歌詞 書き

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1:秋桜:2014/01/31(金) 20:44 ID:qVo

こんにちは。秋桜です。
歌詞を書きたくなったので書きます。

・荒らしは来ないでください
・他の方が書いてもokです。
・たまに歌詞クイズ書きます。
・思いついたら書くだけですので、書かないときあります。

以上ですね。たまにテンション高くなりますが
そこはスル―してください。

それでは、よろしくお願いします。

298:レモンミルク:2015/10/30(金) 19:45


始めまして,レモンミルクです。

タイトル「18の思い」

299:あき◆Fk hoge:2015/10/31(土) 19:58



ねえTrick or Treat
お菓子をください
trick or trick
いたずらしますよ
Ahそんなある夜の
悪魔の不思議なお話

仮面をつけてマンと羽織って14
ひっそりと笑うの
「ようこそ!おいでくださいました!
不思議の館へ!」

ねえランランランと鼻歌を
歌うあの子は今日も帰らず
まだなにも知らないように
そっとドアを開けた

(サビ)
Ah Trick or Treat
お菓子をください
僕は魔女だ呪文をかけるぞ
とととtrick or trick
いたずらといたずら
どちらにしますか?

Ah Trick or Treat
何もいらないよ
知らないのは君だけなんだ
Ah全部忘れて
もうあの世界に
お帰りください



「さあ、祭りだ」


Trick or Treatです、皆さん。

今回は急ぎですので、短いです。
ちなみに自分は、甘いのは無理です。

300:あき◆Fk hoge:2015/10/31(土) 20:01



とりあえず、300です。

最初の頃とくらべたら、上手くなっていると
思うんじゃないかなーと、思ったり。


えーと、ですね
コメントとかのお返しですが
自分はめんどくさがりなので、してたり
しなかったりです。

そこは本当に申し訳ございません。


ですが、皆様には歌詞を沢山書いてもらいたいので
どうか、今まで通り、よろしくお願いします。


えー、おかげさまで、300です。
じゆーうに、ゆーったりと、やっていきますので
よろしくお願いします_(._.)_

301:最中(もなか):2015/11/02(月) 19:36

皆さん、いいもの作りますね〜(*^ー^*)歌詞見てていろいろ引き込まれました(笑)

あと300おめです!これからもよろしくお願いします(´∀`*)

302:とおりすがりの名無し ysk963duaza04d72eoib@docomo.ne.jp:2015/11/02(月) 20:38

今日も1日が過ぎてゆく
他愛もない毎日 僕ら、私達は生きている
「嘘」というワードはどこか引っ掛かる
あぁ信じてもいいの?
あぁ あなたのことを
問題!問題! problen
皆 嘘をついている 人生の中で本音を言ったのは
手で数えるほどしかないかもね

嘘 嘘 嘘 にまみれた世界 どれを信じてどれを疑えばいいの?
これは四字熟語でいう 疑心暗鬼というワード引っ掛かる
問題!問題!problen
自分でもわからない
結局結論はどうなった
問題!問題!problen
結論的には嘘をついているいるとしか言えない
あぁ わからない あぁわからない
あぁわからない あぁわからない
もうどうでもいいから
結論的にはNo problen

303:とおりすがりの名無し ysk963duaza04d72eoib@docomo.ne.jp:2015/11/02(月) 23:19

I love you
世界は泣いたまま
何をすればいいのかわからない
時は進み 年も過ぎて いつしか変わっていった
ときには 喜び ときには 怒り ときには哀しみ ときには楽をして生きた
あぁ 世界はまだ泣いたまま
数えきれない苦しみをかかえて
ただ 喜怒哀楽の 楽を求めただけ
I love you
世界は泣いたまま
何をすべきかわからない
季節は変わり 年も過ぎて いつしか変わっていった
世界はまだ泣いたまま
冷たい 雨を降らせて
何を求めているの

世界はまだ泣いたまま
数えきれない苦しみをかかえて
世界は泣いたまま
冷たい雨を降らせて
ただ世界は愛を求めただけ

304:あき◆bw hoge:2015/11/06(金) 18:08



返信遅れてごめん。

最中さんありがとう。


これからも、どうぞよろしくお願いします(〃・д・) -д-))ペコリン

305:あき◆bw そらあき:2015/11/19(木) 20:44



あげましょうかね、

306:匿名の作詞家:2015/11/24(火) 22:25

覚えていること
(1番)
毎日やることはカレンダーの日付なぞり
ばつばつばつばつ
嬉しいな金曜日
いつからかしら
忘れたわ
自分の歳も年齢も
貴方の顔も言葉も全部
覚えてるのはただ一つ
笑顔の作り方

(サビ)
あぁ、あぁ、あぁ、あぁ
鐘の音
口の端を吊り上げて
目を細く潰せば
あぁ、あぁ、あぁ、あぁ
ほら、出来た
貴方から教えられた
この笑顔

(2番)
雨の日はちょっと苦手だわ
ぽつぽつぽつぽつ
滑って転んだらどうしましょう
思い付いた
そうだわ
外へ出なければ良いのね
きっと聞いてたはずなのに
テレビの水を知らないわ
教えられなかった
涙の出し方

(サビ)
あぁ、あぁ、あぁ、あぁ
何も出ない
からから砂漠の私の目
オアシスすら無いのね
あぁ、あぁ、あぁ、あぁ
でも、良いの
泣く必要など無いもの
今更どうってことないわ

嬉しい? わからない
悲しい? わからない
楽しい? わからない
貴方? わからない

(ラスサビ)
あぁ、あぁ、あぁ、あぁ
思い出したわもうひとつ
あのときの貴方の笑顔
しわのよった頬
あぁ、あぁ、あぁ、あぁ
今私四合わせ
とっても資亜わせ
死ぬほど市泡せ
胸が熱くなるほど氏哀せ

