鬱な詩、切ない詩。いかがですか?

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1:crou nightmare.b.c1103@ezweb.ne.jp:2013/04/27(土) 19:38

切なさを求めてます。泣きたい。
なのでみなさま切ない詩、鬱な詩どしどしお待ちしてます!

38:桜:2016/12/06(火) 23:07

39:マリア:2016/12/06(火) 23:17

いつもどうりの朝
いつもどうりの朝食
いつもどうりの学校
いつもどうりの授業
いつもどうりの給食
いつもどうりの部活
いつもどうりの帰り道
ただ一ついつもどうりじゃないことは貴方が隣に居ないこと
明日も明後日もいつもどうりに来るけれど
貴方が私の隣に来ることはもう永遠に無い
ねえ
どうして

逝ってしまったの

40:マリア:2016/12/06(火) 23:29

貴方のお墓の前で歌を歌う
貴方のために作った歌
貴方に一番最初に聞かせようとしてたのに
最後のサビで涙がこぼれた
『貴方も一緒に歌いましょう二人の愛の歌を』
こんなのもう無理なのに

41:マリア:2016/12/06(火) 23:34

「愛してる」
その一言がいつまでたっても言えなくて
もたもたしているうちに貴方は一人で逝ってしまった
貴方のお墓の前で一人つぶやく
「愛してる」
これを本人に言えていたならどんなによかったか

42:マリア:2016/12/06(火) 23:48

明るくて素直で
いつも皆に囲まれている貴方
私と違って人気者な貴方
羨ましかった
親にも先生にも可愛がられる貴方が
他の子にいじめられない貴方が
私の貴方を見る目は嫉妬で汚れていた
それでも貴方は私を助けてくれた
それでも私は貴方を信用できなくて
私の貴方を見る目は前よりどんどん汚くなって
あぁ
貴方はなんて綺麗なんだろう
そして
私はなんて汚いんだろう

43:航月。:2016/12/08(木) 01:39

書き込み失礼します。



私は貴方の一つ後ろの席。
いつも貴方を眺めてる。
いつも貴方のことを考えてる。
いつも貴方のpで頭がいっぱいなんだ。
ねえ、大好きだよ。この気持ち、気づいてますか⁇

44:瑠良:2016/12/08(木) 21:51

私と話す貴方を見ると

貴方を見るだけで

心が悲しくなってくる

私の心は

黒く染まってるから

貴方といると

貴方が黒く染まってしまう

だからもう

私にかまわないで

貴方がもうこっちの

世界にはいらないで

こっちにはいってしまうと

貴方が生きていけないの

だから私が貴方の代わりで

こっちの世界にはいるから

貴方は私をほっといて

本当に私は大丈夫

貴方のためなら

私は

この世から消えても

貴方の記憶から消えても

大丈夫だから

貴方は私をおいていって

そして

貴方のいきる道を探してよ

本当の本当に私は

大丈夫

貴方のためなら

死んでも

大丈夫

45:繝槭Μ繧「:2016/12/09(金) 00:46

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46:マリア:2016/12/09(金) 00:51

私は独りだ
誰にも愛されず年老いて灰になる
それが私の人生のシナリオだ
それなのに
貴方にであってからそれが変わってしまった
貴方に恋をしてしまったのだ
それなのに貴方は私をおいて逝ってしまう

47:マリア:2016/12/09(金) 00:58

痛い
熱い
血に濡れた手首から伝わるこの感覚は私が生きている証拠だ
たとえ誰にも認められなくても自分で証明することができる
それなのに何故だろう心は相変わらず満たされないままだ
ねぇ
誰か
助けてよ

48:マリア:2016/12/09(金) 01:20

私達は双子だ
あたりまえだけれど姿形もそっくりで
服を交換して周りを騙すこともおてのものだった
そのぐらい私達はそっくりだった
私達は二つで一つでだった
しかし
そんな私達の関係は自分勝手な大人達のせいである日唐突に終わりを告げてしまった
今では互いに手がとどかない程に離れてしまった
風よできることなら伝えておくれ
今はもう会えない最愛のあの子に

