転校生のあの子(20)

名梨:2018/08/15(水) 15:07

花火大会の会場に着くと、場所取りをした。りおなが、場所とりをしてくれた。空は、少しオレンジ色だ。
「焼きそば買ってきたよ〜屋台も回ろう!」
私たちは、射的をすることにした。
「取れるかな?」
私は、思いっきり手を伸ばして打ったがなかなかとれなかった。

私は美人になれるのか… 〜美人を目指して〜(61)

名梨:2018/08/15(水) 15:02

美々ファイトp(^_^)q

狂った町 サイコタウン(134)

アマテラス◆YQ:2018/08/15(水) 13:13

「利香…!」

女の子は利香というらしい。

でも、何でこんなことを…。

「おい、何やってんだ」

向こうからいかつい男の人が
やってきた。

「泣いてないで、さっさと立て」

男の人は利香ちゃんの髪を掴み、
無理矢理立たせた。

「もうやめて!
この子は奴隷じゃないのよ!」

「うるさい!」

鈍い音が聞こえたかと思うと、
女の人はその場で倒れた。

「これも仕事のためなんだよ!」

「いじめ」の小説です。(571)

萌夏 もう一度言って:2018/08/15(水) 12:22

「でさ、あいつがいる病室行って色々話したの。俺、あいつ嫌いなんだよね。だから、最初は家に火つけさせたのもあいつが死んで欲しかったから。そしたらあいつさぁ…『私はまだ死にたくない!まだ、夢叶ってないもん!あ、そうだ。私、殺してほしい人いるの。その人達を先に不幸な目に遭わせて?!そしたら、私のこと壊したり何したりしてもいいからっ‼』って言ってさ?それで7人くらい殺してほしい人挙がってさ。そん中にお前いたんだよね。しかも最初に傷つけてほしいって言ってた笑笑」

「え、なんで…」




ママがうるさいので一旦落ちまする。

あはーん。(7)

小説 私、いじめられてるんです。(134)

いちごパフェ:2018/08/15(水) 10:05

「中に、清花ちゃんいるの?!」「うん、、、、」
火傷だけじゃ済まないほど燃えてんのに、中に清花ちゃんがいるの?!
「先生呼ぼう!」


先生も呼んで、消防隊員が駆けつけたときには・・・・ 清花ちゃんは、亡くなっていた。
「清花・・・・ううっ、うっ、うわーーん!!!!!!」凛々ちゃんは号泣。
(どうして・・・・。何で死んじゃったの・・・・。)

一緒にリレー小説やりませんか??(79)

GALAXY:2018/08/15(水) 09:40

 私が黒瀬君に連れられた場所は、忌々しいあの校舎裏だった。ここに来ると嫌な予感しかしないんですが。
「僕は、藤原さん。あなたが好きです。奏さん(苗字わからん)が僕の事を好いているというのを藤原さんから聞きましたが、それでも好きです。橋本と付き合ってるって知ってるけど、貴方が好きです」
 ほら、やっぱり良くないことが起きた。私を困らせるってわかっておきながら、黒瀬君は言ってるんだ。でも、気持ちはわかる。『好き』って言う気持ちは、決して抑えていられる感情じゃないから。だから───

 私は、その気持ちを粉砕する。

「は? ちょっとマジでウザイからそういうのやめて? 迷惑なの。わからない? あんたはおとなしく失恋してればいいの。それが嫌なら奏の事を好きになって好き合えよ。それに彼氏持ちの女の子に告白とかホントありえない。馬鹿でしょ。私が受けると思ってんの? 両思いなのに? どれだけ頭お花畑なの? ほら、早くどっか行ってよ。邪魔。邪魔なんだよ……っ!」

 言っちゃった。いくら嫌われるためだとしてもこれは言い過ぎだよ……

「ごめん。わかった。もう、諦める」
 黒瀬君は顔を俯かせ、肩を震わせながら私にそう言った。うん。これでいいんだよ。これで……私が黒瀬君に嫌われるだけで。それで、全部解決。
 黒瀬君は、そのまま校舎の中へ入っていった。その瞳に浮かんだ雫は、忘れることにした。

「はぁ、友達一人失っちゃったなぁ……」
 これで、いいんだ。なのに、黒瀬君の事が好きとかいうわけじゃないのに───
「後で悠馬に慰めて貰おうっと」

 どうして、こんなに心が、痛いのかなぁ……っ

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