キャンディ短編劇場【自作&二次創作小説】

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1:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:40 ID:7A6

こんにちは、キャンディです!

私はよく独り言板に短い小説を書いているんですけど、
その小説を小説板に書いて欲しいというリクエストをずいぶん前に親友がしてくれたんです!
なので、ココに書く事に決めました!

自作小説と二次創作小説のどちらも書くので、見てくれると嬉しいです!

309:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜塾で聞いた面白い話2〜


スタン…私
カルロス…同じ塾生の知らない子
ジャック…先生

カルロス「今日は父の日だけど、パパはアメリカにいるから!www」
ジャック「アメリカにいる親なんてめったにいねぇぞwww」
スタン「(アメリカってwwwすげぇなwww)」(横で聞いていて)

カルロス「そんで、パパに『お土産よろしくね〜!』って言うの!w
それで、『ああ、わかった!』って、キーホルダーやお菓子を買ってもらうんだ!www」

ジャック「父の日なのにパシられてるなwww」

310:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜二次創作板のミラクル☆コラボ小説 次回予告(予定)〜


ジャイアン「のび太!すぐ野球に来いよ!」
のび太「どうしよう…。またエラーになってなぐられる…。」

スタン「それなら俺に任せろ!俺がのび太の代わりをやってやるぜ!
つまり、俺とのび太が入れ替わるのさ!」

のび太「なんだか、ドラえもんの身代わりバーみたいだね!w」
スタン「次回のミラクル☆コラボは『スタンとのび太の入れ替わり大作戦』!お楽しみにな!」

(諸事情によって変更内容が出る場合がございます。)

311:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜洗脳ソング〜


のび太「ドラがおじゃんけんじゃんけん、ドラがおじゃんけんじゃんけん♪」
スタン「やwwwめwwwろwww洗脳されるわwwww」
のび太「ほっぺをあっぷっぷ〜グーの顔♪ww」
スタン「グー!ww」

のび太「あ、乗っかった!www」(スタンを指さして)
スタン「しまった!wwwこの歌はマジでヤバすぎる…w」

のび太「修学旅行で聞いた、あの歌も洗脳されるよねwww」
スタン「ああ、あれな!www」
2人「I don't want to go to bed〜♪アッハッハッハッハ!www」

ドラがおじゃんけんの歌は頭に残りやすいんだよね〜www

312:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜メビウスブライトに問題を出したよ!〜


キャンディ「上は洪水、下は大火事、これな〜んだ!」

スタン「事件。」

のび太「そんなのないよ〜?」

ティー・ジェイ「油をはったフライパン。」

マリオ「火をつけたフラスコ。実験中のね。」

ソニック「怪奇現象。」

レッド「魔法。」

313:キャンディ◆ok:2017/06/19(月) 22:58 ID:El6

〜ミラクル☆コラボで意味がわかると怖い話パロ2 ピップの箱〜


ピンポ〜ン♪

スタン「へ〜い!」(ドアを開け)

ピップ「こんにちは、スタンくん!
突然ですが、この箱はいかがですか?」(なにかの箱を持っていて)

スタン「なんだ、それ?スイッチがついてるぞ?」

ピップ「このスイッチを押すと、遠くに住んでいる、
あなたの知らない人が亡くなってしまうんです。」

スタン「マジかよ!?なんでそんなの持っているんだよ!」

ピップ「まぁまぁ、押してくれたら特別な紅茶をプレゼントしますので!」
スタン「うぅ〜…嬉しいような、そうでもないような…。」
ピップ「では、3日後に箱を取りに来ますので、その間にやってみてくださいね!」(立ち去り)


2日後の夜

スタン「どうせ知らないやつだし…。明日ピップが来るし…。」(思い切ってスイッチを押し)


そして、朝…。

ピップ「おはようございます!約束通り、特別な紅茶を差し上げますね!」
スタン「セ、センキュー…。本当に氏んじまったのか…?」
ピップ「はい。昨日の夜、遠い場所で1人亡くなってしまいました。」
スタン「マジかよ…っ!紅茶だけは感謝するからな…!」

ピップ「ありがとうございます!では、箱を回収しますね!」(箱を持っては、立ち去ろうと後ろを向いて)
スタン「あ、待てよ!次は誰に渡すんだ…?」

ピップ「……遠くに住んでいて、スタンくんの知らない人にお渡しします。」(振り向いて微笑み)

314:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:54 ID:El6

〜ゴッホとピカソの覚え方〜

私…ブロッサム
同じクラスのYちゃん…バブルス
同じクラスのAちゃん…バターカップ

バターカップ「次は美術のテストだよね。」(美術の教科書を開き)
バブルス「ゴッホとかピカソとか絶対出ると思う…。あと、浮世絵も。」
バターカップ「出るんじゃない?えっと、フィンセント・ファン・ゴッホか。」(ゴッホの絵を見て)

ブロッサム「ピカソはこれね!」(ピカソの絵を指さして)
バブルス「あ〜、そうだわ!パブロ・ピカソね!そして、これが…。」
ブロッサム&バブルス「フィンセント・ファン・ゴッホ。」

バターカップ「ゴッホはオランダで、ピカソはスペインだって!」
ブロッサム「フィンセント・ファン・ゴッホ・オランダ!wパブロ・ピカソ・スペイン!w」
バブルス「wwwww」
ブロッサム「リズムいいから覚えやすいわよ!www」
バブルス「言えてるwww」

バターカップ「こういう覚え方もどう?wオラフィンセント・ファン・ゴッホ、スペパブロ・ピカソ!w」
バブルス「名前みたいwww」
ブロッサム「オラは、フィンセント・ファン・ゴッホだ!ww」
バブルス「wwwww」

315:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:54 ID:El6

〜ミラクル☆コラボでゴチャゴチャうるせー!〜


カイル「時間なかったの?」
スタン「ゴチャゴチャうるせー!」

ブルー「ナンパはやめろよ。」
レッド「ゴチャゴチャうるせー!」

クレイグ「早く寝ようぜ。」
カートマン「ゴチャゴチャうるせー!」

316:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜私の好きな相手は素直じゃない〜


リア…私
ロキ…彼
サリー…同じ演劇部の1年生、Hちゃん
カリッサ…同じ演劇部の1年生、Rちゃん
ナンシー…同級生のEちゃん

サリー「リア先輩がやる役に会った髪型にしますね!」(リアのヘアアレンジをしていて)
リア「ありがとう〜…!」(微笑み)
カリッサ「ちょっとゴム借りますね!」

そして…。

サリー「わぁ〜!可愛くなった〜!」
リア「いいね〜…!」(ハーフアップになっていて)
サリー「ロキせんぱ〜い!見てくださ〜い!」
カリッサ「リア先輩のヘアアレンジです!役の子っぽくしてみました!」

