地球滅亡
1:ピンセット[12/27 20:3]
2012年 地球は滅びるらしい・・・!

予言したマヤ文明はとっくに滅びているが・・・(笑

私は信じません。
12:?[12/30 12:10]
>6

1999年のは現実化してると思う。

1999の7の月



maedafam
13:通りすがり[3/13 11:14]
起きる、必ず・・・
ノアの洪水の再来が来る。

ノアの洪水物語とは旧約聖書の創世記に記されている。その時代は多くの男女が淫らな性行為をしており、全ての人が女性を虐めて面白がっていた。神が人々の心を覗くと人々は常に悪いことを思い計っていたと創世記に記されている。神が全ての人を悪人にしたのは不公平にしないため、平等にするためです。その結果、地は暴虐に満ちていった。そして神は地に人をつくったことを後させることを決意された。しかし、ノアだけは悪人ではなかった。神はノアに箱舟に乗るよう支持し、洪水を起こしノア以外の人々を抹殺したという歴史です。
14:通りすがり[3/13 11:19]
これは、旧約聖書イザヤ書53章のノアの洪水の再来であり、
新約聖書では「最後の審判であり、終わりの日」と言われている。

全滅はしない。しかし平等にするため平和にするため、神が恐怖の大王を全世界に下す。
15:通りすがり[3/13 11:24]
諸世紀 5章53番 (山根和郎 訳) 下述する()内は自分の解釈

太陽の法 金星と争う
預言の精神を当て嵌めながら
一方 他方 ともに理解されぬ
偉大なるメシアの法、太陽により保持される

「預言の精神を当て嵌めながら」←この部分を解釈すると、「国家は預言を解読しながら救世主の法を制定する」と解釈できる。



諸世紀 10章72番 (五島勉訳)下述する()内は私の解釈

一九九九年 七の月
天(神)から恐怖の大王(ノアの洪水の再来)が降りて来るだろう
アンゴルモアの大王(新たに創造される法則)を蘇らせるために
その前後の期間 マルスは幸福の名の元に支配するだろう


要するに、恐怖の大王が下されるサインは、メシアが現れ、世界が平和になった時、天(神)が恐怖の大王を下すということになる。
16:通りすがり[3/13 11:30]
終わりの日

最後の審判

ノアの洪水

をネットで調べたら、それが現代の日本及び世界に近いことがわかるはず。
17:通りすがり[3/13 11:31]
ノアの大洪水の再来と判断したのは旧約聖書の第ニイザヤ書の苦難の僕の挽歌に「これは私にとってノアの洪水に等しい」と記されているからです。
asahi-ne ←第二イザヤ書のURL

ノアの洪水の再来となれば、畏怖される方々が大勢いるでしょう。しかし、ブロワ城の門答を読めば、恐怖の大王とは「見えないもの」なのです。つまりノアの洪水に等しいが洪水ではなく、神が下すものであり見えないものなのです。これは、世界を平和にするために平等にするために治安改善にはやむを得ない神による施策なのです。日本の現状は悪人ばかりが得をし、真面目な人が苦しい時代です。それを平和にするための平等にするための神による施策なのです。要するに恐怖の大王の犠牲になるのは悪人や同性愛者です。風俗店なども破壊されます。真面目な方々は恐怖の大王の犠牲にはなりません。

預言を読めば、世界が幸福に支配しない限り恐怖の大王は降りてこないと解釈できます。つまり救世主の法が制定されなければ平和で平等な世界になることはないと解釈できます。

ブロア城の問答を読めば「・・・・男か女かわからぬ人々も」と記されています。つまりニューハーフも神によって滅ぼされるようです。旧約聖書の創世記(ソドムの町の悲劇)を読めば神は同性愛に支配されたソドムの町を滅ぼされた過去があります。つまり、神はソドムの町と同様な悲劇を世界に齎さないために日本及び世界で増加しつつあるニューハーフも滅ぼされるのです。
18:ベンジャミン[3/20 23:43]
まぁ〜、生命の存在にも寿命がある。
人間もここまでだと言う事か。

これに関してはスルーで結構だ。
19:[3/20 23:43]
「兵器使用自由!スパム級を片っ端から蹴散らせ!」
「「「了解ッ!」」」
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