キャンディ短編劇場【自作&二次創作小説】

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1:キャンディ◆ok:2016/12/20(火) 18:40 ID:7A6

こんにちは、キャンディです!

私はよく独り言板に短い小説を書いているんですけど、
その小説を小説板に書いて欲しいというリクエストをずいぶん前に親友がしてくれたんです!
なので、ココに書く事に決めました!

自作小説と二次創作小説のどちらも書くので、見てくれると嬉しいです!

706:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:33 ID:Stk

〜ソニックとGoogle再翻訳 バッドエンドは希望しない!〜


ソニック「なんで『スタン』を再翻訳したら『気絶』になるんだよ!」
Google再翻訳「面白いでしょう?wボクはバッドエンドが見たかったんだ!w」

ソニック「はぁ〜!?スタンを気絶させんなよ!!」
Google再翻訳「え〜、あの子は悲劇のヒロイン向いてるのに?www」
ソニック「スタンをバカにしてんのか?」


Google再翻訳「も〜う、ハッピーエンドばっかりじゃつまんないじゃ〜ん!w
だからさ、こういうのはどう?

ソニックが『だから倒れないでくれ、スタン…!』って言っても、
スタンは起きないままでいて、ソニックが『おい!なんか言ってくれよ!』って
泣きながらスタンをゆするの!そこで物語はおしまい!w」


ソニック「スタンを…倒すな…。」(ダークソニック化)
Google再翻訳「ん?イヤだった?ごめんね!ソニぺろ♪」

ソニック「ふざけんじゃねぇよ…!!」(ぶっ飛ばし)
Google再翻訳「うわぁ〜〜!!」(ぶっ飛び)

707:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:33 ID:Stk

〜ミラクル☆コラボ×マリソニオリンピック 勝負中に…。〜


ソニック「よっしゃスタン、今日も卓球するぞ!」(卓球台の近くに立ち、ラケットを構え)
スタン「おう、負けないからな!」(こっちもやる気マンマンで)

スタート!

ソニック「俺サーブな!」(ボールを打ち)
スタン「ああ!」(打ち返し)

ソニック「はぁっ!」(強いスマッシュを打ち)
スタン「あぶねっ!」(慌てるが、なんとか打ち返すことができ)

ソニック「くそっ、俺のスマッシュを返されるとは…!」(悔しがりながら打ち返して)
スタン「楽勝だぜ〜!w」

ソニック「楽勝…か。だったらこれはどうだ!!」(SPアタック)
スタン「お〜っと!そんな簡単には点を入れさせないぜ〜?」
ソニック「なんだと!?」

スタン「お前こそ俺のを食らうがいいさ!w」(打ち返しを繰り返しては、こっちもSPアタックして)
ソニック「やりやがったな!」(「スコーン!」と打ち)

スタン「お前が俺より先にSPアタックしたんだろ!?」
(ケンカ腰になっては、ボールのスピードが速くなり)

ソニック「この会場では使っていいことになってんだから、使うかどうかは自由でいいだろうが!!」
スタン「でもな、SP使ったら絶対に勝てるとは限らねぇからな!」

ソニック「知ってるわ!俺は今までずっとオリンピックやってきたんだぞ!?
新入りのくせに、偉そうに知ったかぶってんじゃねぇよ!!」

マリオ「ちょっとちょっと、2人ともどうしたの!?」(騒ぎを聞きつけて)
ナックルズ「ほっとけよ。どうせいつものことだし、巻き込まれるだけだからな。」


結果:スタソニは勝負向いてません☆←

708:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:34 ID:Stk

〜メビウスブライト 夢をかなえてドラえもんの替え歌〜


スタン「ソニック、お前に関する歌ができたから聞いてくれ!w」
ソニック「よっしゃ、楽しみだぜ!」

スタン「早速行くぞ〜!……サイトの中、いつもいつも描いてる〜♪」
のび太たち「描いてる〜♪」
ソニック「替え歌かよwww」

スタン「ソニックが出た、自分だけの二次創作〜♪」
のび太たち「ソニック動画〜!」
ソニック「ブッwww合いの手もかいw」(吹き出して笑い)

スタン「ようつべ見て〜古い動画〜英語の動画でも〜♪」
のび太「ホラーゲームとか〜見てみたいよ〜今すぐ〜♪」
スタンたち「Sonic.exe〜!」
ソニック「やめろwww」

ティー・ジェイ「クリスもアンチによって〜キャラ壊されるのかな〜♪」
マリオ「そんな時には〜本家ソニックX見よう〜♪」

スタンたち「A Sonic X〜dinnerという動画〜悪魔でも二次創作〜♪」
ティー・ジェイ「テイルスも〜クリームの隣で〜ウサギ食べないで〜♪」
ソニック「wwwww」

レッド「ククククリス〜虫を食わせる〜♪」
スタン「エミーとナッコー〜マジかわいそう〜♪」
スタンたち「ソニックも〜この光景見て〜クリスの家〜出てっていいよ(いいぞ)〜♪」

ソニック「よくねぇわwwwお前らさぁ〜!www」
スタン「ソニックもあの動画知ってるだろ?www」
ソニック「知ってるけど、替え歌にする必要あんのかwww」
マリオ「面白いし、ネタにしやすいからいいじゃんwww」

ソニック「最終的に俺をクリスの家から追放してんじゃねぇかwww」
ティー・ジェイ「みんなで替え歌作ってたら、追放宣言みたいになっちゃってさ〜www」
みんな「wwwww」

