学園戦争しようぜVer.32

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1:宙◆RI:2019/03/31(日) 00:17

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『やぁ!ひさしいね!僕様ちゃんの可愛い後輩たちよ!』

952:???:2019/04/08(月) 22:12

?『ねぇねぇ、壱君、そこら辺ぼっかーんって破壊するのと、人物一人徹底的に消すのどっちがいいかな?』

(本気でやりかねない表情で)

953:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 22:17

壱『個人的には人物1人を根本的に存在ごとぶっ飛ばすのがいいですけどねぇ、おやおや、堪忍袋の緒が切れちゃいました?』

954:???:2019/04/08(月) 22:19

?『いやぁ、この際、屋敷はないし、なんかさっきの気色悪いやつもきてなんかもう仕事がどんだけふえてもいいやーって感じ?…そこの森を荒れ地にするだけだし』

(すっと指を指しながら)

955:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 22:22

壱『荒地にしたらまたあの…なんでしょう、前の大声でお怒りになっていた方がまたぶちギレてしまいそうですけどねぇ』

956:???:2019/04/08(月) 23:02

?『うーん……ならその場所ごと『消せば』いいんじゃない?』

(首を傾げつつ)

957:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 23:06

壱『うわぁお、昔の主様と同じような事言ってますね』

958:???:2019/04/08(月) 23:11

?『そうなの?……もういいや……』

(考えるのが面倒になったのか消す事をあきらめ)

959:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 23:14

宙「うーん…一体何があったのか知らないから助言も注意も出来ないけれど…とりあえず、その…嫌いな人?に、面と向かってイザナミお姉さんの今の状態の気持ちを伝えたりしたら、相手さん発狂して色々やらかしてくれそうだねぇ」
弐『よくわかったな、さすが宙、俺もそう思う』
宙「おや、ほんとうかい?やったぁ」

960:???:2019/04/08(月) 23:19

?『うわぁ…なにそれ、めんどくさい…それにさっきの気色悪いやつそもそも私の事どこで知ったんだろ…』

(こんな立場だからかちゃんと顔を見せたり話したりしている人は目の前のこいつと白夜しかいないはずなのに)

961:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 23:21

宙「ん?おや、もしかしてイザナミお姉さんはそのお相手さんのことを知らないのかい、はて、それは奇妙だね、まるでストーカーのようだ」

962:???:2019/04/08(月) 23:23

?『知らない…会った事もないし話した事もない』

963:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 23:27

宙「ほぉ、そういう事件にはなんどか首を突っ込ませてもらったことはあるけれど、ふむ、それに随分と相手さんはイザナミお姉さんにご執着のようだね、なにか、言葉や手紙を投げかけられたりはしたのかな」

(急に話を混ぜこみ、呟く)

964:???:2019/04/08(月) 23:31

?『手紙と言えるのかは分からないけど……貰ったけど……話したのも会ったのも存在を知ったのも今日が初めて……そもそも私に執着する理由がわからないし』

965:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 23:34

宙「………」



『海が綺麗ですね』

(ポツリと、イザナミにむかって、その一言だけを言い放つ)

966:???:2019/04/08(月) 23:37

?『…内容はそれだったけど……気分が悪い……』

(よほど嫌な思い出なのか盛大に顔をしかめ)

967:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 23:40

宙「おや、適当に言ってみたのだけれど、当たっていたか、これまた随分と詩人さんだね、そのお相手さんは…まぁ、そういうタイプは確かに面倒くさいかもしれないねぇ、そういう子たちは、誰かに捧げるための愛に自分で浸って溺れてしまっているからなぁ」
(お相手さんも助けてあげたいけれど…、と顎に手をやり考える)

968:???:2019/04/08(月) 23:44

?『会った事もない人に『貴女に溺れています』なんて言われても趣味はいいとはおもえない……』

(相変わらず嫌そうに顔をしかめたまま)

969:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 23:48

>>968
宙「おや、それはイザナミお姉さんの主観だよ、僕様ちゃんはとくにあの現し方を肯定も否定もするつもりはないけれど、初対面に溺れるほどの愛を感じました、という言葉が違うだけで、変えてしまえばそれは『一目惚れ』も同じだ、まぁ今回のケースはよく分からないのだけれどね、人々はそれを『浪漫』と呼ぶこともあるのだから、一方的に間違っているとは言い難いよ」
(手を合わせながら、にこりと微笑む)

