キャンディ短編劇場【自作&二次創作小説】

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1:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:40 ID:7A6

こんにちは、キャンディです!

私はよく独り言板に短い小説を書いているんですけど、
その小説を小説板に書いて欲しいというリクエストをずいぶん前に親友がしてくれたんです!
なので、ココに書く事に決めました!

自作小説と二次創作小説のどちらも書くので、見てくれると嬉しいです!

440:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:57 ID:1Mo

〜スタソニ ソニックゲームをプレイ〜


スタン&ソニック「……。」(無言でソニックのゲームをしていて)

ソニック「まだ見つからねぇの?」(「ふぁ〜…。」とあくびをして)
スタン「すまねぇ…。ムズいんだよ…。」
ソニック「リング全部取ったなら、出るハズなんだけどな…。」

スタン「う〜ん……あっ!」
ソニック「どうした!?」
スタン「あったぞ、ソニック!ゴールだ!」

ソニック「よかったぜ〜!もしこのままゲーム内の俺が走り続けていたら、
このステージを『さまよいのステージ』と名付けて、タイトル画面に戻っていたところだぞ!w」

441:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:57 ID:1Mo

〜ミラクル☆コラボ 次回予告〜


るる「おそ松さんたちにるるのミルフィーユ取られちゃった!」
スタン「なんだと!?あいつらなにやっているんだ!!」

後藤「フフフ…あいつらは俺の仲間となったのさ…。」
スタン「おそ松たちにそんな事させるんじゃねぇ!!…っていうかお前誰だよ!!」

るる「次回、ミラクル☆コラボは『戦え、スタン!おそ松がまさかの悪者に!?』」
スタン&るる「みんなも行こう、ミラクルタウンへ!」

442:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:57 ID:1Mo

〜フレッシュブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム フレッシュからスマブラへ(前編)〜


スタン「へい!いちごたちも伝言ゲームした事あるんだってな?」
いちご「そうそう!すっごく楽しかったよ!」
ソニック「よかったな!次は俺たちメビウスブライトと一緒にしないか?」
メアリー「いいの?やった〜!やろうやろう!」

そして…。

いちご「お題は私が出すね!」
スタン「スタこまっ☆みんな、イヤホンしろ!…よし、スタートだ!」

いちご「フレッシュブライトが結成できて嬉しいね!」
スタン「…ん?」
いちご「フレッシュブライトが、結成できて、嬉しいね!」
スタン「スマッシュブラザーズがゲットできて嬉しいぜ!」

モモ「スマッシュ?」
スタン「ああ!スマッシュブラザーズが、ゲットできて嬉しいぜ!」
モモ「わかった!スマッシュブラザーズがセットできて嬉しいぜ!」

のび太「スマッシュフラダンスってなに?」
モモ「スマッシュブラザーズね!」
のび太「…うん!スマッシュフラダンスがセットできて嬉しいね!」

ばなな「スマッシュ…次はなんなのだ?」
のび太「スマッシュフラダンスが、セットできて、嬉しいね!」
ばなな「スマッシュパラダイスがゲットできて嬉しいね!」

ティー・ジェイ「なにそれwww何語?www」
ばなな「スマッシュパラダイスが、ゲットできて、嬉しいね!」
ティー・ジェイ「スマッシュサプライズがペットとできて嬉しいね!」

メアリー「えっ、なに?」
ティー・ジェイ「スマッシュサプライズが、ペットとできて嬉しいね!」
メアリー「スマッシュサプライズがネットで来て嬉しいね!」

マリオ「後半なんて言ってんの?」
メアリー「スマッシュサプライズが、ネットで来て嬉しいね!」
マリオ「スマッシュボールがゲットできて嬉しいね!」

ラン「フラッシュ?」
マリオ「そう!スマッシュボールが、ゲットできて嬉しいね!」
ラン「フラッシュボールが、ゲットできて嬉しいね!」

ソニック「ちょっと待てよwwwわかんねぇwww」
ラン「フラッシュボールがゲットできて嬉しいね!」
ソニック「クラッシュソウルがゲットできて嬉しいぜ!」

このあと、レッドが答えを発表!果たして、どうなるのか!?

443:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:58 ID:1Mo

〜フレッシュブライトのイヤホンガンガン伝言ゲーム フレッシュからスマブラへ(後編)〜


スタン「レッド、わかったか?」
レッド「ああ!」
スタン「よし、答えを言ってくれ!」

レッド「クラシックソウルがゲド戦記で来て嬉しいぜ!」
みんな「アッハッハッハッハ!www」
スタン「ゲド戦記ってwww」
いちご「クラシックソウルってなにwwwウルトラソウルじゃなくて?www」
スタン「メルトラソウル☆」
みんな「wwwww」

ソニック「俺は…クラッシュソウルがゲットできて嬉しいぜ!」
スタン「ソウルって言ったのはお前かよwww」
マリオ「壊れた魂って事?www」

ラン「私は、フラッシュボールがゲットできて嬉しいね!」
いちご「どういう事!?www」
スタン「光のボールって事かwwwピップが持ってそうだなwww」

マリオ「僕は…スマッシュボールがゲットできて嬉しいね!」
ソニック「お前どんだけスマブラ好きなんだよwww」
スタン「まぁしかたないよなぁ〜w」

メアリー「私はね、スマッシュサプライズがネットで来て嬉しいね!」
みんな「どういうサプライズ!?www」
ラン「アマゾンさんから来てくれたのかな?www」
のび太「僕は楽天さん派だけどねwww」
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「俺は、スマッシュサプライズがペットとできて嬉しいね!」
モモ「ティー・ジェイからサプライズが広がったのか!www」
レッド「サプラ〜イズ!www」
スタン「どこのダンシング・パーティーポニーだよwww」(ピンキーパイの事)
レッド「よく元ネタわかったなwww」

ばなな「わかりやすいのだ!wwwちなみにあたしは、スマッシュパラダイスがゲットできて嬉しいね!」
みんな「どういうパラダイス!?www」
マリオ「大乱闘スマッシュパラダイス☆」
ソニック「逆に盛り上がってそうだなwww」
みんな「wwwww」

のび太「僕は、スマッシュフラダンスがセットできて嬉しいね!」
メアリー「すごいフラダンスだね!www踊ってみたい!www」
ティー・ジェイ「ハワイ行きたくなってきたwww」

モモ「私は、スマッシュブラザーズがセットできて嬉しいぜ!」
みんな「セット!?www」
ソニック「歴代のスマブラセットをお買い上げ☆」
みんな「すごいwww」

スタン「俺は今のスマブラが一番好きだけどな!w
ちなみに俺の答えはな…スマッシュブラザーズがゲットできて嬉しいぜ!」

いちご「スタンからスマブラが広がったんだね!www」
みんな「wwwww」
ティー・ジェイ「しょっぱなからスタン化してるっていうねwww」
マリオ「スマブラ愛が伝わったよ!wwwありがと〜!www」
スタン「いえいえだぜ〜!w」

いちご「答え言っていい?」
みんな「いいぞ〜!(いいよ〜!)」
いちご「フレッシュブライトが結成できて嬉しいね!」
みんな「あぁ〜!」
スタン「フレッシュブライトがスマブラになったんだなwww」
みんな「wwwww」

444:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:58 ID:1Mo

〜ミラクル☆コラボ×トモダチコレクション新生活 ミラクル島へようこそ!〜


ここはミラクル島。マンションや店が並んでいる、にぎやかな島だ。
今日もマンションの住人たちは、管理人である少年のスタンと仲良く過ごしている。

スタン「へい!今日も仕事をやったるぜ!(管理人室でパソコンを早打ち)
…って、仕事?そんなの必要ねぇ!仕事なんてこうだ!!スタン・ライトニング!!」

るる「スタ〜ン!なにしてるの〜?」(管理人室の前でノックして)
スタン「その声は…るるじゃないか!」
るる「そうだよ〜!やっほ〜!…って、またパソコンに必殺技をやっちゃったの?」(入ってきて)
スタン「しまった…!仕事なんて必要ねぇからよ…。」

るる「アハハッ!スタンらしくて面白〜い!www」
スタン「そうか?センキュー!www」

ソニック「へい!パソコンに魔法を当ててしまったお困りのそこのお前!(入ってきては、ビシッと指さして)
今からこのソニックに任せるんだ!マジカルソニカル、ソニソニソニック!
スタンのパソコンよ…!」(「直れ」と言いかけて)

スタン「あ、今一瞬でピロリ〜ンって直しちまったぜw」
ソニック「おいいいい!!」
るる「アハハハハ!www」

今日もミラクル島は平和だ。

445:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:58 ID:1Mo

〜ハリネズミでもオシャレがしたい?〜


スタン「ちょっと服屋で新入荷がないか見てくるか!」(服屋に入り)
ラリティ「いらっしゃい!ゆっくり見て行ってちょうだいね!」(店長であり、笑顔で出迎えて)
スタン「ああ!…ん?あそこにいるのは…。」

ソニック「…う〜ん、違うなぁ…。」(シャツを一つひとつ見ていて)
スタン「ソニック…?」

ラリティ「なにを探しているの?」(ソニックに近づいて)
ソニック「えっと…青い上着だな!」(しばらく考えては、笑顔で人差し指を立て)
ラリティ「わかったわ!ちょっと待ってて…。これはどうかしら?」(上着を持ってきて)

ソニック「いいな、それ!これにするぜ!あと、こいつらもいいか?」(茶色いズボンと青い帽子を見せ)
ラリティ「いいわよ!お買い上げありがとう!」
ソニック「よっしゃ、こちらこそありがとうな!」

スタン「なぁ、ソニックってオシャレなんだな!」(店を出ようとするソニックに近づいて)
ソニック「あ、ああ!そうさ!たまにはいいだろうって思ったからよ…!」

スタン「思うよな、わかるぜ!…ところで、どうして俺のと似たような服を買っているんだ?」
ソニック「うっ…!お、お前っぽいとか気のせいだろ!アハハ!w」(頬を染めて)
スタン「そうか?まぁ、誰がどの服を着ようか自由だもんな!」(微笑み)

ソニック「ああ、そうだよな!
(あっぶねぇ…スタンっぽい服をそろえているのがバレるところだったわ…。)」

446:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:59 ID:1Mo

〜スタソニの動画Show会 絶対にありえないマイリトルポニー〜


スタン「へい!動画Show会の時間だぞ!」
ソニック「今回は1回目の紹介だよな!」

スタン「ああ!今日紹介する動画は、『絶対にありえないマイリトルポニー』だぜ!」
(元動画のタイトルが長いので、自分で考えましたw)

ソニック「絶対にありえないマイリトルポニー?なんだ、それは?」

スタン「エクエストリアガールズのトワイライトたちが、
とんでもない事件を起こしちまったり、巻き込まれたりするというありえないフラッシュアニメさ!」

ソニック「普通のポニーじゃねぇんだなw」
スタン「まぁそこが面白いんだろうよ!wというわけで、どうぞ!だぜ!」


https://www.youtube.com/watch?v=jp7uS9hNiEM

第1話 お姉ちゃんはすごい人
(いつも一等賞を取っている姉と、普通の妹がいた。妹は姉の賞に嫉妬してしまい…。)

第2話 フィギュア物語 誘拐編(ある日フィギュアたちのところに、一匹の猫が襲い掛かってきた。
その時、フィギュアの持ち主であるラリティが誘拐されてしまい…!?)

