オリキャラ作ろうぜ【東方編】

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1:フワッフー:2015/01/03(土) 19:55

オリキャラ作ろうぜ。
種族とか能力とか言ってくれれば嬉しいのですが…
沢山の意見が出たらまとめますのでよろしくお願いします

895:カイバー:2017/04/18(火) 15:45

【CLASS】キャスター
【真名】安武 亜留羽
【性別】女性
【身長・体重】158cm・39kg
【属性】秩序・悪
【ステータス】
筋力:E 耐久:E 敏捷:D 魔力:C 幸運:E 能力:A++
【クラス別スキル】
陣地作成:C+
魔術師として、自らに有利な陣地を作り上げる。小規模な“工房”の構築が可能。
彼女が構築するのは外なる神々とその眷属の物理的・精神的干渉からの防衛に主眼を置き特化した代物。

道具作成:B-
魔術的な道具を作成する技能。
キャスターは正統な魔法使いではないが所持している魔導書の原典からの知識を元に既存の物品を常世には存在しない呪物に加工できる。
ただしこれらのアイテムは術者に多大な肉体・精神的負担を強いるハイリスクなものばかりである。

【固有スキル】
精神汚染:B
精神が錯乱している為、他の精神干渉系スキル・能力を中確率でシャットアウトする。
「科学信奉」スキルにより表面上は平静を保っているため意思疎通自体は成り立つが、
同ランクの「精神汚染」スキルがない人物とは根本的に価値観が合わないため相互理解は不可能。

科学信奉:E-
人類の英知たる科学に対する信仰にして幻想を「存在しないもの」として扱い拒絶する思想の在り方。
この淡い「幻想」に縋り現実逃避することで、彼女は辛うじて心の平静を保っている。
神秘に属するスキル・能力の効果を多少削減する。

深淵の邪視:D
深淵の瞳を覗き、また覗かれてしまった末路。
その瞳は暗い深海の如く暗く濁りきり、死んだ魚の目という表現すら生ぬるいほど光が無い。
相手自身の内面にある“未知への恐れ”を沸き立たせる浮き世離れした雰囲気を無自覚に放っている。

神々の加護:A+
異邦の神々の運命干渉により、危機的な局面において優先的に幸運を呼び寄せる能力。
ただしその代償に無貌の神は契約者を深淵へ引きずり込んでいき、正常な人間性を少しずつ剥奪していく。
キャスター本人は自覚していない特殊スキル。

【能力】
「魔法を使う程度の能力(主に召喚系を得意とする)」
ランク:A++ 種別:対軍能力 レンジ: 1〜20 最大捕捉:200人
狂えるアラブ人アブドゥル・アルハザードが著わしたとされるネクロノミコンの元となったの原書(オリジナル)、「キタブ・アル=アジフ」そのものである。
複雑多岐にわたる冒涜的知識が描かれており、魔道書そのものに邪悪な生命が宿っているとされ、自らを読ませるため気に入った所有者に憑きまとい、
破滅へと導いていく。キャスターはこれを使い神代の魔術に匹敵する異界の魔術を行使できる。その用途は様々であるが、キャスターが最も得意として
いるのは異界の神々やその眷属を招来、使役する召喚魔術。魔導書自体が莫大なマナを内包する魔力炉としても機能するため本人の魔力消費は最小限で済むが、
使用者の冒涜的知識の取得による精神面への悪影響に関しては一切配慮がなされていない。

サーヴァント風第二弾。特に批判(ツッコミ)が無ければ何度か続けていく予定

896:ランドランド:2017/04/18(火) 18:37

【名前】大凶 大吉(おおまがち だいきち)
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】禍福を入れ替える程度の能力
【危険度】低
【友好度】高
【容姿】髪:右は白、左は黒のショートボブ。前髪はくじ箱の髪留めで止めている。
    目:黒縁の眼鏡を着用。黒眼。
    服:白が基調とされた巫女服。
【詳細】
突如現れた「三雲光来」という謎の宗教団体の宣教師。主に人里を中心とした宣教活動を
行っている。教祖を絶大なまでに信仰しており、教祖からの命令は二つ返事で承諾する。
もとは湖の神であり、よく馬が迷い込んできて大変だったらしい。
【能力説明】
不運を幸運に、幸運を不運へと変換する能力。その出来事を変換するのではなく、
その後にそれを越す幸運を作り、それを塗り替える能力。そのため、一度目の不運で
その人物が死んでしまった場合、能力は発動しない。
【スペル】
禍福「塞翁が馬」
禍福「五穀豊穣の大災厄」
禍福「リモートアンドヘッダー」

変換「チェンジ・リモーター」
変換「バックアップシンドローム」
変換「ゴーストインディスワーム」

豪傑「繁栄の裏に逝去あり」
豪傑「悪の裏に善あり」
豪傑「幸運の裏に不運あり」
【テーマ曲】
「運気、奈落に落ちる〜Luck in hell〜」

897:カイバー:2017/04/18(火) 18:56

【CLASS】バーサーカー
【真名】VI−z
【性別】女性
【身長・体重】170p・250s
【属性】中立・善
【ステータス】
筋力:A 耐久:B 敏捷:C 魔力:E 幸運:D 能力:C+
【クラス別スキル】
狂化:E
筋力のパラメーターをランクアップさせるが、複雑な思考が難しくなる。
……元から物事を深く考えられない性格のためあまりデメリットとして機能していない。
【固有スキル】

機械人形:A
肉体が機械で出来ていることを表すスキル。
物理ダメージへの耐性の向上の他、生体に対するスキル・能力の類を無効化する。
また、「損傷箇所の部品を換装・修繕する」という形で魔力消費を伴わずにダメージからの回復が可能。
ただしその場合しかるべき施設、資材と知識を持った専属技師の存在が必要となる。

透化:A-
プログラムで構築された思考回路を持ち通常の生物とは若干精神構造が異なる。
精神面への干渉を無効化する精神防御として機能するが、
殺気や妖気などの気配を察する力、所謂「空気を読む」能力が欠如するという弊害を招いている。

蛮勇:D
向こう見ずな傾向と色々な意味で身の程を弁えない単細胞っぷり。
同ランクの勇猛効果に加え、格闘ダメージを向上させるが、
視野が狭まり冷静さ・大局的な判断力がダウンする。

オーバーロード:C
自身に追加ダメージを負うことを承知とする、意図的なブーストアップ。
バーサーカーの場合は自らの体に設けられたリミッターを解除することにより能力の攻撃力を増加させている。
故障と経年により劣化した体が過剰な出力の負荷に耐えきれないため、ダメージを負う。

星の開拓者:−
人類史においてターニングポイントになった英雄に与えられる特殊スキル。
あらゆる難航、難行が“不可能なまま”“実現可能な出来事”になる。
現在においてバーサーカーと人類史はまだ"出会っていない"状態のため機能していない。
明日を託された希望の方舟、或いは終劇を迎えた舞台(みらい)から観客席(いま)へと向けた舞台挨拶。

【能力】
「意思を力にする程度の能力」
ランク:C+ 種別:対界能力 レンジ: 0〜50 最大捕捉:300人
本来現実に直接作用しない自身の「意思」を「物理的現象」に置換する。突き詰めれば使用者の意思次第でどんな現象も起こすことができうる能力
…とされるが、現在は損傷により本来の性能を発揮出来ておらず、しかも三分程度の継続使用で熱暴走を起こして強制停止しその後自然冷却
のために丸一日動けなくなってしまう。最大の弱点はバーサーカーの意志により強度がダイレクトに左右されるという点。、
精神状態によっては遙か格上の相手を圧倒することもあれば逆に発動自体ままならなくなる事もあり威力のムラが極端に激しい。

898:ランドランド:2017/04/18(火) 19:30

>>895 面白い!便乗させていただきます(パクりとも言う)
【クラス】キャスター
【真名】アラジン・サイドリー
【性別】女
【身長・体重】175cm 40kg
【属性】混沌・善
【ステータス】
筋力:D 耐久:B 敏捷:C 魔力:A 幸運:C 能力:B
【クラススキル】
陣地作成:E
放浪癖があるため、「陣地」を作ろうとしない。そのため作成能力も低く、
ほったて小屋のような物しか作れない。一時的に雨宿りが出来る程度。

道具作成:C-
武器の微量強化ができる。器の作成の達人。いかなる物も封じ込めるランプを
作れる。
【固有スキル】
夢幻のカリスマ:B+
「夢」を見せ導くスキル。彼女が扱うのは財宝等の冒険系の夢。
本人もその「夢」を求めてしまうため、あまり完全体ではない。
召喚術:A++
魔人と呼ばれる者を自身の製作したランプより召喚する。制限は無く、
その気になれば無限に召喚できる。他人には不可視化が行われているため、
攻撃はされないが、あまり攻撃力は無いため、見えざる壁となる。

899:カイバー:2017/04/18(火) 21:30

【CLASS】ライダー
【真名】土御門 東雲
【性別】女性
【身長・体重】175p・64s
【属性】秩序・善
【ステータス】
筋力:D+ 耐久:D+ 敏捷:B+ 魔力:B+ 幸運:B 能力:B
【クラス別スキル】
騎乗:C+
騎乗の才能。大抵の乗り物、動物なら人並み以上に乗りこなせる。
癖の強い組織の団員たちを上手いことコントロールしている。

対魔力:C++
第二節以下の詠唱による魔術を無効化する。
大魔術、儀礼呪法など大掛かりな魔術は防げない。
魔獣・魔物の属性を持つ相手からの攻撃に対してはワンランク+補正がかかる。

【固有スキル】
軍略:C+
一対一の戦闘ではなく、多人数を動員した戦場における戦術的直感力。
自らの対軍宝具の行使や逆に相手の対軍宝具に対処する場合に有利な補正が与えられる。

心眼(真):A+
修行・鍛錬によって培った洞察力。
窮地において自身の状況と敵の能力を冷静に把握し、その場で残された活路を導き出す“戦闘論理”
逆転の可能性がゼロでないなら、その作戦を実行に移せるチャンスを手繰り寄せられる。

専科百般:B+ 
修行・鍛錬により培った多方面に発揮される才能。
剣術、陰陽術、暗殺術、隠密術、投擲、破壊工作、その他多数の戦闘関係の専業スキルについて、Cクラス以上の習熟度を発揮できる。

カリスマ:D+
軍団を指揮する天性の才能。団体戦闘において、自軍の能力を向上させる。
カリスマは稀有な才能で、一組織を纏め上げる団長(リーダー)としては破格の人望である。
……のだが、限られた特定の状況下において無効化されてしまう事がある。
彼女の中での優先順位は組織での仕事よりも妹である。

