キャンディ短編劇場【自作&二次創作小説】

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1:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:40 ID:7A6

こんにちは、キャンディです!

私はよく独り言板に短い小説を書いているんですけど、
その小説を小説板に書いて欲しいというリクエストをずいぶん前に親友がしてくれたんです!
なので、ココに書く事に決めました!

自作小説と二次創作小説のどちらも書くので、見てくれると嬉しいです!

855:リィム◆lU 江暦輝&白ボン:2018/05/20(日) 18:34 ID:NGc

>>854
【やばいミスった…!ごめんなさい…!】
成歩堂「…ふう、ちょっと落ち着いた…やっぱり解せない時はこれに限るね…」
ソニック「よっしゃ!じゃあもっと言わせようぜ!ww」
アルル「やめてあげて!ww」

よしこ「いくいくー!で、バナナいっぱい持っててー、地球見ながらバナナ食べるー!」
パレッタ「は、はぁ、すごいですね……」
太子「コックリさん!あんたの仲間のおふざけであんたの兄が困っとるぞ?」
コックリさん「ダブル中の人ネタやめろ!!向こうわかんねえだろ!!」

856:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/21(月) 07:19 ID:aio

>>855
【大丈夫ですよ!私もよくミスるので!w】
のび太「言わせよう言わせよう!www」
ピンキーパイ「異議な〜し!お決まりのセリフだもんね!www」
クレイグ「なに遊ばせているんだよ!!」


のび太「よしこちゃんはバナナが好きなんだね!バナナ味の宇宙食があったらどうする?www」

ソニック「センキューwwwお前もすごいぞ?
すっご〜い!君は俺のことがわかるフレンズなんだね〜!www」(ふざけて)

チョロ松「いろいろなネタを持ってくるなよ!!」

857:リィム◆lU:2018/05/21(月) 16:10 ID:5ek

>>856
成歩堂「待った!!いや、確かにお決まりのセリフだけども!!下手したら僕ニット帽&ジャージのやさぐれた姿になるから!!」
アルル「なにそれ!?リューイチ大丈夫!?」
ソニック「落ち着けよw」

よしこ「なにそれ私得じゃん!!(目を輝かせながら)」
パレッタ「下手したらいろんな所から怒られますよ!?」

858:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/21(月) 17:50 ID:aio

>>857
ピンキーパイ「なwにwそwれw逆に見たいんだけどwww」
のび太「着せ替えカメラではい解決☆」(「はい論破☆」のマネをし、顔の近くに出したグーの右手を開いて)
クレイグ「逆効果だったようだな…。」

のび太「いいでしょ〜?僕も宇宙食食べたことないけど、バナナ味なら食べれるかも!」
ソニック「全然平気さ!だってチョロ松もネタ使い過ぎて怒られたんだぜ?www」
チョロ松「あれは兄弟たちが悪いんだよ!!特にあの長男!!」

859:リィム◆lU:2018/05/21(月) 18:16 ID:NGc

>>858
成歩堂「…ごめん、やっぱ今のなしで ……あれはその、ちょっとした黒歴史…というわけでもないけど…あんまりいい思い出じゃないというか…」
ソニック「んだよ気になるじゃんww」
アルル「リューイチの過去に一体何が…!?」

よしこ「いやー、出してくれないかなバナナ宇宙食!!」
パレッタ「た、大変そうですね……」

860:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/22(火) 19:49 ID:aio

>>859
ピンキーパイ「次回、リューイチの過去が明らかに!www」
のび太「決まったね、ピンキーパイちゃん!www」
クレイグ「変な予告作るな。終わらすな。」

のび太「ホントだよ!バナナ味の豆乳ならどこにでも売ってあるけどね〜www」
チョロ松「うん、5人とも自由過ぎだから困るんだよ…。」
ソニック「俺は自由大好きだぜ?w」
チョロ松「誰もお前のこと聞いてねぇしどうでもいいわ!!」

861:リィム◆lU:2018/05/22(火) 21:37 ID:NGc

>>860
成歩堂「…え、これ言うの?暴露しなきゃ行けないやつなの?」
ソニック「…それは、成歩堂がまだ若かりし頃…」
アルル「勝手に始めるな!!」

よしこ「まじか!いいなー、今度買おーっと!」
パレッタ「それはそれは…」
コックリさん「わかるぜチョロ松…」
太子「私も自由大好きだぞ☆」
パレッタ「だから聞いてませんから!」
コックリさん「太子出てくんな!」

862:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/23(水) 22:52 ID:hQ2

>>861
のび太「当時の成歩堂は、元気いっぱいな人なのであった!w」
クレイグ「勝手に過去決めつけんな!!」
ピンキーパイ「次回までに暴露してね!www」
クレイグ「次回っていつだよ!!」

のび太「いいね〜!豆乳はコーヒー味とか抹茶味とかあって、なんでもアリだからね!ww」
チョロ松「わかってくれる人がいて嬉しいよ…。」(ホッ)
ソニック「仲間だな、太子!w」

863:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/23(水) 23:01 ID:hQ2

〜学校であった話 ソニックと水筒の儀式編〜


ピップ…私
スタン…いつメンのRちゃん
カイル…いつメンのKMちゃん
クレイグ…いつメンのIMちゃん

いつもの4人組は、学園のカフェテリアで昼食を食べていた。

4個のイスが1つのテーブルを囲んでいるため、
4人の水筒もテーブルの真ん中を囲んでいる。

その時、スタンがピップの財布を取り、それを囲んでいる水筒の真ん中に置いた。

ピップの財布は、ソニックのぬいぐるみがま口である。
それに、水筒で儀式をするのは、4人の恒例行事なのだ。

ピップ「出ましたね〜、例の儀式!www」
みんな「wwwww」

クレイグ「こいつ(ソニック)がこの前見た凶悪顔だったらもっと面白かっただろうなw」
(財布のソニックは可愛い顔をしているので)

ピップ「あれは楽しかったですよねw」
クレイグ「ああw」

ピップ「この前の放課後、クレイグくんと一緒にソニックくんの話をしたら
すごい盛り上がりまして、2人で大爆笑しながら帰ったんですよwww」

みんな「wwwww」
クレイグ「こいつ(スタンの水筒)デカいからボスに見えるんだがwww他の3つが部下みてぇwww」
カイル「なんか閉じ込められてるみたいだねwww」

ピップ「『俺たちで閉じ込めるぞ!』『おう!』www」(水筒にセリフをつけて)
クレイグ「ブフッwww」
みんな「wwwww」

長いのでカット!

864:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/23(水) 23:02 ID:hQ2

〜学校であった話 ソニックと水筒の儀式編2〜


ピップ…私
スタン…いつメンのRちゃん
カイル…いつメンのKMちゃん
クレイグ…いつメンのIMちゃん
カルロス…SMちゃん

カイル「すごいSなこと考えちゃったんだけど!www
ヒモ(ソニックの財布についてる)を水筒につけて首つりみたいにするってwww」

ピップ「でもこれ元々、生首ですよ?w」
スタン「顔つりだなwww」
カイルたち「顔つりってwww」

スタン「今度、カルロスも誘おうぜ!」
ピップ「いいですね!そしてこの儀式を教えましょう!w」
カイル「『なにやってんのw』って言いそうだけどねww」
クレイグ「あ〜、言いそうだなwww」
ピップ「カルロスくんならありえますね!ww」

スタンは学園で買った大きな弁当の箱を、4つの水筒の上に乗せた。

スタン「あ〜!こいつでけぇ!www」(自分の水筒を外し、カイルたちの水筒に弁当箱を乗せ)
家だぜ!www」(弁当箱が屋根のようになって)

カイルたち「家ってwww」
クレイグ「家にしては小さいなww」
ピップ「『うち貧乏なんです』www」(ソニックにセリフをつけて)
クレイグ「ブッwww」
みんな「wwwww」

カイル「たった今、壁を見たら『ストップいじめ!』っていうポスターが目に入ったんだけど、
僕たちは完全にいじめてるよねwww」

みんな「wwwww」

楽しいランチタイムになったのであった。

865:リィム◆lU 白ボン、輝 :2018/05/24(木) 14:50 ID:NGc

>>862
成歩堂「ああもう!言うよ!言えばいいんだろ!!(ヤケクソ)」
アルル「え、いいの!?」
成歩堂「うん…まあ、あの話なら大学生の黒歴史よりはまだマシだし…(ボソボソ)」
ソニック「ん?なんだって?」
成歩堂「なんでもない!!」

よしこ「豆乳って以外に偉大!?」
コックリさん「ああ、俺ん所の奴らも自由すぎて胃薬が耐えねぇんだよな…」
太子「自由サイコー!イエーイ!☆ww」
パレッタ「ダメだこの人達…」

866:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/27(日) 07:42 ID:hQ2

>>865
ピンキーパイ「まさか、まだいろいろな秘密があるの!?w」
のび太「成歩堂になにがあったのか!w」(まだナレーション中)
クレイグ「リューイチ…無理して言わなくてもいいぞ…。」

のび太「そうかも!大人気なんじゃないかな?」
チョロ松「それは大変だね…。僕だって耐えられないんだよ…。」
ソニック「イッエ〜〜イ!!wジャ〜ス…。」(言いかけ)
チョロ松「わかったから黙れ!!」

867:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/27(日) 08:02 ID:hQ2

〜学校であった話 演劇部編〜


※今回はなりきりスレのメンバーを出すよ!