ソニック「まぁ、俺たちメビウスブライトといえば替え歌だし、面白かったぜ!www」
スタン「サンキュー!www」

709:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:34 ID:Stk

〜学校であった話 トイレで大騒ぎ編〜


スタン…私
ソニック…友達のAちゃん
レッド…友達のOちゃん
ティー・ジェイ…友達のRちゃん
マリオ…友達のNちゃん
のび太…友達のYちゃん

ミラクル☆コラボ学園に清掃の時間が訪れた。
スタンとソニックは担当場所である男子トイレへ向かっていく。

濡らしたスポンジで入り口近くの壁を拭いていると、
トイレの通路から騒ぎ声が聞こえてきた。

のび太たち「ギャーギャーワーワー!」(慌ててトイレの奥から出入り口へ走り)
スタン&ソニック「なんだなんだ!?」
ティー・ジェイ「奥の個室閉まってるのに、気配を感じないんだよ!」
レッド「ノックしてもなにも言わないんだぜ?」

ソニックは奥の個室へ近寄り、下からドアの隙間を覗いたり、ドアの上をつかんで覗いたりした。

ソニック「足も頭も見えないぞ!?」
スタンたち「マジ!?」

レッドは個室のドアをノックすると、ドアの内側から「バン!!」と音がした。
まるで、ドアを蹴ったかのように。

メビウスブライトのみんな「うわぁ〜〜!!」(慌てて出入り口へ走り)
ソニック「スタン、早く掃除を済ませようぜ!」(スタンの腕を引っ張り)
スタン「そうだな!そうしようぜ!」

スタンとソニックは清掃用具入れを開け、中にスポンジを入れた。

710:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:34 ID:Stk

〜学校であった話 トイレで大騒ぎ編2〜


スタン…私
ソニック…友達のAちゃん
レッド…友達のOちゃん
ティー・ジェイ…友達のRちゃん
マリオ…友達のNちゃん
のび太…友達のYちゃん
ナックルズ…担任の先生

ナックルズ「どうした?」(騒ぎを聞きつけて)
ソニック「奥の個室、誰もいないのに中から音がするんだ!」
マリオ「なんか足も見えなくて〜…!」
スタン「ちゃんとカギも閉まってるのによ…!」

のび太「さっきも開いてなかったよね?」
マリオ「うん、みんなでレッドが(トイレから)出るのを待ってる時も閉まってたよね!」
のび太たち「うん、うん!」

ナックルズ「いや、絶対誰か入ってるだろ!お前らが騒ぐから気まずくて出られないんじゃないか?
スタン、ソニック、もしまた騒いでるやつらがいたら注意するんだぞ!」

スタン&ソニック「わかったぜ…。」

清掃終了後、ソニックは教室に戻っていった。
ソニック以外のメンバーたちは再びトイレに入って行く。

マリオ「謝りに行こうか〜。」
スタンたち「そうだね!(そうだな!)」

ティー・ジェイ「えっ!?開いてる!」(奥の個室のドアを見て)
スタン「えっ、ウソ!?」

レッド「なんだよも〜!」(みんなでトイレを出て行き)
マリオ「ビックリしちゃったじゃ〜ん!」
スタン「せっかく謝りに来たのにな!」

ハチャメチャな出来事であった。

711:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:34 ID:Stk

〜ソニのび ふたりはカナヅチ!〜


ミラクルタウンの川にて

ソニック「わぁ〜っ!水だ、水だ!誰か、誰か〜!」(謝って転落してしまい)
のび太「ソニック!大丈夫?」(両手を伸ばし)

ソニック「サンキューのび太…!(両手をつかみ)
…って、ん?な〜んだ、浅いじゃないの〜!www」(下を向くと、深さが足のあたりしかなくて)

のび太「アハハッ、よかった〜!」
ソニック「俺もよかったぜ!俺は水苦手だからよ…。」
のび太「僕も泳げないんだよね…。」

ソニック「マジか!俺たち仲間だな!イェ〜イ!」(ハイタッチ)
のび太「うん、やった〜!」(パン!)

ソニック「でもな、俺は水の上歩けるからな!ww」
(聞いた話なので本当かはわかりません。byキャンディ)

のび太「アイエエエ!!忍者かキミは!!」

712:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:34 ID:Stk

〜メビウスブライトとSTスタジオ 会話しりとりしようぜ!〜


せーぎ「この前俺たち、会話でしりとりをしたんだよねwだいきをターゲットにしてさw」
スタン「メビウスブライトにもだいきっぽいやついるぞwww」

きょーへい「えっ、誰?まさかと思うけど……のび太?w」
スタン「ちげぇよ!wwwティー・ジェイだぞ!www」
みんな「wwwww」

せーぎ「今回はだいきとティー・ジェイをターゲットにして、会話しりとりしてみない?ww」
スタン「面白そうだな!やろうぜ!」
せーぎ「よっしゃ〜!2人を呼んでくるよ!」

そして…。

だいき「ねぇ、今日はなにするの?」
ティー・ジェイ「わかんない。なんだろうね?」
スタン「猫の話でもするか?」
だいき&ティー・ジェイ「おぉ〜!いいね〜!」

せーぎ「猫派と犬派で分かれるよね、人間ってさw」
ティー・ジェイ「俺はどっちも好きだよ!」

せーぎ「嫁入りするのはキツネだっけ?w」(?)
だいき&ティー・ジェイ「?w」
みんな「wwwww」

713:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:35 ID:Stk

〜スタソニ 責めないでくれ〜


スタン「俺は男なのに、魔法が使えるのに、どうしてこんなに弱いんだよ!!」(泣き叫んでは、空から雷が鳴り)
ソニック「落ち着いてくれ、お前は強いぞ。」

スタン「お前と俺を比べたら、お前の方が全然強いんだからな!
なんで俺は…魔法使いとして生まれてきたんだよ…!
すぐ負けるなら…人間でもいいだろうが…!」(両手で自分の頭を殴りまくり)

ソニック「待て、自分を責めないでくれ!お前は魔法を使っても使わなくても十分強いぞ!」
スタン「今まで俺は、魔法のおかげでいろいろできていたんだ…!」
ソニック「そんなことないぞ!俺はお前のそばにいるだけで笑顔になれるからよ!」

