あるがままに、

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1:聖夢◆Yc:2017/02/19(日) 17:37





☆*:.。. レス禁.。.:*☆

☆*:.。. オリキャラや思いついたのをメモします.。.:*☆

☆*:.。. 小説はこちら→http://ha10.net/memo/1485951345.html .。.:*☆

167:月姫◆AA hoge:2018/08/28(火) 17:50



例え、愛する人と敵対をしても…自らの正義を貫きますか________

 

168:月姫◆AA hoge:2018/08/28(火) 17:50



なんか唐突にヒロインが敵になるっていうのがしたい…

 

169:月姫◆AA hoge:2018/08/28(火) 17:54



 「 副団長命令だ、民を守れ 」

 「 …副団長っていうのもやはり大変だな… 」

名前未定
とある王国の騎士団・副団長。
礼儀正しく、冷静沈着。顔が整っておりもてる…らしい((
何時も無表情でクールにみられがち。けれど情にあつく、ルール厳守の人。正義感がとても強い。

まちの見回りをしてる最中にヒロインに出会い惹かれていくが…?

 

170:月姫◆AA hoge:2018/08/28(火) 18:00



 「 其れ、とっても素敵…ね 」

 「 モキュモキュ…おかわりー!10杯だけじゃもの足りないわよ!?」

名前未定
主人公と出会うことになるヒロイン
明るく、天真爛漫で何時も主人公を振り回してる。ある奴らに追われたところを主人公に助けて貰った。
よく食べる、とてもよく食べる。けれど太る事はなくむしろ華奢。胸が大きいため、胸に栄養がいってるのかもしれない…((




ネタバレ的なやつ

 「 …弟の為なら私は悪にだってなってやる…!」

病気に侵された弟を救おうと奮闘中。そのためになんでも願いが叶う何かを探してる。
けれど其れは王国を滅ぼすものらしく…?

 

171:月姫◆AA hoge:2018/08/28(火) 18:10



主人公は自身の正義かヒロインを取るか…みたいな決断をするんだよね

 

172:月姫◆AA hoge:2018/08/28(火) 18:11



まぁ結局、色々とあってやらかしたヒロインと国外逃亡して結ばれる…みたいな感じだよ((

 

173:月姫◆AA hoge:2018/08/28(火) 18:16



出会いとしては襲われつつお腹がすいたところは主人公に助けてもらう→おぶってもらって食堂的なところ→お互い惹かれていく

 

174:月姫◆AA hoge:2018/08/31(金) 18:16



邪神ちゃんみてて、人×人外が一緒に住む…っていうのいいと思うの

 「 可哀想だったから…封印されてて 」/ 「 今日こそは夜這いしないでよね?と、いうか私は女なんですけど… 」

 久遠 ゆかり( くおん ゆかり )
何処にでもいる高校2年生・17歳。クールで比較的に冷めてるようにみえるが、話すと感情豊かで優しい子。学校帰りに神が封じられてるという森へ行って、封印をといた。俗にいういいところのお嬢様だが、本人はそのレッテルが嫌いで普通の学校に通ってる。ミリティアの事は信用していて、大事に思ってるが夜這いされたり迫られたり…と困ってたり…。

家族構成は両親、兄、姉

 「 ゆかり様ー!一緒にお風呂入りましょう?」 / 「 裏切るのでしょう?貴方達は…。いっつもそう… 」

 ミリティア
森に封印されていた女神。一見、お淑やかな雰囲気を持つ女性………だがゆかりにはデレデレでゆかりに求婚してる((
“同族オッケー、むしろウェルカム”だとのこと…。ゆかりや心優しい人間、認めた人間以外には辛辣な言葉を発する。
人間に関しては昔から見てて色々と思うところがあるよう。

意外にも()戦闘能力はとてつもなく強い。槍を用いて戦う。

ほのぼの系と戦闘系を混ぜたいな…と

 

175:月姫◆AA:2018/09/01(土) 16:28



>>167-173のアナザーストーリー( 後日談 )かいてみる

モキュモキュ…

 「 うん、美味しー!」
街中がゆったりとした雰囲気に包まれた日曜日のお昼。私達はカフェへお昼を食べにきた。
今、私が食べてるのはボロニア風ミートソース。え?何皿食べてるのかって?たったの5皿よ、ごーさーら。
 「 …何皿食べる気だ… 」
目の前にいる彼はジト目でお皿を見つめてる。
彼は私の為に副団長という肩書きを捨て、反逆者の私といてくれてる…そんな素敵な最愛の人だ。
 「 え?15皿くらい… 」
 「 どれだけ食べる気だ…。本当に大食いだな。」
 「 失礼ね、君が少食すぎるだけよ 」
はぁ…とため息をついてコーヒーを飲み出す彼。
食費とかに関しては心配ない。大食い大会に出て稼いだり、依頼を受けてるからだ。それに目の前にいる彼は騎士団の元副団長様。お金には到底困っていない。体重のことに関しても私はすごい動くから大丈夫だ!それに栄養が胸にいってくれるみたいだし?…まぁ、私も何時も何時もそう食べてるわけじゃないのよ?