家族愛:A+++
血を分けた家族に対する深い愛情の念。
その美しき精神性は守るべき者を背にしたとき、迫り来る不条理を押しのけ覆し、不可能を可能にする原動力となる。
……高すぎると物事に対する優先順位などといった、常識や論理感に変調を来す。要はシスコン。

【能力】
「妖怪を退治する程度の能力」
ランク:B 種別:対妖能力 レンジ: 0〜500 最大捕捉:500人
神饌組の団員を召喚、統率して連携行動。怒濤の妖怪討伐作戦。
対妖怪に特化した戦術を持つライダーの、多対多の集団戦における戦術指揮官としての真価。
それぞれ能力の異なる団員を統率し操るほか、魔獣・魔物の属性を持つ相手との戦闘において、
自身の「幸運」を除いた全てのステータスが強化され、さらに自身と指揮下の団員の行使する全てのスキル・能力の
判定に大幅な+補正を掛ける。逆に戦闘する相手が魔獣・魔物の属性を持っている場合、
相手の「幸運」ランクと全てのスキル・能力の成否判定に大幅な−補正が掛かる。

900:ランドランド:2017/04/19(水) 17:02

【クラス】アヴェンジャー
【真名】サル―トラス=カシム
【性別】女性
【身長・体重】165cm 39kg
【属性】秩序・悪
【ステータス】
筋力:C- 耐久:B 敏捷:C 魔力:A 幸運:A+ 能力:A
【クラス別スキル】
復讐者:A++
老若男女関係なく恨みを与える。そのため他人からも恨みを買うが、
その恨みは即座にアヴェンジャーの力となる。呪いに対する恨みが最も濃い。
忘却補正:B-
人が忘れるが、アヴェンジャーは忘れない。例え何が起きようと、憎悪を忘れる事は無い。
例え、その憎悪より良い物を知ったとしても。憎悪だけではなく、日常生活中の出来事も忘れない。
自己回復(魔力):A++
復讐が果たされるまでその魔力は延々と湧き続ける。
自らの限界すらも、憎悪で突破する。そのたびに魔力を完全回復する。恨みの炎は
決して消える事は無く、アヴェンジャーの中で燃え続ける。
【保有スキル】
死滅願望:B
生まれ変わり続ける苦しみから解放されるため、存在すらも、世界すらも、
全てを破壊する願望。その恨みの甲斐あってか、今日も彼女は壊していく。
鋼鉄の決意:B
復讐の人生を歩んだ鋼の精神と行動力とがスキルとなったもの。痛覚の全遮断、
超高速移動にさえ耐えうる超人的な心身などが効果となる。
複合スキルであり、本来は勇猛スキルと冷静沈着スキルの効果も含む。
うたたかの夢:C
個人の願望、幻想から生み出された生命体。願望から生まれたが故に強い力を保有するが、
同時に一つの生命体としては永遠に認められない。夢を捨ててしまった彼女には、もう必要ないのかもしれない。
災厄:A+++
破壊衝動、殺人衝動、それらすべてを実現させうるスキル。自分の目的のため、自分が操り人形となり、
最悪の自作自演を仕立て上げる。
【能力】
「よみがえる程度の能力」
ランク:A 種別:自己への強制 レンジ:自分のみ 
命が尽きる瞬間に、新しい生命として強制的に転生させられる能力、呪いでもある。
転生時に身体に絶大な負荷がかかること、死の瞬間の痛みを意識ある状態で受けなければならない事、
それらが彼女をアヴァンジャーとしたのだろう。転生のたびにステータスがランダムに向上する。

901:カイバー:2017/04/20(木) 15:12

【CLASS】アヴェンジャー
【真名】マリータ・ヘミングウェイ
【性別】女性
【身長・体重】163p・43s
【属性】混沌・善
【ステータス】
筋力:E 耐久:E 敏捷:E 魔力:E 幸運:D+ 能力:D
【クラス別スキル】
復讐者:E-(A+)
復讐者として、恨みと怨念を一身に集める在り方がスキルとなったもの。……のだが能力によりほぼ機能いない。
胡散臭い雰囲気で若干懐疑的な目を向けられやすいというだけである。

忘却補正:A(EX)
たとえ神が忘れようとも、復讐者だけは決して忘れない。
忘却の彼方より襲い来るアヴェンジャーの攻撃はクリティカル効果を強化させる。
最高神の記憶の中からすらも消え去ったその時にこそアヴェンジャーの抱いた理想(ねがい)は果たされる。

自己回復(魔力):−(A)
復讐が果たされるまでその魔力は延々と湧き続ける。魔力を極微量ながら毎ターン回復する。
……のだが能力により機能していない。

【固有スキル】
話術:E-(A+)
言論にて人を動かせる才。国政から詐略・口論まで幅広く有利な補正が与えられる。
アヴェンジャーは詐称と虚言による人心誘導に長じておりそれらを用いた場合はさらに判定にボーナスがかかる。
能力により大幅な劣化が見られる。現在はせいぜい口八丁で客のご機嫌取りをするか小さな不祥事の責任転換を行える程度。

人間観察:E-(A+)
人々を観察し、理解する技術。
アヴェンジャーは相手の意識の表層にある欺瞞や建前を見透かし、その奥底にある欲求を暴く眼力に優れる。
能力により大幅な劣化が見られる。現在はせいぜい常連の客が以前欲しがっていた商品を開店前に商品棚に並べておける程度。

禁断の果実:−(EX)
アヴェンジャーの発する言葉を耳にした者は禁じられた行為に対する反抗心、探求的欲望を激しく掻き立てられる。
アヴェンジャーの「相手に禁忌(ルール)を破らせる」事を目的としたあらゆる行動判定は無条件でクリティカルになる。
さらに対象の精神防御をこのスキルのランクに比例して削減する。
このスキルに抵抗するには上記の精神防御技能に加え、アヴェンジャーの持つそれを上回る「神性」スキルの存在が必要。
能力により完全に失われている。主に話術スキルと併用されていたらしい。

神性:−(A+++)
神霊適性を持つかどうか。本人が言うには、「自分で言うのも何だけど昔は結構偉かったのよ?ホントよ!?」とのことだが……。
能力により完全に失われており機能していない。

反骨の相:B+(EX)
「自らの力を持ってすれば創造主の定めた世界の摂理すら覆すことが出来る」という宇宙生誕以来最大最高級に傲慢な思い上がり。
同ランク以下の「カリスマ」を無効化する。能力により大幅な劣化が見られ、本人も「若気の至りだったの。反省はしている」と言っているが、
現在においても性根の部分は若い頃と殆ど変わっていない。

「犯した罪の穢れは一生その身にこびり付くのよ。この呪いは咎を具象化させる忌まわしき足枷。その重さを!共に味わいましょうか!!」

【能力】
「地に縛られる程度の能力(ダウンフォール・オブ・エデン)」
ランク:D 種別:対罪能力 レンジ:0 最大捕捉:1人
地に失墜させ縛り付ける足枷。厳密には能力ではなく呪い。本来の能力を封印し、自身のあらゆるパラメータを著しくランクダウンさせる。
弱体化の度合いは能力の効果が適用されている者自身が抱える今までに犯した「罪」の数と重さに比例してより大きなものとなる。
特に啓示・加護を初めとした神性に関わるスキルが優先的に剥奪される傾向がある。
本来はアヴェンジャーを縛り付ける能力だが、「彼女の体を他者に接触させることで能力をその相手にも伝藩させることができる」という特性がある。
短時間ならば接触している間だけの一時的な弱体化でしかないが、長時間影響を受け続けた場合、その効果は能力の「一時的な封印」から「不可逆的な永久の剥奪」
へと変じていく。とはいえ、そのためには最低でも数日間は対象に接触し続けなければないため、現実的な手段とはお世辞にも言えないだろう。
その性質上、この能力の影響を受けない者は実質的に地上には存在しない。罪を一つとして犯していない者など今の世界には一人としていないからである。
この能力の影響を受けない者がいるなら、それは地上から生まれた存在ではない。

902:カイバー:2017/04/20(木) 19:29

【CLASS】アーチャー
【真名】焔硝 燦凪
【性別】女性
【身長・体重】156p・44s
【属性】中立・善
【ステータス】
筋力:E 耐久:E 敏捷:B 魔力:C 幸運:A 能力:C
【クラス別スキル】
単独行動:C
マスターからの魔力供給を断ってもしばらくは自立できる能力。
ランクCならば、マスターを失っても一日間現界可能。
戦闘行為を行う場合に限り、必要な魔力の消費量を最小限に抑えられる。

対魔力:D
一工程(シングルアクション)による魔術行使を無効化する。
魔力避けのアミュレット程度の対魔力。
極めて薄いものながらその家系には神や妖怪などの血が複数入り混じっている。

【固有スキル】
射撃:A-
銃器による早撃ち、曲撃ちを含めた射撃全般の技術。
アーチャーの腕前は人里の住宅地のド真ん中だろうとお構いなしで周りの建造物諸共に標的を蜂の巣にする程の腕前。
……曲がりなりにもAランクなので、辛うじて味方への誤射(フレンドリーファイア)は抑えることが出来る。

トリガーハッピー:A
銃器を扱う際に轟音や衝撃のため思考が停止してしまい、必要もないのに執拗に連射を続けてしまう症状。
……転じて、目標に対する射撃行為に幸福感を感じてしまいその行為のみを執拗に行おうする精神状態を指す。
射撃武器、特に銃火器を用いた攻撃の命中・ダメージ判定に大きなボーナスを与えるが、同ランクの「加虐体質」スキルを得る。

投影魔術:B+
自己のイメージからオリジナルの鏡像を魔力によって複製物、物質化させる能力。
アーチャーは銃火器の投影に特化した能力を所有しており、銃火器の投影であれば大幅に工程を省いて作成できる。
一方で、銃火器以外の物品を創ることは難しい。生成した物は時間と共に気化していく。

状況戦(市街地):D
限られた特定の戦闘環境に対する適応能力。
住宅地及び建築物内部での活動において有利な補正を得られる他、敵味方と一般人の正確な識別が可能となる。
ただし人命は遵守するが、周りの建造物にたいする損害は考慮しない。

コンビネーション:D
特定の人間と共闘する際に、どれだけ戦闘力が向上するかを示すスキル。
付き合いの長い団員とならば声かけ一つで互いの行動を把握、最適な行動を取る。
アーチャーは前述のスキルの影響でランクがやや低くなってしまっている。