第3話 フィギュア物語 壊れた足編(トワイライトのフィギュアを買ったラリティ。
だが、フィギュアの足が壊れてしまって…!?)

第4話 フィギュア物語 落書き編(パトカーのオモチャを買った少年が目を離した隙に、
ピンキーパイのフィギュアがパトカーに落書きをしてしまい…。)

第5話 トワイライトVSライバルガール
(トワイライトが彼氏と遊んでいると、その彼の事が好きな少女が様子を見ていた。彼女が起こした行動は…。)

※勝手にタイトルとあらすじを書いてしまって、ほんと↑ごめん↑なさい↓

447:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 13:59 ID:1Mo

〜フレッシュブライトのナンジャモンジャ あだ名は他のアニメキャラの名前?〜


スタン「フレッシュブライトでやるナンジャモンジャは初めてだぜ!」
いちご「どんな名前ができるか楽しみだね!」
スタン「ああ!まずは俺からな!……いちごじゃないか!www」
いちご「いきなり私!?www」
みんな「wwwww」

スタン「じゃあなぁ〜…『宇佐美いちか』!w」
ソニック「謝れ、お前!www似てるからって…www」
いちご「私は大丈夫だよ〜www」
スタン「それならよかったぜ!次はいちごの番だぞ!」

いちご「うん!……あ、かなえだ!」
のび太「かなえ…?あぁ〜!新しい友達のかなえちゃんだね!」
いちご「そうそう!えっと…じゃあね…『幸せを呼ぶ少女』!」
みんな「おぉ〜!」
モモ「『しあわせかなえ』だからかな?素敵〜!」
いちご「ありがとう!」

のび太「次は撲だね!……スタンくんだ!」
スタン「いい名前を期待しているぞ…。」(輝いた目でカッコつけて)
マリオ「腹立つからやめてw」
スタン「ひでーなオイ!」

のび太「まぁまぁ!wじゃあね…『第2のソニック』!」
ソニック「よっしゃ、これでスタンは『スタン・ザ・ヘッジホッグ』になったな!w」
スタン「じゃあお前は『ソニック・マーシュ』な!w」

ティー・ジェイ「なんか結婚した感じになってるよw」
スタン&ソニック「う、うるせぇな!!」(顔を真っ赤にして)
メアリー「ツンデレかな?w2人とも可愛い〜!」

448:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:00 ID:1Mo

〜青組相談室 相談ならぬ、まさかの質問!?〜


コンコン♪(ノック音)

スタン「へい!青組相談室へようこそだぜ!」(ドアを開けて)
かなえ「こんにちは、かなえだよ!」
ソニック「かなえじゃないか!お前が来るとは珍しいな!」
かなえ「そうかな?」

レインボーダッシュ「うん!かなえはいつも明るいから、悩みなんてないだろうって思ってたんだよ!」
かなえ「アハハ、私はそんなに明るくないよ〜!www」
レインボーダッシュ「そうなの?ならいったい、なんの悩みがあるの?」
かなえ「それはねぇ…。」
青組のみんな「それは…?」

かなえ「みんな、お菓子って好き?…っていう質問だよ!」
青組のみんな「アッハッハッハッハ!www」
スタン「なんだよ〜www悩みじゃねぇのかよwww」
ソニック「面白いやつだなwwwまぁ好きだけどよ!www」
レインボーダッシュ「ボクも好きwwwおいしいよねwwwアハハハハwww」

かなえ「うん、お菓子はいいよね〜!
…というわけで、持ってきたよ!差し入れなんだ!」(お菓子の入ったカゴを見せて)

スタン「わぁ〜!こんなにもらっちまっていいのかよ!?」(目を輝かせて)
かなえ「もちろんいいよ!みんなで食べてね!」
ソニック「ありがとうな!喜んでいただくぜ!」
レインボーダッシュ「どれから食べようかな〜!」
かなえ「うふふ!迷っちゃうよね〜!」

449:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:00 ID:1Mo

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ かなえ参戦!〜


スタン「へい!ナンジャモンジャの時間だぜ!」
ソニック「今日のゲストはかなえだ!」
かなえ「こんにちは〜!楽しそうだから来てみたよ〜!」
スタン「来てくれてサンキュー!早速カードを引いていいぞ!」

かなえ「うん!……あれ?これピンキーパイ?」
スタン「あ〜!天使のピンキーパイじゃねぇか!www」
ソニック「普通のも可愛いし、落ち込んだ時のも可愛いし、天使も可愛いよな!」

かなえ「どのピンキーパイもいいよね!じゃあ…『エンゼルパイ』!」
のび太「あのお菓子の?wwwおいしいよねwww」
スタン「なんかエンゼルパイと似てるやつあったよな?丸くて…クリームがはさまってて…。」
かなえ「あ〜!チョコパイの事?あれおいしいよね!」

スタン「そうそうそうそうそう!!(人差し指をかなえに向けて、何回もうなずき)
…まぁどっち派なのかは、たけのこの里ときのこの山みたいに分かれるよなwww」

みんな「確かにwww」
スタン「あ、次は俺の番か!……またピンキーパイかよwww」
ティー・ジェイ「これって、みんながパーティーに来てくれなかった時のやつ?」
ソニック「別名、ピンカミーナだな!あいつどう見てもヤンデレ…www」

スタン「ヤンデレなのなら…『ヤンディーパイ』!www」
みんな「ヤンディーパイってwww」
スタン「ピンキーパイ、ヤンディーパイ、エンゼルパイ!3人そろってチーム・ピンキーパイ!www」
ソニック「さすがチーム・スタンのリーダーだなwww」
スタン「お前もチーム・ソニックのリーダーじゃねぇかよwww」

のび太「次は僕の番だね!……またレッドさんか〜w」
マリオ「出た〜wファイアープリンスwww」
のび太「うんwwwじゃあね〜…『ポケモントレーナー』!www」
レッド「お前さぁ〜!www名前が同じだからって…www」

かなえ「でも、レッド似合ってるよ!www」
レッド「そうか?行け、ブルー!君に決めた!www」
みんな「wwwww」

450:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:00 ID:1Mo

〜スタソニ 俺はいつも助かっている〜


スタン「ソニックはいいよな…。」(悲しそうに)
ソニック「なんでだ?」

スタン「お前はどんなに走っても疲れねぇから…。
俺も…どんなに魔法を使っても倒れないやつになりたいぜ…。」(泣きそうになり)

ソニック「だ、大丈夫か!?泣くなよ…。」

スタン「俺は今まで、戦ってる途中で倒れてきた…。戦ってる途中でだぞ?
そんな俺には…ヒーロー向いてねぇんだよ…。」(泣きながら下を向いて)

ソニック「……向いてるさ。」(スタンを抱きしめ、頭の上で手をポンポンとはずませて)
スタン「えっ…?」(顔を上げ)

ソニック「一発で世界一を目指さなくていいんだ。誰にでもうまくいかない時はあるからな。
俺は完璧に見えるかもしれないけど、敵が強すぎて倒せない時もあるんだ…。
でもな、俺はいつも助かっているんだ。お前のおかげだからさ。」

スタン「どういう事だよ…!?」

ソニック「お前はいつも俺の支えになってるからな。倒れるほど頑張ってるんだろ?
つまりこれはな、頑張ってるという証さ。」

スタン「…!ありがとうな、こんな俺が支えになっているなんて…。」
ソニック「どうって事ないさ!BFFっていう言葉があるだろう?」
スタン「BFF…?」

ソニック「ああ。『Best Friend Forever』…つまり、永遠の親友だ。」
スタン「ソニック…!!俺も…お前の事は大親友だって思ってたぜ…!」
ソニック「そうなのか!俺たちはずっと一緒だからな!」
スタン「ああ!」

451:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:01 ID:1Mo

〜メビウスブライトのナンジャモンジャ またまた別のアニメキャラの名前に〜


スタン「……アーシュじゃないか!」
ソニック「スタン・アーシュ☆」
スタン「おいwww似てるからって名前イジりするなよwww」
みんな「wwwww」

スタン「じゃあな〜…『琴爪ゆかり』!w」
みんな「wwwww」
ティー・ジェイ「確かに紫の猫だもんねwww」

のび太「あきらさんはルカスくんかな?www
あ、次は僕の番だね!……ラリティちゃんだ!」

マリオ「この子もゆかりさんっぽいでしょwww」
みんな「確かにwww」
のび太「え〜っとね…『オシャレ番長』!w」
スタン「まさか番長と化したとはなwww」

ティー・ジェイ「……あ、この子って確か…!」
レッド「剣城あきら!!」
ソニック「ちげぇよwwwまだ名前つけてないだろうがwww」
スタン「しかもこいつはルカスじゃねぇ、クランだぞwww」
レッド「あきらとクランって似てるだろうがwww」

ティー・ジェイ「じゃあルカスがあきらなのなら…クランは…『紫京院ひびき』!」
みんな「まさかのひびきwwwww」
のび太「ふわりちゃんがカリンくんなのかな?www」
スタン「いや、家族組自体ドレッシングパフェだからレオナだろw」

マリオ「とりあえず、別のアニメキャラと一緒にされたアーシュちゃんたちに謝ろうか、君たちはw」
のび太&ティー・ジェイ「ほんと↑ごめん↑なさい↓www」
スタン&ソニック&レッド「ほんと↑すま↑ねぇ↓www」
マリオ「こういう時に使うんかい!ww」
みんな「wwwww」

452:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:01 ID:1Mo

〜スタソニであきゆかパロ〜


スタン「みんなは俺の事を完璧だって近づくけど…俺は完璧なんかじゃないんだ…。
俺はみんなを傷つけて、自分だけ助かったからな…。」(ソニックに背を向けて)

ソニック「スタン…!」
スタン「俺はな、弱くて…辛くて…。」

ソニック「それから…なんだ?(スタンの肩をつかみ、正面を向けて)
お前の辛さは俺が引き受けるからな。隠さないでくれ。」

スタン「ソニック…!」


ストーリーが全く知らないプリキュアアラモードにわかが、
ようつべであきゆかシーンを探して書いた結果がこれwww

453:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:01 ID:1Mo

〜スタソニ あだ名で呼び合おう!〜


※BLっぽいところあり?

