中年吸血鬼の拠点

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1:フェアラート:2018/07/08(日) 00:47

ケインという男を探している。

74:シグレ二クス◆Vo 仮面の天使:2018/07/09(月) 00:59

>>71
うん、そうなんだ。ごめんね。

(笑う)

75:フェアラート:2018/07/09(月) 01:02

言っておくが、私は、お前に守られる義理もない。
むしろ、吸血鬼の正当な国家を成り立たせるために、いずれここにいる連中らを一人残らず排除してゆくだろう。もちろん、お前もだ。女であろうと子供であろうとそれが、我らの公益を侵す可能性がある限り、全員抹殺してくれる。

76:シグレ二クス◆Vo 仮面の天使:2018/07/09(月) 01:04

>>75
言ったでしょ。自己満足って。
それより、それだよ。吸血鬼国家の話。

77:フェアラート:2018/07/09(月) 01:11

お前は吸血鬼ではない、他種族だ。
我々からすれば異種族。すなわち、敵だ。
吸血鬼に関する情報は提供するつもりはない。
もう帰れ、お前のような小娘は、この地域に散漫している腐った野蛮人どもに狙われる。

78:シグレ二クス◆Vo 仮面の天使:2018/07/09(月) 01:13

>>76
わたしは貴方の味方だよ。ちょうど思ってたんだ。
反吸血鬼の人たちを、皆殺しにしようって。

(にっこりと、いつもと変わらない表情で笑う)

79:シグレ二クス◆Vo 仮面の天使:2018/07/09(月) 01:14

>>77
ううん、無理だよフェアラート。

80:フェアラート:2018/07/09(月) 01:16

お前に何ができる?絶対的な力でもあるのか?それとも、多くの人民を跪かせることのできる権威でも?
そんなものは、小娘ごときが持っているはずがない。いや、持っていたとしたら、禁忌、傲慢であることが結論付けられる。

81:シグレ二クス◆Vo 仮面の天使:2018/07/09(月) 01:19

>>80
わたしには、力があるんだよ。他人の力だけを借りる、実に傲慢で強欲な力がね。人を殺害することに躊躇はないよ♪

(にっこりと笑う)

82:フェアラート:2018/07/09(月) 01:23

その時点でお前はもう堕ちている。
普遍を超えた特別な力、いや、呪われた力を持つものは、ロクな死に方をしない。禁忌を行えば、惨劇が起きるぞ。

83:シグレ二クス◆Vo 仮面の天使:2018/07/09(月) 01:26

>>82
うん、そうだね。わたしはずっと前から堕ちている。どうとも、思えないんだけどさ。あとね、わたしは小娘じゃないよ。禁忌の仮面をずっと被り続けてきてるからね。フェアラートより大人だよ♪

84:名を捨てし者:2018/07/09(月) 01:31

(僕、明日あれだから寝ます。多分月曜日くると思います。あと、この記述については無視してください)

85:シグレ二クス◆Vo 仮面の天使:2018/07/09(月) 01:32

>>84
誰?

86:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド◆RM:2018/07/09(月) 05:41

どうも、「自称」大天使のカレンだよー

87:フェアラート:2018/07/10(火) 21:38

寓意や諧謔の裏打ちによって私に何かを伝えようとしているのか。意図が理解できんのだ。
狂信者、堕落者たる者、淵源は純粋そのものだ。私は、お前たちがその純粋なる精神を取り戻すことを祈っている。もっとも堕落した者は、堕ち続けるから不可能であるが。

88:フェアラート:2018/07/10(火) 21:41

己を大天使と称することになんの意味がある。
根本は虚栄か?

