メロディを口ずさみながら、リズムを刻んで。 

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1:子桃__こもも:2018/03/24(土) 23:05


 ✡ 立て直しました。

 ✡ 今回はちゃんと作曲もしようと思います。
 

30:匿名希望:2018/05/06(日) 09:27

>>29
ありがと。

31:こもも◆/s:2018/05/06(日) 21:04



私は間違ってない あの子が全部悪い
私は正しいんだ あの子が間違ってるんだ
ずっとそう自分に言い聞かせてきた
でも 本当に悪かったのは私

間違ってなかったとしても 私が正しかったとしても
いじめられたくないなら 群れから外れたくないなら
間違ったことを笑顔で肯定しなきゃいけない
私が変わらなくちゃいけない

変わるって怖いけど いじめられるのはもっと怖いから
今日も笑顔で「それな」を連呼して
頭の中で制止する「いい自分」を必死に殺して
明日こそはって泣きながら叫んだ

ここから抜け出したいのに 抜け出したくない
やめたいのに やめたらいじめられるから
教室の隅にいるあの子にはなりたくない
つくづく思う、私はあの子じゃなくてよかった。


魔法少女mirai✡7っていう小説のキャラクターをテーマに書いてみました。いじめの話です。

32:匿名希望:2018/05/07(月) 19:53

>>31
素敵じゃん!また書いて下さい!!

