~らく魔女小説~(リレー小説です)

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1:ちか:2012/09/15(土) 17:45

ここゎらく魔女の小説を(オリジナルで)書くところです。
**ルール***
・荒しは退散!!
・喧嘩無し!
・皆仲良く。。。

誰か来てうれると嬉しいです♪
でゎ、スタート!!

13:ちか:2012/09/16(日) 13:35

____朝____
「おはよぉ、フウカちゃん」
「おはよー」
「カイとチトセは?」
「お外じゃないかしらぁ?」

ガチャ
「二人とも起きたのか」とカイ
「おっ、おはよっカイチトセっ」
「あぁ、おはよ 外涼しいぞ」
「へぇ、わたし達もあとでいきましょう?」
「えっ、あっ、うん」
「それでなぁ_____」
「へぇ、そうなのぉ______」
「_____で______なんだぜ

(あれ?チトセ以外と普通?…やだ何か胸がチクチクする……もっとあたしのこと意識してると思ってたんだけとな……何だろうこれ…もしかして

       恋         

)

14:ダイアナ:2015/09/21(月) 22:45 ID:3nQ

えっと、、この小説、、、もう終わり、、、、?、、、その、、、あたしでよければ、、、書きます?

15:ちなっし−:2015/11/05(木) 17:29 ID:jxQ

あの、このサイト見てみたんですけど、とーっても、面白かったです。
できたら、続き書いていただけたなぁ。


嬉しいです。

16:レイト K12:2015/11/30(月) 22:19 ID:XHM

えっと、か、かいていいですか?
全然、ダメに決まってますけど。

17:レイト K12:2015/12/01(火) 16:53 ID:XHM

書いていい....ですよね?
続き書きます。



なんだろう...。
胸が、チクチクしてなんだか苦しい....。
あっ。たしか前、カリンが言ってた。

『恋をするとね。胸がチクチクしたり苦しくなるの。
 でもね。とっても、楽しいんだぁ。』

って。

って、ことはこれは恋っ!?
あたしがチトセにっ!?
.........うそっ!?
だ、だってチッチトセは意地悪で、はらぐろで、あたし意外の子には優しくてっ!
スッゴい、やな....やな......や.....つ....?

あたし、全部まで言えなかった。だって、あたしこんなにやなやつって
思ってるのにあたし本当にチトセのこと大嫌いって思ったことないもん。
それは_____。あたしがチトセのことを_______  


            スキダカラ________________?

「フウカ?」
突然、チトセにおでこをさわられた。

18:レイト K12:2015/12/01(火) 22:17 ID:XHM

なんか、区切り悪いんで区切りいいとこまで書いちゃいますね。



「.......ギャッ。なっなにっ!?」
あたしは思わず、チトセの手をペシンっと払い除けた。
「っ。い、いや顔が赤くなってたから.....熱かなって思った...........。」
チトセの顔がなんだかとても悲しそうに見えた。

.......チトセ?
どうしちゃったんだろ?

19:レイト K12:2015/12/02(水) 06:55 ID:XHM

首をかしげていると、とつぜん_________

「フウカちゃんっ!ちょっと外をお散歩しないっ?」
「チーくんっ!おいらと外いこー?」

カイとカリンがあたしたちに向かって、声を投げた。
「「っ!?」」
二人は驚いて目を合わせたけど、同時にクスッと笑った。

「考えてること、同じみたいだな。そうだろ、カリン。」
「えぇ。そうね。カイくん。」

あたしはチトセと顔を見合わせた。
でも、チトセもわかんないみたいだった。
すると、チトセはあたしと目があって、少ししてスッと目をそらしたんだっ。

......ムカッ!!
「カリンっ!!行こっ。もちろん、二人だけでっ!」
「えっえっ。フウカちゃんっ!?」

あたしはカリンの腕を引っ張って、部屋をバタンッッと大きな音を出して、出た。
もうっ。なんか......ムカムカするっ!!

20:そふぃ:2016/02/27(土) 19:08 ID:U8Q

こんばんは〜。私入っていいですかー?

21:リー:2016/08/04(木) 08:49

書いて良いですか?