例えどれだけの距離離れていても
「愛している」と



駄文を何度も投稿して申し訳ありません
不快に思っていらっしゃる方がいればおっしゃって下さい
そうすれば二度とここには投稿いたしません

49:繝槭Μ繧「:2016/12/10(土) 09:01

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50:繝槭Μ繧「:2016/12/10(土) 09:01

51:マリア:2016/12/10(土) 09:04

気がついて辺りを見れば
そこにあったのは
焼け崩れた家と
見るも無惨な家族の姿
どうしてこんなことに?
そんな収穫の無い考えだけが頭の中をループする
ただ一つ明確にわかっていることは
私はもう
独りだとゆうこと

52:マリア:2016/12/10(土) 09:11

『友達の死』

今日もまたいつものように友達をからかう
からかうと言ってもいじめとかそうゆうやつじゃない
軽いお遊びだ
友達もそれをわかってる
はずだった

神様
できることなら
時間を戻して

53:マリア:2016/12/10(土) 09:27

『片道ドライブ』

あのとき元気に
「いってきます」
と言った彼が帰って来ることはなかった
私が行くのを止めていたら貴方は今でも私の隣で笑ってた?
少しだけ広くなった家の中でも独り呟く
「愛してる」
返事はもう帰ってこない

54:マリア:2016/12/10(土) 16:12

夜の街を一人歩く
ふらっと立ち寄った公園には女神をかたどった石像があって
『今時公園に女神像なんて珍しいな』
と思う反面こころなしか女神像の顔があの子の顔に似ている気がした
そして女神像向かって目を閉じて小さく願った
『一度だけでもいいまたあの子に会えますように』
死者に会えるはずなどないけれど

55:マリア:2016/12/10(土) 17:21

「麻薬はやっちゃいけないんだよ」
知ってるよ
でも
きずいたらやってしまっているんだよ
「体に悪いよ」
それも知ってるよ
でも
やっぱり止められないんだ
「死んじゃうよ」
それも知ってるよ
でも大丈夫
俺が死んでも誰も悲しまないよ
「私が悲しむよ」

それは知らなかった
でももう遅い
麻薬に犯されたこの体にはもうたいした時間は残されてはいないから
こんなことになるなら
麻薬なんて
やらなきゃよかった

56:マリア:2016/12/10(土) 17:48

『返らぬ返事』

「ねぇ」
返事は返ってこない
「ねぇ」
またしても返事は返ってこない
「無視しないでよ」
本当は知ってるんだ
君は無視してるんじゃないってこと
「ねぇ」
だって
「お願いだから」
君はもう
「返事してよ」
死んでるんだもん

57:マリア:2016/12/11(日) 01:34

『七夕の願い』

『子供のお遊びだ』
『実際に願いが叶うはずなんてない』
『くだらない』
そう思ってはいるけれど一応周りに便乗して自分も長方形の色紙に願いを書いた
『あの子とこれからも一緒に居られますように』



ほらねやっぱり願いは叶わなかった

58:マリア:2016/12/11(日) 14:45

どうして?
どうして?
どうして?
どうして言ってくれなかったの?
どうして逝ってしまったの? 

59:マリア:2016/12/11(日) 16:02

『手首を切る』
『飛び降りる』
『首をつる』
『駅のホームに飛び込む』
さて
どれにしようかな

60:マリア:2016/12/11(日) 23:52

赤いハンカチ
君がくれたハンカチ
もとは白かったハンカチ
今は赤いハンカチ

このハンカチが赤いのは

君の血が染み込んでいるから



そう



このハンカチは



君の形見のハンカチ

61:マリア:2016/12/11(日) 23:57

ねぇ
何処に行くの?

ねぇ
何処に行ったの?

ねぇ
いつ帰ってくるの?

ねぇ
もう帰って来ないの?

あぁ
もう帰っては来ないのね

62:マリア:2016/12/12(月) 02:45

『消えた道標』

君が起きろと言うから起きる朝
君が来いと言うから行く学校
君が受けろと言うから受ける授業
君がやれと言うからやる宿題
君が頑張れと言うから頑張る部活動



僕の人生は全て君次第だった

君が僕の道標だった

でも君は死んでしまった

ねぇ

僕はこれから

どうすればいいの?