スタン「なぁソニック、俺たちは親友だろ?だから、あだ名で呼び合ってもいいんじゃないか?」
ソニック「確かにそうだな!あだ名考えようぜ!www」

スタン「おう!ナンジャモンジャからなんだが…『ハリネズミの王子様』なんてどうだ?」
ソニック「呼び名にしては長くね!?wwwナンジャモンジャはともかくな…w」
スタン「そうか!すまねぇ!www」(スタぺろ)

ソニック「面白いから平気さ!俺が王子なのなら、お前は『ライトニングプリンセス』な!w」
スタン「プ、プリンセス!?///」
ソニック「俺にとっては姫なんだよ…///」

スタン「なに言っているんだよ!wwお前の姫はエミーじゃないのか?www」
(顔を真っ赤にして、目の前で片手を左右に振り)

ソニック「エミーもスタンも選べねぇんだよ!www…つか、呼び名ぐらいはシンプルにいこうぜw」
スタン「そうだな!wじゃあ…『ソニー』なんてどうだ?www」
ソニック「なるほどな!じゃあお前は『スッたん』な!www」
スタン「レッたんみたいな呼び名作るなよwww」
ソニック「wwwww」

スタン「お前は『ソニー損保』な!もしくは『パナソニック』w」
ソニック「それ名前イジリに入らねぇか……?」(汗)

454:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:02 ID:1Mo

〜スタソニ 俺が守るんだ〜


後藤「まだいたのかよ、ハリネズミ野郎…。」(バットを持っていて)
ソニック「それはこっちのセリフだ!お前はまだいたのかよ!」
後藤「あんなヒーロー気取りと一緒にいるとか…なにが親友だ?」
ソニック「うるせぇ!!あいつは気取ってなんかねぇ!!」

後藤「とにかく、お前はあいつと一緒にいる時点で共犯だ。消えちまえ〜!」(バットを上から振り下ろし)
ソニック「うわっ!!……ん?」(頭を抱えるが、殴られなくて)
スタン「くっ…!うっ…!」(ソニックの目の前で、痛そうに頭を押さえていて)
ソニック「スタン…!」

後藤「またお前かよ。なんか文句でもあるのか?」
ソニック「てめぇ、スタンに手を出しやがって…!」
スタン「違うんだ、ソニック…!俺はお前を守ろうと…!」

後藤「こんなハリネズミを守ってなんになるんだよw
あ〜あ、こいつらが親友だなんてくだらねぇ。」

ソニック「くっ…!」

しばらくして…。

ソニック「スタン、スタン!」(ソニックの家にて)
スタン「う〜ん……?ソニック…?」(ゆっくりと目を開けては、ベッドで寝ていて)
ソニック「大丈夫か?お前、無理しなくてよかったのによ…。」
スタン「いや…ソニックは俺が守るんだ…。守りたかったんだ…。」

ソニック「痛かっただろう?ごめんな、あんな目に遭わせて…。おわびに…これ…。」
(泣きそうになりながら、「BFF」とケチャップで書かれたオムライスを見せ)

スタン「ああ、サンキュー…。お前、どんだけこの言葉好きなんだよ…w
まぁ俺も好きだけどな…w」(BFFの事を言い)

ソニック「wwwww」


なんかスタピプみたいになっちゃったwww

455:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:03 ID:1Mo

〜笑ってはいけないマカロンドロップ ソニックからの愛のムチ!?〜


ソニック「スタン、どうして陸上部に来ないんだ!!」
スタン「す、すまねぇ…。やる気がなくてよ…。」
ソニック「みんな心配してるんだぞ!?それでも行かねぇのか!?」
スタン「スタこま…!行くぜ…!」

ベチッ!!(ソニックがスタンにビンタする音)

いちごたち「!?」
スタン「いってぇ…!」
ソニック「絶対来いよ、スタァァン!!」(スタンを引っ張り、バスを出て)

そして…。

ソニック「スタァァン!!どうして陸上部に来ないんだぁぁ!!」
(ロープでお腹の辺りを縛って走り、あおむけのスタンの足にはロープが縛られいて引っ張られ)

みんな「wwwww」
いちご「さっき行くって言ったのにwww」
キャンディ「やめてあげてwww」

ソニック「ステアァァン!!」(水たまりの上を走り)
スタン「うわぁ〜〜っ!!」(あおむけのまま水たまりに突っ込んで)
ほのあ「ステアン…ww」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

いちごたち「キャ〜ッ!」(たたかれ)

456:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:03 ID:1Mo

〜ソニエミスタ エミー姫とスタン姫〜


あるところに、ソニックという王子様がいました。
ソニック王子は、2人のお姫様に好かれていました。

エミー「ソニック王子〜!」
ソニック「エミー姫!今日もお前は美しいな…!」
スタン「ソニック、元気か?」
ソニック「スタン姫!俺はもちろん元気だぞ!」

エミー「ちょっとあなた!ソニック王子とどういう関係なの!?」(スタンに向かって)
スタン「どういう関係って言われても…困るぜ…。」
ソニック「落ち着けよ、エミー姫!こいつは俺の親友のスタン姫だ!」
エミー「親友!?あなた、私が見ていない間に別のお姫様を好きになるなんて…!」

ソニック「違うんだ!俺はどっちも好きなんだ!!同じ王族だからケンカなんてしたくないぜ!!」
スタン&エミー「王子…!」
スタン「そうだよな、王族関係なく仲良くする事が大事だぜ。」
エミー「そうよね…。ごめんなさい…。」
スタン&ソニック「バターカップ化しないんかい!!www」
みんな「wwwww」

1人の王子様と2人のお姫様は、仲良く過ごしたという事です。

457:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:06 ID:1Mo

〜Wふんわりレストラン ナックルズのニラまんじゅう〜


ナックルズ「こんな店があったのか…。」(ドアを開けて)
ティー・ジェイ&みるく「いらっしゃいませ!」
ソニック「へい!1名様でいいんだな?」
ナックルズ「店員多いな…って、お前もいたのかよ!」(ソニックに向かって)

ソニック「ナックルズじゃないか!まさかお前が来てくれるとはな…!」(嬉しそうに)
ナックルズ「き、気になったから来ただけだ!」(顔を真っ赤にして)
シュガー「ナックルズくん、来てくれてありがとう!なにか食べて行かない?」
ナックルズ「ああ、どんなのがあるんだ?」(席につき)
ティー・ジェイ「はい、メニューだよ!」
ナックルズ「どうも。…ふ〜ん、いっぱいあるんだな…。」(受け取っては、じっくりと見て)

スタン「…そうだ!ナックルズのために、ニラまんじゅうを作らねぇか?」
(ニラまんじゅうが好きなのはアニメ版ネタ)

ビンス「おぉ〜!いいじゃん、それ!」
ナックルズ「本当か…!?」(みんなを見て驚き)
スタン「ああ!さあみんな、作ろうぜ!」
みんな「お〜っ!」

そして…。

みるく「お待たせしました!ニラまんじゅうです!」(ニラまんじゅうをテーブルに置き)
ナックルズ「ありがとうな!いただきます…!……うっ!」(口の中がしびれ)
スタン&ソニック「フフッw」(少し笑い)
ナックルズ「な、なんだよこの食感は…!絶対になにか仕込んだだろ!」
スタン「よくわかったな!こいつは新種のニラまんじゅうなんだぜ!その名も…。」

スタン&ソニック「ライトニングニラまんじゅう!www」
ナックルズ「ふざけんな!!ライトニングとか……お前のせいかよ!!」(スタンに向かって)
スタン「よくわかったな!w」
ソニック「本日2回目!w」

ナックルズ「いや、わかるわ!むしろ、お前しか思いつかねぇよ!!
全く、ニラまんじゅうをこんな風にしやがって…!」

のび太「カオスエメラルドピザに続いて、クレームを言ってる人がいる〜!www」
ソニック「よっしゃ!お前は今日から『クレーマーハリモグラ』な!www」
スタン「ハリモグラコール、行くぞ!ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」
みんな「ハ〜リモ〜グラ!ハ〜リモ〜グラ!www」
ナックルズ「うるせぇ!!いいから黙ってろ!!くそっ、俺のニラまんじゅうが…!」

泣きながらライトニングニラまんじゅうを食べるナックルズであったw

458:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:07 ID:1Mo

〜部活であった話 カラオケ編〜


スタン…私
ソニック…1年生のRちゃん

夏休みに部活のみんなでカラオケに行ったんだ!その時に起こった話をするよ!

スタン「よっしゃ、次は俺の番だな!(選曲しようと)
え〜っと…あの歌は…あったぞ!これだな!」(「Sonic Drive」と検索し、決定して)

そして歌う番になった…その時!

スタン「友達が描いた……?なんだこれ!?(TOKIOの歌が流れてきて)
ちょっと誰か曲止めろ!止めてくれ!」

ソニック「へい、止めたぞ!」(演奏中止ボタンを押し)
スタン「サンキュー…!これ、俺が歌いたかった曲じゃねぇからよ…。」
ソニック「よくあるパターンだぜw」

ソニックXの主題歌を歌うつもりだったんだけど、同じ曲名のTOKIOの歌が出てきちゃってさ〜www
ショックがデカかったんだよね〜wwwこれってカラオケあるある?w

459:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:14 ID:1Mo

〜ソニナク ソニックのナックルズソング〜


ナックルズ「……。」(外を歩いていて)

ソニック「ナックルズが泣くから帰ろ〜♪」
(「カエルが鳴くから帰ろう」のリズムで歌いながら、隣でスキップして)

ナックルズ「は…!?」(立ち止まり、ソニックを見て)
ソニック「ナ〜ックナクナクナックルズ、泣くなよ泣くなよナックルズ!w」
ナックルズ「泣いてねぇよ!!そして変なリズムを作るな!!」

ソニック「誰にも言えないほど泣きたい時ってあるだろう?そういう時は俺に言ってもいいんだぜ!」
ナックルズ「いや、たとえ泣いたとしても泣かされるのはお前だからな!?」
ソニック「そんな事言うなよ、お前はミラクルナックルズなんだからな!w」
ナックルズ「なんだよそれは!変な名前を作るな!」