「ワタシに銃を撃たせなさいよぉぉぉぉぉぉぉ!!」

【能力】
「火器を創る程度の能力(フルバースト・デモリッション)」
ランク:C 種別:対軍能力 レンジ:50〜200 最大捕捉:400人
某英雄王の宝具ガトリング、或いは某魔法少女の如く、自身の背後に多数の銃火器を無数に生成、展開し、
射程範囲内に手当たり次第に撃ち込みまくりぶちまけ散らかす。火器を創る程度の能力の最大展開。
使用する火器は個人が携行できる物に限られず、戦車砲、ハープーン対艦ミサイル、クラスター爆弾など、
火薬を用いて爆発音がするものを撃てればもはや何でも良いらしい。
個人でありながら一個大隊に匹敵する瞬間火力を発揮する。見た目は異様に派手だが、おおざっぱな標準を
つけて適当にばらまいているだけなので当然の如く周辺被害は致命的なレベルに達し、地形が一変するレベル。
まさに神饌組の破壊神の本領発揮。最大の弱点は良くも悪くも「ただの物理攻撃」という一点に尽きる。
時に概念すら操る権能を持つ妖怪や神様相手に通用するのかといわれると……。

903:匿名さん:2017/04/21(金) 09:47

明らかにスレチで草
FGOオリキャラスレは他にないのか

904:カイバー:2017/04/21(金) 15:18





>>903確かにスレチが過ぎるという意見は否定できないですね。
自分とこのスレの皆さんが暇をつぶせるくだらないネタを、
という意図だったのですがさすがに悪ノリが過ぎました;
批判が入ったので次でサーヴァント風投下は取りやめにします。

905:カイバー:2017/04/21(金) 15:21

【CLASS】セイバー
【真名】蛭巻 斬祢
【性別】女性
【身長・体重】161p・42s
【属性】混沌・中庸
【ステータス】
筋力:C 耐久:E 敏捷:A+ 魔力:B 幸運:B 能力:B
【クラス別スキル】
対魔力:A+
A+以下の魔術は全てキャンセル。
事実上、魔術ではセイバーに傷をつけられない。
退魔剣としての概念を内包するセイバーは最高峰の対魔力を保有している。

騎乗:E
騎乗の才能。魔術的な手を加えられていない通常の乗り物なら辛うじてだが乗りこなせる。
存在自体が刀であるためか剣が関わらない技能はこの程度が限界。

【固有スキル】

剣術:A++
剣の極意。剣と一体になる事を目的とした武術をどれほど極めたかの値。
修得の難易度は最高レベルで、他のスキルと違いAランクでようやく“修得した”と言えるレベル。
生まれついての刀であるセイバーは生まれつき剣士としての一定の素養を備えている。
A++は剣客としては達人といっていい領域に位置するが、さらにひとつ上の段階にある頂には一歩及んでいない。
己の担い手を持たない付喪神であるセイバーにとっての、成長の限界点。

付喪神:A
人あらざる者、付喪神が持つ特徴を纏めた複合スキル。物理ダメージの低減、精神干渉のダメージ化。
さらに自身の本体に霊核が存在するため、本体が無事である限り仮初めの肉体がダメージを負っても
回復に必要な魔力を常に最低値に抑えられる。その他、Cランク相当の「神性」スキルを付与する。
付喪神のみに限った場合、セイバーは相当に位の高い存在である。

気配察知:A+
退魔の概念による超感覚。
周囲の生命体や霊的な存在の位置を正確に捕捉し、目標を高精度で追跡する事が可能。
このランクであれば周囲数qの範囲を捕捉できる。
特に、妖怪など魔獣・魔物に属する存在を捕捉する場合は有効範囲を数百qまで拡大できる。
例え結界、変化、気配遮断などの措置で存在を隠匿していても判定次第で見破る事が可能。

縮地(偽):C+
瞬時に相手との間合いを詰める技術。
多くの武術、武道が追い求める歩法の極み。単純な素早さではなく、
歩法、体捌き、呼吸、死角など幾多の現象が絡み合って完成する。……本来は。
セイバーの場合は自身の付喪神としての特性を利用し、相手に自身の本体である刀を投擲、
相手の間合いに入ったその瞬間に仮の肉体を本体の傍に瞬時に再構築する事で擬似的な縮地を再現している。
自身の能力の性質上、魔獣・魔物の属性を持つ相手に使用した場合、より迅速に間合いを詰める事が可能となる。

宗和の心得:C+
同じ相手に同じ技を何度使用しても命中精度が下がらない特殊な技能。
攻撃が見切られなくなる。
魔獣・魔物の属性を持つ相手にこのスキルを使用する場合、さらに判定に有利な補正が与えられる。

「地の果てまで追い続けて、追い詰めて、切り捨てる!刮目せよ!我が名は……!!」

【能力】
「妖気を捉える程度の能力(ねねきりまる)」
ランク:B 種別:対妖魔剣 レンジ:1〜300 最大捕捉:1人
退魔の妖刀、祢々切丸。その妖怪殺しの逸話の顕現。
自身の退魔剣の概念を最大限に乗せ、放たれる渾身の一閃。
使用する相手が妖怪などの魔獣・魔物の属性を持つ相手、或いは魔に属する技能、能力を持つ場合、
そのスキルを合計した平均のランクに応じて相手の耐久のパラメータを削減し、相手が受けるダメージと痛みを倍加させる。
特定の相性、条件なくしては突破できない敵の技能、能力さえも貫通し突破が可能。
疎を操って霧状に広がった鬼であろうがスキマによる次元遮断防御だろうが、
その力が魔の属性を根源とするものであるならば問答無用で切り伏せてみせる。
逆に言えば妖怪ではないものにはただ思い切り力が籠もっただけの剣閃でしかない。
退魔剣であることを除けば、技術的にも能力的にも「寄って斬るしか能が無い」のがセイバーの欠点。

次で最後です。お目汚し失礼いたしました。

906:ランドランド:2017/04/21(金) 18:42

>>903 すみません、自分の楽しさしか考えずに行動してしまいました。前もこんな事があったのに・・・。
    本当に申し訳ございません。

907:カイバー:2017/04/21(金) 22:32

【CLASS】ランサー
【真名】畷 彩桜巴
【性別】女性
【身長・体重】166p・49s
【属性】秩序・善
【ステータス】
筋力:D 耐久:C+ 敏捷:A 魔力D 幸運:E 能力:C
【クラス別スキル】
対魔力:E-
魔術に対する守り。
無効化は出来ず、ダメージ数値を僅かに削減するに留まる。
魔術に関する素養は人並みの凡庸レベルでお世辞にも高いとは言えない。

【固有スキル】
逮捕術:B
いかに相手に致命傷を負わせず効率的に制圧・逮捕・拘束・連行するかを突き詰めた技術。
技術の行使を行う者の受傷事故を防ぐための護身術としての側面もある。
敵を倒すのではなく、「無力化して拘束する」事を目的とした戦闘を行う際に行動判定にボーナスが与えられるほか、
その間このスキルのランクに応じて自身の耐久のパラメータに上方修正が掛かる。
Bランクならば、自身と同格以下なら互いにほぼ傷を負う事なく対象を無力化できる。

魔眼:B+
権利剥奪の魔眼を所持。
視界に捕らえた生物を注視することでその対象のパラメータと保有スキル・能力を視覚情報として認識できるほか、
認識した技能の中から1つを選択してその行使権限を剥奪、使用不可能にする事が出来る。
同ランクの「真名看破」スキルを得る。
対魔力、及びそれに類するスキル・能力によりレジストが可能。

先制攻撃:A
戦闘において先手を取る能力。
戦闘開始後2ターン目まで優先的に行動を開始できる。
組織に置いては現場の切り込み役として高い評価を得ており信頼も篤い。
……先走った行動に出ようとする同僚を取り押さえたりといった事にもこのスキルの効果が活用されている。

状況戦(市街地):C
限られた特定の戦闘環境に対する適応能力。
住宅地及び建築物内部での活動において有利な補正を得られる他、敵味方と一般人の正確な識別が可能となる。
Cランクならば、ある程度周りの建造物に対する被害を抑えつつ行動できる。

コンビネーション:C+
特定の人間と共闘する際に、どれだけ戦闘力が向上するかを示すスキル。
付き合いの長い団員とならば目配せ一つで互いの行動を把握、最適な行動を取る。
特に相手の攻撃から味方を防御し、また守備を援護するカバーリングを行う際により冴えわたる。
調和を重んじるランサーは団員の中でも屈指に空気が読める常識人枠。

「このボク、畷 彩桜巴の名において命ずる!自身の全ての権利を放棄せよ!……確保ぉ!!」

【能力】
「制限する程度の能力(リストリクションズ・アイ)」
ランク:C 種別:対人能力 レンジ:1〜30 最大捕捉:1人
自身の魔眼の制限を一時的に取り払い、その効力を爆発的に向上させる。
本来魔眼で制限できる相手の行動権は一回につき1つのみに留まるが、
極々短時間のこの状態の間のみ、相手が持つ全ての権利を剥奪する事が出来るようになる。
それだけのみならず、魔眼の影響は相手の能力やパラメータすら著しく削減させ、一時的に大幅に弱体化させる。
その状態の対象を渾身の乱舞で翻弄、瞬く間に無力化、拘束して確保する。
身の丈に合わない力により眼球に過負荷が掛かるため使用中は視野が狭くなり、
あらかじめ定めた標的以外に魔眼の効果を行使することがほぼ不可能になる。
その性質上一対一ならばともかく、多対多の戦闘に置いては視野が狭くなった隙を突かれやすく、
対象とした相手以外の敵からの不意打ちに対応するのが極端に困難になるという諸刃の剣でもある。

これでおしまいです。
いい加減新しいキャラ考えないとなぁ……。

908:あっぷっぷぇ:2017/04/23(日) 09:57

名前  妹 一廼穂 浅古(いちのほ せんこ)&姉 一廼穗 翠古(いちのほ すいこ)
二つ名 優美高妙な命の概念&花鳥風月の創造者
能力 生命を司る程度の能力&想像を司る程度の能力
性別 女
種族 不明
外見年齢 両方17〜8くらい
容姿 どちらもとても美しい顔立ち。浅古は薄緑のロングヘアで、翠古は白銀のロングヘア。白を基調とした美しい着物のような服。はだし。
設定 なんか神様っぽい姉妹。色々謎に包まれている。妖怪の山より少し西に行ったところにある小さな森の中、ひっそりと建っている社に二人で住んでいる。妹の浅古は喋ることができないが、相手の脳に直接干渉して意思疎通するので、日常生活に支障はないらしい。姉の翠古はとても美しい声の持ち主で、よく夕暮れ時に歌声が聞こえることがある。