970:???:2019/04/08(月) 23:51

?『仮にそうだとして、私のどこに惹かれたの?…能力、地位?』

(不思議そうに首を傾げながら)

971:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 23:53

宙「はて、それは相手さんご本人にしかわからない、ただ単に地位に惹かれたのかもしれない、能力に惹かれたのかもしれない、権力?それとも容姿?声?立ち振る舞い?それとも、イザナミお姉さん自身かも、それは歪んでいるかもしれないけれど、純真からくる純愛なのかもしれないね」

972:???:2019/04/08(月) 23:55

?『そういうの…よく分からない……』

(眉をひそめたままぼそりと)

973:Piero*◆RI:2019/04/08(月) 23:59

宙「うん、もちろん人による、そして今語ったことも、僕様ちゃんの主観であり、君でも、お相手さんの考えでもない、だからあまり深く考えない方がいい、皆、生きとし生けるもの全てが『自分の主観でしか物事を考えられない生き物なんだから』」

974:ヴァイル◆.s:2019/04/11(木) 00:10

「………」

(校門周辺を清掃中)

975:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 13:23

宙「うーん、どうにかこうにか…」
「……まだおわらへんのか」
宙「うーむ、ちょっと待っていておくれ」
(屋敷の、神の部屋で、神の手を取り真剣に何かを考えている)
「…別に、ほったらかしとってもええんやぞ」
宙「そんな訳には行かないだろう?いつ悪化するかもわからないんだから」

976:ヴァイル◆.s:2019/04/14(日) 14:52

「………」

(浮かぬ顔で、屋敷とその周辺を清掃…
その最中に、部屋の方に目を向けて)

「……どうか、穢れなき主人に安らぎのあらんことを」

(願う物は、叶わない
そう、分かっているはずにのに)

977:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 15:53

宙「困ったものだなぁ…本当に、いつこんなの付けたんだい?」
「別に、悪化したところで被害もない、呪が広がるだけや」
(神の手の甲から肘にかけて、鎖と縄が入り交じったような紋様が浮かんでいる、それは生きているのかのように蠢き、視認も出来ないほどの速度だが、確実にさらに範囲を広げようとしている)
宙「…やはり、この屋敷…いや、『ここに』壱くんと、弐くんとお爺様以外を、入らせたからかい…?」
「………さぁな」

978:ヴァイル◆.s:2019/04/14(日) 18:12

「………(こくっ)……………(こくっ)………(すぅ)…」

(屋敷掃除を終えた、確かに終えた
しかし、掃除をしていた当人は屋敷の門前脇にて仁王立ち…)

「………・・・・・(くぅ)・・・…(こくっ)・・・」

(どうやらまだ仕事を続ける気らしい
様子からして門番だが、体力の問題か腕組みのまま立ち寝を始めている)

979:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 18:47

壱『…はぁ、なんかもう…嫌ですねぇ』
弐『あ?なにが』
壱『だぁって、…』
弐『……お前、ほんとわがままだよなぁ』
壱『……』
弐『っはは、おもしろ』
壱『…あのですねぇにぃ…』

980:ヴァイル◆.s:2019/04/14(日) 20:29

「……〔ミリッ〕…っぐぅ……〔ミリッ〕あ''っ''……………〔ミリッ〕!!!!!!!!!!」

(屋敷の庭…ヒビの入った石の飾り柱を磨くのに悪戦苦闘)

「………………よし……〔ミリッ〕あ''あ''あ''あ''あ''っ''」

(何をどうしても磨く道具〔持参〕が飾り柱に近寄ると折れる
…当人はイライラ棒やってる感覚に近い)

981:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 20:44

スパンッ(障子をあける)
宙「おや、ヴァイルお姉さん、…おお、なんだか大変そうだねぇ、僕様ちゃんも手伝おうか?」
(いつものセーラー服ではなく、着物を着た状態で、縁側から下駄をはき、ヴァイルに近づいていく)

982:ヴァイル◆.s:2019/04/14(日) 21:01

「ひっ……ああ…宙様…」

(悪戦苦闘の最中、急に音と声で驚く)

「…いえ…この柱はどうすれば磨けるのか…それを教えて頂くだけでいいです」

(少し服装に目を泳がせるが、直ぐに折れた磨き道具に目を向けて)

983:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 21:19

宙「おー…この柱は基本的にお爺様が気分で創ったり壊したりしていたし、掃除するにも壱くんや弐くんが翼を広げて綺麗にしていたからねぇ、ふむ…」
(顎に手を添え考える)
壱『でしたら掃除なさらなくても構いませんよ、主様もまたすぐ創りなおすそうですので』
宙「!おや、壱くん」
(宙の肩に両手をおき、ひょっこりとでてくる)

984:ヴァイル◆.s:2019/04/14(日) 21:27

「…………ぇぇ…」

(…)



「……分かりました…ぁ、この柱以外の掃除は終えたので…はい」

(折れた磨き道具を片付けに入る)

985:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 21:49

宙「うん、まぁこんどお掃除する時には僕様ちゃんが脚立かなにか用意しておくよ!」
壱『ええ、まぁ主様のご気分次第ですけれど』

986:ヴァイル◆.s:2019/04/14(日) 21:56

「…ぁの、すいません宙様…片付けが終わったら…散歩にでも…」

(86%終わらせてから、顔を見て)

987:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 22:06

宙「?散歩?いいけれどこのお屋敷の周りには虚無の泉があるから、ぐるっと一周することしか出来ないけれど…いいのかい?」
(首を傾げながらきく)

988:ヴァイル◆.s:2019/04/14(日) 22:16

「…私は、宙様と散歩がしたいのです」

(場所などどうでも良い、という雰囲気)

989:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 22:19

宙「?うん!分かった、じゃあ、お仕事が終わったら呼んでおくれ、僕様ちゃんは泉の方にいるからね」
(微笑みながらそう告げると、手を振りながら泉の方へ歩いていった)
壱『…宙様、落ちないでくださいね』
宙「うん、わかっているよ!壱くん!」

990:ヴァイル◆.s:2019/04/14(日) 22:32

「…はい、では…今」

(もう終えていた…
ので、埃を払って宙様に付いて歩く)

991:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 22:34

壱『…うわ、』
弐『何引いてんだ、お前も似たようなもんだろ』
壱『…そんなこといわれましても、他者から見れば異常ですよ、依存っていうんですか?あれ、宙様の人たらしはいい加減どうにかして欲しいものです』
弐『まぁ、そのせいで色んなもんひっころがしてくるからな、あいつは』

992:???:2019/04/14(日) 22:37

?『二人とも…どうかしたの?』

(不思議そうに首をかしげ)

993:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 22:37

宙「♪〜」
(鼻歌を歌いながら、花畑を通っていく、神秘的な程に美しい水色や青といった花弁達が進む度に散り、彼女の髪とともにまるで同化するように舞い上がる、だが花畑の花達が消えることは無く、無数に咲く花は変わりなく咲き続けている)
宙「♪〜♪〜〜」
(楽しそうに、歌いながら)

994:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 22:38

>>992
弐『!…あぁ、いや、こいつが珍しく楽しくなさそうだから、ちょっかい出しに来た』
壱『酷くないですかそれ、ここぞとばかりに…』

995:???:2019/04/14(日) 22:40

?『壱君がどうかしたの?』

996:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 22:44

壱『うぇっ…、…い、やぁ…なんて言いますか…』
弐『同族嫌悪っていうんだぞ』
壱『はぁ!?私が!?冗談はよしてくださいよ弐ぃ!』
弐『自覚ねぇのが1番めんどくせえな』

997:ヴァイル◆.s:2019/04/14(日) 22:45

「……、楽しげでございますね 宙様」

(後ろから付いてきて、花を眺めながら)

998:???:2019/04/14(日) 22:46

?『ヴァイルに?壱が?』

(相変わらず不思議そうに)

999:Piero*◆RI:2019/04/14(日) 22:50

弐『そ、こいつ俺達の中に異物が紛れ込むのが死んでも嫌なタイプだから、気分が悪いんだと』

>>997
宙「!あぁヴァイルお姉さん、もう終わっていたのかい、ごめんね、気が付かなかった、うん、楽しいよ、ここのお花達はとても綺麗だからね」
(くるっと回りながら笑う、その度に花弁と髪が舞い踊る)

1000:???:2019/04/14(日) 22:57

?『はぁ、…まぁ悪い人ではないとは思うけど、異物が紛れ込むかぁ、でもなんとなく分かるかも』

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