キャンディ短編劇場【自作&二次創作小説】

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1:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:40 ID:7A6

こんにちは、キャンディです!

私はよく独り言板に短い小説を書いているんですけど、
その小説を小説板に書いて欲しいというリクエストをずいぶん前に親友がしてくれたんです!
なので、ココに書く事に決めました!

自作小説と二次創作小説のどちらも書くので、見てくれると嬉しいです!

515:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/30(土) 21:51 ID:qMU

〜学校であった話 ソニックトーク編〜


ショコラ…私
ミント…同じクラスのNちゃん

体育祭の練習を終えたショコラとミントは、2人で廊下を歩いていた。

ミント「あたし足遅いから走るの無理なんだけど〜!www」
ショコラ「私も無理!音速で突っ走れたらいいのにね!wwwソニックみたいにさ…w」
ミント「あぁ〜!あたし、オリンピック持ってるよ!いつもソニック使ってた!」
ショコラ「ええっ、そうなの!?」

ミント「そうなんだよ〜!すっごくかっこよくてさ〜!」
ショコラ「私も好き!いいよね〜!」
ミント「他にどんなキャラがいたんだっけ?」

ショコラ「エミーちゃん、テイルス、ナックルズ、シャドウ……こんぐらいしか知らないwww」(指で数え)
ミント「あぁ〜、シャドウも使ってたな〜!」
ショコラ「そうなの?」
ミント「うん!特にソニックとシャドウを使ってた!」

ショコラ「本当にいいよね〜!よかった〜、仲間がいて〜!」(両手でミントの片方の肩をさわり)
ミント「アハハッ!面白〜い!www」

516:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/01(日) 22:45 ID:FVE

〜笑ってはいけないメビウスブライト 弟くんとテイルスからのビデオレター〜


スタン「おい、DVDがあるぜ!」(引き出しを開けて)
ソニック「俺の引き出しにもあったわ!」
のび太「どっちも見たいな〜!」

マリオ「両方見ようよ!どっちから見る?」
ソニック「最初に見つけたスタンからでいいぞ!」
スタン「おう!」(DVDをセットし)


本家スタン『親愛なる兄ちゃんへ。
おれたちに血がつながっていたなんて初めて聞いた時はビックリしたけど、
また会えたって事になるから嬉しいよ。

兄ちゃんとステラだけ残されて、おれだけ別のところへ連れて行かれちゃったんだよね。
正直、1人きりで寂しかったよ。怖かったよ。
生まれた時から兄ちゃんを信じていたから、いつか来てくれるだろうって思ってたんだ。

メルとは血がつながっていないけど、実の兄妹が全員会えた時点で嬉しいし、
メルのお世話は楽しいから、これからもみんなで仲良く過ごしていこうね。弟より。』


メビウスブライトのみんな「ううっ…!」(泣き出し)
スタン「くうっ…弟よ…!」
ソニック「やっぱりWスタンは最高だぜ…!」
ティー・ジェイ「つ、次にソニックの見ようか…っ!」
ソニック「おうっ…ソニこまっ…!」(泣きながらセットして)


テイルス『親愛なるソニックへ。
僕がいじめられていた時、君のおかげで勇気づけられたあの頃は今も忘れられないよ。

みんなで君の事が大好きだって感謝しているんだ。
君との冒険はとっても楽しいし、一緒にいられるだけでも嬉しいよ!

あ、そうそう!ソニックって親友ができたんだよね!これってすっごくいい事なんだよ!
これからもその親友とみんなと仲良くして、世界を救ってあげてね!応援しているよ!

最後に、とっておきのプレゼントも用意しておいたからね!テイルスより。』


ソニック「テイルス〜〜!!お前はなんていいやつなんだ〜〜!!」(噴水のような涙を出し)
スタン「親友って絶対俺の事だろ〜〜!!」(こっちも「ド〜ッ!」と泣き)
レッド「プレゼントがすっごく気になるぜ〜〜!!」(大泣きする魔法使いトリオ)

デデーン♪ ヘッジホッグ、タイキック〜!

ソニック「……は?(涙が止まり)
おいテイルス、ウソだろ!?俺がタイキック食らうとか全然聞いてね…って、うわぁ〜〜!!」
(蹴られては、その場にうつ伏せで倒れて)

スタン「ソニック!!」
ソニック「おのれテイルス…w」(倒れながらボソッと言っては、フフッと笑い)
メビウスブライトのみんな「wwwww」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

メビウスブライトのみんな「うわぁ〜〜!!」(たたかれ)

517:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/01(日) 22:47 ID:FVE

〜ミラコラトーーク! マジカルソニックの相方について〜


このは「ねぇキャンディ、マジカルソニックって相方いなかったっけ?」
キャンディ「えっ?相方?う〜ん…いたような、いなかったような…。」

このは「マジカルダイヤモンドってチームなかったっけ?」
ななか「あ〜、あったね〜!確かソニックとカイルだっけか?」
このは「そうそうそうそうそう!なんかカイルが魔法少女の恰好してるんだよね!」
らら「あれキュアフォレストじゃないんでしょ?」

キャンディ「そうだね!カイルの誕生日会に着せたのは魔法少女の服だけど、
キュアフォレストじゃないんだよね!」

ほのあ「でもさ、ピクシブでマジカルソニックの恰好をした黒目さんの絵なかった?」
みんな「あぁ〜、あったあった!www」
キャンディ「確か描いたな〜wwwマジカル黒目さんね〜wwあれも相方にする予定だったんだよね〜!w」

このは「そうなの?私も名前考えたんだけど、『ブラックソニック』なんてどうかな?」
みんな「おぉ〜、かっこいい〜!」
キャンディ「ありがとう!採用しようかな!」
このは「本当!?やった〜!嬉しいな〜!」
モカ「闇の黒い光!ブラックソニック!な〜んてね!www」
みんな「wwwww」

ひゃっきー「ミラクルナックルズもいなかったっけ?w」
キャンディ「あれはソニックが勝手に考えたやつだから…w」
アンジュ「ナックルズも似合ってるよ!www」
シュクル「もうこの4人チームを結成したら?www」
キャンディ「ありがとう!考えてみるね!www」

ホイップる「ブラックソニックとミラクルナックルズの魔法はどんなのなんだろ〜!」
キャンディ「黒目さんは難しいんだけど、ナックルズはソニックのおかげでできたかな!w」
このはたち「本当!?ww」

キャンディ「うんwwwミラクルクルクルナックルズ!
クルクルクルクルナックルズ!みんな可愛くな〜れ☆ナクぺろ♪」

ひゃっきー「どうした常識人www」
みんな「wwwww」

518:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/01(日) 22:47 ID:FVE

〜チーム・スタンとチーム・ソニック 親友の取り合い〜


スタン「ソニック〜!」
ソニック「よう、スタン!元気か?」

キュアスカイ「また話してんのか…。かけがえのないやつらなんだな…。」
マジカルソニック「まぁまぁ落ち着けって!スカイには俺がいるだろう?」(ウインク)
キュアスカイ「確かにそうだな!ありがとよ!」

ピザ屋ソニック「……あ、店長…!」
スタン店長「なぁ店員のソニックよ、あれはできたか?」
ソニック店員「あれってなんだ?」

ピザ屋ソニック「なんだよ!店長は俺の親友なのによ〜!店員の俺のイジワル!ケ〜チ!」
ソニック店員「同じ店やってんだから仕方ないだろうがぁ〜〜!!」

ダークスタン「落ち着けよ、ソニック店員!ピザ屋はボッチになりたくないだけなんだ!」
キュアスカイ「お前は黙ってろ!!お前がソニックに手を出したら、絶対ろくな事しないだろうからな!!」
マジカルソニック「黒目の俺もダークスタンと2人でいろ!」
黒目ソニック「ホワイ!?」

キュアスカイ「ホワイじゃねぇ!ダークな俺はいらねぇから、マジカルソニックには手を出すなよ!」
マジカルソニック「スカイも俺のだからな!?」
ダークスタン&黒目ソニック「お、おう…。」

スタン「お、お前ら…なに争っているんだよ…?」
ソニック「ケンカしたって楽しくないだろう?」
黒目ソニック「助けてくれ〜〜!マジカルな俺がいじめるんだ〜〜!!」(ソニックに抱き着いて大泣き)
ダークスタン「プリキュアの俺にいらないって言われたんだ〜〜!!」(こっちはスタンに抱き着いて)
ピザ屋ソニック「店員の俺が、スタン店長を取りやがった〜〜!!」(近くをグルグル走り回り)

スタン「落ち着けよ!バーゲンセールじゃねぇんだから、みんなで仲良くすればいいだろう?」
ソニック「そうさ!2人じゃないとダメってわけじゃないからな!」
メンバーたち「リーダー…!」
ソニック「だからピザ屋の俺は、店員の俺と店長のスタンとの3人で遊べばいいってわけさ!」

スタン「プリキュアの俺も、ダークな俺に向かって『いらない』なんて言わないでやってくれ!
黒目も、ダークな俺も、改心したんだからよ…。」

キュアスカイ「ごめんな…。元々は戦っていたからよ…。」

ダークスタン「全然平気さ!だが、別に心を取り戻してくれたお前に
感謝しているわけじゃないんだからなっ!///」

みんな「アハハハハ!www」

519:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/01(日) 22:48 ID:FVE

〜ミラクル☆コラボでエンタの神様 魔法使い見習い〜


ソニック…魔法学校の先輩
ナックルズ…新入生

ナックルズ「あの〜…。」(歩いてきて)
ソニック「へい!お前がこの魔法学校の新入生なんだよな!」
ナックルズ「あ、はい!ナックルズです。よろしくお願いします。」(頭を下げ)
ソニック「ソニックだ!よろしくな!」

ナックルズ「あの、ここはどんな魔法を習うのですか?」
ソニック「いい質問だな!俺が先輩として教えてやるよ!」
ナックルズ「いいんですか?お願いします!」

ソニック「ああ!まずはな、カタチから入らないとダメだぜ!(指をチッチッと左右に振り)
ほら、アニメとかでよく見かけるだろう?」

ナックルズ「制服じゃダメなんですか?」
ソニック「それじゃあ魔法使いらしくないんだよな!アニメで変身シーンを見るだろう?」
ナックルズ「とりあえず先輩はアニオタだって事がわかりました。」

ソニック「なんでだよ!wwwまぁいいさ、とにかくやるぞ!魔法をかけるからな!」
(マジカルソニックのステッキをナックルズに向けて)

ナックルズ「ステッキ女子力高ッ!!」

ソニック「いいだろう?じゃあ行くぜ〜!
マジカルソニカル・ソニソニソニ〜ック!ナックルズよ、可愛くなっちまえ〜!」

ナックルズ「うわぁ!なんだ!?(光に包まれ)
…ミラクルクルクルナックルズ・クルクルクルクルナックルズ!みんな可愛くな〜れ☆」
(光が消えては、水色のワンピースを着ていて)

