キャンディ短編劇場【自作&二次創作小説】

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1:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:40 ID:7A6

こんにちは、キャンディです!

私はよく独り言板に短い小説を書いているんですけど、
その小説を小説板に書いて欲しいというリクエストをずいぶん前に親友がしてくれたんです!
なので、ココに書く事に決めました!

自作小説と二次創作小説のどちらも書くので、見てくれると嬉しいです!

824:キャンディ◆ok:2018/05/16(水) 23:05 ID:a1E

〜ロックキュート 新ミラちゃんめっこ〜


ウェール「ハロー!ウェールだ!」
このは「ハロー!このはで〜す!」
リア「リアです…!」
ゆうこ「ゆうこだよ〜!」

ウェール「今日もどっか〜んといこうぜ〜!」
このは&リア&ゆうこ「お〜っ!」

ウェール「今回はミラちゃんめっこをするぞ!」
このは「あぁ〜!メビウスブライトがやってたやつ?www」(前スレの127レス参照)
ゆうこ「あれ面白いよね〜!www」
リア「ロキくんがすごく笑ってたなぁ…w」

ウェール「ウケるよな〜wwwでも、あたいらがやるのはちょっと違うぞ!」
このは&リア&ゆうこ「どういうこと?」

ウェール「ミラクル☆コラボちゃんねるに、『ミラクル☆コラボでキライなやつを挙げてけ!』っていう
スレを見つけてな、そのスレで挙げられたやつらをキラう理由があまりにも面白かったから、
メビウスブライトのようにチームで読み上げるのさ!www」

このは&リア&ゆうこ「なるほど〜!www」
このは「グッとパーで2人ずつに分けようか!」
みんな「グッとパーで分かれましょ!」

ウェール&ゆうこ…ハイテンションチーム
このは&リア…穏やかチーム

ゆうこ「先手、ウェール!含んで!」
このは&リア「……。」(リンゴジュースを含み)

ウェール「行くぞ!……キライなキャラ、ソニック。(スマホで読み上げ)
理由、『ミラコラでのこいつのせいで原作がキライになった。』」

このは&リア「…www」(含んだまま)
ウェール「『スタンにチューしまくるホ〇ネズミ』。」
このは&リア「ブッwww」(吹き出し)

このは「これはひどいwww」
リア「ただの悪口ですね…w」
ゆうこ「ホントだよ!www…っていうかさ、ゲームはキライにならないであげてよ!www」

ウェール「それなwwwチューするより、『どうして部活に来ないんだ!』ってビンタする方が
よっぽどサイコパスだと思うぞ!www」(前スレの264レス参照)

みんな「wwwww」

825:キャンディ◆ok:2018/05/16(水) 23:05 ID:a1E

〜スタソニの歌を作ろう!〜


キャンディ「あ〜!スタソニ不足だ〜!ww」
ななか「私も〜!www」

キャンディ「だよね〜!w…というわけで、みんなにはスタソニの歌を作ってもらいます!」
このはたち「えぇ〜っ!?」

キャンディ「大丈夫!替え歌でやってもらうから!w」
このは「フ・タ・リでいいじゃんフ・タ・リで!www」
みんな「wwwww」

キャンディ「それでも足りないんだって!www」
ひゃっきー「ワガママかwww」
みんな「wwwww」

キャンディ「話戻すけど、簡単に言えば、ガキ使のお料理の替え歌みたいなものだよ!w」
このは「メビウスブライトもやってるよねwww」
ななか「あれは面白いwww」

キャンディ「でもこれはね、お題がもう『スタソニ』って決まっちゃってるの。
私がお題の代わりに曲名を言うから、その曲のサビで替え歌を作ってもらうよ!」

ほのあ「料理名を言う時に、曲名を言うって感じ?」
キャンディ「そうそう!例として私からやるね!『みっくみっくにしてあげる』!」
ひゃっきー「なんか懐かしいなwww」

キャンディ「音速と雷で〜俺たちの力見せてやるから♪
音速と雷で〜悪いやつはホント覚悟してろよ〜♪」

このはたち「おぉ〜!www」
らら「フルないの?www」
キャンディ「今度作る!w」
このはたち「作ってないんかい!www」

キャンディ「だってサビだけだもん!wwwそんで、ジャンケンで順番決めて!勝った方からね!」
このはたち「最初はグー!ジャンケンポン!」

ひゃっきー→ななか→このは→らら→ほのあ

キャンディ「よし、ひゃっきーから行くよ〜!『ラン♪forジャンピン』!」

ひゃっきー「ひゃっほ〜!スタソニ〜走りだそう〜♪
思い切り駆け抜けて〜一番青い空までjump〜♪
やった〜!スタソニ〜その瞬間〜最高のスタソニシーン♪
いつまでたってfriends〜いっせーのーでgo〜♪」

キャンディたち「wwwww」
ほのあ「『ひゃっほ〜!』とか『やった〜!』とかなにwww」
ひゃっきー「『ラン♪for!』のところ難しいんだよwww」

このは「一番青い空ってどこwww」
らら「宇宙とか?www」
ななか「まぁスーパーソニックは宇宙空間平気だからねwww」

キャンディ「スーパーソニックはさぁ、夜空を背景にスタンとチューしたもんねwww」
(ピクシブのスタソニまとめPart3参照)

このはたち「うんうんwww」

826:キャンディ◆ok:2018/05/16(水) 23:05 ID:a1E

〜スタナク 俺のことキライ?〜


メビウスブライト組の授業にて

ナックルズ「ここちゃんと覚えておけよ〜!って…。」
ソニック「おいそれマジかよwww」(スタンたちと話していて)
ティー・ジェイ「マジマジwww」
スタン「ウケるぜwww」