 「 それにしても本当にこの街は素敵だな 」
私はこくり、と頷く。街中を見回しても木や花、沢山の自然がある。施設だって沢山ある。住みやすいところだ。
ただ、私は後ろめたかった。私のせいで彼から副団長という名誉を奪ってしまったからだ…。
体が重くなる。目の前が真っ暗になりそう…。
 「 気にしなくてもいいぞ?俺がそう決めたんだ。惚れた女の為なら名誉なんていらないさ 」
急に視界が開けるような感覚に襲われる。彼は優しいし、私が悩んでいることも察してしまう。それが悔しいような嬉しいような…。
 「 ありがとう…ね?弟の為ならなんだってする、貴方だってやっつける…って思ってたんだけど惚れた弱みかな?」

私は改めて思った。彼に出会えて本当に良かったって…。

_________________________________

色々な自小説とコラボしてみるけどこの2人はいちゃつくんだろうな…( 白目 )
なにこのシリアスから甘くなるやつ…

 

176:月姫◆AA:2018/09/01(土) 16:37



名前決めた

>>169
アレン・エティエンヌ

>>170
リリー・アンジェリア

 

177:月姫◆AA:2018/09/01(土) 16:47



イメージ台詞

アレン/

「 いいか、お前達。騎士たる物命をかけてやれ!己を甘やかすな!」


「 申し訳御座いませんが異性には興味ありません 」
 

「 ……リリー、怒ったぞ?そうやって自己評価を下げるな。お前は俺の惚れた唯一の女性なんだ 」


リリー/

「 あまり女を舐めないでくれるかしら?」

「 貴方は私が助ける。世界中を敵に回しても…。だから…病気になんかに負けないで!貴方は…私の自慢の弟なんだから 」

「 アレンはいくら顔がよくて、クールで優しいからってモテすぎよ!心配になっちゃうじゃない!」

三つ目の台詞が甘くなってしまったな…(

 

178:月姫◆AA:2018/09/01(土) 16:52



アレリリはこういうCPどストライク…なやつから妄想

 

179:月姫◆AA:2018/09/01(土) 17:04



Fate×なんかのクロスオーバーしたい…

ガチの聖杯戦争になんかのキャラ達が巻き込まれた的な

 

180:月姫◆AA:2018/09/01(土) 17:04



オリジナルの魔術師だそ

 

181:月姫◆AA:2018/09/01(土) 17:11



 「 セイバー、其奴らをやれ…そんな事も出来ないのか?サーヴァント如きが 」

 「 お前はサーヴァント。俺はマスター。お前は俺のいうことだけを聞いてろ 」

セイバーのマスター( 名前未定 )
冷酷冷徹。魔術師として強い( 小物感 )
サーヴァントを見下してるあたりタヒ亡フラグ満々なやつ(

セイバー枠を決めてないが、ネロとアルトリアだったら反発されそうだし、沖田さんだったら従って調子に乗るやつ(まぁ心の中ではよく思ってないが

 

182:月姫◆AA:2018/09/01(土) 17:12



誰か1人は味方サイドの魔術師作るわ

 

183:月姫◆AA:2018/09/01(土) 17:14



沖田さんって剣の天才だし、強いけれど長期戦になる聖杯戦争は病弱が足を引っ張ってダメだよね。帝都では生き残ったけど…。

 

184:月姫◆AA:2018/09/01(土) 17:15



アルトリアはゼロで切嗣とまぁあったし、ネロは反英雄だし…考えるな…

 

185:月姫◆AA:2018/09/01(土) 17:17



アレリリやりたいし>>174やりたいし、Fateのクロスオーバーしたいし…((色々と返して勉強しろよ

 

186:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 16:19



某オリ伽羅ちゃんとリリーが出会う話したい

 

187:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 16:20



の、上での設定

・迷宮に落とされた
・迷宮は色々な自小説の作品のキャラがいる

188:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 16:21



某オリ伽羅ちゃんはぽぽろん+ BB+玉藻をイメージしたから好みな性格になった…

 

189:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 16:21



邪神ちゃん11巻買ったけどぴのもかわいいよね

 

190:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 16:33



 「 ちっ、誰よ…こんな迷宮に突き落とした奴。見つけたら○してやる 」
ブツブツと呟いてバズーカーを持ってる私は超超可愛いメイドちゃんです♪
まぁただ可愛いと思ったら大間違いだけどね〜
と、茶番は置いときます。買い出し中に迷宮に落とされて今此処にいる。
え?何でバズーカーを持ってるのかって?そこにあったからよ

____________

遭遇するの、アレンにしよう

 

191:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 16:34



バズーカーいいよね( 唐突 )
ぽぽろんとか腹黒系が持つのぴったり感…ぽぽろんの絵を描いてバズーカー持たせよう

 

192:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 16:51



アレリリ( リリアレ?)かくわ

 「 ………えっと…リリーさん…?」
状況を説明しよう。私はアレンを押し倒した。いわゆる…逆床ドン的な奴?
だっていっつもアレンにドキドキさせてやらでばかりだもの。いくら相手がイケメンで、クールで…冷たいからってイラつくわ…。
 「 アレン、私だってアレンに先を取られるのは悔しいの。いくらアレンが女に興味ないからってなんなの!?」
 「 リリーはほら、スタイルいいけど性格に色気ないし 」
余裕そうに悪戯っぽい笑みを浮かべる彼。本当にイラつきません?
 「 誰か色気ないのよ!胸あるじゃない!ほら!それに姉属性よ!?」
 「 姉属性ってモキュモキュ食べてる方が?」
 「 そーゆーところよ!そ・う・い・う・と・こ・ろ!」
イラついて床をどん!と叩いてしまった

続く(

 

193:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 17:29



 「 ……私、アレンのことが好き。けどね、守られてるだけじゃ嫌なの。アレンは副団長で完璧な存在かもしれない。けどアレンを守りたいの…それと一緒でドキドキさせられてばっかじゃ嫌よ 」
彼の目をじっと見つめる。綺麗で…吸い込まれそうな目だ。
 「 えっ…きゃ!」
アレンが私の頭を押さえつけてきて、唇が重なる。私はアレンの上に寝転んだ体制になった。
胸の鼓動が早くなる。
 「 有難うな、リリー…。けど、ドキドキさせられてばっかじゃないぞ? 」
 「 え?」
 「 …この前、お風呂上がりにタオル一枚でうろうろしてたり、無意識に抱きついたりするから理性を抑えるの、大変なんだぞ?」
にっこり、と微笑を浮かべる彼。少し恥ずかしい…。私の顔があつくなっていくのをかんじる
 「 後は食べ過ぎで心配になって別の意味でドキドキしたり… 」
 「 ドS!鬼!悪魔!イケメン!」
もー!いいこと言ったと思えば此れ!
 「 最後、褒めてるよ…。でも知ってる?ドSって独占欲が強いんだよ?リリーがドSっていうなら俺、ドSになるかも…な 」
 「 え、ちょ!」
アレンは私をお姫様抱っこして立ち上がる。見た目は細いが実際はがっしりとした体だ。
 「 あんまりこういうことするなよ?男の力をなめたらやばいから 」
 「 は…い… 」
やっぱり一枚とられた…。頬を膨らませた私は彼の顔を見つめる。…まぁ此れもいい日常なんだよね、うん!

_________________

この2人のCPにはまった私…

 

194:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 17:30



モブアレしたいわ

 

195:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 17:30



チャットでBL小説見せられて“モブ×伽羅”ってありなんじゃないかな…と

 

196:つきひ、 hoge:2018/09/02(日) 17:31



リリーがおされてばっかりだし、かっこいいところ見せられてないからそーしよ

 

