【学園アリス】貴方が学園アリスのキャラ?!

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1:みかの:2016/10/17(月) 20:03 ID:2B2

内容
・貴方が学園アリスの主人公になる話。
ルール
1,荒し無し❢
2,自分の名前は変えてもOK
3,オリキャラは5人まで!
4,誰とくっつくかは貴方しだい...

2:みかの:2016/10/17(月) 20:17 ID:2B2

主人公
名前:佐那 美嘉之(さな みかの)
年齢:11歳
血液型:AB型
星階級:★★★
アリス:無効化・盗み・風・炎・氷・命令・破壊
能力別クラス:危険能力系
任務名:咲姫(さきひめ)
好きな人:乃木 流架
パートナー:日向 棗

3:みかの:2016/10/17(月) 20:42 ID:2B2

第一話

綺麗な青空...
おいしい空気...

美嘉之『これが、私の第一の人生が始まる場所か...』

綺麗な髪をした女の子がささやいた
真っ赤な髪(ポニーテール)に綺麗に透きとおった水色の瞳...

誰もが虜(とりこ)になってしまいそうだった...

美嘉之『よーし!行くぞ!』

鳴海『皆!今日は、転入生が来たよ〜!』
ガラッ
美嘉之『佐那 美嘉之です!よろしくお願いします。』

男子皆(ドキッ!///か、カワイイ!)

棗『佐那?』
棗は何かに感づいた...
鳴海『席は、棗君の隣ね!』
美嘉之『はい!』

棗『おい。お前まさか...』
美嘉之『シッ!その話は後でね。』

第一話終了

4:渋谷瑠良:2016/10/17(月) 21:31 ID:t7Y

みかの〜来たよ!続き頑張〜〜

5:里歩:2016/10/18(火) 18:51 ID:hsg

みかのっ!いーれて!
ためOKだよ♪

6:♪うさぎん♪:2016/10/18(火) 21:11 ID:PrI

入ってもいいですか?

7:みかの:2016/10/19(水) 11:39 ID:sIw

良いょ!
喜で!できるなら、毎日、来てくれない?
そうしてくれると、やる気出てくるから!

8:みかの:2016/10/19(水) 12:01 ID:sIw

第二話

美嘉之『シッ!その話は後でね。』

北の森
美嘉之『で、話はなに?』
棗『お前、まさか危険能力系か?』
美嘉之『そうだよ。』
美嘉之『話は、それだけ?』
棗『...。』
美嘉之『じゃ、行くね。』

そう言って、去っていった。

棗『ふん...///』

廊下...
ドスッ!
美嘉之『キャッ!』
流架『あ、ゴメン。』
美嘉之『い、いいえ。』

美嘉之は流架を見た瞬間、一瞬で恋に落ちた。

流架『本当に、ゴメン。』
美嘉之『うん。別に、いいです。///』
美嘉之『あの。私と同じクラスの流架..君ですか?///』
流架『うん。そうだけど。』
美嘉之『私と友達に、なってくれませんか?』
流架『え?』
美嘉之『できれば、で、いいんですけど。』
流架『...いいよ。』
流架『じゃ、よろしく。』

流架はそう言って走って行った
美嘉之『ドキドキが.....止まらない...』
美嘉之『流架...君///』

蛍『キランッ♢コレは金になるわ』ニヤニヤ


第二話終了! 

9:れもん よろしくです〜♪:2016/10/19(水) 14:13 ID:7Q2

れもんです!!私も入っていいかな?

10:れもん よろしくです〜♪:2016/10/19(水) 14:16 ID:7Q2

美嘉之、いきなり両想い?!すごい・・・。
しかも棗も美嘉之のこと好きなのかなぁ?
モテモテだな〜、青春だな〜。
続き頑張れ!!

11:れもん よろしくです〜♪:2016/10/19(水) 15:40 ID:7Q2

皆さんタメおっけーですか?私はおっけーです!!

12:みかの:2016/10/19(水) 16:42 ID:sIw

私は、タメOK!

13:れもん よろ〜♪:2016/10/19(水) 17:20 ID:7Q2

>>12 ここでもよろしくね、みかの(^^)v

14:里歩:2016/10/19(水) 19:24 ID:hsg

れもん!私はOKだよ♪よろしく

15:里歩:2016/10/19(水) 19:26 ID:hsg

みかのと流架と棗の三角関係!?
どうなるんやろ...気になる〜!

16:れもん よろ~(≧∀≦☆:2016/10/19(水) 20:54 ID:7Q2

>>14 こちらこそよろしくね☆

17:瑠良 r&◆3g:2016/10/20(木) 18:49 ID:t7Y

私も少し書かせて!

佐倉林檎
12歳(蜜柑たちと一緒)
身長→棗とかよりほんの少し小さい(蜜柑より高い)
体重→めちゃくちゃ軽い
星階級→後々に
アリス→フォルモン以外全て
能力クラス→危険能力系
容姿→茶髪のショートヘアー、前髪は常に下ろしていて鼻下まである。目は右が水色、左が、黄緑。(誰も見たことがない。)肌は透きとうっている。
常にマスク。

18:瑠良 r&◆3g:2016/10/20(木) 18:49 ID:t7Y

来週までに書くね

19:みかの:2016/10/20(木) 19:21 ID:YNA

第三話

???『待ってろよ。美嘉之。』

キーンコーンカーンコーン♪
鳴海『皆!またまた転入生が来たょ💜』
皆『キモッ❗❗❗』
鳴海『えぇ〜?(泣)』
鳴海『ま!いいや!じゃ入ってー!』

ガラッ

???『玉那覇博也です。よろしくお願いします。』
パーマ『キャー!なんてイケメンなの?!』目💜💜💜💜💜
シュッ
博也は、パーマにこぶしを向けた
パーマ『え?』
博也『俺に、イケメンていうな。💢』
パーマ『は、はい。💦』
博也『イケメンって言っていいのは...あ。』
博也は美嘉之に向いた
美嘉之『ん?』
博也『美嘉之?美嘉之!』
美嘉之『ん?どなたですか?』
博也『覚えてない??』
博也『博也だよ!博也!』
美嘉之『あ!ヒロちゃん!?』
博也『うん!』

博也『ねぇ、さっきから何かな?人の事をにらみつけてきて...』
博也の目線には...棗。
棗『お前は、なんだ?』
博也『俺は、美嘉之の許嫁(いいなずけ)だけど?』
皆『いいなずけ!?』
そうすると、心読みが来た。
心読み『もしかして、美嘉之さんって佐那財閥(さなざいばつ)のご令嬢なの?』
美嘉之『うん。そうだけど。』
皆『えぇ〜?!』
心読み『だからか。』
パーマ『どういう意味よ?』
心読み『前、ニュースでやってたんだけど...』
皆『だけど?』
心読み『佐那家と玉那覇家は、許嫁同士らしいんだよね〜!』
皆『えぇ〜〜〜?!』
博也『分かった?こういう関係。』
棗『チっ。』

第三話終了!

20:瑠良 r&◆3g:2016/10/20(木) 21:27 ID:t7Y

付けたし↓

性格→無口だが、蜜柑や棗、琉架などと喋るときは喋る。喋る時はきつい言葉が大半。教科書に1瞬、目を通しただけて分かる。天才。一部には優しい。嫌いな人には、無視をする。
アリスの形→子供の時にしかつかえない。底がないかわりに命を削る。2つのタイプを組み合わせたタイプ。
 蜜柑の双子の姉。棗が好き


佐倉蜜柑
→本編どうり
日向棗
→本編どうり
乃木琉架
→本編どうり
その他取り巻き
→本編どうり
     です

21:みかの:2016/10/22(土) 12:27 ID:DCU

第四話『目...』

流架君...流架..く....ん
助けて...たす..け.....て

バッ
美嘉之『流架君!』
蛍『やっと、起きたわね。』

今、私は、どこにいるの?

蜜柑『大丈夫なん?美嘉之?』

嫌だ、暗闇の中になんか..い...き..たく....ない。

美嘉之『いや....だ。』
蜜柑『?』

美嘉之『嫌だ、嫌だ嫌だ嫌だ!』
パリパリ
蛍(窓が...!)
美嘉之『暗闇になんか行きたくない!』
パリパリ
蜜柑『ちーと、落ち着きぃな!?』
美嘉之『あなたには、絶対に分からない!』
パリッ
蜜柑『えっ?』
美嘉之『私が、どんなにつらいか!』
パリッパリッ
美嘉之『もう...もうこんな所嫌だー!』
パリンッ!!!

バンッ
神野『何事だ!』

蜜柑『美嘉之の目が..赤と青になった?』
美嘉之『ハァ...ハァ。え?』
美嘉之『やっ!見ないで!』
蜜柑『え?』
美嘉之『こんな...気持ち悪い目...』

第四話終了

22:れもん 明日は日曜~~(≧∀≦∩:2016/10/22(土) 19:47 ID:yRo

新しいのだ!!!
美嘉之、目が赤と青になるの?!
どうしてっ(>_<??)
続きかんばれ☆

23:みかの:2016/10/22(土) 19:54 ID:35o

ありがとう!

24:みかの:2016/10/22(土) 22:50 ID:35o

>>22
第五話楽しみにしててね!

25:れもん おっはー(≧∀≦∩:2016/10/23(日) 05:43 ID:yRo

>>24 うん☆楽しみにしてるねー(*^^*)

26:瑠良 r&◆3g:2016/10/23(日) 19:32 ID:t7Y

90%会話文だけで進むと思います。スミマセン

【学園に行こう!】
蛍が学園に行ってから、2年たった。ある日、、、
密「なーなー、林檎。もう蛍待つの飽きたんよー。」
林「だから?」
密「一緒に学園に行ってくれないのかと思いまして、、、」
林檎は、蛍が学園に行ってからスカウトがうっとうしいほど来ていた
林「別にいいけど。もうスカウト断るの面倒くさくって。後、あんたアリス無効果以外はいってはダメ。いいね」
密「はーい!イエーイイエーイ」
  ピンポーン
?「佐倉さんのお宅ですか?学園の者なのですが?」
密「ボソ)タイミングバッチリやな〜。はーい!」
?「僕はアリス学園の鳴海と言うんだけどo」林「学園に連れていけ」
鳴「はい???あの、学園に入ったらもうお父さん達に会えなくなるけどいいの?」
林「別に」密「手紙置いてくし、お父さんとお母さんにも普通に会えるから大丈夫やで」
鳴「何で?」
林「父母共に学園にいたので、あと初等部校長?に言えば大丈夫だから。あーメンドクセー」
密「とりあえず、学園にレッツゴーや」
鳴「はーい」
3人は家の前に止まっていた黒い車に乗り込んだ。


〜車内〜

鳴「そう言えば二人の名前とアリスは?」
林「ボソ)佐倉林檎。フォルモン以外全て」
密「うち、佐倉蜜柑!アリスは無効果で、林檎の双子の妹です!」
鳴「そうか〜、蜜柑ちゃんと林檎ちゃんて言うんだね〜。あと、林檎ちゃんなんでマスクして顔隠しているのかな?」
密「そう言えばそうやな〜。ウチも見たことないで」
林「顔を見られたくないから、そのうち見せる日がくると思う、そのうちね」
密「その日が楽しみやわ〜♪」
学園に着いた。
鳴「ほら、二人とも着いたよ。これがアリス学園。」
密「で、でっかーーー!!!」
林「うっさい」
鳴「それじゃ、入ろうか」
密「先生、その前に質問!先生のアリスは?」
鳴「じゃあ、ヒントだけそれは、、、」

ドッカーーーーーーン


続きは、棗との出会いのシーンです。ちなみに蜜柑は、盗みと入れるアリスが見つかっていて、アリスを使いこなせるまでになっています!
スミマセンこんな駄作で、、、柚香とユッキー生きてます!

27:瑠良 r&◆3g:2016/10/23(日) 19:33 ID:t7Y

展開も早くてすみません!

28:みかの:2016/10/23(日) 21:27 ID:xc2

全然!上手!
瑠良!続き頑張ってー!



  / ̄ヽ   / ̄\ が
  レ⌒ヽ>──く/⌒ | ん
  ヽ/     \_ノ ば
  ゚/   _   ヽ っ
 | ●/●\● |て
 +ヽ¨(  人 )¨ ノ〇
┏━〇┳━┳┳┳━━┓
┃━┫┃┏┫ ┣┓┏┛
┃┏┫┃ ┃┃┃┃┃
┗┛┗┻━┻┻┛┗┛

29:瑠良 r&◆3g:2016/10/23(日) 21:53 ID:t7Y

みかの»»ありがとう♪励みになるわ〜

30:瑠良 r&◆3g:2016/10/24(月) 18:53 ID:t7Y

『入学』


どっかーーーーーーーーーん
鳴「ふぅ、見ておいてよかったよ。二人ともみて、あれが最年少にして学園トップクラスの天才生徒、日向棗君。アリスは火。とても強いんだ。」
林(私より頭いいのかな?)
密「黒猫、、、、」
鳴「ちょっとおイタがすぎるかな〜棗君っ!天誅!」
鳴海は鞭豆を取りだし、棗をぶった。
棗「この変態教師」
鳴「おもめにあz」
林「【ストップ】」
林檎は人の行動をストップさせるアリスを鳴海に使った。
鳴「あれ、体が、、、。林檎ちゃんのせいだnって、聞いてないな」

その頃、、、、
林「棗君だっけ?大丈夫?私は佐倉林檎。林檎ってよんでいいから、、。怪我治すね。」
林檎は棗の怪我を治した。
棗「ありがとな林檎。棗でいい、棗で//」
林「よろしく。また次会うとき。【棗を学園の中に】」
林檎は言霊のアリスを使い棗を学園の中に逃げさせた。この時林檎は知らなかった棗に顔を見られていたことを、、、
鳴「林檎ちゃんこれどうにかしてよ」
林「あー、忘れてた忘れてた【スタート】」
密「あたしが無効果してもよかったんだけどな。林檎のことだからごめんな先生」
鳴「いいや、大丈夫だかね蜜柑ちゃん。改めまして、ようこそアリス学園に佐倉蜜柑さん林檎さん。」



○○室
鳴「入学の手続きしてくるから待っててねー♪」バタ(扉がしまる音)
林檎はヘッドホォンを耳にし、音楽を周りの声が聴こえないくらいで聞いていた。
蜜「なーなー。林檎ここ大丈夫やよな?」
林「・・・・・・」
密「まーいーしー、ここには蛍がいるからいいしー。」
林/密「・・・・・・・・・」
バタ(扉が開く音)
鳴「2人とも無事入学することが決まりましたー!」
密「やったー!」
林檎はヘッドホォンをとった。
林「あんたの声でかいのよ。で、何?」
鳴「仮ですが入学が決まりましたー!」
林「わーい(棒)」
鳴「ということなので、制服に着替えてね!」
密「ハーイ!」

5分後
密「先生着替えたで」
鳴「わー可愛いよ♪蜜柑ちゃん!林檎ちゃんは下だけでも制服でお願いしますよ、上はパーカーでいいから。」
林「やったー(棒)(先生が言うのを待ってたんだよね〜)」
〜〜数分後〜〜
林檎が着替えてくると蛍とメガネの男の子がいた。蜜柑は蛍に抱きつこうとしていて、蛍は蜜柑から逃げていた。
林「あ、蛍だ」
蛍「林檎こいつ(蜜柑)をどうにかしてちょーだい」
蜜「蛍〜〜〜〜〜〜」
林「ごめん、無理」
?「あの、佐倉林檎さんですよね。僕は飛田裕です。みんなから委員長と呼ばれてます。よろしくね。」
林「ええ、こちらこそよろしく委員長。」
蛍達の方に目をやると、あの漫画の時のように蜜柑は心を開き直していた。
委「それでは、B組に行きましょうか。」
林「歩くの面倒なので瞬間移動しよ【B組へ】」

31:瑠良 r&◆3g:2016/10/25(火) 21:11 ID:t7Y

『クイーン』


林「ふぅ〜着いた着いた。ゴホ」
林檎の手には血がついていた。
林「ふっ、いつばれるかな。」
密「はぁはぁ、林檎〜おいてくなや。」
林「あ、ごめんごめん」
委「蜜柑ちゃん早いよ〜今井さんも、はぁはぁ。」
蛍「ごめん、委員長。」
密「ごめんな〜。」
鳴「それでは、飛田君と蛍ちゃんは教室に入って席に座ってね♪二人は僕が合図したら入ってね♪。」
密「はーい。」


鳴「みなさ〜ん、おはようございます♪」
皆「キモッ」
鳴「みんなひどいな〜。今日は、二人転校生がいます。二人ともどうぞ、」ガチャ
密「佐倉蜜柑いいます。アリスは無効果のアリスです。林檎の双子の妹です。どうぞよろしゅう。」
男子「誰がよろしくだ!」一部を除いたみんなは蜜柑にものを投げていた。が、
「【ストップ】ぁーメンドクセー。佐倉林檎。アリスはフォロモン以外全て。よろしくするつもりないので。」
女子「ボソ)なにあの前髪の長さ」「顔見えないね」「感じ悪くて怖い」
林「ボソ)【スタート】」
鳴「ここで二人のパートナーを決めたいと思いまーす!誰か、立候補する人ーっていないよね。こちらで決めました。蜜柑ちゃんは乃木琉架君、林檎ちゃんは、日向棗君でーす!
林檎達を除いた全員「えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
鳴「ちなみに、一番後ろの席だからねー。アデュー♪」
林「ボソ)棗がいるんだ」


一番後ろの席に向かっていると………
?「ちょっとあんた達。勝手に棗君と琉架君をパートナーにして、私は許さないんだからね」
林(決めてねーし。こいつメンドクセー)
?「『決めてねーし。こいつメンドクセー。』だってパーマ」
密「あんたパーマって言うんか。面白」
パ「フン、だったらあんた達の星階級を教えなさいよ(怒)」
林/密「なにそれ」
パ「そんなんも知らずに棗君と琉架君をパートナーにしたの!?委員長お願い。」
委「星階級って言うのは、僕らが学園からうける能力レベルや生活態度なんかを総合した評価のシステムだよ。評価は4段階あって星のバッジで表されるんだ。上から順で、金のバッジ3つの『トリプル』。次が『ダブル』。そして『シングル』。なんだけとその下の『ナッシング』は主に幼児しかいないんだ。そして、それとは別格に『スペシャル』っていう幹部生があるんだよ。これは天才しか集まらないけど。」
密/林「へー」
委「この星階級によって学園内や寮での待遇が変わるんだよ」
密/林「なるほどなるほど。/へー。」
パ「わかった?(怒」
密「じゃあ先生に聞いてくればいいんでしょ?」
パ「そうよ」
密「じゃあ、聞いてくるね〜。林「待って私が行く。」
密「わかった。いってらっしゃい」ガチャ



初等部校長室

コンコン「佐倉林檎です。」
初「どうぞ」
林「失礼します。」
初「お久しぶりだね。林檎。」
林「お久しぶりです。校長。」
初「で、用件は」
林「私が言うより、校長が言いたそうではないですか。」
初「はははは、流石林檎だな。早速だが君に任務をやってもうらいたい。お母さんがやり残したものがたくさん残っているからな。」
林「はい。わかりました。ですが、私の周りの人には手を出さないで下さい。」
初「わかったよ。君の任務の時の名前は、死神だ。あと能力別クラスは、危険能力系、星階級はスペシャルの上クイーン[Queen]だよ。任務の時には、そこに立っているペルソナが指示するからよろしく頼むよ。で、君の用件は?」
林「佐倉蜜柑の星階級を教えてもらうのと、正田スミレの星階級を下げていただきたいのですが…」
初「君の双子の妹さんはダブルだよ。なぜ、正田さんを?」
林「彼女は、今日入ってきた転校生に対し、星階級はどうだ、だの人に対する差別があまりにひどいので、お願いしたくて…」
初「わかりました。正田さんは明日から、シングルということでよろしいですね。」
林「はい。失礼しました。」ガチャ
ペ「いきなりだが、今日夜12時に北の森に来い。任務だ。」
林「わかった。【B組へ】」
林檎はB組に着いた。ガチャ
密「林檎なんだった?」
林「はい、これ。あんたはダブル。ボソ)明日の正田さんが楽しみだ」
密「林檎は?」
林「私は、スペシャルの上のクイーンだって。」
パ「あの、さきほどはすみませんでした。」
林「フン・・・」

駄作で申し訳ない

32:くるり:2016/10/25(火) 21:42 ID:wGs

おもしろい!
瑠良頑張ってー!
楽しみにしてる!

33:くるり:2016/10/25(火) 21:44 ID:wGs

失礼のないようにしました。
くるりと申します。
入っていいですか?

34:くるり:2016/10/25(火) 21:44 ID:wGs

間違った!
失礼しました!

35:里歩:2016/10/25(火) 23:13 ID:hsg

くるり、入っていいと思うよ!
ためOK?私はOKだよ♪
よろしくね♪

瑠良〜!続き頑張って!

36:瑠良 r&◆3g:2016/10/26(水) 17:39 ID:t7Y

»»34、くるりよろしく〜。ありがとー
»»35、里歩ありがとー!日曜までには続き書くからねー

37:里歩:2016/10/26(水) 19:09 ID:hsg

いえいえ〜
次の話、楽しみにしてる!
ファイト!(σ≧▽≦)σ

38:みかの:2016/10/26(水) 20:30 ID:NHQ

私も!

39:れもん おひさですん(≧∀≦∩:2016/10/26(水) 22:02 ID:yRo

>>33 こちらこそお願いします♪
タメおっけーですか??
私はおっけーです☆

>>36 私もたのしみにしてるねー(*^^*♪

40:みかの:2016/10/27(木) 18:50 ID:TKY

れもん久しぶり!

元気だった?

41:れもん やあやあ(≧∀≦∩:2016/10/27(木) 19:36 ID:yRo

ほんとーに久しぶりになってゴメンねー(T-T)
土曜日説明会で、部活が今週休みが無くてね。
できるだけコメントするようにする!!!
みかのも学校とか小説とか頑張れ☆

42:みかの:2016/10/27(木) 23:25 ID:TKY

ありがとう!
頑張るね!

第四話

美嘉之『助けて...ヒロちゃん。』
タッタッタッ
博也『大丈夫か?』
美嘉之『ヒロちゃん...』グスッグス
博也『もう、大丈夫だょ?』
スゥ
蛍『目が元に...もどった?』
博也『また、興奮しすぎて覚醒したんだな?』
美嘉之『う..うん。グスッ』
博也『俺と美嘉之がなぜ許嫁同士なのかわかるか?』
蛍と蜜柑は、首を横に振った...
博也『それは、』


蜜柑と博也がなぜ許嫁同士なのか!?
次回、その真相が明される!
次回、お楽しみに!

43:みかの:2016/10/27(木) 23:26 ID:TKY

短くてゴメン!

44:みかの:2016/10/28(金) 09:52 ID:ACU

玉那覇 博也(たまなは ひろや)
血液型:A型
年齢:11歳
アリス:破壊・瞬間移動・精神操作・爆発・氷・マグマ

アリス紹介
精神操作...人をいのままに操る。人を殺す事ができる。
爆発...あらゆる物も爆破することができる。(人も爆破できる。)
マグマ...マグマをだし、その中にいらない物を落とす事ができる。
破壊...いらない物を念じるとそのもの自体がこの世から消える。

能力別クラス:危険能力系
パートナー:美嘉之・棗
星階級:シルバー

美嘉之の星階級:プラチナ

星階級設定

❂プラチナ
✦ゴールド
✧シルバー
✪スペシャル
★★★トリプル
★★ダブル
★シングル
・星なし

これからもよろしく!

45:みかの:2016/10/28(金) 17:17 ID:ACU

第五話

博也『アリスが強すぎたんだ。』
蜜柑『?』
博也『俺と美嘉之は小さい頃アリスが強すぎるという理由で誰も俺達に寄ってこなかったんだ。』
博也『だから、俺の両親が「相性が合う」というだけで許嫁同士になったんだ。』
蜜柑『せなんか〜。』
博也『だから...』

ペルソナ『博也、美嘉之ただちに来い。』
美嘉之『そろそろ行こう博也。』
博也『わかった。』

■危険能力系■
ペルソナ『お前らに、紹介したい奴がいる。』
美嘉之『佐那美嘉之です。アリスは、無効化・盗み・命令・破壊・風・炎・氷です。』
美嘉之『任務名は咲姫です。』
博也『玉那覇博也です。アリスは、破壊・瞬間移動・精神操作・マグマ・氷・爆発です。』
博也『任務名博王(ハクオウ)だ。』

第六話お楽しみに!

46:れもん こんちくわー(≧∀≦∩:2016/10/28(金) 20:15 ID:yRo

結構更新されてるー☆☆
星階級、プラチナとかあるんだね!!
すごーーい♪
めちゃ面白い!!!
続き頑張れー☆

47:みかの:2016/10/28(金) 20:22 ID:ACU

ありがとう!頑張るね!

48:瑠良 r&◆3g:2016/10/29(土) 17:55 ID:t7Y

『簡単』

?「あの、、、蜜柑ちゃん、林檎ちゃん。私、梅ノ宮アンナ。」
?「私、小笠原のの子。」
ア/の「「よろしくね」」
蜜/林「「うん♪よろしゅうな〜♪/よろしく」
林檎と蜜柑にはのの子、アンナ2人の友人ができた。
男子「ヤベ、次じんじんの授業じゃん。」「急がなきゃヤバイじゃん」
密「委員長、じんじんって?」
委「じんじんって言うのは、神野先生のことだよ。初等部総監督で、算数の先生なんだ。曲がったことが嫌いで、とても厳しい先生なんだ。あの先生には目をつけられないように注意してね。」


キーンコーンカーンコーン。4時間目のチャイムがなり、全員席に着いた。ちなみに、密|琉|棗|林の順だ。
神「それでは、授業を始める。」
カツカツと黒板にチョークが当たる音だけが聞こえる。だが、パラパラと誰かが教科書のページをめくりながら、風に当たっていた。
神「授業中というのにしんねんしているようだな。新入生、佐倉林檎。」
林「はぁ。」
と林檎はため息をした。
神「つまらないのなら、教科書P52、P86、P112、P139、P168、P197の問題を1分で解いてみろ。」カチャ
神野がチョークを置いた。
林「それなら、1秒あれば解ける。P52、1.64。P86、74。P112、5。P139、48。P168、9。P197、-62.9。」
神「正解だ。。なら、前に来てこの問題を解いてみろ。」カツカツ
男子「ボソ)あの問題専科の成績トップでも解けない問題だぞ。」「ボソ)神野最低だな。」
林「簡単じゃん。」
林檎は、前にさっそうと歩いていく。
黒板の前に立ち、神野の問題をとんでもなく綺麗な字で、ものすごい早さで解いた。
林「x=125。もっと難しいのにしてよ。黒笑。」林檎は席に戻った。
棗「ボソ)なんでわかった?」
林「ボソ)これはアリスじゃなくて、生まれ持った才能。一瞬でも見るとすぐにわかるの。」
棗「ボソ)その才能欲しいわ。」
パリン。神「せ、正解だ、、、、、」キーンコーンカーンコーン。授業が、終了した。
ア/の「あの、これ教えて///」
林「これは、こうよ。」
男子「林檎さん、この問題教えてください。」
林「いいよ。これは、こっちにこれをかけて、そっちを割れば簡単よ。」
蛍「林檎、どうやったらこの写真売れるかしら?笑」
林「フフ、それは動物に売ったらどう?」
パ「あの、、林檎さんこの問d「林檎ちゃん、この問題教えて!」
林「黒笑)パーマさんな・に?」
パ「いえ、、」
林「ならいいや。ん?これは、こうすれば簡単だよ。」
女子、男子「林檎/ちゃん/さん。ありがとう。/ございます。」
林「いえいえ。いつでも、どうぞ。」
密「林檎はすごいな〜」
林「あんたの頭もアリスで直してあげようか?笑」
密「お願いしますよ〜。」
林「後で、あー腹減った〜。」
蛍「今お昼の時間だから、食堂に移動しましょ。」
密/林「賛成!♪/賛成」





変なとこで切ってしまいすみません。続き頑張ります!

49:れもん:2016/10/29(土) 22:05 ID:yRo

瑠良の小説面白い!!
てか林檎、頭良すぎじゃない?!
蜜柑頑張ってー(泣)
瑠良もがんばって!!

50:みかの:2016/10/30(日) 21:03 ID:w7A

私も!
小説は11月2日に!

51:繧後b繧 繝上ャ繝斐シ繝上Ο繧ヲ繧」繝ウ笘:2016/10/31(月) 20:06 ID:yRo

縺翫♀繝シ笘縺ソ縺九ョ縺ョ蟆剰ェャ
縺。繧繝シ繝シ讌ス縺励∩縺」笙ェ笙ェ笙ェ
縺後s縺ー繧後シ(*^^*

52:れもん ハッピーハロウィン☆:2016/10/31(月) 20:06 ID:yRo

ぎゃー、バグった!!!わたしですー(泣)
ごめん。

53:れもん ハッピーハロウィン☆:2016/10/31(月) 20:08 ID:yRo

内容
おおー☆みかのの小説たのしみ♪♪
がんばれー!!

でした♪
あ、皆さん、ハッピーハロウィンです(≧∀≦∩

54:みかの:2016/11/05(土) 10:40 ID:eGo

久しぶり!

55:みかの:2016/11/05(土) 17:27 ID:eGo

誰かいる?

56:里歩:2016/11/05(土) 19:39 ID:hsg

おひさ〜♪
最近、来れなくてゴメンね!
(。>д<)

57:瑠良 r&◆3g:2016/11/06(日) 10:27 ID:t7Y

おひさ〜
修学旅行で江ノ島行ってたからこれなかった。ごめん

58:れもん おひさですん(≧~≦♪:2016/11/06(日) 11:41 ID:mks

みんな久しぶり~~~♪♪♪(*^^*)
いやー、うん、ほんと久しぶりー。
うん、暇だった私は何を言ったらいいか(-_-;)
てか、瑠良、江ノ島行ってたの?!
いいなぁ、修学旅行!!
来年までそういうのないなぁ。
今年、林間行っちゃったし。
あれ、なんか長くなっちゃった!

59:瑠良 r&◆3g:2016/11/07(月) 11:15 ID:t7Y

みかの〜続きをお願いします!>×<

60:みかの:2016/11/08(火) 18:09 ID:RV2

わかった!
今日の七時に書くよ!

ところで誰かいる?

61:みかの:2016/11/08(火) 19:30 ID:RV2

ここにいる皆へ


学園アリス 王様ゲーム
     と
学園アリス 流架が!吸血鬼!?
っていうのやってるんだけど、、、

あまりに人が少なくて困っているんだけど...
誰か1人だけでも来てほしいんだけど...

お願いできませんか?

