凪葵:作詞ノート

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1:凪葵:2018/06/01(金) 22:27

不定期だとは思いますが、作詞をしたいと思います。

目にとめていただければ、コメントなど、自由に書き込んで頂ければ嬉しいです。

2:凪葵:2018/06/01(金) 22:33

流れ星みたいに一瞬だった
名前呼びに遅れた反応
真っ青に光る高い街頭は
葛藤している僕を見下ろしていた


こんな暗い空の日は少し
下を向いて歩いてみようか
足元へ転がった気持ちを
救い上げて考えてみようか

いつの日か砂埃を払って
此処から君のもとまで
走り出せるようになるのかな

ああ 流れ星みたいに一瞬だった
名前呼びに送れた反応
「大切にしたいものも薄汚れちゃえば」
そんな風にしてしまわないように
遠ざかった

3:凪葵:2018/06/02(土) 23:34

>>1  日本語変だな、なんか

4:凪葵:2018/06/02(土) 23:36

>>2
イントロからサビ歌い始める感じで、流れ星と名前呼びで韻踏んでるのお気に入り

真っ青と葛藤はちょっと微妙

真っ青に光る街頭っていうのは、星のつもり

5:凪葵:2018/06/17(日) 00:04

答えて 僕の声が 聞こえる?
何も知らない僕に聞かせて
君の導いた雨と涙の答えを
教えて 記憶の日々に 潤んだ
揺れたシックな感情を
世界が終わりを告げた訳を全てをって

我儘な僕にだって世界は見向きしない
今 陽は昇り 鐘が告げる
世界は了(おわる)のに

これが運命なら
僕らは此処に来たわけは
コタエを探す宛てもなく
大抵が彷徨う
転んで立ち上がって走って笑う
当たり前の日常に今 幕が見えた

6:凪葵:2018/06/17(日) 00:18

>>5
イントロはピアノとベース、軽くギター入れたいかな

最初ゆっくりめから、だんだん走ってく感じ

ちょっと歌詞は意味わかんない感じするかも

7:凪葵:2018/06/17(日) 14:27

耳を塞いだって突き刺してくる
また世界は閉じ込める
どこへだって行けそうにない僕を通り過ぎる
雑に感じている日々は変わんない
また明日が来ようしてる
うざったいタイムリミットは僕の腕を掴む

あーあつまんないな
息が詰まりそうだ
あーあもう嫌なんだ
不確かな今を生きるのは

「ふたりぼっちにつかれたんだ
もう君をひとりぼっちにしたってさ」
そんな言葉はつっかえて出てこない
「逢いに逝くよ」なんて笑う
君の顔 想像できちゃうんだよ
僕の居場所はこんなトコにあるんだ

8:凪葵:2018/06/24(日) 13:26

>>7
後から考えるとちょっと駄目かなって思う

「何処へだって行けそうにない僕を通り過ぎる」と「また明日が来ようとしてる」はお気に入り

あと「不確かな今を生きる」はかなり主人公の感じが出てると思う

最後でちょっと不思議な感情を抱く主人公が表現できたかなっていう

9:凪葵:2018/06/24(日) 13:27

まあセンスがないからどれも団栗の背比べみたいな感じだけど


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