ソニック「アッハッハ!wwwやっべぇ、かわええわwww」(吹き出して笑い)
ナックルズ「…って、なにやらせるんすか!!」(我に返っては、服装が恥ずかしくなってきて)
ソニック「これで敵と戦うといいぞ!www」
ナックルズ「戦う気になれねぇよ!!」

ソニック「ほんと↑すま↑ねぇ↓wソニぺろ♪」
ナックルズ「どこのスーパーヒロインだよ!!」

ソニック「スーパーヒロイン…そうさ!可愛くする魔法で
みんなをスーパーヒロインにするものなんだぜ!」

ナックルズ「それなら魔法学校じゃなくて、ヒロイン学校じゃないっすか!!」
ソニック「なんだよそれwwwまぁ、とにかくお前なら次世代のヒロインになれるぞ!」
ナックルズ「なりたくないっすよ!この学校は絶対アニオタにしかウケないと思いますからね!」

ソニック「それなら〜…ナックルズよ、アニオタになっちまえ…。」
ナックルズ「やめろ〜〜!!」

520:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:08 ID:ihE

〜学校であった話 体育祭の練習編〜


スタン…私
ソニック…同じクラスのRちゃん
他のみんな…同じクラスの女子たち

ミラクル☆コラボ学園の校庭で、男子たちは運動会の練習をしていた。
背中渡りリレーを行うからである。

レッド&マリオ「ハイ、ハイ、ハイ……。」
(背中の上を渡るのび太の片手を2人で1人ずつつないでいて)

ティー・ジェイ「急いで〜!」(のび太に背中を踏まれては、走り出して)
マリオ「間に合ってないよ〜!」
ナックルズ「スタン早く…。」
スタン「あ、ああ!」(足が遅いので、いつもみんなが背中を丸めて並ぶ時に、間に入れなくて)

そしてゴール後…。

レン「あ〜、終わった〜!」
アユム「疲れたな〜!」

ナックルズ「あとはスタンをどうかしないとな…。」
クレイグ「ああ、なんとかして引っ張らないとな…。」
ティー・ジェイ「ソニックがスタンと手をつないで走るのはどうかな?」
ナックルズ「いいんじゃないか?ソニック頑張れよ!」

ソニック「ああ!スタン、こっち来てくれ!(スタンの片手を取って)
スタン「ソニック…?」
ソニック「俺の後ろに並ぶんだ!」

レッド「やるぞ〜!」
マリオ「みんな並んで〜!」

スタート

レッド&マリオ「ハイ、ハイ、ハイ……。」
ソニック「スタン、走れ!」(スタンと手をつないで一緒に走り)
スタン「ソニック!」

スタンとソニックは、走る時に手をつなぎ、並ぶ時は隣に並ぶ事にした。
そしてゴール後…。

ソニック「大丈夫か?手痛くないか?引っ張っちまったからよ…。」
スタン「ああ、大丈夫さ!ありがとうな!」


Rちゃん(ソニック)、本当にありがとぉぉう!!

521:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:08 ID:ihE

〜このは&リカちゃんへの誕生日パーティー〜


みんな「ハッピーバースデーディアこのはとリカ〜、ハッピーバースデートゥーユ〜♪」
スタン「おめでとうだぜ!」
このは「ありがとう!」
リカ「ありがとう…!嬉しいな…!」

よもぎ「リカちゃん、あーんして!」
リカ「えっ?あ〜ん…。」
よもぎ「そうそう、いい子だね〜!」(フォークでケーキを1口食べさせて)
リカ「おいしい…!ありがとう、よもぎくん…!」(頬を染めて微笑み)

このは「いいな〜、リカちゃん!」
スタン「なら、このはは俺が…!///」(1口のケーキが刺さったフォークを近づけて)
ソニック「おい、俺にもやらせろよ!w」(フォークを取ってケーキを1口取ろうと)
いちご「まぁまぁ、落ち着いて!w」

スタン&ソニック「最初はグー!じゃんけんポン!」
スタン「よっしゃ!勝ったから俺が先にやるぜ!w」
ソニック「くっそ〜!www」
スタン「さぁこのは、食うんだ!」(食べさせて)
このは「あ〜ん……うん、おいしい!ありがとう、スタン!」(微笑み)

ソニック「次は俺な!w」(こっちもこのはに食べさせ)
このは「うん!……おいしいよ!ソニックもありがとう!」
ソニック「いえいえだぜ!」
スタン&ソニック「イェ〜イ!w」(2人でハイタッチ)

るる「本当に2人とも仲良しだね〜!」
いちご「うんうん!いつも楽しそう!」
ミーナ「まさかみんなであ〜んし合うなんてね〜!w」
リカ「うん…!みんなで食べると、すっごくおいしいよ…!」

キャンディ「このは、いきなりスタソニがごめんね!w」
このは「だいじょうブイ!逆に嬉しかったよ!」(ピースしてウインク)
キャンディ「よかった〜!これからも一緒に遊ぼうね!」
このは「もちろんだよ!」

誕生日パーティーは盛り上がったのであった!ちゃんちゃん♪

522:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:09 ID:ihE

〜メビ松さん トド松のすべてパロ〜


のび太「もうわかったよ!全部話すから!隠し事は一切しない!それでいいでしょ!?
…はい、始めましょう!のび太のすべて!」(ホワイトボードを用意して)

スタン「変なスイッチが入ったな…w」
のび太「うるさい!今ここで全部言うから!もう報告しろだなんて言わないでよね!」
マリオ「いや〜あの、のび太くん…。」

のび太「僕たちはなんでも言い合える、いい親友なんだもんね!
だから…はい!メンバーランキング〜!」

スタンたち「!?」

のび太「そのまんまだけど、これはメビウスブライトのメンバーを
ランキングにしたものだよ!そして1位は…!」

スタンたち「やめろ〜〜!!(やめて〜〜!!)」
のび太「えっ?」
スタン「やめてくれ!それは言わなくていいからよ!」
のび太「なんで?親友なのに?」
マリオ「…っていうか、なんでそんなランキングを作ったの!?」

のび太「いいじゃん!もうつけちゃったんだから!ちなみにスタンくんの順位はね〜…。」
スタン「だから言うなって言ってるだろ!!」

ソニック「なぁ、のび太…俺の順位は?」
のび太「1位に決まってるでしょ♪」
ソニック「よっしゃ〜〜!!」

523:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:09 ID:ihE

〜メビウスブライト組 放課後の補習〜


ナックルズ「お前らは放課後に残れよ!補習やるからな!」
スタンたち「ええ〜〜っ!?」
ナックルズ「文句言うな!お前らが勉強できてないのが悪いんだぞ!」

スタン「今日は弟とソニックXを見る約束だったのによ!」
ナックルズ「どうせ動画からだろ!?」

マリオ「ピーチ姫とデートする日なのに!どうしてくれるの!?」
ナックルズ「延期にしとけ!誰のせいだと思っているんだよ!」
マリオ「ナックルズ!」
ナックルズ「お前らだよ!」

ソニック「スタンもマリオもやめろよ!(机を両手で「バン!!」とたたいて立ち上がり)
ナックルズだって、本当は補習させたくないんだぞ?」

ナックルズ「ソニック…!」
ソニック「ナックルズだって、今日のせいでせっかくのデートがなしになるんだぜ?」

ナックルズ「そうなんだよ…。せっかく楽しみにしてたのに…。(悲しそうにため息をついて)
アップルジャックから最高のアップルパイをごちそうするつもりだったのに…。
…って、ちょっと待て!なんで俺の予定を知っているんだ!?」

ソニック「ふふふ、この前ナックルズのスケジュール帳をこっそりと見ちまったからさ〜〜!!www」
メビウスブライトのみんな「おぉ〜〜!!www」
スタン「よくやった、ソニック!www」
ソニック「センキュー!www」

ナックルズ「プライバシー!隠し撮りしているのと一緒だぞ!?」
ティー・ジェイ「俺たち用にひと切れずつ残しておいてね〜!w」
ナックルズ「誰がお前らなんかに!!」

レッド「もしくは直接来てパーティーを開くぞ!www」
スタン「サプラ〜〜イズ!www」

ナックルズ「どこのダンシング・パーティーポニーだよ!いい加減にしてくれ!
つーか補習があるのならパーティーができないじゃないか!」

メビウスブライトのみんな「そうだった…!」
スタン&ソニック&レッド「ほんと↑すま↑ねぇ↓www」
のび太&ティー・ジェイ&マリオ「ほんと↑ごめん↑なさい↓www」
ナックルズ「どこのスーパーヒロインだよ!!お前らどんだけこのセリフ使うんだ!?」

524:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:10 ID:ihE

〜なーしーと黒目ソニック お昼寝の時間〜


なーしー「一緒に寝よ〜?」
黒目ソニック「ホワイ!?」
なーしー「気持ちいいよ〜。ふんわりまくら使ってみて〜。」(枕を渡して)

黒目ソニック「ああ、ありがとうな…。(横になって)
…って、なんだこのふわふわした感じは…!?」

なーしー「いいでしょ〜?」
黒目ソニック「そ、そうだな…。でも俺、今は眠くな……Zzz…。」
なーしー「ぼくも寝ようっと〜…おやすみ〜…。」

525:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:10 ID:ihE

〜スタソニでキキララじゃんけん(正式名称不明)〜


スタン&ソニック「せっせっせ〜の、よいよいよい!
あ〜の子のこのこ可愛くないね!電信柱のキキララじゃん!
キキ、ララ、キキララ〜!」(ここでじゃんけんをする)

スタン「あんたちょっとバカねw」(勝った人のセリフ)
ソニック「あんたよりマシよw」(負けた人のセリフ)
スタン&ソニック「キキ、ララ、キキララ〜!」(またじゃんけんをする)

ソニック「ほ〜ら見てみなさい!w」(勝った人のセリフ)
スタン「ごめんなさいw」(負けた人のセリフ)

526:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:10 ID:ihE

〜スタソニでモンチッチじゃんけん(これも正式名称不明)〜


スタン&ソニック「せっせっせ〜の、よいよいよい!
あ〜の子のこのこ可愛くないね!電信柱のモンチッチ!
あモン、あモン、あモンチッチ!」(じゃんけん)

ソニック「あんたちょっとバカねw」(勝ち)
スタン「あんたよりマシよw」(負け)
スタン&ソニック「グリンピース!」(またじゃんけん)

スタン「ほ〜ら見てみなさい!w」(勝ち)
ソニック「ごめんなさいw」(負け)

527:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:12 ID:ihE

〜青組相談室 相談室が愚痴室に!?〜


コンコン♪(ノック音)