スタン「ソニック…お前は本当に優しいよな…。
こんな泣き虫で、弱くて、魔法使い向いてない俺のことをなぐさめてくれるなんてよ…。」
(泣きながらソニックに抱き着いて)

ソニック「当然さ、俺はスタンのことが好きだからな。お前は強いし、魔法使い向いてるぜ!」
スタン「ありがとうな。俺もソニック好きだぞ…。」(腕で涙を拭き、微笑んで)

ソニック「いえいえだぜ…って、スタン目赤いぞ?」
スタン「ああっ、さっき泣きすぎたからな…。」(目をこすり)
ソニック「こすっちゃダメだぞ。ちょっと寝転がってくれ。」(目薬を見せ)

スタン「!!そ、それって…!」
ソニック「目薬さ。子ども用だからしみないぞ。」

スタン「ひぃっ…!ううっ…!」
(逃げたいが、「イヤなのなら、もう助けねぇからな!!」と言われるのが怖いので、横に寝転がり)

ソニック「体が震えてるぞ?リラックスしてくれ。」(目薬を一滴落とし)
スタン「あ、ああ…。」(目薬の滴が目に入っては、まばたきして)

ソニック「よし、いい子だな!よく頑張ったな!」(笑顔でスタンのほっぺにキスをして)
スタン「!!ありがとうな、ソニック…!」(頬を染めて微笑み)

714:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:35 ID:Stk

〜ミラコラトーーク! 女子たちは大騒ぎ!〜


作者メンバーが住む家である、ドーリィハウスにて

このはたち「キャ〜〜!!イヤ〜〜!!」
かわた「ただいま〜…って、ん?」(家に入ってきては、騒ぎ声が聞こえて)

キャンディ「マジでヤバいよね!」
ひゃっきー「ヤバーイヤバーイヤバヤバーイ!www」
かわた「みなさん、どうしましたか?」

このは「あ、かわたさん!これどう思いますか!?www」(キャンディのパソコンを近づけて)
かわた「なんでしょう?」(テーブルの近くに座り)

マジカルソニック(映像)「可愛い俺になにするんだよう…。」(うるうる)
かわた「可愛いですね。このソニックはプリキュアなんですか?」(優しく微笑み)

キャンディ「プリキュア…ではないですね!w
『マジカルソニック』といって、魔法少女のソニックなのです!w」

かわた「なるほど〜!」
ななか「ねぇキャンディ、もう1回流していい?」
キャンディ「いいよ〜!どうぞ〜!私も聞く〜!」

マジカルソニック(映像)「可愛い俺になにするんだよう…。」
このはたち「キャ〜〜!!めっちゃ可愛い〜〜!!///」
かわた「ふふふ、今日もにぎやかですね!」

715:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:36 ID:Stk

〜スタソニ 兄と弟〜


クラシックソニック『ついに僕の出番が来たんだ!』(スケッチブックを横に持ち、油性ペンで筆談して)
ソニック「そうだよな!また会えて嬉しいぞ!」

スタン「弟か?w」
ソニック「ちげぇよwwwまぁ弟にしたいけどよw」←
クラシックソニック『弟になりた〜い!』
スタン「本人も言ってるぞwww」
ソニック「マジか!wwwジェネレーションズ以来だからな〜!www」

スタン「まるで俺の弟みたいだな!別世界から来た弟だなんてよ!w」
ソニック「お前みたいに、こいつ(クラシックソニック)を弟にしてやるわwww」

本家スタン「ほんとソニックって兄ちゃんそっくりだよね〜。まぁ親友だからだろうけど…。」
スタン「弟も、小さいソニックと似てると思うぞ!」

ソニック「もしかしたら弟とクラシックの俺も親友になれるんじゃね?www」
クラシックソニック『わ〜、それいいね〜!』
本家スタン「うん、悪くはないね。」

ソニック「だろう?今度この4人でどっか行こうぜ!ソニックフォースの世界とかwww」
本家スタン「え〜、なんかやだ…。」
ソニック「なんでや〜〜!!実に残念だァ〜〜!!」

クラシックソニック『兄と弟でWデートですね!わかります!w』
本家スタン「デートって言わないで!」(ハリセンノートでクラシックソニックの頭を優しくたたき)
スタン「出た〜!呪いのハリセンノート〜!www」
スタン&ソニック「wwwww」

716:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:36 ID:Stk

〜スタンは女の子?〜


ミラクルタウンにて

るる「ねぇ、らら!もうすぐバレンタインだね!」
らら「そうだね!友チョコとして、るるやりりのために作ってあげるよ!」
るる「やった〜!るるもららに作る〜!」

らら「ありがとう!でも、るるには彼氏がいるでしょう?」
るる「うん!もちろんスタンにもあげるよ〜!」

その頃、スタンは家にて…。

スタン「バレンタインが近づいてくるな…。(あおむけに寝転がりながら、壁のカレンダーを見つめ)
女子はいいよな…。俺が女子だったら、あいつにあげれるのに…っ!」
(顔を真っ赤にしては、恥ずかしそうに横に寝転んで体を丸め)

本家スタン「ホワイトデーがあるから、男でもいいじゃん。」(スタンのところへ歩いて近寄り)
スタン「お、弟…!そうだよな〜、アハハッ!」(上体を起こしては、座っている状態になって笑い)

本家スタン「も〜う、さっきから兄ちゃんおかしいよ?顔も赤いし…しかもさ…。」
スタン「そ、そうか?疲れてるかもしれねぇ…。」

本家スタン「しかもさ、あいつって誰?」
スタン「…ッ!!き、気にするなよ!だが、これだけは言わせてくれ…!」(下を向いてモジモジ)
本家スタン「?なに?」

スタン「お、お…男同士でチョコあげていいと思うか?」
本家スタン「えっ……!?」
スタン「…あ〜いや、引くよな…。こんな兄ちゃんがいたらよ、アハハ…。」(苦笑)

本家スタン「女の子のことはよくわからないけど、友チョコというのがあるらしいからいいんじゃない?」
スタン「そ、そうか!そうだよな!サンキュー!」
本家スタン「う、うん…。(本当に最近の兄ちゃんおかしいよ!どうしちゃったの!?)」


スタンが言ってた「あいつ」…。誰かわかるよね?w←

717:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:38 ID:Stk

〜ミラコラトーーク! 本当の歌詞〜


※これは「ミラコラトーーク! ソニックの空耳」の続きだよ!>>691を見てね!