22:リー:2016/08/04(木) 09:07

書きます
フウカ
「フウカちゃーん、まってぇ」
カリンに呼ばれる。
「もーなんなのよ。あいつ」
「フウカちゃーん、落ち着いてぇ」
チトセのやつ…なんで?
「ねぇカリン?今のってあたしが悪いのかな?」
カリンはちょっと考えたあと
「どっちもどっちねぇ」
あたしは
「カリン戻ろう!」
「フウカちゃん?」
「チトセに謝るの‼」
そういってかけ出した。
切ります

23:海実:2016/10/29(土) 23:09 ID:9OM

か、書いていいですか?へたですけど・・・

あたしはもと来た道を戻ってるとカイが一人で立っていた。
フウカ「カイ!チトセは?」
するとカイは
「ちーくんならお花を摘みに行ったべよ〜。」
「お、お花⁉ なんで!?」
カイはため息をつく
「ば〜か。トイレだよ。お嬢様はこう言うんでしょ?まったくほんとにお嬢様かね〜。」
「ムッ。悪かったわね!!わかんなくて! じゃあカリンあたしちょっとチトセんとこ行ってくるから!」
あたしはそういうと走り出した。
カイ
「あ〜あ。行っちゃたよ。なあにがしたいのかね〜。全く。」
カリンは手を胸に悲しげな顔をしていた。カイはそれを見るとカリンの顔の前に手から一輪の花を出して見せた。驚いたカリンはカイのほうを見る。
カイ
「じゃあ、オイラ達は本当のお花を摘みに行きますか〜。」
カイはイタズラっぽく笑ってみせた。

24:海実:2016/10/30(日) 00:06 ID:9OM

下手でごめんなさい!!!でも個人的に楽しいので書きます!!

あたしはまっすぐに道を走る。だけどその足はあたしの顔が青くなるごとにゆっくりになっていきやがて止まった。
「トイレってどこーーーー!!」
(それにここもどこーー!?)
「はあぁ。」
あたしはため息をつく。
あたしっていつもこう。後先考えないで動いちゃう。あたしの悪い癖・・・直んないんだよな〜。
あたしはその場にうずくまった。そして不意に・・・
「チトセ・・・。」
             「フウカ?」
あたしは背中から聞こえた声に振り向く。
「チトセ?  何で・・・。」
「何でって何が?」
「何で此処にいるの?」
「いたらなんかわりーことでもあんのかよ。ま、いえばお前を探しに来たんだよ。さっきカイのとこ戻ったらカリンと二人で歩いてたから、フウカは?って聞けばお前トイレとは違う方向に走ってったって言うんだから。    まあ、お前らしいけどな。」
あたしらしい、か・・・
チトセはあたしの顔を見ると
「どーしたんだよ?転んだのか?」
「違うわよ!!」
「どーせ迷子になって落ち込んでたんだろ・・・・?フウカ?」
あたしはいつの間にか涙が溢れていた。
「すいませんね!迷惑かけて!っあたしだって変わりたいって思ってるんだもん!!ドジで何もできなくていつも誰かに助けられてばっか!!あたしだって迷惑なんてかけたくなんかないんだもん・・・。」
少しの沈黙がありチトセが口が開いた。
「俺は今のフウカのままで変わんなくてもいいと思うけどな。」
「え・・・」
「誰だって一人じゃ何もできない。俺だってそうだ、誰かがいるから俺も頑張れる。  変わりたいっていってもお前が急にカリンみたいになったら気持ち悪いしな。」
「た、確かに・・。」
「だろ?お前はドジでまぬけで馬鹿でいいんだよ。」
そういってチトセはそっぽを向いてあたしにハンカチを差し出す。
「ちょっと失礼ね!!あたしは馬鹿なんかじゃないわよ!!  ハ、ハンカチぐらい私っだてもってますぅ。」
あたしはポケットをあさりだす。
(あれ〜?もしかして、な、無い!?)
あるはずのないハンカチを探していると頬にそっと何かが触れた。それはチトセの手だった。とても温かい。
チトセはあたしの涙をぬぐう。そしてジッとあたしを見つめた。あたしはそっと目をそらすとチトセは
「それに俺は、今のお前が・・・」
とその時あたしの背後からものすごい音が聞こえた。

