とあるスレ民の創作用スレ ☆part3☆

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1:紺雪すみれ ねこもふカオス:2018/04/20(金) 19:41 ID:EPQ

とあるスレ民専用のオリキャラスレです。
☆荒らし、中傷、なりすまし等の迷惑行為禁止!
☆なりきりもokだよ。
☆次スレは>>444が立ててね!



{それじゃ、スタート!(*・ω・)}

201:魔猫 リウ君半端ないってhoge:2018/06/29(金) 08:40 ID:58o

無です

202:Syangurira◆I2:2018/06/29(金) 20:18 ID:rXs

OCの情報のせるを

203:代永◆UI hoge:2018/06/29(金) 20:23 ID:WNk

ほーい

204:Syangurira◆I2 hoge:2018/06/29(金) 22:34 ID:rXs

名前 シリル・アダムス
国籍 カナダ 血液型 A
身長 182cm 体重 73`
年齢 16
外見 金髪に近い栗色の癖っ毛 瞳の色 極めて薄い青(ホライズンブルーに近い)

来歴
母親は科学者 父親は医者の家庭に生まれ一人っ子
両親は完璧主義者であった
物心ついたときから両親からありとあらゆる勉学をつぎ込まれまだシリルの年齢では理解出来ないような本を強制的に読まされた
両親からはいつも 完璧な人間になりなさいスポーツも勉学も社交性も全てを備えてこそ自分達の子だ と言い聞かされていた
勉強の合間には近くのスキー場でスノーボードをやらされた 休日には,両親が 品のある上流階級の人達と付き合いなさい とパーティーに連れていかれた
その品のある人達はもっぱら仕事の話や自分の企業の自慢などお金がらみの事しか話していなかったためシリルにとってはとてもつまらない時間だった
時はたちシリルも小学校に入学した といっても普通の学校ではなく勉強一筋のエリートコースを進みたい と望む子供達が集まる学校だった シリルも小学校に入る前に勉強していたため授業にはついていけていたし成績も優秀だったそれは両親から喜ばれた
だがシリルは両親が褒めてくれた事よりも自分の部屋を持てた事が何よりの喜びだった自分だけの空間はとても快適だった
シリルが住んでいたのは騒がしい都市から少し離れた静かな場所だったためとても静かに勉強することが出来た
小学校でも馬鹿みたいに騒ぎ立てるクラスメイトが居ない為集中して授業に取り組めた
高学年になると中学へのプレッシャーが増してきた 完璧ではないのなら意味が無い 完璧であることが自分の存在価値
受験勉強のプレッシャー ストレスからかシリルの笑顔と食欲は日に日に減っていき顔もやつれてきた
その対価を支払ってシリルは無事都市の真ん中のレベルの高い中学校に進学することが出来た
新しいクラスにはシリル以上に勉強 運動ができる子が一人いた
異常な程の完璧主義者のシリルの両親はそれを許さなかった 受験のストレスから解放されたばかりで新しい環境のストレスもあるのに両親はシリルのストレスに拍車をかけていった


とりあえずここまで

205:Syangurira◆I2 hoge 語彙力無さすぎて泣く:2018/06/30(土) 12:37 ID:rXs

シリルの中学校時代は勉強と五月蝿い両親の声しか記憶に残らなかった
高校受験も成功し近くのエリート校に進学した中学のクラスにいた自分よりあらゆる面で優秀なクラスメイトは中学の間ずっとシリルの障害であったそいつのせいで僕は一番になれない完璧な人間になれない シリルはずっとそう思っていた
不幸な事にシリルより優秀な彼はシリルと同じ学校に進学してきた
ずば抜けて優秀だった彼は新しい学校でもたちまち有名になった
だがシリルはだんだん回りに遅れをとってきたそして両親も方向性の違いから対立が多くなってきた
父親はシリルを外科医にすると言いはり母親は政治家にすると言い張った
シリルが選ぶ という考えはどうやら無いようだ

206:リング◆ZE hoge:2018/06/30(土) 17:15 ID:PGg

ほう、シャンちゃん凄いですな!

