生きる。 (人数制限なし)

葉っぱ天国 > オリキャラなりきり > スレ一覧 1- 101- 201- 301- 401- 501-キーワード▼下へ
1:◆mY:2018/10/31(水) 21:27



___生きて、この廃れた世界で。


>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 キャラテンプレ
>>5 主pf

478:立花 美加◆:2019/03/14(木) 20:43

>>477

............戮、10数える位でいいから 耳と目、塞いで

(最強拳銃片手に、鉄弩まで構えて今にも暴れ出しそうな少女が 小さく言う
見れば少女もゴーグルを掛けている上、耳栓の様なものまで付けて耳と目を守っている)

.....大丈夫、私が言うまでには 全部片付いてる

479:竹石 百加◆BY:2019/03/15(金) 23:27

>>476 美加

待ち合わせ場所、ここだよね。……あ、寝ちゃってる。

(指定された駅のホームに辿り着いて暫く歩くと、待ち合わせの相手が気持ちよさそうに眠っているのが目に入り。とりあえず鉄弩を拾い、荷物からアルミブランケットを取り出して掛けてやり。鉄弩を重石代わりに美加の腿に置き、自分は隣に腰掛けて周囲を警戒し)

>>477

そうなんですよ。私も目の前で感染した人を見ましたが、そんな感じでした。こんな事になる前は社会のシステムがちゃんと機能してましたよね。でも、今は違います。私は……堂々と言っていい事ではありませんが、確実に反撃してこない子供や、状況を理解できてない人から色々奪ってきました。命までは奪いませんでしたが、もしかしたら私と同じ考えの違う誰かは、命も奪ったかもしれませんよね。……DVDプレイヤー、この辺にはありませんね。

(戮の言葉に深く頷き、自分の行為についても話し。強盗の話など聞いていて気分のいい話ではないし戮に失望されるかもしれないが、どの道ずっと伏せておく訳にはいかないし、「気になる事」にも繋がる話だから仕方ないと結論づけて。パソコン周りにはお目当ての物は見当たらず、次はどこを探そうかとキョロキョロしだし)

480:逢坂戮◆mY:2019/03/16(土) 08:53

>>478 美加

ばか、またそうやって一人で行く気?俺も行く。敵はどこ?

(明らかに戦闘体制の美加の姿を見て、腕を軽く引っ張って引き留めて。いくらこのような装備をしているとは言え、美加は子供だ。危険なことを一人でさせるわけには行かないのだろう。本当は美加を家の中で待たせておきたいが、それはきっと許してくれないので、2人でいこうと申し出て)
>>479 百加

そっか…、そんなこと、あったんだね

でもこれからは、そんなことしないでね?もしピンチになっても、俺が助けるから。必ず。

(強盗の話を聞き、少し驚き。まあ社会があれだけ乱れている中だ、しょうがないことと言えなくもない。けれど戮には許せなかったようで。比較的強い口調で今後一切やらないよう促し。キョロキョロする相手を見て、「もしかしたら二階の寝室かもしれないって思うんだけど、」と続け)

481:立花 美加◆:2019/03/16(土) 10:29

>>480

........玄関近くに通常が4犬が2...右側道路には何もいないけど...左側に酸吐きが1...

(この人の提案は曲げる事ができないと痛切に感じ、渋々最強拳銃を引っ込めて
耳背を外しつつ、頭数を冷静に伝える)

.......戮、無理しないで

(どの口が言うのかは知らないが)

482:立花 美加◆:2019/03/16(土) 10:34

>>479 竹姉

.........

(少女が外しているフードの中に、付箋付きで「調べ物」と書かれたメモ帳が入っている…
そして、目立つ緑色の付箋には「竹姉」と…書かれている)

483:逢坂戮◆mY:2019/03/16(土) 18:52

>>481 美加

うん、ありがとう。

(素直に銃をしまってくれたことにふ、と息を吐いて。まあ正直、全てを無傷で倒せる自信に満ち溢れているわけではないが、全てを死なずに倒す、それ以外はない。…最悪の想定をすれば、俺は死んでもいいから、美加は助けたい。銃の弾数を確認し、頭の中で軽くシミュレーションすれば、玄関の外へ向かい)

484:逢坂戮◆mY:2019/03/16(土) 18:53

*定期連絡*
【レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)】

485:立花 美加◆:2019/03/16(土) 23:14

>>483
《ドッガァーンッ》
.......遅いよ 戮

(自身の身に対する躊躇なぞ、このフルコンディションの少女には存在しなかった
耐久度がお察しの通りな扉を何の迷いも無く蹴り開け…)

《スドドドッ》《ギャウンッ!》《シ''ュ''ッ''》
............

