魔天使マテリアルもう一つの話

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1:桃:2012/02/11(土) 14:19 ID:9cU

ここは、マテマテについて語ったり、マテマテのちがう話を作る場所です☆彡
私も書きます。
荒らしたり、ケンカをしたりしないでください。
タメ、よびすてok

では、スタート

205:匿名希望:2015/01/11(日) 09:46 ID:BQU

【名前】リュオン・黒哉・ペルディナス

通称コクヤ。

【能力】影

【性別】男

【詳細】赤崎以外の人は必ず敬語を使う。赤崎とは同期。要に惚れている。日韓人とイタリア人のハーフ。

206:はーちゃん:2015/01/11(日) 10:10 ID:tGc

またまた、リクエストありがとうございます。

207:はーちゃん:2015/01/11(日) 11:10 ID:tGc

第三話  赤崎の過去

サーヤは、二人を見つめながら圭吾に聞いた。
「先生、新しい仲間って…今回、二人も入るんですか?」
「ええ、最初は要ちゃん一人だったのですが、赤崎くんが、偶然この土地を訪れていて、ぜひ力になりたいと…。」
「…仇を討つために…。」赤崎が、ポツリとつぶやいた。
「え?」その場にいた全員が赤崎を見る。
「僕は昔、悪魔に父を殺されたんです…。」――時はさかのぼり―――
10年前、=赤崎が1歳の頃、降魔町とはべつに、悪魔の襲撃がすさまじい土地があり――
そこにいた、たった5人のマテリアルたちが、全力を尽くし日々戦っていた。
赤崎家には、火のマテリアルが、当時1人しかいなくて唯一使えたのが、赤崎の兄、健介であった。
ほかにも、土谷家の長女真澄、水川家の長女、楓、風森家の長男、智哉、そして、
影をつかさどる、ペルディナス家長男、上総。この5人ががんばっていたのだが、
――ある日、火、水、風、土の将軍を引き連れた魔王の軍団がやってきた。
「土よ、悪を防ぐ障壁となれっ。」真澄が土の障壁を出すが―「ダメッ耐え切れないっ。」
土の将、グレイブンのだした土の魔手によって、ことごとく砕けちってしまった。
「これで終わりです、土よ、善を噛み砕く顎となれ。」グレイブンが指示すると――
真澄の足もとに大きな穴ができ――「きゃあああああああああああっ。」真澄の身体がぐらリとかたむき―
「っさせるかよっ」次の瞬間、真澄の身体を抱きとめ、上総が高くジャンプした。
「かっ上総っ…。」「しっかりしろ、真澄、ここを守れるのは俺たち5人だけだ。」
泣きながら、真澄は、コクン、とうなずいた。

208:匿名希望:2015/01/11(日) 11:24 ID:BQU

殺戮学園の小説書き込んでほしいな。

209:玲:2015/04/14(火) 14:12 ID:q3g

あの 私も仲間に入れて下さい。
皆様 小説を書くことがお上手ですね☺️

210:天才:2015/04/14(火) 14:14 ID:q3g

バカ バカバカ
みんな下手だね〜😚

211:はーちゃん:2015/04/26(日) 11:41 ID:uBw

玲さんありがとうでもここでは敬語じゃなくてもいいんだよ
では改めて、第三話後編スタート!
―――一方砦では、赤崎の兄健介が1人で戦っていた。(くそっいくら倒してもきりがねー)
楓は、さっき、相手から隙を突かれて、攻撃され、気絶してしまった。
と、健介の注意が楓に向かれたとき、悪魔に隙を突かれ…「なっ。」
ドサッと音がして、健介が地面に転がされた。
その光景をみていたのは、赤崎一家だった。砦の一番近くに赤崎の家があったため、赤崎は家の窓から、
その光景を見ていた。
「兄さんが…!」赤崎はその光景を見ていられず、いちもくさんに駆け出した。
それを見ていた父はあわてた。「おいっ。」
「にいさん。」弟の顔を見て健介は…「えっ。」そう、赤崎の後ろから、悪魔が迫っていたのだ。
「やめろーッ」ザクッ鈍い音がした。赤崎の後ろから真っ赤な血しぶきがあがった。
やられたのは、赤崎…ではなく、その父親だった。

