キャンディ短編劇場【自作&二次創作小説】

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1:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:40 ID:7A6

こんにちは、キャンディです!

私はよく独り言板に短い小説を書いているんですけど、
その小説を小説板に書いて欲しいというリクエストをずいぶん前に親友がしてくれたんです!
なので、ココに書く事に決めました!

自作小説と二次創作小説のどちらも書くので、見てくれると嬉しいです!

585:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:52 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボで強い魔法決定戦 最強の妖精誕生!?〜


キャンディ「私、ティネちゃんも強いと思うんだよね〜!」
このは「どうして?」

キャンディ「だって、スタースペシャルで空を夜空に変えちゃうんだもんwww
こんな強い妖精がいたらすごいな〜って思ってね!wwwつまりティネちゃんは、天を操る者☆」

このはたち「wwwww」

ひゃっきー「地球の回るスピードが速くなってんのかな?www」
このは「怖いよwwwその地球、マジソニックじゃんwww」

キャンディ「あのね、いつかスタンがティネちゃんと協力して星を操ったらね、
『ソニックLove』っていう字を星で作っちゃうかもしれないから!www」

このはたち「スタン女々しいなwww」
キャンディ「そう、最近のスタンは女々しいんだよwww」
ななか「るるちゃんとエミーちゃんが…www」

キャンディ「2人とも泣いちゃうよねwもう私、こんな気持ち悪いのしか考えられないのwww
すっごく前にスタソニがキスしてる絵をノートに描いちゃったからwww」

このはたち「えぇ〜っ!?www」
キャンディ「しかも結婚式の絵も描いちゃったんだよ!?wwwソニックにウェディングドレス着せて…w」
このは「(ウェディングドレス着る人が)逆でしょ!www」
みんな「wwwww」

586:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:52 ID:YbM

〜スネショコ 君は特別〜


ショコラ「そういえばドラえもんを録画してたんだった!見ようっと!」
(チョコケーキをテーブルに置いては、リモコンでテレビをつけて)

カカオ「ショコラ姉ちゃん、お客さんだよ!」
ショコラ「今から見るところなのに…。カカオが出てよ!」
カカオ「も〜う…いらっしゃいませ〜…。」

スネ夫「ショコラちゃんの家はここでいいんだよね?」
カカオ「うん、姉ちゃんなら部屋にいるよ。」
ショコラ「キャ〜〜!!やっぱりスネ夫可愛い〜〜!!」
スネ夫「えっ!?」

カカオ「姉ちゃん、急に大声出さないで!
…ごめんね、今テレビ見てるから。」

スネ夫「そうか〜…ショコラちゃんと遊びたかったのにな〜…。」
ショコラ「えっ、誰?……ああっ、スネ夫!!」(嬉しそうに目を丸くして)
スネ夫「ショコラちゃん!よかった〜、君の家がスイーツショップと聞いたからさ…!」

カカオ「スネ夫は姉ちゃんと遊びたいの?姉ちゃんのケーキが食べたいの?」
スネ夫「両方に決まってるじゃ〜ん!庶民の味には飽きたけど、ショコラちゃんは特別だからね!」

ショコラ「本当!?ありがと〜〜!!すっごく嬉しいよ!!ほら、こっちおいで!(飛び跳ねては、手招きし)
今ドラえもん見てたところだし、オススメのスイーツを教えてあげるから!」

スネ夫「お邪魔しま〜す!」
カカオ「姉ちゃんは本当にスネ夫が好きなんだね…。」(ため息をつき)

587:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:52 ID:YbM

〜笑ってはいけないスポーツ漫画トーク〜


スタン…私
るる…私の母
ソニック…私の父

スタン「テニスの王子様ってヤバいよなwww手塚ファントムとか本当になんなんだよwww」
ソニック「あ〜、越前の先輩な〜www」
スタン「そうさw相手の打球を全部アウトにさせるんだぜ!www」
るる&ソニック「wwwww」

スタン「あと、108までレベルの段階を上げられるキャラがいて、
21ぐらいの段階で試合をやったら、相手の河村が会場の3階席までぶっ飛んだんだぜ?www」

るる「聖闘士星矢じゃんwww」
ソニック「ん?聖闘士星矢にそんなのあったか?」
るる「あれ?違うの?なんだっけ、すっごく前にやってたボクシング漫画…。」
ソニック「それはリングにかけろだな!」
るる「あ〜!そうだった!www」
スタン「そんなのあったのかwww」

るる「うん、相手を宇宙へぶっ飛ばしちゃうのwww」
ソニック「確か、こんな感じだよな!www」(ぶっ飛ばすシーンを絵で再現し)
るる「あ〜、それそれ!www」
ソニック「見ろよ、相手が銀河の近くでエビぞりになってんだぜ?www」(スタンに絵を見せて)
スタン「アッハッハッハッハ!www頭おかしいだろwww」

るる「待ってwww画像あるかな?www(パソコンで画像検索し)
あ、あったあった!スタン見て〜!www」

スタン「なんだ?…って、アッハッハッハッハwww(腹筋崩壊し)
宇宙へ行ったら空気ないぞ…www氏ぬぞ…www」

るる「wwwwwでもね、次のページでまた戻ってくるんだよ!www」
スタン「やっぱり頭おかしいわwww」

この会話は本当に楽しかったwww

588:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:53 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボで強い魔法決定戦 ブルー最強説〜


モカ「私はね、ブルーのグッドナイト・カンフォタブルが強いと思うな!」
このはたち「あぁ〜!」
ななか「懐かしいの出てきたねwww」

キャンディ「サウスアフタヌーンラジオで、
騒いでいたスタンとレッドを一発で眠らせちゃったもんねwww」

このは「しかも、合宿の時にもピップを眠らせたしwww」
らら「えぇ〜、あの強い3人が?www」

キャンディ「そうなんだよ〜www実はブルーはピップより強いのかもね!」
ななか「子どもの時は弱かったけどwww」(アニメでブルーがいじめられる回を参照)
みんな「wwwww」

キャンディ「今のところ出てきた魔法が、ピップ・ヒーリングと
スタースペシャルと、グッドナイト・カンフォタブルだね!」

ほのあ「いや〜、どれも強いから決められないっしょ〜www」
ホイップる「でも、『これが強いんじゃない?』って言い合うのが楽しいよね!」
このはたち「うんうん!」

589:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:53 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボで強い魔法決定戦 マジカルソニックは最弱?〜


このは「フェローシップ・ブルーも意外と強くない?www」
ななか「あ〜!スタソニの?」
このは「そうそうそう!友情ゲームパロで、後藤の秘密基地を2人で壊してたから…www」
キャンディたち「wwwww」

このは「あと、マジカルソニックのソニック・ヴォルテックスも好き!」
キャンディ「メインの魔法は可愛くする事だけどねwww」
ひゃっきー「マジカルソニックは可愛くしてるだけじゃんwww」
シュクル「強いのか弱いのか…www」

このは「この前、私を可愛くしてくれたの!すっごく嬉しかった!」
ななか「いいな〜!私は可愛くないからうらやましいよ〜!」
このは「いやいや、ななかは可愛いよ!ソニックにもっと可愛くしてもらったら〜?」
ななか「もっとじゃないよ〜!元から可愛くないよ〜!」

キャンディ「アハハ、仲いいね〜!w
マジカルソニックってさ、エッグマンも可愛くしちゃうのかな?www」

このはたち「エッグマンまで!?www」
キャンディ「エッグマンにもね、マジカルソニックの衣装を着せるの!www」
ななか「やめた方がいいよwww」

キャンディ「でも…まぁ確かにマジカルソニックは可愛いんだけど、
スーパーソニックと比べたら全然弱いからね!?www」

ななか「カオスエメラルドの力か、ステッキの力かで決まるね!www」
キャンディ「そういう事!実はチーム・ソニックの中では最弱だったりして…w」
このはたち「えぇ〜っ!?www」

キャンディ「チーム・ソニック最弱王、マジカルソニック☆」
みんな「wwwww」

590:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:53 ID:YbM

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ(バラライカ編) 好みはご自由に!〜


おそ松「お好み焼き!」

マリオ「お好みだ〜お好みだ〜お好み焼き〜この具材は止められない♪
もっと自由チック〜具を入れてよ〜ちょっと危険な好み♪
イカとか〜タコとか〜なんでもありだよ〜この自由は止められない♪
もっと混ぜちゃおうよ〜レッツラまぜまぜ〜2人だけのお好みだ♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「うわぁっ!!」(たたかれ)

スタン「最後プリキュアだろwww」
マリオ「よくわかったね!wwwお好み焼きってさ、いろいろ混ぜるじゃん!www」
ソニック「混ぜるっていうか…乗せる感じじゃね?www」
ティー・ジェイ「レッツ・ラ・のせのせになっちゃうwww」
みんな「wwwww」

ソニック「自由チックってなんだよwww」
マリオ「とりあえず歌っとこうって思っていたら出ちゃったんだよwww」

レッド「まぁ自由が一番だよな!お好み焼きは自由にまぜまぜできるからいいんだぞ!
…あ、すまねぇ!のせのせだったか!www」

みんな「wwwww」

591:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:54 ID:YbM

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ ナックルズ参戦!〜


スタン「今回のゲストはナックルズだ!」
ナックルズ「やりたくねぇけど、ソニックがうるさいものでな…。」
ソニック「まぁまぁ、やっていくうちに楽しくなれるからな!」

スタン「そうさ!早速俺から行くぞ!……ナックルズじゃないか!www」
ティー・ジェイ「出たな、ナイキハリモグラ!www」
ナックルズ「どこの靴のブランドだよ!!」

マリオ「それが由来なんだよ!wwwだって君、胸の辺りにナイキのマークが…w」
ナックルズ「だからと言ってブランド名を堂々と出すんじゃねぇ!!」

スタン「よし、名前決まったぞ!こいつの名前は……『ブランドにされし貴重なハリモグラ』!www」
ソニック「ハリモグラコール、行くぞ!ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」
メビウスブライトのみんな「ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」
ナックルズ「うるせぇ!!黙れ!!」

