探偵チームKZ のアーヤ×若武コンビが大好きな人、大募集。

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1:若彩:2017/01/10(火) 22:47 ID:/6k

彩✖若武の口喧嘩を見たり、小説のようにこの二人本当にお似合いとか色々ある人大募集。

特に、若武推しっていう方達募集中。

2:若彩:2017/01/11(水) 17:21 ID:oeM

カッズの小説皆書いて欲しいです。

3:若彩:2017/01/16(月) 17:36 ID:M82

短編小説。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
私、立花 彩。
皆からは、アーヤって言われる。

今日は、若武達がサッカーの試合に出るって聞いて私は秀明のグランドにやってきた。
「あっ、もうやっているよ」
「アーヤこっち」
小塚君が私を見つけて招いてくれた。

私は、若武達にあげるお弁当の差し入れを応援席の椅子に置いた。
「アーヤお弁当も作って来たの?」
「あ,うん」
小塚君は、言った「たぶん、皆アーヤの手作り弁当を喜ぶよ」
「なんで?」
「僕のカンかな?」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
今のところはココまでです。
感想お待ちします(^-^)v

4:若彩:2017/02/02(木) 14:57 ID:1Lg

>>3の続きを久々に書きます🎵

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
私が❓マークつきでいたら、小塚君が立って若武を応援した私も皆の事を応援した。

若武が翼にパスをして、相手側の敵チームが翼に向かって走ってきてボール⚽を蹴る👟⚡⚽💨
「おい、美門何やってんだ(*`Д´)ノ!!!」
「若武そうに、怒るなって(´へ`)=3」
私は,呆れたバカ武だって思っている。

「上杉,若武をあんまり目立たない方にしろよ(笑)」
「オッケー、黒木😃」
「なんだよ、黒木と上杉俺が蹴ることしたらいけないのかよ💢💢」
私は、若武の蹴る気持ちを二人が面白がっているのを少し腹が立った。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

若武がキレる😠〰💣とこのシーンでした。
続きは、いつか更新するね😃

5:匿名さんは知っている ((o(^∇^)o)):2017/02/11(土) 17:02 ID:ijE

続きを書きます短編じゃあなくなったけど読んで。

>>4の続き("⌒∇⌒")

**********************
《若武視点》
俺が蹴れんように黒木と上杉が交互にパスして俺はクソっと思った。
俺は、目立つ事でアイツらの事を考えていなかったから俺は目を輝かせながら黒木に言った。

「おい、黒木パス!!」
「!?」
黒木は一瞬俺を見て驚いていたように見えたが、黒木は俺にパスしてくれた。
「ホラよ、若武決めてやれ( ・∇・)」
「おう😼」

俺は、走り蹴りながら敵チームを避けた。
後もう少しっていうところで囲まれてしまった。
(くっ、囲まれたか(ノ_・)……)
その時に声が聞こえた。
俺が観客席の方を向いたらアーヤが大きな声で叫んだ。

「若ぁ武〜ぇ,走り続けてゴール決めてよね😡」
「「「「「………………(゜ロ゜;」」」」」 アーヤ以外にKZ5人沈黙。
俺はアーヤを見て目を輝かして言った。
「もちろん、決めつけてやるから観てろよなアーヤ❇( ̄^ ̄)❇」
アーヤは勿論笑顔で、俺に向いて頷いた。

さあ、一気に囲まれたかどうするものか?💡
美門!?
「若武俺にまず蹴ろ」
美門が言うなら囲まれた俺からボールをまず離すべきだ‼
 
「美門頼む」
「わかった」
俺は蹴ってしまえばもう大丈夫だ。
美門から頼みボールをもう一回美門が,俺に向けて蹴ってきた。
「頼む若武ハァハァ😣」
「おう、この俺に任せろやぁ〜⤴」

ボールを蹴ってシュートを決めてゴールした🚩🙌🚩
「やったな若武👍」
黒木に上杉が居て、俺の隣には美門がいた。
「あぁ,美門助かったよサンキュー😉👍🎶」
俺達はアーヤのところに行った。

これから試合終わったから昼飯☀🍴だ。

6:若彩 (*^▽^*):2017/02/12(日) 16:36 ID:uHc

>>5の続きです。

* * * * * * * * * * * *
 * * * * * * * * * * *か
私は若武達が観客席に向かっているのか分かって、私と小塚君はお弁当の開ける準備をした。
「アーヤこの弁当箱凄いね😅」
私は小塚君の方に向いて「そう?」って答えた。

若武達が私がいるのが分かって、黒木君達に何か言ってたから先頭に歩いていたのだろうか若武らしいといえば若武らしいなあ…
「おい、アーヤと小塚待たせたな<(`^´)>」
走ってきたと思えばすぐにこれだよバカ武…o(`^´*)

若武の次に上杉君がきた。
「本当にだな(-言-;)」
「う,上杉君顔怖い😓💦」
上杉君の表情に私は怖いって思った。
黒木君と翼が上杉君の表情を見て「どうした上杉❓」って黒木君が言ったから答える上杉君。

「応援してくれた立花と小塚の前に、堂々と言うかこのバカか😠💢」
若武が私の隣に座った、ちょっと近いって若武///
「そうだな、サンキュー😊 アーヤ(^V^)」
私は、肩が触れそうな若武の肩幅に緊張し初める。

「わっ、若武ちょっと近いから離れて///」
黒木君が私と若武を見た瞬間的に顎に手を乗せてなるほど顔になっている感じだった。
「?」
私が首を傾げたから「何でもない」って黒木君が言った。

「アーヤ,若武達が来たからお弁当開けるよ」
小塚君がひたすら言って,私はお弁当を開けた。
「おっ、旨そうじゃん😋」
若武が最初に言って、私はお皿とかも準備して箸も配り終えてから皆でいただきます🍴🙏をした。

「立花お茶もらっても良いか?」
「うん、お茶ね。 お茶上杉君だけだったら一人分つくけど…?」
私が言った同時に✋をあげる人がいた、若武に黒木君に翼の三人で小塚君は自分ですでにお茶をついていた。


いまここまで。

7:若彩◆Fc (^3^)/:2017/02/13(月) 22:55 ID:ejM

サッカー試合の小説だから更新するの遅くなるけどいい?


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