300おめでとうございます
お祝いとしては何ですが自分の詞を捧げます

307:あき◆bw そらあき:2015/11/28(土) 19:50


>>306

ありがとうございます。
すごい好きです、歌詞。
特にサビが。なんとも言えないですね、


祝って下さり、ありがとうございました。
返信遅れてすいません。

嬉しかったです。

308:あき◆bw そらあき:2015/12/02(水) 21:35



最近あげれてないのであげます。
土曜日ぐらいには一つぐらい
あげれたらなーとは思っています。

309:あき◆bw:2015/12/23(水) 09:01



上げなければ

310:あき◆Hg そらあき:2016/01/25(月) 22:39


題名 花は咲くいつかどこかで

あんたに言いたいことがあるんだ
まあお茶でも飲みながら聞いておくれよ
幸せは見つかったか?死のうとしてないか?
まあ生きてるから大丈夫か

なああんた世界を憎んでやいないか?
1人で見てた世界はすごく怖いよなあ
そばにはあんなに人がいたのに
今じゃ1人しかいねえもんな

なああんたちゃんと笑えているか?
自分の意思なんて言えないよなあ
心の奥に何が見えてた?
クソみたいな世界に生まれ落ちた

きっと明日には今日が来るけど
昨日は絶対にやってこない
過去の自分に憧れたとしても
未来の自分には憧れねえんだな

(サビ)
もういいかい もういいのかい
寂しいって言わなくていいのかい?
周りを見れば人はたくさんいるのに
何も言えぬまま世界を睨んだ

まあだだから まだ知らないままだから
キライだからキライと叫びたい
泣きたいから泣きたいと叫びたい
助けてほしいと何度も言いたかった

(サビ終了)

なああんた世界が変わると思うのか
いやごめんねもう答えは出ているよなあ
そうたった1人でよかったんだ
遅いことかもしれないけどさ

なああんた希望って信じてるか?
下を向くのはあんただけかなあ
昔は何が見えていたんだ?
あんたはもう見えていないものだな

いつも誰かと比べてしまうから
上なんてずっと見れなかった
何も知らないと嘘をついて
空っぽになった空を見ていたよ

(サビ)
もういいかい もういいのかい
嫌だよって言わなくていいのかい?
テレビをつけたらいじめとかどうとかで
全てが腐ったんだと思ったよ

まあだだから まだ知らないままだから
知らないから知りたいと思うし
笑いたいから笑顔を見せていた
それがダメだと思ったのはいつからだ

(サビ終了)

なああんた、オレはさ生きててよかったよ
今になってそう思うんだ
なああんた、ちゃんと幸せだろ
たった1人あんたを見てくれる人がいる

(サビ)
もういいかい もういいんだよ
あんたは1人じゃなかっただろう?
答えはもうすでに出ていたはずだろう
声すら出ないくらい泣いていいよ

もう知ってる もう知っているはずだろう
スキだとスキだと叫びたいんだ
ありがとうとありがとうと言いたい
生きていたいとお前に伝えたいんだ



自分へおくる歌。
あんたへおくる歌。

なああんた、上を向けよ
何が見えてたと思う?


久しぶり。
スランプ気味だから、自分への歌を。
あんたへの歌をどうぞ。
脱字あったらごめん。

311:あき◆Hg そらあき:2016/02/12(金) 17:48


題名 夕暮れに染まる、僕は言う


ひとり遊びひとり帰る
僕は僕を愛していた
何でもない何もしない
タバコを吸ったら落ち着く身体
もう夜は遅くなっているから
モルモットを無視して歩いた

世界の中で正義が1人なら
正義はすぐ悪へと変わっていく
いつだってそうだ分かっていた
随分と長く生き延びたね
誰だ背中を向けるやつは

(サビ)笑って泣いて転んで助け合って
自分を殺して他人を嫌った
最初は気にしていた悪口も
今じゃ全く気にならなくなった
まったく言わなくなった
見えない誰かが優しく笑う
「お前はお前でいればいいよ」

強いやつはどっちだと聞かれても
それは人の価値観の問題になる
どうせ死ぬならいっそのこと
幸せを1つ味わって死にたい
生きててよかったと思わせて欲しい
見えない誰かを慰められるよに
まだ死ぬことは出来ない
(サビ終了)

暗い道を1人でただ歩いている
もう随分見えなくなってしまってるな
最低だと自覚しているから
僕はまだちゃんと人間だと思ってたい

嗚呼

(サビ)泣いてわらって転んで助けて
自分を殺して君(僕)を殺すのさ
最初は気にしていた悪口も
言うやつが一番クズだと思うの
そんなの強さじゃない
見えない誰かが優しく笑う
「お前が一番強えやつだ」

強いのはどっちか聞かれても
僕は僕が一番強いと思うさ
どうせ生きてるならいつかは
小さい僕に頑張ったなといいたい
見えない誰かを応援できるように
まだ死ぬことなんて出来やしない


「僕の強さは僕だけが知っている。
ほかの誰かが分からなくとも、僕が」

312:あき◆Hg そらあき:2016/03/28(月) 21:37

夜巡り愛歌


髪色変えたんだけど、どうかな
綺麗な茶髪なんだけど、どうかな
ああ嘘は言わないでいいよ
本当のとこ教えてくれ

やっぱ冬だしけっこう寒いね
霰とかふりそうじゃない?
答えを求めているんだから
早く答えを どうぞ

(サビ)
キラキラ光る星が好きだから
あたしは空に住もうと思うの
ありきたりなラブソングには
「スキ」しか入ってないのね

ただ

明日も君に話そうと思うが
何を最初に話そうかな
ねえりんごでも食べるかい
はんぶんこしようよ

(サビ終了)

髪色変えたんだけど変かな
これって君の好きな髪の色なの?
ねえそろそろ答えてくれよ
笑ったまま見つめるんだね

そろそろ此処にも春が来るから
桜が散り始めてきたかな
両手をあわせて君に問う
居心地はどんなかな

(サビ)
キラキラ光る星が好きだから
あたしは空に住もうと思うの
頑張れしか言わない歌は
もう飽きてしまいそうなんだ

ああ

いつかは夏の魔物に食べられて
四季にのまれてしまうのならば
ねえもう家に帰ろうよ
夕日があるうちに

(サビ終了)