33:こもも◆/s:2018/05/07(月) 20:14

>>32ありがとうございます!( ゚▽゜)♡*゜

34:彩音 ◆RM:2018/05/08(火) 17:48

良い詞ですね…♥

35:こもも◆/s:2018/05/16(水) 16:07

>>34ありがとうございます( ゚▽゜)♡*゜

36:こもも◆/s:2018/05/16(水) 16:08


手に残ったのは空虚感
糸を頼りに進んでいけば そこは奈落の底
誰からも見えない場所で 泣いてたあなた
誰にも聞こえない声は 私には聞こえた

37:こもも◆/s:2018/06/08(金) 18:09


火曜日なんか来なくていいよ



火曜日なんか来なくていいよ
一生来なくていいよ
火曜日なんか大嫌い
でも7度に1度やってくる 火曜日

月█水木金土日 また月曜日
月曜日の次は水曜日 間なんてないの
火曜日何かいらない 一生来なくていいよ

38:こもも◆/s:2018/06/17(日) 02:23


真夜中のプラットホーム
迷い込んだ 夜の道
追いかける二つのライト
最後に笑ったのは 誰

街灯の光を頼りに駅へ向かう
袋に入ったりんご いくつあるのかな
あの子へのメール ちゃんと届いたかな
この靴買ったの 何年前だっけ

すれ違う人は皆 私のことなんか見てないはずなのに
どこかで私の噂をしてるんじゃないか
そう不安になったの

真夜中のプラットホーム
迷い込んだ 夜の駅
追いかける二つのライト
最後に喋ったのは 君

39:こもも◆/s:2018/06/26(火) 12:45

真夜中のプラットホーム


真夜中のプラットホーム
迷い込んだ 夜の道
追いかける二つのライト
最後に笑ったのは 誰

街灯の光を頼りに駅へ向かう
袋に入ったりんご いくつあるのかな
あの子へのメール ちゃんと届いたかな
この靴買ったの 何年前だっけ

すれ違う人は皆 私なんか見てないはずなのに
どこかで私の噂をしてるんじゃないか
そう不安になったの

真夜中のプラットホーム
迷い込んだ 夜の駅
追いかける二つのライト
最後に喋ったのは 君

真夜中のプラットホーム
迷い込んだ 夜の道
追いかける二つのライト
最初に笑ったのは 誰


愛想笑いの裏の素顔が見えて
画面に浮かぶあの子の ほんとの気持ちは
あの子へのメール 全部未読
読まれる前に全部 消しちゃおうかな

誰も居ない道 私なんか誰も見てないのに
どこかで私を見て笑ってるんじゃないか
そう背筋が震えて・・・

真夜中のプラットホーム
ほんとのあなたを見る
追いかける二つのライト
隣に座ったのは 君

真夜中のプラットホーム
最後までちゃんと聞いて
追いかける一人の君
そして逃げ続ける 私

40:こもも◆/s:2018/07/07(土) 18:30


君のせいで死にたいよ


君のせいで死にたいよ
最後だと笑って頂戴よ
君の笑顔が眩しいよ
だからこれで最後にしてよ

部活動の帰り道
隣に並ぶ君に
笑顔で話しかけたあの子
私は蚊帳の外

学校でもそうだった
隣に座る君に
気安く話しかけるその子
私は知らない 君の顔

君のせいで死にたいよ
もうこれで最後にしておくれよ
君の笑顔が嫌いなんだよ
だからもう笑わないでよ

41:ちもも:2018/08/17(金) 18:00


教えてよ ねえ、教えてよ
これが最後に なるんだからさ
聞かせてよ ねえ、聞かせてよ
あなたの声を 聞きながらしねたら

あの時はほんとにごめん
もう許してはくれないのかな
でもそれでも私のそばに
いてくれてありがとう

行きたかったあの遊園地にも
見たかったあの映画にも
文句言わずに君はいつでも
私を外に連れてってくれた

窓の外 踊る葉っぱ
水面を揺蕩う私
ふと頭が痛くなって
目の前がフリーズした

いきたいよ ねぇ、いきたいよ
それは「生きたい」なのか「逝きたい」なのか
君ならさ 私をあの世に
連れてくこともできるでしょ

42:ちもも:2018/08/17(金) 22:40


今までは死にたかったのに
どうして今は死にたくないの?
こんな目にあうのが私じゃなくて
誰かだったらいいのにな

君の手が あったかくてさ
余計になんか 泣けてきちゃって
最後の言葉 何にしようかななんて
変な事考えちゃうよ

君の手が 遠くに消えて
水中を落ちていく私
ふと思考が停止して
全てがなくなってしまった

会いたいよ ねえ会いたいよ
君の笑顔が 恋しくなった
抱きしめたい 抱きしめられたい
一緒に過ごした 日々にありがとう

43:ちもも:2018/08/18(土) 17:52

一緒に過ごした日々にさよなら、

44:ちもも:2018/08/29(水) 16:36

一緒に過ごした日々にさよなら、告げて

45:ちもも:2018/08/31(金) 13:47


恐花症


庭に花が咲いた
黄色い花だ
花びらは5つ
1センチもない小さな花

昔「クローバーだ」って集めてた葉っぱと同じ形
ハート型の葉は
3つついている

恐花症 私は花が怖い
花は恐ろしい ただそこに咲いてるだけで
私をころすことが出来る

46:ちもも:2018/09/04(火) 18:43

魔法少女のうた


私、ずっと憧れてたの
私、とても幸せなんだわ!
だから、この幸せみんなに
分けてあげようとおもってたのよ

私魔法少女に
なった夢を見たの
私自分を幸せに
させられる魔法少女になりたいわ!