前回のあらすじ:「ソニックが歌う英語ソングの中で『スタン』と聞こえる!」と
このはたちに伝えたキャンディ。実際に聞いてみると、そう聞こえて…!?


このは「これ本当はなんて言ってんの?」
キャンディ「さぁ…。歌詞つきの動画を探してみようか!」
このはたち「うん!」

そして…。

キャンディ「あったよ!」
このは「本当だ!歌詞見よう!」
みんな「お〜っ!」

そしてソニックが「スタン」と言う時が来た。
キャンディたちは歌を聞きながら歌詞をじっと見つめる。

キャンディ「カ、comes again…?」
ひゃっきー「スタンじゃないやんwww全然違うやんwww」
ななか「なんでスタンになるのwww」
キャンディ「でも聞こえるでしょ?」
ななか「まぁね〜!」

このは「『comes again』を速く言ってるから、どこかの発音でスタンって聞こえたのかもね!」
キャンディたち「あぁ〜!」

キャンディ「ごめんね!私があまりにもスタソニ好きすぎちゃってさ…!」
このは「ううん、気にしないで!空耳は面白いからいいじゃん!」

ひゃっきー「私も違うだろって言ってごめんね!」
キャンディ「大丈夫!もうスタンと言ってもおかしくないかもねwww」

ななか「結論、私たちはスタソニに洗脳されています!www」
みんな「wwwww」


歌詞つきの動画を貼っておくから、ぜひ見てみてね!
https://www.youtube.com/watch?v=z_4N-cPfnLA

718:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:38 ID:Stk

〜メビウスブライトとフィッシャーズのイヤホンガンガン伝言ゲーム カオスな翼(前編)〜


シルク「イヤホンガンガン伝言ゲームって知ってる?」
スタン「ああ!やったことあるぜ!」
シルク「マジか!メビウスブライトとフィッシャーズでやってみない?」

ソニック「お題は俺が出していいか?」
ンダホ「いいよ〜!やろうやろう!」
スタン「みんな、イヤホンしろ!」
シルク「ソニックから始まるイヤホンガンガン伝言ゲーム、スタート!」

ソニック「翼なんかなくったって、風にはなれる!」
シルク「ん〜?」
ソニック「翼なんかなくったって、風にはなれる!」

シルク「…よし!うまさなんかなくったって、サメにはなれる!」
スタン「うまさ?飴?」
シルク「そうそう!うまさなんかなくったって、サメにはなれる!」

スタン「スタこまっ☆うまさなんかなくったって、飴にはなれる!」
ンダホ「プーさん?」
スタン「ああ!うまさなんかなくったって、飴にはなれる!」

ンダホ「プーさんがいなくても、熊はいる!」
のび太「えっ?なに?」
ンダホ「プーさんがいなくても、熊はいる!」

のび太「うーさんがいなくても、馬はいる!」
モトキ「最初なんて言ってんの?」
のび太「うーさん!うーさんがいなくても、馬はいる!」

モトキ「わかった!ウーマンがいなくても、マンがいる!」
ティー・ジェイ「待ってwwwわかんないwww」
モトキ「ウーマンがいなくても、マンがいる!」


果たして、ティー・ジェイはどんな答えを出すのか!続く!(長いからカット!)

719:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:39 ID:Stk

〜メビウスブライトとフィッシャーズのイヤホンガンガン伝言ゲーム カオスな翼(中編)〜


ティー・ジェイ「うーたんがいなくなっても、ワンワンは残る!」
マサイ「クーちゃんが?」
ティー・ジェイ「そう!うーたんがいなくなっても、ワンワンは残る!」

マサイ「クーちゃんが見なくなっても、当たりは出る!」(宝くじのクーちゃん?)
マリオ「だ、誰?www」
マサイ「クーちゃん!クーちゃんが見なくなっても、当たりは出る!」

マリオ「ありがとう!うーちゃん(?)がいなくなっても、祟りは出る!」
ぺけたん「ヒューマンがいなくなっても?」
マリオ「うーちゃんがいなくなっても、祟りは出る!」

ぺけたん「ヒューマンがいなくなっても、祟りはできる!」
レッド「ユーモアがなくなっても、祭りはできる!」

ダーマ「UFO?」
レッド「ユーモアな!ユーモアがなくなっても、祭りはできる!」
ダーマ「オッケ〜!UFOがこっちに来ても、地球は滅びぬ!」

シルク「ザカオ、わかった?」
ザカオ「ああ!」
シルク「よし、イヤホン取っていいよ!答えをどうぞ!」

ザカオ「ウソがバレても、人生は終わらぬ!」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

シルク「なんかかっけぇwww」
スタン「童話とかだったら、ウソついたやつはすぐ氏ぬけどなw」
みんな「wwwww」

ダーマ「ちなみに俺は…UFOがこっちに来ても、地球は滅びぬ!」
スタン&シルク「かっこよ!www」
ティー・ジェイ「地球が滅んだら、人類滅亡のあの曲が流れるからね?www」