(反応が遅れた厄介な犬2匹を手早く射殺し、何時作ったのか
火炎瓶を人間感染体数匹に投げて動く炎の壁を作りつつ、鉄弩をリロード。
…此処までの動作に掛かった時間は10秒足らずである)

486:竹石 百加◆BY:2019/03/18(月) 23:59

>>480

……わかりました。ピンチが来ないに越した事はありませんが、その言葉、信じます。それで、プレーヤーの事でしたね。二階の寝室、行ってみますか。

(「ピンチになっても助ける」と聞いて、「こんな廃れた社会にも他人の盗みを咎め、もう泥棒しなくてもいい様にする、と言える人がいるんだ」と安心した様に。リビングには特に何も無かったし、プレーヤーの事を抜きにしても寝室を再探索する事になってたのかも、と感じながら、寝室に目当ての物があった時にすぐ観られるようDVDを手に取り)

>>482 美加

何でこんな所に手帳が入ってるんだろう? ……何調べてたのかな。

(何となく眠る美加に目をやると、フードの中に四角い何かが入っていて。起こさない様にそっと取り出してみて手帳である事は分かったが、何故フードの中に入っていたのか? 「調べ物」とは何なのかといった色々な疑問は尽きず、手帳の表紙を凝視し)

487:逢坂戮◆mY:2019/03/19(火) 20:12

>>485 美加

…はは、かっこつけたのが恥ずかしいよ、

(美加の躍動ぶりに思わず苦笑してしまい。そのまま酸吐きの方へ向かい、酸がかからないように後ろから銃で頭を撃ち抜いて)

>>486 百加

うん、頼って。

あるといいんだけどなぁ…寝室に

(相手が安心したように言ったのを見れば、にこりと笑って上記。二階へ向かう階段を再び上がりながら、ぽそりと呟いて。確か二階の寝室にはテレビがなかったから、もしかしたら寝室で映画をみる用にプレーヤーとかあるんじゃないか…?なんて推理してみたりして)

488:◆5c:2019/03/19(火) 20:51

【参加希望です。也初心者ですけど大丈夫ですかね…?】

489:逢坂戮◆mY:2019/03/20(水) 08:37

>>488
【参加希望ありがとうございます〜!問題ありません、何かわからないことがあればなんでもお聞きください〜、プロフィール提出お願いします!】

490:◆5c:2019/03/20(水) 13:09

「生きていれば何とでもなる、だが死んだらそこで終わりだ。」

名前/シン
性別/男
年齢/32歳
性格/常に冷静で正確にただ自身に課された任務を黙々とこなす。そう見えるが意外と楽観的な部分があったりする。現に自身の記憶が抜け落ちていても何とでもなるとそこまで気にしていない。
容姿/SWATさながらの黒一色で統一された戦闘服と顔が見えないタイプのガスマスクを着用、ベストには部隊のロゴマークがあったらしいが戦闘で付いたのか傷だらけになっており判別不可。無線機もあるが壊れていて使用できない。首には自身のドックタグがあるものの傷だらけで名前しか読めない。黒茶色の短髪に黒目、右頬には大きな切り傷の痕が残っている。身長196cmで兵士らしいがっしりとした体型
武器/G36C(フォアグリップ、フラッシュライト付)、デザートイーグル、M92F、ナイフ
[アサルトライフル1、マグナム1、ハンドガン1、ナイフ1]
備考/一人称/俺 二人称/お前or名前
何処に所属していた特殊部隊なのか、自分は誰なのか。気がついた時には崩落した建物の瓦礫の中。運良く潰されなかったのものの様々な記憶が頭の中から抜け落ちている。頼れるのは己と手に持つ武器だけの中で周りの状況と自身に残っている記憶から生存者の救助、もしくは脱出を手伝うことが自分に出来ることだろうと歩み始める。彼が記憶を無くしたのは事故か、それとも知られると都合の悪いことを知ってしまったからなのか…

