君の独り言

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1:桜餅◆zo:2018/10/08(月) 20:24




「もう良いかい」




「御免なさい」






「もう良いよ」




君が呟いた

59:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:31

何ですか?男の娘作れって言いたいんですかそうですか

60:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:33

画力無いからカスタムキャストでオリキャラとか作ってみたいんだけどな、何か1回入れても起動しなかったんすよね

61:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:34

悲しい事に…

62:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:34

あー…眠いけど眠くない…でも寝なきゃ…

63:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:34

うわあああ

64:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:35

名前だけは思い付くんですよ。その後のpfが面倒くさいだけなんすよ

65:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:35

結論:やる気がない

66:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:37

絵だって??時間をかければ??それなりに上手く(模写限定)描けますしぃ???舐めんといて下さいね??(死亡フラグ)

67:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:37

多分趣味が無けりゃあ私は死んでいた

68:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:38

心の支えが無ければ今頃ダークサイドに堕ちてる(ちょびっとの厨二感)

69:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:40

如何して僕は、いつも本音が出せないままで。何も真実を言えずに終わってしまうのだろうか。悪い癖だとは思っているけれど、如何しても直せないままなのだ。…本当は、やりたく無い事だって、嫌な事だって沢山あった。でも僕は、言われた事を全て了承してしまうから。きっと「都合の良い奴」なんて呼ばれているんだろうなんて事は分かってる。けれどそれをいつも直せないのだ。

70:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 00:41

hoge

71:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 16:05

私が嫌われてるのは知ってる。逆に気付いてないとでも思ってたの?そんなの周りの態度で普通に分かるでしょう。
だけど、少人数だけど優しく接してくれるのが嬉しくって、「一緒にペアなって」と言ったんだ。…でも、私には目もくれず、他の仲が良さそうに見える友の元へ向かって。他の人に声を掛けても、その子ももうペアを組んでいた。私は独りぼっちで。でも、誰も何も言ってくれなかった。
私の優先順位は低いんだって、どうせ数合わせの様な存在だなんて分かってた。分かってたけれど、いざ現実に直面すると、悲しくなってしまって。…私の心は弱いんだって分かった。外では強く振舞ってる、自分でもそう思い込んでる。でも、中はそんな事は無くて。ちょっとした事で仲間外れにされると直ぐ涙が出て来てしまう様に、精神は弱いんだ。まだ子供の方だからだろうね、経験が浅いから泣いてしまうの。

今もまだ、それは続いていて。仲良くしてくれる子でも、他に仲良い友は沢山居るから。…親友になって欲しいだなんて思ってないとは言うけれど、本当はなりたい。でも、なれないから。
私は自分にも、誰にだって嘘つき。本心はずっと、隠したまま。

72:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 16:06

hoge

73:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 16:06

あいすくいたい

74:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 16:06

と言うかお腹空いた

75:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 23:11

寝てた…おやすみ(死)

76:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 23:11

絵でも描くか…()

77:桜餅◆6. hoge:2018/10/15(月) 23:12

…何の??

78:桜餅◆6. hoge:2018/10/16(火) 20:06

凄い絵を描きたい衝動が沸き起こるけど、描く絵が無い。詰んでますね…

79:桜餅◆6. hoge:2018/10/16(火) 20:21

チクタク、チクタク。
何処かから、そんな時計の針が進むような音が耳に届いた。遠くからでも無く、近くからでも無く。何処から聞こえているかなんて全く分からなかった。ただその音が存在しているだけの様な、自分にだけ聞こえる幻聴、の様な。それらが違くても、この音は本来聞こえる筈が無かった。だって私の家には、こんな音のする時計は置いていないからだ。…盲目だから、良く分かる。まあそうで無くたって、普通は分かると思うけれども。私はこの空間が、不思議で不思議で、そして怖くて仕方が無かった。2つの強い感情が頭の中を駆け巡り、軽いパニックを引き起こす。

「…っ、如何して、こんな所に…っ」

恐怖感からだろうか、舌がもつれて上手く言葉を発する事が出来ない。身体に何の異常も無い一般人だったら此処まで恐怖を感じないのだろうが、私にとっては自分の身体も、この空間の色さえも分からないのだ。慣れ親しんでいる場所で無いのは何となく分かったのだが。…如何しても、新しい場所と言うのは慣れないものだ。空気も、微かに感じる色彩の感覚も、何一つ分からないのだから。



「…如何したら、良いんだろ …」

少しして。此処に立っているだけならば何の害も無いと分かって、恐怖心が少し抑えられた。深く、深呼吸を1度すれば、まだ怖さはあるものの、先程よりかは頭は活性化された様な感覚がする。。それ故に、感じる時間の流れが遅くなって、言ってしまえば暇になって来た、という状況に立ち入ったのだった。

