暗殺教室カルマ夢小説リレー(専スレ)

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1:緋月 ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/10/11(火) 15:09 ID:64E

友達の葵カもん!
交代で小説書きます。
荒らしはなし!
コメントOK(文句は書かないでね!)

2:ルカ (;`・ω・)つdice3:2016/10/11(火) 15:14 ID:0HM

こんこん
俺が来てやったもう安心しろww

3:緋月 (;`・ω・)つdice3:2016/10/11(火) 15:16 ID:64E

お、来た来たw
あんがとw
どっちから始めるか?

4:ルカ (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/10/11(火) 15:23 ID:0HM

緋月からでいいと思うよ

5:緋月 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/10/11(火) 15:26 ID:64E

ほーい、一旦落ちなー

6:ルカ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/10/11(火) 15:30 ID:0HM

了解

7:緋月. (;`・ω・)つdice3:2016/10/12(水) 09:09 ID:64E

始めとくな!

2016年10月12日。
私は、あなたに出会った………

《秋谷 〇〇》(〇〇は貴方の名前)
身長《158p》

体重《40s》

髪型《ショートボブ》色《こげ茶》

目の色《茶色》

誕生日《10月28日》

性格《ちょっとツンデレ・恥ずかしがり屋》

可愛い:綺麗 6:4


こんな感じで、カルマのプロフィール( `・∀・´)ノヨロシク!  ルカ

8:ルカ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2016/10/13(木) 20:54 ID:0HM

OKOK
名前『赤羽カルマ』
身長『175p』
体重『60s』
誕生日『12月25日』
得意科目『数学』
苦手科目『国語』
特技『イタズラ、嫌がらせ』
性格『ドS』

こうかな?

9:緋月. (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/10/13(木) 23:03 ID:64E

【おkおkw】

10:ルカ (;`・ω・)つdice3:2016/10/14(金) 16:50 ID:0HM

誰から書く?

11:緋月. (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/10/14(金) 18:51 ID:64E

俺からw

12:ルカ ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/10/14(金) 19:09 ID:0HM

早く書いてくれよw

13:緋月. ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/10/14(金) 20:55 ID:64E

君に会う前は、、、どうしてたっけ。。。?

隣に君がいるのが当たり前で。。。

大切な存在だ。

赤「どーしたの?」

秋「ん?な、なにもww」
(ニコっ

赤「っ。。。そか笑」

秋「カルマ君、」

赤「んー?」

秋「さっきから手、繋いでるけど、、、?///」

赤「あ、ごめーんw 無意識w」

秋「無意識って。。。////」

赤「落ちつくんだもんw」

秋「そ、そっか!///」


続きどーぞ(もう付き合ってる設定)

14:ルカ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/10/15(土) 01:28 ID:0HM

ちょ、ちょっと。ち、近くない!?

秋「ちょっと近くないかな…?」

カルマ「そうかなー?」

それでもカルマ君は離れてくれず、

カルマ「これでもまだ我慢してるんだよ?」

何の我慢だろう…

秋「我慢?」

カルマ「んー?ホントはもっと○○に近づきたいよw」

カルマ君はニヤニヤしながら私を見る

初めてカルマ君を男として意識していた

15:緋月. (;`・ω・)つdice3:2016/10/15(土) 11:02 ID:64E

なんの我慢だろ.....←まだ気になってる

カルマ君が男の子みたい......///

あ、いや、男の子だけど。。。。

なんか。。。何て言えばいいのかな、、、///

赤「なんか〇○顔赤くない?」

秋「え!?/// そ、そんなことないよ!!///」

赤「熱あるんじゃない?」

心配そうに私の肩に手を添える。

秋「ちょっ//////だ、大丈夫だから!」

赤「保健室行こう。」

そう言って、私をお姫様抱っこしたカルマ君。

秋「えぇ!?/////ちょっ下して💦///////」

顔を手で覆う。

赤「なんで顔隠すの??」

おでこをくっつけて熱があるか確かめるカルマ君。

秋「顔近い顔近い顔近い顔近い/////////」

赤「恥ずかしいの?w」

秋「そりゃあそうでしょ!!っ////////」

赤「可愛い、、、w(ボソ」

秋「??何か言った?」

赤「なにも?w」

秋「ふ〜ん、、、w」

保健室へ走ったのだった。w

16:ルカ (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/10/15(土) 15:12 ID:0HM

秋「ねぇ?カルマ君…」

カルマ「んー?」

秋「ホントにもう大丈夫だよw」

ホントは元から熱なんてなかったし…

カルマ「ホント?(・∀・)ニヤニヤ」

秋「うん、ほんとだから下して////」

そう言うとカルマ君は優しく下してくれた、
ちょっと意地悪だけどカルマ君はとっても優しい

カルマ「○○軽いねww」

秋「うるさいっ!w////」

お姫様だっ子なんて初めてだった…

カルマ君はちょっとずつだけど私の初めてを奪っていった…

17:緋月.:2016/10/15(土) 18:04 ID:64E

カルマ君は、私の事に好きなのかな?

ふと、そう思った。

いや、信頼してないわけじゃないよ?

でもね。。。時々心配。。。

赤「熱はなかったんだねw」

秋「う、うん」

赤「じゃあなんで赤かったのかな?(・∀・)ニヤニヤ」

秋「っ。。。////// カルマ君にドキドキしたからに決まってる。。。/////(ボソっ」

赤「ん?何か言った??」

秋「ううん!!な!何も!////」

私は笑ってごまかした、

赤「ふ〜ーん(((ニヤニヤ」

秋「(´-∀-`;)w」

赤「じゃ、一緒に帰ろっかw」

秋「え!?まだ授業あるよ!?っ」

赤「何言ってるの? 変える約束しただけだけど。。。」

秋「え!?ゴメン勘違いし、してた。。。///」

恥ずかしさのあまり顔を隠した

赤「www 超可愛いねw」

今普通に可愛いって言った!? あのカルマ君が!?

赤「俺だって可愛いくらい言えるよw」

秋「そ!そうだよね!!💦」

なんで心の中が分かるの!? 怖いんですけどーーー!!

赤「ふっwww 顔に出てるもんw○〇w」

秋「出てた!?///」

赤「うんwww」

超笑われてるっ。。。はずい。。////////

「「キーンコーンカーンコーン」」

秋「授業始めるよっ💦///」

赤「ん、じゃあまた放課後ねw(手を振る」

秋「うっ、うん💦///」

カルマ君の一言一言に振り回される。。。。////

私だけ余裕ないな。。。///

18:ルカ (;`・ω・)つdice3:2016/10/16(日) 19:23 ID:0HM

・・・・・・・・・・・・

キーンコーンコーンカーンコーン、

殺せんせー「あ、チャイムが鳴ったのでこれで授業を終わります

それでは、みなさんさようなら、」

皆「「殺せんせーバイバ〜ィ」」

殺せんせー「はい、さようなら」

皆が殺せんせーに挨拶をして帰ろうとしているところ

カルマ君がわたしの方によって来た

カルマ「帰ろw」

秋「うん、////」

私はドキドキしながら、

カルマと帰った…


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