探偵チームの小説描こう。

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1:花:2018/02/25(日) 12:17 ID:teE

花です。
次の「ブラック教室は知っている」楽しみです。
雑談少な目でお願いします。
荒らしや上から目線はやめて下さい。

2:花:2018/02/25(日) 12:26 ID:teE

            隠された謎は知っている
「早く帰って秀明の準備しないとあっkΖの集合もあるんだ。」
私、立花 彩中学一年生。濱田に通っています。
よし、弁当持ったし、
「行ってきまーす。」
家にいるお母さんに言った。
「いってらっしゃい彩。気をつけるのよ。」
お母さんか心配するなんてびっくりだ。
早く行かないと集合に遅れちゃう。
最近身体中に痣か増えてきている。
皆と帰ってるのが見られていていじめに遭っちゃったの。
そんなことを考えていると秀明についていた。
この事皆に相談してみよう。

3:花:2018/02/25(日) 12:46 ID:teE

カフェテリアにつくと皆がいた。
「おーいみんな」
私が呼んだのが気づかないみたいにスルーされた。
皆の所にはしっていった。
「皆どうしたの?」
私が、聞いてみると
「よくふつうに話しかけられるな。」
若武か形相のような顔で睨んできた。
「ちょっと若武どうしたの?なんで睨んでくるのよ。」
わたしがそう言うと、
「自分のやったことが分からないんだな。」
「姫があんなことをするなんてね。」
「アーヤはやってないんじゃないの。」
「アーヤは心の友だから僕はあーやを信じる。」
「ちょっと何の話してるのよ。」
若武が、また睨んできて、
「お前、なんでまだここにいんだよ。さっさと失せろ。」
若武の言葉に私はすごくきづついた。
「なっなんで私が此処にいたらだめなの?」
若武を睨んで言ってやると、
「はっまだ分かんねーの?おまえはもう仲間じゃないってことだ。」
その言葉に私はどん底に落ちる気分になった。
私は、ノートを机にバンッと置いて、
「分かった。皆さようなら。」
その一言を言って走って逃げた。

4:花:2018/02/25(日) 12:49 ID:teE

今日の更新はここまでです。

5:花:2018/02/28(水) 21:24 ID:Ak.

by男子
「本当にアーヤがやったのか?」
翼が若武に聞いた。
「僕も本当にアーヤがやったの?」
子塚も聞いた。
「本当に合ったんだよ。それに証拠だってあんだよ。」
若武ご二人に反論した。
「僕は証拠があってもアーヤを信じる。」
「僕も翼と同じだよ。」
翼と子塚は若武にいった。
「はっそうかよ。あんたらも抜ける覚悟はあるんだろうな。」

6:花:2018/02/28(水) 21:25 ID:Ak.

「本当にアーヤがやったのか?」
翼が若武に聞いた。
「僕も本当にアーヤがやったの?」
子塚も聞いた。
「本当に合ったんだよ。それに証拠だってあんだよ。」
若武ご二人に反論した。
「僕は証拠があってもアーヤを信じる。」
「僕も翼と同じだよ。」
翼と子塚は若武にいった。
「はっそうかよ。あんたらも抜ける覚悟はあるんだろうな。」

7:花:2018/03/03(土) 14:13 ID:k0s

ずっと放置すみませんm(_ _)m

8:綺夜音 しおんと言います。:2018/03/03(土) 16:47 ID:a7o

更新頑張ってください!

9:花:2018/03/05(月) 19:48 ID:mm6

綺夜音さんありがとうございます。
誰も来なかったのでやる気がなかったのですが
やるきになりました。
本当にありがとうございました。

10:花 いろんな目線が入ってるw:2018/03/05(月) 20:02 ID:mm6

僕達はアーヤの所に走っていった。
「アーヤさっきはごめん。」
翼が謝った。
「僕もごめん。」
小塚もあやまった。
「「僕達アーヤの味方だから」」
二人そろったのでプッと吹きだしてしまった。
「ほっ本当に私の味方なの?」
アーヤが潤んだ瞳で聞いてきた。
僕達はホッとしたように
「あぁ、僕たちはアーヤの味方だよ。」 
そういわれて私はホットし意識を手放した。

11:HANA 優姫 岱数寄:2018/05/01(火) 07:56 ID:gIM

すんごーい!
頑張って(^−^)


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