無礼講なティーパーティー

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1:りふ:2018/06/10(日) 02:21

適当に考えたオリキャラが半端なくたまってきてるのでここで消化させて頂こう。

他の方の書き込みも特に構いませんが書きたいって思うことがそんなにない気がする…まあいいか。

他、創作呟きやどんな内容が書かれてるか分からないのでご注意下さいまし。

2:りふ:2018/06/16(土) 19:53

とりあえずキャラの名前書いてまとめよう…あとはてきとーに気分でキャラ設定とか書いてこう…(希望が)

3:りふ:2018/06/16(土) 20:23

ひえ、間違えて書き込んじゃった…まあいいや。
名前だけのキャラはまだ名字思い付いてない…←
女子

哀璃玖 笑美(アイリク エミ) 轢來 梨紗(レキライ リサ)
春風 風花(シュンフウ フウカ) 柔l 不和(ヤレン フワ)
闇雲 棗(ヤミクモ ナツメ) 斬梛(キルナ)

シュリ スノー ロナエス ルーイ ガイル
セイカ シイカ クルリ・レイント 殺嘉(サツカ)


男子

雨蝶 霧斗(ウチョウ キリト) 柔l 零(ヤレン レイ)
闇雲 魔夜(ヤミクモ マヤ) 奏(ソウ) 優(ユウ)

クラウン クラウド 絞絽(シロ) キラ カルラ
マルス(本名:グラディウス) ファーイル
ヘレク ハズ・リエッタ


・片仮名のキャラは戦闘が出来るキャラ(絞絽、殺嘉もは出来る)

・名字一緒なのは兄弟か双子
_柔l 零(兄) 不和(妹)
_闇雲 棗(一応姉) 魔夜(一応弟) (双子だが棗が殆ど強制的に決めた)
_キラ(兄) カルラ(弟) (第一印象では明らか逆に見える)

・幼馴染み
_笑美 奏
_柔l兄妹 霧斗
_

4:りふ:2018/06/16(土) 20:33

んんんんまた勝手に送信されてるなんで…!?
…とりあえず下の説明からもう一回…

・片仮名のキャラは戦闘が出来るキャラ(絞絽、殺嘉もは出来る)

・名字一緒なのは兄弟か双子
_柔l 零(兄) 不和(妹)
_闇雲 棗(一応姉) 魔夜(一応弟) (双子だが棗が殆ど強制的に決めた)
_キラ(兄) カルラ(弟) (第一印象では明らか逆に見える)

・幼馴染み
_笑美 奏
_柔l兄妹 霧斗
_闇雲双子 斬梛(昔から知ってるらしい…?)
_マルス ファーイル(ファーイルが勝手に付きまとってるだけ)

・幼馴染みではないが一緒に行動している子たち

_シュリ スノー クラウン クラウド
_キラ カルラ(たまにシュリに会いに来る)
_ロナエス ヘレク
_クルリ・レイント ハズ・リエッタ(後に出会う)
_絞絽 殺嘉
_ルーイ ガイル イレザ((表記忘れてた…)イレザは性別はまだ不明)
_セイカ シイカ


・何らかの関わりがあるグループ

_絞絽 殺嘉  ルーイ ガイル イレザ
_マルス ファーイル  ヘレク ロナエス

5:りふ:2018/06/16(土) 20:34

ようしこれでいい…良いけどなんか見にくくてよくわからん…まあいいや((
また次の時にでもキャラ設定ちまちま書いてこっかな。
誰から書くか決めてないから長引きそうだな…

6:りふ:2018/06/16(土) 22:05

そいやcolors voiceってのも創りたいんだった…
色によって歌い方が違う的な…?
赤は観客含めた全員で盛り上がる歌い方で、青は静かに雨の日にそろそろと聴くような流れる歌い方、オレンジは自分の為だけに歌ってくれる、今日だけは個人の私の為だけに歌ってくれる…みたいに感じれる歌い方
…的なのを創りたいけどめんどくさい…誰か手伝って…((

7:りふ:2018/06/16(土) 23:18

なはは、人生楽しまなきゃそんそん!…ん?人生が楽しくない辛い、死にたいって?

んー…何があったのか知らないけど、とりあえず笑え!
ほらほら笑え笑え〜っ!こちょこちょ〜!…へへっ、笑ったな!ほら、笑ったら嫌なこと少し忘れたろ?

だからさ、わたしと一緒に笑おうよ!笑ってたらやなこと全部忘れちゃうんだから!
ね、世界はキミが思ってるより綺麗なんだから!キミが嫌いな夜空だって、目を凝らせば星空なんだよ!


…ね、一緒に世界一ハッピーを目指そうよ!



