うちのクラスのアホ少女!

1: 瑞◆MIZU/j3v.s:2018/01/09(火) 14:22

皆さんどうも。瑞です。えっと、小説は凄く書いているので迷惑ですけど、ちょくちょく書こうと思います。それでちょっと自分的にルールを考えました。これで4作品になるので(小説板では)2作品はあげて、もう2作品は『hoge』ようと思います。
ルール
荒らし禁止。面白くないなら書き込みしないでください。削除依頼を出します。
主は小説を書くのがとても下手なのでアドバイスをくれるとありがたいです!
あと、なるべく感想も欲しいです。

>>2 登場人物
>>3 ストーリー
>>4 主の作品
>>5 プロローグ

70: アーヤ◆TQ :2018/02/19(月) 09:19

続きがメッチャ気になる

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悩めるすれ違いDAYS(恋愛物です)

1: デント◆oQ:2017/10/19(木) 23:16

初めて小説チャレンジします!
どうぞ見てください!
オリキャラ募集中です!
登場人物は話の中で出します!
>>2 オリキャラ応募方法
>>3〜 スタート!

88: アーヤ◆TQ :2018/02/19(月) 09:17

見鈴もしかして好きを自覚してしまっている!!?

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心に声を響かせて…

1: ルナ◆3es:2017/08/04(金) 22:18

皆さん、『あの日の物語』、『私の恋は叶うの?』を書いています!ルナです。この小説は、もしかしたら、『心が叫びたがってるんだ』に似てる物語になると思いますが応援よろしくお願いします。
荒らしは辞めてください。
感想、コメント、アドバイスお願いします!

>>2 登場人物

>>3 ストーリー

>>4 プロローグ

170: 瑞◆MIZU/j3v.s:2018/02/18(日) 21:40

「…でね!っておーい!蓮依大丈夫?」

私がボーッとしていると梨依は私の体を揺らしながら聞く。私はハッとした。

「あ、ごめん。考え事してた」

私は苦笑いをしながら答える。
どうしてもラブレターのことで頭がいっぱい……

「もしかして…ラブレターのこと?」

梨依は首をかしげて聞く。
うぅ…さすが梨依…鋭いな…

「告白の答えっていつなんだ?」

「明日…」

「明日!?ラブレター送ったやつバカだな〜!」

「ちょっと翔君!」

翔は告白のことを聞くと、私はラブレターを見ながら答えた。
すると、翔は目を丸くしてびっくりして大声でそう言った時に梨依は口を抑えて注意した。

「一応決まってるよ?」

「どうなの?」

私は真顔で言うと、梨依と翔の唾を飲み込む音が聞こえる。

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&レインボーブラウニー&

1: &SUGAR:2018/02/18(日) 00:51

小説初投稿です。
おかしいところがあると思いますが予めご了承下さい。

登場人物
*主人公
西條 頼(さいじょう より)女
斉賀高校二年生。親の仕事の都合によりこの斉賀高校に転校することになった。
アイドル級の美少女。勉強、運動は苦手。犬が好き。
好きな物:アニメ。
過去に色々あり、男性恐怖症になってしまった。

椎名 悠希(しいな ゆうき)男
斉賀高校二年。容姿は整っておりモデルとして活動している。
勉強は普通、運動が得意。因みに帰宅部。猫派。
好きなもの:筋トレ。

西島 遥(にしじま はるか)男
斉賀高校二年。無口で友達はいない。
見た目とは裏腹に喧嘩強く、喧嘩になると笑顔になる。
負けたことがない超人。髪は黒髪。
過去に色々あり、喧嘩をするようになった。
好きなもの:喧嘩 甘いものを食べること。

4: &SUGAR:2018/02/18(日) 20:06

担任「えーー・・・じゃあ西條さんの席はあの窓側ね。あそこ」

そういい指を指す。

西條「はい」

じろじろと見られる中、誰一人と目を合わせず席に着いた。

ふと気がつくと隣の男子は学校にいるにも関わらず音楽を聞いていた。

頼(関わったらヤバそうな人だな・・・無視しよ・・・)

しかし、そう決めたもののそのイヤホンからは小刻みなリズムが漏れている。

〜ー♪♪♪

頼「・・・その曲、三人組のバンドのマグネスの曲・・・」

思わず言ってしまった。そしてバッチリ目が合う。

頼「・・・・・・ご、ごめんなさい」

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先生、私は貴方を潰します

1: さくら:2017/12/10(日) 17:03

思い付きのヘンテコ小説を書いていきます。


設定:中学校の生徒、教師との見えない闘い

登場人物(現時点において、随時追加)

香山怜菜……ある教師が苦手な女子生徒。
渡井政人……体育教師。怜菜が苦手とする教師でもある。怜菜のクラスの担任の先生。
前嶋結衣……音楽教師。温厚な性格だが、怒るとギャップが激しく、怖い。
怜菜はこの教師のことを信頼している。

登場人物が増えすぎてよくわからなくなったら、そのうちまとめます。

48: さくら◆aI:2018/02/18(日) 19:57

「だから気を付けてってあれほど言ったのに」
渡井と話しているところを、通りかかった杏奈に見られてしまった。
「とりあえず、目立った行動は避けよう。愛衣と裕斗に言っておいて」
「杏奈は?」
愛衣と秋山君。杏奈がその中に入っていない。
「私は、とりあえず単独でアクションを起こす」