死んでしまった人を想うのは辛いが
悪いことではないだろう
綺麗に生きようとしてたら
別れなんてすぐそこだわ

だから

(サビ)
きらきら光る星が好きだから
あたしは星に住もうとしていた
そんなあたしよりも先にね
あなたは星になってしまった

うーらーら
うーらーら

四季にのまれてく
四季にのまれてく
気づいた時には
夜空を見上げてた





綺麗なままでいる人生なんて
ありえないから。

ありえない?
\ありえーるでしょ!!/

これがやりたかった。
久しぶりです。脱字あったらごめん

313:あき◆Hg そらあき:2016/04/02(土) 22:33


題名 さっきまでの不安が悲しいくらいに


疲れた足を無理やりおこして歩き出した
机を窓から放り出すくらいの勇気をもって
「愛で命が救えたらとっくに救っているさ」なんて
バカげた話をつくったやつはどこだ

まったく意味がないとつぶやいた
友達だったあいつは遠くへ行ったよ
見たことのない景色につつまれた
見たことのない景色がなぜか美しかった

(サビ)
さっきまでの不安が嘘のように
その薬は誰よりも包み込んでくれるから
泣きたいならなけばいいさ怒りたきゃ怒ればいいさ
たとえ笑い方を忘れてしまっても

抱えきれない希望を投げ捨てた
抱えきれない絶望を背負った
それでも人間なんだと
昨日の僕が言う

(サビ終了)

朝目が覚めたらいつもの景色が笑う
少年兵は泣きながら銃をうちはなった
「なにを使ったとしても命は救えない」なんて
思わず賛同してしまったじゃないか

まったく意味がないならば
歩んできた人生が水の泡じゃないか
なにもかもがダメじゃないか
もうなにもかもがダメじゃないか

(サビ)
さっきまでの不安が消えるように
その薬はいちばん支えてくれていたから
泣きたいなら泣けばいいさ怒りたきゃ怒ればいいさ
ずっと笑い方を忘れても

抱えきれない希望が惜しかった
抱えきれない絶望が憎かった
それでも人間なんだと
信じたかった

(サビ終了)

神様を信じていたいから
暗闇に閉じこもってた
昨日の僕が消えれば明日の僕もすぐに死ぬさ
何が真実だというのだ

(サビ)
さっきまでの不安が嘘のように
その薬はやさしく包み込んでくれたから
泣きたいときに泣けないのは怒りたいときに怒れないのは
もう笑い方を忘れたから

それでも人間だと信じていた
もう動かぬ人形のように



あげたかったがために書き上げたもの
もう一つ上げる予定だけど、たぶん無理かも
脱字あったらごめん

314:あき◆Hg そらあき:2016/04/04(月) 22:08


題名 答えを見失った人よ



詩人が書いた詩が燃やされて
出回るはずだった 未来が消えた
彼が信じ続けた 優しい未来
彼が出会うはずだった 悲しい未来
皆が正義なのだと 信じていた
まだ歴史をしらない時代
首を亡くした女学生 それを見た幼い少年兵
その少年が大きくなったとき 黒雲が街を埋め尽くす

なにも知らず泣きわめく 赤ん坊を
母親は息を殺しながら 鉄の雨を見つめていた
嘘をつき酒に負けた人 本心を口にし夏を待った人
詩人が歌った歌を 誰かが口ずさんだとき

(サビ)
夏を迎えた少年が 泣きながらお茶を点てるとき
何も知らぬ汚れすぎた僕らが 世界をただ嘲笑っている
それを正義といい前を向いたもの 悪だといい後ろを向いたもの
何が正義かわからない 答えを見失った人よ

(サビ終了)

屋上から見た世界が燃えるのを見て
消えないはずだった 過去が消えた
僕が聞くはずの 知らない世界
僕が聞くはずだった 辛い世界
誰もが信じて 疑わなかった
もう歴史を知った時代
心無いことをいう後生 それを聞く幼い子供
その子供が大きくなったとき 鉄の雨が地面を濡らしてゆく

ナイフを握ったままの 女の子を
警察官は頭をなでながら 「うちに帰ろう」とただ笑う
中傷を言い続ける人 それを止めようと言葉を重ねる人
詩人が歌った歌を 誰かが口ずさんだとき

(サビ)
夏を終えたこの世界で 泣きながらお茶を飲んだとき 
何も知らぬ汚れすぎた僕らが 何も知らず笑っている
どうでもいいと知らぬ世界を見たもの 信じ続けろと世界をたたいた人
何が正しいかわからない 答えを見失ったものよ

(サビ終了)

綴られた本のど真ん中で 手探りで答えを探している
何にもなれなかったもの なにかになろうとしたもの
そのすべての人間が いつか死んでなくなったとき


それでも愛しいと思えるなら 誰も否定できない世界
それでも愛することができるなら すべてを許せれる世界
だから責任をもって この世界で生きてゆくのだ
何が正義かわからなくとも 何かを持っている人々よ

何かを信じられる僕らよ



人って誰かを守ろうとするとき
すべてが正しいと思うものなのよ



上げられなかったね。
脱字あったらごめん

315:あき◆Hg そらあき:2016/04/22(金) 19:20

ドッペルゲンガー再利用



正解の上 不正解の上
ぐるぐる回る
等間隔の幅を
つかもうと必死にもがいた

感情を似せようと
必死になる僕を
笑うの

(サビ)
何かを
書き換えるように 殺すように
泣いて泣いてさ 色が消える
感覚を無視して だけど

苦しむように 愛するように
色を染めた ごみを捨てて
いい感じでしょう?
どうでもいいけど

(サビ終了)

回答の上 問題の上
ぐるぐる回る
虚無だっていいよって
心配そうに見つめるのね

(サビ)

痛みに
触れていたように 守ったように
泣いて泣いてさ 色が消えて
愛情無視する いつか

悲しむように 探したように
色を染めた いつかの音
辛くはないんでしょう
そうならば

(サビ終了)