ンダホ「あ〜!あれでしょ?ちゃんちゃんちゃんちゃんかちゃんちゃん
ちゃんかちゃんちゃんちゃんちゃん♪ww」

ティー・ジェイ「そう、それ!www」
みんな「なっつwww」

720:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:39 ID:Stk

〜メビウスブライトとフィッシャーズのイヤホンガンガン伝言ゲーム カオスな翼(中編2)〜


レッド「俺は…ユーモアがなくなっても、祭りはできる!」
のび太「わっしょいわっしょい!www」
ぺけたん「君がいた夏は〜遠い夢の中〜♪www」(「夏祭り」を歌い)
みんな「wwwww」

ぺけたん「ちなみに俺は…ヒューマンがいなくなっても、祟りはできる!」
シルク「こっわwww」
スタン「アイアムアパーフェクトヒューマン☆」
みんな「な〜か〜た!中田!な〜か〜た!中田!www」

マリオ「僕はね…うーちゃんがいなくなっても、祟りは出る!」
シルク「お前から祟りが広がったのか!www」
ソニック「うーちゃんって誰だよwww」

のび太「うちの3姉妹にそんな名前の子いなかったっけ?w」
マリオ「それはフーちゃん!www」
みんな「wwwww」

マサイ「俺はな…クーちゃんが見なくなっても、当たりは出る!」
ダーマ「宝くじ?www」
スタン「あの黄色いクジラか?懐かしいなwww」
ンダホ「さっきから懐かしいのばっかり出てくるねwww」
スタンたち「確かにwww」

ティー・ジェイ「俺はね…うーたんがいなくなっても、ワンワンは残る!」
レッド「いないいないばぁかよwww」
ぺけたん「また懐かしいの出てきたwww」

シルク「今の女の子は誰なのかな?」
スタンたち「さぁな…。」
ティー・ジェイ「修学旅行のホテルでいないいないばぁ見たんだけど、忘れちゃったw」
フィッシャーズのみんな「そっか〜www」

モトキ「俺は…ウーマンがいなくても、マンがいる!」
ソニック「まさかの男女で来たかwww」

のび太「男女男男女男女!」
スタンたち「ほいほい!」
のび太「男女男男女男女!」
スタンたち「ほいほい!」

みんな「男女男男女女男女男女、女男女男女男男女!イェ〜イ!www」

721:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:39 ID:Stk

〜メビウスブライトとフィッシャーズのイヤホンガンガン伝言ゲーム カオスな翼(後編)〜


のび太「ちなみに僕はね…うーさんがいなくても、馬はいる!」
スタンたち「誰だよwww」
ティー・ジェイ「新キャラ?www」
スタン「まるで、再翻訳と逆再生から生まれた『さあにゃ』と『ヒバケイ』みたいだな!www」
メビウスブライトのみんな「うわ〜!懐かしい!www」

ンダホ「俺は…プーさんがいなくても、熊はいる!」
ソニック「プーさん蹴るなぁ〜〜!!www」
のび太「僕は普通の熊より、プーさんの方が好きだよ!」
ンダホ「可愛いよね!」

スタン「そんで俺は…うまさなんかなくったって、飴にはなれる!」
シルクたち「飴ってwww」
レッド「お前はキャンディ版だもんなw」
スタン「ああ、そのせいかもしれんwww」

シルク「僕はね…うまさなんかなくったって、サメにはなれる!」
スタンたち「アッハッハッハッハ!www」
ザカオ「ジョーズwww」
レッド「サメの塩焼きwww」

ティー・ジェイ「ジョーズをネタにできるなんて、上手だね!www」
スタンたち「ナイス!www」
ティー・ジェイ「ありがとうwww」

ソニック「正解者1人もいねぇよwww」
シルク「マジで?www正解は?」

ソニック「翼なんかなくったって、風にはなれる!」
スタンたち「あぁ〜!」
スタン「シルクがサメにするからだぞ!www」
シルク「ごめんwww」

スタン「面白いから許すぜ!」
シルク「ありがと〜www」

722:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:40 ID:Stk

〜メビウスブライトとSTスタジオ 歌って騒ごうぜ!〜


せーぎ「よっぴ〜!今日もメビウスブライトと遊ぶよ〜!」
だいき「よっしゃ〜!メビウスと遊ぶ時が来た〜〜!!www」

きょーへい「メビウスと遊ぶってなんだよwwwブライトどこ行ったwww」
だいき「さぁね!w」
せーぎたち「wwwww」

たつき「来たぞ〜!走りだせ〜走りだせ〜♪」(嵐の「Happiness」を歌いながらやってきて)
せーぎ「やっと来たか!そろそろスタンたちも来ると思うよ!」

10分後

スタン「お待たせだぜ〜!」
STスタジオのみんな「キタ〜〜!!」
レッド「ハッピージャムジャム最高〜踊ろうよ〜♪」(「ハッピージャムジャム」)

せーぎ「レッド、お前はたつきかwww」
レッド「なんでだよwww」

せーぎ「たつきも歌いながらやってくるからwww」
レッド「なるほどな!俺も歌うの好きだぜ!」
ノリ「歌なら俺も混ぜろ!www」

スタン「もういっそのこと、みんなで歌って騒がね?」w」
せーぎたち「おぉ〜!いいね〜!」
のび太「絶対盛り上がるよ!」

ソニック「今日はパーティーだな!」
だいき「パーティーの時間だよ〜〜!!」
みんな「イェ〜〜イ!!」
たつき&レッド「ハッピージャムジャム最高〜踊ろうよ〜いつもの笑顔で〜♪」