どうぞ、よろしくお願いします。

62:みかの:2016/11/08(火) 19:49 ID:RV2

第六話

博也『任務名は博王だ。』
ペルソナ『これから一緒に任務をやる仲間だ。』
博也『よろしく。』
美嘉之『よろしくお願いします。』

ペルソナ『お前たちには任務をやってもらう。』
ペルソナ『さぁ、行け。』
美嘉之『は!』

■ビル■
美嘉之(私はやる。私はやる!)
博也『行こう。』
美嘉之『うん。』

★危険能力系★
るい『あの子いきなり目の色が変わったわ。』
ペルソナ『あれは、任務用の顔だ。』
るい『ふーん...。』
陽一『ねぇね...綺麗。』
颯『ク...クールブルースカイみたいだ。』
棗『...。』

美嘉之  シュンッ
博也『終わった。』
るい『あら、帰りが速いこと。』
ペルソナ『ごくろう。帰れ。』

美嘉之『はい。』
陽一『あ〜。戻っちゃた。』

美嘉之 ごほっごほっ
博也『大丈夫か?』
美嘉之『うん。』

第7話お楽しみに!

63:れもん おひさですん(≧~≦♪:2016/11/08(火) 21:25 ID:Log

えー、少し間が空いてしまい、すみません(-_-;)
>>61 おっけー、後でいくね♪

>>62 危力の任務!!さっすが美嘉之と博也♪
任務終わらせるの早いなぁ。
続き頑張れ(*^^*)

64:瑠良 r&◆3g:2016/11/08(火) 21:27 ID:t7Y

みかの!ファイト!

65:みかの:2016/11/09(水) 16:38 ID:RV2

ありがとう!頑張るね!

66:瑠良 r&◆3g:2016/11/10(木) 18:33 ID:t7Y

久しぶりに書くよ〜

『お昼ご飯』


林檎達3人はB組を出て、食堂に向かった。
蜜「それにしても、ひっろいな〜」
蛍「何いってるの。ここ(学園)は、国立だから広いに決まってるでしょ。このバカ」
蜜「ほたりゅ〜〜〜〜//」
蛍「うっさい。バカンバカン」
林「ボソ)蛍、あとでそれちょうだい。お昼ご飯と交換で(黒笑」
蛍「ボソ)いいわ。交渉成立ね。(黒笑」
蜜「何はなしとるん?」
蛍「気のせいよ」
蜜「ふ〜〜ん」
林檎と蛍はこの時思った、((絶対にこいつ詐欺に会う))と。
蛍「そうこうしている間に着いたわよ。ここが食堂よ。」
蜜「広っ」林「意外とでかい」
?「コンニチハダス。ワタクシ、リョウボナドヲヤッテル、タカハシダス。ヨロシクタノムダス。」
蜜/林「よろしくお願いします!/ボソ)お願いします。」
蛍「タカハシさん。こちらが、『クイーン』の佐倉林檎で、こっちが『ダブル』の佐倉蜜柑です。」
タ「アンタダスネ。ニュウガクソウソウ『クイーン』ッテヒトハ。チョットマツダス。」
林「ありがとうございます」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
タ「コレガ、『クイーン』ノゴハンダス。デ、コッチガ『ダブル』ノゴハンダスヨ。ユックリシテクダス。」
蜜「タカハシさん、ありがとうな」
林「ボソ)お世話になります」

林「はい、蛍。」
蛍「あら、こんなにもくれるなんて。ありがたくもらっておくわ。」

作者【ご説明します。なぜ、『こんなに』と、いっているからというと、テーブルの半分は超える量だったからなのです!】

林「蛍がいてよかった。1/10しか残らないし。あーよかったよかった。」
蜜「てか、林檎のお昼ご飯、ヨーグルトと果物の盛り合わせだけじゃん(微怒」
林「こんぐらいが、いい」
蛍「林檎は食が細いのよ」
林「ハハ(苦笑い」
蜜「そう言えば、午後の授業て、何なん?」
蛍「能力別授業よ。モグモグ」
蜜「なにそれ?」
林「なにも知らないのね。」
蛍「能力別クラスって言うのがあるのよ。モグモグ。潜在能力系。技術系。体質系。特別能力系。あと、アリスが危険とみなされたものの、危険能力系よ。モグモグ。」
蜜「じゃあ、あたしは特力やな」
林「よくわかったね」
蜜「なんとなくだよ」

タ「3ニントモ、アト10プンデゴゴノジュギョウハジマルダスヨ」
蜜「えっ、急がなきゃ!」
蛍「ガブガブ。ふー、おいしかったわ。じゃあね。」
林「バーイ」
蜜「特力の教室につれてってよ!林檎!」
林「しょうがない。【蜜柑を特力の教室へ】」

67:瑠良 r&◆3g:2016/11/10(木) 19:04 ID:t7Y

『過去』


林檎は蜜柑を特力に置いてきたあと、一人で歩いていた。
林「そういえば、危力は何やるんだろう?」
林檎はテレパシーのアリスを使った。
林【棗?】
棗【林檎か?】
林【そうだよ。危力は授業やるの?】
棗【やらねーよ。俺は、北の森で休む】
林【そうなんだー。じゃあ私も行く】
棗【いいけど】

林檎は、瞬間移動のアリスを使い、北の森に着いた。
林「あ、いた」
林檎は木を登った。
林「発見。」
棗「よく、わかったな。」
林「なんとなくかな?」
棗「ふーん」
棗「あのさ、なんで顔隠す?」
林「隠したいからだよ」
棗「ふ〜ん。きれいなオッドアイなのに」
林「えっ、なんで、、、」
棗「初めて会ったときに見た。」
林「ハハハ、まぁ棗には話すよ。」
林「私は昔から、アリスを持ってたわけじゃない。この目も。だけどある日、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、私と蜜柑は幼稚園に入った。楽しくて、毎日幼稚園に行くのが楽しかった。
そして、私達は小学校に入学した。4年たったある日。蜜柑をいじめるてる女子達を見つけた。私はその女子達を許せなかった。その時よ。アリスが見つかったの。怒りに怒った私が言ったの、『アリスがほしい。フェロモンは入らないから、アリスがほしい。そして、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
あいつらをこの世から消したい』ってね。そしたら、次の日に叶ってた。朝、学校に行ってそいつらが蜜柑にいじめてたときに。『お前らなんか、この世から消えればいい。消えればいい!!!』って大声でいったわ。そしたら、本当に消えてた。そしたら、蜜柑がそのショックで気絶。いじめられてた時の記憶が消えてた。私は、鏡を見たらこの目に、、、、、、、、、、」
棗「聞いて悪かったな。」
林「いいや、」
棗「別に気にしなくていいんじゃないのか?」
林「えっ?」
棗「ありのままでいいんだよ。」
林「ふっ、ハハハハハ。棗もそんなこと言うんだね、(笑」
棗「おい!」
林「うん、わかった。けど、棗にだけね」

68:れもん うぇーい(≧∀≦☆:2016/11/10(木) 19:46 ID:Log

瑠良の小説の続き!!!超超超ちょーー楽しみにしておりました♪♪
クイーンのご飯の量食べてみたい・・・あ、ヨダレ出てきちゃった。
てゆーか、林檎の過去、なんか悲しい・・。
で、でもなんか林檎と棗がイイカンジ・・・?
続きガンバ(*^^*♪

69:瑠良 r&◆3g:2016/11/10(木) 21:21 ID:t7Y

れもん»»ありがとー

70:瑠良 r&◆3g:2016/11/10(木) 21:36 ID:t7Y

続きは、そのうち書くよー!
(。>д<。)

71:れもん いやっほーい(≧∀≦♪:2016/11/10(木) 21:52 ID:Log

瑠良の小説楽しみにしてんね☆☆

72:里歩:2016/11/10(木) 22:55 ID:hsg

最近、来れなくてすんません....
もうすぐ、期末で....(´д`|||)
本当にごめんなさい!

73:瑠良 r&◆3g:2016/11/11(金) 16:19 ID:t7Y

»»72 里歩〜期末頑張ってね♪ファイト!私は13日関東大会だよ〜
(。>д<。)

74:里歩:2016/11/11(金) 17:01 ID:hsg

瑠良〜(。>д<)ありがとー!
関東大会頑張ってね!(゜∇^d)!!

75:瑠良 r&◆3g:2016/11/11(金) 18:01 ID:t7Y

暇なので書きます!


『意外』


林「棗になら、見せてあげるよ。」
棗「え?」
林「ほら、
林檎はマスクをとり、前髪をどかして、棗に見せた。
林「2年ぶりかな?人に顔をみられるのは。」
棗「っ///(こいつの顔は誰にも見せたくね〜)」
林「どうした?顔赤いよ?」
棗「気のせいだ。。あと、俺以外の前では顔を見せないようにしろよな。」
林「わかった。約束。じゃa」
棗「待て、あともうひとつ。後で俺の親友を紹介する。」
林「うん。じゃあね」
林檎は、降りながらマスクをつけ前髪をなおした。B組に帰っている途中、

?「寂しかったでちゅか〜?僕の動物ちゃん達〜〜」
動物達「わぁ〜〜!琉架君が遊びに来てくれたよ〜〜」
林(見なかったことに。見なかったことにしよう。)
林檎はまた歩き出した。が、動物達の中にいたはずのうさぎがよってきた。
林「ボソ)ん?どうしたの?」
うさぎ「         」
林「ボソ)あ〜ちょっと待って。」
林檎は読心術のありすを使った。
うさぎ(いっしょにあそぼう)
林「なんで、琉架?君達と遊ばないの?」
うさぎ(琉架君は他の子と遊ぶので忙しいんだよ)
林「なら、しょうがないね。一緒に遊ぼう!」
うさぎ(マスク取って。お願い。)
林「うん。わかったよ。髪の毛もどかすね。」
林檎はマスクを取り、髪の毛をどかして、10分程うさぎと遊んでいた。
琉「お〜い。うさぎちゃ〜ん。」
林「ボソ)呼んでるよ。行ってきな。」
うさぎ(うん!ありがとう!また、遊ぼう。)
林「ボソ)約束ね。バイバイ。」

琉「うさぎちゃん。勝手にいなくなっちゃダメだからね。」
うさぎ「        」
琉「それは僕のせいだ。ごめん。」
うさぎ「           」
琉「女の子に遊んでもらってたんだね。あの子?」
琉架が視線を向けた先には、肌が透き通っているとても可愛いと思われる女の子が後ろをむく瞬間だった。
琉「/////  もう今度からは勝手に行っちゃだめだからね!」
琉架は、足早にB組に向かった。
林檎は、、、、、
林「ボソ)ヤバイ。見られるとこだった。ちゃんと周りを確認しよ。あ、着いた着いた。」
琉「あ、佐倉。」
林「あの、えっとー。。。」
棗「琉架!」
琉「あっ、棗!」
棗「林檎もいたのか。ちょうどいい。林檎、こいつは俺の親友のn」琉「乃木琉架。乃木琉架だよ。よろしく。」
林「ボソ)どうぞよろしく。」
棗「という訳だから。」

キーンコーンカーンコーン
授業終了のチャイムが鳴った。そして、クラスの皆が帰ってきた。
蜜「そんでな、翼先輩がな、あっ、林檎!」
林「お帰り。で、安藤翼がどうしたのよ。」
蜜「そうそう、、ってなんで知っとるん?」
林「ボソ)校長室に行った時に、なんか名簿みたいなやつあったから透視した。そんで、全員の名前を覚えた。」
蜜「林檎はすごいな〜。」
蛍「バカ蜜柑帰るわよ。林檎も帰りましょ。」
蜜「ちょっと待ってーな!」
林「ボソ)蛍お昼の交換するやつちょうだい。」
蛍「ボソ)い、これ。バカン砲というのよ。」
林「ボソ)どうも。」
蜜「よし!帰ろうや!」
蛍「ハイハイ」

76:瑠良 r&◆3g:2016/11/11(金) 18:57 ID:t7Y

『寮生活』


3人は、寮に向かった。
林「寮まで、何分?」
蛍「10分くらいかしら?」
蜜「学校から家くらいやな。」
林「部屋ってどうなってる?」
蛍「星階級で違ってるわ。」
蜜「そういえば、蛍の星階級って、、、、トリプル!?」
林「バカンバカン、うっさい。」
蜜「林檎もやるなんてひどいわ!」
蛍「うるさいのは合ってるわよ。」
蜜「うぅぅ」
蛍「着いたわよ。」
タ「3ニントモ、オカエリナサイマスダス。サクラリンゴサン、ミカンサンオヘヤニアンナイスルダス。」
蜜「タカハシさん。ありがとうな〜。」林「ありがとうございます。」
蛍「私はこれで。夜ご飯の時に。」
蜜「じゃあな〜。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

3F
タ「ココガ、ミカンサンノオヘヤダス。」
蜜「タカハシさん。ありがとうな。林檎あとでな〜。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
5F
タ「ココガ、リンゴサンノオヘヤダス。ロウカノイチバンハジニハ、エレベーターガアルダス。5カイノミダス。トナリハ、ヒュウガナツメサンノオヘヤダス。ユックリシテクダス。」
林「ありがとうございます。」ガチャ

林「広い。快適だな。夜ご飯まで寝よ。」バフッ
林檎はベッドにダイビングし、開始3秒で寝た。
林檎の夢の中
{初「林檎君には、お母さんの分まで頑張ってもらわないとね。お母さんは僕を裏切ったんだよ。」
 林「だけど、それは、 初「なんだい?林檎僕に逆らうきかい?」
 林「い、いえ。」
 初「君は僕の人形なのだからね。」
 林「いやだ。嫌だ嫌だいやだーーーーーーーーーーーーーーーーー!」}

林「っは!私は人形にはならない。」
PM7:30
蜜「バンバンバンバン。林檎ー!夜ご飯やでー!」
林「ボソ)うるさいな〜。ガチャ はいわかったから。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
蛍「あら、遅かったじゃない。」
林「夜ご飯も量が多いな〜。はい、蛍。はい、蜜柑。はい、委員長。はい、琉架君。はい、棗。」
皆「ありがとう/どうも/サンキュ」
蜜「本当に量が少ないな〜。」
林「果物とか、軽い物しか食べないの。」
蜜「元気でないで〜。」
林「これでも元気なほう。」
ザワザワザワザワザワザワザワザワ

PM8:30
皆「ごちそうさまでした。」
蜜「林檎〜これから、蛍の部屋で遊ぶけどくる?」
林「まだ、準備終ってないからごめん。」
蜜「そっか〜じゃまたな。おやすみ。」
林「おやすみ。」

林「【自分の部屋へ】」

77:みかの:2016/11/11(金) 19:06 ID:5k2

瑠良の小説面白い!
楽しみにしてるね!

78:れもん やあ、やあ、やあ(≧∀≦♪:2016/11/11(金) 19:48 ID:Log

>>72 あー、期末ね!!私丁度あと3週間だよー。
やばい・・・勉強してないー!!

>>73 関東大会!?体調崩さず、ガンバってね!!!

>>75
>>76

79:れもん やあ、やあ、やあ(≧∀≦♪:2016/11/11(金) 19:51 ID:Log

ああ、また間違えた・・・。
>>75 >>76
え、林檎、顔見せちゃうんだ?!
しかもかわいいの?!
棗とルカぴょんが惚れちゃった!!
続き楽しみ!!

80:瑠良 r&◆3g:2016/11/11(金) 21:18 ID:t7Y

みかの、れもん、ありがとー!続き頑張るねー

81:みかの (「・ω・)「&:2016/11/11(金) 21:35 ID:5k2

頑張れ〜!

82:瑠良 r&◆3g:2016/11/11(金) 21:40 ID:t7Y

みかのも、ありがとー

83:瑠良 r&◆3g:2016/11/11(金) 21:43 ID:t7Y

れもん»»本当に関東大会が、ヤバイんだよ!今から緊張してる!ヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイ

84:れもん ちょいちょいっ(≧∀≦♪:2016/11/11(金) 22:59 ID:Log

わー、瑠良落ち着いてーー(汗)
そりゃ、緊張しないほうがおかしいよ!!
私は少し上がり症っぽいからよく分かる!!
と、とにかくおちつかないとねっ!!!

85:瑠良 r&◆3g:2016/11/12(土) 07:29 ID:t7Y

れもん、本当にありガトー

86:瑠良 r&◆3g 今日は、県民の日!:2016/11/14(月) 19:41 ID:t7Y

続きよ〜ん


『初任務』

林「ふ〜、着いた着いた。今の時間は、8:50か〜。あと、3時間くらいあんじやん。とりあえず、風呂入ろ。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
林「ここは、風呂も広いんだな。まぁ、快適だからいいけど。」
林檎は風呂から出て、荷物の整理をした。
林(ていうか誰がこの荷物持って来たのかが、わからない。あぁ、お母さんかな?なんか手紙もついてる。)

 林檎へ
学園に行く日が来たのですね。あなたは、任務をやることになると思います。任務は辛いです。ですが、辛いときこそ頑張ってください。任務が終わるのは、Zのボスを倒せば終了となるでしょう。。。あなたには簡単ですから、お母さんからの任務です。いい?
『初等部校長を殺す』これがお母さんからの任務です。頑張ってくださいね。
P.S いい彼氏作りなさいよ
by 柚香

林「フッ。お母さんらしいや。校長を殺す、、、ね。了解よ、お母さん。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
11:40
 林檎は任務に行くために、服を着替えた。黒のドレスに、黒の靴。前髪は横に流し、左目を隠していた。
林「これでいいや。血わからないし。【北の森へ】」ヒュン

林「ボソ)今の時間は、12:00。ぴったりね。」
ペ「ちょうどだな、林檎。普通は5分前だぞ。」
林「私は普通じゃないので。」
ペ「う、今日は仲間を紹介する。ついて来い。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ペ「今日は仲間を紹介する。『死神』だ。今日から、任務に出てもらう。パートナーは、、、林「必要ありません。」
危力「ボソ)あいつ、あの死神だよな。「ボソ)敵にまわしたらやばいらしいぜ。「ボソ)初任務で、パートナーいらないってやばいじゃん。」
ペ「しずかに。今から、30分で○○ビルにいる全ての人を殺れ。あと、秘密情報をもらってこい。」
林「そんだけ?なら1分で、【○○ビルへ】」ヒュン

○○ビル
林「なんとなく、アリス保持者100人。その他900人かな?」
?「ボソ)死神だ。行くぞ。おりゃーーーー!」
林「バカじゃないの?【このビルにいる人全て死ぬ】」
?「ゃ、、、やめ、、ろ、、、や、ゃm、、、」
林「ソリー。【秘密情報を私の手元に】」ヒュン

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
林「はいこれ、ペルソナ。」
ペ「お疲れ、50秒だ。上出来じゃないか。」
林「どうも。」
危力「ボソ)あの、1000人のいる○○ビルを50秒?!嘘だろ!?」「ボソ)あいつすごすぎ!」
林 ギョロ(睨)
危力 (焦)
ペ「今日は以上。解散。」
危力は全員帰っていった。ただ、一人を除いて、、、、
ペ「林檎やるな、流石だ。」
林「どーも。で、次の任務は?」
ペ「Zのボス暗殺だ。」
林「いつ?」
ペ「明日の昼から、危力全員で行く。」
林「全員も要らない。私一人で充分よ。」
ペ「!!!!わ、わかった、、、明日の昼12:00にここにこい。明日で任務が終了だ。今日は、ゆっくり休め。」
林「了解でーす。」
ペ「よろしく。」
ペルソナは歩いてどこかに行った。
林「いつまで、聞いてる気?棗。」
棗「よくわかったな、林檎。ペルソナはわからなかったのに。」
林「私の勘は99.99%当たるのよ。」
棗「んで、明日一人で行くのか?」
林「そうよ。」
棗「必ず帰ってこいよ。ボソ)言いたいことあるから//、、」
林「約束する。じゃあね。」ヒュン
林檎が帰ってから棗は一人木の上で寝ながら星空を見ていた。
棗「約束な〜、あいつは守るのか気になるけど、、、、あいつはどこかで何か隠してる気がするけどな〜〜。今日のところはここで寝よう。 zzzzzz」

87:瑠良 r&◆3g 今日は、県民の日!:2016/11/14(月) 20:45 ID:t7Y



棗seid

ピーピロピロピロピロ ピーピロピロピロピロ  鳥が朝のさえずりをしている

棗「ん、んーん、、、さっむいな。部屋に帰らなきゃな、流架が心配する。」スタッ
棗は木から降り、寮へ向かった。

初等部寮
 棗は寮に着き、廊下を歩いていた。
ドタッ 前から走ってきたツインテールの女の子が棗の目の前でこけたのだ。
?「いったー。」
棗「だっさ、こけてやんの。水玉。」
?「なんやてー!水玉やない!佐倉蜜柑や!」
棗「あ、あー昨日の。林檎の妹だっけ。」
蜜「そうや!ってか、なんたの名前って、、、あ、学校始まる!そんじゃな!」タッタッタッタ
蜜柑は走ってB組に向かった。
棗「知るかっつーの。」
棗はエレベーターの前で、エレベーターが来るのを待った。
「ピンポーン一階です。」
林「あ、棗!おはよう」
棗「はよ」
林「棗も早く来てね!じゃあ。」
棗「あぁ。」
棗はそういいながら、エレベーターに乗り込んだ。
「ピンポーン5階です」
棗はエレベーターから降り、自分の部屋に行った。
棗「さっむ。こんな夏の日に暖房つけるのは。」
棗はそういいながら暖房をつけた。



棗seid終了

88:瑠良 r&◆3g 今日は、県民の日!:2016/11/14(月) 21:38 ID:t7Y

『任務の終わり』

蜜柑は、結局遅刻。林檎は、遅刻を取り消し。
蜜「林檎はいいな〜。」
林「そう?」
蜜「そうや!」
林「あ、あと午前で早退するから。頑張ってね〜」
蜜「ほへ?まぁ、林檎のことだからしょうがないやね!分かった!がんばる!」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
キーンコーンカーンコーン 午前の授業の終了の合図の鐘がなった。

林「じゃね、蜜柑。」
蜜「また、あとでな〜。」
林「また、後で。」ヒュン

 北の森
ペ「行ってこい、林檎。」
林「はい。」ヒュン
林檎は、瞬間移動の間に任務用の服に着替えた。
 Zビル
林「今日でおさらばよ、Zのみなさん。(笑」
?「死神が現れたぞー!」ザクッ
?「う、ぅぅ、、、」バタ
死神(林檎)は、刃のアリスで次々に人を殺って行った。
 Zボス室
ボス「ハッハハー。やっぱり来ると思ったよ。死神!いや、佐倉林檎!」
林「そんなに、話している余裕があるならいますぐ殺して差し上げましょうか?(笑」
ボス「そんな小さな体で、このボスの俺を!?ないないないない。」
林「【Zのボスが死ぬ】」
ボス「う、う、うぅぅぅ、、、」
林「ボスもちょろいわね。」
死神(林檎)は、炎のアリスを使いビルを消した。
林「さようなら。Z。」ヒュン

 北の森
林「ペルソナ、終わった。」
ぺ「よくやった。まさか、ボスも2分とわな。これで任務は終了だ。お疲れ。」
林「どーも。そんじゃ。」ヒュン
瞬間移動の間に林檎はいつもの服に着替えた。

〜寮〜
林檎は寮に帰り、自分の部屋へ向かっていた。5階の廊下を歩いていると、
?「ゴホッゴホッ」
誰かが咳をしている声が聞こえた。
林檎の記憶の限りだと、5階には林檎と棗しかいないはずだ、、、
林「棗!」バン
林檎は棗の部屋に入った。
棗「り、林檎。」
林「てか、ここあっついね。よくいられるね。」
棗「ゴホッゴホッ。ちょっと、風邪ぎみ、な、だけだから、だ、大丈夫。」
林「いいから、布団で寝て。ちょっと薬貰ってくる。」
棗「待て、、いくな、、、ここにいろ、、」
林「分かった。ここにいるよ。」

棗「スー スー スー 」
林「ボソ)寝顔もかっこいい//」
棗「スー スー りんご、林檎。」
林「ボソ)え?」
棗「スー 林檎 好きだ。 好きだ。」 
林「ボソ)ふっ、これは告白?!//」
林(なわけないよね、棗があり得ないもん!棗は多分蜜柑の事をすきになるに決まってる!けど、嫌だな、それは。。。えっこれって私棗のことが好き!?)

89:れもん いやっほぉーい(≧~≦♪:2016/11/14(月) 23:07 ID:Log

きゃーーー♪♪♪
林檎強いし、棗と林檎は相思相愛っ?!
続きたのしみにしてるねっ!!

90:瑠良 r&◆3g (>ω<///):2016/11/15(火) 16:35 ID:t7Y

»»89 ありがとー

91:瑠良 r&◆3g (>ω<///):2016/11/15(火) 19:23 ID:t7Y

続きです!!\(^∀^)/

『裏表』

林(もしかして、、、、って棗を元気にしなきゃ!)
パァ 林檎は棗の風邪を治すために治癒のアリスを使った。だが、厄介な風邪だったため林檎は10分以上アリスを使っていた。
林「ゴホッゴホッ。」
林檎のマスクの内側には、血がついていた。
林「な、、、棗のためなら、大丈夫。ゴホッゴホッ。」
棗「ん、んーん。」
林「棗、起きた?」
棗「あぁ、お前俺の風邪治してくれたんだな。ありがと//。」
林「いえいえ勝手にごめんね//ゴホッゴホッ。」
棗「おい、林檎。もしかしてお前、、、命を削るアリスか?」
林「ゴホッ。。そうだよ。。ちゃんと言えば、子供の時しか使えなく、命を削るタイプだよ、、」
棗「2つが合わさったタイプは、初めてだ。」
林「ゴホッ、アリスが消えるのは卒業式の日なんだ。まぁ、アリスを入れて増幅すればそのままだけどね」
棗「盗みのアリスって知ってるか?」
林「え、ええ。(蜜柑がアリス持っているとは、言えない!)」
棗「そのアリスを持っている人に卒業式の日に全て盗んでもらえよ。そんで、自分の力で体に入れて、自分で増幅すればいいんじゃねぇの。」
林「さすが棗だね!あぁ、今から6時間目の授業受けにいくから、またね!」ヒュン

B組
蜜「林檎!帰って来たんか!おかえり!」
林「ただいま。」
蜜「林檎に聞いてほしいことあってな♪♪」
林「なに?」
蜜「パーマの星階級が『シングル』になったんだけどな、今日パーマが学校に遅刻して『星なし』になったんよ〜。」
蛍「日頃の行いが悪いからね。」
林「それ正論。」
蛍「そろそろ6時間目が始まるわ。席に座りましょう。」
蜜「じゃあな蛍!」スタスタ


琉「あ、あの佐倉?」
林/蜜「なに?/はい?」
琉「林檎の方だよ。」
林「で、なに?」
琉「棗知らない?」
林「部屋にいたよ。」
琉「あ、ありがとう。」

キーンコーンカーンコーン
6時間目の鐘が鳴った。6時間目は、算数の授業だった。そんな中林檎はパーマにいろいろいじめていた。
「授業つまんなーい!コケコッコー!」
神「授業に文句があるのか正田スミレ。」
ス「いえ、これは私では、、」
神「そうか。」
「たこ焼き大好き〜コケコッコー」
神「正田スミレーー!(怒)お前は廊下に出てろーー!(怒)」
ス「は、、はい、(涙)」バタ

林「はははは、神野先生は人がアリスを使っているのがわからないんですか?(笑」
神「なっ!なわけ!」
林「B組の皆さん!いつも先生は授業でのアリス使用禁止といってますよね?」
クラス「う、うん/そうだな」
林「ということです。ですが、先生は誰が使っているのかわからないんですか?」
神「なんとなくは、わかる!」
林「何となくですよね?なら、これからの授業では頑張ってくださいね?私一度の授業で、必ず使うので。(黒笑」
神「わ、わかった。必ずだな。」
キーンコーンカーンコーン
授業が終わった。
林「あいつ、神野だっけ?先生向いてない。」
蛍「あんた、神野先生を敵にまわしたら先生全員敵にまわしたもんよ!」
林「別にいいし。先生働かしてんの私達だし。初校長は敵にまわらないわ。」
蜜「林檎最近裏表すごいで。」
林「気のせいよ。じゃあ帰るから。じゃあね。」ヒュン

92:瑠良 r&◆3g (>ω<///):2016/11/15(火) 20:25 ID:t7Y

『眠い』

林檎は瞬間移動のアリスで部屋に帰った。
林「ゴホッ。今日はもうアリスを使うのをやめよ。」
林檎はそういいながら、ベッドに飛び込んだ。
林「眠い。疲れた。 zzz」
林檎はすぐに眠りについた。

93:瑠良 r&◆3g (>ω<///):2016/11/15(火) 20:55 ID:t7Y

『告白』



「フォー フォー」とふくろうが鳴いている声が聞こえた。
林「ん、うるさいな〜。まだ、夜の3時じやん。」
林檎はそういいながら、窓を開けて風にあたっていた。
林「あ、棗。」
棗がどこかに歩いているところが見えた。林檎は、好奇心のまま棗についていった。

3分程歩いていたところで、棗が木に登っていっていた。
林(何するんだろ?)
林檎は棗が登った木に登った。
棗「な、なんで林檎がいんの?!」
林「棗が歩いていくのが見えたからついてきた。あ、マスク取んなきゃ」
林檎はマスクを取った。
林「という訳。」
棗「ふぅーん。ここさ、星が綺麗に見えるんだよ//。」
林「確かにそうだね。」
棗「お前もな//」
林「え?」
棗「あぁ、もう。」
棗「好きだ。だから、付き合え。」
林「本当に!?(涙)」
棗「あぁ、」
林「棗、大好き!」
林檎は棗に抱きついた。
棗「俺も。」
2人は、今日をもって付き合うことになった。

林「棗。」
棗「なんだよ。」
林「一緒に初校長を殺さない?」
棗「お前本気か?」
林「本気で」
棗「別にいいが、他にも人が必要だ。」
林「それなら知ってる。味方なら大丈夫。」
棗「ならいいが。いつやるんだ?」
林「初等部卒業まで。」
棗「あと半年もないんだぞ。」
林「やれるわ。蛍いるし、蜜柑がいれば校長の結界のアリス打ち消せるし。」
棗「そうか。後でB組全員集めてやろうぜ。」
林「いいね、賛成!ふぁぁ、ねっむい。部屋におくって棗。」
棗「あぁ、わかった。」

【ringo sakura】
棗「ほら、着いたぞ。じゃ、またな//。」
林「またねー!」ガチャ
林(お母さん、もう任務が本当に終了するよ。もうちゃんとした彼氏もいるし。私は今幸せだよ。)


な、なんという展開の速さなのだろう。もう林檎と棗が付き合ってるし。とりあえず続き頑張りまーす!

