東方の小説を書いていくスレ

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1:神楽坂◆FI チョメチョメ:2014/10/12(日) 01:17 ID:3SA

題名の通り東方の小説を書いていくスレにございます
皆様どうぞ御自由に御書き下さいまし。

やっぱ尊敬語無理。

2:めめめ:2014/10/14(火) 14:36 ID:Ya.

誤字脱字があったら教えてください
短いです

霊夢「幻想郷に台風が来る?」
 

霊夢「名前とかは聞いたことあるけど…」
紫「あぁそっか幻想郷には台風が来たこと無いものね。
えっと簡単に言うと外の世界でよく出没してて物凄い風と雨が襲ってくるらしいわ。
家が一軒飛ぶ位のね」
霊夢「ふぅ〜ん でも結界を張ればすむことじゃない」
紫「結界は雨には通じないのよ…博麗大結界もそうでしょう?」
霊夢「言われてみれば…うちの神社も飛んでかないといいんだけど…」
紫「だから紅魔館の地下図書館に許可をもらったの。いわゆる避難所ね」
霊夢「だから人を集めてきてほしい…と?」
紫「そういうことになるわね…」
霊夢「幻想郷のためだものね 分かったわ!」
紫「ありがとう霊夢。報酬は台風が去った後に出すわ」
霊夢「いいのよ報酬なんて…これが私の仕事だもの」
紫「いいえ駄目よ私が霊夢にできることはこれ位だから」
霊夢「紫…分かったわありがたくいただくとするわ」
紫「じゃあよろしくね」
霊夢「任せといて!」
そう言うと紫は隙間を出しその中へ入っていった
霊夢「私たちは結界から外に出られないけど雨は出たり入ったりして気楽ね…
一度でいいから雨になってみたいわ…」
そうつぶやくと私は人里へ向け家を後にした


〜つづく〜

3:神楽坂◆FI チョメチョメ:2014/10/14(火) 15:31 ID:5m6

おぉ!じゃあ私も書きます
オリ×レミリア要素あります

ある月の綺麗な夜に私、
レミリア・スカーレットは歩いていた
「ん〜夜風が気持ち良いわね」
そろそろ日のでも近いし帰ろう。
そう考えた時だった
道端に人影が見えた
何となく近付いて見ると
其処には一人の男が倒れていた
普段ならば無視して帰るが
その時運命が告げていたのだ
『この男を助けろ』と。
私は言われるがままその男を担いだ
そして私は気付いたのだ
「コイツ、人妖?」

〜つづく〜

4:めめめ:2014/10/14(火) 17:41 ID:Ya.

すごい!短いながらもストーリーが詰まっていて面白いです!
レミリアも個人的に好きです!
筒気が早く読みたいです!!

5:めめめ:2014/10/14(火) 17:41 ID:Ya.

間違えましたww
続きです!!

6:めめめ:2014/10/15(水) 16:18 ID:Ya.

タイトル決めました!!
〜東方風雨伝〜
touhouhusameden

私は人里へ向かう途中ふと思った
霊夢(魔理沙達や咲夜がいないと…
私一人で里の人達を集めるなんて到底無理ね
しかもレミリアの能力は…)
霊夢「急いで紅魔館へ向かいましょう」



〜紅魔館〜
咲夜「お嬢様、伝言です」
レミ「誰から?」
咲夜「霊夢からでございます」
レミ「なんて言ってたの?」
咲夜「それが…」

〜少女説明中〜

レミ「台風か…」
咲夜「そうなんです先程霊夢が来て…それでお嬢様の
「運命を操作する能力」でなんとかならないかと…」
レミ「…咲夜私の能力は自然には効かないの」
咲夜「そうでございましたか…すいません」
レミ「あっ待って咲夜あなた霊夢の手伝いに行くんでしょ?」
咲夜「そうでございますけど何か…」
レミ「霊夢にこう伝えといて
人里に頭のいい妖怪がいるって」



〜人里〜
咲夜「と、お嬢様が」
霊夢「頭のいい妖怪ぃ〜?なにそれ誰よ」
咲夜「いや…お嬢様それだけしか言わなかったのよ」
霊夢「頭のいいかー…」
咲夜「何か分からない?」
霊夢「んっと………阿求か慧音ね」
咲夜「霊夢の勘は当たりやすいからね…
分かったじゃあ私は寺小屋に行ってみるから
霊夢は阿求の家を見てきて
二人がいたら連れてここへ戻るそれでいいわね?」
霊夢「了解」



