぃ…じゃあ2人共頼んだぞ!!」

「了解です!!」

『な、なんか…キャラ違うね…』

「当たり前です!!これでバレたらどうするんですか!!キャラ作りといのも必要になりますよ!!」

マジュは結構真面目に取り組んでいた。
元々、怪盗やってるんだし…それくらいは普通か。

「ターゲットに到達しました。」

「よし、そこで何か呟いてるんだ聞こえるか?」

『ケイ、聞こえn「待って下さい…」え?』

「………。」

す、凄い集中力…

「き、聞こえます…!!」

『え…な、何て言ったの?』

「分かるか?!」

「『ここのお宝を取りに行くぞ…』と言っています。」

「そ、その言い方…まさか!!!」

「そう…ル○ン三世です」

「「ル○ン!?」」

『ちょっと待て!!なんで『奇跡の大泥棒』があんなとこに!?』

ピポパ……

プルルルルルル……

「あ、もしもし?実はスーパーでル○ンを見かけました。」

「何〜!?ル○ンが〜!?」

「はい!逮捕して下さい!」

「よ〜し分かった!待ってろ〜ル○〜ン!!!」

ブチッ

「終わりました〜」

『ねぇさぁ…』

「何?」

『着せ替え早っ!!』
















「ル○ンがいるのはここなんだな?」

「はい。」

「俺たち見たんです!!」

『証拠がコレです』

私はル○ンが喋っていたものを録音したのを銭○警部に見せた。

「確かにル○ンだ。よし分かった。協力しよう」

「「「ありがとうございます」」」

536:マジュ◆lE:2016/11/21(月) 11:31 ID:6.c

>>535は手抜いたけど多分これもそう

こうして私たちはル○ン逮捕作戦を開始する。

「私入ってもいいですか?」

『行ってきて。』

「それでは行ってきます!(そうだよ、私は予告状出したもん)」






「さてと…」

「ル○ンそろそろ行こうぜ」

「はいはい…」



「準備完了…!!行きますか…!!」

ブーブーブー

「な、何だ!?」

「次○!!脱出するぞ!!」

「おい!!お宝は!?」

「そんなの諦めるぞ!!」

〜同時刻〜

「そろそろ来るか…」

「逃げるぞ〜って…」

「ル○〜ン!!!」

「と、父つぁん!?」

「ル○〜ン逮捕だ〜」

「やなこった〜」

ブーーーーーーン

「待て〜!!!」

ブーーーーーン

「うるせぇな……」

『本当。あれ?マジュ遅いな…』

あの中から警報の音が出ている。

『ケイ、行くよ!!』

「ああ」




「誰だ!?」

「私は怪盗ミラージュ。予告通りエメラルドを取り返しに来ました。」

「あっ!エメラルドが!!」

『マジュ…何してるの?!』ボソボソ

「先に戻ってて」ボソボソ

「取り掛かれ〜!!」

警察や探偵いろんな人がマjゲフンミラージュを捕まえようとしている。

「それはどうかな?」

ボォン!!

「な、何だ!?」

『ケイ!!あれ!!』

「はっ!!」

そこには取り掛かろうとしていた人が眠っていた…。

「Zzzz………」

「す、凄い…」

『流石……』

「では、エメラルドを頂きました。ごきげんよう……」





「凄いな…お前、流石あの有名な怪盗だ」

「あ、そうだこれあげる」

「「エメラルド!?え!?」」

「別にいいよお礼は」

『じゃ、じゃあ…ありがたくもらうとします……』

「これからもよろしくね!」

「ああ!!」

『はい!!』

終わり

閲覧ありがとうございました。
感想をお願いします。

537:黄緑 星音☆♪◆NU. (;・ω・)<テスト難しすぎだお]:2016/11/21(月) 16:26 ID:8Fw

リッキーもさ、マジュもさ、更新ペースはやい上、
内容が凝ってて面白くて凄いよね・・・・(´ー`*)
分けてぇ…文才をぉ・・・(-ω-)/

538:恋翔◆uU:2016/11/21(月) 16:26 ID:JOA

お久ー!
コメ返しは諦めます....すいません!

539:黄緑 星音☆♪◆NU. (;・ω・)<テスト難しすぎだお&hoge]:2016/11/21(月) 16:31 ID:8Fw

>>538
おっひさ〜(^^♪

540:ジョン・スミス◆eko:2016/11/21(月) 17:11 ID:WeE

>>537じゃああげよう。

ブチィッ

あ、間違えたこれ俺の腸だったわ
戻そ

蒼太「主は不死身か!?」

緑矢「だからあれだけ殴られても・・・・・・・・・・・凄い・・・・・・」

終わり(なんだったんだこれは)

おまけ
小ネタ(これは怪盗レッドじゃあない気がするし、というかこれは小説じゃない)

黒田は、石川の下駄箱の名前の部分を右州と変えて、校長にとてつもなく怒られた
新一は、教頭のズラをサイコキネシスで持っていって野球部の大川に渡したら、逆に殴られた

541:ジョン・スミス◆eko:2016/11/21(月) 17:11 ID:WeE

>>538おひさおひさ

542:黄緑 星音☆♪◆NU. (;・ω・)<テスト難しすぎだお&hoge]:2016/11/21(月) 17:15 ID:8Fw

>>540
:(;゙゚''ω゚''):

543:ジョン・スミス◆eko:2016/11/21(月) 17:15 ID:WeE

連レスだけど、ちょっとした単発話であってアシュリーのための話「痴漢冤罪撃退ッ」

蒼太は、電車に乗っていた。すると、いきなり女性が悲鳴を上げた。

「ん?どーしたんすか?」

「この人痴漢ですッ」

その女性は蒼太のことを指差して言った。一緒に電車に乗っていたアスカがえ?と首をかしげた。

「えーと・・・・・・・・・俺はやってないすけど」

「この人やりましたよ!」

「よろしい、俺は青刃グループの人でな、法廷で会おう」

その女性は痴漢冤罪で色々怒られましたとさ。



「なんて話があってだな・・・・・・・・・」

「それは凄いデスね!」

蒼太はアシュリーに語りながら、アスカにアシュリーと入れ替わるための日程などを話しましたとさ。

終わり(次回からアシュリーとアスカが入れかわるぞぉ)

俺の小説豆知識B

満(みちる)はよく満(みつる)の服を着て満(みつる)になって遊ぶ

544:マジュ◆lE:2016/11/21(月) 17:29 ID:6.c

>>537
わかったあげるよ。

ブチィ!

あ、やばっ…心臓出しちゃった…;;

(そういえばこいつスー○ーサ○ヤ人だww)

545:蒼空◆Jc コメ返し諦めまーす!:2016/11/21(月) 20:31 ID:U5Q

>>544不死身じゃんww

546:マジュ◆lE:2016/11/21(月) 20:59 ID:6.c

新作行くよ!!

※キャラ崩壊、いろんな人のオリキャラてますorz、基本的アスカside

〜誰?〜

-マジュパターン-

『誰だお前』

「人間だけど?」

『ス、ストレートに言ったね…』

-黒田パターン-

『誰おm』

「人間生活を送っている黒田さ!」

『言っている最中に言うな』

ドオオオオオオォォォォォォン!!!

「なんか嫌な感じ〜!!」キラ-ン

黒田は空の果てまで飛んでいきましたとさ。

-緑矢パターン-

『誰だお前……』

「………。」

『おーい………』

「Zzzzz……」

ジリリリリリリリリ…

「か、火事!?」

『なわけないでしょ…』

-ケイパターン-

『誰だo』

「私は…ロムスカ•パロ•ウル•ラピュt」

『人が話しているときに言うんじゃねぇ!!厨二野郎!!』

ドオオオオオォォォォォン!!!!!

「なんで俺だけ〜!?!?!?!?」キラ-ン

さらにマジュの突っ込みの矢が打たれる

「いや、黒田もしたし…;;」

「ぐはっ!!」キラ-ン

黒田は時空の狭間まで飛ばされた。
そして、その後…黒田の姿を見た人は誰もいなかったのであった……。

終わり(何このグタり具合…;;)

547:恋翔◆uU:2016/11/21(月) 21:51 ID:JOA

お久ー!(二度目)

548:ジョン・スミス◆eko:2016/11/21(月) 22:15 ID:WeE

>>546黒田はギャグ補正で生きてる

黒田「ちなみに俺はシリアスなシーンでも怪我をしないある意味不死身だな。さぁ、崇めたてろ!」

蒼太「不死身ってーかゴキブリ?」

黒田は線画から落書きレベルになりましたとさ

終わり(なんじゃあこりゃあ!?)

549:ジョン・スミス◆eko:2016/11/21(月) 22:22 ID:WeE

大体キャラ口調

蒼太=キッチリした主人公系口調。
緑矢=・・・・・・・・を多めにつける、大体三国志の有名軍師みたいな
黒田=じゃないぜにじゃあないぜ、よっ、がよぉ〜見たいな、漢字にならないような形であいうえおを混ぜる
満=ゲス
やや=アタイ口調
新一=蒼太と口調は若干似てる
時雨=兄貴肌風に
陽夢=俺口調の女子

以上ッ!あとはもう寝るぞッ!

550:マジュ◆lE:2016/11/21(月) 23:05 ID:6.c

「爆睡開始!!Zzzzz…」

「「ケイ、何やってんの…」」

「Zzzzz……;;」

『焦ってたし…しかも嘘寝じゃん…;;』

「それな」

551:龍威◆sa2:2016/11/22(火) 17:25 ID:8Fw

ひさしぶり〜

552:未海◆4U:2016/11/22(火) 17:27 ID:rNs

おひっさーー!
私もおひさだが龍威もおひさーw

553:神出鬼没◆A.:2016/11/22(火) 19:18 ID:786

これから、問題をだす
誰が激辛シュークリームを食べたリアクションなのか番号で答えてほしい
1〜8まであるのでその中から選んでね
でも、○○と同じみたいな答えはやめてくれ
出来たら選んだ理由もそえて欲しい
ちなみに、オリキャラも出ているので
オリキャラがわからない人は、番号の中から飛鳥とケイを選んで欲しい

554:神出鬼没◆A.:2016/11/22(火) 19:18 ID:786

もしも○○に激辛シュークリームを食べさせたら

1
あ、シュークリームくれるんですか?
ありがとうございます。
後でいただきますね
え?今すぐ食べてほしいと?

ん!ちょ、これ、ゲホッ…辛っ…!!
み、水、ありがとうございます…って辛っ!?
あの、笑いごとじゃないんで…ゲホゲホッ…普通の…ゲホッ…水を…ください!!

2
懐かしい、シュークリームか
ん?俺にシュークリームをくれるのか?
…ありがとう、早速いただくな

あ、これ辛いな
まぁこれぐらいの辛さなんて効かないが
…って、おい
今、水にタバスコを入れなかったか?
おい、顔を背けるな

3
僕にシュークリームをくれるの?
甘口じゃなくて辛口シュークリームだから貰うよ

ん…思ったより辛いな
水はいらないよ
その水にタバスコが入っていることを知っているから

4
わぁ、シュークリームだ!美味しそう!
え?食べていいんですか?ありがとうございます!
じゃぁ、早速!!