94:れもん やったー(≧~≦♪:2016/11/15(火) 22:34 ID:Log

わーい、瑠良の小説だ♪♪
え、棗たち付き合うのっ??
そろそろかな?初校長と戦う話。
更新がんばれっ(≧∀≦♪

95:瑠良 r&◆3g (>ω<///):2016/11/16(水) 21:18 ID:t7Y

れもん♪
本当にありがとー!
励みになるよ〜!
\(〃^ー^〃//)/
続き頑張る!
(;`・ω・)ゝ

96:れもん うぃーえー(≧~≦♪:2016/11/16(水) 21:23 ID:Log

いえいえー、それほどでもー(*^^*///
うん、続きFIGHT☆☆

97:みかの よろしく〜!:2016/11/16(水) 22:41 ID:OjU

第7話

美嘉之 ごほっごほっ

美嘉之『うっ...またか。』
蜜柑『美嘉之ちゃ〜ん!』

美嘉之『!?』
さっ
蜜柑『ん?何隠しとるん?』
美嘉之『な、何でもないよ。』

蜜柑『・・・』
美嘉之 ドキドキ

蜜柑『ふーん。ならいいや!』
美嘉之『苦笑))で、何?』
蜜柑『そうそう、そろそろアリス運動会やろ?』
美嘉之『うん。』
蜜柑『だから、紅と白決めるから今日早く教室来てねって言いに来たんや!』
美嘉之『そうなんだ!ありがとう!』

第八話は11月17日!

98:みかの よろしく〜!:2016/11/16(水) 22:42 ID:OjU

短くてごめん!

99:れもん:2016/11/17(木) 06:07 ID:Log

ううん、全然おっけー☆
みかのも色々忙しいと思うし、無理しないでがんばってね。
私はどんな短くても読めればうれしいっ♪♪
第八話楽しみにしてんねっ☆
続きガンバレッ♪

100:れもん (祝)100なんだぞっ(≧~≦☆:2016/11/17(木) 06:11 ID:Log

わーい、100いきましたあ!!

101:瑠良 r&◆3g (>ω<///):2016/11/17(木) 17:48 ID:t7Y

おめでとー

102:みかの よろしく〜!:2016/11/17(木) 18:01 ID:qSk

やっと...
やっと...100だ〜!

なんか...嬉しすぎて、涙が💧

皆!ありがとう!

103:瑠良 r&◆3g (>ω<///):2016/11/17(木) 18:38 ID:t7Y

続きよ〜

『計画』

林檎と棗が付き合い始めて4日たった日の放課後、林檎は初等部B組を全員集合させた。
男子「話ってなんだよ。」
林「いきなりいうけど、初等部校長を殺す計画をたてようと。」
棗と林檎以外
「えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
男子「林檎さん!嘘っすよね、あの、、凄く遅れたエイプレルフール!とかっすよね!」
委「そ、それってもちろん嘘だよね、、」
蜜「林檎、嘘やろ!本気じゃあらへんよな!」
林「本気だけど。」
棗と林檎以外
「・・・・・えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!」
棗「いちいちうるせーな。先生来るだろ。」
林「まぁ、ということで皆さんには手伝ってもらおうかと、、」
蜜「はい!質問!何で殺すん?」
林「決まってるじゃない、このままだとこの学園が終わるのよ。」
蛍「あと、Zがなくなった今初等部校長が何かたくらんでるかもわからないのよ。」
林「流石、蛍ね。まぁ、そんなとこかな〜殺す原因。そんで、校長を殺しこの学園を救う。これからは、私達がこの学園を創る。どうかな?」
女子「た、確かにいいと思うけど、どうやってこ、殺すの?」
棗「それを今から考える。」
林「殺りたくない人は今すぐ抜けていいから。抜ける人!」
全員「・・・・・」
林「いないというわけなので計画をたてます。」
棗「まずは、初等部本部に入り込まなくてはいけない。そこで、幻覚のアリスと、何かあったときようの読心術のアリス。委員長!心読み!
委/心「は、はい!/ん、あ、はい。」
棗「委員長は警備員に幻覚を見せること。もしダメだった場合、心読みが恥をかく情報などをいうこと。よろしく。」
委/心「う、うん。分かったよ棗君。/うん!了解。」
棗「次に校長のまわりの結界を壊さなくてはいけない。という訳で、無効果のアリスが必要だ。」
蜜「私の出番やな!」
林「次にペルソナを何処かに連れていってくれる人が必要ね、、、」
ののこ/アンナ「「林檎ちゃん、私達がやるよ。」」
林「ありがとう。よろしく。」
林「次は、人の気配を教えてくれる人。透視君。パーマ」
パ「え!は、はい!」
透視「僕の名前は違「よろしく。」
透視「はい。」
林「よろしく。」
蛍「私は何をすればいいかしら?」
林「蛍には別のことをやってもらうから、」
蛍「わかったわ。」
棗「後で詳しく教える。決行日は初等部卒業式当日。よろしく。」
林「解散 ってことで。」
女子「質問!関係無い感じだけど、、、、林檎ちゃんと棗君って付き合ってるの?」
林/棗「うん。/そうだけど。」
棗と林檎以外
「え、えーーーーーーーーーー!」
蜜「林檎〜それなら妹に先に言ってよー」
蛍「売れるわ\\」
林「4割。」
蛍「わかったわよ。」
林「もういい?じゃあね。棗帰ろ。」
棗「あぁ。」ガチャ



〜その日の夜〜
Hotaru imai
コンコン 林「蛍。」
蛍「どうぞ。」ガチャ
蛍「どうしたの?林檎から来るなんて。」
林 (校長殺しのけんでね、、)
蛍「え、今の林檎が!?」
林「そうだよ。今からは(テレパシーで話して。)」
蛍 (わかったわ。)
林 (何で蛍には、別のものがあるかと言うと、、、)
蛍 (何?)
林 (初等部本部の地下には、牢屋みたいなところがあるの、)
蛍 (うん、)
林 (そこに、棗の妹がいるのよ。)
蛍 (つまり、閉じ込められているのね。)
林 (そう。それで、校長と闘っている間に助けてあげて欲しいの。そして、目が見えないのを治してあげて。)
蛍 (だけど、治癒のアリス持ってないわよ。)
林 (アリスストーンを闘う前全員に入れるし、増幅もする。それでいいでしょ。)
蛍 (了解。)
林「じゃあ。」
蛍「バイバイ」ガチャ

林「楽しき 死の盃を 君と一緒に たのしもか   面白くなってきた。」



一番最後の林檎の一言は{島崎藤村}が書いた【初恋】の一部を真似してみたんだよねー。ハハハ

104:瑠良 r&◆3g (>ω<///):2016/11/17(木) 21:28 ID:t7Y

↑つけたし↑
琉「お、俺は?、、、、」
林/棗「一緒に闘うに決まってる!/決まってんだろ!」
琉「は、はい、、、、、、、、」

105:れもん ワクワク100%(≧~≦☆:2016/11/18(金) 19:52 ID:Log

おおっ、計画立てて、やる気十分だねっ♪
みんなファイト!!
最後のルカぴょんヤバイっ(笑)
続きガンバって☆

106:瑠良 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/11/23(水) 16:36 ID:t7Y

れもんありガトーショコラ。←www

107:瑠良 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/11/23(水) 17:02 ID:t7Y

よしっ!続きだーーーーー!

『神野VS林檎』

皆に計画を立ててから、3週間程たった日のこと、、、
キーンコーンカーンコーン
神「それでは授業を始める。」カツカツ

棗「ボソ)林檎、神野アリス授業の度に使ってんのいつになったら気が付くんだよ。」
林「ボソ)その日はこないよ。(笑」
棗「ボソ)今日はアリスを奪って見れば(笑」
林「ボソ)それいいね。校長殺しに使える。ボソ)【神野のアリスを奪う】」ストン
棗「ボソ)さすがだなぁ。アリス無いの可哀想だから、他のアリス入れてあげれば(笑」
林「ボソ)いいね。それ、ボソ)【神野にくだらない何かのアリスをいれる。」

神「この問題解ける者。おい!佐倉林檎!ちゃんと授業を受けんかー!(怒」
神野のアリスを使った。が、、
プゥー
神「な、なぜ!?空を飛んでいる!?」
林「せんせー!大丈夫ですか?(笑」
神「き、貴様ー。(怒」
林「先生はやはり頭がどうかしていらっしゃるようで?」
神「なっ、もしや貴様アリスを変えたなぁ(怒」
林「そうですが、なにか?」
神「授業中のアリス使用で今度こそ、校長にちくってやるからな、」
林「どうぞ。あ、ですか先生の恥ずかしい過去をここでいってもよろしいのなら。」
神「お前が知ってるのか?お前が?」
林「はい。」ガチャ
?「よーー!久しぶりだなー!神野!」
蜜「お父さん!」

108:れもん たのぴーるんるんっ(≧∀≦♪:2016/11/23(水) 19:28 ID:Log

>>106 「ありガトーショコラ」はヤバイ(爆笑)

>>107 林檎ウケるっ(笑)神野のアリス変えちゃうとか!
って、ええ?!おとーさん出てきたぁぁああぁ!!!

続きがんばれぇっ♪

109:瑠良 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/11/23(水) 20:26 ID:t7Y

>>108
いつも、ありがトーキック!そのうちネタ切れるわww続き頑張るわーい!

110:瑠良 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/11/25(金) 17:10 ID:t7Y

『ゆっきー登場!』

クラス「ボソ)あれ、誰?」「ボソ)蜜柑ちゃんと林檎ちゃんのお父さんかな?」
林「お父さん、久しぶり。(棒」
蛍「ボソ)感動の親子の再開の方が売れるのに。林檎は。。まぁ、蜜柑はそうだけど。」
神「ゆ、行平、、」
泉「どーも!B組のみんな!林檎とみかn「んちゃんのお父さんの行平泉でーす。だって。」
棗「ボソ)林檎のお父さんがあんなんだと信じるか?琉架?」
琉「お母さんの性格にもよるんじゃない?」
心「ちなみに林檎ちゃんたちのお母さんは林檎ちゃんに性格が少し似てるらしいよ。」
棗「心読みサンキュ。」

蜜「お父さん、何できたん?」
泉「『柚香が行け!』ってさ……俺もわかんねー。ハハハ」
蜜「ハハハ」

林/蛍「「バカ親子ね」」
林「蜜柑とお父さんは似すぎだな」
蛍「あの性格そっくりよ」

泉「で、林檎何のようだ?」
林「神野の恥ずかしい思い出を大・き・な・声でいってほしいんだけど。」
泉「お前は、神野まで敵にまわしたのか、、まぁしょうがねー。」
林「どーも。」
神「お、おい、、、」
泉は学園中に響く声で叫んだ。

泉「じーーーんのーーーーはーーーー中ー等ー部のーとーきーにーー学園一のーブスにー告白しーてーふーらーれーたー。」

クラス「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ハ、ハハハハハ(笑」
クラス「先生、趣味悪!」「だっさくねー」「面白いわー」「ツボはまった。」
神「ゆ、行平ーーー(怒」
林「プッ。せ、先生。が、学園一のブ、ブスにこ、告白したんですか?(笑」
神「くっ、、なんと言うことを、、」
泉「これでいいか?林檎?」
林「どーも。あ、あのさ、お母さんに学園に来てって言っといて。2人で住んでもいいから。」
泉「ok!じゃあな。」
蜜「えー、また来てな〜。」
泉「バイバイ!」ガチャ

111:瑠良 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/11/25(金) 17:12 ID:t7Y

ウエーイ(/・∀・)/↑
書いたよ〜

112:れもん たのぴーるんるんっ(≧∀≦♪:2016/11/25(金) 20:45 ID:zYM

>>109 それなっ !!!
そーゆー系、絶対どっかでネタ切れするよね!!

>>110 いえーい、行平親子さいこー☆☆
ゆっきー、マジでいうとか(笑)
しかも神野、学園一ブサイクに告って
振られるってサイアクな黒歴史っ(爆笑)
今度は柚香も来るかな??

続きファイトだぜぇ☆

113:みかの:2016/11/26(土) 09:40 ID:qRQ

頑張って!

114:みかの:2016/11/26(土) 09:41 ID:qRQ




   ┏━┳┳━┳┳┳━━┓
   ┃━┫┃┏┫ ┣┓┏┛
   ┃┏┫┃ ┃┃┃┃┃一発
   ┗┛┗┻━┻┻┛┗┛

115:瑠良 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/11/26(土) 16:00 ID:t7Y

>>112
何もいえねー。w
いつも本当にありがトンカツ
>>113>>114
ありがとー!みかのも頑張って!

116:瑠良 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/11/26(土) 16:02 ID:t7Y

質問!
誰か学園アリスの雑談とか作った?

117:瑠良 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/11/26(土) 16:03 ID:t7Y

>>116につけたし!
作ったのをみたことあるとか作ったならいいけど、作ってなかったら、、作る?

118:れもん:2016/11/26(土) 16:34 ID:AeI

う〜ん、雑談は作ってないっす。
作ってみたらそれも面白いと思う!!

119:瑠良:2016/11/26(土) 16:59 ID:t7Y

作ったよー!葉っぱ天国の漫画っていうとこをクリックしてねー!
【学園アリス】ってやつ

120:れもん れれれのれーっ(≧∀≦♪:2016/11/26(土) 17:30 ID:zYM

GOOD☆クリックするぜい☆

121:瑠良:2016/11/26(土) 17:44 ID:t7Y

ウエーイ(/・∀・)/ありがとーさん

122:みかの:2016/11/26(土) 20:19 ID:F06

オッケー!
私も行くね!

123:瑠良:2016/11/26(土) 20:30 ID:t7Y

ありがトーマス

124:瑠良:2016/11/27(日) 13:48 ID:t7Y

『話し合い』

キーンコーンカーンコーン
神野の授業が終わり、みんなは次々に帰る準備していた。

林「ねぇ、蜜柑。」
蜜「なんや、林檎?」
林「ボソ)あんたの盗みのアリスが役立つときが来たみたいよ。」
蜜「ボソ)なんで?」
林「ボソ)校長殺しのときよ。」
蜜「ボソ)へ?」
林「ボソ)ペルソナのアリスを奪いなさい。」
蜜「ボソ)なんで?」
林「ボソ)ペルソナのアリスは、腐食のアリス。」
蜜「ボソ)わかった。」

棗「おい。林檎帰るぞ。」
林「わかった。じゃね蜜柑。」タッタタッタ

棗「何はなしてたんだ?」
林「つまらない話。(笑)そうだ、帰り北の森寄っていい?」
棗「あぁ。」
林「やった!」

ーー北の森ーーーーーー
林「この木登ろ。」
棗「あぁ。」
二人はいつもの木に登った。
棗「林檎、マスク。」
林「あ!ごめんごめん。結界張ってと。」
棗「////」
林「あのさ、校長殺しのときにみんなにアリスストーンを配るんだけど、、、いいと思う?」
棗「あぁ//そのほうがいいな//」
林「やっぱり、そうだよね。というわけで誰に何のアリスストーンを配るのかの相談ってなわけ。」
棗「なんか書くものが必要だな。俺紙持ってねーぞ。」
林「そういうと思って表を作ったんだよー。」
といい林檎は、一枚の何も書いてない表を棗の前に出した。
棗「何も書いてないぞ。この紙。」
林「ちょっとした仕掛けがあるんだよ。【βgmgrs】。」
林檎がそう唱えると、紙に文字が浮かび上がった。
棗「なっ。」
林「この言葉にはB組全員に教える。そして、この紙も全員に渡す。」
棗「他の奴にはばれないのか?ばれたらどうする?」
林「ばれる心配ないよ。B組の人以外には見えない。」
棗「なら大丈夫だな。」
林「まぁ、話を戻して誰に何を渡すのか考えるよ。」
棗「あぁ、」
林檎と棗は日が暮れるまで話合っていた。

125:れもん らーらんらほー↑(≧∀≦☆:2016/11/27(日) 15:21 ID:zYM

文字浮き出てくるとかスゴすぎでしょっ!!
誰がどのアリス入れられるんだろっ?!
続きガンバっ☆☆

126:瑠良:2016/11/28(月) 18:31 ID:t7Y

紙の暗号はね、、、
β、g、m、g、r、s、
B、ぐ、み、ご、ろ、し
→B組殺し
なんだよー

127:瑠良 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/11/28(月) 18:50 ID:t7Y

『明日は文化祭』

ときは過ぎいつの間にか文化祭。ここで一句←why?
『時過ぎて ボーッとしてたら 文化祭  by作者。』←オイ

鳴「皆さんおはようございま〜す!」
皆「キモッ」
鳴「ひどいな〜。もう明日が文化祭なので今日の授業は文化祭準備!アデュー」
皆「やったーーー!/よっしゃー!」

皆は自分達のクラスへ行った。

棗「危力はなにもないけどどうする?」
林「今日はやることがある。来て。」

林檎は、学園の塀の近くに来た。
林「お母さん?いるのバレバレ。」
柚「はぁー。やっぱり林檎にはバレるわね、、、、」
柚香は大きいバッグをかかえ二人の前に現れた。
柚「で、用は何?」
林「今アリスストーンを持ってるでしょ?」
柚「それもおみとうしなのね。」
このとき棗は思った。

(俺空気?)←w
「作者殺すぞ(怒)」
作『すみませんでしたー」
ではでは、話を戻して。

林「何個ぐらいある?」
柚「ざっと、1億あるかないか。」
林/棗「「へー・・・・・・・・・1億!!??」」
柚「そういえば、林檎の隣にいるのって誰?先輩に目そっくりなんだけど、、」
林「あ、棗のこと!彼氏。」
柚「あっ!棗か〜。どうりでそっくりな訳だ〜。」
棗「どうも。」

ーーーーー1度切るわーーーーーーー

128:れもん ゆりりんぱっ! ですのん(≧∀≦☆:2016/11/28(月) 20:12 ID:zYM

>>126 そーゆー意味だったんだ!!
なるほどー♪

>>127 一句考えたんだ? いいと思う!!(笑)
あああぁああああーー、お母さんきたーー!!!
すんません・・・おかしくなりすぎた・・・。
い、1億個?! いやいや、どーしたの、それ?!
スゴい・・・・。
てゆーか林檎、ふつーに彼氏って言ったね。
そーゆーのってふつーに言えるのかなー??
・・・どうせ、恋愛未経験な奴には分からないでしょーケド・・・(泣)

続きガンバレっ☆☆

129:瑠良 (;`・ω・)つdice3:2016/11/29(火) 16:59 ID:t7Y

『明日は文化祭 2』

柚「どうりで、そっくりな訳ねぇ〜薫先輩に教えなきゃ」
林「う、うっん。話を戻して。」
柚「はいはい、このアリスストーン全て貴方達にあげるわよ。ボソ)私こんなにいらないし。」
柚香は林檎に大きなバッグを渡した。だが、棗は林檎からそのバッグを取った。
林「?」
棗「///」
林檎達の光景を見て柚香は、
(ラブラブねぇ〜。薫先輩の息子が林檎の彼氏でよかったわ。)と優しい目で見守っていた。

林「お母さんは校長に会った?」
柚「これからよ。」
林「ふ〜ん。」
柚「どうせ、薫先輩とか誘って学園で暮らせとか言うんでしょ?」
棗「そんなことが出来るのか?」
林/柚「「できる。」」
林「校長はいろいろと使えるのよ。」
柚「昔、私がいろいろやったけどね、、」
棗「あのチビに?」
柚「チビにしたのは私。アリスがうまく使えなかったときにやらかしちゃった!フフフフ。」
林「さすがお母さんね。」

まぁ、そんなこんなで10分経過。20分、30分、とたちやっとで終わった。授業と終わるのが一緒だった。

130:瑠良 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/11/29(火) 17:35 ID:t7Y

林「そんじゃ。頼んでおいてね。じゃあ。」
柚「じゃあ。棗、林檎をよろしくね。」
棗「は、はい//。」

やっとで話が終わった。←本当にやっとなんだよ(怒)by棗
作者「本当にすみません。」
棗「チッ」

林「それじゃぁ、各クラスに回るよ。手を繋いで。」
棗「あぁ。」
林檎と棗は手を繋いで瞬間移動した。

〜〜技術系〜〜
林「初等部B組の人居ませんか?」
蛍「あら、林檎じゃない?あと、棗君。」
林「B組の人全員よんで。」
蛍はB組全員をよんだ。
林「着いてきて。」
林檎は倉庫となっている部屋にみんなに入ってもらった。
林「いまから入れるアリスは使っちゃダメよ!絶対に!」
皆「は、はい!」
林檎は一人一人にアリスストーンを入れ、棗に入れておいた増幅のアリスで増幅していった。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
林「終わったわ。じゃあ。棗行こ。」棗「あぁ。」シュン

〜〜潜在能力系〜〜
棗「おい、透視の奴〜」
透「はい。」
棗「B組全員集めて。」
透視君は、B組全員を集めて林檎に言われた部屋に連れて行った。
林「どうも。今から入れるアリスは絶対に使っちゃだめ!絶対に!」
皆「はっ、はい!」
ーーー以下同様ーーー

〜〜体質系〜〜
林「琉架〜。」
琉「何?林檎、棗?」
棗「わり。B組全員集めてくれないか?」
琉「わかった。」
ーーーー以下同様ーーーー

〜〜特別能力系〜〜
林「蜜柑。」
?「お〜い!蜜柑、誰かがよんでるぞ〜!」
蜜「ありがとなー♪殿先輩!」
殿「そんなことねーよ。」

蜜「何?林檎?」
ーーーー以下同様ーーーー

131:瑠良 (;`・ω・)つdice3:2016/11/29(火) 17:36 ID:t7Y

以下同様ばっか使ってすんません〜

132:れもん るるんぱっ! (≧∀≦☆:2016/11/29(火) 17:59 ID:zYM

に、二個も更新されてるーー☆☆
ありがとーございますっ♪♪

133:瑠良:2016/12/05(月) 18:51 ID:t7Y

『明日は文化祭〜3〜』

ピンポンパンポーン
放送が流れた。
『初等部B組佐倉林檎さん、日向棗さる至急初等部校長室まで来てください。繰り返し放送します。〜〜〜〜〜〜〜〜以上で放送を終わります。」
ピンポンパンポーン

林「なんかしたっけ?」
棗「さぁ?とりあえず行くぞ。」シュン

〜〜初等部校長室〜〜
コンコン
ドアをノックし校長室へ入った。林檎は普通に入るが棗はこの空気がなれないらしい。
林「校長何かお呼びでしょうか?」
初「君達を読んだのは他でもない。とりあえず任務だ。」
棗「Zは消えたんじゃないのか?」
初「あぁ。」
林「なら何故?」
初「外国のZはまだ残っている。なので君達2人には2か月の長期任務だ。」
林/棗「「・・・・・・・・・はい!?」」
初「まぁ、外国への旅行だと思ってくれていい。外国のアリス学園にも通ってもらうからな。」

林 (無理矢理だな。このチビめ。)

コンコン ガチャ

林/棗「!?」
柚「お久しぶりです。校長。」
初「柚香じゃないか。とうとう俺のアリスをとってくれるのか?」
柚「いえ、そういうわけでは。(とるわけねぇだろ、このチビめ。キモイんだよ。おっさん。)」
林/棗 (絶対さっき悪口心の中で言ってる)
初「で、何か用か?」
柚「学園に引っ越ししてもいいですか?」
初「わかった。許可する。」
柚「ありがとうございます。それでは。」ガチャ

初「とりあえず話をもどして。明日から行っていいぞ。来週までなら。」
林「はい。」
棗「・・・」ガチャ

134:瑠良:2016/12/05(月) 18:52 ID:t7Y

さるになっちゃった
×さる→○さん

135:れもん 期末しゅうりょーだー (≧~≦♪:2016/12/05(月) 20:57 ID:zYM

ええ?! 外国に2ヶ月も?!
初校長倒すのどーなっちゃうの?!?!
続きファイト

136:瑠良:2016/12/05(月) 21:25 ID:t7Y

ありがとう♪

137:瑠良:2016/12/05(月) 21:26 ID:t7Y

期末お疲れ〜

138:れもん 学校休みだぜっ (≧~≦♪:2016/12/06(火) 08:00 ID:zYM

ありがとうっ!!
・・・数学大丈夫かなぁっ(泣)

139:瑠良:2016/12/06(火) 16:48 ID:t7Y

『明日は文化祭〜4〜』


棗と林檎は棗の部屋に行って、お茶を飲んでいた。

林「ズズ、アチ。外国いつ行く?」
棗「(か、可愛い。)とりあえず、明日からの文化祭は出るか。」
林「そうだね。そういえば、みんながラストダンスがどうのこうの言ってたなぁ。棗、一緒に踊ろ!」
林檎は上目使いで棗にせまっていた。
棗「あぁ///。」
林「やったー!」
棗「出るのはいいけど林檎は顔どうすんだ。」
林「確かに………まぁ、素顔で過ごす。蜜柑たちにも見せる日くると思うし……。」
棗「わかった。どうせ変な仮面つけるし。」
林「ズビビ、ゴクン。あち。うん、じゃあまた明日〜。」ガチャ
棗「あぁ。」

140:瑠良:2016/12/06(火) 16:49 ID:t7Y

林 (ていうか、いく日決めてないや。ハハハ)

141:れもん 学校休みだぜっ (≧~≦♪:2016/12/06(火) 18:26 ID:zYM

次はアリス祭かー!!
気になるところあるから、
はやく読みたいっっ♪
続きガンバレー☆☆

142:瑠羅 (;`・ω・)つdice3:2016/12/06(火) 19:47 ID:t7Y

『今日は文化祭!』

林檎は、棗と一緒に開会式の会場の壇上で椅子に座っていた。3校長入場のときに蜜柑が慌てて来た。
林 (蜜柑はバカだな。しかも、「なにあの小学生!」なんて声出して誰の血受け継いでんの?あ、お父さんだ。
)
柚香『そうに決まってるじゃない』
泉 『そ、そんなことは…ないぞ…そんなことは……(汗)』

143:瑠良 (;`・ω・)つdice3:2016/12/06(火) 19:47 ID:t7Y

名前間違えたーー

144:瑠良 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/12/06(火) 19:58 ID:t7Y

なんだかんだいって式はいろいろ進んでいった。ちなみに今日のりんこまは、マスクをしていない!理由は、医者にマスク依存症といわれたから。つまり、前髪も違うわけ。みんなの目が、、、い、、痛い。
司会「〜〜さん、ありがとうございました。続きまして、初等部幹部生代表の言葉。佐倉林檎さん、お願いします。」
林「・・・はい。」
林「ボソ)は?」棗「ボソ)いってらっしゃい」
みんな「ザワザワ」
林 (は?は?聞いてないんですけど?意味わかんねー。うぜえ。だリー。(怒))
林「今日はこのような快晴のなか〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜終わりです。」
パチパチパチパチ
みんなの拍手が大きかった。なぜ?←それはあんたがかわいいから。みんなの顔が見てて面白い。蛍は目が\だし、蜜柑ははじめから最後まで口開けてるし。面白いわ。

145:瑠良 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/12/06(火) 19:58 ID:t7Y

りんこま×→林檎は○

146:瑠良 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/12/06(火) 20:22 ID:t7Y

開会式が終わり、棗と一緒にまわることにした。

〜特力〜
蜜「あーーー!林檎ーーー!」
林「何?」
蜜「RPGやって行かへん?」
林「棗やる?」
棗「林檎がやるならやる。」
林「んじゃ、やる。」
翼「説明すんな。まず、ーーーーーーーーーていうわけ。」
蜜「林檎からな。んじゃあ、記念すべき第1号様。ご案内〜。」
林檎が道具で手にしたのは、懐中電灯。
〜〜第1〜〜
ポイ
女子「これを返してほしければ、1分以内に私から奪って見なさい。」
林「アリス使ってもいいのよね?」
女子「ええ。」
女子「あなたにそn 林「なら使う。【時間を止める】なんだ簡単じゃん。【スタート】」
女子「んなアリスが……っていないし。」

〜〜第2〜〜
変人「ここを通りたかったら、30秒いっさい口をきかない。スタート。
林 (無効果。)
変人「ヤクルとのおばさんがきたよ〜。や〜くると思ったよ〜。漢字をかいていいかんじ〜。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。ん〜もう、通っていいよ!」

〜〜第3〜〜
翼「ここを通りたければ30秒以内に俺に触れたら通っていいぞ。まぁ、もう手遅れだけどなぁ」
林 (テトリー内か)
林「私に手加減しないでね?」
林檎は懐中電灯を床に向け、翼のみぞうち寸前に拳を止めた。
林「ドンマイ。」

〜〜第4〜〜
林 (ウゲ)
蜜「ウゲェ。もうここまで来たんかい。問題、30秒以内触れずにあたしをここから下ろしたら。通したる。」
林「ふぅ〜ん。じゃ、ゴールに行くから。じゃあ。」
蜜「ちょっと待ちぃ。林檎。」スタ
林「よく騙されるねぇ。蜜柑わ。」
蜜「うぅ。林檎の意地悪。」

147:れもん 学校休みだぜっ (≧~≦♪:2016/12/06(火) 20:48 ID:zYM

マスク依存症・・・(笑)
そりゃあ、みんなビックリするだろうなー☆
棗・・・めっちゃ嫉妬してるだろーなー♪
やっぱりアリス祭さいこー!!!
続きファイト☆☆

148:みかの:2016/12/09(金) 21:40 ID:MSo

皆!久しぶり!

149:瑠良:2016/12/09(金) 22:01 ID:t7Y

お久〜

150:れもん お休みだあっ(≧~≦♪:2016/12/10(土) 09:19 ID:6Zw

うんうん、ほんとーーに久しぶり!!!
小説暇なときでいいから、書いてね♪
みかのの小説楽しみにしてるから!!
コメント当たり前だけど、ぜっっっっったいする☆

151:瑠良 選手は辛いよ〜。宿題やるしね……:2016/12/10(土) 14:41 ID:t7Y

書くぜよ〜
『今日は文化祭〜最終日〜』

何だかんだいっていつの間にか最終日の夕方になってた←すみませんww
まぁ私は今夜の準備何かあんまりしてないけどね……今も昼寝してるけど。

コンコン
?「林檎いる?」
林 (誰だよ?安眠妨害でぶん殴るぞ(怒))
?「おーい。」
林「はいはい。てか誰?」ガチャ
「・・・・・・・・・・」バタン
蜜「林檎!開けんかーー!」
林「あんたといるとろくなことに会うから。」
蜜「うぅ…酷いなぁ。   あっ!蛍〜。」
蛍「離れろバカ!バカンバカン」
蜜「うぐっ!ほ、蛍ぅ〜、林檎が出てこないんや〜」
蛍「はいはい。わかったわかった。野の子ちゃんとあんなちゃんがB組であんたのこと待ってたよ。」
蜜「そうなん!?なら、じゃ!またな〜。」


ちょい切る

152:れもん お休みだあっ(≧~≦♪:2016/12/10(土) 14:45 ID:6Zw

瑠良やほー♪
もう最終日かー☆ダンスってあるのかな?
どっちでもいいけどね♪
てゆーか、林檎人に起こされるの嫌い・・・?
超低血圧だね(笑)

続きガンバレっ☆☆

153:匿名さん hoge:2016/12/10(土) 16:58 ID:dEw

雑談や無駄レスなど、おやめください

154:瑠良 選手は辛いよ〜。宿題やるしね……:2016/12/10(土) 20:44 ID:t7Y

>>153
誰?

155:れもん お休みだあっ(≧~≦♪:2016/12/10(土) 23:10 ID:6Zw

うん。瑠良の言う通りどなたでしょう?