のび太「次はナックルズの番だよ!」
ナックルズ「あ、ああ…カードを引けばいいのか…?」
のび太「うん!早く早く〜!」(ワクワク)

ナックルズ「……えっ?なんでアップルジャックが…?」
メビウスブライトのみんな「おぉ〜〜!!」(目を丸くして)
レッド「よかったな、彼女のカードだぞ!」

ティー・ジェイ「それって奇跡だよ!き・せ・き!」
ナックルズ「どこの明るいお嬢様だよ!!」
メビウスブライトのみんな「wwwww」

スタン「そんで、このアップルジャックにあだ名をつけるのさ!」
ナックルズ「あだ名…?」
マリオ「うん!例えば、『りんごの妖精』とかね!」
ナックルズ「よ、妖精…!?」

レッド「確かに、ナックルズに幸せとりんごをお届けする妖精だもんな!」
ナックルズ「りんごはわかるが、俺に幸せをだなんて…そんな…!」(顔を真っ赤にして)
ソニック「アハハッ、顔が赤いぞ!」
のび太「やっぱりナックルズ可愛い〜!」

592:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:54 ID:YbM

〜学校であった話 トマトーク編〜


スタン…同じクラスのIくん
ソニック…同じクラスのAくん

ミラクル☆コラボ学園に昼食の時間がやってきた。
スタンは弁当箱を開けると、トマトが入っている事に気づいた。

スタン「うわ〜、トマト入ってやがる…。」
ソニック「そんなにイヤなのか?w」

スタン「ああwこの前コンビニでオムライスのおにぎりを見つけたんだよ。
普通、オムライスは上からケチャップがかかってるだろう?
おにぎりにはかかっていなかったから大丈夫だなって思ったのさ。
そんで食ってみたら、中に入ってて氏んだw」

ソニック「ケチャップも無理なのかよwww」
スタン「トマトソースも無理だぜwww」

ソニック「仕方ねぇ、俺がそのトマト食ってやるよ!」
スタン「センキュー!」(トマトをソニックに近づけて)

ソニック「下のところに土ついてるけど…www」
スタン「ゆかりな!www」(スタンの弁当箱にゆかりご飯が入っているので)
スタン&ソニック「wwwww」

593:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:55 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最強王決定戦 200人以上の中で1位は決められるのか?〜


キャンディ「今回の決定戦は、ミラクル☆コラボのキャラの最強王だよ!」
このは「あれ?前もやってたよね?」

キャンディ「違う違う!あれは最強の魔法を決めてたじゃん?
これは全キャラで強いのは誰か決めていくんだよ!」

ななか「魔法使い問わず…って事だね!」
キャンディ「そうそう、そういう事!」

らら「全キャラは何人いるの?」
キャンディ「ふふふ、それはね…。なんと、200人以上!」
このはたち「えぇ〜っ!?すごっ!!」
ほのあ「もう200人も行ってたの!?」
かれん「この中から決めるのか〜…w」

キャンディ「大変かもしれないけど、決めていきましょう!」
このはたち「お〜っ!」

このは「強いのはやっぱりスタンじゃない?ミラクルタウンの市長だし…。」
シュクル「スタンは本当にかっこいいからね〜!」
ななか「みんなの憧れだから尊敬しちゃうよ…!」

キャンディ「いやいや、スタンより強い子もっといるでしょ!www
ソニックとかソニックとかソニックとか!www」

ひゃっきー「キャンディちゃんがソニック好きなだけでしょw」
みんな「wwwww」

594:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:55 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最強王決定戦 かれんとモカとななかのキャラは最強!無敵!〜


キャンディ「あのね、よくスタンと絡む子はめっちゃ強いから!www
ソニックもそうだし、ピップも強いじゃん?」

このは「ピップは不死身だもんね〜!」
キャンディ「うんうん!ミーナちゃんも超強いよ!」
モカ「ええっ、ミーナが!?www」

キャンディ「アルティメット化、めっちゃかっこよくない!?www」
このはたち「あぁ〜!」
かれん「そんな事ないよ〜w」

キャンディ「いやいや、強いって!カトレアちゃんも強いと思う!」
ななか「本当!?」
キャンディ「うん!大人っぽくて素敵だし、なんでもできそうだから!」
このは「リーミちゃんとカリンを育ててくれたもんね!」

キャンディ「気軽にやるわ。雷の魔法使いくんや、アルティメット化を持つ子…。」(カトレアの真似)
このはたち「wwwww」

キャンディ「あのね、スタンとカトレアちゃんと
ミーナちゃんの3人を比べたらね、スタンめっちゃ弱いから!www」

かれん「いやいや、ミーナはおバカなところがあるし…w」

キャンディ「考えてみなよ!前のスタンは『お前らは離れてろ!俺1人で世界を救ってやる!』って
勇ましい感じが出ていたのに、今のスタンは『ソニックがいないとなにもできな〜い!』みたいな
ふぇ〜系のダメ男になっちゃってんだよ!?www」

ななか「もはやヒドインじゃんwww」

キャンディ「そう、それ!まさにヒドイン!www
スタンって戦闘中にいっつも倒れるからさ、意外と弱いのかな〜って…www」

かれん「もしかしてキャンディ、本当は最弱王を決めたいんじゃないの?www」
キャンディ「ギクッ!さ、最弱王もいつかやろうね!」
かれん「やっぱり決めたかったんだね!www」
みんな「wwwww」

595:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:56 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最弱王決定戦 やっぱり弱いのはスタソニ?〜


キャンディ「というわけで始めようか!最弱王決定戦〜!」(拍手して)
このはたち「イェ〜イ!」(こっちも拍手して)

キャンディ「最強もいれば、最弱もいるんじゃないかって思ってね!www」
このは「悪役キャラ全員じゃない?www後藤とか、クッパとか、エッグマンとか…ww」
キャンディ「あぁ〜!いつかこの3人でチーム作りそうwww」
このは「確かにwwwでも作ってほしくないwww」

キャンディ「魔法決定戦で、マジカルソニックが最弱王って言ったじゃん?
マジカルソニックはね、可愛くしてもらうのには最適なんだけど、
戦うのにはちょっとな…って思うんだよね。」

このは「でもさ、スタンが後藤に操られた時に、闇の魔法で後藤を倒してたよね?」
ななか「あれ、ダークソニックとマジカルソニックが混ざった感じじゃない?www」
ひゃっきー「もうダークソニックでいいじゃんwwwなんのためにマジカルソニック作ったのwww」
キャンディ「みんなを可愛くするため…かな!w」
みんな「マジマジマジカルソニック?wwww」

キャンディ「マジマジマジカルソニックっすよwwwもしかしたらスタンも最弱かも…www」
らら「なんで!?スタン強いと思うんだけど…。」
ほのあ「そうだよ!倒れちゃうのは小学生だからじゃないかな?」
このは「あ〜、まだ小学3年生だもんね〜!」

ななか「スタン様は本当に強くてかっこいいよ!
だって音速で走れるし、世界を救えるもん!トレーニングしたらもっと強くなれるから!」

キャンディ「みんな…!ありがとう、そう言ってくれるとスタンも喜ぶよ!」
このは「ううん!スタンもマジカルソニックも最弱じゃないからね!」
キャンディ「うん!」

596:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:56 ID:YbM

〜Wふんわりレストラン ショコラの修行〜


ショコラ「私、Wふんわりレストランで修行してくるね!」
カカオ「しゅ、修行!?」

ショコラ「うん!素敵なスイーツを作るために、ライトニングスイーツの作り方を教わってくるの!」
カカオ「やめときな。危ないし、スタンにしかできないし…って…。」
ショコラ「行ってきま〜す!」
カカオ「あ〜、行っちゃった…。も〜う、ショコラ姉ちゃんは〜…。」(ため息をついて)

そして…。

ショコラ「こ〜ん〜に〜ち〜は〜!」(ドアを開けて)
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」
ショコラ「ああっ、食べに来たんじゃないよ!修行するために来たんだ!」(手を顔の前で左右に振り)
シュガー「修行?」

ショコラ「うん!私の家もスイーツショップだから、ライトニングスイーツの作り方を学ぶの!」
スタン「そうなのか!大歓迎だぜ!」
バニラ「スイーツならボクたちに任せて!バニらんらん♪」

ショコラ「わぁ〜、バニらんらんって可愛い〜!私の場合はショコらんらんだね!w」
ソフト「あら〜、とっても可愛いセリフですね〜!」

ショコラ「ありがとう!私はショコラ!(胸に手を当てて)
師匠のみなさま、よろしくお願いします!」(元気よく頭を下げ)

店員たち「し、師匠!?」
みるく「そこまで気合いを入れなくても…。」(苦笑)
ソニック「そうだぜ、リラックスにキメような!」

ショコラ「よ〜し!それならリラックスにキメてやる〜!はぁ〜〜っ!!www」
(マジカルソニックのステッキのオモチャを持ってグルグル回り)

アーロン「おいおい、逆にテンションが上がってないか?」(苦笑)
ユキ「とってもパワフルな女の子だね。」(微笑み)
みんな「アハハハハ!」

597:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:57 ID:YbM

〜こまちとメインキャラ組〜


アキ「こまちちゃんもミラクルタウンに来たら?」
こまち「なに…?それ…。」
エミ「とっても楽しい町だよ!私たちもそこで住んでるんだ!」
アキ「そうそう!電車が来るから一緒に行こう!」(ハピネスタウンの駅に向かい)

そして…。

アキ「ここだよ!」(みんなで駅から出て)
こまち「わぁ〜…キレ〜イ…!」
アレン「アキたちじゃないか!友達を誘ってくれたのか?」
アキ「うん!こまちちゃんっていうんだ!」
こまち「こまちです…よろしくお願いします…!」(頭を下げ)

