大切なもの

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1:葡萄:2018/12/07(金) 17:11

笑いたい。笑いたいよ。
ねぇ、誰か…私の胸の穴を埋めて欲しい…

>>2 世界観(的なもの)
>>3ルール
>>4主キャラ
>>5簡単なストーリー説明
…の予定。
ぜひ来てね☆

201:イリア◆7s:2018/12/24(月) 16:35

まったく、人騒がせだわ…にしてもこっからはリヴァルを使う事になるかもしれないわね…

202:葡萄:2018/12/24(月) 16:44

…ええ。
(今回はどちらかと言えば説得だったしね…。なるべく巻き込まないようにしなくちゃ)
ところで貴方、気配はするのに動物や子妖怪がいない理由を知らない?

203:葡萄:2018/12/24(月) 17:42

【主でーす。秘月と密月なんですけど…出ないことになりました…すいません!朧は出ます!二人の代わりに今考えたキャラを出す予定です!予定です!…大事なことなので二回言いました】

(名前)星薇
(種族)サキュバス
(職業)殺し屋
(性別)女
(年齢)見た目的には16、7ぐらい
(性格)腹黒い
(趣味)お菓子作り
(リヴァル)
誘惑Kiss
ルビーカラット
夜の紅など…(思いつかんかった)
(雑談)
サキュバスの人を寄せ付けるフェロモンを利用し、暗殺をする。
体がそこまで大人っぽくないのが悩み。
サガを魅了し、暗殺しようとするが失敗。
あざとく腹黒く、うざったいが、時々素が出たり失敗したりと憎みきれない性格。
よく周りの女を馬鹿にし、貶すが今回においては
イリアや海宙、愁華や(葡萄、朧…も居ると思う)など、美人が多く、逆に自信をなくす。
仲間になった後は、妹的存在になる。
属性は毒。
一人称「私」二人称「貴方」「君」「呼び捨て」(「〜お姉ちゃん」「〜お兄ちゃん」)三人称「みんな」

204:愁華◆kI:2018/12/24(月) 17:56

>>195
足引っ張られ…だ、大丈夫だったのー?生きてるから平気…だよねー…
(苦笑いし少し心配そうに相手のことを見ながら、ほんとに大丈夫かと内心疑い)

>>196
眩しっ!?あ、戻ってる…?
…それじゃあ改めて宜しくね〜♪僕はこう見えて幽霊の愁華だよ〜
にしても不思議な所だったねー…
(眩しい光に思わず目を瞑り、薄らと目を開けば元の世界に戻っていて不思議そうにするも、相手に笑いかけ名を名乗り)

>>200
【200コメおめです!】
うんうん…とりあえず結果オーライってことで良いのかな…?
まぁまだ油断はできないよね
(こくこく頷き、元の森を眺めてから相手の方を見て少し小さめの声で)

>>203
【新キャラさん、とても良く作り込まれてて良いですね!
登場が楽しみです…♪】

205:イリア◆7s:2018/12/24(月) 17:56

おおかた、あいつにビビってんのよ…きっと。

206:サガ◆P2:2018/12/24(月) 18:04

>>200
彼女の謝罪の言葉を受け、彼も応える。
「私も自己を見失っていた、済まなかった……。
これからは、お前の言葉を聞かねばならんな。」
そう気さくに接する様努めながら話し、
しっかりと差し出された手を取る。
「サガ・ヴォイドマージ、それが私の名だ……。」
きっちり自己紹介をし、コクリと頷いた。
>>葡萄

207:サガ◆P2:2018/12/24(月) 18:15

>>202>>205
2人の言葉を聞き、彼は直ぐに真相を答える。
「それは私が意図的に行ったものだ……。
実は、鏡の世界は無数に存在するのだ。
鏡の数だけある、それでいて景色は全く同じだ。
お前達を引き込んだ所とは別の世界に、
ここ一帯の生き物は移動させていたのだ。
森に入った者がここへ辿り着きやすい様にな。
……恐らく気づかなかったかも知れないが、
鏡の世界に、時という概念は存在しない。
ちゃんとみんな生きている。その証拠を見せよう。」
そう言って、近くの鏡になった木を叩き割る。
すると再び光が発された後、森に活気が戻った。
彼は、少し申し訳なさそうに、ハハハと笑った。
>>葡萄、イリア、(海宙、愁華)

208:イリア◆7s 幽々子です!:2018/12/24(月) 18:17

…あら、元気ね…ん?鏡の中で歳は取らないってこと?