誰にも見つからずに
このまま色が消えるなら

(サビ)
何かを
殺したように 痛んだように
泣いて泣いてさ 色が消えた
内緒にしていてね そうね

苦しんだように 泣いたように
色を染めて 僕を捨てて
もうこれでいいでしょう
まだ ダメだよ




ダメだよ、だめなんだよ。


最近体調が悪くなりすぎて、自分でも心配になってくる。
やばいねー

脱字あったらすまぬ。

316:あき◆Hg そらあき:2016/07/11(月) 21:14

花咲けば、夕暮れ


疲れちゃって 悲しんじゃって
虹がかかる空を見上げてた
嘘ついちゃって 心配になっちゃって
雨よふれと願ってた道はどこへいった


歌ってきたの星が降る最期に
鶴を折ったの道が外れる前に
時間よ戻れと願った時
昔も願ってたと思い出す

明日世界が滅びないかなって
願ってもないことを
口に出してしまった

(サビ)
1人でいる夜が怖いから
ただそばで微笑んでて
きっと昔その昔も
雲に乗れると信じてた

目を開けるその瞬間が
たまらなくくるしくなる
誰にでも好かれる花へ
いつの間にか嫌ってた

(サビ終了)

傘をさしたの星が降る夜に
逃げていたの?私自身にも
先が分からない恐怖が
何度も私を殺すの

明日あんたがしなないかなって
願ってもないことを
口に出してしまった

(サビ)
1人で過ごす明日が怖いから
ただそばにいとくだけでいいの
きっと笑いあえるだけで
幸せと思えるわ

手を離したら先に行くあなたを
どうやって掴めばいいの
後ろへ行けば止まれない
泣きながら走るだけだ

(サビ終了)

1人で歩く道は怖くて
後ろも前もわからなくて
そんな私を助けてくれるのは
いつも君なんだね



希望のある歌詞をかいたつもりです。
やっぱり、たとえ1人で迷ってても
必ず手を握ってくれるのはあなたっていう話。
友情ってすてきですね

脱字あったらごめんなさい。
そして、お久しぶりです。

317:あき◆Hg そらあき:2016/07/26(火) 17:15


さよならはしない



机と向き合って鉛筆握って
並べられた数字をただ見つめていた
答えはない、答えはない、あるはずがないのだ
そっと鉛筆を机に置いた

主人公だなんてなろうとは思わない そもそもなる気すらしなかった
弱音を吐く中年男性に 若いころの父と重ね合わせた
明るい未来に歩くのには たくさん敵を作り過ぎて
水曜日の夜 苦笑いする両親へ「社会不適合者」だなんて
俺はそんな名前じゃないよなって笑った

(サビ)
俺もう死んでもいいよな
朝は絶対くるだなんて 希望を持つのはやめた
「しねよ」なんて書き込みに 傷つくのはやめた
昔の写真に写る泣き顔を踏みつけて
それでも星ってのはキラキラ光るんだな

(サビ終了)

飛び出した少女をひきかけたあの人は
少女のママにひどく怒られていた
間違いか、間違いなのか、分からなくなってる
そっと消しゴムを手に取った

昔の友人から電話が来て 「元気してるか」だって笑ってしまうな
「しねない理由を探してる」 「そりゃ大変そうだな」
恥をさらす昔のことを ふと思い出していた
地面を蹴り くそくらえって大泣きした十五の冬
前に歩くたび傷口から血が出る痛みだな


(サビ)
俺もう死んでもいいよな
無情な人間めなんて 言われちゃおしまいだな
誰にでも好かれるあいつを 妬むのはやめた
卒業証書をびりびりに破いて
それでも星ってのはキラキラ光るんだな

(サビ終了)

自ら舞台を辞退したのは誰だ 自ら愛そうとしていないのは誰だ
変われるなんて嘘ついたのは誰だ 全部否定してたのは誰だ
結局全部燃えないゴミだ 結局燃やせないゴミだ
生きるのか、立ち上がるのか、死のうとして明日へ行くのか
もうそれしかないんだよ

一緒に生きていこうだなんて まだ希望を捨てないでなんて
自分に言い聞かすのはこれで最後にしよう
ただ泣きながら進むしかなくとも
それでも星ってのはキラキラ光るんだな





それでも俺は死にたくないんだな

脱字あったらごめんなさい。
それでも生きていく話。

あげようか悩んだけど
けっこう時間たってるのであげます

318:匿名希望:2016/08/06(土) 21:43

絢香って昔の人の歌詞をパクッてないか

319:匿名希望:2016/08/06(土) 21:48

オレが30年以上前に歌った三日月は「君がいない夜〜」とかサビだし
1987年より前に聴いたことあるぞ

320:あき◆Hg hoge:2016/08/07(日) 21:45



わしに言ってる?

ならばパクってはいないですよ。
というか、絢香自体聞かないですし、パクるなどの行為は
今まで一切行ってないです。
似ているのであれば謝ります。
申し訳ないです。
ですが、パクりは行ったことがないので
そこらへん、信じていただけないでしょうか。

歌詞というものはたくさんありますので
似てしまうものはあります。
私は自分自身の言葉で浮かんだままに書いている底辺です。

歌手などもそこまで詳しくないですし、色んな歌詞を知らなかったため
このようなことになったことをお詫び申し上げます。

321:あき◆Hg hoge:2016/08/07(日) 21:48



私自身、自分が書いた歌詞は
言葉は悪いですがどうでもいいので興味がございません。
というか、何一つ覚えてないです。
「いや、これ似てるやろ」というものがございましたらすみません。

ですが、何回も申し上げますと、パクりではないです。
そう思わせてしまうような歌詞をかいてしまい本当に申し訳ないです。

322:あき◆Hg そらあき:2016/08/11(木) 00:02


僕が歌う歌をどうか忘れて




君を見たとき「しんでしまえ」って思った
昔の自分を見ているよう気持ちが悪くて
ゴキブリを殺すたび笑う君の目は
まるで野獣を狩る恐ろしい瞳だ

何も恐れることはないって「恐れること前提かよ」って呟く
捻くれた明日を今日もひそかに願った
別れを恋しく思うのは依存してしまう自分が怖いから
弱虫はどちら様 こちら様か
夕日が落ちていく いつの間にか笑えなくなっていることに気づいて
それでも何も感じず 笑い続ける君に「綺麗だね」って顔を歪めた

ねえ 僕らどこまで行けると思う?明日ここでしねたらいいかもね
君が唯一好きな猫を撫でてあげた
泣きたくないから泣かないんじゃなくて
泣けないからこそ涙を流さないだけだ
朝目を醒ましたら君がいなくなって
慌ててしまう僕がどうしようもなく悲しかった