スタン「へい!ミラクルタウンへようこそだぜ!」
るる「また住人が増えたんだね〜!やった〜!」
いちご「ここはとってもいいところだよ!」
こまち「本当に楽しそうだね…!」(微笑み)

ゆうこ「こまちの家もここで造っちゃおうよ〜!」(元気よく飛び跳ねて)
スタン「もちろんさ!楽しみに待ってろよ、こまち!」
こまち「うん…!」

その時、青くて丸い光が「キュイ〜ン!」と高速でやってきた。
みんなは「うわっ!?」と視線を光に向ける。

ソニック「へ〜い!新しいやつが来てくれたみたいだな!」(スタッと着地してウインク)
スタン「ソニック、驚かせちゃダメじゃないか。」
ソニック「悪い悪い!w早くあいさつがしたくてよ!w」

ミーナ「待ってよ、ソニック〜!」(走ってきて)
いちご「あ、ミーナだ!新しい住人のこまちだよ!」
ミーナ「わ〜、また町がにぎやかになってきたね〜!嬉しいな〜!」
るる「るるもるるもるるも〜!嬉しいのは当然だよ〜!」

こまち「喜んでくれてよかった…!」
ルナ「ね?みんな優しいでしょ?」
こまち「うん…!よろしくね、みんな…!」
スタンたち「よろしくな〜!(よろしくね〜!)」

598:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:57 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最強王決定戦 カリンとミアも最強!〜


このは「私は家族組も強いと思うな!」
キャンディたち「あぁ〜!」
ななか「リーミもカイルやカリンといると強くなれるしね!」

キャンディ「最強で無敵だもんね!カリンくんは本当に強いっすよ!」
このは「本当!?」

キャンディ「うん!いつもはおっとりしているんだけど、
なにかあったら『うおりゃ〜〜!!』ってするからwww」

このはたち「wwwww」
モカ「それ、ミアちゃんもじゃない?w」
このは「レミを…離せ!!…ってやつ?www」
モカ「そうそう!wwwあれはすごかった!w」

キャンディ「ミアちゃんはね、おっとり系っていうかクール系だね!
2人ともギャップ萌え〜♪」←

このは「ギャ、ギャップ…!?w」
キャンディ「カリンくんの通常魔法の雲から…怒りの雷発射!!www」
みんな「キャンディどうしたwwwww」

599:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:57 ID:YbM

〜塾であった話 名言編〜


マキ先生…塾のH先生
のび太…私
ドラえもん…私の父

のび太「マキ先生、祝日の時に『学校はお休みですけど塾はあります。』って言うじゃないですか。
その事をドラえもんに伝えたら、『かっこいい言葉だ!額縁に入れて飾りたい!』って
言ってきたんですよ!www」

マキ先生「なんですかそれwww」
のび太「ドラえもんにとって、当たりの名言だったらしいです!www」
マキ先生「ホントですか〜www」

600:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:57 ID:YbM

〜家であった話 BL編〜


ショコラ…私
ミント…私の姉

ショコラはペンタブでスタソニを描いていた。

ミント「ショコラ〜!」(ショコラの部屋に入り)
ショコラ「なに〜?」(軽く返事しているが内心で慌てては、パソコンの画面を上へスクロールして)
ミント「ソニック見せて!」
ショコラ「えっ!?なんで!?www」

ミント「『あ〜ソニック描いてるな〜!』って思ったんだけど、耳から上しか見えてないからさ〜www」
ショコラ「それって、私のソニックの事?」
ミント「そう!見せてよ!」

ショコラ「いいよ〜!はいっ!」(画面をずらし、スタソニを見せて)
ミント「わぁ〜〜!2人の目が合ってしまった〜〜!www」(スタソニが向き合っているので)
ショコラ&ミント「目と目が合う〜瞬間〜♪www」

ミント「なんでこの2人は恋に落ちてんの?w」
ショコラ「ホ〇だよ!w親友だから結ばれちゃってさ〜www」

ミント「そうなの?wwwこの子たちチューしない?www」
ショコラ「チュ、チュー?wそこまでしてないけど…w」

ミント「じゃあホ〇じゃなくて、ブロマンスじゃない?」
ショコラ「なに?それ…。」
ミント「親友以上、ホ〇以下!www」

ショコラ「え〜wwwミントもオリキャラのBL描いているじゃん?
あの2人はホ〇なの?ブロマンスなの?w」

ミント「ホ〇だよ!w」
ショコラ&ミント「wwwww」

基準がよくわからないwww

601:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:58 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最強王決定戦 最強の女子がいた!〜


ななか「私も強いと思うキャラを言ってもいいかな?」
キャンディ「いいよ〜!だれだれ〜?」
ななか「パワーパフガールズ!」
このはたち「あぁ〜!」

ななか「原作のアニメも強いじゃん?ミラコラでも
活躍したらかっこ可愛いだろうな〜って思ってね!」

キャンディ「いいねいいね〜!私も強いと思うよ〜!
…他にも、私が強いと思う子いるよ!」

このは「へ〜!誰?」
キャンディ「ムーンライトシティのリンちゃん!」
このは「えっ、本当!?」

キャンディ「うん!後藤に操られたランちゃんを元に戻してたから!」
このは「そんな事言ったらスタン様もじゃんwww」

キャンディ「でも、あれは魔法でしょ?
リンちゃんは『こんなのランじゃないわ!』って
ランちゃんに言い聞かせてたじゃん!」

ほのあ「あ〜確かに!」
らら「リンちゃんはランちゃんがだ〜い好きだもんね♪」
このは「うん!2人は最強で無敵だもの!」
キャンディ「そうだよね〜!パワパフとランリンは強くなくちゃ!」

602:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:58 ID:YbM

〜スタチョロ 傷つけたあの時〜


チョロ松「はぁ…後藤っていうやつは本当になんなんだよ…。」
スタン「あいつは地球外生命体さ。」

チョロ松「うん、そう呼んでもおかしくないよね。僕の親友を傷つけたんだから…。」
スタン「その親友って、まさか…!」

チョロ松「そう、あの子の事だよ。僕は最初から後藤に
ついていきたくなかったんだ…。
きっと、あの子は僕の事キライになっただろうね…。」

スタン「そんな事ないぞ。」
チョロ松「ありがとう…!(ごめんね、カイルくん…!ごめんね…!)」

603:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:58 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボキャラ当てクイズ 他の市長〜


キャンディ「ミラクル☆コラボで、この子は誰でしょうクイズ〜!」
このはたち「イェ〜〜イ!!」

キャンディ「ルールは簡単!私がキャラ紹介を読み上げるから、
このはたちでなんのキャラなのか当てるんだよ!」

シュクル「ミラクル☆コラボマスターが決まるね!」
らら「最近のミラクル☆コラボはあんまり知らないけど、頑張るよ!」
ひゃっきー「全員キャラ立ってるから、すぐわかっちゃいそうだけどねwww」
みんな「確かにwww」

キャンディ「というわけで、第1問!(パソコンを用意して)
いつも明るい男の子。魔法が使えて…。」

このは「スタン様!」(即答)

キャンディ「違います!まだ説明終わってないよwww(ブッブー!)
え〜っと…町の市長になる事を夢見ている。」

このは「やっぱりスタン様じゃん!w」
キャンディ「違うって!w町といっても、ミラクルタウンじゃないから!w」
ななか「スタンはもう市長だもんね!w」

このは「あ〜、わかった!w」
キャンディ「答えをどうぞ!」
このは「アユムです!」

キャンディ「せいか〜い!」(ピンポンピンポ〜ン♪)
このは「よっしゃ〜!」
キャンこの以外「おぉ〜!」

モカ「スタン以外の誰かがミラクルタウンの市長を目指していたら、
乗っ取ろうとしている事になるもんねwwww」

みんな「それ後藤じゃんwwwww」

604:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:58 ID:YbM

〜学校であった話 わたしの編〜


スタン…私
ソニック…友達のKちゃん

朝になると、スタンはいつも通りにミラクル☆コラボ学園へ向かっていった。

ソニック「スタン〜!」(後ろから声をかけて)
スタン「おはようだぜ、ソニック!」

ソニックは両足をケガしたため、包帯が巻いてある。

ソニック「聞いてくれよ〜!俺の足、前は片方だけケガしたんだが、もう片方もやられちまったぜ!ww」
スタン「マジかよ!?大丈夫か?」
ソニック「大丈夫じゃねぇw明日も通院するしよw入院で氏ぬ方がいいかもな!wwwじゃあな!w」

スタン「わ〜た〜し〜の〜♪w」(「千の風になって」より)
ソニック「おいそれ懐かしいなwww」

「千の風になって」の最初の部分を歌う事は、スタンとソニックの合言葉なのである。

スタン「久しぶりに歌ってみたぜ!www入院で出られなくなるという事は…?w」
スタン&ソニック「わ〜た〜し〜の〜♪アッハッハッハッハ!www」

久しぶりの合言葉で盛り上がったのであった。

605:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:58 ID:YbM

〜後藤VSアップルジャック〜


アップルジャックのスイートアップル農園にて

後藤「りんご農園か…。こんなに多く育てやがって…。
収穫が大変だろうから、俺がぶっ潰してやるよ!w」

アップルブルーム「誰?…って、あなたは後藤じゃない!お願いだからやめて!」
(近くを歩いていては、後藤の声を聞きつけ)

後藤「なぁに…。ただ、このりんごたちを楽にしてあげるだけさ…w」
アップルブルーム「そんな…!お姉ちゃ〜ん!」(慌てて走り去り)

アップルジャック「あんたなんかに私たちの農園は渡さないよ!」
(アップルブルームに呼ばれては、後藤のところへやってきて)

後藤「渡させない事をお前にはできるかな…?w
お前を消してから農園を消してやるよ!」(バットを振り下ろし)

アップルジャック「うっ…!」(目をつぶりながら下を向いて)
???「やめろ!!」(手を広げてアップルジャックの前へ飛び出し)