156:れもん お休みだあっ(≧~≦♪:2016/12/10(土) 23:12 ID:6Zw

>>135
どういう意味か私は分かりませんが。
無駄などと言われるようなのはないと思うのですが。

157:蛍◆P2:2016/12/11(日) 11:07 ID:0Dc

みんな!久しぶり〜
最近、あまり小説書けてないからまた、ちゃんと書くね!

>>135
たしかに雑談もしてるけど、きちんと小説も書いてるし、やめてくださいと言うほどたくさん雑談もしてないと思うんですけど

158:里歩:2016/12/11(日) 16:56 ID:hsg

瑠良の言う通り、どなたですか?
荒らしだったら、"荒らしは無し"
っていう注意事項を見なかったのですか?確かに雑談はしています、
しかし小説もちゃんと書いています
なので何故やめてくださいって
おっしゃるのかがわかりません
こういう書き込みはやめてください

P.S.
蛍、れもん!153が135になっとるぞ!

159:里歩:2016/12/11(日) 16:57 ID:hsg

蛍、小説楽しみにしてる(*´ω`*)

160:蛍◆P2:2016/12/11(日) 20:48 ID:0Dc

ほ、ほんとだ!汗
ありがとー!頑張るね!

161:瑠良=w:2016/12/11(日) 20:53 ID:t7Y

蛍姉さんーーーーーー!!お久〜

162:蛍◆P2:2016/12/11(日) 21:13 ID:0Dc

瑠良ー!!!!!
久しぶり!!!

163:れもん 買い物疲れたーー(≧~≦♪:2016/12/11(日) 21:29 ID:6Zw

>>157
はじめましてですよね?? れもんです。よろしくお願いします♪
蛍さんの小説は何度か見たことあります!! 神作過ぎて憧れます☆
蛍さんの小説、楽しみにしてます。頑張ってくださいですー♪♪

P.S.
タメおっけーですかっ??(汗)

>>158
あ、ホントだ!!里歩、教えてくれてありがとさん♪

164:里歩:2016/12/12(月) 18:28 ID:hsg

>>蛍 れもん
いえいえ〜(´・ω・`)

165:里歩:2016/12/13(火) 20:49 ID:hsg

暇なので、小説の設定かきやす!

~設定~
★猫宮 莉歩★
年齢=13歳(中等部A組)
星階級=スペシャル
アリス=全て
性格=友達思い、無気力、めんどくさがり
頭脳明晰、運動神経よし、容姿端麗その他
・蜜柑の従姉妹
・蜜柑を妹の様に凄く可愛がっている
・棗を蜜柑にやりたくないと思っている
・一人称は"俺"

こんぐらいかなー、追加するときがあるかもね!俺はなつみかんが
大好きなのでなつみかんです!!

166:里歩 暇...(・ε・` ):2016/12/13(火) 21:07 ID:hsg

~1話~
莉歩side
....今日は俺の大事な奴が初等部に転校してくる...
出来れば、あいつには闇に触れてもらいたくない...俺の大事な大事な
従姉妹だから...
でも、あのクソチビの事だから、
あいつのアリスを気に入って、任務をさせると思う...
あのクソチビさえいなければ...
何であんなんがこの世に存在してんだよ...めんどくせぇ

翼「おーい、莉歩〜!!!
いくぞ〜!」
莉歩「・・・うるさい、ハゲ」
翼「ハゲじゃねー!かg((美咲「莉歩〜!!!おいてくぞ〜」
莉歩「...美咲!今行く!」
ハゲ「ちょ、待って俺との対応の差!!酷くね!?オイコラ!
表示!!!」
莉歩「.....」(無視)
翼「無視すんn((莉歩「うるさいって言っただろ?(黒笑)」
翼「すみませんでした(´・ω・`)」

...でも、お前だけは何としても
救ってみせるからな・・・





"蜜柑"

167:瑠良=w:2016/12/13(火) 21:08 ID:t7Y

>>165
里歩ファイト!性格少し私に似てるわ。。容姿端麗じゃないけど………

168:里歩 暇...(・ε・` ):2016/12/13(火) 21:14 ID:hsg

マジかwww
頑張るぜ!

169:れもん 疲れたぜよー(≧~≦♪:2016/12/14(水) 00:34 ID:6Zw

>>165 >>166
面白そうっ☆里歩の小説楽しみにしてるねぇ(≧∀≦♪

>>167
それなっ☆同感だぜー♪

170:里歩 暇〜(´ε`*):2016/12/14(水) 16:48 ID:hsg

ありがと〜(*´ω`*)

171:里歩 暇〜(´ε`*):2016/12/14(水) 17:29 ID:hsg

暇だ...てことで!
続き書きまーす!(>ω∂)ゝ☆

~第2話~
蜜柑side
今日!なんとウチは大好きな従姉妹のいるアリス学園に転校するんや!
前々から、アリスがあるんはわかっとったけど、利歩姉がなぁ〜…
まぁ、ウチのアリスはそこそこ危険な方やし、しゃーないよな〜…
でも!今日から、伯父さんの許可も、利歩姉の許可も得たからアリス学園に通えることになったんや!!イエーイ
今は鳴海先生がウチを呼ぶのを待ってるところです!
ナル「蜜柑ちゃーん!入って〜♪」
オッ!来た来た♪
蜜柑「佐倉蜜柑です!アリスは...無効化です!どうぞよろしゅう!」
行平か佐倉どっちにしよう迷ってたけどええか!アリスは後2つあるんやけど、内緒にしとこ〜♪
ナル「蜜柑ちゃんはー…
棗君の隣ねぇー♪パートナーも棗君
よろしくーVv」
棗って...馨さんの息子さん?
だとしたらスッゴイ楽しみ!!!
蜜柑「ハーイ!!!」
後から、利歩姉の所に行こーっと!

3DSで打っとうけん、
“りほ”の漢字が変だけど気にすんなよー(*・ω・*)

172:瑠良=w:2016/12/14(水) 17:52 ID:t7Y

>>171
続き頑張〜♪うんうん、3DSで私もやってるけど小説とか書くとき、打つの面倒だよね〜。
フレンド交換できる?

173:れもん 今日の休みで疲れが癒されたー(≧~≦♪:2016/12/14(水) 21:40 ID:6Zw

>>171
蜜柑、色々知ってるカンジかー♪
面白そうー♪♪続きファイトっ☆

>>171 >>172
へー、二人とも3DSかぁー。ふつーだったら私も3DSなんだけど・・・。
お母さんが充電器捨てちゃって、充電切れ中で直せないのー(泣)
いつ買ってくれるのかなっ??(微怒)
もうお母さん、忘れてそう(;´д`)

174:里歩 暇...(・ε・` ):2016/12/14(水) 22:08 ID:hsg

うーん、多分出来ると思う!
出来たら、交換しない?

175:里歩 暇...(・ε・` ):2016/12/14(水) 22:52 ID:hsg

~第3話~
莉歩side
....?何かスゴい音が近づいてくる...
ドタドタドタ!!!!
蜜柑「莉歩姉ーーーー!!
久しぶりーーー!!\(^o^)/」
あ...蜜柑だ...
莉歩「蜜柑...久しぶり、
後、うるさいよ」
うるさいのは相変わらずだなぁ...
蜜柑「えへへへ〜( ´∀`)」ダキッ
可愛い...何この生き物?←
莉歩「良かったね、学園に来れて」
蜜柑「うん!!本当によk((翼「オーイ!莉歩〜!!!」
・・・翼、○す★
莉歩「翼〜★一回タヒのっか〜★
オイ、聞いてんのか?ハ・ゲ(怒)」
翼「えっ...莉歩怒ってる!?てか、
無気力どこいった!」
雑音なんて聞こえなーい★
莉歩「大丈夫だ、翼
お前がタヒんでも悲しむ奴はいねーから★だから、タヒ刑★」シャキッ
翼「えっ!?嫌、1人位居んだろ!悲しむ奴!ウオッ!アリス使うの止めて(泣)俺マジでタヒぬよ!?」
只今、使ってるアリスは〜★
死神のアリスだな!この鎌に触れると〜・・・あの世逝き★
莉歩「バイバーイ!翼〜」
蜜柑「莉歩姉!!!!!!!
冗談も程々にせい!!」ピカッ
あ、蜜柑無効化使いやがった...
莉歩「俺は別に本気だったけど?
...あ、眠い...」
ヤベー、アリス使いすぎて眠い
莉歩「蜜柑...寝る」Zzz
蜜柑「うん、おやすみ!・・・
莉歩姉が迷惑かけてすみませんでした!!でも、翼先輩?も気を付けた方がええで...じゃあ、失礼します!」
翼「お、おう...じゃあな」
このあと、どうなったかは知らない...てか、知ったこっちゃない
初校長に知られてなかったらいいんだけどな...

※莉歩のアリスの一つ
"死神のアリス"
=死神の鎌を振り落とすとまわりにいる人は死んでしまう
このアリスを使うときの任務名
"死神の黒姫"
他にもアリスはありまーす!
莉歩はアリスを使いすぎると
寝てしまいまーす、(タヒんだように)

176:れもん 今日の休みで疲れが癒されたー(≧~≦♪:2016/12/15(木) 00:22 ID:6Zw

蜜柑可愛いっ♪♪蜜柑萌えー(≧~≦///
莉歩はカッコいいっ!!アリス強いー・・・。
使いすぎると寝るて、スゴい体質(笑)
翼先輩と莉歩、めちゃ面白い!!あの二人の組み合わせヤバイ(爆笑)
続きガンバっ(*^^*)

177:蛍◆P2:2016/12/15(木) 13:03 ID:p6Q

おー!りほの小説だー!
莉歩のアリス、すごいねー
てか、黒星多い笑
続き楽しみにしてるよー😆
頑張って👊😆🎵

178:瑠良=w ◆EE:2016/12/15(木) 18:32 ID:t7Y

利歩格好いい♪続き頑張!

>>174
全然OK!
>>173
ゲオとか、中古屋とかにも売ってない?買ってもらって交換しようね!♪

179:瑠良=w ◆EE:2016/12/15(木) 19:04 ID:t7Y

続きやで〜


林「蛍、今100ラビットあげるから、何処かに行ってくれ。」
蛍「う〜ん。・・・・残念。ここにいるわ。ボソ)写真とらないと帰れないわ\\\\。」
林「はぁ。入っていいよ。」
蛍は林檎の部屋に入り、林檎にテーブルに座るように言われたので座った。
林「眠い。」
林檎はそういいながら、蛍にコーヒーを淹れていた。
林「コーヒー豆、砂糖、ミルク、どんぐらい。ふあぁ、眠いわ。」
蛍「そうねぇ。ブルーマウンテン、砂糖2つ、ミルク少しでお願いできる?」
林檎は、棚にずっしり入った料理の材料から、ブルーマウンテンのコーヒー豆と角砂糖の入ったビンを取り出し、冷蔵庫からミルクを出した。
林檎は、カフェのマスターのようにコーヒーを作っている様子を蛍は写真を撮っていた。
カシャ
林「今日は、5割。ラストダンスもとるんでしょ?」
蛍「わかったわ、5割ね。そればそうと、林檎は何で表彰式出なかったの?」
林「私関係無いし。」
蛍「何言ってるの?あなた、今年のクイーンよ!?」
林「あ、そう。ほい、蛍。できたよ。」
蛍「そ、そう。ズビッ。美味しいわ。流石林檎ね。」
林「まぁね。」


ご飯だーー!空手行かなくちゃ。

180:瑠良=w ◆EE:2016/12/15(木) 19:04 ID:t7Y

続き近いうちに書くから!

181:里歩 暇...(・ε・` ):2016/12/15(木) 19:32 ID:hsg

れもん、蛍、瑠良
ありがとー\(^o^)/
莉歩、かっこよさ目指してます!
これからも頑張るぜ!

瑠良〜小説楽しみにしてるよ〜♪

182:れもん 今日の休みで疲れが癒されたー(≧~≦♪:2016/12/15(木) 19:44 ID:6Zw

>>177
確かに、黒い星多い(笑)

>>178
お母さんに頼んでみるー☆
交換しよしよー♪

>>179
林檎の写真、売れるんだろうなー・・・♪
クイーン?!ま、林檎なら大いにあり得るね!!

空手習ってるの?!スゴいね☆
ファイトっ(≧∀≦∩

>>180
楽しみにしてんねー♪♪

>>181
続き頑張れーー☆☆

183:瑠良=w ◆EE:2016/12/15(木) 21:25 ID:t7Y

れもん、里歩、ありガトー♪

>>182
そう、空手習ってるんだよ〜。松濤館流空手道。私の名前調べると結果でるかも?

184:れもん 今日の休みで疲れが癒されたー(≧~≦♪:2016/12/15(木) 22:37 ID:6Zw

ええ?!調べると出てくるんだ?!調べてみるね♪

185:瑠良=w ◆EE dice:2016/12/16(金) 20:40 ID:t7Y

またまた続き〜

林「で、用は?」
蛍「早く着替えて行くわよ。」
林「何に?」
蛍「だと思った。はい。これに着替えてね。」
蛍が林檎に渡したのは、他の人とは違う、白のドレスだった。林檎は蛍に渡されたドレスを持ち、隣の部屋に入っていった。

〜〜〜〜5分後〜〜〜〜〜〜〜〜〜
林「着替えたけど………」
蛍「やっぱり似合うわね。それじゃ、ドレッサーの椅子に座って。」
林「え。あ、はい……」


蛍「よし、とりあえず、、、これをここに、これはこっちにっと…………………
完成よ。」
林檎は鏡を見た。
林「これ嫌何だけど。」
蛍「嫌なら、3割に下げますが?」
林「うげぇ。わかったよ。しょうがないな。」
蛍「というわけで私も着替えなきゃ。あ、あと仮面付けてねー。」バタン
林「あ、勝手に使われた。」

186:瑠良=w ◆EE dice:2016/12/16(金) 20:49 ID:t7Y

なんだかんだ言って10分後………

蛍「行くわよ。」
林「はいはい。」

〜〜〜会場〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

蛍と林檎と蜜柑(←いつの間にかww)は、スタイル抜群なため周りから仮面をつけていても視線が3人に行っていた。
蜜「何でみんなこっち見るんやろか?」
林「帰る。」ガシ
蛍「今度は2割よ(黒笑」
林「それは嫌。夕ご飯とってくる。」


林檎が夜ご飯を選んでいると……

棗「林檎か?」
林「あ、棗いた!いて、よかったよ。」
棗「あぁ。仮面着けてても分かる」
林「流石。」
林「琉架は?」
棗「知らね。今井に捕まってんだろぅな。」
林「納得。」

187:瑠良=w ◆EE (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/12/16(金) 20:50 ID:t7Y

続きが書けない……………

188:れもん 三者面談疲れた?ひぇー(≧~≦♪:2016/12/16(金) 21:56 ID:6Zw

やっぱり三人はスタイルいいよねー☆
逆にそうじゃないとってカンジ!!
仮面つけてても好きな人はわかるよねー!! キャッ(☆≧~≦人≧~≦☆)キャッ
続き書けない!?あー、でも、原作とちょっと違うから難しいよね・・・。
と、とにかくファイト!! なにか刺激とかあれば想像できるんだろうけど・・・。

189:里歩 明日はお泊まり〜♪(*´ω`*):2016/12/16(金) 22:47 ID:hsg

瑠良、その気持ち分かるぞぉーーー!!!!!!!俺も、小説とか書くとき続きが思い浮かばないもん!!

190:里歩 今日はお泊まりだぜ〜♪(о´∀`о):2016/12/17(土) 12:28 ID:hsg

~第4話~
蜜柑side
・・・えーと...ウチは今、校長室にいます!何故かというと...
能力別クラスを教えてもらうためです! ・・・
蜜柑「ウチは、表向きなら、
特力がいいです。裏は何でもいいです。」
初校長「ほう、なら...
表向きは特力で裏は危力でいいですね?」
...やっぱり危力か...
蜜柑「ええです、任務名は何ですか?」
初校長「そうですね〜…
"桜姫"というのはどうでしょう?」
桜姫か〜…まぁいいやろ
蜜柑「それで、ええで
任務はいつからやるん?」
ウチはいつでもOKやけど...
初校長「では、今日からやっていただきましょう、貴女の任務でのパートナーは誰がいいですか?」
そこはやっぱり...
莉歩「俺に決まってんだろ...」
!?!?!?ビックリした〜!
蜜柑「莉歩姉!?何でここにおるん!?」
心臓止まるかと思ったやん!
莉歩「え?任務報告に決まってる....」
初校長「もう終わったのですか...
流石です、黒姫さん」
莉歩「イラッ)ウザ...(# ゜Д゜)」チッ
初校長「おやおや、ご機嫌斜めですか?まぁ、それはさておき...
誰にしますか?」
蜜柑「・・・莉歩姉...と
棗...日向棗」
莉歩・初校長「!?何で/何でですか!?」
え?そんな驚くこと?
蜜柑「莉歩姉は当たり前やし...
莉歩「ウンウン」棗は〜…何か興味がある!」
莉歩「...もちろん、恋愛感情はないだろ?」
蜜柑「あるわけないやん」
恋愛感情はない、恋愛感情は、な?でも、友達にはなりたいな〜
初校長「そうですか...なら、パートナーは莉歩と棗でいいですね?」
蜜柑「うん!!」
今日から頑張ろ〜っと!

今日はお泊まりなので、明日まで更新できやせん!

191:瑠良=w ◆EE (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/12/17(土) 15:38 ID:t7Y

>>190
最高♪

192:瑠良=w ◆EE (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/12/17(土) 15:41 ID:t7Y

あのさ………
林檎&棗 じゃん。
蜜柑&琉架 ?(納得?)
蛍&心読み ?(最強w)
ってどう思う?

193:瑠良=w ◆EE ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/12/17(土) 15:48 ID:t7Y

なんだかんだいっていつの間にかラストダンス〜♪(とばすためだよ♪←棗「ちゃんと書けよ。オラ(怒」あ、はいすみません。)

194:瑠良=w ◆EE (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/12/17(土) 15:55 ID:t7Y

司会「今年の新人賞は今井蛍さんです!今井さん、誰を指名しますか〜?」
蛍「なら、初等部B組、心読み君で。」
司会「初等部B組の心読み君ですね!では、お二人とも真ん中へどうぞ〜。」
スタスタスタスタ
〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜
蛍と心読みは踊りながら話していた。
心「まさか蛍ちゃんとラストダンスって思ってもいなかったよー。何でー」
蛍「一番の理由はね、蜜柑を琉架君と踊ってもらうためよ。」
心「でも何で僕となのー」
蛍「心読みと結ばれても悪いことはないからね////。」
心「//////////」

195:瑠良=w ◆EE (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/12/17(土) 15:56 ID:t7Y

照れる二人だった

196:れもん 後半部活中1のみだったー(≧~≦♪:2016/12/17(土) 19:10 ID:6Zw

>>190
蜜柑も任務かー。ガンバって(泣)
ええ?!パートナー、棗も?!ビックリ!!でも さいこー!!!

お泊まりいいなぁ。私無理かもな、冬休み中。部活に潰された(泣)
続きがんばれー♪♪

>>192
んー、心読みと蛍のイメージわかない・・・。
でも、>>193を読んだら「これもこれでアリだ!!」
って思った!!

>>193
わー、心読みと蛍の組み合わせは初めて読んだ!!
みんなパーマとっていうイメージが強いんだろーね。
蛍、るかみか狙いかー♪

続きファイト☆

長くなってごめん(-_-;)

197:瑠良 (;`・ω・)つdice3:2016/12/17(土) 19:26 ID:t7Y

>>195
ありがとう♪
調べた結果教えてね〜

198:れもん 後半部活中1のみだったー(≧~≦♪:2016/12/17(土) 19:51 ID:6Zw

YES☆
もちのろんです!!

199:れもん 後半部活中1のみだったー(≧~≦♪:2016/12/17(土) 20:03 ID:6Zw

ねえ、瑠良の名字ってなあに??
伊藤??だったら出てきたんだけど、どうかなあって!!

200:瑠良 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/12/17(土) 20:04 ID:t7Y

渋谷

201:瑠良 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/12/17(土) 20:05 ID:t7Y

だよ〜ん

202:瑠良 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/12/17(土) 20:05 ID:t7Y

そういえば、、、、3DSからURLってはれないのかな?

203:れもん 後半部活中1のみだったー(≧~≦♪:2016/12/17(土) 20:40 ID:6Zw

>>200 >>201
ほんとっ?!ごめんねー(泣)また調べてみるー☆

>>202
はれるんじゃないの??
私、分かんない・・・ごめん(泣)(泣)

P.S. 200いったねー ♪♪
返信っていうの??まあ、書き込まれた量のとこ!!
やったーーー☆

204:瑠良:2016/12/17(土) 20:41 ID:t7Y

林檎がまじギレしたときの様子↓

http://ha10.net/up/data/img/15217.jpg


目の色間違えたわ

205:瑠良:2016/12/17(土) 20:41 ID:t7Y

200おめ〜

206:瑠良:2016/12/17(土) 20:55 ID:t7Y

林檎怖いっすよね………夢に出てきそう。

207:瑠良:2016/12/17(土) 21:35 ID:t7Y

れもん>>出て来たかな?

208:瑠良:2016/12/17(土) 21:36 ID:t7Y

私の大会結果

209:れもん 後半部活中1のみだったー(≧~≦♪:2016/12/17(土) 21:49 ID:6Zw

>>204 >>206
林檎こわーー!!!
確かに夢に出てきそうっ!!

>>207 >>208
まだ見つかってないー(泣)
ごめんー(泣)

210:瑠良 hoge:2016/12/18(日) 09:34 ID:t7Y

渋谷瑠良で調べれば出てくるはず!?

211:れもん 貴重な休みー(≧~≦♪:2016/12/18(日) 11:25 ID:6Zw

OK☆ありがとー!!

212:れもん 貴重な休みー(≧~≦♪:2016/12/18(日) 12:22 ID:6Zw

知らせるの遅くなってごめんねー( ̄▽ ̄;)
瑠良、出てきたよー♪大会の結果見たけど、
瑠良すごいねー♪♪
ビックリしちゃった!!
空手、がんばってね☆☆

213:瑠良:2016/12/18(日) 12:59 ID:t7Y

>>211 >>212
頑張るよ〜

214:れもん 貴重な休みー(≧~≦♪:2016/12/18(日) 15:08 ID:6Zw

うんうん、ファイト!!!

215:里歩 楽しかった〜♪(о´∀`о):2016/12/18(日) 18:15 ID:hsg

たっだいまー!!!
お泊まり楽しかった〜♪(о´∀`о)
蛍と心読み君かぁー…
いいね!(笑)
続きファイト!

216:里歩 楽しかった〜♪(о´∀`о):2016/12/18(日) 18:21 ID:hsg

瑠良〜フレンド交換しよー♪
インターネットから交換しよー

217:れもん 貴重な休みー(≧~≦♪:2016/12/18(日) 18:43 ID:6Zw

里歩おかえりー♪♪
楽しかったようで何よりー☆

218:瑠良:2016/12/18(日) 21:46 ID:t7Y

>>216
楽しいかったのはいいのうぅ〜

219:瑠良 フレコ、上4桁→0962:2016/12/18(日) 21:55 ID:t7Y

続き書かなければ

220:瑠良 フレコ、中4桁→9147:2016/12/18(日) 21:56 ID:t7Y

続きが書けるのか?自分よ

221:瑠良 フレコ、下4桁→3629:2016/12/18(日) 21:57 ID:t7Y

w

222:瑠良 フレコ、下4桁→3629:2016/12/18(日) 22:00 ID:t7Y

零九六二~九一四七~三六二九

223:れもん 貴重な休みー(≧~≦♪:2016/12/18(日) 22:15 ID:6Zw

>>219>>222
どーした?!
>>219>>220なんか、
自問自答しちゃってる!!
私もあるけどっ(笑)

>>222どーゆー順の数字っすか!?

224:瑠良 フレコ、下4桁→3629:2016/12/19(月) 18:07 ID:t7Y

>>223
フレコだよ〜
0962-9147-3629

225:瑠良:2016/12/19(月) 18:27 ID:t7Y

この先どうしよう?

226:れもん 明日は終業式だー(≧~≦♪:2016/12/19(月) 19:02 ID:6Zw

>>224
フレコ??
それも私、分かんない・・・。
なんかゴメン。

>>225
この先どうしよっかって、小説のこと??

227:れもん 明日は終業式だー(≧~≦♪:2016/12/19(月) 19:03 ID:6Zw

あ、この先どうしよう?だった。
え、そんなのどうでもいいって??
はは、デスヨネー。

228:里歩 楽しかった〜♪(о´∀`о):2016/12/19(月) 21:27 ID:hsg

続き〜♪

莉歩side
・・・今日から蜜柑も一緒に任務するけど、大丈夫なのか?
まぁ、いざとなったら俺が守ればいいか...(*´-`)
黒姫「ペルソナ〜…桜姫まだ?」
ペルソナ「まだだな...」
黒姫「一緒に来た方が良かったな」
棗「オイ、誰だよ桜姫って?」
うるさいのがきた...(-.-)
・・・でもグッドタイミング
ちょうど来たね...桜姫が
桜姫「ウチのことやけど?
何かよう?」
棗「!?!?!?お前、転校生か?」
桜姫「あ、バレた?」
素直に認めたよ...こいつ
黒姫「桜姫...バラスの早すぎ...」
ペルソナ「......同感だ」
桜姫「え?ごめんなさい?」
何故に疑問系?
ペルソナ「まあ、いい...
今日は私と黒姫と黒猫と桜姫お前だけだからな...」
桜姫「すみませんでした...(汗)」
ホントに良かったな...俺達だけで
黒姫「まあ、今日からよろしく
"桜姫"」
黒姫「こいつは・・・
まあ、分かるだろ?黒猫だ」
桜姫「よろしゅう〜♪」
楽しそうだな・・・こいつ
ペルソナ「黒姫は知っているだろうが、桜姫のパートナーを紹介する、黒姫と黒猫だ」
うん、知ってる...
黒猫「はあ?何で俺が」
桜姫「やっぱダメ?」(上目遣い+涙目)
黒猫「///////....わかった」
棗、後でしばく←
桜姫「ありがとーな!」(*´∀`)♪


今日はここで!棗堕ちたな...
蜜柑の上目遣い+涙目は最強だな!
任務の話は飛ばしまーす!
ご了承ください!次回は星階級編です!お楽しみに〜♪

229:瑠良:2016/12/19(月) 21:34 ID:t7Y

>>226
3DSのフレンドで〜す!

>>227
wwwww

>>228
続き楽しみにしてま〜す♪

230:瑠良:2016/12/19(月) 21:34 ID:t7Y

コードね

231:れもん 明日は終業式だー(≧~≦♪:2016/12/19(月) 21:54 ID:6Zw

>>229
なるほどっ!!
ありがとーっこんなバカに答えてくれて♪

232:里歩 楽しかった〜♪(о´∀`о):2016/12/19(月) 21:55 ID:hsg

コード
4253-4892-9167
だヨーン!
多分
"インターネットでフレンド登録"
ってとこを押してコードを入力するといいと思うよー♪

233:れもん 明日は終業式だー(≧~≦♪:2016/12/19(月) 21:57 ID:6Zw

>>228
里歩の言う通り、蜜柑の涙目+上目は
天使に見える悪魔だよっ!!
HPが0にっ!!!!
莉歩にしばかられる・・・
うん、ドンマイ、棗っ☆

続きファイトー☆

234:里歩 楽しかった〜♪(о´∀`о):2016/12/19(月) 21:59 ID:hsg

今、コードを入力して仮登録中のフレンドになったよー
瑠良も私のコードを入力して!
したら名前を記入しなきゃいけないからね!
名前は"りー"だよ!

235:里歩 楽しかった〜♪(о´∀`о):2016/12/19(月) 21:59 ID:hsg

↑私の名前

236:里歩:2016/12/19(月) 22:35 ID:hsg

http://ha10.net/up/data/img/15271.jpg

237:里歩 楽しかった〜♪(о´∀`о):2016/12/19(月) 22:37 ID:hsg

莉歩のイメ画ッス!

238:れもん 冬休みだー(≧~≦♪:2016/12/20(火) 19:27 ID:6Zw

莉歩のイメ画見たよー☆
パーカー可愛いっ♪♪
しかも、猫耳パーカー??

239:瑠良:2016/12/20(火) 20:03 ID:t7Y

里歩〜。登録したよ〜。
莉歩のイメ画みたよ〜。莉歩可愛い♪

240:里歩 楽しかった〜♪(о´∀`о):2016/12/20(火) 21:49 ID:hsg

フレンドなったぜー!

れもん、瑠良
ありがとーな!

241:れもん 冬休みだー、宿題だー(泣)(≧~≦♪:2016/12/21(水) 08:48 ID:6Zw

いいえー☆

242:瑠良:2016/12/21(水) 16:20 ID:t7Y

俺は小説を書かなければならない!


………その頃蜜柑は
蜜「蛍は、心読みとダンスやし、林檎は棗と一緒やし。何しよう?  !そや!ご飯を食べる以外ないやん♪♪」
ご飯をほうばっててたのだった……だが、蜜柑に悲劇が?!
蜜「これと、これと、あ、これは食べたやんな。んじゃ、これd」
ガシャン
蜜「あっ。いったい……って琉架ぴょんや。」
琉「いったた……って佐倉?」
蜜「ごめんなぁ。琉架ぴょん。うちが前見てへんかったんやから。ごめんなぁ。」
琉「俺は大丈夫だよ。ほら、立って。」
琉架ぴょん(ww)は、蜜柑に手を差しだした。
蜜「ありがとうなぁ。」バタ
琉「さ、佐倉!?」

243:瑠良:2016/12/21(水) 16:32 ID:t7Y

琉「おい!おい!佐倉!?やばい、足と腕から血が!頭も!さっきので……とりあえず運ばなきゃ!」
琉架は蜜柑をおんぶし、医務室に運んだ。

in医務室

バタン
琉「せ、先生!」
先「どうしたの乃木君!?」
琉「さ、佐倉が!」
先「落ち着いて乃木君。とりあえず佐倉さんをベッドに。」
琉架は先生に言われた通りに、蜜柑をベッドに寝かせた。
先「何があったの?」
先生は蜜柑に治癒のアリスを使いながら琉架に話していた。
琉「さ、佐倉が、、ご飯をとって、、たら、ぶ、、ぶつ、、ぶつかって、、それで、、う立ち上がろうとし、、したら、、佐倉が……ぐすっぐすっ(涙)」
先「わかったわ。もう大丈夫よ。佐倉さんもあなたも。ね?」
琉「は、、はい。。(涙)」
先「よしっ!佐倉さんは大丈夫!それじゃ先生、ダンス踊りに行くから佐倉さんのことよろしくね〜」バタン

244:瑠良:2016/12/21(水) 16:41 ID:t7Y

琉 (先生行っちゃったよ〜。なぜ楽しそうにいく!?不思議でならないんですけど…………って今俺佐倉と二人っきり!?嘘だろ……………)

蜜「スピー。スー。スピー。スー。る、琉架ぴょん。」
琉「!?」
蜜「琉架ぴょん……ごめんなぁ。」
琉「ボソ)寝てる?寝てるよな。絶対寝てるよな。」
蜜「琉架ぴょん。…………………………………………………………………………………………………………………………………大好き。やで。」

245:瑠良:2016/12/21(水) 16:51 ID:t7Y

琉「/////////(けどこれは違う!寝言でうさぎんのことを間違えて琉架ぴょんといっただけなんだよ!絶対!」

蜜「ぅ、うーん。」
蜜柑は起き、伸びをした。
琉「大丈夫か!?佐倉?」
蜜「琉架ぴょん。ありがとうなぁ。迷惑ばっかりかけてなぁ。」
琉「いや、大丈夫だから。佐倉はこれからどんどん俺に任せることがあったらどんどん力になるから//////」
蜜「ありがとうなぁ。ほんまにありがとう!(琉架ぴょんは心強いなぁ。ってうち、琉架ぴょんのこと好きになってしもうたんやろか。その前に!琉架ぴょんはどうなんやろか?)」
琉「ねぇ?佐倉。」
蜜「何?琉架ぴょん?」
琉「俺の彼女になってくれないか////。」
ヒューバン

琉架が告白した瞬間、花火がなった。

蜜「ほんま!?こんなうちで良ければよろしくお願いします〜。」
琉「//////」
蜜「//////」
二人は花火の音をバックに顔を真っ赤にしながら抱き合っていた。

246:れもん 冬休みだー、宿題だー(泣)(≧~≦♪:2016/12/21(水) 18:14 ID:6Zw

きゃーー!!
るかみか破壊力はんぱないっ!!!
ニヤけを隠すの、大変っ(>∧<///キャーッ
蜜柑のケガもスゴい・・・。
ルカぴょんの思ったことを無理やり
勘違いにしようとするとこが可愛いっ(≧∀≦////

続き頑張れっ☆

247:里歩 楽しかった〜♪(о´∀`о):2016/12/21(水) 19:21 ID:hsg

ウォーーーーー(*≧∀≦*)ーーーー!!
るかみかじゃねーか!
破壊力半端ないな!