ロキ「おぉ〜!確かに役の子っぽいね〜!…でも、リアじゃない。」
ナンシー「リアはリアだからね〜。」
リア「えっ…!?」

317:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜バレンタインでの出来事〜


ゆうか…私
ビンス…彼

ゆうか「ビ、ビンス…!こ、これ…!」(手作りチョコを渡し)

ビンス「えっ…?ありがと…。(もらい)
あげる事は大切だけど、みんなにはあげないの?」

ゆうか「だって、私…。ビンスの事、好きなの!」
ビンス「……俺、本命もらった事ないから嬉しいよ。でも、まだゆうかの事はわからないんだ…。」
ゆうか「…。」(下を向き)
ビンス「でも、キラってはいないから、友達としていこうよ。」

318:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜スタピプ あなたが好きだから〜


スタン「なぁ、ピップ…。どうしていつも俺を助けてくれるんだ…?
こんなに弱い俺の様子を見るのは、呆れるだろう…?」

ピップ「……スタンくんと僕は、親友じゃないですか!
例え負けても、世界中を守りたいスタンくんの思いが、僕にちゃんと伝わってくるんですよ!」

スタン「お、思い…?」
ピップ「はい。それに、僕は一生懸命なスタンくんが大好きですし…。」(ボソッ)
スタン「ピップ…!…うわぁぁぁっ!!いつもすまねぇな!!うわぁぁぁっ!!」(抱きついて大泣き)
ピップ「大丈夫ですよ。」(笑顔で頭をなで)

スタン「うっ…うっ…あっ…!」
ピップ「ん?」
スタン「ありがとうな…ピップ…!」
ピップ「あ、いえいえ〜!当然ですよ!(いつもはセンキューなのに…どうしてでしょうか…。)」

319:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 13:55 ID:El6

〜ギャラクシーパピヨン ごあいさつ〜


スタン「へい、というわけでやって参ったぜ〜!」
ブロッサム「私たちはギャラクシーパピヨン!サウスパークとパワーパフガールズのチームなの!」
バターカップ「悪いやつは私たちがやっつけるんだからね!」

カイル「…ねぇ、最初からこんなノリでいいのかな?」
クレイグ「わかんね。」
ピップ「まぁまぁ、おふたりさん!にぎやかでいいじゃないですか!」

バブルス「そうだよ!最強チームができたんだもん!」
スタン「確かにそうだよな!今日は本当にめでたいぜ!w」
ブロッサム「そうね!みんな、これから私たちをよろしくね!」

カイル「正直言って不安なんだけど…。」
クレイグ「安心しろ、俺もだ。」
スタン「どんだけ心配してんだよ、お前らwww」

320:キャンディ◆ok:2017/06/21(水) 21:21 ID:El6

〜スカッとミラコラ 短期な先生を撃退!〜

※実際に私の体験談を元にしていますw

本家スタン…私
スタン…私の母
ブルー…先生

カートマン「やりぃ〜!スカッとミラコラの時間だぜ〜!」
パイン「エリック、第1回目の放送はどんなのなの?」
カートマン「今回はな、困った先生への対応だぜ!」
パイン「どんな対応をするのかな〜?楽しみ〜!イェ〜〜イ!」


※ここから弟くん視点

これは、俺が小学1年生の時の話なんだ。ある日の昼休みに…。

ブルー「弟くん、この教室にある本を持っていっただろ。」(学級文庫の本棚を整理していて)
本家スタン「えっ…?いや…。」
ブルー「学校のなんだから、勝手に持っていくなよ!ドロボー!!」
本家スタン「そんな…!」(泣き出し)
ブルー「明日、警察だからね!!」
本家スタン「イヤだ!!」

俺の先生は、なんの疑いもなく決め付けてきたんだ。
そして、翌日…俺は熱を出してしまった。

本家スタン「う〜ん…。」(苦しそうに寝ていて)
スタン「大丈夫か?かわいそうなやつだぜ…。」

そしてこのあと、スカッとする出来事が起こったんだ。

スタン「お前が1年担任のブルーだよな?弟から聞いたんだけどよ、本がないんだって?(学校に電話して)
なんていうタイトルなんだ?教えてくれよ!そうしねぇとわかんないだろ!?」

ブルー「えっ…。えっと…。待ってね。
……ごめん、全部あったわ。」

スタン「はぁ!?」
ブルー「本が全部ナナメに倒れていたからさ、ないように見えたよ…。」
スタン「あっそ。じゃあな。」(電話を切り)
本家スタン「ありがとう、兄ちゃん。」(微笑み)

兄ちゃんのおかげで、先生に勝つ事ができたんだ。

321:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜Wスタン かっこいい去り方〜


スタン「なにがあっても、俺がついてるからな。」(本家スタンの頭をなで)
本家スタン「ありがとう、兄ちゃん!」

スタン「弟のためなら当然だぜ!俺は正義の味方だから、
なんかあったらいつでも言ってくれよ!」(ほうきにまたがっては、窓の外へ飛ぼうとし)

本家スタン「うん!…って兄ちゃん、どこ行くの?」
スタン「えっ…wヒーローっぽく飛び去ろうとしていてだな…w」(止まり)

本家スタン「ここ、家だよ?w」
スタン「ああ、そうだったわwww」
スタン&本家スタン「wwwww」

322:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜メビウスブライト 俺はマジでバナナイカ〜


スタン「俺の戦闘力はバナナイカですw」
のび太「本当に?www僕だって勉強も運動もバナナイカだよ?www」
ティー・ジェイ「俺も俺も!wwマジバナナイカ!www」

マリオ「なにそれwバナナイカって、あの歌の?ww」(「メビウスブライト替え歌シリーズ」を参照)
スタン「そうさ!つまり、『バナナ以下』って意味だぜ!www」
マリオ「あぁ〜!そういう事か!ww僕だってキノコ取らないとバナナイカになっちゃうんだよ〜?www」
のび太「だよね〜!ww」

彼らにとって、バナナのレベルはいくつなのだろうか…。

323:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜ミラクル☆コラボでゴチャゴチャうるせー!2〜


※キャラ崩壊注意?

後藤「代表は俺だ。」
スタン「ゴチャゴチャうるせー!」

ナンシー「カツゼツ直して。」
ロキ「ゴチャゴチャうるせー!」

ドラえもん「昼寝しすぎだよ。」
のび太「ゴチャゴチャうるさい!」

324:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:27 ID:El6

〜キャンディ作品の主人公たちが、理科についてツッコんだようですw〜


※キャラ崩壊注意?