僕が歌う歌を忘れていいよ
記憶に残せるくらい素晴らしくないから
僕が歌う歌を忘れていいよ
間違いを認めるのが怖くなってしまって
愛って世界で一番大切なんです
皮肉をこめて地面に力を入れて一歩踏み出した
世界の汚い部分をもっとみせとくれ

僕が歌う歌を忘れていいよ
記憶に残せるくらい素晴らしくないから
僕が歌う歌を忘れていいよ 
初めて笑えないことに悲しくなってきて
命って世界で一番大切なんです
結局一番ってどれだよって泣きそうになった
君がいない明日を生きられる勇気がないよ

なあまだ僕やれてるかな





短い曲が思い浮かんだので、ぱぱっと書きました。
直接的な歌詞を書くのは大好きです。
綺麗な部分だけってもうあきたから汚い部分を思う存分晒していいよ。


人って自分が間違えた瞬間恥ずかしくなるから
認めようとしないんですよね。
それがとてもめんどくさいです。

別にいいんですけどね。

323:あき◆Hg hoge:2016/08/17(水) 00:42



夕日が覗く道を一人でただ一人で歩いた 走りだそうとする足を止めて
ラブソングを聞いて「愛こそすべて」の文字を塗りつぶした
濡れた教科書はもう川に投げ捨てたまま「クソ野郎」って叫んだ

友達なんていらねえよ 愛も家族もいらねえよ
都合のいい人間になるくらいなら 家に引きこもるほうがましだよな
強がる 自分に 「少し休め」 なんて言えないよ
さよならまた明日 それしか言葉が出てこないよ

(サビ)
ラブソングを君におくるから どうか僕を愛してくれ
愛されるとかよりも先に まずは愛さなきゃだめだよな
笑顔を悲しい時の武器にするのはもうやめよう
道徳の教科書に油性ペンで書かれた「しね」の文字

それでも生きんなら 死ぬのをやめんなら
文句なんて言えないよな バカになんてできないよな
自分を否定しちまうのなら もう死んだのと同じじゃんか
それでもどうしても 生きたいと思えないのは何故だろう

(サビ終了)

Twitterに「死にたい、行きたい」と呟く 所詮アンドロイドだろうが
帰る場所がないなら帰らなくていいずっとそこにいとけ
説明書通りに生きれば平等になるとでも? まあそうなりゃ幸せだな

教科書なんていらねえよ 人間も僕をいらねえよ
列車の中で揺られる大人数の目線が 恐ろしくなってきてしまって
強がる 自分に 「少し休め」 なんて言えないよ
しょならまた明日 それしか言葉が出てこないよ

(サビ)
ラブソングを君におくるから どうか僕を愛してくれ
愛されるよりとかよりも先に まずは愛さなきゃだめだよな
笑顔を悲しい時の武器にするのって悪いことだったかな
自分自身が嫌いになる神様なんてしるわけねえだろ

それでも生きたくないなら 死にたくもないなら
止まることなんてできないよな 自分で歩いてかないとな
走りだすその足が泣き出す自分が 止まることを知らないから
それでもどうしても 死ぬことなんてできるはずない

(サビ終了)

落ちるところまで落ちれば そこはあたりまえ暗闇
光なんてあるわけないさ 僕らはそれを知っていた
人を殺すのがダメなら 人を犯すのもダメだろ
何にも傷つきたくないのに 何かを信じようとした

(サビ)
ラブソングをきみのおくるから どうか僕を愛してくれ
信じられないとかより先に まずは信じるべきかもな
笑顔を悲しい時の武器にするのがやめられない
貴方を嫌いになるなんて多分一生無理だろな

それでも死にたくないなら それでも死にたくないなら
死ななくても別にいいじゃん とりあえず歩けばいいじゃん
無理やり殺そうとしないで 無理やり否定しようとしないで
それでもどうしても 明日に向かう僕はまだやれてるはず
死にたいそう考えながら 傍観者であろう




死にたくも生きたくもないから、とりあえず傍観者でありたい。


愛されたいって、まず誰かを愛さないと愛されないけど
愛する勇気はないです。
裏切られるのが怖い、なんて思ってしまいます。


というかずっと広告で刀剣乱舞があって気になってました。
金髪がとてもいい。

324:あき◆Hg hoge:2016/08/22(月) 23:32


ピンク色の花束



どうして泣いてるのって 言う勇気がないよ
背中合わせの僕らは 交わることはない
地平線みたいに真っすぐで すれ違うことしかない
それでいいと思うんだ 君はどうですか?

バーチャルの中でしか言えないような
言葉なんてもう心にはないじゃん
いらないものを捨てていくより
いるものを捨ててくほうが多いってどうしてなんですか

(サビ)
舞台の主役じゃなくていいから まだ君の後ろで笑ってたい
弱音なんて一生吐かないでしょう でもそれでもいいと思えるのです
無理に好きにならないでいいよ 無理に励まそうとしないでいいよ
ただただ僕に顔を見せないでいいから 無理に笑わないで

(サビ終了)

なにがそんなに可笑しくて 僕を笑っているの
遠回しの言葉よりも 素直に届けられたらな
息が苦しくなって涙が出る どうしようもないよな
それでいいと思いたい まあ思えばいいんだろうけど

(サビ)
舞台の主役じゃなくていいから まだ君の後ろで笑ってたい
君が幸せに笑ってくれるなら 僕はそれでいいと思えるのです
君の気持ちが少しでも軽くなるよう 君の声が皆に届くように
僕は傍でずっと見守っているから どうかまだ眠らないで

(サビ終了)

どうか君が明日 泣くことがないように
どうか君が明日 笑えますように
たとえ離れ離れになっても 幸せを願います

(サビ)
舞台の主役じゃなくていいから まだ君の後ろで笑ってたい
たとえ君が大嘘つきでも 心から幸せを願います
無理に強がらなくていいですよ 無理に優しいウソをつかないで
どうか僕を忘れてもいいから もう嘘なんていいよ

それでも地球ってやつは回るから 僕と生きていきませんか
背中合わせでさ ずっと




どうか、いつか幸せになれることを願います。

優しい感じの歌詞と、頑張ってるあの人たちに贈りたいな
なんて思ったので、書きました。
アスレチック行きたいのですが、高いところが苦手なのと
体力的な問題で、無理そうです。
でも生きたい。いつか友人といきます。