ソニック「俺がマジカルソニックなのなら、お前はミラクルナックルズだ!w(人差し指をナックルズに向けて)
そして2人で、ミラクル・マジカル・ジュエリーレ!www」

ナックルズ「どこの伝説の魔法使いだよ!ただのパクリじゃねぇか!」
ソニック「ミラクルクルクルナックルズ、クルクルクルクルナックルズ!w」(両腕を胸の前でグルグル回し)
ナックルズ「だから変なリズム作るなって!!」
ソニック「すまねぇ、ハリモグラコールの方がよかったか?w」

ナックルズ「それもイヤだわ!!とにかくお前はおとなしくしてろ!」
ソニック「へ〜いw」
ナックルズ「はぁ…全く…。」(歩き出し)
ソニック「…フフッw」(ナックルズについていき)
ナックルズ「……。」
ソニック「…www」

ナックルズ「なんだよ!!さっきから俺についていって…なんの用だよ!!」(立ち止まり、ソニックを見て)
ソニック「なんとなく歩いてるだけさw…う〜ん、いい天気だな〜!」(空を見上げ、両腕を上に伸ばし)
ナックルズ「そうだな…。まぁ、1人で歩くよりは全然いいか…。」(ボソッ)
ソニック「ん?なんつった?」
ナックルズ「うるせぇ!!関係ないだろ!!」(顔を真っ赤にして)

460:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:14 ID:1Mo

〜メビウスブライトの歌詞乗っ取りゲーム 歌詞は大事なもの〜


スタン「へいお前ら!歌詞乗っ取りゲームやろうぜ!」
のび太「なにそれ?」

スタン「俺がある曲を歌ってるとするだろ?そんで、お前らは同じフレーズだけど
曲が違うやつを歌うのさ!そんなゲームだぜ!」

のび太「面白そう!」

スタン「だろう?ちょっとやってみるか?…あ、順番は関係ないぜ!
歌を聞いてて歌詞を思いついたら、どんどん入ってきていいからな!」

ソニック「わかったぜ!やるか!」
スタン「ああ!ますは俺からな!Mira,Sofia〜♪」(Alvaro Soler の「Sofia」)
のび太「ソフィア〜必ずなるの〜♪」(「小さなプリンセスソフィア」の主題歌)
スタン「早いな!w」

のび太「とっても素敵なプリンセスに〜♪」
レッド「プリンセス!ふわり〜ひらり〜まっすぐ夢へ進め〜♪」(「プリンセスプリキュア」の主題歌)
ティー・ジェイ「進め〜進め〜勝ち進み〜♪」(「進め!ドラえもんマーチ」)
スタン「勝ち進みってなんだよ!www」
みんな「wwwww」

マリオ「『まっすぐに』ねw」
ティー・ジェイ「間違えたwww」
ソニック「歌詞間違えたら、変な歌になるからな?www」
スタン「このゲームは歌詞が大事だもんなwww」
ティー・ジェイ「ほんと↑ごめん↑なさい↓www」

461:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:14 ID:1Mo

〜メビウスブライト アニメキャラをみんなに置き換えよう!(プリパラ編)〜


スタン「ミラクルタウンで『プリパラ』っていうアニメがハヤってるだろ?
今回はプリパラキャラと、ミラクルタウンのみんなを置き換えたらどうなるか考えようと思ってな!」

のび太「いいね、それ!面白そう!」
スタン「センキュー!まずはそらみスマイルからだよな!」
ソニック「そらみスマイルはドーリィガールズだろ!w」
スタン「そうだな!でもさ、パワーパフガールズもそらみスマイルっぽくね?」
みんな「あぁ〜!」

スタン「らぁらがブロッサムで、みれぃがバブルスで、そふぃがバターカップ…。」
ティー・ジェイ「完全に一致☆」
レッド「バターカップはレッドフラッシュ食うのか?www」
マリオ「バターカップちゃんは、いつもクールモードだからねwww」

のび太「ファンシーモードはこんな感じかな?www
ほんと↑ごめん↑なさ〜い↓…ぷ〜しゅ〜…w」

みんな「wwwww」
ソニック「…思ったんだけどよ、バブルスとみれぃってイメージカラーが一緒じゃね?」
みんな「あぁ〜!」
スタン「金髪で青い服だもんな!」
マリオ「でも、みれぃちゃんって本当は茶髪なんだよね?」

スタン「そうだな!だが今回は、アイドルになってる状態で置き換えるんだぞ!」
のび太「確かに、ちりちゃんも性格変わるしね!」

こうして、誰と誰が似てるかを話し合ったメビウスブライト。果たしてどんな結果になるのか!?

462:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:15 ID:1Mo

〜メビウスブライト アニメキャラをみんなに置き換えよう!(プリパラ編2)〜


スタン「プリパラのチームは何組あるんだ?そらみスマイル、
ドレッシングパフェ、アロマゲドン…。」(指で数え)

ティー・ジェイ「トライアングル!!」(輝いた目で、人差し指をスタンに向けて)
みんな「さすがのん推しwww」
スタン「のんはお前の彼女(アキ)でいいだろwww」

のび太「でも、トライアングルはスマイルタウンのららちゃんたちに似てない?」
ソニック「じゃあアキはノンシュガーののんだな!w」
スタン「かのんがららで、ぴのんがるるで、じゅのんがりりって事か?」
のび太「そうそう!」

マリオ「だとしたら、ノンシュガーの残り2人は誰になるの?」
レッド「ハピネス小学校の誰かである事は確かだな!」
ソニック「ちりはひみこじゃね?www」
スタン「やめろよwwwひみこはあんな偉そうじゃないだろwww」

のび太「ひとみちゃんじゃない?w」
ティー・ジェイ「水芸するぞゴルァ!!www」(「手裏剣投げるぞゴルァ!!」の真似)
マリオ「違うよ、『せんす投げるぞゴルァ!!』だよwww」
みんな「wwwww」

レッド「ペッパーはゆうこだな!」
ティー・ジェイ「アキとひとみとゆうこか…wカオスな事になりそうだねwww」
スタン「チーム名はアキシュガーになるんだろうなぁ〜www」
ソニック「お前ノンシュガーの意味わかってんのかよwww」
みんな「wwwww」

463:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:15 ID:1Mo

〜ソニナク ソニぺろがあるのなら…。〜


ソニック「この世界を守り、可愛くしてみせる!マジカルソニック、参上だぜ!」(ウインク)
ナックルズ「ま〜た変なキャラ作りやがって…。」
ソニック「変とはなんだ!魔法が使えるんだぞ!?」
ナックルズ「どうせろくな魔法じゃないだろうな…。」

ソニック「なら見てみるがいいさ!マジカルソニカル、ソニソニソニ〜ック!(その場で回り)
みんな可愛くなっちまえ〜!ソニぺろ♪」(てへぺろ)

ナックルズ「……ナクぺろ…。いや、似合わないな…。」(頬を染めてボソッと)
ソニック「そんな事言うなよ!可愛いぜ!」
ナックルズ「き、聞こえてたのかよ!俺は魔法に興味ねぇからな!?」(顔を真っ赤にして)

ソニック「ナックルズよ、素直になれ…。」(ステッキをナックルズに向け)
ナックルズ「やめろぉ〜〜っ!!」(慌ててステッキをつかみ)
ソニック「アハハ!面白いやつだぜ!w」

464:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:15 ID:1Mo

〜青組相談室 町の盛り上げ方〜


コンコン♪(ノック音)

スタン「へい!青組相談室へようこそだぜ!」(ドアを開け)
いちご「こんにちは!ちょっと話を聞いてもいいかな?」(笑顔で中に入り)

スタン「いいぜ!今日も魔法の力で!」
ソニック「音速で!」
レインボーダッシュ「ズバッと解決してみせる!」
青組のみんな「レッツゴー青組!」
いちご「かっこいい〜!」
スタン「センキュー!さぁ話をしてくれ!」

いちご「うん!えっとね、どうしたらもっとフレッシュワールドが盛り上がると思う?」
スタン「とにかく騒ぐ!w」(即答)
ソニック「ダンスをする!w」(スタンに続けて即答し)
レインボーダッシュ「みんなでかっこよくキメる!w」(ソニックに続けて即答)
いちご「どれも素敵〜!みんならしくていいね〜!」

スタン「センキュー!悲しんでるやつがいたらスタン・スマイリー・レインボーな!」
ソニック「ソニソニソニックで町を可愛くな!」
レインボーダッシュ「天気が悪かったら、ボクが雲を片付けるね!」
いちご「みんなありがとう!私も、スタンたちになにかがあったら協力するね!」
青組のみんな「ああ!(うん!)」

465:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:16 ID:1Mo

〜マリソニ オリンピックを始める前に…。〜


マリオ「今回のオリンピック会場はリオだよ!」
みんな「おぉ〜!」
ソニック「俺はもう1位に確定だな!w」
ナックルズ「まだわかんないだろ!!」

マリオ「ストーリーも競技も楽しみだね!」
ソニック「今回のストーリーはなんとなくわかるぞ!w」
エミー「ホント〜!?教えて教えて!」
ソニック「いいぞ!それはだな…。」


〜話の中〜

ある日、オリンピック会場が後藤に乗っ取られそうになっちまった!