スタン「顕微鏡の一部の名称を覚える必要あんのか?」

のび太「化合とか将来使わないよね?」

ティー・ジェイ「マグマの粘り気とか話してどうすんの?普段マグマ見ないよね?」

マリオ「地層の話をする理由を教えてよ。」

ソニック「電力を求める意味とは。」

レッド「力を合成や分解する意味はなんだ?」

おそ松「仕事は仕事だろうが!」

325:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:28 ID:El6

〜キャンディ作品の主人公たちが、理科についてツッコんだようですw その2〜


トワイライトスパークル「等粒状組織、斑状組織ってなによ!ただ覚えにくいだけじゃない!」

やすな「ボルトとかワットとかどうでもいいよ!」

ブロッサム「支点、力点、作用点ってなによ!力が効いていればそれでいいのよ!」

キャンディ「実験しても意味ないじゃん!教科書に結果が書いてあるんだからさ…!」

リア「フレミングの左手の法則なんてどうでもいいよ…!」

アキ「脊椎動物とか、節足動物とか、普段気にしないよね?」

レン「合弁化類、離弁化類ってなに?花は花だよ?」

メグル「細胞分裂するまでの順番を答える意味を教えてほしいわ。」

326:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:28 ID:El6

〜母からの体験談 幼稚園バスを見送ったら…。〜


博士…私の母
ブロッサム…私
バブルス&バターカップ…他の園児たち
スタンの母&カイルの母…ママ友

※ブロッサム視点

これは博士から聞いた話よ。私が幼稚園へ体験入園をする時に…。

博士「さぁガールズ、言っておいで。」
ブロッサム「行ってきます、博士!」(バスに乗っては、笑顔で手を振り)
バブルス&バターカップ「行ってきま〜す!」(こっちも手を振っては、バスが幼稚園へ向かっていき)

スタンの母「聞いて〜、いつものカフェで新メニューが出たのよ〜!」(博士の横で話し始め)
カイルの母「本当!?あそこは本当においしいのよね〜!実際に食べたの?」
スタンの母「もっちろんよ〜!とってもおいしかったわ〜!」
博士「(やばい…、全然話に入れない…。)」(気まずくなってきて)

その後もスタンのお母さんたちは、ずっと立ち話をしていたんだって。
体験入園だったから、帰りが早かったの。だから1、2時間後に…。

ブロッサム&バブルス&バターカップ「ただいま〜!」(バスがやってきては、バスから降りて)
博士「ええっ!?もう帰ってくる時間になったの!?さっきの時間はなんだったんだ…。」

私が本入園してから、博士は私たちを見送ってからすぐ帰るようにしたんだって。

327:キャンディ◆ok:2017/06/23(金) 23:28 ID:El6

〜スカッとミラコラ2 塾のプリントが行方不明〜


ピップ…私
ブルー…私の父
めろん…私の母
カイル…塾のK先生
スタン…塾長のH先生

※ピップ視点

カートマン「今回は『塾のプリントが行方不明』だぞ!」
パイン「プリントはどうなったのかな?気になる〜!」

これは、僕が塾に行った時の話です。

スタン「へい!夏期講習の時間割決めのプリント、まだ出してないやつは出すんだぞ〜!」
カイル「ピップは持ってきたかな?」
ピップ「まだです…。」
カイル「そっか!じゃあまた次回に持ってきてね!」
ピップ「はい!」

そして家に着き…。

ピップ「ブルーさんに夏期講習のプリントを渡したっきりでしたよね?」
ブルー「えっ?ちゃんと時間を書いてピップに渡したハズなんだけど…。」
めろん「部屋にあるんじゃないかしら?もっと探してみるといいわよ。」
ピップ「わかりました!」

そのあと、部屋でカバンやファイルの中をチェックしてみたのですが、見つかりませんでした。
そして僕は、次に塾に来た時、新しいプリントをもらおうと考えたのです。

2日後に塾で…。

カイル「プリント持ってきた?」
ピップ「それが…なくなっちゃいまして…。新しいのをくれませんか?」
カイル「わかった!待っててね!」(席を立ち)

カイルくんが戻ってきたあと、まさかの出来事が起こったのです。

カイル「……ピップのあったよ!w」
ピップ「ええっ!?出てました!?www」
カイル「うんwww出した記憶なかった?www」
ピップ「はい…すみませんw」
カイル&ピップ「wwwww」

そして僕は家に帰り、ブルーさんとめろんさんに謝りました。
ほんと↑ごめん↑なさい↓(←バターカップ「私の真似!?」)

328:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:38 ID:El6

〜メビウスブライトのみんなに、ミラコラのナンジャモンジャをやらせてみたwww〜


スタン「まずは俺の番な!ほいっ!」(カードをめくっては、スタンのカードが出てきて)
ソニック「スタンじゃねぇかwww」
スタン「俺が俺をひいてるwwwそして俺にアダ名をつけるというんだな?ww」
みんな「wwwww」

スタン「じゃあ、この俺はな……『マリア様と呼ばれし者』。」
みんな「wwwww」
のび太「次は僕だね!……ロキくんが出てきたwww」
レッド「よかったな!wお前の兄貴だぞ!www」
のび太「wwwじゃあね〜…『キャプテン・メガネ』!」
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「よっしゃ、俺だ!……あ、なんだっけ…w」
マリオ「あ、あ、え〜っと…。」
スタン&レッド&ソニック「マリア様と呼ばれし者!www」
ティー・ジェイ「あ〜!www」
マリオ「そうだったwwwなんで2人しか出てないのに忘れちゃうんだろうww」

ティー・ジェイ「俺、元の名前を言っちゃうところだったwww」
みんな「wwwww」

329:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:39 ID:El6

〜アクマーツの次にできた敵!?〜


後藤「スタンはよくメビウスブライトのみんなといるからな、
そいつらを操ってスタンを消してやろう…w」(怪しい笑顔を浮かべ)

ソニック「ふんふんふ〜ん♪」(気持ちよさそうに歩いていて)
後藤「あいつはメンバーの1人であるハリネズミじゃないか…。よしよし、使えるぞ…w」(遠くの木から隠れていて)

ソニック「…お、こんな所にリングが!ラッキー♪(ソニックのアイテムである、リングを拾って)
…ん?な、なんだ…って、うわあああああっ!!」(リングが黒く染まっては、闇に包まれ)

