生きる。 (人数制限なし)

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1:◆mY:2018/10/31(水) 21:27



___生きて、この廃れた世界で。


>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 キャラテンプレ
>>5 主pf

353:逢坂戮◆mY:2019/01/12(土) 21:10

>>350 百加

どしたの、鍵なんか閉めて?


(鍵が開いたのを見計らい、がちゃりとドアを開けて部屋に入り。ドアが壊れた、などではなくよかったと安堵しつつ。それにしても、今鍵をかける必要性は考えても見当たらず、感染体の侵入を防ぐためかな…なんて曖昧に考えながら相手に問い)

>>352 那津

や、俺の方こそごめん、

(相手に改まって謝られれば、こちらも頭を下げ。相手の警戒は解けたようだったので、右手に短刀を握り直し、続けて下記)

俺は、逢坂戮。奇遇、俺も食料漁りに来たんだ、


>>美加ちゃん本体様

>>347にレスございます…!ご確認お願いします!、】

354:七瀬 涼◆B6:2019/01/12(土) 23:18


>>322 戮

 …まあ、また探しにこればいっか

( 押し入れにあった少し大きめの毛布を見つければ、引っ張り出し。これからだんだん暗くなることを考えれば、懐中電灯なんかも欲しいが、戮が起きてからでもいいだろうと、リビングへ戻り )

>>324 百加

 学校じゃないんだし呼び捨てでいいのに。…私も百加って呼ぶし

( さん付けで呼ばれたことから年齢差気にしてるんだろうな、なんて思い。ね?というようににっこり笑っては2文目を。 )

>>329 那津
( / 今更ながら絡ませていただきます、! )

 うわ、奥にいる。生存者いたりするのかな、

( 一休みしようと安全そうな建物を探して歩いていれば、たまたま見つけた廃墟。しかし、入り口から奥の方を見てみれば、数体は居そうな雰囲気で。どうするか考えながら歩いていれば、感染体ではなさそうな人を見つけ下記を。 )

 感染体、じゃないよね、?
 

355:逢坂戮◆mY:2019/01/13(日) 21:59

>>354

ん…ぅ…?

(涼がリビングへ戻ってきてすぐ、戮は目を覚まし。寝ぼけ眼でうとうととしながら目をこすり。相手が何か持っているのを見れば、「なんか、あったの?」と寝起きの声で問い)

356:竹石 百加◆BY:2019/01/14(月) 20:10

>>351 美加

え、嘘でしょ……? でも、でも、私は私に出来る事をしないと……!

(さっきまでは、自分がガラスを割る音に感染体の注意を引きつけ、その隙に美加が感染体を叩くというプランを考えていた。実際感染体の頭は吹き飛ばされたが、動きが止まる様子はなく。車の陰に身を隠しつつ逃げる最中に、ふと感染体の左手首に小さなひび割れを見つけ。もしあの感染体の左腕の皮膚が硬質化していて武器と化しているのであれば、あのひび割れを攻撃すれば少なくとも厄介な左手だけでも無力化できるのではないかと思いつき。大声をあげる事は避け、美加に手を合わせて謝罪のジェスチャーをした後、まず感染体、次に自分の左手首をバールで指してひび割れの存在を伝えようと試み)

>>352 那津

私の場合、刃物はかなり距離詰めないと危険そうだから除外、銃器は扱い慣れてないし弾切れが怖いのと銃声が増援呼びそうでこれも除外、なら少々重くても鈍器か何かがいいかも、と考えた結果こうなった感じですねー。……素朴な疑問なんですが、銃剣なんてどこで手に入れたんですか?

(自分の武器に対する基準を一通り語り、相手の銃剣を見ながら、現代日本ではまず見かけない武器に対して疑問を口にし。いきなりここで攻撃されることは無いだろうが、どうしても入手経路は確かめておきたくて)

>>353

心配かけてしまってすみません、感染体がどこから来るか分からないので鍵閉めてました。先に言っておけばよかったですね……。

(信用されていないと思われても仕方ない行動だった、と反省し頭を下げ。もし次にこういうことがあったら、必ず鍵をかける事を先に言おうと肝に銘じ)

>>354

うん、確かに学校じゃないし、こっちも涼って呼ぶ。それで、どこか近くの建物を探してお邪魔するって話だったっけ?