89:フェアラート:2018/07/10(火) 21:52

帝政連合、いや、正確には、帝政とその属領国家からなる従属的な関係連合だ。
今しがた、帝政連合は、我々の定住地である北部、もとい独裁者による専制政治が行われている王都ハイルングに、不当な条項を押し付け、自治領化を目指しているようだ。
きっと、夥多たる吸血鬼を実験試料として研究を推進するつもりなのだろう。

90:フェアラート:2018/07/10(火) 21:59

吸血鬼のとっての倫理、異種族にとっての倫理…相対倫理。
相対倫理では、倫理の意義を成さない。
生命として、その尊厳を法学的にではなく、自然状態で侵されることのないように、道義的な自然法により保とうとする理非。
だが、その理非こそ、自然法こそ相対的。ならばどうする?
絶対の規範を掲示しなければ。ルールを刻まなければ。

91:フェアラート:2018/07/10(火) 22:03

ルールを刻むには、決定権が必要。決定権には、権威と権能が必要となり、権利を定める権力章典が必要となる。そして、権利章典を定めるに当たって、哲学的な叡智と社会科学体系の学問が必要となる。
この呼応の関係を私は、必要理念と呼称する。

92:フェアラート:2018/07/10(火) 22:07

(携帯に緊急の通知が届く)
総務理事会から緊急収集だ。
どうやら、北東地区では……、多くの人民が虐殺されたようだ。行かなければ、

93:フェアラート:2018/07/14(土) 12:19

北東地区では、暗黒の曠野と化していた。
自然科学の発達とは恐ろしいものだな。

94:フェアラート:2018/07/14(土) 12:35

今、我々にとって必要なのは、伝統的支配でもなく、カリスマ的支配でもなく、法によって服従させる形式主義的または合理的な支配、議会制による立法、官僚制を基底とする合法的支配が必要だ。
そして、搾取なき社会を形成するために、社会主義国家として樹立、人民に対して社会契約を結ばせ、近代市民的な社会を統治していく政治形態、これがもっとも効能だ。

95:終極と災厄の大天使 カレン=アーティフル・コマンド:2018/07/14(土) 15:35

本当に大天使なんだけど...

96:フェアラート:2018/07/14(土) 19:10

大天使カレンなど旧約聖書にも新約聖書にもそういった類の記述はなかったのだがね。
まあ、きっとお前の信仰する宗教には偉大なる存在、または忌むべき存在として敬虔な信徒には遍く知られているのだろう。いずれにせよ、自らを大天使と称するのは宗教的な問題に発展しかねないぞ。

97:ルージュ=クレーヌ・ド・リュンヌ:2018/07/14(土) 19:34

ケイン…ね。どうかな、この前会った時は僕に成り済まししてたみたいだけど。
まぁ僕も彼のことは嫌いじゃないし、探しているのなら協力するよ…というか、彼が死んだというのは信用できる情報なのかな
一つ言っておくと、僕は彼は死んでないと思うよ。まぁしばらく見てないから推測だけど。
あと彼が生きてて君と会えたなら、それなりに気が合うはずだよ。君と彼は似ているところが沢山あるから

98:アマテラス◆YQ:2018/07/14(土) 19:35

こんばんは

99:ルージュ=クレーヌ・ド・リュンヌ◆6k:2018/07/14(土) 20:28

>>68 あ、分かる
俺もフェアラートさんのこと、スゲー尊敬してる…

100:ルージュ=クレーヌ・ド・リュンヌ◆6k:2018/07/14(土) 20:28

こんばんは

101:ザルツブルク◆4o :2018/07/14(土) 20:33

>>99 俺は、ルージュさんのことを尊敬しています。

102:フェアラート:2018/07/14(土) 21:29

ケインが生きている…か。生きていたとしたら、この書の内容は嘘の内容ということになる。
そしてそれは、この嘘の内容を突きつけ、私を欺き、ケインとの邂逅を阻害しようとする者がいるということ。

103:フェアラート:2018/07/14(土) 22:00

豪雨だな。
時々、夢を見る。
自分が悪魔の暴君であり、多くの民を暴虐して、男女問わず民を辱め、王の権力を使って乱痴気騒ぎに国家全体を狂わせる。そして、王に刃向かう者は死罪を持ってして償わせ、斬り落とした首を民への見せしめとするのだ。絶対的権力もあり、富もあり、女もあり、名誉もあるが、民からの信頼はない。強欲ゆえの破綻。