209:イリア◆7s:2018/12/24(月) 18:18

すいません、メモは無視でいいです!

210:葡萄:2018/12/24(月) 18:20

…分かったわ。サガと呼ばせてもらうわね。
(…確かにサガを子供とかが見れば怖がるわよね)
……ふふ、さて。結構長い間戦っていたと思ったらまだお昼だったので
このまま森を抜け、ちょっと近くの町へ行こうと思うわ。
(微笑し、提案をする)
そこには雑貨屋もあるし、宿もある。
…あ、そういえば、幽霊とか吸血鬼って陽の光大丈夫?
イリアは傘を持ってるとは言え、当たったら死ぬとかないわよね…?
(本当に心配してるのか、すこし慌ててるように見える)

>>204【ありがとうです!200コメ!嬉しいですね〜。キャラも褒めていただき、感謝です!】
>>123(?)【シャルロッテさん、そろそろ登場できると思います!】

211:娘々◆H2:2018/12/24(月) 19:11

>>210
【ありがとうございます!】

212:イリア◆7s:2018/12/24(月) 22:57

平気よ。全く我慢できないわけじゃないし。傘を持ったまま、
うまく日に当たらないように戦うこともできるわよ。相手によっちゃね

213:葡萄:2018/12/24(月) 23:03

なかなか器用なのね…
(一応気を配らないとね…)

214:イリア◆7s:2018/12/24(月) 23:22

ええ。それ位朝飯前よ。
何だろう…傘回し的な…それは違うか…

215:サガ◆P2:2018/12/24(月) 23:34

>>214
吸血鬼であるイリアの話を聞き、
彼は突如として1つの案を出す。
「日除けに傘1つが心許ないならば、
傘を増やせば良いのだ。浮遊する傘をな。」
そう言うと、彼は地面に鏡を作ると、
先程までの物とはまた異なる能力を行使する。
「『テンペスト・オブ・シャドウ』、コピー品だ。」
すると、鏡からいくつもの傘が出てくる。
イリアの持つ傘を、そっくり鏡で作り出した。
浮いているから持たなくて良い、と言う事らしい。
───果たしてこれをどう活用しろと言うのか。
>>イリア、(葡萄、愁華、海宙)

216:イリア◆7s:2018/12/24(月) 23:48

…すごい…こんな事までできるのね…驚きよ。生きててあんたみたいな面白い
力を持ったやつは始めて見たわよ。

217:葡萄:2018/12/25(火) 07:42

…でもこれ、イリアは動かせるの?
(サガが出した物だから、イリアが操れるのかを問う)

218:蜜柑:2018/12/25(火) 08:29

【メリークリスマスです!】

219:葡萄:2018/12/25(火) 08:29

【名前違うけど気にしないでください…!】

220:イリア◆7s:2018/12/25(火) 11:45

…確かに…

221:サガ◆P2:2018/12/25(火) 13:04

>>217>>220
2人に浮かんだ疑問に、彼は手早く答える。
「ならばこうしよう。『ファントムフォーカス』。
これは本来とは異なる利用法になるがな……。」
周囲に浮かぶ鏡の傘はイリアの周りに集まり、
すぐ近くのものはゆったりと周囲を回る。
本来は高速で追尾、周転させ動きを封じる技だが、
それを抑え気味にする事での、応用編と言った所だ。
>>イリア、葡萄、(海宙、愁華)

222:葡萄:2018/12/25(火) 15:11

へぇ、抑えることも出来るのね…
意外と便利…(あとで試しにやってみるか)
(簡単に考えているが無属性だから出来るのである)

223:愁華◆kI:2018/12/25(火) 15:55

>>210
うーん…太陽か〜…
最近あんま見てないけど平気だよ〜♪少し薄くなるくらいで済むからね〜
(腕を組んで考えるも、暫くしてからまぁ大丈夫だろうと思い笑顔で質問に答える)