リンタロウ…私
江暦輝…演劇部の友達のRちゃん
ユキナリ…演劇部のA先輩
白ボン…演劇部のM先輩

ダンス部が休みだったので、リンタロウは演劇部の部室に行くことにした。

リンタロウ「演劇部はここでいいの?」
ユキナリ「うん!」
リンタロウ「見に来たよ〜!」
ユキナリ「あ、本当?ありがとう、忙しい中…。」

リンタロウ「ううん!実はボク、ダンス部に入ったんだけど…やめようって思って…。」
ユキナリ「ええっ、どうして!?合わなかった…?」
リンタロウ「うん…軽い気持ちで入っちゃって…。」

ユキナリ「あぁ〜…。ダンス部はね、キツいことで有名だよ!」
リンタロウ「そうなの!?知らなかった…。」
ユキナリ「やめる時は、スパッて言った方がいいよ。」

リンタロウ「ありがとう!やめたら、ここに入るつもりなんだ!」(笑顔で頭を下げて)
ユキナリ「歓迎するよ。」(微笑み)

白ボン「は〜い、発声するよ〜!」
リンタロウ「は〜い!」

その後、リンタロウは部活終了時刻まで楽しむことができた。
そして終了時刻になり…。

輝「君は中学の時も演劇部だったよね?」
リンタロウ「うん、どうして知ってるの?」
輝「中学の演劇発表会で君を見たことがあるんだ!僕も夏の発表会に出てたんだけど…。」

リンタロウ「あぁ〜!確かに出てたよね〜!キミ、名前は?」
輝「江暦輝だよ!よろしくね!」
リンタロウ「輝くんだね!ボクは飯田リンタロウ!これからよろしくね!」

2人は一緒に帰りの電車に乗り、おしゃべりをしたという。

リンタロウ「輝くんといると楽しい♪」
輝「ホント?ありがとう!」

リンタロウ「ううん♪ダンス部の同級生で気の合う人がいなくて…1人ぼっちだったんだ…。」
輝「ダンス部はキツいもんね…。」

リンタロウ「うん…。だから、輝くんと仲良くなりたいな〜って…!」
輝「アハハ、ありがとう!」

868:リィム◆lU:2018/05/27(日) 16:03 ID:NGc

>>868
成歩堂「…30年以上生きてるといろいろあるんだよ…(ふう、)」
アルル「…なんか深いね…で、結局話すの?」
成歩堂「…うん…もういいや…実は僕、ワケあって昔、1度だけ弁護士をやめたことがあって…正確に言えば、やめさせられたんだけど。…それから僕の生活は変わった。親が行方不明になった女の子を引き取り、法律事務所から芸能事務所に名前変えて…僕は弁護士からピアニストになったんだ…ピアノは弾けないけど」
ソニック「ピアノ弾けねーのかよ!?ww」
アルル「と、とにかくいろいろあったんだね!」

よしこ「くっ…恐るべし豆乳…!」
コックリさん「そうか…お互いに大変だな…」
太子「これで、いいのだー!」
パレッタ「よくありません!!」

869:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/29(火) 18:47 ID:n.Y

>>868
ピンキーパイ「お〜っと!なんという悲惨な出来事でしょう!www」
のび太「まさかのカミングアウト〜!www」
クレイグ「悲惨って言ってるくせに笑ってやがる…。」

のび太「すごいよね…!僕も豆乳にはかなわないよ…!」(「やられた…!」と悔しそうに)
チョロ松「うん…。僕は六つ子だからいつもめちゃくちゃなんだよ…。」
ソニック「セラヴィ(これが人生だ)!www」
チョロ松「イタいからやめろ!」

870:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/30(水) 21:57 ID:hQ2

〜お前に愛を込めて〜


※スタン視点

最近、ベッドの上でゴロゴロと寝転がることが日課になっちまった。
決して眠いわけではない。俺には好きなやつがいるんだ。

そいつが頭に浮かぶたびに、俺はフラッとベッドに近づいて、
寝転んで天井を眺めながらそいつのことを考えるのだ。

今日の妄想も、甘い感じだった、
目を閉じた瞬間に、そいつの笑顔が現れる。

そいつは「なぁ、一緒に走ろうぜ!」と右手を俺に差し伸べた。
俺は自分の赤い手袋で、そいつの白い手袋を握る。

そして2人で走ろうとすると、声が聞こえてきた。

「……ちゃん!兄ちゃん!」
「はっ!?」

俺は現実の世界に戻って目を開けた。
目の前にいたのは、弟だった。俺は上体を起こし、笑顔で聞く。

「弟…!どうしたんだ?」
「ソニックが遊びに来たよ!兄ちゃんは最近寝てばっかりなんだから、外に行くようにしな?」

俺は「ソニック」と聞いた瞬間、思わず「えっ…!?」と声を出してしまった。
それと同時に、心がドキドキと早く鳴る。

そのドキドキを抑えつつ、俺は玄関に向かった。
ドアを開けると、俺の好きな「ソニック」が笑顔で立っていた。

「ソニック…!来てくれてありがとうな…!」
「いえいえだぜ、スタンと遊びたくなったからよ!」

俺にとってソニックと遊ぶことは、デートなのだ。
だから俺はソニックの前だとモジモジしちまうのである。

そのせいでみんなに「最近のスタンって女の子みたいだよね!」と言われているが、
イヤではない。ソニックに「お前は俺の姫だ」って言われた時は嬉しかったからよ。

「きょ、今日も…一緒に走らないか…?」
「もちろんいいぞ!行こうぜ!」

俺から走りを誘うことは妄想とは違っていたが、
ソニックが白い手袋を差し伸べたのは同じだった。

俺はその手袋を握り、ついでに「スタン・スマイリー・レインボー」と
ドキドキ鳴る心で笑顔の呪文を唱えるのであった。

その魔法と同時に、俺からの愛が伝わるといいな…。

871:キャンディ◆ok:2018/06/04(月) 20:19 ID:2oo

〜学校であった話 英検編〜


スタン…私
ソニック…他クラスの友達のMちゃん

放課後、ミラクル☆コラボ学園で英検が行われた。
開始前にスタンは会場の教室に行き、席に着く。

ソニック「あ、スタンじゃないか!」(教室に入ってきては、笑顔で手を振って)
スタン「ソニック!」(こっちも笑顔で手を振り)

ソニックはスタンの隣の席に着いた。

スタン「英検頑張ろうな!w」
ソニック「ああ!俺落ちるかもしれねぇ…www」
スタン「マジかよwww」

ソニック「落ちたら金の無駄になるよなwww」
スタン「親に怒られておしまいだぜwww」
2人「wwwww」

ソニックが入ってくる前のスタンは
英検の過去問集を開き、ノートに答えを書いて問題を解いていた。

ソニックも英語の授業で使うワークを机に広げる。

ソニック「学校のしかねぇwww」
スタン「こういうのは買ってねぇの?www」(過去問集を見せて)

ソニック「買ってないぜ!www
一応、文法について書いたんだが…1ページ半しか書いてねぇwww」(小さなメモ帳を開き、スタンに見せて)