25:海実:2016/10/30(日) 00:33 ID:9OM

フウカ
「な、何!?今の音。」
チトセ
「煙が上がってる。  爆発か?」
あたしは煙の上がっている方角へ走り出した。
「ちょ、フ、フウカ!!待てよ!」
あたしが走っていると頭上から声が聞こえた。
チトセ
「バカ。ホウキがあるだろ!どれくらい距離があると思ってんだ。」
「あ、そっか。」
「お前ほんとに魔法使いか?」
チトセが疑うようにあたしを見る。
「な、なによ〜!」
すると後ろからカリンの声が聞こえた。
カリン
「フウカちゃ〜ん。」
フウカ
「か、カリン!?」
「よかった〜。さっきチトセ君が速いスピードで飛んでたから。フウカちゃんに何かあったのかと思って。」
カイ
「全くよ〜。オイラ達のデートを邪魔しやがって〜。今度は何をやらかしたんでい。」
「あ、あたしじゃないわよ〜!ていうかあのでっかい音きこえなっかたの!?」
カリン
「あ、あたしはぁ、様子見に行こうって言ったんだけどぉ〜。カイ君が、きっとフウカちゃんがまた何かやらかたんだろう。大丈夫、チトセ君がいるから、って〜  ごめんね〜。」
(あの爆発音をあたしのせいにして流そうとするなんて、無理があるでしょ。カイ、よっぽどカリンとのデート邪魔されたくなかったんだろうな〜)
カイを見れば、口をとがらしていた。
チトセ
「もう着くぞ。そろそろホウキを降下させよう。」
そしてあたしたちは煙の上がっている500メートル前に着陸した。

26:海実:2016/10/30(日) 00:36 ID:9OM

下手ですいません。わかりにくい方は質問してもらえればお答えします。

27:海実:2016/10/30(日) 00:40 ID:9OM

あ、あと感想もお願いします。
書いてもらえればやりごたえがあるってもんですから。

バトンタッチ!!誰か受けとって下さい。

28:海実:2016/10/30(日) 00:46 ID:9OM

ちかさん、レイトさん、リーさんも、戻って来てくださ〜い。
ほかの人も!

ちかさん、このサイト作ってくれてありがとうございました。

次誰かが書いてくれたら私もまた書きたいと思います。
ではまた、誰かが書いてくれるその日まで!!

29:潮田 萌咲&◆tY:2016/10/30(日) 19:45 ID:7cA

こんにちは(´・ω・`)萌咲と言います!
勝手に入ってすまぬ。小説応援してます!
あ、タメ口でもいいですか?
(明日はハロウィンですね^^;)
では、頑張ってください( ੭ ˙ᗜ˙ )੭

30:海実:2016/10/31(月) 23:50 ID:9OM

ハッピーハロウィーン!!
これからもこの小説を続けていこうね⋆

31:海実:2016/10/31(月) 23:53 ID:9OM

萌咲ちゃんよろしくね。タメ口でOK!
萌咲ちゃんの小説書こ!!
あ、無理にじゃないからね?ごめんね。

32:海実:2016/11/01(火) 00:00 ID:9OM

訂正↑
萌咲ちゃんも小説書こ!!です。
萌咲ちゃんごめんね

33:大島 美紀:2017/05/27(土) 23:14 ID:VWc

失礼します。
大島 美紀です。
書いても、いいですか?

34:大島 美紀:2017/05/27(土) 23:27 ID:VWc

書きますね!

「何…あれ」
あたしは、煙の中に、うっすらと見える物を、じーっと見る。
「あ、あれって」
かりんの顔が、みるみるうちに青ざめていく。

35:大島 美紀:2017/05/27(土) 23:54 ID:VWc

中には、バクダンがあった
「やべぇぞ、早く引き返せ!」
5 4 3 2
(あ、あたし、もう死ぬんだ…)
『時の門番よ』
そう聞こえた瞬間
キーーーン
(あれ?あたし、生きてる?)
辺りは、モノクロ色に染まる。
チトセが、時を止めたんだ。
チトセって、やっぱり良いやT
「っぶねーな!早く戻るぞ。」
ムッカー!
何よ!もっと、なんか、こう
大丈夫?とか、なんとかあるでしょ!
「おい、ふうか、聞いてんのか?」
なんか言ってたんだ。
「あ、ごめん。聞いてなかった。」
あたしは、きょとんとした顔で言った