(暫く話している間に、全力疾走の疲労も和らいでいて。そういえばどこか休める場所を探す予定だったと周囲を見回し)

357:夜凪 那津◆LEU:2019/01/15(火) 00:25


>>353

宜しくね。まぁ…やっぱり同じかぁ、この辺はもう漁った感じだよね?

(恐らく協力する事になるであろう相手に宜しくと伝えて。相手の目的を聞くと妥当だと納得をして先程推測した埃を被ってない一面があったりしたことから首を傾げて相手に問い)


>>354 涼 【ありがとうございますー!】

足音が聞こえる…

(付近を捜索していると近付いてくる足音が聞こえてそちらを見、腰のナイフに手を回しておいて。相手の姿が見え感染者じゃないよね?と問われると下記を言って薄く笑みを見せる)

全然感染者じゃない、ちゃんとした人間ですよ?


>>356 百加

…前にショップに立て籠っていた時、棚とかレジとか漁っていたら隠し棚が出てきて武器が出てきた…なんて話信じられる?よっぽどコアなガンマニマの店主だったんだろうね、まさかゾンビ対策ではないだろうから。

(相手がじっと自分の銃剣を見ているのがわかれば様々な角度から見れるようにと武器を持った左手首を動かして。じぶんでもあの時は驚いたし何より運が良かった、あの大量の武器がなければここにはいなかったのだろうか。その時を思い出したのか苦笑を浮かべながら上記)

358:立花 美加◆:2019/01/15(火) 03:11

>>347

......むー

(少女は何か言いたげだが、戮が気を使いながら行動してくれているのを見ると
出かかっていた文句を飲み込んで[蟲]を剥ぎ取りにかかる…)

359:立花 美加◆:2019/01/15(火) 03:17

>>352 夜凪

........ありがと....

(少女は協力の答えに関して、簡単なお礼とお辞儀をした後…)

何処から入る....?

(何故か夜凪のすぐ隣に寄りそって[魔窟]の地図を見せる
…言ったってまだ子供、距離感を理解しておらず、人懐っこさが出てる)

360:夜凪 那津◆LEU:2019/01/15(火) 17:44



>>359 美加

おっ、地図持ってるんだ。…敵のいそうな所を一旦片付けてから私は散策したいと思うけど…この大広間なんかどう?近くに倉庫もあるし。

(相手の距離感に驚きつつ警戒が取れるとこんな風になるのか、と年下の少女を可愛く思って。相手が持つ地図を見ながら少し考えると安全を考えて先に敵を一掃する事を思い。比較的ここから近く出入口も近い場所を差して少女に問いかける)

361:立花 美加◆:2019/01/15(火) 21:57

>>360 夜凪

…そこ、怖い…『大喰い』がいる

(少し顔をしかめて、二階のの小さな通路を指差す)

非常用階段からでっかいやつが居ないフロアに行ける…どうする?

362:立花 美加◆:2019/01/15(火) 22:08

>>356 竹石

...やっ..!!

(竹石が指差す場所を見て、少女は一瞬の内に冷静を取り戻す…
巨体の最大の武器、刃を持った巨大な左手、_少女も気付いた、彼処なら矢が通る)

......え..

(左手に激痛を感じた巨大は、中途半端に再生した頭部を少女に向けて吠える
確かに矢はヒビに命中した…だが、炸裂弾?では無い矢では頑丈な巨体の左手を取る事には
威力が無さ過ぎた)

....!!..ひっ!?

(先程の連射の為に体力を使い切ってしまった少女に鉄弩を抱えたまま巨体を躱す事は出来ず
咄嗟に鉄弩を捨てて少女は回避するしかなかった、最大の武器を失った少女に、巨体が突貫する)

363:逢坂戮◆mY:2019/01/16(水) 20:51

>>356 百加

あ、なんだぁ、そういうことか、

(相手の言葉に胸をなでおろし安心したような表情をして。何か自分が信用ならない行動をしたかと不安になっていたのだろう)


>>357 那津

うん、一通りは。…えーと、備蓄食料が結構あって…

(そういうと自分のカバンの中を見せて。「あと同じくらいそこの段ボールに入ってるよ、」と近くの段ボールを指差し)

>>358 美加

よく我慢できました、

(不満そうな顔をしながらも、文句を言わなかった相手ににこりと微笑んで頭を軽く撫で。相手が蟲を剥ぎ取っているのを見れば、それ何なの、と聞こうとするも、相手の言う「代わりの情報」が見つからず口をつぐみ)

364:立花 美加◆:2019/01/16(水) 21:06

>>363

.........