【こんな感じで大丈夫ですかね…?ちょっと好きなもの詰め込んだら纏まりが無くなりましたけど…何か不備等あればご指摘お願いします。】

491:逢坂戮◆mY:2019/03/20(水) 13:59

>>490
【ほんとに初心者さんですか!?というレベルに素敵なpfです…。素早い提出ありがとうございます!不備萎えございませんので、初回投下お願いいたします〜】

492:シン◆5c:2019/03/20(水) 15:44

>>ALL

ー彼は荒れ果てた都市を歩く。かつての喧騒は何処にもない。そこに生者など存在しない。それでも彼は生者を探すため歩みを止めず、人だったモノが人を食らう地獄を進むー


…無線は使えん、回収のヘリも来る気配はない。生存者を見つけたとして脱出するのも容易ではないな。
(吐き捨てるようそう言うと周囲を見渡し安全を確認する。装備品に不備は無いか手早くチェックを済ませ、目の前の建物を見る。一見荒らされてボロボロだが他の建物に比べると綺麗に見える。一呼吸置いてから「まあ、生きてさえいれば何とかなるだろう。」と呟き、G36Cを構えて建物に足を踏み入れる)

【初回投稿です。ちょっと読みづらいし絡みにくいですかね…?】

493:立花 美加◆:2019/03/20(水) 19:18

>>486 竹姉

........竹姉に....見て欲しかったから

(いつの間にか、起きていた少女が《調べもの》を見ていた竹姉に疑問の答えを言う)

.........ほんとに....来てくれたら....見せるつもりだった...

>>487

............
《ヒュンッ》《ス''フ''ッ》

(よろめいた【酸吐き】の心臓辺りに矢が放たれ、気持ちの悪い音を立てながら
肥大化した体が崩れ落ちる…)

....戮...ケガ...ない?

494:立花 美加◆:2019/03/21(木) 00:41

>>492 シン 【絡みます】

(昨晩見つけた安全そうなこの家にある 椅子のある部屋で寛いでいた所…)

..........《カッ》...ん...

(傷んだ扉が開かれる独特な音を耳にして、少女の頭は覚醒する
…こじ開けるでも壊すでも無く、扉の開け方を理解しつつ ある程度の警戒を持って静かに開けている
玄関から少々離れていようがこの少女にならばその程度の事は分かる、分からないのは…)

...............敵 か....違う...か

(それは、実際に見て 話さなければ分からない
枕元に置いてある鉄弩を拾って構えると、今居る部屋の入り口、その真正面に立って
音の主を待つ…)

495:逢坂戮◆mY:2019/03/27(水) 09:10

>>492 シン
…っ、!

(突然の物音に慌てて身を柱の影に隠す。こっそりと覗けばそこには、予想していた感染体ではなく、明らかに人間の姿があった。手には銃、なにやら特殊部隊のような重装備。感染体で無いことは確かだろう。)

…生存、者?

【お返事遅れてすみません〜!全然大丈夫です、初回ありがとうございました!】

>>493 美加

大丈夫。美加こそ怪我ない?

(砂埃の付いた服を軽く手ではたきながら、美加の問いに頷き、相手にも同様の質問をして)

496:竹石 百加◆BY:2019/03/28(木) 23:58

>>487

あると良いですね。……私と違って、命を奪った誰かがいるなら、奪われた誰かもきっといますよね。感染体が現れる前は、死人が出る様な事件や事故があっても、現場を片付ける人がいました。でも、今はそんな人はいません。死んだら野晒しのままです。……感染体の襲撃以外で亡くなった人にも、「感染」の元になる病原体って、作用するんですかね。もしそうだとしたら、感染体って完全に燃やし尽くすとかしない限り動き続ける、まさにゾンビな化物だったりしませんよね。あの映画見つけて、そこが気になってしまって。

(感染体という名前の通り、人が何らかの病原体に感染してゾンビの様になってしまう事はよく知っている。もしも病原体に、感染していない死体に作用して感染体に変える様な性質が備わっていたら感染体は病原体を根絶しない限り何度でも蘇るのではないか? という、「DVDを見つけてから気になっていた事」を戮の後について階段を上りながら吐露し)

>>492 シン

【絡み失礼します】

この辺はもうぼろぼろかー。なんかないかなーと思って来てみたけど、旨味は薄そうだねぇ。

(ブツブツ何かを呟きながらゴーストタウンを彷徨い。誰かに撃退されて路上に転がる感染体を嫌そうな顔で見つめた後、足早に通り過ぎて。遠くの方に建物に入る誰かを見つけ、感染体よりはあの人の方がいいかな、とそちらに歩き出し)

>>493 美加

おはよ。勝手にブランケット掛けさせてもらったよ。 あ、弓矢はそこね。腿の上。それで、この手帳。一応中は見てないけど、もしかして読んだ方がいい感じ?