脱字ありそうです、すいません。

325:あき◆Hg:2016/09/04(日) 02:08


ヒヤシンス


生きる意味を探してる 空は青くて日が沈んでく
名前を思い出せない友人のことを考えた
しねない意味を考える 視線を気にし丸める背中
喪失し続けるのはいったいどちら様 ヒヤシンスを眺める

初雪が降る10月の下旬 夢は叶うと誰かが言った
大人になりたくないといい続けたら
いつの間にか戯言を吐く30歳だ
幸い歩く度僕の後は崩れていく
前に進んで歩くしかないのだ

夜が明けるのは朝日を手探りで探せるように
背中を押す明るい日差しが まだ僕を歩かせる
愛をいつも知りたいのは 知った時の喜びを
感じて欲しいから ひとつ残さず千八一夜感じて欲しいから

そう考える 考える

金魚が游ぐ川を作ろう 狭い世界に閉じこもる
必要はないから

そう考える 考える

糞野郎なんて吐き捨てながら
背中丸め歩く

しぬ勇気なんてあるわけねえな
それでいいと思う そうだと思いたい

そう考える 考える
そう考える 考える


意味を探す、意味を考える。
けれど最初から答えは出ているのかもしれない。
それでいいねと思いたい。思うんじゃない
思いたいのだ、僕は。

脱字ありましたらすいません

326:匿名希望:2016/09/17(土) 23:42

光に満ちていく世界 初めて繋いだ ぬくもりの誓い
微笑む あなたの隣に戸惑う 私は小さな囁き
「好きです」 「愛してる」 キミのことばかり思い出す
言葉ひとつ 彷徨う そんな夜 繰り返し繰り返す
ありふれたロマンス 怖い夢をみたの
あの日 あの時 あの夜 あの暗い夜に
あなたがいない あなたを感じない 
すべて終わり果てた 世界の果ての果ての 記憶が
さあ涙をふいて 振り子が止まるしらべを 
巻き戻す ねじの音に耳を塞いでた
ああ時計の針は 巡る 同じ時間(とき)を
あたりまえの空 ありふれた恋の夢を
ねぇ このまま ああ このまま 君の側で
終わりなんて 信じないから

ねぇ おでかけしよう? 今度の日曜どうしよう
動揺 どうしても あなたと話し足りない
あなたに会いたい いつも いつまでも キスも
ねぇ! どうして こんなにも!
ねぇ! こんなにも 嬉しいはずなのに!!
流れる 涙に 重ねる なにかに たしかに 微かに
諦めた時計の針 響く いつかの未来
いつかの信じない 思い出の中に 閉じ込めた奥の奥の
悪夢が ねぇ おでかけしよう…?
何かが変わる気がして 強く 君の手をひきながら
夜に怯えながら 鐘の音に耳を塞いでた
ああ 閉ざされた この世界 笑顔満ちた
終わりのない夢 砂時計 まわしながら
ほら 運命の 足音が また 聴こえるなら 
時計の針を止めて 魔法の鐘が鳴る前に

終わる未来に 目を閉じた もしも願いが 叶うなら
恋する夢を 見せて 時の終わりは 永久(とこしえ)に
あぁ 希望に満ちた 世界 輝く朝
目覚ましのベルが鳴る 少し寝ぼけながら
ほら見つけた あなたの背にいま
駆け寄ってく 新しい朝が来る!
このまま時が 止まれば いいのに

327:匿名希望:2016/09/17(土) 23:44

下がるのは お前らだ 汚い手を どけろ 
愚か者ども 私をこれ以上 怒らせるな
勝負は これからだ 命賭けた 覚悟
舐めるんじゃない 俺がここにいることを 忘れるな 

「お前らだけ」 
「カッコつけて」 
「ズルイよ…」 

柔らかい肌 白いまま
濡れた瞳は澄んだまま
香る髪には口づける

「あなたたちこそ 控えなさい!」 

無事なまま返さねば
地獄の国(ごく)から キツい一発
お見舞いしましょうヴァンパイア 滅ぶまで

We are fall in love with you.
Crazy about you.

痛くないはず なのに俺の胸がヒリヒリ チクっと
マジ本気だぜ オレ様らしくねぇとか 言うんじゃねぇ
もう離さない 可愛がってあげる 壊れてもずっと
懺悔しましょう 嘘はもうつけない 愛しさに負けた

We are fall in love with you.
Crazy about you.

私の手で絶望を拭い去る
俺の愛で運命を超えてやる
だから今こそ
この手を取れ
君を
オレを
蝶々よ
あなたを
お前を
君を
愛してる

328:匿名希望:2016/09/18(日) 00:11

張り詰めた 弓の振るえる弦よ その切っ先によく似た
そなたの横顔 悲しみと怒りに まことの心知るは 森の精
もののけ達だけ もののけ達だけ

329:あき◆Hg hoge:2016/09/26(月) 20:48



花が散る火が消える
夕暮れの中に咲いた
あの花は少なくとも綺麗とは言えない
それでもそれでも君が綺麗だって笑うから
それでもそれでも君が素敵ねって泣いたから
青い藍い海の中いつまでも一緒にいた
ただひたすらに望郷へと帰る
 

いつもの喫茶店でコーヒーを啜る
タバコを咥えるスーツ姿に
なんだか大人みたいと笑った
破れたブックカバーを手に青い金平糖を噛み砕く
約束を果たすまでしねないと
本気で思った15の夏
傷心に浸りながらも朝が明けるのをずっと待った
進んでく後ろ姿を僕はいつまで好きでいるだろう
 
いつだったか憶えてるかな
お互い手を繋ぎ叫んでいた
それでも貴方は綺麗だねと笑っているから
どうか明日が雨ならと願い続けた
 
雨音が鳴り響く正午12時
てるてる坊主がぶら下がる窓辺から
雨ざらしのような男をみた
思い出話に出来るほど大人になった自分に悲しくなる
貴方もそろそろ眠いでしょう
ゆっくりおやすみの子守唄
今日も素晴らしい夢の数々だったのです
いつの間にか目で追う
そんな僕自身がずっと大っ嫌いで仕方がないよ
 