(頭を撫でられた途端、少女の様子が急変する…)

.....嬉しい

(そう、普通の声で戮に嬉しさを表した、と思えば
様子が変わった少女は『蟲』の剥ぎ取りを放り投げて戮に抱きつく…
単に、嬉しいだけにしては表し方が先程までの少女と全く違う)

365:夜凪 那津◆LEU:2019/01/16(水) 21:36



>>362 美加

うん、じゃあ強敵は避けてその案で。非常階段上っていこうか。

(そんな危険なリスクは侵すわけにはいかない、と相手の案に頷いて。彼女の武器を再度確認。遠距離武器であろうことから自分が前に出ることを特に迷いもなく決めて。背中に手を回すと銃剣二丁を両手に持ち相手の前を歩き出し)


>>363

おー、有り難く頂きます。

(持っていた瓶を静かに床に置き。日持ちのする食料をパパっと厳選すると腰に巻いてあるパーカーで見えない位置にある小さなポーチに詰めると段ボールに入ったお酒を手に持ち、ふふっと少し喜んで)

366:竹石 百加◆BY:2019/01/16(水) 23:52

>>357 那津

それぐらいぶっ飛んだ理由でもないと却って信じられませんよ、隠し棚の中に銃剣なんて。まあ、私はゾンビ対策用……じゃないと思いますよ。ところでここ、探索してみます?

(左手首を動かしてもらい、いろんな角度から銃剣を眺めながら女性の話を聞き。「店主の人本当にただのガンマニアなのかな」という感想が浮かんだが口には出さず。目の前の大きな建物に一瞬視線をやり、すぐに銃剣に視線を戻し)

>>362 美加

……そこのデカブツぅ! こっち向きやがれぇぇ!

(車のガラスを叩き割ったのを何年も前の事の様に感じながら、増援が来るかもしれないと分かった上で腹の底から大声を出す。頭が吹き飛んでいても聴覚が機能しているのかは不明だが、仮に聞こえていなかった時の事を考え、感染体に駆け寄り左手首のひびにバールの本来の用途から外れた全力の打撃をお見舞いし。渾身の一撃がひびに命中し、感染体が動きを止めた隙に素早く鉄弩を拾い、美加に返すのも忘れず。
自己正当化し弱者をカモにし続けた自分は指摘されるまでもなく特大馬鹿、それに比べて今まで子供と侮っていた美加は人間には手を出さず感染体だけを狩る、自分の様な強盗とは比べるのも失礼な程で。撤退の選択肢を捨て、自分に何があっても美加だけは生かすつもりでバールを構え直し)

>>363

こんな自分が言っても説得力ありませんが、逢坂さんを信頼していない訳じゃありませんので! ……話は変わりますけど、さっきの戦闘、どうでした? ここから見た限りでは何事もなくサクッと終わった様に見えましたが。

(勝手に施錠した事をまだ気にしている様で、ペコペコと頭を下げ。ふと、先程の倒された二体の感染体は自我を保っていたのか、どうやって攻撃してきたのかといった色々な疑問が浮かび。相手が相手なら緊急事態を楽しんでいるのかと叱られてもおかしくない質問だが、本人の性格故か気にする様子もなく)

367:逢坂戮◆mY:2019/01/17(木) 20:01

>>364 美加



(相手に抱きつかれると少し驚き、しかし抱き返し美加の頭を撫で。先ほどまでとは全く違う態度に少し困惑しつつも、年相応な美加に微笑み)

>>365 那津

お酒、好きなの?

(相手がお酒を持ち笑ったのを見て。一応未成年である戮は、お酒といえばお正月に祖父に半ば無理やり出された日本酒に少し口をつける程度。まだ酒の味は知らないのだろう)

>>366 百加

あぁ、そこは疑ってないから。大丈夫!