後藤「なんだ、お前…。」(バットが白羽取りで受け止められていて)
アップルジャック「ナックルズ…!」(目を開けては、ゆっくりと顔を上げて)

ナックルズ「このりんごは、アップルジャックが愛情を込めて作ったものなんだぞ!!
アップルジャックは、最後まで手を抜かない頑張り屋なんだ!!
なのにお前は農園を潰そうとして…どういうつもりだよ!!」

後藤「お前こそ、関係ないくせにカッコつけるのはどういうつもりだい?w」
ナックルズ「うるせぇ!!」(奪ったバットでぶっ飛ばし)
後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)
アップルジャック「ありがとう、私のために…!」

ナックルズ「当然さ。だって俺は、アップルジャックの事……好きだからだ!」
(顔を赤くしながら思い切って言い)

アップルジャック「!……私も、ずっと前からナックルズが好きだったんだ。」(頬を染め)
ナックルズ「本当か…!?」

アップルジャック「うん…!だから、もっとそばにいさせてよ…!」(片手を差し伸べ)
ナックルズ「もちろんだ、俺もお前のそばにいるぞ…!」(片手をつかみ、握手して)

606:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:59 ID:YbM

〜マジカルソニックVS後藤〜


後藤「ネズミめ、今度こそ消してやるよ。」
ソニック「なんだと!?」

後藤「お前はどうせ、ヒーロー気取りがいないとなにもできないからね。
あいつがいなくて幸いだよ。今回は1対1でやろうか。」

ソニック「俺は1人だと戦えないと思っていたのか!?本当にそうなのか証拠を見せてやるよ!
マジカルソニカル・ミラクルチェンジ!」(ステッキを持って回り)

しばらくして…。

マジカルソニック「音速の青い光!マジカルソニック!」
後藤「というわけで、こっちからやらせてもらうよ!」(襲い掛かり)
マジカルソニック「ふっ!」(飛び上がってよけては、ステッキからピンクの光線を放ち)
後藤「な、なんだと!?」(慌ててよけて)

マジカルソニック「これだけじゃないぜ!ソニック・ヴォルテックス!!」
(着地しては、ステッキから渦巻きの水を放ち)

後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)
マジカルソニック「これでわかっただろう?俺1人でもいけるという事がよ!」

607:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:59 ID:YbM

〜ミラクル☆コラボ最強王決定戦 封印された者〜


ひゃっきー「私が強いと思うキャラはね、なーしーくんとケニー!」
このは「なんで!?www」
かれん「ただ寝てるだけじゃんwww」

ひゃっきー「だって、なーしーくんはまくらで眠らせちゃうんだよ!?www
2人が起きたら暴れ出しそうじゃんwwwつまりね、封印された者☆」

このはたち「怖いよwww」
ひゃっきー「怖いでしょ?wだからみんなが、『あいつらを起こすんじゃねぇ!』って…w」
キャンディ「ヤバいwwwウケるwww」

このは「ひゃっき、やめてあげて!wwwキャンディが笑い氏にそうだよ!www」
ななか「ツボっちゃったんだね…www」
キャンディ「アハハハハッ!wwwひ〜、お腹痛いwww」
ひゃっきー「そんなに面白い!?www」

モカ「…っていうかさ、眠らせるから強いって決めるのなら、ブルーもそうでしょwww」
このはたち「確かにwww」
らら「魔法決定戦でブルーの魔法が選ばれてたもんね〜www」

608:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 22:59 ID:YbM

〜スタソニ マーシュ家がお屋敷になったそうです。〜


スタンの家にて

スタン「う〜ん…。」(朝、ベッドから目が覚めて)
ソニック「おはようございます、ご主人様。…な〜んてなw」(執事のスーツを着ていて)
スタン「ソニック!どうしてそんな恰好を…?」(上体を起こしては、ソニックを見て)

ソニック「俺はお前の執事となったのさ!かっこいいだろう?」
スタン「似合ってるぜ!こんな俺に執事がつくとはな…。」

ソニック「お前のためなら当然さ!朝ごはん用意してるから食ってくれよ!」
スタン「ああ、ありがとうな!」(ベッドから下り、部屋を出て)

本家スタン「あ、やっと兄ちゃんが起きたんだね!おはよう!」
スタン「おはようだぜ!この朝ごはんは全部ソニックが作ったのか?」
ステラ「ステラもお手伝いしてるよ〜!」
スタン「そうなのか!偉いな〜、ステラ!」

ソニック「ステラのおかげで助かったぞ!ステラもメイド向いてるんじゃないか?w」
スタン「おいソニック、ステラはここのお嬢様だぞ?w」
ステラ「メイドもお嬢様もいいな〜!だったらお兄ちゃんはお坊ちゃまだね!」
本家スタン「いいね!みんな似合ってるよ!」

スタン「弟も似合うと思うぞ〜?」
本家スタン「本当!?兄ちゃん、ありがとう!」

マーシュ家は楽しい朝を迎えたのであった。

609:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:01 ID:YbM

〜スタソニが入れ替わっても変わらないんじゃね?〜


スタン(ソニック)「ランニングなら楽勝だぜ!」
ソニック(スタン)「俺もだ!ソニックってオリンピック出てるんだよな?」
スタン(ソニック)「あぁそうさ、楽しいぜ…って、ソニックはお前だろ…。」(笑顔からジト目になり)

ソニック(スタン)「は?俺はスタンなハズなんだが…って、ええっ!?」(自分の体を見て)
スタン&ソニック「もしかして俺たち、入れ替わってる!?」
スタン(ソニック)「ならお前、魔法はどうなるんだよ?」

ソニック(スタン)「あぁ、やってみるぜ!スタン・ライトニング!!(ソニックのいない方向へ放ち)
あ、出せるな!wwwこれでもいけるぜ!www」

スタン(ソニック)「俺も少し走ってみるか!(近くを音速で移動して)
…なんか違和感ねぇなwww」

ソニック(スタン)「仕方ないだろ、俺たちは音速と魔法が共通してんだからよ!www」
スタン(ソニック)「確かにそうだなwwwおもしれぇし、このままでもいいかもな!w」

ソニック(スタン)「だな!wお前の代わりにスマブラかオリンピック出てやるよwww」
スタン(ソニック)「エミーとデートしてもいいが、変なことはするなよ!www」
ソニック(スタン)「しねぇよwww」

スタン(ソニック)「アハハッ!w…話変わるんだが、今の俺たちでお姫様だっこをしたら、
俺がスタンの姿でお前を持ち上げるということになるよな…///」

ソニック(スタン)「そうだな…ちょっとやってみるか…?」(モジモジ)
スタン(ソニック)「あぁ…。ちょっと待っててくれ。」(スタンをお姫様だっこし)
ソニック(スタン)「…ッ!///ありがとうな、嬉しいぞ…。」(顔をが真っ赤になっては、心がドキドキして)

スタン(ソニック)「いえいえだぜ。入れ替わっても、お前への愛は変わらないからな。」
ソニック(スタン)「ソニック…!」

610:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:01 ID:YbM

〜スイーツランド Wふんわりレストランへ行こう!〜


Wふんわりレストランで修行をすることになったショコラは、
店員たちからライトニングスイーツの作り方を教わっていた。

カカオ「ショコラ姉ちゃんは、どうせみんなに迷惑かけてるだろうな…。」
(Wふんわりレストランへ向かっていて)

ミント「あ、カカオじゃん!そんなところでなにしてるの〜?」(元気よく手を振り)
カカオ「姉ちゃんがWふんわりレストランにいるんだ。迎えに行こうと思って…。」
ミント「なにそれ!そんなレストランあるの?気になるんだけど〜!」

カカオ「なら行ってみたら?」
ミント「やった!早速レッツゴー!」

モナカ「カカオさんとミントさん!2人でどこへ行くのですか?」
ミント「ヤッホ〜、モナカ!ショコラがWふんわりレストランで料理してるって聞いたからさ〜!」

みんな「えぇ〜!?ショコラ(さん、ちゃん)が〜!?」(みんなでぞろぞろやってきて)
ラスク「なんで自分の店でやらないのさ?」
キャラメル「わ、私も行きたいな…!」
ドーナツ「ドーナツも行きたいナッツ!みんなで行こうナッツ!」
マドレーヌ「これは期待しなくちゃね!楽しみマドレーヌ!」
プリン「ショコラちゃんのスイーツならおいしいに決まってるよ!」

ミント「カカオが案内してくれるってさ!みんなで行こうよ!」
カカオ「行ってないよ、そんなこと!」
ミント「まぁまぁ、いいじゃん!早くつれてってよ〜!」
カカオ「はいはい、わかったよ…。」(歩き出しては、「なんで僕が…。」とため息をついて)

611:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:02 ID:YbM

〜スイーツランドとWふんわりレストランの店員たち〜


ショコラ「やった〜!ライトニングチョコケーキができたぞ〜!」
スタン「やったな、ショコラ!」
ショコラ「うん、みんなのおかげだよ!ありがとう!」

カランカラン♪(店のベル)

シュガー「あ、誰か来たみたい!」
ミント「ショコラ〜!いる〜?」
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」

ソニック「へい!こんなに来るとは珍しいな!え〜…8名様だな?」(ジッと見つめ、目で客を数えて)
スタン「なんでそこは音速で数えないんだよwww」
ソニック「別にいいだろwというわけで、早速8名様ご案内〜〜!!」(音速で奥へ突っ走り)
ミント「ヤバい!速いんだけど!www」

ショコラ「みんな、来てくれてありがとう!チョコケーキ作ったんだよ!」
モナカ「ショコラさんらしくて素敵ですね…!」
ミント「みんなで同じの食べよう!www集団チョコケーキだ!www」
カカオ「集団チョコケーキってなに!?」

