オリキャラ作ろうぜ【東方編】

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1:フワッフー:2015/01/03(土) 19:55

オリキャラ作ろうぜ。
種族とか能力とか言ってくれれば嬉しいのですが…
沢山の意見が出たらまとめますのでよろしくお願いします

781:ランドランド:2017/02/10(金) 20:08

【名前】神足 蛇狼(こうたり じゃろう)
【性別】男
【種族】人間
【能力】分解する程度の能力
【危険度】極高
【友好度】極低
【容姿】髪:緑の長めの髪を後ろで縛っている。
    目:青緑色。
    服:髑髏を基調としたスーツ。
【詳細】
神足最強の男であり、神足一族現頭領。結果を重んじるタイプであり、
現在の一族の強さを作り上げる第一人者。「冷血の怪物」という異名を
持ち、あまり高評価は得られてないが、好きなだけ暴れさせてくれるため、
一部の人員からは絶大な支持を集めている。古新の実父であり、
彼の歪んだ感情はこの男からの「教育」によるものである。
【能力説明】
その構造の内部から、壊してばらしていく。この能力を使用するためには
本来なら内部を把握する必要があるのだが、本人のもともとの才能により、
一目見ただけで構造を理解できるらしく、勉学の必要はない。粉々にするのも、
人形のようにするのも自由自在。
【スペル】
分解「プライムシャットダウン」
分解「陥落な分解屋シャッター」
分解「語り継がれる英雄譚」

解体「高麗宰務のグライエンター」
解体「爆散四肢サンライズ」
解体「ジェネラインド縛砺」

分割「等分分解のスクラッパー」
分割「細菌惨劇のバッグバインド」
分割「ジェネトレイトスクラップ」
【テーマ曲】
「最強怪物の万殺哀願」

「・・・で?反省の言葉は?」

「すいませんでした、本当に」

「誠に申し訳ございません」

「・・・はぁ、ま、いいけどさ、蜥蛾は怒らせないでくれ、
 此方も気まずい。これでまだやるんなら、こっちもマジで
 解体するよ?」

「ほ、ほんとにもうしませんから、許してください!」

「うん、よろしい。ま、久々にあいつの怒っている顔が見れたし、
 良しとするよ。今後とも気をつけてね。本当に。これからは
 僕でも庇えるかどうか分からないよ?この一族には殺しを
 禁止する法は無いんだから、気をつけて過ごしなさい。」
                 神足一族最大の喧嘩から1日後         
             
                  

782:結月◆VM:2017/02/10(金) 20:19

新しい組織を作ってみました
イメージは王と騎士です
ちょくちょく更新していきます


【名前】月麟 蓮異
【読み】げつりん れい
【性別】女
【種族】神
【能力】星を創造する程度の能力
【二つ名】流れ星に願いをかける夜の王
【容姿】
髪:明るい橙色で肩くらいの長さの髪を下の方に縛っている。頭には青に星のような宝石が散りばめられているリボンを付けている
目:明るい緑色のぱっちりした目
服:表が黒で裏が青のマントを羽織っている
上の服は白いブラウスのような服で胸元には長い黒のリボンがついている
下は紺色の宝石が散らばった膝まで長いスカート。靴は紫のハイヒール
全体:身長はかなり低く子供に見える
【性格】
宇宙の王にしては無邪気で子供らしい性格
遊びや楽しいことが大好き
【詳細】
この組織のリーダーで王と言われ他の四人に慕われている
星を自分で創ったり時には流れ星にして消したりする
一応神だが,宇宙では夜の王や星の王と言われている
本人の力はどちらかというと強い感じ
1人になると何をやりだすか分からないので,見張りが必要
王なのに全く実感が無く,普通の子供のように振る舞い,大事なものに落書きしたり結構大事な月や地球に向かってバズーカを発射しようとしたり色々と大変
【スペルカード】
星雷「流れ星に願いを」
星雷「天空落とし。神の悪戯」
星雷「消えた星の怒りを買え」

流星「夜空に浮かぶ小さな王」
流星「無数の星と零の夜」

殺夜「流星瞬夜−懺戯宇麟」
星宙「永星火縄銃」(スターバズーカ)

「宇宙から見た穢れた地上」
【テーマ】
星と宇宙の闇世界 〜Space☆King〜

783:カイバー:2017/02/10(金) 21:28

【名前】四季条 爾余波(しきじょう じよは)
【性別】女
【能力】波紋を操る程度の能力
【種族】人間
【二つ名】酔いどれの汚職年配警官
【容姿】服:波が描かれた白い着物。脱いで手にかけた黒羽織 髪:片目隠れの乱雑な黒ローポニー 目:光の無い緑の垂れ目装飾:片手に酒瓶、口に咥え煙草
【詳細】
【神饌組】の団員。団員の中では先輩格の一人で最古参でもある。平時ではいつも飲んだくれてへらへらしており、さらには同僚から金をたかって(特に後輩が多く被害に遭う)
職務中に賭博場に赴くちゃらんぽらん。通称「酒呑み・賭け・借金の三重苦屑(トライアングルクズ)」
見た感じ頼りないことこの上無いのだが実は見た目よりも遙かに歳食っている年配者らしく金をたかる代わりに後輩の相談窓口になる事もある。
また意外にも仕事には真摯で若手たちと違って堅実にしっかりこなすため現場で「は」頼りにされており周りからは「みんなのばあちゃん」と呼ばれている。
年増と言われるのは笑って許すがババア扱いされるとキレる。本人曰く「まだ四桁にはギリギリ届いてない」とのこと。
神饌組という組織の隠された本質を理解している者の一人であり内心では若者達の身を常に案じている。
「波紋を操る程度の能力」
特定のリズムの呼吸による生命エネルギーの増幅により生み出される特殊な霊力を操る。通常の霊力と異なる点は太陽の光と似たような
性質を持っている事。そのため吸血鬼やゾンビなどのアンデッドに対して効果抜群である。また生命力の活性化により妖怪じみた不老長寿となる。
本人は酔っ払えば能力が強化されるとか言っているがどう考えても仕事中に酒飲むための口実である。汚い波紋戦士。
【スペル】
酩酊「ドブロク・フェスティバル」
酩酊「その血の運命」
酩酊「白酒色のオーバードライヴ」
波紋「ブレイブィングマインド」
波紋「秩序のガーディアン」
波紋「ヴィジランテストライク・『波』」
【テーマ曲】「人里のVigilante−波紋−」

「仕事事終わりに夕焼けを肴に一杯。このために生きとるの〜」
「団長(わたし)の執務室は居酒屋ではないと何度言ったら分かるんだい。転がってる酒瓶は自分で片付けておくれよ」
「ろくでなし同士固いこといいっこなしじゃろ〜。もうちょい年寄りへの譲歩ってもんを覚えんかい」
「いやアンタのような酔っ払いとは同類扱いされたくないよ。さすがに」
「同類じゃとも。ワシもお前さんも、いや、ここに居る奴らは全員人の道踏み外しかけないろくでなしどもじゃないか。
なにせそういう奴らが集っとるんじゃからのう、此処には」
「…………」
「一カ所に固めておけば監視も手間は掛からんし使える人材が集まっとるならついでに面倒な雑務や表沙汰にできん仕事も押し付けられるからの〜。
『自警団』…ねぇ。はっはっは、いやはやまったく、良く出来た組織じゃの〜。まるで刑務所みたいじゃあないか」
「…そこまで理解していてなぜアンタは此処に留まっているんだい」
「そりゃあお前あれじゃよ。若造どもの成長を見守るのが年寄りの仕事ってもんだろ。お前さんは違うのかい」
「……まぁ、違わないがね」
                   夕暮れ時の執務室にて

784:結月◆VM:2017/02/11(土) 08:33

騎士,二人目です

【名前】星那 宵夜
【読み】せな しょうや
【性別】女
【種族】騎士(本当の種族は不明)
【能力】永遠に追い続ける程度の能力
【二つ名】王を守る永遠の銀の騎士
【容姿】
髪:銀色で腰位まで長いストレートロング
髪には何も付けていない
目:若干つり目の青と緑の中間のような色
服:黒から赤のグラデーションで周りが金のマントを羽織っている
上にはきちっとした白と銀の硬いブレザーを着ていて所々に金の鎖を付けている
ブレザーの中は黒い服
そのブレザーをベルトで止めていて,下のスカートは銀と黒のミニスカート
靴は黒に銀の紐がついたブーツ
全体:身長は4人の中では3番目に高い
武器は剣
【性格】
この中ではしっかりしている方
めんどくさい人も結構面倒を見てくれる
きちっとした性格で潔癖症
【詳細】
騎士団の中ではリーダー的存在
真面目でしっかりしているのでお母さんとか呼ばれているらしい
獲物は自分が確保,抹殺するまで追い続ける
体力の切れること等無い
目をつけられたら捕まるしか無いのだ
スピードはかなり速い
種族は不明だが,宇宙にいても大丈夫で地上を嫌っているところから普通の人間や妖怪では無いことは分かっている
良くサボる仲間や子供っぽくてすぐに迷惑をかけ,地上に降りようとする王に呆れているが,嫌だめんどくさいと言いながらも面倒を見てくれる実は優しい人
王を守るためなら何度でも襲撃してくる
宇宙の神にも関わらず,全く仕事をしない王の代わりに大事な仕事をすることが多い
【スペルカード】
瞬零「夜空に輝く銀の星」
瞬零「もう2度と逃げられない」
瞬零「銀の流星地上に襲来」

銀斬「霊々晃斬−永夜斬り」
襲瞬「琴蓮瞬夜−神無月」

「王を守る銀の騎士」

【テーマ】
銀の流星と宇宙の騎士 〜Silver☆Knight〜

785:ランドランド:2017/02/11(土) 08:37

【名前】神足 括吁(こうたり くくく)
【性別】女
【種族】人間
【能力】対応する程度の能力
【危険度】極高
【友好度】中
【容姿】髪:茶髪のショート。
    目:黒。
    服:手形がついた白のパーカー。大きめのスーツズボン。
【詳細】
神足一族と世世月一族の間に生まれた奇跡の子。互いの一族の
空気を悪くさせた原因でもある。神足が引き取り、育てられてきたが、
やはり世世月の「代償」意識と神足の「無法」主義を互いに持った
まま育ってしまい、互いの一族の中で秘密中の秘密の事実として
現在も処理されてきたと思われていたが、数年前に脱走。
現在も捜索が行われているが、捜索班は皆惨死体か行方不明。
【能力説明】
様々な状況に対応できる。例えば、毒霧の中に入っても、
死ぬことは無く、その毒に対応できる体に切り替えられる。
ナイフで刺してもその出血量にも対応するため、「不可殺の秘蔵」
との異名がある。主に毒や爆弾などの広範囲攻撃を用いて戦う。
【スペル】
極秘「マーカーギャザリング」
極秘「血縁脅威のシークレット」
極秘「最悪代償のバッドチャイルド」