みんな「ハッピージャムジャムジャンプアップ!(「ジャンプアップ!」でジャンプして)
アハハハハ!www」

この2チームは今後も活躍していくので、パーティーは続くだろう。

723:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:40 ID:Stk

〜メビウスハート チョコ作りしましょ!〜


ここはメビハトハウス。メビウスハートのメンバーが集まる家なのである。

メアリー「私、レッドにチョコ作る予定なんだ!」
るる「るるもスタンに作るよ〜!」

エミー「私もソニックに作るわ!これからみんなでチョコ作らない?」
るる「イエスイエスエーース!!作ろう作ろ〜う!」
みんな「お〜っ!」

キッチンにて

アキ「ねぇエミーちゃん、ソニックにあげるのならチョコにチリソースかけちゃったら?www」
エミー「なによそれ!wwwかけないわよ!www」
アキ「冗談だよ!www」

ピーチ「マリオにはキノコ型のチョコがいいかしら?」
メアリー「素敵〜!私はなににしようかな〜!」
しずか「私はハートのチョコを作るわ!」
アキ「私もそれにしよ〜っと!」

るる「スタンに関する形がたくさんあるから決められないよ〜!www帽子とか、星とか、雷とか…!ww」
アキ「全部作っちゃったら?www」
るる「いいね!そうしよう!www」

エミー「るる、スタンもソニックが好きなんだからソニック型も作るといいわよ!w」
るる「そうだね!wwwなんかスタンとソニックの愛を応援してるみたい!www」
エミーたち「確かにwww」

724:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:40 ID:Stk

〜ナクアプ 特別なパイをあなたに…。〜


アップルジャック「ねぇ、ナックルズ!これ…!」(チョコパイを持ってきて)
ナックルズ「どうしたんだ?」

アップルジャック「今日はバレンタインでしょ?だから私、チョコパイを作ってきたんだ!」
ナックルズ「へ〜、リンゴを使わないとは珍しいな…。」

アップルジャック「アップルパイは普段の料理だからね!(「えへへっ!」と自信満々にウインク)
だってこのチョコパイは……本命なんだから!」(チョコパイを置いては、ナックルズのほっぺにキスをして)

ナックルズ「…ッ!!ありがとうな、アップルジャック…!大好きだぞ…!」
(頬を染めて優しく微笑みながら、アップルジャックの頭をなで)

アップルジャック「ううん、私もナックルズ大好きだよ!」

725:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:41 ID:Stk

〜スタソニでランルーパロ〜


ソニック「いい遊びがあるぜ!名前遊びっていうのさ!
俺の名前はソニック・ザ……はっ!(息を吸い)
ソニック・ザ・ヘッジホッグ…だぜ!」

スタン「長い名前だな!」


ソニック「だろう?だからみんなはソニックって呼ぶのさ。
ソ〜ニックソッニリ〜、ソッリリ〜ジャンプ♪

これが名前遊びさ!ソ〜ニソ〜ニリリ〜、ソ〜ニソ〜ニリリ〜、ソ〜ニソ〜ニリリ〜、俺の名前〜♪
世界にたった1つの〜名前を作ろう〜音をつけ足せば、新しい名前ができる〜♪

なぁ、お前の名前はなんていうんだ?」


スタン「スタンだが…。」
ソニック「ス〜タタンタタ〜、ス〜タタリララ〜、ス〜タタリララ〜、お前の名前〜〜♪」

スタン「ちげぇよ。スタン・マーシュだ。」
ソニック「アハハハハ!」


配役

ルー…スタン
ランピー…ソニック


元ネタ…くまのプーさんの「はじめまして!ランピー」

726:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:41 ID:Stk

〜ハーレムスタン様〜


るる「やっほ〜、スタン!」
ソニック「へい、スタン!元気か?」
るあ「かみなりくんだ〜!」
ゆいか「あ、スタンくん!」
ウェンディ「まぁスタンが元気そうでなによりだわ。」

スタン「みんな…!」(「わぁ…!」と明るい顔をして)

727:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:41 ID:Stk

〜ショコラとバレンタイン〜


これは、2月13日の夜にあったことである。ショコラは家でチョコを作っていた。
いつもは接客や料理をカカオに任せて、アニメを見ているのに。

ショコラ「ふんふんふ〜ん♪」(チョコを湯せんで溶かしては、スプーンでかき混ぜていて)
カカオ「あれ?ショコラ姉ちゃんが自分から料理するなんて珍しいね。」

ショコラ「えへへ!だって明日はさ……なんでもない!」
カカオ「えっ…?あぁ、そう…。」

ショコラは自分の笑顔をカカオに向けるが、すぐにチョコのところへ向けてしまった。
カカオは不思議そうに目を丸くする。ショコラの顔は少し赤くなっていた。

そして翌朝。ショコラは冷蔵庫からなにかを取り出していた。
彼女が持っているのは、手作りの小さなハート型のチョコである。

ショコラ「これはカカオでしょ?そんでこれがミントで、これが……。」(2〜3個に分けてラッピングし)
カカオ「ショコラ姉ちゃん、おはよう。なにしてるの?」
ショコラ「おはよう、カカオ!ちょうどいいところで起きたね!はい、これ!」

ショコラは、小さなラッピングの袋で包まれたチョコを渡した。

カカオ「わぁ…!ありがとう、ショコラ姉ちゃん!」(笑顔で受け取り)
ショコラ「ううん!これを朝ごはんにしちゃってもいいよ!私は他のみんなに配ってくるからね!」
カカオ「わかった、行ってらっしゃい。朝ごはんって…。」

カカオはジト目でチョコを見つめる。
そして「だから昨日、隠してたのか…。」と納得し、姉のことがもっと好きになったのであった。

728:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:42 ID:Stk

〜ショコラとバレンタイン2〜 ←なぜ続き作ったし!