207:Syangurira◆I2 hoge:2018/06/30(土) 20:19 ID:rXs

>>206 いえいえファミチキお代官ほどでh((((

208:リング◆ZE hoge:2018/07/01(日) 18:09 ID:4F.

>>207
いやぁ、ご謙遜なさるなシャン越後屋(((←

209:代永◆UI hoge:2018/07/02(月) 11:59 ID:jFc

自分の子達って自分がどっかについてきてー
とか一緒に行こうって念じたら
ついてきてくれる子もいればついてきてくれない子もいるんかな?

210:代永◆UI hoge:2018/07/02(月) 17:07 ID:ZHA

確認してもらった←

蓮さん悪霊✕→本物。(*´ω`*)まじよかった。
泣いたわ(涙腺脆過ぎってな)←
あとちゃんと一緒に居てくれる?ともう一度再確認した所 ちゃんと居てくれるようで
私ほんとに泣きましたわ。←()

とりま今わかってる事をカキコすると
こうなる

蓮さん 鬼 身長195cm 笠かぶっており黒着物 笠で顔が見えないらしい。
年齢不明。(本人が教えてくれない)←
能力が 氷と影を操れる。
鬼 ずっと一緒に居てくれる。
恋愛感情は無さげ?に思われるかな。
こんくらいっすね 今のところは

211:代永◆UI hoge:2018/07/02(月) 18:36 ID:ZHA

ふおおおお蓮さん!蓮さん!
エリカさん!エリカさん!ほんとはね!?
ほんとはね!?私今すぐにでも二人共に
抱きつきいて泣きたいくらいなんだよぉぉぉぉぉ!!!!!生まれてきてくれてほんとにありがとう!!!二人共!!!
ずっと愛してるよ!!!!ずっと大好きだよ!!うん! 握手したいし沢山沢山触りたい。ふぅ…。

212:魔猫 hoge:2018/07/02(月) 19:03 ID:.kM

悲しい、遠征でも行っているのだろうか
もう頭がプッチンプリン

213:Syangurira◆I2 hoge:2018/07/02(月) 21:03 ID:zLo

>>204,>>205 の続き

そこそこ重要なテストがあり点を逃すと大打撃となる、シリルは学校に居る時間休み時間を全て復習につぎ込んだ
ヘトヘトになって家に帰ると親の怒声 シリルは耳を塞ぎ自分の部屋を目指し階段をかけ上がった。
自分の部屋にこもり不快な怒声を聞かないようにイヤホンを付け気分を紛らわすように勉強にうちこんだ。
薄暗い夕方まだ少し鳥の鳴き声が聞こえうっすらと外の景色が見える、
シリルが勉強にうちこんでかなりたった後、一階で突然イヤホン越しでもわかるようなけたたましいガラスが割れる音がした
シリルは驚き咄嗟に顔を上げた、ずっと座って下を見ていたために腰と首が痛む外は真っ暗だった窓に青白い憔悴しきった自分の顔が映るもうそんな時間かと思ったがはっとして小走りで音が静かに階段を途中まで降りる
そこでシリルが見たのは衝撃的な光景だった
シリルの母親が割れたワイングラスを片手にその場に立ち尽くしていてその側には倒れた父親の姿があった
本当の父親では無いし、完璧を常に求められていたが毛嫌いせずに参考書等を嫌な顔せず不自由無く買ってくれたいい父親だった。
本当の父親では無い というのはシリルが産まれた直後本当の父親が自宅での''不幸な事故,,にあってあの世へと旅立ってしまったらしいシリルはこれ以上知らなかった。
その、父親が倒れ 産みの母親がワイングラスを手に立ち尽くしている 正直シリルはこの状況が理解できなかった
すると母親が、こう呟いた「あなたが完璧にしないとシリルが完璧に育たないでしょう?シリルの名声、財産 は私達の物子の持ち物は全て親の物、そう完璧じゃないあなたが悪い だからこうなったの」
いつもの母親の表情では明らかに違う 怒りでも悲しみでも後悔でも無い表情だった
この表情はこの前学校で見た精神が壊れ錯乱してハサミを持って教師を襲い持っていたハサミで教師を突き刺した学生の表情そのものだった
真っ白なカーペットに広がる毒々しい程鮮やかな血を見てシリルは吐きそうになったキッチンからするゴトゴトという鍋の煮える音が喧しいお湯が漏れたようで蒸気がこっちに流れてくる その暑さと吐き気でシリルは更に焦った
もしかしたら自分も父親のようになるかも知れないシリルはこっそり見なかった事にして必死に吐くのを押さえながら自分の部屋に戻った
イヤホンを付けたがもしも母親に見たことがばれていて殺しにきたら、と思うとイヤホンを付け音を遮るのは危険だった
Tシャツの袖で額に浮いた冷や汗を拭い震える手でペンを持って勉強に戻ったがその後は全く頭に入ってこなかった
やがて 一階から母親がいつもの調子で「シリル夕飯ができたわよー」と呼ぶ声がした
シリルは焦り、驚いた、どうすればいいのかいったら殺されてしまうのだろうか自分の心臓の音がするさっき拭った冷や汗が出てきた
もう一度 自分を呼ぶ、声がした

