こちら恋愛成就委員会!

1: リリカ@恋歌:2017/01/17(火) 16:52

主要キャラクター

天津 和華 あまつ のどか

明るい。恋愛には疎い。

10: リリカ@恋歌:2017/01/19(木) 17:58

家庭室にて。

どんな悩みなの?

江梨子ちゃんの顔は真っ赤になった。

おそるおそる、言ってくれた。

「私、今度転校するの。でも、好きな人に告白したいけれど、勇気がなくて……。」

う〜ん。誰か好きなの?

「宮武凌君。」

宮武君は、クラスのムードメーカーなんだ。

告白ってねぇ‥。

私、告ったこと無いもん。

あ!良いこと思いついた!

バカな私が江梨子ちゃんの力になれること。

それは……

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花崎小学校5年2組新聞係!

1: 美音◆.wmpFy.Zyhxio:2016/12/15(木) 17:47

美音です。
新しい小説書きます。 
面白くないと思うし、文才無いので文がおかしくなると
思いますが感想&アドバイス(辛口ok)お願いします!

27: 美音◆.wmpFy.Zyhxio お、おう :2017/01/19(木) 17:19

どうかなんともありません様に!

病院に着いて、私と榑林と玲と雅ちゃんはしばらく待っていた。

松下君はまだ意識が戻っていないらしい。

どうなったのだろうか。

心配で心配で仕方ない。

          *

「親御さんはいらっしゃってますか?」

先生が病室から出てくる。

「あ、まだです。」

確か松下君のお父さんとお母さんは………、高校の先生?

「じゃあ君達ででも話を聞いて貰うかな。」

そう言われて私たちは、診察室に入った。

「簡単に言うと、慶君は脳にガンがあるんだ。手術で取り除けば大丈夫、問題無いけどね。」

松下君が………、ガン!?

「嘘、マジかよ…………。」

榑林が呟いた。

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破茶滅茶なおバカのお話

1: わっか◆Ws:2017/01/19(木) 03:00

小説の書き方あまりわかってない(>_<)
友達と作成しているものを掲載、、、
感想欲しかったり...

3: わっか◆Ws:2017/01/19(木) 07:01


・・放課後・・

部活にも入っていない俺たちみたいな暇人。暇人部(自称)を勝手に作っている(非公認)だが、部員は4人
まずは俺「田中空」バカの「中井アリス」賢いフリのバカ「鈴木誠」腹黒「角田穂花」って俺以外ちゃんとしたやついない...そんなことを考えながら歩いていた。
「そ、そ、そ、らー」
とてつもない大声で俺を呼んだのはキチガイアリスだ。
「ねえねえ、そら???どうして?この学校ではリア充爆発しろ!部ないの?どうして校長ハゲなの?どうして空は冷たいの?勉強ってそんなに大事なのねえねえどうして?どうして?ry」
勝手に一人マシンガントークをしていたが、誠(彼氏)が来たとたん態度を変えた
「あーら?誠さーん今日はお風呂にする?ご飯にする?それともー...」
正直、バカである。なるべく関わりたくない。
「愛しのアリスー、今日はご飯にしようーーー」
誠までも乗ってしまった、、、
「あら?みなさん今日ははやかったのねーじゃ、行きましょ」
この4人ではまだましだが角田はとんでもないやつだ、、、
「今日はケーキとか持ってきたのよ?」
これは絶対ダメなやつだこれを貰ってはいけない...なぜなら彼女はこうして恩を売り人を後で利用してくるからだ
バカ2人はどうだっていい俺が気をつけなければならんのは角田だ。