212:はーちゃん:2015/04/27(月) 19:29 ID:uBw

第四話パトロール
「そして僕は、悪魔に父を殺されたんです…。」赤崎は、苦笑いを浮かべた。
「父が死んだのは、僕のせいだから、仇をとりたくて…。」
周りにいた紗綾たちは暗い顔でうつむいて黙ったまま。
(廉くんにそんな過去があったなんて…。)
その暗い空気を敏感に感じっとった彼は、「それより今日のおやつは何ですかっ。」
そのとたん、教室は笑いに包まれた。――― その日、早速6人でパトロールに出かけた。
今日パトロールするのは中央公園。放課後とあって、小学校が終わった子供達が遊んでいる。
「俺は、稲城 徹平!よろしくな!」相変わらず、気さくに自己紹介する徹平。
ペコリと礼儀正しく「よろしくお願いします。」と挨拶をした要と赤崎。
その光景を見ていると、なんだか気さくな先輩と、頼りがいある後輩の初々しいドラマを
見ているようで、紗綾は心の中でくすっと笑ってしまった。
その日は小さな下級悪魔が出現し、要と赤崎のデビュー戦は、2人の活躍で大成功で幕を閉じた。
6人が去ったあとの林に肌寒い夜風が吹いて。木の上にいた少年は、魔法のように、
フッと姿を消した。

213:はーちゃん:2015/04/28(火) 16:40 ID:uBw

第五話 影使いと上級悪魔
カコン…と音がして、小さなはがきが、郵便ポストに転がり落ちる。
はがきを入れたのは破魔のマテリアル、日守紗綾だ。もう秋だというのに、まだまだ、残暑は厳しい。
「ふー。」といいながら、紗綾は、「ウィンドミル」裏口のドアを開ける。店内には冷房が入っていて、
なんだか、生き返るようなきのした、紗綾だった。「お帰り。」
店番をしていた伊吹が、ぶあいそうな口調でいった。「あ…さっき黎夜が、紗綾を探してたぞ。」
「あ…はい。用が済んだら、お手伝いしますね。」「いや、今はいい…」
「?…なんでですか?。」「今、なおきが来てて、やってくれてるからお前はゆっくりしていろ。」
「はい。じゃあ…。」といって階段を上がろうとしたとき、上から、黎夜が降りてきた。
「あ…サーヤ、さっき志穂から連絡があって、今日もパトロールだって。」
「うん、わかった。ありがとう。じゃあ私も準備したら行くね。」
今日、パトロールに来たのは、羽衣川の河川敷。
「最近、ここで貧血で倒れる人が続出しているようです。」志穂がざっと説明し、探索を開始する。
そうして、しばらく歩いていると――ビリッ「っ…。」紗綾の首筋にすさまじい痛みが走った。
「悪魔ですか!?」志穂が驚く。「う…ん。これ…多分、上級…あ…くま。」紗綾が途切れ途切れに
いった。すると、どこからか、ぱちぱちという拍手が聞こえてきた。
「大正解…。」目の前の木の上に、紳士的な服装の男性がいた。
「風貌は優しそうだが、それとは、異なって漆黒の瞳は冷たい光を放っていた。
次の瞬間、ざっと後ろから音がして、「影よ、悪しきものを縛りつけよ…。」

214:モカ 2015/06/20(土)17:23:2015/06/20(土) 17:22 ID:zy2

皆さん、はじめましてモカです。いつも小説読ましてもらってます🍀
私も、マテマテ大好きです💕私も頑張って小説書いてみたいと思います🙋
色々相談してしまうこともあるかもしれませんが、めんどくさいと思ったら無視してもらってかまいません。
これからよろしくお願いいたします🙇

215:結愛:2015/07/11(土) 11:19 ID:t46

私小学生🎒です!!マテリアルのシリーズ、11話まで読んだ!
皆さんよろしくお願いいたします🎵🐼

216:結愛:2015/07/11(土) 11:26 ID:t46

ごめんなさい、紹介遅れて。私は富山県に住んでいる、結愛です。ちょっとなら小説書けます❗

217:黎夜 2015/07/26(日)14:15:2015/07/27(月) 15:39 ID:gqU

結愛さんへ
私こそ遅れてしまってごめんなさい。
鹿児島県に住んでます。
小説はよく書きます。
下手ですがよろしくお願いいたします。

218:はーちゃん:2015/12/24(木) 10:01 ID:71U

みなさんこんにちは!そしてはじめましての方もいるのかな?
はーちゃんです。ここで小説をかかせてもらってます。
いつも超長い…自分で見るとき反省してます。
あ、いちおう小学生です。最近全然更新してなかった…
すごく微妙なとこで終わってます。
新キャラ考え中です。案があったら教えてください。
なるべく私の小説にあうようにお願いします。(注文多すぎですねすみません…)

219:香ノ葉:2016/04/03(日) 15:11 ID:QSo

皆さん、はじめまして!
私も小説など書いてもいいでしょうか…?
今年から中学生です!
よろしくお願いします!

