夏目友人帳好きな人〜♪

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1:RARA◆SE:2016/10/16(日) 21:06 ID:nQM

ここは夏目友人帳が好きな人が語り合ったり小説書いたりするところ!
遠慮なく入ってください!

2:シイシ。シイシ。◆v2:2016/10/16(日) 21:42 ID:WI.

縺薙%縺ッ辟。隕悶@縺ヲ

3:雅:2016/10/16(日) 22:12 ID:Yek

入れて下さい!!

4:RARA◆SE:2016/10/17(月) 06:18 ID:jd6

雅さんどうぞ!

5:RARA◆SE:2016/10/17(月) 06:48 ID:jd6

私のプロフ書いときます

名前 RARA
年、学年 12歳、6年
好きな○○
漫画、本 夏目友人帳、暁のヨナ、赤髪の白雪姫、探偵チームKZ事件ノート
夏目キャラ
1、夏目貴志
2、ニャンコ先生(斑)
3、名取

6:RARA◆SE:2016/10/17(月) 17:07 ID:O0c

小説思い付いた!
題名は「氷の言葉」
オリジナル妖怪出てくるよ

氷論(ひょうろん)
意味…氷の言葉

女性 24歳前後に見える

姿
・水色の腰まであるバラバラの髪
・黄緑のばんだなを頭につける
・色白の顔
・青くピンクい花柄の着物
・実際の年齢よりも若く見える
(100年近く生きている)

性格
・知らない人と(妖怪)には冷たい
・知り合いには優しい
・人間好き
・妖怪好き

能力
・人間に自分を見せられる
・相手の人間が傷つくことを言うと人には見えない氷の粒がその人間の心臓にささる。すると時がたつにつれその人間の性格が冷たくなっていく。(命に別状はない)

好きなこと
・人と話すこと
・妖怪と話すこと
・人間観察

質問あったら言ってください!

7:ここ◆mU:2016/10/18(火) 17:58 ID:2Zg

RARA!入れて欲しいです!
そこまで詳しくはないけどいいかな…?
好きなキャラはにゃんこ先生です!

8:RARA◆SE:2016/10/18(火) 18:33 ID:YBA

ここ!入っていいよ!
詳しくなくても大丈夫!

9:雅:2016/10/18(火) 19:25 ID:Yek

あー!ここだー!

10:りんりん♪:2016/10/18(火) 20:31 ID:LAQ

入っていいですか?

11:ここ◆mU:2016/10/18(火) 20:48 ID:2Zg

>>8 ありがとう♪こっちでも宜しくね!

>>9 え…えーっと…

12:RARA◆SE:2016/10/18(火) 20:50 ID:gz.

りんりん♪sどうぞ〜

13:RARA◆SE:2016/10/18(火) 21:14 ID:gz.

よし小説書くよ

【氷の言葉】

小さい頃から時々変なものを見た
他の人には見えないらしいそれはおそらく
妖怪と呼ばれるものの類

学校の帰り、俺は道の脇の森の奥に光るものを見た気がした。
「なんだ?あれ。」
俺は気になって光った方へ向かっていった。
しばらく進むと急に青い布が顔にかかった。
「うわっ。」
思わず布を振り払った。
「…なんだこの布。」
俺は布を引っ張った。すると
「誰だい私の着物を引っ張るのは。」
そんな女の声がした。声のした方を見ると木の上に水色の髪の女がいた。見た感じ24歳前後の女だった。女は木の枝の上に座っていた。
「おやっお前は人の子か。お前、私が見えるのか?」
「あ、ああ。お前は妖怪なのか?」
俺は女に聞いた。
「そうさ。私は妖怪さ。…そうだ。」
女は何かを思い付いたようにするとひらっと木から降り俺の前に立った。
「お前、私が見えるのなら私を…殺しておくれ。」
「えっ?」
俺は目を見開いた。
「なぜだ?理由を教えてくれ。」
「それは言えない。」
「なら俺もお前を殺すことはできない。」
俺が言うと女は肩を下ろした。
「そうか…まあいい。私はしばらくここらにいるつもりだから、気が変わったらまたおいで。じゃあな。」
「えっおい待てっおまえの名は…。」
俺が聞く前に女は去ってしまった。
俺はしばらくそこに立ち尽くした後、家に帰った。
「帰ったらニャンコ先生に話してみよう。」

               続く



どうかな?
キャラ崩壊してる気が…。
まあこんな感じで書いていきますのでお付き合いください!
感想&アドバイス待ってます!

14:RARA◆SE:2016/10/18(火) 21:16 ID:gz.

明日は更新できないから木曜日更新するね

15:りんりん♪:2016/10/19(水) 16:53 ID:LAQ

ありがとうございます*
小説書くのお上手ですね!