スタン「よっしゃ、みんなでショコラのチョコケーキを味わおうぜ!www」
みるく「少々お待ちくださいね!」

しばらくして…。

みるく「お待たせしました!チョコケーキでございます!」(店員たちみんなで運び)
ティー・ジェイ「感想も聞かせてね!」

ミント「わかった〜!いっただっきま〜す!……う〜ん、おいしい〜!しびれる〜!」
カカオ「なにこれ!?しびれるんだけど!?」
ショコラ「よくわかったね!その名も…!」
店員たち&ショコラ「ライトニングチョコケーキ!」

ラスク「すっげ〜!かっけぇーじゃん!」
モナカ「とってもユニークですね…!」
キャラメル「おいしくて、しびれちゃうよ…!」
ドーナツ「チョコも甘いナッツ!甘いものは好きだナッツ!」
マドレーヌ「デリシャス!サイコ〜!」
プリン「みんなで食べるとおいしいね!踊りたくなっちゃうよ〜!」

ショコラ「みんな…!ありがとぉぉう!!大好きだよ〜〜!!」
のび太「ショコラちゃんの友達はみんな楽しそうだね!」
ショコラ「メビウスブライトだって楽しそうじゃん!」
みんな「アハハハハ!」

今日もWふんわりレストランは笑顔があふれている。

612:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:02 ID:YbM

〜メビウスブライト組 みんなで卓球!〜


ミラクル☆コラボ学園の休み時間にて

スタン「なぁ、みんなで卓球しようぜ!」
のび太「面白そ〜う!やりたいやりたい!」
スタン「卓球台の代わりに机使おうぜ!」(机を2つくっつけては、魔法でラケットとボールを出し)

ソニック「そうだな!スタンとダブルスやりたいぜ!」(ラケットを取って)
マリオ「3人1組になって、シングルスとダブルスで分けようか!」
みんな「グッとパーで分かれましょ!」

マリオ&ソニック&スタン
のび太&ティー・ジェイ&レッド

第1回戦(ダブルス) スタン&ソニック VS のび太&ティー・ジェイ

マリオ「よ〜い、スタート!」(携帯式の得点板を持って)
スタン「俺サーブな!ほいっ!」(ボールを打ち)
のび太「えいっ!」(打ち返し)

ソニック「あぶねっ!w」(慌てて打ち返し)
ティー・ジェイ「うわ、怖っ!w」(打ち返し)

ナックルズ「…?なにしてんだ、あいつら…。」
(教室に入ろうとしては、ドアのガラスの部分からみんなを見て)

レッド「やばい、ナックルズだ!w」
スタン「マジかよ!やべぇ!www」(みんなでラケットとボールをロッカーや机の中へ隠そうとし)

ナックルズ「教室で卓球すんな!!ラケットとボールを没収するぞ!」(教室に入り)
ソニック「ラケットとボール?そんなの知らねぇな〜w」(ラケットを後ろで隠していて)
ナックルズ「とぼけるな!!俺によこせ!!」(片手を差し伸べ)

ティー・ジェイ「ナックルズもやりたいの?www」
ナックルズ「ちげぇよ!!」
スタン「ラケットとボール持ってるやつ誰だよ〜!www」

メビウスブライトのみんな「誰だ、誰だ、誰だ〜♪www(「ガッチャマン」を歌い出し)
ラケットとボールを持っている〜やつの名前は〜♪」(「パ・パ・パン!」と手をたたき)

ティー・ジェイ「の〜び太〜♪www」
のび太「なんで僕!?www」
メビウスブライトのみんな「アハハハハ!www」
ナックルズ「本当にいい加減にしてくれよ!!」

ドタバタな卓球、「ドタバタッキュー」になったのであった。

613:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:03 ID:YbM

〜ピップVS後藤〜


後藤「ヒーロー気取りはよく、あの紳士気取りに助けられているからな…。
今度はあいつを消してしまおう…。そうすればヒーロー気取りを助けるやつがいなくなる…。」

そして…。

ピップ「ふぅ、やっぱり紅茶は素晴らしいですね。」(カフェテラスで紅茶を飲んでいて)
後藤「そこの君、ここにとってもおいしい砂糖があるよ。」(なにかの粉が入ったビンを持ってきて)

ピップ「結構です、この味で十分なので。」
(笑顔で答えるが、内心では「またあなたですか…。」と呆れていて)

後藤「気を使わなくてもいいんだよ。」(指で粉をつまんでは、紅茶の中に入れて)
ピップ「使ってませんって!誰があなたなんかに!!」(コップを上に振っては、紅茶を後藤にぶっかけて)
後藤「うわぁっ!なにしやがる!」
ピップ「そうやって僕を操って、スタンくんたちを傷つけるつもりですね!」(カフェテラスから席を立って)

後藤「(チッ、飲むと操られてしまう粉だってことがバレたか…!)
お前がいるからヒーロー気取りは消えないんだ!!」(光線銃で光線を放ち)

ピップ「ふっ!」(瞬間移動で近くへかわし)
後藤「な、なに…!?」

その後も後藤は光線を放ったが、ピップがダメージを受けることはなかった。
放ってはよけられ、放ってはよけられ…そんな繰り返しが続いていたのである。

ピップ「さぁ、もう降参しますか?」(余裕そうなドヤ顔で腕組み)
後藤「くそっ…まだだ…!」(「はぁ…はぁ…。」と苦しそうに)
ピップ「そうですか!」(光となって消え)
後藤「あぁ…!さぁ、どこかな…?」(光線銃を構え)

後藤が辺りを見回している時、ピップは後藤の後ろに現れ、両手から黄色い光線を放った。

後藤「うわぁ〜〜!!な、なんだ!?(ぶっ飛ばされては、慌てて振り向き)
…あ、あれ?誰もいない…!?」(すでにいなくなっていて)

ピップ「ここにいますよ!」(また後藤の後ろへ現れては、後藤を両手で上へ持ち上げて)
後藤「なにをするつもりだ!降ろせ!」

ピップ「は〜い!わかりまし……たッ!!」
(後藤を持ったままグルグル回っては、ハンマー投げのように投げ飛ばして)

後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)
ピップ「ふふふっ、まだまだですね!」(腕組みをしながら空を見上げ)

614:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/11(月) 23:03 ID:YbM

〜スタソニ そばにいるぞ〜


スタンは1人でミラクルタウンのベンチに座っていた。
また後藤にやられたのだろうか、いつもの服と帽子が汚れている。

スタン「ううっ…俺はなんのためにここにいるんだ…。」(泣いていて)
ソニック「スタン、元気出せよ。」(ベンチの隣に座り)
スタン「ソニック…!」

ソニック「お前は世界を救うためにいるんだぞ。」
スタン「だよな。でも、俺は…!」

ソニック「大丈夫さ、俺がいるからな。
お前は俺と会うためにここにいるんだぜ。俺たち2人いれば最強だろう?」

スタン「ありがとうな、俺たちは2人で1つだもんな…。」(涙を袖で拭いて)
ソニック「そうさ、なにがあってもそばにいるからな!」

スタン「ああ!…俺も、ソニックのそばにいたいぜ…。
本当にこんな俺と一緒にいてくれるのか…?」

ソニック「あたりまえさ!だから、『こんな』なんて言わないでくれ。
スタンは俺の自慢の親友なんだからよ…。」(スタンを抱きしめては、頭をなでて)

スタン「ソニック…!本当にありがとうな!」
ソニック「いえいえだぜ!今日も俺と遊ぼうぜ!」
スタン「もちろんだ!」

615:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:37 ID:OGQ

〜ミラコラトーーク! BLとGLでいけそうなカップリングを決めまショウ!〜


キャンディ「新しい企画を考えたんだけど、その前にマジカルソニックゲームしようか!」
このはたち「なんで?」

キャンディ「いいからいいから!じゃあやるよ〜!
マジカルソニック!ソニックといったらスタソニ!」

このは「スタソニといったらブロマンス!」
ななか「ブロマンスといったらBL!」
キャンディ「はい来た〜!www」(「パン!」と手をたたいては、ななかを指さして)
このはたち「はぁ!?」

キャンディ「スタソニといったらBLですよね!…というわけで、今回の企画は…
ミラクル☆コラボでBLやGLと呼んでもおかしくないカップリングを決めまショウ大会〜!」(拍手して)

かれん「長いよ!wwwせめて略してwww」
ひゃっきー「BLGL決めまショウ大会でよくない?w」
キャンディ「いいね!今度からはそう呼ぼうかw…じゃあ早速考えていきましょう!」
このはたち「お〜っ!」

キャンディ「このはってさ、このはのキャラでBL作ろうと考えているんだよね?」
このは「そうだよ!スタソニに憧れてさ〜!」
キャンディ「だったら、アユロネなんてどう?アユムくんがロネくんをお姫様だっこしてさ…。」
このは「ちょっとやめてよ!wwwいくらスタソニがお姫様だっこしててもさ〜!www」

キャンディ「ごめんごめん!wソニぺろ♪」
このはたち「やwwwめwwwてwww」

616:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:38 ID:OGQ

〜ミラクル☆コラボ学園 音楽系の部活をレッツ・ラ・まぜまぜ!〜


放課後になり、部活の時間となった。
エミとかなでは廊下を歩いている。

エミ「合唱部と吹奏楽部と、音速と魔法のライ部を合併することになったんだって!」
かなで「ホンマか!?大丈夫かいな?」

ピク「にぎやかになりそうだピク!みんなで歌ったり演奏したいピク!」(話を聞きつけて)
ユウキ「楽しい時が過ごせそうだよな!」
チェリー「大人数になるならあたしの歌声を聞け、ですぅ!」
ラズベリー「あたしも負けないでしゅよ!」