>>215 >>221
わぁぁ!凄い!鏡の能力っていろんなことが出来るんだね〜
皆不思議な力だーって思ってたけど、強いし便利で羨ましいな…
(目をキラキラさせてその傘を見て、興味津々な様子。そして少し本音を口に出してみたり)






【イラスト出来ました〜
下手な挙句画質ゴミですみません…色々試してみたんですがレンズ壊れててこれが限界でした!
見にくいとは思いますが参考になると嬉しいです!



https://i.imgur.com/rkLFI99.jpg

224:葡萄:2018/12/25(火) 16:40

…なら、良いんだけどね…
強さが全部じゃないわ。きっと貴方にしかできないことがあるから。
それに、貴方だって強いんだから、大丈夫よ。
(本当に大丈夫か心配だが、興味津々な様子を見るとまぁいいか、と愁華の元へ寄り、強さだけじゃないと励ます)
それじゃあ、日が暮れる前にそろそろ町に向かいましょうか?

【そんなことないですよ!ちゃんと見れました!上手です✨私こういう感じの子好きなんですよね〜】

225:サガ◆P2:2018/12/25(火) 16:45

>>223
彼はその言葉を聞き、1つの助言を送る。
「私は君がどんな能力を持っているかは分からん。
だが1つ言えるのは、どんな能力も使い方次第だ。
戦いの為に使うならば、磨き上げ、研ぎ澄ます。
そうでないなら、力を抑え、幅を広げる。
そうすると1つの能力が、様々な面で助けになる。
私は長く生きた事で、そのどちらも可能だ。
だが、普通はどちらか一方に寄せる物だ。
もし自分の好きに扱えたなら、それを誇る事だ。」
優しく、それでいてしっかり教え込む様に、
己の考える『能力』の事について愁華に話す。
彼の言った2000とは、現実の時なのか、
それとも鏡の世界での話か、分からなくなる──。
>>愁華、(葡萄、イリア、海宙)
【非常にキャラに合っていて素敵だと思います。
今更自分のイメ画に色塗ってないのを後悔(´・ェ・`)】

226:葡萄:2018/12/25(火) 17:20

【私も後悔(´・ω・`)】
(…私は、まだ捨て切れていないのだな…)
(サガの言葉を聞き、少し遠くを見つめるような、寂しそうな目をした)

227:イリア◆7s:2018/12/25(火) 17:37

…そういえばサガが最年長?
一番若いのって誰だっけ?

228:海宙◆1k:2018/12/25(火) 17:41

【すいませんっ!!!!
途中から絡みますね、、!ごめんなさい、、】

ん?一番若いの?私は、、、
(少し悩む)

>>愁華さん
【やばい、、可愛いし上手い、、!
服の感じとか好きです、、】

229:葡萄:2018/12/25(火) 17:49

ううん…どうかしら。
私、長年生きているのは覚えているけど、自分の年に興味なかったし…
絶対500以上なのは覚えてるわ。
海宙が一番若いと思うわよ?人間だし。

【平気ですよ〜ほんと可愛いですよね!】

230:海宙◆1k:2018/12/25(火) 17:54

【ありがとうございます!ですよねー!】

あっ そっか!皆 人間じゃないんだな!
じゃあ私、、かな、、?

231:葡萄:2018/12/25(火) 18:06

まぁ、旅を続けていたらもっと幼い子に会うかもしれないけどね。
…てか、そろそろ出発していい?
(話し出すと楽しくて長引くからね…。今日中に宿屋には付かないと)
(いつの間にか人や妖怪と居るのが楽しいと感じていることには気づかない葡萄出会った)

232:イリア◆7s:2018/12/25(火) 18:46

そうね、野宿は嫌だわ。
人間は私達の食料だったわね…

233:海宙◆1k:2018/12/25(火) 18:54

そうだな。大分話し込んだなぁ、、
行くか!!
って、、お前ら 私を食べる気か!?
(イリアの一言を聞いてびっくりする)

234:葡萄:2018/12/25(火) 19:02

そんじゃレッツゴー
近道通るから怪我とか気をつけなさい。

235:愁華◆kI:2018/12/25(火) 19:05

>>224
そうかな…?……ありがとう
(話を聞いて少しうるっときたのか、もう一度問いかけると俯いてボソリと呟くようにお礼を言って)
うん!そうだね!暗くなると化け物が来ちゃうし…
(コクリと頷いて笑顔で)
【ああ〜!お褒めいただきありがとうございます!皆様みたいに細かい絵は描けませんが良かったです!】