…って辛ーい!!
ちょ、めちゃくちゃ喉がカーッとしてヒリヒリするんだけど!
あ、水、ありがとう…ってこれも辛い!!
お願いたがら普通の水を頂戴!

5
オレにシュークリームをくれるのか!
ありがとうな…って辛いな、これ
まぁ、これぐらいの辛さなら…

やべぇ、めっちゃ辛い!!
後から辛さが来たよこれ、やばいよこれ!!
しかも…水も辛いじゃねーか!?
なに?リアクション求めているの!?
オレ芸人じゃねーから!!

6
え?シュークリームをくれるんですか!?
ありがとうございます

うわぁっ!?辛っ!!
ゲホッ…うぅ、辛いよぉ…
水ありが…やっぱりこれも辛いよ!
普通の水ないの?ないと困るんだけど…

7
おや、俺にシュークリームをくれるのかい
ありがとう、早速いただくよ
…ん?…ん!?
あ、ちょっと、失礼…

ゲホッ…ゲホゲホッ…ゲホッ…

ふぅ…あ、シュークリームありがとうね
とても美味しかったよ!
え?なんか咳が聞こえたって?
気のせいだよ
水もくれるのかい?でもそんなに喉乾いてないからいいよ

8
わーい!シュークリームだ!ヽ(*´∀`)ノ
いっただきまーす!
うわぁぁぁ!?( ゚д゚)ハッ
めっちゃ辛いよぉぉぉぉぉっ!!
口から火が出ちゃいそうだよぉぉぉぉぉぉ!
水!水を早く!!

…え?なに?
リアクション大きすぎないかって
そりゃ、わざとオーバーリアクションしているからね
あと、このシュークリームそんなに辛くないね
デスソースを入れることをオススメするよ

555:神出鬼没◆A.:2016/11/22(火) 19:20 ID:786

ちなみに、出ているキャラは…
原作キャラ、飛鳥、ケイ、響、恭也
オリキャラ、アーテル、エスポワール、ユナル、リュナ

あと、ついでに555貰うよ

556:蒼空◆Jc 名前変えようかな…( ・ω・):2016/11/22(火) 20:54 ID:IEU

>>554-555えー、半分くらい分かんないかも‼でも答えよう!↓↓

1→響
2→アーテル
3→ケイ(?)
4→アスカ
5→リュナ(?)
6→エスポワール
7→恭也
8→ユナル

あと555盗られたΣ( ̄ロ ̄lll)

557:ジョン・スミス◆eko:2016/11/22(火) 21:19 ID:WeE

な・・・お、面白そうだ!よし、俺もここに便乗すんぞ!(なんでや)

1の人

え?シュークリーム?じゃあ食うけど

ムシャッ

・・・・・・・・・・・・・・辛ッ!
いや、俺は漢だ、水なんざいらねえ

2の人

シュークリーム・・・・・・・・・・・わかった・・・・・・・・・・・・・・食べてみるね・・・・・・・・

ムシャッ

辛いね・・・・・・・・・・・・・・・でも・・・・・・・・・水はいらないよ・・・・・・ボクは辛いものも食べれるから・・・・・・・・

3の人

え?シュークリーム!?食べるよ食べるよ!

ムシャッ!

辛いよおあああああああああああああ!
ちょっ、水、水!

ゴキュッ

jふぃうgvfんじょじゃぐい!?(水という名のハバネロ飲んだら)

4の人

え?シュークリームか?もちろん食うぜ!

ムシャッ

辛いじゃねえかこんちくしょうが!
食わしたのはテメエか!?畜生ぶっ飛ばしてやるッ!

5の人

え?シュークリームぅ?いらないよぉ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いや、女子力上げたいから食べるよ

ムシャッ

辛い!辛いよ!え!?最近ってこれで女子力上がるの!?
なにこれ!?こんなの知らないよ!?

6の人

シュークリーム?食べないよ。だってテレパシーでもう考えが読めてるよ


↑論外だろ

7の人

シュークリームか?一応食うぞ。ちょいと小腹が空いてたしな。

ムシャッ

うっわ辛いッ・・・・・・・・・・・・・まぁ、それなりに美味いな。
でも、やっぱ辛いわこれは・・・・・・・・・・・

8の人

え?俺にシュークリーム?
お前俺が女子だからってそんなんで魅了しようと!?
いや、まぁ一応もらえるには貰っとく

ムシャッ

辛い・・・・・・・・・なんでこんな味なんだ!?
これでいいのか!?っていうか、何で水が赤いんだ?!

9の人

シュークリーム?どうせ中身は辛いんでしょう。
わかりますよ。私には。

理由?

さっきやられたんですよ!

終わり(なっじゃこりゃあ!?)

558:マジュ◆lE:2016/11/22(火) 22:14 ID:6.c

オリキャラいくよ〜

•マジュ  

•エリカ
ものすごく大人しい

•シェル
結構強気な女の子

•アイリ
真面目

•ミウ
臆病(エリカと比べると怒る)

•リリア
クールなキャラ

•ユキ
変態

終わり(雑すぎるぞおい!)

559:マジュ◆lE:2016/11/22(火) 22:20 ID:6.c

プロローグ

マジュside

「何するのさぁ…」

ものすごい不満気なシェルが現れた。

真面目のアイリが
「マジュのことですから何かの思いつきでしょう」
とグサッと来る発言をした。

『さらっと言うのやめてくれないかな!?』

大人しいエリカが
「それでマジュさん…何をするんですか…?」
と私に質問する。

私を含めて7人で人狼ゲームを行う。

560:ジョン・スミス◆eko:2016/11/22(火) 22:20 ID:WeE

>>558苗字とかないんかいっ

561:黄緑 星音☆♪◆NU. (*。▽゜)<テストで死んだお]:2016/11/22(火) 22:23 ID:8Fw

あ〜、コメ返し明日するわw( ̄▽ ̄;)
なんかめんどいし(´Д⊂ヽネムイ

562:神出鬼没◆A.:2016/11/22(火) 22:27 ID:786

>>558
マジュ、>>554の答えわかるか?
せめて飛鳥とケイが何番なのか答えて欲しいぐらいだが
もちろん、他の人も参加してくれると嬉しい

563:黄緑 星音☆♪◆NU. (*。▽゜)<テストで死んだお]:2016/11/22(火) 22:31 ID:8Fw

>>562
今日眠くて思考回路が働かないから明日でいいw(。´・ω・)?

564:蒼空◆Jc:2016/11/22(火) 22:36 ID:IEU

>>557うーんと…↓↓
1→蒼太
2→緑矢
3→黒田
4→満
5→やや
6→親一ww
7→時雨
8→陽夢
9→ひ、響?

>>558ww
>>561-563OK、OK。

565:マジュ◆lE:2016/11/22(火) 22:40 ID:6.c

>>554
3がケイ4がアスカしか分からなi(バカ)

ドオオオオオオォォォォォン!!!!!

566:ジョン・スミス◆eko:2016/11/23(水) 00:57 ID:WeE

6か4がアスカと俺は予想した。
で、7がケイと・・・・・・・・・・俺は思う

>>564響って誰だ(おいテメエッ)
なんてのは冗談で。
ヒント:オリキャラだけだ

まぁ、それぞれの口調が個性的すぎでわかるか。

567:匿名のおっさん◆qY:2016/11/23(水) 08:19 ID:l4g

またまた続き書くか

今、ユリア達はある依頼をしている最中だが、この依頼は比較的簡単なのですぐに終わった。そして、依頼主に頼まれた物を渡す際に依頼主がユリアに向かってこんな事を言った。

「いや〜流石だね。やっぱり君はアイツの子孫だね。」

「どういう事ですか?」

「実は私の先祖が君の先祖に依頼を頼んだ事があるらしいんだよ。君の先祖は物凄く高スペックな傭兵だったらしくてね」

「へぇ〜知らなかったです」

「君はどうやら先祖にはあった短所もないし」

「短所って?」

「性格が変、変人だったのさ。君の先祖」

568:匿名のおっさん◆qY:2016/11/23(水) 08:26 ID:l4g

「しかも、ユリア君は重力の女神も先祖であり加護も受けてるしね。」

「だから、体重が・・・」

(だから、あんなに風に飛ばされたりするんだ)
(だから、水に沈めないんだ・・・)

この時、アスカとケイはユリアの驚愕の体重の軽さに納得してしまった。理由があっても、こんな事普通の人ならすぐに納得出来ない。

「まぁ、ようするに君は先祖達の良いところをしっかり引き継ぎいてる訳。君自体も高スペックだし。君の親は一切引き継いでないようだからね。」

「なるほど。教えてくれてありがとうございました」

これらの話を聞いて、ユリアとケイとアスカは自宅に帰った。

569:匿名のおっさん◆qY:2016/11/23(水) 08:27 ID:l4g

ちなみに依頼主の部下はこの時の様子を見てこう思ったそうな。

「ユリアさん、これどう見てもヒドインじゃね?」

570:神出鬼没◆A.:2016/11/23(水) 10:15 ID:786

>>565
なんでそう思ったのか理由も書いてくれるか?
なんとなくとかそういう理由はやめてくれ
今後、小説を書くときに参考にしたいので

571:黄緑 星音☆♪◆NU. (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/11/23(水) 11:58 ID:8Fw

雑談4のカウントダウン終わりましたー(((o(*゚▽゚*)o)))
5に完全移行してくださいっ( *´艸`)

http://ha10.net/yy/1472736022.html

572:黄緑 星音☆♪◆NU. ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/11/23(水) 12:19 ID:8Fw

>>546
黒田(@ ̄□ ̄@;)!!

>>547>>552
お久ぁ〜( *´艸`)

>>548
落書きも馬鹿にはできないぞっ(; ・`д・´)
↑絵のことに関したら厳し奴

>>549
私も後で書こうかな〜(^^♪

>>550
!?

573:黄緑 星音☆♪◆NU. ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/11/23(水) 12:19 ID:8Fw

>>553
(^^ゞ

>>554
1は響、もらってすぐにお礼を言ってるし(´ー`*)
2がアーテル・・・(。´・ω・)?
なんかきちんとした感じなんで(((uдu*)
3はケイかな(-ω-;)
反応薄いしw(*´∀`)
4はアスカ!(^^)!
騒がしいから…w(;・∀・)
5がリュナ・・・(+o+)
リアクションを求めてるの!?って聞く発想が・・・(´ε`;)
6はエスポさん(・・?
最終的に困ってるところがっていうかなんて言うか…((+_+))
7が恭也だね、格好つけてるし…w( ̄▽ ̄;)
8がユナルかな、なんかかわいいしw( ゚∀゚)

>>555
取らないで―(´;ω;`)

>>557
理由かいたら長くなるんで誰かだけ・・・(。-人-。)
1.蒼太?
2.緑矢!
3.絶対黒田!
4.誰だ?
5.満どちらかw
6.新一…( ̄▽ ̄;)
789.・・・誰!?

