☆ナゾトキ姫は名探偵☆恋愛小説、ホラー小説

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1:奈子 NAKO:2016/08/10(水) 15:22 ID:N9Q

みんな仲良くやろうね。
恋愛小説かホラー小説のみ。
敬語はなるべく使わない。
これを守って書いてね!
よろしくお願いします。

260:真央:2017/03/18(土) 12:55 ID:oG6

>>258
リレー書きたいけど、クリスタルが次だから。
クリスタル忙しいのかな?
楽しみにしててくれてありがとう。
リレー、もう一度続き書いていいかな?
>>259
どこなのどこなの!?
私、全然分からない〜
続きが楽しみだよ♪
頑張って書いてね〜!!!

261:夏彩◆qII:2017/03/18(土) 14:54 ID:p9Q

はいりたいです!

262:クリスタル◆eQ:2017/03/18(土) 15:20 ID:T9M

いそがしくて来れなかった!ゴメンね!

リレー書くね!

私は、その言葉に驚きました。

もちろん、城木さんもです。

「もしかして……」

変装が得意、つまり。

偽梅君の雰囲気が変わりました。

バッと、黒のフードを脱ぎました。


美和の小説、オモシロいね!

憧れる〜!

>>261 いいと思うよ!真央、どう〜?

263:真央:2017/03/18(土) 15:53 ID:oG6

夏彩!
もちろんいいよ!
夏彩もナゾトキ姫好きなんだ。
ここでもよろしく♪

ところで、夏彩はリレーやる?

264:真央:2017/03/18(土) 15:59 ID:oG6

>>263の続き

フードの中には、封印するのに使いそうな道具がビッシリ入っていた。
え、もしかして。

「明依。私、封印するのも、役で演じてたの。梅崎は今、家にいるのよ。」

「え…嘘…」

城木さんは、涙で顔をぬらし、梅くんに電話をかけている。
花倫高校の決まりで、同じ委員会の人は連絡先交換しますもんね。
あの時点で、連絡先交換してたのも、ひっかかるところでしたね。

「あ、梅崎?…そう。じゃ!」

その城木さんは、泣いていなかった。
まるで、明日を見ているようだった。


             終わり

終わってもいい?
なんか、終わるムードになって…
もう終わらした方がいい!?
となって、終わりって書いたけど。
終わらせていいよねっ?

265:真央:2017/03/18(土) 16:04 ID:oG6

ごめん。
終わらせちゃダメだ。
ホラーと恋愛どちらも入ってない。
前の設定の続きあるじゃん!

ちょっと書くよ!

城木さんたちはそのまま家に帰っていった。
これで、何もかもいいですね。

翌日
「ひなみちゃんって呼んでいいよね?電気器具委員会の活動だよ!みんな集まってもらったんだ!」

ここは、カラクリ遊園地。
電気器具委員会の人たちと、私とリッカくんを含めて来ました!
「ここのお化け屋敷がメインなんだよね、梅崎!カラクリでできているから楽しみだよね♪」


続き、クリスタルよろしく!

266:美和:2017/03/19(日) 10:23 ID:Y5o


>>261
夏彩さん、よろしくね〜(^ ^)
タメOKですか??

クリスタル、久しぶりー(o^^o)
ありがとう!!

267:美和:2017/03/19(日) 10:26 ID:Y5o


>>259の続きです。


リサは女神像の前に行く。
持田ヒロトがいた。

「リサちゃん、暗号解いてくれたんだね」
ヒロトは言う。

「うん!ヒントは時計。
12時59分だけど、それって『1時前』ってこと。つまり、『1字前』だから、五十音の一文字前を読んで、『めがみぞう』、この女神像のことだったんだね」

「そうだよ。ごめんね…人のいるところで渡すと恥ずかしいから、こんなところに呼び出して…」
そう言って、ヒロトはプレゼントを渡した。

「バレンタインはありがとう!ずっと仲良くしてください!」
ヒロトはリサの手を握る。
「はい、もちろん!」
リサも手を握り返す。



ひなみは、ナゾトキ姫の姿のまま走っていた。
(メールによると、梅くんは図書室、リッカくんは体育館横の倉庫の裏にいるみたいです…先に図書室に行きましょう!)