>>225
使い方次第…か…僕の能力が皆の助けになるか分からないけど…
確かに長生きなサガさんが言うからね〜…分かった!
こんな能力だけど、皆の役に立てる様にパワーアップしてみる!まぁ予定だけどね〜
(しょんぼりと悲しそうにしていたが、相手の言葉を聞いて顔を上げ笑顔になり、少し冗談交じりな気合を入れ)
【ありがとうございます!本体様の絵細かくてめっちゃカッコ良かったです!私も細かい絵が描けるようになりたい…】

>>227>>232
もっと幼い子か〜…年下の子は可愛いよね〜
あ、確かにそろそろ暗くなってきちゃうし…出発しよっか〜
(ニコニコしながら皆の話を聞き、葡萄の言葉にハッとして了解する)

>>228
【お褒めの言葉ありがとうございます!
本当に見えにくくて申し訳ない…】

236:葡萄:2018/12/25(火) 19:19

(愁華もサガも馴染めているようね)
(その様子を見るとホッとし、歩き出した)

237:イリア◆7s:2018/12/25(火) 19:32

冗談よ。
化け物って…むしろもう寄って来ないんじゃない?

238:葡萄:2018/12/25(火) 19:42

(歩きながら、イリアの方を向く)
そりゃ強い妖怪が居るんだもの。
寄らないでしょうね。

239:イリア◆7s 三橋です!:2018/12/25(火) 21:09

でしょ。心配いらないわよ。

240:葡萄:2018/12/26(水) 04:43

そうね。
(…ていうか、逆にそれで町行って大丈夫かしら…汗)

241:サガ◆P2:2018/12/26(水) 11:19

>>238-240
2人の会話を聞いていて、彼は思った。
(私の存在はどう定義するべきなのだろうか……。
生きている様で生きていない私は……。
『亜人』と呼ぶが最も近いか……?)
彼は、歩きながらうーんと小さく唸った。
>>葡萄、イリア、愁華、海宙

242:葡萄:2018/12/26(水) 12:37

…サガ。どうしたの?
(悩んでいるように見える仲間に声をかける)

243:サガ◆P2:2018/12/26(水) 12:53

>>242
声を掛けられ、彼はそれに反応する。
「私の様なものはどう呼ぶのが良いか……。
定義付けるのに迷ってしまってな……。」
自分の様な存在が他に居るとは考え難く、
名称的な分類に迷ってしまっていた──。
>>葡萄、(イリア、愁華、海宙)

244:海宙◆1k:2018/12/26(水) 13:05

葡萄、イリア
襲わないなら良いけど、、、、、。

>>243
あれ?サガの種族って、、ナンダッケ?

245:葡萄:2018/12/26(水) 13:14

ふーん…
(まるで興味のなさそうな返事をする)
……別に、定義付けなくても良いんじゃない?
サガは結局サガなんだし。
…それでもダメなら……ロボ?は違うか。アンドロイド…
異人…デミとか…かしら?ううん…
(歩きながら、何か当てはまるものがないかとキョロキョロとし始める。いくつか案を出すが彼女さえも悩み始めた)

246:海宙◆1k:2018/12/26(水) 13:19

サガか、、、亜人?なんかそこらへん?

247:葡萄:2018/12/26(水) 13:31

まぁ、そこら辺よね。
…じゃあ亜人で良いと思うわよ?
(別に気にしないから良いけど。あ、でも弱点とか大丈夫かしら…)

248:サガ◆P2:2018/12/26(水) 13:39

>>246-247
2人も自分と同じ考えをした事から、
『亜人』、そう呼ぶ事に決定となった。
「それが1番良いか、ではそれで良しとしよう。
それにしても、街に出るのは久しい……。
街の様子はどれだけ変わっただろうか……。」
彼は、時代の変化が如何なるものか、
それを楽しみにしている様であった。
>>葡萄、イリア、愁華、海宙