一方、ショコラは胸のあたりへ出した両手でたくさんの袋を抱え、ミラクルタウンを走っていた。
朝焼けが町を照らしている。辺りをキョロキョロと見まわしていると、彼女の親友ミントを発見。

ミント「う〜ん、今日もいい天気だな〜!」(両手を上に伸ばし、背伸びして)
ショコラ「ミント〜、おはよ〜!」

ミント「おっはよ〜、ショコラ!それって手作りチョコ?」(ショコラが抱えている袋を指さして)
ショコラ「そうだよ!これがミントのね!」(ミントに1つの袋を渡して)

ミント「ありがとう!あたしも作ってきたんだよ!」(明るい緑色の箱を渡して)
ショコラ「ありがとう!嬉しいな!」

その後もショコラは、モナカやプリンやキャラメルなど、たくさんの友達にチョコを渡していった。

渡し終わったかと思いきや、あと1個残っている。
これはミントからもらったものではない。ショコラが作ったものである。

ショコラ「作ることはできたんだけど、ちゃんと渡せるかな…。」

ショコラの顔が、さくじつの夜のように赤くなった。そのうえ、胸がドキドキと鳴っている。
1人で歩き続けていると、近くで話し声が聞こえてきた。
声がするところへ顔を向けると、しずかとのび太が向き合っており、その様子をスネ夫が見ていた。

しずか「はい、のび太さん!チョコ作ってみたの!」(ハート型のピンクの箱を渡し)
のび太「わぁ〜!ありがとう、しずかちゃん!」
スネ夫「のび太のくせに…!」(くやしそうに)

しずか「スネ夫さんもどうぞ!」(優しく微笑み、もう1つの箱を渡して)
スネ夫「いいの?やった〜!ありがと〜、しずかちゃん!」

ショコラは思わず「あっ…!」と声を出し、3人のところへ走って行った。

ショコラ「あ、あの、スネ夫…!これ…!」(モジモジしながら袋を近づけて)
スネ夫「えっ!?ショ、ショコラちゃんもくれるの?」
ショコラ「うん!だ、だってね…私…!」

いつも元気なショコラがモジモジするなんて珍しい。
のび太たちはそう思いながら、丸い目でショコラに注目した。

ショコラ「スネ夫のこと…好きなんだ!」
のび太&しずか&スネ夫「……!!」
のび太「ど、どうしてスネ夫のことを…!?」(信じられない気持ちになり)

ショコラ「スネ夫はいつも自慢してばかりだけど、
本当はのび太やジャイアン、しずかと仲良しだってこと、知ってるもの!」

のび太&しずか&スネ夫「ショコラちゃん…!」
ショコラ「でも、こんな私のチョコで自慢しないでね!」(笑いながら)
スネ夫「ありがとう、ショコラちゃん…!嬉しいよ…!」(照れては、頭の後ろをかき)
ショコラ「ほんと!?よかった〜!」

ショコラは笑顔になり、近くを跳ねまわった。のび太もしずかも、ショコラに優しく微笑むのであった。

729:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:43 ID:Stk

〜ミラクル☆コラボの作者メンバー さくらんぼの替え歌〜


原曲…大塚愛の「さくらんぼ」
替え歌作詞、パート決め…キャンディ
うた…このは、キャンディ、ななか、ひゃっきー、らら、ほのあ

「さくらんぼ(スタンのカップリングバージョン)」

このは「愛し合う〜スタン〜そしてもう1人〜♪」
キャンディ「隣同士あなたとスタンさくらんぼ〜♪」

このは「スレ見返すと〜また〜ネタが増えたって〜♪」
キャンディ「やっぱ実感するね〜懐かしく感じるね♪」
ななか「そういやスタンモテてきたし、スタン好きな子増えたし〜♪」
ひゃっきー「可愛さいっぱい詰まった〜甘い甘いハーレム♪イェイ!」

みんな「泣き泣きのスタソニや〜Wスタンやスタるるも捨てられない〜だって尊いもん♪」

らら「笑顔咲く〜彼とつながってたい〜♪」
ほのあ「もしミラクル☆コラボ〜広まるというなら♪」
このは「愛し合う〜2人〜幸せでいて〜♪」

みんな「隣同士あなたとスタンさくらんぼ〜♪」

730:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:43 ID:Stk

〜スタるあゆいのバレンタイン〜


るあ「かみなりく〜ん!いるの〜?」(スタンの家のドアをドンドンたたき)
ゆいか「ちょっと、やめなよ!うるさい!」

スタン「いるぜ〜…って、るあとゆいかじゃないか!」
るあ「やっほ〜!早速で悪いんだけど、これあげる!」(ピンクの箱を渡し)
ゆいか「私からもこれあげるよ。」(こっちも濃い青色の箱を渡して)
スタン「いいのか?サンキュー!」(笑顔で受け取り)

るあ「当然だもん!だって私、かみなりくんを愛しているんだから!」(スタンに抱き着いて)
ゆいか「ちょっと、るあ!」

スタン「ありがとうな、るあ…。お前は可愛いぞ…。」(頬を染めてボソッと)
るあ「えっ…!?」(スタンから離れては、胸に両手を当ててキュンとし)
ゆいか「も〜う!見てるこっちが恥ずかしいよ〜!」(両手で真っ赤な顔を覆い)

731:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:44 ID:Stk

〜スタンとバレンタイン〜


るる「スタン〜!はいこれ!」(ハート型の箱を渡して)
ウェンディ「こ、これは義理よ!本命じゃないんだからね!」(顔を真っ赤にしながら紫の箱を渡して)
スタン「るるもウェンディもサンキュー!」(ニッコリ笑って受け取り)

スタンの家にて

スタン「1、2、3…。」(もらったチョコの箱を指さしながら数えて)
本家スタン「兄ちゃん、またもらったの?冷蔵庫がチョコでたまるから早く食べちゃって!」
スタン「すまねぇ!弟とステラにも分けてやるから!」
本家スタン「え〜、別にそういう意味じゃな……まぁいいか。ありがと。」