16:雅:2016/10/19(水) 18:15 ID:Yek

>>11
なりきり板の上杉だよー

17:ここ◆mU:2016/10/20(木) 19:45 ID:2Zg

>>14 そっか〜、楽しみにしてるね!

>>15 宜しくですっ!

>>16 kzのなりきり?

18:RARA◆SE:2016/10/20(木) 20:02 ID:bOA

>>15
ありがとう
タメでいいよ

19:RARA◆SE:2016/10/20(木) 20:42 ID:bOA

更新

【氷の言葉】

「あら貴志くん、おかえりなさい。」
家の玄関の前までいくと塔子さんが洗濯物を取り込みながら言った。
「ただいま、塔子さん。」
俺はそう言うと扉を開けて家に入り、自分の部屋に行った。
トントントントン
ザッ
障子を開けて部屋に入る。
「ニャンコ先生ー。」
呼んでも出てこない。
「出かけてるのか…。はあっいっつも大事なときにいないんだからあのニャンコは…。」
俺は鞄を置き、服を着替えた。
「あいつ、なんで自分を殺してくれなんて…あ。」
俺ははっと思い付き、鞄から友人帳を取り出す。
「これにあいつの名は入ってないのかな?」
ーーー「友人帳」それは今は亡き祖母レイコから俺が遺品として受けた多くの妖を子分とさせる契約書の束。彼女も妖をよく見ていたらしい。人々に気味悪がられた彼女はいつも独りでいたが、やがて妖相手にやつあたりを始めた。強力な妖力を使ってイビり負かした妖達に紙に名を書かせ集め作ったそれが「友人帳」だ。今は妖達に名を返す日々を送っている。ーーー
「あいつの名がこの中に入っているのなら、訪ねて来るかもしれないけど、その名が分からないんじゃあな…。」
うーんとうなっていると
「たっだいま〜。」
そんな声が聞こえ障子がザッと少し開いた。そして、猫が入ってきた。

               続く

20:雅:2016/10/21(金) 22:41 ID:Yek

>>17
そうだよー、ここって小塚役やってるよね?(違ってたらごめん!)
>>19
RARAさん、小説更新待ってました!とっても、面白かったよ!

21:百羅狗◆EE:2016/10/23(日) 17:03 ID:MfA

はじめまして、百羅狗(びゃらく)といいます。

夏目友人張大好きです!
特に斑様!!

RARAさんの小説、面白いです!


入ってもいいですか?

22:RARA◆SE:2016/10/23(日) 20:53 ID:0hY

百羅狗sどうぞ&ありがとう♪

斑様か〜わかる〜

百羅狗sって他の夏目のスレにもいたよね?

あ、呼びタメOK?

23:りんりん♪:2016/10/23(日) 21:59 ID:LAQ

>>17 宜しくお願い致します!
>>18 じゃあ、タメで*

もしかして、百羅狗sって、占いツ○ール居ます?

24:りんりん♪:2016/10/23(日) 21:59 ID:LAQ

あ、百羅狗s宜しくお願い致します*
タメOKですか?

25:百羅狗◆EE:2016/10/24(月) 06:32 ID:MfA

>>22
はい!います!
小説は書いてませんけどね、、、

>>23
何作か書いてます!Kzとかブリーチとか…………
知っていたら、ありがとうございます!!

>>24
りんりん♪さんお願いします!
私は呼びため&呼び捨てOKです♪


みなさん、あらためてよろしくお願いします!

26:RARA◆SE:2016/10/24(月) 17:58 ID:em.

よろしく〜♪

更新!

【氷の言葉】

「あっニャンコ先生。」
ーーーニャンコ先生は自称用心棒の妖怪。封じられていた招き猫と同化してしまい人にも見えるので飼い猫として共にくらしている。用心棒代として俺の死後「友人帳」をという名目だ。ーーー
ニャンコ先生は酒を持って入ってきた。
「夏目、帰ったぞー。ん?友人帳持って何をうなっているんだ?」
「うん?ああ、帰る途中に妖怪に会ったんだけど…。そいつの名前が分からないんだよ。」
俺が友人帳に目を戻して言うと、ニャンコ先生が近づいてきた。
「ほう。どんな妖だ?」
「えーと…。」
俺は思い出しながら指を折った。
「水色の長いバラバラの髪に、黄緑色のばんだなを頭につけて、青色の布にピンクの花柄がついた着物を着てた…かな。」
「…そして?」
「そして?」
「他には?」
「他には…分からない。」
俺が言うとニャンコ先生は…
「…なにー!?分からないってお前その妖に会ったなら分かるだろ!夏目のもやし!青アスパラ!」
「しょうがないだろっ聞く前にどこかに行ってしまったんだ。」
言い合いながらポコポコ叩き会う。
ハーハーハーハー
「とにかく!明日もう一度会いに行くしかないだろうな。」
「そういえばその妖はどんな用だったんだ?」
「えっと…“私を殺して”って言っていた。」
言ってからも、何度考えても理由が思い付かない。
「殺して?…まあいい。」
「貴志くーん。夜ご飯よー。」
下から塔子さんの声がした。
「あっはーい。」
「ふーメシメシ♪」