後藤「この会場は俺のものだ!めちゃくちゃにしてやる!」
テイルス「どうしよう!発明品かなにかでこらしめなくちゃ!」
ソニック「落ち着け!俺に任せるんだ!ソニック・ヴォルテックス!!」(ステッキを後藤に向け)
後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)

こうして、オリンピック会場は救われたのであった!チャンチャン♪

〜終わり〜


ソニック「…という話さ!w」
ナックルズ「ストーリーをぶっ壊すな!!」
エミー「ソニックかっこいい〜!」
マリオ「もうソニック要素ないじゃん…。」

アナウンス「最初の競技は、100メートル自由形です!」
ソニック「…は?自由形…?」
テイルス「そうそう!泳ぐんだよ!」
ソニック「ちくしょう…どうせ俺は全種目出場なんだろ…!?」

スタッフ「すみません…。最初は出さないつもりだったんですけど、
ソニックは主人公ですので、全競技に出してあげないとって事になっちゃいまして…。」

ソニック「そんな理由でかよ!!マジカルソニカル、ソニソニソニック!」
みんな「えっ…?」
ソニック「100メートル自由形よ、消えちまえ…。」
みんな「ダメ〜〜ッ!!」

なんとか消えずに済みましたとさwにわかが書いた結果がこれだよ!w

466:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:17 ID:1Mo

〜スタソニでスタカルパロ〜


ソニック「見つけたぜ。お前がウワサの幽霊だな!」
スタン「えっ…!?お前は…ソニック!?」
ソニック「スタン…!?スタン…なのか!?」
スタン「ああ!」

ソニック「久しぶりだな!ずっと会いたかったぜ!」
スタン「俺も会えて嬉しいぞ!」
ソニック「だよな!ちょっと聞いてくれよ〜、みんながお前の事を幽霊扱いしててな…。」
スタン「違うんだ、ソニック!それにはワケが…!」
ソニック「どうしたんだよ…?」

スタン「去年、俺は病気になっちまったんだ…。」
ソニック「病気?」
スタン「ああ…入院したんだけど…治らなくてよ…。」
ソニック「…って事は、まさか…!?」
スタン「……。」(無言でゆっくりとうなずき)

ソニック「ウソだろ…!?」(泣きそうになり)
スタン「ごめんな、急にこんな事言っちまってよ…。」
ソニック「大丈夫さ。気づいてあげる事ができなかった俺が悪いからよ…。」
スタン「入院してたから仕方ないさ。伝えられなくてごめんな…。」
ソニック「全然平気だぜ!」

スタン「サンキュー…。俺はなにもかもうまくいかなくてな…。イヤになっちまって…。
そんな事をずっと考えていたら、病気になっちまってな…。」

ソニック「そうだったのか…。でも、お前と俺が親友である事は変わらないからな!
ずっと一緒だぞ!」(スタンの手を握り)

スタン「ああ、お前が親友でよかったぜ…!ありがとうな…!」(優しく微笑んでは、立ち去り)
ソニック「…えっ!?ちょっ…!」(片手を前に伸ばし、「どこに行くんだ!?」と言おうとして)
スタン「本当に、今までありがとうな…ソニック…!」(空から声が聞こえてきて)
ソニック「……!」(空を見上げ)

467:キャンディ◆ok:2017/09/02(土) 14:17 ID:1Mo

〜マリソニ ミラクル☆コラボとのコラボは不可能?〜


ソニック「マリオ、今日もいい勝負だったな!」
マリオ「うん!ねぇねぇ、『ミラクル☆コラボオリンピック』っていうのが出たら面白そうだと思わない?」
ソニック「いいな、それ!スタンたちも出れるじゃないか!」
マリオ「そういう事!にぎやかで楽しそうでしょ?」

ソニック「ああ!…ん?スタンが…競争に……ううっ!」(頭を抱えてしゃがみ)
マリオ「どうしたの!?」

ソニック「なんでもないぜ…。だが、スタンは出さないでやってくれ…。
あの時は俺のせいでスタンがああなった…。あの事を思い出しちまってな…。」(レース回参照)

マリオ「あっ…そうか…。大丈夫だよ!仲直りしたんでしょ?」
ソニック「そうだけど…俺はもうスタンと勝負したくないんだ…。仲良くしたいんだ…。」
マリオ「そんな事言ったら、メビウスブライトのみんなとゲームができなくなっちゃうよ!」

ソニック「すまねぇ、親友として友情を壊したくないんだ…!」(泣きそうになり)
マリオ「泣かないで!…僕はね、仲が悪いから勝負をするってワケじゃないと思うんだ。」(空を見上げ)
ソニック「そうなのか…?」

マリオ「うん!最後に『楽しかったね!』って言い合ったり、
負けた時に『君は強いんだね!』って相手をほめたりすれば、仲良くできると思うよ!」
(ソニックを見て微笑み)

ソニック「……俺が勝ったとして、スタンが負けたとするだろ?そんでスタンに嫉妬されたら…。」
マリオ「そういう時は、『次は勝てるかもよ!』って言えばいいんだよ!だから大丈夫!」
ソニック「マリオ…!そうか、そうだよな!ありがとうな!」(立ち上がっては、笑顔になり)
マリオ「ううん!元気になってくれてよかったよ!」

468:キャンディ◆ok:2017/09/03(日) 16:30 ID:0cg

〜Wソニックとナックルズ〜


ソニック「なぁなぁ、これからは兄弟として過ごしてみないか?w」
黒目ソニック「ホワイ!?」
ナックルズ「なんでいきなりそんな事を…。」

ソニック「へへん!このミラクルタウンは兄弟姉妹愛が最高にいいからな!」
ナックルズ「だからと言って無理やり兄弟にする事はないだろ?」

黒目ソニック「でも、兄弟だったらちょっと面白いかもなw
大好きだ、兄ちゃんが大好き。心の闇なんか吹き飛ばしてくれる。」

ソニック「大好きだ、お前が大好きだ。お前の心の闇なんかいつでもぶっ飛ばしてやるぜ。」
ナックルズ「俺たちは2人で1つ…って、どこの魔法使いと弟だよ!!」(「どこの〇〇だよ」伝説の始まり)
ソニック「よく元ネタわかったな!www」

ナックルズ「わかるわ!…つーか、わかりやすいわ!!
あんな事を言うのはあいつらしかいないだろ!!」

黒目ソニック「それに、ミラクルタウンにあるのは兄弟姉妹愛だけじゃないからな。」
ソニック「あ〜!あるよな!あれだろ?私は優しい2人が大好きって…!w」

ナックルズ「あいつらは3姉弟だろ!新友愛だったら、女の子とウサギとかいるだろうが!!」
(なぜか名前を出さないナックルズ氏)

黒目ソニック「そうそう。」
ソニック「確かにそうだよな!…あ、あれもあるよな!2人は最強、無敵って…!w」
ナックルズ「それも姉妹だろ!!」
ソニック「まぁまぁ!新友愛だったら、俺とナックルズが結ばれているからな!www」
ナックルズ「うるせぇ!!」(顔を真っ赤にして)

469:キャンディ◆ok:2017/09/03(日) 16:35 ID:0cg

〜スタソニでひびふわパロ〜


みんな「キャ〜!」(歩いていくソニックを見ていて)
リーミ「かっこいいじゃん!ね、カリン!」
カリン「うん…!」

スタン「ソニック…!」
るる「ええっ!?あの人がスタンの言ってたソニック?」
リーミ「でも、どうしてこの町に?」

スタン「ソニック!ソニッ…!(前に出るが、気づいてもらえず)
……ソニック…?」(悲しそうにソニックの写真を見つめ)

そして…。

スタン「くっ…!」(シャベルで地面に穴を掘っていて)
るる「あ、いたいた!スタン〜!」
スタン「ソニックは俺に気づいてくれなかった…!俺は忘れられたのか…!」
カイル「驚いたなぁ〜…。」

リーミ「ちょっと、なにしてるのさ!」
スタン「す、すまねぇ…!」(泣きそうになり)
リーミ「な、泣く事ないだろ…!?」
カリン「スタンさん…。」

スタン「ううっ…。ソニックは、俺を忘れちまったんだ…。」(泣き出しては、写真を埋めようと)
るる「ええっ!?埋めちゃうの!?」

リーミ「そんな事したら、ソニックが泣いちゃうぞ!…って、ん?なにこれ…?」
(スタンの背中の襟のところにカードが挟まっていては、取り出して)

いちご「ソニックからみたいだね!」
スタン「えっ…!?」

ソニック『スタン、今日は忙しくて話せなかったが、
お前が立派な魔法使いになったら迎えに行くぜ。ソニック。』

スタン「ソニック…!ああ、俺は頑張るぜ!」
るる「よかったね、スタン!」
スタン「ああ!」


配役

ひびき…ソニック
ふわり…スタン
らぁら…るる
みれぃ…いちご
ドロシー…リーミ
レオナ…カリン
シオン…カイル

470:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:26 ID:wns

〜メビウスブライト アニメキャラをみんなに置き換えよう!(プリパラ編3)〜


スタン「そらみスマイルと、トライアングルと、ノンシュガーは決まったな!」
レッド「俺たちはダンプリポジションだろうなぁ〜!www」
マリオ「ダンプリってそんな評判いいの!?www」

ソニック「わからんwww俺がひびきやるから、スタンはふわりやってくれ!w」
スタン「ファルルは?www」
ソニック「あ〜そっか!wくそ〜!www」
みんな「wwwww」

スタン「ひびきはクランだろwww前にナンジャモンジャでレッドが考えてくれたからな!」
レッド「そんでふわりがカリンで、ファルルは……誰だ?www」
みんな「おいwww」
スタン「家族組自体ドレッシングパフェだから、カリンはレオナだな!w」
レッド「あ〜、そうだったなwすまねぇw」

ティー・ジェイ「トリコロールはルチアーナじゃない?」
みんな「あぁ〜!」
スタン「紅魔館もトリコロールも、高貴な感じがするからな〜!」
のび太「サクサク決まるね!」
スタン「ああ!アロマゲドンはピップとダミアンだろ!www」

マリオ「確かにそうだね!…っていうか、ピップくんのあの見た目からしては
強いってところが想像つかないんだけどwww」

ティー・ジェイ「あの紳士の恰好で、『うおりゃあ〜!!』ってwww」
スタン「やめろよwwwピップはお前らが思ってるほど怖くないからな?www」
みんな「wwwww」

471:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:27 ID:wns

〜Wふんわりレストラン ライトニングかき氷は危険!?〜


ソニック「アイスとか、かき氷とかは、一年中食いたいよな!w」
シュガー「わかるよ!おいぴーよね!w」
ティー・ジェイ「ライトニングかき氷は一年中の商品にしようか!w」
シュガー「そうだね!そうしようか!」

スタン「やめろ…。」(苦しそうに近くで倒れていて)
シュガーたち「ええっ!?」
ソニック「スタン、どうしたんだよ!なにがあったんだ!?」

スタン「さっき、お前らの会話を聞きながら
ライトニングかき氷を食ってみたんだが…やられたぜ…。」

シュガー「誰に…!?」
スタン「かき氷に…。こいつは販売中止だ…。」
ソニック「まさか、自分の魔法をくらったのか!?」

スタン「それもあるな…。頭もいてぇ…。」
アーロン「それはたぶん、急いで食べたからじゃないのか?」(ジト目)
ティー・ジェイ「なるほどね!頭がキンキンになっちゃったって事か!w」
シュガー「な〜んだ!ビックリしちゃったじゃん!www」
シュガーたち「アハハハハ!www」

スタン「ううっ…。」
ソニック「ス、スタン…?大丈夫か…?」
スタン「ソニック…俺はしばらく動けないかもしれねぇ…。」(ガクッ)
アーロン「どんだけ強い魔法をかけたんだよ…。」

ソニック「……ちくしょう!!ライトニングかき氷め、
俺の親友をこんなにしやがって…!」(キッチンに行き)

シュガー「えっ、ちょっとソニックくん!?」
ソニック「うおりゃあ〜〜!!」(かき氷器で氷を勢いよく削り)
アーロン「なんで作ってんだよ!」(キッチンに入ってツッコみ)