後藤「計画通り☆リングに仕掛けをしておいたのさ…w」
ソニック「スタンはどこだ…。今から消し去ってやる…。」

330:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:39 ID:El6

〜スタソニ お前の事は知っている〜

ソニック「スタン…ここにいたのか…。」
スタン「へいソニック!調子どうだ?」
ソニック「最悪だ…。なぜならお前がいるからな…。」
スタン「ど、どうしたんだよ…。俺、なんかしたか?」

ソニック「そうさ、お前自体存在しているからさ…。今すぐ消してやる…!!」(襲い掛かり)
スタン「うわぁぁっ!!スタン・ライトニング!!」

ソニック「うわああああっ!!ううっ…!くっ…!……ん?」
(しびれて苦しんでいては、スタンが片手を両手で包むように握っていて)

スタン「わかってる…お前が心の中で泣いているという事を…。
どうせ後藤だろ?お前はそんな事しないって、俺はちゃんとわかってるからな…。
だから…元に戻ってくれ!目を覚ましてくれ!」
(悲しそうな顔でスタン・スマイリー・レインボーを心の中で唱え)

ソニック「…ス、スタン…。」
スタン「!!」(顔を上げ)
ソニック「あっ…ありがとうな…。」(スタンの魔法が伝わっては、少しずつ元に戻ってきて)

スタン「…!!いえいえだぜ、俺たち親友だろ?ミラクルタウンの住人はみんな親友だからな!
ただし後藤、お前はダメだ!絶対に倒してやるからな!!」(ビシッと人差し指を立てて)

331:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:39 ID:El6

〜ソニック釣り大作戦〜


ナックルズ「ソニックのやつ、また洗濯サボったな…。あれほど頼んだのによ…。」
ソニック「あ〜…あいつゴチャゴチャうるせぇなぁ〜…。」(部屋でゴロゴロしていて)
ナックルズ「…そうだ!お〜い、ソニック〜!」
ソニック「なんだ〜い?」

ナックルズ「チリドッグ食うか?」
ソニック「な、なんだと!?食うに決まってるだろ!w」(部屋から飛び出してリビングに向かい)

ナックルズ「残念だな、簡単に食わせるとでも思っていたのか?w(チリドッグを片手に持っていて)
ほしかったら洗濯物を干してから……って、あれ?ないぞ?」(いつの間にかなくなっていて)

ソニック「ん〜?さっきなんか言いかけていなかったか〜?
まぁいいや、チリドッグはありがたくもらったからな!サンキュー!ww」
(実は音速で走りながら奪っていたので、すでに食べていて)

ナックルズ「ああっ…くそっ…!」

332:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:40 ID:El6

〜スタソニ 鏡の前で…。〜


スタン「鏡よ鏡、世界一足が速いやつは誰だ?ww」(全身鏡の前に立ってふざけていて)
鏡「それはソニック様です!w」
スタン「キェェェアァァァァシャベッタァァァ!!」

ソニック「アハハッ、ドッキリだいせいこ〜う!イェ〜イ!ww」
(「ドッキリ大成功!」と書いてある看板を持っていては、全身鏡の後ろから出てきて)

スタン「ふざけんなよwwwハッピーセットになっちまったじゃねぇかwww」
ソニック「wwwww」

333:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:40 ID:El6

〜青組の徒競走〜


レインボーダッシュ「僕は世界一強いアイアンポニーなんだ!」
ソニック「俺は世界一速いハリネズミなんだ!」
スタン「俺は世界一かっこいい魔法使いなんだ!だから…絶対に…!」

3人「負けてたまるかぁぁぁっ!!」(走り出し)
ブルー「おい待てよ、まだ『スタート』って言ってないぞ。つまり、フライングだよ。」
3人「………。」(その場でフリーズ)

334:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:40 ID:El6

〜ミラクル☆コラボの修学旅行4 夜の作戦〜


スタン…私
のび太たち…同じ部屋のみんな

レッド「あ〜、みんなでマネキンごっこしてぇな〜w
みんな、聞いてくれ!俺が手をたたいたら止まってくれよ!」

スタンたち「スタこまっ☆」
レッド「じゃあ、1回行くぞ〜!」(パン!)
みんな「………。…wwww」

スタン「おもしれぇなwww」
マリオ「ねぇこれでさ、見回りを黙らせない?ww」
スタンたち「おぉ〜!いいね〜!ww」
ソニック「ついでに点呼でごまかそうぜwww」
スタンたち「それもいいね!www」

レッド「じゃあ番号も決めるか!俺は1番な!」
ソニック「スタンは最後にやってくれよ!」
スタン「ああ!」

ソニック「いいか?俺が『ただいまから点呼を取る!』って言ったらやるんだぞ!w」
スタンたち「へ〜い!ww」
レッド「なら最初はガヤガヤしようぜ!www」

みんな「ワハハハハハ!ガヤガヤ!ww(「パタ…パタ…。」と足音が聞こえてきて)
あ、やべっ!」(慌てて布団にもぐり)

おそ松「どうも〜!w」(部屋のドアを開け)
スタンたち「お前かよ!www」

335:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:41 ID:El6

〜ミラクル☆コラボの修学旅行5 夜の作戦2〜


スタン…私
のび太たち…同じ部屋のみんな
ブルー…先生

おそ松「ごめんな、トイレ行っててよ…w」
ソニック「なるほどなwwwお前も点呼取るか?ww」
おそ松「やるやる!すっげぇ響いてたよwww」
スタンたち「マジで!?www」

ティー・ジェイ「まぁそうだろうねwww君は6番目でいい?締めはスタンだから…。」
おそ松「いいぞ!」
のび太「じゃあ早速やろうよ!」

スタンたち「お〜っ!w(「カツ、カツ…。」と足音が聞こえてきて)
あ、来た!ww」(小声で)

ブルー「ほら早く寝ろ…。」(部屋のドアを開けて)
レッド「……。」(パン!)
みんな「……。」(シーン…。)

ソニック「ただいまから点呼を取る!」
レッド「1!」
ティー・ジェイ「2!」
ソニック「3!」
マリオ「4!」
のび太「5!」
おそ松「6!」
スタン「7!」

ソニック「以上、7名そろっています!w」
スタンたち「おやすみなさ〜い!www」(手を振り)
ブルー「ふざけてないで早く寝ろ!!」

336:キャンディ◆ok:2017/06/27(火) 07:41 ID:El6

〜悪魔でも恋がしたい!〜


ダミアン「なぁ、アクル…。我はお前と気が合うなって前から思っていてな…。」
アクル「我もそう思うぞ。いつも闇の中で遊んでいるからな。」(666レスを取った時のお祝いの事)
ダミアン「ああ。そこで言いたい事があるんだ…。」
アクル「なんだ?」

ダミアン「我はアクルの事が…好きなんだ!」
アクル「…!!」
ダミアン「だから、これからも…楽しい夜にしようではないか…!」
アクル「そうね。そうするとしよう。実は…我もあなたが好きなんだ。」

ダミアン「感謝する。よろしく頼むぞ。」
アクル「ああ。」

337:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:42 ID:5m.