キャラは思いつくけどスペカが思いつかないでござる。

909:ランドランド:2017/04/23(日) 21:15

【名前】貝罪 蘿吊千(かいづみ らずち)
【二つ名】年中無休の大罪人
【性別】女
【種族】人間
【能力】罪をかぶる程度の能力
【危険度】低
【友好度】高
【容姿】髪:白髪のロングヘア。少しボサボサ。
    目:濁った黒。瞳も何も無いような黒。
    服:襤褸切れのようなボロボロの布を巻きつけている。
【詳細】
自称「人呼んで大罪人」。常に自分に枷を付けて生活しており、私生活は大丈夫なのかと不安になる。
布の下に拘束具を付けており、こちらも私生活には十分に支障をきたしていると思われる。
本来はとても誠実な子供で、能力で人の罪をかぶらせれているだけの、可哀そうな子供。だが
それについてかわいそうなどと言えば、彼女は噛み付いてくるので注意。
【能力説明】
先述したとおり、他人の罪を「擦り付けられる」能力。無意識発動系の能力で、半径100m以内の
人間が抱えている「罪」の意識をその罪ごと自分へと移しかえる能力。幼少よりこの能力のせいで
忌み子とされてきた。
【スペル】
忌避「ミッドダークサイド」
忌避「サイゼリングキルミー」
忌避「バーストシンオブライズ」

罪頭「カインドアンドキラー」
罪頭「罪と誠実の狭間」
罪頭「シンオブグラディオン」
【テーマ曲】
「オワリの警鐘、ハジマリの警報」

910:カイバー:2017/04/24(月) 00:27

【名前】ヴィオラ・リンカース
【性別】女
【種族】人間(女子高生)
【能力】神秘に干渉しない程度の能力
【二つ名】地球から来た少女
【容姿】髪:腰くらいまでの黒髪ストレート。もみあげロング。白のカチューシャ 目:焦げ茶のつり目 服:東深見高校の制服に黒いウエストポーチ
【詳細】
『東深見高校』に在籍している女子高生。『地球という平行世界の宇宙の惑星から時空転移事故によりこの世界に漂流・漂着してきた異世界人』という電波
な設定を自称している。無論周りからは信じられておらず、『そういう中二設定を高校生になってまで引きずってるちょっと痛い人』程度にしか認識されていない。
本人もそういう指摘に対して特に否定らしい否定をしていない。変わった脳内設定を持っているという点以外は正確は極めて温厚で常識的な感性の持ち主。
誰とでもそれなりに仲良くなれ、流行のものにはとりあえず目を通し、テストの返却日が近づくとあからさまに憂鬱そうな顔をする、
狙い澄ましたかのように普通な感性の、ただの女子高校生。前述の妙な『設定』を除き、経歴も性格も特に筆答すべき点は無い。
強いて言う事があるなら初対面の人物にはまず必ずと言って良いほど明らかに日本人丸出しの外見の癖に外人みたいな名を名乗っている事を突っ込まれるくらいか。
【能力説明】
魔法や能力などといった物理法則に従わない超常的な事象の影響を一切受けない。ただし物理法則に則った通常の事象の影響は普通に受ける。
魔法による光線によって発生した破壊の余波(飛来した瓦礫など)など通常の物理現象であっても神秘の起こした事象なら例外的に受け付けない。
妖怪は彼女に接触することが出来ずすり抜けてしまい互いに触れない。半妖や半人半霊なども同様であり、触れあえるのは人間含む通常生物のみ。
しかし能力持ちであるなど、神秘と少しでも縁を持つ・持った人間もこの能力の有効範囲に含まれる。
また、なぜか妖怪の目から見ると彼女は非常に存在感が薄い、「まるで見えているだけでそこには居ない幻影」のように感じられるという。
なおこの能力、人から人に伝染させることが出来るという病原菌のような性質を持っている。(既に能力持ちの人間は例外)
彼女が言う『設定』では、自分がこの世界に漂着したのは偶発的に起きた不幸な事故、ということらしいが……。

【テーマ曲】「nonentity syndrome 〜なにが夢物語を殺すのか?〜」

「ワタシが懸念しているのは自身を留め置くこの世界に対して実際の所彼女がどういう心象を抱いているかという所よ。
自分が生まれ育った場所に未練が少しでも残っているならもしも彼女の前にそれを晴らす手段が提示されたとしたら、
彼女はこの世界に対してなにをしようとする?……みんなそんなことは単なる邪推だと言う。
彼女はワタシ達に何か出来るというわけでもないけど、だも逆を言えばワタシ達も彼女をどうこうすることなんてできないじゃない。
ワタシにはこの問題が取るに足らない些事だとはとても思えないのよ」
                                 安武亜留羽の提言

「住み心地か…。悪くは無いと思う。でも小さな心細さは心に張り付いて離れない。
もしも願いが叶うなら、たとえこの■■が……、なんてね、冗談よ。」
                                漂流者の、明くる日の呟き
nonentity=取るに足りない人、取るに足りないこと、非実在、存在しないもの、想像の産物、作り事
syndrome=症候群、シンドローム、病的現象、同時に発生する一連のもの、(一定の)行動様式

「能力などが存在するファンタジーな世界観全てにとっての『天敵』と言える存在があるのならそれは一体どういうものなのか?」
…というふと頭に降って沸いた謎の哲学。我ながら東方に居て良いキャラじゃねーや。

911:あっぷっぷぇ:2017/04/24(月) 18:12

またなんか描こうかな・・・・(´・ω・`)
言ってくれたら割と何でも描くからどんどん言ってくれていいのよ?

912:カイバー:2017/04/24(月) 20:51

>>743お願いします!後出来れば>>698 >>692も…
暇があればで良いです。

913:ランドランド:2017/04/24(月) 21:27

【名前】ササラギ=アルトイライク
【性別】男
【種族】妖怪
【二つ名】欠損怪異
【能力】身の程を決める程度の能力
【危険度】中
【友好度】極低
【容姿】髪:黒髪を短めに切りそろえ、それを少しぼさぼさにした感じ。
    目:赤色の色つき眼鏡着用。視力は悪くないらしいが、あまり目を見せたがらない。
    服:表面には滝登りをする鯉が、裏面には竜となった鯉が描かれた浴衣を着ている。
【詳細】
現実世界と幻想郷の狭間、紫の支配下であるはずの「スキマ」の住人。支配下と言うより能力によって
維持しているといっても過言ではないあの場所でどのように生活しているかは謎だが、本人の話だと
昔は妖怪の山の最初の住人であったらしいので、相当な長生き妖怪。外見は優しげな青年だが、
思い出せないほどの過去を背負っているのだろう。性格は非道であり、外道であり、極悪である。
【能力説明】
「身の程を知れ」という言葉を無意味とする事が出来る能力。性別、外見、種族、年齢等、他人の「評価」
となる部分を改変する事が出来る。自己でも他人でも発動できるが、よっぽどの事が無い限り、
絶対に他人に能力を発動させる事は無いだろう。おそらくは彼の姿も改変されたものであろうが、
なら目を見せない理由が分からないものである。
【スペル】
変化「スタックバイスアローン」
変化「百面相のカラクリ妖怪」
変化「変換マジックベストワン」

変装「自己肯定のサディスティッカ―」
変装「他人否定のサディスティッカ―」
変装「生命否定のクローンスター」

裏付「モノライトサテライト」
裏付「トリファインサデイン」
裏付「ジルコライトパイレート」
【テーマ曲】
「Free Arousal〜暴走する自由的嗜虐〜」

「何でお前はお前かって?変な質問だ、うん、実に変だよ。僕にそんな質問するなんて、 
 それこそ身の程をわきまえろって話だよ。僕は僕さ。それだけで、それだけしかなく、そんなにもある。
 でも何でだろうね、僕にその質問をしてきた奴は君が最初じゃないと思うよ。ああ、少し覚えてなくてね。
 なんせ人と話すなんて久々でね。実際難題、前も僕は今の答えを提示したんだ、たぶんね。
 うん、どうでもいい。実にどうでもいい。君との話、止めてもいい?なんか飽きちゃった。」
                                  欠陥怪異の世迷言

「俺の楽しみを奪った挙句、両腕と両足折るとか・・・。あいつ、次あったらぶっ殺す。」
                           神足一族の最年少の少年

914:匿名さん:2017/04/24(月) 21:55

>>911
>>505と、>>894のキャラお願いします

915:結月◆VM:2017/04/24(月) 22:21

>>911

916:結月◆VM:2017/04/24(月) 22:27

途中送信すいません!

>>911
できたら>>740,>>782,>>812,>>845のキャラをお願いします
多いのでこの中から選んで貰ったのだけでもOKです
本当にすいません

917:カイバー:2017/04/26(水) 22:03

【名前】キャサリン・リィジョンズ
【能力】「環境に適応する程度の能力」
【種族】女子高生(地球外生命体)
【二つ名】宇宙人キャシー
【危険度】低
【友好度】高
【容姿】服:東深見高校の制服 髪:少し外にはねた癖のある腰までの金髪。頭頂部にでかいアンテナアホ毛。 目:まつげの長い碧眼
【詳細】
『東深見高校』に女学生として混ざれ込んでいる宇宙人。宇宙に存在する異文明を調査するという名目でやってきた地球外生命体の潜入調査員の一人。
表情を作るのが苦手で普段から常に無表情。人間に対しては「肉の体に縛られなければ生きていけない、実に原始的で野蛮甚だしい原生生物」
といった感じで普段は見下した態度で接している。しかし内面は純粋で自分の欲求や感情に素直。地球の文明から生まれた娯楽が好きで特に食文化に
ついて大きな興味を示している。俗っぽい。「自分たちはあらゆる環境に適応して生きていく生態を持つから他の生物と長く接しているとそれに価値観
や思考様式が引っ張られるのであってけっして元からこうだったわけじゃない」と言ってるが、どう見ても元からの素の性格である。
好物は缶コーヒー。父に勧められて自分もはまってしまったらしい。学校の自販機のコーヒーが常に売り切れ状態になっているのは基本的に彼女のせい。
「環境に適応する程度の能力」
宇宙で進化した地球外生命。実体を持たない精神体だが、幽霊の類いとは異なるらしい。過酷で広大な宇宙空間に住むために、自らを肉の体の拘束から解き放ったとのこと。
精神を基盤としているので肉体は基本生存に必要ないが、各個体の性格や嗜好の好みで、人間で言う所謂「服を着たりアクセサリーを付ける」感覚で周りの物を材料にして
自身の本体である精神を宿す肉体を作る事が出来る。また、精神面に関しても住む環境に影響されやすく、個体ごとに性格や行動様式が大きく異ってくるらしい。
金色の天使のような綺麗な見た目を取る者や金属質の流動的なスライムのような姿の者(キャシー曰く、「カジュアルでオシャレ」)も居れば、怪獣じみた見た目で他の生物
や惑星を食欲のままに食い散らかそうとする凶暴な者(「曰く、「人間に例えるなら不良やチンピラと呼ばれる分類の粗暴なヤツら」)もいるらしい。
【スペル】
探査「エターナル・サマー」
探査「インディペンデンス・デイ」
探査「サタニック・ラヴソディー」