17分後
霊夢「阿求はいなかったわ」
咲夜「慧音はいたけど歴史の授業があって抜け出せないみたい」
霊夢「歴史…」
咲夜「歴史ねえ…」
れいさく「「…………!」」
れいさく「「歴史を食べる程度の能力!!」」
霊夢「授業が終わったら慧音を捕まえるわよ」
咲夜「OK」

こうして私達は寺小屋へ向かって走り出した
台風が来る歴史を食べて貰うために…

〜続く〜

7:神楽坂◆jU チョメチョメ:2014/10/15(水) 16:42 ID:bAU

ちょっと愚痴ります小説じゃないです
タメです

よく初心者とか小学生が書いてる
フラン狂気物の小説で
レミリアが簡単に殺されたりしてるけど
レミリア吸血鬼だから顔さえあれば
一晩で体回復出来るよね?
それにパワーはフランのが上かもだけど
総合的に見るとレミリアのがうえだしさ
あと良くレミリアに「うー☆」って言わせてるけど
原作じゃ一回も言ってないよね
なのににわか共は原作で「うー☆」って
言ってると思ってるのがムカつく
「ぎゃーおー食べちゃうぞー!」しか言ってねぇよ。

すいません

8:めめめ:2014/10/15(水) 16:55 ID:Ya.

レミリアは不死身に限りなく近いですしねww
(というか不死身なのか?)
そりゃあ回復も人の500倍以上早いと思います
あとレミリアのほうがカリスマとか年とか上だしね
んで「うー☆」は東方の格ゲーでしゃがみガードから
きたらしいです
でも神楽坂さん(こう呼ばせて頂きます)
の言うと通り一回もレミリアが口に出してないので
私もにわかファンにムカつきます

あと私小5ですw

9:紅 美鈴:2014/10/15(水) 17:20 ID:Ya.

小5っての嘘ですw
中二ですよ

10:土方◆jU チョメチョメ:2014/10/15(水) 21:08 ID:bAU

共感ありがとです!私は中1です
小学生から離れると何か
あの頃幼かったな。ってww

11:めめめ:2014/10/16(木) 16:35 ID:Ya.

あらっなんか名前変わってる??

12:神楽坂◆Ic チョメチョメ:2014/10/16(木) 23:13 ID:FmE

あぁ、ごめんごめん神楽坂で良いから。

13:神楽坂◆jc:2014/10/24(金) 17:43 ID:XO.

小説続き

オリ主side
「大丈夫?」
ん?んんんん?
え、何が起きた。
えっと確か……

1.変な奴に血みたいな物を飲まされる
2.気絶
3.目が覚めたら可愛い女の子が顔を覗きこんでいた←イマココ

まとめてもわかんねぇぇぇ!!!???
「あ、あぁ大丈夫だ……」
あ、タメ口……。
「そう、ならいいのだけど
あぁ私の名前はレミリア・スカーレット
貴方の名前は?見たところ幻想郷の者では無いわよね?」
「あ、俺の名前は中口歌威」
「へぇー。カイで良いかしら?」
あ、いきなり呼び捨てですか。
「良いぞ。」
「ありがと( ニコ」
せんせー!顔が何か熱いでーす!!!
も、もしかして俺この事……!?


微妙だしワケワカメ\(^o^)/

14:不死の煙。:2014/10/26(日) 23:06 ID:YXY

では、書かせていただいてもよろしいですか?
というより勝手に書きますねw
メリー=紫説で書かせていただきます。



「ん〜っ、じゃあ、私と一緒に世界のいろいろなところを見に行こうよ。どう?」

まって、まって。私から遠ざかるのはやめて。
逆光で見えない誰かは、知っているような知らないような声で続ける。

「私とルームメイトになってさ。あ、家賃は半分こだからね?」

その声はだんだん遠ざかる。まって、おいて行かないでよ。
一緒に行こうよ。そう言ってくれたあなたはどんどん遠ざかる。
眩しく光る光の方へ、どんどん、どんどん。
私もそちらへ走るけれど、近づけない。
白と黒。

絶対に越えられない境界。

「メリー…、私と一緒にさ。また秘封倶楽部を続けましょうよ」

メリー? 違う。私はメリーなんかじゃない。
私は八雲紫。 幻想郷の管理者。
愛したものが大きい妖怪。

「メリーが嫌だったらいいよ、でもさぁ、一人じゃつまらないし」

まって。私は嫌なんかじゃない。
まって。あなたはだれ。
まって。私はだれ。


まってよ、蓮子……。


「メリー、ほら、はーやーくっ」


蓮子って誰よ。


ああ、嫌な夢。
どうせこんな夢は目覚めてしまえば忘れるんだ。




蓮子、その響きはとても懐かしく思えたけれど、何だかよく分からなかった。


〜続く〜



きゃああああ、めっちゃくちゃだふぁああああ!