…あの感染体、実は僕のクラスメイトなんだ、

(頭を下げる相手に、両手を振って頭をあげるよう促し。先ほどの戦闘のことを聞かれれば、少し暗い顔をして上記。実は公園で見つけた時から気づいていたのだが、それを言えば百加が「自分で行く」と言い出すのを恐れたのだろう。)

368:立花 美加◆:2019/01/17(木) 20:42

>>367

.............

(少女は一切抵抗せず、大人しいまま戮の手を受け入れている…
『裁き』を受けた世界の苦しみが支配する日々に甘えを忘れていたらしく
優しく、頭を撫でられた事で少女はそれを思い出したらしい)

..........んー...

(柔らかな本来の声を出しながら抱きしめる力を強める
今の少女はただの甘えん坊である…)

369:立花 美加◆:2019/01/17(木) 20:48

>>365 夜凪

..........これ

(コートの裏からスプレーを取り出し、夜凪に渡す…
成分は分からないが、容器のデザインから自分の体に使うタイプの物だと予想できる)

.....でっかい奴はいないけど『犬蟲』がいっぱいいる...匂いを消さないと危ない

370:立花 美加◆:2019/01/17(木) 20:54

>>366 竹石

..........っ

(助けられた、と確認すると意識を素早く冷静に戻す
巨体は怯み、動きを止めている…これを逃す手は無い!)

...った!!

(炸裂弾?を命中させ、巨体の凶悪な武器を切り飛ばす事に成功した
少女は確実な命中に「やった!」と、言ったつもりだが焦りからかまともに声にならない
巨体は醜悪な顔の欠片を少女達に向けると、金切り声とも咆哮とも似つかない叫びを上げる
…少女も鉄弩を構え直し、完全に調子を取り戻した)

371:夜凪 那津◆LEU:2019/01/18(金) 01:49



>>366 百加

…うん、食料を探しにここに入ろうか迷っていたんだ。良かったら協力しないかな?

(相手につられるように目の前の建物に視線を送り。一人よりは二人の方が安全、戦力も2倍だ、と考えたようで。まだ手に持ったままだった瓶を相手にひらひらと見せて共闘はどうかと首を傾げて。)


>>367

好きだね、滅多には飲めないけど数少ない楽しみってヤツだよ。

(相手を見て頷いて軽く微笑んで。よっぽど安全と思える時でしか飲みはしないから、とそう答えて歩き出して。そういえば相手は未成年なのだろうか。自分より年下に見えなくもないな、と思ったのか下記を口に出して)

もしかして未成年?私よりは年下に見えるけれど。


>>369 美加

へぇ、そんなのがいるんだ。よく知ってるね。

(銃剣を脇に抱えてさして相手を疑うこともなくスプレーを受け取って服に噴霧して。少し煙に顔をしかめると危険を軽減させる為、と自分に言い聞かせ。ふと、これほど感染者の事を知る相手の事が気になり尋ね初めて)

…私は夜凪那津っていうんだけど貴方の名前は?

372:立花 美加◆:2019/01/18(金) 17:42

>>371 夜凪

夜凪さん......私は立花 美加(たちばな みか)....

(少女は何も思わずに自分の名を返す)

373:七瀬 涼◆B6:2019/01/18(金) 18:36

>>355 戮

 んーん、何もないよ。家の中探検してただけ。

( 戮にかけていたカーディガンを回収しては、代わりに毛布を渡し。そろそろマスクを変えたいなぁ、と外してはその辺にあったごみ箱に捨てて。 )

 家の中見て回るけど、どうする?まだ寝とく?

>>356 百加

 そう。公共施設なら、災害に備えての食料とか大量にあると思うし、

( どこかないかと同じように周囲を見渡して。このあたりの土地勘はほとんどないため聞いてみて。 )


>>357 那津

 やっと、生存者に会えた

( ナイフに手をまわしているところを見ており、少し警戒したが、返答が帰ってきたことに安堵の声を漏らし。 )
 

374:逢坂戮◆mY:2019/01/18(金) 18:49

>>368 美加

…中入って一回休も、ね?