248:里歩 楽しかった〜♪(о´∀`о):2016/12/21(水) 19:56 ID:hsg

続き☆

蜜柑side
はーいはーい!蜜柑でーす!
今は〜、ウチのお父さんの同僚の
ジンジンの授業があってまーす!
簡潔にいうと...
スッゴい暇!!!!!!!
皆、頭抱えて悩んでるけど...
これ簡単な問題やないん?
すぐ解けたんやけど...
神野「この問題を...転入生の
佐倉!答えろ」
モブ「無理だろ...あの問題スッゲー難しいしな...」
ム!ウチをなめてもらっちゃー
困るわ!
蜜柑「〜〜〜です!」
こんなん楽勝や!
神野「正解だ...
さすがだな、行平((小声」
ジンジン!今、小声で行平っていったやろ!学校では言うなや!
バレたらどうするん!
蜜柑「どうも...」
キーンコーンカーンコーン
神野「今日の授業はここまでだ」
やっと終わった〜(*´-`)
神野「佐倉はちょっと来い」
えっ...何?ウチ何かしたっけ?
in 廊下
神野「佐倉、いや行平...
校長からだ...」
何これ?バッチ?
蜜柑「ジンジン...これなんなん?何かのバッチ?後、学校で行平は
やめてや!」
神野「これは星階級のバッチだ
ちなみにお前はスペシャルで
日向棗と一緒だ」
ほへー、これが星階級かぁー…
蜜柑「スペシャルってすごいん?
あ、莉歩姉は何なん?」
神野「猫宮はスペシャルを越える
プレミアムだ」
おぉ!さすが莉歩姉!
神野「お前は幹部生なので
来月の文化祭には絶対に参加するように!」
文化祭かぁー…楽しみやな〜♪
蜜柑「はーい!それじゃあね!」
in 教室
文化祭ねぇー、莉歩姉嫌やろな...
人多いの嫌いやし
蛍「ねぇ、佐倉さん」
?あ!スッゴい美人な子!
蜜柑「どうしたん?今井さん」
蛍「蛍でいいわ
神野と何話してたの?」
蜜柑「星階級のことやけど?
後、ウチも蜜柑でええよ!」
蛍「そう、蜜柑は星階級何なの?」
蜜柑「スペシャルやって〜」
蛍「!!!貴女、凄いのね...」
?凄いって何が?
蜜柑「???」
蛍「ああ、これで初等部二人目なのよ、スペシャルなの」
蜜柑「あー、今さっきジンジンに
聞いたわー!
それより、蛍!友達になろ!」
蛍「!!...ええ、いいわよ
これから色々とよろしくね?蜜柑」
蜜柑「?うん!!よろしく!!」
色々?何が色々?
蛍「(フフッこの子、可愛いから
凄く売れそうね$)」
蜜柑「ゾクッ!」
何か悪寒が...

次回飛ばして文化祭でーす!

249:れもん 冬休みだー、宿題だー(泣)(≧~≦♪:2016/12/21(水) 22:03 ID:6Zw

お、蜜柑、スペシャルかー!!!
しかも、頭いいんだねー♪

蛍の「色々」ってそういうことかー!!
やはりな☆

続きファイト!!

250:瑠良:2016/12/22(木) 12:14 ID:t7Y

>>249
プレミアムもあるんだね〜
続きファイト!

251:瑠良:2016/12/22(木) 12:14 ID:t7Y

>>249じゃなくて>>248だった

252:瑠良:2016/12/22(木) 14:24 ID:t7Y

林檎 side

司「さぁ!続きまして今年のクイーンの佐倉林檎さんで〜す!」
パチパチパチパチ
司「これでは、佐倉林檎さんに誰を指名するのか聞いて見ましょう!
佐倉さん誰にしますか?」
林「聞かなくちゃわからないの?」
観衆「ザワザワ」
林「はぁ。日向棗、棗に決まってるでしょ////」
観衆「(か、可愛い//////)」
司「佐倉林檎さんの指名者は日向棗君です!佐倉さん、日向さん前へどうぞ〜」

253:瑠良:2016/12/22(木) 14:36 ID:t7Y

スタスタスタスタ

〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪〜
棗「林檎、顔赤いぞ?」
林「ま、まじ!?//////」
棗「照れてる(笑)」
林「な、棗ーーー(怒)」
棗「嘘嘘嘘。可愛いって。」
林「嘘だ!/////」
棗「なら俺らを見てる観衆どもを見てみろよ。」
林檎は周りを見た。確かにみんな顔が赤い。心を読むと………
(林檎さん、可愛いっすよね〜////)
(あの二人羨ましい〜////)
って。何が?!。普通のカップルですよ!?普通の!

棗「ほらな。」
林「うん。まぁそうだけどさ……」
棗「そういうわけだよ。これからお前は気を付けろよな」
林「何で?」
棗「告白とバレンタインな。けどバレンタインはいないから大丈夫か。」
林「べ、別に!大丈夫だから// ボソ)棗以外とは付き合う気ないし!///」
棗「もう一回。」
林「ぅっ。棗以外とは付き合う気ないの!もぅ//////」
棗「そうときたら」
林「?んっーーーーーーー」(←キスww)
観衆「キャーーーーーーーー!」

林「ーーーープハッ。意地悪///」
棗「どうも/////」

254:瑠良:2016/12/22(木) 14:39 ID:t7Y

〜〜こうして、林檎と棗は学園、公認のカップルとなり、蜜柑と琉架は結ばれ〜、蛍と心読みも結ばれたのでした〜。♪〜(BGM)終わり





になるわけがございません。

林檎と棗は明日からの海外への旅行(笑)のため忙しく、新聞部の速水から逃げるのが大変だったそうな。

255:瑠良:2016/12/22(木) 14:44 ID:t7Y

続きはそのうちやで♪by蜜柑
る、瑠良……俺と蜜柑のことも書いてくれよな////by琉架
海外と日本、両方書きなさいよ。by林檎
林檎と同じだな。by棗


御要望にお答えできるよう全力を尽くさせていただきます!ですが、しゅ、宿題が……林檎「すぐに終わるわよね?」(い、威圧感、、、、)は、はい………が、頑張ります。by瑠良

256:里歩 成績...まあまあでしたね!うん!!(  ̄▽ ̄):2016/12/22(木) 18:22 ID:hsg

瑠良、宿題ファイト!
私の方はすぐ終わりそうな簡単な宿題だったよー(*´-`)

257:瑠良=w オール3の○が1つだけ!他全て◎!:2016/12/22(木) 20:02 ID:t7Y

>>256
今年までに終わらすよ………多分ね

258:里歩 成績...まあまあでしたね!うん!!(  ̄▽ ̄):2016/12/22(木) 20:16 ID:hsg

続き〜♪

莉歩side
・・・タヒにたい...
それか、休みたい!
人多すぎんだろ!あー、気持ち悪...人がウジャウジャウジャウジャ
休みたい...!!
蜜柑「.....姉!莉歩姉!
挨拶!ほら前行って!」
めんどくさい......
莉歩「皆さん、こんにちは
生徒代表の猫宮です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
なので、今日は楽しみいい思い出を作りましょう。これで、生徒代表の挨拶を終わります。」
疲れた・・・寝たい
蜜柑「お疲れ様(苦笑)莉歩姉が長文喋ったの久しぶりに見たwww」
莉歩「俺だって、言いたくなかったよ....めんどくさい」
・・・少し寝よ(-.-)Zzz・・・
蜜柑「...姉!莉歩姉!起きて!
開会式終わったよ!」
莉歩「Zzzzzzzzz」
蜜柑「ムカッ 起きんかコラー!(# ゜Д゜)
何寝てんの?ねぇ、莉歩姉、
起きろって言ってんのが・・・
聞こえないの?(黒笑)」
莉歩「今起きました!」
怖い怖い怖いブラック蜜柑怖い!
蜜柑「早く、起きーや!
時間がなくなるやろ」
ごめんなさい...(*ToT)
蜜柑「棗もごめんな〜!
莉歩姉のせいで時間潰して?」
棗「嫌、別にいい...」
んん?ちょっと待て
何でここに棗がいる!?
莉歩「なぁ、蜜柑何でここに糞餓kンンッ!...棗がいるんだ?」
蜜柑「莉歩姉が起きるまで、ずっと一緒にいてもらってたんよ」
莉歩「じゃあ、もう用終わったから、行っていいぞ(黒笑)
訳:早く行けこの糞野郎」
ニコニコ(^^)黒笑
・・
棗「蜜柑とまわる約束してんだよ
バァーカ
訳:誰が行くかボケ!」
ウッザッ!!!!!!!
莉歩「ムカムカッ!
残念でした〜!蜜柑は俺とまわるんだよ!!」
蜜柑「何言ってんの?棗ともまわるよ?棗にも待ってもらってたんだし、一緒にまわらんかったら、
棗にも悪いやん!」
ガーン(*ToT)
〜♪〜♪(着メロ)
莉歩「・・・はい」
高校長『莉歩、蜜柑の願いだ
棗位一緒にいいだろう?
蜜柑が哀しむぞ?』
莉歩「・・・分かりました
哀しまれるのは絶対に嫌なので
一緒に行きます」
高校長『ああ、ありがとう
それと、蜜柑の写真をとっt
莉歩「失礼します(ブチッ」・・・写真ぐらいいいだろう...」
さてと.......
莉歩「わかったよ、一緒に行く」
蜜柑「!!!!!!!
ありがとうなー!莉歩姉!」
莉歩「どういたしまして」
棗「どこ行くんだ?」
蜜柑「特力!!!」

今日はここで!
次回は特力エリアに行きます!

259:里歩 成績...まあまあでしたね!うん!!(  ̄▽ ̄):2016/12/22(木) 20:18 ID:hsg

5・・・0
4・・・5
3・・・4
2・・・0
1・・・0
の普通の成績だったー(*ToT)

260:瑠良=w:2016/12/22(木) 20:32 ID:t7Y

国語・・・3(全て◎)
社会・・・3(全て◎)
算数・・・3(1つだけ○、他全て◎)
理科・・・3(全て◎)
音楽・・・3(全て◎)
図工・・・3(全て◎)
家庭科・・3(全て◎)
体育・・・3(全て◎)

261:瑠良=w:2016/12/22(木) 20:32 ID:t7Y

まじびっくりしたわ

262:瑠良=w:2016/12/22(木) 20:33 ID:t7Y

>>258
続きファイト!

263:里歩 成績...まあまあでしたね!うん!!(  ̄▽ ̄):2016/12/22(木) 22:19 ID:hsg

http://ha10.net/up/data/img/15327.jpg

莉歩の任務中の時の
イメ画です!!

264:れもん 明日はクリパやー(≧~≦♪:2016/12/22(木) 23:25 ID:6Zw

>>252から>>255
棗、積極的すぎっ!!林檎は可愛いっ♪
しかも棗達、海外旅行?!いいなー♪♪

>>255 >>256 >>257
ああー、宿題やだー!!いいな、簡単なの。
私、夏休みと量変わんないんだよっ?!2週間しかないのに!!
しかもめんどーで意味無いやつばっか!!ああ、オワタ・・・。
私も頑張って終わらす!!99%無理だけど!!

>>258
ブラック蜜柑恐るべしっ!!and莉歩と棗の戦いも面白い!!
高校長、蜜柑love??特力、楽しみ☆
続きガンバー♪

>>259 >>260
頭いいね、2人とも。って、そーゆー表し方なんだ?
私、違うんだよねー。点数しか来ないからさー。なんでだろ??

>>263
任務中の莉歩もカッコいい!!女子からもモテるね、うん!!
里歩ってどうやって書いた絵、載せてるの??
他の人もやっててさ、前から気になってたんだよね。
教えてくれると嬉しいデス( ̄▽ ̄;)ゞ
あ、教えても教えなくても、別にどっちでもいいから!!

265:瑠良:2016/12/23(金) 08:07 ID:swQ

母の携帯からあげ

266:里歩:2016/12/23(金) 08:12 ID:hsg

れもん
え〜と、まず書き込むっていうとこ押したら、下に"シェア"っていうのがあって、そこを押します!
押したら、下に画像っていうのがあるから、そこを押すと他の人が描いたイラストなどが出てきます!
上の方に"新規投稿"ってのがあるから、そこを押す!
押したら、画像を載せるための下準備?的なのがあるんだよね〜
それが終わったら、投稿ってとこを押して、"処理完了"ってのが出たら、下にその画像のナンバーが出るからそれをコピーして、
ここに貼り付ける!
そしたら、画像が載るはずだよ!

267:れもん 明日はクリパやー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 10:53 ID:6Zw

>>265
お母さんの携帯から打ってるの??

>>266
わーい、私でも出来たよ!!
里歩ありがとう!!助かった!!
里歩様、神様、女神様ーーφ(・∀・♪

268:里歩 冬休み〜♪ヒャッホーーーーー( ´∀`)ーーーーイ:2016/12/23(金) 13:01 ID:hsg

何載せたん〜?(*´ω`*)

269:れもん クリパ中であるー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 14:36 ID:gj2

え、まだ載せてない・・・。
うーん、なにか載せる!!

270:れもん クリパ中であるー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 14:43 ID:gj2

今、何も持ってないから無理だけど、
家に帰ったら絵あるから載せるねー♪

271:瑠良:2016/12/23(金) 16:14 ID:HNY

>>267
yes!お母さんに秘密でね

272:れもん クリパ中であるー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 16:17 ID:gj2

(笑)
なんで秘密?

273:瑠良:2016/12/23(金) 16:35 ID:HNY

>>272
もともとやってることを言ってない

274:れもん クリパ中であるー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 19:28 ID:gj2

私も言ってない、ていうか、言う必要性がないかな(笑)

275:瑠良=w:2016/12/23(金) 20:44 ID:t7Y

>>274
それな

276:れもん クリパ中であるー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 21:13 ID:6Zw

だよね(笑)

277:里歩 冬休み〜♪ヒャッホーーーーー( ´∀`)ーーーーイ:2016/12/23(金) 21:53 ID:hsg

私も家族に言ってなーい
言うとめんどくさいことになりそうだし...

278:里歩 冬休み〜♪ヒャッホーーーーー( ´∀`)ーーーーイ:2016/12/23(金) 23:06 ID:hsg

続き〜♪

蜜柑side
in特力エリア
タッタッタッタッ!
蜜柑「莉歩姉〜、棗〜!
早く早くー!!!」
莉歩「・・・・ほーい(´д`|||)
てか、毎回思うけど...人、多すぎ...」
莉歩姉〜、早くせんと翼先輩待っとんやけどなー
翼「蜜柑〜〜!こっちだぞ〜!」
あ!!!!
蜜柑「翼先輩〜!」ダキッ
莉歩「ゲッ...翼
あー、こいつ特力だったけ?失敗した...」
棗「ハゲ...
うざい、こっち来んな」
翼「おーい...お前ら、心の声ただ漏れだぞ〜…(泣)」
蜜柑「翼先輩!美咲先輩は?」
莉歩「!!!!そうだ!
美咲は?」
翼「おい!美咲目当てで来たような言い方止めろ!」
莉歩「俺は美咲目当てだ」
蜜柑「ウチは、どっちもやな〜」
翼「ウグッ(泣)美咲は今準備してるよ...でももうすぐ来ると思うぞ」
美咲「おーい!翼〜!・・・
って、あれ?莉歩に蜜柑じゃん
それに棗君」
莉歩「美咲〜!」ダキッ
蜜柑「美咲先輩〜!」ダキッ
美咲「おー!莉歩、蜜柑!」ギュッ
翼「そう言えば、お前ら何しに来たの?あ、もしかして手伝ってくれんの?」
莉歩・棗「あ"ぁ?誰がそんなこと言った?誰も言ってねーだろ、
自害妄想すんなくそが」
翼「ウッ!(´д`|||)」
蜜柑「も〜!莉歩姉、棗!
そんなん言っちゃあかん!いくら翼先輩が自害妄想してるからって!言っちゃあかんやん!」
美咲「蜜柑の言う通りだぞ!」
翼「グハッ!( TДT)」
莉歩「・・・・蜜柑達が一番酷いこと言ってね?」
棗「一番ダメージくらってんぞ」
蜜柑「ほえ?」
美咲「???」
莉歩「(天然って恐ろしい)」
蜜柑「あ、そうそう!
ここに来た理由はな!なんとなくや!あ、後ウチは手伝っていいよ!」
翼「お!ありがとな!」
美咲「サンキューな!」
莉歩「俺はパス、それに俺がしたらすぐに終わるんじゃね?」
翼「お、おう」
美咲「かもなー(笑)」
蜜柑「棗は?」
棗「俺もパス...めんどくせぇ」
蜜柑「言うと思ったわ!じゃあ手伝うのはウチだけやな!」
美咲「おう!!」
翼「!!・・・なぁ、
ゲームしねーか?」

今日はここで!翼が言い出したゲームとは?次回!

279:繧後b繧 繧ッ繝ェ繝第・ス縺励°縺」縺溘●繧医シ(竕ァ~竕ヲ笙ェ:2016/12/23(金) 23:29 ID:6Zw

>>277
縺繧薙≧繧薙∝酔諢!!!

>>278
闔画ュゥ縺ィ譽励ョS縺悟濠遶ッ縺倥c縺ェ縺縺」(隨)
鄙シ蜈郁シゥ繧√▲縺。繧縺縺倥a繧峨l縺ヲ繧九@(隨)
繧イ繝シ繝縺」縺ヲ縺ェ繧薙□繧阪▲??
邯壹″鬆大シオ繧後▲!!

280:繧後b繧 繧ッ繝ェ繝第・ス縺励°縺」縺溘●繧医シ(竕ァ~竕ヲ笙ェ:2016/12/23(金) 23:31 ID:6Zw

縺ッ縺縲√ー縺舌▲縺溘ュ繝シ縲
縺繧薙√%繧後↓縺、縺縺ヲ縺ッ縲∬ァヲ繧後↑縺縺ァ縺上□縺輔>(豕」)

>>277
縺繧薙≧繧薙∝酔諢!!!

>>278
闔画ュゥ縺ィ譽励ョS縺悟濠遶ッ縺倥c縺ェ縺縺」(隨)
鄙シ蜈郁シゥ繧√▲縺。繧縺縺倥a繧峨l縺ヲ繧九@(隨)
繧イ繝シ繝縺」縺ヲ縺ェ繧薙□繧阪▲??
邯壹″鬆大シオ繧後▲!!

281:れもん クリパ楽しかったぜよー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 23:32 ID:6Zw

ええー??2かいはないでしょ?!

282:れもん クリパ楽しかったぜよー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 23:33 ID:6Zw

ごめん、ばぐったの2つ続いた。
すんません、触れないでー(泣)

283:れもん クリパ楽しかったぜよー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 23:34 ID:6Zw

>>277
うんうん、同感♪

284:れもん クリパ楽しかったぜよー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 23:35 ID:6Zw

>>278
莉歩と棗のSっプリが半端ない(笑)
翼先輩、いじられキャラ・・・??
続きガンバ!!!

285:れもん クリパ楽しかったぜよー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 23:35 ID:6Zw

でした。
ほんと、ごめん

286:れもん クリパ楽しかったぜよー(≧~≦♪:2016/12/23(金) 23:51 ID:6Zw

http://ha10.net/up/data/img/15366.jpg

違う小説のヤツを載せたよー♪
えっとねー、学園祭で、メイドの格好する蜜柑だよーー☆
前に書いたから、少し変だけど。

287:れもん:2016/12/23(金) 23:52 ID:6Zw

↑足が変だよ。後、目も(笑)

288:蛍◆P2:2016/12/24(土) 11:15 ID:0Dc

すごい!みんな小説おもしろい!
>>286
蜜柑、可愛い〜(*^^*)
上手いねー!

289:里歩 クリスマスイブ〜〜!ヒャッホーーーーー( ´∀`)ーーーーイ:2016/12/24(土) 11:40 ID:hsg

蜜柑可愛い〜〜!(о´∀`о)

290:里歩 クリスマスイブ〜〜!ヒャッホーーーーー( ´∀`)ーーーーイ:2016/12/24(土) 11:55 ID:hsg

ここで!莉歩のアリスを言いたいと思いまーす!(一部)

・死神のアリス
・吸血鬼のアリス
・巫女のアリス
・神のアリス
・悪魔のアリス

この5つをおもに、任務で使います!
説明
・死神...大鎌を使って、人の命を狩っていく
・吸血鬼...小型のナイフで人を殺した後に自慢の牙で血を抜いていく
・巫女...相手の魂を神楽を踊りながら、獲っていく
・神...存在しないアリスなどを使うことができ、伝説のアリスも使うことができる
・悪魔...悪魔を取り付かせて、
自我を失わせる

今のとここんぐらいかな?

291:瑠良=w:2016/12/24(土) 12:01 ID:t7Y

>>290
莉歩のアリス凄!
>>286
蜜柑可愛い〜♪
>>278
ヤバイほど面白い。続きファイト!

292:れもん 明日は部活お休みやっほーいー(≧~≦♪:2016/12/24(土) 17:39 ID:6Zw

>>288 >>289 >>291
ありがとー♪♪

>>290
莉歩のアリス、スゴいっ!!!
そら、スペシャル越えるよねー♪

293:里歩 クリスマスイブ〜〜!ヒャッホーーーーー( ´∀`)ーーーーイ:2016/12/24(土) 23:20 ID:hsg

あざます!
それじゃ〜、続きッス!

莉歩side
翼「ゲームしねーか?」
はぁ?ゲーム?めんどくさ....
どうせどくでもないやつだろ...
蜜柑「どんなのどんなの!」
翼「フッフー!それはなー蜜柑!.....
この特力の出し物であるRPGを
使って俺ら特力とお前らで勝負だ!」
・・・こいつアホ?あぁ、アホだったな...
莉歩「翼...どう考えても、俺らが勝つぞ?アホかお前?」
蜜柑「莉歩姉に同意」
棗「右に同じ」
美咲「あたしも」
翼「え、えー!!!
まだ内容言ってねーじゃねーか!」
うるさい(# ゜Д゜)
莉歩「じゃあ、その内容ってのを
10秒以内で言え」
翼「無理です...(泣)」
俺に勝とうなんじゃ百万年早いわ!
蜜柑「・・・でも、ゲームしてみたい!ダメ?莉歩姉?」
莉歩「んー...じゃあ、蜜柑お前翼側に行け」
蜜柑「あーい!
よろしくなー!翼先輩!美咲先輩!」
美咲「おう!!」
棗は...論外でいいや☆
棗「イラッ」ボッ
あ、炎つけやがった...
はぁ〜..."無効化"シュッ
莉歩「ニコニコ棗君〜♪ダメだろ〜?人に炎つけちゃ〜★タヒにたいの?」
棗「上等だ、てめぇー...」
今日は何のアリスで行こーかな?
・・・決〜めた
莉歩「"吸血鬼のアリス"」
血を抜かれてタヒんじゃえ★
蜜柑「!!!莉歩姉!それ一番ダメなアリス!!!」
・・・蜜柑...
莉歩「なぁ、蜜柑...
ちょっと眠ってよっか?」パチンッ
ごめんな?蜜柑
蜜柑「!?!?...り、ほ...ねぇ...」バタンッ
棗「蜜柑!?お前蜜柑に何したんだ!?」
莉歩「翼、美咲!蜜柑を安全なところに連れてって...」
翼「お、おう.....」
美咲「....莉歩!無理すんなよ!」
美咲......
莉歩「ありがとう(微笑)」
さてと・・・
莉歩「決着つける?棗」
棗「そのつもりだ....!」
莉歩「フフッ...俺を楽しませろよ?」
先に仕掛けてきたお前が悪いんだからな?後悔すんなよ?
まぁ、少しは手加減するけどな?
俺の身体も使いすぎはヤバいかもだし....
棗/莉歩「行くぞ!」

今日はここで〜!
次回は莉歩と棗が勝負をします!
どちらが勝つのか?莉歩は最後まで闘えるのか?
お楽しみに〜♪

294:里歩:2016/12/24(土) 23:31 ID:hsg

何故莉歩が吸血鬼のアリスを使ったかというと...
吸血鬼と神のアリス以外は全部命を獲ったりするので、
殺す前に傷つけるやつを選びました!(でも、莉歩は任務の相手しか殺しません)
そこで残ったのが吸血鬼と神のアリスなわけですが...
神のアリスは使い方によって
吉にも凶にもなるのであまり使いません!吸血鬼のアリスは手始めに小型ナイフで傷つけるけど、そこさえ気をつけて攻撃をしていればタヒにはいたらないので、
吸血鬼のアリスにしました!

295:里歩:2016/12/24(土) 23:33 ID:hsg

少しだけ、莉歩の優しさが隠れてます(本当にほんの少しだけ、莉歩は棗を蜜柑を狙う1人と確定してライバル視しています)
女子には基本的に優しいですけどね!www

296:れもん 明日は部活お休みやっほーいー(≧~≦♪:2016/12/25(日) 01:30 ID:6Zw

え、えええええええええーー?!?!
莉歩vs棗、やっちゃうの?!?!
ほどほどにねっ、タヒにはいたらないでねっ!!!
莉歩、ほんとに、ほんの少しの優しさだね・・・。
女子には優しいんだ・・・って、何となく分かるか。
美咲先輩には優しいけど、翼先輩は・・・・、あー、うんってかんじだよね。

続きがんばー☆

297:瑠良  (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/12/25(日) 09:21 ID:t7Y

続き楽しみ〜♪

298:里歩 明日...部活対抗駅伝....イヤーーー(。>д<)ーーーーー!!!:2016/12/25(日) 11:59 ID:hsg

れもん...大丈夫!タヒにはいたらないから★
少し、気絶するぐらいだよ★

続き頑張りや〜す!

299:瑠良 そう言えば……………:2016/12/25(日) 15:56 ID:t7Y

>>298
ファイト!タヒはしないけれど、、、き、気絶!?

300:瑠良 しゅ、宿題が………3日もやってないwww:2016/12/25(日) 16:29 ID:t7Y

書く是よ

『apple』
次の日…………

inMIKAN room

蜜「な、なんやこれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」




バタバタバタバタバタバタバタバタバタ
ガチャ

蛍「黙れバカ!」バカンバカン
委「どうしたの?蜜柑ちゃん?」
琉「おい!蜜柑!」
ス「朝っぱらからうるさいわね〜」


蜜「だ、だって、だって。こ、これ………」
皆「?」
蜜柑は、机の上にあった手紙を指指した。


ーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜蜜柑へ〜
3か月という短い期間を棗と一緒に海外へ行ってきます。理由は、海外のZの消滅させるためです。お土産欲しかったら神様にお願いすることね。


PS.私が帰って来るときは、バカが治って、学年トップに入っていないと、お土産神様に頼んでも無駄よ。by林檎
ーーーーーーーーーーーーーーーーー


皆「あぁ。なるほど。・・・・・・・・・・えぇーーーーーーーーーーーー!」
ス「林檎さんが!!」
心「前から言ってたよ。」
蜜「3ヶ月って短くあらへん!って心読みなんで知っとるん?」
心「心読んでたから」

蛍「皆。もう一枚あるわ。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
この紙はB組の人、全員分ある。この紙は、外部に漏らしてはいけない。









この紙には、初等部卒業式当日までに必ず所持すること。紙については、appleまでに。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

皆「は?」
蜜「なのさ、、、appleって何?」
皆「「「りんご!!!」」」
皆「あ、林檎ちゃんに聞けばいいのか。」
蛍「とりあえず、今日。B組全員に渡すことね。」
蜜「そやな。とりあえず学校に行かなきゃや。」
皆「うん。じゃあまた。あとで。」バタン

301:瑠良 しゅ、宿題が………3日もやってないwww:2016/12/25(日) 16:34 ID:t7Y

蜜 (林檎?)
林 (何か用?今、太平洋の上にいるんだけど。)
蜜 (太平洋ってどこ?)
林 (勉強しろ。)
蜜 (それはそうと、暗号教えて。)
林 (きちんと覚えててね。)
蜜 (わかった。)
林 (いい?)
蜜 (okや)
林 (βgmgrs)
蜜 (βgmgrsやな?okや。みんなに教えておく。じゃあな。)
林 (はいはい。)

302:るら:2016/12/25(日) 18:05 ID:t7Y

http://ha10.net/up/data/img/1543.jpg
林檎です!