(いつのまにか目を覚ましていた美加に、「弓矢そこに置いたよ」と指差しで伝え。件の手帳をもう一度取り出し、本当に読んでいいのか確認し)

497:立花 美加◆:2019/03/29(金) 22:07

>>495

平気

(ひと言で自分の状態を表した後、鉄弩を収納して戮に近寄る)

..........でも一応...これ.....胸と背中が痒くなったら使って

(見た目は、救急スプレー…)



>>496 竹姉

.........これから行くところほどじゃあない けど....
それにも竹姉が知りたい物が確かにある....

(少し伸びをして、鉄弩を持つ)


..........竹姉...これがほんとうに.....最後の境界.....

それを読んだら 竹姉は後戻りはできない

生きる世界をこんな地獄に変えた 真実を知る鍵を手に入れてしまう


........ほんとうに

ほんとうに いいんだね?


はい

いいえ

498:シン◆5c:2019/03/29(金) 22:12

>>494 美加


(明かり無しで行動するには少し不便な薄暗い建物の中をゆっくりと、極限まで音を音を立てないようライフルのライトを頼りに進んでゆく。外では感染体の呻き声が何処からともなく聞こえてきていたが、建物に入ってからは自身の呼吸音以外は何も聞こえない。不気味な程の静寂に包まれながらもただ冷静に部屋をクリアリングしながら進む。自身が誰で何処の軍なのか、何の部隊に所属していたのか記憶には無いものの兵として培ったものは体が覚えているらしい。)


……子…供…?

(あらかた建物の探索を終えて残った一つの扉の横にピタリと張り付き、ゆっくりと扉のノブに手をかけると勢いよく開くと同時に武器を構えながら突入する。視界に入った人型目掛けて反射的に照準を合わせるが相手の容姿を認識した瞬間に思わず銃のサイトを覗き込むのを止める。)


>>495 戮

…ん……?

(薄暗い建物を進む中、視界の隅に一瞬だけ映り込んだ影のようなものに即座に反応してG36Cを向けて構える。僅か数歩だけそちらへと近づきトリガーをいつでも引けるように力を多少込める。相手が人間であってもそうでなくても自身に襲い掛かってくる可能性を考えて一定の距離を開けた状態で「…そちらが襲ってこなければ撃たん、出てこい。」と声をかける)


>>496 百加

……人間…これだけ探してようやく一人…か。

(建物の入り口付近の安全を確保して一息ついていると後方から聞こえた足音に反応してそちらを振り返る。こちらへ向かっていた相手が人間であることを確認すると銃を下ろして相手を待つ。)

499:逢坂戮◆mY:2019/03/30(土) 07:17

>>496 百加

あー、確かに。…少し前に、感染体ではない、普通の死体を見かけたんだ。多分、食料が尽きたとか、そういう亡くなりかただった。まだその人はただの死体だったけれど…よく考えたら状態が綺麗すぎたかもしれない。ウイルスのおかげで形を保っていた…?

(百加の言葉に、今までのことをしっかりと思い出してみればそんなことがあったなと思い。まあDVDか全てというわけではないが、見ることができれば役には立つだろう。二階の寝室のドアを開け、捜索を始めて)

>>497 美加

…救急、スプレー?

(美加から渡されたものを不思議そうに受け取り、その入れ物を眺め。胸と背中が痒くなったら、という謎の言葉にも疑念を抱きつつ)

>>498 シン

…っ、

……。


(相手の声を聞き、確実に人間だと確信し。構えていた銃を腰に戻し、両手を挙げ、ゆっくりと柱の影から姿を現して)

500:立花 美加◆.s:2019/03/30(土) 17:53

>>499

......酸吐きが 死んだら....たまにガスが出る

(注意深く酸吐きの『蟲』を切り取りつつ)

最初は吸っても平気....けど あとから痒みと一緒に腐らせる力がある

.....痒みは胸と背中から感じる....だから一応...