スタン「俺もノート2ページしか解いてないぞwww
これ(問題集)3回分あるんだが、1回分しかやってねぇwww」

2人「wwwww」

楽しいおしゃべりができた2人であった。

872:キャンディ◆ok:2018/06/04(月) 20:25 ID:2oo

〜ユキリンでアナ雪パロ〜


リンタロウ「ユキナリく〜ん!(ドアをノックして)
ユキナリマつく〜ろ〜ドアを開けて〜♪
一緒に遊ぼう〜どうして出てこないの〜♪
前は仲良くしてたのに〜なぜ会えないの〜♪
ユキナリマつく〜ろ〜帽子を被せて〜♪」

ユキナリ「あっち行って、リンタロウ。」
リンタロウ「わかったよ〜…♪」(立ち去り)

>>830の東京サマーセッションパロに続いて、ただやらせたかっただけだよ!www

873:キャンディ◆ok:2018/06/04(月) 20:38 ID:2oo

〜ユキリンでポプテピパロ〜


パターン1

リンタロウ「えいえい、怒った?」
ユキナリ「怒ってないよ。」

リンタロウ「えいえい、怒った?」
ユキナリ「怒ってないよ。」


パターン2

リンタロウ「ボクは神だ♪w」
ユキナリ「おぉ〜!」
リンタロウ「知りたいことをなんでも教えてあげよう♪」

ユキナリ「俺のこと、どのくらい好きか教えて。」
リンタロウ「……いっぱいちゅき〜♪」


配役が完全に一致な気が…www

874:キャンディ◆ok:2018/07/01(日) 18:32 ID:LI2

〜学校であった話 スタソニ編〜


アキ…私
エミ…いつメンのIMちゃん
ゆうか…いつメンのRちゃん

これは、英会話の授業でペア活動をしていた時のことである。
ペアであるアキとエミは、英会話をやっていた。

エミ「What do you like doing(なにをすることが好きなの)?」
アキ「I like...drawing pictures(絵を描くことだよ)!」(上を見て少し考えては、笑顔で答えて)

エミ「What kind of picture do you like(なんの絵が好きなの)?」
アキ「I like characters(キャラクターものが好きだよ)!」

エミ「What do you like favorite character(なんのキャラが好き)?」
アキ「I like...Sutasoni(スタソニだね)!www」

エミ「あぁ〜!前に見たことある!」
アキ「うっそ!?占いツクールっていうサイトで?」(ウラツクでスタソニ小説を書いているので)
エミ「ううん、ピクシブ!」

アキ「えぇ〜っ!?www」(恥ずかしそうに頭を抱えて)
エミ「あ、ごめん!見られたくなかった…?」
アキ「そんなことないよ〜!逆に嬉しいよ〜!どうだった?」

エミ「キャラ作りがよくできてるな〜って思ったよ!
『このキャラとこのキャラはどうのこうの…』っていうのがすぐわかって、よかった!」

アキ「ありがとぉぉう!!これからも見てね〜!」
エミ「う、うん!w」

アキ「ゆうかちゃんたちは『BL興味ない』って言うから…どうしようと思ってたんだよ〜w」
エミ「私も好きなBLもあれば、好きじゃないBLもあるよ!」
アキ「まぁ人によるよね〜!」

エミ「うん、ゆうかちゃんも『どこが面白いのかわかんない』って言ってたから…。」
アキ「そうなんだ…w」


私のピクシブを見てるみんなも、「スタソニのどこがいいの?」と思ってないよね…?w
↑いるに決まってるだろ!!あんなカップリング誰得だよ!!

875:キャンディ◆ok:2018/07/01(日) 18:32 ID:LI2

〜クレイグVS後藤〜


スタン「お前、いつになったら素直になるんだよwww」
クレイグ「うるせぇ!!お前こそ、いつになったらアホじゃなくなるんだ!!」(顔を真っ赤にして)

後藤「これはこれは…ケンカしているねぇ…w
俺が手を加えて、仲間割れさせないとな…w」(近くで2人を観察していて)

そして…。

クレイグ「スタン…ごめんな…。あとで謝らないとな…。」
(1人で歩いていては、さっき言ったことを後悔して)

後藤「そこの君、ちょっといいかい?」(怪しい笑みを浮かべ)
クレイグ「はぁ…なんだよ。」(「またお前か…。」と呆れてため息をつき)
後藤「さっきヒーロー気取りとケンカしてたよね?お前はあいつのことがキライなんだろ?」

クレイグ「は?俺とあいつはどういう関係だと思っているんだよ!友達だぞ?
あんな優しいやつのことを心からキラうわけないだろ!!」

後藤「あいつのどこが優しいんだよ…。仲いいならさっきの言い争いはなんだったんだ?」
クレイグ「いつものやり取りだが…文句あんのか?」(腕組みして)

後藤「あるから俺は今、お前のところに来たのさ。
あんなくだらないやり取りに"付き合わされている"ヒマがあるなら、あいつとすぐ縁を切るんだね。」

クレイグ「てめぇ…。『付き合わされている』ってどういう意味だよ…。」
(下を向きながら両手の拳を握っては、闇に包まれ)

後藤「いちいち付き合うの大変だろう?なのに、あんなやつをキラわないなんて…おかしいと思うよ。」

クレイグ「うるせぇ!!クレイグ…インテグラル…ダークネス!!」
(力を溜めながら人差し指を後藤に向け、闇の魔法を放ち)

後藤「うわぁ〜〜!!」(闇に覆われては、両手を目で覆いながら逃げて行き)
クレイグ「はぁ、やれやれ…。スタンの悪口なんて言わせねぇよ。俺もたまに言うけどな…。」

876:キャンディ◆ok:2018/07/01(日) 18:33 ID:LI2

〜メビウスブライト組 笑ってはいけない羅生門〜


ナックルズ「今日の国語は、お前らに羅生門を読んでもらうぞ!」
のび太「なに?それ。」
ソニック「うっわ〜、アレか〜!めっちゃ長いやつだよな〜!」
レッド「ああ、そうさ!俺も高校の時に羅生門習ったんだけど、すぐ寝ちまったわwww」

ナックルズ「そうか。なら今日は寝るなよ。」
レッド「いや、読んでるヒマがあったら、夢の中で彼女と遊ぶぜ!www」
ナックルズ「もうダメだなこいつ…。」(呆れてため息をつき)

マリオ「ねぇナックルズ〜、このクラスには小学生もいるんだから難しいんじゃないの?」
ナックルズ「そいつらのために、漢字全部ふりがな振っておいたからな。」

ナックルズはスタン、のび太、ティー・ジェイの3人にプリントを配った。
そのプリントには、漢字の横に手書きで読み仮名が振ってある。

マリオ、ソニック、レッドの3人は教科書で読むことにした。

ティー・ジェイ「せっかくだからさ、つっかえるまで読んで、つっかえたら交代ってことにしない?www」
スタン「いいな、それ!www滑舌強化にピッタリだぜ!www」
ソニック「よっしゃ、じゃんけんで順番決めようぜ!w」
メビウスブライトのみんな「最初はグー!ジャンケンポン!あいこでしょ!」

マリオ→レッド→ソニック→ティー・ジェイ→スタン→のび太

マリオ「ある日の暮方のことである。1人の下人が、羅生門の下であめやみを待っていた。」
ナックルズ「『あまやみ』な!お前それぐらいも読めないのかよ!!」
ティー・ジェイ「読み間違えたから次ね!www」

レッド「広い門の下には、この男の他に誰もいない。ただ、ところどころ……なんだこれ?wたんぬり?ww」
ナックルズとレッド以外「たんぬりってwwwww」

ナックルズ「『丹塗り(にぬり)』な!いくらのび太以外の
お前らが海外出身だとしても、ここは日本だぞ!?」(ミラクルタウンは日本ですw byキャンディ)

のび太「大丈夫だよ、僕は日本人だけど読み仮名ないと全然読めないから!www」
ナックルズ「だから心配なんだよ!!読み間違えたのなら、さっさと次のやつ読め〜〜!!」

ソニック「おう、任せろ!w丹塗りの剥げた大きなえんちゅうに……なんだよこれwww」
メビウスブライトのみんな「wwwww」
ナックルズ「『まるばしら』と『キリギリス』だぞ!お前これでも15(歳)かよ…。」