エミ「みんなでスタンとソニックのところに行ってみようか!」
かなでたち「うん!」

音楽室に着くと、エミはそっとドアを開けた。

スタン「バイオリズムは〜ツーバイリズムで〜♪」
ソニック「風景は瞬間に無数の線〜♪」(ギターを弾いていて)
スタン&ソニック「俺を取り巻く風〜♪」

かなで「な、なんやこれ!?」(小声)
ピク「楽しそうピク!入らせてピク〜!」(音楽室に入ろうと)
かなで「あかん、ピクくん!」

チェリー「あたしの方がうまいのに…!」
エミ「みんな、落ち着いて!」

スタン「…?あっ!来てくれたんだな!」(エミたちの声を聞きつけては、出入り口に近づいて嬉しそうに)
エミ「うん!合唱部と吹奏楽部と合併するから来たんだ!」
ソニック「ずっと待ってたんだぜ!待っている間にスタンと歌おうと決めてな!」
ユウキ「それはいいことだと思うぞ。」

かなで「あんたらは軽音部やろ?うちら合唱部なんやけど…。」
エミ「まぁまぁ、かなでちゃん!合唱曲の伴奏を、ソニックとユウキに弾いてもらうのはどうかな?」
ソニック「ユウキもギター弾くもんな!」
スタン「吹奏楽部のみんなも伴奏頼むぜ!」(ウインク)

チェリー「ボーカルはあたしがやるのですぅ!」
ラズベリー「あたしもやりたいでしゅ!」
エミ「じゃあ、ソプラノとアルトとテノールとバスに分けようか!」
かなで「ええな〜それ!これは楽しくなるで!」

スタン「よっしゃ!みんなで歌う合唱曲を決めようぜ〜!」
ソニック「これからは俺たちで頑張っていこうな!」
エミたち「うん!(ああ!)」

617:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:38 ID:OGQ

〜ミラクル☆コラボ学園 茶道部は1人だけ?〜


和室にて

ピップ「日本茶も好きなんですよね〜、僕!」(茶せんで抹茶を混ぜていて)
ナックルズ「1人でやってるんだぞ!?かわいそうだろうが!!」(入口の障子を開けて)
ピップ「えっ…!?」

スタン「ピップは本当に寂しがっているのか?」(料理部のみんながいて)
シュガー「料理部と茶道部って違うよね?」
みるく「わかんないです…。」

ピップ「あ、あの…僕は別に1人でもいいので…。」
ナックルズ「前に言っただろう?文化部を合併するって。」
ピップ「無理にする必要はないですよ!誰が寂しいって言ったんですか!」
ナックルズ「料理でお茶を出すことぐらいできるだろ!?」

ピップ「そうなんですけど、いきなり茶道部の僕が料理部に来たら、
みなさんがおかしく思うじゃないですか!」

ビンス「やっぱり合併したらケンカになるんだね…。」
ソニック「う〜ん、音楽の時はうまくいったけどな〜…。」
ティー・ジェイ「難しいんだね…。」

618:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:38 ID:OGQ

〜ミラコラトーーク! シャーロック・キャンディのミラクル事件簿〜


キャンディ「突然だが、ミラクルタウンで事件が発生した!」(探偵の恰好で登場)
このはたち「ええっ!?」
ななか「どうせ後藤でしょ?www」

キャンディ「いや、今回の犯人は後藤ではない。(親指と人差し指を立てた手をあごに添えては、歩き回り)
だから今から犯人を捜そうと思っていてな…。」

ひゃっきー「どこの刑事ドラマだよ!!www」
このはたち「ひゃっきナイスwww」
このは「キャンディ、シャーロックみたいだねwww」
らら「シャーロック・キャンディだ!www」

キャンディ「そう、私の名前はシャーロック・キャンディ。
本名は『シャーロック・キャンディ・メイヤスキー』だ。」

ひゃっきー「いや長いから!www」
みんな「wwwww」

このは「シャーロック・キャンディ、なんの事件が起きたの?」
キャンディ「今回の事件は……『スタレイが女々しくなっちゃった事件』だ!!」
このはたち「なんだよそれは!www」

キャンディ「ソニックのカップリングといえばソニエミだ!
しかし青組のメンバーと絡んだら、スタンとレインボーダッシュが女々しくなってしまう!
男子のスタンが、ボーイッシュなレインボーダッシュが、
女の子らしくソニックにキュンキュンテレテーレしてしまうのはどういうことだ!!」

このは「それはソニックがかっこいいからじゃないかな?w」

キャンディ「エミーちゃんは女の子らしいし、ソニックの彼女だからいいとする!
だが、スタンにはるるちゃんが、レインボーダッシュにはフラッターシャイがいるじゃないか!」

らら「ソニックはモテてるってことだね!w」
ほのあ「スタレイが悪くないんじゃなくて、スタレイよりかっこいいソニックが悪いんだよw」

キャンディ「そうか、そういうことか!つまり、犯人はソニックだ!」(「ビシッ!」と人差し指を立てて)
ホイップる「犯人はお前だ!www」
このは「ちょっとやめてよ!私たちのソニックを犯人にしないでよ!www」

キャンディ「おかげでスタレイは女々しくなる呪いにかかっている!」
ほのあ「女々しくて、女々しくて、女々しくて、辛いよ〜♪www」
みんな「wwwww」

619:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:38 ID:OGQ

〜ミラコラトーーク! ソニックキャラトーク〜


キャンディ「ソニックキャラってさ、みんなかっこ可愛いよね!」」
このは「ね〜!シャドウもシルバーもかっこいいし!」
ななか「クリームちゃんも超可愛くない!?」

キャンディ「それな〜!シャドウとシルバーって白黒だからさ、天使と悪魔っぽくない?w」
このは「あ〜確かにwww」

キャンディ「シャドウが『デーモンデビルデールビー!』って言って、
シルバーが『ジェルジェル・エ〜ンジェル〜ン!』って言ったらどうする?www」

ほのあ「ちょっと可愛いかも…?w」
キャンディ「だよねだよね!wシルバー、『しゅ〜くふくの鐘りんごんっ♪』www」
このはたち「やwwwめwwwてwww」

らら「Wソニックも天使と悪魔っぽいよね!マジカルソニックも天使だもん!」
キャンディ「あ〜!マジカルソニックはマジで天使だからね〜!」
ななか「もうみんなで、でびえん合唱しちゃったら?w」
ひゃっきー「楽しそうwww」

キャンディ「そうだね〜!w『It's no use!』ってさ、『使えねぇなお前!』って意味なのかな?w」
このは「シルバーはそんなこと言わないと思うよ!w」

キャンディ「優しい子だもんね!『未来の超能力天使!エンジェルシルバー!』
…どう?マジカルソニックみたいにしてみたよ!www」

このはたち「可愛いwww」
このは「もうミラクル☆コラボのキャラ全員を魔法少女にしちゃいな!w」
ほのあ「そうだよ!wそしてみんなでマジカルダイヤモンドに入ろうよ!w」
らら「リーダーはもちろんソニックね!w」

キャンディ「スタこまっ☆考えておくね!」
このはたち「は〜い!ウキワクもんだぁ〜!」

620:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:39 ID:OGQ

〜ようこそシルバー!〜


ソニック「さぁ着いたぞ!」(ミラクルタウンの駅から降りて)
シルバー「わぁ〜…キレイだな…!」(目を輝かせながら町を見回して)
ソニック「だろう?すっごくいいところなんだぜ!」

シルバー「ソニックのことだから、さっきからいいところだって信じてたぞ…!」
ソニック「確かにお前は電車に乗っている時からずっと聞いてたもんな〜!www」


〜回想〜

シルバー「なぁ、ミラクルってことは奇跡の町ってことなのか?」(ソワソワ)
ソニック「ああ!夢も希望もあるぞ!」

シルバー「どんな人が住んでいるんだ?」
ソニック「みんないいやつらだぞ!」

〜終わり〜


シルバー「だってすっごく楽しみだったから…!」
ソニック「わかるぜ!俺も初めて来る時もシルバーみたいにウキワクもんだったんだぞ!」
スタン「へい、ソニック!…ん?そこにいるのは…?」(笑顔で歩いてきては、シルバーを見て)

ソニック「ちょうどよかったぜ!俺のもう1人の親友を紹介しようと思っていてな!
こっちはシルバーさ!」(手でシルバーを指し示し)

シルバー「初めまして…!」(頭を下げ)
ソニック「そんでシルバー、こっちがスタンだぜ!俺の親友さ!」(スタンを指し示し)
シルバー「親友…?いいな…。」

ソニック「なに言っているんだよ、シルバーも親友だぜ?」
シルバー「ソニック…!」

スタン「よろしくな、シルバー!今日から俺とお前も親友同士だぞ!」(片手を差し伸べ)
シルバー「スタン…!そう言ってくれて嬉しいよ。よろしくな!」(スタンの片手をつかみ、握手して)
スタン「ああ!」

621:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:39 ID:OGQ

〜メビウスブライトの歌詞乗っ取りゲーム BGMでも乗っ取れる!?〜


スタン「じゃじゃーじゃじゃーじゃじゃっじゃー♪www(ソニックの「Green Hill Zone」)
じゃららーじゃーららーらー♪www」

マリオ「一生乗っ取れないよwww」
ティー・ジェイ「いやいや、できるよ?wwwジャジャジャジャーン♪www」(「運命」)
マリオ「もう歌詞じゃないwww BGMの歌い方乗っ取りゲームじゃんwww」

ソニック「ロストワールドもオススメだぞ!
てれれれっててーれ、、てれれれっててんてんてー♪www」(「Windy Hill」の最初の部分)

のび太「てってってーてってっててー♪www」(Youtubeでよく聞く「てってってー」)
マリオ「すっごい無理があるんだけどwww」

レッド「テーレッテレー♪www」(ねるねるねるねのCM)
マリオ「……終わっちゃったねw」
みんな「wwwww」

622:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:40 ID:OGQ

〜ミラコラトーーク! またまた新メンバー登場!〜


キャンディ「ねぇ、お知らせだよ!友達をミラクル☆コラボに誘ったんだ!」
このはたち「本当!?」(目を輝かせて)