.....戮...ほんとに怪我 してない....?

(何度も確認を取ろうと同じ事を聞く)

501:立花 美加◆.s:2019/03/30(土) 18:09

>>498 シン

..........2つ...質問をする...別に 正直を貫かなくてもいい

(部屋の中で先に構えていた少女は、特に慌てた様子を見せずに
鉄弩の照準を入って来た人物の眉間に合わせた上で 上記)

1つ...この場所に感染体は居ない....そう知っている上で入って来たか

2つ...その引き金を引く気があるのか

(淡々と『質問』を提示した後、全く照準を逸らさずに答えを待つ
…早速、それは子供が出来る範疇では無い)

502:逢坂戮◆mY:2019/04/07(日) 15:26

>>500 美加

怪我は、してないんだけど…ケホッ、なんか、肺の中、おかしい…?

(少し顔をしかめつつ、相手の問いに答え。先ほどまでは本当になにもなかったのだが、急に胸の奥のほうが痒い、と形容すべきか、不思議な感覚に襲われて、思わず咳払いをして)

503:七瀬 涼◆B6 hoge:2019/04/08(月) 18:54


 ( / 長らくお待たせしました。無浮上が続いたため、キャラの動かし方や、ロルの質等が落ちているかもしれませんがこれからもよろしくお願いします〜! )

>>475 百加

 へぇ、卒業制作とかあった学校なんだね。……どうだろう、もともと休日とかで閉鎖してたんじゃないかな?

 ( 自分の学校は卒業記念とか卒業制作とかなかったような、話を聞いているうちに少し羨ましくなるものの、鍵が開いていないことで現実に戻され。少しいじってみるも音が立つだけで開きそうにない。わかりきっていたことなので諦めて切り替え、少し体重をかけてみて耐久性を確かめた後下記を。)

  ……開かない、から門を乗り越えるけど、いける?

>>477 戮

 …多分、此処だよね。冷蔵庫あるし、

( ドアを閉め切っていれば流石に少し薄暗く、見にくいなぁ、と思いながら冷蔵庫を開ければ、買い置き、作り置きする家庭だったようで。タッパーに入ったおかずたちを匂い、食べれそうなものと危なそうなものに分け。危なそうなものは流し台に置き、リビングに戻り )
 

504:シン◆5c:2019/04/10(水) 20:42

>>499 戮

……感染の症状はない…噛まれたりした痕も無さそうだ…

(柱の影から出てきた相手をライトで照らしながら相手に聞こえる程度の声量で一つずつ確認するようにそう言う。少しの間相手の目をジッと見ると小さく一息ついて銃口を下ろし、「仕事柄、簡単に人を信用しない癖がついていてな…すまない。」と一言謝罪をして)


>>501美加

……銃口を向けられて一瞬たりとも視線を外さずトリガーに力を入れ続けるか…ふむ…強い目をしている。戦士の目だな…なるほど。生き延びれるわけだ。

(自身に向けられた鉄弩を気にすることなく何故このような子供が一人で居るのか、目の前の相手が最早少女ではなく戦士なのだと理解を言葉にして。)

…質問に答えよう。まず1つ目だが…明らかに奴らの呻き声が無かった故に感染体は居ないと判断した。あくまで予測だったからな、警戒はしていた。

2つ目……トリガーを引く気があるかどうか…そうだな……無い。少なくとも話の出来る相手、ましてや民間人の少女に向けて発砲するワケにはいかん。それで逆に撃たれるなら…まあ、今日までの悪運はここまでだってことだな。

(相手の問いに対して正直に答える。2つ目の質問に答える際には銃口を下ろし、軽く肩を竦めながら記憶を無くした自分が今日この日まで生きていること自体が不思議だと言わんばかりに上記を言い)

505:竹石 百加◆BY:2019/04/11(木) 23:55

【お久しぶりです そろそろ浮上率が戻ると思いますので今後とも宜しくお願いします】

>>497 美加

ここまで来てやっぱりいいですなんて、言わないよ。私の答えは「はい」。中、見せてもらうね。

(目的地でわかる事程ではなくとも、この事態の真相の一欠片に触れられるのなら、と手帳の一ページ目を開き)

>>498 シン

あ、あの。貴方も生き残った人を探してここに来たんですか……?