いつだったか憶えてるかな
お互い手を繋ぎ叫んでいた
それでも貴方は綺麗だねと笑っているから
どうか明日は雨ならと願い続けた
 
昨日の数を数えていたら
今日をすっかり見逃していた
みんなみんなしんでしまえ
裸足で駆け出す通学路の道
貴方の名前がどうしても思い出せなくなってしまって
さよなら明日ね
同じ今日は2度と来るはずない
 
 
いつだったか憶えてるかな
お互い手を繋ぎ叫んでいた
それでも貴方が綺麗な花火だと笑っていた
さよなら明日はない
せめて明日は晴れてと笑いかけた


著作権に関わるのを載せるのは
やめていただきたい

330:あき◆Hg:2016/09/26(月) 21:28




どうせなら海で溺れ死のうか
手をにぎりながら笑いかけるから
微笑んで微笑んで微笑んで 息を止めて
泣いたって泣いたって泣いたって知りやしない
どうせならあの地平線まで行こう
まるで御伽噺のような物語
姫は王子と必ず恋に落ちる
それなら行ける所まで行こう
何も恐れなかったあの日のように

沈む暗い暗い光へ
無粋な私をどうか許して
それでも2人暗い青の中
それでも2人重い鎖だとしても
貴方がいれば何も怖くないと
私だけがずっと確かに信じ続けてた



自分にしてはとても甘々の恋愛曲
脱字はスルーしてください
pcじゃなくスマホなんで打ちにくいんですよね
久々に上げる

331:あき◆Hg:2016/10/23(日) 14:59



全然上げてなかったので、久しぶりに上げる
今月中には一つほど上げるつもり

332:カオナシ:2016/11/03(木) 01:14

なんまいだ 何枚だ
空に飛ぶ雲 湿気てる

足にまとわりつく 皿 何枚だ
メガネは今日もホットケーキに恋してる

ホラ吹きミジンコ 愛されていても
シトラスの香りで 嫌われる
マチコチャン

ごっこで終わる 運動会も
頭痛にさらわれる 文化祭も
ハチの声には 一生なれない
マチコチャン

外から見える景色はもったいないほど粗末なものだ
彼らはもうすぐ枯れる みっともない顔して眺める
マチコチャン

333:カオナシ:2016/11/03(木) 01:19

血の垂れるようにイヤホン垂らして死人のような顔する僕
仮面の下は汁でぐちゃぐちゃ
泣くまでそこで笑ってたよ
耐え切れず楽園に走ったな
そこで針に追われながら

解説(笑)
教室嫌いな僕の歌です
仮面っていうのはマスクのことで
楽園は保健室です
針とは時計で時間に追われてるってことです

334:はらの:2016/11/03(木) 01:20

細い沼の 小さな物語 三つ数えて潜ったら
そのままおわかれしちゃったよ

335:あき◆Hg hoge:2016/11/03(木) 20:51



>>332-333

>>334


ありがとうございます。
やはり、解説があったりすると分かりやすくて
読んでいて面白いですね。

言葉の使いまわし、すごく好きです。

336:you!:2016/11/04(金) 05:09

落合舞〇子「F1」
少子化問題 高齢シェッヘェ!
アッハーンッ!ハッハーンッ!ハッハーンッハッ!!
ヴァアッ!ヴァアッ!ヴァアッ!
ごの世のブッヒィッフェェーーーン!!!
……中奏
ザリガニ食べで寝て…
妄想繰り返す…
ヴァアッ!あなたにゃ分からんでしょうね!
ごの世のブッヒィッフェェーーーン!!!
オンナジャオナジャ思っでぇ!
立候補した!
世の中をゥ変えだい!
その一心デェヒェェーーッ!!ヴァッ!!
……後奏
ごの世のブッヒィッフェェーーーン!!!

337:あき◆Hg hoge:2016/11/07(月) 00:49



>>336


おもしろいね
どこぞの野々村かな?

338:あき◆Hg hoge:2016/11/21(月) 20:57



約束をした大きな樹木の下
「一緒に世界征服でもしようか」
笑ってしまうな馬鹿げた期待だな
幼い僕が無邪気に笑う 指切りげんまんの歌

季節は過ぎてって十年目の春
あの日の樹木に桜が付き始めた
書き留めた詩集の背表紙をそっとなぞる
気持ち悪い言葉を並べた僕の本音を見た

いつか大人になれば
空も飛べるくらい自由なんだろうな
将来の夢は歌手にでもしとこ
隣で笑う君とずっと一緒にいよ
2人でならどこまでも行ける気がした

*手を取り合って歌を歌いあって
いつしか増えた仲間と笑えるよう
破いた手紙に約束の文字が浮かび上がる
僕はいったい何をしてるのだろう

隣に並ぶ君を見るとおもわず立ち止まる
そこに立つのはきっと僕ではない
底なし沼に立った君をそのまま置き去りにした
目を塞いだままの 指切りげんまんの歌*



いったい君は、どこまで行くというの。
それはきっと内緒話だった。

339:あき◆Hg:2016/12/29(木) 19:49


合言葉



そうやって耳を塞いで
あたしの声なんて聞こえてはいなんでしょ
背中合わせに空を見ているだけで
知ってる手を握っていてくれる君は
あたしの事なんか見もせず
ずっと後ろの貴方を見ているのね

どうしようもない くだらない
愛してない 希望もない
はたしてどうなんだか さてはてどうするんだか
最後に聞いた言葉 最後に名前を呼んだのはいつだったか
全部が夢で目を開けたら 最初からやり直せたらいいのに

*もうない時間を置き去りに 脳内会議中
笑顔を作って笑い声上げて 期待通りのあたしがそこにいた
はだしで砂浜を駆け抜けて だらしなく口を開けたまま
空を見て5 息を止めて このまま死んでしまえたらって思うのだ*

背中合わせのまま泣いて
なにが悲しいのかどうしても分からないんだ
このままあなたが死んでくれたらいいな
二人で楽しそうにしているのを見て
あたしなんかいらないんだと
あなたがいないことに知らん顔した