47:匿名希望:2018/09/17(月) 19:40

進むのが怖いなら
1歩進んだら、また1歩戻ればいい

48:ちもも:2018/10/01(月) 20:20

「前に進むのが怖いなら、また1歩戻ってくればいいよ」
そう言った君は、手を振りながら

49:ちもも:2018/10/19(金) 22:01


汚い机に転がった油性マジック手に取って
固まって取れにくいキャップをむしり取って
黒歴史を塗りつぶした
黒を黒で塗りつぶした

50:ちもも:2018/12/07(金) 23:57


1番

私、ずっと憧れてたの
私、とても幸せなんだわ!
だからこの幸せを胸に
困ってる人 助けに行くわ
だから待っていて

2番

私、ほんとになりたかったの
私、とても幸せなんだわ!
だからこの幸せみんなに
わけてあげる そう決めたの
だからとんでゆくわ!ε٩( ºωº )۶з

51:ちもも15さい:2018/12/24(月) 14:32


魔法少女のうた -girl meets girl-

私 ふつうの女のコで
ふつうの中学3年生
あーあ、空から降ってこないかな
妖精でも、魔女でも、なんでも。

ある日 人を助けたら
その人が ななななんと!
「魔法少女よ、よろしくね」
ってええ、まさか本当に
魔法少女がいるの!?

私、ずっと憧れてたの!
私、とてもラッキーなんだわ!✡
だから、この幸せを胸に
困ってる人 助けに行くわ!
だから待っていて…!

私 魔法少女に
なった夢を見たのよ
ほんとになれればよかったな
ってええ、もう 7時半なの!?
「おはようボクは 君の妖精
夢じゃないんだよ…!」

……っええ、これ現実!?

私 ほんとは自信なくって
何の 取り柄もない 女のコ
だから、何か誇れるものが
ほしくって 魔法少女に…

だけど あなたに出会って
夢の理由が変わったの
ねえ、ほんとにホントに、
ありがとう じゃ 足りないくらい

私、ほんとになりたかったの!
私、とても幸せなんだわ!
だから、この幸せみんなに
分けてあげる そう決めたの
だから飛んでゆくわ…!

私 魔法少女に
なった それだけで
宇宙に飛んでけるくらいの
ハッピーパワー 満タンで
あなたのことも幸せにしたい
だから、ガンバるわ…!

私、あなたと出会うために
生まれてきたんだと思うの
だから、一人前になったら
あなたのことも、救いに行くわ!
だから待っていて…!

私 魔法少女に
なれて ほんとーに幸せよ
私、みんなを幸せに
させられるよな、魔法少女に、
ぜったい、ぜーったい、
なって見せるから!✡

だから覚悟しててよね☪



今ぼそぼそと作ってる曲です…🙂💨

52:千百宇:2019/01/02(水) 11:18


おみくじ 大吉だったから信じてたのに

53:千百宇:2019/01/03(木) 11:53



もし願いが 叶うのなら
またあの頃のような 可愛いロゴが入った
あの服が着たい

54:千百宇:2019/01/07(月) 21:14



薄汚れたローズピンクのランドセル
7センチくらいの 派手な柄のえんぴつ
なんかよくわからないロ-ラ-がついた 香り付きの消しゴム
友達に書いてもらった プロフィール帳的なやつ

ただ昔に戻りたかった それだけなのに
いつの間にかここまで来てしまっていた
もう後戻りは出来ないから
私は後悔の塊で

もし願いが 叶うのなら
またあの頃のような 可愛いロゴが入った
あの服が着たい

もし願いが 叶うのなら
またあの頃のように 無邪気にあの公園で
走り回って 意味もなく叫びたい

55:千百宇:2019/01/15(火) 21:56


多分覚えてるのは私だけだから
きっとあの子は忘れてるから
あの子も その子も きっとあの子だって
みんな忘れて 将来を見ているのに

過去はどんどん増えていくのに 未来はどんどん減っていく
こんな歌を作ってる今も 何秒も未来は減っていく

私に残された時間は あと

覚えたての英語を得意げに話したり
スーパーでシールを見てはしゃいでたり
ほしいものが買えなかったあの頃に
今より窮屈だったあの頃に
戻りたい

56:千百宇:2019/01/27(日) 14:06



手を思いっきり引けばよかったのにと
誰かが言った そこに立っている人が
私のためにありがとうと言った あそこに座ってる人が
女の子が居た あっちを指さして口をぱくぱく
隣に君が居た 最初からそこに居たかのように