とりあえずって……。
そんな単純にどうにか出来るわけがない。
「大丈夫。でも怜菜は動かないように」
「う、うん」
杏奈の鋭い目に、逆らえない。

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ばかちゃんの日常

1: しょゆでか:2018/01/11(木) 22:18

第1話「初め」
ばか「どうも!ばかです!」
あほ「だれだてめぇ調子乗ってんのか」
ばか「は?」
あほ「は?」
ばか&あほ「はははは〜wはははは〜w」
あほ「俺らなんなの」
ばか「うん」
あほ「こ」
ばか「おいくせぇぞこのやろう」
あほ&ばか「くせぇくせぇよ〜♪あほとばか〜♪」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ばか「なぁ」
あほ「なんだばか」
ばか「旅行いこうぜ」
あほ「どこ行くんだよ」
ばか「宇宙」
あほ「てめぇばかじゃねぇのw」
ばか「うん、ばかという名前です」
あほ「そっか」
あほ「で、どうやっていくの?」
ばか「飛ぶ」
ブォォォォォォンブォンブォォォオォォオン
あほ「飛びました」
ばか「なんか臭くね」
あほ「あっ俺おならしたよ」
ばか「くせぇよあほ」
あほ「俺の名前はあほだよ」
ばか「うん」
あほ「こ」
あほ「くさい」
ばか「やめろ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ばか「トイレ行きたい」
あほ「ねぇよ」
ばか「あ…やべぇ漏れる」
あほ「漏〜らせ♪漏〜らせ♪馬鹿野郎♪」
ばか「おい(チィー)」
あほ「キェェェェェェェ!!!!!!」
ばか「グワァハッ」
あほ「アホ野郎」
ばか「てめぇだろ」
ばか「俺はおしっこを許さない」
ばか「世界の中心に積めてやる」
あほ「宇宙で漏らせ」
ばか「なるほど」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
テレビ「今日のニュースにて、宇宙に黄色い液体がありました。」
あほ「おい見ろこのニュース」
ばか「俺のじゃん」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
第一話終わり

32: 乙女 すみません&:2018/02/18(日) 18:28

小説再開しました!
速くもどっれ〜!・゜・(つД`)・゜・

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私の恋は叶うの?

1: レミリ◆63Y:2017/06/13(火) 20:02

皆さん、どうも。レミリと申します。私は、『あの日の物語』という小説も書いています。見てくれたら嬉しいです。今回のテーマは、『恋愛』です。はじめて恋愛系に挑戦します。応援してくれたら嬉しいです!
ルール
荒らし、悪口、なりすましは禁止です。私は、小説書くのが下手なのでアドバイスしてくれたら嬉しいです!あと、感想もお願いします。

>>2 登場人物

>>3 ストーリー

>>4 プロローグ

>>2->>4までレス禁です。

250: 瑞◆MIZU/j3v.s:2018/02/18(日) 16:08

「ふぅ…終わった!」

私は荷物をリュックの中に入れ終わると、疲れきった顔をして言った。

「私も終わった!」

私が終わると、次々みんなが荷物を入れ終わる。

「この部屋ともそろそろお別れなんだよね…」

「うん…」

楓はボソッと悲しそうな顔を浮かべながら言う。私は小さくうなずいて返事をする。

「もう!二人とも暗くなっちゃダメ!」

雪ちゃんは私と楓の目の前に来て怒っている。

「そんな悲しいと一生来れないかもしれないよ!?きっといつか来るよ!」

「雪ちゃんの言う通り!いつか来れるよ!」

雪ちゃんはニコニコ笑いながら言うと、南ちゃんも励ますように私達に言う。
私と楓はお互い顔を合わせてニコッと笑って返事をした。

「うん!」

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あの日の物語

1: みかぜ◆3Y:2017/02/06(月) 15:33

みかぜです。テーマは『気持ち』(多分)です。
ルール
荒らし禁止
もちろん、悪口、なりすましも禁止。
感想やコメント、アドバイスをできれば欲しいです。

>>2 登場人物

>>3 ストーリー

>>4 プロローグ

>>2>>3>>4はレス禁です。

380: 瑞◆MIZU/j3v.s:2018/02/18(日) 15:59

体育館に離任する先生が中心を歩いている。もちろん、藤原先生の姿もある。あと…里見先生も!?

「では、皆さんステージ側を向きましょう。今からこの学校を離れる先生にお話を貰いましょう」

全校生徒はステージ側に向いた。
最初に里見先生の話だ。

「皆さんおはようございます。私はこの学校を6年務めてきました。笑ったり、時には怒ったりしました。私は結構思い出に残りました。本当にありがとうございました!皆さん将来に向かって頑張ってください!」

里見先生の話が終わり、ぺこりとお辞儀をするとパラパラと拍手をする音が聞こえる。

「里見先生は星野山小学校の先生になります」

教頭先生は紙を見ながら言った。星野山小学校…隣町の小学校か…
次々と先生が話すと、いよいよ藤原先生が話す時!

「最後に藤原先生お願いします」

教頭先生は言うと、藤原先生はマイクのところに来て、すぅっと一回深呼吸をした。

「皆さんおはようございます!私はこの学校に来て、思い出に残ったことがあります!それはみんなとふれ合うことです!私はいろんな学年の担任をしてきました。みんなと遊んだりした時間などがとても楽しかったです!落ち込んでいる時でも皆さんの顔を浮かべると元気になれます!
皆さん!本当にありがとうございました!」

藤原先生がぺこりとお辞儀をすると6年1組私達のクラスは大きな拍手をした。私はみんなにつられて大きな拍手をした。

「藤原先生は星野砂中学校の先生になります」

星野砂中学校と聞いたとき私はピクッとした。
星野砂中学校は私達が通う中学校の名前なのだ。私達6年生は目を真ん丸にして驚いていた。

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