63:通りすがり:2016/12/14(水) 10:16

『人を傷付けてはダメだ』

そうだね。分かってる。

『人を悲しませてはダメだ』

そうだね。よく分かってる。

『人を殺してはダメだ』

そうだね。一番よく分かってる。




なのに僕は君を・・・壊してしまったんだね

いつからか君を愛せば愛す程・・・

君が憎くなっていったんだ・・・



さて・・・僕はこの冷たい部屋で
何を思って過ごそうか。

64:縺aF2016/12/16(金) 17:14

65:マリー:2016/12/16(金) 17:48

愛する彼女のお墓の前で
「今日は雪だよ」と呟いた
返事は返ってこないはずなのに優しく吹いた風に乗って
『そうだね』と君の優しい声が聞こえた気がした



余談ですが名前をマリアからマリーに改名致しました

66:マリー:2016/12/16(金) 17:55

ねぇ
お願いだから死なないで

そんな願いを蹴散らすように残酷無慈悲にも彼の死を告げる無機質な機会音が病室中に響いた

あぁ

神様

貴方はなんて

酷い人

67:マリー:2016/12/16(金) 18:00

『ずっと一緒にいようね』

幼い日に指切り交わした幼稚な約束

ずっとなんて

不可能なのに

68:氷雨. ('-'):2016/12/17(土) 08:18

切なくなかったらごめんなさい。

「うざい。来るな。」________え?

なんで.....? ずっと親友でいるって言ったじゃん_________

私の何が悪かったの______?

信頼してたよ....? 笑い合った楽しい日々。

忘れちゃったの?