220:香ノ葉:2016/04/03(日) 15:15 ID:QSo

はーちゃんさん、新キャラはこんな感じで
いいでしょうか

名前 天星月渚 (あまぼしるな)
属性 星
性格 ツンデレ
性別 女

こんな感じはどうでしょうか

221:香ノ葉:2016/04/22(金) 21:01 ID:Jl.

私も書いてみました!
下手ですが…(´`:)

第一話 星のマテリアル

今日は翔と翼はoffなので学校に来ていた
翔)嗚呼…だりぃ〜
翼)翔、久しぶりの学校なんだから
 もうちょっとしっかりしようよー
翔)えぇ〜
すると担任が入ってきた
先)はぁ〜い、皆席についてぇ〜
 今日は転校生がいます!
 入ってきて〜!
?)はい
先)自己紹介して
?)はじめまして、天星月渚です
 よろしくお願いします。
男子達が騒ぎ始めた
先生、ナイス!、ちょー美少女!可愛い!
と騒ぎ女子達も騒いだ
先)はーい、皆席についてぇ〜
 天星月渚さんの席は…翔の隣にいきなさい
月)よろしくね、灰神くん
翔)よ、よろしく
翼)よろしくね、月渚ちゃん
月)は、はい
翔)〔可愛い…〕
翼)翔、どうしたの?顔赤いよ?
翔)あ、あぁ…少し暑くて…
翼)ふーん

2人は知らなかった
後に仲間になるとは…
しかもサーヤとレイヤの○○○○○だとは…

222:はーちゃん:2016/06/19(日) 00:14 ID:uYI

こんにちは!はーちゃんです
最近、全然書き込みしてませんでしたね
すみません…(^_^;)
では、今書いているマテマテの夢小説
続きを書いていきたいと思います

223:はーちゃん:2016/06/19(日) 00:17 ID:uYI

こんにちは!はーちゃんです
はじめまして…の人もいるのかな?
最近、全然書き込みしてなくて
ホントすみません…(^_^;)
今回も、はりきって今書いている
夢小説を書いていきたいと思います!

224:はーちゃん:2016/06/19(日) 00:24 ID:uYI

すみません…
なんか間違えてへんなの
出しましたね…(^_^;)

225:はーちゃん:2016/06/19(日) 00:40 ID:uYI

第6話 影使いと星使い
「影よ悪しきものを縛り付けよ…。」
突然、サーヤ達の背後から
冷たい、憎しみのこもった声が
静かに響いた。
「っぐぅっ」
目の前の上級悪魔が苦しそうな
声を上げた。
「…あの。」
急に後ろで能力を発動した少年が
サーヤに声をかけた。
「はっはいっっ!」
サーヤは突然のことにびっくり
していて、とりあえず
返答をした。
「早くしてくれますか、
僕が悪魔の身動きを封じている間に
その破魔の笛で片付けてください」
自分の能力のことを理解しているようだし、サーヤの持っている笛が破魔の笛であることをしっていることから、
この少年もマテリアルということがわかる。
「でも、私の能力はまだ完全じゃないから完全に倒すことはできない…。」
サーヤは申し訳なさそうに言う。
「深手を負わせれば、
しばらくは出てこないでしょう」
その少年は静かにそういった。
ーーーーーーー後編に続く

226:はーちゃん:2016/06/19(日) 20:53 ID:uYI

第6話 影使いと星使いー中編ー
「深手を負わせれば、
しばらくは出てこないでしょう。」
少年に言われて
サーヤは破魔の笛を取り出した。
そして、静かに唇をあて、
綺麗で、繊細な美しい音が、
夕暮れの河川敷に響いた。
「ぐぅっあっや…やめ…っ。」
笛の美しい音色とはうらはらに、
目の前の悪魔は苦しげな声を上げた。
「っくそ…ぐ…ぁ…」
次の瞬間、悪魔の瞳に希望が生まれた。
何かが降り立つ音がして、
目の前の木々の枝の上に、一つの
影が生まれた。
「⁉︎」そこにいた全員が、
そこにいる影に目をみはる。
「マテリアルの皆様こんにちは。」
そこにいたのは、
眉目秀麗な美少女だった。
「今夜の夕暮れは綺麗ですね。」
その少女は微笑んだ。
「っコ…コトネ様っっ…!」
悪魔はその少女の事をそう呼んだ。
「…あら、カルハ…いたのね
ずいぶんと帰りが遅いから、もう
始末されたのかと思ったわ……。」
そのコトネという少女は、
ふわっと軽く木から飛び降りた。
「これはこれは…
挨拶が遅れてしまい申し訳ありません。
私は、コトネ・アルディスと申します。
……まぁ、これから消える人たちに
挨拶も変ですけれどね……。」
そう言いながら、コトネは
静かに微笑んだ。
ー後編に続くー