>>558
(''◇'')ゞ

>>559
人狼ゲーム(((o(*゚▽゚*)o)))
私も人狼ゲームで書いてみようかな…(ΦωΦ)
↑パクるな

>>567-569
MAZIKA(゚д゚)!

574:黄緑 星音☆♪◆NU. ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/11/23(水) 12:32 ID:8Fw

便乗w(*´∀`)

☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆
「オリキャラに」

@シュークリーム!?
 え、ほんとにくれんの、よっしゃ!
 んじゃ、いっただっきま〜す

 って、うんまっ!
 俺、辛いの大好きっ!

 え?水も飲め?
 ・・・なにこのコース!
 サイッコー、企画してくれた人、神!

Aくれるの、ほんとに・・・?
 あ、そう。じゃあいただきます

 ・・・からああああああああああああああああああああああああああああい!
 み、水を、水をぉぉぉぉ!

 ・・・・・・・・・・・・・・・(気絶)

Bシュークリーム?
 くれるってんならもらってあげるけど・・・
 いただきます

 なにこれ、辛くない?
 舌やけどしたんだけど
 水、頂くわ

 辛い・・・
 誰なのよっ!?
 出てきんさい、処刑してやるわっ!

Cうっそ、食べていいのっ!
 やったぁ〜いっただっきま〜す!

 からあああああああああああああああああああああああああああああああああああい!
 水、水、、水・・・

 ゲホッ、なにこの水!?
 普通の水、お願い、頂戴・・・

D・・・・・・・悪いね、甘いものは好きじゃないんだ・・・
 ・・・・・・・・・どうしても食べろ?
 ・・・・ったく、食べてやんよ。

 ・・・あ、甘くない、も一つ頂戴・・・
 ・・・その前に口直しに水を飲め?
 ・・・その水、なんか濁ってない?

 ・・・・・・・・あ、なるほど、ハバネロ・・・
 ん、おいしかった、また頂戴ね

☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆♪☆

575:黄緑 星音☆♪◆NU. (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/11/23(水) 12:34 ID:8Fw

あ、ちなみに食べてくれたお方たちは・・・(ΦωΦ)

・ブタ箱の中の2人、最初のオリキャラ
 (愛花と賢)
・おなじみの双子
 (みーみ&けーた)
・私の分身(ヾ(・(((ヾ((・(ヾ(・_・)ゞ)・))ゞ)))・)ゞ)
 (マキホ)

576:加枝◆Jc 元蒼空でーす!:2016/11/23(水) 17:34 ID:JLM

>>566……えっ!?Σ(゚◇゚;)う〜ん…分かんない!
>>567-569面白い❗先祖変人だったのかww
>>571(`・ω・´)ゞリョウカイ!
>>573そういえば前皆で人狼ゲームしてたよね。
>>574-575理由も書いた方がいいかな?

1→けーた
  賢にしては元気すぎるからけーた。
2→マキホ
  愛花と迷ったんだけどリアクション的に
3→愛花
  上の理由と同じ
4→みーみ
  元気なんでw
5→賢
  しゃべりかたがケイに似てるから。

577:マジュ◆lE:2016/11/23(水) 17:53 ID:6.c

「さて何にする?」

何にするのかは職の人数と出す職を決めることである。

「こうでいいんじゃない?」

•人狼 2人

•占い師 1人

•多重人格 1人

•市民 3人

『それでいいね。じゃあ…』

•初日占い 無し

•初日噛みつき なし

「でいいのかな?」

「いいと私は思う」

「それでいいよ!!(何しようw)」

※スマホのゲームですので少しやり方は違います。

578:ジョン・スミス◆eko:2016/11/23(水) 22:10 ID:WeE

蒼太「ユリアさんもアスカも俺も先祖は凄い人だったのか・・・・・・・・・・・」

蒼太=必殺仕事人が先祖(らしい)
アスカ=ネズミ小僧が先祖(らしい)
ユリア=先祖が色々凄い人(明確)

この差とは

579:匿名のおっさん◆qY:2016/11/24(木) 19:40 ID:l4g

ユリアの先祖がどんな感じか書いてみる

これはその昔の話
1人の男がいました。これがユリアの先祖である。年齢は18ぐらい
そんな先祖は今仕事の最中で戦場にいました。先祖はみんなが鎧何かで身を固めてるなか1人現代的な軽い服装でした。
(フード付きパーカーに普通のズボン、バッシュ)
武器は銃(拳銃、アサルトライフル)と中途半端な長さの時代に合わない(かなり先をいってる)剣でした。
先祖は依頼で頼まれた倒して欲しいやつのすぐ近くに身を潜めてました。スマホゲーをしながら。スマホゲーをある程度やったら歩き始めました。堂々と、バレバレである。

「うわぁ!?何なんだおまえ!?」

ターゲットも誰か刺客が来ることは知っていたがこんな風に来られたらビックリである。

「よぉ!おまえがジュマンジって奴か?」

しかも、爽やかな挨拶もある。

580:匿名のおっさん◆qY:2016/11/24(木) 19:49 ID:l4g

「そ、それがどうした」

「まぁ、ちょっと目を閉じてくれ」

「いやいや、誰かも分からんやつの言う事を聞くか!?」

「大丈夫、悪いようにはしないさ」

(いや、する気満々だろコイツ)

などと明らかに今から人を殺そうとするやつの態度には見えない。しかも、若干ドヤっとしてるようにも見える。

「こんな事を言うってことはお前が刺客か!ころされてたまるか!!」

(何故分かったのだろうか)と言いジュマンジは拳銃を取り出し、バンバンと数発撃った。だが、1発も当たることはなかった。距離は数十cmしかないのに。
何処に行ったか確認していると、何とすぐ真後ろにいた。

「はいはい、ご苦労さん」

と先祖は言うと剣の塚で思いっ切りぶん殴ったジュマンジが倒れそうになった瞬間に拳銃で頭に数発撃ち込んだ。

581:匿名のおっさん◆qY:2016/11/24(木) 19:53 ID:l4g

「よし、仕事終わり。報酬はiTu〇esカード数枚と何か重力関連で施してくれるらしい。悪くないな」

と言って家に帰っていった。
その後、彼はiTu〇esカードを貰いそして重力の女神様の加護を貰ったらしい。
(だから、ユリアの体重がおかしい)

582:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/24(木) 21:00 ID:8Fw

そうだったのか…(・_・D
てか、iTu〇esカードってなに(・・?

583:匿名のおっさん◆qY:2016/11/24(木) 21:51 ID:l4g

スマホゲー何かで課金するのに必要なカード

584:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/25(金) 18:17 ID:8Fw

>>583
サンキュー(⋈◍>◡<◍)。✧♡

あと、いい双子の日ってことでみーみ&けーた描いたお(・ω・)
前のイメイラとはちょっと違うお(・ω・)

http://ha10.net/up/data/img/14755.png

585:加枝◆Jc:2016/11/25(金) 18:48 ID:Tj2

>>584わあ!!( ☆∀☆)凄い上手い❗みーみ可愛い❗やっぱ黄緑は絵が上手だなあ…

586:ジョン・スミス◆eko:2016/11/25(金) 20:30 ID:WeE

>>584えーと、同人誌か何か書かれているお方で?(おい)
まぁ、言いすぎかもしれないけど、凄い上手いッ!

587:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/25(金) 20:57 ID:8Fw

>>585-586
(人''▽`)ありがとう(⋈◍>◡<◍)。✧♡

>>586
同人誌?あらやだ奥さん、わたくしそんなもの描いてませんよ、
オホホホホホホホh((殴

588:ジョン・スミス◆eko:2016/11/25(金) 21:37 ID:WeE

俺は奥さんではないッ!
俺の名前は・・・・・・・・・・・・名前は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんだったっけ

↑とりあえず無視しとけby蒼太

589:マジュ◆lE:2016/11/26(土) 09:33 ID:6.c

>>577の訂正騎士忘れorz

「僕も入らせて〜」

「私もしたいな…」

『いいよ〜』

追加

•霊媒師 1人

•人狼→1人追加

『これで面白くなりそうだね!!』

アスカが
「設定は変えないの?」と聞いてきた。

『それは問題ないよ!』

「そ、そろそろ…始めようよ…」

ミウが怯えて言った。

『それじゃあ、始めましょう。』

590:マジュ◆lE:2016/11/26(土) 09:35 ID:6.c

>>589

ミウ「ねぇ…ひ、1人…ふ、増えてる…」

マジュ「マーブルくん待ちですよ」

マーブル「ごめんねマジュちゃん!」

マジュ「タイミングいいよ〜」

※マーブル
優しくてみんなの紳士的存在。マジュの友達

591:黄緑 星音☆♪◆NU. ※こいつは君の名はを見ていません:2016/11/26(土) 10:58 ID:8Fw

>>588
君の名は・・・英語によく出てくるジョン・スミスだっ(`・ω・´)

>>589
ふ、ふえたぁぁ\(◎o◎)/!

>>590
マーブル了解(`・ω・´)ゞ

592:マジュ◆lE:2016/11/26(土) 17:50 ID:6.c

1日目

『恐ろしい夜になりました。』

※1日目はカットします

2日目

『朝になりました。さて、今回の犠牲者は……………いませんでした!!そして、人狼と疑われているのは…ミウさんです。では、2分間話し合いをして下さい。』

-ミウ-

「わ、私何で疑われるんですか…!!私は…霊媒師なのに…」

-マジュ-(ゲームマスター)

『私は占い師です』

-マーブル-

「僕は市民です」

-アスカ-

「私、市民」

-ケイ-

「僕は騎士だよ」

-シェル-

「私は市民」

-アイリ-

「あたしも市民」

-リリア-

「私もそうだ」

-エリカ-

「私は…市民です…」

-ユキ-

「私はね…人狼…うっそーん!!市民だよ!!きゃはははー」

『では誰にするか投票して下さい』



ユキ 8票

ミウ 2票

※ユキが処刑されます。

「そんな〜…」

『みなさん。処刑したはずなのにまた恐ろしい夜がやってきました。』

ケイが
「マジかよ…」と答えた。

占い師は
『アイリを占います!!』




『アイリは○でした。』

「ほらね」

『霊媒師は誰を占いますか?』

「ユキを占う!!」




「ユキは…○だったよ…」

マーブルが
「やっちゃいましたね…」と反省していました。

593:ジョン・スミス◆eko:2016/11/26(土) 19:43 ID:WeE

マジュ・・・・・・・・・・・・怪盗レッドどこ行った

アスカ「主が言えないでしょ」

ケイ「確かに」

全員「確かにッ」

主 は 発 狂 し ま し た と さ

594:恋翔◆uU:2016/11/26(土) 20:30 ID:JOA

おひs((殴蹴 来なさ過ぎ!! byアスカ
す、すいません......
小説、書かせて頂きます!
あ、かなり遅れた設定追k((発勁 グホッ!by恋翔
((それでも書きます!))
lと滋降は、<ある事情>で、タキオンに恨みを持ってて、潜入捜査?的な事をしてる
美華子さん公認!

595:ジョン・スミス◆eko:2016/11/26(土) 21:37 ID:WeE

さて、アシュリーとアスカ、入れ替わる編書くぞオルアアアア!(気合入りすぎぃ!)