〜ミラクル☆コラボ学園19 もしも後藤が先生になったら…。〜


スタン…同じクラスだったMくん
ソニック…同じクラスだったHくん
後藤…英語担当だったO先生

スタン「ソニック〜、ソニック〜!後藤に一言!w」
ソニック「えっ?くたばれ。」(真顔)
スタン「センキューwww」(紙になにかを書き)
ソニック「なんだ?それ。」

スタン「ヤツのプロフさ!wみんなからあいつの特徴や感想をもらっているのさ!www」
(紙には「キモい」や「ロングあご」など書かれていて)

ソニック「ロングあごwwwww」(「long ago」とかけていて)
スタン「あごの回収☆」(弟くんのセリフを逆再生した時に出てきた空耳)
スタン&ソニック「wwwww」

338:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:42 ID:5m.

〜Wふんわりレストラン4 メビウスブライトの作戦〜


後藤「静かにしろ、この店をぶっ飛ばしてやる!」(店に入り)
アーロン「どんだけ来るんだ!?」
みるく「お客様、困ります…!」

スタン「ちょうどいいなwww」
シュガー「どうして?」
スタン「実は、俺たちメビウスブライトは作戦を考えていてな!w」
ソニック「そうさ、だから俺たちに任せろ!」
シュガー「うん!」

後藤「なにしてんだ!早くメニューよこ…。」(「よこせ」と言いかけて)
レッド「……。」(「パン!」と手をたたき)
みんな「……。」(シーン)
後藤「…は?」
シュガー「えっ…?」

ソニック「ただいまから点呼を取る!」
レッド「1!」
ティー・ジェイ「2!」
ソニック「3!」
マリオ「4!」
のび太「5!」
スタン「6!」

ソニック「以上、6名そろっています!」
スタンたち「ありがとうございました〜〜!!www」(両手を振り)

後藤「…くだらねぇ、なんなんだよあいつら…。」(店を出て行き)
みんな「やった〜!」
シュガー「ありがとう、スタンくんたち!」
スタン「いえいえだぜ!なにかあったらメビウスブライトにお任せさ☆」

339:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:42 ID:5m.

〜メビウスブライト みんなはどうやって飛ぶ?〜


キャンディ「空を自由に飛びたいな〜♪はい!」

スタン「ほうき!」

のび太「タケコプター!」

ティー・ジェイ「飛行機!」

マリオ「羽マリオ!」

ソニック「カオスエメラルド!」

レッド「無重力!」

340:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:43 ID:5m.

〜メビ松さん2 メビウスブライトでおそ松さんのクリスマス回パロ〜


スタンたち「お願いだ、デートしてくれ!!」(土下座)
るる「お願い、帰って!」(こっちも土下座)
スタンたち「お願いだからデートしてくれ!」
るる「お願いだから帰って!」

スタンたち「デート!」
るる「帰って!」
スタンたち「デート〜!」
るる「帰って〜!」
みんな「わ〜わ〜わ〜!」(うつぶせになって手足をジタバタ)

スタン「るる…どうしてもダメか?」
るる「スタンはOKなの。他のみんなには1人ひとり彼女がいるじゃない。」

ソニック「るる、最高のプレゼントをやるから…!」
るる「プレゼントはもらうよ。」

レッド「他になにしてほしいか?」
るる「帰ってほしいの。」

341:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:44 ID:5m.

〜メビウスブライトにミラコラのナンジャモンジャをやらせてみたwwwその2〜


スタン「新しいあだ名をつけようぜ!」
のび太「それいいね!」
ティー・ジェイ「前回と同じ名前だったら、つまんないもんね!」

スタン「ああ!だからやるぞ!前は俺からだったから…、
今回は反対回りでやろうぜ!レッドからな!」

レッド「おう!…ほいっ!誰だ?こいつ…ww」
スタン「ジャックだなwww俺の友達だぜ!w」
ソニック「こいつ、俺みたいに泳げないんだよなwwwでも、速くは走れないやつなんだぜ!www」

レッド「そうなのか!wwwじゃあな……『ダメダメソニック』!w」
ソニック「お前さぁ〜!www」
みんな「wwwww」

ソニック「あ、次は俺の番か!……またスタンかよwww」
マリオ「出た〜wwマリア様と呼ばれし者www」

ソニック「そうだなwwでも、つけ直すんだろ?
そうだな…じゃあ…『カーネル・サンダースの子孫』!ww」

ティー・ジェイ「俺が考えたやつじゃんwww」
みんな「wwwww」

マリオ「じゃあ次は僕ね!はいっ!…あ〜、えっと…!」
のび太「マリア様と呼ばれし者!!」
レッド「違うぞ。別のやつだぞ?…あ、カ…!」(言いかけて)
ティー・ジェイ&ソニック「カーネル・サンダースの子孫!!wwww」

マリオ「あぁ〜wwwまた忘れちゃってたwww」
レッド「遅かったぜ〜www」
スタン「ライトニングフライドチキン作ってやろうか?www」
みんな「wwwww」

342:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:44 ID:5m.

〜Wスタンとデザート〜


スタン…私の姉
本家スタン…私

スタン「おやつ食おうぜ!」
本家スタン「いいね!なにがあるの?」

スタン「ティラミスとか、チョコカップケーキとか、シュークリームとかあるぜ!(冷蔵庫を開けて)
俺はティラミスだ…。(ティラミスを取って、声を低くし)

本家スタン「俺はこれをもらおう…。」(マネしながらチョコカップケーキを選び)
スタン「これはなんだ…。」
本家スタン「チョコだ…。」

スタン「さぁ、食うぞ…。進め…。」(台所からリビングへ向かい)
本家スタン「おう…。」
スタン&本家スタン「フッフッフッフッフ…ハッハッハッハッハ…w」

以上、マフィアごっこでした!w←なんだよそれは!

343:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:44 ID:5m.