227:はーちゃん:2016/06/19(日) 20:55 ID:uYI

なんか、この話長くならそうだから、
前編と後編じゃ足りなくなったてしまい、
中編も作りました……(^_^;)
スンマセン……

228:はーちゃん:2016/06/19(日) 23:20 ID:uYI

第6話 影使いと星使いー後編ー
「私は、コトネ・アルディスと
申します……。
まぁ、これから消える人たちに
挨拶も変ですけれどね…。ふふ…。」
そして、コトネは静かに微笑んだ。
空気が徐々に冷たくなっていく。
最初に攻撃を仕掛けたのは
コトネだった。
「音よ 、時空をも歪む
音色を奏でよ‼︎」
キィィィィィーーーーーー‼︎
次の瞬間、耳を塞ぎたくなるような
超音波のような、耳障りな旋律が、
河川敷に響いた。
「っっくぅっ。」
(頭が痛いっっなにこの音…っ)
サーヤたちの苦しみを煽るかのように
コトネは話し始めた。
「ふふ…苦しいですか…
王女と王子と戦えるなんて、
光栄の極みにございます……。
素敵でしょう…この音色…
この音は、脳に直接響く特殊な
超音波なんですの……。ふふ。」
(どうしよ…頭がぐるぐるして、
視界が…意識が……………)
サーヤ もう、限界だった。
…と、その時………………
「星よ悪を砕く弾丸となれ!」
どこからか声が聞こえた。
「サーヤちゃん、大丈夫⁉︎」
翼の声が聞こえてきた。
「……つ…ばさ……さん……?」
サーヤは途切れ途切れに返事をした。
「よかった…僕たちが来たからには
もう大丈夫だよ……。」
すると奥で声がした。
「くっ…増援ですか……
カルハ行きますわよ今日は
撤退しますわまたお会いしましょう。」
と、コトネの声が聞こえた。
そこでサーヤの意識は途切れた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おでこに冷たい感触があった。
「ん……。」
サーヤは、ゆっくりと瞳を開けた。
「あ、起きたみたい。」
目を開けると、翔と翼が
心配そうに見下ろしていた。
「調子はどう?サーヤちゃん。」
翼が聞いてくる。
「あ、はい…大丈夫です。」
そして、ようやく今自分がいる場所が
「ウィンドミル」ということが
わかった。
と、その時、ノックが聞こえた。
扉が開くと、そこには
見知らぬ女の子が立っていた。
「あら、起きたのね紗綾ちゃん。」
その女の子は、微笑んだ。
「あ、サーヤちゃん。
この子は天星月渚ちゃん
おでこのタオルも彼女が
やったんだよ。」
翼が紹介してくれる。
「ちなみに、星のマテリアルだ。」
と、翔が付け加える。
「ちっ違うわよ翼っ
私はただたまたまタオルがあったから
作っただけであって、別に
善意でやったわけじゃ……。」
と、なぜか天星は頑なに否定する。
「あ、あの…ありがとうございます。」
サーヤは一応お礼を言っておく。
「あぁいいのいいの気にしないで。」
と言って天星は笑った。
「あ、そういえば
あの木の上にいた少年は?」
サーヤは質問した。
「あぁ、今下にいるよ
名前はリュオン・黒哉・ペルディナス。
影使いだ。」
ー第7話に続くー

229:エルチキは諏訪子様LOVE◆lQ:2016/06/21(火) 06:25

板違いですよ、二次創作板でやってください

230:◆2I:2016/06/21(火) 20:00

読みにくい定期
文才つけろ

231:莉花:2016/08/07(日) 19:05

こんばんはー
はいっていいですか?

232:莉花:2016/08/07(日) 19:07

私も物語書いたり見たりいいですか?

233:可憐:2016/08/20(土) 21:20

第1話〜時の行進曲(ときのマーチ)〜

(これは私の夢?それとも…私の記憶…?)
『お姉ちゃん!あの歌、歌って!』
『僕も聞きたい!お姉ちゃんの歌!』
小さき少女と少年が綺麗な青髪の少女に言う
『仕方ないなぁ〜、一回だけだよ?』
と言うと
『うん!』
と少女と少年が言った
すると、青髪の少女がとても綺麗な歌声で
歌いはじめた。
まるで《女神の歌》のように。
『私もいつか、お姉ちゃんみたいな
 綺麗な声で歌えるかな?』
と小さき少女が青髪の少女に問うと
少し驚いたが、すぐに笑みを見せた。
『そうだね〜、紗綾がもう少し大きくなったらかな?』
『本当?!じゃあ、頑張る!』
と言うと青髪の少女が小さき少女の頭を
優しく撫でた。
(この懐かしさは何?)
(この女の子は…誰?)
中編に続く