ただそこに居るだけ 誰も何も言わなかった
喋れるのは私だけだった 僕だけだったと
誰かが言った 私は話したふり
君も話したふり みんな話したふり

そこに君が居た気がした

57:千百宇:2019/02/11(月) 22:18


何万円の宝石よりも
スーパーに売ってた おはじきシールの方が輝いて見えた
陳列した眩しいえんぴつが 消しゴムが 液体のりが
キャラクターだらけのメモ帳が ねりけしが
輝いて見えた

58:千百宇:2019/02/12(火) 18:32





君のせいで死にたいよ
最後だと笑って頂戴よ
君の笑顔が眩しいよ
だからもうこれで最後にしておくれよ

部活動の帰り道
隣に並ぶ君に
笑顔で話しかけたあの子
私は蚊帳の外

学校でもそうだった
隣に座る君に
気安く話しかけるその子
私は知らない 君の顔

君のせいで死にたいよ
これ以上は胸が痛いよ
君の笑顔が嫌いなの
だからもうその笑顔見せないでよ

汚い机に転がった油性マジック手に取って
固まって取れにくいキャップをむしり取って
黒歴史を塗りつぶした
黒をもっと深い黒で塗りつぶした

59:千百宇:2019/02/12(火) 18:35




全ての理は
あなたの声届かなくて
聞いて、★ヮ◎#ヲ .$ん
K.i♪ て*ァを〜ん──・・ ・

60:千百宇:2019/02/15(金) 16:47


赤い糸
ちぎれた 声
ふりしぼる 今
遡る 過去
ばかり、振り返る

染まる 空
明日 いい天気
外れる サンダル
ひっくり返る そのまま

最後だった 雨が降った日
赤い雨が降った あそこで焼かれた
溶ける 赤く 赤い糸
ちぎれた 音も立てずに

61:千百宇:2019/02/17(日) 13:11


鉄を舐めたような味がした

62:千百宇:2019/03/10(日) 21:36


教室 夕焼け空に
カーテン揺れ 窓ちゃんと閉めなよ、係
そこに咲く花 名前も知らない
でも綺麗だと思った 白い花

見たことないな、あなた
誰なんだろう、クラスの子?
でも一度も会ったことがないから
逆光に染まる 薄暗い困り顔

拭えなかった 零れた花瓶の水
水滴落ち 袖が濡れる
頬を撫でた 夕方の風
子供はもう、うちに帰らなきゃ

あなたの名前が知りたかった
今はもう知ることは出来ないけど
あなたの顔が忘れられない
焼き付く 焼き跡 焦げ 消えた

63:千百宇:2019/03/18(月) 12:25


空白の時間
見えないフィルターに触れる
私が立ち止まっても、時間は止まってくれなかった
私だけ 過去に縋りつき生きていた

私からは見えるのに、あなたから私は見えないおかしな世界
私は消えた 私の存在は 私の姿は 私の名前だけ残った世界
箱の中で ひとりでに零れる水滴
薄暗い二段ベッドの下 今日ももうすぐ終わる