〜もしもソニックがピザ屋をやったら…。〜


ソニック「へい!ソニックピザへようこそだぜ!出前もOKだからな☆(ウインクしては、電話が鳴り)
へいへ〜い、こちらソニックピザだ!」

スタン「俺は後藤だ!お前のピザを全部よこせ!w」(後藤の声真似をして)
ソニック「オッケ〜イ、100種類あるけどいいか?www」
スタン「100個もか!もらうぜ!」
ソニック「あいよ!光の速さでお届けするぜ!!」(音速で走り出し)

そして…。

ソニック「へいお待ち〜!注文通り、100種類ずつ持ってきたからな〜!」(後藤の家のドアを開け)
後藤「…は!?頼んだ覚えねぇけど!?」
ソニック「なんだよ、せっかく100個も持ってきたんだぜ〜?wいらねぇのか〜?www」
後藤「まぁいい、ラッキーとしてもらっていこう。」
ソニック「ありあとやした〜〜!!www」

次の日

スタン「うまくいったぜ☆」
ソニック「やっぱりお前かwwwナイスwww」
後藤「食い切れるか……!!」(苦しくなってきて)

344:キャンディ◆ok:2017/07/01(土) 12:44 ID:5m.

〜部活であった事〜


グレッチェン…部長のSちゃん
ティー・ジェイ…Hくん
ビンス…Yくん
スピネリ…Eちゃん
アキ…私
エミ…1年生のHちゃん

グレッチェン「今日は個人練習ね!」
スピネリ「ティー・ジェイの顔面にぶつけてやるわよ!www」(消しゴムを投げようとして)
ティー・ジェイ「早くしろよwww」(両手で顔を覆っていて)
ビンス「よし、来い!w跳ね返してぶつけてやる!ww」(したじきを持って、ティー・ジェイの後ろに立ち)

グレッチェン「…どうする?練習する?」
アキ「うん、やろうか…。」
エミ「こっちでやろうよ!」(部室へ誘って)
グレッチェン「そうね!行こうか!」

そして…。

グレッチェン「はぁ…。なんなのよ、あの子たち…。」(ティー・ジェイたちの事を愚痴り)
エミ「遊ぶ方が悪いのよ!盛り上がりすぎよね!」
グレッチェン「うんうん!アキはどう思う?」

アキ「スピネリちゃん、アドバイスしてくれるのは嬉しいんだけど…。」
グレッチェン「スピネリってちょっとキツいところあるよね…。」

アキ「うん…。ティー・ジェイを保留しようかなって考えているの。」
グレッチェン「保留?もう好きじゃない?」
アキ「……。」(下を向いて)

グレッチェン「ティー・ジェイもたまにキツい事言うよね…。
相手にしなくてもいいのよ!アキの方がちゃんとしているんだから!」

アキ「グレッチェンが部長でよかったよ!だって、しっかりしているもん!
なにかあったら言ってもいいんだよ?」

エミ「私もグレッチェンに感謝しているわ!」
グレッチェン「ありがとう〜!」

345:キャンディ◆ok:2017/07/02(日) 19:36 ID:5m.

〜ミラクル☆コラボ長編小説 次回予告〜


るる「るるのリボンがなくなっちゃったの!」
クレイグ「昨日まではあったのか?どこかで落としたんじゃね?」

スタン「クレイグ、お前は探偵になるつもりか?w
それならお前はシャーロック・クレイグだ!w」

クレイグ「なんだよそれは!変な名前つけてんじゃねぇよ!!」

スタン「次回のミラクル☆コラボは、
『るるのリボンを探せ!シャーロック・クレイグ誕生!』だぞ!お楽しみにな!」

(内容は諸事情によって異なる場合があります。)

346:キャンディ◆ok:2017/07/02(日) 19:36 ID:5m.

〜スタンが憧れている人って…?〜


ピップ「スタンくんっていいですよね〜。みんなの憧れなんですから。」
スタン「そうか?」
ピップ「はい、僕もスタンくんみたいに強くなりたいな〜って思う事があるんです。」

スタン「…!!…実は俺も…憧れのやつがいるんだよな…。」
ピップ「えっ、本当ですか!?」
スタン「ああ、俺がピンチになったらすぐに助けてくれる、優しいやつなんだ。」
ピップ「そうなんですか!そんな人がいるんですね!」
スタン「ああ!」

ピップ「ちなみに、誰の事ですか?」
スタン「…目の前にいるぜ?」
ピップ「えっ…?誰もいませんけど?」(辺りを見回し)
スタン「フフフ…。」

347:キャンディ◆ok:2017/07/02(日) 19:37 ID:5m.

〜Wソニックが誕生!?〜


ニセソニック「お前がソニック・ザ・ヘッジホッグか…。」
ソニック「お、俺がもう1人…!?」
ニセソニック「俺がこの世界を暗くしてやろう…。」
ソニック「どういう事だよ!俺のくせにそんな事言ってんじゃねぇ!!」

ニセソニック「俺が本物になってお前を消すか、お前を操って俺と暗い世界を造るか…。
さぁ、どっちがいいんだ…?フッフッフ…。」

ソニック「…なぁ、俺。世界を崩す前に聞いてくれ。(目を閉じて下を向き)
こっちの俺も後藤に操られて、今のお前のようになっちまった事があるんだ。(周りをウロウロ歩いて)
だが、すぐに戻る事ができたんだ。それは…スタンのおかげだからさ。」

ニセソニック「…だからなんだよ。」

ソニック「そんなスタンを、お前は消したいと思うか?(立ち止まっては、ニセソニックの所へ振り向いて)
お前が望んでいる世界を造ったら、スタンは喜ぶと思うか?」

ニセソニック「それは…。」(少し下がって)

ソニック「スタンのニセ者も、心が変わったんだ。それもあいつのおかげだからさ。
それでもお前は暗くしたいのか?スタンを喜ばせたいのか、悲しませたいのか…どっちがいいんだ?」

ニセソニック「…まぁ言われてみれば、明るくてもいいだろうな…。」(下を向き)
ソニック「だろう?だから自分同士で頑張ろうな、俺!」(ニセソニックの肩をポンッとさわり)
ニセソニック「ああ…!」

348:キャンディ◆ok:2017/07/02(日) 19:37 ID:5m.

〜メビウスブライトとニセソニック〜


ニセソニック「(本物の俺は今いないな…。ちょっとイタズラしてみるか!w)」
スタン「ソニックはなにしてるんだろうな…。」
のび太「わかんない…。」

ニセソニック「(よし、チャンスだ!)お待たせだぜ〜!」
マリオ「あ、来た来た!…って、あれ?」
ティー・ジェイ「なんか目が黒いね…。」
ニセソニック「うっ…!いや、これは、その…。」

レッド「なんだっけ?あれに似てるよな!え〜っと…あ、パンダ!ww」
スタンたち「それだ〜!www」
マリオ「ハリネズミがパンダになってんじゃないよwww」
ティー・ジェイ「ハリネズミ離れするなよwww」

ニセソニック「ホワイジャパニーズピーポー!!人間離れはわかるが、
ハリネズミ離れとか聞いた事もねぇぞ〜〜!!」(厚切りニセソニック)

スタン「この中の日本人はのび太しかいないぜ〜www」
のび太たち「wwwww」

ソニック「へいへ〜い、遅れてすまねぇな!」
ニセソニック「ギャ〜〜〜!!」
スタンたち「えっ!?」

ソニック「あっ、お前は…!」
ニセソニック「ううっ…!」
ソニック「俺の代理をしてくれたのか?wwセンキューwww」
スタンたち「代理ってwwww」
ニセソニック「あ、ああ…。」

349:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:54 ID:5m.