234:猫:2016/10/10(月) 23:46

読みにくいです。

235:光希 初めまして:2016/10/19(水) 21:41

光希ですっ。いれてーーーー

236:光希:2016/10/19(水) 22:07

               自己紹介     
名前 光希 本名じゃないよ〜 身長 145cmくらい。体重 秘密 石川県金沢市に住んでいます 小4   マテマテ歴 小2〜 趣味 イラストを書くこと 本 「帝都 少年少女 探偵団ノート」「パラレル」などなど・・・ 漫画 「ママレード・ボーイ」主人公は光希。「グッドモーニング・コール」「こどものおもちゃ」「紳士同盟クロス」「桜姫華伝」「ミントな僕ら」「マリンブルーの風に抱かれて」「ご近所物語」「天使なんかじゃない」などなど・・・ 全部生まれる前の漫画です・・・。
好きなキャラ 翼 志穂

こんな感じでいいかなぁと。後、光希も小説かくかも。では、よろしく〜

237:光希:2016/10/20(木) 15:26

…私しかいない

238:桜:2016/10/20(木) 18:41

私も、マテマテファンです!

239:桜:2016/10/20(木) 18:42

誰もいない

240:桜:2016/10/20(木) 18:43

……私しかいない

241:光希 よろしく☆:2016/10/20(木) 22:31

桜さんよろしく!呼びすてOKですか?あと、タメも。

242:光希:2016/10/20(木) 22:37

上の続きで自己紹介してくれる〜?学年とか知りたいから〜桜さん。

243:らら:2016/11/05(土) 14:56

ららっていいます。よろしくお願いします。

244:光希:2016/11/07(月) 22:19

ららさん、よろしこ!呼び捨て、タメ、OK?

245:匿名:2016/11/22(火) 21:48

私もマテマテ大好きなんですよ! 最近読み始めたんですよー おもしろいですよね!
ちなみに私は、愛知県出身の、小学5年生でーす!
よろしくおねがいします。

246:マカロン よろしく!:2016/11/22(火) 21:49

私もマテマテ大好きなんですよ! 最近読み始めたんですよー おもしろいですよね!
ちなみに私は、愛知県出身の、小学5年生でーす!
よろしくおねがいします。

247:マカロン:2016/11/22(火) 21:51

2回もうっちゃいました。あんまりなれてないんです。

248:マカロン:2016/11/22(火) 21:53

だれもいないの?

249:マカロン:2016/11/22(火) 21:54

つまんなーい1

250:Reika :2017/01/10(火) 12:49

初めまして(^∧^)マテマテが命のレイカでーす!( `・∀・´)ノ ヨロシクー

251:Reika :2017/01/10(火) 13:23

マカロンさん!同い年だよぉ(*^ω^)ノヨロシクね!
どうでも良いと思うけど自己紹介するね!
名前 レイカ
学年 小5
出身地 東京都、世田谷区
マテマテ歴 3~4年(小1~)
好きな本 「こちらパーティー編集部」「探偵チームKZ事件ノート」「五年霊組こわいもの係」「イケカジなぼくら」
好きなキャラ レイヤ、志穂、ユウヤ、翔
呼び捨て&タメ 全然Okでーす( ・ω・)ノ
趣味 ギター&小説を書くこと
…………こんな感じです(^-^)/
小説いっぱい書きます‼
楽しみにしててください(^_^;)

252:Reika :2017/01/10(火) 13:27

マカロンさん!同い年だよぉ(*^ω^)ノヨロシクね!
どうでも良いと思うけど自己紹介するね!
名前 レイカ
学年 小5
出身地 東京都、世田谷区
マテマテ歴 3~4年(小1~)
好きな本 「こちらパーティー編集部」「探偵チームKZ事件ノート」「五年霊組こわいもの係」「イケカジなぼくら」
好きなキャラ レイヤ、志穂、ユウヤ、翔
呼び捨て&タメ 全然Okです(^-^)/
趣味 ギター&小説を書くこと
…………ってな感じでーす(^_^)/~~
小説もいっぱい書きます‼

253:Reika :2017/01/10(火) 13:30

ス、ス、スイマセーン!!( ノД`)…
2回も書き込んじゃいましたぁぁぁぁ!
ごごごめんなさーい!

254:マカロン よろしく:2017/01/11(水) 19:43

気にしないでね❗


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