そして、当日・・・・・・・・・・・

「これで完璧デスね!」

アシュリーはアスカと服を交換し、完全に入れ替わった。
ちなみにアスカは凄い綺麗ないかにもなフリフリのお嬢様が着るような服だ。

「うう・・・・・・・動きづらい・・・・・・」

アスカが少しショボーンとなりながら嘆くと。

「まぁ、一日の辛抱だから、どうにかなるって・・・・・・・」

ややがアスカを慰めるように言ったが、アスカは相変わらず少しショボーンだ。

「じゃあ、上手くやってねー!」

アスカはそう言うと、早速アシュリー家に帰宅するために歩き始めた。
護衛に蒼太と時雨をつけながら。

「アスカ・・・・・・・いや、アシュリーって呼んだほうがいいか。何故に俺たちを護衛に?」

「いやさぁ、二人なら信用できるかなぁ。って思って・・・・・」

アスカがそういうと、時雨と蒼太は納得したようにうなずいたが、内心では。
”お前の乱心怪力でどうにかしろよ・・・・・・・・・・・・・・”という結構黒い考えだ。
と、歩いているとアシュリー家が見えた。

「じゃあ、俺たちはもう帰るか」

「まだダメだよ、私がバレたら危ないからね、三人のプライベートってことで!」

アスカが蒼太と時雨の首根っこを掴んでそう言うが、蒼太は。

「いやいや、もし優月に見られたら俺多分ぶった斬られるぞ。絶対」

蒼太が心配気に言うが、アスカは蒼太と時雨を引っ張ってアシュリー家に戻った。

一方、アシュリーたちは。

「ん〜、じゃあまずどこに行こうか?」

ややは首をかしげながら言った。陽夢も首を90度曲げながら悩んだ。
すると、白いジャケットを着ていて、四角いフレームの眼鏡をつけた高校生が。

「げ・・・・・・・・・・・」

陽夢が少し声を出すと、響は気づいたように後ろを振り返って、三人を発見した。

「おや、紅月さんたちじゃないですかッ!」

トン・・・・・・・・・・・・と音が鳴って、響はその場に倒れた。ちなみに人通りは少ないので問題はなかった。

「危ない危ない・・・・・・・・・・いきなりバレるとこだった・・・・・・・」

陽夢が手刀を構えたまま、ふぅ・・・・・・・・・・と息をついた。いきなり響だったので、もう怖いものはない・・・・・・・・・と思いながらゲームセンターへと行ったややたち三人。

そこで、適当なゲームをパチパチと始める三人。しかし、アシュリーは少し、いや、結構下手・・・・・・であった

「む〜・・・・・・・・・・日本のゲームは難しいデスね・・・・・・」

「いやいや、これは普通にできるから・・・・」

ややの突っ込みが入るが、アシュリーは悩みながら曲を選択してまたゲームを始めた。
太○の○人をやっている三人の姿は、”楽しい”そのものだが、どう見てもただの中高生だ。

一方、アスカたちは

「わぁ、もう食事?」

アスカが喜びながら席に座ると、蒼太は半分呆れて言った。

「いやいや、もう昼だっての。まぁ、三人だけでこのだだッ広いとこで食事すんのは結構寂しいんだけどな」

蒼太が言い終わると、時雨は。

「ささっと食って早く外出しようぜ。外に出たほうが怪しまれないからな。」

時雨はそう言ってスープを一口飲んだ。蒼太もスープを一口飲み、アスカはパンを一齧り。

「な・・・・・・・・・ん・・・・・・・・・・」

蒼太は小さくうめき声らしいものを上げると、倒れだした。時雨も同様。

「え?え?どうして?何が起こっー」

トン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

アスカたちの意識は、そこで途切れたー

続く(なんだこの展開は!?)

596:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/26(土) 21:45 ID:8Fw

うん・・・コメ返信あきらめr((((殴
小説読んでるからね〜(^^♪

597:加枝◆Jc:2016/11/26(土) 21:45 ID:4q2

>>586(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)ウンウン
>>587-588ww
>>589-590面白い❗一人増えたんだねー!
>>591そうなの?面白かったよ!
>>592ユキ…ww
>>593ジョスー!!!!
>>594恋翔!(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪恋翔の小説楽しみ❗あ、そういえば私も小説書いてなかった…ってことで私も今週中には書きます!
>>595いきなり響!w…んっ!?アスカー!蒼太ー!!時雨ー!!!

598:ジョン・スミス◆eko:2016/11/26(土) 21:50 ID:WeE

>>597ちなみに盛られていたのは睡眠薬と媚y(殴
すみませんただの睡眠薬だけですッ
ちなみにアスカはパンを齧ったので仕方なく手刀でトン

599:神出鬼没◆A.:2016/11/26(土) 21:52 ID:YX.

>>554の答え
1→響
2→アーテル
3→ケイ(?)
4→アスカ
5→リュナ(?)
6→エスポワール
7→恭也
8→ユナル

600:神出鬼没◆A.:2016/11/26(土) 21:52 ID:YX.

600貰う

601:ジョン・スミス◆eko:2016/11/26(土) 21:55 ID:WeE

>>599難しかった・・・・・・・・・・あ、そろそろ俺のも答え発表するか。
>>600取られたあああああああああああああああああああ&おめでとう!

1=蒼太
2=緑矢
3=満
4=黒田
5=やや
6=新一
7=時雨
8=陽夢
9=舞

以上でしたー

602:加枝◆Jc:2016/11/26(土) 22:10 ID:4q2

>>598やっぱアスカは化けもno( ^Д^)○☆ナンカイッタカ? byアスカ
>>599あ、やったー!合ってた❗
>>600あ、盗られた❗Σ( ̄ロ ̄lll)まあ>>600おめー!
>>601満と黒田が反対だった!…って、9は舞だったのかー!!全然分かんなかった❗

603:零乃◆XA:2016/11/27(日) 10:21 ID:JOA

>>597
お久ー(^。^)

>>600おめでとー!

604:恋翔◆uU:2016/11/27(日) 10:50 ID:JOA

あ、御免!
>>603は、僕です!

605:匿名のおっさん◆qY:2016/11/27(日) 13:15 ID:l4g

マジュ、君の小説はなかなかライジングしているね。
凄く輝いてる。眩しいぐらいに

606:マジュ◆lE:2016/11/27(日) 17:39 ID:6.c

>>605
ありがと〜♪

607:マジュ◆lE:2016/11/27(日) 18:39 ID:6.c

>>592の続き

実のとこゲームマスターがケイに向かって
『人狼が3人いるんだからすぐ終わるわけないでしょ!!』と突っ込んだ。

ケイは
「それもそうかw」と返しました。

「あっ!!僕、騎士だからマジュを守るよ!!」

『ありがとね〜へんたいく〜ん((棒読み』

「棒読みで言われると全然嬉しくない…って!!なんだよ変態って!!」

『それじゃあ…寝ますか…』

「おい!!スルーするなー!!!」

私がそういうとみんなは眠り始めました。


その頃人狼になっている3人は誰を噛み付こうか考えていました。

「さて…誰を噛み付こうか…」

「そうだな…騎士でも噛み付こうか」

「でも、霊媒師も厄介ですよね…」

「そうだな…」

「そうだね…うーんでも騎士殺せば、占い師を処刑できるし…」

「そうしようか」

「そうしよう」

「そうですね」



3日目

『朝になりました。そして今回の犠牲者は…ケイさんでした!!!』

「ぎゃあああああ!!!!!」

『アスカうるさい…』

「ごめんなさい……」

エリカが
「アスカさん落ち着いて聞きましょう…」と冷静に言った。

「そうだね…」

「も、もももももしかして……こ、ここここ今度はわ、わわわ私をしょしょしょ……」

アイリが
「ミウ…あんたも一旦落ち着きなさい!!」とビシッと言われ、それに答えたミウは
「だ、だって…そんな気がするんだもん…」と思いっきり言った。
ミウは警戒心が強く、感も鋭い子である。

『えっと…お話し中すみません…続きを言ってもよろしいでしょうか…』

するとリリアが
「すまん…続けてくれ。」と言う。

『コホン。では…今回は人狼と強く疑われているのは特にいませんでした。』

私が説明を終えるとシェルが
「これは一か八かで投票してみようよ…」と言い、その意見にみんなは賛成した。

続く

今回の人狼は難しいかもしれません!!でも、口調で分かるはずです!!

608:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/27(日) 18:57 ID:8Fw

あ・・・進んでる・・・( ̄▽ ̄;)
↑アタリマエ
コメ返しは後でね〜(^^♪

609:神出鬼没◆A.:2016/11/27(日) 21:44 ID:YX.

>>607
マジュ、前々から気になっていたことだが
マジュはケイのことが嫌いなのか?
もっと言えば、飛鳥やケイよりも"マジュ"が好きなのか?

610:マジュ◆lE:2016/11/27(日) 21:50 ID:6.c

>>609
いいえ。そういう設定にしてるだけです

611:神出鬼没◆A.:2016/11/27(日) 22:21 ID:YX.

>>610
そういう設定ってつまりどういう事?
詳しく教えてくれるか?

612:マジュ◆lE:2016/11/27(日) 22:39 ID:6.c

>>611
マジュはたまにツンデレになったり、ヤンキーになったりする。つまり、単純に言うと性格がコロコロ変わるということかな(←説明下手だな)ユカもそうでしょ!

613:神出鬼没◆A.:2016/11/27(日) 22:45 ID:YX.

>>612
じゃぁ、ケイはどのように解釈している?
そしてどんな感じにケイを書くことにしているのか?

614:マジュ◆lE:2016/11/28(月) 07:04 ID:6.c

>>613
ちょいツッコミキャラ?と言えばいいのかな?

615:神出鬼没◆A.:2016/11/28(月) 15:10 ID:Wn6

じゃぁ、ここのスレで小説を書いている人達に質問
皆はどのようにケイを解釈して書いているか?
あと、マジュが書いている小説の中のケイはどのように見えるか?

616:ジョン・スミス◆eko:2016/11/28(月) 15:51 ID:WeE

えーと、ケイってのは、まず普段は無愛想で、小さい突っ込みとアスカを動物扱いして怒らせたり情が少し薄い感じのキャラかな。

マジュの小説のケイはまず別キャラ感が出まくってるかなぁ。

・やたら笑う
・意味不明なセリフが多い
・怪盗レッドモードじゃないのに一人称が俺
・無愛想というよりもギャグ担当になっている
・頭悪そう

後半二つは黒田そっくりなんだが

617:レンゲル:2016/11/28(月) 17:20 ID:UVo

つまらない




















日常が、どうしよどうしよ(汗)
すげぇ暇。とりあえずSS見よ

618:ジョン・スミス◆eko:2016/11/28(月) 18:28 ID:WeE

>>617ちょ・・・・・・・・・・すげえ紛らわしい書き方w

619:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/28(月) 19:04 ID:8Fw

>>615
>>616と同じかな〜(((uдu*)
でも、私は無愛想は無愛想でも、無愛想になりすぎないようには
気を付けてる(・∀・)
(アスカがいいことをしたりしたら少し微笑むなど)

>>617
おぉ、びっくりしたw( ̄▽ ̄;)

620:匿名のおっさん◆qY:2016/11/28(月) 20:08 ID:l4g

個人的なケイのイメージとしては
一人称は基本僕、二人称はお前と君
常に冷静で落ち着いている感じ、たまに誰かにちょっと驚く
言葉数は他のキャラより少し少なめ

621:匿名のおっさん◆qY:2016/11/28(月) 20:09 ID:l4g

マジュのケイに関しては無駄に元気、ハイテンションまるでさらにテンションが高いアスカ
後、馬鹿な感じ。完璧にボケ&やられ担当

622:ジョン・スミス◆eko:2016/11/28(月) 20:10 ID:WeE

>>620まさしくその通りッ(何故上から目線なのかはほっとけ)

623:マジュ◆lE:2016/11/28(月) 20:59 ID:6.c

>>622
(ん?確かに上からm)

ボコッ!
ジョスに失礼だろ!!