〜部活であった話 チャンバラごっこ編〜


ソニック…私
スタン…Hくん
ティー・ジェイ…Yくん
のび太…Eちゃん

のび太「見て〜!こんなのあったよ〜!w」(部室から木の棒を持ってきて)
ティー・ジェイ「すげぇwww」(木の棒をもらい)
のび太「ソニック、やっちゃいな!www」(もう1本の木の棒を持ってきては、ソニックに渡し)
ソニック「おう!ww」(木の棒をティー・ジェイの前で振り下ろして)

ティー・ジェイ「とりゃ〜〜!www」(こっちも振り下ろして)
スタン「ソニック、これ使え!w」(雷の剣をソニックに渡し)

ソニック「サンキュー!お前の遊び相手はいなくてもいいぜ〜〜!!www(もらい)
はぁ〜〜っ!!」(ティー・ジェイの木の棒に剣をぶつけると、雷の剣が折れ)

みんな「あ〜〜っ!www」
スタン「wwwww」(床に伏せて大爆笑)
ティー・ジェイ「てこの原理がすごかったのか、ソニックの腕力が強すぎたのか…ww」(テープで剣をつなぎ)
のび太「だったら代わりにこれ使いなよ〜!ww」(ピコピコハンマーを持ってきて)

ティー・ジェイ「新しいのが出てきたなwwwそれそれ〜!www」(スタンの頭をたたくと、ハンマーが壊れ)
みんな「また壊れたwww」
スタン「wwwwwもう俺、1年分笑った気がするわwwww」
ティー・ジェイ「今日は呪われているなw本当にこれなんの部活?ww」(演劇部ですw)

私の学校の演劇部はなんでもありだよwww(特に先生があまり来ない平日はねw)

350:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:54 ID:5m.

〜メビウスブライト ライブがやりたい!〜


スタン「ミラクルタウンにライブ会場造る予定なんだが、どうだ?」
のび太「いいね!僕たちもやりたいな〜!」
ティー・ジェイ「俺も俺も〜!」

レッド「メイキングドラマとかも作るんだよな!」
スタン「そうさ!」
ソニック「コーデどうすんだよw」
スタン「もちろん着るぜ!…って事は、お前普段全裸かwww」
みんな「wwwww」

スタン「考えてみろよ、全裸だけど靴だけはいてんだぜ?www」
ソニック「ハリネズミだからしょうがないだろwww」

レッド「それなら俺もそうなるぞ?www」
スタン「お前は細い服でいいだろw」
みんな「wwwww」

マリオ「まぁ盛り上がりそうでいいね!」
スタン「センキュー!じゃあ造るぜ!1秒でな!w」
みんな「すっげ〜!さすが!www」

「メビウスブライトにライブさせたいな〜!」って思ったから書いてみただけwww←は?

351:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:55 ID:5m.

〜ミラクル☆コラボコント 幽霊の出る旅館〜


カイル…客役
ピップ…旅館の人役
カルロス…幽霊役
スタン…警察役

ピップ「あなたのお部屋はこちらになります!」(部屋に入り)
カイル「わぁ〜、キレイだね!」

ピップ「ありがとうございます!この旅館にはルールがあるので、守ってくださいね。
1つ、帰る時は忘れ物がないかチェックすること。2つ、お部屋をキレイにすること。
そして3つ、幽霊が出るというウワサが出ているけど、気にしないこと。」

カイル「ちょっと待って!3つ目はなんて…!?」
ピップ「ですから、幽霊が出るというウワサがあるけど、気にしないこと…です。」
カイル「どういう事!?急に言われても困るよ!」
ピップ「ルールは以上です。失礼します。」(部屋から出て)

カイル「ま、待ってよ…!はぁ、これじゃあ夜寝れないよ…。
ろうそくを用意しなくちゃ…!…ん?」

きっと来る〜きっと来る〜♪(どこからか歌が流れ)

カイル「わぁっ!?なに!?」
カルロス「やぁ♪」(押入れから登場)
カイル「ええ〜〜っ!?」

352:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:55 ID:5m.

〜ミラクル☆コラボコント 幽霊の出る旅館2〜


ピップ「お客様、どうしました!?」(カイルの声を聞きつけては、部屋に入り)
カイル「出た!幽霊出た!」(カルロスを指さして)
カルロス「違うよ、僕は驚かせるつもりは…!」
カイル「うるさい!!警察呼ぶからね!!」(スマホで連絡して)
ピップ&カルロス「ちょ、ちょっと…!」

スタン「へい!どうしたんだい?」(部屋に入り)
カイル「あ、おまわりさん!そこにいる幽霊を追い出してよ!」
スタン「幽霊…?あ、お前は…!」
カルロス「君は…!」
カイル「えっ、どうしたの!?」

スタン「こいつ、俺の古い友人なんだ…。でも、事故で亡くなっちまってよ…。」(泣き出し)
カルロス「そうなんだよ…。君は今、警察として働いているんだね…。」
スタン「そうさ…。だから忙しいせいで墓参り行けねぇんだよ!!ちょっと今行ってくるわ!」(走って出て行き)

カイル「目の前にいるんだから、今ここでお供えしてもいいじゃん!」
ピップ「旅館でお供えされても困りますよ…!おまわりさんも仕事ちゃんとしてください!」

353:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:55 ID:5m.