36:大島 美紀:2017/05/28(日) 00:27 ID:VWc

無事、バクダンは処分された
「おい、ふうか」
あたしは、いきなり話しかけられたもんで、
「ハッハイ!」
と言った。
「お前最近、おかしくないか?」
「は、はぁ!?な、なにいってんの!?」
そう思えばそうだ。
やっぱり、あたし、チトセの…こと………
でも、かりんが……………
チトセって、好きな…人………いるの……かな?
もし、いたら……
そう考えると、胸がチクチクしてくる。
「ね、ねえ、チトセってさ、気になる人、いる?」
ドキドキ
「な、何言ってんだよ////」
か、かわいい////////
「そういうふうかは?」
ドキッ
「あ、あ、あ、あたし?」
どーしよー!ここは告白チャンス!?
ヤバイ!どうすれば?
「い、いる!あたしチトセが好き!」
かぁぁぁぁぁ
なんでいったのぉ!
「な、な、な、何言ってんだよ!?////////」
チトセの顔が、みるみるうちに赤くなる。

37:わたあめ:2017/08/20(日) 22:12 ID:W1c

はじめまして、わたあめです。
コメント失礼します🍀
突然ですが私も続き気になります〜
待ってまーす〜!
ムリでしたら私が引き継ぎます☺

38:リン:2017/08/30(水) 13:08 ID:LS2

え、これ自由参加ですか?じゃあ、書きます チ「俺もお前が好きだ」 え?そう思った瞬間に私はチトセに抱きしめられられた。 その時、周りの花がふわっと香り、きれいにまった。 まるで、私たちを祝福してくれるかのように

39:リン:2017/08/30(水) 14:15 ID:LS2

ごめんなさい、短くて。

40:わたあめ:2017/09/05(火) 22:05 ID:53c

あの、改行したら読みやすいかも!です。

41:リー:2017/09/12(火) 21:28 ID:UwQ

書きます。
一年ぶりです…。

「チトセ…」
「フウカ…」

そう言って私たちは、口付けた(キスをした)。

「ふっフウカちゃん…/////」
「……」

…!カイと、カリンが見てるの忘れてたっ。
思い出すと、急に恥ずかしくなってあたしはチトセから目を背けた。

「いっ、行くぞ」
「…ぅん」

チトセに手を引っ張られながら走る。
…チトセの耳、真っ赤だ。

「ふふっ」

チトセ、大好きだよ。

42:ファイヤスター:2017/09/15(金) 07:20 ID:P7w

はじめまして、ファイヤスター(火の星)です!これからよろしくお願いします。私も落第魔女大好きです

43:果凛:2017/10/11(水) 22:12 ID:C1c

続きかくでー

部屋にかえって フ「カリンちょっといい??」カリン怒ってるよね…謝らないと、私カリンを応援するとかいいながらカリンの前であんなことしちゃったし

カ「分かったぁ、私もちょうどフウカちゃんに話したいことがあるし〜…」
フ「ありがと!ならちょっとついてきてー!!」
カ「分かったぁ」



そして私はカリンをベランダに連れてきたの
カ「それで、話したいことっ…」
カリンが言おうとしたときにフウカが突然おうきなこえで言った

フ「今日あんなことしてごめんね!!協力するとか言ったのに…カリン怒って当然だよね……」
シーン……
カ「えっあぁ、全然大丈夫だよぉ。私2人のきもちちにきずいてたもん!きにしないでいいよぉ……」
フ カリンが泣いてる…でも私はどんな言葉をカリンに言えばいいのかわからなくて、、



以上です!!超下手で意味がわかんないとこたくさんあるかもしれません!ごめんなさい…悲 
では誰かにバトンタッチ!