214:Syangurira◆I2 hoge:2018/07/02(月) 22:17 ID:zLo

シリルは唾を飲み込み
できるだけ普通を装って一階に降りた
母親はいつも通り、いつもの場所に座っていた
変わっているところは、ワインと血で汚れた真っ白いカーペットが無くなっていて、父親も居なくなっていた
ワイン瓶の欠片も綺麗に片付けられている
シリルが席に着くと母親は「ごめんなさいね、ワイングラス割っちゃって、あとお父さんはしばらく出張だから」
一部始終を見ていたシリルはそれが嘘だとわかっていたが、いつも通り、「あぁ、うん」と出来るだけ無難にかえした
夕飯はなかなか喉を通らなかったがなんとか食べ 「ごちそうさま」と言い自分の部屋に戻った
またイヤホンをして勉強をしようと思ったが、もしも見ていたことを母親に知られていて、後ろから来たら、と考えるとイヤホンをして音を遮るのは危険だった
その後の勉強は緊張で全く頭に入らなかった
寝る時も緊張、不安で寝られなかったが連日の徹夜で遂に寝てしまった
次の日のテストを終わらせた 結果は明日張り出される,,,今度こそいつもシリルを追い抜いた彼,,,アイツを抜いてやる、そうじゃないと今までの苦労は何の意味も成さなくなる

215:Syangurira◆I2 hoge:2018/07/02(月) 23:02 ID:zLo

次の日、母親に怯えながら
そしてテストの結果を見る、1位の所にシリルの名は無い、代わりにあるのはアイツの名前
シリルの名前は2位の所にあった 前と変わらないアイツが一位で僕はいつもいつもいつも二位
絶望した、アイツが消えてくれれば、アイツを消したい どうすれば
数年間の彼への恨みが心の中で爆発し真っ黒い気持ちが心に広がる
重い足取りで教室に向かい席につく絶望と僻みで真っ黒な気持ちだったがやけに回りが明るいので意識を教師に向ける
ほとんど話を聞いていなかったようで詳しく書かれた計画表が配られた
''カノックチェース,,旅行計画表 シリルは勉強しか頭の中に無かったのでカノックチェース旅行の事を忘れていたのだ
普段シリルは学校行事にさほど興味を示さないが今は家に母親という存在がいるためとても待ち遠しかった
来週のカノックチェース旅行までは、シリルはずっとある計画を考えて、実行に向け用意していた

216:Syangurira◆I2 hoge:2018/07/03(火) 00:27 ID:zLo

いよいよ来たカノックチェース旅行、
ある計画は初日の夜か次の日の夜に行うことにした
初日の昼間はずっと歪んだにやけ顔を押さえて適当に過ごした
シリルは攻撃性に溢れていた
初日の夜 彼を呼び出し、カノックチェースフォレストで肝試しをしようと誘った、この事は他言無用といい釘をさしておいた
彼はこのシリルの偽の計画に乗った、元々彼自身肝試しが好きだったし、ノリが良い性格だからだろう
次の日の夜
シリルはあらかじめ持ってきていた 黒いジャージに着替え、手袋をはめて厚底ブーツを吐き、マスクをつけて暗視ゴーグルを付け
人目につかない森の中を少し進む、彼の後ろ姿が見えた、道路側に進路を変え進み彼の首をロープで締める