               続く

27:雅:2016/10/24(月) 18:37 ID:NbA

小説更新おめでとー!面白かった!特に、青アスパラが,,,
これからも、頑張ってね!

28:りんりん♪:2016/10/24(月) 19:19 ID:LAQ

>>25
じゃ、タメで〜。百羅狗って読んで良い?
確か、美門のイタズラ大作戦 書いてるよね?
私、美門のイタズラ大作戦大好きで...
宜しくね!

>>26
小説書くの上手すぎ...
尊敬します!

29:百羅狗◆EE:2016/10/24(月) 20:45 ID:MfA

>>28
百羅狗で全然いいよ!

大好きっていってもらえてすごい嬉しい!
もう完結にしたけどね……


>>26
ホントにすごいね!
夏目やニャンコ先生の口調ピッタリ!


そういえばプロフ書くね。



名前:百羅狗 ビャラク

学年:六年生

好きな漫画
BLEACH・夏目友人帳・SERVAMP・黒子のバスケ・七つの大罪・食戟のソーマ  ナドなど

ちゃっかり宣伝(図々しくてごめんね…)
占い○クール
探偵チームKz事件ノート
♪〜美門のイタズラ大作戦〜♪

【BLEACH】
浦原商店の看板娘は元零番隊隊長

【SERVAMP】
蛇は零を忌み嫌う


こんなんで平気かな?

本当に宣伝ごめんね!!
知っている漫画だったらぜひ読んでみてください!!


あと、小説思いついたら書いていいの?
私がもうひとついるスレでは、小説かけないからね。



長文ごめんなさいm(_ _*)m

30:RARA◆SE:2016/10/24(月) 21:00 ID:wA2

>>29
かいていいよ!
というか書いて!
そのためのスレだし

31:RARA◆SE:2016/10/29(土) 12:59 ID:tlY

一月号のLaLaのふろくニャンコ先生のカレンダーだってね♪
絶対買う〜

32:RARA◆SE:2016/11/03(木) 10:06 ID:q4g

しばらくぶりに更新!

【氷の言葉】

次の日の学校帰り。
俺は、昨日の妖怪のもとへ行った。
近づいてくると俺は声を出す。
「おーい。出てきてくれ!話したいことがあるんだ。」
何回か声を出し続けると、昨日の木の近くに来た。すると
「おやっお前かい。」
上から声がした。いたのは昨日の女の妖怪だった。
「話があるんだ。」
俺が言うと彼女は木から降りて近くに来た。
「殺してくれる気になったのかい?」
俺は首をふる。
「いや…やっぱり理由を教えてくれ。聞かないとなんとも言えない。」
「そうか…。」
「おいっお前。」
ニャンコ先生が突然現れた。
「なっなんだこのブタ猫!?」
彼女は目を見開くと少し後ろに飛んだ。
「私はブタ猫でも猫でもない!猫だとしてもプリティな猫だ!」
「そのからだのどこがプリティなんだ…。」
俺はニャンコ先生に聞こえないようにつぶやく。
「…コホン。まあいい。…理由を話せば殺してくれるのか?」
「…。」
俺は黙ってしまった。
「ハア…分かった。話してやる。その前に…お前の名は?」
「…夏目。夏目貴志だ。」
「夏目…夏目レイコの親族か?」
彼女の言葉に反応する。
「祖母を知っているのか?」
「祖母?じゃあお前はレイコの孫か。レイコはどうしている。」
「レイコはとうの昔に他界した。」
ニャンコ先生が言う。
「レイコは死んだか…。」
彼女は下を向く。
すると、急に話始めた。

               続く

33:百姫◆QI 百羅狗でーす:2016/11/03(木) 14:51 ID:MfA

あっ!更新されてるーっ!

そしてプリティな先生!!♪

やっぱり小説上手だね〜!

私も考えたにはには考えたんだけどなー……………

書く気が起きないのだよ(`・∀・´ドヤッ

34:RARA◆SE:2016/11/03(木) 20:30 ID:Hjs

>>33
じゃあ書く気が起きたら書いてね♪

35:百姫◆QI:2016/11/04(金) 06:29 ID:MfA

りょーかいっ!