(目の前の男が持つ銃に少し驚くが、それよりも「これだけ探して一人」と漏らしたのが気になり、何か話が聞けないかと建物の前まで近づいて)

>>499

元々お喋りな奴だって周りから言われてて、実際自分でもそうだと思ってたんです。こうなってからは誰かと話してた時間よりも一人であれこれ考え込む時間の方が長くて、今話したのもそんなあれこれの一つなんですけど……強ち間違ってなさそうですね。

(夫婦の寝室を探索しながら話している間、脳内では「感染体には自分達の知らない事がまだまだ沢山あるなあ」と感染体に対する恐怖と好奇心が入り混じった不思議な感情が湧いていて)

>>503

うーん、卒業してから来てないから休日とかは把握してないな……。門は乗り越えられないけど、こっちの塀ならなんとかいけそう。

(そういえば創立記念や行事の振り替え休日の可能性もあったな、と気付かされ。門を乗り越えるのは大変そうだが、校門脇の塀なら女子高生でも頑張れば乗り越えられそうで)

506:立花 美加◆:2019/04/12(金) 22:32

>>502


(戮が 危ない
そう、分かった少女の顔は 見る間もなく恐怖へ変わる…)

っっ!!!!戮っ!早くっ.....飲んでっ!一気に 全部っ!

(自分の親が目の前で死に瀕しているかのように、人の子は見るに耐えない焦りを見せた
治療薬の硬く丸い蓋を瞬時に開けたかと思えば、異臭が漂うそれを少女は戮の口元に寄せて)

戮っ 急いでよっ!

>>505 竹姉

20xx年 x月x日 04:31
『今日、まだ明るみの無い朝方、数週間前に南太平洋で反応を消失した
海洋調査船「みらい」の物と思われる電波を沿岸基地の通信機がキャッチに成功する
その電波を解析し、電波の正体は巨大な雑音が混じった音声記録であると判明したものの
大部分が雑音で聞こえない上、辛うじて聞こえる部分も要領を得ない意味不明な物であり
今一つ「みらい」に何があったのか、電波の意味は何なのかは判明していない
上層部はそのまま音声記録の解析を指示し、軍部に「みらい」の反応消失地点
での調査を申請した』

音声記録
『(雑音)す け(よくわからない雑音)
(銃声に近い雑音)トゥ(雑音)(雑音)
寄る(雑音)(再生不可)』

507:立花 美加◆:2019/04/12(金) 22:36

>>504 シン

......わかった、なら私は....手を出せない

(相手の言葉をひとつひとつ、注意深く聞き取ってから、
少女が鉄弩の構えを解き、少し警戒を崩す)

...次は おまえが...私に何かを聞く番...

多分、おまえも 私に何か疑問がある....

(そう言い終えると、また注意深い目で少女は相手を見つめる…)

508:逢坂戮◆mY:2019/04/13(土) 13:05

>>503

なんか食べ物あった?

(キッチンから戻ってきた涼に声をかけ。「懐中電灯は見つけた。電池も入ってるっぽい」と懐中電灯を取り出し、カチカチと何回か電源を入れたり消したりして)

【大丈夫ですよ〜、これからもよろしくお願いします!】

>>504 シン

いや、全然構わないよ。

(なにやら自分の体を確認する相手に、最初こそ警戒したものの、噛み跡の確認だと分かれば素直に見せて。こんな世界になってしまったのだ。どこに感染者がいようとおかしくない。続けて下記。)

俺は戮。逢坂戮です。あなたは?

>>505 百加

まだまだ未知の存在だなぁ…、ん?これか?

(百加の言葉にうんうん、と頷いて。手始めにベッド横の棚を開いてみれば、それらしきものがあって。棚から取り出し百加に見せる。壊れてはなさそうだ。)

>>506 美加

っ、ちょ、待って、飲むから!