ナックルズ「お前ら話聞けよ!!」
ソニック「すまん!www」
マリオ「さっきのは笑うしかないよwwwナックルズも聞けばよかったのに〜www」

ナックルズ「聞くわけないだろ!!あぁもう疲れたわ…。」
スタン「……。」

そして放課後…。

ナックルズ「はぁ…。」(ミラクルタウンのベンチに座っていて)
スタン「ナックルズ…。」(悲しそうな顔でナックルズに近づき)
ナックルズ「なんだよ!!」

スタン「さっきはごめんな…。俺たちが話聞かなかったからよ…。」
ナックルズ「…ソニックたちにも謝らせろよ。あいつらは俺のことキライなのかよ。」
スタン「キライって…なんで…。」

ナックルズ「俺の話聞かねぇから。つーかお前も俺をイジってるしよ。」
スタン「す、すまねぇ…!」
ナックルズ「……でもな。」
スタン「?」

ナックルズ「元気なあいつらの姿が見れるのは、不登校のやつがいるよりは全然いいから…
俺はお前らのことキライじゃねぇけど…。」(頰を染めて下を向き)

スタン「……!俺もナックルズが好きだぞ。」(微笑み)
ナックルズ「本当か…!?」
スタン「ああ!好きなのにキラわれていないか心配だったんだろう?」
ナックルズ「お、俺の気持ちがわかるっていうのか!?」(顔を真っ赤にして)

スタン「わかるぜ!お前は素直じゃねぇからな!w
そこがお前らしいんだけどよ!www」(ナックルズの頭をなで)

ナックルズ「…ッ!!なになでてんだよ、俺は年上だぞ!」
スタン「いいだろ、別に!wあ〜やっぱりナックルズは可愛いぜ!」
ナックルズ「う、うるせぇ!!(スタンもかっこいいぞ…。)」

827:キャンディ◆ok:2018/05/16(水) 23:08 ID:a1E

〜ロックキュート メビウスブライトとイヤホンガンガン伝言ゲーム!(前編)〜


ウェール「ハロー!ウェールだ!」
このは「ハロー!このはで〜す!」
リア「リアです…!」
ゆうこ「ゆうこだよ〜!」

ウェール「今回はゲストが…なんと!6人も来ているんだ!」
このは「うっそ!?」
ゆうこ「どんな子たちかな〜?」
ウェール「というわけで、入ってくれ!」

メビウスブライトでおなじみの男子6人組が「イェ〜イ!」と元気よく入ってきた。

スタン「へい!スタンだぜ!」
ソニック「ソニックだ!」
レッド「レッドだぜ!」
ティー・ジェイ「ティー・ジェイです!」
のび太「のび太です!」
マリオ「マリオだよ!」

リア「メビウスブライトのみなさんだ…!」(ファンなので目を輝かせて)
マリオ「あ〜、君がリアちゃんだね!スタンくんとソニックから聞いたよ!いつも応援ありがとうね!」
リア「い、いえいえ…!メンバー全員に会えるなんて嬉しいですよ…!」(頬を染めて恥ずかしそうに微笑み)

ウェール「今日はみんなでイヤホンガンガン伝言ゲームをするぞ!」
みんな「イェ〜イ!」
ウェール「お題出したいやついるか〜?」
このは「は〜い!私が出したいで〜す!」(元気よく手を上げて)
ウェール「わかったぜ!じゃあ、このはからな!」

スタン「みんな〜、イヤホンしろ〜!」
ウェールたち「は〜い(へ〜い)!」(イヤホンして)
ウェール「準備ができたらスタートだ!」

ゲームスタート!

このは「スーパーソニックが夜空を背景にスタンとチューしました!」
ウェール「なんだ?」
このは「スーパーソニックが、夜空を背景に、スタンとチューしました!」

ウェール「…よし!スーパーソニックが、お空をたいていに(?)、スタンとチューしました!」
リア「えっ?えっと…。」
ウェール「スーパーソニックが、お空をたいていに、スタンとチューしました!」

リア「スーパーソニックが、お空を海底にし、スタンとチューしました!」
ゆうこ「ウーパールーパー〜?w」
リア「スーパーソニック!スーパーソニックが、お空を海底にし、スタンとチューしました!」

ゆうこ「わかった!ウーパールーパーが、お空を背景にし、スタンのチューを見ました!」
スタン「長くね?www」
ゆうこ「ウーパールーパーが、お空を背景にし、スタンのチューを見ました!」


ロックキュートの答えがそれぞれできた。メビウスブライトはどう答えるのか!?

828:キャンディ◆ok:2018/05/16(水) 23:09 ID:a1E

〜ロックキュート メビウスブライトとイヤホンガンガン伝言ゲーム!(中編)〜


スタン「ウーパールーパーがお空を見上げてスタンのチューを見ました!」
ソニック「なっがwww」
スタン「ウーパールーパーが、お空を見上げて、スタンのチューを見ました!」
ソニック「ウーパールーパー?」
スタン「ああ!」(うなずき)

ソニック「ウーパールーパーが空を押し上げてスタンのチューを見ました!」
レッド「スーパー…なんだ?」
ソニック「ウーパールーパーが、空を押し上げて、スタンのチューを見ました!」

レッド「わかったぜ!スーパーウーマンが空を見下ろして、スタンにチューさせました!」
ティー・ジェイ「スーパーマンが空をなに?」
レッド「スーパーウーマンな!スーパーウーマンが、空を見下ろして、スタンにチューさせました!」

ティー・ジェイ「わかった!スーパーマンが空を押し付けて(?)、スタンに通じました!」
のび太「さ、砂漠?」
ティー・ジェイ「スーパーマンが、空を押し付けて、スタンに通じました!」

のび太「すごい砂漠にラクダがいて、馬と通じました!」
マリオ「えぇ〜っ!?wwwわかんないwww」
ソニック「マリオ、わかったか?」(親指と人差し指をつけてOKサインを作り)
マリオ「……うん!」(うなずいては、こっちもOKサインして)

マリオはどんな答えを出すのか!