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私、みんな想像裏切ります。

1: あいす:2017/01/12(木) 17:37


教室に来るのは留年にならないギリギリ。



教室にいても特に何をするわけでもなく、ぼーっとしている。




そんな彼女は、とんでもない悪系美少女なのです。

16: あいす:2017/01/18(水) 22:49

「やほやほ〜」

「ったく…何でお前はいつも急なんだよ。」

「しらーん。それより会議しよーぜ☆」

「きm」

「よしじゃあミヤ表でろ。」


「あーもう、ミヤがいると話進まんな〜い!」

喧嘩まで行きそうになったのを止めたのはチナ。

「さーせんした。」

「…わり。じゃあ会議始めるか。」

「「「「うぃーっす」」」」

それぞれ定位置につき、ミヤが変な紙を取り出した。

この部屋にあるのは全部赤か黒で、紙までもがその二色。

ミヤさんはそんな変な色の紙でやりづらくないんでしょうかね。


「シキ、お前からな。一番接触してるし。」

「…って言っても、ほんの少しだよ?さっきちょっぴり喋っただけ。」

「早く言え。」

「ちょいちょい、ミヤさんなんか怒ってない?…あ、リンそのお菓子おすすめなんだよ。」

「そうなの?食べるー!」


「…………お前らがのんびりしすぎだからだろーがぁあ!!!」


「…あ、すいません。」

真面目に怒ってらっしゃるようなので謝っておく。

ミヤって意外に怖いからさぁ。

「分かればいい。ってか早く報告。」

「むぅ…とりあえず、王道っぽかったかなぁ。お姫様も総長さんもクール系。」

「王道かぁ…つまんな。」

確かにつまんないよね。

こればっかりはチナに同感せざるをおえない。

だって、面白みが欲しいじゃん?


「桜庭紫音…あの人、ここに欲しいなぁ。桜蘭にはもったいない人材だよ。」

なんとなく、そう思った。

桜蘭では情報を担当して戦場に出向くことはあまりないらしい。

…けど、細いのにしっかりとついた筋肉。

あれは情報だけじゃ足りない。


…ま、直感だけど。

こういう世界にいれば、直感が当たることなんてしょっちゅうだから…シキは、少し希望を持ってみる。

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この間柄で

1: いの:2017/01/14(土) 11:05

 私には好きな人がいる。もちろん異性にもいるのだが、私はもう一人の同性の方ー女の人ーで好きな人がいる。同じ苗字で誰からも好かれるような人で、それは別にいいのだが、問題はあの人と私の関係にある。
    
   教師と生徒

 だんだんと先生を好いていった私はこのかんけいに大いに悩んでいる。現在進行形である。全く、私は先生のことが忘れられず、考える時間は日に日に増えている。あろうことか、遂に私はこんなことを考えてしまった。

7: いの:2017/01/18(水) 15:40

 閉じきっていない扉を開けると明りは確かについていた。そこまでとしてはいいのだが問題は猫のことだった。
    猫が、先生になっている。そして苦しそうに喘いでいる。
 叫びそうになるのを懸命にこらえ、さっと扉を閉めると大きく先生に歩み寄り、声を最小限に抑えて先生に問うた。
 「何故、此処にいるのです」
 ベッドの上で苦しそうに身もだえして横たわっている。先生が服を着ていることに今更ながら気づいたのである。
 「…苦しくなって、気が付いたら猫になって、さっきはまた苦しくなったら元に戻れて…」
 先生には猫耳がついていた。尻尾もあったし髭もあった。
 困ったことは主に三つある。
 先生が戻らないといってご家庭が混乱してしまうこと。
 かといって先生を返すと猫が戻ったと確信したこちらに混乱を招くということ。
 もしこの状況がばれたらどちらの家庭も混乱するということ。

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ファーストキッスはレモン味!?

1: たなか:2017/01/04(水) 21:09



ファーストキッスのお相手と結婚しなきゃいけないユギちゃんのお話。

7: たなか:2017/01/17(火) 22:15


ある日、外郎の属する囁秋部隊が任務先から連れ帰ったボロボロの少女がこのエリナちゃん。
珍しい金色の髪を持つ美しい少女の身に何があったのか、詳しい事情は何も聞かせてもらえなかったけれど、年齢が近いということでひとまずは私達の寮に身を預けることとなった。

と、そこでだ。
彼女が来て一週間もたたないうちに、当然のことだが可愛くて優しくて気立ても良い彼女に惚れる隊員は後を絶たなかった。
そして私の幼馴染達も例に漏れず、1ヶ月も経つ頃にはすっかり彼女にぞっこんだった。
私は成長する子供を見守る親のような気持ちがある反面、すこーしばかり複雑。息子を嫁に取られて嫁いびりする姑って、こんな気持ちなのかな?