言葉の暴力は________私の心を殺した。

もう_________戻れないよ。

69:マリー:2016/12/17(土) 10:04

私は独りだけど

悲しくなんてないよ

寂しくなんてないよ

辛くなんてないよ



そう思っているはずなのに涙が溢れて止まらないのは何でだろう

70:マリー:2016/12/17(土) 10:09

どこかで誰かが笑ってる

どこかで誰かが怒ってる

どこかで誰かが泣いている



私の目が見えたなら

私の足が動いたなら

すぐにでも駆けつけるのに

71:マリー:2016/12/17(土) 10:17

病院内で走り回る子供を親が叱っている

『立ち上がれるだけ良いじゃない』

『足が動くだけ良いじゃない』

『歩けるだけ良いじゃない』



そんな私の醜い嫉妬の叫びは誰にもきずかれることなく心の奥に落ちていく

72:マリー:2016/12/17(土) 10:26

クラスの子達は私が歩けないのを知っていて遊びに誘う

「サッカーしない?」

「オニゴッコしよう」

「野球しようよ」

「バスケやろう」

全部が全部足がなければできない遊び
私ができないからと断ると後ろのほうでクスクス笑う
そして最後には小さい声で
「可哀想」って 

73:マリー:2016/12/17(土) 12:04

絵本の中の白雪姫にシンデレラ、
二人とも最初はどれだけ苦労をしていても物語は必ずハッピーエンドで終わる

でもそれはフィクションだから

現実はそう簡単にはハッピーエンドでは終われない



ほらね
私に待っているのは絶対的なバットエンドのみ

74:マリー:2016/12/17(土) 12:07

ごめんなさい
ごめんなさい
ごめんなさい

良い子になるから叩かないで

痛い
痛いよ

誰かお願い
私を助けて

75:マリー:2016/12/17(土) 15:15

何故かみんな私の事を指さして笑う

そして決まって
「障害者だ」って言う

好きで障害を持って産まれた訳じゃないのに



誰か助けて

76:マリー:2016/12/17(土) 15:19

殴る蹴るの暴力を受けるより
言葉の暴力を受けるほうが痛いのは何故だろう



ねぇみんな
お願いだから
そんなこと言わないで

77:マリー:2016/12/17(土) 15:25

麻薬を一度使ったら
もう
普通の生活には戻れない
でも
気持ちよくなれるからかまわない





『本当は』
『麻薬なんてもう止めたい』
『誰か助けて』
そんな言葉は飲み込んで 

78:マリー:2016/12/17(土) 15:31

ごめんね
ごめんね
本当にごめんね
あの時僕が
外で遊ぼうなんて言わなかったら
君は車にひかれる事は無かったのに
君は今でも生きていたのに
本当にごめんね



後悔したってもう遅い

79:マリー:2016/12/17(土) 15:51

『ねぇ』
君の優しい声が辺りに響く
何処に居るんだと周りを見れば
君は僕のすぐ側に居て
もっと側に行こうとちかずけば
君もそのぶん離れてく
どれだけ追いかけても
君には何故か追い付けなくて
焦っていると君はどんどん離れてくいって
終いには見えないほど遠くに行ってしまった

気がつくと僕はベットの上に居た
『さっきの夢は一体何なんだ』そう思っていると一本の電話がかかってきた
それは君が
交通事故にあって死んだという知らせで



あぁ
そうか
君は
別れを言いに
僕の夢にでたんだね   

80:マリー:2016/12/17(土) 17:23

誕生日にお願いしたプレゼントは
『歩ける足が欲しい』
七夕の日に短冊に書いたお願いは
『歩けるように成りますように』
クリスマスの日にサンタさんにお願いしたプレゼントは
『歩ける足が欲しいです』
大晦日に神社でしたお願いは
『来年からは歩けるように成りますように』



あれ?
お母さん
どうして
泣いてるの?

81:マリー:2016/12/17(土) 18:28

『可哀想』
その言葉は聞きあきたよ
『可哀想』
そう思うなら助けてよ
『可哀想』
そんな哀れみの目で見ないでよ

『可哀想』
『可哀想』
『可哀想』

そう言うだけ言って誰も助けてはくれないんだ

82:蜿ょ刈:2016/12/23(金) 19:33

荳ュ蝗ス

83:碧 月影:2017/01/01(日) 06:04

暗闇
此処は何処
僕の身体も頭も暗い場所
彷徨うぼくにはなにも見えなくて
「生きなさい」と大人達の正当な意見だけが僕を惑わせる
正当なんてないのに
当たり前のように大人達はそれを言う
左手首は相変わらず血に染まり
その度に大人達の生きなさいが此処のにある
暗闇が此処にあるのに
暗い場所さえ分からずに
血を見ればただ、ただ、生きなさい
暗闇に灯りさえ教えてくれないのに
灯りを教えたつもりその言葉言ってるね
でも
大丈夫
僕が暗闇から抜け出して灯りを見つけたら
今度はそれをあなたにあげる

84:碧 月影:2017/01/01(日) 06:08

遠回り
遠回りして
本当のこと気付いて欲しいのに
真っ直ぐの道を歩くと
真っ直ぐの言葉しか出てこない
僕等はいつも遠回り
近い道なら僕等は死んでるね
だから僕等は
遠回りしてるんだ
近道が怖くて助けて欲しいから
いつものように遠回り

85:碧 月影:2017/01/01(日) 06:10

1:碧 月影
ぼっち

一人ぼっち
ぼっちが怖くて誰かを探してる
二人になれたね
ぼっちじゃなくなったね


でも、それは違う
二人でも
ぼくがぼっちなら
二人ぼっち

86:碧 月影:2017/01/01(日) 06:14

此処は何処
僕の身体も頭も暗い場所
彷徨うぼくにはなにも見えなくて
「生きなさい」と大人達の正当な意見だけが僕を惑わせる
正当なんてないのに
当たり前のように大人達はそれを言う
左手首は相変わらず血に染まり
その度に大人達の生きなさいが此処のにある
暗闇が此処にあるのに
暗い場所さえ分からずに
血を見ればただ、ただ、生きなさい
暗闇に灯りさえ教えてくれないのに
灯りを教えたつもりその言葉言ってるね
でも
大丈夫
僕が暗闇から抜け出して灯りを見つけたら
今度は暗闇に居る貴方にそれをあげるから

87:縺香F2017/01/04(水) 18:20


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