無法「アウトレイジブラックフィルム」
無法「無法のレイジアドバンス」
無法「虐殺思考のサイコパス」

代償「オラクルホワイトフィルム」
代償「代償のオルタナティブ」
代償「無骨思考のサイコパス」

対応「順応機関サラバンデッド」
対応「完全順応オールフォーワン」
対応「絶対不可殺のパニッシャ―」
【テーマ曲】
「代償苦楽の不殺蒙願」

「物心ついたときから何も無かった。知識も、興味も、
 才能も、家族も。もう何も期待してなかった、どうでも良かった。
 でも、ある時ふと思ったんだ、なぜ自分だけがこんな目にってね。
 別に他にもいるだろう、こんな仕打ちを受ける奴が私だけなはずがない
 、と。だから殺した。牢を出て、人里に出た。皆が幸せそうに生活していた。
 だから殺した。他にもいろいろ行ってみたかったけど、そこ辺りで追手が出てきた。
 だから殺した。何か不思議なことがある?」
                     極めて普通だと語る少女の殺人癖

786:ランドランド:2017/02/11(土) 11:11

【組織名】神足一族
【活動場所】主には人里
【危険度】極高
【友好度】低
【詳細】
代々続く由緒正しい殺人鬼集団。代々などと言っても血が繋がっている親子は
1組しかおらず、実質としては才能がある奴を頭領や参謀がスカウトして、
時には誘拐して、一流の殺人鬼へと作り上げる。その「教育」はとことん歪んでおり、
訓練中の殺人などはさも当然のように起きる。一度、とある二人の喧嘩により、
人里が一つ壊滅状態に陥ったことがあり、今も復旧が進められているが、未だに
寄り付く人はいない。自由奔放に殺人を行い、命をゴミのように扱うゴミのような集団。
現在は古新を筆頭とした若手戦力によってだいぶ強化が進められた。
【他組織関係】
【世世月一族】
非常に険悪、ただでさえ理念の違いによる冷戦が起こっていたにもかかわらず、
最近となって隠し子の脱走の情報が流れてしまい、火に油を注いだ。
そろそろ大戦が起こるのではないかと言われていて、その手の情報屋からは
緊急避難用の地図が配られている。情報屋曰く、「生命の危険に金など要らん」
とのこと。
【七つの大罪】
もとは何の関係も持たなかったが、つい先日、戦闘員同士のいざこざがあり、
相互が重傷を負ったため、裏でひそかなる戦いが始まっている。
【メンバー】
>>545 神足 古新 >>556 神足 一人 >>776 神足 淑々 >>778 神足 式轢
>>780 神足 蜥蛾 >>781 神足 蛇狼 >>785 神足 括吁
【所属条件】
主にスカウト限定だが、時には自ら志願して入るものもいるため、
その場合は入族試験がある。

『へえ、この一族に入りたいだなんて随分変な奴がいるもんだね。
 分かってるのかな?この組織は、法を持たず、秩序を持たず、
 理由も持たずにただただ人を殺す殺人鬼集団だよ?生半可な殺人者
 じゃあすぐに殺されちまう。この一族に弱者はいらない。
 それでも入りたいってんなら別に止めはしない。・・・そうか、
 いい目をしている。合格だ、ようこそ、神足一族へ。』
                   

787:ランドランド:2017/02/11(土) 11:27

【名前】神亡 士黔(こうなき しくろ)
【性別】女
【種族】人間
【能力】世界の情報を知る程度の能力
【危険度】極高
【友好度】低
【容姿】髪:黒髪を脱色して、少し色が残っている。短め。
    目:緑。
    服:金と銀のチャイナ服。
【詳細】
元神足一族。もともとは一族内随一の情報屋だったのだが、
数年前におきた大戦により重傷を負い、現役を引退し、現在は
一族を抜け、人里で情報屋となっている。神足と世世月の
大戦を予測しており、緊急避難用の地図を作成し、配っている。
【能力説明】
本人の意思で更新される。更新中は動けなくなるため、戦闘中などでは
絶対に使えない。先の大戦でも、敵陣の情報更新中に襲われて重傷を負った。
どんな情報も更新されるため、頭に相当な負荷がかかる。
【スペル】
情報「イグナイトスペル」
情報「パッシブドレインスキル」
情報「サイバーワールドエンド」

更新「サクリファスグロード」
更新「最前線のバッドエネミー」
更新「最強の看破技術」
【テーマ曲】
「情報世界の終り〜cyber End〜」

788:結月◆VM:2017/02/12(日) 07:32

三人目です

【名前】逆眠 凛羅
【読み】さくね りんら
【性別】女
【種族】騎士(元吸血鬼)
【能力】星の光を創造する程度の能力
【二つ名】王を守る小さな光の黒の騎士
【容姿】
髪:黒髪でショート(肩につかない長さ)
左の方だけ長くなっていて,目が少し隠れている
頭には紫に黒の花がついた帽子を被っている
目:ジト目っぽくて赤色
服:黒から紫のグラデーションで端が金のマントを羽織っている
上には白と黒のブレザーを着ていて肩から金の鎖を掛けている
ブレザーの中は黒い服
そのブレザーを黒のベルトで止めていて,下のスカートは紫と黒のミニスカート
靴は紺色のに黒の紐がついたブーツ
全体:身長は全体で2番目に高い
顔がいつも無表情で眠そう
武器は槍
【性格】
人の話を聞かないめんどくさがり屋
サボり癖があっていつもやる気がなさそう
好きな人には甘える
【詳細】
騎士団の隊員。めんどくさがりですぐにサボる
あまり敵も来ないので,いつも暇そうにしている
地上で吸血鬼として産まれたが,良い家庭で豪邸の中豪華な物を食べる毎日に飽き飽きして宇宙に飛び出してきた
今まで尽くされてきた為,人に尽くすことに憧れていて騎士になったがやはり昔甘やかされていたのに慣れてしまったのか,ついつい寝坊
したり人をパシったりしてしまう
能力の星の光を創造するというのは,太陽等の光を操り月を輝かせたり星を光らせ地上に見えるようにしたりしている
主に王が創った星を輝かせている
こんなにサボったり寝てたりするが,王に何かあった時は死んでも戦う
戦闘力は元吸血鬼だしかなりの力はある
【スペルカード】
晃闇「Dark of Knight」
晃闇「Space the Lite」
晃闇「Scarlet Darkness」

紅星「夜空に輝く漆黒の星」
紅星「黒漸恋輝−愁惷舜夜」

「王を守る黒の騎士」

【テーマ】
輝く星が黒空に降る 〜Black☆Knight〜

789:結月◆VM:2017/02/12(日) 19:39

四人目です。一人でどんどん進めちゃってすいません

【名前】菜波 會嵐
【読み】ななみ あらん
【性別】女
【種族】騎士(元月人)
【能力】感情を不安定にする程度の能力
【二つ名】王を守る華麗な金の騎士
【容姿】
髪:金髪で腰まであるロング。一ヶ所だけリボンで結んでいる
頭の上に細いリボンを巻いている
目:くりんとした紫色。睫毛が長い
服:黒から黄色のグラデーションで端が金のマントを羽織っている
上には白と金のブレザーを着ていて肩から銀の鎖を掛けている
ブレザーは皆と違ってノースリーブ
ブレザーの中は黒い服
そのブレザーを黒のベルトで止めていて,下のスカートは金と黒のミニスカート
ノースリーブの為,長い黒の手袋を付けている
靴は黒色のに金の紐がついたブーツ
全体:身長は全体で一番高い
いつも笑顔。スタイルが良い
武器は鎌
【性格】
キャピキャピした女の子らしい性格
駄目な奴に見えるが,副リーダーと言われても良いくらいしっかりしている
お姉ちゃんみたいな存在
【詳細】
騎士団の隊員。女の子らしく可愛いものが大好き
実際の年齢は下の方だが,凛羅によるとお姉ちゃんみたいらしい
元々月の都で姫の使いをしていたが,姫が居なくなり月の都が無くなった為,王を守るという新たな使命を得た
面倒見が良く,王の面倒も嫌がらずに見てくれる
リーダーがお母さんなら彼女はお姉ちゃんらしい
感情を不安定にするというのは,相手の心情を読み取り,思ったり考えたりするのを狂わせる感じのこと
不安定にされた後戻されたとき,酷い頭痛を味わうらしい。
隊員のお仕置きに使うことがほとんど
自分に新たな使命を授けてくれた王をまるで妹のように可愛がっていて慕っている
戦闘力は結構強い
【スペルカード】
華恋「恋する騎士とSpace Moon」
華恋「懐かしき故郷と無数の星」
華恋「星降る宇宙の暗い月」

麗愛「黄金の鎌と1つ輝く金の星」
麗愛「金豪深祢−月零死鎌」

「王を守る金の騎士」

【テーマ】
故郷の月と金の星 〜Gold☆Knight〜

790:カイバー:2017/02/12(日) 21:26

【名前】土御門 東雲(つちみかど しののめ)
【性別】女
【能力】符術を使う程度の能力
【種族】人間
【二つ名】陰陽師の末裔
【よく出没する場所】人里
【容姿】服:蜘蛛の絵柄が描かれた白い着物。肩に掛けるように黒羽織を纏っている 目:翡翠のタレ目にメガネ
髪:紫のポニーテール 装飾:手に柄尻に符を付けた苦無
【詳細】
神饌組の団長を務める女性。「人類の規格外品」「たった一人の軍隊」「シスコン」の異名を持ち恐れられる女傑。
一組織の長らしく多方面にハイスペックな人物であり、対妖怪に特化した戦術をいかした団員として任務と寺子屋の子どもに妖怪の脅威について
説く教師役を同時に兼任している。組織での担当及び得意分野は多対多の集団戦における戦術指揮官。
気さくな姉御肌でまさに自警団のおかん役といった貫禄(カリスマ)の持ち主だが、妹が絡むと見境が無くなる傾向が(下手すると燦凪以上に)あり
部下達を盛大に振り回す。「妹を攫った妖怪軍団の根城を単身で襲撃して全員を皆殺しにして壊滅させた」「妹を人質に取った盗賊団が占拠した屋敷に短刀
一本に裸足で突撃して制圧した」「妹をいじめた寺子屋の生徒を事故に見せかけて暗殺しようとした(団員総出の尽力により未遂)」など武勇伝には事欠かない。
神饌組という組織の本質を理解している者の一人。故に組織の仕事そのものにはあまり肯定的ではない。しかし団員一人一人の身は常に案じている良きおかん。
また奔放紅蓮団の黒場間暮とは(メイトリクスとシンディ的な意味で)個人的な親交があり、それが神饌組と奔放紅蓮団そのものの接点となっているらしい。