キャンディ「本当だよ!というわけで、どうぞ〜!」
かわた「キャンディさんの友達のかわたです。よろしくお願いします。」
キャンディ「みんな、仲良くしてあげてね!」
このはたち「もっちろん!」

このは「このはです!仲良くできたらいいなと思っております!」
ななか「ななかで〜す!こんな私ですが、どうぞよろしくお願いします!」
らら「ららです!プリキュアとプリパラが大好きです!」
ほのあ「ほのあです!ほのあんぱんぜひ食べてくださいね〜!」

モカ「モカです!かれんとななかと一緒に小説書いてま〜す!」
かれん「かれんです!魔法の世界の原作を書きました!」
ひゃっきー「百鬼夜行です!ひゃっきーとでも、ひゃっきとでもお呼びください!」
ホイップる「ホイップるです!私の小説もぜひ見てください!」
アンジュ「アンジュです!名前は天使という意味なのですが、私は天使ではないです!w」
シュクル「シュクルです!!ほのぼのしたものが大好きです!」

かわた「人数が多くてにぎやかですね!よろしくお願いします!」
このはたち「よろしくお願いしま〜す!」

ミラクル☆コラボはさらに盛り上がって行ったのであった。

623:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:40 ID:OGQ

〜ミラクル☆コラボ最弱王決定戦 黒目さんはいい子なのか?〜


シュクル「私が弱いと思うミラクル☆コラボのキャラは…黒目さんです!」
このはたち「くろめさん〜!?www」
シュクル「だってもう改心したじゃん!ww」

かわた「改心したってことは、最初は悪役だったってことですか?」
キャンディ「そうですね!自分の悪さに罪悪感を感じたので…!」

かわた「そうなんですか。いい子ですね。
僕の小説にもいじめっ子いるんですけど、その子たちも彼を見習ってほしいものです…。」

このは「そうですよね〜!悪さはよくないですもんね〜!」
ななか「そんなこと言ったら、後藤にも言えることじゃん!www」
このはたち「確かにwww」

キャンディ「…っていうかさ、みんな考えてみなよ!w
黒目さんは悪役だった頃、みんなに手出してたでしょ?
その時に使ってた力を封印したとするじゃん?」

このは「力…?w」
らら「封印…?w」

キャンディ「そう!改心したのにもかかわらず、
『また封印した技でみんなに手を出しちゃった〜!><』ってなりそうじゃない?www」

このはたち「怖いよwww」
らら「罪悪感を感じているのなら、そんなに弱くはないんじゃない?」
ほのあ「心が強いって感じだね!」

かわた「本当の最弱というのは、自分の悪さに気づけていない人だと思います。
友達がピンチになっている時、自分だけ逃げたりとか…。裏切ったりとか…。」

このはたち「あぁ〜!」
ななか「じゃあ本当の最弱は後藤だね!w」
みんな「wwwww」

624:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:40 ID:OGQ

〜ソニック王子とスタン姫〜


スタンの城にて

ソニック「ここにいたのか、スタン姫…。」(スタンの部屋に入っては、後ろからやってきて)
スタン「ソニック…!ずっと俺を探していたのか?」(窓から外をのぞいていては、振り向いて)
ソニック「ああ、俺の大切な姫だからな。」(半目で染まった頬をかき)

スタン「そう言ってくれて嬉しいぞ。俺はさっき、逃げようと考えててな…。」
ソニック「逃げる?」

スタン「ああ、継母(ウェンディ)が俺を狙っているからよ…。怖くて、辛くて…!」
(目から涙が溢れてきては、ドレスのすそをつかみながら下を向いて)

ソニック「なら、俺の城に行かないか?」(スタンを抱きしめ)
スタン「いいのか…!?」
ソニック「もちろんさ。俺はずっとお前といたいからよ…。」(スタンのほっぺにキスをして)
スタン「…ッ!!ありがとうな、本当にありがとうな!」(顔を真っ赤にしては、キスを返して)

結果:ホ〇になりましたw←

625:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:41 ID:OGQ

〜ミラクル☆コラボ×マリソニオリンピック 予告編〜


ソニック「スタン、一緒に走ろうぜ!オリンピック会場でな!w」
スタン「いいぞ…って、オリンピックだと!?」

マリオとソニックでおなじみの人気ゲームとコラボ決定!

マリオ「どんな勝負でも負けないからね!みんなもおいでよ!」
エミー「るるは私と一緒に頑張りましょうね!」
るる「うん!エミーと一緒にやりたい!」
いちご「これは楽しいイベントになりそうだね!」

ミラクルタウンの住人たちがオリンピックを盛り上げる!
「ミラクル☆コラボ×マリソニオリンピック」12月下旬または1月から連載!

626:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:41 ID:OGQ

〜メビウスハート 最近の彼氏たち〜


メビウスハートのみんなはミラクルタウンの広場で草原に座っていた。

るる「スタンは今日もソニックたちと遊んでるのかな?」
エミー「そうかもしれないわね…。なんで私たちのところに来てくれないのよ!」
しずか「まぁまぁ、スタンさんたちも忙しいのよ。気長に待ちましょう!」(微笑み)

ピーチ「私なんていつもお城でマリオを待っているのよ?w」
アキ「さすがピーチ姫!鍛えられているんだね!w」
メアリー「よ〜し!私も鍛えるぞ〜!w」
るる「るるもるるもるるも〜!みんなでトレーニングしよ〜!」
エミーたち「お〜っ!」

その頃、メビウスブライトは広場より遠いところを歩いていた。

スタン「なぁ、最近るるたちと遊んでなくね?」
ソニック「言われてみればそうだな…。この6人で遊んでばっかりだったからよ…。」
のび太「しずかちゃん絶対怒ってるよ!謝りに行かなきゃ!」(走り出そうとし)

マリオ「大丈夫だよ!いつもピーチ姫を待たせてる僕がいるから!www」
レッド「それでもピーチ姫は許してくれるよな!」

ティー・ジェイ「そこがピーチ姫のいいところなんだよ!
…っていうかさのび太、1人で行くよりみんなで行った方がよくない?w」

のび太「えっ、みんなも行くつもりなの?」
スタン「ああ、せっかくだからみんなで花をプレゼントしないか?」
マリオ「いいね!なにかいいのないか探しに行こうか!」

レッド「イェ〜イ!集団謝罪だぜ!www」
ティー・ジェイ「これが『赤信号 みんなで渡れば 怖くない』ってやつだね!w」
スタンたち「やwwwめwwwろwww」

花屋に向かうメビウスブライトであった。

627:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:41 ID:OGQ

〜メビウスハート 最近の彼氏たち2〜


ナチュラル組の花屋にて

カイル「いらっしゃいませ!…って、あっ!スタンたちだ!」
スタン「へいカイル!るるたちに花をあげたくてな…。」
よもぎ「お花は女の子にとって素敵なものだからね〜!」
のび太「うん!僕もお花大好き!」

バブルス「プレゼントならバラなんてどう?」(バラの花束が置いてあるところに行き)
ティー・ジェイ「いいね!美しいバラにはトゲがある…。」(クールに笑い)
ソニック「人生はバラ色なのさ…。」(こっちもクールに笑い)
マリオ「わけわかんないこと言ってないで、早く決めちゃおう!」
ティー・ジェイ&ソニック「へぇ〜い…。」(つまんなそうに)

スタン「全員バラで統一するか?www」
レッド「そうだな!バラバラだとケンカになるしよ!」
ソニック「みんなバラが似合うもんな!」
のび太&ティー・ジェイ&マリオ「僕(俺)からもさんせ〜い!」

スタン「だよな!というわけで、けって〜いだぜ!」
のび太たち「けって〜い!」
カイルたち「ありがとうございました!」(頭を下げ)

そして…。

るる「あ、見て!スタンたちだ!」(指さして)
スタン「へい!今日はみんなに渡したいものがあってな!」(後ろで花束を隠していて)
エミー「なにかしら?気になるわ〜!」
メアリー「早く見せて〜!」

スタン「行くぞ!せ〜のっ、ジャ〜ン!」(一斉に見せて)
るるたち「わぁ〜!キレ〜イ!」
のび太「最近遊べていなかったから、おわびにあげようと思って…。」
しずか「別に気にしなくてもいいのに〜。」(苦笑しながらもらい)

ソニック「お前たちの人生はな、バラ色がふさわしいんだぜ!」
マリオ「まだ言うか!w」
みんな「アハハハハ!」

広々としたミラクルタウンに笑い声が響いたのであった。

628:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:42 ID:OGQ

〜ミラクル☆コラボキャラ当てクイズ ルール改変〜


キャンディ「今度から問題の出し方を変えるよ!」
このは「どういう感じに?」

キャンディ「前回は説明を読むだけだったじゃん?
それだとすぐわかっちゃうから、私が3つのヒントを出すことにしたんだ!」

このは「おぉ〜、いいね〜!」
らら「面白そ〜う!」

キャンディ「ありがとう!じゃあ早速行くよ〜!
まず1つ目!音速で走ることがあるけど…。」(言いかけ)

ななか「今度こそスタン様?w」
キャンディ「どんだけスタン推しなのwww」(ブッブー!)
ほのあ「あるけど、なに?」

キャンディ「あるけど魔法で速くしただけで、本当は運動オンチなんです!w」
ひゃっきー「のび太!」
キャンディ「なんで!?www」(ブッブー!)