スタン「へい!青組相談室へようこそだぜ!」
ライラ「ハ〜イ!ヒマだから来たよ〜!」

ソニック「ライラじゃないか!愚痴ハウスの調子はどうだ?」
ライラ「最悪だよ!誰も来てくれないんだもん!」(「あ〜あ!」と大声で言っては、床に座り)
レインボーダッシュ「ええっ!?みんな悩みなんてないのかな?」
スタン「だとしたら、なんでこの相談室には来てくれるんだ?」

ライラ「それって、愚痴ハウスには来ないで、ここに来てるって事!?」
ソニック「愚痴ハウスもいいところなのに、なんでだろうなぁ…。」
ライラ「……ふざけんじゃないよ。」(立ち上がり、下を向いて)
青組のみんな「!?」

ライラ「いいところっていうのなら、あんたらが来たらいいじゃん!!
愚痴より相談の方がスッキリするっていうの!?
相談なんかしたって、どうするか答えを出すのは結局自分なんでしょ!?」

ソニック「えっ…ちょっとライラ…。」
ライラ「なに!?あんたたちなら正解の答えが出せるっていうの!?」
レインボーダッシュ「お、落ち着いて…。」

スタン「いや…続きを言ってもらおうぜ。」(レインボーダッシュの肩を片手で触り)
ソニック&レインボーダッシュ「スタン?」
スタン「なぁ、ライラ…。なにがあったのか話を聞かせてくれ。」

ライラ「うん…。うちね、すっごく辛かったの…。(窓の前で外を見ては、泣き出して)
コメットタウンに来る前、親にイヤな事があったって話をしても、なぐさめてくれなくて…。」


〜回想〜

ライラ「ねぇ聞いてよ!近所の男子がウザくてさ〜!うちに悪口言ってきたんだよ!?」
ライラの母「あら、そうなの。やめてって言えばいいじゃない。」
ライラ「言ったよ!でも、やめてくれないの!」

ライラの父「ライラ、相手の事より自分の事を考えるんだぞ。」
ライラ「そんな!気にしちゃうからできないんだって!」

〜終わり〜


ライラ「本当にうちの親は…気持ちをわかってくれなかったんだから…。(腕で涙を拭いて)
だから、コメットタウンに逃げてきたの…。」

スタン「辛かったよな…。話してくれてありがとよ…。」(ライラの後ろから歩いてきて)
ソニック「どうだ、スッキリしたか?」(スタンのとなりへ歩いて)

ライラ「うん…聞いてくれてありがとう…。さっきはごめん…。」(みんなのところへ振り向いて)
レインボーダッシュ「ううん、ライラの気持ちがわからなかったボクたちの責任だから…。」
ライラ「そうか…。」

スタン「なぁ、またいつでも来てくれよ。俺たちはみんなの気持ちが分かち合えるように努力するからな。」
ソニック「そうさ、そのためにこの青組相談室があるんだぞ!」
レインボーダッシュ「愚痴ハウスにも来るから、元気出して!」

ライラ「みんな…!ありがとう、また話をさせてね!」
スタン「もちろんだ!ここで愚痴るのも大歓迎だぞ!」(ライラの片手を、両手で包み込むように握り)

ライラ「うん!スタンの手、あったかい!うちの手が涙で冷たくなっちゃったからかな?w」
ソニック「いやいや、これはぬくもりというものなんだぜ!www」
レインボーダッシュ「そうだよ、ライラの涙が冷たいって事になっちゃうからね!www」
みんな「アハハハハ!www」

528:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:13 ID:ihE

〜学校であった話 ブレザー編〜


スタン…同じクラスのIくん
ソニック…同じクラスのAくん
マリオ…同じクラスのNくん

スタン「今年一切、俺たちは…。」
スタン&ソニック「ブレザーを、着ません!www」

スタン「マリオ〜!ブレザー着ない宣言しようぜ!www」
マリオ「え〜、やだ〜…。僕はブレザー好きだもん…。」
スタン「なんでだ?俺は逆に大キライだぞ!」

マリオ「僕、肩小さいから…肩幅の大きいブレザーを着ないと…。」
スタン「…ああ、そうなのか…。」(悲しそうに)

529:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:13 ID:ihE

〜スタソニの動画Show会 女装ソニック登場?〜


スタン「今回の動画はソニックが出てくるぞ!」
ソニック「また変な俺とか、氏んでる俺とか出てくるのか?w」

スタン「そんなわけないだろwww女装してるソニックの動画だぞ!ww」
ソニック「女装!?…って事は、可愛くなった俺って事か?」

スタン「そうだな、そう呼んでもおかしくないな!
ソニキュアといい、マジカルソニックといい、ソニックはなんでも似合うな!www」

ソニック「お前だってスカイ似合うじゃねぇかよwww」
スタン「センキュー!www…というわけで、どうぞ!だぜ!」

https://www.youtube.com/watch?v=HrdUculsVbc

530:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:14 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボでエンタの神様 日本昔ばなし裁判〜


スタン…浦島太郎
ソニック…金太郎
レッド…桃太郎
ナックルズ…裁判官

ナックルズ「あ〜、日本昔ばなしで裁判にかけられるべき人物がいたとはなぁ…。(絵本を読みながら)
警察に連れてきてもらってるハズなんだが、どうしているんだ…?」

スタン「来たぞ〜!」
ソニック「なんでこんなところに行かなきゃいけねぇんだよ!」
ナックルズ「やっと来たか。早速裁判を始めるとしよう。」
レッド「彼女と騒いでたんだから、早くしろよな!」

ナックルズ「お前に彼女いたのかよ!?…まぁそんな事より、桃太郎!(ビシッと指さして)
お前は自分から鬼退治をしたいって言ったんだよな?」

レッド「そうさ!どこが悪いんだ?」
ナックルズ「犬と猿とキジに頼ってばかりで、お前はなにもしていなかったじゃないか!」
スタン「仲間はいた方がいいんだぜ?」

ナックルズ「だったら可愛い系の動物はやめろよ!もっと強い動物がいるだろ!?」
レッド「ちげぇよ!あいつらがきびだんご欲しいって言ったからだ!」

ナックルズ「なら断れ!それから浦島太郎、お前はただカメを助けただけだろ?」
スタン「ああ、いじめは許さないからな!」

ナックルズ「許さない気持ちはわかるが、助け方をなんとかしろよ!
いじめっ子にこづかいをやって逃がしてただろうが!」

スタン「子どもには優しくしないとな!」(「へへん!」と腰に両手を当てて)

ナックルズ「金の貸し借りは禁止だ!逆にいじめがエスカレートすると思うぞ!
そして金太郎、お前は動物たちを助けて、侍になったんだよな?」

ソニック「スカウトされたんだぜ!いいだろう?」
ナックルズ「木の橋を作ったごときで大げさだな…。」
ソニック「橋がなくて渡れなかったんだぜ?落ちたら危ないだろ!」

スタン「まぁまぁ落ち着けよ、裁判長!確かに俺たちは悪いところがあるが、
失敗しておかないと次は成功できないんだぜ!」

レッド「ああ、今後はちゃんとした方法で世界を救ってやるからな!」
ソニック「俺も侍として活躍するぜ!」
ナックルズ「みんな…!ごめんな、ついイライラしちゃってよ…。」

スタン「いいのさ!お前は絵本を見る目が変わった、つまり成長したという事さ!」
ソニック「だが、絵本を読んでる子どもたちがいたら、優しくしてやれよ!」
レッド「周りの事を考えて、相手に合わせてるやるのが大切なんだからな!」

ナックルズ「ありがとうな!これからも…活躍を期待しているぞ…。」(頬を染めてボソッと)
スタン&ソニック&レッド「ああ!」(微笑み)

ナックルズ「ところで浦島太郎、どうして開けるなと言われていた玉手箱を開けちまったんだ?」
スタン「それがなぁ…。」


〜回想(映像)〜

???「出してくれ〜!」(箱から声が聞こえてきて)
スタン「えっ…!?開けるなと言われたんだが…いいのか!?」(つい開けてしまい)

カーネル「孫よ、助かったぞ…。」
スタン「じいちゃん!」

〜終わり〜


スタン「…ってな!俺のじいちゃんが出てきたんだぜ!www」
ソニック&レッド&ナックルズ「ウソ〜!?」

531:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:14 ID:ihE

〜マイリトルブライト メビウスブライトでピンキーパイ回パロ〜


レッド「みんな、来てくれてありがとよ!今日は楽しもうな!」(悲しさをこらえ、無理やり笑い)
メアリー(人形)『ジュースおかわり!』(レッドがセリフをつけている)
レッド「ああ、今持ってくるぜ!」(ジュースをテーブルに置いて)

パイン(人形)『最高のパーティーだね!レッたん、やるじゃん!イェ〜イ!』
レッド「ありがとうな、パイミー!」

ピンキーパイ(人形)『うん、本当に楽しいパーティーだね!』
レッド「ピンキーもありがとうな!嬉しいぞ!」

カートマン(人形)『やりぃ〜!もっとケーキ食っていいか?』
レッド「もちろんさ、おかわり自由だぜ!」(ケーキを置いて)

パイン『メビウスブライトのみんなは来なかったんだね!』
レッド「そうさ、悪いやつらじゃないんだけどな…。」
パイン『悪くない?冗談でしょ!レッたんにあんな事したから許せるわけないじゃん!』
レッド「待てよ、それは言い過ぎだろ…?」

ピンキーパイ『あなたにひどい事したんだよ!?メンバーから抜けてもおかしくないよ!』
レッド「おいおい、今まで仲良くしてきたのにそれは失礼だろ…。」
カートマン『失礼だと?あんなやつらはほっとけよ!』
レッド「そうか、そうだよな!」
メアリー『私がレッドだったら、もう遊んだりはしないよ!』

レッド「ああ!もうあいつらを遊びに誘う気はねぇし、逆に騒ぎたくなくなるわ!
あいつらには騒ぐ資格なんてねぇよ!俺にひどい事したんだからよ…!」

メアリーたち『そうだそうだ!』
カートマン『ホントそうだよな!』
メアリー『話してくれてありがとう!』
パイン『うん、偉い偉い!』

コン、コン♪(ノック音)

レッド「誰だ?」
ソニック「よう、レッド!」(ドアを開けて)


オチがなくて、キャラ崩壊が激しくてほんと↑ごめん↑なさい↓
メアリーちゃんたちのセリフは、あくまでもレッドのアフレコなので気にしなくてもいいよ!

532:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:15 ID:ihE

〜シャドトワ 遊びに行きたい!〜


シャドウ「トワイライトスパークル、僕はいつか君とどこかへ行ける事を望んでいるんだ…。」
トワイライトスパークル「いいわね!私もシャドウと出かけたいわ!」
シャドウ「待ち合わせを決めるとしよう…。」
トワイライトスパークル「そうね!私も早く待ち合わせできるように、用事を済ませておくわ!」

お出かけ前日の夜

トワイライトスパークル「どうしよう!まだレポートが終わってないわ!」
(トワイライトスパークルの家にて)

スパイク「トワイライト、落ち着いて!」

トワイライトスパークル「早くしないとシャドウとお出かけができないの!
でも、このミラクルタウンは平和だから、困った事について書けるわけがないわ!」

スパイク「そんな事をずっと考えていたら、ずいぶん前みたいに
また自分で困った事を起こしちゃうよ?」(アニメのキチトワイ回参照)

トワイライトスパークル「そ、そうよね!またああならないように気をつけないと…!」
スパイク「それと、セレスティア様から手紙が来ているよ?」
トワイライトスパークル「えっ!?」

プリンセスセレスティア『トワイライトスパークル、
平和な町なのに困った事について書けなんて言ってごめんなさいね。あれについては忘れてちょうだい。
住んでいるところが平和なのはとってもいい事よ。
これからも住人たちみんなで平和を築けられるといいわね。』

トワイライトスパークル「ありがとうございます、セレスティア様!お礼の手紙を書かなくちゃ!」
スパイク「よかったね!出したら遊びに行けるよ!」
トワイライトスパークル「ええ!」

翌朝、トワイライトスパークルは待ち合わせ場所に向かったのであった。

533:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:15 ID:ihE

〜スタカル 2人の出会い〜


※これは、サウスパークの住人たちが小1だった頃の話である。

スタン「ねぇ、聞いてよ!」
カイル「なになに?」
カルロス「あの子たちと友達になりたいな〜…。」(後ろからスタンとカイルを見ていて)

スタン「…って事があったから、俺は……ん?」
(視線を感じてカルロスのところへ顔を向けては、カルロスと目が合い)

カルロス「あっ…。」(人見知りなので、つい下を向いてしまい)
スタン「どうしたの?」(近寄り)
カルロス「なんでもない…。」

カイル「スタン?」
スタン「あ、ごめんごめん!それでね〜…。」(カイルのところへ戻って)

そして、ある日…。

カイル「だからやめてって言ってるじゃん!!」
スタン「うるさい!!」(魔法を放ち)
カイル「うわぁっ!!」(魔法陣で防御して)
スタン「はぁ…はぁ…。うっ…!」(あまり力がないので倒れてしまい)

カルロス「…!大丈夫?」(近くで目撃しては、走って近寄り)
スタン「ああ、ありがとう…。」
カイル「君は、この間の…!これはスタンのせいなんだからね!」

カルロス「ケンカしちゃダメだよ!」
スタン&カイル「は〜い…。」

カルロス「僕はカルロス。君たちは?」
スタン「スタンだ、よろしくな。」
カイル「カイルです。」

カルロス「スタンくんとカイルくんだね。僕は前から君たちと友達になりたかったんだ…。」
スタン「そっか!だからこの前…!」
カイル「それなら早く言ってよ〜!w」
3人「アハハハハ!」

534:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:16 ID:ihE

〜女装ソニック動画のその後を作ってみた!w〜


ソニック「お疲れだぜ!今日も決まったな!」
エミー「とっても上手だったわよ!」
ソニック「ありがとうな!」

スタン「おうっ…ソニック…。」(近くで倒れていて)
ソニック「スタン、どうしたんだ!?」
スタン「可愛くなったお前を見るとドキドキしてな…。」

ソニック「なぜだ…!そんなに俺が可愛いというのか!?」
スタン「ああ…。俺の王子がこんなに可愛くていいのか…。」
ソニック「イヤだったのか!?着替えてくるから待ってろ!」(着替えに行こうと)

スタン「大丈夫さ…。そこまでしなくていい…ぞ…。」(チ〜〜ン♪)
ソニック「スタァ〜〜ン!!」

535:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:16 ID:ihE

〜部活であった話 発声練習編〜


スタン…私
ソニック…同級生のSちゃん
のび太…2年生のRちゃん
バターズ…1年生のHちゃん
カルロス…1年生のSちゃん

ソニック「母音+子音いくぞ〜!」(みんなで立って並び、発声練習をしていて)
スタンたち「は〜い(へ〜い)!」
ソニック「せ〜〜の!」

みんな「あ〜あ、え〜え、い〜い、う〜う、え〜え、お〜お、あ〜あ、お〜お。」
(母音と子音をはっきり言い)

しばらくして…。

みんな「や〜あ、え〜え、い〜い、ゆ〜う、え〜え、よ〜お、や〜あ、よ〜お。」

スタン&ソニック「ま〜あ、め〜え、み〜い、む〜う…。」
(や行まで行ったのに、なぜかま行に戻ってしまい)

のび太「は〜あ、へ〜え、ひ〜い、ふ〜う…。」
バターズ&カルロス「か〜あ、け〜え、き〜い、く〜う…。」(みんな言ってる行がバラバラで)

ソニック「えっ…?www今、なんの行やってんだ?www」
スタン「俺、まって言っちまったんだが…www」
ソニック「ま、だよな?www俺もそうだから、ま組だな!www」

のび太「僕は、はって言っちゃったよwww」
カルロス「かって言っちゃった!www」
バターズ「僕は、か組だね!www」

ソニック「どこまでやったっけな…www」
のび太「次は、ら行じゃなかったっけ?www」
ソニック「そうか、ありがとうな!www」

みんな「ら〜あ、れ〜え、り〜い、る〜う、れ〜え、ろ〜お、ら〜あ、ろ〜お。
わ〜あ、え〜え、い〜い、う〜う、え〜え、を〜お、わ〜あ、を〜お。」

ソニック「よし、最後までできたな!www」(席に戻ろうと)
カルロス「待って、まだあるよ!www」
ソニック「あ〜そうだ!あめんぼがあったな!wwwあめんぼ行くぞ〜!」
スタンたち「は〜い(へ〜い)!」

ソニック「せ〜〜の!」
みんな「あめんぼ赤いなあいうえお…。」

楽しい発声練習だったよ!www

536:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:16 ID:ihE

〜学校であった話 先生の誕生日編〜


ブルー…学年副主任の先生
レッド…社会の先生
スタン…同じクラスのKちゃん
ソニック…同じクラスのNちゃん
マリオ…同じクラスのRちゃん
ティー・ジェイ…同じクラスのHちゃん

スタン「おい!今日はブルーの誕生日だぞ!」
ティー・ジェイ「そうなの!?」
スタン「ああ、みんなで祝いに行こうぜ!」
ソニック「そうだな!職員室へ行くぞ!」
マリオ「待って!僕も行く!」

しばらくして…。

マリオ「ねぇティー・ジェイくん、聞いてよ〜!(みんなで戻ってきて)
今日ブルーお休みだったんだよ?w」

ティー・ジェイ「マジで!?www」
ソニック「そうさ、代わりにレッドが来てくれてな!w」
スタン「そんで、レッドが『彼女とデートに行ったんじゃないのか?』だってよ!www」
みんな「wwwww」

537:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:17 ID:ihE

〜Wふんわりレストラン ライトニングサンドイッチ〜


???「はぁ、腹減ったなぁ〜…。せっかくだからここで食ってくか!」(店に入り)
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」

スタン「誰だ、誰だ、誰だ〜♪……って、ジャックじゃないか!」(歌いながらやってきては、嬉しそうに)
ジャック「スタン!お前店員だったのか!」
スタン「そうさ!来てくれて嬉しいぞ!」

シュガー「スタンくんの友達か〜!なにが好きなのかな?」
ジャック「サンドイッチさ!レタスとハムとチーズがあるやつな!」
ソニック「あ〜!あれだろ?コンビニで売ってるやつだよな!www」
ジャック「それそれ!wあれマジでうまいんだよwww」

シュガー「シャキシャキレタス…だっけ?」
ジャック&ソニック「それだ!www」

ソフト「ツナサンドやたまごサンドはどうですかぁ〜?」
ジャック「それもうまいな!でも俺は生卵キライwww」
みんな「えぇ〜〜っ!?」

ジャック「目玉焼き苦手でな…wだが、卵焼きは食えるぞ!w」
スタン「そうなのか!ジャックのためにシャキシャキレタスを作ってやるぜ!」
ジャック「センキュー!頼むぞ!」

そして…。

みるく「お待たせいたしました!シャキシャキレタスサンドでございます!」
ジャック「よっしゃ、早速いただくぜ!……おおっ!」
スタン「どうだ?」

ジャック「いつものサンドイッチじゃねぇな!wwwピリッと来るぜ!www」
スタン「よく気がついたな!wwwこいつの名前はな…。」
スタン&ソニック「ライトニングサンドイッチ!www」

ジャック「すっげ〜!俺は雷慣れてるから平気だぞ!」
スタン「よかったぜ〜!さすが俺と同じ魔法使いだな!」(ジャックの肩を組み)
ソニック「魔法使いなら俺も入れてくれよ〜!」(スタンの隣に並んでは、スタンの肩を組んで)
レッド「俺も俺も〜!」(急に乱入しては、ソニックの肩を組んで)

バニラ「いつ見ても仲がいいね!バニらんらん♪」
ビンス「メビウスブライトっていつもこんな感じらしいぞ!」
シュガー「いいな〜、親友って!」

スタン「なに言っているんだよ、ミラクルタウンの住人たちはみんな親友じゃないか!」
ソニック「俺とスタンは大親友で特別だよな〜♪」
レッド「おいおい、スタンとソニックだけズルいぞ〜!www」
みんな「アハハハハ!」

538:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:17 ID:ihE

〜スタジャク 2人の会話〜


スタン「思ったんだけどよ、ジャックっていい名前だよな!」
ジャック「本当か!?」
スタン「ああ、男らしくてすっごくかっこいいぜ!俺の親友の名前に似てるしよ!www」
ジャック「おいそこかいwwwでも、そう言ってくれて嬉しいぞ!」

スタン「嬉しいならよかったぜ!…っていうか、ちょっと聞いていいか?」
ジャック「なんだ?」
スタン「なんで初めて会った時から俺の事知ってたんだよ?」

ジャック「ふふふ…。それはな…俺が世界一の魔法使いだからさ〜!www」
スタン「まだそれ名乗っているんかい!wwwストーカーになるぞ?www」
ジャック「冗談さ!ミラクルタウンに来た時、案内人のリリアンが教えてくれたからよ!」
スタン「なるほどな!w」

539:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:17 ID:ihE

〜ミラコラトーーク! ミラクル☆コラボの都市伝説について〜


このは「今日はミラクル☆コラボの都市伝説を語っていくよ〜!」
みんな「イェ〜〜イ!!」

このは「ミラクル☆コラボのみんなには、ナゾがいっぱいあるじゃん?
そこでできた考えを発表し合うのは面白いかなって思ってね!」

キャンディ「いいじゃん!私、都市伝説すっごく好きだよ!」
ほのあ「私も〜!…でも、怖いイメージがあるからな〜…www」
らら「確かにあるよねwつい怖いもの見たさで見ちゃうんだけどw」
ななか「もう夏は終わっちゃったけど、面白い事に変わりないもんね!」

このは「うんうん!じゃあ私から行くよ〜!
あのさ、レインボータウンにミアっているじゃん?」

モカ「あ〜!人形持ってる子だっけ?」

このは「そうそう!ミアは人形のレミを動かして、自分の本音をしゃべらせているんだけど、
実は本当はミアがレミに動かされているんじゃないかって言われているんだよ!」

キャンディたち「えぇ〜〜っ!?」
シュクル「それってつまり、ミアちゃんが人形だって事?」

このは「そういう事!後藤と戦った時に、レミが奪われちゃうじゃん?
あの時、ミアはなんて言ったか覚えてる?」

キャンディ「レミがいないと落ち着かないの!」
このは「そんな感じだね!正確に言えば、『レミがいないと調子が悪くなるの!』だけどね!」
ひゃっきー「同じじゃん!www」
みんな「wwwww」

このは「ミアはね、レミがいないと心の闇に包まれちゃうの。
だから、調子が悪くなるって言ったわけ!」

ほのあ「なるほどね〜!こっわ!w」

キャンディ「なんかさ、ポケモンの都市伝説にも似たようなのあったよね!w
パラセクトはキノコが本体だってやつ!www」

このは「えっ、そうなの!?」
キャンディ「知らないか!ごめんね!」
ひゃっきー「そんなの知らないよwww」
みんな「wwwww」

540:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:17 ID:ihE

〜メビウスブライト 彼女のいいところを言い合おうぜ!〜


スタン「第1回!メビウスハートのいいところ発表会〜!」(みんなでイスに座っていて)
みんな「イェ〜〜イ!!」

スタン「俺たちメビウスブライトには、一人ひとり彼女がいるだろう?
俺らの彼女のチームである、メビウスハートのメンバーのいいところを言い合うのさ!
まぁ、要するに自分の彼女を自慢するって感じだな!w」

レッド「よ〜し、この俺がメアリーの可愛さを伝えてやるぜ!」
ソニック「俺もエミーのキュートさを教えてやるんだからな!」

スタン「誰から初めてもいいぞ!最初は誰がやるんだ?
いなかったら俺がトップバッターになるぞ〜!www」

のび太たち「はいはいはいはいはい!!」(元気よく手を上げ)
スタン「授業かお前らw」
みんな「wwwww」
スタン「まぁいい!wじゃあな〜…レッド!」

レッド「おう!(立ち上がって)
俺の彼女はな、すっごく可愛くてフレンドリーなやつだから騒ぎやすくてな!
ブルーとケンカしても、メアリーがそばにいるだけで元気になれるんだぜ!
俺にとっては姫だ!俺の事を王子だって言ってくれたからな!
俺はそんなメアリーが大好きだ!愛してるぞ!」(イスに座り)

スタンたち「おぉ〜!」(拍手して)
マリオ「愛が伝わってきていいね〜!」
ティー・ジェイ「第3者から見たらロリコンだからね?www」
スタンたち「おいwwwww」

スタン「他に言いたいやついるか〜?」
スタンとレッド以外「は〜い!は〜い!」
スタン「じゃあ、のび太!」

のび太「うん!(席を立って)
しずかちゃんはすごく優しくていい子なんだ!
いつも僕のそばにいてくれるから…守ってあげたいんだ!
ドラえもんの秘密道具でビックリさせたくても、逆に怒らせちゃう時があるけどね…w
でも、僕はそんなしっかりしているしずかちゃんが大好きなんだよ!結婚できたら嬉しいな!」(座り)

スタンたち「おぉ〜!」(拍手)
スタン「のび太ならしずかと結婚できるぞ!」
のび太「ありがとう!僕はこれからもしずかちゃんを守っていくからね!」
ティー・ジェイ「醤油の発注〜多い、多い!守ってあげたい〜♪www」(「守ってあげたい」の空耳)
スタンたち「やwwwめwwwろwww」

マリオ「君はね、しずかちゃんのお風呂をのぞくのをやめるべきだと思うよ!w」
のび太「え〜wそう言うマリオさんだって、ピーチ姫のものを見つけてたじゃないか!w」
マリオ「なんの話?www」
ソニック「『ピーチ姫の×××を見つけた!』ってやつだろ?www」(マリオRPGより)
のび太「それそれ!www」

マリオ「ちょっとやめてよ!昔の黒歴史を持ってこないで!www」(顔を真っ赤にして笑い)
みんな「wwwww」

541:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:18 ID:ihE

〜スタジャク 名づけに使いたい!〜


スタン「ジャックって名前かっこよすぎるから、大人になって子どもができた時に使っていいか?」
ジャック「そんなに俺の名前が好きなのかよwww」
スタン「別にいいだろ?www頼むから子どもの名前に使わせてくれよ!www」

ジャック「いいぞ!でもな、俺たちはまだ8歳だぞ?www早すぎるんじゃないのか?www」
スタン「確かにはえーなwでも、大人になって迷うより全然いいだろ?www」
ジャック「まぁ、俺の親も『男らしい名前を付けたかったから』って言ってたしな!w」
スタン「そうなのか!ジャックって名前は人気なんだな!www」
ジャック「そうかもな!w」

スタン「どうだ?人気者になれて嬉しいか?www」
ジャック「もちろん嬉しいに決まってるだろ!世界一の魔法使いは人気がないとダメなんだぜ!」

スタン「それもそうだよな!子どものジャックのあだ名は『ジャック2号』にしてやろうかwww
そうすれば、お前と子どもを呼ぶ時にこんがらないだろう?www」

ジャック「子どもがかわいそうだろwww」
スタン「冗談さ!名付けの参考になったから、ありがとうな!ジャック2号!」
ジャック「いえいえだぜ…って、俺が2号になったのかよ!?www」
2人「wwwww」

542:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:19 ID:ihE

〜チーム・スタソニ 新しい企画〜


スタン「お前ら、聞いてくれ!」
ソニック「どうしたんだ?スタン。」
キュアスカイ「ダークな俺が滅んだのか?」
ダークスタン「ここにいるわ!」

スタン「違うぜ、めっちゃいい事思いついたのさ!」
メンバーたち「どんな事だよ?」
スタン「ふっふっふ…その名も…『全員普通の俺とソニックになろう大作戦』〜〜!!」
スタンとキュアスカイ以外「おぉ〜〜!!」

キュアスカイ「はぁ〜!?なに言ってるんだよ!誰が誰だかわからなくなるだろ!」
スタン「そこが面白いんだぜ!w」
サウパラスタン「俺は大歓迎さ…。誰なのかを当てる挑戦者が欲しいぜ…。」

スタン「よくわかってるじゃねぇか、サウパラの俺!
誰がいつの俺とソニックなのか、ナックルズに当ててもらうのさ!」

ソニック「ナックルズか!絶対面白くなるぜ!www」
黒目ソニック「なんでナックルズ限定!?」
マジカルソニック「どうした?他に当ててほしいやつがいるのか?w」
黒目ソニック「いや…そういう意味じゃなくて…。」

ソニック「つーか、黒目だけわかりやすいだろwww」
マジカルソニック「安心しろ、俺が普通の目にしてやるからな!w」

スタン「というわけで、作戦開始だ〜!
俺たちは普通の服に着替えろ!ソニックたちは服を脱げ!」

メンバーたち「へ〜い!」

543:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:19 ID:ihE

〜チーム・スタソニ 俺はいつの俺だ?〜


ナックルズ「今日は特に変わったところはなさそうだな…。」(外を歩いていて)
スタソニたち「ナックルズ〜〜!!」(後ろから走ってきて)
ナックルズ「な、なんだ!?」(振り向いて)

スタンA「へいナックルズ!チーム・スタンとチーム・ソニックっているだろう?」
ナックルズ「ああ…いるな。」
スタンA「プリキュアとか、サウパラとか、いろいろな俺がいっぱいいるだろう?」
ソニックA「そこでだな、俺たちはいつの俺たちなのか当ててもらいたいのさ!」

ナックルズ「はぁ〜!?わかるわけないだろ…。
全員同じ格好になってんだからよ…。」(歩いて近づいては、一人ひとりメンバーを見つめ)

スタソニたち「…www」
ナックルズ「う〜ん…?」
スタンB「ちょwwwちけぇよwww」
スタンC「なぁ、これ全員見終わるのに時間かかるんじゃね…?」
スタンD「仕方ないさ、これが俺たちの試練なんだからな…。」

ナックルズ「なんかしゃべり方でわかった気がするわ…。」
スタソニたち「マジ!?」
ナックルズ「ああ、こいつ…サウパラだろ?」(スタンDを指さして)
スタンD(サウパラスタン)「なぜだ…!そんなに俺の魅力がすごいというのか…!」

ナックルズ「魅力っていうか、わかりやすいわ!
それに、アイドルはいいが中二病デビューはやめろよ!」

スタンE「ごめんね、兄ちゃ…いや、このおれはとあるアイドルの影響を受けててね…。」
サウパラスタン「最初に当てたのならスタこまれ〜〜!!」
ナックルズ「どこの高貴なアイドルだよ!!そして兄と言いかけたお前は弟だな!」
スタンE(サウパラ本家スタン)「しまった…!みんな、ごめんね…!」

ソニックB「なんで謝るんだよ?そういう時はこう言うんだぜ?ソニぺろ♪」
ソニックC「お前ら自分から自白しちゃってるじゃねぇか!!意味ないだろ!!」(汗)
スタンC「そうだそうだ!ヒントっていうか答えを出しちまってるからな!」

ナックルズ「お前ら同一人物なのにキャラ濃すぎだろ…。
こいつマジカル、こいつ黒目、こいつスカイ…だろ?」(一人ひとり手で指して)

ソニックB(マジカルソニック)「やっちまったぜ、ソニぺろ♪」
ソニックC(黒目ソニック)「2回も(ソニぺろを)しなくていいわ!」
スタンC(キュアスカイ)「ほら見ろ!すぐバレたじゃないか!」

スタンB「なら、俺は誰か言ってみろ!www」(親指で自分を指して)
ナックルズ「スタン。」
スタンB「えっ…?普通の…って事か?」
ナックルズ「ああ。」
スタンB「フフフ…。」(下を向いてクールに笑い)
ナックルズ「合ってんのか?」