でも、書かせていただきます!

15:神無月◆I6:2014/10/27(月) 02:18 ID:gnc

キャッホー!書いてくれてありがとうございます!
何この文才の塊。
>>13で脱字発見。
俺この事×
俺この子の事○

16:不死の煙。:2014/10/27(月) 21:39 ID:YXY

そんな、文才の塊だなんて…。
神無月様のお話もとても面白いですよ!!

17:神無月◆1k:2014/10/31(金) 23:28 ID:sXQ

ありがとうこざますww

18:めめめ:2014/11/04(火) 17:26 ID:Ya.

神無月さんすごい!!

台風のネタが思い浮かばないので今思いついたやつ

暗い怖い痛い
怖いのいやだ
真っ暗で何も見えない
漆黒の暗闇の中私はもがく
私の赤い、赤い目だけが光る
光は見えない
歩いても歩いても
光は見えない
痛い痛い
赤い赤い私の血が飛ぶ
私が何をしたって言うの?
そう話しかけても
妖怪は悪
人間は正義
それだけしか言わない
痛い痛い痛い
どんどん傷つく体
そして心
痛いのやめてよ
良かった巫女は去っていった
けど光は見えない
いつになったら光が見えるの?
ねぇ、何も見えないの
お願い
助けて


ルーミアが本当に目が見えてなかったら
と思い書きました

19:りまりま :2015/08/16(日) 23:15 ID:t5M

文才が無いです 百合です
霊夢 はあ 暇ねぇ
魔理沙 あ!霊夢!おはよ!
霊夢 あら 魔理沙 おはよう
魔理沙 ところで今 暇か?
霊夢 ええ 暇だけど…?
魔理沙 そうか!
いきなりなんなのかと思ったら いつの間にか手を引かれていた
霊夢 なんなのよ…
魔理沙 ふふーん!
霊夢 あれ?あの人…
魔理沙 どうした?
霊夢 いや ちょっと下にいくわよ
魔理沙 ああ分かった
霊夢 もしかして…明羅さん⁇

20:大地# そーなのかー:2017/04/01(土) 00:49 ID:dw6

こんばんわ。夜遅くにすみません。
小説書く時間がこれしかなくて…

香霖堂の二人の話

ガラン
今日も香霖堂には客が来る
「はよだぜ!香霖!」
…というわけでもなかった
「なんだい?また僕の読書を邪魔しに来たのかい?」
魔理沙は客として来るよりも店主の邪魔をしているもんだ
「八卦炉を修理しにな…」
「どうしたらそーなる」
「いやーなっ!その…霊夢と弾幕ごっこしていたらこうなって…」
「弾幕放つくらいで壊れるはずがないだろう?」
結構この件で香霖堂に来る
「支払いはこの前の請求と合わせていいかい?」
「あっああ!当然だ」
魔理沙の目は『金が無い』という目だった
「…解ったよ…今日だけだが無料にしてあげるから、読書の邪魔しに来ないでおくれ」
「ラッキーだぜ!ありがとな!香霖」
ガラン
「ドアが壊れるだろう!」
ドアが今にでも壊れそうだった
こんなめんどくさい一日が常に迷惑に
感じる…頻繁にあるから
END
なんかスランプにかかってしまったので…変なところとかヨロシクです!
下手くそですし…しかも…
夜遅くすみませんでしたぁ!

21:☆夏乃☆:2017/04/16(日) 00:55 ID:dw6

何時もの弾幕コンビ

「はぁ〜最近異変がないなぁ〜」
「は?むしろ異変が無い方が良いわ」
何時もの博麗神社での会話
「弾幕ごっこしよーぜ!」
「…やりたいなら付き合ってあげる」
何時もの?弾幕ごっこは断然魔理沙と
「スペル!彗星ブレイジングスター」
「スペルカード!霊符・霊撃」
スッ
…隙間妖怪の気配がした。背後から
「あら冬眠じゃなくて?隙間BBA」
「霊夢…弾幕ごっこで私を怒らせたらどうなるか承知で言ってるわよね?」
だったらあんたはじっと冬眠してろよ
そして、神社なんだから正面から来い
「紫、弾幕ごっこに参加するつもり」
「どうせ勝てないわよ?だから今日は
魔理沙と霊夢でタッグを組みなさい」
どうせ式神呼び出すから
「スペルカード結界・弾幕結界」
「スペルぶらり途中廃車の旅」
「マスタースパーク!」
私を狙う廃車を魔理沙のマスパで一撃
そして、私の周りに陰陽玉が出てきた
「スペルカード結界・拡散結界
霊符・夢想封印」
煙で見えない間に弾幕を打った
魔理沙はラストスペルを構えている
「同時にいくわよ魔理沙」
『霊符・夢想天生 恋符・マスター
スパーク!』
同時にスペカを打ったがそこには紫の姿が見当たらなかった
「まぁーった逃げたか」
「でも不思議ね」
「…どうしたんだ?」
「紫がなんで弾幕ごっこしたがるのかわからないわ」
「確かに…隙間野郎はおねんねの時間だぜ」
隙間の中では
「霊夢と魔理沙は今日も元気か
調べたけれど相変わらず元気ね…
それが彼女達の良いところだけど」