ティー・ジェイ「読み仮名振られてる俺に任せな!w」
ソニック「頼んだぞ!w」

ティー・ジェイ「うん!w……大きな円柱に、キリギリスが一匹止まっている。」
(朗読してる俳優のように気持ちを込めて読み)

スタン「アナウンサーみたいな読み方してんじゃねぇよwww」
メビウスブライトのみんな「wwwww」

ソニック「ティー・ジェイ、もうお前は演劇部入れw」
ティー・ジェイ「俺、音速と魔法のライ部に入りたいんだけどwww」
スタン&ソニック「マジかぁぁ〜〜っ!!」(目を丸くしながら喜び)

マリオ「でも、演劇部にはアキちゃんがいるよ?w」
ティー・ジェイ「よっしゃ入るわw」
ナックルズ「切り替え早ぇなおい!!」

877:キャンディ◆ok:2018/07/01(日) 18:33 ID:LI2

〜学校であった話 友達はイジられキャラ?編〜


ソニック…私
スタン…いつメンのRちゃん
後藤…Tちゃん
エッグマン…Sちゃん
クッパ…Yちゃん

ミラクル☆コラボ学園で、スタンは後藤たちからイジられていた。

後藤「おいスタン〜w」(スタンを肘でつつき)
クッパ&エッグマン「www」

スタンは泣き出してしまった。スタンをイジっていた後藤たちは、
「ヤバいヤバい!」と笑いながらスタンから離れて行く。

スタンが泣いたことに気づいたソニックは、スタンに近寄った。

ソニック「スタン!」
後藤&クッパ&エッグマン「お?お?お?ww」
クッパ「ソニックが反応したぞ…www」

ソニック「スタンになにしたんだよ!!」
エッグマン「どうやら劇に入ったようじゃな…w」(演劇部だからと、からかわれるソニック)
ソニック「くっ…!」

スタン「ソニック、俺のことはほっといていいから…。」
ソニック「だ、だが…!」
スタン「大丈夫さ。どうせ生き物はこんなひどいヤツらばっかなんだからよ!!」(泣き叫び)
ソニック「スタン…。」(悲しそうに)

878:キャンディ◆ok:2018/07/01(日) 18:34 ID:LI2

〜学校であった話 追いかけっこ編〜


スタン…私
ソニック…いつメンのRちゃん

体育の授業があるため、メビウスブライト組の生徒は
教室で体操着に着替え、体育館へと向かっていく。

そこで、スタンとソニックが廊下を歩いていると…。

ソニック「置いてくぞ〜、スタン!w」(走り出し)
スタン「ちょ、待てよ!」(走って追いかけ)

ソニック「ほら早く〜!www」
スタン「だから待てって!www」

スタンがどんなに呼びかけても、ソニックは走って行ってしまった。

ソニックのあとを追ったスタンは空中廊下を通り、
体育館の2階であるギャラリーへと出た。

ソニックはギャラリーにある柱から、ひょっこりと顔を出す。
スタンが来るまで待っていたのだ。

スタン&ソニック「wwwww」(お互いに目が合っては、笑いながら下に降り)

そして、やっと体育館の1階に到着した。

スタン「あ〜面白かったぜ〜!www」
ソニック「そうだな〜!www」

楽しい追いかけっこができ、笑い合うことができた2人であった。

879:キャンディ◆ok:2018/07/01(日) 18:34 ID:LI2

〜もしも、スタソニが一緒に住んだら…。〜


ここはソニックの…いや、ソニックとスタンの家である。
表札には2人の名前が書いてあるのだ。

ミラクルタウンに朝が来た様子。

スタン「う〜ん…起きれねぇよ〜…。」(布団にくるまっていて)
ソニック「スタン、グッモーニン!早く起きないと、朝メシが冷めちまうぞ〜!www」
スタン「はっ…!そ、そんなのはイヤだぜ!!」(慌ててベッドから降り)
ソニック「よし、いい子だな!」

そして…。

スタン「わぁ…!オムライスじゃないか…!」(目を輝かせて)
ソニック「お前のために愛を込めて作ったんだぜ!」
スタン「ありがとうな、いただくぜ!……うま〜い!」
ソニック「よかったぜ〜!」

スタン「ああ、俺も早く起きてよかったぜ!
せっかくソニックが作ってくれたから、冷ましたくないからよ…。」

ソニック「スタン…!そう言ってくれて嬉しいぞ。」
スタン「…なぁ、兄ちゃん。」
ソニック「兄ちゃん?」

スタン「……ッ!!すまねぇ、お前が俺の兄ちゃんに見えたからよ…!」(恥ずかしそうに赤面して)
ソニック「大丈夫さ、逆に嬉しいからよ。お前も俺の弟みたいだぜ。」(優しく微笑み、頬を染め)

スタン「センキュー兄ちゃん…大好きだぞ…!」
ソニック「俺もスタンが好きだぞ。」

880:キャンディ◆ok:2018/07/04(水) 07:15 ID:gAo

〜ミラコラトーク もしもクレームが入ったら〜


キャンディ「悲報、ついにミラコラにクレームが入りました…。」
このはたち「えぇ〜っ!?」
らら「どこが悪かったの…!?」

キャンディ「読むね。(スマホを用意して)
『ミラクル☆コラボの作者が、とあるアニメの二次創作を好んでいるのに、
そのアニメの原作をキラっていた。原作がキライなら二次創作しないでほしい。』」

このはたち「は…?」
キャンディ「これ絶対私のことだよ…。前に『今のサウスパーク面白くない』って言っちゃったから…。」
ななか「でも、キャンディは初期のサウスパークが好きなんでしょう?」

このは「しかも、キャンディの独り言スレのプロフィールに
『サウスパークが好き』って書いてあるし…。」

キャンディ「そうなんだよ!あの面白くない発言は、初期のノリに戻してって意味で言ったの。
言い方が悪かったね…。」

このは「まぁ仕方ないよ。サウスパークもずっと続いているんだし。
続けたらネタ切れしちゃうのはよくあることだよ。」

ほのあ「あるあるだよね!www」
ひゃっきー「アイドルタイムプリパラもそうだったしね〜!www」

長いのでカット!

881:キャンディ◆ok:2018/07/04(水) 07:16 ID:gAo

〜ミラコラトーク もしもクレームが入ったら2〜


ななか「ねぇキャンディ、クレーム言った人にさ、『サウスパークは原作も好きですよ。』って言ったら?
もしかしたら、その人の勘違いかもしれないし…。それでも反論してきたら無視しちゃえばいいし。
反論したら後藤と一緒じゃん!」

ほのあ「そうだよキャンディ、『異議あり!』ってね!w」
ひゃっきー「どこの裁判ゲーム?www」
みんな「wwwww」

キャンディ「そうだね、自信持って頑張るぞ〜!

例え、ほうきで飛んでいるスタンに対して
『子どもがマネして飛び降りちゃったらどうするんだ〜!』って
言われたとしても、原作のようなノリにはしないよ!

原作に戻しちゃったら、『キャンディ版』の意味がないじゃないか〜!」


ひゃっきー「言いたいことはわかるけど、落ち着いて!w」
みんな「wwwww」

キャンディ「でも、海外版のワンピやソニックXはいろいろ規制されて、シーンがところどころ変わってるんだよ!」
このはたち「えぇ〜っ!?ワンピはちょっとわかるけど、ソニックXはなんで…!?」

キャンディ「日本版と海外版を比較した動画のコメントによると、
文字が読めない子どものため、海外版では文字を消したんだとか…。」

このは「海外版どんだけ年齢層低いのwww」
キャンディたち「それなwww」

またまたカット!←まだ続くの!?

882:キャンディ◆ok:2018/07/04(水) 07:17 ID:gAo

〜ミラコラトーク もしもクレームが入ったら3〜


ほのあ「でもさ、いつかミラクル☆コラボが海外でアニメ化されたら規制されちゃうのかな?」
キャンディ「そうはさせん!そうはさせんぞ!」
このは「ミラクル☆コラボは元々子ども向けだもんね!」

キャンディ「文字読めない、つまりおかあさんといっしょ世代の小さい子たちが見るのなら、
スタソニのキスシーンとかカットされちゃうんだろうなぁ…。」

ひゃっきー「スタソニが規制…?は…?私が許さないし…。」
ななか「ひゃ、ひゃっきが〜!!」(汗)

このは「ひゃっきの気持ちわかるよ!私だって規制させないもの!
そして、もうクレームが入らないようにするきゃ!」

キャンディ「よ〜し、規制が入らないために、子どもたちに配慮した
ミラコラを考えていきましょ〜!」

みんな「お〜っ!」(やる気と気合いが入った表情で、グーの片手を上に上げ)

883:キャンディ◆ok:2018/07/06(金) 22:31 ID:LI2

>>882でミス発見!