829:キャンディ◆ok:2018/05/16(水) 23:09 ID:a1E

〜学校であった話 茶道編〜


るる…私
エミー…Yちゃん
ピーチ…Kちゃん
メアリー…Nちゃん
ピップ…茶道の先生

メビウスハート組の生徒たちは、ミラクル☆コラボ学園の和室で茶道の授業を受けている。

ピップ「お茶をたてるので、器を回してください。」
るる「どうぞお試しになって。」(器を渡し)
エミー「…www」(受け取り)
ピーチ「キャラがwww」
メビウスハートのみんな「wwwwww」

そして、お茶をたてる時が来た。
生徒たちは茶せんでかき回していく。

るる「こんな感じかしら…?」(ゆっくり混ぜていて)
ピップ「ちょっといいですか?」(るるから茶せんを手に取り、早くかき回して)
るる「こぼれてしまいますわよ!?」
ピップ「こぼれませんよw」
ピーチ「なんでここ(和室)に来てからキャラが変わってるのよwww」

るるは茶道の雰囲気を出そうと、お嬢様のマネをしているのである。
和菓子を食べてお茶を飲む時も、マネをやめない。

るる「美味ですわ〜!」
ピップ「そうですか!ww」
みんな「wwwwww」

そして授業後、教室にて…。

メアリー「ねぇるる、さっきのお菓子どうだった?」
るる「おいしかったよ!」(元に戻り)
メアリー「さっきのもう1回やって!www」
るる「美味でしたわ〜!w」

メアリー「普段からやった方がいいよ!みんなが笑顔になるから!www」
るる「うん、ありがとう!」

お嬢様ごっこは盛り上がったのであった。

830:キャンディ◆ok:2018/05/16(水) 23:09 ID:a1E

〜ユキリンで東京サマーセッション〜


リンタロウ「花火大会が来週あるんだって!」
ユキナリ「ああいう人が多いの、俺は苦手なんだよなぁ…。」

リンタロウ「なら他のみんなをあたってみようかな〜。」
ユキナリ「…!やっぱ楽しそうだな…。ちょっと行きたいかも…。」


まだ夏じゃないんだけどね!wwwまぁ暑いからいっか!www

831:キャンディ◆ok:2018/05/17(木) 16:16 ID:a1E

〜学校であった話 部活決め編〜


※今回は狼ゲームのキャラクターを出してみるよ!キャラ崩壊注意?

リツ…私
ミサキ…他クラスの友達のMちゃん
リンタロウ…Sちゃん(Mちゃんの友達でクラスメイト)
ユキナリ…写真部の仮入部で出会った子

ダンス部をやめることになったリツは、次の部活を決めている。
そしてある放課後、廊下でミサキと出会った。

ミサキ「あ、リツさん!ヤッホー!」
リツ「ミサキ!」
ミサキ「もうすぐテストやね!頑張ろうや!」

リツ「そうだな!リンタロウはどうしたんだ?」
(普段ミサキはリンタロウと一緒にいるので)

ミサキ「リンタロウくんは掃除当番やで!w」
リツ「大変だな〜wwwそういえば調理部って楽しいか?」
ミサキ「楽しいで!入るんか?」

リツ「まだ考え中なんだw」(ダンス部やめる前提で)
ミサキ「入りな!wいっぱい食べれるで!w」
リツ「ワタシも食うの好きだぞ!www」

ミサキ「うまいよな〜!wwwまた調理部でな!」
リツ「ああ、考えとくぞ!」
ミサキ「うん、またな〜!」(手を振り)

だが、リツは別の日の放課後にユキナリと出会ったのである。

ユキナリ「あ、リツさん!部活どうするの?」
リツ「えっ?部活…?」

ユキナリ「写真部入るの?」
リツ「まだ考えているんだw」(ダンス部やめry
ユキナリ「そうなんだ。またね〜。」(手を振りながら去り)
リツ「またな〜!」(こっちも手を振り)

リツは次の部活を決めるのに迷ってしまっているという。

リツ「(本当は演劇部がいいんだけど、あんなに誘われたら気まずいわ…w)」

832:キャンディ◆ok:2018/05/17(木) 16:16 ID:a1E

〜オリキャラと版権キャラの部屋 みんなで恋バナ!?〜


エミー「みんなは好きな人いるのかしら?」
ナックルズ「なんでいきなり…。」(ジト目)
エミー「みんなとお話したいからよ♪」

フラッターシャイ「素敵ね〜。ちなみに私は…レ…レ…!」(恥ずかしそうに)
レインボーダッシュ「ボクもフラッターシャイが好きだよ!」(優しく微笑み)
スタン「すっげぇwww通じたぞwww」

ピンキーパイ「さすが2人だね!スタンは好きな子いる?」
スタン「お、俺…!?」
シルバー「スタンって恋人いるの?」
スタン「いるぜ!」

エミー「じゃあ親友は?」(知ってるけど反応が見たくてわざと聞き)
スタン「…ッ!!」(顔が真っ赤になり)
アップルジャック「あっ、赤くなった!w」

スタン「イヤだぜ!イヤだぜ!!」(両手で帽子を下げ、真っ赤な顔を隠し、
帽子をつかんだまま下を向いて)

ピンキーパイ「ヤバい!超可愛い〜!」
テイルス「言ってみてよ!みんな優しいから!www」
スタン「あ、ああ…!ソ…ソニ…ック…!」
シルバー「マジ!?」

アップルジャック「だからソニックは親友依存症になっていたんだね!www」
ソニック「もうこの話題振るなよ…。」(みんなに背を向けて、右を下にして寝転がり)

エミー「ソニック、顔が赤いわよ?w」(ソニックに近づき)
ソニック「…ッ!?こ、これは違うんだ〜!」(慌てて起き上がり、みんなに体を向け)
シルバー「なにが違うの!?」
シャドウ「僕にもサッパリわからないね。」

833:キャンディ◆ok:2018/05/17(木) 16:16 ID:a1E

〜なりきりであった話 募金活動編〜


ピンキーパイ「募金お願いしま〜す!」
アルル「お願いしま〜す!」
成歩堂「なんで他の人を巻き込むんだよ!!こいつ(ソニック)になんとかさせろよ!」

ソニック「わかったぜ!あとは俺に任せろよ!w
募金お願いしま〜〜っす!!」(突っ走って行ってしまい)