「符術を使う程度の能力」
陰陽師の使用する一般的な符術。様々な効果を持つ符を状況に応じて使い分けている。自身の得意分野は爆破系。しかし物理攻撃に極めて強い耐性をもつ
妖怪に効果的なダメージを与えることを目的としたそれは妖怪意外に使うにはあまりにも過剰威力で使用を自粛する場面も多いらしい。
しかし彼女の真の脅威は経験と鍛錬により体得したありとあらゆる技能と技術であり、これはあくまで彼女の能力の一側面でしかない。

「ぜんいんでかかってさわれもしないとかみんなたるんでるねー」
                                         by引きニート
「真っ先に絞め落とされてたオメーの言う台詞じゃねーっスよ。つかなんで全方位からのあの数での襲撃を真顔で捌けるんスか?
背中に目ん玉でも付いてんじゃないっスかねぇ…」
                                by能天気忍者
「弾幕の密度から考えて避けられる隙間なんて無かったはずなんだけどぉ、何で一発も掠りすらしないのよぉ…」
                                                                      byトリガーハッピー
「……普通に見つかって……普通にのされた……(ガビーン)」
                                       by密偵
「そっかー。これがホントの『能力なんて使ってんじゃねぇ!』ってヤツなんだね〜勉強になるなぁ〜。ははは……はは…はぁ…」
                                                                               byツッコミ担当
「どいつもこいつも温すぎるよ全く。もっと知恵と勇気と根性総動員してかかってきな!ほれ息は整ったね!?もう一試合だ。
私から一本取るまで飯の時間は無期限延期だからね!」
                                    昼時の演習場にて
【神饌組】の設定に合わせて>>681のリメイク

791:結月◆VM:2017/02/13(月) 06:58

ラスト,五人目です
帰ってきたら全員のまとめを出しますね

【名前】騎桜 維蛾
【読み】きおう ゆいが
【性別】女
【種族】騎士(幽霊)
【能力】植物を好きに創造する程度の能力
【二つ名】王を守る自然の紅の騎士
【容姿】
髪:赤髪でショートだが,横髪だけ胸に近い位置まで伸びている。
頭には何も付けていない
目:普通に大きな紫色。
服:黒から赤のグラデーションで周りが金のマントを羽織っている
上にはきちっとした白と赤の硬いブレザーを着ていて腰にリボンの容認金の縄を付けている
ブレザーの中は黒い服
そのブレザーをベルトで止めていて,下のスカートは赤と黒のミニスカート
靴は黒に赤の紐がついたブーツ
全体:身長は王よりは高いが騎士の中では一番小さい
武器は弓矢
幽霊だが足はある
【性格】
同じ位の年代の人からすれば普通に真面目でしっかりしている人だが,年上の3人からすれば生意気らしい
かなり色々気にする性格で気になったことはすぐに言ってしまう。空気が読めない
【詳細】
騎士団の隊員。騎士団の中では最年少で最初は可愛がられていたが最近生意気になってきたので成長したらしい
自分一人で生きているように本人は思っていて全然人を頼らず一匹狼
周りにはたまには甘えてもいいよ言われ,流石に真面目さが心配されている
元々普通の人間として幻想郷で生きていたが,何者かに毒殺され一生を終えた
奇跡的に幽霊として生き返ったが,自分の死んだ幻想郷を恐れ,宇宙の幽霊となった
真面目な性格なので無邪気ですぐに迷惑をかける王に呆れていて初めは無視したり遠くに置いていったりしていた。
しかし本当に宇宙の神と言えるほどの権力と力を持つ王に感激して少しは優しくなった。
能力の植物を好きに創造する程度の能力というのは地球以外の星にも植物を宿らせるということ。
どんなに危険な植物でも一瞬で創造できるので攻撃にも使える。召喚のような感じ
【スペルカード】
紅翠「人間のような幽霊の騎士」
紅翠「紅い植物貴方を突き刺す」
紅翠「忌まわしき地上への罰」

宙霊「地上の輩を撃ち抜く矢」
宙霊「深霊弓矢−Space Ghost」

「王を守る紅の騎士」

【テーマ】
紅い星に咲く死の華 〜Red☆Knight〜

792:ランドランド:2017/02/13(月) 18:54

【名前】手賀貍 藏品(てがり くらしな)
【性別】女
【種族】人間
【能力】宝を見分ける程度の能力
【危険度】中
【友好度】高
【容姿】髪:翡翠色のロングを後ろで二つに縛っている。
    目:黒、片眼鏡を右目に着用。
    服:ぶかぶかのロングコートと、高そうな茶色のジーンズ。
【詳細】
人里と近くの森の間を行き来する鑑定士もとい宝具売却商を務めている。
時折香霖堂に出かけて、お宝を安値で買い取り、無知な人間や妖怪に
高値で売り付けている。本人曰く、「あんなカモを手放す手は無いよ」
だそうだ。ちなみにそれが香霖堂に対するものなのか、買い取り人に対するものなのか
は分からない。鑑定の方は高値に準じて真実性も高く、割と信用されている。
性格は用心深い方で、うかつに軽口は叩かない。
【能力説明】
宝の価値を見極めることができる。宝の位置を探る事も出来るらしく、
森の深くにある穴場については誰にも語っていない。本人としては
愛用の片眼鏡がないと本領が発揮できないらしく、肌身離さず身につけている。
【スペル】
宝玉「アリーナオブザウィナ―」
宝玉「レジェンドタカラクト」
宝玉「ゴットグライデンス」

宝具「クラシエイトザクロイド」
宝具「トレジャーオブナスカ」
宝具「マップインザクトリ―」

探宝「クラットダウンジング」
探宝「ザイバルディシンカ―」
探宝「サラブレッドイグラインダー」

財宝「探し見つけろ宝の山を」
財宝「見つけたものの勝ちだ」
財宝「血眼になって探しな」
【テーマ曲】
「トレジャーマップは鉄の味」

「私は悪人じゃあございません。宝の価値を見出し、
 その価値を再利用してあげる、まあいくらか
 金は取りますが、埋もれた宝を掬い上げるためには
 さして痛くもない出費でしょう?ほんのボランティア
 だと思って下さい。さ、それでは、御買い頂けますか?」
               人里の宝石商より

793:ランドランド:2017/02/13(月) 20:05

【名前】スタルト=イシュメイル
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】沈ませる程度の能力
【二つ名】不落の白鯨
【危険度】中
【友好度】中
【容姿】髪:白のロング、海賊帽着用。
    目:右目に眼帯、左目は赤。
    服:赤のローブコート、赤の短パン。
【詳細】
「劇団」組織員。組織内では戦闘員兼補修員を務めている。
寡黙な人柄は好印象を与え、人里や組織内での人気は割と高い。
大抵の機械の構造は知っており、それでも分からないものは
にとりのところに行き、学習するほどの真面目っぷり。
【能力説明】
地中、水中、何処だろうと沈ませることができる。埋め込むのではなく、
自然に沈みこませる事が出来るため、隠蔽工作にかけては右に出る者はいない。
沈みこませたものは本人の能力解除が無い限り浮く事は無い。
【スペル】
沈没「伝説のモビ―ディック号」
沈没「不落の白鯨船」
沈没「ピークォド号の悲劇」

撃沈「スターバックオブワン」
撃沈「スタッブオブトゥー」
撃沈「フラスクオブスリ―」

轟沈「海の野獣」
轟沈「海の怪物」
轟沈「バトルフィールドアビス」
【テーマ曲】
「白鯨との闘い〜 Moby Dick〜」

794:ランドランド:2017/02/13(月) 20:09

>>793追記セリフ
「進め、進まなければ何も生まれない。止まれ、止まらなければ
 無事でいる事はできない。時には生きることが辛くなる事もあるだろう。
 だが生きていなければ生きることはできない、死んでしまっては生きれないのだから。
 だからこそ、私は生者を生きるままに殺す事をするのだよ。」
                          白鯨の信条

795:ランドランド:2017/02/13(月) 21:06

【名前】アルト=フィッツジェラルド
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】金を力とする程度の能力
【二つ名】華麗なる具現の財産
【危険度】高
【友好度】中
【容姿】髪:金髪ショートをピンで二つに分けている。
    目:黄色。
    服:Yシャツに黒のベスト、下は蒼のスカート。
【詳細】
「劇団」組織員。組織内では主に会計役を務めている。
生前は貴族の出で、我儘な性格をしているが、どちらかと言うと
厳しい時は厳しくしているだけで、もとは結構優しい。
金の重要性を良く分かっていないのか、会計が一番金をよく分からん使い方
で使うという謎の組織を作り上げてしまった。
【能力説明】
自分の管理している金額分だけ自分の身体能力を強化する能力。
その能力には二つの段階があり、一つが金を消費しない代わりに
身体能力の向上の規模が小さいもの、二つが金を消費する代わりに
消費しないより格段に身体能力の向上が出来るというもの。
主には一つ目しか使わないが、やばくなると迷いなく二つ目を使う。
そのため劇団の資金は増えては減り、増えては減るを繰り返している。
【スペル】
富裕「ウェストエッグの晩餐会」
富裕「キャラウエイの豪華人生」
富裕「ギャツビーの恋模様」

富豪「トム・ブキャナンの浮気模様」
富豪「キャラウェイオブザビューティー」
富豪「戦時中のギャツビー苦労人生」

金雑「グレート・ギャツビー」
金雑「華麗なるギャツビー」
金雑「華麗なるフィッツジェラルド」
【テーマ曲】
「可憐絢爛の波乱人生」

「ここに一生遊んで暮らせるほどの巨万の富があるとする
 じゃない。あなたはどうする?使う?貧しい人に分け与える?
 私はね、自分の所有下に置くわ。そして自分の力にするの。
 一生遊んで暮らせるほどよ?その一生が今尽きるとしても
 損の無い使い方をしましょう?」
                  元貴族少女の人生論