ENO

22:☆夏乃☆:2017/04/21(金) 22:30 ID:dw6

※次に出す小説はオリキャラ注意です

23:☆夏乃☆:2017/04/21(金) 22:42 ID:dw6

とある一人の物語

博麗神社
「…」
魔理沙が前にいる
「だから!行こうぜ?」
何故…
「香霖堂に何しにいくの?」
「昨日な、知らん奴が店に入って、
手を振って帰ったんだ」
何等かの見間違いじゃ?と思い
「本当ね?嘘だったらぶっ殺すわよ」
「あーはいはい」
香霖堂
ガラン!
忙しい僕の前に二人の顔見知りの影が
「なんだい?僕は忙しいのだけども」
「ほら、魔理沙話しなさい」 
魔理沙が何か話すようだ

24:わたかず:2017/04/21(金) 23:02 ID:dkw

こんにちはm(_ _)m

25:夏乃:2017/04/29(土) 23:12 ID:dw6

こんにちはm(_ _)m

26:マジュ◆slE hoge:2017/04/30(日) 22:36 ID:rKc

最近ポケ●ンSSを書いてるマジュです。
東方が好きですが書くのは初めてになります。参加してしてもいいでしょうか?

27:イリアーナ・スカーレット:2017/05/02(火) 22:16 ID:qAo

書いてもいいですか?・・・
下手ですが読んでくれると嬉しいです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
運禁恋魔録 プロローグ

1000前、人々は、神様や女神を信じていました。ある日、最高神神を持つ神様でも太刀打ち出来ない女神が、産まれてきました。
その女神は、イリアーナ・スカーレットと名付けられました。イリアーナは人々に地球
村、街、町。そして、世界から隔離された、
楽園の世界。幻想郷を創りました。
ですが、力を使い過ぎて1000の眠りにつきました…‥…。そして、人々は、神様や女神を信じなくなりました。
1000年の時が過ぎいまここに………。
イリアーナ・スカーレットがいまここに
目覚めます!!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
どうですか?感想をください!
漢字が間違っていたら、いってください。

28:マジュ◆slE hoge:2017/05/03(水) 08:01 ID:vXs

>>27
最高神、1000年の眠り、1000年の時が過ぎた今が訂正部分です。

1000年の時が過ぎた今…イリアーナ・スカーレットが今、目覚める…!!

とかだといいと私は思います。うまいですから誤字さえなければいい小説だと思います。なんか上から目線ですみません

29:マジュ◆slE 私も書いてみます。:2017/05/03(水) 08:33 ID:vXs

〜プロローグ〜

「おーい、霊夢!遊びに来たぜー!!」

「あら、魔理沙いらっしゃい。ゆっくりして行きなさい。」

「おう、そうするぜ」

それは、ある日のこと…

いつものように過ごしている博麗の巫女“霊夢”と白黒の魔法使い“魔理沙”たちの目の前に突如、不思議な少女が空へと落ちて行く………。

「れ、霊夢!あれを見てくれ!」

「落ちて来てるわ!急がないと!!」

霊夢は急いで向かい少女をキャッチした。少女はゆっくりと目を開けて目覚めた。

「…………。ここ…は?」

「博麗神社よ。あなた、名前は?」

「……玲奈」

「それだけか?」

「……分からない。」

玲奈は記憶喪失をしていて名前のことしか覚えていない。そして、何かを思い出そうとすると頭を抑えるように苦しんでいた。

「しっかりしなさい。…それにしても、何も手掛かりはないわね」

「確かにそうだな…」

そうこう考えていたそのとき…

「見ツケタ。女神ヲ確認。アト2人邪魔ナ者ガイル。コレカラ排除ヲ開始シマス。」

霊夢たちの前に咲夜が現れた。玲奈は咲夜を見て怯えていた。

30:イリナ・スカーレット:2017/05/03(水) 17:51 ID:qAo

ありがとうございます。マジュs
私、頑張ります!