このは「マジカルソニック!」
キャンディ「だからなんで!?www」(ブッブー!)
みんな「wwwww」

キャンディ「2つ目行くよ!実は未来から来ました!」
このは「シルバー!」
キャンディ「シルバーは魔法じゃなくて超能力でしょwww」(ブッブー!)
ホイップる「一緒じゃない?www」

キャンディ「違いってあんのかねぇ〜?wそして3つ目!これはスペシャルヒントだよ!
キャンディ版サウスパークの登場人物です!」

このはたち「はいはいはいはいはい!!わかったわかった!」(元気よく手を挙げて)
キャンディ「それではみんなで一斉にどうぞ!」
このはたち「せ〜のっ、ジャック!」

キャンディ「せいか〜い!」(ピンポンピンポ〜ン♪)
このはたち「やった〜!」

このは「シルバーとジャックは気が合いそうだよね!」
らら「ソニックって変身したら運動できなくなるの?ww」
シュクル「ソニックもシルバーも天使だよね〜!」

キャンディ「音速の超能力天使!エンジェルソニック!
…って、マジカルソニックとエンジェルシルバーをレッツ・ラ・まぜまぜさせないでよwww」

このはたち「キャンディが勝手に考えたんでしょ!www」

629:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:43 ID:OGQ

〜我が家でスタソニの話をリクエストされましたw〜


ショコラ…私
ミント…姉

ミント「ショコラ、ソニックの陸上部のやつやって!w」
ショコラ「スタ〜ン!どうして陸上部に来ないんだ〜!」
ミント「それのフルバージョンやって!」


〜以下ショコラが1人2役で演じていると思ってくださいw〜

ソニック「スタン、どうして陸上部に来ないんだ!」

スタン「ソニック…俺自信な…。(ベチッ!!←ソニックがスタンにビンタする音)
…俺自信な…。」(ベチッ!!)

ソニック「みんな心配しているんだぞ!」
スタン「本当か…!?」
ソニック「ああ、本当さ。」

スタン「ソニック…!俺、明日から学校に行くぜ…。」(ベチッ!!)
ソニック「絶対来いよ、ステアァン!!」

〜終わり〜


ミント「えぇ〜っ!?www意味わかんないwwwソニックサイコパス過ぎでしょwww」
ショコラ「wwwww」

630:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:44 ID:OGQ

〜ミキメイ チューで大騒ぎ!〜


メイ「夜空の写真でも撮ろうかな〜!…って、ん?」(夜に外を歩いていては、なにかを見つけて)

ソニック「こんな静かな夜にスタンと過ごせて嬉しいぞ…。」(スタンにキスをして)
スタン「俺もだ、ソニック…。」

メイ「ヤバい!www撮っちゃお!www」(こっそりと後ろから写真を撮って)

翌朝

メイ「ミキ〜!昨日いい写真が撮れたんだ!」
ミキ「ホントですか!?見せてください!」(目を輝かせて)
メイ「はい!」(笑顔でスタソニの写真を見せて)

ミキ「えっ…!?なんですかこれ!?この2人はこんなことしてたんですか!?」(引き)
メイ「そうだよ!だからこの写真があるんじゃない!」
ミキ「……やめなさい。」
メイ「えっ、なんで?」

ミキ「こんなの新聞に載せたら怒られますよ!?こういうのを隠し撮りっていうんですよ!?」
メイ「えぇ〜、いいじゃんいいじゃ〜ん!」

そして…。

いちご「見て〜!またミキとメイが新しい新聞作ったみたいだよ!」(掲示板を見て)
るる「なになに〜?…って。」
いちご&るる「なにこれ!?」

スタン「なんだお前ら、どうしたんだ?」
いちご「ねぇスタン、本当にこんなことしたの…!?」
スタン「なにをだ?…って、はぁ!?」

るる「スタン、るるにナイショでこんなことを…!?」(泣きそうになり)
スタン「違うんだ、るる!もちろんお前も愛しているが…!」

ミキ「だから言ったじゃないですか!」
メイ「面白いからいいじゃ〜ん!w」

その後、ソニックもエミーに怒られたのであった。

631:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:44 ID:OGQ

〜BLGL決めまショウ大会 もう1つのWデート〜


このは「スタソニがあるのなら、るるエミもあっていいんじゃない?」
キャンディ「そうだね!今度、この4人をBLとGLでWデートさせてみるよ!www」
ほのあ「えぇ〜、スタるるとソニエミじゃなくて!?www」
キャンディ「もう1つのWデートですw」
みんな「wwwww」

ななか「レイフラもGLになるよね?w」
キャンディ「あ〜!正直レイフラはNLって呼びたい!www」
らら「ひびふわみたいな感じ?w」
キャンディ「そう、それ!w」

このは「そんなこと言ったらソニレイがBLになっちゃうよwww」
ひゃっきー「似た者同士なんだから別によくない?www」
みんな「wwwww」

キャンディ「青組のBL三角関係…www」
シュクル「いったいソニックって何股かけてんの?www」

キャンディ「え〜っとね〜…エミーちゃん、スタン、レインボーダッシュ…。(指で数え)
3股もかけてるよ!wwwエミーちゃんかわいそ〜www」(指を3本立てた手を見せて)

このはたち「キャンディがスタソニを作ったんでしょ!www」

632:ましろ:2017/12/30(土) 20:44 ID:8GY

意見……いいですか?

633:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:45 ID:OGQ

〜魔法使いトリオVS後藤〜


後藤は家でサウスアフタヌーンラジオを聞いていた。

スタン『さぁ今日も騒ごうぜ〜!』
レッド『イェ〜イ!最高のパーティーになりそうだな!』
カイル『やめてよ!迷惑なんだよ!』
後藤「迷惑…か。だったら俺が代わりに消してあげるよ…。」(ふっふっふ…。)

そして…。

レッド「ラジオって久しぶりにやると楽しいよな〜!」
スタン「な〜!レッドのおかげで今日も盛り上がったぞ!」
レッド「本当か!?嬉しいぜ!」

スタン「俺たちは親友だから当然さ!
…あ!このあとソニックと遊ぶ約束があるから、またな!」(手を振りながら去り)

レッド「ああ、楽しんで来いよ!」(笑顔で手を振り)
後藤「チャンスだ!…お〜い、そこのお兄さん。」(怪しそうに笑いながらレッドに近寄って)
レッド「なんだ?」

後藤「さっき、あのヒーロー気取りはお前のことを親友だって言ってたよね?」
レッド「言ったぞ?だからなんだよ?」

後藤「やつはウソをついているんだよ。あいつにはもう親友がいるからね…。」
レッド「ウソって…どういうことだよ!!」

後藤「おやおや、知らないのかい?最近あいつのそばにはハリネズミがいるだろう?
ハリネズミがここに来る前、ヒーロー気取りはお前と仲良くしてくれた…。
だが、ハリネズミが来た時から、ヒーロー気取りはハリネズミのところに行ってしまった…。
つまり、お前は裏切られたんだよ。お前の一番の親友だと思っていたあいつが、移ってしまってね…。」

レッド「スタンは裏切るやつじゃねぇ!!俺だってあの2人と騒ぐ時あるしよ!!」
後藤「本当にあいつがお前のこと好きだったら、遊びに誘うハズさ。」(黒いリングを見せて)
レッド「なんだよそれ…って、うわぁ〜〜っ!!」(闇に包まれ)

後藤「大成功…。さぁ、ヒーロー気取りとハリネズミを倒すんだ!」
レッド「スタンめ、よくも裏切ったな…。ソニックもスタンを取りやがって…。」

634:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/12/30(土) 20:45 ID:OGQ

〜魔法使いトリオVS後藤2〜


ソニック「今日のラジオも面白かったぞ!」
スタン「サンキュー!ゲストとして出たかったら言ってくれよ!」
ソニック「ああ、出させてもらうぜ!」

レッド「見つけたぜ…。スタン、ソニック…。」
スタン「レッド!どうしたんだ?」

レッド「どうしたってなんだよ…。お前から裏切ったくせによ…。」
ソニック「スタン、なんかしたのか…?」
スタン「な、なにもしてないぜ…!レッド、裏切ったってなんだよ…?」

レッド「お前は俺のことを親友だって言ったよな?だが、どうせソニックの方が大事なんだろ?」
スタン「そんなことないぞ!レッドも俺の大切な親友だぜ!」

後藤「あ〜あ、ヒーロー気取りめ。自覚がないみたいだね。」(スタンたちのところにやってきて)
スタン&ソニック「またお前か!」

後藤「こいつは怒りを覚えたんだよ。こいつは最初からこの町にいたのに、
あとから来たハリネズミに親友を取られてしまったからね…。」(レッドを手で指し)

ソニック「俺はレッドを苦しめるためにスタンと遊んでるんじゃねぇ!!」
スタン「そうだそうだ!親友は1人だけってわけじゃないんだぞ!」
レッド「そんなこと言ったって、本当は俺がいて迷惑なんだろ?」

ソニック「…レッド、友情は自由なんだぜ。迷惑かどうか考えるのはお前次第だ。」
スタン「ソニックの言う通りさ。お前のおかげで今もラジオは続いているんだからよ…。」
ソニック「お前がいるから、今のメビウスブライトができたんじゃないか。」

スタン&ソニック「そう、レッドは俺たちにとって……一番大事な親友なんだ!!」(黄色い光に包まれ)
レッド「スタン…ソニック…!そうだよな、俺もお前らのこと大好きだぜ。」(気持ちが伝わっては、微笑み)
後藤「は…!?なぜだ、くやしくないのか!?」

レッド「地球外生命体め、俺が思ってもいないことを言わせやがって!」(こっちも光に包まれて)
スタン「地球外生命体だからこそ、なに言っても聞こえないのさ。行くぞ、みんな!」
スタン&ソニック&レッド「スティミュラス・エクスプロージョン!!」(炎を放ち)
後藤「うわぁ〜〜っ!!」(ぶっ飛び)

スタン&ソニック&レッド「やったぜやったぜやったぜ〜!」(飛び跳ねて)
スタン「レッド、大丈夫だったか?」
レッド「全然平気さ!ありがとうな!」(片手を差し伸べ)
スタン「当然さ!」(握手して)

レッド「ソニックもありがとうな!」(ソニックにも片手を差し伸べて)
ソニック「どうってことないさ!」(こっちも握手して)
レッド「やっぱりみんなでいると楽しいよな!」
スタン&ソニック「そうだよな〜!」
3人「アハハッ!」


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