異星「キャトルミューティレーション」
異星「エリア・フィフティーン・ワン」
異星「Extra-Terrestrial」
【テーマ曲】「宇宙人キャシー 〜This worthless, wonderful world〜」

「いあ!いあ!くとぅるふ!ふたぐん!ふんぐるい!むぐるうなふ!くとぅるふ!るるいえ!うがなぐる!ふたぐん! 」
この惑星の生命体は『信念』という思想とやらに従って活動している。
「あーもー!無理に研究続けたら体に障るって腐るほど注意したでしょうがー!!」
脆弱な精神と原始的な肉の体を維持しなければ生命活動を継続できない生物でありながら、時に自ら死地へと赴いていくのだ。
「おおう……、目が飛び出して見事なまでに見るに堪えない面構えになっているな。これがかのインスマス面というヤツか」
なぜそのような非生産的な、訳の分からないモノにしたがって身の危険を冒すのであろうか。全くもって、理解に苦しむ。
「冷静に観察してんじゃないわよ!保健室……、じゃ無理よねこれ……!しょうがない、『向こう』に連れてくわよ!頭の方持って!」
だが何故だろうか。
「体の方からもべたついた粘液が分泌されてきているな。正直触りたくないぞ。磯臭いし。キサマの超能力とやらで何とかならんのか」
「んな悠長なこと言ってる場合かー!!」
人間達のソレが生む情景を肴にしながら飲む缶コーヒーは、何故だかいつもより、ほんの少しだけ……
「くとぅるふ!ふたぐん!にゃるらとてっぷ!つがー!しゃめっしゅ!しゃめっしゅ!にゃるらとてっぷ!つがー! くとぅるふ!ふたぐん! 」
「ううむ、首の付根からエラらしき器官まで生えてきている…、む、手には水かきか。本当に元に戻るのだろうかこれは」
「ほらキャシーも!ぼーっとコーヒー飲んでないで手伝いなさいよこのバカ!」

「ウム、キョウモヘイワダナ」

ほんの少しだけ、美味いのだ。
                 このろくでもない、素晴らしき世界

918:ランドランド:2017/04/28(金) 20:05

【名前】神足 先々(こうたり さきざき)
【性別】男
【種族】人間
【二つ名】有害生物
【能力】己の道を行く程度の能力
【危険度】極高
【友好度】高
【容姿】髪:青色を脱色して水色にした。ショートで、前髪は片目が隠れるほどに伸びている。
    目:濁っていて、それでいて薄いような微妙な青色。
    服:身長に似合わないほどに大きいトレンチコートをカラフルなアロハシャツの上に来ている。
      下は茶色のジーンズ。
【詳細】
神足一族の禁忌。齢4歳にして殺人能力を開花、8歳にして神足一族最悪となる。その殺し方は
まさに傍若無人、奇奇怪怪にして残虐で暴虐で惨劇である。ある時は骨まですべて「すりつぶし」、
またある時は臓器を外に出してさながら人体模型のようにし、非道の限りを尽くしてきた。
挙句の果てには神足一族の唯一の禁忌である「一族殺し」を実行、一族全員から追われる身となった。
その殺人能力は最強とされているが、本人は「最強の次に強い」としている。自分の楽しみのためなら
なんでもする性格であり、ついた異名は「有害生物」。現在年齢は13歳、身長は162cm、体重は47kg。
【能力説明】
目標を立てる能力であり、その目標にたどりつくために自己を強化する能力である。彼の特異点の一つである
痛覚の遮断により、限界突破した後の筋肉痛などは無いが、精神的に感じる限界は超える事は無い。
過去にこの能力をフルに使って挑んでも敵わなかった人間がいて、本人曰く、「彼女が最強で、俺はその次」
だそう。
【スペル】
純粋「ストレンジアウトレイジ」
純粋「クラッシュクラシック」
純粋「ブラインドブラスター」

愚直「愚かなる純粋」
愚直「浅はかなる欺瞞」
愚直「超悪なる怠慢」
【テーマ曲】
「自由奔放の殺戮少年」

「・・・いやー、偶然偶然。まっさかかの有名な禁忌っ子に会えるとは。」
「傑作。最悪に最高だぜこんちくしょー。追手がいるのは聞いてたが、まさか神足の秘蔵っ子だとは。」
「偶然って言ってんだろ。俺は追手じゃねえよ。その役買って出てんのは大将さんだ。」
「うげ、俺あの人嫌いなんだけどなー。・・・で、あんたは俺をどうすんの?」
「さあな。つっても俺も驚きだ。お前がまだ神足名乗ってるとはな。」
「ギャハハ、俺にはそれ以外の名はねえからな。なんだ、気神芦崎でも名乗ってみるか?」
「そりゃあいい。・・・気ぃ変わった。てめえは殺して刻んでもっかい殺す。」
「せいぜい楽しませてくれよ?兄さんよ。」
                     神足の禁忌と秘蔵

919:カイバー:2017/04/28(金) 23:53

【名前】ミゼーア・リィル・ティンダロス
【性別】女
【能力】時空を修正する程度の能力
【種族】妖怪
【二つ名】外世界の猟犬パトロール
【危険度】高
【友好度】高
【容姿】服:青い憲兵服、犬耳が付いた軍帽にマント 髪:深い青の方までのベリーショート 目:青白の鋭いつり目 
装飾:腰にサーベル、首にドッグタグ、「HoT」の腕章
【詳細】
時空の狭間に住む妖怪。その存在を知る者からは「猟犬部隊」とも呼ばれる存在。
外の世界を担当している『猟犬』の一個体。性格は一見すると慇懃無礼で容赦がないように見える。だが自分たちが標的としている時空を操作する力を持つ
『時空犯罪者』になり得る存在に対して臆面もなく「この世界から駆除するべき害虫」と評している一方で身の丈に余る真似をしなければたまに戯れてやる
程度に留めて見逃していたり、成績不振の同胞に対して自分が発見した獲物を譲ってやったり、あまり功績を挙げられなくても『上司』から咎められない
担当区域に宛がわれるように斡旋してやったりと意外と世話好きな面が見られる。というか中間管理職のそれに似た苦労性を滲ませている。
なお『猟犬』は生まれつき一卵性の多胎児のように皆瓜二つな容姿をしており、性格から来る雰囲気や髪型の違いを除けば見分けることが非常に難しい。
なのでたまに幻想郷に遊びに来ると初対面の人物には必ずといって良いほどルルハと間違われる。そして「あんな阿呆と一緒にするな」と憤慨するのがお約束。
最近は外で活きの良い獲物を見つけたらしく、しょっちゅう狩りと称して絡みに行っている。
「時空を修正する程度の能力」
ティンダロスの猟犬、その種族の持つ生まれついての特性。彼女達の周囲の時空間異常は正常な状態へと戻っていき、時間や空間の歪曲の影響を受けない。
因果を逆転させる事で「標的を探そうとした」時点で「既に標的の位置の特定・捕捉が完了している」という規格外の追跡能力、90°以上の鋭角を解して
宇宙の果てだろうが平行世界だろうが瞬時にその場に移動できる空間転移能力を持つ。(ただ、転移に鋭角が必ずしも必須という訳ではない)
猟犬たちは自分たちが暮らしている次元の狭間に自分の命の核となる急所を置いてきているため、我々の世界にいる彼女達は実質殺せない不死の存在となる。
幸い身体能力自体はやや俊敏であること以外は妖怪としては並のレベルで、ある程度負傷させれば一時的に撃退することは出来る。一体だけでは手に負えない
相手には上記の特性に加えて増援を呼んで際限ない数の暴力で追い込もうとしてくる。『時空を操作する力を持つ者を追跡して狩る』事に特化した世界の防衛機構。
ただ、彼女の監視と追跡を逃れて悠々と生き延びている者も一握りながら居るようだ。具体的には幻想郷の妖怪の賢者とか。
【スペル】
修正「親殺しのパラドックス」
修正「バタフライ・エフェクト」
修正「刻は運命の奴隷」

追跡「マウス・トラップ」
追跡「鋭角からの急襲」
追跡「ディメンション・ノーエントリー」

【テーマ曲】「Hounds of Tindalos:outside」

「で?八雲紫は見つかったのですか?……何を言っているのです、我々が数百年にわたって取り逃がし続けているアレですよ。
常識でしょうが。あなた何のために自分がそこに派遣されたと思っているのですか。そこにその要注意人物の目撃事例があったからでしょうが、
観光旅行気分ですか。……ちょっと待ちなさい。ソックリさん?。あなたそれ…、ちょっ!待ちなさ……ッ!ええいあの阿呆めぇ!!」
                                                                無線による会話

920:バロール:2017/04/29(土) 01:39

【名前】石裂 寛九郎(さかざきかんくろう)
【性別】男
【能力】死を超越する程度の能力
【種族】人間(正確には元人間)
【二つ名】覆らぬ災禍
【危険度】極高
【友好度】皆無
【容姿】白シャツには血がこびり付いている。
その上に羽織ったジャケットもボロボロだ。
ジーンズもクタクタになっている様だ。
髪はベリーショートの灰色、目は紅色のつり目。
黒い薄手のグローブを嵌め、手には大型の鉤爪。
【詳細】
人間界に居た時、幼い頃よりあらゆる人々から虐げられていた。肉親ですら虐待を行う始末で、味方なんて物は誰1人として居なかった。彼はその者達への報復
を固く誓った。しかし、消すべき敵があまりにも多い為、自らが生きている内に全員に復讐出来るかが心配だった彼は、悪辣ながらも力のある妖怪を頼る事で、
禁忌の契約を交わす。それにより『不死』を我が物とする。そうして自らの人生の目的とも言えそうな報復は、やや長くかかりつつも果たされた。しかし、契約した悪魔は、代償として、彼の中の善の感情を奪ってしまった(元々無いのと同じだが、先の希望すら絶たれた事となる)。自らを悲観した彼は当ても無く彷徨っていたが、ある日、眠りに落ちると共に幻想入りをする。そこが何処かも知れず、先行きすら案じず、彼は終わりを求めて冥い森の中を巡る。目的を失っても、己が誰であるかさえ忘れても。
『死を超越する程度の能力』
先述の通り、ある妖怪と契約を交わした事により、感情の大部分と引き換えに手に入れた能力。一見、藤原妹紅と同様の能力の様に思えるが、肉体が傷付いても怪我の程度に関係無く5秒程で再生してしまう。又、痛み等も一切感じない。妹紅の能力の上位互換と言える。
【スペル】
破符「フューリー・レイ」
破符「サウザンド・マッド」
破符「ネヴァー・エンド・オブ・ダイ」