249:葡萄:2018/12/26(水) 13:46

私も最近行ってなかったし…どうなったかしらね
でも町って子供とか多いじゃない?
怖がられないかしら…
(亜人ということが決定したが、また別の問題が出てきてしまった)

250:サガ◆P2:2018/12/26(水) 14:29

>>249
葡萄の心配に対し、彼は冷静に返す。
「だったらこうしよう。鏡は物を映し出す。
そこでこの世界全ての鏡にコンタクトを取って、
今、鏡の前に立つ『誰か』の姿を、
私自身に投影するのだ……コイツにしよう。」
そう言うと、彼は地面に作った鏡の中に入る。
それからすぐに出てきたのは、彼ではあるが、
その姿は完全に一人の若い男だった。
「背格好は私基準で変化するが、変装だ。
その時鏡の前に立っている奴であれば、
老若男女誰にでも似せられるという訳だ。」
本来の姿と違いちゃんとした顔がある為、
先程よりも表情の読み取りが容易になった。
これなら、きっと幼い子供も平気だろう。
>>葡萄、(イリア、海宙、愁華)

251:葡萄:2018/12/26(水) 14:46

なるほど…こんなことも出来たのね…
(まだまだ謎があるわね…鏡の属性)
その姿だったら平気ね。…もし何かあったら言いなさい?
(他はそんなに怪しくはないし、大丈夫かな)
(心配が消え、町への道を真っ直ぐに進んでいく。もうすぐ森を抜けれるだろう)

252:イリア◆7s:2018/12/26(水) 16:10

変身に近い事とかもできるって事?

253:葡萄:2018/12/26(水) 20:04

つまりはそういうことね。
(変身てか、変装だと思うけど)

254:イリア◆7s:2018/12/26(水) 20:41

何それ!カッコいい!え、ねぇねぇ、ゴーレムとか
チュパカブラとかは?

255:葡萄:2018/12/26(水) 20:47

(おおう…イリアの意外な一面…一応メモしとこう…)
(懐からメモ帳を出し、書き出す。これも歩みながら行う。止まったほうが綺麗に書けるが少しでも時間短縮をしようとしているのだ)
(もうすぐ着くし、今日中に宿は泊まれるわね)

256:イリア◆7s:2018/12/26(水) 21:19

ほら、めっちゃゴテゴテしてるゴーレムとか可愛くない?

257:葡萄:2018/12/27(木) 07:17

ゴテゴテ…
あ、良いかも…

258:イリア◆7s:2018/12/27(木) 10:14

でしょ!でしょ!

259:葡萄:2018/12/27(木) 10:42

ええ。…ん。
森を抜けたわね。もう少しで町よ。
(迷ったりとかするかと思ったけどそんなことはなかったわね)

260:サガ◆P2:2018/12/27(木) 11:19

>>254-259
盛り上がる2人に思わず笑いそうになりながら、
イリアの問いかけにしっかり答える。
「さっき言った通り、鏡の前に居る必要がある。
それさえ満たしてさえいれば、それも可能だ。
ゴーレムにでも何にでもなれる。見た目だけな。」
恐らくは、その男の容姿を自分に『映す』事で、
こういった事を可能にしているのだろう。
>>葡萄、イリア、(愁華、海宙)

261:葡萄:2018/12/27(木) 11:59

へぇ…鏡の前にいれば…か。
(今度試そう…。創造とエスパー合わせたら出来たりしないかしら?にしてもそれは今後使えそうね)
(ちょうど手に持っていたメモ帳にそれもメモする)

262:イリア◆7s:2018/12/27(木) 17:40

ほんと!?じゃあ今度チュパカブラとかなって見てよー!