(……それにしても…)

すっっっっっごい美人だわこの子。やばい、すっっっっっごい美人だわ。私も惚れるわ。

薄ピンクに色づいた頬を縁取る、天使の輪っかができた美しい金糸のような髪。白い肌を一層引き立てる形の良い桃色の唇。
髪同様金色の長い睫毛に、スカイブルーの空を彷彿とさせる大きなおめめ!!
いやあダメだよこれ。殺人級な可愛さだよ〜〜!!

エリナちゃんは女性にしては結構背が高くて、目測だけど170はあると思う。しかしそれは短所ではなく、むしろ手足がすらっと長くて羨ましいし、我が幼馴染達と比べたら高すぎず低すぎずなので良い塩梅だ。
そんなモデル体型のエリナちゃんは、どんな洋服を着せても完璧に似合う。現に、見よ。私のひよっこ感丸出しの割烹着姿に対峙するエリナちゃんの圧倒的女将さん感。全く、同じ服着てるとは思えねえぜ!!

……なんてぼーっと考え事をしていた私の血の滴る左手が、ふいにすっと捉えられた。

見ればそれはエリナちゃんの華奢な腕で、ハッとして見惚れていると……エリナちゃんの唇が、ぱくっと食んだ。私の左手を。私の、さっきまでジャガイモ握ってた左手を。

「ひゃっ……ってなにしてんの!汚いよ!」
「えー……でも、舐めときゃ治るかな〜って思って」
「アホ!!可愛いけどアホの子だよあんた!!」

なんかそういう天然なとこは前からあったけどさ〜〜〜!なんだよ天然鈍感無自覚美少女夢主の具現化かよとか思ったけどさ〜〜〜〜!

「エリナちゃんあんた、こういうの知らないおじさんとかにやっちゃダメよ〜?」
「らいひょーふ。ゆひひゃんにひかひゃららいから」
「ん〜??」

もう舐められすぎて皮ふやけてそう……ちょうどそう思った時にすっと手が抜かれて、近くにあった桶で手をゆすいでもらった。
タオルで優しく拭って見れば、もう血は止まっていた。エリナちゃんに複雑な思いのまま「ありがとねー」と告げると、嬉しそうにはにかまれた。う〜ん、もっと別の方法を探して欲しかったけどまあ良いや!

絆創膏を貼ってふいに後ろを見た私が、幼馴染達から送られるブリザードの如き冷視線で背筋を凍らせるのはあと10秒後くらいの話。

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デジタルな価値観、リアルの価値観 -ver2.0-

1: 越後:2016/12/30(金) 19:24

新版です。
前回受けたご指摘等を元に、再び一からスタートしたいと思い、更なる加筆修正版として連載をさせていただきます。
前スレは今後も番外編用や感想·意見用として残しますので感想等はそちらにどうぞ。

...今度こそ万人受けする書き方をせねば...

28: 越後:2017/01/17(火) 21:09

【episode1 1-2 -Internal Sarver Error- 暮らしの価値観】
        
        ◆

朝飯も食べ終え、早速部活へ行く準備を始める。...行きたくねぇなぁ。
必要最低限の持ち物(タブPC、有線LANケーブルの予備、諸々の追加プログラムを仕込んである外付けユニット三台、総重量約17kg)をバッグに詰め、外を出ようとした。
...が、何故か文香がついてこようとしている。
「...え、待って、何でお前がついてきてんの?」
「え〜、たまには遊びに行くくらいいいじゃん? 私お兄ちゃんがどんな事やってるかとか見たこと無いしさ!」
そう嬉々として語る妹であるが...俺、別に学校でもこことやってる事変わんねぇんだよな...。
「...まぁ迷惑掛けねぇようにな...」
「やた〜!」
一度決断すると梃子でも動かんこいつの事だ、断った所でどうせついてくる。なのでやむなく同伴を許可した。...甘過ぎるなぁとも思わんでもないが、実際断っても無駄なので致し方ないと思う。