(目の前に差し出された得体の知れない物体に顔をしかめて。しかし美加の真剣さからして、このままであればきっと自分は感染体になってしまうのだろう。意を決して瓶を受け取り飲み干して。あまりの不味さに思わずえずきながら、続けて下記)

飲んだ…っ、おぇ、、

509:シン◆5c:2019/04/16(火) 23:18

>>505 百加

ああ、そうだ。一人でも多くの生存者を救出するために来たんだが……すまない、俺もお前と同じように生き残った一人にすぎない状況だ。

(肩をすくめながら救助に来た自分が救助される立場に居ることを申し訳なさそうに言い「俺と一緒に来ていたであろう奴らは一人残らず死んでいたからな…」と独り言のように呟いて)


>>507 美加

…疑問か…幾つも聞きたいことはある。お前が持っているその鉄弩や年齢に合わない程に戦い慣れしている事…だが、そうだな…一番聞きたいことを最初に聞かせてもらおう。

(目の前の少女の目を見ながらまだまだ警戒されていることを悟ると、ほんの少し考える動作を見せてから再び口を開く。先ほどから気になっている事をいくつか挙げた後、思わせぶりな口調で上記を言った後「俺の名前はシン。…お前の名前は?」と質問する)


>>508 戮

俺の名前はシン。……まあ…見ての通り兵士だ。

(名前を聞かれて簡潔に答えたものの、自分の服装が一般人とはかけ離れているために素性も話しておいた方がいいだろうと思い言葉にしようとする。しかし、自身が何処の組織の何の部隊かを全く記憶に無いためそんな説明しか出来ず。)

510:立花 美加◆:2019/04/17(水) 00:39

>>508
(戮が苦を吐きながら飲み込んだのを見、一瞬安心するものの…)

吐くなっ!......今は替えが....一つもない......だから吐くな...

(えずく様子を見ると、渋々といった様子で…
荷物の中から、今のご時世全くお目にかかれない果物の缶を出して)

...........えっと......あまりに...辛くて.......吐きそうだったら.....これで....流しこめ.....

(…渋々といった様子で果物の缶を(ご丁寧に缶切りと爪楊枝付き)戮の顔の前に持ってくる)

>>509 シン

......シン...

...分かった...私は 立花 美加(たちばな みか)という...

理解できたのなら....次の疑問に答えよう '兵士'(ソルジャー)...

(警戒は解かずに、相手の視線に対して注意を払いながら
答えるべき疑問の答えを返す…様子が変わる事も無いが、危険を感じる事も無い)

511:逢坂戮◆mY:2019/04/20(土) 08:12

>>509 シン

兵士…そっか、

俺はただの学生だよ、…まぁ、こんな世界じゃ学生なのか怪しいけどね、

(相手の格好を見て不思議に思っていたものだから、兵士という言葉を聞き納得して。大雑把なくくりで話されたのが気になるが、まあそれはおいおい分かるだろう。自分の素性も話そうとするが、学生と言ったところで勉強しているわけではない。苦笑いして。)

>>510 美加

くだ、もの…?

512:逢坂戮◆mY:2019/04/20(土) 08:14

>>509 シン

兵士…そっか、

俺はただの学生だよ、…まぁ、こんな世界じゃ学生なのか怪しいけどね、

(相手の格好を見て不思議に思っていたものだから、兵士という言葉を聞き納得して。大雑把なくくりで話されたのが気になるが、まあそれはおいおい分かるだろう。自分の素性も話そうとするが、学生と言ったところで勉強しているわけではない。苦笑いして。)

>>510 美加

くだ、もの…?……っ。

(相手が差し出した果物の缶に目を見開いて。貴重なものだから、果物なんて戮自身もこの生活を始めてから一度食べたかどうかだ。何はともあれ、そんな貴重なものをここで失うわけにはいかないと判断し、精一杯飲み込み。)

…もう、大丈夫。

513:逢坂戮◆mY:2019/04/20(土) 08:15

>>512
【連レスすみません…途中送信してしまいましたm(__)m】

514:七瀬 涼◆B6 hoge:2019/04/20(土) 10:30



>>505 百加

 普通はそうだよね。……このリュックの中に衝撃ですぐ壊れるものとか入ってる?

( 塀に目を移せば、門よりは確かに低く。しかし、リュックを背負ったままでは、門をのぼるにしろ、塀をのぼるにしろ、簡単ではなさそうで )

>>508 戮

 それはそれは、作りおきがたっぷりと。

( 満足そうな笑みを浮かべては上記を。「何日持つかは分からないけどね」と小さく呟けば、カチカチと懐中電灯をつけたり消したりしてる様子を見て、当分は凌げそうだと安堵して。)

515:立花 美加◆:2019/04/23(火) 07:33

>>512

...、ほ....ホントに.....大丈夫......?

