平和と咲月夜の青春小説!(598)

恋奈◆k6:2018/04/21(土) 18:05

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【地味女が派手女になるまでの道のり】(11)

Manami:2018/04/21(土) 18:02

次の日…

朝起きると急いで下に行った。

机を見ると置き手紙があった。

『ママは今日夜まで出かけてくるからお留守番宜しくね』

やったーーーー!

バレないで済む!そう思い私は頑張ってメイクをした。

30分後…

学校につくとみんなが見てくる。

そして教室に入る。

ガラッ

「おはよう!!!!」

私がそう言うとみんなポカーンとした顔で見ている。

楓たちも

「こ、小島さん…?」

なになになに!?

「だ、大丈夫?」

大丈夫って…

「え、大丈夫だけど…」

「へ、へぇー、いつもの小島さんじゃないからびっくりしたー」

そういうと楓たちは去っていった。

は…え…?

それ…だけ…?

あなたの小説見に行かせて下さい 2(22)

越後:2018/04/21(土) 17:33

試しに評価された小説の評論を見てみたら凄く具体的で驚天動地でした(
こんな評価を書ける人が自称「そんなに上手くない」なら自分はどうなるんだ((
今は話数が少なすぎるのであれですがもうちょい進んだら自分も評価お願いしたいです。
その時はまたレス致しますのでよろしくお願いします。

綺麗な紅い色の指輪 〜続編〜(12)

Misuzu H.Y ILoveyou…:2018/04/21(土) 17:28

真己は、起き上がりケータイを手に取った。液晶画面には、お知らせと20件のLI○Eが着信してあった。真己は、お知らせを開くと、こう標示してあった。
[LI○Eに新しいお友だちが追加しました]真己は、LI○Eを開くと“20”っと標示してあったアイコンを開いた
“目、合ったね…かわいい…”
“どうして、返信くれないの?”
“あなたは、私の事好き?”
“ねぇ、返信してよ”
“ねぇってば…”
“もしかして、照れてるの?かわいい”
“ねぇ、今度デートしようよ”
“ねぇ…聞いてる?”
“好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き”
“大好き、愛してる”
“ねぇ…返信してよ?”
“ねぇってば…!”
“なんで、無視してるの?”
“ねぇ、そっち行って良い?”
“ねぇ、聞いてる?”
“大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き大好き”
“ねぇ、どの位愛してると思う?”
“真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己真己”
“ねぇ、起きてよ…起きて…愛しのダーリン…”
“寝顔かわいいね…真己君…”
「う、うわああぁあああぁっっっ!!!!!!!!!!」
真己は、ケータイを投げつけた。
(もう限界!警察!警察に連絡しy…)
ピコン…♪__
LI○Eの1件の着信が届いた。真己は、恐る恐るLI○Eを開くと、目を大きく開いた。
“何で、悲鳴あげたの?もしかして、私への愛が幸せすぎて悲鳴したの?かわいい…ケータイ投げちゃダーメ♪”
「ひっっ…!!」真己は、家から飛び出した。

三次元ってのは嫌いなもんで。(6)

越後:2018/04/21(土) 17:02

Chapter l-2
「………………」
「………………」
「………ごめん、見てなかった。それじゃ」
「お、おう……気をつけてくれ……」
さらっと謝りさらっと去っていく少女。
……非常に腑に落ちない部分があるのだが、謝ってくれただけ良しとしよう。世の中には謝りすらしない奴もいるからな。うん。
さっきの少女には見覚えがある。栗色の髪を後ろに一纏めにしたポニーテールの女の子。確か同じクラスの女子だ。
ガイダンスの時に随分と大人しい人だとは思っていたが、多分あの調子だと大人しいというより無愛想なだけだろう。
挟んだ指を見る。腫れて少し赤くなっているものの、爪は剥がれてないし、放っておけば痛みも引くだろう。
気を取り直して、俺は職員室の扉に指をかけ、慎重に開いた。
「えー……2年C組の七ッ木 光介です……あのー、水上(ミナカミ)先生はいらっしゃいますか……?」
「おー、七ッ木くーん、こっちこっちー」
多くの机が立ち並び、卓上に一台ずつPCか置かれている。そのうちの一台の陰から手が伸びてひらひらしているのが見えた。
しかし軽いな。そんな調子でいいのか先生よ。
何を言われるのか、一抹の不安を抱えながら水上先生の机に歩いて行った。
と、目の前まで行くや否や、まず先生が一言。
「七ッ木君さ、帰宅部だよね?」
「……え、はい」
突然何言い出すんだこの人。喧嘩売ってんのか。
少々怒りを覚えるレベルの、あまりに直球な物聞きである。
「んじゃさ、部活作りたいんだけどさ」
「何のですか」

「______ゲームの、だよ」

「____はい?」

ハーモニーアンサンブル(26)

そらら@真歩◆gI:2018/04/21(土) 15:15

うん、わかった。やってみる。

思春期シンデレラ(219)

アーヤ◆Z2:2018/04/21(土) 14:58

F16'5.『この種は誰に向いてるモノ?』 (*初音side)

私は学校帰りにファミレスを寄って、勇馬会長に解斗副会長にひなたちゃんとの四人で軽食をしていた時に…


誰かのスマホが鳴って、皆が探り探っていると私のスマホで恋歌ちゃんから写メが届いたから皆で見てみた。
「へぇ〜,恋歌ちゃん李斗君と写っているけど……」
「何気に豪華な衣装だね?」

ひなたちゃんが言ってから、私も続けた。
「恋歌ちゃんにかけてみたら?」
頬杖をつきながら解斗副会長が私を見て言ってきた。

「…うん、じゃあかけてみるよ?」
私は無理強いさせられて,恋歌ちゃんに電話してみようとアイコンを押した。

「もしもし初音だよ、綺麗だね!」
電話越しに聞こえてきた恋歌ちゃんの声が懐かしく思えそうだよ……

でもって、副会長が私がスマホにあてている方に耳を寄せてきた!!
《……初音ちゃ…ん,写メ見た?》
「うん真っ赤な表情になってたね?」

気恥ずかしそうに言う電話越しでの恋歌ちゃんは隣に李斗君と照れ隠ししているんだろうなあ?
私は浮かび上がったけど、副会長が私の耳許で囁いた。

「ちょっ……解斗副会長,近いんだけど」
「どうだ、アメリカは?」
ほっぺたがくっつきそうになるぐらいに、押し当てて言う。

私は勇馬会長に見られている時点で、見られたくないと強く思った。
「……初音ちゃん赤いね」
副会長とのやり取りを見てそう思ったのか、私は会長のこの言葉にどう言うことなのか分かってなかった……

《楽しいよ、じゃあ急いでいるからまたね!!》
恋歌ちゃんはそう言って電話を切ってから、会長を見てみる。

「初音ちゃんが解斗と話している時,何か此処が……」
勇馬会長は胸元に手を当てて言うけど、それってもしかしてって期待してしまうんです。

「この種は誰に向いてるモノ?」
誰にって、私じゃあないの?

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