624:加枝◆Jc:2016/11/28(月) 21:56 ID:4q2

>>617ああ、びっくりしたww

625:マジュ◆lE:2016/11/29(火) 08:46 ID:6.c

みんな>>617に驚いてる(わあっ!?)あんたもかよ…

626:恋翔◆uU:2016/11/29(火) 18:48 ID:aJw

>>617
び、びくった!
>>625
確かにww

627:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/29(火) 19:46 ID:8Fw

>>625
www( *´艸`)

628:加枝◆Jc:2016/11/29(火) 21:41 ID:4q2

>>625そだねww

629:マジュ◆lE:2016/11/29(火) 22:30 ID:6.c

(なんでこうなった)知らね。

上を気にすると堕ちるよ(え?うわぁー!!)

630:マジュ◆lE:2016/11/29(火) 22:45 ID:6.c

ごめん。違うスレで書き込んでいた。

631:岡子◆qw すっかり忘れられてる気がするな〜:2016/11/30(水) 15:22 ID:hl2

ひさびさにやって来ました岡子で〜す!

ところで私はどのくらい来てなかったんや?

雑談スレの方を先に見た人にとってはデジャブな書き込みやね
書けそうやったら、小説の続き書くわ〜

632:ジョン・スミス◆eko:2016/11/30(水) 15:58 ID:WeE

>>631三年ほど(嘘)

633:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/11/30(水) 19:12 ID:8Fw

>>631
しょーせつ楽しみにしてまっす(`・ω・´)ゞ

634:恋翔◆uU:2016/11/30(水) 19:37 ID:aJw

>>631
.........わっかっんなーいっ!w
小説楽しみにしてますねっ!

635:恋翔◆uU:2016/12/01(木) 17:14 ID:aJw

昨日の私(僕に違和感があったので)は、lに頼んで殺って頂きました!
なんで、>>634は完全無視で良いですっ!

小説書こう......

636:加枝◆Jc:2016/12/01(木) 18:45 ID:4q2

>>631(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪小説楽しみー!!

私も超久しぶりに小説書きます!前のは>>349です!!

637:加枝◆Jc:2016/12/01(木) 18:55 ID:4q2

ケイside

よし、準備完了。俺はアスカに

「いつでも行けるぞ。」

と、言った。

するとアスカは

『りょーかい。それじゃ、レインボーオパールがあるビルに行って。』

数分後

ここにレインボーオパールがあるのか…

『えっと、まずは…入り口入ったところに防犯カメラがあるけど普通に進んでいいよ。私がハッキングしておいたから。』

「OK。」

『あ、そこを右に曲がって!』

俺はビクッとした。

「おい、アスカ。いきなり言うな。びっくりするだろ。」

『あ、ごめんごめん…』

まったく…何回も言うようで悪いが、あいつは本当に天才なのか?



なんかすっごい下手…ごめん!

638:ジョン・スミス◆eko:2016/12/01(木) 19:20 ID:WeE

>>637もう少し誰が何をしたか書いたほうがいいかな?



俺は通路をアスカの指示に従いながら歩いた。コツコツと音が鳴るが、誰も聞こえてないようだ。

こんな感じで

639:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/12/01(木) 19:39 ID:8Fw

>>637
天才アスカと馬鹿ケイの奴だ(((o(*゚▽゚*)o)))
続きが気になるな〜(^^♪

640:ジョン・スミス◆eko:2016/12/01(木) 20:00 ID:WeE

さて、アシュリー編の続きじゃ。更新終わってない小説がいくつかあるからこれから終わらせよう
蒼太視点

目が覚めると、俺たちは縄で縛られていて、しかも口には猿轡付きだ。なんてサービスセットだ。
でも、この猿轡は多分もろい。何とか噛み切るか。歯折れそうだけど

ググググググググググ・・・・・・・・・・・・・・・・・

俺は歯で猿轡をギリギリと削って、一思いに思いっきり齧った。
そうしたら見事に猿轡が壊れた。いやぁ、人間やれば出来るもんだな。

「ふぅ。やっと壊せた。」

俺は猿轡の破片をペッ、と吐いて、縄を解こうとしたけど、複雑に結ばれているので、面倒くさいから思いっきり千切った。

ブチィッ!

と、縄の切れる音がして、時雨にいとアスカの猿轡と縄を解いた。そしてドアを開けようとしたけど、ドアは鉄製の上に、鍵までセットだ。

「前に誘拐されたことあるけど、マヌケな誘拐犯じゃない見たいね。」

アスカが言うけど、正直困る。俺も時雨にいも刀もコスチュームも持ってないから戦えないし、やるとしたら全員に蒼太スペシャルか蹴りで倒すしかないな。目つきは良心が痛むけど。

「蒼太、あの窓割れるか?上手く行けばあれを壊してあれから飛び降りて、壁を走って何とか着地。で、誰かが武器とかを持ってきて壁を走って届ける。か強行突破だな」

時雨にいが丁寧に説明する。正直あの窓は結構固そうだし、蹴りや蒼太スペシャルも叩き込めない高さだし、排気口は入ったら汚れるどころかとんでもないことになりそうだし、正直意味もない気がする。

「正直、刀でもないと無理かもしれない。」

「じゃあ、どうする?」

アスカは陽気に聞くけど、まぁ、俺たちは一応大物扱いされてるわけだし、誘拐されたらされたで世間が黙ってないか。

「まぁ、とりあえず助けを待てばー」

ガチャッ

鉄製の扉が開いた。しかも黒服の男が二人も入ってきた。

「な、何で縄が!?」

チッ、しゃーない。

「すまんな」

俺は黒服男に近づいて、蒼太スペシャルを叩き込んで、首に肘を落として気絶させた。
もう一人の男は、時雨にいが股間を蹴り飛ばして、顔面に膝蹴りで気絶だ。

「やるぅ。」

「はは、伊達に蒼太の手伝いやってるわけじゃねえよ」

時雨にいと俺は拳をトン、とやって、早速男達を縛り上げて、扉から早速出てみたけど、正直アスカは動きづらそうだ。

「う〜ん、動きやすい服があればなぁ。」

アスカは悩んでいたが、俺は容赦なく黒服男の服を剥ぎ取った。
そして黒服をアスカに渡した。

「こんなの着れる訳ないでしょ!?」

ペシッ

アスカは怒って俺の顔面をはたいたけど、何で着れないんだ?普通は着るだろうが・・・・・・・・まぁ、とりあえず脱出だ。

「見張り少ないな。普通俺は兎も角アスカと蒼太は普通は見張られてるだろ。アスカは一応アシュリーってことだしよ。」

時雨にいが疑問を出すけど、俺は何かの罠だとは思う。まぁ、誰か出てきても大半は倒せるけど。

「まぁ、とにかく、脱出激の始まりだよっ!」

アスカと俺、時雨にいは走り出した。

続く(ちなみに本物のアシュリーたちは現在ゲーセンで遊んでややの金が消えた)

641:ジョン・スミス◆eko:2016/12/01(木) 20:01 ID:WeE

ケイの戦闘振りが見られるのかねぇ。だとしたらケイかっこよく決めてくれよ〜?

642:恋翔◆uU:2016/12/01(木) 21:42 ID:aJw

>>637
ケイの闘いか.....楽しみ!
>>640
蒼太......普通着無いよ.....
やや......ご愁傷様です。

643:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/12/01(木) 22:18 ID:8Fw

……(コメ返しあきらめた)

644:恋翔◆uU:2016/12/01(木) 22:25 ID:aJw

あ、かなり大切なこと書いてねぇ!
lは、タキオン内で、「珊瑚」って呼ばれてる
滋降は、「弐」って呼ばれてる。
さて、小s((最大溜めの発勁
飛鳥「十七ヶ月の入院で済んだよ!殺ったね!!」
と言う訳で、病室で書いてます!(嘘です)
.........これ酷い........書きますっ!

NOside

「珊瑚、弐、仕事の依頼入ったぞ〜」

その言葉に珊瑚は肩を竦めて、弐は嫌そうに顔を顰めて、依頼主に会いに行った

ー移動中ー

「へえー」

珊瑚は驚きを隠せない様な感じで辺りを見渡してる。弐に至っては驚き過ぎて固まっている
理由は何か?其れは此処がニックの部屋だからである。
勿論、原因はそれだけじゃ無い。本人も居るのだ。驚きを隠せない理由も分かる

「で?何の依頼かな?依頼主様?」

珊瑚が聞いた。弐は未だに固まっている。
其れを見て珊瑚は「チッ!」と舌打ちをして弐を殴った。「っ!」と言う声を上げて体が動き出した弐。

「なあ、君達は『怪盗レッド』って知ってるかい?」

「ああ/はい」

即答する二人。ニックは「ふっ」と笑みを浮かべると二人を見直した。

「じゃあ話は早い。君達に頼みたいのはその『怪盗レッド』の殺害だ」

二人共、目を見開いている。驚きを隠せないし、隠そうともしていない。

「何故?ファルコンやファンタジスタも居るのに.......」

「あの二人じゃ、その内殺られる。その点、君達なら無限の可能性を秘めてるからね」

珊瑚は「ふふっ」と嗤うとニックにこう提案した。

「其れ、お引き受けいたします。ですが一つお願いが。」

弐の顔に笑みが浮かんだ。楽しそうな顔だ。
珊瑚も楽しそうに嗤っている。ニックは、一瞬驚くものの、また、笑みを浮かべる。
この光景、異様だ。

「何だ?引き受けるなら、何でもするが」

「有難う御座います。何、簡単な事ですよ。怪盗レッドに伝えてくれれば良いんです。
次君が盗む時に君の命を盗ませてもらう、と」

「分かった。まあ、簡単な事だな」

「有難う御座います。では」

そう言って出て行った。


アスカside

「大変なのよ!!」

そう言って美華子さんが駆け込んで来たのは少し前の事。
私な、兎に角驚いた!ケイも驚いてた。今思うと、ケイの驚いた顔撮っとけば良かったな....