104:名を捨てし者:2018/07/14(土) 22:34

ルージュもフェアラートも最初、
人間も、吸血鬼も対等って同じこと言ってる


ル 問題提起 吸血鬼は与えるモノがあればok
それは精神力とか、強い身体能力とか?
そうやって人間と共存しよう

フ いやいや与えるものはないよ。だって身体能力って言っても人間はもうそれに勝る生産手段持ってんじゃん。
そもそも歴史上から見ても、人間にとって生命や身体の利害があれば排除するよね?
だから、そんなの改革じゃない、破綻させることだ!

ル 安定した秩序を作らないと、人間滅亡しちゃうよ。それには吸血鬼が人間の生命を奪う 代わりに人間の生命を守る環境を作る。
これが人間の生産手段に勝るのはなぜ?

フ 人間は自然科学解明してきたよね、イギリス産業革命の例示、吸血鬼は産業革命させたこともないし、ぞそも、人間の技術とかに頼ってきたでしょ
人間の技術に頼っておいて、人間の技術力と対等だって言うのはちがう。
今の人間の資本主義の経済は、イギリス産業革命があったからだよ、その経済に吸血鬼は参加していない以上、競争もできないし、物資的にも乏しいまんまだよね


ル 我々は自然科学の発展させる必要がなかったでしょだって人間より、高次元にいたもん
人間たちが、文化とか技術を発展させた理由は、無力だから。吸血鬼は、力を使うことも考えておらず人間に頼ることを考えてた。
だから安定した政治体制つくろ

フ 自然科学の発展したから、人間は吸血鬼に勝る生産手段を手に入れたんでしょ。
吸血鬼が科学を発展させなかった理由は、
人間のように競争相手もいなくて、経済状況も違って、植民地とかで戦う必要もなかったから。人間は、経済とかそういう事情で発展させてきたんだよ、
ルージュの意見の矛盾の指摘、人間と共存して生きることが目的なのに、人間を下に見てる。

105:ルージュ=クレーヌ・ド・リュンヌ◆6k:2018/07/14(土) 23:10

分かりやすすぎて草

106:名を捨てし者:2018/07/14(土) 23:28

ありがと

107:フェアラート:2018/07/16(月) 11:09

私は今日をもってして冥夜の評議会を設立する。

108:ヴィオラ:2018/07/16(月) 16:16

嘘っぱちでは無いけど...

109:ルージュ=クレーヌ・ド・リュンヌ◆6k:2018/07/16(月) 22:25

移動完了。

参加希望 ルージュ=クレーヌ・ド・リュンヌ

質問 随分年齢差があると思うんですけど、今まで通りの口調で問題ないでしょうか?不愉快だったら申し訳ございません。
あと、プロフって貼り付けるべきですか?
(あー最後に。学生なのであんまり来れないかもしれませんが、ご了承下さい。)

110:フェアラート:2018/07/16(月) 22:52

参加希望
フェアラート・スターク

質問回答 多分だけど、年齢差は一歳ぐらいだから、気にしないで今まで通りに!プロフお願い!
(おっと最後に。僕も学生なので、あまり来れないけど、金曜日はほぼ確実に来れるよ)

111:フェアラート プロフpp:2018/07/16(月) 22:59

フェアラート・スターク(59歳男英系)
身長167センチ、体重63キロ
幼い時に吸血鬼に転化。無能力。

112:フェアラート プロフ:2018/07/16(月) 23:08

性格 厳格で公正を大事にする。
勤め 人民解放 平等の権利獲得の政治運動
好き 子供
嫌い 貪欲、野心家、

113:フェアラート:2018/07/16(月) 23:17

冥夜の評議会の設立といっても、ここはあくまで仮の場だ。政治活動や、権利章典の考案に必要となる書物や、史料もない。むしろ、ここは危険だ。
野人や狂信者が辺りをうろついている。
物質的に相応な評議会を開設するまで、今しばらく待っていてほしい。
現実的な話、資金の問題や物資の輸送など、さまざまなものを消費するのでな。