796:ランドランド:2017/02/13(月) 21:30

【名前】ルマルド=モンゴメリ
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】髪を操る程度の能力
【二つ名】深紅の髪のアン
【危険度】高
【友好度】中
【容姿】髪:赤髪の三つ編み。
    目:赤。
    服:緑と白のワンピース。
【詳細】
「劇団」組織員。組織内では戦闘員兼給仕係の手伝いをしている。
子供らしく我儘で時に的を得た意見を述べる。その観察眼は
組織の中でも一目置かれる程で、秘書のような事もする事もある。
貧しい子供には優しく、よく一緒に遊んであげているところを目撃されている。
【能力説明】
髪を長くしたり短くしたり、自由自在に操る事が出来る。伸ばせる範囲に
限界はまだ確認されておらず、やろうと思えば人里全体を覆い隠すほどの
長さにまで伸ばすこともできる。主に髪を首に絡めての絞殺が多い。
【スペル】
赤髪「グリーンゲイブルスの大草原」
赤髪「プリンスエドワードの島風」
赤髪「理解されない悲壮な子供」

長髪「アンと一緒に遊びましょ」
長髪「モンゴメリーバッドガール」
長髪「アヴォンリーの幽霊屋敷」

締髪「レインデッドシェイクスピア」
締髪「シャーリーの終りの物語」
締髪「ガスバートの屋敷暮らし」
【テーマ曲】
「アンと遊ぶ子いませんか?」

「何であんな汚い子供たちと遊べるのかしら。あんなのと遊んでも
 一門の足しにもならないじゃない、時間の無駄よ。」

「そんな可哀そうな脳をしているから会計なんていう
 簡単な仕事すらまともにこなせないのよ。時間を仕事に使うのはいいけれど、
 その仕事ってお金を無駄に使うことじゃないのよ?」

「し、知ってるわよ!ちゃんとやってるってば!」

「はいはい、じゃあ、今日の分の資料は作り終えたんでしょうね。」

「あ・・・」

「・・・はぁ。しょうがないわね、貸しなさい、手伝うわ」
                  
「あなたってお母さんみたいね。」

「口より手を動かしなさい。」

「はーい」
                    丑三つ時の少女二人の会話

797:結月◆VM:2017/02/14(火) 07:02

【組織名】King and Knights
【活動場所】宇宙
【危険度】極高
【友好度】極低(一部高)
【所属】
〈〉中は役割 ☆は隊員
〈王〉月麟 蓮異 (>>782)
〈リーダー〉星那 宵夜 (>>784)
☆逆眠 凛羅 (>>788)
☆菜波 會嵐 (>>789)
☆騎桜 維蛾 (>>791)
【詳細】
宇宙の王を守る騎士の組織
今まで敵は来たことが無いのにずっと王を守っている
滅多に地上に降りてくることはなく,姿を見たことがある者は少ない
人里の大人は子供に宇宙の騎士は伝説やら物語やら言っている
地上に降りてくるときは化けていて,姿が騎士ではなくなっている
しかし,本当に地上を嫌っているものは流石に来ない。
王は5人以外が知らない星の城に閉じ込められていて,姿を見たことがあるものは居ないに近いほど少ない
いくら偉い神でも王の姿を見ることは許されない
それが普通の人間だった場合,地の果てまで追い続けられ生力を全て吸い付くされるだろう
【他組織関係】
そんなの居ない
【所属条件】
もう人数は足りているので要らないらしい
昔はどんな手を使っても見込みがある者は種族を問わず,あの手この手で地上の者でなくしてから宇宙に来させていた。
元人間で毒殺された紅や地上に飽き飽きした吸血鬼はもしかするとこの騎士団の誰かに見込みがあると思われ地上の生き物でなくされたのかもしれない。
でも多分王への忠誠心と強い力と裏切らないという思いがあれば運良く入れるかもしれない
【全体テーマ】
Space in the Knights 〜王を守るWの騎士〜

798:ランドランド:2017/02/14(火) 17:05

【名前】アシュレー=ミッチェル
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】錆びさせる程度の能力
【二つ名】風去の貴婦人
【危険度】中
【友好度】低
【容姿】髪:黒髪の跳ねっ毛。
    目:緑。
    服:白のブラウスに白のロングスカート。
【詳細】
「劇団」組織員。組織内での役職は特になし、なのに大抵の仕事場に
出現する、よく分からない妖怪。妖怪なのかどうかもよく分からない。
いつもニコニコ笑っていて、何を考えているのかも分からない。
隣にはいつも黒服の執事らしき妖怪(?)がいる。一応は護衛係らしい。
唯一団長の幼少期を知っていて、よくからかって遊んでいる。
【能力説明】
周りに風をまとわせ、その風に触れたものを錆びさせていく。
風の範囲は自分で変更が出来、普段は自分に触れるものにしか
能力を発動させないほど範囲を狭めている。範囲限界は無いが、
広げれば広げるほどに錆びる時間が遅くなる。
【スペル】
風去「アトランタの少女」
風去「スカーレットの半生」
風去「風なんぞもう来ねえ」

錆有「12本の樫木屋敷」
錆有「ウィルクスの花瓶」
錆有「憔悴レッド・バトラー」

癇癪「ウェードオブスラインド」
癇癪「喪服姿のダンスパーティー」
癇癪「淑女の仮面をはがし取れ」

風無「自己中心のエゴイスト」
風無「怒り心頭のスタンスエイド」
風無「風と共に去るか」
【テーマ曲】
「止める風は吹く事無し」

「貴方には失望はしませんが、それは期待をしていないということだと
 分かってくださいね」

「はあ、でもお嬢様、それは此方も同意見ですよ。僕が全て請け負いますから、
 貴方は何もしないで頂きたいですね。」

「全く・・・、貴方の減らず口は相変わらずですね。もう少し大人しいほうが
 人気が出そうですけどね。」

「人気なんていらないですよ、僕はお嬢様に全てを捧げておりますので。」

「少し重いわよ、ランデル。」

「すみません、お嬢様」
                     執事とお嬢様の会話

799:ランドランド:2017/02/14(火) 18:16

【名前】ラサニエル=ランデル
【性別】?
【種族】?
【能力】血液量を操る程度の能力
【二つ名】贖罪の緋文字
【危険度】中
【友好度】中
【容姿】髪:藍色のショート。
    目:金色。眼鏡着用。
    服:黒の執事服。
【詳細】
「劇団」組織員。組織内での仕事は無く、アシュレーの執事兼護衛係を
勤めている。一族代々の仕事でありその仕事に誇りを感じているが、
最近のアシュレーの我儘っぷりには少し手を焼いている。
護衛係とはいっても戦闘には参加し、時には最前線へと赴く事もある。
性格はおちゃらけた印象があるが、根は真面目。
【能力説明】
自分はもちろん、一度触れた事がある「血が通っているもの」の
体内の血液量及び体外に出る出血量を操る事が出来る。
おそらくは組織内で最も殺人能力が高いが、なにぶんめったに
戦場へと行かないため、実績はそこまで無い。護衛係を名乗るだけあり、
能力を使わなくても体術や技能はある。
【スペル】
血液「ホーソーンの贖罪」
血液「神の赦しは二度と来ぬ」
血液「へスター・プリンの強欲」

損血「ピューリタンの甘い罠」
損血「スカーレット・レター」
損血「律法主義の尊い犠牲」

贖罪「罪悪の手錠と枷」
贖罪「ディムスディールの憂いと迷い」
贖罪「小悪魔ザンジと黒き夜」
【テーマ曲】
「Aの贖罪〜Atonement of A〜」

800:カイバー:2017/02/14(火) 20:54

【名前】楝(れん)
【性別】女
【能力】印象を操る程度の能力
【種族】人間
【二つ名】背景に溶け込む密偵
【容姿】服:何も描かれていない白い着物に普通に着こなした黒羽織 目:黄色の半目
髪:青みがかった紫の胸まで垂らした二つ結び 装飾:陰陽玉を象った髪飾り、頭に笠
【詳細】
神饌組の末端団員。現場での決まった役職は無く、状況に応じて各団員の役職の補佐を行う。
性格は何を考えているのかいまいち分かりづらい物静かなものだが言葉少なながら割と言いたいことははっきり言うタチ。
良い意味でも悪い意味でも個性的な面子のそろう神饌組において、話題にのぼることの殆ど無い少々地味な、ある意味では異端な存在。
組織に加入した時期も経緯もはっきりとせず爾余波に並ぶ古参団員という噂もあれば彩桜巴と同期の新参者という話もありその背景はかなり不透明。
だが他人を警戒させない雰囲気と仕事に対する誠実さ故に信頼されているためかどうかは分からないが不思議とそれを気にしたり詮索しようとする者は居ない。
本来の役職は密偵。単独での極秘の特別任務を与えられているとの話もある。噂では神饌組の内偵、それに伴う危険分子の粛正とも。
また、団長の東雲の指揮系統からも外れた独自の行動権を持っているという話もあり、一部の幹部や団員からは実は人間では無いのではないかと思われている。
「印象を操る程度の能力」
本人曰くありとあらゆるものには存在感…「印象の濃度」が存在する。彼女は自他のそれを任意に増減させる事が出来る。
対象の印象濃度を高くすることでそれに注目を集めて注意を引いたり必要以上に警戒させて虚仮威しに使ったりといった使い方も出来るし、
印象濃度がゼロになったものは視界に入ってもそれを脳が認識できず実質見えていながら透明の状態になり証拠隠滅や潜入等にに適した状態となる。
【スペル】
偵察「張り込み捜査」
偵察「誘導尋問」
偵察「潜り込みの美学」
遂行「SPY・クリード」
遂行「ヴィジランテストライク・『桔』」
遂行「楝色の探求」

「あーあー、こりゃまた派手にやっちゃってまぁ…」
「……見事なまでに……焼け野原……」
「ったく、やっぱり螺旋のヤツはストッパー係としちゃ信用おけないね。後輩が出来たからって浮かれすぎだよ」
「……その趣の事は……本人に伝えておく……」
「ついでに管理者様の方にはあんま大げさな感じにチクらないでくれると嬉しいね」
「…………」
「…次の休暇は互いに被ってたね。甘味処の料金全額私持ちってことでどうだい?奢るよ」
「……先日出たやつ。……一番高いの……」
「…あーその、一皿だよね?」
「……三皿は食べたい……」
「おおう……」
        後処理現場での会話