197:つきひ、:2018/09/02(日) 17:48



 「 ん…( ここは…)」
目を覚ますと其処は暗くて何もない部屋だった。
ベッドに横になってた俺は動こうとする…けれど“ガシャ”と音がして動けない。手と足を見ると鎖に結び付けられていた。
 「 なんだ…これ… 」
状況を整理しよう…確か、リリーと買い物にきてて…
 「 お目覚めですか?副団長…いいえ、元王国騎士団副団長・アレン・エティエンヌ様。」
 「 誰だ… 」
声がした方向を咄嗟に睨みつける。黒いローブを羽織った男だ。
 「 おお、流石はあの副団長様怖い怖い 」
と、言葉ではそう言いつつも男はどんどん近づいてくる。
 「 何が目的だ?」
 「 王国騎士団の情報を知りたくて…元といえど知ってるはずでしょ?騎士団の弱点を… 」
そういうことか、元副団長だった立場とはいえこんな奴に話してたまるか
 「 それと……貴方を私のものにしたい 」
 「 は?」
いきなり体の力が抜ける。ちょっとまて男同士だぞ?
 「 性別なんて関係ありません。貴方のその整った容姿、白い肌…まさしく一目惚れしました 」
 「 っ!きもち…わるい… 」
その男はベッドに の上に座って俺の肌を舐めるようにねっとりと撫でてくる。
 ( 剣があれば叩き斬るのに…!)
無力なのがただ悔しい。歯をくいしばって相手の思うままにされるまでだ。
 「 まぁ、貴方のことなので上手くはいかないでしょう。じわじわとおとしてあげますよ。」
すっと立ち上がり男は何処かに行こうとする。
 「 そうそう、大丈夫ですからね。王国は滅んで人もいなくなり、私と貴方…2人きりです 」
 「 っ!団長やリリー、無関係な民に手を出す気か!?」
 「 ええ、特に貴方の彼女さんは最優先でやらせていただきますよ 」
 「 待て!リリーに手をだすな!」
言い終える前に男はそくささと出ていった。
 ( リリーの強さなら心配はないが…もし何かあったら…。王国も…どうすれば!)

 

198:つきひ、:2018/09/02(日) 17:48



シリアス書くの楽しい

 

199:つきひ、:2018/09/02(日) 17:49



リリー激おこ案件(

 

200:つきひ、:2018/09/02(日) 17:49



  >>200

 

201:月姫◆AA hoge:2018/09/03(月) 19:09



Zeroコラボもあるしとりまジルとジャンヌ三姉妹やってみよ

ジル:おおーーー!我が聖処 女がこんなにも…
ジャンヌ・オルタ:ジルは相変わらず…ね
ジャンヌ・オルタ・リリィ:Zeroでやった人間オルガンはどうかと思います!お仕置きどうこうじゃありません!
ジャンヌ・オルタ:まぁ…今召喚されてるジルとは別のジル…だし…( 目をそらし )

ジャンヌ:ジル!目潰しです!

最後のジャンヌの適当に入れた感…というかただ三姉妹が話してるだけじゃん

 

202:月姫◆AA hoge:2018/09/04(火) 17:00



人間オルガンはまじでやばすぎる…

 

203:月姫◆AA:2018/09/09(日) 11:07



 「 アレン…何処に行ったのよ… 」
森の中を駆け回るリリー。数時間前に別れたアレンを探してる。
 ( 彼が勝手に何処かへ行く事は絶対にないわ、何か…あったのかしら )
体が重たい、不安に駆られてしまう。それでも己の体に鞭を打ってかけつづけるのだった。

その時

 「 お前が<鮮血舞姫>…だな? 」
木々から10人の男達あらわれてリリーを囲む。リリーは驚く様子を微塵も見せずに男達を睨みつけた。
<鮮血舞姫>___リリーの二つ名だ。彼女はかつて最愛の弟を助ける為に敵対する人物を次々に倒していった。
 「 …まずは其方が名乗りなさい 」
変なのにつかまった…と言わんばかりに溜息混じりに首を左右に振る。
 「 俺たちか?とあるものから依頼を受けててな…。アレン・エティエンヌの想い人をこ ろせ…とな 」
 「 アレンは…!アレンは何処にいるの!?」
 「 落ち着けって。あのお方のおもちゃになってるさ 」
クックックと嘲笑してる彼ら。リリーは今すぐに斬りかかりたかったがそうはいかない。だが、剣の柄をぎゆっと握りしめる。

 「 すぐにはこ ろしはしないぜ?嬲 ってやる 」
リーダーらしき男は一歩此方側に近づいて来る。
 「 誰が貴方達みたいな下品で下劣な男達にやられないといけないの?ほんっっと最悪 」
吐き捨てるように彼女は述べる。それがしゃくにきたのか剣を抜き出しリリーに向けて来る。
 「 ちっ、やっぱり此奴はここでやる。いけ!お前ら!」
一斉に飛びかかって来る男達。リリーは目に止まらぬ速さで剣を鞘から抜き出し、円を描くように飛びかかって来る男達、全員を斬り刻む。

