*.*果実99%*.*(60)

アーヤ◆TQ :2018/02/20(火) 08:09

遥の言葉に胸キュンな切なさで、恋も崩れないで誰かに本音をぶち当たって欲しい!

青春*恋色ブルー  (123)

アーヤ◆TQ :2018/02/20(火) 07:40

私も昨日更新したよ          

平和と咲月夜の青春小説!(68)

咲月夜◆mQ:2018/02/19(月) 23:41


「ちぎりき---「すぱあああん!!!」
取ったのは…友紀だった。
桃恵は指先を掠めることとなく取っていかれた。

「せ…「ずばああああん!!!!」」
一字決まりだ。取ったのは…桃恵だった。

それから、二人の攻防は続いた。一枚取ればまた一枚と接戦だった。清は二人を見て、これは運命戦にもつれ込むかもしれないと思った。

そして------
運命戦。
桃恵の自陣には「しのぶれど」
友紀の自陣には「誰をかも」
読まれたのは----

「だ--「ばあああああん!!!!」」
友紀の方だった。
二人は札を丁寧に積むとお辞儀する。

「「ありがとうございました。」」

お互い本気でやりあった。もしも読まれていたのが「しのぶれど」だとしたら桃恵が勝っていた。

しかし二人は勝った方も負けた方も満足そうだった。そして二人は笑い合う。二年の月日を得て、二人は元の関係に戻れたのだった。

※終わりではないです。

わたしの学校生活(39)

らいみぃ:2018/02/19(月) 20:58

はいw読む&コメしたんで宣伝wwwww

果実99%、読んでね

これ、続き読みたいな

 Sugar & Salt . (1)

 ゆきね ◆zY hoge:2018/02/19(月) 19:19



  しょっぱいのか
  あまいのか
  わかんないくらいに >>002

 

思春期シンデレラ(186)

アーヤ◆TQ :2018/02/19(月) 18:10

E2.見てしまった光景T

空気が重い状態で、私と初音ちゃんは目配して席替えした方が良いと決断した。

初音ちゃんは勿論私から勇馬さんと替えさせて、私は仕方なく解斗と一緒に座って向かい合わせも考えた。
私は勇馬さんと向かい合わせで、初音ちゃんはまだ沈んでる解斗と向かい合わせでいる。

「これだったら顔を見なくても良いから、別にいいですよね先輩方!!」
私はこの空気と何しに来たのか先輩方の口喧嘩を聞きに集まったんじゃない!!

「……私の話しは、しないであれば帰らせていただきますけど!」
初音ちゃんが私を見て抑えて抑えてっていう。
「分かったよ……、本題に入るか」
「恋歌ちゃん音咲社長の会社が倒産したの聞いたけど、隠れ庶民にでもなる気?」

勇馬さんが言っている言葉がチクリっと胸が刺さった感じになった。
「えっ、李斗君に倒産したこと知っているの?」
今度はグサグサってなって図星をつつかれて、よそを向くと有り得ない光景が!?

何で李斗がいるの?

*レインボーハッピー*(200)

相原梨子◆x.:2018/02/19(月) 18:06

2.初めてのLINE

その日の夜。
初めてLINEを始めた。
ゆっちから招待されたんだ。
今まで、ずっとLINEでいじめがあるって聞いてて怖かったけど、ゆっちとなら大丈夫。

『ハロー!結奈だよ。起きてるー?』

スマホ画面に目を落とすと、ゆっちとわたしのふたりのLINEトークにコメントがポチッっと飛んでくる。
それに続き、カワイイスタンプも飛んできた。

『招待ありがとう!藍だよ!』

わたしもスタンプをポンッっと押してみる。
カワイイ、クマがペコッってお辞儀してるスタンプ。
すぐに返信がきた。

『このLINEトークの名前、レイハピ仲良しメンバー、いいでしょ!』

自慢げに胸を張っているうさぎのスタンプも押してくれる。
ゆっちらしい・・・。
ベッドに寝っ転がって返信する。
返信が早いゆっちに向けて、どんどんスタンプや返信を送っていく。
時間はあっという間に過ぎていく。

「藍?早く寝なさいよ」

お母さんがドア越しに言う。
仕切りのカーテンを開けてみると、お姉ちゃんがスヤスヤ眠っていた。
わたしも寝た方がいいかな?
そう思っているうちに、どんどんコメントが飛んできている。

『あいぴーいないのー?』

『寝ちゃったー?』

『お〜い』

スタンプで悲しげなうさぎが表されている。
わーっ、ヤバイヤバイ!
急いでポンッっとスタンプを押す。
どれでもいいと思ったわたしがバカだったよお・・・。
押してしまったスタンプは、うさぎがショックを受けているもの。
誤解しないで〜。
そう思い、ポチポチと打ち込んで送信した。

知りたがり彼女と知識博士彼〜二人の新しい冒険発見〜(19)

アーヤ◆TQ :2018/02/19(月) 16:33

@9.二人っきり

閉店間近になってガーデンのバイトをやってくれるのか、やらないかを店長が私に聞いてきた。

「助っ人でなら良いですよ?」
店長は嬉しそうに、私の両手を強みに握って感謝された。
「これは、ガーデンの電話番号だよ」
私は手渡された紙切りを見て頷いて店長を見て「登録しておきます!」と一言だけ言った。