成歩堂「だから他人を巻き込むなって!!」
のび太「違うよ、協力してもらうんだよ!w」
成歩堂「それを巻き込んでるっていうんだよ!!」

こんな感じのなりきりをやってましたwwwあれはめっちゃ楽しかったな〜www

834:リィム◆lU:2018/05/17(木) 16:49 ID:MYU

>>833
コメント失礼します!
あのネタ何度思い出しても笑っちゃいますねww
アルル「あははっ、懐かしいねー!」
成歩堂「…あ、頭痛くなってきた…」

835:キャンディ◆ok:2018/05/17(木) 20:09 ID:a1E

>>834
コメントありがとうございます!
そうですよね〜wwwこれからも面白いやり取りを作っていきましょうね!😆

ピンキーパイ「そうだね〜!www」
のび太「あの時はすっごく盛り上がったね〜!www」
クレイグ「大丈夫か、リューイチ!」

836:リィム◆lU 江暦輝&白ボン:2018/05/17(木) 22:03 ID:NGc

>>835
もちろんです!ww

アルル「そうそう、はちゃめちゃだけど楽しかったなー!」
ソニック「禿げるぜナルホドーww」
成歩堂「誰のせいだよ!ああ、クレイグ君、ありがとう…」

837:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/17(木) 22:06 ID:a1E

>>836
はい!wwwこれからも、「面白いな〜!」と思った
なりきりのシーンを小説にしていいでしょうか?

ピンキーパイ「だよねだよね〜!またみんなで遊ぼうね!」
クレイグ「いえいえだぜ、大変だな…。」
のび太「また募金ごっこする〜?www」
クレイグ「しなくていいわ!!」

838:リィム◆lU:2018/05/17(木) 22:11 ID:NGc

>>837
おお、是非是非!!

アルル「いいねいいねー!あそぼー!」
成歩堂「もう募金はゴリゴリだよ……」
ソニック「大変だなぁ…」
成歩堂「他人事みたいに言うなっ!!」

839:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/17(木) 22:16 ID:a1E

>>838
ありがとうございます!!書かせていただきますね!
私も小説にソニックを出しているのですが、リィムさんの動かすソニックがめっちゃ好きです!www

ピンキーパイ「お〜っ!」
のび太「氷の方がこ〜りご〜りだよ…。なんちゃって〜!www」
クレイグ「全然面白くねぇわ。」

840:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/17(木) 22:33 ID:a1E

〜なりきりであった話 ランニング編〜


ソニック「ランニングしたいやつは俺について来い!www」(走っていて)
チョロ松「そう言いながらも無理やり走らせてんのはお前じゃないか!!」(走りながらツッコミ)
のび太「はぁ…はぁ…。もう動けない…。」(フラフラしていて)

太子「な、なんですかアレ!?」(ソニックを見て)
よしこ「わぁ〜!私も私も〜!」(目を輝かせては、ソニックのところへ走りだして)
パレッタ「えっ!?ちょっと、よしこさん!」

のび太「もう…ダメだ…。」(倒れ)
ソニック「のび太ァ〜〜!!大丈夫か〜!!」(立ち止まっては、のび太を見下ろして叫び)
チョロ松「誰のせいだと思ってんだよ!!」

よしこ「立て〜!立つんだ〜!」
パレッタ「こんな状況で立てるわけないじゃないですか…。なにか飲み物持ってきますね…。」

ソニック「こういう時は…人工呼吸だ!!」(キリッと親指と人差し指を立てた手をあごに添えて)
チョロ松「違うだろ!!」

841:リィム◆lU:2018/05/17(木) 23:12 ID:NGc

>>839
え、ほんとですか…!?おもしろさではそちらのソニックには敵いませんがww

成歩堂「あ、ゴリゴリじゃなくてこりごりだ…」
ソニック「おいww」
アルル「あはは…ユウちゃんが好きそうなダジャレだね…」

>>840

よしこ「おぉ、マラソン大会かぁ!いやぁ楽しかったねぇ〜!」
太子「いやぁ、あの時の私の活躍といったら…」
パレッタ「太子さん何もしてないでしょ!あと楽しかったのソニックさんとよしこさんだけだし!」

【…今更ながら、私が使っていたキャラ達からコメントするの大丈夫でしょうか…?】

842:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/18(金) 08:48 ID:7rI

>>841
はい!そうですか?w

のび太「ありがと〜!面白かった?」
ピンキーパイ「なに間違えてんのよ!wナルホドー可愛い〜!www」
クレイグ「それ褒めてないだろ。完全にバカにしてるだろ。」


ソニック「そうだな〜!お前と風になれて楽しかったぞ!」
チョロ松「ランニングしたいなら2人(ソニックとよしこ)だけでやれ。そして僕らを巻き込むな。」
のび太「そうだよ、僕も走りたくないもん!」(珍しくチョロ松と意気投合し)

【大丈夫ですよ!全然OKです!リィムさんとなりきりするの楽しいので…!】

843:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/18(金) 16:15 ID:7rI

〜笑ってはいけない狼ゲーム リンタロウでチャッキーパロ〜


参加者…霜月ユキナリ、森ミサキ、神木リツ、新村コウ、土屋タクヤ

ミサキ「引き出し開けよ!」
ユキナリ「そうするか!」
???「出して〜〜!!」

ミサキ「なんや?」
???「ボクをここから出して〜!」

声の主はリンタロウだ。彼はなぜか檻に閉じ込められている。

ユキナリ「リンタロウ!」
コウ「なぜこんなところに…。」

リンタロウ「ボクは呪いの男♪アイムコウ!アハハハハッ♪」
(さっきまで悲しそうな顔だったのに、急に笑顔になって)

デデーン♪ 新村、OUT〜!

