いじめっ子に言いたい台詞 

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502:危機感を持て:2018/04/29(日) 23:48 ID:.RE

昨今の日本は不明確な事態になり、非数学的、非人道的なきょどるトラブルが多く、女性に相当の傷を負わせている。原因を紐解くと、なぜか、きょどこと星名の毒親のような実暴行、言語=心理暴行、サイクロプス性脳疾患による子供を否定し心殺害に気付いていない。
よって猥褻事件、虐め犯罪が繰り返される。家族という非人道的な枠があったとしよう。
織田信長、伊達政宗は、家族を信用できない環境下であったが、立派に人道的に成長し、自分を捨てて、天下平定に努める様は、現代社会に掛けている。親に頼る、相談する=×。親から独立し、親を支援するのは〇、
更に自分のトラブルは自力解決、不可の場合は、第三者に相談し、対応=○。親に心配かけるのは×。
例え、病で余命数か月の事態、虐めの醜態等があろうとも、親に相談してはいけない。子供否定で吊し上げは論外であるが、的外れな子供の過保護により、虐め悪化、自殺促進、うつ病発症に至るのだ。排他的文化が実在する限り、親の言うことを額面通り信用するのはお門違いというもの。
今後は、人を否定する政治、学業、企業活動等を消滅させ、各人(親も子供も):何人も安心して自分の仕事すべきことを実行できる環境づくりが急務であろう。
自己主張をはき違えている輩も多く、トラブルや非難が多い。更には、炎上にも居たり、周辺に多大なる迷惑を掛けていることも見逃せない。
学校の現場を判断すると、各先生を無意味に追い込み、子供のイジメから目を背けさせている由々しき事態がある。この状況を打破するには、毒親、モンスターの存在を認め、対処をするだけでなく、法整備による毒親行為を犯罪とみなし、当該毒親の親権はく奪すること、滋賀の大津のイジメ犯罪も、家族ぐるみで、自己保持、被害者人権破壊行為を行う場合は、当該家族を罰する。兎にも角にも、被害者の自殺、鉄道等の公共機関への飛び込み人身事故へ至った場合にあっては、加害者を特定し、当該加害者を無期懲役に処するのである。被害者の人権が全くはく奪されていることを意味している、更に、当該鉄道会社の営業補償、当該鉄道会社の利用者への心理的暴行したことと見なし、加害者、その加害行為を起こさせた者を隔離することである。日本国の疲弊が顕著であり、危機的状況をお忘れなきこと。


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