スタンB「……残念だな!wリーダーかと思ったか?残念、店長だぜ〜〜!!www」
ナックルズ「こいつだけわかりづらいわ!!」
キュアスカイ「結局自白してんじゃねぇか!!」

544:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:19 ID:ihE

〜メビウスブライト組 このはとスタンたちのハチャメチャ補習〜


このは「メビウスブライト組はここだね!」(教室に入り)
ナックルズ「あ、このは!補習しに来たのか?」
このは「うん!スタンたちに会いたかったの!」

スタン「おい、このはが来たぜ!」
のび太「本当に!?やった〜!」
ティー・ジェイ「遊ぼう遊ぼう!」
ナックルズ「お前ら!遊びじゃないんだぞ!」

このは「楽しそう!補習という名の遊びだね!w」
ソニック「そうさ!今日は楽しくやろうじゃないか!」

ナックルズ「はぁ〜…。じゃあ俺はこれからアップルジャックのところに行ってくるから、
静かにやるんだぞ?…静かにな!」(教室を出て行き)

レッド「……。(教室のドアの外へ顔を出しては、廊下を見て)
行ったぞ!www」(ナックルズが遠くへ行ったのを確認し、小声で教室に入って)

みんな「イェ〜〜イ!!www」
スタン「騒げ〜!もっと騒ぐんだ〜!www」
マリオ「ねぇ、このプリントで紙飛行機作らない?www」(机の上にある、補習のプリントを指さして)
のび太「いいね!作ろう作ろう〜!www」

このは「補習なんかなくったっていいよね!www」
スタン「ああ!補習だなんて…そんなの必要ねぇ!そんなの必要ねぇ!はい、スッタンリー!www」
みんな「wwwww」

このは「ところでさ、ナックルズはアップルジャックのところに行ってなにをするのかな?」
ソニック「デートじゃないか?w補習のせいでなしになりかけたんだからよ!w」
ティー・ジェイ「さすがスケジュール帳の盗み見の犯人www」

マリオ「あの2人ってさ、結局付き合い始めたの?」(紙飛行機を作りながら)
スタン「さぁな…。あいつらほんっとお似合いだよな〜!ww」
ソニック「ああ!音速の天使である俺が、恋を応援してやるぜ!」
このは「マジカルソニックはマジ天使だもんね!w私も応援するよ!」

ソニック「みんなでナックルズが素直になれるよう、元気づけようぜ!」
みんな「お〜〜っ!!」

その頃、ナックルズは…。

アップルジャック「どう?おいしい?」(微笑みながら聞き)

ナックルズ「ああ、とってもうまいぞ!(さっきからイヤな予感がして落ち着かないんだが…なんでだ?)」
(アップルパイを食べていて)

545:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:20 ID:ihE

〜スイーツランド ショコラとカカオのケーキ屋〜


ショコラとカカオの家はケーキ屋なのである。今日も客が来ているようだ。

ショコラ「やっぱりソニック最高〜♪」(チョコケーキを食べながらソニックXを見ていて)
カカオ「ショコラ姉ちゃん!接客の手伝いぐらいやってよ!」
ショコラ「え〜、今いいところなのに〜!」

カカオ「はぁ…姉ちゃんの好きなソニックが来てるのになぁ…。」
ショコラ「えっ!?ソニック!?」(走り出して)

ソニック「よう、ショコラ!親友のためにケーキを買いに来たんだが…。」
ショコラ「来てくれてありがとう!さっきまでソニックX見てたんだよ!」
ソニック「マジかよ!?どうだ、面白いか?」
ショコラ「うん!ソニック超かっこいいよ!この前のサインも部屋に飾ってるよ!」
ソニック「サンキュー!すっごく嬉しいぜ!」

カカオ「おしゃべりしてる場合じゃないよ!ケーキ買いに来たんでしょ?」
ショコラ「カカオがラッピングすればいいじゃん!」
カカオ「そういう意味じゃない!」

ソニック「ソーリー!俺がケーキを選ばないとな!w(ガラスケースの中にあるケーキを見て)
う〜ん……なぁ、オムライスケーキってねぇの?www」

カカオ「そんなのないよ!!」
ソニック「親友の大好物がオムライスなもんでな…w」
ショコラ「なるほどね〜!あったら面白いかも!www」

カカオ「えぇ〜!?…オムレットケーキならあるけど、
誕生日祝いなのなら、バースデーケーキが一番いいんじゃない?」

ソニック「そうだよな!オムライスは俺が作る事にするぜ!」
ショコラ「それいいね!チョコのプレートにメッセージ書く?」
ソニック「もちろん書くぜ!『スタン誕生日おめでとう』って書いてくれ!」
ショコラ「オッケ〜!ソニックの親友ってスタンの事だったんだね!」
ソニック「ああ!」

546:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:20 ID:ihE

〜模試であった話 始まり編〜


スタン…私
ナックルズ…模試監督の先生
その他みんな…生徒たち

ナックルズ「おはようございます。
本日の担当を務めさせていただくナックルズです。」(教卓に置いてある紙を見ながら)

スタン「(あれカンペなのか?www)」

ナックルズ「これからテストの注意事項を言いますので、え〜っと…よくお聞きください。
1つ目、カンニングとみられる……なんだこれ?あ、行為は禁止となっております。」

スタン「(やっぱりカンペなのかよwww)」
みんな「wwwww」

ナックルズ「今回の数学のテストはコンパスを使うんですけど、忘れた方は正直に手を上げてください。」
みんな「……。」(全員、手を上げて)
ナックルズ「はぁ〜〜!?」(目を丸くして)

ソニック「聞いてなくね?www」
マリオ「聞いてない聞いてないwww」

スタン「聞いてねぇんだけどwww」
みんな「ザワザワザワ…w」
ナックルズ「ちょっと聞いてきます!」(教室を出て)

しばらくして…。

ナックルズ「すみません、勘違いしてました。」(戻ってきて)
みんな「wwwww」
スタン「なんだよも〜www」
のび太「ビックリした…www」

547:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:20 ID:ihE

〜模試であった話 ちゃん付け編〜

スタン…私
ナックルズ…模試監督の先生
その他みんな…生徒たち

ナックルズ「はい、テスト終了です!後ろから回答用紙を回収してください!」
スタン「(あ〜、ムズかったぜ〜!)」(テストを前に回しながら)

ナックルズ「回収できたら休憩になります!え〜っと…?(集まったテストを確認し)
…あ!すみません、飴川ちゃんっていますか?飴川ちゃんでいいんだよな?」

アキ「はい、私です!」(席を立っては、教卓の近くに行って)
ナックルズ「受験シールが貼られてないぞ!」
アキ「すみませんw」(シールを貼り)

ナックルズ「あと、滝瀬ちゃんっている?」
のび太「あ、さっきどっか行っちゃいました!w」
ナックルズ「そうか。」

ロキ「……。」(教室に入ってきて)
ナックルズ「滝瀬ちゃんいますか〜?」
ロキ「あ、はい!僕の事です!」
みんな「wwwww」

ナックルズ「男だったんだな!すまねぇ!」
スタン「(やっべぇwwwこの先生おもしろwww)」

548:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:20 ID:ihE

このはが書いたメイドのメアリーちゃんとレッドの小説が可愛かったから、私も書いてみたよ!


〜メイドのメアリー 料理はおまかせ!〜


レッド「あ〜!もう昼か〜!」(寝転がりながら12時を指している掛け時計を見て)
メアリー「レッド様、料理は私が作りましょうか?」(笑顔でやってきて)
レッド「いいのか?」(起き上がって)

メアリー「もちろんだよ!レッドはご主人様なんだから!」
レッド「ありがとうな!今日の料理はなんだ?」
メアリー「今日はハンバーグだよ〜!」

レッド「ハンバ〜〜グ!!www」(某師匠の真似)
メアリー「アハハッ、似てる〜!www」

レッド「サンキュー!wwwメアリーの料理が食えるなんて最高だぜ!」
メアリー「私もレッドのご飯が作れるなんて最高だよ〜!今作るから待っててね!」
レッド「ああ!」

549:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:21 ID:ihE

〜Wふんわりレストラン ライトニングハンバーグ〜


スネ夫「この前高級レストランでハンバーグステーキを食べたんだ〜!庶民が作るのとは一味違っててね!ww
ボクちゃんみたいな人にしか食べれないなんてかわいそうだなぁ〜www」

のび太「くっ…!」

Wふんわりレストランにて…。

スタン「んでな〜…。」(みんなと話してて)
のび太「スタンくん!!」(ドアを「バン!!」と開けて)
スタン「へいのび太!どうしたんだ?」
のび太「僕らも最高のハンバーグ作ろう!」(くやしそうに)

シュガー「ハンバーグ…?もしかして、新しいメニューを考えてくれたの?」
(首をかしげて少し考えては、笑顔になり)

ソニック「ナイス、のび太!早速作ろうぜ!」
のび太「…!うん!」(笑顔でうなずき)

しばらくして…。

スネ夫「さっきのび太がここに入って行ったなぁ〜…。Wふんわりレストランだって?」(ドアを開けて)
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」
のび太「誰だろう?…って、スネ夫!?」(キッチンから出てきて)

スネ夫「あ、のび太!君はこんなところで料理しているんだね!www
どうせ下手だろうけど〜www…まぁジャイアンがいない事に安心したけどね!」(小声)

スタン「チャンスだ!(指を鳴らし)
へいスネ夫!ここでハンバーグ食っていかねぇか?」

スネ夫「いいの?じゃ、いただこっかな〜!」(席について)
みるく「わかりました!はい、どうぞ!」(ハンバーグをテーブルに置いて)
スネ夫「いっただっきま〜す!……ん!?」
スタン&のび太&ソニック「ニヒッw」(ニヤリ)

スネ夫「な、なにこれ!?シビれるんだけど…!」
スタン「よく気がついたな!そいつの名前はな…。」
スタン&のび太&ソニック「ライトニングハンバーグ!www」
スネ夫「えぇ〜っ!?こんなのハンバーグじゃないよ!!」

のび太「庶民のとは一味違うでしょ?www」
スネ夫「くっ…!ママ〜〜!!」(走って店を出て行き)
スタン&のび太「イェ〜イ!」(ハイタッチ)
シュガー「やっぱりスタンくんはさすがだね!」

数日後…。

ショコラ「Wふんわりレストランだって!おいしそうだから入ってみようかな〜!」
スネ夫「えっ…!?本当に入るつもりなの…!?」
ショコラ「そうだよ!ステキな料理が多そうじゃん!なにかスイーツないかな〜!」