303:里歩 明日...部活対抗駅伝....イヤーーー(。>д<)ーーーーー!!!:2016/12/25(日) 19:09 ID:hsg

続き〜♪

棗side
莉歩と勝負することになったが...
あいつの強さは、今まで一緒に任務をしていた俺が一番知っている...
あいつには、敵わない...
莉歩「・・・よそ見していると、
タヒぬぞ?」シュッ
ッッ!!!クソッ!小型ナイフを上手く使いやがって!!あっぶねぇ!
棗「タヒぬのはてめぇーだ!!」
炎を出すがすぐに無効化されちまう!
莉歩「俺に炎なんて通じねーよ」
クソッ!....?何かあいつふらついてねーか?
莉歩「ッッ!!!」フラッ
!!やっぱりふらついてやがる!
棗「お前ふらついてんじゃねーか!」
莉歩「何?ふらついてたら、手抜くの?アホじゃない?(ノ_・)」イラッ
!!!クソッ
棗「じゃあ本気で行くぞ!」
莉歩「最初からそのつもりだ...」
ボッ! シュッ
莉歩「"アリスチェンジ"」シュンッ
!?!?何だこのアリス!!
任務の時も見たことねーぞ!
莉歩「フフッ...このアリスは
任務の時にも使ったことねーし、驚くのも当然だな...」
棗「何のアリスだよ、これ...」
莉歩「このアリスか?
・・・秘密だ♪」
棗「なっ!」
莉歩「このアリス...あまり使いこなせねーから、気を付けろよ?」
ピカッ!
棗「!?!?」
あっぶねぇ!...消えてやがる
横にあったはずの木が無くなってやがる...
莉歩「ハァハァ...しんど...(小声」バタンッ
!?!?
蜜柑「莉歩姉!!!!!!!」
棗「蜜柑!お前起きたのかよ!」
蜜柑「棗!...莉歩姉何のアリス使ったん!?」
棗「ものが消えた...」
蜜柑「!?!?
消滅・召喚のアリス!?」
棗「消滅、召喚...のアリス...?」

今日はここで〜!

304:里歩 明日...部活対抗駅伝....イヤーーー(。>д<)ーーーーー!!!:2016/12/25(日) 19:27 ID:hsg

消滅・召喚のアリス
危険度・・・★★★★☆
消滅
→手に触れて消すことも出来るが、触れずに消すことも出来る
使い方によって危険度が増す
召喚
→魔物や悪魔、悪霊、精霊などを呼び出すことができる

305:るら:2016/12/25(日) 20:42 ID:t7Y

http://ha10.net/up/data/img/15143.jpg

306:るら:2016/12/25(日) 20:43 ID:t7Y

http://ha10.net/up/data/img/15413.jpg

307:るら:2016/12/25(日) 20:44 ID:t7Y

>>306
が正解だ!!林檎でーす

308:れもん merryChristmasーメリークリスマス♪♪:2016/12/25(日) 22:22 ID:6Zw

>>298
気絶もOUTだよ(笑)

>>300 >>301
え、急に海外いく?!?!
って、るかピョンが蜜柑て、呼び捨て!!きゃーーー♪♪
紙、配り始めたね!!

続きがんばれ♪

>>303 >>304
莉歩ーーーー!!!
消滅・召喚のアリス!?スゴい・・・。

続きがんばれ♪

>>306 >>307
目の色違うんだね!!
一緒かと思ってたー!!だからなんだよって感じだけどね(笑)

309:れもん merryChristmasーメリークリスマス♪♪:2016/12/25(日) 22:28 ID:6Zw

なにげ、300いってたー(笑)
300おめでとー♪

310:瑠良 [Alexandros]:2016/12/26(月) 11:21 ID:t7Y

>>308
これが、意外と怖くなるんだよ

311:瑠良:2016/12/26(月) 17:21 ID:t7Y

『んん?鳴海!?』


inNEW YORK

林檎と棗は、学園が所持する飛行機で、アメリカ-NEW YORKへ着いた。

林「THANK YOU」
林檎は、パイロットにお礼をいい、棗と林檎は飛行機をあとにした。

?「林檎様、棗様、こちらに。」(←英語です。面倒なのでここからは、日本語でいきます。勉強ができてないため……)


inアリス学園(北アメリカ)

?「お待ちしておりました♪日向棗くん♪佐倉林檎ちゃん♪」
林/棗 ((海外版鳴海だ!!))
?「そうだった!僕の名前は、ナルミ・N・アンディさ♪よろしくね♪」
林 (棗!こいつナルミって言ったか?)
棗 (言ったと思う。遠い親戚か?顔そっくりだぞ)


林「どうも、ナルミ。よろしく。」
棗「よろしく。」
ナ「という訳で、ようこそ!日向棗くん♪佐倉林檎ちゃん♪」

312:瑠良:2016/12/26(月) 18:02 ID:t7Y

林檎と棗は、ナルミに学園の設備などを教えてもらいながら、初等部B組につれてこられた(←ww)

ナ「グッドモーニング♪エブリワン♪」
クラス「ゲットアウト!」
ナ「オーマイゴット!!」


ナ「今日は、転入生が来てるよ〜♪どうぞ!」ガチャ

ナ「右が日向棗君で、左が佐倉林檎ちゃんだよ♪」
林/棗「ペコリ(お辞儀)」
林「ボソ)佐倉林檎。どうぞよろしく。」←マスクしてます。海外の臭いに馴れないため。
ク「ボソ)顔見えな〜い」
林 「ギロ(睨)」
棗「どうぞよろしく。」
ク「かっこいい♪」
ナ「二人のパートナーやりたい人いる?」
クラス女子「はい!!はい!!」
林/棗「「ボソ)いらないんですけど」」
ナ「ボソ)そうなの?!ならみんなに断らなきゃね。」
ナ「みんな!林檎ちゃんと棗君のパートナーはいらなくなりました。」
クラス女子「えぇーー!何でーー!」
ナ「えぇっとそれw、、林「普通に要らない。私の記憶と私の99.99%の勘なら大丈夫だし。」
棗「あと1つ。俺の彼女になろうとか考えてんじゃねーよ。バーカ。」
林「あんた達には、チャーリー君や、ジェイソン、ポッターとかいるでしょ?棗と付き合うにしても、私が止める。あと、短期間で付き合ったらつまらないでしょ?」
ナ「ワッ?」
林「私は棗の彼女。」
棗「俺は林檎の彼氏」
林/棗「これでわかった?/これでわかんだろ?」

ク「・・・・・・・えぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

ナ「と、言うわけで。アデュー♪」ガチャ

313:れもん 明日は今年最後の部活であるっ(≧~≦♪:2016/12/26(月) 18:57 ID:6Zw

>>311 >>312
ええ!?アメリカ版のナル?!(笑)
言い方が似てる・・・っていうか、全体的に似てるのか(笑)
アメリカでも初等部B組(笑)でも、それしかないよね。
てゆーか、そっちの方がいい!!・・・かも??
林檎、マスクしたら完全ガードじゃん。
でも、棗的にはいいんだろうね。・・・敵、増えないし(笑)

『チャーリー君や、ジェイソン、ポッター』って、映画とかのやつ??
林檎と棗が付き合ってることに驚きすぎじゃない?!まあ、ビックリするだろうけど(笑)
ナルの去り方が変わらない・・・(笑)

続きがんばれ☆

314:瑠良:2016/12/26(月) 21:21 ID:t7Y

>>313
面倒だからね、、名前とか、関係ないし、
ありがとう♪続き頑張る是よ

315:里歩 明日...部活対抗駅伝....イヤーーー(。>д<)ーーーーー!!!:2016/12/26(月) 21:49 ID:hsg

瑠良続きファイト!

れもん
ええー(´д`|||)
気絶ダメ〜?
てっきりいいかと思ってた!テヘッ

316:里歩 部活対抗駅伝、何とか3位に入れたぜ!キラッ:2016/12/26(月) 22:02 ID:hsg

・・・自分で言ったのも何だけど、テヘッって気持ち悪!
何が言いたかったのだろう...

317:里歩 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/26(月) 22:24 ID:hsg

続き〜♪

莉歩side
んっ....
俺の部屋か?ここ?....何か重い ズシッ
蜜柑「スースー(‐-‐)Zzz」
蜜柑か...ん?何泣いてんだ?
蜜柑「莉、歩姉......」
.........俺?
蜜柑「無理、せ、んどいて...」
ッッ!!!......蜜柑
蜜柑「た、よりないと...思うけど...ちゃんと頼って」ポロポロ
蜜柑、ごめん!!ごめん!!
蜜柑「ウ、チら.....
"家族"やろ...............」グスッグスッ
蜜柑......ありがとう
ごめんな......
莉歩「蜜柑、蜜柑」ユサユサ
蜜柑「んっ......莉歩姉?」
莉歩「うん、蜜柑ごめんな?
すごく心配かけたな...ごめん...
これからは、ちゃんと頼るよ」
約束する.....
蜜柑「莉歩姉.....
うん!!!頼って!何でもいいから頼って!莉歩姉ひとりだけに任せてばかりはイヤや!(/´△`\)」
莉歩「ごめん....」ギュッ
蜜柑「う、ウワーーーン!!!」ギュッ
これからは皆を頼っていくよ....

・・・今日はここで...
何故か急にシリアスに!?

318:れもん 明日は今年最後の部活であるっ(≧~≦♪:2016/12/27(火) 01:06 ID:6Zw

>>315
気絶ありかと思ってたの?!

>>316
テヘッって、うん。振りかえると、
どうした?ってカンジになる(笑)

>>317
感動ですなぁっ!!いい従姉妹ですな・・・(涙)
うん、なんかシリアスっぽかったね☆
全然ありだけどねー(笑)

続きがんばー♪♪

319:瑠良:2016/12/27(火) 11:49 ID:t7Y

>>315->>318
気絶ありなの!?ぅう〜んまぁ、そこらは作者に任せよう!


>>316
(笑)

>>317
マジ、感動(涙)
続きファイト!

320:栗原 モモ:2016/12/27(火) 12:35 ID:GDA

はじめまして
栗原モモです。

あの!みかのさんいらっしゃいます?

最近、私のスレに来てなくて。

321:里歩 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/27(火) 12:50 ID:hsg

いやー、タヒぬより気絶の方がまだましだからさー....
でも、結局気絶しなかったな〜
逆に莉歩が倒れた....

感動してくれてあざーす!

テヘッはやっぱ無いな...

モモちゃん、みかのはここにも、
最近出てないよ....
忙しいのかな?
出てきたら、言うね!

322:瑠良:2016/12/27(火) 13:25 ID:t7Y

『気付かなかったもの』

海外版ナルミが教室から消え去った瞬間、クラスの人達から二人へ質問攻めが起きていた。

棗は……
女子A「ねぇねぇ棗く〜ん(ハート)」
女子B「席どこに座るの?!」
女子C「私の隣よね!?」
女子D「いや私の隣よ!」
女子E「私の隣!」
女子A「私よ!」
女子B「私!」
女子C「私!」
女子D「私!」
女子E「私よ!」
女子全員「「「ねぇ!棗君誰の隣にするの!」」」

林「私の隣よ。棗は。」
棗は林檎の隣にいた。
女子A「いつの間に!?」
棗「というわけだから。」


林檎は……

男子A「林檎さん!席どこすか!?」
男子B「どこすか!?」
男子C「俺の隣っすか?」
男子D「はぁ?それは俺!」
男子E「俺だよ!」
男子全員「「「林檎さん!!誰の隣っすか!?」」」


棗「俺の隣だよ。あと、林檎は俺のもの」
林檎は棗の隣にいた。
男子「いつの間に!?」
林/棗「「そういう訳だから。」」

林「ここの学級員誰?」
チャリー「俺。」
林「女子は?」
アリス「私よ。」
林「私がこれからのこのクラスについて教えてあげるわよ。」
棗「俺もわかる。」
林「男子A&女子C。男子E&女子B。男子B&女子D。男子C&女子A。男子D&女子Eってとこかしら。」
棗「チャーリー&アリス。ジェイソン&ナタリー。ポッター&転入生。ってとこ。」

女子達「そう、、なの……」
男子達「本当かよ…」




ガチャ
?「ここに日向棗と佐倉林檎はいるか?」
林/棗「何?/なんだよ」
?「任務だ。」

林/棗「「ナイスタイミング」」

323:蛍◆P2:2016/12/27(火) 13:32 ID:0Dc

>>320
私も最近見てない…
大丈夫かなぁ??

>>322
林檎ちゃーん!棗ー!笑笑
二人とも息ぴったりやねー笑笑
続き頑張ってね!待ってるよ〜♪


みんなどんどん書いてる!
私も書かなきゃなぁ…

324:みかの:2016/12/27(火) 13:33 ID:GDA

皆!久しぶり!
会いたかった!

英検5級と4級の勉強とかあって、、、

来れなくて、本当にごめんなさーい!

今日2時に小説また書くね!

325:瑠良:2016/12/27(火) 13:40 ID:t7Y

『海外初任務』

林檎と棗は、見知らぬ人の後をついていった。

林「貴方誰?」
?「名のっていなかったな。俺は、ペスレッドだ。アリスは、
林「人を操る。」
ペ「流石だな。校長に聞いた通りの天才だ。」
林「あっそ。で、今日の任務は?」
ペ「二人の能力を調べる任務だ。」
棗「は?」
ペ「言うと思ったよ。今日は、Zが運営する子会社の社長を一人ずつ殺ってきてもらう。」
林/棗「「なんてことないな。」」

1ついい忘れていたこと……棗は、柚香がアリスストーンをもらったときに、全てのアリスを入れてもらっています!!スミマセン


ペ「ここで待て」
ペスレッドに言われたところは………


初等部校長室!?

ペ「入れ。」
林「失礼します。」

初「HELLO」
林「どうも。」
棗「ども。」
初「君達がくるのを楽しみにしていたよ♪」
林/棗 ((軽いな。))

林「短い期間ですが、お世話になります。校長からお言葉を預かっております。(面倒)」
初「そうかそうか。ありがとうな。短い期間だけれど頑張ってくれ。」
林「ありがとうございます。」
棗「どうも。」

林「失礼しました。」ガチャ

ペ「それじゃ、メモに書いてあるところに行ってこい。2分でな。」シュン

326:瑠良:2016/12/27(火) 13:42 ID:t7Y

>>323
蛍姉さんの小説楽しみにしてる〜♪私のは、全く参考にならないけどね!
>>324
楽しみにしてるね〜♪

327:みかの:2016/12/27(火) 14:00 ID:GDA

新キャラ登場!

佐那 雪菜
星階級 ✪
中等部一年生
アリス:全部

あとから、写真で出すね!

また夜に!

328:瑠良:2016/12/27(火) 14:48 ID:RPI

ウェーイ!楽しみにしてる

329:蛍◆P2:2016/12/27(火) 15:04 ID:0Dc

>>327
みかのぉぉおー!!!
久しぶりー!!!
小説、待ってるよ〜

330:蛍◆P2:2016/12/27(火) 15:05 ID:0Dc

>>326
ありがとー!頑張るわっ♪

331:里歩 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/27(火) 21:40 ID:hsg

みかのーーー!!
おひさーーー!!
会いたかったぞーーー!!
このやろう!!!
元気にしとって良かった!

332:里歩 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/27(火) 21:41 ID:hsg

瑠良続き頑張って!!!

333:里歩 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/27(火) 22:12 ID:hsg

続き〜♪

莉歩side
蜜柑「...莉歩姉、ごめんな?
もう落ち着いたけん、大丈夫や...」
・・・・良かった....
莉歩「大丈夫か?俺も自分のこと言えねーけど、蜜柑も無理すんなよ?」
無理されたら、逆に困る...
蜜柑「うん!!!(*^^*)
それじゃ、まわり行こっ!」
莉歩「おう!!」
in 技術系エリア
うわー...さすが技術系、
特力とはやはり違う......
蜜柑「あ、そうそう!
莉歩姉、もう消滅・召喚のアリス使っちゃあかんよ!」
莉歩「あ、あぁ....
あれ無意識で使ってたんだよな...」
あれはホントに無意識で....
蜜柑「え!無意識!?」
莉歩「うん、無意識....
棗見てたら、あいつ思い出してきてちょっと、ね?」
蜜柑「あいつって"___"?」
莉歩「....うん」
蜜柑「でも、棗と性格違うやん
あの人」
莉歩「んー...そうなんだよな〜
何でだろうな...?」
あー....ホントに思い出してきた...
?『莉歩!無理すんなよ!』
?『莉歩.....ごめんな?』
?『莉歩!蜜柑!
俺らは、ずっと一緒だぞ!』
・・・・久しぶりに会いたいよ...
"_____"
蜜柑「...え!...莉歩姉!」
!!!何考えてんだ....俺は...
莉歩「ごめん、行こう」
『キャーーーーーー!!!』
!?!?!?悲鳴声...あっちの方だ!
莉歩「蜜柑!行くぞ」
早く行かないと...これは怪我人が多くなる!!!
莉歩「何があった!!!」
男「猫宮さん!!...それが」チラッ
あれか....
莉歩「蜜柑!俺が支えてゆっくり下ろすから、お前は怪我人が出てないか確認しろ!!」
蜜柑「わかった!!!」
クッ....後もう少し....
よし.....おろせ、た...
莉歩「み、かん....怪我人、は?」
蜜柑「莉歩姉のおかげで、
おらへんよ」
良かった......フラッ
蜜柑「莉歩姉!?!?!?」
ヤバい...今日で2回もアリス使ったせいかダルい.....あ、倒れそう...
?「莉歩!!!」
....誰?
莉歩「......え?な、んでいるの?
...."祐希".....」
ここで、俺の意識は途切れた...

334:里歩:2016/12/27(火) 22:25 ID:hsg

オリキャラ登場〜☆
紹介しまーす!

田仲祐希(たなかゆうき)
年齢=莉歩と一緒
アリス
・鬼のアリス
・幽体のアリス
・神のアリス
・生/死のアリス
・超回復のアリス
星階級=プレミアム
性格
・バカ
・明るい、優しい
・友達思いで面白い
その他
・莉歩と蜜柑の知り合い?
・バカっぽいのに頭いい
・運動神経よし、モテる...
・莉歩が小4のとき、蜜柑が小3のときに姿を消した

こんなもんかな?
イメ画は描けたら載せます

335:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/27(火) 22:31 ID:hsg

↑のオリキャラ...
私のリアルでの友達です...
頭がいいとこ以外、当てはまるな...運動神経はスッゴクいいです...
顔は普通の癖にモテます...
気づく人は多分もう気づいていると思うな...
俺はこいつのことを、ね?
ちょっと気になってたりしてますね、はい...
以上ッス...

あ、後名前変えます!
里歩から凜茉(りんま)にします!

336:瑠良 スレ乱立NGでお願いします!!:2016/12/28(水) 09:31 ID:t7Y

>>333
なんかめっちゃ続き気になる〜〜♪

>>334
裕希のイメ画楽しみにしてるでー♪

>>335
凜茉って何か格好いい……

337:れもん 今年の部活しゅうりょーう!!!(≧~≦☆:2016/12/28(水) 11:56 ID:6Zw

>>319
そだね、作者に任せよーう!!(笑)

>>320
ももちゃん、こっちでもみかの探し?
そっちのスレにいったかな??

>>322
蛍のいう通り、息ピッタリでビックリ!!
いきなりカップル予想?!当たると思うけど(笑)
続きがんば☆

>>323
蛍の小説楽しみにしてるねー♪

>>324
みかのおひさー☆

>>325
初校長軽いな、おい。(笑)
ぺスレッドはぺルソナと似た?カンジだね。
続きがんば☆

>>327
雪菜強いっ!!
全部なんだー !!
続きファイト♪

>>333 >>334
え、無意識であのアリスを?!
祐希って何者?!&莉歩たちとどーゆー関係?!
続きガンバレー♪

>>335
ええ?!リアルでいるの!?
頭がいいとこは違うんだ?(笑)
気になってるの?!急な恋バナひゃっはーー☆☆

凜茉!!カッコいい・・・。
じゃあこれから凜茉って呼べばいいのかな??

長くなってゴメンねー(泣)
昨日Wi-Fi使えなくなって!!
パスワード打ち直して繋げるかな?って思ってやってもだめで・・・。
でも、今日分かった!!パスワード、打ち間違えてた!!(笑)
ああもう、凡ミス人生だね、私。

338:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/28(水) 12:02 ID:hsg

凜茉でも、里歩でもどっちでも
いいよー♪
はい、リアルでいるぞ....
あいつは俺より馬鹿だからな(笑)
気になってはいるな...うん
明日、そいつと遊ぶ予定に
なってまーす!
(他にも、遊ぶ人はいるけどね)

339:瑠良 スレ乱立NGでお願いします!!:2016/12/28(水) 12:13 ID:t7Y

>>338
キラキラ『!遊ぶのも必要だぜ!』キラキラ

結ばれますように♪

340:れもん 今年の部活しゅうりょーう!!!(≧~≦☆:2016/12/28(水) 14:31 ID:6Zw

>>338
いいなあ、明日遊ぶんだー?!
私も遊びたい・・・(泣)
うんうん、瑠良に同感!!!
結ばれますよーにっ☆

え、どっちにしよう・・・。
うーん、どっちも好きなんだけど・・・
やっぱり里歩で!!

341:みかの:2016/12/28(水) 16:35 ID:pK2

昨日は、写真出してなくてゴメン!!

なぜか昨日からカメラが使えなくて...


今日、お母さんのスマホで出すね!

342:れもん 今年の部活しゅうりょーう!!!(≧~≦☆:2016/12/28(水) 17:20 ID:6Zw

>>341
ok☆楽しみにしてるねー☆

343:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/28(水) 18:29 ID:hsg

瑠良、れもんありがとな!
まぁ、頑張ってみるわ!

画像楽しみにしてる〜☆

344:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/28(水) 18:45 ID:hsg

http://ha10.net/up/data/img/15485.jpg
莉歩の制服姿です!
見にくいかも.....

345:れもん もー、勉強飽きたっーー(≧~≦☆:2016/12/28(水) 19:05 ID:6Zw

>>344
莉歩めっちゃカワイイ♪
中等部の制服似合ってる☆

346:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/28(水) 19:36 ID:hsg

あんがと〜!(*^^*)
今、祐希のイメ画描いてるぜよ!

347:沙耶◆P2:2016/12/28(水) 19:47 ID:0Dc

>>344
すごい上手いね!
かわいいーー!!

>>346
楽しみにしてる!


名前変えました!漫画の蛍と見分けつきにくいから…
元蛍です!

348:れもん もー、勉強飽きたっーー(≧~≦☆:2016/12/28(水) 19:56 ID:6Zw

>>346
祐希見たいっ!!
楽しみにしてんね♪

>>347
おお、蛍も?!
なんか名前変えるの流行ってるみたい(笑)
漫画の蛍と紛らわしいから変えたなら、
沙那って呼んだ方がいいのかな??

349:沙耶◆P2:2016/12/28(水) 20:35 ID:0Dc

>>348
うん!沙耶ってよんでもらっていい?
名前変えるの流行ってんだねー笑笑

350:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/28(水) 20:51 ID:hsg

これから、沙耶って呼ぶね〜☆

351:沙耶◆P2:2016/12/28(水) 21:05 ID:0Dc

ありがとー!!りほよね?

352:凛茉:2016/12/28(水) 21:14 ID:hsg

りほでぇ〜す!!
りほでも、凛茉でもどっちでもええよ〜!

353:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/28(水) 21:36 ID:hsg

続き〜☆

莉歩side
ん.......
...また、保健室か....
それにしても、体がダルい....
莉歩「....何なんだよ、この体質...」
厄介すぎんだろ....
祐希「オッ!莉歩起きたか!」
!?!?!?この声...
莉歩「...たっちゃん...」
何でいるの?
祐希「........何で祐希って呼ばねーんだよ....」
ッッ!!!!
莉歩「俺...私だって、昔みたいに
呼びたいよ!!!!呼びたいけど...
また、あんな不幸なことが繰り返されないか心配なの!!」
祐希って昔みたいに呼びたい!
呼びたいけど、また祐希が居なくならないか不安なんだよ!
祐希「莉歩...」
莉歩「何?たっちゃん?」
祐希「約束する...もういなくなんねー...昔約束したように、
ずっとお前と蜜柑のそばにいる!」
〜〜〜〜〜ッ!(;-;)
莉歩「ホントに?....もういなくなんねー?(泣)」
祐希「あぁ、いなくなんねー」
莉歩「〜〜〜〜ッ!.....
祐希!!!!もう居なくならんでよ!
こっちは...寂しかったんやきね!!!!(´;Δ;`)」
祐希「ごめんな?でも、もういなくなんねーから安心しろ!な!」
祐希....
莉歩「うん!!!ニコッ」
祐希「/////////うおっ!蜜柑!
そこ突っ立てねーで、こっち来い!」
!?!?!?蜜柑!?最悪だ....////
アイツニヤニヤしてやがる/////
蜜柑「イヤー_(^^;)ゞ 出ていくタイミングがなくて〜
ごめんな?莉歩姉、祐希兄」ニヤニヤ
祐希「?蜜柑何ニヤニヤしてんだ?」
蜜柑「んーんー!べっつにー!」
祐希「そっか!ならいいや!」
.....(´・-・`)俺空気...
ハッ!!(゜ロ゜;!今何時だ!
莉歩「蜜柑!今何時だ!?」
蜜柑「ん?今〜...5時やね!」
ご、5時〜〜〜〜!?
莉歩「めっちゃ長い時間寝てた...
だから、目がスッキリしてんのかよ.....」
祐希「んー...あっ!そうだ!
明日、一緒にまわろーぜ!」
莉歩「俺はいいけど...」
蜜柑「ウチもええけど...てか、
大賛成やけど...」
莉歩・蜜柑「アイツが、ねー...」
ーーーーーーーーーーー
棗「クシュッ....風邪か?」
ーーーーーーーーーーー
祐希「アイツって誰だ?」
莉歩「蜜柑のパートナーの棗」
棗のことは、祐希も知ってんだろ
祐希「あー!棗か〜〜!
なら大丈夫だな!」
蜜柑「えっ?」莉歩「は?」
祐希「だって、俺と棗....
結構仲いいんだぜ?」
は?はあぁぁぁぁ!?!?!?

354:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/28(水) 21:39 ID:hsg

莉歩が"俺"じゃなくて、
"私"って言いましたね!
やっぱり、好きな子の前だからでしょうかね!
そして、少し言葉使いも丁寧...
(....丁寧...なのか?)

355:凜茉 明日は遊びに行くぜェーーー!:2016/12/28(水) 21:40 ID:hsg

http://ha10.net/up/data/img/15493.jpg
祐希のイメ画です!

356:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/28(水) 22:06 ID:hsg

ばーんがーいへーん!

祐希side
そう言えば.....
祐希「なぁ、莉歩」
莉歩「何?」
祐希「お前今さっき、"俺"って言ってなかった?」
莉歩「ギクーーー!!!そ、そんなこと...」
ははーん、図星だな!
祐希「それに少し男口調だったようなぁ〜(^言^)あれは、何だったんだろうな〜」
莉歩「さ、さa((祐希「俺、嘘つくやつ嫌いだけどな〜」ウッ!分かったよ!認めるよ!使ってたよ....」
よし!素直でよろしい!
祐希「何で、"俺"や男口調使ってたんだ?」
莉歩「......カクカクシカジカ
と言うわけだ....」
小説って便利だよなー
祐希「へぇー、俺の代わりに
蜜柑を守れるために強くなろうと、
まず、"俺"や男口調を使い始めたって言うことだな!」
そんなことしなくてもいいのに....
莉歩「コクコク
でも、男口調も俺って言うのも
馴れちゃったし、皆も印象付いてるし...外すってのは難しいかも...」
祐希「別に外さなくても
いいけど?」
ただ、俺は使った理由が知りたかっただけだけどね〜
莉歩「パアァァァ!!!ヾ(@゜▽゜@)ノ
ありがとう!祐希!」
祐希「おう!//////////」

書いてみたかったんです!
番外編!

357:沙耶◆P2:2016/12/28(水) 22:24 ID:0Dc

すっごいいい!!!
祐希かっこいい!!!
イメ画もかっこいい!!!

358:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/28(水) 23:13 ID:hsg

ありがとう!
沙耶!頑張ったかいがあったぜ!

359:凜茉 宿題なんて、宿題なんて...大嫌いだーーー!!(泣):2016/12/28(水) 23:14 ID:hsg

でもやっぱり現実と違うキャラになってしまった....
アイツもっとバカっぽいのに!!!

360:れもん もー、勉強飽きたっーー(≧~≦☆:2016/12/29(木) 01:01 ID:6Zw

>>349
いや、流行ってるか分かんないけど、里歩もだからさ(笑)

沙那でいきやす!!!

>>353
くー!!莉歩と祐希ラブラブだなー、このヤロー!!(笑)
棗と祐希って仲いいんだ?!

>>355
祐希かっこええ~~♪
うん、莉歩と釣り合うねっ!!!←上から目線過ぎ(笑)

>>356
押される莉歩・・・珍しい・・・。
でも、かわゆいっ!!&理由がカッコいいっ!!
続き頑張れ☆

>>359
もっとバカっぽいのにって(笑)
ま、こっちでは優秀くんなんだし、大丈夫だよ☆

361:◆D6 宿題やっと2つ終わったーー。まだあるけど……:2016/12/29(木) 08:42 ID:t7Y

>>341
楽しみにしてるよーー♪


>>344
莉歩可愛い〜(////>∀<)テレルーー


>>347
了解ーーー!今度からは、沙那姉って呼ぶーーーーー。

>>353
莉歩と裕希、仲がいいこと。悪いこと。どっちなのかわからんわ。

>>355
裕希かっけぇ〜。どうりで莉歩が気になる訳だ。

>>356
番外編は書きたくなる〜。俺もそのうち書かなければな……

>>359
現実は、もっと馬鹿っぽいってw
しょうがないよ。二次創作なのだからな……。




俺小説の続きがかけないよーー。どうしよう。2話らへんから、ノートに書いてないから、もっとヤバイ。今までずっと頭の中で考えたのが馬鹿だったーー。反省。後悔。

362:瑠良# 宿題やっと2つ終わったーー。まだあるけど……:2016/12/29(木) 08:44 ID:t7Y

>>361
私。

363:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/29(木) 08:48 ID:hsg

んー?仲良いのかな?わかんねーや!
そうだな、二次創作だからな!
気にしないでおこう!
ノートに書いてたんだー!
俺はノートに書くのめんどくさすぎて、いっつも頭で考えてる...
そのせいかわからんけど、
どんな風に前回終わってるか、
覚えて無いときがある...(;・ω・)

364:瑠良/メモ運動中◆ スレ乱立NG:2016/12/29(木) 08:59 ID:t7Y

>>363
わかる!!

365:沙耶◆P2:2016/12/29(木) 09:22 ID:0Dc

>>363 >>364
めっちゃ分かる!
だから、ずっと前に更新したやつとか展開忘れて続きが書けないもん(・_・)

366:フレデリカ 棗くんぎゃんかわ:2016/12/29(木) 13:34 ID:oAY

入らせてもらっていいですか?

367:流良◆ 名前変えたよ:2016/12/29(木) 14:15 ID:t7Y

>>366
いいと思う

368:れもん:2016/12/29(木) 14:16 ID:6Zw

>>363 >>364 >>365
共感者多いねー(笑)

>>366
フレデリカさん、こんにちは!!!
多分入っておっけーですよ。
ためオッケーですか??

369:れもん:2016/12/29(木) 14:18 ID:6Zw

>>367
瑠良も変えたの?!流良・・・ルカぴょんが出てくる(笑)
今まで通りの呼び方でいいのかな??