(なおも抱きしめ続ける少女を見て、慈しむような目線を向けてから。この辺りに感染体は居なさそうだし、ちょうど民家にいる。休むなら今のタイミングだろうと思い)

>>371 那津

一応ね、今19歳です。

(歩き出した那津の後をついていきながら問いに答え。「でも今が何日か分からないから、もしかしたら20かもな、」と続けて。このサバイバル生活の最初は、カレンダーにばつ印をつけていたのだが、一度疲れがたまって何日間か熱にうなされたことがあり。そこで日付感覚は失ってしまって)


>>373

んー、もう起きよっかな、

(先ほどよりは覚醒した様子で、涼から毛布を受け取り軽くありがと、と呟いて。マスクを外した相手を見れば、思わず涼の顔を見つめてしまって)

375:逢坂戮◆mY:2019/01/18(金) 18:50

【おかげさまでスレを建てて早2ヶ月。ですが!まだまだ、参加希望受け付けております〜!希望の方は一言、お声掛けくださいませ‼人数制限ございません〜、お気軽にどうぞ(*´∀`*)ノ】

376:七瀬 涼◆B6:2019/01/18(金) 19:02


>>734 戮

 ん、……え、何?

( 礼を呟く相手にうん、頷き、見つめられていることに気付けば少し固まり。視線から逃れるようにすい〜っと少し赤くなった顔を背けて。 )
 

377:逢坂戮◆mY:2019/01/18(金) 20:27

>>376

や、マスク外したの初めて見たなぁと思って

(顔を背けてしまった相手に、にこりと笑いながら返し。「かわいい、」と呟き。普通ならこんなこと恥ずかしくて言えないと思うが、言えてしまうのが戮。さらりと呟いて)

378:夜凪 那津◆LEU:2019/01/18(金) 20:50



>>372 美加

美加ちゃんね。……私で良かったら色々と頼ってね。

(名前を呼ばれるとにこりと微笑んで自分も相手の名前を呼び返して。自分よりかなり年下であろう少女を見ていると自分の弟を思い出したのか、一瞬苦しげな表情を浮かべると相手に見えないよう前方に顔を向けて。そのまま自分を頼るように、言葉を続けると銃剣をぎゅっと握り直して)


>>373

……初めて生存者にあったんだね。

(相手のその言葉に今まで苦労してきたのだろう、と彼女の身を不憫に思ったのか、眉を少し下げて。腰についたナイフから手を離して一先ず警戒を解き。そこから周りを見回して敵が見えない事を確認すると相手の方を向いて微笑んで、敵ではないとでもいうように下記を口に出して)

私は夜凪那津、君は?


>>374

やっぱり。…あぁ、敬語は使っても使わなくてもいいよ、自分が気を使わない方で。

(自分の憶測があたった事に満足げに上記を。少し間を置いてから相手が敬語であることに気付いたのか、その旨を気遣うことを続けざまに喋り。)

379:立花 美加◆:2019/01/18(金) 21:14

>>374

...........ん...

(戮からの問いかけを軽い頷きで少女は返す、抱きしめる力は見た目以上に強く
2の3の言っただけでは解放してくれそうに無い…)

380:立花 美加◆:2019/01/18(金) 21:19

>>378 夜凪

...........夜凪さん...

(非常口の前まで来ると、夜凪を呼び止めて錆びた扉の前に出る…)

...........やっぱり...『居る』よ...

(扉に耳を当て、中に蠢く『何か』の気配と声を感じ取り、注意を促す)

....音は立てない、血もあまり出さない...いざとなったら私に任せて

(経験者は語る、がしっくり来るような安心感のある声で夜凪に準備を促す…
伊達に生きてきてはいないようだが、何しろ子供、声以外はイマイチ迫力に欠ける)

381:夜凪 那津◆LEU:2019/01/19(土) 10:02




>>380

………

(相手の言葉を最後まで聞き、コクンと頷きわかったと示して。あらためて銃剣の装弾を確認すると、扉のすぐ横に張り付き美加の目をじっと見て口パクで「いけるよ」というと目付きを変え、扉の向こうに意識を向け)

382:立花 美加◆:2019/01/19(土) 11:19

>>381 夜凪

............

(不気味な軋みと、ぞっとする寒気を吐きながら錆びた扉が開く
暗くてよく見えない、が…何かが腐った匂いと、息づく悪意とが2人を迎える
この少女ですら恐怖する『魔窟』の入り口が姿を現わした)

......この先、夜凪さん...守れるって、保証も約束もできないから.....