スネ夫「や、やめた方がいいよ!ボクちゃんはもうそこ入りたくない…。」(トラウマになっていて)
ショコラ「変なの〜!でも、可愛い!www」

550:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:21 ID:ihE

〜家であった話 外食トーク編〜


ショコラ…私
ミント…私の母

ショコラ「私、外食するの本当に無理…。」(小食でもあり、うるさいところも苦手なので)
ミント「そんな事をずっと言ってたら、将来デートできなくなっちゃうよ!」
ショコラ「なんでデートが出てくるの?」

ミント「デートって普通食事するじゃん!あんたの好きなスネ夫が
『ショコラちゃん、食事しに行こう!』って言うとするでしょ?
そんでショコラが『イヤだ!』って言うじゃん?
そしたら、『そうか〜…。君のために素敵なレストランを予約しておいたのになぁ〜…。
おいしいケーキも用意してあるのになぁ〜…。』ってガッカリしちゃうよ?w」

ショコラ「…ッ!直さなきゃ〜!」
ミント「wwwww」

551:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/24(火) 21:21 ID:ihE

〜キクかな たこ焼きはうまいで!〜


かなで「キクくん、たこ焼き買うてきたけど食うか〜?」
キク「おう、遠慮なくもらうで!」
かなで「うん!ほな、食べな。うまいで!」(つまようじにたこ焼きを1つ刺しては、キクに近づけて)

キク「……うまいな!かなでからもらうと、もっとおいしく感じるねん!」
かなで「ホンマか!?嬉しいねん!うち、たこ焼き好きなんや!」
キク「そうなんや!俺も好きやで!」

かなで「同じやな〜!…うち、たこ焼きより好きなのがあるんや。」
キク「なんや?」
かなで「うち…キクくんが好きなんや!」(顔を真っ赤にして)
キク「…!!俺も…かなで好きやで…。」

かなで「おおきに…!これからもよろしゅうな!」
キク「ああ!」

552:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:09 ID:ihE

〜部活であった話 スライディング編〜


アキ…私
エミ…1年生のRちゃん
ルナ…同級生のSちゃん
スタン、ソニック…台本の登場人物

ハピネス小学校の6年生たちは、劇の練習をしている。

アキ「友達ができて本当によかったぜ…!でもな、一番…一番嬉しかったのはな…。」
(スタン役をやっていては、エミに近づいてなにかを耳打ちで伝え、走り去って)

エミ「……えっ!?おい、スタン!!」(ソニック役をやっていては、アキを追いかけるように少し走り)

アキ「今までありがとうな…!ずっとずっと、忘れないでくれよ…!」
(舞台袖のつもりとして、教室のはじっこで言い)

ルナ「……はい!(劇の終わりの合図として、手を「パン!」とたたき)
どう?役をやっててやりにくいところとか、できなかったところとかある?」

エミ「え〜っとね…最後スライディングソニックになっちゃったwww」
アキ「スライディングソニックってなにwww」
エミ「スタンを追いかけるところで少しすべっちゃったから…www」

ルナ「そうなの?www気をつけてねwww」
エミ「うんwww」

553:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:10 ID:ihE

〜学校であった話 いじめ編〜


スタン…私
ジャック…同じクラスのYくん
ナックルズ…担任の先生
ザクロ…別のクラスの先生

これは、ある朝に起こった出来事である。

ナックルズ「全員、筆箱を出してくれ。」
メビウスブライトのみんな「えっ…!?」(ザワザワ…。)
ザクロ「先に状況を話した方がいいんじゃないか?」

ナックルズ「ああ、その方がいいな。
これからみんなにしてもらいたい事は、いじめについて考えてもらう事だ。
実は、ジャックのファイルに悪口の書かれた手紙が入っていたんだ。『バカ』と書かれていたらしいぞ。」

スタン「(なんだと!?やったやつ、許せねぇ…!)」(腹が立って)

ザクロ「いじめは犯罪だから、許せない事だ。今もジャックは傷ついている。
学校に来れなくなってしまっているんだぞ?それでも頑張って行こうと努力しているんだ。
もしいじめがエスカレートしたら警察呼ぶからな!!指紋を取って調べてもらおうと思う!」

ナックルズ「というわけで、筆箱の中身を全部出してもらおう。」

メビウスブライト組の生徒たちは、筆箱から文房具を机の上に並べた。

ナックルズとザクロの2人は席の周りを歩き、一人ひとり調べていく。
調べ終えたら、生徒に文房具を片付けるように言った。

しばらくすると、全員調べ終える事ができた。

ザクロ「いいか?さっきも言ったが、いじめは犯罪なんだからな!」

ザクロが教室を出ると、朝の会が始まったのであった。

554:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:10 ID:ihE

〜学校であった話 いじめ編2〜


スタン…私
ジャック…同じクラスのYくん
本家スタン…私の母

ジャックがいじめられたという話を聞いた日の昼頃、ジャック本人は教室に入ってきた。
遅刻届けを持ちながら、「どうも〜!」と苦笑している。

ジャック「よう、スタン!」(遅刻届けを渡し終えては、スタンに明るく近寄って)
スタン「ジャック!無事だったんだな!大丈夫か?」
ジャック「なにがだよ?」
スタン「……隠さないでくれ。」(小声)

放課後、スタンの家にて

本家スタン「兄ちゃんに心配かけさせたくなかったんじゃない?」
スタン「そうかもしれないな…。無理しなくてもいいのによ…。」

スタンは学級日誌にもジャックが言った事を書き、ナックルズに渡した。
ナックルズは職員室で「フィクション…だよな!?」とコメントする。

スタンは、小さな事でも証拠になりそうなところを見かけたら
ナックルズに伝える事にしたのであった。

555:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:10 ID:ihE

〜学校であった話 緊急集会編〜


スタン…私
ソニック…友達のNちゃん
ザクロ…別のクラスの先生
ブルー…学年副主任の先生

ジャックいじめ事件が話された翌朝、緊急で集会を行う事になった。
生徒たちは体育館へ入っていく。

ブルー「今日集まってもらったのは、ザクロから話があるからだ。」

ザクロ「俺からの話はいじめについてだ。
わかるやつにはわかるかもしれないが、この学校でいじめが発生してしまった。
具体的に言うと、相手を中傷する内容の手紙が書かれていた事だ。」

スタン「(昨日のやつか…!)」(前日の朝で聞いた事を思い出して)

ザクロ「もっと言うとだな、教室に蛍光灯があるだろ?
1人の上の電気だけなぜか消されていたそうだ。」

スタン「(…は!?それ初耳なんだが…!?)」

ザクロ「最初は本人も気づかなかったんだが、周りの生徒たちはおかしく思ったようだ。
席替えしても、まるで狙っているかのように頭上の電気が消えていたそうだ。」

スタン「(そんな事があったのか…。)」

ザクロ「さらに言うと、集合写真を撮る時に1人の前へ出て、写させないようにした事もあった。
あと、机同士がぶつかっただけで少し机を離したりとかな。」

スタン「(ウソだろ…!?これ全部ジャックがやられたやつなのか…!?)」

ザクロ「おかげで被害者は不登校になっちまった。だが、最近頑張って行こうと思うようになったんだ。
学校に来れるようになりながらも苦しい思いをしている事を理解してあげてくれ。
俺は…その時に被害者の泣いた姿が忘れられないんだ…。」

スタンはジャックの悲しい顔を見た事はなかった。
影で悲しい思いをしているところを想像すると、スタンも悲しくなってくる。

集会終了後

ソニック「昨日の落書きのやつは、無関係なやつが犯人の可能性もあるんじゃないか?」
スタン「確かにそうかもな…。他のクラスのやつが、また違うクラスに入ってくる事があるしよ…。」

ソニック「だろう?だから、犯人はなんとなく『あいつってウザいよな〜。』って
思っていたんじゃないのかって俺は思うのさ。」

スタン「あんまり仲良くないけど、気に入らないやつだから…って感じか?」
ソニック「そういう事さ。犯人が見つかればいいけどな…。」
スタン「そうだよな…。」

556:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:11 ID:ihE

〜学校であった話 国造り編〜


スタン…私
のび太…同じクラスのRちゃん
ティー・ジェイ…同じクラスのKちゃん
トライアングル…Kちゃんの好きなアーティスト
シュガーレス×フレンド…私とKちゃんがよく歌ってる曲

時間割を書く横黒板に、1枚の紙が貼られていた。

メビウスブライト組の生徒たちが笑いながら紙を見ているので、
気になったスタンはみんなに近寄っていく。

スタン「なんだ?これ。」
のび太「ティー・ジェイの国の法律だよ!www」

よく見ると、紙にはこう書かれていた。


「第1条 1日1回、中国に向かってカバディをする!

第2条 北朝鮮で卍固め!

第3条 国王が氏んだら、前方後円墳を作る事!(はにわの代わりにトライアングルのCD)」


この法律は11条まで書かれていたのである。

スタン「めっちゃ面白れぇwww」

のび太「でしょ?wwwこれ付け加えてもいいから、僕も考えてみるね!ww」
(ボールペンを用意しては、「スタンくんに敬礼する事!」と書き)

スタン「えっ、俺に敬礼!?www」
のび太「そう、今日からやるんだ!www」(敬礼して)

スタン「なるほどな!俺も書くぜ!www」
のび太「思いついた事でいいんだよ!www」
スタン「わかったぜ!じゃあな〜…。」(ボールペンで「国歌はシュガーレス×フレンド」と書き)

のび太「国歌がシュガーレスフレンドwwwセンスいいねwww」
スタン「センキューwww」
スタン&のび太「wwwww」

557:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:12 ID:ihE

〜ブティックラリティへようこそ!〜


スタン「俺さ、双子コーデを弟とする時があるんだよな〜!」
ソニック「そうなのか!楽しそうだな!」

スタン「楽しいぞ!ソニックも俺と双子コーデやってみるか?」
ソニック「いいのか?サンキュー!」
スタン「いえいえだぜ!早速見に行くぞ!」

そして…。

ラリティ&ナタリー&カイル「いらっしゃいませ!」
ラリティ「ブティックラリティへようこそ!これは全部私たちの手作りなのよ!」
スタン「へ〜!すげぇな〜!」

カイル「気に入ってくれたら嬉しいよ!」
ナタリー「今日はなにがいいのかしら?」
スタン「オススメの双子コーデってないか?」
ラリティ「わかったわ!探してみるわね!」

カイル「スタンとソニックはスポーティーなイメージがあるんだよね〜!
それに、親友だからペアルックな方がいいかな?」

スタン&ソニック「ペ、ペアルック…!?」(顔を真っ赤にし、2人で顔を見合わせて)
ナタリー「素敵ね!2人とも青色が似合うから、青い服がピッタリだわ!」

ラリティ「そうよね!青いスタジャンならここにあるわよ!」
(魔法でスタジャンを浮かせては、スタソニに近づけて)