31:マジュ◆slE hoge:2017/05/03(水) 18:44 ID:vXs

>>30
よかったです

32:イリナ・スカーレット:2017/05/03(水) 19:12 ID:qAo

小説書きます!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
運禁恋魔録 第一章

レミリア「咲夜。紅茶が飲みたいわ。持って来てくれる?」

咲夜「かしこまりました。お嬢様。」

その瞬間、地震が起こりました。どうやら、
ここ、紅魔館だけ地震が起きたようです。

レミリア「ふ、フラン!咲夜、急いで地下に
行くわよ!」

咲夜「急ぎましょう。」

レミリアと咲夜達は、急いで地下に行きました。其処にあったのは、赤色の球体でした。

レミリア「な…に…これ…。」

咲夜「パチュリー様方達は……。」

其処には、手紙があり、内容は、こうだ…。

レミィへ

私は、魔法の実験で引き籠ります。

パチュリーより

と、云うものだった。

咲夜「お嬢様。パチュリー様は、大丈夫そうです。」

レミリア「よかった。それなら、フランは、
大丈夫ね。」

レミリア「……っ!誰!」

⁇?「気づかれてしまいましたか。レミリア様。」

⁇?「もうすぐ、目覚めますよ。我が主そして、紅魔館の主が‼」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
どうでしたか?
感想をください!アドバイスも
第一章は、まだ続きます。今日か、明日に、登場人物の紹介や私のプロフィールを書きます! お終い。

33:イリアーナ・スカーレット:2017/05/04(木) 19:23 ID:qAo

オリキャラ紹介(ネタばれ注意)
イリアーナ・スカーレット

年齢|||1200歳
種族|||女神、妖怪(吸血鬼)、悪魔、妖精など
家族構成|||レミリア&フランの姉
能力が10個ある。(他にも)
女神の仕事で破壊神、運命を操る、最高裁判官長官、などを務めている。
他にもあるが、後ほど分かるよ。

⁇?⇒黒奈弥生

年齢|||2200歳
種族|||妖孤
家族構成|||咲夜の姉
能力は、2個で”時間や時空を遡る能力”と
”相手の時間を遡る能力”です。
捨て子だった、弥生をイリアーナが、拾い、
従者にした。1000年眠っていたときに、ずっと見守っていた。

と、こんな感じです。小説書いて、オリキャラ紹介や登場人物の紹介などを交互にしていきたいです!明日は、小説を書きます。
頑張りたいと思います。

34:イリアーナ・スカーレット:2017/05/06(土) 15:04 ID:qAo

昨日は、書けなくて、ごめんなさい。
やっぱり、たまに、投稿したいと思います。
小説書きます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
レミィ&咲夜「⁈」

咲夜「紅魔館の主は、お嬢様です!」

レミリア「まあ、咲夜。落ち着きなさい。」

咲夜「はい。すみません。」

レミリア「で。貴方は、誰なの?」

弥生「エリス様……。やはり、話していなかったのですね。」

レミリア「え……。なんで。お母様を知っているの?」

弥生「ま、後ほど、お話しを致しましょう。
私の名前は、黒奈弥生と申します。以後、お見知り置きを。」

レミリア「ええ。よろしく、弥生。」

咲夜「弥生。よろしく。」

弥生「レミリア様、エリスお母様から、何か聞きませんでしたか?」

私、レミリアは、いま、お母様から聞いた話しを思い出していた。

〜レミリアの記憶の片隅〜
エリス「いいか、レミリア、フラン。お前達には、お姉様がいるんだ。イリアーナと、言う名でな。今は、忙しくて私達に会えないんだ。」

レミリア「いつか、会えるの?お母様?」

フラン「フランも会える?」

エリス「嗚呼、会えるさ!私達が出来る事は、信じて待つことだ!」

〜今〜
レミリア「お母様から、お姉様がいるって、言っていたわ。」

弥生「そう。それが、この球体の正体。」

レミリア「でも、忙しくて、会えないって、言ってたよ。」

弥生「エリス様。そこまで話していなかったのですね。私の主、イリアーナ様は、私達、とは違い、妖怪だけでは、ありませんでした。イリアーナ様は、吸血鬼でありながら、
妖怪と妖精の王女、悪魔サタンの血を持ち、そして、女神の王女でした。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
区切りの悪い所で切って、ごめんなさい。
まだ、一章は、続きます。お終い。

35:鯛 支援 m9(^_^)сmがんばって!:2017/05/14(日) 16:30 ID:SRI

↑オタクの巣窟(そうくつ(フリガナ))
↓同じく あなたたちはめのまえがまっくらになった▼


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