帰る仕度の時に、私は気になってなかったけど気になって見てみると……増えている!?
頭が真っ白になりそうな感じだったけど、秀が時々私の顔の目の前で掌をヒラヒラして心配してきた。

「大丈夫か………?」
私は秀の言葉に心配させない何かを言った。
「……うん、大丈夫だけど…ダイエットしないといけなくなったよ秀〜〜」

二人っきりだから良いけど、大声で叫んだ私の口を秀が無理矢理てて防いだ。
「言いたくないけど、これからみっちりダイエット計画で痩せるからな!」
手を離してから言うけど、顔が凄い怖い。

「先ずは、明日から弁当箱を持って来いよな!」
「え〜〜〜っ,パンが好きなの知ってんでしょ!?」
巣知らぬ振りをしていたから、秀の頭に当たる様に私の鞄を投げる様に同士に言う。

「痛って,もう何なんだよパンも買って良いからなっ!?
だから殴るな!」
「……だったら許すけど…?」
そんなこんなでダイエット計画が始まろとしている。

でもダイエットって何か効果的なのかは秀がたぶん知っているはず…?

うちのクラスのアホ少女!(70)

アーヤ◆TQ :2018/02/19(月) 09:19

続きがメッチャ気になる

悩めるすれ違いDAYS(恋愛物です)(88)

アーヤ◆TQ :2018/02/19(月) 09:17

見鈴もしかして好きを自覚してしまっている!!?

心に声を響かせて…(170)

瑞◆MIZU/j3v.s:2018/02/18(日) 21:40

「…でね!っておーい!蓮依大丈夫?」

私がボーッとしていると梨依は私の体を揺らしながら聞く。私はハッとした。

「あ、ごめん。考え事してた」

私は苦笑いをしながら答える。
どうしてもラブレターのことで頭がいっぱい……

「もしかして…ラブレターのこと?」

梨依は首をかしげて聞く。
うぅ…さすが梨依…鋭いな…

「告白の答えっていつなんだ?」

「明日…」

「明日!?ラブレター送ったやつバカだな〜!」

「ちょっと翔君!」

翔は告白のことを聞くと、私はラブレターを見ながら答えた。
すると、翔は目を丸くしてびっくりして大声でそう言った時に梨依は口を抑えて注意した。

「一応決まってるよ?」

「どうなの?」

私は真顔で言うと、梨依と翔の唾を飲み込む音が聞こえる。

&レインボーブラウニー&(4)

&SUGAR:2018/02/18(日) 20:06

担任「えーー・・・じゃあ西條さんの席はあの窓側ね。あそこ」

そういい指を指す。

西條「はい」

じろじろと見られる中、誰一人と目を合わせず席に着いた。

ふと気がつくと隣の男子は学校にいるにも関わらず音楽を聞いていた。

頼(関わったらヤバそうな人だな・・・無視しよ・・・)

しかし、そう決めたもののそのイヤホンからは小刻みなリズムが漏れている。

〜ー♪♪♪

頼「・・・その曲、三人組のバンドのマグネスの曲・・・」

思わず言ってしまった。そしてバッチリ目が合う。

頼「・・・・・・ご、ごめんなさい」

先生、私は貴方を潰します(48)

さくら◆aI:2018/02/18(日) 19:57

「だから気を付けてってあれほど言ったのに」
渡井と話しているところを、通りかかった杏奈に見られてしまった。
「とりあえず、目立った行動は避けよう。愛衣と裕斗に言っておいて」
「杏奈は?」
愛衣と秋山君。杏奈がその中に入っていない。
「私は、とりあえず単独でアクションを起こす」

とりあえずって……。
そんな単純にどうにか出来るわけがない。
「大丈夫。でも怜菜は動かないように」
「う、うん」
杏奈の鋭い目に、逆らえない。

ばかちゃんの日常(32)

乙女 すみません&:2018/02/18(日) 18:28

小説再開しました!
速くもどっれ〜!・゜・(つД`)・゜・

私の恋は叶うの?(250)

瑞◆MIZU/j3v.s:2018/02/18(日) 16:08

「ふぅ…終わった!」

私は荷物をリュックの中に入れ終わると、疲れきった顔をして言った。

「私も終わった!」

私が終わると、次々みんなが荷物を入れ終わる。

「この部屋ともそろそろお別れなんだよね…」

「うん…」

楓はボソッと悲しそうな顔を浮かべながら言う。私は小さくうなずいて返事をする。

「もう!二人とも暗くなっちゃダメ!」

雪ちゃんは私と楓の目の前に来て怒っている。

「そんな悲しいと一生来れないかもしれないよ!?きっといつか来るよ!」

「雪ちゃんの言う通り!いつか来れるよ!」

雪ちゃんはニコニコ笑いながら言うと、南ちゃんも励ますように私達に言う。
私と楓はお互い顔を合わせてニコッと笑って返事をした。

「うん!」

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