「入らないようにするきゃ!」

「入らないようにしなきゃ!」

884:リィム◆/. トリップ違うけどほんにんです!:2018/07/07(土) 13:33 ID:Yoc

【お久しぶりです…!長い間返事なしでごめんなさい…!小説サイトでいつまでも声をかけていいものかと迷っておりました…!】

885:キャンディ◆ok:2018/07/07(土) 17:04 ID:LI2

>>884
お久しぶりです!大丈夫ですよ!
レス禁じゃないので、いつでもいいですよ!

886:キャンディ◆ok:2018/07/07(土) 21:43 ID:LI2

〜もしも、スタソニがあだ名で呼び合ったら…。〜


普段のスタンとソニックは、お互いに本名で呼び合っているのだが、
2人きりだとこう呼んでいるのである。彼らの家の中ではこんな感じなのだ。

ソニック「スッター、どうしたんだ?」
スタン「ソニー…。俺、今やることがなくて暇なんだよ…。」

ソニック「わかるぜ、俺も退屈は好きじゃねぇからな!だから、遊ぼうぜ!」
スタン「ああ、もちろんさ!ソニーはやりたいことあるか?」

ソニック「そうだなぁ…。昨日はランニングしたから、バレーボールしようぜ!」
スタン「2人でできるのかよwww」
ソニック「ラリーを続けることができるぞwww」

スタン「あ、なるほどな!wwwやろうぜやろうぜ!」
ソニック「おう、早速外行くぞ!」

ソニックがドアを開けると、目の前にはナックルズが立っていた。

ナックルズ「お前ら、いつからあだ名で呼ぶようになったんだ!?」
スタン&ソニック「…ッ!!聞いてたのか…!」(恥ずかしそうに顔を真っ赤にして)

887:キャンディ◆ok:2018/07/12(木) 07:14 ID:ZpM

〜メビウスブライトのUSAゲーム スタソニで思うこと〜


スタン「USAゲームやろうぜ!」
のび太たち「USAゲーム?」

ティー・ジェイ「U.S.A!U.S.A!www」
スタン「やっべぇ…!アメリカ人が押し寄せて来る…!って、そうじゃねぇよwww」(ポプテピのマネしてツッコみ)
みんな「wwwww」

スタン「カーモンベイビーって歌ったあとに4文字のお題を出して、
リズムに合わせて、そのお題のあるあるを歌うのさ!」

のび太「なるほどね!」
レッド「4文字ならスタソニでいいだろwww」
みんな「wwwww」
スタン「いいぞいいぞwww」

順番…マリオ→ティー・ジェイ→スタン→ソニック→レッド→のび太

みんな「S.S.N!S.S.N!カーモンベイビースタソニ〜♪」(手拍子しながら歌い)
マリオ「僕の前でチューしないで〜♪www」

みんな「カーモンベイビースタソニ〜♪w」(マリオの答えにツボりながら歌い)
ティー・ジェイ「同居までしやがって〜♪www」
みんな「アッハッハッハッハ!wwwww」

スタン「一緒に住んでなにが悪いんだよwww」
ティー・ジェイ「お前は弟の世話しろwww」
スタンたち「そこかよwww」

888:キャンディ◆ok:2018/07/12(木) 07:15 ID:ZpM

☆888☆

〜スタンVS後藤 俺はここで倒れない!〜


後藤「スタンよ、お前はいつになったら負けるんだ。」
スタン「お前こそ、いつになったら懲りるんだ!!」

後藤「お前がいなくなれば、誰も俺を止めることができない…。」
(フフフと怪しい笑みを浮かべながら光線銃を構え)

スタン「そんなことねぇ!この町は俺だけでなく、みんなで大切にされているんだからな!!」
後藤「今度は俺が大切にする番なんだよw」(光線銃から光線を放ち)
スタン「くっ!」(音速で横へサッとよけて)

後藤「おやおや、誰もやられてないのはどういうことだ?w
ここは人が多いはず…w」

スタン「よかったぜ、犠牲者が出なかったんだな…。」(後ろを向いては、ホッとして)
後藤「なにがいいんだよ。お前は自分だけ助かろうとしていたんだろう?」
スタン「そんなんじゃねぇよ!!お前こそ都合の悪い時に逃げやがって!!」
後藤「お前もいつも俺の邪魔をしてんじゃねぇか!!」

スタン「黙れ!!スタン・ライトニング!!」
後藤「無理だよ!」(鏡で跳ね返して)
スタン「くそっ!」(またまたよけて)

スタン、いったいどうなる!?

長いのでカット!

889:リィム◆/. トリップ違うけどほんにんです!:2018/07/15(日) 11:41 ID:Yoc

>>885
【ありがとうございますです…!ですがたまに小説の感想置いておくレベルにしときます…!あ、いつも楽しませてもらってます…!】

890:キャンディ◆ok:2018/07/15(日) 13:44 ID:L5s

>>889
いえいえ!ホントですか!?嬉しいです!😆
ありがとうございます!

891:キャンディ◆ok:2018/07/15(日) 16:55 ID:LI2

〜中学校を訪れて〜


ソニック…私
シャドウ…中3のMちゃん
テイルス…中1のHちゃん
シルバー…中2のSちゃん

ソニックが母校のグリーンヒル学園に入ろうとすると、門の前でシャドウとシルバーに会った。

ソニック「ようシャドウ、シルバー!」
シャドウ「どうしたんだ?ソニック。」
ソニック「様子を見に来たぜ!」(横ピースしてウインク)

シルバー「もう部活終わったよ〜www」
ソニック「マジか〜www」
シルバー「うんw今部活帰りだよww」

テイルス「なになに、どうしたの?」(昇降口から門にやって来て)
シルバー「あ、テイルス!先輩だよ!」

ソニック「グリーンヒル学園中学部の卒業生で、演劇部でもあった、
ミラクル☆コラボ学園高等部1年生のソニック・ザ・ヘッジホッグだ!」(またまた横ピースしてウインク)

シャドウ「高校情報はいらないよ…w」(苦笑)
ソニック「別にいいだろ〜?www」
シルバー「ほら、テイルスも自己紹介して!w」

テイルス「え〜っと…元グリーンヒル幼稚園で〜…www」
シャドウ「だから昔の情報は必要ないって言ってるじゃないか…w」
みんな「wwwww」

テイルス「グリーンヒル学園小学部の、テイルス・パウアーです!w」(横ピースしてウインク)
みんな「wwwww」

ソニック「よろしくな〜!w」
テイルス「これ(横ピース)やれば、どうにかなると思ったからつい…w」
みんな「wwwww」

続きあるけど長いからカット!

892:キャンディ◆ok:2018/07/15(日) 16:56 ID:LI2

〜中学校を訪れて2〜


ソニック…私
シャドウ…中3のMちゃん
テイルス…中1のHちゃん
シルバー…中2のSちゃん
クリーム…中1のKちゃん

テイルスが自己紹介を終えると、クリームがやって来た。

シルバー「あ、クリーム〜!君も自己紹介して〜!」
テイルス「僕さっき、こうやって自己紹介したから!www」(横ピース)
クリーム「えっ!?www なんデスカ?これ…w」(横ピースしながら苦笑)
シルバー「ほらソニック、お手本見せてあげて!w」

ソニック「おう!グリーンヒル学園中学部の卒業生で、演劇部でもあった、
ミラクル☆コラボ学園高等部1年生のソニック・ザ・ヘッジホッグだぜ!」(横ピースしてウインク)

シャドウ「また高校情報か…w」
みんな「wwwww」
シルバー「クリームも早く〜!www」
クリーム「えぇ〜…w」(恥ずかしがり)

シルバー「ごめんねソニック、この子恥ずかしがり屋だから…w」
ソニック「全然平気さ!」
クリーム「グ…グリーンヒル学園小学部の、クリーム・ザ・ラビットデス!www」(横ピースしてウインク)
ソニック「よろしくな〜!w」