黙示「決闘者ノ迅爪」
黙示「執行者ノ潜伏」
黙示「暴走者ノ魂飢」

【テーマ曲】現世を忌みし者〜Nightmare soul〜

「オ前ハ誰ダ……オ前ハ、俺ヲ、殺セルカ……?」
「俺ヲ消シテミロ。出来ナケレバ、細切レニシテヤルヨ……。」
「全部ずたずたニ!ぼろぼろニ!!ばらばらニ!!!塵ト化スマデ切リ刻ンデヤル!!!!ハッハッハッハッハ!!!!!」

脅威に怖気付く心も失った。

921:?さん:2017/04/30(日) 09:30

名前 架温 心 (かおん しん)
性別 不明
年齢 10歳
身長 151センチ
能力 人の心の傷を癒す程度の能力
種族 人間
二つ名 心医者
危険度 皆無
友好度 極高
容姿 肩くらいまで伸びる淡い茶髪。瞳は茶色。服は白い白衣の下にノースリーブの紺のシャツ。
白い短パンをはいている。黒のニーハイに茶色のブーツ。

詳細 男か女かは不明。紫の手違いでこちらに来てしまった。行く先がないので霊夢と同居している。能力をいかすため博霊神社の一角を借りて精神医をしている。おかげで博霊神社に賽銭が入るので霊夢は万々歳。えいりんとは同じ医者同士なかがいい。お互い情報を交換しあっている。料理は得意な方、ようむに教えてもらったりもしている。人付き合いはよく幻想卿の皆となかがいい。


能力 能力を使用するさいは鍵を使用する相手の心に差し開けるという一見グロテクスだが痛みは感じない。相手の心を開けたら相手の心の中に入り傷を直していくというもの。一回につき体力を消耗する。

戦闘 だんまくはハート弾。だんまくを飛ばせる以外普通の人間なので身体能力は普通。皆の役にたつために、ようむに剣術を教えてもらっている。

スペル
心符「極楽の天の国」
心符「ハッピーエンド」
心符「感謝・感激・雨あられ」
幸符「明日〜天気にな〜あれ!」
幸符「笑う門には福きたる!」
祭り「紅い林檎飴と泡ぶくラムネ」

922:?さん:2017/04/30(日) 09:48

上の追加です。

台詞 「紫の手違いでここにきてしまったけどなかなかよいところですね」

「僕の料理どうですか?霊夢さん」

「幻想卿でお祭りやりましょうよ。絶対楽しいですよ♪」

「えいりんさーん、どんな薬が出来ましたかー」

「僕はただの人間……でも、皆の為だったら命さえもいらない!!」

923:?さん:2017/04/30(日) 09:49

長文すみませんでした。

924:ランドランド:2017/04/30(日) 21:33

【名前】炎災 導(えんさい みちび)
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】火事を起こす程度の能力
【二つ名】火事場のただの馬鹿
【危険度】高
【友好度】中
【容姿】髪:オレンジ色のロングヘアを後ろで一つ結びにしている。
    目:赤色。
    服:消防服。
【詳細】
人里の消防士。見事なまでに似合わない職業であるが、本人は正義感にあふれた優しい人格を
お持ちのようで、今日も自らの起こした火事を消火に向かっている。少し天然なところがあり、
それが能力の制御を外しているのだろうか、彼女の通った後は更地になるといっても過言ではない。
【能力説明】
本来は任意で火事を起こす力のはずが、本人の無自覚のせいで無意識に、無差別に、理不尽に
周囲に迷惑をかけ続ける。火事、と言ってもそんじょそこらのボヤ騒ぎどころではない、
本気で土地がなくなるレベルの大火事しか起きない。
【スペル】
火災「炎と煙のカーニバル」
火災「炎方・鬱調」
火災「ファイアデッドエンドレス」

迷惑「ししど火災の大迷惑」
迷惑「災厄のレジステンス」
迷惑「臨界のオーバーヒート」
【テーマ曲】
「正義の迷惑〜Fire of justice〜」

925:ランドランド:2017/05/02(火) 19:28

【名前】緋蓆 屍(ひむしろ しかば)
【性別】女
【種族】人間
【能力】死者を弔う程度の能力
【危険度】低
【友好度】高
【容姿】髪:黒が強い灰色のセミロング。
    目:青色。キリリとした男っぽい目。
    服:少し緩めに着た西陣織の浴衣。
【詳細】
葬儀屋。妖怪でも、人間でも、神であろうと分け隔てなく職務を執行する。かといって平等な
妖怪かというと、そうでもなく、仕事以外では「神」と言う物に強い嫌悪を抱いているらしい。
仕事は真面目にこなすが、日常生活は弛みまくっているらしい。性格は、良くも悪くも区別がしっかりと
付けれる性格であり、信頼は割とある方。
【能力説明】
いかなる葬儀も可能とする能力。断片的ではあるが、死者の死因や、死者との会話もできるらしい。
それ以外に特筆すべきところは、満月の夜に死者を蘇らせる事が出来ることぐらいだろう。
【スペル】
成仏「アスカゼトップウケイホウ」
成仏「トキノカネタルヤ」
成仏「カルマカラレルカ」

常套「ネコバケサイレント」
常套「シニバケサスペンス」
常套「カミバケサイコパス」

蘇生「月が奇麗な墓地にて」
蘇生「ネオンの輝く街角にて」
蘇生「赤く輝く月夜にて」
【テーマ曲】
「ファインディングムーンライト」

「人だって、妖怪だって、神だって、死んだらただの死体なんだよ。皆、積極的に、消極的に、
 ただただ生きてるだけ。何があるのか解決できず、掻い潜れず、皆目見当もつかず生きてるだけ。
 それでも、面白くありたいと思うのは、人間だけだよ。」
                  葬儀屋の戯言

926:レイン:2017/05/04(木) 18:33

名前:黒光生奈 くろびかりせいな
性別:女 半妖
能力:魂を操る程度の能力
容姿
髪:灰色のセミロング
目:黒色
服:青を基調とした着物。振袖の所に黒色の桜があり
帯は灰色をしており、桜が描かれている。
所有物:散華扇 さんかせん
説明:扇形の刃物。けれど、普段は普通の扇子として使える。この刃物は、使う人物でしか使うことができず、その使う人物の感情によって扇子なのか、刃物なのか変化する。
詳細:

927:ランドランド:2017/05/06(土) 12:40

【名前】裏井凪 上下(うらいなぎ かみしも)
【性別】女
【種族】神
【能力】業を操る程度の能力
【危険度】中
【友好度】低
【容姿】髪:白と黒のストレートロング。
    目:翡翠色。
    服:薄い黒のジャケット。それを拘束具で縛っている。下には長めの赤いスカート。
【詳細】
決まった定着地を持たない、浮遊霊のような神様。ある場所では「善の神様」として崇められ、
またある場所では「悪の神」として忌み嫌われる。自由気ままな生き方をモットーとしており、
他人に縛られない、自由な性格をしている。元々は鬼であったらしく、髪に隠れているが、
短い角がいまだに生えている。
【能力説明】
業とは身・口・意が行う善悪の行為であり、主に悪をさす事が多いが、この能力ではどちらも
操る事が出来る。また、前世での悪行の行いも操る事が出来るが、転生の際に面倒となるため、
めったに使わない。
【スペル】
悪行「バッドソサエリティー」
悪行「プライマルオリジン」
悪行「エクリパインカスケイド」

善行「グレイトフルソウル」
善行「スラインドオリジン」
善行「バニシングショットガン」

絶業「断ちつ断たれぬ業の鎖」
絶業「繋がり結ばれ悪の薔薇」
絶業「解け壊れる善の薔薇」
【テーマ曲】
「Last pain again」

「私が操らなくても、結局は皆悪の華だ、結果は変わらない。人も妖怪も、 
 所詮は自己中心的って訳さね。愛した人、欲した人、愛された人、欲された人、
 皆そうさ。何も望まない奴なんか、そりゃあただ壊れていて、歪で、忍んでいて、
 それでもまだ命を捨てられない、臆病ものさね。ふん、そういう視点で見れば
 そいつも行きたいと望んでいるんだね、滑稽さね。」
                          業を煮やした神の愚痴

928:カイバー:2017/05/07(日) 20:43

【名前】蒔跳 舞綴 (まくとび まてい)
【性別】女
【能力】時間を操る程度の能力
【種族】人間(女子高生)
【二つ名】刻を駆ける少女
【容姿】服:東深見高校の制服の上に黒を基調とし赤いラインが入ったジャージを肩に掛けるように羽織っている 髪:白に近い灰色の腰まで届くローポニー
目:蒼の鋭いがどこかぼんやりした目つき 装飾:時計を模したバッジを付けた黒キャップをつばを後ろにして着用、手に黒いグローブ
【詳細】
『東深見高校』に在籍する女学生。性格は喧嘩っ早くはなく荒事には能動的でないながらも喧嘩は売られたら買うしやると決めたら躊躇しない。
素直ではあるが高潔ではなく口を開けば歯に衣着せないがさつな物言いが目立つ。騎士というよりも野武士という形容が似合う人物像。
今時の学生の域を外れた身体能力と戦術勘を持ち、男子生徒からは『格ゲーの世界から飛び出してきた女』と揶揄されて畏怖の対象。
女生徒には頼りがいがあるとそれなりに人気だがやはりその屈強さ故に遠巻きに接され孤立しがち。本人も外面には出さないがその事実には内心打ちひしがれている。
このようになったのはとある理由により幼少の頃から人外に追い回される生活を強いられてきたため。しかも相手と自分の能力の相性上、自分の能力がほぼ無意味であり
必然生身の徒手空拳で相手に対抗せざるをえなかった。生き残るための死に物狂いの抵抗を長年続けた果てにこのような人離れした強さが身についたのである。
現在もソレは続いており、人目に付かないところで今日も彼女は戦いを繰り広げている。当然当人はこの境遇には心底辟易しているが、一方でもはや自分の生活の一部
としてもみており、「生産性の有無はともかく暇つぶしとしてはそれなり」と捉えている。他人にはストリートファイトと誤魔化しているが、『放課後校庭に現れ演武
を繰り広げる武闘家の霊』という噂で学校の七不思議に数えられてしまっている。最近変わり者がたむろしているとある倶楽部に顔を出すようになった。
「時間を操る程度の能力」
時間の流れに干渉する能力。紅魔館のメイド長が持つ異能と実質的に同質のもの。しかしその方向性は異なっている。最大の違いは数秒先、或いは前までの過去や未来の
時空に物体をタイムトラベルさせられるという点で、既に起きてしまった過去に干渉することで現在を改変する、一瞬先の未来に自身の体を転移させることで擬似的な
テレポートを行う、意識を未来に飛ばすことで未来視を行うなどができる。一方で現在の時間の流れを支配する力は紅魔館のメイド長のそれより弱く、自分の周りの時間流
を早送りして高速移動したり、逆に遅延させることで相手の動きを遅くするといったことは出来るが完全に時間を停止させたり空間の拡張を行うといったことは出来ない。
つまり『現在の時間』を操る力に優れるか『過去と未来の世界』に干渉する術に長けるかという相違。力は同質でも得意分野は異なるということ。
どちらが優れているかは一概には言えないが、この方向性の違いこそが舞綴が『猟犬』に追い回されるのにメイド長は標的とされていない最大の要因であるとされる。
【スペル】
刻符「デロリアン・ブロウ」
刻符「相対性跳躍脚」
刻符「パラドックス・ムーヴ」