370:流良◆ スレ乱立NG。:2016/12/29(木) 14:42 ID:t7Y

>>369
流良も瑠良も読み方一緒だから大丈夫やでーーー

371:フレデリカ 棗くんぎゃんかわ:2016/12/29(木) 14:47 ID:oAY

>>368
こんにちは!!ためおっけーです!

372:流良 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/12/29(木) 15:08 ID:t7Y

>>371
私もタメで!

373:沙耶◆P2:2016/12/29(木) 15:12 ID:0Dc

>>371
よろしくね!
私もためOKだよー!

374:フレデリカ 棗くんぎゃんかわ:2016/12/29(木) 15:16 ID:oAY

早速ですが小説用のプロフィールです!
【名前】奏 フレデリカ
【アリス】フェロモンのアリス
     実験のアリス
【年齢】17歳
【血液型】AB型
【出身】ノルウェー
【性別】女
【性格】気紛れ。とにかく自由で、高等部の科学室に引きこもり、怪しい化学実験をしている。
【容姿】茶色の長髪をカールにしている。猫目で、目の色は緑。
【趣味】失踪、フェロモンの研究、教師をからかう
【データ】父は日本人、母はフランス人。ノルウェーの仕事先で出会ったらしい。父はアリス、母は非アリス。好物はケーキとコーヒー。鼻がとてもよく効く。 幹部生の候補だったらしいが、不祥事が多すぎて取り消しになった。
【星階級】トリプルとダブルの間をウロウロ
【能力別クラス】体質、助っ人で潜在

375:フレデリカ 棗くんぎゃんかわ:2016/12/29(木) 15:18 ID:oAY

>>373
>>372
わかった!!よろしくね〜!

376:沙耶◆P2:2016/12/29(木) 15:22 ID:0Dc

>>375
うん!よろしくー
小説、楽しみにしてるねー!

377:フレデリカ 棗くんぎゃんかわ:2016/12/29(木) 15:25 ID:oAY

>>376
ありがと〜!早速書きます!←笑

378:流良 (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2:2016/12/29(木) 15:30 ID:t7Y

林檎side

メモの紙見たけど、、、何々?
「サウスキャロライナ州○○-△△△ビル」だと!?ここ何州かわかってんのかよ?ニューヨークだぞ。州で移動かよ。この糞が。


シュン


inサウスキャロライナ○○-△△△ビル

1F&2F
死神「到着。暇。」
?「おりゃーーーーーー」
死神「今日は、アリス使わないでいくぞ!!!」
ボコボコ バン カラーン
?「ぐはっ」
死神「余裕。余裕。
これなら100人行けるかな?
今のところ、50人はやったかw」

3F
死神「えぇー。もう、ボス〜?」
ボス「やっときたか死神。ってただのチビじゃないか(笑)」
死神「あなたはチビにやられるのよ!!!ww」

ボコバンボコボコバンボコボコボコボコ

ボス「やっ、、や、、ぐはっ、、、、、、、、、、、、、、、」

死神「余裕ね。最後にこのビルどうしよう?アリス使いたくないし……そうだ!!」

死神は、そこらへんにあったマッチと灯油で1F、2F、3Fを火のビルにして帰った。

379:流良 ホィ(ノ゚∀゚)ノ ⌒dice6:2016/12/29(木) 15:31 ID:t7Y

フレデリカ»»楽しみにしてるー

380:流良 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2016/12/29(木) 15:43 ID:t7Y

棗side

メモの紙をみてねぇ。見なきゃだな。
「ケンタッキー州▲▲-●●●ビル」
はぁ?ここニューヨークだぞ?この糞野郎め。


シュン


inケンタッキー州▲▲-●●●ビル

1F&2F

?「おりゃーーーー!」
ボワッ
?「あっちーーーーーー!!し、し、死ぬ、、、、、」バタン


3F
黒猫「ボスか早いな。」
ボス「おぉ。黒猫じゃないか……よくここまできた.........」
ボワッ
ボス「そうと思ったから水を用意したんだ。」
バシャッ  ボワッ

ボス「な、何故だ!?」
黒猫「アリスだから。」
ボワッボワッ
ボス「ぅうわーーーー。」
バタン

黒猫「後始末。」
ボワッ

シュン

381:フレデリカ 将来の夢はケミカルサイエンティスト:2016/12/29(木) 16:26 ID:oAY

科学室、それはこの学園においては重要度の低い部屋だ。
普通は授業にしか使われないし、近年では外で授業する時だってあるのだ。

だから、こんな昼間の休み時間に鍵が職員室からなくなることなんて、普通ありえないはずなのだ。


***

「どーぶつフェロモンのアリストに〜動物変身のアリストを加えて〜、そっから一気に混ぜ混ぜま!!ん〜、スウィ〜ティ〜♪沸き立つ水銀が実に刺激的ぃ♪」
グツグツと煮えるビーカーの中身に満足そうに緑色の目を揺らした。


「にゃはは〜、やっぱこうじゃないとね〜♪海の向こうに派遣されたときもこうはいかなかったもん〜」

満足そうに鼻歌を歌いながら破壊につけている許可証を弄ぶ。そして何かに気づいたかのようにアルコールランプの火を消し、ビーカーの中身をろ紙を取り付けたろうとの中に流し込み、下の試験管に水銀を移していく。

そしてろ紙に残った異物をプレパラートに移し、顕微鏡でプレパラートの中身をのぞく。

「ふっふ〜、びんごーん。やっぱこの二つと水銀を混ぜ合わせると新しいアリスがうまれるんだよねぇ〜」

満足そうに口元を緩ませながら、顕微鏡の中身に視線を泳がせる。

満足したのか除き口から目を離し、新しい実験の準備をする。そう、チャイムが鳴ったのにも気づかず。

「ん〜やっぱなぁもっとこう...刺激的な実験がいいにゃ〜...」
なにやら思案顔になりながら棚にある本を引っ張り出し、乱暴に開ける。
そして開いたページを見て目を輝かせた。

「ん〜!さっきの余った水銀と雷酸を合わせよ〜。組み合わせるアリストは〜ん〜...あっ、私のフェロモンでいいや〜にゃはは、爆発する危険があるのに名にやってんだろうね〜♪」

保護ゴーグルを掛けなおし、薄いゴム手袋から厚いゴム手袋に替え、白衣を着なおした。

そしてさっきの試験管のなかに、予め作っておいたアリスストーンをほおりこみ、塩酸も同じようにした。そこに先ほどのケミカルを一欠けら入れ、それをマドラーで混ぜ合わせた。そしてそれらを試験管からビーカーに移し変え、三脚の上に乗せ、先ほど使っていたアルコールランプに火をつけ、煮えたぎらせる用意をさせた。
そしてもう一つの試験管に雷酸を入れ、手で仰いで匂いを確認した。

そしてその試験管を傾け、煮えたぎるもう一つのビーカーのほうへ入れようとした_____.....

382:れもん:2016/12/29(木) 16:37 ID:6Zw

>>370
あ、だね(笑)

>>371
OK☆私もおっけーだからねー☆

>>374
高等部設定は初めて!!
楽しみにしてんね☆続きがんばー♪

>>375 >>376
林檎と棗、やっぱり強いぃぃい!!!
さいこーだねっ☆
続きがんばれー♪

383:れもん:2016/12/29(木) 16:44 ID:6Zw

>>381
フレデリカすごい!!
バカな私には全然わからぬ...。
続きがんばれー☆

P.S.デリカって呼んでもいいー???

384:流良 スレ乱立NG。:2016/12/29(木) 17:08 ID:t7Y

>>381
フレデリカすげぇ。私には、わからないものばかりで、、、何が何だかさっぱりわからん。続き頑張!

>>382
ありがとう♪

385:フレデリカ 将来の夢はケミカルサイエンティスト:2016/12/29(木) 17:11 ID:oAY

そういや別のスレで地雷多すぎィ!っていう名前で投稿してたんだけど、あれ名前のところミスっただけです><
すいません...汗

ベツのオリキャラのプロ!
【名前】箕上 梨佳
【アリス】フェロモンのアリス
     メイクのアリス
【年齢】16歳
【血液型】O型
【出身】兵庫県
【性別】女
【性格】いつでも脳天気な口調でマイペース。興味が5分しか持続せず待ち時間に耐えられない。
【データ】学園内のキュートアイドル(自称)で、裏イベントのコミケなどで活動を進めている。    
【星階級】トリプル
【能力別クラス】潜在

386:フレデリカ 将来の夢はケミカルサイエンティスト:2016/12/29(木) 17:15 ID:oAY

>>383
デリカでいいよ〜!
ただ単に科学調のお話を書きたかっただけ()あまりすごくない...

387:流良 スレ乱立NG。:2016/12/29(木) 17:22 ID:t7Y

>>386
私も、デリカでいい?

388:フレデリカ 将来の夢はケミカルサイエンティスト:2016/12/29(木) 17:41 ID:oAY

>>387 いいよ〜!!

389:れもん 勉強開始しなきゃー(≧ω≦♪:2016/12/29(木) 18:00 ID:6Zw

>>385
またまたオリキャラちゃん!!
メイクのアリスってなんかいいなぁ~!!

>>386
デリカおっけー?!ありがとー♪
改めてよろしく、 デリカ!!

ええ?!すごいよ!!!私書きたいって思っても絶対書けないもん(笑)

390:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/29(木) 18:08 ID:hsg

よろしく!私もデリカって呼んでいいかな?
私はためOKだよ!

391:フレデリカ 将来の夢はケミカルサイエンティスト:2016/12/29(木) 19:01 ID:oAY

>>390
おっけーおっけー!!私もタメいいよ!

392:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/29(木) 19:34 ID:hsg

続き〜☆

莉歩side
・・・祐希は棗と仲良いって言ってたけど....
あの無愛想な棗が?祐希と?
あり得ない....,
祐希「莉歩!あり得ないって思ってるだろ!今から棗と会うから、
それで仲良いっていう証拠見せてやんよ!」
いや、いつ呼んだ...(;・ω・)
莉歩「いつ呼んだんだ?」
祐希「莉歩が寝てるときに、
一緒にまわろーぜ!って電話した」
行動すんの早!
莉歩「...アイツ無愛想なのによく手懐けたな...」
祐希「あー...任務で一緒だったり、したからな〜」
ん?"任務で一緒だった"?
莉歩「......なぁ、祐希...お前
学園に元から居たのか?」
祐希「ギクーーー!!!
そ、それはな〜...色々と深〜い
訳が有りまして...(;・ω・)」
莉歩「ほほ〜う...
深〜い訳、ねぇー?(^言^)
どんな、訳なのかなぁー?」
聞かせて貰おうか....
祐希「イヤー、蜜柑が学園に来るまで
会わないでおこうかなぁーって...
思いまして...」
莉歩「(^言^)へぇー、だから
祐希の姿を一回も見なかったのか〜そうかそうか...」
祐希「すいませんでした...」
莉歩「......これでおあいこね...
俺は、無理をしすぎたこと、
祐希は、俺達に心配かけたこと
分かった?」デコピン
祐希「ありがとう!莉歩!」
莉歩「どーいたしまして...」
蜜柑「....なぁ、莉歩姉、祐希兄
棗来てるで?」
祐希「お!棗ーーー!!!」
棗「....祐希、もう隠れなくていいのかよ」
祐希「おう!今までありがとな!棗!」
棗「別に....」
莉歩「?棗の部屋に居たのか?」
棗「ゲッ!.....莉歩」
祐希「ああ!棗の部屋に住んでた!」
・・・ベーコンレタス?
腐女子A「ねえ!ちょっと聞いた!?」
腐女子B「ええ!」
腐女子C「男同士で住んでたなんて!B〇じゃない!」
おーい...そこの腐女子達〜
小声で言えよ....(;・ω・)
蜜柑「....B〇って何?」
莉歩・祐希・棗「!!!!(;・ω・)」
それを聞くんじゃない!蜜柑!
莉歩「蜜柑...世の中知らなくてもいいことがある」
蜜柑「?うん」
莉歩「だから、まだ知らなくていい」
祐希・棗「コクコク」
蜜柑「.....分かった!」
莉歩「うん、
あ、明日危力も出し物するから
此所にちゃんと来いよ」
蜜柑「うん!」
祐希・棗「はあぁぁぁぁ!?!?!?」
莉歩「言おうとしたのに参加しなかった棗が悪いし、隠れてた祐希も悪い...」
でも、人が多く集まんのヤだ...

393:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/29(木) 19:37 ID:hsg

分かった!これからよろしく!
デリカ!(*^^*)

394:れもん 勉強開始しなきゃー(≧ω≦♪:2016/12/29(木) 20:42 ID:6Zw

>>392
え、今まで棗の部屋にいたの?!
よく続いたな・・・。
って腐女子ーー!!!そこで萌えるんじゃなーーい!!

うんうん、蜜柑は知らなくていいんだよ。B○なんて。
え、危力の出し物?!超楽しみ!!続きがんばれ!!

395:流良:2016/12/29(木) 21:17 ID:t7Y

デリカよろしく〜〜

>>392
腐女子うけるわww。
続きがんば!

396:沙耶◆P2:2016/12/30(金) 13:16 ID:0Dc

私もデリカってよんでいい??

>>392
B〇笑笑
蜜柑ちゃんは知らなくていいことだね笑笑

397:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/30(金) 16:16 ID:hsg

B〇は、ホントに蜜柑が知らなくて
いいことだ....www
ベーコンレタスを好きな女子
俺の友達にいます
これマジで!

398:れもん:2016/12/30(金) 17:43 ID:6Zw

>>397
マジか!!

399:れもん:2016/12/30(金) 17:44 ID:6Zw

って、私の隣のクラスにもいるや(笑)
友達じゃないけどね(笑)

400:れもん:2016/12/30(金) 17:45 ID:6Zw

いえーい、400!!
おめでとさーん☆

401:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/30(金) 18:02 ID:hsg

400おめでとう〜!!
マジでいるよーヾ(@゜▽゜@)ノ

402:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/30(金) 18:12 ID:hsg

では、400を記念して...
小説の続き書くぜー!

莉歩side
ー2日目ー
莉歩「...みんな集まった?」
蜜柑「うん!集まったで!」
莉歩「今から、危力の出し物である『お化け屋敷風喫茶店』の
開始だぁー!!!!」
皆「オオーーーーー!!!!」
祐希と棗にもあのあと詳しいことを話したからもう誰も知らないやつはいないよな....
莉歩「じゃー...話してた通り、
ルイ、八雲、のばら、祐希は
お化け屋敷の方よろしくな」
祐希「ほーい」
そして、残ったやつらは...
莉歩「残ったやつらは、
服に着替えて接客の準備な」
蜜柑「ハーイ!!」
莉歩「んじゃー....
文化祭楽しい思い出にしようぜ!」
皆「オオーーーーー!!!!」
.....人が大勢来んのは嫌だけどな
その事は、俺だけの秘密...

403:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/30(金) 18:19 ID:hsg

何故、お化け屋敷の方に
あの四人を入れたかと言うと...

ルイ=ボソボソと呪いをかけているところで怖さが増すかな〜っと思ったから
八雲=急に虫がたくさん出てきたらビビるかなぁ〜っと思ったから
のばら=雪吹で寒さが増すかな〜っと思ったから
祐希=鬼のアリスを使って、
小鬼などを使って、ビビらせたいと思ったから

よーちゃん入れるの忘れてた〜!!

追加
よーちゃんもお化け屋敷組で!

404:流良 スレ乱立NG。:2016/12/30(金) 18:54 ID:t7Y

おぉ!ありがとー♪続き楽しみ♪

405:沙耶◆P2:2016/12/30(金) 19:24 ID:0Dc

400おめー!

>>402
お化け屋敷喫茶すごいww
続き頑張って〜!

406:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/30(金) 22:34 ID:hsg

アザース!

407:れもん 明日は大晦日だねー(≧ω≦★:2016/12/31(土) 00:30 ID:6Zw

お化け屋敷風喫茶店かあ!!
いいね、楽しそうっ★
どんくらいお客さん来るかな??
続きファイトー!!

408:柚希:2016/12/31(土) 10:36 ID:oAY

突然失礼します!入ってもいいでしょうか?!

409:柚希 フレデリカは姉:2016/12/31(土) 10:39 ID:oAY

フレデリカとID一緒ですね…😅
同じIPアドレスだから仕方ないのかな??

410:流良:2016/12/31(土) 11:24 ID:TTA

書き込めなくなったから、一か月くらい来れないかも😓

411:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/31(土) 11:53 ID:hsg

柚希さん、入っていいと思うよ!
よろしく!

流良
わかった〜!

412:流良:2016/12/31(土) 11:55 ID:TTA

りんま、みんなによろしく

413:流良:2016/12/31(土) 11:56 ID:TTA

ゲームがあく禁になった

414:れもん 2017年はすぐそこだーー!!(≧ω≦♪:2016/12/31(土) 12:51 ID:6Zw

>>408
柚希さん、こんにちは!!入っていいと思いますよー♪
フレデリカは姉って、デリカの妹さんかな??違ったらゴメンなさい(・・;)
呼び捨てとため、私おっけーだからね。よろしくです☆

>>410 >>413
あらら、大変( ̄▽ ̄;)
了解っす!!(`ω´)ゞ
早く来れるよう、祈っておりまする!!

415:柚希 フレデリカは姉:2016/12/31(土) 12:56 ID:oAY

正確には双子の妹デス!!フレデリカと違って文才はないよー!

416:フレデリカ:2016/12/31(土) 13:01 ID:oAY

>>415
あー、ここでは他人演じるから。
文才はともかく。

417:れもん 2017年はすぐそこだーー!!(≧ω≦♪:2016/12/31(土) 13:30 ID:6Zw

あはは、ok♪
りょーかいです(≧ω≦ゞ

418:流良【Alexandros】 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2016/12/31(土) 16:39 ID:t7Y

何かなおった

419:凜茉 今日は1日遊ぶぜぇーーーー!!!:2016/12/31(土) 18:38 ID:hsg

双子か〜!!
まぁ、よろしく!柚希ちゃん!

流良
直った!?よかったな〜!

420:柚希:2016/12/31(土) 18:52 ID:UMw

皆さんよろしくです!!早速小説の人のプロフィールを書こうと思います
【能面少女】木花咲耶姫
アリス 伊吹、焔雲雀、桜流し、創始
性別 女
年齢 12(2018)
二十代目の器の名前 佐倉蜜柑
性格 きほんおっとりしており、木花咲耶姫の時は失せ物探しが趣味という。

【アリスの核】恋羽兎有遡犂姫
アリス 有りうるアリス全て
性別 女寄り
年齢 2018歳
人名 行平乃此花
性格 おっとりしており、困った人を見るといてもたってもいられなくなる。
悩み事解決が趣味で、石を集めるのが好き。
説明 「躯」はアリスの核で、消滅するとアリスはこの世界からなくなってしまう。
魂は歴代の器に移し、活動を続けている。

オリキャラは随時3人まで増やしていくつもりです!!

421:凜茉 今年も後数時間で終わる......:2016/12/31(土) 19:40 ID:hsg

続き〜!!

莉歩side
・・・人多すぎだろ!
何この人だかり!?!?
莉歩「めんどくさいめんどくさいめんどくさいめんどくさい」
蜜柑「莉歩姉、自分から言い出したんやき、文句言わへんの!」
いや、俺だってしたくなかったし!
お前の叔父さんに頼まれたんだよ!
とは言えない....
男子「すみませーん!
注文良いですか〜?」
蜜柑「はーい!!」
男子「(やった!蜜柑ちゃんが来る!!)」
心の声ただ漏れだっつーの!
莉歩「お待たせしましたー(棒)
ご注文承ります(棒)」
蜜柑「莉歩姉!?!?」
......客の前で言うのもあれだから、テレパシー使お
莉歩『蜜柑、ここはいいから
あっちの方行って!』
蜜柑『え、あ、ありがとう!
....でもなんで?』
莉歩『こいつら、蜜柑の事
狙ってる...』
蜜柑『エエーーー!!莉歩姉ありがとうな!』タッタッタッ
莉歩『どういたしまして』
莉歩「ご注文承ります」
男子「え、えーと....」
ー約1時間後ー
莉歩「つ、疲れた....
もうヤダ....」
タヒぬ.............
祐希「それな....」
莉歩「お化け屋敷順調?」
祐希「お陰様で....
てか、八雲のどこでもうリタイアするやつばっかしで俺のとこに来れたの、まだ1人だぞ....」
へぇー、誰だろ.....
莉歩「どんな子?」
祐希「えーと...
蜜柑と同い年ぐらいで...」
蜜柑「それってこの子?」
ん?蛍ちゃんだ.....
祐希「あー、そうそう....
ってエエエエーーー!?蜜柑知り合い?」
莉歩「この子は、蜜柑の友達の」
蛍「今井蛍です。よろしく...」
莉歩「美人だよな〜」
蛍「莉歩先輩.....」チョイチョイ
莉歩「ん?」カシャッ!!!
蛍「いただきました
いいのが撮れました...$」
莉歩「.....蛍ちゃん
・・・・消そっか(^言^)」
消せ消せ消せ消せ消せ消せ消せ
蛍「.......嫌です」ニコッ
莉歩「そっかー.....いいのあげようと思ったのにな〜」ピラピラ〜
蛍「!!!!何ですか?それ?」
莉歩「んー?これ〜?」チョイチョイ
蛍「?何ですか?」
莉歩「.....棗の寝顔写真★(小声)
これあげてもいいよー」
蛍「本当ですか!?」
フッフッフー.....
莉歩「そ・の・か・わ・りー
その写真消して」
蛍「分かりました!」ピッピッ
よし、消したね〜♪
莉歩「ハイ、これ」
蛍「ありがとうございます」
莉歩「いえいえ〜」
蜜柑「何渡したん?」
祐希「何かの写真?」
莉歩「棗の寝顔写真★」
蜜柑「棗御愁傷様です」
祐希「同感....」
莉歩「フフフフフ★」

翌日、凄い早さで棗の寝顔写真は売れたそうです。その早さは
過去最高記録だそうです!

422:凜茉 今年も後数時間で終わる......:2016/12/31(土) 19:41 ID:hsg

おおー!おもしろそうだね!
小説頑張ってね!

423:凜茉:2016/12/31(土) 23:06 ID:hsg

多分、3日は夜にしか来れないと思う!
友達と博多行くから!

424:凜茉 Happynewy:2017/01/01(日) 01:08 ID:hsg

遅れたけど、あけおめ!

425:凜茉 Happynewyear:2017/01/01(日) 01:08 ID:hsg

今年もよろしく!

426:れもん あけおめ、ことよろ!:2017/01/01(日) 07:42 ID:2Mw

>>418
あ、なおったん?
でも、よくなってよかったよー!

427:れもん あけおめ、ことよろ!:2017/01/01(日) 07:48 ID:2Mw

>>420
お、面白そう!!
2018歳?!凄い…。
続き頑張って!

>>421
蜜柑狙い多いんだねー。庇うの、たいへんだね!
って、いつの間に寝顔を!うん、ドンマイ…。
続き頑張って!

>>423
Ok!

>>424 >>425
あけおめ、ことよろ!

428:流良 (ノ ゜Д゜)ノdice4:2017/01/01(日) 09:40 ID:JMk

☆HAPPY NEW YEAR☆

あけおめ、ことよろ♪

429:流良 (ノ>_<)ノ ≡dice5:2017/01/01(日) 09:41 ID:JMk

>>420
めっちゃ楽しみにしてる!
続きファイト!

>>421
蜜柑を狙いとは、そやつ、許さん!
続きファイト!

430:凜茉 Happynewyear:2017/01/01(日) 11:11 ID:hsg

お年玉〜♪
たくさん貰えたぜ☆キラッ
お正月は本当に良い!

431:流良:2017/01/01(日) 18:01 ID:Iew

二人は同時に帰ってきた。

シュン

棗/林「「終わった。」」
ペ「2分30秒とは………はやっ!何でこんなに早いの!?何で何で!?!?」
棗/林 ((子供か))
ペ「まぁいいや。」
棗/林 ((いいんかい!))
ペ「明日は、アメリカのZをやりにいくから、昼の12時にここにきてねー。じゃ!」スタスタスタスタ






棗「寮に帰るか。って寮聞いてねぇし。」
林「寮の代わりに、家がつくれるでしょ?」
棗「創造のアリスか。」
林「yes of course」



創造のアリス
 頭で考えたことが現実となりつくりだされるアリス


言霊のアリス (今頃)
 言ったことが現実に現れるアリス

432:凜茉 Happynewyear:2017/01/01(日) 18:57 ID:Gak

テンション高!!!!www
ペルソナと真逆やなーwww
続きファイト!!!!

433:凜茉:2017/01/01(日) 19:20 ID:Gak

続き〜!!

莉歩side
結構な売上だな!$$$$
この金貰っておこう....
蜜柑「莉歩姉!...お金こっそり持っていかんでよ!」
チッ!....しょうがない、8割だけ貰っておこう....
蜜柑「明日は、
後夜祭やろ!莉歩姉一緒に踊ろ〜」
莉歩「んー?いいぞー」
祐希「俺とも踊ろうぜー!」
蜜柑「うん!!」
莉歩「えー....めんどくさい〜」
祐希「やっぱ...ダメか?」
莉歩「ウッ!...分かった////」
祐希「オッシャー!!!!」
蜜柑「(莉歩姉、祐希兄に弱いよな....)」
上目遣いはダメだろ..../////
蜜柑「それじゃー、明日は
一緒に踊ろーな!」
莉歩・祐希「んー.../おう!」
蜜柑「ニコニコ(*^^*)」

434:凜茉:2017/01/01(日) 19:44 ID:Gak

莉歩side
......人やっぱ多い〜…
莉歩「嫌だーーー…」
蜜柑「踊ろって約束したろー!」
・・・・・えーーー....
男子「莉歩さん!蜜柑ちゃん一緒に踊りませんか!」
めんどくさいの来た...三 (lll´Д`)
莉歩「うるさい....目障り...
『どっか行って』....」
男子「はい!!」バタバタバタ
アリス使わないと、どっか行かないのかよ....めんどくさい...
蜜柑「莉歩姉...アリス使って大丈夫?無理してない?」
癒し....(*´ω`*)
莉歩「大丈夫(微笑)
無理な時はちゃんと言う...」
蜜柑「ありがとう!」ニコッ
祐希「癒されるな〜♪」
莉歩「祐希....何言ってんの?
気持ち悪い...(((((((・・;)」
蜜柑「(((((((・・;)」
ほらー...蜜柑も引いてる
祐希「え、チョッ!引かないで」
莉歩「wwww」
祐希「草生やすな!」
莉歩「ご、ごめんっwwww」
祐希「ほら、踊り行こーぜ」
莉歩「おう!」
♪〜♪〜♪〜♪〜
莉歩「この後が、地獄だな」
祐希「あー...あれか...」
莉歩「本年度クイーン」
祐希「本年度キング」
莉歩・祐希「嫌な予感...」ハァー

435:流良:2017/01/02(月) 09:45 ID:Iew

>>433-434
おおっ!ついに裕希と莉歩が踊るのか!?続きファイト!

436:流良:2017/01/02(月) 09:59 ID:Iew

〜北の森〜

月明かりが夜の森に歩く二人を照らしていた。

棗「ここ(アメリカ)にも、北の森があるとはな……」
林「私も正直驚いた。」
棗「ここらへんでいいか。」
林「そうだね。みんなから見つからなそうだし、近くに湖があるし。ここにしよ。」
棗「そうだな。」

パアッ

ジャジャーン!完成!(←おい!怒)

二人は、創造のアリスでとても、豪華な家をつくりだした。

棗「とりあえず、これの中見るか。」

ガチャ

その豪華な家の玄関は、黒と白のタイルで床が敷き詰めてあり、その奥の廊下は、赤紫のカーペット。




一回切る!

437:沙耶◆P2:2017/01/02(月) 13:30 ID:pGU

>>433-434
クイーンとキングはいったい…?
続き待ってるよ!頑張って〜!

>>436
アメリカにも北の森がw
創造のアリスめっちゃ便利ww続き待ってるよ!

438:れもん 年賀状出さなきゃだゼ(≧ω≦ゞ:2017/01/02(月) 15:01 ID:JIQ

>>433 >>434
お金をこっそりと....って(笑)
莉歩、祐希の上目遣いに弱いって.....。あ、あれ??莉歩が女で祐希が男だよね.....?
って一瞬なったわ(笑)
ぷっ。祐希が一気に引かれてるーー!!
ドンマイ....(笑)
続きがんばれ!!

>>436
創造のアリス、私が他の小説で使ってたアリスと少し似てる!!
うんうん、便利だよねぇ。
って内装スゴっ!!お金持ちの家みたーい!!!
続きがんばれー!!

439:凜茉:2017/01/02(月) 16:32 ID:Gak

祐希は男です!
しかーし!
かわいい系男子なのです!
俺は、かわいい系男子とツンデレ系男子に弱いので、上目遣いには、
負けてしまいます!(※かわいい系男子とツンデレ系男子に限ります。ブサイクなやつがやってもキュンとしませーん!)

440:柚希:2017/01/02(月) 16:33 ID:fPk

木花咲耶姫様のイメ画…
http://ha10.net/up/data/img/15631.png

441:れもん:2017/01/02(月) 17:19 ID:JIQ

>>439
カワイイ系男子かっ!!!私も大好きっ(≧ω≦♪
いいよねぇ、カワイイ系男子♪
里歩、ツンデレも好きなんね!!ツンデレもいいねぇ、うん!!

>>440
めっちゃ絵上手だねー☆
なぜそんな風に書けるの....(泣)
私、そんな上手く書けないぃいぃぃぃ(泣)

442:流良:2017/01/02(月) 18:56 ID:Iew

>>440
めっちゃ絵がうまい……そんな才能を私にください!

443:流良:2017/01/02(月) 19:22 ID:Iew

『ハンバーグ』(←ハンバーーーーグ!w)



赤紫のカーペットの廊下には、10個くらいの部屋のドアがずらっと並んでいて、それでこんで、それはそうで……………………10分経過。

駄作者「ゼーハァ。。ゼーハァ。。」
林「お疲れ、“駄““作”“者”。」
棗「お疲れ。」
駄作者「ほっ。。本、当は……ふっ、二人が、、、言う、、、、はず……なんだ、、、、けど?………」
林/棗「「それで?」」
駄作者「なんでもありません。」


北の森の奥にある、豪華な家の門(←あんの!?)の表札には、『HYUGA.N&SAKURA.R』とかいてあった。

1F リビング
林「夜ご飯つくらなければ。。メンドイ」
棗「そうだな。もうこれ以上アリスを使うと明日、任務で大変だな。(林檎に作って欲しい)」
林「まぁ、しょうがない。作るか。材料は冷蔵庫にあるし。」
棗「2Fで漫画読んでくる。」ガチャ


15分後

林「棗ーー?できたよーー。」

棗「わかった。」トコトコトコ ガチャ

林檎が作った夜ご飯は、ハンバーグ。

棗「うまそう。」
林「味は保証できるかわからないけどね〜。」

林/棗「「いただきま〜す」」
モグモグ
棗「うまい。」
林「あっ。本当だ。美味しい。棗、大丈夫?」
棗「何がだ?」
林「明日。任務だよ?」
棗「それは。。。けど、林檎も大丈夫なのかよ?林檎だって。」
林「それも、そうだね(笑)」
林「けど、大丈夫。すぐに終わるよ。すぐにね。10秒で終わる。」
棗「お前への疲労がたまるだろ?」
林「寝れば治る!帰ってきたら、2日くらいアリス使わない。寝たり、棗と一緒に漫画読んだりするから大丈夫だよ。」
棗「それも、そうだな。とりあえず今は、明日に備えて寝ることか(笑)」
林「ふっ(笑)」

棗「ごちそうさま。先に部屋に帰って寝るわ。」
林「わかった。おやすみ〜」モグモグ
棗「おやすみ」ガチャ


林「私にしては、うまいわね。モグ。うん!美味しい〜♪
ごちそうさま」

林檎は、食器を片付け、露天風呂に入り、自分の部屋に帰って、ベッドにダイブ!ダイブして、すぐ寝たらしい〜

444:凜茉:2017/01/02(月) 20:06 ID:Gak

>>440
オオー!!めっちゃ絵上手いね〜♪
分けてほしいよ...(ToT)
小説頑張ってね!