楽しい自己紹介になったのであった。

893:キャンディ◆ok:2018/07/19(木) 12:51 ID:jRU

〜ユキリンがゲームの話をするだけ〜


リンタロウ「ね〜ユキナリくん、ボクが昨日オススメしたゲームやった?」
ユキナリ「やったやった!データのダウンロードがめっちゃ長くてさ〜www」

リンタロウ「あ〜!あれ長いよね!wwwボクもダウンロード中に寝ちゃってさ〜www」
ユキナリ「寝ていいと思うよwww」
リンタロウ「いいのいいの!?www」

ユキナリ「うんwだって画面見つめて目を悪くするよりいいじゃんwww
俺、メガネかけてるもんwww」

2人「wwwww」

894:キャンディ◆ok:2018/07/24(火) 08:38 ID:LI2

〜メビウスブライト都市伝説シリーズ ホラーは魔法〜


スタン「待ちに待った、夏が来たぜ〜!」
みんな「イェーイ!」

マリオ「今年、めっちゃ暑いよね〜www」
レッド「それな!38度が最高気温って、体温じゃねぇかよwww」
みんな「wwwww」

スタン「この38度を涼しく乗り切るために、メビウスブライト都市伝説のコーナーを開幕するぜ!」
のび太「わぁ〜!ちょっと怖いけど、面白そう!」
ソニック「ドーリィガールズも都市伝説を紹介してるもんな!www」

スタン「そうだろ〜?だから俺も、怖くて面白いのを持ってきたのさ!
記念すべき第1回の都市伝説は…マイリトルポニーの都市伝説だ!」

ティー・ジェイ「マイリトルポニーにも都市伝説あったの!?ww」
スタン「俺も調べたらビックリしたぜ…wというわけで、話していくぞ〜!」

マイリトルポニーの都市伝説とはいったいなんなのか!?続く!

895:キャンディ◆ok:2018/07/24(火) 08:38 ID:LI2

〜メビウスブライト都市伝説シリーズ ホラーは魔法2〜


スタン「マイリトルポニーといえば、Mane6こと6人の主人公だろ?
あの6人は、氏んだ女の子たちがモデルらしいぞ!」

のび太たち「えぇ〜っ!?」
マリオ「マイリトルポニーはほのぼのとした小さい子向けアニメなのに…そんな話が…。」
スタン「その子たちのためにアニメを作ったとも言われているんだ!」

レッド「マジかよ…。せっかくの可愛い彼女たちが…。」
ソニック「この話、レッドにはキツいだろ…。」
マリオ「でも都市伝説なんだから、本当かはわからないんでしょう?」


スタン「ああ…。話を戻すと、フラッターシャイのモデルは『サマンサ・ゲイルズ』という子だ。
その子は両親に虐待されていて、唯一の友達は動物たちだったのさ。

だが両親が『お前はボッチが向いてるぜ〜』みたいなノリで動物たちを子露しちまったんだ!
そのショックでサマンサは自〇しちまったと…。」


のび太「そんな…!」
ティー・ジェイ「かわいそう…。」
ソニック「だからフラッターシャイは、動物たちと仲良くしているんだな…。」


スタン「その時点でつじつまが合うよな…。

そして2人目が、ラリティのモデルとなった『ジャニス・ウォルターズ』だ。
彼女は家庭が裕福で、誰にでも好かれていたんだそうだ。

両親は金が目的で結婚したため、娘のジャニスを金持ちと結婚させようと考えていたのさ。
しかしジャニスは、デザイナーになるのが夢だったんだ。
そこで意見が分かれちまい、両親が議論している間に、ジャニスは交通事故で氏んじまったらしいぞ…。」


マリオ「人間って、お金が絡むと怖くなるんだね…。」
レッド「欲が出ちまってるぞ…。」
のび太「スタッフはジャニスちゃんの夢を叶えてあげようと、ラリティちゃんを考えたんだろうね…。」

896:キャンディ◆ok:2018/07/24(火) 08:39 ID:LI2

〜メビウスブライト都市伝説シリーズ ホラーは魔法3〜


スタン「そして3人目は、レインボーダッシュのモデルの『アレクサンドラ・マシューズ』だ。」
ティー・ジェイ「マシュー?お前のこと?www」
スタン「ちげぇよwww俺はマーシュだぞwww」
みんな「wwwww」


スタン「そんで、アレクサンドラの父親は男の子を欲しがっていたんだ。
しかし、生まれたのは娘のアレクサンドラだったんだ。
そして彼女は家族のためにスポーツ選手を目指し、ついにはスポーティーな子に育ったのさ。

だが数か月後に父親念願の男の子、つまりアレクサンドラの弟が生まれたせいで、
両親は息子ばかり育てるようになり、アレクサンドラを放置するようになったんだ。

最終的にアレクサンドラは毒薬を飲んで自〇したんだ…。」


ティー・ジェイ「えぇ〜、せっかく鍛えたのに〜!」
マリオ「なんか、怖いっていうか…聞いてて気持ちよくないね…。」
スタンたち「確かに〜!」


スタン「そして4人目は、アップルジャックこと『ジェイミー・サンダース』だ。
のび太「なんか、スタンくんらしい名前の子が多いね!マシューズとか、サンダースとか…ww」
スタンたち「それなwww」


スタン「ジェイミーは貧しい農場で育ったから、家族のために働かなくてはいけなかったんだ。
父親は心臓発作でなくなり、母親も自〇しちまったそうだ。

ほら、アップルジャックって妹のアップルブルームがいるだろ?
母親は一人で、二人の子どもを育てることにストレスを感じたらしいぞ…。

そしてある日、ジェイミーは誤ってウッドチッパーに転落氏したそうだ…。」


のび太「ウッドチッパー?」
マリオ「木材を砕くための道具だよ。」
のび太「ひえ〜!」(顔が真っ青になり)
レッド「おっそろしいな…。」

ソニック「アップルブルームはどうなったんだ?」
スタン「さぁな…。元ネタの記事には、アップルブルームについて書かれていなかったんだよ…。」
ティー・ジェイ「まぁ、Mane6の話だから仕方ないよね…。」

897:キャンディ◆ok:2018/07/24(火) 08:39 ID:LI2

〜メビウスブライト都市伝説シリーズ ホラーは魔法4〜


スタン「5人目はピンキーパイのモデルの『キャサリン・ジャクソン』だ。
彼女が小さい頃に、父親は母親を子露したあとに自〇しちまった。

そのせいでキャサリンはおかしくなっちまった。
ある時に『お前は飛べるぞ』みたいな幻聴を聞いちまい、そのまま建物から飛び降りたそうだ…。」


ソニック「ピンキーパイって、いつもピョンピョン跳ねてるもんな…。」
ティー・ジェイ「なんか、今までの子たちの話の中で一番短くない?www」
マリオ「これが作り話だとしたら、ネタがなかったんじゃない?www」
みんな「wwwww」

スタン「でもな、ピンキーパイって最初はペガサスにする予定だったらしいぞ!」
のび太たち「えぇ〜っ!?」
レッド「本当だったらピンキーパイの話が一番こええ!」


スタン「最後の子はトワイライトスパークルこと『シンシア・リトル』だ。
彼女は頭がよかったため、両親は彼女を私立の学校に行かせようと考えたんだ。

だが、お金がなくて彼女は詐欺師となり、捕まっちまった。
のちに罪悪感を感じ、牢屋の中で自〇したらしいぞ…。」


マリオ「公立でも頭いいところあるでしょ!ww」
みんな「wwwww」

スタン「以上でマイリトルポニーの都市伝説は終わりだ。
俺はフラッターシャイが一番かわいそうだと思ったぜ…。」

レッド「俺はさっきも言ったけど、ピンキーパイのやつがヤバいと思うな…。」
のび太「僕はアップルジャックちゃんのが怖い…。」

マリオ「僕はラリティちゃんがかわいそうだと思ったね…。夢は自分で決めるものだよ…。」
ソニック「俺はレインボーダッシュのやつだな。放置なんて許せねぇ!」
ティー・ジェイ「俺はトワイライトのやつかな。悪いことしたって気づくのはいいことだよ。」