コウ「はぁ!?なんで俺!?
いってぇ!!」(たたかれ)

リンタロウが笑うとコウがOUT。

844:リィム◆lU 江暦輝&白ボン:2018/05/18(金) 16:53 ID:wgU

>>842
はい、いつも笑わせていただいてますww
アルル「う、うん…(苦笑いしながら頷いて)」
成歩堂「う、うるさいなぁ…(若干恥ずかしそうに)」

よしこ「私も私もー!またみんなで走ろうぜー!」
パレッタ「いや、もう勘弁してください…楽そうに見えて飛ぶのも疲れるんですからぁ…」
よしこ「もう、みんなだらしないなぁ…」
コックリさん「お前らの身体能力が化け物並みなんだよっ!!」

ありがとうございます!好きな時にやりとり中断しても大丈夫なので…

845:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/18(金) 18:55 ID:a1E

>>844
ホントですか!?嬉しいです!リィムさんのソニックも面白いですよ!
ピンキーパイ「なに照れてんの〜?www」
クレイグ「なんでお前らはリューイチをイジるんだよ…。」

ソニック「もちろんだ!」
チョロ松「こいつ(ソニック)は変な生命体だからね。」
のび太「生命体!?宇宙人ってこと!?」(「生命体」で反応し、目を輝かせて)
チョロ松「宇宙っていうか…まぁどっか別の星から来たんだろうねw」
ソニック「俺はちょっとすごいハリネズミなだけだ〜〜!!」

いえいえ!わかりました!

846:リィム◆lU 江暦輝&白ボン:2018/05/19(土) 09:38 ID:NGc

>>845
おお、ありがとうございます!!
成歩堂「…ああもう…なんでこうも僕年下に振り回されやすいんだ…」
アルル「悪い女の人に騙されそうだから?」
ソニック「ギザギザ頭だから?」
成歩堂「うるさい!!あとギザギザ頭関係ないだろ!!」

よしこ「おぉ!宇宙人!?マジで!?(目を輝かせ)」
パレッタ「いや、ソニックさんの場合ちょっとすごいを超えてるのでは…?」

847:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/19(土) 18:35 ID:ROo

>>846
いえいえ、私こそありがとうございます!
ピンキーパイ「アルルもソニックもピンポーン!w」
のび太「ツッコミが面白いから?w」
ピンキーパイ「のび太も正解!w」
クレイグ「勝手に正解にするな!!」

のび太「うん!僕はいつか、宇宙から月へ行くんだ!」
チョロ松「行けるわけないだろ!!」
ソニック「超えてる!?めっちゃすごいってことか!?www」(逆に目を輝かせてしまい)

848:リィム◆lU 江暦輝&白ボン:2018/05/19(土) 22:14 ID:NGc

>>847
成歩堂「はぁ…そりゃあ僕悪い女に騙されたり、髪型ギザギザだしツッコミ男なんてあだ名つけられてるけどさぁ…」
ソニック「んなに落ち込むなよだらしねぇなぁ…」
アルル「あーあー…」

よしこ「いいね宇宙!月!絶対いけるよー!」
パレッタ「ま、まあそうなりますね…」

849:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/19(土) 22:38 ID:a1E

>>848
ピンキーパイ「自信持っていいんだよ!好かれてるってことになるんだから!ね?」(笑顔で首を傾げ)
クレイグ「どこで『好かれてる』って思ったんだ!?」
のび太「ネタにされてるところだよね!www」
ピンキーパイ「そうそう、だいせいか〜い!www」
クレイグ「いやそれ好かれてるんじゃなくて、遊ばれてるだけだろ!!」(汗)

のび太「よしこちゃんと一緒に行きた〜い!絶対行こうね!」
ソニック「もっと褒めていいんだぜ…?w」(「フッ…。」とカッコつけてクールに笑い)
チョロ松「誰が褒めるか!!」

850:リィム◆lU 江暦輝&白ボン:2018/05/19(土) 22:51 ID:NGc

>>849
成歩堂「……ねえ、みんな…」
ソニック「お?どした?ナルホドー」
成歩堂「…ちょっと一言、いいかな…僕らの業界ではお約束的なやつなんだけど…」

よしこ「おっし!約束だよーのび太くん!!」
パレッタ「え、えーと…か、かっこいい!!」
コックリさん「パレッタ、無理しなくていいぞ…」

851:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/19(土) 23:10 ID:a1E

>>850
ピンキーパイ&のび太「いいよいいよ〜!言っちゃって〜!www」(元気よく手を上げ)
クレイグ「俺も気になるな…。なんだよ、約束って…。」


のび太「うん!ドラえもんっていう僕の友達にお願いしておくね!
ドラえもんは『どこでもドア』っていう、どこにでも行けるドアを持ってるんだ!」

ソニック「よっしゃ〜!いいぞいいぞ〜!www」(テンション高くなってきて)
チョロ松「そうだよ、ノーコメントでいいんだよ。」(ジト目でソニックを見ながら)

852:リィム◆lU 江暦輝&白ボン:2018/05/20(日) 08:27 ID:NGc

>>851
アルル「僕も気になるね…どうぞ!」
ソニック「どーんと言っちゃいな!」
成歩堂「それではお言葉に甘えて…異議あり!!(どーんと人差し指を突き出して)」

よしこ「なにそれめっちゃすごいじゃん!!これなら月まであっという間だねー!」
パレッタ「え、でも…うーん…正義感強そう!」
コックリさん「パレッタいい子すぎか…」

853:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/20(日) 17:44 ID:aio

>>852
ピンキーパイ&のび太「え〜なんで〜!?www」
クレイグ「いや、アリに決まってるだろ…。むしろナシだったらおかしいわ。」


のび太「でしょでしょ〜?だから一緒に行こうね!」
ソニック「そうさ、俺は正義の味方なんだよw」
チョロ松「自分で言うな!」

ソニック「エミーを愛し、エミーに愛された男!我こそはぁぁ!!
サンシャイン!ソニック〜〜…!(力を溜めて)
イエェェ〜〜イ!!ジャ〜スティ〜ス!!」(ザ・キャラ崩壊☆)

チョロ松「うるせぇよ!!…はぁ、どうやらおかしくなったみたいだ…。」(呆れてため息をつき)