変動「瞬刻殺」
変動「タイムジャンパー舞綴」
変動「Back to the Future」

【テーマ曲】「日照りの中のDigital Clock」 https://www.youtube.com/watch?v=MhDBNSJKbFg

929:カイバー:2017/05/07(日) 20:44

「ちっ……!今日も今日とてご苦労サマだな、全く勤勉なことだ。そろそろ飽きてほしいものだが……!」
「まぁそう言わずに。これが我々の仕事なのですからね。そちらにとっても退屈な話ではないでしょう?」
「非生産的、という意味なら確かにそうだろうな!何故さっさと始末しようとしない!?」
「いやぁ、ここ数百年でどの世界線でも獲物がかなり減少してしまいましてね?こちらも仕事が減る一方でして」
「……それで?」
「バグやウイルスが少なくなれば過剰なセキュリティも要らないでしょ?容量食うだけの穀潰しと判断されてしまえばアンインストールされて用済みなわけでして」
「……つまり解雇(クビ)になりたくないから仕事してますアピールするために獲物はなるべく長く嬲って遊びたいと、そういうことかキサマ」
「そういうことです。こちらとしても割と死活問題なんですよ?」
「ふん、獲物を嬲りすぎて自分よりも手強くしてしまっては世話の無い話だ、『猟犬』め……!」
「涙が出るくらい切実な問題でしょう?」
「ああ実に世知辛くて反吐が出る程の腐敗臭がするな。もう夕飯時だからさっさと済まそうかと思ったが気が変わった。今回はなるべく苦痛を伴う殺し方をしてやる」
「おお怖い怖い……」
             下校時間の路地裏にて

930:ランドランド:2017/05/10(水) 20:47

【名前】一 天音(にのまえ あまね)
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】全てを音で感じ取る程度の能力
【危険度】中
【友好度】高
【容姿】髪:金髪のショート。音符が描かれた野球帽を着用。
    目:ピンクの丸っこい目。
    服:袖なしの黒のパーカー。下は白の短めのスカート。
    装飾:腕に金属製のブレスレットを多数着用。
【詳細】
人里の自称「作曲家」。派手な見た目をしているが、繊細な性格の持ち主で、作る曲も
旋律の綺麗な曲が多い。作る曲は主に日常の出来事を曲名としており、「雨」や、「雷」
など、単純な歌が多いが、催眠作用があり、曲を聴いた者を軽く操作する程度はできる。
主に金管楽器を使用し、一人オーケストラという、さながら曲芸のような事を人里で
開催している、音楽に関しては天才の域に足を踏み入れるものである。
【能力説明】
「絶対音感」をさらに進化させ、未来までもが音によって伝えられる能力。そのほかに
人の心拍数等も分かり、まあ曲の一つや二つ秒で作れるよな、みたいな能力である。
音、というよりは音波に近い物を操る事にも長けている。
【スペル】
弱音「第一曲・目覚め」
弱音「第二曲・朝の光」
弱音「第三曲・朝食」

強音「第四曲・豪雨」
強音「第五曲・雷」
強音「第六曲・大津波」

注音「第七曲・警告」
注音「第八曲・瀕死」
注音「第九曲・搬送」

撃音「第十曲・最期」
撃音「第十一曲・お別れ」
撃音「終曲・死亡」
【テーマ曲】
「孤独にまみれたピエロのコンサート」

「前進することを厭わない人は素敵だ、後退することを恐れない人は綺麗だ、
 立ち止まる事を知っている人は気品がある。何も気づいていない奴は、これから伸びる。
 学ぼうとするやつは努力を知っている。それに比べてどうだ、君はなんだい、一体何のために
 生きているかすら分かっていない。」

「私がなんのために生きてるかって?そんなの愚問だぜ、馬鹿だなあ、曲を作るために
 決まってるだろ。」
                             生前と死後の違い

931:ランドランド:2017/05/14(日) 11:08

【名前】一 琴音(にのまえ ことね)
【性別】女
【種族】妖怪
【能力】事象を上書きする程度の能力
【危険度】低
【友好度】高
【容姿】髪:黒のツインテール。結んでいるのは黒と白のリボン。
    目:深い緑色。何処か空虚な瞳。
    服:かなり大きめのパーカーに、灰色のショートパンツ。
    装飾:耳にイヤホンを着用。
【詳細】
人里の自称「作詞家」。天音の姉。大らかそうに見えて計算高いところがあり、狡猾な性格をしている。
聴覚に障害があり、耳が聞こえないが、それ以外の五感は常人の域を超えるほどに発達している。
そのため音も、その時の空気の流れによって感じ取ることが出来るため、何ら問題は無く生活している。
妹思いのいい姉であるが、時には度を過ぎてしまい、シスコン呼ばわりされる事も。妖怪になってから
随分経つらしく、何処か達観しているような雰囲気がある。生前は妹とともにコンビを組んで、
音楽活動をしていた。現在は音楽からは離れ、自由気ままに死後の生活を謳歌している。
【能力説明】
自分と、自分の身の回りに起こった出来事を上書き、改善する能力。しかし、改善できるのは結果だけであり、
その出来事が「存在した」ことはどうにもならない。その出来事があってから時間がたつほどに改善の自由が
無くなっていくため、彼女本人の「耳が聞こえない」事はもうほとんど上書きできない。逆に言うのであれば、
時があまり経っていない出来事であれば、命にかかわる事でも、例えば事故で、「人が死ぬ」結果さえも、
「その人が軽傷を負う」結果へと改変する事が出来る。本人はこの能力で妹の死を改変させられなかったのを
ひどく悔やんでいる。
【スペル】
台本「操り人形の鎮魂歌」
台本「上書き筆紙の奇跡歌」
台本「傀儡ドグマの生前歌」

上書「デッドラインズタイマー」
上書「ワードクラックサンダ―」
上書「物悲しさのワンダーランド」
【テーマ曲】
「素晴らしきアンダーワールド」

「前進?弱者の見栄の張り合いだ。後退?弱者の譲り合いだ。
 立ち止まる奴は物腰が低い。何も気浮かない奴は無頓着だ。
 学ぼうとするやつは無意味を知らない。それに比べて君は凄いな。
 何も知らない、何も見てない、何も感じない。無頓着で、無関心で、無執着。
 人生の意味なんて、結局は知らなくていいんだ。」

「私がなんのために生きているって?そんなの愚問だぜ、馬鹿だなあ、人を壊すために
 決まってるだろ。」 
                       生前と死後の違い

932:ねこ hoge:2017/05/14(日) 19:50

【名前】後藤弥八郎(ごとうやはちろう)
【種族】獄卒
(地獄行きになった亡霊に責め苦を与える鬼)
【二つ名】地獄のヒットマン
逆恨みの獄卒
【危険度】極高
(出会い頭にいきなり切り捨てられる事も希にある)
【容姿】男性にしては長い黒髪を後ろで一つに纏めている
目は灰色で目が死んでいるのに加えジト目
服装は室町時代の牢人の様な服で菅笠を被っている
かなりの猫背
【性格】正に『獄卒』という仕事が天職な程に残虐
希に人間の里に来ては、無関係な人間や妖怪を殺しその魂を嬲り殺す事もある、とんでもなく性格が悪い
怒りの沸点がかなり低く、ほんの些細な事でも怒る。
【備考】過去に一度霊夢に完膚無きまでに叩きのめされてからは霊夢を逆恨みしていて、今も尚仕事に空きが出来れば博麗神社に足を運び勝負に挑むが大体負ける
(霊夢に倒されたのも、上記の行動を問題視されての事なので弥八郎が悪いのだが…)
だが、霊夢にこそ叶わないがやはり鬼の端くれなので力はそこら辺の妖怪よりある。
(それでも鬼の四天王達には劣る)

スペルカード

獄卒「亡者は地獄へ引き戻す」
拷問「親指人差し指中指薬指人差し指小指全部爪剥がしの刑」
屈辱「切り刻まれて顔面踏みにじられの刑」
絶痛「ありとあらゆる痛みを味わって驚愕死の刑」
熱湯「釜茹でにされて煮立ったら妖怪の餌の刑」
恨怨「臓物引き摺り出して地べた引き摺りの刑」


テーマ曲
「獄卒様の処刑執行」

933:インフルエンザ:2017/05/14(日) 20:18

生きてます。

934:ねこ hoge:2017/05/15(月) 20:21

>>932の訂正と追記

【備考】かなり気が触れていて、『殺す』事を『バラす』と言ったりしている

スペルカード

獄卒「亡者は地獄へ引き戻す」
拷問「親指人差し指中指薬指小指全部爪剥がしの刑」
屈辱「切り刻まれて顔面踏みにじられの刑」
絶痛「ありとあらゆる痛みを味わって驚愕死の刑」
熱湯「釜茹でにされて煮立ったら妖怪の餌の刑」
恨怨「臓物引き摺り出して地べた引き摺りの刑」
指切「両手の指切り落として一万回殴って針千本飲ませるの刑」