スタン「みんな分かれたなwwwさすが6人www」
のび太たち「それなwww」

スタン「…と、こんな感じで都市伝説シリーズをやっていくぞ!
もちろん、お前らが都市伝説を持ってくるのもOKだ!なにか見つけたら紹介してくれよな!」

のび太たち「うん(ああ)!」


元ネタとなった記事↓
https://www.wattpad.com/200696470-mlp-creepypasta-stories-the-my-little-pony-theory

898:キャンディ◆ok:2018/07/24(火) 08:41 ID:LI2

プリ画でスカイピースのテオじん画像を見ていたら思いついた話だよ!w


〜スタソニ 本当に俺を愛しているのか?〜


スタン「ソニー〜!」(泣きながら走ってきては、ソニックに抱き着いて)
ソニック「ど、どうしたんだ?」
スタン「お前は昨日、シャドウと手つないで歩いていたよなぁ〜…?」
ソニック「…ッ!!」(ギクッ)

スタン「俺のこと…キライになったのか…?」(目をうるうるさせながら、ソニックの顔を見て)
ソニック「そんなことないぞ!あれはあいつが風邪を引いていたから、家まで送ってあげていたんだ!」

スタン「マ、マジかよ!?」
(シャドウが風邪を引くのは珍しいことなので、信じられない気持ちになって)

ソニック「ああ、『寒い』って言いながらフラフラしていたからよ…。」
スタン「心配だな…。」
ソニック「そうだな…。勘違いさせてごめんな。」
スタン「全然平気だぜ!」(笑顔になり)

ソニック「それと…スッターと俺は手をつなぐ以上のことをしているだろう?」(フフッとクールに笑い)
スタン「?…どういうことだよ?」
ソニック「こういうことさ。」(スタンの口にキスをして)
スタン「…ッ!!」(顔を真っ赤にして)

ソニック「アハハッ!やっぱり、リンゴのようなスッターは可愛いぜ〜!」
(半目で頬を染め、スタンの頭をなでて)

スタン「ほ、本当か…?」(照れてモジモジ)

ソニック「ああ!暑いからアイス買って帰ろうぜ!
好きなの選んでいいからな!」(スタンと手をつなぎ、歩き出して)

スタン「やったぜ〜!パピコをソニーと2人で食いたいぜ〜!」
(子どもみたいにピョンピョンとスキップして)

ソニック「OK、パピコだな!行くぞ〜!」(走りだして)
スタン「お〜う!」(こっちも走りだして)

その後の買い物や食べているシーンはご想像にお任せします☆←

899:キャンディ◆ok:2018/07/25(水) 21:42 ID:LI2

>>888の続きだよ!


〜スタンVS後藤 俺はここで倒れない!その2〜


後藤「おやおや、よけるようになったんだね…w前はあんなにやられてたのに…w」
スタン「へへっ、今と昔は違うのさ!」
後藤「くそっ…!ならばこれはどうだ!」(電撃銃を撃ち)

スタン「フッ!」(魔法陣で防御)
後藤「なんだと…!?」
スタン「今度はこっちの番だ…。うおおぉぉぉっ!!」(雷に包まれ)
後藤「やめろ…!眩しいだろ…!」(腕で目を覆い)

雷で爆発音が響くと、スタンがキュアスカイの姿で立っていた。

後藤「ったく…ビビらせてんじゃねぇ〜!!」
(パンチしようと手を構えながら走ってきて)

キュアスカイ「おいおい、これで効くと思ってんのか…?」
(フッとクールに笑いながら、手のひらで防御して)

後藤「な、なに…!?」
キュアスカイ「はぁっ!!」(防御したまま、後藤に雷を伝えて)
後藤「うわあぁっ!!いてて、いてて…!」(スカイから手を離し、手をブンブン振って)

キュアスカイ「よし、今だ!プリキュア!スカイ・サンダーストーム!!」(後藤の頭上から雷を落とし)
後藤「うわぁ〜〜っ!!」(倒れ)
キュアスカイ「これで降参か…?w」(片手を前に伸ばしては、後藤を持ち上げるように浮かせて)
後藤「やめろ、離せ!」(空中でジタバタ)

キュアスカイ「了解だぜ!おりゃっ!!」(そのまま吹き飛ばして)
後藤「うわぁ〜〜っ!!」(ぶっ飛び)
キュアスカイ「魔法使いのスカイ様をナメんなよ!」(腕組みして空を見上げ)

900:キャンディ◆ok:2018/07/25(水) 21:43 ID:LI2

☆900☆

〜チーム・スタソニ 新メンバーは王子と姫!?〜


スタン「みんな〜!今日から新メンバーが入るぜ!」
キュアスカイ「マジかよ!誰だ?」
マジカルソニック「誰だ、誰だ、誰だ〜♪」
黒目ソニック「やめろw」(マジカルソニックに向かって)

ソニック「紹介するぜ!王子の俺と、スタン姫だ!」
スタン姫「どうも…。」(おしとやかに頭を下げて)
ソニック王子「よろしくな〜!」(さわやかにウインク)

ダークスタン「こいつ(スタン姫)、性格が別人じゃね?」
スタン姫「えっ…!?」

キュアスカイ「それな。まぁ最初は慣れないから
こんな感じなんだろうけど、のちほどこうなると思うぜ。」

サウパラスタン「我こそは姫だ!庶民どもはスタこまれ〜!!」(扇子をスタン姫に向けて)
スタン店長「ハハーッ!俺が庶民で申し訳ありません!」(サウパラスタンに土下座)
サウパラスタン「ハハハ、姫の俺をうらやむがいいさ!www」

スタン姫「そんな…。そんなことしねぇのに…。」(泣き出し)
ソニック王子「お前らやめろよ!泣いちまったじゃねぇか!」
キュアスカイ「こいつのために、サウパラの俺と店長の俺に演劇をやってもらったのさ。」

スタン姫「確かに、いろいろな姫はいるけど…俺はそんなつもりでここに入ったんじゃ…。」
キュアスカイ「あ〜!そうやって泣きやがって〜!そんなことして王子によしよしされたいんだろ?」
弟スタン「プリキュアの兄ちゃん、落ち着いて!」

マジカルソニック「スカイ、ダメじゃないか!いくら自分同士でも、傷つけたらよくないぞ!」
キュアスカイ「お、お前には関係ないだろ!」

マジカルソニック「あるから言ってるんだぞ!お前はそれでもプリキュアか!
もう俺、スカイを見損なったからな!!もう知らねぇから!!」(泣き叫びながら走って去り)

キュアスカイ「ちょ、マジカル!」
ピザ屋ソニック「い〜けないんだ、いけないんだ〜、先生に言っちゃお〜♪」
黒目ソニック「いや、先生って誰!?」
ピザ屋ソニック「この歌、学校でよく聞くだろ?www」
黒目ソニック「確かに聞くけど…。」

ポリスタン「おい、話がズレてるぞ!新メンバーになにかしてあげようぜ!」
弟ポリスタン「そうだよ、空気にしちゃったら悪いよ!」
キュアスカイ「わかったぜ。」(しぶしぶ受け入れ)

ポリスタン「プリキュアの俺がごめんな…。」
ソニック王子「いやいや、気にするなよ!」(ニコニコ)
スタン姫「俺、あいつ(キュアスカイ)と合わないかもしれねぇ…。」
ポリスタン「おい聞いたか!?キラわれたぞ!」
キュアスカイ「す、すまねぇ!」(「やべぇ…!」と焦り)

スタン店長「俺も、ふざけた芝居をやってごめんな。」
サウパラスタン「俺もごめんな…。」
スタン姫「大丈夫だぞ…。」(許しているが、まだ少し悲しそうな顔をしていて)

スタン店長「まぁ、きっとすぐに仲良くなるさ!ライトニングオムライス食おうぜ!」
ソニック王子「お、サンキュー!喜んでいただくぜ!な、スタン姫!お前も食いたいだろ?」
スタン姫「あぁ…。…あぁ!」(笑顔になり)

スタン店長「よ〜し、パーティーの始まりだ〜!」
みんな「お〜っ!」

901:キャンディ◆ok:2018/07/28(土) 08:44 ID:kCs

〜スタソニVS後藤 俺たちの新たな力〜


ミラクルタウンの花畑で、ソニックが花を摘んでいた。

ソニック「う〜ん、いい香りだな〜!これならスタンも喜ぶぜ!」
後藤「お〜い、そこのハリネズミ。」
ソニック「ああ?」

ソニックは後藤の方へ顔を向けると、除草剤を持って怪しい笑みを浮かべている後藤が立っていた。

後藤「お前もお嬢様みたいなことするんだね。」
ソニック「ちげぇよ!これはスタンにあげるものなんだ!」
後藤「ならば、ここにいいものがあるよ…。」(除草剤を指さして)
ソニック「そんなんで喜ぶわけないだろ!!」