44:ほわわん U。・ェ・。U:2017/11/09(木) 02:14 ID:aIg

書くよ♪

フ 「カリ、、、」

カ 「違うの。怒ってなんかないわよぉ、キスしてたの見たとき、最初はちょっと妬いちゃったけどね、爆発前に、、、ちょっとしたことがあってぇ、、、フフッ」

フ 「何があったの??」

カ 「カイくんがぁ、、、って、きゃあ//私、何いってるのかしらぁ〜// と、とにかく、今のは忘れてっ!/////」

フ 「えー、気になるぅぅ()」

と、そこで、
チ 「カリン、ちょっとコイツ借りていい?」

カ 「いいわよぉ」

フ 「ぎゃぁぁぁあ、ちょっとカーリーン! 助けて〜!」

カ 「フフッ、本当に仲良しねぇ」

カイがいきなり、
「ホントホント、で、カリン、さっき何言おうとしてたの?」

__________________________________________終了

バトンタッチ!!
下手でごめんなさい!(T ▽ T)

45:果凛 お久しぶり!!:2017/11/28(火) 18:57 ID:OW2

おひさ!!いまからかくねー!!(〃^ー^〃)

46:果凛 お久しぶり!!:2017/11/28(火) 20:14 ID:OW2

そして私はチトセの部屋に呼ばれたの。。
フ「どっどうした、、の、?///」
チ「いや、何か話したくなって、、//」
フ「そっ///そっか!!//」
どうしよう、///恥ずかし過ぎて会話がいつも見たいにつかめない!
チ「あのさ、おれ、、、なんか//あー!//なんかわかんねー!!//」
なにいってんだおれ!!//ぜったい変なやつだと思われた!
フ「チトセ大丈夫!?//」
なんかあせってみたいでおもしろいな笑






いみわかんなくてすみません!
なんかこれ以上つづけれるかな1笑
ごめんなさい泣。
でも、いちようバトンタッチ!!(・。・)/

47:そよ風さやか:2017/12/16(土) 21:28 ID:Efw

こんにちは❗入ってもいいですか?ここの小説大好きです!みんな凄いなあー小説かけて。しかもスッゴく面白いし。すみません😢⤵⤵タメになってしまって。タメでいいですか?

48:そよ風さやか 更新楽しみー!\(^_^)/うわー&:2017/12/31(日) 01:09 ID:Efw

小説更新待ってます❗頑張って下さい❕あれ?なんかビックリマークの中が透けてた…。スミマセン❗

49:そよ風さやか:2017/12/31(日) 21:16 ID:Efw

更新まだかな〜✴
うわー❗書いてないのに上から目線…
最低だわ―😅

50:そよ風さやか 小説書こうかな〜?:2018/01/01(月) 16:29 ID:IrY

書きましょうか?決して上手くはありませんが…😅

51:エメラルド姫:2018/01/08(月) 15:20 ID:33M

はじめまして。エメラルド姫です。そよ風さやかさん、私が書きますよ。よろしくお願いいたします😊

52:エメラルド姫:2018/01/08(月) 15:24 ID:33M

はじめましてです。エメラルド姫です。そよ風さやかさん、私が書きますよ。よろしくお願いいたします😊

53:そよ風さやか 小説書こうかな〜?:2018/01/14(日) 19:59 ID:IrY

エメラルド姫さん!ありがとうございます!お願いしまーす✨

54:みうみ かこーー:2018/02/10(土) 07:21 ID:Nx.

ツズキオネガイシマス

55:ミーミ th:2018/02/10(土) 07:36 ID:Nx.

jヴぃvchjっb
hじゅうyfztgf

56:ふたば:2018/02/10(土) 07:37 ID:1pw

……>>1の書き込み日時、見てますか?

57:そよ風さやか:2018/02/18(日) 22:26 ID:Q2g

見ました!2012年だった!ずいぶん前―!

58:匿名さん:2018/03/04(日) 12:21 ID:q96

https://i.imgur.com/YQZLkWV.png

59:果凜:2018/03/04(日) 12:23 ID:q96

(*´ω`)人(´ω`*)オヒサー🎵何かさいきんだれも見てないねー😖💦かりんですー❕

60:そよ風さやか:2018/03/06(火) 18:25 ID:Xdk

わ―!かりんさんだー!はじめまして!

61:翡羽◆3ks:2018/04/05(木) 10:42 ID:fiI

こんにちはー私も書きたいですっ!
いいですか・・・?

62:あや:2018/08/07(火) 13:30 ID:YrY

初めまして、ここいいですね🎵1つの小説をみんなで書いてて
私も加わりたいですが文章能力的に無理そうです(*´・ω・`)b
もしもの時は書くかも
皆さん頑張ってください!
私も出来たら頑張ります

この小説が続き続けますよう願います


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