道中曲
「ヒットマンの逆恨み」
テーマ曲
「獄卒様の処刑執行」


「はぁ?この獄卒の弥八郎様に逆らうんですかぁ?ねぇ?殺されたいんですかぁ?」

「死んで楽になれるなんて幻想ですよぉ。死んだら地獄で怖ーい獄卒様にいじめ抜かれますんでぇ…ねぇ?」

獄卒様の凶気

935:ねこ hoge:2017/05/15(月) 21:56

何度も度々申し訳ありません
>>932>>934まとめます

【名前】後藤弥八郎(ごとうやはちろう)
【種族】獄卒
(地獄行きになった亡霊に責め苦を与える鬼)
【能力】刑を執行する程度の能力
【二つ名】地獄のヒットマン
逆恨みの獄卒
【危険度】極高
(出会い頭にいきなり切り捨てられる事も希にある)
【容姿】男性にしては長い黒髪を後ろで一つに纏めている
目は灰色で目が死んでいるのに加えジト目
服装は室町時代の牢人の様な服で菅笠を被っている
かなりの猫背
【性格】正に『獄卒』という仕事が天職な程に残虐
希に人間の里に来ては、無関係な人間や妖怪を殺しその魂を嬲り殺す事もある、とんでもなく性格が悪い
怒りの沸点がかなり低く、ほんの些細な事でも怒る。
【備考】過去に一度霊夢に完膚無きまでに叩きのめされてからは霊夢を逆恨みしていて、今も尚仕事に空きが出来れば博麗神社に足を運び勝負に挑むが大体負ける
(霊夢に倒されたのも、上記の行動を問題視されての事なので弥八郎が悪いのだが…)
だが、霊夢にこそ叶わないがやはり鬼の端くれなので力はそこら辺の妖怪よりある。
(それでも鬼の四天王達には劣る)

かなり気が触れていて、『殺す』事を『バラす』と言ったりしている

スペルカード

獄卒「亡者は地獄へ引き戻す」
拷問「親指人差し指中指薬指小指全部爪剥がしの刑」
屈辱「切り刻まれて顔面踏みにじられの刑」
絶痛「ありとあらゆる痛みを味わって驚愕死の刑」
熱湯「釜茹でにされて煮立ったら妖怪の餌の刑」
恨怨「臓物引き摺り出して地べた引き摺りの刑」
指切「両手の指切り落として一万回殴って針千本飲ませるの刑」


道中曲
「ヒットマンの逆恨み」
テーマ曲
「獄卒様の処刑執行」


「はぁ?この獄卒の弥八郎様に逆らうんですかぁ?ねぇ?殺されたいんですかぁ?」

「死んで楽になれるなんてとんだ嘘っぱちですよぉ。死んだら地獄で怖ーい獄卒様にいじめ抜かれますんで…ねぇ?」

「オマエはぁ…指全部切り落として糸に通して首飾りの刑ですねぇ…楽しみだなぁ。刑を執行するのがさぁ」

獄卒様の凶気

936:マーガトロイディア:2017/05/18(木) 20:59

お久しぶりでーす☆
名前:不理 邪茨芦(ふごと やしろ) 
性別:女
種族:人間
能力:麻薬を生み出す程度の能力
容姿:黒いくせっ毛のショートカット。目は赤く、左目に包帯を巻いている。ワインレッドのタンクトップの上に 黒いダッフルコートを羽織っていてボロボロののスキニージーンズ。黒いニット帽を被っている。
詳細:能力は、手から麻薬が湧き出てくるというもので、本人も完全なヤク中。キチガイだが、不思議な事に攻撃的ではない。阿求いわく、「薬にはまりすぎていい意味で(?)気が狂っているのかも知れない。」とのこと。でも戦う時はやる。YDK。
スペル:薬中「脳内ラビリンス」
    幻覚「湧き出る虫達」
    幻聴「今、貴方をみてるの」
    目眩「追加」
    激痛「追加!」
錯乱「追加ぁ!!」
禁止薬「あああぁぁぁ!!!!!!!!!」
****************************************************************************************
「私わぁ....薬以外キョーミないのぉ.........アンタもやってみればぁ......?ここにたっぷりあるから....ねぇ.....?」
ある日の森で少年が非行に走る直前の会話

思った以上に不穏なキャラクターになってしまった....!!!!!

937:碧 こんにちは:2017/05/19(金) 18:00

清水沙江子
水をきれいにする程度の能力
二つ名水の守り神
曲神々の清水
髪青
黄緑ワンピース

938:碧 こんにちは:2017/05/19(金) 21:04

百日紅乙葉
天狗
分身をつくる程度の能力
現在確認出来ない天狗
ドッペルゲンガー少女

939:あっぷっぷぇ:2017/05/24(水) 12:38

描くキャラ迷子防止めも。

>>743,>>698,>>692,>>505,>>894, >>740,>>782,>>812,>>845

がんばる、がるるー!!

940:マーガトロイディア:2017/06/11(日) 16:42

名前:トワ・ヴィラスティ
能力:黒魔術を扱う程度の能力
二つ名:闇色魔女っ子プリンセス
容姿:[目]緋色 [髪]金色のボブヘア、ルビーの埋め込まれた十字架の髪飾り [服]赤と黒を基調とした足首位までのドレス [靴]黒いストラップ靴  年齢は10歳(?)
詳細:外の世界に居た頃は、超お嬢様だった。しかし家に置いてあった黒魔術の本を見てしまい、幻想郷へとやって来た。来た際、大悪魔もくっついてきたらしく、喧嘩しながら仲良く暮らしている。黒魔術の方は、幼いためまだ強い魔術を扱うほどの事はできない。

941:マーガトロイディア:2017/06/11(日) 17:03

名前:メア
能力:引き換える程度の能力
二つ名:従者なナイトメア
性別:男
容姿:[目]紫、左目が髪で隠れている [髪]黒 [服]ワイシャツの上に黒ネクタイ、の上に赤いベスト、の上にスーツ、執事服っぼい 年齢は不明。見た目は二十代前半。
詳細:自称すごい大悪魔。本当かはわからないが、魔力は強い。いちいちつんけんするが、いざと言うとき頼りになる。黒魔術の本を見られたため、トワに使えることになる。トワの家系とは何か縁があるらしいが、教えてくれない。
****************************************************************************************トワ「ちょっとーーー!メーアー!!早く行くわよぉーーー!!!」
メア「あーはいはい、すぐいくよ。はぁ...これだからお子様は...悪かったね、話しに付き合ってもらって、それじゃ失礼するよ、うちの[お嬢様]がまってるんでね。」
メア「.......え?...あぁ、君は悪魔について詳しいんだったね。.....代償か...あいつにはまだ何も無い。もっと育って、強くなったら、たっぷりと戴くよ.....(妖笑)」
トワ「メア、遅いわ!!いいかげんにしなさい!」
メア「はいはい、今行きますよ。」(こんなことになったら、.........すとき、悲しくなるかな。)
****************************************************************************************

942:ナナシー hoge:2017/06/12(月) 03:12

【名前】八十神 黄昏
【読字】やそがみ たそがれ
【能力】分割と統合を操る程度の能力
【種族】かつて神霊だったもの
【二つ名】「不可逆的多重存在者」
「乱暴で貞淑で少女の大男の鳥の狼の妖怪の神霊」
【詳細】
昔々そのまた昔、八十神はただ一人のオオナムチの兄だった頃の話。
偽書と現代では伝えられる「うえつふみ」の話が本当であるとみなが分かっていたころの話。
ヤソマガツヒの血筋である母親の梟女の、アメノフユキヌやオオナムチへの憎悪を忘れないで成長した八十神。
よく伝えられる神話同様、オオナムチを殺そうとするが失敗するまでは同じ。
少しずつズレてしまったのはそこから。
オオクニヌシになるための権威づけのために、八十神という神格の信仰は廃れ切ったが情報が改ざんされていった。
『八十神の数を増やそう、乱暴な男にしよう、そうすればそれらを収めたオオクニヌシの威光をより強調できるのだから』
『他の廃れ切った信仰も八十神に統合してしまおう、なあにヤソマガツヒからとった名前とは言え、「八十」は沢山を意味するモノとしても働くのだから問題ない』
増える、多様化する、己の名を利用し人はオオクニヌシに信仰を捧げる。
かくして、人の手によりその名の意味合いを変えられその伝承を捻じ曲げられた八十神はオオクニヌシの威光の為に一つで八十、八十で一つの存在となった。
廃れ切ったもはや名もない信仰の集合体でもある八十神は形も心もあらゆる姿を見せるので、会うたびに違う姿をしている。弾幕ごっこを行う時は、もちろん暗黙の了解のもと少女の姿だが。大男であったり鳥であったり狼であったり妖怪だか神霊の一種だかよく分からない。
ぬえと性質が似てるようではあるが、彼女?程変幻自在と言う訳でもなく統合された信仰の中から姿や性質を引き出しているだけなので、姿や形は数多なれど限りがある。最近若干年月を経すぎたせいか、自我が混ざりだしているが自身の能力でその都度直している。
縁日などで見かけそうな和服を着た幼い少女の姿なのだが、ベースが八十神な為意外なまでに怪力というか脳筋なのでうかつに普通の物理で挑むとお陀仏になる。挑む際はちゃんと弾幕ごっこで挑もう。

【スペル】
梟符『忘れえぬ穢れ女の憎悪』
殺符『蛇殺しの熱き大岩』
殺符『挟み殺す天然ヘビハサミ』
信仰改竄『意味を亡くした八十の御名』
信仰統合『一で八十、八十で一』


【テーマ曲】
『黄昏に居るは誰そ彼』

【セリフ】
「んー……ああ、うん。私、いや、僕、俺……誰でもいいか」
「うん、うん。いや、僕……いや、私だったかな?いや、なんでもいいよね。俺が、私が、何者だったとしても誰も困らない」
「弾幕ごっこ、うん。いいよ。ただし、八十対一になっちゃうけどね!」

943:マーガトロイディア:2017/06/15(木) 09:41

名前:クラル・タドミール
能力:修理する程度の能力
二つ名:治して壊して修理屋さん
性別:女
容姿:淡い水色のボブヘア(毛先にかけて黄緑のグラデーション)。水色+白のナース帽。服もナースっぽいが、ワンピースの様に広がっている。白のニーハイソックスに白のヒール。目は金色。頬に縫い目がある。
詳細:元はナース兎のぬいぐるみで、ボロボロになった挙げ句、捨てられる。幻想入りし、ひとがたになった際自分で破れているところを縫ったため、この能力が身に付いた。持ち主が兎より熊のぬいぐるみを大切に扱っていたため、熊のぬいぐるみの修理依頼が来ると直すと言って心行くまでぐちゃぐちゃにする。直すことができるのはおもちゃの他にも人間の外傷等。病気は直せない。優しいがヤンデレ気味。
スペル:治符「楽になぁれ」
    医符「ドクター・クレイジー」
    破壊「直して治してタミドール」
    取捨「兎は淋しいと....」
セリフ:「いらっしゃいませ。修理のご依頼ですね。......熊のぬいぐるみですか....はい、おまかせください。..... 君、この熊さんは好き?.....離れたくない?.....そーかそーか。うちにはこういう子がよく来るんで、泊まる所があるんですよ。良かったら.....うちに一晩この子泊めさせてあげて下さい.....お代は結構ですから...」

944:神様:2017/06/15(木) 10:05

魔女ドア様何煮込みしました?


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