801:カイバー:2017/02/14(火) 20:58

【テーマ曲】「人里のVigilante−桔梗−」

802:ランドランド:2017/02/15(水) 07:59

【名前】サべージ=ラヴクラフト
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】神々を操る程度の能力
【二つ名】支配者の旧支配者
【危険度】極高
【友好度】低
【容姿】髪:黒髪のロング、蒼のニット帽着用。
    目:生気の無い黒眼。
    服:白のYシャツ、触手のようなものが描かれたネクタイ、黒のスーツ。
【詳細】
「劇団」組織員。組織内では戦闘員を務めている。表情の変化が
読み取りづらく、不気味がられているのも否めない。よく小動物
と遊んでいるところが見かけられるが、数日後には全然違う動物
になっていて、何処に行ったのか聞くと無言で笑顔になるのも
不気味がられる原因だと推測される。
【能力説明】
「神」なのであればどんな奴でも自由気ままに操る事が出来る。
それ以外は特に特筆した事は無く、ただただ強力な能力であるとしか
言えない。


続きは帰ってきてからでお願いします。

803:匿名さん hoge:2017/02/15(水) 10:35

うわぁ…(ドン引き)

一部東方じゃなくてもいい奴いるし…チートオリキャラばっかりだし…

804:ランドランド:2017/02/15(水) 14:06

>>803 別に良いんじゃないでしょうか。ここは原作の背景をもとに「こんなキャラがいたら良いな」
   という自由な妄想を書き込む場所ですし。ああ、勘違いしないでください。
   別に喧嘩をしようという訳でもありませんし、お気に障るのであればこの意見はスル―してくれて構いません。
   ただ、荒らす事をしなければいいんです。喧嘩は空気を悪くしますしね。

805:ランドランド:2017/02/15(水) 14:15

>>802 続きで

【スペル】
制御「ダーレスの四大元素論」
制御「邪神の制御の裏話」
制御「古き神々と操縦士」

操作「オ―ガストの黒い霧」
操作「クトゥルフの呼び声」
操作「ヨグソト―スの志信論」

神効「古き者ども」
神効「悪しき神の選別」
神効「ナイアーラトテップの極神論」

【テーマ曲】
「神喰いの無神論者」

「神なんてものはこの世にいないんだよ。だから私の能力も何の意味もない。
 ただただ強力なんて言っても、結局は存在しない空気のような奴を得意げに
 振りかざしているだけなのさ。こうやって語れるのも、近くに自分と同じ人間がいるからで、
 周りに神しかいなかったら一歩引いてしまうだろう?」
                           怪物の戯言

806:ランドランド:2017/02/16(木) 07:59

【名前】クラインド=トゥエイン
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】地図を作る程度の能力
【二つ名】ハレー彗星の幻影
【危険度】中
【友好度】中
【容姿】髪:緑色、割と短め。耳までくらい。前髪はピンで分けている。
    目:ゴーグル着用、黒色。
    服:色褪せたくすんだ茶色のつなぎ。
【詳細】
「劇団」組織員。組織内では作戦製作員を務めている。
元々は世界に名の知れる冒険家だったらしいが、ひょんなことから
幻想入りする事に。「劇団」加入前は幻想郷を旅してまわり、
とりあえずは粗方の地図は完成したらしい。性格は無邪気な子供のようでいて
計算高い。
【能力説明】
実際に行った事のある地形や建物をすべて記憶し、
地図を書きあげる事が出来るようになる。人や物の移動にも
対応しているが、その場合は何処に何があったか
印をつけなければいけないため、少し面倒くさい能力。
【スペル】
探索「ハックルベリーの冒険」
探索「トムソーヤの冒険」
探索「ハックとトムの冒険譚」

探検「町はずれの宿なしハック」
探検「シドの極楽世界」
探検「ミシシッピの海賊ごっこ」

冒険「フェンスペインティング」
冒険「ロックウェルの現実主義」
冒険「リーグオブレジェンド」
【テーマ曲】
「夢うつつの冒険活劇」

「真面目におとなしくなんてつまらないじゃないか。
 子供の本望は無邪気で、楽しくて、キラキラしてる
 冒険って決まってるんだよ。伝説や、古来よりの宝
 なんて胸躍るだろう?」
              冒険家の少年期

807:インフルエンザ:2017/02/16(木) 20:10

【名前】紅狸 良癡期
【読字】こうり いちき
【能力】色覚を操る程度の能力
【二名】化狸団の長女狸
【性別】女
【種族】 妖怪(狸)
【詳細】化狸洞主の団長。妖怪狸兄弟の長女。妹も弟もいるが何故か弟思い。妹には容赦なく殴る蹴るなどの暴行を食らわするが、弟には優しく説教はするだけ。そのため全ての妹から嫌われている。逆に弟達には慕われている存在。狸皮の薄いローブを着ていて、その中には赤色のワンピースを着ている。
【スペル】
色覚『チェンジザレッド』
色覚『ルックザレッド』
色覚『ユーズザレッド』
【テーマ曲】
山穴の紅き虐狸

808:インフルエンザ:2017/02/16(木) 20:19

【名前】青狸 良癡男
【読字】あおり いちお
【能力】緯度を操る程度の能力
【二名】化狸の長男狸
【性別】男
【種族】妖怪(狸)
【詳細】化狸洞主の副リーダー。冷静で冷酷な男。集団行動を得意とせず、常に単独行動である。兄弟のように人を脅かしたりせず、人のためになる事をする。但し金には目がなく人のためにならない事でも金が入ればその依頼をこなす。姉と同じく、狸皮の薄いローブの中に、青いワイシャツを着ている。
【スペル】
緯度『北緯の再設定』
緯度『南緯の再設定』
緯度『赤道の再設定』
【テーマ曲】
山穴の青き冷狸

809:インフルエンザ:2017/02/16(木) 21:16

【名前】緑狸 仁癡男
【読字】りょくり にちお
【能力】経度を操る程度の能力
【二名】化狸の次男狸
【性別】男
【種族】妖怪(狸)
【詳細】金髪でチャラい。この団の問題児。脅かして人から金目の物を全て掻っ攫うため非常に嫌われている。然し頭はキレる。というより、よく悪知恵が働くと言っておこう。一応寺子屋の教師も勤めている。慧音はだらしなさと授業の適当さを見てクビにしようかどうか迷っている。迷うならクビにしろ!!
服装は狸皮の薄いローブの中に緑色のワイシャツ。
【スペル】
経度『西経の再設定』
経度『東経の再設定』
経度『Greenwich longitude』
【テーマ曲】
山穴の翡翠の狸

810:インフルエンザ:2017/02/16(木) 21:25

【名前】黒狸 仁癡期
【読字】こくり にちき
【能力】角度を操る程度の能力
【二名】化狸の次女狸
【性別】女
【種族】妖怪(狸)
【詳細】長男似の次女。一番下っ端なので兄弟たちにこき扱われる。そのため仕事をこなすのが早く、妖怪の山一番の働き者と呼ばれている事もある。また妖精などの遊び相手もこなす。人を脅かすのが上手く、脅かした後は確り謝るため、人間達には嫌われていない。服装は狸皮の薄いローブの中に黒いワンピース。
【スペル】
角度『垂直の再設定』
角度『平行の再設定』
角度『捻れの再設定』
【テーマ曲】
山穴の黒き狸

811:インフルエンザ:2017/02/16(木) 21:32

【組織・団体名】化狸洞主
【活動場所】妖怪の山 化狸洞
【危険度】低
【友好度】極高
【詳細】妖怪の山にある化狸洞という洞窟で生活している狸の妖怪たち。全員が兄弟で、化け狸の癖に人里のゴミ拾いボランティアなどに参加する良心的な組織。しかし夜は凶変し、人を脅かすなどして一部には迷惑を掛けている。他の妖怪とは違い、人間にも親しく接する(一部のやつはしない)ため、比較的評判がいい。
【メンバー】
《リーダー》
紅狸 良癡期 >>807

《副リーダー》
青狸 良癡男 >>808

《人質役》
緑狸 仁癡男 >>809

《外務》
黒狸 仁癡期 >>810
【敵対組織】
とくにいない
【友好組織】
とくにいない

【テーマ曲】
妖怪山穴の狸たち…。

812:結月◆VM:2017/02/16(木) 22:02

【名前】齋 鄒華
【読み】いつき しゅうか
【性別】女
【種族】?
【能力】美しき物を操る程度の能力
【二つ名】芸術を操る神の糸
【危険度】高
【友好度】極高
【容姿】
髪:薄いピンク色で少し癖毛の肩くらいまでの長さ
頭の若干左側には黒と赤のフリルの付いた帽子をつけている
目:青色の少しつり目
服:ゴスロリ風で上は赤のリボンがついている黒い袖がヒラヒラのブラウス
下は膝上の黒のミニスカートで先のほうは赤。
所々に赤と黒のフリルやリボンが付いている
靴は黒に赤い紐が付いたブーツ
【性格】
無口でシャイな性格
好きなものは分かりやすい
気に入ったり慣れた相手には普通に話す
【詳細】
幻想郷の種族の不明な良くわからない謎の集団「美麗魔歌集団」のリーダー
幻想郷では最上階の芸術と技術の才能の持ち主
勿論自分で美しい作品を作ったりしているが,人の物を操ったりもしている
こんな事をしているが,メンタルが弱いし体力もそれほど無いので失敗や罵声を浴びせられたりするとすぐに弱ってしばらく引きこもってしまう
能力の美しき物を操る程度の能力とは,本当に美しい物だけの全てを操る事ができる
しかし,美しく無い物は操れない
どうしても無理というわけではないが,彼女が美しい物以外を嫌っているのでわざと操っていない
操りたくも無いらしい。
【スペルカード】
操符「無数の手駒と黄金の糸」
操符「人の眼を奪う虹の糸」
操符「死の恐怖を味わう黒の糸」