114:フェアラート:2018/07/16(月) 23:24

それに、評議会では、議論だけでなく、そこから提案または、決定された機密な情報を取り扱う。
重要な情報を記録し、保管するには厳重な施設も必要となる。無論、護衛もだ。
吸血鬼の敵は多い。現状は、人間だけでなく、他の種族とも険悪な関係にある。帝政連合による吸血鬼の排除活動は明確な例だ。
そして、自らの身も危険となる。評議会での情報を知っている以上、口を割らせるため、敵は我々を捕らえ、拷問するかもしれない。
まずは、そうならないよう、なんとかする必要があるな。

115:強欲の悪魔マモン:2018/07/17(火) 01:12

…老いぼれの吸血鬼が。人間から転化したせいで、能力すらももたず、紙切れの束を眺めるのに、むちゃくちゃな時間を浪費して、知を力だとでも思っているのかぁ?
違うぜ、力は力からなる。お前は愚かだな…

116:ルージュ=クレーヌ・ド・リュンヌ◆6k:2018/07/17(火) 17:42

(えっ!59歳太ったおっさんって言ってたのと、「14歳の女子とか最高。」って言われたから、てっきり59が実年齢だと思ってました…wちなみに私の年齢は下のプロフ通りです! *´꒳`*)あと、ごめんね、言い忘れてたんだけど私もうすぐ海外行くから2週間ぐらい来れなくなるかも、汗)

プロフ
真祖と死徒の混血。通常紅き闇の世界において「死徒の吸血姫」と呼ばれる。

人間を超越した異能力を持つが、それは長大な(永遠の)寿命を活かし、能力を磨き上げた結果である。つまり私の力は「人間の延長線上」にあり、人間の寿命が数千年単位以上であったならば誰でも同等の能力が得られることになる。
不老不死である私の肉体は一つの個体生命維持にとって器の大きいモノであるが故、その肉体は急速に劣化していく可能性がある。それを補うために、夜間に人間の血液を吸う及び咀嚼行為により遺伝情報を取り込み、肉体を固定させている。言い方を変えるならば「エネルギーを補給し続ける必要がある不老不死」。しかし吸血や咀嚼以外にもエネルギー補給の手は有る為、生き血は必ずしも生存に必須ではない。ただ人間の血肉が最も効率的なだけである。
真祖と異なる点は、生まれつき常人を上回る身体能力と異能力を有しているわけではないということ
ちなみに見た目は十四歳の少女である。

私に吸血された者は性的な快悦を有するが、その後 吸血の際に混入した吸血鬼の血により、人間の生まれ持つ僅かな異能力が完全覚醒される者と、遺伝的な耐性が無く即座に死に至る者に分かれる。
前者においてはそのまま異能力に気付かず生き続ける者と、異能力を持つものとして吸血鬼を名乗る者がある。
私の先祖は恐らく吸血により異能力を与えられ、自らも吸血鬼となった者だろうと私は推測している

また十字架や日光、ニンニクについては真祖同様,私にとって何の害もない。寧ろ日光は非常にありがたい存在だし、ニンニクにおいては何にも変えがたい好物だ。

117:ルージュ=クレーヌ・ド・リュンヌ◆6k:2018/07/17(火) 17:43

>>113 承知した。

118:名を捨てし者:2018/07/17(火) 17:58

フェアラートさん前スレで

俺の見た目は40~50歳ぐらいのおっさん。あと太っている。
性格は保守派であり、かつては人間であったため、吸血鬼には攻撃的である。
基本的に各地で暗黒生存論を提唱しているため、右翼のおじさんという異名を持つ、
右翼軍においては、総務を担当しており、これまで数々の革新的な同胞たちを殲滅してきた。
純粋である幼き吸血鬼たちと遊ぶことが生きがい。
弱点は普通の吸血鬼同様、太陽光、聖なるもの、ニンニク、十字架
人の血を吸うときがもっとも精神的に苦痛である。

