なんかやるかも(小説)

1: MAKARON☆:2017/12/24(日) 22:06

不定期更新です。しかも、途中で投げ出して新しいものを書き、最終回にいかないかもしれないです。
それでも見てくださる方がいましたら、ゆっくりしていってください^_^
関係あることなら、書き込んでも大丈夫です。
荒らしはやめてください。

51: MAKARON☆:2018/04/20(金) 22:30

第8話-3
未「分かってます?あの犯人が何をやったか。」
課「…。」
未「あいつがしたことは、殺人だけじゃない。罪までなすりつけた挙句相手に怪我をさせた。」
課「でも、あなただって…!」
未「正当防衛です。私、あいつに何度か殴られたんですよ。事実、目だって腫れました。全身にアザができましたよ。やられたことをやり返しただけです。」
翔「待ってください。あの…もうよくないですか?」
課「もう…いいよ。今回は見逃すから…。」
そういうと、神崎さんは黙って課長の前から退いた。

翔「はぁ…」
未「どうしたんですか?やっぱり最近様子がおかしいですよ?」
翔「最近よく分からなくて…色々」
prrrrrr
未「あ、ごめんなさい。電話が…」
翔「あ、どうぞ。」
未「すいません。…はい…今回の件?…失敗って感じですね。…さすがにそんな早くは…無理ですよ。…えっw無理ですよ…あの、そろそろ良いですか?…はい、失礼します。」
翔「大丈夫ですか?」
未「あ、はい!」
なんか誤魔化そうとしてる。
未「…もう退社時間ですね。お疲れ様でした!」
翔「あ、お疲れ様でした。」

未「さてと。…今回はさすがに上手くはいかなかったけど。次は上手くいくようにしないと。」

未「…復讐の準備を進めないと。」

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時を越えても、ずっとあなたに恋してる。     

1: 亜依@恋歌◆Wg:2018/04/19(木) 18:30


あなたしか見れない───・・・。
あなたに触れられない。

それでも。

私は、ずっとあなたに恋してます───・・・。      

11: アーヤ◆Z2:2018/04/20(金) 22:08

負け犬じゃあないって、言ったら可哀想だよ…

本当に毒舌だけど、好きって想いが分かるよ

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*.*果実99%*.*

1: らいみぃ◆/w:2018/02/03(土) 15:10

こんにちは。らいみぃです!

『嘘と恋と私』が完結(無理矢理)したので、こちらを書きます。

他のものは更新停止です(ノ´・ω・)ノ
そのかわり、こちらを毎日やります!

それではstart。

>>2 登場人物

>>3 物語start

147: らいみぃ:2018/04/20(金) 20:40

age

明日までに…

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旅行同好会ガールズ。

1: フルーツカクテル:2018/04/20(金) 18:53

【STORY】
このお話は、飛鳥学園女子高校。
旅行同好会を作った6人の少女たち。
ゆる日常物語である。

2: フルーツカクテル:2018/04/20(金) 19:40

登場人物。

目黒向日葵。めぐろひまわり。
秋葉原楓。あきはばらかえで。
世田谷由梨花。せたがやゆりか。
渋谷菫。しぶやすみれ。
足立桜。あだちさくら。
八王子椿。はちおうじつばき。

最初は6人スタートである。

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乙葉と薫のコラボ小説♪    

1: 乙葉@恋歌◆Wg オリキャラ♪アンジュ :2018/04/01(日) 17:42

スレタイどおり!
私と薫のコラボ小説です!

荒らしなどの迷惑行為は禁止。
コメントくれたら嬉しいです!

>>2-3までレス禁!            

49: アーヤ◆Z2:2018/04/20(金) 19:34

でも仲が良いコンビだって思うよ、正に逃げ切れられないコンビって感じだな!

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フリーリレー小説  3人限定

1: あたいったら最強ね!:2018/04/14(土) 19:49

フリーリレー小説ぅ!(イェーイドンパフパフ)
キャラは最初に僕が指定しますがキャラ増やしてもいいです。
テーマ?は小学生の主人公が塾の教師に恋をする。です。まぁ誰もやってくれないだろうけどw3人限定だから早いもん勝ちな
キャラ
今福 彩音 イマフクアヤネ 11歳 誕生日 8月4日 ♀
和菓子店今福の一人娘 塾の教師が気になる···
和歌山 霧斗 ワカヤマキリト 25歳 誕生日 12月24日 ♂
森一進学ゼミナール塾の国語教師 彩音のことは妹のように思っている
笈澤 杏 オイサワアン 11歳 誕生日 12月24日 ♀
彩音の友達 霧斗と謎の運命を感じている(誕生日同じだし)
鯱虎 莢沙 シャチトラキョウサ 48歳 誕生日 4月5日 ♂
森一進学ゼミナール塾の社会教師 彩音に目を付けている変態ロリコン教師

よろしくお願いします

39: アーヤ◆Z2:2018/04/20(金) 19:24

ここから彩音sideです。

第7話 「ドキっとしっぱなし」 (*彩音side)

私は和歌山先生の郁人と遊園地のチケットをくれたから、一緒に行くと言い遊び疲れているところに先生がいたから驚いたけど何で居るのかな?