美麗「美しき人形。マドモアゼル」
美麗「愛と美の人形。ヴィーナス」

魔華「Darkness Bad Doll」
魔華「My Doll the veryCute」

「友よ…麗しき劇場を…」

【テーマ】
美しき少女の人形遊び 〜Dead and Dark the Doll〜

813:匿名さん:2017/02/17(金) 06:31

>>812のセリフみたいなのです
「」

【名前】影夜 みか
【読み】えいや みか
【性別】女
【種族】?
【能力】穢れを無くす程度の能力
【二つ名】師匠に従う美しき歯車
【危険度】極高
【友好度】低
【容姿】
髪:黒髪でサラサラのストレートショート。
こっちは帽子はかぶっていない
目:右が青,左がオレンジのオッドアイ
服:こっちは黒をベースにした青のリボンが付いているブラウスの上に袖がキチッとしているブレザーを着ている
スカートは黒の先に青のフリルがついたミニスカート
靴は黒と青のブーツ
【性格】
美しく無い,穢れている者には厳しい
美しい物やリーダーが気に入っている物には飴をあげたりしている
何故か関西弁
【詳細】
「美麗魔歌集団」の団員
リーダーを尊敬していて「お師匠さん」と呼んでいる

814:結月◆VM:2017/02/17(金) 06:56

すいません!途中送信しちゃいました
書き直します

>>812のセリフみたいなのです
「我は美しき物を創造し,美しき物をこの糸で自由に操るこの世の神だ
頭の悪い人間や妖怪よりも芸術や美術の方がよほど美しい…お前らにはそれが分からないのかね?」

【名前】影夜 みか
【読み】えいや みか
【性別】女
【種族】?
【能力】穢れを無くす程度の能力
【二つ名】師匠に従う美しき歯車
【危険度】極高
【友好度】低
【容姿】
髪:黒髪でサラサラのストレートショート。
こっちは帽子はかぶっていない
目:右が青,左がオレンジのオッドアイ
服:こっちは黒をベースにした青のリボンが付いているブラウスの上に袖がキチッとしているブレザーを着ている
スカートは黒の先に青のフリルがついたミニスカート
靴は黒と青のブーツ
【性格】
美しく無い,穢れている者には厳しい
美しい物やリーダーが気に入っている物には飴をあげたりしている
何故か関西弁
【詳細】
「美麗魔歌集団」の団員
リーダーを尊敬していて「お師匠さん」と呼んでいる
リーダーを馬鹿にする者や汚い物,裏切り者には厳しくこっちも完璧を求め愛している
かなりの頑張り屋でリーダーが引きこもったら他の人を無視して1人で人里に人形劇や歌を披露しに行ってしまう
周りからは少し困られている
はたから見たら一匹狼の頑張り屋に見えるが実は結構甘えん坊で歳上には甘えている
能力の穢れを無くすというのは相手に触れずに魔法のようなもので相手を浄化させてしまう
人間や妖怪はかなり穢れているので全て消えてしまうかもしらない
しかし美しい物にはこの能力は効かない
この集団にはいる条件も綺麗で美しいなのでこの能力が効かなかった者しか入っていない
【スペルカード】
消美「団長の麗しき人形」
消美「穢れを消し,全てが消える」
消美「動き出した死の歯車」

綺浄「Dead Clean」
綺浄「ダークナイト・デッドフラワー」

「命の歯車でも止めてやろうか」

【テーマ】
操られる人形の魅惑劇 〜Candy the Dark Clock〜

【セリフ】
「私はお師匠さんの人形なんよ
お師匠さんの言うことは絶対やねん。
馬鹿にするのは許さへんよ
浄化されて消えたくないならはよ帰り。
美しく無い物はこの世から出ていくべきやねん!」

815:ランドランド:2017/02/17(金) 17:14

【名前】シェイクスピア=ルーン=ストラトス
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】脚本通りに物事を進める程度の能力
【二つ名】新進の四大悲劇
【危険度】中
【友好度】高
【容姿】髪:銀髪。片目は髪で隠れている、もう片方は金の髪飾りで分けている。
    目:灰色。
    服:黒のポロシャツの上にこげ茶色のベスト。下は紺色のロングスカート。
【詳細】
「劇団」劇長。この組織を作った第一人者であるが、本人としてもまさか
ここまで大きい組織になるとは思っていなかったようで、「自分の脚本通りではない」
と愚痴っていたそう。少し無責任なところがあり、殆どの仕事を秘書に任せっきりである。
性格は温厚だが、その内にどこか冷酷さのようなものがある時がある。
アシュレーに聞いてもニコニコ笑っているだけで、何も教えてくれない。
【能力説明】
自分が作った「脚本」通りに事を進める。大抵の事は思い通りにできるが、
強大な力を持つ者に対しては効果を打ち消されてしまうため、
発動者本人の事象推理能力も必要となってくる能力。
【スペル】
作劇「ロミオとジュリエット」
作劇「ジュリアス・シーザー」
作劇「ヴェニスの商人」

悲劇「悩める知識人ハムレット」
悲劇「錯乱の暴政マクベス」
悲劇「全殺の平坦オセロ」
悲劇「道化の悲哀リア王」

喜劇「沙吉比亜の快調撃」
喜劇「莎士比亞の高麗撃」
喜劇「莎士比亚の超会心」

脚本「ヴィーナスとアドーニス」
脚本「夏の夜の夢」
脚本「間違いの喜劇」
【テーマ曲】
「孤高の天才の幽鬱」

「君は頂を見た事がある?」

「はぁ。その話をするなら頂の定義を語るのが先じゃありませんか?」

「いや、違うよ。頂を見たものは、定義なんて不要なんだ。」

「いよいよ意味が分かりませんが?」

「頂を見た、又は立ったものは皆一様にこう言うんだ。
 『あそこは孤独の世界だった』ってね。」

「なら見た事はありませんよ。私は孤独になった事はありませんので。」

「そっか。・・・やっぱり孤独だよ、天才は。」

「今のセリフは凄く、すごーく嫌味っぽかったですから止めてくださいね?」
                        幼馴染(?)の会話より

816:ランドランド:2017/02/17(金) 17:56

【名前】エドガー=ストラトス
【性別】男
【種族】人間
【能力】どんな事も経験する事ができる程度の能力
【二つ名】オールマイティの八分目
【危険度】低
【友好度】高
【容姿】髪:黒髪ショート、少し癖っ毛気味。
    目:黒のつり目。
    服:執事服。
【詳細】
「劇団」組織員。組織内では劇長補佐兼全仕事のアシスタントを勤めている。
いつも走っていて、時間を気にしているので、組織内でついたあだ名が
「不思議の国のウサギ君」。組織内唯一の人間であり、唯一の常識人である。
その事については自身でも唯一と豪語している。性格は冷静沈着そのもの、
執事が最も似合う性格をしている。
【能力説明】
見聞きした「実際に人間ができる事」をある程度は自分の才能とする。
才能にするといっても名前の通り八分目、つまりまあまあ出来る程度しか
自分のものとすることはできない。そのため特技も無いし、できない事も
さしてない、微妙な人間となってしまった。
【スペル】
推理「黒猫の十字路」
推理「アッシャー家の崩壊」
推理「モルグ街の殺人」

器用「黄金虫の徘徊」
器用「大鷲の轟空飛行」
器用「アーサー・ゴードン・ピムの物語」

経験「リア王の名をかたるエドガー」
経験「ポー将軍の進軍劇」
経験「ポルティモアの捨て子」
経験「からみつく忌み子の呪い」
【テーマ曲】
「走り回る呪いの子」

「君ってなんでも経験できるでしょ?ならパンダにもなれる?」

「はぁ?僕の能力は『人間にできる事』しかできないんで無理ですし、
 もし出来たとしても絶対にやりませんよ。」

「そっか・・・、ならパンダになった人、知ってる?」

「ないでしょ。あるわけないでしょ。」

「だよねぇ・・・。」
                劇団執事と黄泉の主の雑談

817:ランドランド:2017/02/17(金) 18:22

【名前】ルイ―ザ=オルコット=クルト
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】無駄をなくす程度の能力
【二つ名】若草の超越
【危険度】低
【友好度】中
【容姿】髪:白のロングヘア。草の冠を模した髪飾りを付けている。
    目:赤、黒縁メガネ着用。
    服:コスモスが描かれた白のロングドレス。
【詳細】
「劇団」組織員。組織内では劇長秘書を務めている。無駄がない仕事ぶりは
何処か機械のような不気味さを感じさせるが、性格は割と気さくで、
彼女と親しい妖怪や人間は少なくは無い。絶対に自分の過去を話さず、
彼女の過去の詮索をしない事は組織内では暗黙の了解になっている。
【能力説明】
仕事上だけでなく、動きの無駄も無くす事が出来る。そのため劇団の
体術師範もこなしているが、模範通りのその体躯を真似できるものなど
いるわけがなく、現在彼女の訓練を満点で卒業した者は劇長のみらしい。
戦闘にはほとんど参加しないが、もし戦闘に参加しても無傷で生き残れるような、
そんな気がするものは少なくない。
【スペル】
編曲「若草物語」
編曲「続若草物語」
編曲「第三若草物語」
編曲「第四若草物語」

玉愛「愛の果ての物語」
玉愛「ポーリーンの情熱と愛」
玉愛「ジ・アトランティック・マンスリー」

模範「ポットボイラーズ」
模範「血と雷の物語」
模範「現代のメフィストフォレス」
【テーマ曲】
「小さな心には危険なもの」

「劇長、今日の人里での組合との喧騒事件、明日までに
 調書を書きあげて提出してください。」

「えー、クルちゃんやっといてよー。」

「クルトです。それに、自分が見ていない事をどうやって書きあげるんですか。」

「それはエドちゃんに任せてあるからさ。」

「あの人も不平をこぼしていましたよ。人使いが荒いとのことです。」

「うん、そうだねぇ。あの子は人だからねぇ。別にいいんじゃない?」

「結論になっていませんよ・・・」
                         劇長執事の仕事風景

818:結月◆VM:2017/02/17(金) 20:46

【名前】操花 菜鶴奈
【読み】そうか なずな
【性別】女
【種族】人形
【能力】兎を操る程度の能力
【二つ名】金の兎の美しき人形
【危険度】高
【友好度】極低
【容姿】
髪:金髪でショートボブの髪に赤い薔薇のついた黒のカチューシャを着用している
目:赤でつり目
服:赤のワンピースで上には黒に赤の花がついたブレザーを着用している
ワンピースの先には黒のレース付き
スカートは長め
靴は赤と黒
全体的にリーダーとにている服装
【性格】
人形の為,無表情で無感情
なにをするか分からないで本人も何も感じない
【詳細】
「美麗魔歌集団」の団員
リーダーに作られ操られている人形
一応話したりはするが無感情。
本当に操ってもらわないと何もできない
可愛らしく,美しい容姿で作られ,リーダーの作品の中でも最高傑作。
かなり気に入られている
彼女もリーダーしか見えていなくて,他の団員の事はほとんど知らない
能力の兎を操るというのは,どんな所にいるどんな兎でも仲間にできる
兎なら月兎でもなんでも操れる
そんなに戦力ではないが,この集団は戦闘をしないので大丈夫らしい
【スペルカード】
人形「華麗に踊る,操り人形」
人形「金の兎と孤独の人形」
人形「美しき歌を…」