スタン&ソニック「サンキュー!」(受け取って微笑み)
カイル「よかった〜!気に入ってくれたんだね!」
スタン「ああ、カイルたちはセンスがいいな!」

ラリティ「嬉しいわ!また来てちょうだいね!」
スタン&ソニック「もちろんさ!」

カイル「(あっ…!双子コーデは同姓で、ペアルックは異性でやる事だって忘れてた…!
まぁ、2人とも仲いいし大丈夫か!w)」

変なお店を考えてほんと↑ごめん↑なさい↓

558:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:12 ID:ihE

〜スイーツランド ミントって実は…?〜


ショコラ「見て〜!面白い本を見つけたよ!」(1冊の本を持っていて)
キャラメル「ショコラさんと本屋さんに行ったら…ショコラさんが見つけたんだよね…!」
カカオ「なんて本なの?」

ショコラ「ふっふっふ…その名も『都市伝説』!」
ミント「都市伝説?なにそれ、ヤバそうなんだけど〜!www」

ショコラ「超ヤバいよ!wwwえ〜っとね…例えばドラえもんの都市伝説は、(本を開き)
のび太が夢を見ていた話だったとか書いてあるんだよ!www」

ラスク「あ〜!それ、オレっちも聞いた事あるよ!なんで夢の話しか書かないんだろうな!」
ショコラ「なんでかっていうとね…ほら、のび太っていつも昼寝するじゃん?」
ミント「うわ〜…そう考えると怖いんだけど…。」
ショコラ「ミント、どうしたの?」

ラスク「怖がっているのか?ミントは怖いもの知らずじゃないのかよ?」
ミント「怖くなんかないよ…!ただ寒いだけなんだから…!」(本当は怖くて震えていて)

カカオ「鳥肌が立ってるよ…。本当は怖いんでしょ?」
キャラメル「私も都市伝説は怖いイメージあるから…ミントさんの気持ちわかるけどね…。」(苦笑)

559:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:14 ID:ihE

〜29日の夜に見た夢〜


キャンディがいつも通っている塾の隣には、なぜかこのはの家があった。

キャンディ「このはに会いに行く!」
キャンディの父「なに言っているんだ!もう夜中だぞ!?」
キャンディ「それでもいいから行くの!」(家を出て)

キャンディは塾がある方向へ向かった。外はもう真っ暗だ。

このはの家は窓が開いており、キャンディが窓の中をのぞくと、
ベッドの上でスマホを見ているこのはがいた。

キャンディ「スマホ見てる…www」(小声で笑い)
このは「…?こんばんは〜!」(微笑んでキャンディに手を振り)
キャンディ「こんばんは、このはに会えて嬉しいよ!」

このは「私もだよ!手紙書くからね!」
キャンディ「わかった!返事書くよ!」(親指立ててウインク)
このは「うん!」


そこから先は覚えてないよ!www←
28日にこのはと久しぶりに会えたからかな?www

560:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:14 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP 始まりのごあいさつ〜


スタン「へい!スタンだぜ!」
るる「るるで〜す!」
ソニック「ソニックだ!」
いちご「いちごです!」
ミーナ「ミーナだよ!」

スタン「今日はミラクル☆コラボのハロウィンSPをお送りするぜ!」
るる「グダグダかもしれないけど、楽しんでくれたら嬉しいな!」
ソニック「フレッシュワールドのクリスマスSPをパクってほんと↑すま↑ねぇ↓www」
いちご「全然大丈夫だよ!楽しみだな〜!」
ミーナ「私も〜!ウキワクもんだぁ!」

スタン「よしきた!じゃあ早速行くぞ!」
るる「というわけで、どうぞ!」

561:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:14 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP 魔女っ子2人組結成?〜


のび太「しずかちゃん、今日はハロウィンだよ!」
しずか「今年もやって来たのね〜!思いっきり楽しみたいわ〜!」

のび太「そうだね!せっかくだからさ、またやらない?魔女っ子しずちゃん…。」
しずか「やらせてくれるの?」(「魔女っ子しずちゃん」と聞いた瞬間に目を輝かせて)
のび太「うん、またドラえもんにお願いしようか!」

しずか「う〜ん…。やりたいけど、この前やったばかりよ…?
ドラちゃんにしつこく思われないかしら…?」

のび太「ポケットを借りないといけないしね〜…。どうしようか…。」
めろん「どうしたの?」(魔女っ子の恰好で登場)

のび太「あ、めろんちゃん!その恰好可愛いね!」
めろん「ありがとう!私、魔法使いに憧れているの!」
しずか「めろんちゃんもなの?私も好きよ!」
めろん「あら、そうなの?同じね〜!」

のび太「しずかちゃんとめろんちゃんの2人で魔女っ子がやれたら面白そうだな〜!」
めろん「私もしずかちゃんとやってみたいわ〜!」
しずか「ありがとう!でも、ドラちゃんの道具を借りないといけないから…。」

めろん「大丈夫、こういう時は私に任せて!めっろめろのスペシャルめろん!」
(しずかに魔女っ子の衣装を着せて)

しずか「わぁ〜、素敵〜!」
のび太「やっぱりしずかちゃんは魔女っ子が似合うね!」(「うん、うん!」と笑顔でうなずき)
しずか「ありがとう、めろんちゃん!」
めろん「ううん!みんなでハロウィンを楽しみたいもの!」

のび太「よかったね、しずかちゃん!」
しずか「ええ!」

562:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:14 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP メビウスブライトでおそ松さんのハロウィン回パロ〜


コンコン♪(ノック音)

ナックルズ「はいはい、今開けるぞ。」(玄関のドアを開け)
メビウスブライトのみんな「トリックオアトリート!」(仮装で登場)
ナックルズ「は…?あ、そっか…今日はハロウィンか…。」

スタン「トリックオアトリートだぜ!」
ナックルズ「はぁ…めんどくさ…。」
メビウスブライトのみんな「トリックオアトリート!トリックオアトリート!」

ナックルズ「あぁもううるせぇな!!これやるから帰れ!!」(お菓子を投げて)
メビウスブライトのみんな「トリックオアトリート〜!!」(地面に落ちたお菓子を乱暴に拾い合い)

ナックルズ「はぁ…これだから疲れるんだよ、ハロウィンは…。
…って、ん!?」(ドアを閉めて家に入っては、目を丸くして)

メビウスブライトのみんな「トリックアトリー!トリックアトリー!」
(6人でマスターエメラルドを運んでいて)

ナックルズ「おい、なにしてるんだよ!!これはお菓子じゃねぇんだよ!!
人のものを勝手に持っていくな、ドロボー!!(だが、回収されて)
くそっ…!」(両膝と両手をついては、グーにした片手で床をたたき)

563:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:15 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP ハロウィンなら可愛くなっちまえ☆〜


エミー「今日はハロウィンよね!ソニックのためにお菓子を
用意すればよかったかもしれないわ…。だって、逆にもらえるかもしれないって思ってたもの!
絶好という名のイタズラをされちゃうわ!キャ〜、どうしよう!」(パニックになり)

ソニック「ちょっと待った〜〜!!」(急に走ってきて)
エミー「キャッ!…ソ、ソニック…!」

ソニック「俺の名前はマジカルソニック!なんでも可愛くする正義の味方さ☆」
(「キラッ☆」と横ピースしながらウインクし)

エミー「ソニックがこの恰好でハロウィンを過ごすなんて珍しいわね〜!」
(マジカルソニックの衣装を見つめ)

ソニック「そうか?これが魔法少女の俺さ。可愛いだろう?」
エミー「ええ、とっても素敵よ!」(微笑み)

ソニック「サンキュー!お前はさっき、お菓子がないってパニクってたよな?
安心しろ、俺はお菓子を求めて可愛くしているんじゃないんだからな!だから絶好もイタズラもしないぜ!」

エミー「そうなの?」

ソニック「ああ。仮装のつもりで全身タイツを着たエッグマンに、
『お菓子の代わりに動物たちをよこせ!』って言われるよりは全然いい…だろぉ〜〜!?www」(興奮し始め)

エミー「なによそれ!www全身タイツだなんて似合わないわ!www」(笑い出し)
ソニック「だろう?wwwまぁ、あいつはどの恰好も似合わないけどな!www」
エミー「ソニックの魔法で可愛くしたとしても似合わないに決まってるわよ!www」

ソニック「俺はあいつを可愛くしねぇからwwwな?www
だから、元々可愛いお前をもっと可愛くしてやるぜ!」

エミー「ホント!?」(両手を組み、目を輝かせて)

ソニック「ああ、行くぞ〜!マジカルソニカル・ソニソニソニ〜ック!エミーよ、可愛くなっちまえ〜!」
(魔法でマジカルソニックの衣装を着せて)

エミー「素敵〜!ソニックとおそろいだわ〜!」

ソニック「ありがとうな!そしてこれ、ナックルズからもらったんだが…。」(お菓子を渡し)
エミー「まぁ、ありがとう!あとでお返しするわね!」
ソニック「ああ!でも、無理しなくていいからな!」
エミー「ええ!」

564:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/10/31(火) 20:15 ID:ihE

〜ミラクル☆コラボハロウィンSP ライトニングカボチャパイ〜


るる「ハロウィンって楽しいな〜!カボチャのスイーツが食べたくなってきちゃった〜!」
スタン「スイーツならいいところがあるぜ!」
るる「ホント!?」
スタン「ああ、こっちだぜ!」(歩き出し)

そして…。

ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」
ティー・ジェイ「今日のオススメはカボチャパイだよ!」
るる「そうなんだ!おいしそう〜!」

シュガー「あなたがスタンくんのガールフレンドのるるちゃんね!スタンくんから聞いてるよ!」
るる「う、うん…!ガールフレンドって言われるとはずかしいな…!」(頬を染めて)
スタン「そうか、なんかすまねぇな!ww」
るる「ううん、大丈夫だよ!楽しみにしてるね!」
スタン「ああ、待ってろよ!」(店員たちと一緒にキッチンへ入っていき)

シュガー「おいぴースイーツにしてあげなくちゃね!」
ソニック「スタンの彼女のだから、慎重にな!w」
ビンス「オッケ〜!w」

しばらくして…。

みるく「お待たせしました、カボチャパイでございます!」(テーブルへ運んで)
るる「ありがとう、いただきま〜す!…うん、甘くてピリッときておいしい!」
スタン「よく気がついたな!その名も…。」
スタン&ソニック「ライトニングカボチャパイ!www」

るる「ライトニングカボチャパイってwww面白いね〜!www」
レッド「すぐに食感がわかるとは、さすがスタンの彼女だな!」

るる「そう言われると照れちゃうよ〜!w」(頬を染め、片手を頭の後ろへ回し)
スタン「アハハ、可愛いやつだな!w」(るるのほっぺを指でつんつん触り)
バニラ「2人ともお似合いだね!バニらんらん♪」


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