263:サガ◆P2:2018/12/27(木) 17:57

>>262
テンションの高いイリアに、素早く切り返す。
「じゃァまずはそいつを捕まえて来てくれ。
そうしてくれなければ話が始まらん。
鏡の前に立たせなくてはならないと、
私は確かに言ったぞ、2度も。」
彼はそもそもチュパカブラの姿を知らない。
このままでは話にならないのは確かだ。
>>イリア、(葡萄、海宙、愁華)

264:葡萄:2018/12/27(木) 18:28

ふふっ…
(テンションの高いイリアとそれにすぐ反応するサガの話し合いが面白く、つい笑ってしまう)
言ったわね。2度も。
(サガの言葉を繰り返す)
てかだいたい、チュパカブラだかゴーレムだか知らないけど捕まえなきゃいけないわね。
偶然鏡の前に来るなんて確率低いわよ?出現場所的に。
(というかチュパカブラってUMAじゃない…)

265:イリア◆7s:2018/12/27(木) 19:12

あ。そっか…
うーん…残念…
ゴーレムの友達とか増えないかしらね…

266:葡萄:2018/12/27(木) 19:29

まぁ、旅を続けてたら増えるわよ。
(本にあったゴーレムの村が本当にあったら良かったのに)
(残念がっているイリアをチラ見し、そんなことを考えるのであった)

267:イリア◆7s:2018/12/27(木) 22:57

そうね、まぁ今の仲間でも相当面白いけど…

268:葡萄:2018/12/28(金) 07:47

本当にね。
(人間、幽霊、吸血鬼に亜人…1日にこんなに増えるとは…)
…あっ、着いたわよ!(案外余裕を持って着いたわね)確か…アルヒ町…だっけ?
(考えているうちに目的の場所に着く。名前があやふやだが)
(まだ入り口だってのに賑わっているわね…ここは人間が多いな)

269:イリア◆7s:2018/12/28(金) 20:03

人間…

270:葡萄:2018/12/28(金) 20:42

どうしたの?イリア?
(呟く仲間を不思議に思い声をかける)

271:海宙◆1k:2018/12/28(金) 20:46

おっ サガは結局亜人になったんだな!!

ん?イリアどうした?

272:イリア◆7s:2018/12/28(金) 23:38

…いや、何でもないのよ…

273:葡萄:2018/12/29(土) 08:13


(さっきまでとは違う様子を見せるイリアに「?」が頭に浮かぶ)

274:イリア◆7s:2018/12/29(土) 10:07

なんでもないわ。宿に行きましょう

275:葡萄:2018/12/29(土) 10:14

…ええ。
(疑問を抱きながらも宿に向かうことにする)
宿屋……あった。
(探してみると案外入り口近くにあり、すぐに見つかる)

276:イリア◆7s:2018/12/29(土) 16:33

泊まれるかしら。私は羽消せるけど海宙以外みんな人外よ?

277:愁華◆kI:2018/12/29(土) 16:59

【機種戻りました!また暫く留守にしてしまい申し訳ありません…】

ここに泊まるのー?
僕も多分姿消すことできるし……もしかしたら宿泊料いらないかもね〜
(今夜泊まると言われた宿を眺めながら、冗談交じりに自分の案を言ってみたり)

278:イリア◆7s:2018/12/29(土) 17:34

なるほど…あんたそれで行きましょ

279:匿名さん:2018/12/29(土) 19:13

言っておくけどそれ犯罪よ…?
大丈夫よ。妖怪も人間も泊まれるから。
無理な種族は…悪魔とか、サキュバスとか…悪を働く系だけだから。
さ、早く入りましょ。

280:匿名さん:2018/12/29(土) 19:22

【名前入れ忘れました汗】

281:海宙◆1k:2018/12/29(土) 19:34

あっ 愁華!そっか幽霊ってそんなことも、、
って犯罪!?
(大声を出す)
うんはいろー!!!

282:葡萄:2018/12/29(土) 19:38

【今更ですけどちゃんとこの世界にも警察とかがいて、罪があります!】
……あれ?
(海宙の返答とともに入る。すると人気はなく、カウンターに人が立っている。メイド服を着た大人びた感じの人だ)
【カウンター(?)の人はやっときますね〜】

283:愁華◆kI:2018/12/29(土) 19:40

>>278
まぁ冗談だけどね〜
(苦笑いしながら手を振って)

>>279
やっぱりそうだよねー…なんか寒くなってきたし入ろうか〜
にしても綺麗な宿…泊まるのは初めてかな〜
(相手に賛成し、宿の外観をまじまじと眺めながら呟くように)

>>281
うん!透けたり消えたり…自由自在だよ〜
(そう言いビックリさせてみようかなーと少し薄くなってみたり)