気持ちが悪い 頭が痛い 手足に力が入らない
怖かった
最後まで私は苦しかった
明日は笑えるかな

64:千百宇:2019/03/18(月) 17:13


幼 を書いてると気が付いた
幼い は 幻 に似ている
幼い頃は幻のように短い

65:千百宇:2019/03/19(火) 12:58


最後のlullaby
微かに耳に残ったメロディ
消えゆく声が 頬を撫でる手が
止まる頃には

66:千百宇:2019/03/19(火) 14:28


今年2回目のバースデイ



葉が落ち始めたから
もうすぐ2回目の誕生日(バースデイ)
今度は誕生日プレゼント
何もらおうかな

1度死んで生まれ変わったから
私には2回の誕生日(バースデイ)
親は変わってしまったけど
ケーキが2回食べられるから幸せだわ

67:千百宇:2019/03/21(木) 19:29


春はもう何回目だろう
春が来た はるが、きた
みんな冬眠から覚める頃
涙ちょちょ切らせ 走れ

68:千百宇:2019/03/23(土) 16:47


インスパイア
ラビリンス
ララバイ

69:千百宇:2019/03/23(土) 21:28


放課後のバスケコート

70:千百宇:2019/03/25(月) 19:01


緊張のあまり震えた 最後の発表会で
座席に座る君の姿はなかった
観客100人でも足りないほど
私は君に見に来てほしかったのに

汗ばんだ手で滑る鍵盤
白と黒が踊る 跳ねる
ペダルを力強く踏んでも 君は来ない
どこへ

君の最後の発表を聞けてよかったよ

71:千百宇:2019/03/25(月) 19:03


感動のあまり流れた 最後の拍手喝采
座席に座る両親が泣いた
他の観客は誰一人泣かない
私は君が見に来たことを知らない

汗ばんだ手が濡れる楽譜
波打つ紙が 乾く
頃には君はもういなかったけど 私は待つ

君は

君の最後の葛藤を見れてよかったよ

72:千百宇:2019/03/29(金) 06:40


空を飛びたかった
この冬最初の雪を、誰よりも高い場所から
誰よりも早く見た私は
くすんだ羽を温めて

純白の雪は、そんな私にはちょっと眩しかった
羽は冷たいまま でももうそろそろか
私にも飛べる時が来る

上の上の空で笑っていたあの人たちは
きっと飛ぶ勇気があったから笑ってる
だから私も飛びたかった
また笑える日が来るといいな

幼い頃読んだ絵本は
途中でページが途切れていたけど
あの小鳥は飛べたのかな
「可哀想な娘だ、あの小鳥と同じ運命を辿るなんて」

73:千百宇:2019/03/31(日) 14:17


グラデーション恐怖症

腕を切り落とした
こうすればもう切らなくて済むから

ベージュと黒のグラデーション
中間色は 赤

74:千百宇:2019/04/01(月) 20:37


誰のものかもしらない██
あのこならきっと大丈夫
あ、あの子よりはましだな
あなたよりは大丈夫だな

75:キリン:2019/04/04(木) 09:37

君と帰る通学路
(恋する片思いの男の子の歌です。相手の女の子は先輩が好き)

君が好きです。この一言だけがいつも胸の中にいて。
少しだけでいいです。だから・・・そばにいさせて。
僕の隣にいる君は、いつも手の届かない場所にいて。
ずっと笑顔だったから、なぜか心の中にモヤモヤがいました。
泣いて、笑って、思いを寄せたのは『先輩』ってことぐらいわかってますよ。
ただただ僕に少しだけでもチャンスがあるなら。Aa
『君が好きです』この一言だけが頭を横切るから、紅葉のように色鮮やかな世界を持っている君を、捕まえたい。見つめたいから、笑顔を浮かべるんだ。
泣いてる君を見たときみたいに、もう・・・・・。後悔はしないから!
ありのままでいいんだよ?演技で自分を隠そうとしないで。「好きです。」言えない意気地なしだから、しばらく隣で笑っててもいいかな?
「次に恋は君がいいな。」
頬を染めて僕に叫んだ言葉。
「本気にするよ?」
だって君は僕の好きな人だから。これからも隣で君の笑顔を見ていてもいいかな?

76:千百宇:2019/04/04(木) 18:42

>>75

77:千百宇:2019/04/06(土) 05:20


子供の歯は、生え変わるらしい
だから虫歯になっても、まだ次がある
でも大人の歯になったら、もう生え変わらないから
やり直しはできない だから
私は一生乳歯でいたい

78:千百宇:2019/04/14(日) 16:35


プチプチ弾ける食感
頭が弾け飛びそうな味
今にも足がステップを踏み出す
踊り狂うわ 舌の上

79:千百宇:2019/04/20(土) 16:14

ほんとはシンデレラのがよかったな


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