LAOX店員「日本人経営者から中国人経営者に変わって、労働環境が劇的に良くなった ノルマもないし男女平等、年収もアップ」

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1:コピペ:2015/12/24(木) 22:19

 今年の流行語大賞に選ばれた“爆買い”の火付け役は、何といってもラオックスだろう。
国内最大規模の免税店を展開し、中国人観光客がバスを連ねてやってきた。

 販売員として働くA子さん(32)の年収は約400万円。同業の中ではいい方なのだという。

「以前は体育会系で恐ろしいほど残業をしている店舗もありました。賞与も金一封程度でしたし……。
ところが、09年に経営者が代わってからのここ数年、働きやすくなったと思います。
昇進の回転は速くなり、成果を出せば評価してもらえます。業績が良いことからボーナスも期待できますね」

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/172181

2:コピペ:2016/06/13(月) 22:07

日本の政商の欺瞞的な競争力の核心、その核心は何かというと、創意工夫というよりは、
系列として従えている下請け・奴隷に無理な要求をつきつけても下請けや奴隷が必死になってその無茶苦茶な
命令をこなそうとする彼らの涙によって担保されていることと、政商の文字通り政治と結合し税金や国家リソースを
優先的に吸い取っていい立場を確保していたこと。
つまり泣きながら無茶を飲む奴隷と国力の収奪、この二点が実は競争力の中身だ。
これこそが「本丸」というべきなのだ。

長年のブラック労働、大日本帝国ばりの無茶な突撃命令で奴隷が酷使されきって、下請けや非正規がもう疲弊しきっている。
同時に今までの債務乱発、未来食いつぶし政治のせいで国力の残りも少ない。
競争力なる表現は欺瞞だが、彼らの強みの本当の中核はこのようにズタズタになっているので、どんな土俵でも
そう簡単にうまくいかないのだ。
民生品がダメなら官需や重電でという方向に逃げようとしても、その官需とはなにか、それはつまり国力を政商に
投げ与えることだ。官需の基礎体力は国力に結合していて、その国力の実態は結局は民衆の基礎体力に結合している以上、
あまりに吸血されすぎて今や民衆の基礎体力、国力の基礎が揺らいでいる。
だからそこも地盤沈下を避けられない見通しだ。家電が遊びで官需に逃げ込もうたって、その
逃げ込み先すら自分らで瓦礫にしてしまったのが今までの日本型システムの末路ということになる。

思うに、この国は人間から人生を収奪しすぎた。
俺はこういう邪悪のピラミッドは崩れたほうが良いと思う。
この邪悪のピラミッドはそれを無理に維持し、奴隷を泣かせるより、崩れるに任せ、
そして、その後に妥当性と合意に基づく地点から作り上げた本当の力、日本人各人、
一人一人が納得と合意にもとづいて作り上げる確信を基礎にした競争力を獲得し、
これをもって成熟国家の真の実力とせねばなるまいよ。
欺瞞の競争力、人間の涙に依存した邪悪な力はいずれ衰えを避けられない。

3:日本から帰国したら「開放感と自由」を感じた!日本は「抑圧」されている=中国メディア:2016/10/26(水) 11:46

中国メディアの捜狐はこのほど、「日本という名の抑圧、中国という名の自由」と題する記事を掲載し、日本から中国に帰国したら「心からの開放感」を感じたと伝えている。

記事は、中国に帰国した中国人の手記として、「中国の空港に到着し、地下鉄に乗ったところ、周囲には携帯電話で話をしたり、チャットアプリで音声会話をする人がいた」と伝え、
その瞬間に開放感を感じたと主張。この中国人が日本に滞在していたのはごく短期間だったようだが、それでも日本滞在中には一種の「抑圧」を感じていたようで、「中国は自由」であることを実感したと伝えた。

続けて、東京は非常に現代的な都市だったのは事実としながらも、「東京の人びとは話もせず、笑いもしなかった」と主張。
また、朝早くに東京の地下鉄に乗ってみたところ、「乗車している人の数は多かったが、皆目を閉じていて生気がなかった」と主張。中国の地下鉄はたとえ朝早くでも、東京よりは活気を感じられると論じた。

さらに記事は、中国人はしばしば声が大きくてうるさいと批判されることを指摘する一方で、「それは中国人が喜怒哀楽を素直に表現しているため」であると主張。
他人に迷惑をかけないことを重視する日本人とは文化が違うことを認めつつも、「東京で感じたのは、人びとが抑圧されている」ということであり、中国は自由だということだと主張した。


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