ソニック「…よし、できたぞ!あとはこいつをこらしめるだけだ!
マジカルソニカル、ソニソニソニック!氷よ、固まれ!」
(ステッキを削った氷に向けては、氷がさらに凍って)

レッド「おいソニック!そんなに凍らせたら、逆にスタンがピンチになるぞ!!」
ソニック「マジかよ!?まぁ言われてみればそうだよな…。」
レッド「ああ!ちょっとどいてくれ!俺に任せろ!」(炎の魔法で氷を少し溶かし)
ソニック「すげぇ!これなら頭も冷えないな!」

レッド「だろう?ちょっと食ってみようぜ!w…って、なくなってんじゃねぇか!!」(氷が全部溶けていて)
アーロン「そりゃそうだよ!氷を粗末にするな!!」
ソニック&レッド「ほんと↑すま↑ねぇ↓…。」(落ち込み、キッチンから出て)

スタン「ソニック…かたきうちできたか…?」
ソニック「すまねぇな…あいつには勝てねぇ…。」(スタンの近くで倒れ)
レッド「まぁ後藤が倒せる最強のアイテムだという事は確かだけどな…。」(こっちも倒れて)
スタン&ソニック&レッド「はぁ〜〜…。」

アーロン「結局、なにがしたかったんだよ…。」
ティー・ジェイ「さすがの魔法使いトリオも、かなわなかったか〜!w」
シュガー「今度、また食べる時は気をつけてね!」
スタン&ソニック&レッド「へ〜い…。」(疲れたような笑顔で、片手を上げ)

472:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:27 ID:wns

〜部活であった話 ロンドン橋編〜


スタン…私
ジャック…同じクラスのYくん

ジャック「London bridge is falling down〜♪」(「ロンドン橋」を歌っていて)
スタン「メリーさんのヒツジ〜♪www」
ジャック「メリーさんのヒツジ〜♪www」

スタン「さっきのメリーさんだよな?w」
ジャック「ちげぇよwwwロンドン橋だぞwww」
スタン「あぁ〜www」

ジャック「ロンドン橋はな、『My fair Lady.(マイフェアレディ)』で終わるんだけどよ、
2番から歌詞が長くなって歌いづらくなるんだぞ!w」

スタン「そうなのか?」

ジャック「ああ、日本語訳にすると『ロンドン橋落ちた』から『木と泥で作ろう』になって、
その次が『木と泥が流される』になるんだ。」

スタン「歌いづらっwww」
ジャック「そんで次は金と銀で作るんだけどよ、盗まれるんだよwww」
スタン「マジかよwww」
ジャック「最終的には『寝ずに見張っていよう』になるからな?wwwなのにアメリカ人に盗まれたんだよwww」
スタン「本当に見張っていたのかよwww」

ジャック「このあとが怖いんだよな〜…!マイフェアレディっていうのは『美しい貴婦人』って意味で、
見張りを貴婦人にしたんだけど、その貴婦人が人柱にされたんだぜ!?
そもそもロンドン橋というのはなぁ、人が使われているんだよ!」

スタン「えぇ〜!?こわっ!明るいメロディだから明るい歌かと思ったけど全然違うなwww」

そしてYくん(ジャック)は部活の終わりまでロンドン橋を口ずさんでいましたとさw

473:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:28 ID:wns

〜ナクアプ Present for you!〜


アップルジャック「ねぇ、ナックルズ!これ…。」(アップルパイを見せ)
ナックルズ「ん?アップルパイ…?」

アップルジャック「そう!ナックルズはフルーツが好きだって聞いたからさ!
だから私、ナックルズのために作ってきたんだ!」

ナックルズ「ありがとうな。嬉しいぞ…!」(頬を染めて)
アップルジャック「これからも、おいしいリンゴのお菓子を作るからね!」
ナックルズ「ああ。でも、そこまで俺に気を使わなくてもいいぞ…。」
アップルジャック「えっ、どうして?もしかして、リンゴキライだった?」

ナックルズ「そういう事じゃなくて…俺もお前になにかしてあげたいからさ…。
俺はなにもできないやつだから…。」

アップルジャック「わ、私のために!?」(頬を染めて驚き)
ナックルズ「いや、やっぱなんでもない!お前には関係ない、こっちの話だ!」(顔を真っ赤にしながら慌て)
アップルジャック「本当に〜?顔がリンゴみたいに赤くなってるけど〜?w」
ナックルズ「こ、これは違うんだ!!気にしないでくれ〜〜!!」

474:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:28 ID:wns

〜メビウスブライトの王様ゲーム スタンのつまらないギャグ〜


スタン「王様だ〜れだ?」
マリオ「は〜いw…じゃあね〜、4番は僕たちの周りにあるもので、なにかギャグやってw」
スタン「俺じゃねぇかwwww」
ソニック「スタン頑張れ!ww」

スタン「サンキュー!wなにがあるんだ〜?w……あ、そうだ!www(猫耳カチューシャを見つけ、手に取り)
……ソニックw」(帽子を脱いでカチューシャをつけ)

みんな「……?」
ティー・ジェイ「誰も笑わないっていうねwww」
レッド「スベったなwww」
ソニック「俺は猫じゃねぇからwww」
みんな「wwwww」

475:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:28 ID:wns

〜ソニテイ 笑ってはいけないマイリトルポニークイズ〜


ソニック…私
テイルス…私の母
シャドウ…私の父

これは、マイリトルポニーを全く知らない母にクイズを出した時の話だよ!w

テイルス「しまじろうにさ、ウサギの子いたじゃん?あれ、名前うさこだっけ?」
ソニック「ちげぇよwwwみみりんだぞwww」
テイルス「あ〜そうだったwwwシャドウもしまじろうの事を『とらじろう』って呼んでたからさ〜www」
ソニック「ブッwww」(噴き出して笑い)

テイルス「動物の名前から取っていないから、忘れちゃうんだよねwww」
ソニック「そんな事言ったら、あのポニーもビックリだろうがwww」
テイルス「あぁ〜!レインボーダッシュでしょ?」
ソニック「なんでレインボーダッシュは覚えているんだよwww」

テイルス「だってソニックがよくレインボーダッシュって言うからwww
確かに虹色だから、なんとなくわかるんだよね〜www」

ソニック「でも主人公は違うからな?wwwあの紫の…w」
テイルス「確かにいたね!名前なんだっけ?」
ソニック「な〜んだ?w」

テイルス「え〜!う〜ん…バイオレット?」
ソニック「バイオレットってwwwすみれ色だからか?www」
テイルス「うんwww最初の文字はなに?」
ソニック「ト!w」

テイルス「ト?ト…ト…トワイライトスフィンクス!www」
ソニック「惜しいな!wwwトワイライトは合ってるぞ!www」
テイルス「トワイライトなんとかって名前だったよね?……トワイライト横浜?www」
ソニック「ブフッwww」(噴き出して笑い)

テイルス「ブルーライト横浜っていう歌があってねwww」
ソニック「そうなのかwww」
テイルス「うんwwwもう降参しようかな。答え教えて!」

ソニック「トワイライトスパークル!」
テイルス「うわ〜、一生出てこないwスパークルってあんまり言わないもんwww」
ソニック「wwwww」

476:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:28 ID:wns

〜学校であった話 ハロウィン編〜


スタン…国語の先生
ソニック…同じクラスのSくん
レインボーダッシュ…同じクラスのRちゃん

レインボーダッシュ「ねぇソニック、ハロウィンにさ『トリックオアトリート』ってあるじゃん?
あれさ、『頃されたくなければお菓子をやれ』って意味だよね?」

ソニック「バカじゃねぇの?wwwそれはないわwww」
スタン「お菓子かイタズラかって意味だよな!wハロウィンはそんなハイレベルじゃないだろwww」
3人「wwwww」

477:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:29 ID:wns

〜部活であった話 ケガ編〜


スタン…私
ピップ…1年生のRちゃん
カルロス…1年生のHちゃん
バターズ…1年生のSちゃん

カルロス「ピップくん、その腕どうしたの?骨折したの?」
ピップ「骨折じゃないですwww」(片腕に包帯が巻いてあって)
バターズ「それ昨日やっちゃったの?」

ピップ「はい、打撲しちゃったんですwそんな僕は『打撲の大将』ですねw」
スタン「なんだよそれはwww」
ピップ「僕はなぜか、クラスのみんなからは『大将』って呼ばれているんですよwww」
スタン「wwwww」

478:キャンディ◆ok:2017/09/10(日) 10:29 ID:wns

〜青組相談室 ナンジャモンジャで起こった奇跡〜


ソニック「次は俺の番な!ほいっ!」(相談室でナンジャモンジャをやっていて)
スタン「ルリアだな!」

???「なんだろう…これ…。」(相談室の前に立っていて)
レインボーダッシュ「あ、外に誰かいるよ!」
スタン「へい!青組相談室へようこそだぜ!って…。」
???「スタン…!」
スタン「ルリアじゃないか!」

ソニック「マジかよwww」
レインボーダッシュ「ウワサ話じゃなくて、カードを引いたら来たっていうねwww」
スタン「それって奇跡だぞ!き・せ・き!www」
青組のみんな「wwwww」

ソニック「せっかく来てくれたんだから、入ってくれよ!」
ルリア「お邪魔します…?」(ゆっくりと中に入り)
スタン「あのなルリア、聞いてくれよ〜wwwついさっきカードゲームでお前を引いたんだぜ?www」
ルリア「カード…ゲーム…?」

レインボーダッシュ「うん、これだよ!ナンジャモンジャっていうんだ!」(ルリアのカードを見せ)
ルリア「私がいる…。」(無表情でカードを見つめるが、どこか嬉しそうにしていて)
ソニック「これはミラクルタウンのみんなが描かれているからな!楽しいぞ〜!」
ルリア「ミラクルタウン…素敵…。」

スタン「センキュー!ルリアといえば、あれを披露しないとな!w」
ソニック&レインボーダッシュ&ルリア「あれ…?」
スタン「ああ、聞いてくれ!ウルリアソウルッ!!www」
ルリア「ウルリアソウルだ…面白い…!」
ソニック&レインボーダッシュ「アッハッハッハッハ!www」

相談室は笑い声で響いたのであった。

479:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 16:23 ID:wns

〜チーム・スタンとチーム・ソニック キュアスカイは常識人だけど…。〜


キュアスカイ「さてと、今日も世界を救わないとな…。」
スタン「ヒマだな、なにかしようぜ!」
サウパラスタン「ふふふ、いいじゃないか…。なぁ、スカイよ…。」
キュアスカイ「お前らだけで楽しんだらどうだ?俺は忙しいんだよ!」