「んで、美華子。何が大変なんだ?」

あれから、5分ぐらいで美華子さんを椅子に座らせ、落ち着かせた。
疲れたよーーー。


ー切りまーすー

疲れたんで、切ります((自己中!))
誤字無いよね?ないよね?
駄作..........

645:ジョン・スミス◆eko:2016/12/02(金) 16:29 ID:WeE

>>644キャラの特徴とかを捉えていて面白いねぇ。
俺の小説だとニックとかタキオンとかのキャラは出番があんましないから参考になるよ。

ニック「私をキャラ崩壊させたのは誰ですか?」

わー、本物でぇ↑たぁ↓

ファンタジスタ「とりあえず出番くれないかな。俺の美学を語りた」

ファルコン「・・・・・・・・・・・・・・出番・・・・・・・・」

いやカタコトかよ!?

終わり(以上、主の話でしたー)

久しぶりに俺の小説豆知識B(だったかCだったかで・・・・・・・)

黒田は当初蒼太とライバルの殺し屋の設定だった

646:恋翔◆uU:2016/12/02(金) 16:41 ID:aJw

>>644
ワー誤字アッター
下カラ四行目、×私な、
○私は、
デス。ゴメンナサイ。

>>645
有難う御座いますっ!
貴方と比べたら私なんて蟻以下ですけどね!アハハハハハハハハh((
わー本物でぇ↑たぁ↓って.....ww

647:喋る粗大ゴミ◆eko:2016/12/02(金) 17:09 ID:WeE

何を言ってるんだ?俺はここのスレの人たちからしたら俺はただの粗大ゴミだよw

648:粗大ゴミ以下の蟻◆uU 恋翔ですっ!:2016/12/02(金) 17:15 ID:aJw

>>647
それだったら私は、粗大ゴミ以下の蟻ですよっww

649:紗愛◆4U:2016/12/02(金) 17:49 ID:AyI

どんな争いしてるの笑笑

650:粗大ゴミ以下の蟻◆yo 恋翔ですっ!:2016/12/02(金) 18:27 ID:aJw

>>649
さ.........あ?www

小説........
(一回書いてデータ消えた為やる気失せた)
注意:美華子さんは、l達が、タキオンには入ってる事しか知らない
はあ.....アスカside

「えっとね........ファンタジスタが来てね......こう言ったのよ。
最強の殺し屋が、怪盗レッドの命を盗むってさ。ってね.......」

え?え?え?えっ?ええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!
怪盗レッドの命を盗むうううううううううう!!!???
嘘でしょぉぉぉぉぉぉ!!!!!!?????
有り得ない!!

「で?」

「それだけ言って出てったわ........ああ、後次盗む時にねー☆って言い残して」

次盗む時にねー☆って.......腹立つうううううううううううううう!!!!!!!!

「で?ケイ、アスカちゃん?」

え?おじさん?で?って何?
え?え?本当に何?

「アスカ、受けて立つか?.....その最強の殺し屋って奴に」

「え?.....勿論受けて立つに決まってんじゃん!!!ケイは受けて立たないの?」

「俺は受けて立つ。」

おお、ケイがレッドモード?だ!
それなら安心できる!

ー切りまーすー

最初にも書いたけど、データ消えたから短くなった........
さーせn((指弾眉間ショット!
いったあああああああああああい!!
と言う訳で、御免なさい!
早く、レッドVS殺し屋やんないと....

651:ジョン・スミス◆eko:2016/12/02(金) 18:27 ID:WeE

いやいや、蟻ってのは粗大ゴミよりいえらいよ。
つーか、以下ってのは○○以下ならその○○も含まれるよw
あと、蟻は働いたりしたりするからニートよりえらい

652:ジョン・スミス◆eko:2016/12/02(金) 18:28 ID:WeE

蒼太「殺し屋だと?ならば俺の出番」

ねーよ

蒼太「だよな。そりゃわかってる。でもよ・・・・・・・・・・・・・・・なんか、こういう同業者見るのは最高なんだよ」

アホか

653:粗大ゴミ未満のサボり蟻◆yo:2016/12/02(金) 18:54 ID:aJw

>>651
あ、そうだったという訳で!
これで、大丈夫(!?)かな?

>>652
あ.......又蒼太使わせて頂きます!
と言う訳で私の珊瑚達m((蹴 ふざけるな!後宣伝すんな! byファンタジスタ

654:紗愛◆4U:2016/12/02(金) 20:03 ID:AyI

私もそろそろしたら小説書こうかな…。
最近書いてない笑笑
けど来週水曜日から試験なので再来週辺りから書き始めまーす!

655:マジュ◆lE:2016/12/02(金) 21:27 ID:6.c

アイリの提案で一か八かの投票結果…

アスカ 4票

エリカ 2票

アスカが処刑されます

「アスカさん…何か一言を…」

「ケイのテンションが高いのと私のテンションが高かったのは私のせいです……」

『ど、どういうこと?』

「またあのジュースを…」

バキューン!!

『はあ…はあ…何、間違えて飲んじゃったのよ……!!』

ミウが
「なんか…私たちが負ける予感しかしないんですが……」とメタ?を走らせた。

『ちょっと!?や、やめてよ!!;;』

続きが書けない……(は?)

656:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/12/02(金) 21:32 ID:8Fw

私も小説書かないと・・・(;・∀・)」

657:ジョン・スミス◆eko:2016/12/02(金) 21:42 ID:WeE

ドウシヨウ、他ノ小説モネタガナイ、オワタ、現実逃避確定ダネ

主「俺は、小説更新をやめるぞ!蒼太ァァァァァァッ!」

蒼太「じゃあそこらへんでタヒんでこい」

ウワアアアアアアアアアアアアアアアアアア

658:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/12/02(金) 22:56 ID:8Fw

>>657
ウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアΣ(゚д゚lll)

あと、レッドの13巻の原稿、書き終わってるらしいお(^^♪

659:マジュ◆lE:2016/12/03(土) 06:32 ID:6.c

>>657
ジョスー!!!

660:マジュ◆lE:2016/12/03(土) 07:42 ID:6.c

ケイ「ジョスが戻ることはないだr((殴」

「コラァ!!」

アスカ「あの人、不死身だったでしょ…」

ケイ「俺としたことが…」

「なんでいきなりレッドモード!?」

661:加枝◆Jc:2016/12/03(土) 08:28 ID:4q2

>>638アドバイスありがとう!(人´∀`*)次書くときにさっそくやってみるね!
>>639-642私なんかの小説を楽しみって言ってくれてありがとう!( ;∀;)
>>640やや…wどんまい!wヽ(´・∀・`)ノ
>>643その気持ち分かるぜ…
>>644((((;゜Д゜)))アスカとケイが…
>>645マジか❗Σ(゚◇゚;)黒田、ものすごく変わったねえ…
>>646-651いやいや、何言ってんの!二人ともゴミなんかじゃないって!私が宇宙のチリ以下のゴミだよ!
>>649お、未海(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー♪
>>654(*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!
>>657ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ

662:加枝◆Jc 続き:2016/12/03(土) 08:29 ID:4q2

>>658マジか(☆∀☆)
>>660たしかにww

663:ジョン・スミス◆eko:2016/12/03(土) 16:32 ID:WeE

小話集

@舞の秘密

「や…やめてください…」

「へへへ……ラップはもうビリビリだぜ、あとはフタだけだ」

「いやぁ!だめ、フタを開けないで…!」

「ひゃっはあ!なんて嫌らしいノンフライ麺だ!」

「おいおい、スープの素が2袋もあるぜぇ、こいつ誘ってんじゃねえのか?」

「そ、そんなんじゃありません…!」

「『食べる直前に入れてください』だぁ?待ちきれねえ、今すぐ入れてやるぜ!」

「や、やめてー!ま、まだお湯も沸ききってないのに…!」

「うはぁ、すっげえ、冷えてる油とかやくでグチャグチャだぜ…たまんねえ!」

「そーれ、お次はお湯だ!中にたっぷり入れてやる!」

「あああ!ぬ、ぬるい…!……て、れてえ!」

「聞こえねえなあ、はっきりいえよオラッ!」

「せ、線まで!きちんと線まで入れてくださいぃいぃ!!」

「残念だったなあ、俺は1センチ残す派なんだよぉ!ははは!」

全て舞の自演である。そして扉のドアノブが回った。
ガチャッ

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ドアから入ってきたのは緑矢。緑矢は何事もなかったかのようにドアを閉め、そしてダッシュで本部まで行った、(足は遅いので凄い時間がかかった)

「蒼太ッ・・・・・・・・・舞が・・・・・・・・・・・舞が・・・・・・・・・」

「どうした?ケイに寝取られたとかそんなことだっ」

緑矢は無言で眼鏡の耳にかける部分を蒼太の目に刺した
もちろん蒼太は悶絶し、緑矢はケイに相談しましたとさ。
ちなみに舞は、見られた恥ずかしさでベッドでのた打ち回って頭を壁にぶつけて気絶した

A必殺

「新しい必殺技を編み出したよ!」

アスカは翼、蒼爺、蒼太とトレーニングしてる最中に言った。興味がある蒼太は。

「じゃあそれを俺との実戦でやってみてくれ。」

蒼太は刀を蒼爺に投げ、拳で構えを取った。刀なしでの真剣勝負のようなまなざしで。

「必殺!昇竜拳ッ!」

「いや技名アウ」

スパァンッ!

ちなみにただのアッパーのジャンプパンチだった

終わり(以上ッ!)

俺の小説豆知識C

蒼太の刀の柄には風刃と青色の文字で書かれている。
ちなみに小太刀の方には何もない

664:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/12/03(土) 21:06 ID:8Fw

待って、舞にそんな趣味あったのwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww((´∀`*))

665:ジョン・スミス◆eko:2016/12/03(土) 21:24 ID:WeE

>>664舞も蒼太や満にイラついてストレスが溜まり、とうとう壊れたのだ!

緑矢「舞が・・・・・・・・・・・ううっ・・・・・・・」

兄貴の緑矢はショックを受け。

ケイ「なるほど。舞はこんな感じなのか。」

ケイは感心していてはちゃめちゃで。

666:ジョン・スミス◆eko:2016/12/03(土) 21:24 ID:WeE

ついでに666!

667:マジュ◆lE:2016/12/03(土) 21:36 ID:6.c

>>666
うわ〜!!悪魔の数字がぁ〜!!(うわ〜!!1から36を足した数がぁ〜!!)

「「取られた〜!!」」

668:岡子◆qw 最近不眠症だ〜 :2016/12/03(土) 21:58 ID:hl2

>>663
ジョンのオリキャラは変人の変人レベルがヤバイ……って何言いたいんやろ?

>>666
うわー、とーらーれーたー(棒読み)

>>667
何気に666って盗りたくないゾロ目やない?

669:恋翔◆yo:2016/12/03(土) 22:39 ID:niY

>>666
取られたっ!?&おめでとー!?
>>668
確かに!

670:加枝◆Jc:2016/12/03(土) 22:52 ID:4q2

>>663舞壊れたwwwwwww
>>66

671:加枝◆Jc:2016/12/03(土) 22:52 ID:4q2

あ、ごめん、>>66っていうのは気にしなくていいから!

