僕の頭の中の詩

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1:鈴綺:2016/12/29(木) 07:10

僕の考えを詩にしたものです。

2:鈴綺:2016/12/29(木) 07:13

君は当たり前のように眠りにつく
僕はそんなきみのといきを聞きながら
ゆっくりと眠りにつく
そんな幸せな世界があれば
世界は変わるかな

3:鈴綺:2016/12/29(木) 07:16

君が泣いていると
僕もつられて泣いてしまう
君が笑うと
僕もつられて笑ってしまう
まるで  不思議な糸で結ばれているかのように

4:鈴綺:2016/12/29(木) 07:20

お前が苦しくなったら
俺がお前の心の奥の魂に
呼びかけてやるよ
だから 笑ってろ

5:鈴綺:2016/12/29(木) 07:34

君に 好きといっても
君には届かない
君に 話しかけても
君には聞こえない
なんで 君がいるアイダに
伝えなかったのだろう
もう  君はいない
ここには いない
けど ここにいないのなら
違う場所にはいるのかな
でも 君が幸せならどこでもいい
僕には 君との思い出があるから

6:鈴綺:2016/12/31(土) 07:03

死にたい

君に嫌われた
死にたい
あの子は僕のせいで怪我をした
死にたい
先生は僕のせいで困ってる
死にたい
いったい何のために生まれたのかな
死にたい
窓に手をかける
死にたい
窓枠に座る
死にたい
てをはな......
死にたい、死にたい
止められる
しにたい!
しにたい!しにたい!しにたい!
しにたい!しにたい!しにたい!
しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!しにたい!


消えたい

7:鈴綺:2016/12/31(土) 07:14



いつも ソラにある星
変わっているのかも
分からない
名前の無い 星
それは どこか 懐かしくて
愛しい
こんなに 胸が苦しいのは
あのお星様が 今の僕たち
小さな 生き物の光のように
輝いているからかなぁ
もしも お星様が消えても
ダレモ きづかないのかなぁ
でもね お星様
君は ずっと僕の心のなかにいて
いつも照らしてる
だから 心配しないで
大切にするね
もしも お星様が真っ黒に
なっちゃったって
僕がまた 綺麗なお星様に
してあげる
だから ゆっくり
 オヤスミ


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