268:美和:2017/03/20(月) 10:16 ID:duQ


図書室のドアを開ける。
梅が立っていた。
梅はひなみの姿を見て、顔が赤くなる。

「ひ、ひなみさん、なぜナゾトキ姫に…?」
「あ、ちょっと事情があって…」
「ナゾトキ姫のまま図書室まで来たんですか?もし正体がバレたら…」
「大丈夫ですよ、放課後で、校舎内には人はほとんどいませんから」
「そ、そうですよね…」

ひなみは眼鏡をかけ、三つ編みをする。
いつもの姿に戻った。


「ひなみさん、これバレンタインのお返しです!受け取ってください!」
梅はひなみにチョコレートを渡す。
「あ、ありがとうございます!嬉しいです!このチョコレート、有名だから、一度食べてみかったんです!」

ひなみはにっこり笑った。
その可愛さに、梅はさらに照れる。


「梅くん、次はリッカくんのところに行きます。本当にありがとうございました!」
ひなみはお辞儀をし、図書館を立ち去った。

269:真央:2017/03/20(月) 13:38 ID:oG6

美和の暗号おもしろい!
思い付かなかったよ!
そして、小説もおもしろいよ!
続きも読みたい〜♪

270:クリスタル◆eQ:2017/03/20(月) 18:16 ID:T9M

美和の小説おもしろい〜〜〜!

リレー、後で書くね。

個人小説書いていいかな?

271:真央:2017/03/20(月) 20:00 ID:oG6

>>270
リレー書くの!ヤッタ!
個人小説書いていいよ〜♪
もちろん!
私も書かなきゃ。

272:クリスタル◆eQ:2017/03/20(月) 20:11 ID:T9M

リレーの続き

梅君も、ウキウキ笑って、

「ああ。ひなみさん、一緒に入りませんか?」

ええええっ!?

わ、私は、お化け屋敷とか、無理ですぅ!

「ひなみちゃん、お化け屋敷に、梅崎か、藤崎と入りなよ。」

し、城木さんまでっ!?


真央、続きヨロ〜★

273:真央:2017/03/21(火) 07:43 ID:oG6

リレー続き

「明依ちゃん、一緒に入ろ。」

「刹那!いいよ♪」

刹那さんと入るんですか〜
城木さんと入ってもって思ったのですが。

「ひなみちゃんたち。悪いけど、メンバーあとは決まってんの。でも、3人で入るの駄目なわけ。異性と入るの駄目だから、藤崎くんと梅崎で入ってもらうね。ひなみちゃん、悪いけどひとりで入ってね。」

ひ、ひとりですかーーー!


クリスタル続きよろ!

274:美和:2017/03/21(火) 09:49 ID:bqE


真央、クリスタルありがとね〜♫
続き書きまーす。

275:美和:2017/03/21(火) 09:54 ID:bqE


>>268の続き


ひなみは体育館裏の倉庫に着く。
だが、誰もいない。

(リッカくん、怒って帰ってしまったんでしょうか…?)
ひなみは申し訳なく思う。

すると、突然、視界が真っ暗になった。
手で、目を塞がれているようだ。

「だーれだ?」
いつものように、明るい声がした。
「リッカくん…ですね!」
「ピンポーン♫」
リッカは手を外す。

「すみません、遅くなって」
「全然いいよ、はい、これ」
リッカはお菓子を渡した。
「ありがとうございます!リッカくんは逆チョコもくれたのに」
「いいのいいの、ひなみんのことが好きだし〜」
突然の告白。ひなみの顔が真っ赤になる。
「え、あの…」
「ひなみん、顔が赤くなって可愛い〜」

そして、リッカはひなみに顔を近づける。
「リッカくん、近いです…!」
「大丈夫、ここには誰もいないし…」

276:美和:2017/03/21(火) 09:55 ID:bqE


「リッカぁぁぁぁぁぁ!」
梅の大声が聞こえた。
「げっ、梅が来た…良いところだったのに」

「ひなみさんから離れろぉぉ!」
梅は怒っている。
「やだよ、ひなみんは俺のものだもんね!」
リッカは逃げる。
「リッカめ…許さん…」
梅はリッカを追いかける。

「ま、待ってください!2人とも!」
ひなみはそんな2人をさらに追いかけた。


図書館探偵団のホワイトデーは、こうして終わった。


〜終わり〜


終わり方そっけないけど、終わります!