672:月咲◆Q6:2016/12/03(土) 23:33 ID:Tew

月咲参上ーーー!((殴

お久しゅうございます……orz

673:ジョン・スミス◆eko:2016/12/04(日) 10:23 ID:WeE

>>668まぁ、満とかも相当だけど、変人ってキャラを作るには、マジに作らなきゃいかん!(切実)

674:黄緑 星音☆♪◆NU.:2016/12/04(日) 15:58 ID:8Fw

>>672
おぉ、おっひさ〜ヾ(*´∀`*)ノ

675:ジョン・スミス◆eko:2016/12/04(日) 16:01 ID:WeE

>>672オヒさ!

676:月咲◆Q6:2016/12/04(日) 20:11 ID:Tew

あまりにも進んでいるためコメ返しは断念するよ〜…汗

677:マジュ◆lE:2016/12/04(日) 21:21 ID:6.c

>>670
おっひさー!!

678:恋翔◆yo:2016/12/04(日) 22:39 ID:aJw

>>672
お久ー!大丈夫!私も来てなかったk((殴
>>676
そうだね。仕方ないn((発勁
恋翔は、死んだ!
恋「私は不死身d((殴蹴

すいませんでした。はい。

679:ジョン・スミス◆eko:2016/12/05(月) 13:55 ID:WeE

>>678どこのザマスかな

680:☆黄緑 星音♪◆NU.:2016/12/05(月) 20:20 ID:8Fw

>>678
!?!?!?( ゚Д゚)

681:マジュ◆lE:2016/12/05(月) 21:08 ID:6.c

小説書けなくなりました…(((スランプ
でも、もう終わっていた気がするんで、リクエストとかがあったらよろしくお願いします…m(_ _)m

682:マジュ◆lE コメ返しあまりできなくてスマン…:2016/12/05(月) 21:13 ID:6.c

>>663
ん?いや、セーフじゃない?アウトというのはこれだよまず…

百○肉○!!!←妖○ウ○○チw

683:加枝◆Jc:2016/12/05(月) 21:25 ID:4q2

>>672(*´∇`)ノオヒサー

684:ジョン・スミス◆eko:2016/12/05(月) 21:44 ID:WeE

>>682伏字の方がまだマシでしょ

685:紗愛◆4U:2016/12/05(月) 22:06 ID:YsE

皆さんお久しぶり!
小説をそろそろ書こうと思うので登場人物(新キャラも☆)のせときますー!

飛鳥(ア)、圭(ケ)
実咲(実咲)、優月(優月)
()の中は小説の「」の前につける名前ね!(説明難しい…)
新メンバー

氷室知咲[ひむろちさき](知咲)
実咲の妹。小3

春川未月[はるかわみつき](未月)
優月の妹。小3。知咲の親友。



ストーリーはまだ秘密!楽しみにしててねー!
もしかしたら途中で新キャラでるかも!

686:恋翔◆yo:2016/12/05(月) 23:01 ID:aJw

前回の>>678は気にしないで下さい.......

しょ、小説更新しないと....

687:ジョン・スミス◆eko:2016/12/06(火) 13:47 ID:WeE

おお、優月にも妹が。俺の小説だと実咲には涼という名の弟がいるんだよなぁ。小5のキャラだが。

あ、ついでに。

俺の小説豆知識D

舞は当初の予定だと実咲に、お兄ちゃんは渡さない・・・・・・・・的なヤンデレ風なキャラな予定だったけど、実咲が諦めてケイにするってのはなんか後味が悪かったのでヤンデレをボツにして唯一蒼太が恐れる相手になる設定

688:マジュ◆lE 前の小説はどうかしてました!!orzなので、やめて新しいのにします!!:2016/12/06(火) 16:28 ID:6.c

※パラレルワールドです

アスカside

「アスカ…」

私は思いっきりだるいから、
『何?今、だるいんだけど…』と返す。

「おい、マジュ来てるんだけど…」

『あ〜連れて来て〜…』

私はゲームをしながら、だるそうに言った。

「(俺は、パシリか…!!)はいはーい…」

「やっほーアスカー!!遊びに来たよーん♪」

テンションが高いマジュ(野郎w)が現れた。

「いや、マジュ…今、話しかけないでくれ…」

「え?何d『うるさい!!黙ってよ!!』え…;;アスカ何やってるの…」

「○怪ウ○○チ……」

マジュが呆れながら
「アウトでしょ…」と答えた。

『(あーもう、だるい…)テ○ロフ○○ーレ!!』

チュドオオオオオオン!!!

私は今までの会話がだるくなったから、手榴弾を10個くらい投げた……。



そして、2人の姿を見たものは誰もいなかった………。

終わり
(な…な…な…なんじゃこれはあぁぁぁーーー!!!!!!)←((殴蹴打撲

689:マジュ◆lE:2016/12/06(火) 16:29 ID:6.c

グダグダスマソ…(orz

690:ジョン・スミス◆eko:2016/12/06(火) 18:13 ID:WeE

マジュってどんだけ強いんだ・・・・・・・・・・・・・・・まさかファルコォンより強かったり!?

691:ジョン・スミス◆eko:2016/12/06(火) 18:13 ID:WeE

>>690誤字ったああああああああああああファルコンだ!

692:紗愛◆4U:2016/12/06(火) 18:43 ID:YsE

>>691www

693:☆黄緑 星音♪◆NU.:2016/12/06(火) 19:23 ID:8Fw

>>691
その間違いは駄目だwwwwwwwwwwwww((´∀`*))

694:ケン仝♂:2016/12/06(火) 19:54 ID:cbg

>>691微笑←黒鐘お前は、小説のこと考えてるのか?←ケンノーコメントd←白井バキッ木刀で叩いた音
ケンは、10000のダメージケンは、倒れたケンは、10000円を落とした・・・その後9か月入院した←白井めでたしめでたし←ケンめでたくないから(泣)

695:マジュ◆lE:2016/12/06(火) 20:04 ID:6.c

>>690

アスカ「いや、あれ私が投げたけど…」

マジュ「しょぼかった…」

アスカ「え!?なんで生きてるの!?」

ケイ「」

マジュ「ケイを盾にしたw」

アスカ「なるほどw」

696:マジュ◆lE:2016/12/06(火) 20:12 ID:6.c

でも、私も結構ヤバイよ?黒田を実験台でやってみようかな♪(ニコッ)

や、ややややめろ……byケイ

に、ににににに逃げよう……byアスカ

○ン・フ○ナ○レ!!

チュドオオオオオオン!!!!!

697:マジュ◆lE 連レススマン:2016/12/06(火) 20:15 ID:6.c

新フィナーレ作るなバk byケイ

ボコッ!!ゲシゲシ!!バゴォーン!!

以降、ケイを見たものは誰もいなかった

end.(←何これw

698:ジョン・スミス◆eko:2016/12/06(火) 20:33 ID:WeE

黒田を実験台にする?やめとけ。黒田はスマホをいくらでも持ってる。スマホってのは電話してる最中に爆発すれば顎の骨がえぐれるって神出鬼没が言ってた。
それを何個も投げられたらビルも消えるって。

699:ジョン・スミス◆eko:2016/12/06(火) 20:36 ID:WeE

ルール無用の決闘をやった場合

黒田>蒼太

だから、皆も気をつけよう。

俺の小説豆知識E

満と黒田はいつもギャグ要因だけど、やる時は漢の顔になる(偽宝石作ったり詐欺を詐欺で倒すときに)

700:ジョン・スミス◆eko:2016/12/06(火) 20:36 ID:WeE

連レスすまんのう。700は貰った

701:マジュ◆lE:2016/12/06(火) 21:23 ID:6.c

>>698,>>699
面白そ〜

なんか見習いたい、その適応能力byアスカ

ある意味なbyケイ

>>700
(チッ)

おーい今、舌打ちしたぞbyケイ

気のせいwデ○ン・フ○ナ○レ!!

建物崩壊した…wwbyアスカ

702:恋翔◆yo:2016/12/06(火) 21:44 ID:aJw

>>691
そ、それは.....wwwwww...駄目っしょwwwwwwwwww
>>694
だ、大丈夫!?
アスカ「恋翔も同じ目に合わせ「や、やめろ((((;゚Д゚)))))))」.....はーい」
>>695
何!?私の推しキャラを盾にするだと!?ゆるs((弾丸 すまんな。もう大丈夫だ by珊瑚
>>698->>699
ま、まじかよ.....黒田怖e((弾丸 五月蝿くてすまんな。人間以下なのに by珊瑚
>>700
ゆ、許さん!!《スターバスト・ストr((発勁 止めなさい!!!!! byアスカ

↑酷い.......

703:加枝◆Jc:2016/12/06(火) 22:12 ID:4q2

>>700盗られた!Σ( ̄ロ ̄lll)まあ700おめー!

704:ジョン・スミス◆eko:2016/12/07(水) 13:35 ID:WeE

>>702SAO知ってるんかいッ!

705:夜神星奈☆*:aw:2016/12/07(水) 14:41 ID:vDQ

はじめまして
夜神星奈と言います
みなさんの小説とても面白くて上手で
基本的に読み手であまり書きませんが
よろしければこちらのスレに入れていただけませんか?

706:紗愛◆4U:2016/12/07(水) 15:24 ID:YsE

>>705もちろん!よろしくねー!

707:紗愛◆4U:2016/12/07(水) 15:40 ID:YsE

小説書くね!
新キャラ[>>685]見てねー

No.1【はじめまして!】

未月、知咲「はじめまして!」
未月「優月の妹のみつきです!」
知咲「実咲の妹のちさきです!」
ア「で、二人に挟まれている紅月飛鳥です………」
ケ「……僕を忘れるな」
ア「はいっ!………で、どうして私達が三に………四人でいるかと言うと……」
ケイ「馬鹿な飛鳥に勉強を教えt……」
飛鳥「な〜んかいったぁ〜?」


飛鳥脳内

飛鳥『日曜日勉強教えて……』
実咲『あ、ごめん、その日塾。』
優月『私も勉強しないと…』
実、優『ていうか、何がわからないの?』
飛鳥『掛け算………九九が……』
実咲『……九九ねぇ…。あ、私の妹なら暇だから教えてもらいなよ!』
優月『私の妹も暇らしいからさ、二人に教えて貰ったら?』
飛鳥『…………はい。』

飛鳥「ということがあり……。紅月家にいます……。」

え?何で圭に教えてもらわないか?
そんなの決まってるじゃん!
「…バカ。こんなのもわからないのか。」
とか言われると思いまして………


続く!
あ、今回の小説は怪盗じゃないよーん♪
普通に普通が重なった普通の物語ww

708:ジョン・スミス◆eko:2016/12/07(水) 16:32 ID:WeE

>>705モチのロン!(死語おおおおおおおおおおあああああああああ)

>>707改行したらどうかな?あと、台本っぽく書くより、「」の隣に何も割り振らないで、誰が何を言った。
って書くと、文章かせ・・・・・・・・・じゃなくて、キッチリとかけるよ。