こんな子と一緒に居たら性格明るくなりそう…リアルに居たら煩い子になりそうだがやり

8:りふ:2018/06/17(日) 00:29

とある3人の会話

棗「蛙って美味しいのかなあ?」
魔夜「!?」
斬梛「よく炙ってまわりをカリッと焼いたら美味しいですよぉ!」
棗「へえ、食べた事あるの?」
斬梛「ええ、昔はよくそればっかり食べてましたよ」
魔夜「!?…!?」
棗「そうなんだあ…そんなに美味しいのなら血を掛ければもっと美味しくなるよねっ!」
斬梛「はい、純血ならきっと美味しいと思いますよ♪」
魔夜「………」
棗「…ああ、そういえば実験用に蛙を置いてあるの!だからこんな話をしたんだった…ねえ、今から蛙パーティーでもしない!?」
斬梛「わあ楽しそうですね〜、ぜひぜひ♪」
棗「じゃあ私蛙取ってくるね!」
斬梛「じゃあバーベキューセット用意してますね♪」
(パタパタと楽しそうに駆けて行き)


魔夜「…………人間の脚がいちばん美味しいのに…」

9:りふ:2018/06/17(日) 00:32

棗「んんんっ、すっごく美味しいっ!」
魔夜「…………(美味しいけど脚が美味しいと言った手前正直に言えない)」
斬梛「久しぶりに食べましたが相変わらず美味しいですね〜」
棗「こっちの純血焼きも美味しいよ〜!新しい血料理増えて嬉しいな〜♪」



深夜テンションなので落ちなんてあるわけがない。
うちの子で一番会話させやすいのはこの子たちかな…考えるのが楽しいのは絞絽と殺嘉だね。

10:りふ:2018/06/17(日) 10:04

シュリとクラウド喧嘩中にキラカルラ来る

なんだかんだでシュリを守りながら口喧嘩するクラウド

シュリ「べっつに助けてもらわなくたって自分でなんとか出来るわよ!!」
クラウド「うっせえなぁ、お前1人で片付けるより俺がやった方が速くて静かなんだから黙ってろ」

キラ「お前シュリに近付くなよお!なんかカップルみたいじゃん!!やだやだ!!」
カルラ「うっせぇですよクソ兄貴、あんたが子供みたいだからシュリは私の所に来るんですよだからそこどけクソ眼鏡」(クソ眼鏡=クラウド)


ってのが毎回キラカルラ来たときのお決まりだけど絶対この2人付き合ってるって推し脳が働くんだよなあ〜〜〜

11:りふ ( -.-)ノ ・゚゚・。dice1:2018/06/17(日) 10:13

出来るかな〜?
なんかサイコロに魅了されてどんな運命にも従う導かれ系女の子創りたい…
創りたいのばっかり…

12:りふ (ノ>_<)ノ ≡dice5:2018/06/17(日) 16:36

……13の半。ふふ、残念でしたね、負けてしまいました。
では約束通り、10億…きっちりお出しくださいね?

え?7億しかない?あらあら、それでは約束のお話と違ってしまいますよ?…勝てると思って嘘をついた。


……嗚呼、愚かな。神の前でなんという愚行を…。
何処のゲームでもそうですが…ええ、ダイスでは特に。神がおられるのです。ゲームの行方を見守るために。不正がないように。
神は純粋な心を望むのです、穢れた心など要らない、ただ純粋な者に勝利を…運命を受け渡すのです。
…嗚呼、それなのに、貴方は…!!神の前でそのような愚行、する訳が無いでしょう!私は、神のお心のままに従うだけなのです!貴方の様な愚民など…っ…
…申し訳ありません、少し取り乱してしまいました。
…ええ、それではこちらへどうぞ。

では残りの3億、払えない代わりに労働等の仕事をこなす様になると思われますので案内しますね。
何故そんな曖昧なんだ、って…?ええ、私はそこの担当では無いからですね。貴方の様な人は沢山いるのでちゃんと担当の方が居るのですよ。
…では、私はここで失礼します、お気をつけて。

13:りふ (ノ ゜Д゜)ノdice4:2018/06/17(日) 16:36

サイコロ少女のとある1日。

14:りふ ◆bU:2018/06/18(月) 08:37

うーんキャラの性格はすぐ決まるけど見た目が決まらん…そのせいで後回しになる設定…←

15:りふ ◆bU:2018/06/20(水) 22:01

「奏、く…お、おとうさんが、おかあ、さんを…も、もう…もうやだよお…ッ!!」

「…俺が絶対一緒に居るから。もう怖がらなくていい…ほら、涙拭け」

「…あんまり、しんじれないや。…ごめん、ね」

「私はッ……キミの事が好きだから…嘘は、絶ッ対付かない!!」

「眠い…。ね、一緒に寝ようよ…」

「え、え…!?ちょ、ボクの膝の上で寝ないで下さい…!!」

「お菓子は無いけど血で作ったチョコ(擬き?)はあるよお〜♪」

「…やっぱお前変わってんな。…いや変わってるって軽く言えるほどじゃねぇけどな!?」

「………(近寄るな気持ち悪いどっか行け、と書いた紙を突き付けて)」

「あはは、本当照れ屋さんだね〜?だーいじょうぶ、そんなツンツンしなくても一緒に居るよ♪」

「…こんな改造人間、一緒に居ても危ないだけですよ」

「そ、それでも僕は…き、君と一緒に居たいよ…!」


「…そろそろ、行こうか」

「…はい、貴方様と一緒なら、何処へでも」

16:りふ ◆bU:2018/06/20(水) 22:02

オリキャラの台詞ひとつずつ〜
次は戦闘用キャラだな…

17:りふ◆bU:2018/06/20(水) 23:09

くるりと振り返った彼女は、ふわりと風に靡く黒髪を揺らした。

綺麗に、可憐に、少し馬鹿にするように。でも、やっぱりあどけなくて…何処か寂しげな。そんなどうとも形容しがたい笑顔を浮かべた。


「…本当に、お馬鹿さんですね。…貴方は」


いつも幼くみえる彼女が、少し、ほんの少しだけ、大人に見えた。


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