狂兎「Rabbit the Doll」
狂兎「恋蓮愛歌−兎人形」

「麗しき主人の為に」

【テーマ】
漆黒の糸と操り人形 〜Moonlight Rabbit Doll


【セリフ】
「主人…私は主人の操り人形
生きていないみたい。いや,生きていないよ
私は美しきご主人の為に産まれ,歌い,踊り,操られ朽ち果てて行く…
人間なんかより何倍も優れているからな」

819:ランドランド:2017/02/18(土) 06:34

【組織名】劇団
【活動場所】?
【危険度】中
【友好度】中
【詳細】
依頼制のなんでも屋みたいなもの。犯罪まがいの事も、暴力団みたいな事も
報酬次第で何でも請け負う。只一つ、仁義に反する事は劇長指令により
禁止されている。秘書や執事が多く、戦闘員が少ないのが悩みの種だとか。
組織員それぞれが並々ならぬ過去を持っているらしく、互いにあまり
過去の詮索はしない事になっている。恩に対しては礼儀正しい集団で、
例を述べるなら以前にタダ飯を食わせてもらった飯屋が基金不足になった時は
組織資金を少しずつ寄付していた。
【メンバー】
>>815 シェイクスピア=ルーン=ストラトス >>817 ルイ―ザ=オルコット=クルト
>>816 エドガー=ストラトス >>806 クラインド=トゥエイン >>802 サべージ=ラヴクラフト
>>799 ラサニエル=ランデル >>798 アシュレー=ミッチェル >>796 ルマルド=モンゴメリ
>>795 アルト=フィッツジェラルド >>793 スタルト=イシュメイル など
【他組織関係】
【組合】
非常に険悪、最近出てきた説によると、以前までは組合と劇団は共同で仕事をこなすほどに
関係は良かったのだが、組合長、劇団長の変更により、このような関係となって
しまったらしい。現在のリーダー間に何があるが分かっていないが、両組織とも
リーダーの意見が一番の組織のため、リーダー間の仲が悪ければ組織間の仲も悪くなる
だろう。

【所属条件】
特になし。強いて言うなら、組織内の者たちに恩を売っておけば
入団できる可能性は高まる。
【全体テーマ曲】
「感情変化の喜悲劇集団」

『別に狙っている事は無いよ、ただ面白いからやってるだけさ。
 童心を忘れずにいれば人間も妖怪も楽しく生きてけるだろう。
 僕らはなんでも屋なんて言ってるけど、もしかしたら子供の頃
 思い出したいだけかもしれないね。とりあえず言える事は、
 絶対にこの組織は脚本通りには動いてくれない。君だって
 僕の脚本内に登場しない人物だしね。』
                     現劇団長より

820:カイバー:2017/02/18(土) 23:00

【名前】風間 螺旋(かざま らせん)
【性別】女
【能力】忍法を使う程度の能力
【種族】人間
【二つ名】自警団の能天気な旋風
【容姿】服:手裏剣が描かれた白着物、着崩した黒羽織 目:青い瞳
髪:オレンジのセミショート 装飾:額当て、紅いマフラー
【詳細】
神饌組の末端団員の一人。主な役職は巡回。下っ端団員の中では比較的在籍歴が長く彩桜巴、燦凪の先輩に当たる。
三人でチームを組んで任務に当たることも多く、三人合わせて「現場の三馬鹿」と呼ばれている。平坦。
二人が入団する前は組織で一番の若輩者だったため、後輩が出来たことを喜んでおり何かと年長者ぶって先輩風を吹かしている。
が、口調を初めいまいち下っ端根性が抜けきっていない。
元々の性格が能天気で感情の起伏が激しい子供っぽい性格をしている。しかも見栄っ張りな部分がありいらない無茶をして失敗することが日常茶飯事なのだ。
ドジで詰めも脇も甘い。迂闊。故に後輩達からは余り先輩として認識してもらえず、いまいち頼りない雰囲気を醸し出している。
一方で技術面自体は成熟しており達人といえる。自然体で事に当たることさえ出来れば現場の団員の中でも屈指の能力の高さを誇り実際有能である。
精神面の改善が当面の重点といえよう。
彩桜巴曰く「典型的な”ここぞ”の本番で張り切りすぎて駄目になるタイプの人」。団長曰く「肉体的な才覚の高さと精神の成長速度に差がありすぎる」とのこと。
「忍法を使う程度の能力」
とある一族の末裔。本人曰く忍法は技術によって相手を幻惑する手品めいたものとそして自身を妖怪めいた存在へと一時的に置き換え人の身で妖術を使える状態
にするものの二種類があるという。彼女の使う忍法は後者に当たる。本人の得意とするは分身の術。囲んで空手で叩くのが特技なのだ。
一人で大人数が必要な作業をこなせるためにしょっちゅう荷物運びなどの雑務に無理矢理駆り出されている。
【スペル】
忍法「Winddevilspiral」
忍法「ラスト・スタンディング」
忍法「青春madness」
疾走「FUMA・ウィズイン」
疾走「秩序のガーディアン」
疾走「ヴィジランテストライク・『旋』」
【テーマ曲】「人里のVigilante−旋風−」

「だってー、声かけただけで逃げたるとかなんかやましいこと有るんじゃ無いかって勘ぐるじゃないッスか」
「四方八方から同じ顔に同時に話しかけられたらそりゃ逃げるよ」
「だっていちいち消すの面倒ッスし。それくらい日常茶飯事っしょー。とって喰おうって思ってたわけじゃないし第一人同士ッスよー?」
「いや狸か狐につままれたと思うでしょ普通。誰だってそう思う。ボクだってそう思う。どうするのさ一般人あんなに追い回して。団長に知れたら…」
「ちゃーんと証拠も隠滅したしその人にも賄賂握らせたし心配ないっしょ。ダイジョブだって!バレなきゃいいんスよ!曲がりなりにも自分、忍者ッスから!」

「風間さぁ〜ん。団長から呼び出しよぉ。一緒に逝きましょうよぉ。にくだ…、じゃなくて先輩」

「( ゜д゜)」
「…オタッシャで。生きて帰ってきてね」
「……諸行……無常……」
                休憩室にて

821:ランドランド:2017/02/19(日) 09:46

【名前】桐箙 時流(きりふく じりゅう)
【性別】女
【種族】人間
【能力】リズムに合わせる程度の能力
【二つ名】人里のリズムブレイカー
【危険度】低
【友好度】高
【容姿】髪:黒髪。豹柄のバンダナ着用。
    目:少しとがった黒眼。
    服:長めの藍色ベスト、短めの茶色ジーンズ。
【詳細】
人里の自称ダンサー。得意分野はブレイクダンスであるが、
もちろんそれ以外の踊りも習得している。最近は何処かの部族ダンス
にはまっているらしい。なにやら垂直飛びを必要とするおどりらしく、
現在ジャンプの練習中。性格は大らかで、器の広い人物。そのため
人里での友好関係も広い。
【能力説明】
どんなリズムも5秒聞けば慣れる事が出来る。別にダンスだけでなく
歌も得意になれそうな能力なのだが、本人の歌唱力が人里で公害レベル
と言われているため、自粛している。音が出ていなくても動くリズムなどにも
合わせる事が出来る。
【スペル】
音袷「リズムノックバック」
音袷「拾いリズムのラップダンス」
音袷「暗いリズムのブレイクダンス」

音泰「クラシカルデリート」
音泰「デリバリースピリチュアル」
音泰「バッグギャモンクライアンス」
【テーマ曲】
「中央通りのマサイ族」

「何で踊るのかって?楽しいからだし、皆が楽しんでくれるし、
 一石二鳥だからじゃない?少なくとも私はそんなこと考えないで
 踊った方がのいいと思うけどなぁ。」
                    踊り手の必言

822:インフルエンザ:2017/02/19(日) 11:42

【名前】天命樹 羅愛音
【読字】てんめいじゆ らうね
【能力】心を通わせる程度の能力
【二名】ユグドラシルの管理人
【性別】女
【種別】魔法使い
【詳細】幹下に冥界。樹上に天界。根の繊毛先には地獄に繋がるという大樹がユグドラシル。それほど幹は太くない。八咫鏡を常に持っており、心から出る光を鏡で反射させ、人に当てることで心を通わせることができる。別にも、子を授ける程度の能力も持っている。此れも自分の力ではなく、ユグドラシルに実る実がお産を助ける働きがあるとされているからだ。子供で派手なしろいウェディングドレスを着ていて、白玉のついた杖を持っている。
【スペル】
心符『Heart Shares』
心符『Pure Hearts』
心符『Heart Broken 』

天命『清くして差し上げましょう』
天命『心が穢れておりますね』
天命『天命樹不枯説』
【テーマ曲】
浄心少女の憂鬱 (Pure Girl Melancholyies)

823:結月◆VM:2017/02/19(日) 14:42

【名前】覇風 奏瑪
【読み】はかぜ かなめ
【性別】女
【種族】?
【能力】歌を奏でる程度の能力
【二つ名】冥界に立つ永久の歌姫
【危険度】中
【友好度】極高
【容姿】
髪:水色で前髪がぱっつんの肩までのおかっぱ
頭には水色と黒のベレー帽のようなものをかぶっている
目:紫色で若干タレ目
服:薄い水色のドレスで腰には黒いリボンを結んでいる
胸には緑のリボンがついていて,ドレスのそではノースリーブ
薄い水色の長い手袋をつけている
ドレスの長さは短くて膝くらいまで
スカートの先には黒のフリルがついている
靴はガラスのキラキラした低いヒールのハイヒール
【性格】
おっとりしていて優しい性格
大人しい
【詳細】
「美麗魔歌集団」の団員
覇風姉妹の妹の方
集団の中では歌を担当している
優しい性格で姉がちょっとあれなのでこっちの方が若干しっかりしている
誰に対しても優しく敬語で話し戦闘を好まない
見た目と歌声が綺麗だった為,リーダーに気に入られ入ることになった
先輩の人達をかなり尊敬していて,リーダーの人形の手入れをしたり細々した作業も得意
能力の歌を奏でるとは,そのままで歌を歌うこと。
しかしただの歌じゃない
彼女の歌を聴かせると人間や妖怪を操れたり眠らせたり思い通りにできる
舞台では綺麗な歌声で観客を魅了している
【スペルカード】
魅歌「異界に響く美しい歌」
魅歌「人を狂わせる華麗な歌声」
魅歌「可愛い歌を唄う人形」