スタン「なんでだよ〜!いいじゃねぇかよ〜!」
サウパラスタン「同じ俺のくせに無礼な!騒ぐのが好きなんだろ!?」

キュアスカイ「お前らがなにもしないせいで、
俺が1人で世界を救わなきゃなんねぇんだよ!!全く…。」(立ち去り)

スタン「プリキュアの俺、マジでうるさくね?」
サウパラスタン「それな〜!」

その頃、キュアスカイは…。

キュアスカイ「はぁ…自分同士なのに、なんでこんなに疲れるんだ…。」(歩いていて)
マジカルソニック「あ、スカイじゃないか!」
キュアスカイ「マジカルソニック!なにしてたんだ?」(笑顔になり)

マジカルソニック「みんなを可愛くする魔法の練習中さ!wソニぺろ♪」(てへぺろ)
キュアスカイ「マジかよ!?www面白い魔法だなwww」
マジカルソニック「だろう?wwwみんな可愛くなっちまえってな!www」

スタン「あ、見ろよ!プリキュアの俺がマジカルソニックと騒いでるぜ!?」(歩いていては、2人を見つけ)
サウパラスタン「うわ〜…さっきまでゴチャゴチャ言ってたくせにな…。世界救ってないじゃないか!」
スタン「くそっ、どうしてマジカルソニックの前では甘いんだよ…!」
ソニック「まぁまぁ、本当は仲いいって事だろう?w」

ピザ屋ソニック「あいつらは親友だから仕方ないさ!みんなでカオスエメラルドピザでも食おうぜ!」
スタン「お、いいなそれ!食おうぜ!」
スタン店長「あいかわらずいい香りだな!ライトニングカオスエメラルドピザでも作らねぇか?www」
ピザ屋ソニック「面白そうだな!wwwすごいコラボができるぜ!www」
みんな「アハハハハ!www」

480:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 16:23 ID:wns

〜スタティネ 星は心を通すもの〜


ティネ「私、星の妖精だから星の魔法が使えるの!」
スタン「そうなのか!ちなみに俺は雷の魔法使いだぜ!」(ウインク)
ティネ「素敵〜!かっこいいな〜!」
スタン「センキュー!お前の魔法も可愛いぞ☆」(スタこま)
ティネ「わ〜い!ありがと〜!」

スタン「いえいえだぜ!俺の親によると、俺の名前の由来は星かららしいんだけどな!w」
ティネ「そうなの?確か、スタンって名前だもんね!」
スタン「ああ!スーパースターになってほしいっていう願いを込めたんだってよ!w」
ティネ「いいな〜!願いっていいよね〜!」

スタン「いいよな〜!ロマンチックな感じがするしよ!
…この前、親友と夜空を見上げたら星が輝いていてな…すっごくキレイでよ…。
そして、わかったんだ。星は笑顔にしてくれるものなんだって…。」

ティネ「そうなんだ!星ってすっごくキレイだよね〜!」
スタン「ああ!そんで親友と願い事をしようと決めたら、願いが同じになってな…。」
ティネ「どんなお願いをしたの?」

スタン「ずっと親友でいれますように…って、
同時に言っちまってな〜wあれは2人でビビったもんだぜ〜www」

ティネ「よかったね!」(微笑み)
スタン「…えっ?」

ティネ「ずっと一緒にいたいってお互いに思ったんでしょ?
それはすっごくいい事なんだよ!あなたと、あなたの親友…とってもお似合いだね!きっと願いは叶うよ!」

スタン「ティネ…!ありがとうな、すっごく嬉しいぞ…!」(嬉し泣きし、涙をぬぐって)
ティネ「ううん、これからも親友を大切にね!応援しているよ!」
スタン「ああ!」

481:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:30 ID:wns

〜ミラクル☆コラボ学園 メビウスブライト組に新先生!?〜


スタン「へいお前ら!このメビウスブライト組に新しい先生が増える事になったぞ!」
みんな「ええ〜っ!?」
のび太「どんな先生なのかな〜?」
ティー・ジェイ「面白い先生だったら授業を受けてもいいよ?w」
レッド「彼女だったら騒ぐぜ!w」

スタン「…というわけで、呼ぶぞ!入ってこい!w」
ナックルズ「このクラスをよくするために来た、ナックルズだ。よろしくな。」(入ってきて)
ソニック「お前かよ!www」
みんな「wwwww」

ナックルズ「静かにしろ!出席を取る!スタン!」
スタン「へ〜い!w」
ナックルズ「ソニック!」
ソニック「へい!w」
ナックルズ「ティー・ジェイ!」
ティー・ジェイ「は〜い!w」

ナックルズ「のび太!」
のび太「はぁ〜い…。」(眠そうに)
ナックルズ「寝るな!マリオ!」
みんな「……。」
スタン「シ〜ンw」
のび太&ティー・ジェイ&ソニック&レッド「wwwww」

ナックルズ「変な雰囲気を作るな!…ったく、休みか?遅刻か?」
ソニック「連絡とかは聞いてないぜ〜w」
ナックルズ「無断欠席かよ!!…まぁいい、レッド!」
レッド「へ〜いへいへいへ〜いへ〜い♪www」(「学園天国」より)
ナックルズ「へ〜いへいへいへ〜いへ〜い♪…って、歌うな!!」
スタン「お前だって歌ってたじゃねぇかwww」

ナックルズ「うるせぇ!!…まぁとにかく算数を始めるぞ!教科書を用意しろ!」
マリオ「出ましたパワーパフガールズZ〜!セ〜ッフ!www」(走ってきては、両足ですべって両手を広げ)
ナックルズ「スーパーヒロインの名前を出すな!しかも完全にアウトだし!」
ティー・ジェイ「デデーン♪マリオ、OUT〜!」
マリオ「マジで!?www」

ナックルズ「ふざけてないで……マジメにやれ!!」(バットでマリオの尻をたたき)
マリオ「うわぁっ!!…ナックルズ強いね〜!w」
ナックルズ「いいから早く座れ!算数やるぞ!」

ソニック「算数といえば、CDとワシントンDCを思い出すな!www」(メビウスブライト組の授業回参照)
レッド「あ〜!あれは面白かったよな〜!www」
ナックルズ「は?なに言ってんだよお前ら。」
のび太「この前スタンくんが問題を出したんだ!四角の辺CDはなんセンチかってね!ww」
ティー・ジェイ「そんで、レッドとソニックがCDとワシントンDCって答えたわけ!www」

ナックルズ「ろくな先生と生徒がいないじゃないか!!まさかお前らは1+1もできないパターンか?」
スタン「そんぐらいわかるぜ!せ〜〜のっ!」
メビウスブライトのみんな「田んぼの田!www」
ナックルズ「お前ら大丈夫か!?」

マリオ「ナイスツッコミ!www」(親指を立てて)
ナックルズ「嬉しくねぇよ!!」
スタン「お前本当に最高だわwww」
ナックルズ「だから嬉しくねぇって!!一発でよいクラスにしてやるからな!?」(顔を真っ赤にして)

メビウスブライト組、今後どうなる!?

482:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:31 ID:wns

〜学校であった話 演劇編〜


スタン…私
ソニック…友人のNちゃん
レッド…美術の先生

美術の授業が終わったあとにあった話だよ!

レッド「スタンはまだ部活やっているんだよな?大会もあるんだろ?」
スタン「ああ!」
レッド「上手いから頑張れよ!」
スタン「ありがとうな!」(ソニックと2人で美術室を出て)

ソニック「スタンは国語の時めっちゃ上手かったからな〜!」(廊下を歩きながら)
スタン「ええっ!?いつの話だよ?w」
ソニック「ほら、なんだっけ?エネルギーの流れが…ってやつ!」

スタン「…あぁ〜!この気持ちはなんだろう…ってやつか?」
(クラスのみんなで1人ずつ、谷川俊太郎の「春に」を音読した事があり)

ソニック「そうそうそう!あれめっちゃ上手かったぞ!
寂しさがちゃんと伝わってきて、よかったからな!」(スタンの肩に手を置き)

スタン「センキュー、ソニック〜!嬉しいぞ〜!」
ソニック「これからも頑張れよな!」
スタン「ああ!」

483:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:31 ID:wns

〜部活であった話 引退トーク編〜


スタン…私
ソニック…部長のSちゃん
ジャック…同じクラスのYくん
のび太…2年生のRちゃん
カイル…2年生のMちゃん
ティー・ジェイ…引退した同級生のHくん

スタン「俺、親に部活やめろって言われたんだけど…。」
ソニック「ええっ!?なんでだ!?」
ジャック「受験の事か?」
スタン「ああ、『このまま続けたら間に合わないだろ!』って…。」
のび太「でも、まさかあと3ヶ月も続くとは思ってもいなかったんじゃないかな…?」

スタン「普通、運動部は夏ぐらいで終わるだろって…。」
ソニック「運動部と一緒にするなよwww演劇部は文化だからな?www」
みんな「wwwww」
ジャック「スタンはどうしたいんだ?」

スタン「やめたくないぜ…。ミーティングの時にあった事を話したら、
『ちょっとティー・ジェイ黙ってろ。』って言ってたあの親が…態度を変えやがってな…。」

ソニック「まぁ、あいつはテスト勉強してなさそうだからなwwwただ言い訳してるだけだぜ?www」

スタン「ティー・ジェイは受験を理由にして逃げてるって言ったら、
『逃げているんじゃないぞ!本気出してるんだぞ!』って…。」

ソニック「それは現状を見てないからな〜…w」

スタン「しかも部活でこういう事があったんだって言ったら、
『部活?そういえばスタン、まだ部活やめていないよな?』って言われるしよ…。」

のび太「あぁ〜、それはイヤミだね…w」
ソニック「親をここに連れてきてもいいぜ!www俺が説得するからよ!」
カイル「みんなで説得しちゃおうよ!wwwスタンを必要としている人たちがここにいるんだよって!」
ジャック「そうだな!スタンの内申はオール3だからいいだろってな!」
スタン「みんな…!ありがとうな…!」

のび太「また部活の話をされたらこうすればいいんだよ!www
『おい部活…。』『ああ、ごめん!ちょっとお腹痛い!』って…www
もしくは、『あ〜テレビが聞こえない!』って音量を30に…www」

みんな「wwwww」
スタン「みんな、本当にありがとうな…!力になるぜ…!」

部活のみんなのおかげで救われたのでした!めでたしめでたし♪

484:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:31 ID:wns

〜メビウスブライトでパワーパフガールズパロ〜


メビウスブライトのメンバーであるスタン、ソニック、レッドの3人は正義の魔法使いである。
なので、今日も彼らは世界を救っているのだ。

後藤「メビウスブライトめ、覚悟しろ!とりゃ〜〜!!」(バット持って襲い掛かり)
スタン「いい加減にしろ!!スタン・ライトニング!!」
ソニック「ソニック・ヴォルテックス!!」
レッド「レッド・ソレイユ・フレア!!」
後藤「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)