277:真央:2017/03/21(火) 13:02 ID:oG6

美和、いえいえ。

おもしろかった!
ホワイトデー無事に終わっていつものアレね。
美和、次の小説も楽しみにしてるよ♪

278:真央:2017/03/21(火) 13:22 ID:oG6

【☆ナゾトキ姫は名探偵☆
〜何でもやります!答辞でも!?〜】

私の名前は詩音ひなみ。
図書館探偵団のひとりです。

明日は先輩たちの卒業式。
いい卒業式にしたいですよね。

「詩音さん。悪いけど、今日は、もう図書室閉館にするの。」

「は、はい。すみません。」

手塚さんは図書室の鍵をかけて、開館板を裏返し、閉館板に変えた。

「詩音さん、早く帰りなさいよ。」

「いえ。手塚さんと一緒に帰ろうと思ったので。」

「いやよ。それに、寄り道したいし。詩音さんと行きたくないわ。」

心にグサグサきます…。

手塚さんが帰りたくないなら、仕方ないですよね。

ちょっと早足で歩いていくと、下駄箱の所にリッカくんがいます。

どうしたんでしょう?

手塚さんが早足で階段を降りてきて、私を抜かします。

リッカくん、私に気付いてないのでしょうか?

「リッカく」

「リッカ!行こ!」

手塚さん?

リッカくんは、手塚さんに手をさしのべて、手を繋いで歩いていった。

279:真央:2017/03/21(火) 13:30 ID:oG6

ど、どういうことですか!?

呆然としていると、大橋先生が階段を降りてきた。

「あなた、早く帰りなさいよ。先生たちも楽じゃないのよ。最終下校時刻、あと1分よ。早く。」

あと1分何ですか!?

「ありがとうございます。さよなら」

急いで学校を出ると、リッカくんと手塚さんは、まだ学校のベンチに座っています。

外に出られないじゃないですか〜!!!

ゆっくり音を起てないように。
ですよね。

ん、何でしょうか?
ダンゴムシ?

「ひぇぇ〜〜〜〜!!!」

ダンゴムシ、怖いぃ!

「ひなみん?」

「詩音さんなの?」

あ、リッカくんと手塚さんにバレちゃいました!

頭をペコッっと下げて、学校を逃げてきました。

スーハースーハースーハー

やっと家に着きました。

「ひなみ!お帰り」

「孔雀ちゃんですか?どうしたんですか?梅くんの家に居なきゃ。」

孔雀ちゃんは、急に黙ってしまいました。
みんな変じゃないですか?

「仁、女と付き合ってる!」

梅くんがですか!?


続く

280:クリスタル◆eQ:2017/03/21(火) 18:10 ID:T9M

個人小説書きま〜す!

【卒業式の暗号】

どうしましょう!?

私___詩音ひなみ。

実は、バレンタインの友チョコを、ある先輩に渡すのを、忘れてました!!

今は、卒業式。

あわわわわ……。

私が、渡すのは、藤生真知先輩。

図書委員として、よく教えてくれました。

教室に戻ると。

机に、カードが。

【あ1た5だ4た5しゃ3さ2た3か2た4!!】

暗号が書かれています。

誰なんでしょう?

281:真央:2017/03/21(火) 19:45 ID:oG6

おぉ!
私と同じ卒業がテーマ!?
おもしろそうだね。
自信なくしちゃうよ…。
頑張って書いて!

282:クリスタル◆eQ:2017/03/21(火) 19:49 ID:T9M

いえいえ、真央の方が、一億倍すごいから!

真央も頑張れヽ(^o^)丿

283:真央:2017/03/21(火) 20:20 ID:oG6

>>282
クリスタルありがとう!
じゃあ頑張って書く!
今は紛らわしけど更新しないよ!
もっとネタを溜めてから書く!
リレークリスタルヨロね♪

284:美和:2017/03/22(水) 08:26 ID:xsc


真央とクリスタル、卒業式の小説楽しみだよ〜(*´∀`*)

私も次の個人小説書きたいけど、どんなテーマにすれば分からないよ>_<

何か書いてほしいテーマとかある?