って言ってた

119:ルージュ=クレーヌ・ド・リュンヌ:2018/07/17(火) 18:19

>>115 そんなこと言っちゃって別スレではフェアラート好き〜とか言ってるの知ってんだからねw可愛いww

120:フェアラート:2018/07/17(火) 23:53

あの時から長い時間を経た今の私は、過去の自分と大きく異なる。考えの根本も、なにを優先すべきかということも。人の血を吸っていくうちに、慣れが起こった。
一番はじめ、私は幼く、自分が吸血鬼に転化したとは思わなった。思いたくなかった。
しかし、朝がきて、木陰から目が覚めた時、ちょうど太陽光が私の右腕に直撃して、ひび割れが起きたように、腕が固くなり、灰をまきちらしながら、徐々に焼けていった。とっさに腕を木陰に戻し穴を掘るようにして地面にひれ伏した。幸いなことに腕は失わずに済んだが、腕の痛みは今日もなくならない。
その時、私は自覚した。そして、吸血鬼を殺戮してやろうと決意した。
だが、自分が吸血鬼である以上、血への飢えは、日を重ねるごとに強まっていった。必死に耐えていた。人間の食物を食べようと口にほうぶってみたがすべて吐いた。
とうとう我慢ができなくなり、人間の貧民街を訪れ、そこで飢えて死んでいった者たちを吸血していたが、所詮、それらは死体だ、生きていないから血としての機能を持っていなかった。だから、自分の飢えを凌げず、毎日を吸血への欲望とともに苦しんでいた。
ある日、男がきた。意識がもうろうとしている私に対し、むりやり、人間の女の血を吸わせようとした。私は足掻いた、だが、私は血を欲していた。だから男が私に吸わせようとしなくとも、私は女の血を自らの意思で吸った。
皮肉なことにうまかった。それから私は、血を吸うことを自らの自尊心と罪悪で忌避していたが、そんなものは吸血への欲望に比べればぬかに釘だ。
人の血を吸っているうちに、私はみずからが吸血鬼の集団に俗していることを認め始めた。そうして、吸血鬼に対する殺戮心は消え失せた。
それから月日が流れ、消極的に考え私は生きていければよいと考え、暗黒生存論を提唱した。

121:フェアラート:2018/07/18(水) 00:01

(59歳のおじさんが中二板きて14歳の女の子とか最高とか言ってたら怖いでしょwwルージュが海外か。二週間は羨ましい、僕は夏休みで部活だけだから、そこそこいると思うから、フェアラート論破したいときおいで)

122:フェアラート:2018/07/18(水) 00:22

純潔なる真祖の血を引いていたとは…それだけでも人民を統治する権威になるぞ。
それに、政治への能力の有無は別として、戦いには優れた能力を持つことから、軍事に関わる組織を正式に結成することも必要になるかもしれないな。

123:ルージュ=クレーヌ・ド・リュンヌ:2018/07/18(水) 18:09

(確かに怖いですね…wやったー!ちょくちょく来ますo(`ω´ )oロンパァ!)

そういうことだったのか。昔の君とどうしてこんなにも違うのかという疑問が、やっと解決したよ。まぁ君のその闇のチカラを感じさせる装いは、今尚変わらないようだけどね…

軍事に関わる組織とは、“アイビス”で代用出来ないのか?近界民の異能力体らが結成した“アイビス”は、私がトップとなり主に吸血鬼の集会と軍事を行っている組織体だ。アイビスに属する者達はそれぞれが部隊のエースを勤めるに値する技能を持ち、同時に高度な判断能力を有している。ちなみに個々の能力については私が厳選し日々鍛え上げている為、軍事力については保証出来るぞ。
主体となる軍事組織が正式に結成されるまでは我が組織で代用しようと思うが、それについての賛否は如何に。


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