217:Syangurira◆I2 hoge:2018/07/03(火) 10:37 ID:zLo

,,,がなかなかうまくいかない、ロープを投げ捨て道路に這い出しつつある彼を引き摺り戻し彼の背中をナイフで突き刺す
シリルは彼の悲鳴が漏れないように手で彼の口を押さえていたが彼に指を噛まれ咄嗟に離してしまう、彼はその隙をついて
「助けて!」と叫んだ
不幸なことにパトカーが一台止まり警官が一人出てきた
警官は何か怒鳴っているようだがサイレンの音と耳鳴りで聞こえない
彼の背中からナイフを引き抜き警官に突き刺す
シリルは警官の腰のホルターから拳銃を引き抜こうとしたが、なかなか取れない
その間にパトカーからもう一人の警官がシリルに発砲する
その弾は後ろの樹に当たった、シリルには当たらなかったようだ
シリルは顔を上げナイフを引き抜き全速力で後ろの''カノックチェースフォレスト,,に逃げ込んだ
また発砲音がした、刹那シリルの脛に痛みが走る、銃弾は幸い掠っただけのようだ
それでもシリルは奥の森に逃げた、足の速さには自信があったし、何よりここで諦める訳には行かなかった

218:Syangurira◆I2 hoge:2018/07/03(火) 11:16 ID:zLo

三度目の発砲がした、銃弾がシリルの脇腹に直撃する
シリルはなんとか痛みに耐えマスクを引きちぎり投げ捨て真っ暗な森に進む
しばらく走り振り返ると追っていた警官の姿は見えなくなっていた
シリルは耳を澄ます,,,耳鳴りが邪魔だ、、、
サイレンの音も足音も,,,耳鳴り以外聞こえない
樹に手をつき体重を預けながら撃たれた足を引き摺り、進む
何かに見られているような感覚はシリルの心拍数を上げてゆく
だんだんと樹についた手が弱々しくなってゆく
シリルは遂に地面に倒れてしまった、だがまだ進める、両腕が残っている、、、
這って進もうとしたが足首が何かに絡まったようで進めない、
強引に振りほどき進む、耳鳴りと謎の視線は相変わらずだった
鼻血が出てきた、手で拭い進む
背後から得体の知れない不気味な恐怖心が湧きシリルのスピードは上がる
出血のしすぎで目がくらみ、意識が飛びそうだ、闇と恐怖心、耳鳴りで気が狂いそうだ
出血はますます酷くなり足から感覚が無くなっていたゆく遂に両腕も動かせなくなり大きく地面から飛び出した樹の根にもたれ掛かる。
頭が割れそうなほどの耳鳴りの中弱々しく呼吸をするシリルが見たのは、真っ白な何もない顔だった