285:真央:2017/03/22(水) 09:53 ID:oG6

リッカと梅が子供になるみたいなのはどうかな?
»美和

286:美和:2017/03/22(水) 10:15 ID:4hs


>>285
それ面白そう!
考えてみるね!

287:真央:2017/03/22(水) 21:33 ID:oG6

美和ありがとう!

288:美和:2017/03/24(金) 15:11 ID:jm.


真央がくれたテーマで小説考えたよ!
ちょっと薄いけど、恋愛系だと思う!

289:美和:2017/03/24(金) 15:14 ID:jm.

〜リッカと梅が子供になった⁉〜


放課後。ひなみはいつものように図書室へ向かう。

遠くで声が聞こえる。
図書室に近づくにつれて、その声は大きくなる。その声の主は2人いるようだ。

(リッカくんと梅くんがいつものようにケンカしているのでしょうか?でも、2人の声にしては高すぎるから、知らない人?
どちらにしても、図書室では静かにしないといけないから、注意しなければ…)

そう考えながら、ひなみは図書室に入った。思いがけない光景が、そこにはあった。


3歳くらいの男の子2人が、ケンカしているようだ。パンチやキックを繰り出している。


(何で高校なのに、小さな子がいるのでしょう?…とにかく、ケンカを止めないと…でも、何て言えば?こんな時に、リッカくんや梅くんがいれば良かったのに…)

リッカと梅は、まだ来ていないように思えた。

しかし、小さな2人から、予想外の発言が飛び出す。


「貴様…なかなか強いな」
「梅こそ…でも、約束は忘れんなよ?俺がこの戦いに勝ったら、ひなみんは俺が頂くからな…」
「それは俺のセリフだ…貴様なんかにひなみさんは渡さない…!」


(え、なぜ私の名前を…?ひなみん?この呼び方…それに梅って…まさか⁉)


ひなみは2人の男の子の顔を見る。
1人はリッカによく似ているし、もう1人は黒いパーカーを着ているではないか。

290:美和:2017/03/24(金) 15:15 ID:jm.


ひなみは確信し、声をかける。

「リッカくん、梅くん!」

「ひなみん!」「ひなみさん!」
2人は同時に言った。

「本当に、リッカくんと梅くんなんですね⁉なぜこんな姿になっているんですか⁉」

「それが分からないんだよね〜梅と一緒に図書室に入ったら、いきなりぱあーって周りが明るくなって、気づいたらこんな姿に…」

リッカが言う。梅も隣で頷いている。

「ていうか、なぜケンカしていたんですか?図書室の外まで声が聞こえていましたよ!」

「あー、ケンカっていうか、決闘、だよ!なんかさ、この小さくなった姿で戦いたくなって…勝ったほうがひなみんとデートすることになって…」

「な、何でですか⁉か、勝手に約束するのはやめてくださいよ〜!!」
ひなみの顔が赤くなる。

291:真央:2017/03/24(金) 18:07 ID:oG6

美和、おもしろいよ!
小さくなっても闘い続けるんだね。

292:美和:2017/03/24(金) 22:00 ID:jm.


>>291
2人って小さい時に出会っていてもずっとケンカとかしてそうだよね笑笑

面白いって言ってもらえて嬉しいよ!

293:真央:2017/03/25(土) 07:41 ID:oG6

>>292
確かにね。
ずっと喧嘩してそう。
まだリッカが勝ってて、梅が隠れて泣いてそう。

いえいえ。
おもしろいもん!
じゃあ私も、小説更新♪↓

294:真央:2017/03/25(土) 07:56 ID:oG6

>>279の続き
【ナゾトキ姫は名探偵!
〜何でもやります!答辞でも!?〜】

「孔雀ちゃん、梅君付き合ってるってことですか!?」

「うん。陣内菜穂美って人と。」

陣内菜穂美さん?
初めて聞く名前ですねぇ。

「菜穂美って、新しいメイドだよ!絶対メイドとかと付き合ったりするのダメなのに!」

梅君、新しいメイドさんと付き合ってるんですか!?

孔雀ちゃんは、ほぼ涙目です。

あぁ〜、どうしましょう。

 ピンポーン

誰でしょう?

ドアを開けると、梅君と女の人がいたのです!