(果物の缶を注意深くしまうと、まだ心配が残る様子の戮に駆け寄って)

.......無理....しなくていいよ...?

(自分が分かる、出来る限りの優しい言葉を掛けながら
小刻みに震える戮の背をさすって)

516:逢坂戮◆mY:2019/04/25(木) 16:28

>>514

うわ…うまそ…。

(サバイバルを始めて以来、初めてまともに見た料理。家庭感溢れるおかず達に、思わず目を輝かせて。懐中電灯も食料も手に入ったし、この家に入って正解だったなと感じて)

>>515 美加

いや、もう大丈夫。

ありがとう。

(ふー、と一つ息を吐いてから、にこりと笑って言い。薬をくれたことにも、背中をさすってくれたことにも感謝して。続けて下記)

酸吐きのガスは危ない、っていうのは知ってたけど、こんなになるのは知らなかった…まして薬があるなんて…。

517:逢坂戮◆mY:2019/05/09(木) 19:57

*定期連絡*
【レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)】

518:立花 美加◆:2019/05/10(金) 01:47

>>516
(大丈夫な様子、それを確認して一瞬表情を崩しかけて…)

…っ、危ないって知ってるんだったらもっと警戒してよっ!

(戮の二言目の返事を耳にして顔を赤くしてから、
その後を聞くと…普段の口数の少ない様子を思いっきり崩して戮に言う)

……本当に…無茶しないでよ……薬も知らないで……そんな……

519:逢坂戮◆mY:2019/05/27(月) 12:53

>>518

…、ごめん、

(美加の様子に少し驚きながらも、彼女の言葉に納得し、少し眉を下げ謝って)

【お返事遅れて大変申し訳ございませんm(__)mテスト期間中でして…!!】

520:立花 美加◆:2019/05/27(月) 21:17

>>519
(ネックウォーマーを口元まで上げて、鉄弩を構え直す)

…、

(その様子からは、いろいろなことが読み取れるが…
まず、「早く行こう」という意思が感じられた)

521:逢坂戮◆mY:2019/05/27(月) 21:37

>>520 美加

…ほかのところ、行こうか

(美加の動作を少しばかり眺めて、相手に同意を求めるように呟いて。行き先は決まっていないらしい)

522:立花 美加◆:2019/05/27(月) 22:26

>>521
【ぴたっ】
……、

(また、戮に体を寄せる先程まで焦っていたからなのか、
小さな体から体温が強く伝わってくる…)

…、今度…また無茶したら…承知しない…

(…目でも、同じ旨の事を訴えた後に、
戮の背中を叩いて移動を促す)

523:逢坂戮◆mY:2019/06/01(土) 15:36

>>522 美加

…うん、

(隣の小さな彼女の体温を確かに感じつつ、相手の目を見て微笑んで。背中を押され、美加に動かされるようにして前進し出して)

どうする、また他の家でも入る?

524:立花 美加◆:2019/06/01(土) 16:07

>>523
…わたしは戮に付いていく

(周囲を見渡して、鳥の1匹に至るまで警戒を怠らず)

…ただ、さっきも言ったけど…無茶だけはしないでほしい…

525:逢坂戮◆mY:2019/06/14(金) 08:23

>>524 美加

…わかったよ、ごめんね

(念押しのように言う美加の頭をくしゃりと撫でて。次の目的地を決めようと、あたりをぐるりと見渡す。もう日も傾いてきたし、近場の民家に入るか、と決め、続けて下記)

暗くなってきたから、近くの家に入ろうか

526:立花 美加◆:2019/06/14(金) 20:28

>>525
(辺りが暗く、鳥も離れた事を確認して…)
…分かった

(また、戮にぴったりとくっついて)

527:逢坂戮◆mY:2019/06/15(土) 17:15

>>526 美加

欲を言えば食料が欲しいけど…寝床があれば十分かな。

(住宅街だったので、入れそうな家は案外すぐに見つかって。ドアは鍵がかかっておらず、玄関から普通に入ることができた。家の中に感染体がいる可能性もあるので、銃を構えて静かに入り)


新着レス 全部 <前100 次100> 最新30 ▲上へ
名前 メモ
サイトマップ画像お絵かき長文/一行モード自動更新シェアする?RSS