END

219:Syangurira◆I2 hoge:2018/07/03(火) 11:34 ID:zLo

>>204
>>205
>>213
>>214
>>215
>>216
>>217
>>218

やっと終わった( ´_ゝ`)ゴフッ

後日談

母親はそのまま行方不明
地下室の壁からは男性の遺体が発見された
警官一人と学生一人がナイフで刺されタヒ亡

森からは致死量の血が発見され、遺体は見つからなかった

220:Syangurira◆I2 hoge:2018/07/03(火) 16:56 ID:zLo

シリルの性格

一部の人にしか心をゆるさない
人にすぐ頼る人が大嫌い
性的なモノに興味はなく、恋愛も興味無し
計画的である

221:リング◆ZE hoge:2018/07/03(火) 20:57 ID:PgQ

シャンちゃん乙です
ほう、まじで凄いですな!ガチ原文ですやん((←

222:Syangurira◆I2 hoge:2018/07/03(火) 21:16 ID:zLo

かきなおしになって一晩かかったのは秘密

223:魔猫:2018/07/06(金) 10:38 ID:PGo

https://i.imgur.com/4iZkWgB.jpg

血影ことBloody Shadow、本名はユトです。
簡単に言うとビビリ担当です。

キルのやり方は影に本体、もしくは無数の影の手が引きずり込んで捻り潰します、なので影がいつも赤褐色に近い黒です。

過去を話すと長くなりますが…

ユトの父は、先祖から髪がカラスのようにボサボサで黒く、肌が死んだ者の様な白の家系でした。
ユトの母は、先祖から目が赤く髪や肌が白いアルビノの家系でした。
その為、ユトは目や優しい顔立ちは母に、容姿は父に似て生まれました。

欧米でそんな容姿の人はごく稀で、この街は神への信仰が強かったからか『忌み子だ』『呪われた子だ』と罵られ、挙句の果てに家族のいない間に家に上がりこまれ、ありとあらゆる暴力を受ける始末でした。
それもそのはず、父母共に医師だった為家にいる時が少なかったからです。
家族共に子供が生傷が絶えないのを心配していましたが、ユトは『遊んで怪我した』などと嘘をつき、この事を家族に隠していました。何故なはばらしたら家に火をつける、天罰を下すと脅されていたからです。

母が病気で寝込みがちになり、父はだんだんと母の原因不明な病の看病に明け暮れる日々が続きました。
ただ、家族が家にいるため、ユトにとってはどんな形であれ幸せでしたが、周りの人間はだんだん苛立ちが募りました。『忌み子なのに』『あの家族に幸せなんて不似合い』と。
そこで街の人はあの家に火を付けることを決めました。『神の怒りだ』と綺麗事を並べて。それは深夜に起きました。

ユトは寝室で寝ていましたが、何か焦げ臭い事に気付き、1階へ降りましたがもう手遅れでした。1階はほぼ火の海でした。両親を起こし、命からがら逃げましたが、街の人に見つかってしまった為、両親はユトをかばいジュウサツされてしまいました。

街では忌み子(ユト)の大捜索が行われ、街は狂気に満ち溢れました。
そんな中ユトは逃げ続け、ようやく町外れまで来たところで

ガシャン

足に激痛が走りました、足元を見ると、大型猟に使う罠が足に深々とくい込んでいました。
それを合図に、大型のトラックが猛スピードで来て、ユトをこれでもかとヒキコロシました。
ユトの身体は自分の影にのめり込むような感じでした。
何とか形を留めていた顔で、街の人達を見ました。彼は怒り、憎しみ、苦しみ、悲しみに支配され

気づいた時には街は跡形もなく消えていました。両親を探しましたが、両親も消えていました。勿論、街の人も。
トラックと思われる物体のミラーがふと視界に入り、見ると、そこには黒い自分がいました。
そして、影は真っ赤に染まっていたそうです。

224:魔猫:2018/07/06(金) 13:05 ID:PGo

>>223
真相
·憎しみや苦しみ、悲しみから悪魔を自然的に呼び寄せてしまった(勝手に寄ってきたというのが等しい)

225:妖桜◆oU:2018/07/06(金) 13:29 ID:E7Q

カッケェな((

226:魔猫 ghoge:2018/07/06(金) 15:30 ID:PGo

語彙力をください

227:魔猫 ghoge:2018/07/06(金) 15:43 ID:PGo

さシャンさんのようなワクワクさんが語っているようなワクワクする語彙力をください

228:魔猫 ghoge:2018/07/06(金) 15:48 ID:PGo

曲は『不可逆リプレイス』な似合いそう

229:魔猫 ghoge:2018/07/06(金) 15:51 ID:PGo

近々続編書きます

230:代永◆UI hoge:2018/07/06(金) 15:55 ID:z8.