スタン「よし、今日も決まったな!」
ソニック「ああ!もう夜中だから帰ろうぜ!」
レッド「そうだな!俺は朝まで騒ぎたいけどよ!www」

3人は家へと走っていく。だが、朝を迎えてしまった。
もうミラクル☆コラボ学園に行かなくてはならない。

3人のクラスである、メビウスブライト組にて…。

ナックルズ「お前ら、基礎から学びなおすぞ!6×1はなんだ?」
のび太「う〜ん…61?」

ナックルズ「バカか!!本気で言ってんのか!?じゃあこれはどうだ?直角は何度?」
ティー・ジェイ「3度!www」
マリオ「3度といえば、サンドイッチが食べたいな〜!www」

ナックルズ「とぼけてんじゃねぇ!!主人公としてを通り越して
人としてどうかしてるぞ!!って……ん?なんの音だ?」

クラスが静かになった。よく聞くと、「スゥ〜…スゥ〜…。」という音がする。
音の正体はスタンとソニックとレッドだ。机に伏せて寝ているため、寝息が教室に響いている。

3人を見て呆れたナックルズは、目の前で手を「パン!」とたたく。

スタン「な、なんだ!?」(音に気づき、顔を上げて)
ソニック「虫でもいたのか!?」
レッド「彼女たちが来た合図!?」
メビウスブライトのみんな「wwwww」

ナックルズ「お前ら、いい加減にしろよ!
今週で授業中に居眠りしたのは、今日で3回目だぞ!?」

スタン「すまねぇ、深夜テンションで世界を救っていたものでな…。」(3人で眠そうな顔をして)
ソニック「俺たちは忙しいって事、わかってるだろ?」
レッド「ミラクルタウン…いや、世界を救わないといけねぇんだよ…。」

ナックルズ「確かにお前たちは正義の味方だよな。
だが、だからといって今寝ていいわけじゃないだろ?」

ソニック「へいナッコーズ…。」(机に伏せ)
レッド「ほんと↑すま↑ねぇ↓…。」
スタン「もう寝ないからな…。」
魔法使いトリオのみんな「Zzz〜…。」
ナックルズ「結局寝てんじゃねぇか!!」


配役

ブロッサム…スタン
バブルス…ソニック
バターカップ…レッド
先生…ナックルズ
園児たち…のび太、マリオ

485:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:32 ID:wns

〜レドザクのやり取りまとめ(専スレより)〜


レッド「騒げば楽しくなるぞ!www」
ザクロ「騒ぐなら場所を考えてくれ。」

レッド「おいおいおい!静かなところでやれっていうのか!?そんなところでやったら目立たないぞ!」
ザクロ「目立たなくていい!」
レッド「彼女たちが集まらなくてもいいってのか!?」
ザクロ「いい!」

レッド「わかった!お前は影で騒ぐタイプなんだな!w」(両手をポンッとたたき)
ザクロ「ちげぇーよ!」
レッド「そうじゃなかったら、『場所を選べ』なんて言わないだろ〜?www」
ザクロ「言うわ!とにかく、ここでは騒ぐな!」

486:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:33 ID:wns

〜家であった話 まどマギ編〜

※まどマギファンは見ない方がいいかも…!ごめんなさい!><


スタン…私
ソニック…私の母
本家スタン…私の姉

ソニック「詐欺というのはな、『これはいいぞ〜!』って、いいところしか言わないものなのさ。」
スタン「あ〜!それ、まどマギのキュウべぇもそうだよな!契約しろって…。」
ソニック「そうさ、そいつもそんな感じだぜ!とにかく、詐欺師はいいぞいいぞしつこいからな!」

スタン「あいつ(キュウべぇ)、見た目は可愛いんだけどな…。あれは詐欺師を表しているんだって思うぞ。」
ソニック「なるほどな。あれ絵は可愛いけどグロいよな〜…。」
スタン「ああ。しかも主人公の友人たちも氏んじまうし…闇堕ちするし…。」
ソニック「世界観が気持ち悪いよな…。」

スタン「それな!しかもあれ魔法じゃなくね?銃とかただの物理攻撃だろ。
まぁ魔法で銃出してんだけど、女子に銃を持たせちゃ危ないだろ!ステッキならわかるんだけどなぁ〜…。」

ソニック「俺もわかるぜ。危ないよな。」

スタン「ああ!主人公の友人の1人は敵に食われるし、
別のやつも闇堕ちするし、また別のやつも闇堕ちしたやつとともに自爆するし…。」

ソニック「それ、魔法っていうか悪魔少女だな。」
スタン「まさにそれ。ずいぶん前、弟が見てたから気になって、途中で気持ち悪くなったんだよなぁ…。」
ソニック「そうなのか?」

スタン「ああ。昼から夕方までずっと見てたんだけどよ、気持ち悪くなったから
寝ようと思って夕方に布団へ入ったのさ。そんで、気がついたら夜の10時に起きてたんだぞ!?」

ソニック「よっぽどショッキングだったんだな…。」

スタン「寝たのは4時か5時ぐらいだったから、まだ夜の7時だろうなって思ったからよ…。
長い時間見過ぎたのか、ショッキングだったのか…。」

ソニック「どっちでもあるんじゃね?」
スタン「俺はもう見ないつもりさ…。」
ソニック「見なくてもいいぞ…。」

見てる途中で倒れたのは、中1の時の夏休みにあった話だよ。

487:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:33 ID:wns

〜よろしく、ショコラ!〜


いちご「あれ?こんな家あったっけ?」(新しい家を見て)
スタン「よく気づいたな!ミラクルタウンの新しい住人だぜ!」
るる「本当!?やった〜!一緒に遊びたいな〜!」

ショコラ「もちろんいいよ!ここは私の家だから!」(スタンたちのところにやってきて)
るる「えっ…?」
ショコラ「はじめまして、スイーツランドから来たショコラです!よろしくね!」

スタン「ショコラだな!俺はスタンさ、よろしくな!」
るる「るるだよ〜!」
ソニック「ソニックだ!」
いちご「いちごです!」
ミーナ「ミーナだよ!」

ショコラ「他にもいっぱい人が住んでいるんだよね!……って、あなたはかの有名なソニックじゃん!」
ソニック「ええっ!?俺の事知ってんのか!?」
ショコラ「うん!いつもゲームしてるし、アニメも見てるよ〜!」
ソニック「ありがとうな!嬉しいぞ!」

スタン「ソニックは人気だからな〜!うらやましいぜ〜!」
るる「るるもるるもるるも〜!有名なのはいい事だよ〜!」
ショコラ「スタンもどこかで聞いた事ある!」
スタン「本当か!?俺の町はサウスパークってところなんだが…。」

ショコラ「あ〜、そうだった!一瞬思い出せなくてさ〜www
よくわからなかったから1回しか見てないんだよね〜w」

スタン「そうか〜、すまねぇな〜w」
ミーナ「このスタンと、あのスタンは別人だから大丈夫だと思うよ!」
いちご「うん!弟くんもここで平和に過ごしてるもんね!」
ショコラ「そっか〜!今が平和ならよかったよ〜!」

ソニック「なぁショコラ、よかったらこれ…!」(ソニックのサインが書かれた色紙を渡して)
ショコラ「ええっ!?もらっちゃっていいの!?」(顔を真っ赤にして嬉しそうに)
ソニック「ああ!ファンがここにいて嬉しいからよ!」
ショコラ「ありがと〜!!大切にするね〜!」(サイン色紙を抱きしめて)

こうして、ミラクルタウンはさらににぎやかとなっていったのであった。

488:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:33 ID:wns

〜くればな 一緒に遊ぼう〜


くれはが公園でサッカーのリフティングをしていると、近くで見ていたばなながやってきた。

ばなな「とっても上手なのだ〜!」
くれは「ありがとうな!おいらはスポーツが好きなのさ!」
ばなな「あたしもやってみたいのだ〜!」

くれは「いいぞ!やろうぜ!」
ばなな「楽しみなのだ!」(くれはと正面を向かい合わせた状態で、少し遠くに離れ)

くれは「いくぞ〜!それっ!」(ボールを蹴って)
ばなな「えいっ、なのだ〜!」(こっちも蹴り返して)
くれは「お前もうまいじゃないか!」
ばなな「ありがとうなのだ!楽しいのだ!」

くれは「もっともっと遊ぶぞ!」
ばなな「もちろんなのだ!くれはと遊ぶのは楽しいのだ!」
くれは「おいらもばななと遊ぶと嬉しい気持ちになれるぞ!」
くれは&ばなな「アハハッ!」

489:キャンディ◆ok 海のように青い、快晴の空!キュアスカイ!:2017/09/17(日) 17:33 ID:wns

〜スタソニ 手をつなぎたい!〜


スタン「いや〜、本当にいい天気だな〜!」(2人で外を歩いていて)
ソニック「そうだな!気持ちいいぜ〜!」(両腕を上に伸ばし、背のびして)

スタン「ああ!(こういう時に手をつないだら気まずいだろうな…。)」(黙ってソニックの横顔を見つめ)
ソニック「…ん?どうしたんだ?」(スタンの顔を見て微笑み)
スタン「いや、なんでもないぞ!」(頬を染めては、慌てて笑いながら首を横に振り)
ソニック「そうか!」

スタン「(よし、今だ!)」(下を向き、思い切って片手をソニックの片手へ近づけて)
ソニック「(スタン、お願いだ…!つながせてくれ…!)」(こっちもスタンの片手へ近づけて)
スタン&ソニック「うわぁっ!!」(2人の手が触れては、慌てて片手をひっこめて)

スタン「す、すまねぇ!勝手に当たっちまって…!」
ソニック「だ、大丈夫さ!ただの偶然だよな!な?」
スタン「ああ、そうさ!行くぞ!」(歩き続け)

スタン&ソニック「……。」(ドキドキ)
スタン「(今度こそいくぞ!何回もやると変に思われちまうからな!)」(また片手を近づけて)
ソニック「(どうして素直に手をつなぎたいって言えないんだよ、俺は…!)」(こっちも近づけて)
スタン&ソニック「……あっ!」(手がつながっては、顔を見合わせて)

スタン「…あ、あったけぇな、お前の手ww」
ソニック「そうか〜?wそれにしても、同時に手をつなぐなんて偶然だな!」
スタン「そうだな!」
スタン&ソニック「アハハッ!」(頬を染めて笑い)


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