284:カウンターの人:2018/12/29(土) 19:40

あ、いらっしゃいませ〜!
宿屋へようこそ〜。
ここに泊まりに来る人は久しぶりですね〜。
(穏やかな口調でニコニコと笑っている)

285:サガ◆P2:2018/12/29(土) 20:59

【ちょっと出てましたが、無事戻りました。】
>>281-284
街の様子と、4人の会話を静かに眺めながら、
ゆっくりと4人に付いて宿屋に入る。
「装いはやはり昔とは変わっているが……。
大まかな文化、と言うか。それは変わりないな。
私はここにいる間は能力で人に化けているから、
私の心配はしなくても問題は無いぞ。」
一応、姿を変えるつもりも無い様なので、
ひとまず、彼については安心して良い様だ。
こうなると気になるのは、彼の私生活である───。
>>一行(これより省略します☆)、カウンターの人

286:イリア◆7s:2018/12/29(土) 21:28

吸血鬼って考えによっちゃ悪魔よね…人の血とか吸うし…

287:葡萄:2018/12/30(日) 08:41

そういえばイリアって血飲むの?
害がなきゃ平気じゃない?…多分。まぁ、大丈夫でしょ。
ところでサガ、貴方って私生活ってどんな感じ?
(亜人の生活なんて聞いたことないし。もし何かあれば策を考えなくちゃ)
(見た目だけではなく、生活も気にしなくてはと考える。見た目が人間な以上、生活もその通りにした方がいい。…なかには特殊な人間もいるが)

288:イリア◆7s:2018/12/30(日) 12:34

別に飲まなくたって生きてはいけるわよ。血はあくまで栄養剤みたいな?
うーん。本気出すには必要かな?いまはステーキとかで十分だけど。

289:サガ◆P2:2018/12/30(日) 13:49

>>287-288
イリアの話で安堵した後、葡萄の問いに答える。
「私は生きている様で生きていない……。
食事、睡眠、そういった生物の営みは、
およそ取ることが出来ない。まあ、
誤魔化しは幾らでも聞くから安心してくれ。」
カウンターの女性に聞こえぬ様に、
葡萄に対してひっそりと話す。
対策の術は、既に打ち立ててある様だ。
>>一行、(カウンターの人)

290:イリア◆7s:2018/12/30(日) 14:36

食事いらないのね。

291:葡萄:2018/12/30(日) 18:46

ほう…なかなか面白い。
食事も睡眠も生き物にとっちゃ必要不可欠なことがいらないのね…。
まぁ、バレないよう、気をつけて。
てか、イリアは血を飲まなくてもいいんだ……もし必要になったら言ってちょうだい。
…出来る限りの事はするわ。
(コソコソと話し合う)

292:カウンターの人:2018/12/30(日) 18:47


お客様〜どうなされましたか〜?
(首をコテンと傾げる)

293:イリア◆7s:2018/12/30(日) 19:02

…別に…あんたの血なんて飲まなくていいよ…

294:葡萄:2018/12/30(日) 20:00

…え?…ああ。確かにそういうことも出来るのか…。
(今気づいたように相槌を打つ)

295:イリア◆7s:2018/12/30(日) 20:45

葡萄、不思議がられてるから!早く、チェックインして!

296:葡萄:2018/12/30(日) 20:50

あっそうだった!
すいません、宿泊をしたいのですが…

297:カウンターの人:2018/12/30(日) 20:52

ようこそ!宿泊期間はどうなされますか?
……良いお仲間さんたちですね。
(接客後、コソリと話しかける)

298:葡萄:2018/12/30(日) 20:55

!ええ。
(そこまで長居はしないかな…。装備や回復アイテムを買って町を見て回ったら出発しよう)
…三日でいいかしら?皆は三日で良い?

299:海宙◆1k:2018/12/30(日) 20:56

……(やばい、トイレ行きたい)

(葡萄がカウンターの人と話してる中
ムズムズする)

…あのーーーートイレ!!
(大声で誰もいないところに叫ぶ)
あっ、、あのー トイレどこですか?
(カウンターの人に赤面で話しかける)

300:カウンターの人:2018/12/30(日) 21:04

お客様の方から見て右に進み、真っ直ぐ廊下を行ったところの突き当たりにあります!こちらです!
(説明だけではなくそのままトイレへ誘導)


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