「何の用ですか?」

「ひなみ、ちょっと来て。」

服の裾を引っ張り、孔雀ちゃんがわたしを家の中に入れた。

「アイツ、陣内菜穂美だよ。」

あの方なんですか!

玄関を見てみると、ハデなワンピースを着た女の人は、梅君にとてもくっついています。

梅君もいやがっていませんし。

「ひなみさん…詩音さん。」

梅君が詩音さん呼びですか!?

「もう、図書館探偵団解散しましょう。それが一番です。では。」

え…?


続く

295:美和:2017/03/25(土) 10:10 ID:Dik


>>294
急展開だね!!
えー!梅くん、図書館探偵団ってどういうことー⁉
続きが気になるよ〜

296:美和:2017/03/25(土) 10:13 ID:Dik


>>290の続き


ピンポンパンポン♫

「1年◎組、藤崎律可、今すぐ◯◯先生のところまで来なさい」
放送が流れた。


「リッカ、担任が呼んでるらしいぞ。悪いことでもしたのか?」
「…もしかして、掃除をサボったことがバレた?いや、提出物を忘れたことかも…」
「貴様、心当たりがありすぎだろ」
梅は呆れる。

「じゃあ、俺行ってくるわ!」
リッカは図書室から出ようとする。

「待ってください!行っちゃダメです!」
ひなみはリッカを引き止める。

「え、ひなみん、俺がいなくなると寂しいから引き止めてくれるの?」
「バカ!ちげーよ!今の姿で行っても、お前が高校生の藤崎律可だと誰も信じてくれねーだろ!」
梅は強い口調で言った。
「あ、そっか…忘れてたよ…ありがと、ひなみん!」


「リッカーー!どこにいるーー⁉」
外で、リッカの名前を叫ぶ声がする。

「うわ、担任だ…放送で呼び出しておいて何で探しにくるんだよ…」
「放送で呼ばれても、リッカは行く気がないと思われているんだろう」

「ふ、2人とも、カウンターの下に隠れましょう!」
ひなみが言った。

297:美和:2017/03/25(土) 10:14 ID:Dik


ごめん、>>295の私のコメントは、図書館探偵団解散ってどういうこと⁉ってことです。
解散の文字が抜けてたね(>_<)

298:真央:2017/03/25(土) 11:51 ID:oG6

>>296
おもしろい!
それに、リッカドジだね。
梅くん小さくなっても冷たい。
それに、しっかり周りが見えてるよ。

>>297
そう、解散だよ。
続き更新は今日中にするよ♪

299:クリスタル◆eQ:2017/03/25(土) 14:17 ID:T9M

美和、スゴい!

真央、小説楽しみ♪図書館探偵団、解散!?

小説更新〜!

うーん、これは、リッカ君や、梅君の字じゃありませんね。

この字、どこかで見たような…。

「ひーなみん♪」

「ひなみさん、どうしたんですか?」

考えあぐねていると、2人が来ました。

「それ、暗号ですか?」

「はい。今、分かったんですが。」

リッカ君が、頭を抱えて、

「オレ分かんない!!」

梅君が、呆れたように、

「貴様、何も分からないのか。」

リッカ君は、ムカッとしたように、

「そーいう梅は?分かったんだろ?」

梅君は、ギクリとして、顔を逸らしました。

「ひーなみん、答え教えて?」

私は、眼鏡とゴムをはずして、ナゾトキ姫に変身しました。

300:真央:2017/03/25(土) 17:24 ID:oG6

クリスタル、コメントありがとう。
クリスタルの小説もおもしろい!
この雰囲気とか!

あと300おめでとう!

301:クリスタル◆eQ:2017/03/25(土) 17:56 ID:T9M

300おめ♪★小説、あとで更新するね〜

302:真央:2017/03/25(土) 19:39 ID:oG6

クリスタル、楽しみにしとるお!
私も小説そろそろ更新するお!

303:クリスタル◆eQ:2017/03/25(土) 21:46 ID:T9M

ありがとう!!