854:リィム◆lU 江暦輝&白ボン:2018/05/20(日) 18:29 ID:NGc

>>853
成歩堂「…ふう、ちょっと落ち着いた…やっぱり解せない時はこれに限るね…」
ソニック「

855:リィム◆lU 江暦輝&白ボン:2018/05/20(日) 18:34 ID:NGc

>>854
【やばいミスった…!ごめんなさい…!】
成歩堂「…ふう、ちょっと落ち着いた…やっぱり解せない時はこれに限るね…」
ソニック「よっしゃ!じゃあもっと言わせようぜ!ww」
アルル「やめてあげて!ww」

よしこ「いくいくー!で、バナナいっぱい持っててー、地球見ながらバナナ食べるー!」
パレッタ「は、はぁ、すごいですね……」
太子「コックリさん!あんたの仲間のおふざけであんたの兄が困っとるぞ?」
コックリさん「ダブル中の人ネタやめろ!!向こうわかんねえだろ!!」

856:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/21(月) 07:19 ID:aio

>>855
【大丈夫ですよ!私もよくミスるので!w】
のび太「言わせよう言わせよう!www」
ピンキーパイ「異議な〜し!お決まりのセリフだもんね!www」
クレイグ「なに遊ばせているんだよ!!」


のび太「よしこちゃんはバナナが好きなんだね!バナナ味の宇宙食があったらどうする?www」

ソニック「センキューwwwお前もすごいぞ?
すっご〜い!君は俺のことがわかるフレンズなんだね〜!www」(ふざけて)

チョロ松「いろいろなネタを持ってくるなよ!!」

857:リィム◆lU:2018/05/21(月) 16:10 ID:5ek

>>856
成歩堂「待った!!いや、確かにお決まりのセリフだけども!!下手したら僕ニット帽&ジャージのやさぐれた姿になるから!!」
アルル「なにそれ!?リューイチ大丈夫!?」
ソニック「落ち着けよw」

よしこ「なにそれ私得じゃん!!(目を輝かせながら)」
パレッタ「下手したらいろんな所から怒られますよ!?」

858:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/21(月) 17:50 ID:aio

>>857
ピンキーパイ「なwにwそwれw逆に見たいんだけどwww」
のび太「着せ替えカメラではい解決☆」(「はい論破☆」のマネをし、顔の近くに出したグーの右手を開いて)
クレイグ「逆効果だったようだな…。」

のび太「いいでしょ〜?僕も宇宙食食べたことないけど、バナナ味なら食べれるかも!」
ソニック「全然平気さ!だってチョロ松もネタ使い過ぎて怒られたんだぜ?www」
チョロ松「あれは兄弟たちが悪いんだよ!!特にあの長男!!」

859:リィム◆lU:2018/05/21(月) 18:16 ID:NGc

>>858
成歩堂「…ごめん、やっぱ今のなしで ……あれはその、ちょっとした黒歴史…というわけでもないけど…あんまりいい思い出じゃないというか…」
ソニック「んだよ気になるじゃんww」
アルル「リューイチの過去に一体何が…!?」

よしこ「いやー、出してくれないかなバナナ宇宙食!!」
パレッタ「た、大変そうですね……」

860:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/22(火) 19:49 ID:aio

>>859
ピンキーパイ「次回、リューイチの過去が明らかに!www」
のび太「決まったね、ピンキーパイちゃん!www」
クレイグ「変な予告作るな。終わらすな。」

のび太「ホントだよ!バナナ味の豆乳ならどこにでも売ってあるけどね〜www」
チョロ松「うん、5人とも自由過ぎだから困るんだよ…。」
ソニック「俺は自由大好きだぜ?w」
チョロ松「誰もお前のこと聞いてねぇしどうでもいいわ!!」

861:リィム◆lU:2018/05/22(火) 21:37 ID:NGc

>>860
成歩堂「…え、これ言うの?暴露しなきゃ行けないやつなの?」
ソニック「…それは、成歩堂がまだ若かりし頃…」
アルル「勝手に始めるな!!」

よしこ「まじか!いいなー、今度買おーっと!」
パレッタ「それはそれは…」
コックリさん「わかるぜチョロ松…」
太子「私も自由大好きだぞ☆」
パレッタ「だから聞いてませんから!」
コックリさん「太子出てくんな!」

862:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/23(水) 22:52 ID:hQ2

>>861
のび太「当時の成歩堂は、元気いっぱいな人なのであった!w」
クレイグ「勝手に過去決めつけんな!!」
ピンキーパイ「次回までに暴露してね!www」
クレイグ「次回っていつだよ!!」

のび太「いいね〜!豆乳はコーヒー味とか抹茶味とかあって、なんでもアリだからね!ww」
チョロ松「わかってくれる人がいて嬉しいよ…。」(ホッ)
ソニック「仲間だな、太子!w」

863:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/23(水) 23:01 ID:hQ2

〜学校であった話 ソニックと水筒の儀式編〜


ピップ…私
スタン…いつメンのRちゃん
カイル…いつメンのKMちゃん
クレイグ…いつメンのIMちゃん

いつもの4人組は、学園のカフェテリアで昼食を食べていた。

4個のイスが1つのテーブルを囲んでいるため、
4人の水筒もテーブルの真ん中を囲んでいる。

その時、スタンがピップの財布を取り、それを囲んでいる水筒の真ん中に置いた。

ピップの財布は、ソニックのぬいぐるみがま口である。
それに、水筒で儀式をするのは、4人の恒例行事なのだ。

ピップ「出ましたね〜、例の儀式!www」
みんな「wwwww」

クレイグ「こいつ(ソニック)がこの前見た凶悪顔だったらもっと面白かっただろうなw」
(財布のソニックは可愛い顔をしているので)

ピップ「あれは楽しかったですよねw」
クレイグ「ああw」

ピップ「この前の放課後、クレイグくんと一緒にソニックくんの話をしたら
すごい盛り上がりまして、2人で大爆笑しながら帰ったんですよwww」

みんな「wwwww」
クレイグ「こいつ(スタンの水筒)デカいからボスに見えるんだがwww他の3つが部下みてぇwww」
カイル「なんか閉じ込められてるみたいだねwww」

ピップ「『俺たちで閉じ込めるぞ!』『おう!』www」(水筒にセリフをつけて)
クレイグ「ブフッwww」
みんな「wwwww」

長いのでカット!

864:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/23(水) 23:02 ID:hQ2

〜学校であった話 ソニックと水筒の儀式編2〜


ピップ…私
スタン…いつメンのRちゃん
カイル…いつメンのKMちゃん
クレイグ…いつメンのIMちゃん
カルロス…SMちゃん

カイル「すごいSなこと考えちゃったんだけど!www
ヒモ(ソニックの財布についてる)を水筒につけて首つりみたいにするってwww」

ピップ「でもこれ元々、生首ですよ?w」
スタン「顔つりだなwww」
カイルたち「顔つりってwww」

スタン「今度、カルロスも誘おうぜ!」
ピップ「いいですね!そしてこの儀式を教えましょう!w」
カイル「『なにやってんのw』って言いそうだけどねww」
クレイグ「あ〜、言いそうだなwww」
ピップ「カルロスくんならありえますね!ww」

スタンは学園で買った大きな弁当の箱を、4つの水筒の上に乗せた。

スタン「あ〜!こいつでけぇ!www」(自分の水筒を外し、カイルたちの水筒に弁当箱を乗せ)
家だぜ!www」(弁当箱が屋根のようになって)

カイルたち「家ってwww」
クレイグ「家にしては小さいなww」
ピップ「『うち貧乏なんです』www」(ソニックにセリフをつけて)
クレイグ「ブッwww」
みんな「wwwww」

カイル「たった今、壁を見たら『ストップいじめ!』っていうポスターが目に入ったんだけど、
僕たちは完全にいじめてるよねwww」

みんな「wwwww」

楽しいランチタイムになったのであった。

865:リィム◆lU 白ボン、輝 :2018/05/24(木) 14:50 ID:NGc

>>862
成歩堂「ああもう!言うよ!言えばいいんだろ!!(ヤケクソ)」
アルル「え、いいの!?」
成歩堂「うん…まあ、あの話なら大学生の黒歴史よりはまだマシだし…(ボソボソ)」
ソニック「ん?なんだって?」
成歩堂「なんでもない!!」

よしこ「豆乳って以外に偉大!?」
コックリさん「ああ、俺ん所の奴らも自由すぎて胃薬が耐えねぇんだよな…」
太子「自由サイコー!イエーイ!☆ww」
パレッタ「ダメだこの人達…」

866:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/27(日) 07:42 ID:hQ2

>>865
ピンキーパイ「まさか、まだいろいろな秘密があるの!?w」
のび太「成歩堂になにがあったのか!w」(まだナレーション中)
クレイグ「リューイチ…無理して言わなくてもいいぞ…。」

のび太「そうかも!大人気なんじゃないかな?」
チョロ松「それは大変だね…。僕だって耐えられないんだよ…。」
ソニック「イッエ〜〜イ!!wジャ〜ス…。」(言いかけ)
チョロ松「わかったから黙れ!!」

867:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/27(日) 08:02 ID:hQ2

〜学校であった話 演劇部編〜


※今回はなりきりスレのメンバーを出すよ!

リンタロウ…私
江暦輝…演劇部の友達のRちゃん
ユキナリ…演劇部のA先輩
白ボン…演劇部のM先輩

ダンス部が休みだったので、リンタロウは演劇部の部室に行くことにした。

リンタロウ「演劇部はここでいいの?」
ユキナリ「うん!」
リンタロウ「見に来たよ〜!」
ユキナリ「あ、本当?ありがとう、忙しい中…。」

リンタロウ「ううん!実はボク、ダンス部に入ったんだけど…やめようって思って…。」
ユキナリ「ええっ、どうして!?合わなかった…?」
リンタロウ「うん…軽い気持ちで入っちゃって…。」

ユキナリ「あぁ〜…。ダンス部はね、キツいことで有名だよ!」
リンタロウ「そうなの!?知らなかった…。」
ユキナリ「やめる時は、スパッて言った方がいいよ。」

リンタロウ「ありがとう!やめたら、ここに入るつもりなんだ!」(笑顔で頭を下げて)
ユキナリ「歓迎するよ。」(微笑み)

白ボン「は〜い、発声するよ〜!」
リンタロウ「は〜い!」

その後、リンタロウは部活終了時刻まで楽しむことができた。
そして終了時刻になり…。

輝「君は中学の時も演劇部だったよね?」
リンタロウ「うん、どうして知ってるの?」
輝「中学の演劇発表会で君を見たことがあるんだ!僕も夏の発表会に出てたんだけど…。」

リンタロウ「あぁ〜!確かに出てたよね〜!キミ、名前は?」
輝「江暦輝だよ!よろしくね!」
リンタロウ「輝くんだね!ボクは飯田リンタロウ!これからよろしくね!」

2人は一緒に帰りの電車に乗り、おしゃべりをしたという。

リンタロウ「輝くんといると楽しい♪」
輝「ホント?ありがとう!」

リンタロウ「ううん♪ダンス部の同級生で気の合う人がいなくて…1人ぼっちだったんだ…。」
輝「ダンス部はキツいもんね…。」

リンタロウ「うん…。だから、輝くんと仲良くなりたいな〜って…!」
輝「アハハ、ありがとう!」

868:リィム◆lU:2018/05/27(日) 16:03 ID:NGc

>>868
成歩堂「…30年以上生きてるといろいろあるんだよ…(ふう、)」
アルル「…なんか深いね…で、結局話すの?」
成歩堂「…うん…もういいや…実は僕、ワケあって昔、1度だけ弁護士をやめたことがあって…正確に言えば、やめさせられたんだけど。…それから僕の生活は変わった。親が行方不明になった女の子を引き取り、法律事務所から芸能事務所に名前変えて…僕は弁護士からピアニストになったんだ…ピアノは弾けないけど」
ソニック「ピアノ弾けねーのかよ!?ww」
アルル「と、とにかくいろいろあったんだね!」