80:桜餅◆6. hoge:2018/10/16(火) 20:21

変な所で切ったけど、まあ長すぎるかなって事ですね

81:桜餅◆6. hoge:2018/10/16(火) 22:47

「ごめんね、君はボクが許せないだろうから」


「左様なら」

82:桜餅◆6. hoge:2018/10/16(火) 22:52

「またね」「バイバイ」「左様なら」

別れる時に使う言葉でも3つもあるのは、それぞれ違う意味があるから。「またね」なら「また明日会おうね」と言う意味。「バイバイ」なら英語を日本語にしたもので、親しい人の挨拶に使う。「左様なら」と言うのは「左様ならば」と言う言葉の「ば」が抜けて、使われる様になったものである。

それぞれ意味が有り、それぞれ使う場面がある。いつ使うのかを決めるのは誰か次第。

83:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:04

自由人桜餅

84:桜餅◆6. sage:2018/10/17(水) 15:05

下げとか上げとかよう分からん人ですどうも

85:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:06

取り敢えずhogeとくか

86:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:07

「さよなら」は貴方から言った___


笑い合って「さよなら」__


さよならで始まりさよならで終わる……凄くね?

87:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:07

うーん…小説落としたい☆(悩む必要とは)

88:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:22

「ボクはこの毎日が楽しくなかった。表面だけ笑顔を浮かべて、でも内側は満たされない心にずっとずぅっと飢餓感を感じてた」

彼だろうか、彼女だろうか。どちらとも取れるそ誰かは、そう呟きながら山道を登る。この『エボット山』と言われている山には、それはそれは大きな穴があるそうだ。…隕石が落ちたのでは無いか、と言われる程、そんな大きな穴が。誰かは立ち入り禁止と書かれた看板をスルーし、いつまで続くのかも分からない山道を登り続ける。

「ボクはもう、このループを止めにしたいんだ。プレイヤーの意思で無限に続く、このゲームを」

その誰かには、強い『決意』の力が宿っていた。ソウルが真っ赤という事が証拠になるだろう。

「ボクは居なくなる。そしてCharaも居なくなってしまう。…そしてきっと、Gaster博士も居なくなるだろう」

やっと山頂に着いたようで。多少息切れも感じながら、大きな穴に落ちない様真剣に近付いた。底も何も見えない穴は見慣れたくも無かったけれど、自然と見慣れてしまっていた。

「御免なさい、でもこれは、この世界を救う為なんだ…」

首にかけてあるハートのロケットペンダントを引きちぎり、拳で握る。得体の知れない素材で出来ているそれは、簡単には壊れなかった。
ズボンのポケットから、本物のナイフを取り出す。ハートのロケットペンダントを穴に投げて、完全に見えなくなったらそのナイフを首に宛がった。



「左様なら、ボクの親愛なる友人達。ボクもCharaも博士も居なくなるけれど、代わりに無限に続く事は無くなるから」





それが、最後の一言で。

気が付けば、辺りが黒に染まっていた。あった筈の木も、空も、太陽も。その不気味さは、ゲームにバグが起きてしまった様で。…しかし、洞穴だけは黒にならなかった。この世界でただ一つ、洞穴とそこに住む住民達だけが生きていた。

89:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:22

2000文字のミニ小説とか落としたらどうなるんだろ()

90:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:27

投稿量多過ぎって言われたんですがそれは……

91:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:27

「ボクはね、時々、この身体から逃れたい、この運命から、逃げ出したいなんて考える事があるんだ」

「…と、言うと?」

「まあ、はっきり言えば。君みたいになりたいって事かな、Chara」

「…何をいきなり」

「ボクは平和[MERCY]を選んだ。Charaは殺戮[FIGHT]を選んだ。…そうでしょ?」

「まぁ、そうだけど」

「でもボクは、[FIGHT]を選ぶ事だって出来たと思うし、Charaも止めようと思えば止める事が出来た筈。でも、しなかったよね」

「…と言うか、出来なかったと言うのがあってると思う」

「そうだね。する事も出来たけど、出来なかった。…これは、何でだと思う?」

「うーん、分からない。そう言うFriskは分かるの?」

「はっきりとは分からないけど、ボクはこれを[運命の鎖]と呼んでる。1度決めた事は、もう2度と捻じ曲げられないんだって」

「なるほど」

「だからボク達は一生、お互いになんてなれないんだ。Charaは大罪人、ボクは大善人。そうやって区別されていく」

「…そうかもしれないな」

「でもボクは、それでも良いから。君になってみたい、なんて思うんだよ」

「凄い、意志だね」

「そう?そう、かな」

「…でも、Friskは。自分の大事な人を殺.す、勇気はある?辛くても誰も慰めてくれないし、誰も来てくれない。味方なんて居ない私に、本当になりたいの?なれるの?」

「…大丈夫、だよ。これでもボク、心は強い方だから。Charaだって知ってるでしょ?」

「まあ、そう、だけど…」

「ボクだって、罪を犯していると言うのに。何度も何かが怒る前に皆を助けれないで、いつも仲間に助けてもらってる。いつもそうだ。…これじゃあ、駄目。駄目なんだ」

「Frisk…」

「じゃあ、ボクはもう眠るとするよ。もう夜更けだし。…じゃあね、お休みChara」

「…御休み、Frisk」


とある小さな家で、2人分の声が聞こえたかと思うと、止まった。そして先程は声が聞こえた辺りから、今度は規則正しい寝息が聞こえる。眠ったのだろう。
そしてそれっきり、声は聞こえなくなってしまった。きっと朝日が昇るまでは、「静」が続くだけなのだろう。

92:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:28

…しかし、今夜だけは。一人分の声が、小さな声が聞こえた。

「…私には、運命は捻じ曲げられると思うんだ。彼処で私が死ぬと言う選択肢を取らない時間軸も選べた筈だ。でも私は、友や家族より世界から離れる選択肢を取ってしまった。いつでも、いつだって。…きっと、今も。指一つで、未来が変わってしまう。…そうだろう?プレイヤー」

赤い目が、見えた気がした。殺意に満ちた、赤色の目が。見るだけで狂ってしまいそうな、紅が。

「もう、寝ようか。あなたも寝ると良い」

だけれどそう言ったきり、声は全く聞こえなくなった。静かだけが、ずっと続いていた。



















「Chara、ボクはね。決してCharaにはなれないけれど、Charaの様にはなれる気がするんだよ。…殺戮を選ぶ事も、出来るんだ。ボクがSansを殺.す事だって、出来たんだ。でも、ボクは臆病者だったから。…仕方が、無かっただけなんだ」



ポツリ、ポツリと。小雨の様に地面に投げつけられたその言葉は、未だ眠っているCharaの耳に届く事は無い。勿論、此処に今居ない彼らにも。…ただ、空間を行き来する事も可能であるGasterになら聞こえたかもしれないが、必ず此処に居るという保証は無いのだし。



「Chara。だから、どうか自分を悪いと言わないで。全ては自分のせいだと責めないで。ボクは、君の罪を許さないけれど、君と会えて良かったとは思っているのだから」

ぎゅ、っと拳を強く握る。前には、決意の光が現れた。前にはハートのロケットペンダント、本物のナイフ、木の棒、絆創膏が黒色の空間に浮かんでいた。

「…ボクは、悪いやつだ。好奇心の為に、皆を殺めてしまうのだから」


Friskは、ハートのロケットペンダントを首にかけ、…本物のナイフに、手を掛ける。少しその場で振り回せば、そのナイフが自然と手に馴染んだ。

「御免ね、Chara。…でもボクは、君だけに罪を負わせたくないと思ったからなんだ」


決意に手を伸ばす。目の前が、光と闇で包まれた。眩しくて、とても暗い。とてもじゃないが、此処にずっとは居たくない。精神が、崩壊してしまうだろうから。
反射的に目を瞑る。光を感じなくなって、目を開ければ。






…そこには、いつも見た風景。山の中で、巨大な穴を見下ろす形で居るFriskが、現れた。御守り代わりのハートのロケットペンダントを、握り締める。本物のナイフを、ポケットに仕舞う。
まだ、Charaは居ないのだ。審判の間に着くまでは。…そこまで行くには時間がかかるだろうけれど、必ず辿り着かねばならぬ道なのだ。…皆、この手で殺.さなければいけないのだ。
クソだがツンデレの花も。
優しくて料理が美味しいママも。
格好良くて友達想いの骨も。
ダイレクトだが乙女チックな所も(多分)ある王国騎士も。
気弱でオタクだがいつもサポートしてくれる博士も。
強く当たって来たけれど、テレビを盛り上げる事に必死なロボットも。
家族想いだが嫌われている不憫なパパも。
気遣ってくれた、素敵な友人も。

…ジョーク好きな、最愛の人も。


嫌なのだけれど、きっとCharaもそう思っていた筈なのだから。
いつもCharaが近くに居ると考えれば、不思議と怖さは消えた。


先ずは、ママを殺.さなければいけないのだから。
気を引き締めて行かないと、と。


Friskは決意を抱いた。

93:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:28

なっが…

94:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:28

くそわろ…

95:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:28

えない

96:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:30

あーねっむ

97:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:30

くもないけど

98:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:30

いやほん取れないから動画見れないかなしみ

99:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:46

あー本格的に眠くなってきた

100:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:46

まあ布団の中潜ってるからだろうけど

101:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:48

あ100おめ

102:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 15:49

眠いから寝る

103:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 16:38

まあ寝てないけど((

104:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 20:26

買い物ちう

105:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 22:03

お眠の桜餅しゃん

106:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 22:04

ムー君かわゆいです

107:桜餅◆6. hoge:2018/10/17(水) 22:04

あー宿題めんど

108:桜餅◆6. hoge:2018/10/18(木) 20:17

ねっむ


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