バシャッ

返り血がリリーの服に飛びかかった。
男達は何が起きたのかが理解できないようだ。

 「 甘いわ。此れじゃあやられても仕方がない。」
 「 ひっ…!」

地に這いつくばる男の手を踏みつける。
 ( なんて女だ )
男達は彼女を相手にした事を後悔した。まさしく彼女の技量、顔つきは<鮮血舞姫>と言われるのに等しいものだった。
 「 こ ろさないであげるわ。けれど…アレンに何をしたか、アレンが何処にいるか教えなさい。」
 「 しっしらねぇ!」
 「 教えろって言ってんのよ。聞こえないの…?」
しらを切る男の手を踏みつける力を強める彼女。男はあまりの痛さに顔をしかめる。
 「 そっそこにある廃墟だ!彼の方は彼奴を自分のものにして王国を滅ぼそうとしてるっ!!」
彼女の鬼のような気迫もあってか吐く。リリーは一瞬目を丸めたがすぐに表情を整えて駆け出す。

 ( 急がないと…!アレンと王国が危ない!まってて… )

 

204:月姫◆AA:2018/09/09(日) 11:07



ぐだぐだ文章だよ…

 

205:月姫◆AA:2018/09/09(日) 14:04



リリーはあれだ…弟やアレンとか好きな人とか気に入った人にはお姉さん(?)でデレデレするけど敵とかにめっちゃ容赦しないタイプ

 

206:月姫◆AA hoge:2018/09/12(水) 16:09



 「 ふふ、夢のようね。楽しいわ。」

 「 私は自分が嫌い。だって、あんな簡単に人を傷つけるようになってしまうのてしょう?」

ミレンヌ( if )
本来の彼女は平行世界の自分すらも取り込んで一つにし、因果律をあつめてた。
けどバグが起きたのか“とある神”に接触することがない平行世界の自分に。
神術が使えたりするが果たして……?

無邪気で純粋。人を傷つけることが好きどころか人を傷つける事を嫌ってる。まさに白いミレンヌというべき((

 

207:月姫◆AA hoge:2018/09/12(水) 16:10



ロリの白側面いいと思わない?

 

208:月姫◆AA hoge:2018/09/12(水) 16:10



うん

 

209:月姫◆AA:2018/09/12(水) 16:19



ifミレンヌちゃんは自分専用ノート( 多分後から黒歴史になる )にまとめてやる

 

210:月姫◆AA hoge:2018/09/12(水) 16:20



きえてた

 

211:月姫◆AA hoge:2018/09/12(水) 16:49



塾終わったら今日はFate/EXTRAみる…

 

212:月姫◆AA hoge:2018/09/12(水) 16:49



動画で見たけどネロのスケスケドレスが破れてさらにヤバいことに((

 

213:月姫◆AA hoge:2018/09/12(水) 16:49



がんばろ

 

214:つきひ hoge:2018/09/29(土) 21:38



風邪ひいてベッドで横になりつつ暇だからかく



  「 ふふ、妹殺しを手伝ってくださいます? 」

  「 私は真実を知っても戦います、妹たちのために。さぁ___覚悟してくださいまし 」

十六夜
代々続く名門家・十六夜家の長女。物腰柔らかく面倒見もいい、文武両道…とまさに完璧すぎる女の子。


  「 来るならやれば?返り討ちにしてやるよ、お姉さん❤ 」

  「 はーい!み〜んな大好き貴方だけのアイドル がライブしまーす 」

十六夜

  「 お姉ちゃんたち…けんかはめっ! 」

  「 ……わたし、お姉ちゃんたちみたいになりたいの!」

取り敢えず中途半端になったやつだけどかく

215:つきひ hoge:2018/09/29(土) 21:39



風邪つらいよ…

 

216:月姫◆AA hoge:2018/10/21(日) 00:05



とちゅー



  『 trick or treat! ~ お菓子をくれなきゃ食べちゃうぞ☆ ~ 』

( 3人 )
trick or treats!

( キャンディ )
聞こえてくる おばけ達の声
( このは )
近づいてくる 魔女達の集団
( ななか )
ホラ 君も見てみようよ そのか・わ・り…
( 3人 )
お菓子をくれなきゃ食べちゃうぞ☆

( このは )
あま〜いチョコレート とろけちゃうようなキャンディー
どれをもらおうかな?
( キャンディ )
さぁパーティのはじまりだよ!
( ななか )
覚悟はいいかしら…?

( 3人 )
ミラクルでマジカルな夜を過ごそう!一夜だけの特別な時だよ
( ななか )
ぱんぱんぱんぷきんもほらみて笑っている!

 


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