「彩音クマパンのハンバーガーセット買えたか?」
ホットドッグを持ちながら郁人がこっちに向かって歩いて来るけど、表情が何と言うかだった……
「ゲッ……!,不…審者が居る……」

ちょっと郁人,それは流石に不審者扱いは先生が可哀想だよ…
「おい不審者扱いは、やめろ。
俺はただ,今福のこと見守っ……てってあっ……」

先生が私のことを……?
胸が締め付けられるぐらいキューンと鳴った。
「俺も見守ってやれるよ、兄貴よりはな!」
「俺は二人のデートの邪魔だけは、しないって」

郁人と先生の私を守ってやりたいって気持ちは流石に嬉しく想うけど、私は郁人とのこれはデートじゃあないんだけどね……


それで昼食を食べてからは、あと乗る乗り物を決めている。
「ジェットコースターと観覧車と、最後にはお化け屋敷……」 
「なっ……!?」

郁人がまだ言っているけど、私はお化け屋敷が少し苦手だから嫌だなと言いたかったけど先生が私の表情を見て言ってきた。

「今福お化け屋敷が怖いのか?」
「は……はい,少しだけです…けど?」
子供だって思われてしまったかな?
だけど、考えていたこととは違って予想外なことになった。

「一緒にお化け屋敷行くか今福?」
「へっ,良いんですか?」
先生とお化け屋敷と思うと、ドキドキが止められないでいた。

「じゃあ行くぞ!」
郁人がそう言って、ドキドキしながら私は先生とお化け屋敷に入って行く。

【第7話 続き】

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うんちがとまらない

1: 114514:2018/04/20(金) 14:48

うんちがとまらなくなった。

11: 114514:2018/04/20(金) 15:01

わたしは幸せだ。
わたしは今日も、うんちをし続ける。

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この戦いは、誰のために?

1: アーリア◆Z.:2018/03/18(日) 20:11




「お、お前ら……全員魔王の手先だったのかよ! 」

 ここは『魔王領』にある、都市『ラバレン』である。教会より魔王討伐の使命を与えられた勇者は仲間たちと共に、度重なる困難に立ち向かいやっとの思いでここまでやってきた。ところが、ここで勇者は絶望することになる。勇者が仲間だと思っていたパーティーメンバーは皆、魔王の手先だったのだ。
 しかもその1人には、勇者の妹も含まれていた。

「ディ、ディアナ、まさかお前も……なのか? 」

 勇者は恐る恐る訊いた。

「そうよ。私は魔王様に忠誠を誓っているの。決してお金のために、貴方を捕らえたわけではないわ」
「ど、どうして……ま、魔王に忠誠って……信じられない」
「兄さんには悪いけれど、これからは牢獄での生活になるわね」

 こうして、勇者は魔王の手先によって捕らえられ、牢獄に幽閉され、心を病んだ。彼の心が晴れるのは幾分かの月日が経った後、『ある男』が彼に接触する時を待たなければならない。


序 終わり。

45: アーリア◆Z.:2018/04/20(金) 00:41


(28)


「おや? カルロさん……また来たのですか? 」
「ええ、少しばかり気になっていることがありましてね……」

 王都支店にやって来た私は、グランシス商会が掴んだとされる『ロベステン鉱山は金が産出されるという情報』の出所について支店長や支店で働くその他の商人たちに訊ねた。しかし皆、知らなかったようである。

「グランシス商会がその情報を掴んだ上で競落に向けて動いているのは、我々も知ることが出来ましたが、出所まではまだ判らない状況ですね」

 支店長が代表してそう言った。

「そうですか……わざわざすみません。では、私は独自に調べたいと思うので失礼します」

 私はそう言って、王都支店を後にした。


 王都支店を後にした私は、とりあえず酒場(傭兵団を雇い入れたところ)へやって来た。

「おっ? カルロじゃないか。まだ王都に居たのかよ」

 酒場の店主は、魔王討伐のためにすでに私が王都を発ったものと思っていたのだろう。まあ事実、私は西ムーシの町まで移動していたわけだが。

「実は、かなり大事な案件を抱えてしまってね。で、西ムーシの町から1人で戻ってきたわけだ」
「ほう? どんな案件なんだよ」

 私は一先ず飲み物を注文し、その上でロベステン鉱山の競落を巡る西ムーシ商会とグランシス商会の争い、そして私が西ムーシ商会の人間として動いていることを全て話した。

「なるほどな……。金が産出できるとかいう情報の出所が気になったわけか」
「そうなんだよ。仮に鉱山大好きのアリムーシ商会がこの情報を知ってれば、わざわざ競売にかけることなど、しないだろうしな」
「因みに、俺はその情報の出所なんぞ知らないぞ。そもそも、銅山ということで有名なロベステン鉱山から金が産出できるなんて、今初めて聞いたからな」

 酒場の店主ならもしかしたらと考えて来たのだが、店主も知らなかったようだ。

「そうか。また来るから、もし情報でも入ったらその時は教えてくれ」
「おう。だが期待はするなよな? 」

 私は酒場を後にした。
 さて、何とかして情報の出所を掴むことは出来ないのだろうか。いっそのこと、グランシス商会の本店がこの王都アリムーシにあるので、そこへ赴いた上で素直に「情報の出所が気になっているので教えてください」……と頼む込もうか、と色々と考えながら王都の大通りを1人で歩いていた。
 そして、特に意識したわけではないのだが、大通りを抜けて細い路地へと入った。

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