後藤「黙って俺の言うことを聞け!さもないと…!」(花畑を荒らそうと、除草剤のフタに触り)
ソニック「ちょっ、なにするつもり…。」(「なにするつもりなんだよ!」と言いかけ)
???「やめろ!!」(ソニックの後ろの方から声をかけて)
ソニック「なんだ…?」(振り向き)

声の正体はスタンだった。

スタン「はぁ〜〜っ!!(音速で助走をつけて、飛び上がっては空中で大きく前宙をし)
フッ!!」(前宙後に浮いたまま後藤にキックして)

スタンは後藤に飛び蹴りすると、クルクルと何回かバク宙しながら
後ろに下がり、片膝と片手をついてソニックの隣へ着地した。
彼の戦い方や着地の仕方は、まるで忍者のようだった。

ソニック「大丈夫か…?」(スタンのところへ体を向け)
スタン「どうってことないさ。」(立ち上がっては、笑顔でソニックのところへ体を向け)
後藤「なにすんだよお前…!」

ソニック「今度は俺の番だ!」(高速スピンし、後藤にタックルして)
後藤「いってぇ!!」(タックルされた衝撃で、後ろへよろけて)

スタン「次は2人でいくぞ!」
ソニック「ああ!」
後藤「どうせ、なんとかブルーってやつだろ…?w」

スタン「さて、それはどうだろうな!w」(手の平から小さな雷を出し)
ソニック「期待してろよ…?w」(片手にリングを持ち、もう片手はスタンと手をつないで)

その時、スタンとソニックは高速スピンを繰り出した。
スタンには雷が、ソニックにはリングがまとってある。

スタン&ソニック「ツインスピン・アタック!!」(高速スピンで2人同時にタックルし)
後藤「うわぁ〜〜っ!!」(ぶっ飛び)

スタン「よし、決まったな!」(ソニックと拳をぶつけ合い)
ソニック「ああ!…そうだスタン、これ…お前に…。」(先程の一輪の花を渡して)

スタン「ああ、俺のためにありがとうな!」(笑顔で受け取り)
ソニック「いえいえだぜ、これはいい香りがするから大切にしてくれよな!」
スタン「もちろんだ!」

902:キャンディ◆ok:2018/07/28(土) 08:45 ID:kCs

〜ピプアル ティータイムしましょう!〜


晴れた日の午後、ピップは暖かい日差しを浴びながらカフェテラスで紅茶を飲んでいた。

ピップ「やっぱり晴れた時の紅茶はおいしいですね。」

アルス「う〜ん、今日もお日様は元気だね〜!…あれ?あそこにいるのは…。」
(背伸びしながら近くを歩いていては、ピップを見かけてそのまま近寄り)

ピップ「こんにちは!あなたは、お城に住んでる…。」
アルス「うん、アルスだよ!君は確か、スタンの友達の…。」
ピップ「はい、ピップ・ピリップと申します!あの時はスタンくんがお世話になりました!」

アルス「いやいや〜、僕がお世話になったよ〜。(苦笑しながら、手を左右に顔の前で振り)
だって僕は彼に助けられたんだからさ〜。」

ピップ「彼はみんなのヒーローですからね〜!(笑顔で)
あ、よかったらここに座っていいですよ!」(カフェテラスで空いているイスを手で指して)

アルス「えっ、いいの?」
ピップ「もちろんです!ティータイムしませんか?」
アルス「いいね、ありがとう!」(イスに座り)

ピップ「いえいえ、今淹れますね〜!それっ!」
(立てた人差し指をティーカップに振っては、カップがもう1つ増え)

アルス「す、すごい…!」(相手の魔法を見て、目を丸くし)
ピップ「えへへ、そうですか〜?さぁどうぞ!」(照れながら紅茶をポットから注いでは、相手に渡し)

アルス「いただきます!(一口飲み)
……おいし〜い!ジュリアたちとお茶してた時を思い出すなぁ〜!」

ピップ「あなたも紅茶好きなんですか?」
アルス「好き好き!よくお城でジュリアやジュラ、リリルとティータイムするんだよ〜!」
ピップ「へぇ〜、楽しそうですね!」

アルス「今も楽しいよ!君といれて嬉しいから…。」
ピップ「ふふふ、ありがとうございます。僕も、あなたといれて楽しいですよ。」
アルス「わぁ〜、嬉しいな〜!」

新しい友達ができて、嬉しい気持ちになった2人なのであった。

903:キャンディ◆ok:2018/08/08(水) 09:55 ID:t4w

〜王様ゲーム 運命のハグ〜


参加者(何人でやってるかわからないため、ななかの小説に出ていたみんなのみ)…
スタン、カイル、ピップ、メアリー、シャルル、カリン、ミーナ、リーミ、アンジュ、
いちご、めろん、虹音、ゆいか、るあ

みんな「王様だ〜れだ?」
ミーナ「は〜い、私で〜す!」(元気な笑顔で手を挙げて)
メアリー「お題はなにかな〜?」

ミーナ「じゃあ〜…1番と5番が…ギューってする!」
アンジュ「1番はどなたでしょうか?」
スタン「オレじゃねぇかwww」

るあ「えっ!?うそっ…!?」(ドキッ)
いちご「どうしたの!?」
ゆいか「まさか…!」

るあ「ご、5番は…私なの…!」(顔を真っ赤にして恥ずかしそうに)
スタンとるあ以外「えぇ〜っ!?」
スタン「へへへ…運命かもな…。」(頭の後ろをさすり)
めろん「えっ、なんて…?」

スタン「なんでもないぞ。いくぜ、るあ!」(るあに近づいて)
るあ「かみなりくん…!」

スタンはるあに、そっと抱きついた。るあも両手をスタンの背中へ手回す。

るあ「…ッ!/// あったかい…。」
スタンとるあ以外「フゥーー!!ww」
ミーナ「ヤバい!超可愛い!www」
リーミ「よかったね〜、るあ!www」
るあ「う、うん…!」

ピップ「運命だとか〜未来とか〜♪www」(君の名はの「スパークル」)
カイル「急に歌わないで!」

904:キャンディ◆ok:2018/08/08(水) 09:56 ID:t4w

>>797->>798の続きだよ!

〜ミラクル☆コラボで大喜利! 18禁ダメ、絶対!〜


今のお題…ソニックXにスタンが登場!
しかし、とんでもないエピソードになってしまいました!それはどんなエピソード?

このは「私も考えたよ〜!w」
キャンディ「答えをどうぞ!」

このは「『スタソニXが18禁』!www」
キャンディたち「うっわ〜、やっばwww」

ななか「ソニックXって、朝にやってた子ども向けアニメだよね?w」
らら「そうだね!ミラクル☆コラボも子ども向けだから、18禁はちょっとね〜…。」

ひゃっきー「スタソニXは深夜にやるんじゃない?」
このは「いくら深夜でも、最近は録画できちゃうから…。」
ひゃっきー「あぁ〜…。」(下を向きながら、何回もうなずき)

キャンディ「18禁ってことはさ、規制されちゃってるじゃん?
海外版ソニックXでシーンが修正されたのと同じじゃない?」

ひゃっきー「そこなんだよ!前にも言った通り、スタソニが規制されたら、私が許さないから!」
ほのあ「そもそもスタンもソニックも未成年じゃん!18禁に出させたらかわいそうだよ…。」

キャンディ「でもさ、この前ソニックの画像を見てたら、
ソニシャのヤバい絵がめっちゃ出てきたんだよね…。」

このはたち「えぇ〜っ!?」
キャンディ「しかも、全年齢対象として堂々とアップされてるんだよ!?」
このは「なにそれ!?描いた人、許せない!!」
ななか「なら…いつか…スタソニも…?」

キャンディ「尊いスタソニをあんな風にさせていいと思いますか!?」
このはたち「ダメ〜〜!!」
キャンディ「ダメだよね!18禁のミラコラは作らない、作らせないようにしましょう!」
みんな「お〜〜っ!!」


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