(そう、小声で少女は耳打ちするとコートの裏から小瓶を取り出す
歪な形をした生物…強いて言えば醜い『蟲』の形をしたモノ
少女は慣れた手付きで『蟲』に注射器で謎の薬品を注入すると『魔窟』の奥に
力強く放り投げた)

.....(今のうち...

(小さな声で夜凪に耳打ちし、自分は鉄弩を構えて『魔窟』の奥へ駆け出した
重い物を抱えている割には足音が無い…)

383:逢坂戮◆mY:2019/01/19(土) 18:28

>>378 那津

んーじゃあ、使わなくてもいーい?

(相手に言われて、無意識に敬語を使っていたなと思い。これからも一緒に行動する相手だ、あまり壁を作らないほうがいいだろうと思ったのだろう)

>>379 美加


…しょうがないなぁ、

(抱きしめる手を緩めない相手に、困ったような笑顔を向けてから、相手の膝の裏に手を入れ、ひょいと抱き上げて民家の中に入り)

384:夜凪 那津◆LEU:2019/01/19(土) 23:12



>>382 美加

……………私は。自分の身は、守れるのよ。

(美加にそう囁かれると相手に聞こえないような声で小さく言葉を返して何かを思い出したように唇を噛んで。突如出した蟲を見、始めてみたものだと頭の片隅で不思議に思いながら駆け出した彼女の背中を守るように後ろを警戒しながら追従して)


>>383

うん、もちろん。

(相手の砕けた言葉に少し笑みを溢すと歩を進めて。また広いフロアに出たようでそこに足を踏み入れようとしたところで突然ぴたりと足を止めて戮を見ずに制止の意味を込め腕を横に伸ばして)

385:立花 美加◆:2019/01/20(日) 00:50

>>383

.............

(安心感の効果なのか、何と少女は抱えられた腕の上で寝息を立てている
警戒の張り付いた表情も眠りの癒しが優しく解し、柔らかいものへと変わった
美加はやっと、心からの安心を得る事が出来ている)

386:立花 美加◆:2019/01/20(日) 00:55

>>384 夜凪

...........(ここっ)

(指で、合図すると半壊している倉庫の扉の中へ、滑る様に飛び込んだ…
またもや足音は無い、が…僅かな匂いを嗅ぎつけたのか静かな別の足音が近寄って来ている…!)

...!!(はやくっ)

387:逢坂戮◆mY:2019/01/20(日) 07:25

>>384 那津

…っ、


(相手の急な制止に思わず息を詰めて。感染体が居たのか?と、短刀を構え)

>>385 美加



(眠ってしまった少女を起こさないようにそっと民家のソファーまで運ぶ。が、ソファーは埃をかぶってとても寝られたものではなさそうで。仕方なく椅子を二つほど並べて美加を寝かし、自分のパーカーを脱いで美加にかけ。安心しきった相手の表情を見て、心から安堵し)

388:七瀬 涼◆B6:2019/01/20(日) 08:39


>>377 戮

 本当はただの花粉症なだけなんだけどね、今じゃ注意してないと返り血浴びるから。
 
( へらっと笑っては上記を述べ。どうしてそんなに軽々しく言えるのだろうか。かわいいなんて言われれば、かぁっと顔に熱が集中し赤くなるのが分かり、俯いては「かわいくないし………馬鹿」と呟いて。 )

>>378 那津

 七瀬、涼……です。

( 相手の言葉に小さくコクりと頷き、微笑んだ相手につられて微笑み。相手の名前を聞いた後自分の名前を答えれば、夜凪那津さん、夜凪那津さん…と心の中で唱えて。 )

 

389:逢坂戮◆mY:2019/01/20(日) 19:09

>>388

ひどいなぁ、褒めたのに

(馬鹿、と言われれば、冗談ということをわかりながらあはは、と笑いながら上記。ほんとに可愛いのになぁ、と言いかけて今度は心の中で呟いてクスリと笑い。相手が花粉症と聞けば、「花粉症の薬なら持ってるから、欲しかったら言ってね。あ、ハウスダストとかは?大丈夫?」と続けて。相当埃が被っている民家の中。相手が他のアレルギーを持っていればこの家を出たほうがいいと判断したのだろう)

390:七瀬 涼◆B6:2019/01/20(日) 22:00


>>389 戮

 別に、褒められるほどの容姿を持ってないからいい。

( 顔を背けたままつーんと言い返すがその表情は柔らかく。薬を持ってると言う相手に対し、やっぱり用意がいいよなぁ、としみじみ思うのと同時に、どうしてそんなに用意周到なんだろう、と。発覚すれば別だけど、他のアレルギーはなかったはず、 )

 花粉だけだから大丈夫。その代わりほとんどの花粉持ってるけど。
 

391:夜凪 那津◆LEU:2019/01/20(日) 22:48



>>386 美加

………、

(その僅かな足音に気付いたようで、素早く美加の後を追って倉庫の中に入り)


>>387

…左に2体と右には…っ!右は私がやる、左側お願いするよ?!