どうだっていいの それでいい
言葉もない 未来もない
はたしてそれでいいのか そんなんでよかったのか
開きかけた口閉じた 愛してるだなんて腐っている言葉
ずたずたに切り裂けたのなら 全部嫌いで埋め尽くしてしまえ

*もうない時間を置き去りにして 脳内会議中
笑顔を作って笑い声上げて 期待通りのあたしがそこにいた
はだしで砂浜を駆け抜けて だらしなく口を開けたまま
空を見て 息を止めて このまま死んでしまえたらって思うのだ*

もういない そこには いない きっと
どうして ここには あたしがずっと見つめたまま
「嘘つき」だなんて 笑うのだ 

もうない時間を離さぬまいと握りしめていた
気づいたときにはもう 誰もいないことに気が付いた
ずっと走ってたらいつか空が飛べる気がして
背中にいたはずのあなたがもうことに気が付いた
それならもう

*君を殺せばいいんだって あなたも殺したら
一人一人声がちゃんとあるなら どうしてあたしは何も言えないの
口に出せない感情ならば 捨ててその場に蹲ろう
空を見て 息を止めて このまま死んでしまえたなら
もう これはきっと秘密の合言葉なんかじゃない*



そこにもうあなたはいない、君もいない。
手遅れなのだと、気づいてしまった。

久しぶりに上げます。
気づいたときには時すでに遅しってね。

いつかあたしの前からは皆消えていきました。
あなたも、君も。

340:龍聖:2016/12/30(金) 00:26

私は世田谷区在住の30代会社員です。
一時、コミュニティで注目を浴びましたが落ち着き
再び現れる事が可能となりました。作詞の題名は
『哀恋歌』
「胸の痛みがとれなくて、ため息を私はついてる
冷たい雨が頬を濡らす事がないとしてもきっと
アナタを忘れるのは難しいのでしょう。
小指に光る指輪は2人だけの戻らない思い出達
哀し恋の結末を誰も望んではいないはずだから
今、だけは全て忘れて好きな馬を口ずさみの」

341:たかし:2016/12/31(土) 00:54

†ポークビッツに告げる歌†

YOYOオレはこの世を統べる覇者
お前はいっつもスベる奴♪
限りなく差を見せつけてやる
尊大な羞恥心と臆病な自尊心♪
李徴とはオレのことか?
でもトラにはならねぇオレは神⚡

342:たかし:2016/12/31(土) 01:12

ラップはあかんのかーい

343:シンク:2016/12/31(土) 02:39

Hey yo!!!!
なんだなんだキングは俺だぞ
よし鍛えっぞ痩せるぞ
レッグマジックガチ勢さ
大の字たかしはすぐさまクッキー
明日もクッキーブチ込むぜ⚡♪

344:あき◆Hg:2016/12/31(土) 19:16


>>340


いつもお勤めごくろうさまです。


>>341

ごめん、あんまポークビッツ好きじゃないんだ
ラップはあかんくないよ


>>343

お前いろんなところで書き込んでんのな
楽しそうでなによりだよ

大人しく紅白歌合戦でも見ていてください

345:シンク:2017/01/02(月) 03:07

>>344
数日前に友達から非常に香ばしい掲示板があるということで、いろんなところでやんやしました。
明日から忙しくなるので、おいとま致します。大変楽しかったです。
お互い実りある1年にしたいですね。よいお年を!

346:あき◆Hg hoge:2017/01/06(金) 21:29


>>345


あけましておめでとうございます。


遅れてしまい、もうしわけない。
忙しいとのことで、もう見ていないかもしれないが
次来るときは、ほどほどにお願いします。


では、よいお年を。

347:あき◆Hg:2017/01/06(金) 22:10


鬼と死んだはずの幽霊


汗ばんだ手で「どうか、どうか」と君の手を
ただ握りしめていた
落とさぬようにと震える手の中にある提灯は
もう意味をなさない
不安そうに顔を歪める君を決して
離すことはないと神に誓った

「その子を餌にして自分だけ帰ったら?」
花を花を捨てて
「君が裏切っても誰も憎まない」
明るい明日が来る
「そう、そうだとしたら」
そうだとしたら
「本気の鬼ごっこ始めましょうか!」

今宵も宴だ

*さあ走れ走れ鬼の形相
しかめっ面の般若がおそう
走れ走れ風のごとく
泣きそうになり君を抱きしめた

走れ走れ寂しさを
紛らわすように着物がはだける
嗚呼、終止符はまだない
嗚呼、終止符はまだ来ない*

息を整えるため物陰へ逃げ込んで
後先を考える
無我夢中で走っていたため場所は分からずに
勘が頼りなのか
それでも君を守ると神に約束した
貴方をまだ信じなければならぬ

「あらあら君はまだ諦めていないようね」

「そろそろ降参してもいいんじゃない?」
花を花を捨てる
「可愛そうな子ね」
明るい明日がきて
「さあ見つけたわ早く逃げなければ」
その笑い声

その子を助けたいんでしょう?

*さあ走れ走れ鬼の形相
般若の面の下は見れずに
走れ走れ風のごとく
そこにはない笑顔を欲しがってる

走れ走れ寂しさを
花束に詰め込んで贈りましょう
嗚呼,終止符まだない
嗚呼,終止符を打たせて*

幼いころ 神様に 手を引かれて
街を出た 鼻を擽る その香りを
君の手が離れていく
守ると決めた 笑い声を
守ると決めた たった一人

*さあ走れ走れ泣きっ面で
提灯も全部投げ捨てて
走れ走れ風のごとく
神との約束守りましょう

走れ走れ「寂しさを
押し殺してでも守りたかったの?」
走れ走れ何もかも
捨てさりたいほど愛してた

今花を空にばら撒いて
ようこそ待ち望んでいた終止符*




最後に死んだのは、いったい誰なのだろう。



少々影響されてはいるような気がします。
気のせいでしょう。


こんな感じの歌詞を書いたのは、初めてかもしれませんね。
テーマは鬼ごっこ、そして終止符。
とても厨二病です。
まあ、楽しいので仕方ないですね。

厨二くさいのは大好物なので、シリーズ化していきそうですが
そもそも中二病じゃないと歌詞とかは書けない気がします。


厨二病の想像力というのはうらやましい限りです。


脱字あったら、申し訳ない。


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