709:かき氷◆4U:2016/12/07(水) 16:50 ID:YsE

>>708はーいw
てか最近小説書いてなかったから文章下手になったかもww
ちなみに今日から明後日試験なんだな(((勉強しろ

710:紗愛◆4U:2016/12/07(水) 16:50 ID:YsE

やば、名前w

711:羅刹の小説家◆eko 名前を変えた人間です:2016/12/07(水) 17:37 ID:WeE

俺もそろそろ書くぞ(緑矢家編だ)

実咲とケイは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・緊張で箸がまったく動かない。
それどころか、二人は顔色が青色になり、1mm刻みでガタガタ震え、体が固まったように動かない。

「む?おや、ケイくんに実咲ちゃん。食が進んでないね。何かショックなことでも?」

修がいきなり言い出すので、ケイは機械的に手を動かして手近にあった佃煮をヒョイと一口食べた。
しかし、味はしなかった。ケイの舌がしびれているために。実咲は完全に目が死んでいるため動かない。

「実咲さんは・・・・・・・・・・・・・・・・・どうやら心身ともに・・・・・・・・・・・凍ったようです・・・・・・・・・英才・・・・・・助けてあげなさい・・・・・・・・・・・」

梨花の発言に緑矢は、実咲の耳元で。

「大丈夫・・・・・・・・・・・・・絶対にどうにかする・・・・・・・・・・」

緑矢は実咲の耳元で呟くと、実咲は血気を取り戻し、あとはもう普通の食事となったが、修の質問攻めは、落ち着いて対処し、大体の所で舞と緑矢がカット。
この連携プレーにより、実咲とケイは無事に地獄?の食事を終え、家に帰ることに・・・・・・

「ストォップ!」

修がいきなり大きい声で言うので実咲とケイは思わず。

「わひっ!」

と実咲が、驚きの声を。

「えッ」

ケイは驚きだして一、二歩後ずさり。

「今日はもう遅い。二人ともウチに泊まらないかい?」

いきなりの発言に、あの沈着冷静な緑矢やケイも、目を丸くする。
更に修と梨花はいきなり。

「おっと、お父さんたちはもう行かなきゃな。仕事がマズい。それじゃあな。英才、舞。」

「いやお父さん!?お母さん!?いきなり何を考え」

「それでは・・・・・・・・・」

バタン!

ドアが閉まり、そこに四人は呆然と立ち尽くし、二人は悩んだ。
着替えもなく、どうしろというのかという悩みを抱えながらも、緑矢とケイは、先に風呂へと向った。

「こうなった以上、どうしようもない。泊まらせて貰うよ。」

ケイはそう言いながら緑矢と風呂へ向い、先に入った。そして舞と実咲は、二人して悩んだ。
”衣服の貸し借りしていいの・・・・・・・・・?”と。しかし、いきなりヘリコプターの音が聞こえ、インターホンの音が。

ピーーーーンポーーーーン

「はい。」

舞が出ると、そこには鎧を着けてガチガチの武装をした蒼太とアスカが。
そしてちょこん、と涼もいた。

「ハロウィンはとっくに過ぎてますよ?」

舞が突っ込むと、アスカと蒼太が、ダンボールを舞に差し出した。
その中には、ケイの衣服と、実咲の衣服が。

「涼くんに選んでもらってな。俺はただヘリを出しただけだけどな。」

蒼太はヘリに涼とアスカを乗せ、そのまま戻って行った。舞はポカーーンとしているだけだった。
しかし寒さで我に返り、ドアを閉め、そのまま実咲に衣服を渡し、ケイの衣服はダンボールごと風呂場に置いた。

「じゃあ、私は布団を敷きに。」

舞は布団を敷くために部屋を出て、実咲は、頭を抱え始めた。それはそうだろう。御歳14にして男と一つ屋根の下で寝るのだ。
そうこう考えていると、緑矢とケイが出て、実咲は舞を呼び、早速風呂に入った。
しかし、二人はまだ気づかなかった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・魔の手に。

続く(うっし、しばらく寝る!←寝るなゴルァ!by蒼太)

712:羅刹の小説家◆eko:2016/12/07(水) 17:39 ID:WeE

お風呂あるあると言えば?これが魔の手の正体じゃ!

713:紗愛◆4U:2016/12/07(水) 18:22 ID:YsE

>>712音楽大熱唱して手が止まる

714:羅刹の小説家◆eko:2016/12/07(水) 18:27 ID:WeE

>>713なんちゅう回答してんだw

715:羅刹の小説家◆eko:2016/12/07(水) 19:07 ID:WeE

実咲&ケイ=緑矢の家で泊まる
アシュリー&やや&陽夢=遊んでる
蒼太&アスカ&時雨=捕まってる
黒田&満=ス○ブ○やってる

716:☆黄緑 星音♪◆NU.:2016/12/07(水) 20:45 ID:8Fw

いつの間に700Σ(・ω・ノ)ノ!
あと、夜神星奈さんよろしく〜(^^♪

717:恋翔◆yo:2016/12/07(水) 20:50 ID:aJw

>>704
知ってるよ!?SAOの小説買いたいけど金なくて悩んでる一人だよ!?
>>705
良いと思いますよっ!
>>707
あ、アスカ.....小学生に勉強教えてもらうとか....ww
>>711
羅刹で良い?ケイ、実咲.....ドンマイ。(^ー゜)←ドヤ顔
>>712
覗き......とか?wでも、緑矢とケイならやらなさそう.....
どーでも良いけど、うちの学校の六年トイレ、窓空いてれば誰でも覗けるって言う問題発覚ww
>>714
それな!
>>715
黒田、満.....www

718:加枝◆Jc:2016/12/07(水) 21:01 ID:4q2

>>705もちろん❗(o^∀^o)( `・∀・´)ノ ヨロシクーね
>>707アスカ馬鹿すぎでしょおww
>>709大丈夫。私も下手になったから(`・∀・´)あと試験かあ!頑張れー!o(≧∇≦)o
>>711魔の手?!Σ(・ω・ノ)ノなんだろ、覗き見されたのかな、他人に。
>>713www
>>715皆、バラバラw
>>717Σ ゚Д゚≡( /)/エェッ!それ、大問題でしょ!

719:羅刹の小説家◆eko:2016/12/07(水) 21:15 ID:WeE

>>717問題発覚なんてレベルじゃねえ!これはもう訴えるレベルじゃねえか!?
羅刹じゃなくてラージャで頼むッ!

720:夜神星奈☆*:aw:2016/12/07(水) 21:55 ID:vDQ

はい!
よろしくお願いします!

721:羅刹の小説家◆eko:2016/12/07(水) 22:01 ID:WeE

>>>720星奈さん・・・・・・・・・・・でいいかい?怪盗レッドってどれくらい読んだ?

722:恋翔◆yo:2016/12/07(水) 22:11 ID:aJw

>>718->>719
そうっ.......かな?
窓空いてなきゃOKだし.......
後ラージャね、OK!
>>720
夜神さん、宜しく!

723:恋翔◆yo:2016/12/07(水) 22:23 ID:aJw

小説を書く!
>>650
アスカside

「そうだよね!で、次の予告って何時だっけ?」

「明日だ。」

えっ!!明日か........

「お父さん!トレーニング付き合って!」

こう言う答えが出てた。
無意識だから、仕方ない?よね?

「おっ、いいぞアスカ!」

そう言っくれた。さっすがお父さん!
よーし、その最強の殺し屋って言うのすぐに倒してやる!!!!

ー当日、盗んだ後まで飛ばします。すいませんー

「ようこそ。怪盗レッドさん?」

盗んだ後。唐突に声を掛けられた。そしてそっちを見て私は驚いた。
恐らく、ケイも驚いていたと思う。
だって......目の前に立つのは、私達と同じぐらいの髪の長い、女の子だったから。

「私は珊瑚。冥土の土産に持ってってよ?」

楽しそうに嗤って「珊瑚」と名乗った女は、立っている
自然体で、攻撃したら一瞬で勝てそうな脆そうな女の子。
この子が、最強の殺し屋?

ー切りまーすー
今日中に続き上げます。
現実で用があって....

724:夜神星奈☆*:aw:2016/12/07(水) 22:35 ID:vDQ

〉〉721怪盗レッドは1巻から12巻まで持っています
ですが少年探偵響はまだ読んでません
呼び捨てとタメ口大丈夫ですよ

725:恋翔◆yo:2016/12/07(水) 23:32 ID:aJw

>>723←これ前ね
アスカside

「攻撃してくれないかな?嫌なら、こっちから行くけど」

......やっぱりこの子、殺し屋だ。

『攻撃してくれってのは、力量を測る為だろう』

インカムから、ケイの声がする。
力量を測る...なら......えっと、どうしよう?

『相手から攻撃させとけ』

呆れた様なケイの声。こう言う時にはとっても落ち着き、頼りになる。
でも、相手から攻撃させるのか...あんま慣れない...まあいいか!

「そっちから、どうぞ」

「はーい」

女の子は、嗤ってそう言うと、軽く跳ねた。
た、高っ!!!!
でも、真上を通り過ぎるだけ。その間に、『OK』と聞こえた。
何がOK何だろう?何をするんだろう?

『アスカ!後ろに退がれ!一旦退がれ!』

ケイの声が聞こえた。なんでだろう?
取り敢えず一旦バックステップで退がる。
その退がった目の前を通り過ぎていく金属。金色の物って事しか解らなかった。
でも、一秒後に謎は解けた。
今、私の目の前を通り過ぎていった金属は...
『銃弾』
だ。壁に大きく穴が開いて、あれに私が当たっていたら...と考えると、怖い。
銃弾を見たせいか、考えたせいか、体が動かない。
「動け」と脳は命令してるのに体が言うことを聞かない。

「あれれ?止まっちゃった?まあいいよ。でも怪盗レッドって案外弱いなぁ」

ー切りまーすー
アスカのキャラが......
それに糞駄作だし...私が、こんなに戦闘シーン苦手だとは思わなかった...
アドバイス、下さい!

726:夜神星奈☆*:aw:2016/12/08(木) 00:03 ID:vDQ

>>725
恋翔さん全く駄作ではありません
もっと自信もった方がいいですよ
(上から目線に感じたらすみません)

727:紗愛◆4U:2016/12/08(木) 05:41 ID:YsE

>>726ためで大丈夫だよー!

てゆーか、、、私の居ないうちに新しい人?名前変えた?知らない名前の人が………

誰か説明してww

728:夜神星奈☆*:aw:2016/12/08(木) 07:00 ID:vDQ

>>727昨日ここのスレに入った
夜神星奈です
星奈とかセイちゃんって呼んでほしいです
もちろん夜神とかヨッちゃんでもかまいませんので
仲良くしてくれたら嬉しいです

729:羅刹の小説家◆eko:2016/12/08(木) 13:55 ID:WeE

>>728レスアンカーは半角文字だぜ
>>725普通に上手いんだが・・・・・・・・・・というか、アスカのキャラしっかり捕らえてるよ。

730:羅刹の小説家◆eko:2016/12/08(木) 13:55 ID:WeE

あ、俺は呼び捨てもタメ口も自由だぜ。


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