〜ソニックピザ2 クレームはノンノン!〜


プルルルル♪

ソニック「へい!こちらソニックピザだ!」
ナックルズ「ソニック、お前は本当のピザを知らないのか!?」
ソニック「どういう事だ〜い?w」

ナックルズ「メニュー見てみたんだが…カオスエメラルドピザってなんだよ!!」
ソニック「俺の自信作さ☆うまいぞ〜!w」
ナックルズ「食えるか!食い物もカオスエメラルドも粗末にするなよ!!」
ソニック「これだから困るんだよなぁ〜、クレーマーは!w」
ナックルズ「クレーマー扱いしてんじゃねぇ!」

ソニック「…あ!じゃあ、モンスターペアレントか?w」
ナックルズ「ペアレントの意味わかってんのか!?」
ソニック「じゃ、オレオレ詐欺師☆」
ナックルズ「オレオレ言ってねぇし、金取ろうとはしてねぇよ!!」

ソニック「…確かにお前はどれでも当てはまらないよな、相棒!w」
ナックルズ「うるせぇ!!」
ソニック「相棒と言われて嬉しいんだろ〜?wツンッデレ、スイッチ♪」(ガチャ)
ナックルズ「なんだよそれは…って、おい!!」(ツー、ツー、ツー)

ソニック「カオスエメラルドピザは、食ったらみんなスーパーソニック化さ☆
そんなスゴい作品にクレームを言うのは受け付けないぜ!w」

354:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:55 ID:5m.

〜スタソニ HOT LIMITの替え歌〜


ソニック「後藤マジ〜髪の毛ボサボサ〜得意な技はスタンsage〜♪www」
スタン「アッハッハッハッハ!www俺も違うバージョン考えてあるぜ!www」
ソニック「マジ!?www」

スタン「ああwww後藤ウザい〜ヤンデレ自己中〜パワパフたちより幼稚すぎ〜♪www」
ソニック「後藤なんかとパワパフを比べてんじゃねぇよwwwパワパフがかわいそうだろwww」
スタン「確かにパワパフの方が全然いいもんな!www」

ソニック「ああwww俺も、もう1つ考えてあるんだぜ!www
後藤マジ〜なりきり向いてない〜見た目も心も小学生〜♪www」

スタン「アッハッハッハッハ!wwwそれ後藤の前で歌おうぜ!www」
ソニック「よし、俺と合唱するかwww」
スタン「お〜っ!www」

みんなも歌ってみてね!w

355:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:55 ID:5m.

〜チーム・スタンとメビウスブライト〜


スタン「お前ら見ろよ、これがサウパラの俺だぜ!」(チーム・スタンのみんなを連れて)
サウパラスタン「へ〜い!元気か〜い?」(スタこま)
のび太たち「おぉ〜〜!!」

ミートピアスタン「面白い事を教えてやるぜ!
こいつにせんすを渡すとな…w」(せんすをサウパラスタンに近づけ)

サウパラスタン「お前ら全員、スタこまれ!」
みんな「スタこま〜〜っ!!」(ひざまずき)
ソニック「な、なんだこの…スタこまらなきゃいけない感じは…!」
サウパラスタン「ハリネズミもひっかかるほどの力があるとは、俺もビックリだぜ…。」

のび太たち「くっ…!!」(腹を立て)
キュアスカイ「やめろよ、ソニックたちはオモチャじゃないんだぞ?」
スタン「ちり化した俺、マジ最高だぜ!w」
キュアスカイ「どこがいいんだよ、このナルシストが!!せんす取り上げてやる…。」(サウパラスタンに近づき)

サウパラスタン「やめろ!スタスタしゃんしゃん、スタしゃんしゃ〜ん!」(水芸をし)
キュアスカイ「うわぁ〜〜っ!!」(逃げながらビショビショになり)
ティー・ジェイ「お見事!」
のび太たち「わ〜〜!」(拍手して)

キュアスカイ「どこが見事なんだよ!!ぬれちまったじゃねぇか!!」
スタン「サウパラの俺は面白いって事をメビウスブライトのみんなに見せたくてな!w」
ミートピアスタン「そうさ!だからせんすを持ってきて、協力してやったんだぜ!w」
キュアスカイ「だからって無理やりスタこまさせる事はないじゃないか!!」
チーム・スタンのみんな「ギャーギャーワーワー!」

のび太たち「ケンカするなよ(しないで)!!」
のび太「自分同士で仲良くする事もできないの!?」
チーム・スタンのみんな「……。」(ケンカをやめて)
スタン「じゃ、みんなでライブしたり、スタン・スマイリー・レインボーをかけるっていうのはどうだ?」
のび太たち「…!」

マリオ「スタンくんって自分には厳しいけど、」
レッド「力を合わせたらすごいよな!」
のび太「本当は仲良しなのかもね!」

356:キャンディ◆ok:2017/07/04(火) 21:56 ID:5m.

〜ミラクル☆コラボ学園20 魔法使い組の自習〜


スタン「このシリーズも20に行ったぜ〜〜!イェ〜〜イ!!」
カイル「うるさい!静かにして!…なんでブルー来ないのかな?」

レッド「忙しいから来れないらしいぜ!だから自習してろって言ってたぞ!」
スタン「マジで!?よっしゃ〜〜!!」
クレイグ「だからうるせぇっつってんだろ!!」
ザクロ「こいつらの事はほっといて、勉強しようぜ。」
クレオ「そうだな。」

ピップ「テスト勉強のために問題を出しますね!」(魔法書を読みながら)
ザクロ「出さなくていいわ!俺は1人で集中したいんだよ!!」
クレオ「そうだそうだ!だからスタンとやってろ!」
ピップ「はぁ〜い…。」(「ちぇ〜…。」みたいな感じで)

その頃、ブルーは…。

ブルー「ザクロとクレオはA○で…スタンとピップはCっと…。」
(実は職員室にいて、モニターで様子を見ながら評価をつけていた。)

357:キャンディ◆ok:2017/07/09(日) 13:05 ID:.ts

〜黒目ソニックに魔法をかけても…。〜


スタン「また後藤のせいでこうなったのか?
今戻してやるからな、スタン・スマイリー・レインボー!」

黒目ソニック「…は?」
スタン「き、効かない…!?」
ソニック「またお前かよwww」(黒目ソニックを見て)
スタン「ホワイハリネズミピーポー!!なんでお前は2人もいるんだぁ〜〜!!」←

358:キャンディ◆ok:2017/07/09(日) 13:06 ID:.ts

〜メビウスブライト ドリーミーマジックとライブ!?〜


スタン「お前ら、聞いてくれ!」
のび太「どうしたの?スタンくん。」

スタン「ドリーミーマジックのみんなが、ライブをする事になったらしいんだ!」
のび太たち「おぉ〜〜!!」
ティー・ジェイ「すっげぇ見に行きてぇwww」

レッド「ドリーミーマジックって、メアリーがいるんだろ?だったらすぐに行くぜ!」
ソニック「俺も音速で会場へ突っ走ってやる!」

マリオ「いいね〜!でも、僕たちもライブするんでしょう?
だったら一緒にやってみたいな〜!」

スタン「だよな!コラボできるかもしれないぞ!メアリーたちのために頑張ろうぜ!」
みんな「お〜〜っ!!」


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