蓮さん…包容力系鬼さん()
ってのが思いついた

231:リング◆ZE hoge:2018/07/06(金) 18:18 ID:PgQ

凄いですな!流石です←
OCかっこいい((

232:Syangurira◆I2 hoge 味覚ワクワクさん説:2018/07/06(金) 18:20 ID:zLo

おっおっお
悲惨さと惨さのバランスが最高だお

233:代永◆UI hoge:2018/07/07(土) 03:25 ID:Y9A

蓮さんとエリカさんに私とお揃いの
黒い紐を(私がくっそ長いのを切っただけ)
腕に結びつけていてほしい( ˇωˇ )

霊体でも可能なら付けていて欲しいな()

234:魔猫 hoge:2018/07/07(土) 13:00 ID:dFQ

ふふふ…具現化、余裕があったら頑張ります

235:魔猫 hoge:2018/07/07(土) 13:04 ID:dFQ

が ん ば

236:魔猫 hoge:2018/07/07(土) 22:57 ID:GQU

カイテクレルトウレシイガ欲は無いです

237:魔猫 hoge:2018/07/11(水) 12:29 ID:bf2

今すぐにでもギルバートを飛ばしてマエリスちゃんとコンタクトをとりたいがくっそ…飛ばせたとしてもマエリスちゃんに会えるとは限らないしその報告を私が聞けるかどうかといったらまず無理…うわぁぁぁマエリスちゃん大丈夫か?!?!お母さん心配!!!!
でもマエリスちゃん強いし彼氏君と上手くやっていけていると信じているがッッ!!!
ギルバート頼む、行ってやってくれ…

238:魔猫◆N6 hoge:2018/07/11(水) 17:00 ID:bGg

>>237
うるせぇ

239:魔猫◆N6 hoge:2018/07/12(木) 12:52 ID:2JU

らっしょくんのイメソンは『懺悔参り』かな、それは『いろは唄』?

240:魔猫◆N6 hoge:2018/07/12(木) 13:00 ID:2JU

いや、最近は『G行為』?
想像すると楽しいものです

241:Murder!ティア◆Ag 浮上率大幅低下中だが志は変わらんぞい!hoge:2018/07/12(木) 17:25 ID:TZ.

…よぉ。Murderティアだ。
魔猫にスレを紹介してもらって来たぜ。
これから宜しくな🎵

242:Murder!ティア◆Ag 浮上率大幅低下中だが志は変わらんぞい!hoge:2018/07/12(木) 17:28 ID:TZ.

因みにKillerティアって奴も居るんだが…昨日の今日で疲れたらしく、起きてこないんだ…
だから夜更かしは止めろと言ったのに…(^^;

因みに俺達はティアの中の人格で、その気になればいつでも出てこられるって感じだな。

243:魔猫◆N6 hoge:2018/07/13(金) 08:36 ID:BtM

うーん…そんな簡単に出来たらたまったもんじゃないですね…具現化した本人が自我放棄してしまうということもあるのよ、とだけ言っておきますね

244:魔猫◆N6 hoge:2018/07/13(金) 08:37 ID:BtM

>>243
これは242に対してではないですてかスレ間違えた()

245:Murder!ティア◆Ag 浮上率大幅低下中だが志は変わらんぞい!hoge:2018/07/13(金) 18:44 ID:TZ.

>>244
そうなのか…
なるべくそうならないように気を付けるとするか…

あはは…間違えちゃったか…ドンマイだ(^^;

246:魔猫◆N6 hoge:2018/07/15(日) 23:27 ID:zok

マエリスちゃん、ギルバート、ユト、まにゃちゃん、ゾエちゃん、ルシフェル…うーん

247:魔猫◆N6 hoge:2018/07/15(日) 23:34 ID:zok

多い、けどどの子も思い出が詰まっているんですよね…()

248:代永◆UI hogeアホ狸:2018/07/15(日) 23:39 ID:Mus

仲間…家族がが多いのはとても
素晴らしいと思う。

249:代永◆UI hogeアホ狸:2018/07/15(日) 23:41 ID:Mus

キーボード狂ってる…が ひとつ多いわ

250:魔猫◆N6 hoge:2018/07/16(月) 00:03 ID:zok

かけたら悲しい


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