(ちらりと後ろをみると短刀を取り出しているのが確認できた為、準備は大丈夫だ、そう思い通る声で敵の数を相手に伝えていると敵がすぐ近くに来た為、剣を感染者に胸に刺すと一応とどめに引き金を引いて剣を抜いて。相手に左側の敵を倒してもらえるよういうと駆け出して)


>>388

涼ちゃんね、宜しく。…私の事も好きに呼んでもらって構わないよ。

(初対面にしては馴れ馴れしいだろうが、生存者に初めてあったという彼女には明るく接しようと考えて。下の名前をちゃん付けで呼んで。自分がこう呼んだから相手にも自由に呼んでもらっても良いと言葉をつけたして)

392:逢坂戮◆mY:2019/01/20(日) 23:09

>>390

うわ、大変だね…

(自身は花粉症ではないので、どれほど辛いのかはわからないが、ほとんどアレルギーだと大変なのでは…?と思い上記。花粉症といえば春、というイメージだったが、ほとんどの花粉がアレルギーならば冬でも辛いのだろう、と1人納得し)


>>391 那津

分かった、

(相手の言葉に短く返答すると、厳しい顔つきになって素早く飛び出し。一体の首を掻っ切り倒すも、二体目を倒そうと足に力を入れた時、急に体がふらついて)

393:夜凪 那津◆LEU:2019/01/21(月) 00:33



>>392

………、戮っ!

(右側に残る1体を駆け出した反動を使って剣で裂いて。最後の1体に銃口を向け弾丸を放ち右側に敵がいない事を素早く確認するとちらりと戮を見て。視界に入ったふらついた状態に目を見開くと銃口を彼のそばにいる敵の頭に合わせて引き金を。駆け寄ると名前を呼びながら腰に手を回してふらついた相手を支えて)

394:立花 美加◆:2019/01/21(月) 19:12

>>391 夜凪

.........夜凪さん、これ

(逃げ込んだ先で少女は…少女は…?
…何の冗談なのかは全く分からないが、空箱[ダンボール]を被って姿を隠していた
見れば倉庫には健康器具、日常生活品等、割に合わない物ばかりである)

.......夜凪さんも被って...?

(そして、その意味のわからない行為を少女は真面目な声で勧めてきた)

395:立花 美加◆:2019/01/21(月) 19:16

>>387

...............く....ー.....

(微かな寝息を立てる少女の襟元から、目立つ色のメモ帳が覗いている
隙間から僅かに表紙に書いてある文字には「調べもの」…と書かれているのが分かった)

396:逢坂戮◆mY:2019/01/21(月) 22:49

>>393 那津

…っ、ごめ、

(相手に体を支えられれば、すぐに自分の力で立ち。感染体が倒されたのを見れば安心して。「最近、ちょっと、ねれてなくて。たぶん、そのせい」と、よほど罪悪感があるのかしきりに謝り)

>>395 美加

調べもの、…?

(目立つ色のメモ帳を見つけ、表紙に書いてある文字を相手を起こさない程度の音量で読み。中身を見たい気持ちが山々だったが、ここで勝手に見て信用を損なうのは嫌だ、と思い耐えて)

397:竹石 百加◆BY:2019/01/21(月) 23:31

>>367

そんな事情があったんですね……。ありがとう、ございました。

(クラスメイトという言葉を聞いて、自分の高校のクラスメイトのことを思い出し。席も近くて部活も同じだった彼女は、大のテレビっ子で芸能人やテレビ番組にとても詳しかった彼はと、脳裏に次々と級友の顔が浮かぶが、今は懐かしむよりもすべき事があると自分に言い聞かせ。もし事情を知っていたら自分が感染体と戦っていた可能性があり、それを見越して戮自らが行ってくれた事と、感染体と戦って生きて帰ってきてくれた事に感謝を述べ)

>>370 美加

うー、デカブツまだ元気なんだ……。美加ちゃん、コイツの再生って何とかして止められない?