445:凜茉:2017/01/02(月) 20:08 ID:Gak

>>443
ハンバーーーーグ!!!!wwww
ハンバーグ師匠wwww
続き頑張って!
ヤバい、ツボったwwww

446:りりな:2017/01/02(月) 20:30 ID:JIQ

>>443
ハンバーーーグ!!!!!(笑)
里歩の言う通り、ヤバイ(笑)
ハンバーグ師匠は勘弁っ(笑)

447:凜茉:2017/01/02(月) 20:59 ID:Gak

続き〜♪

莉歩side
司会「続きまして、
本年度クイーン&キングを発表したいと思います」
キターーーー三 (lll´Д`)
司会「本年度キングは...........
田中祐希さんです!」
ブフォッッ!!!!(´^ω^`)wwww
祐希「は!?何故に!?」
ドンマイwwww
莉歩『祐希〜wwww
ドンマーイwwwwwww」
※テレパシー中です
祐希『オイ!笑うんじゃねー!!クッソーーーーー!!!!』
wwwwwww
司会「続きまして、クイーンの発表に移ります
本年度クイーンは..........
猫宮莉歩さんと佐倉蜜柑さんです!」
.........what!?
今なんて!!!!
司会「キングとクイーンに選ばれたお三方はステージに来てください」
いーやーだー!!!!行きたくない!
目立ちたくない!!!!
蜜柑「莉歩姉!行くで!」コソッ
.........逝くか←
司会「それではまずキングから...
おめでとうございます」
祐希「あー、ありがとうございます?」
何故に疑問系?
司会「クイーンの方前に....」
タヒんだ......('-')
司会「ではまず、佐倉さんから
おめでとうございます」
蜜柑「ありがとうございます」ニコッ
司会「//////////」
男子「蜜柑ちゃーん!!!!」
蜜柑「ビクッーーー!!!!(((((((・・;)」
司会「つ、続きまして猫宮さん
おめでとうございます」
莉歩「・・・・・・・・・・」
司会「猫宮さん?」
ハッ!いかんいかん!
莉歩「ありがとう....」ニコッ
男子 バタンバタン!
女子「莉歩さーーん!!」
男子はそのままタヒんでおけ
あ、かわいい系以外ね!
莉歩「.....金が貰えたからいいけど....(小声)」
祐希『オーイ、莉歩〜蜜柑〜』
莉歩『…ダンスめんどいから
嫌なんだけど.....」
蜜柑『ん?ダンス???
ダンスもう踊ったやん』
莉歩『蜜柑、クイーンとキングに選ばれた人は皆の前で相手を指名して、また踊んなきゃいけないんだよ....』
蜜柑『え......ヤダ』
莉歩『んー、それは俺もだけど...』
祐希『人からの目線が怖いんだよな〜…』
蜜柑『えーーーΙΙΙ
もっと嫌だ〜』
莉歩『あ、そろそろテレパシーおわんねーとやべーかも』
祐希『ほーい』
ブチッ
司会「それでは、ダンスの相手を指名して頂きましょう」
あー、めんどくさい...
祐希「じゃあ、俺からな〜♪
俺のあ・い・ては〜♪
・・・・・猫宮莉歩です☆」
!?!?!?!?ハイ!?!?!?
司会「おおっと!キングがクイーンである猫宮さんを指名しました!
猫宮さんは誰にしますか?」
祐希ーー!!!こっちやんなクソガー!!!!
莉歩「え、え〜と.....じゃあ、
田中祐希で....」
司会「リア充ですか?
羨ましいですね〜…」
あ"ウルセエよこのクソ野郎!!!!
司会「佐倉さんは誰にしますか?」
蜜柑「え〜と....」
これは気に食わんけど.....
莉歩『蜜柑、棗にしな』
蜜柑『え!?棗!?』
莉歩『そ、棗....気に食わんけどね』
蜜柑『......分かった』
あいつら多分、嫌絶対両思いだ...
蜜柑「えっと......
日向棗.....君で」
司会「またリア充ですか?
羨ましいですね〜…」チッ!
今舌打ちしたよね!ね!
司会「それでは、日向君前にどうぞ〜…」
男子「蜜柑ちゃーん(泣)」
棗「...........//////」
蜜柑「//////////」
ういういしいなー....
司会「では、中央に行って、
音楽がなり始めたら踊って下さい」
祐希「俺と踊ってくれますか?」
莉歩「......踊るから指名したんじゃん///////バカ///////」
祐希「お!莉歩照れてる〜♪」
な!////////
莉歩「照れてないし!」
祐希「本当だかねー?」
〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪
莉歩「あ、音楽なったぞ」
祐希「お手をどうぞ姫」
莉歩「なんだそれwww」
〜♪〜♪〜♪〜♪〜♪
踊り終わり、閉会式も終わると.....
蜜柑「莉歩姉〜!祐希兄〜!」
莉歩「ん?蜜柑?」
祐希「どうしたんだ?
オッ!棗も居んじゃねーか!」
棗「.........」
莉歩「.....そんで、どうしたの?」
蜜柑「ヘヘー//////
ウチら付き合うことになりました!//////」
莉歩・祐希「はぁ!?!?!?」
蜜柑「ヘヘー/////」
棗「////////」

今日はここで〜!

448:凜茉:2017/01/02(月) 21:01 ID:Gak

>>446
"りりな"ってれもん?

449:流良:2017/01/02(月) 21:09 ID:Iew

>>448
たぶんそうだと思う

450:れもん:2017/01/02(月) 21:20 ID:JIQ

>>448
Yes!!
ごめん、りりなが打った履歴が残ってたっぽくて...。で、予測変換押し間違えた(汗)
あ、りりなって、私の知り合いっす!!

>>449
やっぱ、その三人かー。
って、莉歩っ!!逝っちゃダメーー!!(汗)

蜜柑の時は、男子が叫ぶ、莉歩の時は、男子は倒れて女子は叫ぶ(笑)
莉歩・・・カワイイ系好き??って、祐希もそうなんだからそうか(笑)
司会者のリア充嫌いっぷりスゴい・・・っていうか、舌打ちまで・・・。

って、急に付き合うことになったってアリ?!ビックリ!!
続きガンバ☆

451:れもん:2017/01/02(月) 21:21 ID:JIQ

>>448 >>449
ほんと、すみません(泣)

452:柚希:2017/01/02(月) 21:38 ID:pig

危力系木花咲耶姫様…
http://ha10.net/up/data/img/15642.png

453:れもん:2017/01/02(月) 21:51 ID:JIQ

>>452
仮面着けてるんだね!?!?
可愛い☆

454:凜茉:2017/01/02(月) 22:26 ID:Gak

>>450>>451
いいよ、誰だって間違えはあるしね!気にしないで!

>>452
オー!かわいい!!(*´ω`*)

455:柚希:2017/01/02(月) 22:39 ID:mOI

『君に消えない痕を』

きっとわたくしは、夢中になれる何かを求めていたのでしょうー。
ゆらりゆらりと現し世を漂うだけのー、とても異形な存在でー。
そんなわたくしでもー、暖かい邂逅がありー、巡り会えたことはー、とてもー、素晴らしきことだとお見受けられますー。


桜流しの雨は…まだ降らないで欲しいと思うのは、わたくしのわがまま…なのでしょうかー?



壱話 雨が降りして桜ちりりて


遥かなる田園の緑がより深く刻まれた時、事件は起こりし。


「じじさまー、それはどういうことでしてー?」
かあっと晴れた晴天に目を細めながら、一人の少女は呟いた。
本殿へと繋がる廊下には先程の声の余韻が風に押し流されながら消えていった。

「ふーむ…木花にはまだ早かったか?」

その声と共に太陽は増して存在を主張し、獣脅しの水面を照らしつけた。

「そんなに難しくー?」

少女の声は空気に波紋をつくり、空気を揺らした。

「いや、そこまででもない。ただ、少し訳があってな。」
「教えてくださいー」
「ふぅーむ…先祖様が訊いた神様の予言での。」
「予言ですかー?」
「うむ。」
「じゃあ、事件が起こりうるのでしてー?」
「そうかも分からんな」
二人の声は獣脅しの音と共に余韻を残さず消えていった。


「亀についている手紙ー、ゆえにー、これが蛍が申されていたもので御座いましょうかー」
木花は玄関前でひっくり返っていた亀を見ながらへにゃりと笑う。
そして亀がくわえていた手紙の便を切り、中身を確かめた。すると、訝しげな顔になりながら、手紙の内分を読み始めた。
「なになにー?えー、『拝啓 木花咲耶姫様 知っているかと思いますが、本日よりアリス学園に向かいます。とりあえずバスターミナルに来い。』でしてー?行く時刻が書いておりませぬー。どう致せばー」
『とりあえず行ってみればよい。』
「恋羽さまー、それでは手探りすぎなのではー?」
『よい。』
「そうですかー?ならー、参りますー。」


「一応ー、みかんさまに出て頂いた方がー?」
『そっちの方が良いかもしれぬな』
〈みかんさまー、みかんさまー出ていていただけませんかー?〉
〈〈どうしたん?今春休みやからうちに用なんかないやろ?〉〉
〈蛍が今日出発でしてー。外に出るのでー、みかんさまにお願いしようかとー〉
〈〈蛍?!分かった!出るな!〉〉
〈ありがたくー〉


「蛍ー!!」
栗色の髪を二つ括りにした可愛いらしい顔立ちの少女が、雨後の地を蹴散らしながら走ってくる。
その先には黒塗りの高級車が一台止まっており、なにやらそれを人が囲っているようだった。
やがてその輪の中心にやってきた少女は、恐らく同い年くらいであろう少女抱きつき、耳元で何やら囁いた。
囲っている他の人々の阿鼻叫喚の声で何を言ったのかは聞き取れなかったが、抱きつかれた少女は聴こえたらしく、こくりと頷いた。それをみた栗色の髪の少女は一旦離れ、手を振りながら、リムジンに乗っていく少女を、憂いを含める目で、遠くに消えるまでずうっと見ていた。

456:れもん:2017/01/03(火) 00:01 ID:JIQ

なんかスゴいっ!!
昔の人っぽい?言葉使い苦手だからなあ。
私も書けるようになりたい・・・。
だから、姫様とかで苦労するんだよねー・・・(笑)
続き頑張れー!!!

457:凜茉 帰ってきたぜ!:2017/01/03(火) 20:13 ID:Gak

すっげ.....!!!!
文才ヤバいな........
分けて!その文才!!!!

458:流良:2017/01/04(水) 11:15 ID:Iew

ヤバイ、すげエ。
文才といい、絵の才能といい…………
その才能を分けて!!!

459:柚希:2017/01/04(水) 12:47 ID:u/o

皆様ありがとうございます><
このような駄文と駄絵を…
足を向けて眠れません…!立ってねます!!

460:れもん 宿題に潰される日々...(≧ω≦♪:2017/01/04(水) 14:15 ID:JIQ

>>459
いやいや、立って寝るだなんて!!(笑)
ちゃんと寝て寝て!!

461:凜茉:2017/01/04(水) 19:26 ID:Gak

>>459
(´^ω^`)ブフォッッ!!!!wwwwww
おもしろいね!柚希ちゃん!
立って寝んのは危ないから、ちゃんと横になって寝ようねwww

462:凜茉:2017/01/05(木) 17:59 ID:Gak

続き

莉歩side
は?蜜柑...お前今なんていった?
"ウチら付き合うことになりました!"
莉歩「('言')とりあえず、棗...
お前はそこに正座しろ」
棗「はぁ!?」
莉歩「あぁ"?
文句あっか?俺が優しく聞いてあげようとしてあげてたのに」
祐希「ア、バカ!棗!!!!
そこに座れ!莉歩怒ってる!」
棗「チッ!(渋々)
で?何だよ....」
莉歩「どっちが告った?」
祐希「(怒ってる!怒ってる!)」
蜜柑「莉歩姉...ごめんな?
ウチから告ったんや....」
よかった〜…蜜柑からか....
てっきり、棗からだと思った
莉歩「棗が蜜柑に告ったわけじゃないな?」
蜜柑「う、うん...ウチから告った」
莉歩「ならいいや!
てっきり、棗から告って蜜柑を俺からとるつもりだと思った〜」
祐希「(ある意味、蜜柑とってるけどな.....)」
莉歩「祐希うるさい、黙って」
祐希「!?心読んだ!?」

今日はここで〜

463:フレデリカ:2017/01/05(木) 19:13 ID:.Mo

>>462
莉歩ちゃん最高すぎますね^〜

464:れもん:2017/01/05(木) 19:37 ID:JIQ

>>462
正座・・・。莉歩から蜜柑を奪うとこんなことになるんだ(笑)

祐希の言う通り、取られてるね、うん(笑)
続きがんば!!

>>463
うんうん、それなー♪

465:凜茉:2017/01/05(木) 19:50 ID:Gak

>>463
ありがとう!デリカ!
嬉しいよ♪

>>464
相手が棗だったからってのもあるな

466:流良:2017/01/05(木) 20:00 ID:Iew

莉歩から蜜柑を奪うって命取り………

続きファイト

467:凜茉 アイネクライネいい曲!!!!:2017/01/05(木) 21:52 ID:Gak

>>466
命取りってwwww
頑張りや〜す!

468:みかの:2017/01/07(土) 21:49 ID:Rok

皆!久しぶり!


ちょっと聞いていい?

469:れもん 部活疲れたぁ(≧ω≦★:2017/01/07(土) 22:11 ID:JIQ

>>468
みかのおひさ!!
??聞きたいことって何ー(・・??

470:みかの:2017/01/07(土) 22:17 ID:Rok

皆!IQって何?

471:みかの:2017/01/07(土) 22:18 ID:Rok

間違った!

IQってどのくらい!

472:凜茉:2017/01/07(土) 23:00 ID:Gak

>>471
・・・ワカンナイ...(・・;)
ゴメン....

473:れもん 部活疲れたぁ(≧ω≦★:2017/01/07(土) 23:05 ID:JIQ

>>471
私も分かんない。そういうテスト?受けたことないし、話もないんだよねー。
平均よりちょい下くらいじゃん??(笑)

474:れもん 部活疲れたぁ(≧ω≦★:2017/01/07(土) 23:07 ID:JIQ

平均が分かんないけどねー(笑)

475:みかの:2017/01/07(土) 23:12 ID:Rok

平均だいたい日本では100くらいかな!

476:みかの:2017/01/07(土) 23:13 ID:Rok

130以上でメンサに入れるから私はもしかしたら入れるかも?

132だから!(笑)

477:れもん 部活疲れたぁ(≧ω≦★:2017/01/07(土) 23:15 ID:JIQ

まじかー!!
私、メンサっていうのは入れないと思う(笑)
みかの、知識豊富なんだねー☆

478:凜茉:2017/01/08(日) 11:45 ID:Gak

俺も絶対入れんわ〜(笑)
みかの、物知り〜♪

479:れもん 今日は遊ぶべさっ(≧ω≦★:2017/01/08(日) 12:44 ID:JIQ

>>478
それなー!!

480:フレデリカ:2017/01/08(日) 16:54 ID:Z2M

IQはテストとか受けないとわからないから…偏差値は69だよー
クイズとかではわかんないみたい…

481:流良◆SE:2017/01/08(日) 18:54 ID:Iew

>>470
わからん!偏差値とかも、わからん!

482:流良◆SE:2017/01/08(日) 18:55 ID:Iew

>>480
デリカ、偏差値69!?お姉ちゃん達49しかないお馬鹿だから、ヤバすぎる

483:凜茉:2017/01/11(水) 21:46 ID:Gak

続き〜!
飛ばしてお正月!

蜜柑side
蜜柑「知ってるかい?今日が一体何の日か?」
ホントは今日じゃないんやけどな〜皆には今日って言っとるもんなー
スミレ「ちょっと!そんなの無いじゃない!ちゃんと読んでよ!」
蜜柑「えー!パーマひどいわー!それより、今日は一体何の日でしょ〜?」
誰か答えてくれんかな〜!段々飽きてきたよ...
蛍「...ハァー
もういいわ、お誕生日おめでとう、蜜柑」
蛍!!!!
流架「おめでとう、佐倉」ニコッ
ルカぴょん!!
スミレ「おめでとう、佐倉さん
はい、これ誕生日プレゼント」
心読み「おめでと〜蜜柑ちゃん」
委員長「おめでとう!蜜柑ちゃん」
パーマ!心読み君!委員長〜!
蜜柑「皆、ありがとうな!」ニコッ
翼「蜜柑〜!誕生日おめでと〜」
美咲「おめ〜!」
翼先輩!美咲先輩!
蜜柑「ありがとうなーー!!」
あれ?莉歩姉は?
蜜柑「なあなあ、莉歩姉は?」
美咲「莉歩なら、朝から居なかったぞ〜」
翼「今さっき、美咲と一緒に莉歩の部屋に行ったけど居なかったぞ〜」
・・・・・任務やか?
蜜柑「そうなんか〜、教えてくれてありがとうな!」

タカハシ「皆さん、年賀状ダスヨ」
年賀状!!叔父さんやじいちゃんから来とるやか?
タカハシ「佐倉サーン」
蜜柑「あ、はーい!」
タカハシ「佐倉さんの年賀状は〜…これダス」
蜜柑「ありがとう!」
あ!じいちゃんから来とる!
蜜柑「フフフッ!嬉しいわ〜」
叔父さんからも!
蜜柑「ばれんかったんやろか...」
でも、嬉しい!
ん?何やこの紙...?まさか...
姫様?
美咲「どうした〜?みかn...って!
お前花園会からきてんじゃねーか」
花園会?
翼「え!!!(゜ロ゜ノ)ノ
蜜柑に!?」
蜜柑「花園会って何なん?」
美咲「あー....中等部の校長が学園の中から可愛い子とかを集めて、正月とかになんかやってるんだよ」
翼「正月になったら、女子皆探しだすよな〜」
蜜柑「探しだすってなにを?」
美咲「一般の女子にも姫様が気紛れに送ってるんだよ」
翼「まあ、特別待遇があるからな〜」
蛍「キラキラ!!!!」
ん?
蜜柑「蛍のとこにもきたん?」
蛍「ええ...」
翼「あー...蛍ちゃん美人だもんな〜」
美咲「でも、あたしは嫌だな〜…
だってあそこって、お気に入りの女の子閉じ込めてるって噂あったじゃん....」
・・・ホントは閉じ込めてないけどな....
蜜柑「まぁ、ウチ行くわ!」
蛍「私も行くわ...」
ズズズ
ん?何か引っ張られる?
ピタッ!!!!
蜜柑「え?」
棗「は?」
蛍「....」
流架「え...」
くっついてるー!?

484:れもん ヒーローは遅れてやってくるのだよ~(*´ω`*:2017/01/11(水) 22:08 ID:JIQ

>>481
デリカもすごい...!!
私、確か60か63とかだったかなー??

>>483
お正月いいよねー、うん!!
花園会、いいよねー☆ってきました、くっつき餅!!
続きがんばれー♪

485:凜茉:2017/01/12(木) 17:38 ID:Gak

頑張りや〜す!

486:流良◆SE:2017/01/12(木) 17:54 ID:Iew

>>483-485
続きがとっても楽しみ…………頑張って!

487:流良☆死神〜ζ(▽※)δ:2017/01/14(土) 11:07 ID:Iew

書く是よ!


次の日____________

AM.11:50
林檎と棗は、まだ、教室にいた。なぜなら………海外版ナルミが何か言ってるから!その話をみんなは、興味津々に聞いてるから!

ナルミ「皆さ〜ん。来週からは、体育祭で〜す♪なので、チームわけをしま〜す♪」

クラス「イエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーイ!」(←サンシャイン池崎ww)

ナルミ「え〜と……おおまかに言うと、技術系VS体質系かな?特力と、危力は、どっちでもいいらしいよ〜♪」


リリノ「棗くんは、どちらですの?ハート」
ルルノ「それ〜私も気になってたの〜」

林/棗 ((気持ち悪い。今から、任務なのに……ウザイな。ぶりっこやろーめ))

林「ナルミ。これから、用事があるから、さよなら。」
棗「じゃあーな」ガチャ


リリノ/ルルノ「「えぇ〜。棗く〜ん。」




PM12:01

in 北の森

シュン

林「一分遅れた。」
ペ「何があったんだ〜い?」
棗「クラスがうるさかった。」

作者『そのまま!?』
棗/林『そうだけど?』
作者『あ、はい………』


ペ「なら、いいや。そんなことより、早く行ってこい。幸運を祈ってるからな。」
林「あぁ、わかった。」
棗「あぁ、」


シュン


in Z

うるさいサイレンがなり響いている。そんな建物の廊下を、黒猫、死神が堂々とゆっくり歩く。そんな二人を倒そうと、どんどん人が殴りかかったり、アリスを使う。だが、その二人には、無用だ。アリスは、無効果にし、殴りかかる者には、素手で倒す。息が、途絶えるまで、素手でやる。二人は、ずっと笑いながら、ボスの部屋に歩く。奇妙な二人のおでましだ。

488:流良☆死神〜ζ(▽※)δ:2017/01/14(土) 11:16 ID:Iew

ボスの部屋まで、やってきた。声を変え、ノックを鳴らし、どうにか怪しまれないようにする。


コンコン

ボス「いる。何の用だ。」


まだ、部屋には、入らない、ボスを廊下に呼び出す。
大人の男がだすような声をだす。

死神「えっとーー。新しいやつが入りたいと言っています。」
黒猫「はぁ?違うだろ?前にいたやつだろ?」
死神「違うだろ?」
黒猫「いや!合ってる!」
死神「違う!」
黒猫「お前が違う!」
死神「俺があってんだ!」
黒猫「俺だ!」
死神「いや!俺だ!」
黒猫「俺だよ!」
死神「なんだとーー。」
黒猫「望むところだ!」

ボス「煩いですね……」


ガチャ


待ちに待ったボスのおでまし。黒猫、死神は、黒笑いをする。


死神/黒猫 ((死の雄叫びの開始だな。))

489:流良☆死神〜ζ(▽※)δ:2017/01/14(土) 11:23 ID:Iew



ガチャ

ドアを開けた瞬間、死神は、ボスの後ろにつく。

死神「もう手遅れ。」

黒猫は、アリスを使う。


ボワッ

死神とボスの周りに炎がまう。


ボス「それは、君もだろ?」

ボスは、死神に殴りかかる。その間、ボスは、アリスを使う。そう、生死のアリスを_______


死神「それはd……グハッ」

ボス「君は、僕と一緒に地獄行き。黒猫くんは、反省会だね(笑)」

死神「くっ、、くそ………俺は……生き、、るんだ、、よ、【治癒、のアリスを、使い、、学園に黒猫と戻る】」

シュン

黒猫は、瞬間移動のさいにZに炎のアリスを強くした。

490:流良☆死神〜ζ(▽※)δ:2017/01/14(土) 11:23 ID:Iew

林檎が、俺って言った。

491:凜茉:2017/01/14(土) 19:08 ID:Gak

サンシャイン池崎www
続き頑張って!

492:繧後b繧 繝偵シ繝ュ繝シ縺ッ驕繧後※繧縺」縺ヲ縺上k縺ョ縺繧~(*ツエマ会ス*:2017/01/14(土) 21:46 ID:JIQ

遨コ蜑咲オカ蠕後ョ縺峨シ縲∬カ邨カ諤呈ソ、縺ョ繝斐Φ闃ク莠コ繝シ!!
隨代>繧呈帙@縲∫ャ代>縺ォ諢帙&繧後◆逕キ縺峨シ!!
縺昴≧縲√o縺√l縺薙◎縺ッ縺√シ縲√し繝ウ繧キ繝」繧、繝シ繝ウ豎縺縲√*縺√″縲
縺縺繝シ繝シ繝シ縺!!!!!
繧ク繝」繧ケ繝繧」繧ケ縺」笘

繧縺ー縺縲√し繝ウ繧キ繝」繧、繝ウ豎蟠弱ッOUT縺」縺(隨)

493:れもん ヒーローは遅れてやってくるのだよ~(*´ω`*:2017/01/14(土) 21:47 ID:JIQ

あ、ばぐった

494:れもん ヒーローは遅れてやってくるのだよ~(*´ω`*:2017/01/14(土) 21:47 ID:JIQ

とにかく、池崎OUTっす!!!(笑)

495:凜茉:2017/01/15(日) 08:50 ID:Gak

斎藤工もヤバかったよな〜

496:流良:2017/01/15(日) 09:35 ID:Iew

ありがトーナメントww

サンシャイン池崎のフォロアー3万人増えたらしいよww斎藤凄かったよねww

497:れもん ヒーローは遅れてやってくるのだよ~(*´ω`*:2017/01/15(日) 10:46 ID:JIQ

3万人?!まじか!
斎藤工ね(笑)何回も出てきたよね(笑)

498:凜茉:2017/01/15(日) 22:16 ID:Gak

>>496
らしいなー、ニュースで言ってた

499:繧後b繧 繝偵シ繝ュ繝シ縺ッ驕繧後※繧縺」縺ヲ縺上k縺ョ縺繧~(*ツエマ会ス*:2017/01/16(月) 05:18 ID:JIQ

>>498
繝九Η繝シ繧ケ縺ァ繧ゅd縺」縺ヲ繧九s縺?!
譛霑代ル繝・繝シ繧ケ隕九※縺ェ縺上※...縺縺ィ縺縲

500:れもん ヒーローは遅れてやってくるのだよ~(*´ω`*:2017/01/16(月) 05:19 ID:JIQ

やはりばぐるか...。

>>498
ニュースでも言ってたんだ?!

501:れもん ヒーローは遅れてやってくるのだよ~(*´ω`*:2017/01/16(月) 05:19 ID:JIQ

500おめー♪

502:凜茉:2017/01/16(月) 18:56 ID:Gak

500おめー!

503:志希◆4g 元・柚希:2017/01/22(日) 22:12 ID:.Mo

最近このスレ下がっててかなぴい…

「じじさまー、ただいま帰りましてー」
本殿の裏側にある玄関で、おっとりした声が響いた。声の主は靴を脱ぎながら
髪を解き、靴を脱ぎ終えば髪を腰のあたりで結い直した。

そして玄関からすぐ横にある畳の部屋にはいり、色をなおし、神祇官服を身を纏った。その時か、真ん中で分けてあった前髪は全てなおし、ぱっつんのそれにしてあった。

「恋羽さまー、今日の躯の調子はいかがでしてー?」
『いつもと一緒…と言いたいところなのだけど、寺院に誰か入ろうとしているな。学園の奴らかもしれぬ。』
「それはー、大層なことでございましてー、黒曜の扉の天命は枯れてしまいましてー?」
『ふぅーむ。なにやら、そうではないようだな。天命が枯れてしまったのる確実なのだが、天命の寿命などではなく、もっとこう…外部からの干渉のような。』

『じゃあー、アリスが働いていてー?』

『うむ、そうなるな。とりあえず木花咲耶姫は待機しておいて良い。使い魔に結界を施させる。』

「わかりましたー。そなたの使い魔に全てを託しましてー」

***
「随分と遅かったの。」
「恋羽さまの聲を聞いていたのですー。全ては星に託されたでしょうー。」
少女はにこやかに笑いながら老人に言った。
「お前はたまによくわからんことを言うな。」
「事が進むと程なく全てを理解するでしょうー今は正統なる巫を継承すべき時ゆえー、心は静寂にしておきませぬとー、事は始まりませぬよー」
「じゃが今は神が静弱なる年じゃ。我々がいくら巫を舞おうと、それは神には届かぬ。」
その声は空気に波紋を作り、空気をまたもや揺らした。微弱なる声でも巫が纏っており、その声は風を作り出した。
「ですがー、我々はー、正統なる巫を継承せしめんものでしてー。我々が神の代わりになりー、皆々様を照らして差し上げなければー」
巫という言葉が社に鳴り響く度、空気は微弱に揺れ、風を作り出した。その風は木の葉を揺らしながら神楽を奏で、人の体に入り、天命を吸い取られ、からになった風は、葉に吸い込まれ、また新たなる天命を受け、空へ放たれた。
「先程からお前は神力を制御できておらぬ。それ故、お前は新たなる天命を作り出す罪深き者よ。」
老人は祭壇に供物を捧げながら、静かに言霊を放った。
「恋羽さまの躯ー、即ちー、わたくしの本体を保っている器が危険にさらされておりましてー、それ故ーうまく制御ができないのでしてー。」
「む?なにかあったのか?」
老人は不審そうに眉を動かし、少女を見つめた。少女はその仕草を見てまたしてもにこやかに笑い、立ち上がった。
「恋羽さまは神様ですからー、私は神様の眷属なりー。故にー眷属のわたくしがー、脆弱な神の代わりにわたくしがー皆々様を導いて差し上げなければー」
その言葉は音となり、地を揺らし、木の葉を擦らせた。

***
先程からの問答は夕刻へと時間を経てやっと終わり、あたりはすっぽりと闇に覆われていた。

「これは…なりませぬー。わたくし共がくだらぬ問答をしていたせいでー暗黒神の力が増幅しておられますーどう致せばー」
少女は神楽鈴を右手に持ちながら、狼狽えるような声を出した。
「そう狼狽えるでない。朝焼けに覆われながら暗黒神も活動を休止する。大丈夫じゃ、早朝に2人で巫を舞おう。」
「じじさまー…」
少女は何やら顔を曇らせ、後に何かが引っかかるような笑みを浮かべた。


***
『迷っておるのか。』
「わたくしは迷ってなどー…」
『ではなぜ声が萎んでおるのだ』
「なぜと言われましてもー」
『お前は狼狽えている時は声が萎み、正論で返せないのだ。認めなされ。』
「いえー本当にわたくしはー…」

504:れもん:2017/01/23(月) 06:24 ID:JIQ

おひさー♪
志希やっぱ上手いね!!いいなあ。
何でか読んでて、おお神よ!!!!って何でかなった(笑)

505:凜茉:2017/01/23(月) 21:19 ID:Gak

お久しぶりー!!
志希、やっぱりすごいな〜!


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