小説更新〜

「ナゾのラストページ、私がめくって差し上げます!」

「「ナゾトキ姫〜!」」

2人が、叫びました。

「さて、ナゾトキを始めましょう。まず、あ1ですが、あ行の一番目は何でしょう?」

「ハーイ!」

リッカ君が、手を挙げました。

「あ、だよね?」

私は、ニッコリ笑いました。

「そうです。これは、平仮名の行の何番目かを表しているんです。」

「そうか!」

梅君が、手をポンと、叩きました。

「だとすると…『図書室で待つ!』に、なりますね!」

私は、2人に笑いかけました。

「正解です!」

リッカ君が、嬉しそうに、

「じゃあ、行こうぜ!図書室に!」

*図書室*

「ひなみちゃん、暗号わかった?」

そこにいたのは、藤生真知先輩でした。

「あ、はい。これは、渡し忘れた、友チョコです。」

「ありがと!実は…あたしからも。」

藤生先輩は、隠し持っていた、本をくれました。

「わあ〜、私が欲しかった本です。」

藤生先輩は、ニッコリ笑いました。

「ひなみちゃん、欲しかったって言ってたからね。あと、藤崎と梅崎にも渡しときなよ。後ろで待ってるから。」

藤生先輩は、そう言って、図書室を出て行きました。

ソロソロと、リッカ君と梅君が来ました。

「あ、リッカ君、梅君、渡し忘れていましたが、友チョコです!」

リッカ君は、スッゴく嬉しそうに、

「ありがと♪ひなみん♪」

梅君は、すごく悔しそうに、歯ぎしりしてました。
      
私の心は、少し揺れました…


(end)

いろいろうやむやかも…。

リレーも、今日書けたら書くね。

304:美和:2017/03/26(日) 08:25 ID:OvY


クリスタルの小説良かったよ!!
ナゾトキ姫かっこいい!

305:美和:2017/03/26(日) 08:27 ID:OvY


>>296の続き

ガラッ
リッカの担任の先生が図書室に入ってきた。その先生は図書室の奥へと消える。


カウンターの下では、ひなみ達が息を潜めて隠れている。
カウンターの下は狭く、3人はぴったりとくっついている。

ひなみは緊張していた。手には汗をかいている。
(いくら3歳児になったとはいえ…梅くんやリッカくんとこんなに密着していると、ドキドキします…)


先生が図書室の奥から戻ってきた。
「リッカはここにはいないようだな」
先生は小声で呟くと、図書室から去っていった。


「もう大丈夫みたいだよ」
リッカがそう言うと、ひなみは抱っこしていた2人を下ろした。
そしてカウンターの下から出てくる。
3人はホッとした。


カウンターの下に隠れていたのはほんの数分だったが、ひなみには、長い時間に感じられた。

ここで、あることに気がついた。
ひなみが隠れなくても、リッカと梅だけが隠れていれば良かったのではないか。

そうすれば、ひなみが先生に対処することができたし、あんなにドキドキすることもなかった。

あの時は慌てていて、そこまで考える余裕がなかった。
ひなみはそんな自分が情けないと思った。

306:夏彩◆qII:2017/03/26(日) 10:26 ID:wRU

>>266ありがとうございます!(*≧∀≦*)

自己紹介
夏彩(かあや)
趣味 寝る 漫画、小説を読む
特技 料理 漫画の早読み
好きな食べ物 トマト🍅 フルーツ
嫌いな食べ物 肉の皮
好きな漫画 、小説謎解き姫は名探偵、恋してるなkiiss、終わる世界で君に恋する、世界は中島に恋をする、俺嫁、kz、泣いちゃいそうだよシリーズ、若女将は小学生
です!
真央もいたんだ‼タメ口&呼び捨てokです!o(^-^o)(o^-^)o♪ヽ(´▽`)/(*^。^*)

307:クリスタル◆eQ:2017/03/26(日) 12:25 ID:T9M

夏彩、ヨロシクッ!私は、タメOK!!

夏彩も、小説かきなよ!

308:\(0M0)/ぶれいど ◆gw:2017/03/26(日) 12:49 ID:S0Q

てて??め

309:真央:2017/03/26(日) 13:22 ID:oG6

夏彩、いるよ!
ここでもよろしくしてね♪

>>308
荒らしですか?
荒らしは求めていません。

クリスタルの小説おもしろい!
友チョコふたりに渡せてよかった!

美和の小説おもしろい!
ひなみちゃんちょっとドジだからね。
ハハハ


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