更新頑張ってね!

36:RARA◆SE:2016/11/13(日) 21:02 ID:ZTc

よっしゃー!頑張るぞー!!
返事遅れてごめんね
今続き考え中であります!

37:RARA◆SE:2016/11/15(火) 16:13 ID:WBs

更新〜*

【氷の言葉】

「私は氷論(ひょうろん)という。この名前は私のある能力から来ているらしい。」
「ある能力?ニャンコ先生知っているか?」
俺は隣にいるニャンコ先生に聞いた。
「詳しくは知らんが…確か人の心を冷たくするとか何とか…。」
「その通り。正確に言えば人の性格を冷たくするのだ。」
「人の性格を冷たく…。」
「そして私はその能力を…愛する人間に使ってしまった。」
それが彼女が死にたい理由だと悟った。
「私がすんでいた森の近くに草原がある。そこで十年前、彼に出会ったのだ。」

               続く

38:RARA◆SE:2016/11/15(火) 16:14 ID:WBs

↑短くてごめん

39:百虚羅◆b2:2016/11/17(木) 14:58 ID:MfA

更新されてた〜!

めっさ続きが気になるわ〜
RARA更新頑張れ!

短いなんて全然気にしないでいいよ!

40:RARA◆SE:2016/12/06(火) 06:41 ID:uxA

【氷の言葉】

10年前…
あの日、草原にはたくさんの花が咲いていた。
私はあそこがお気に入りの場所で、きれいな花が咲いたとかの噂を聞けばすぐに見に行った。
妖怪の姿より人間の姿の方が花の香り、風の香り、土の香りが感じられるから、そこにいくときはいつも人間の姿になって行くんだ。
「スーハァーっ。今年もたくさん咲いたな。もう少し歩いてみるか。」
私は花が咲き乱れる草原に足を進めた。
「…?人間の匂いだ。どこかにいるのか…うわっ!!」
風の香りに乗って人間の匂いがした…と思ったら何かにつまずいた。
少し柔らかかった。
(転ぶ!!)
そう思った。目をつぶり衝撃を覚悟した。
だが倒れた先にあったのは固い地面ではなく、広い何かの上だった。
目を開けてみるとそれは人間の男の上だった。
「あんた…大丈夫か?」
「あ…ああ…。お前人間だな。」
「はあ?当たり前だろ。あんただって人間だろーが。」
そう言われ私は一瞬なんのことかわからなかった。
(そういえば今は人間の姿なんだったな。)
「そっそうだな。変なこと言ってすまない。」
私が言うと男は
「いや。俺もすまなかった。少し休むだけにしようと思っていたのに、気持ちよくて眠っちまった。怪我がなくてよかった。」
といい笑った
ドキッ
「えっ!あっああそうだ…な。」
(なんだ今の…?)
私ははじめて会うやつらには冷たくしてしまうのだが、なぜか男のことはそうではなかった。
「俺は沖野和也(おきのかずや)。あんたの名前は?」
「私は…私の名前は氷ろ…。」
(氷論なんて名前の人間なんかいないよな。)
「私の名前は氷(ひょう)だ。」
「氷?珍しい名前だな。まあよろしく。氷。」

               続く

41:つぼみ◆5k:2016/12/06(火) 08:06 ID:bS.

名前変えるね!
雅→つぼみ
小説更新されてたー!とっても面白い!文才を分けて欲しいよー,,,,ま、まぁ!次も頑張ってね!

42:RARA◆SE:2016/12/06(火) 20:27 ID:ldQ

つぼみか
イイネ♪
小説頑張りマウス!

43:ゆみゅ〜♪:2016/12/09(金) 23:28 ID:m3E

RARA!入れてください!
好きな夏目友人帳キャラは、ニャンコ先生(斑)です。(`・ω・´)

44:ゆみゅ〜♪:2016/12/09(金) 23:30 ID:m3E

RARA!私も入れてください!
好きな夏目友人帳のキャラは、ニャンコ先生(斑)です。(`・ω・´)

45:ゆみゅ〜♪:2016/12/09(金) 23:33 ID:m3E

すみません。初めてなので2回してしまいました。

46:ゆみゅ〜♪:2016/12/10(土) 18:20 ID:m3E

プロフ書きます。
ゆみゅ〜♪
11歳6年生
好きな物
夏目友人帳 東方 プリパラ ゲーム 動画 ラブライブ!(サンシャイン) ご注文は、うさぎですか?
好きな夏目キャラ
1ニャンコ先生(斑)
2夏目貴志
3夏目レイコ

こんな感じでいいでしょうか?
これからよろしくお願いします。


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