よしこ「くっ…恐るべし豆乳…!」
コックリさん「そうか…お互いに大変だな…」
太子「これで、いいのだー!」
パレッタ「よくありません!!」

869:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/29(火) 18:47 ID:n.Y

>>868
ピンキーパイ「お〜っと!なんという悲惨な出来事でしょう!www」
のび太「まさかのカミングアウト〜!www」
クレイグ「悲惨って言ってるくせに笑ってやがる…。」

のび太「すごいよね…!僕も豆乳にはかなわないよ…!」(「やられた…!」と悔しそうに)
チョロ松「うん…。僕は六つ子だからいつもめちゃくちゃなんだよ…。」
ソニック「セラヴィ(これが人生だ)!www」
チョロ松「イタいからやめろ!」

870:キャンディ◆ok 霜月ユキナリ&飯田リンタロウ:2018/05/30(水) 21:57 ID:hQ2

〜お前に愛を込めて〜


※スタン視点

最近、ベッドの上でゴロゴロと寝転がることが日課になっちまった。
決して眠いわけではない。俺には好きなやつがいるんだ。

そいつが頭に浮かぶたびに、俺はフラッとベッドに近づいて、
寝転んで天井を眺めながらそいつのことを考えるのだ。

今日の妄想も、甘い感じだった、
目を閉じた瞬間に、そいつの笑顔が現れる。

そいつは「なぁ、一緒に走ろうぜ!」と右手を俺に差し伸べた。
俺は自分の赤い手袋で、そいつの白い手袋を握る。

そして2人で走ろうとすると、声が聞こえてきた。

「……ちゃん!兄ちゃん!」
「はっ!?」

俺は現実の世界に戻って目を開けた。
目の前にいたのは、弟だった。俺は上体を起こし、笑顔で聞く。

「弟…!どうしたんだ?」
「ソニックが遊びに来たよ!兄ちゃんは最近寝てばっかりなんだから、外に行くようにしな?」

俺は「ソニック」と聞いた瞬間、思わず「えっ…!?」と声を出してしまった。
それと同時に、心がドキドキと早く鳴る。

そのドキドキを抑えつつ、俺は玄関に向かった。
ドアを開けると、俺の好きな「ソニック」が笑顔で立っていた。

「ソニック…!来てくれてありがとうな…!」
「いえいえだぜ、スタンと遊びたくなったからよ!」

俺にとってソニックと遊ぶことは、デートなのだ。
だから俺はソニックの前だとモジモジしちまうのである。

そのせいでみんなに「最近のスタンって女の子みたいだよね!」と言われているが、
イヤではない。ソニックに「お前は俺の姫だ」って言われた時は嬉しかったからよ。

「きょ、今日も…一緒に走らないか…?」
「もちろんいいぞ!行こうぜ!」

俺から走りを誘うことは妄想とは違っていたが、
ソニックが白い手袋を差し伸べたのは同じだった。

俺はその手袋を握り、ついでに「スタン・スマイリー・レインボー」と
ドキドキ鳴る心で笑顔の呪文を唱えるのであった。

その魔法と同時に、俺からの愛が伝わるといいな…。

871:キャンディ◆ok:2018/06/04(月) 20:19 ID:2oo

〜学校であった話 英検編〜


スタン…私
ソニック…他クラスの友達のMちゃん

放課後、ミラクル☆コラボ学園で英検が行われた。
開始前にスタンは会場の教室に行き、席に着く。

ソニック「あ、スタンじゃないか!」(教室に入ってきては、笑顔で手を振って)
スタン「ソニック!」(こっちも笑顔で手を振り)

ソニックはスタンの隣の席に着いた。

スタン「英検頑張ろうな!w」
ソニック「ああ!俺落ちるかもしれねぇ…www」
スタン「マジかよwww」

ソニック「落ちたら金の無駄になるよなwww」
スタン「親に怒られておしまいだぜwww」
2人「wwwww」

ソニックが入ってくる前のスタンは
英検の過去問集を開き、ノートに答えを書いて問題を解いていた。

ソニックも英語の授業で使うワークを机に広げる。

ソニック「学校のしかねぇwww」
スタン「こういうのは買ってねぇの?www」(過去問集を見せて)

ソニック「買ってないぜ!www
一応、文法について書いたんだが…1ページ半しか書いてねぇwww」(小さなメモ帳を開き、スタンに見せて)

スタン「俺もノート2ページしか解いてないぞwww
これ(問題集)3回分あるんだが、1回分しかやってねぇwww」

2人「wwwww」

楽しいおしゃべりができた2人であった。

872:キャンディ◆ok:2018/06/04(月) 20:25 ID:2oo

〜ユキリンでアナ雪パロ〜


リンタロウ「ユキナリく〜ん!(ドアをノックして)
ユキナリマつく〜ろ〜ドアを開けて〜♪
一緒に遊ぼう〜どうして出てこないの〜♪
前は仲良くしてたのに〜なぜ会えないの〜♪
ユキナリマつく〜ろ〜帽子を被せて〜♪」

ユキナリ「あっち行って、リンタロウ。」
リンタロウ「わかったよ〜…♪」(立ち去り)

>>830の東京サマーセッションパロに続いて、ただやらせたかっただけだよ!www

873:キャンディ◆ok:2018/06/04(月) 20:38 ID:2oo

〜ユキリンでポプテピパロ〜


パターン1

リンタロウ「えいえい、怒った?」
ユキナリ「怒ってないよ。」

リンタロウ「えいえい、怒った?」
ユキナリ「怒ってないよ。」


パターン2

リンタロウ「ボクは神だ♪w」
ユキナリ「おぉ〜!」
リンタロウ「知りたいことをなんでも教えてあげよう♪」

ユキナリ「俺のこと、どのくらい好きか教えて。」
リンタロウ「……いっぱいちゅき〜♪」


配役が完全に一致な気が…www


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