華唄「Beautiful Song」
華唄「魔桜華凜−魅美姫歌」

「合唱でもしませんか?」

【テーマ】
愛と美の歌姫 〜Orchestra Song Princes〜

824:ランドランド:2017/02/19(日) 20:40

【名前】桜田 宇散(さくらだ いえちる)
【性別】女
【種族】機械
【能力】透明になる程度の能力
【二つ名】光学迷彩のミスディレクション
【危険度】中
【友好度】中
【容姿】髪:薄い灰色。ショートボブ。
    目:殆ど瞳と眼球の違いが分からないほど薄い白。
    服:薄緑の作業服。
    装飾品:右腕に3個のミサンガ。
【詳細】
「西行傀儡団」道具製作者。にとりのところで弟子のような助手のような事をしていた。
いたずら好きな子供みたいな性格だが、その中にも油断は無く、計算高い訳ではないが
あまり失敗する事も無い得な性格。特に技術者としての腕は抜きん出ていて、彼の元に
弟子になる人間もいるほど。機械の体は便利だが手入れが面倒らしく、本人で定期的に
点検している。ちなみにミサンガにかけた願いは右から「団員健康」、「故障無し」
「世界平和」らしい。
【能力説明】
「透明になる」というより、「背景と同化する」と言う方が正しい。
なので能力と言うより機械の性能の話になってしまう能力。
本人は「機械工学の進歩の証だ!」と公言していたらしいが、今となって
能力と気付き、恥ずかしさで死にそうになったらしい。
【スペル】
透過「見え見えの反逆心」
透過「透け透けの嗜虐心」
透過「バレバレの好奇心」

迷彩「バッグラウンドスティール」
迷彩「クラッキーバルドレッド」
迷彩「エンドレスキラーザキル」

透明「悪しき心を無邪気で染めて」
透明「正しき心を理性で塗りつぶし」
透明「心そのものも無意識に殺す」

万能「人のために自我を殺し」
万能「妖のために心を無くし」
万能「神のために世界を壊す」
【テーマ曲】
「機械という名の兵器〜machine soldier〜」


「君に教えられる事は何もないよ。というか元々君って機械だし
 教える事なんて何もないと思ってたんだけど・・・。」

「いや、師匠にはお世話になったよ。人や妖怪の心を教えてもらった。」

「それ機械関係ないよね?別に私じゃなくても良かったよね?」

「確かにそうかもしれないけど、師匠と過ごした日々は忘れませんよ?」

「いい感じにまとめてんじゃねえぞオイ。・・・はぁ、まあいいや。達者でね。」
                    
「はい。ああそうだ。師匠、寝相が悪い女性もかわいいと思いますよ。」

「・・・いつ見たコラ。」
                        機械少女と師匠の別れ挨拶

825:ランドランド:2017/02/20(月) 08:05

【名前】較月 摎佐(くらつき くくさ)
【性別】女
【種族】人形
【能力】服を作る程度の能力
【危険度】低
【友好度】高
【容姿】髪:目にかからない程度の銀髪。
    目:黒色。
    服:マトリョシカみたいな人形服。
【詳細】
「西行傀儡団」衣装製作員。元々はアリスが作りだした人形だったが、
変な方向に自我が芽生えてしまい、アリスすら手がつけられなくなり、
自立することになってしまった。本人も「自由」について自由に考えるとのこと。
性格は自由奔放で、人見知りとかしない方。
【能力説明】
見た服を作る事が出来る。手縫いでもミシンでもどちらでもいいのだが、
本人たちは手縫いしかやりたくないらしく、衣装の製作期間は割と長い。
本人の癖なのかどうかわからないが、作った服のどこかに針が刺さりっぱなし。
【スペル】
裁縫「糸を縫い縫い」
裁縫「布をトントン」
裁縫「服が出来ます」

装飾「人形の魂は砕けないのか」
装飾「心に着いた無駄な感情」
装飾「体にまとわりつく罪悪感」

人形「クラインテッドバージョン」
人形「バンデッドバージョン」
人形「クライアンデッドバージョン」

服製「針はおまけです」
服製「バイバイ人類フォーエバー」
服製「サヨナラ自分と世界」
【テーマ曲】
「どんな服でも作れる必要なんてあるの?」

826:あっぷっぷぇ:2017/02/20(月) 12:14

一つ報告!!
受験なのでしばらくあんまり来れないかもしれないよ!!

827:マーガトロイディア:2017/02/20(月) 19:41

名前:ザクロ・ルーザン
能力:斬殺し続ける程度の能力
性別:女
種族:人間
容姿:金色の目。黒くて超長いポニー   テール。左目を包帯で隠してい   る。血の付いた赤いパーカー。   黒いジーンズ黒と赤の大鎌。
性格:人情もへったくれもない殺人狂   だが、最近は人間に興味が出て   きたので、『あまり』殺さなく   なった。ほぼ男。
スペル:斬殺「血の雨」
    虐殺「幼い頃のオモイデ」
    狂殺「狂った笑いと鈍い音」
    日常「平凡な赤い一日」
    改変「イツモオナジ?」
「アハハハハハハ!そうだよな??怖いよな?アハハ!そうもっと!嘆いて!叫んで!苦しんで!オレに絶望の顔を見せろ!アハハハハハハハハハハハ!!」

  ある日の森に響いた狂った笑い

テーマ:狂気に満ちた鎌の記憶

828:ランドランド:2017/02/20(月) 20:28

>>825 続きセリフで
「どんな服でも作れる、が私の売りなのは確かですが・・・。
 さすがにパンダは作れませんよ。」

「無理か?やばいな・・・。」

「なぜそんなお願いを?」

「いや、ちょっと天上からの洗礼が降って来る
 事態になりかねないのだよ」
                 黄泉の主と衣装屋の会話

>>826 僕もですよー。大変ですよね、お互い頑張りましょう。

829:ランドランド:2017/02/20(月) 20:57

【名前】恒河沙 理央(ごうがしゃ みちちか)
【性別】女
【種族】人間
【能力】数を数える程度の能力
【危険度】低
【友好度】高
【容姿】髪:クリーム色。おかっぱ。
    目:薄茶色の垂れ目。
    服:黒の着物、帯は白。
【詳細】
「西行傀儡団」脚本係。見た目は若そうに見えるがかなり古人らしく
ついたあだ名が「魔女」。特筆して脚本係になるほどの能力は無いように
見えるのだが、団長が彼女の想像力に目を付けたらしい。長寿の功か
気さくで人当たりも良く、嫌われる事のなさそうな性格をしている。
【能力説明】
どんな数も一瞬で数える事が出来る。本人としても脚本を書くより
道具の設計図作りのほうが性に合っていると感じていたのだが、
やってみたら楽しかったので脚本作りを今日も続けている。
どんな、というのは高さ、量、重さ、距離などの数字に関する事なら
何にでも通用する。
【スペル】
数式「スペルブックアップ」
数式「ゴートラインズドスペル」
数式「マジカルストレイツ」

演算「数と式の混乱」
演算「数式と混沌の魔術」
演算「大地と天空の同撃」

兆速「脳内コンピュータ」
兆速「ブラックアウトサンプル」
兆速「バッドエンドミラクル」

設計「模造するバウリンガル」
設計「模倣のグロテスク」
設計「模範的ストラクティブ」
【テーマ曲】
「全てを解き明かす砂の塔」

「ふふっ、やっぱり楽しいだろう?書くってのは。」

「ええ、にしても、よく分かりましたね。私の才能なんて、私も知らないものだったのに。」

「才能を見抜くだけだけだよ、僕は。」
 
「ご謙遜を。」 
                    団長と脚本家の会話

830:結月◆VM:2017/02/21(火) 19:47

>>823の台詞です
「上手く歌えていますかね?
皆の足手まといにならないようにしないと…
私の歌で幸せになってください
それが私の望みです」

【名前】覇風 運夜
【読み】はかぜ かずや
【性別】女
【種族】?
【能力】視線を惑わす程度の能力
【二つ名】視界を奪う愛の使者
【危険度】高
【友好度】高
【容姿】
髪:金髪で横髪だけセミロング
長い部分は前に垂らしている
頭には何も付けていない
目:黄土色のキリッとした目
服:白と黒のジャケットを羽織っていて胸元は開けている下は黒の無地Tシャツ
灰色のベルトに銀の鎖を吊り下げている
ズボンは黒の半ズボンで先を折り曲げている
靴は黒のブーツ
全体:舞台の男役の為,非常に男らしい顔
身長もかなり高くこの中で一番
【性格】
優しい口調と性格
自由人で少し不真面目な性格
男らしく,女の子には紳士的
少しチャラい
【詳細】
「美麗魔歌集団」の団員
覇風姉妹の姉。(正確には兄かも)
髪色が違うのは元々は違う本当の姉妹ではないから
妹の奏瑪が幼い頃勝手に拾ってきてリーダーに入れて良いかと聞いてきた張本人
妹にはお父さんは嫌なので「お兄様」と呼ばせている
顔が非常に男らしいので舞台担当。
男役を勤めていて,女の子のファンは多い
女の子に優しく紳士的
男だと言われるのにもう慣れておりむしろカッコいいと言われるのが大好き
本人もちょっとチャラくて可愛い子にはナンパしたりする
不真面目で自由なので妹とは正反対
能力の目を惑わすというのは,自分を見た人を完全に虜にしてしまう能力
この能力のお陰で女性の客を入れるのが楽らしい
【スペルカード】
奪狂「君も僕の虜にならない?」
奪狂「美しい舞台にしようよ」
奪狂「美しき愛の使者」

美舞「Dark Night Show」
美舞「魅愛舞台−闇夜」

「メインディッシュはお嬢ちゃんだよ♪」

【テーマ】
魅惑の舞台 〜Are you Ready?〜

【セリフ】
「こらこらお嬢ちゃん
そんなに僕が魅力的だからって見とれちゃいけないよ
そんなんじゃあ悪い狼が食べに来ちゃうよ。可愛い赤頭巾ちゃん
君を楽しませることに関しては天才だよ
本当だって!」


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