(大型感染体を倒す一番の弊害だった左手は破壊されたものの、頭部が再生している以上左手が再生しない保証はなく。再生さえ対策できれば倒せたも同じなのだが、そんなものがあるならもう美加がやっているだろうと半ばダメ元で尋ね)

>>371 那津

勿論大丈夫です! 食糧はいくらあっても困りませんし、これだけ大きな建物だと二人組の方が探索も捗ると思います。

(協力を提案され、大きく頷いて承諾し。戦闘では役に立たなくても、役立つ道具の目利きなら力になれるかもしれないし、持ち出し袋の中身も有効活用できるだろうと少し期待を滲ませ)

>>373

公共施設……そういえばこの辺、私の通ってた小学校がある。卒業する時に未使用の非常食とか防災用品とかの返却があったから、備えもちゃんとしてるだろうし、行ってみる価値はある……んじゃないかな。

(周囲の風景に覚えを感じ、必死に思い出すと自分の母校の近くで。同時に卒業式の後、非常食と防災グッズを配られた事や賞味期限の近いα米を消費する為にα米おこわが給食に出た事も思い出し。もっと探せばホテルや病院など他の施設もあるだろうが、ひとまずパッと思いついた母校を提案し)

398:夜凪 那津◆LEU:2019/01/21(月) 23:33



>>394 美加

……これを被って、って?……これならなんとか。

(多少潔癖症のある彼女は倉庫に入ったものを頭に被るという事に戸惑いを見せて。さて、目の前の彼女は冗談ではなさそうだしどうしたものかと。ちょうど大きめの箱が目に入りこれなら自分の身長でも入れそうだし多少は綺麗か、と自分を納得させると腰に巻いてあるパーカーを頭に被せて箱の中で身を潜めて)


>>396

気にしなくていいよ。……………うん、まぁ寝れない気持ちもわかるけどね。

(しきりに謝る彼にあっけらかんと上記を。支えていた手を元に戻して銃剣を握り直し。立ち眩みの原因であろう話を話されると苦笑いをしながら、そうなっても仕方ない状況なのはわかると頷いて。)

399:夜凪 那津◆LEU:2019/01/21(月) 23:39


>>397 百加

じゃあ決定だね。私は夜凪那津、好きなように呼んでくれて構わないよ。貴方は?

(共闘が決まった事に嬉しそうに微笑んで。これから一緒に戦う者同士、名前を知らなくては後々不便だろうと自分の名前を名乗ってフランクに自己紹介して。そして相手の名前を首を傾げて尋ねて)

400:立花 美加◆:2019/01/21(月) 23:42

>>398 夜凪

夜凪さん...ダンボール箱は潜入の必需品なんだよ....?

(移動の用意を整えながら少女が声を掛けてきた)

人間、感染体、赤外線だってダンボールに隠れれば見つからない、
薄い壁一枚に見えてなかなか崩れない防御性、自然な擬態の奇襲性
視界も確保できる上に移動もできる、何より被れば安心できる
迷彩や擬態とかよりずっと安心感と実用性に溢れた物なんだよ...

(…)

401:立花 美加◆:2019/01/21(月) 23:50

>>397 竹石

.........心臓、硬い骨で守られてるけど....あそこを潰せば止めれる

(そう言うと、炸裂弾?を装填した鉄弩を竹石に渡し、謎の液体が滴るナイフを手に持つ)

....その子を貸すのは兄さんが初めてだよ...チャンスは一回!しっかり狙って...!!

(少女は力強く叫ぶと、SAAを片方の手に構え明確な『殺意』を持って、巨体に接敵する
少女に対して怒り狂っていた巨体は完全に狙いを定め、残った体を用いて全力の攻撃を仕掛け
その度に巨体の怒りは空を切り、瓦礫を砕く…まだ、チャンスでは無い様だった)

402:立花 美加◆:2019/01/21(月) 23:52

>>396

..............

(気持ちの良さそうに眠り続けている…当分の間起きそうに無い
そんな感じの寝顔だった)


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