通勤ラッシュの時間もまぁまぁ過ぎた今の時刻は9:30過ぎ。閑散とした住宅街に、蝉や鳥の鳴き声が響く。蝉は嫌いだな...鳴き声聞いてるだけで暑苦しくなってくる...特にひぐらしなんかは鳴いたら嫌な事件が起こりそうで本当に嫌いだ。
かといって少しでも涼しい気分になろうと虚空を見上げて風を感じようとすると今度は天空から円形の物体が☆富竹フラッシュ☆をかましてくるので逃げ場が無い。
一刻も早く部室に入らないと死ぬ...。だから夏は嫌いなんだぁ...。
...因みに。
「う...うぅ...どうしよ...あんな事言うんじゃなかったぁ...うぐぅ......」
...今例のブラコンさんは俺の後ろをついてきているわけなのだが...俺が後ろを向くと、案の定項垂れていた。何か心なしか涙浮かべてるようにさえ見えるんだが。そんなにか。
「ったく...ほれ、小銭あるから自販機で何か買ってこい」
「あ、ありがとお兄ちゃん...」
まぁ兎に角、こいつは物凄い暑がりだったりする。人間が生活する適正温度と言われている25°cを一度でも越えるともうアウト。なのである意味適正温度越えているかどうかの指針にもなるっちゃなるが、いくらなんでも俺はそこまで非道じゃない。こいつがヤバくなり始めたら温度下げよう、って程度。
...あれ?それじゃあ結局指針になってね? まぁいいか。

と、無駄すぎる思考に頭の回転をフル活用していたら、気が付くと学校が目前に迫っていた。
ここまでくればもう知らん。今暑くなろうが部室に入ればこっちのもんだ。
「...よし、ちょい早歩きすっからついてこいよ〜」
「え、うぇっ!?」
まず涼もう、とにかく涼もう。そう考えて足早に部室へ向かった俺であったが...
                  ...あれ、何か忘れてるような。

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〜魔法の世界〜×ハッピータウン

1: かれん◆AY:2016/10/29(土) 10:07



モカとのコラボ小説です!
モカの足を引っ張るかもしれませんが応援よろしくお願いします

感想やアドバイスがありましたらなんなりと!

〜魔法の世界〜

http://ha10.net/test/read.cgi/novel/1474101810/l50

ハッピータウン〜ようこそ、楽しいまちへ!〜

http://ha10.net/novel/1477472944.html

>>2 ルール

>>3 世界観的なの

>>4 予備

32: ◆DA:2017/01/17(火) 17:15




http://ha10.net/novel/1484441145.html

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貴方と私

1: 月夜◆16E hoge:2017/01/06(金) 13:57

オリジナル小説です。
基本は恋愛ですが、番外編で友情を書くかも…?です、
(友情ばかりになってしまったらすいません)

コメント書いてくれると嬉しいです。

16: 月夜◆Lto (´ω`*)。(hoge):2017/01/20(金) 16:23

…………

「いっぱい買ったね〜」

ニコニコしながら涙ちゃんが言う。

「だね〜」

私がそれに返事をする。

「まだ遊ぶ?今何時かな?」

爽香ちゃんが問いかける。

「今は4時だよ、あと1時間遊べるよ!」

涙ちゃんが自分の腕時計を見て言う。

「じゃ、まだあそぼ!」

私達は、近くに会った公園へ走り、休憩をする。

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デジタルな価値観、リアルの価値観。

1: 越後 小説家になろうでは寝倉として活動中。:2016/11/03(木) 11:07

どうも。こちらで小説を出すのは初めてとなりますでしょうか。
今回連載させて頂く小説は、小説投稿サイト「小説家になろう」にて連載している同名の小説に加筆修正を加えたものです。
宜しければどうぞ、ご覧になってください。

56: 越後:2017/01/16(月) 20:53

>>55
>>27でした、申し訳ない。

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