ステラ「ありがとう、お兄ちゃん!チョコレイトディスコ〜チョコレイトディスコ〜♪」
スタン「アハハッ!本当にディスコしたいぜ…wチョコで俺たちを囲んでなw」
本家スタン「どういうディスコなのそれ!?」

732:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:44 ID:Stk

〜ミラコラトーーク! またまた!ソニックの都市伝説〜


キャンディ「ミラクル☆コラボ都市伝説〜!」
このはたち「イェ〜イ!」

キャンディ「今回はね、このミラコラトークで前に話したことを
いろいろ持っていきながら、都市伝説とつなげていくよ!」

このは「前のとなんか関係してるってこと?」
キャンディ「そう!前回、ソニックの歌を聞いたと思うんだけど…。」
ななか「あ〜!スタンのやつ?」

キャンディ「そうそう!そこで私が言いたいのは…
『セガとソニックの声優さんは、スタソニを予言したんじゃないか?』って話だよ!」

このはたち「えぇ〜っ!?」
らら「確かにあの歌はスタンって聞こえたもんね…。」

ひゃっきー「そういえば、『スタンの前世はコスモ説』っていう都市伝説もなかった?」
キャンディ「それも言おうと思ってたんだよ!ひゃっきーナイス!」
ひゃっきー「ありがとう!www」

キャンディ「ううん!ソニックXでさ、光る道っていう歌あるじゃん?あの歌スタンっぽくない?」
このはたち「あぁ〜!確かに〜!」
このは「『呪文を探しに行こう』っていうところがピッタリだよね!」(笑顔でうなずき)

キャンディ「うんうん!なぜそんな歌詞をソニックXに取り入れたのかって思わない?」
ほのあ「コスモに合った歌を作りたかったからじゃないの?」
らら「でも、コスモはスタンだから……って…!」

らら&ほのあ「あっ…!(なにかに気づいては、2人で顔を見合わせて)
あ〜!そういうことか〜!」(驚きながら納得して)

このは「ヤバい!すごい偶然なんだけど!」(口に手を当て、目を丸くし)
キャンディ「でしょ?本当に予言してたなら、すごいよね…。」
このはたち「うんうん!」

ななか「結果、セガと金丸さん最強説☆」
みんな「wwwww」

733:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:45 ID:Stk

〜メビウスブライト ドッジボールやろうぜ!〜


ここはミラクル☆コラボ学園の体育館。
メビウスブライト組の生徒たちが体育の授業をしに集まっている。

スタン「へい!今日はドッジボールをやるぞ!」
スタンとのび太以外「やった〜!(よっしゃ〜!)」

のび太「えぇ〜っ!?ドッジボールは苦手だよ〜!」
スタン「大丈夫さ!のび太のためにルールを作ってきたんだからな!」
レッド「いったい、どんなルールなんだ?」

スタン「本気出さねぇことさ!ゆっくり投げるんだぞ!」
ソニック「そしたら当てれないじゃないか!」

スタン「無理に当てなくてもいいぞ!
なにしろこのドッジボールは、『ほのぼのドッジボール』なんだからな!www」

のび太たち「ほ、ほのぼのドッジボール!?www」
スタン「ああ、そうさ!3人ずつでチーム分けして、外野は1人ずつにしようぜ!」
みんな「グッとパーで分かれましょ!」

スタン、のび太、ソニック…魔法少女トリオ
マリオ、ティー・ジェイ、レッド…赤帽子トリオ
外野…のび太、レッド

スタン「いくぞ〜!」(片足を高く上げては、その足の下からボールを投げて)
のび太たち「wwwww」

ティー・ジェイ「こっちもやっちゃうからね!www」(キャッチしては、ヘディングして)
スタンたち「wwwww」
スタン「のび太も投げてみろ!w」(ボールを持った両手を頭の上へ伸ばしては、両手を前に振って投げ)

のび太「うん!www」(ボールがバウンドしながら転がってきては、両手で拾って)
ソニック「やっちまえ〜!www」

のび太「とりゃあ〜!!www」(くるっと一回転しながらボールを投げ)
スタン「アッハッハッハッハ!www必殺技か?www」
のび太「う、うんwww」

ソニック「『のび太トルネード』だな!www」
スタンたち「のび太トルネードってwww」

ソニック「おいお前ら、のび太をナメんなよ!www」
スタン「のび太もつえーんだからな!ww」
のび太「そ、そうかな?www」

ティー・ジェイ「おいのび太!www」(ジャイアンの真似)
マリオ「ジャイアンwww」

ティー・ジェイ「僕ドラえもん☆」(昔のドラえもんの真似)
レッド「おじさんじゃねぇかwww」

ティー・ジェイ「他になんかあるかな?www」
ソニック「じゃあ、芦田愛菜やってくれwww」
ティー・ジェイ「芦田愛菜だよ!投げるよ!www」(裏声を出しながらボールを構えて)
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「アンパンマン!新しい顔よ!それ〜!www」(投げて)
スタン「元気100倍、アンパンマン!www……似てるだろう?ww」(キャッチからの下手な声真似)
のび太たち「……。」(シーン)
みんな「wwwww」

マリオ「なにしてたんだっけ僕たちwww」
レッド「ドッジボールだろ?www」
マリオ「そうだったwwwもうドッジじゃないwww」

スタン「いつの間にか物真似選手権になったなwww」
のび太「でも面白いよ!www」
スタンたち「そうだよな〜!(そうだよね〜!)」

生徒全員が笑い合える、楽しい体育になったのであった。

734:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:45 ID:Stk

〜ピプなな 冬の紳士〜


冬はもう少しで終わりだが、風はまだ冷たかった。
強くて冷たい風が、外を歩いていたななかの前を通っていく。

ななか「キャッ!さむ〜い…!」
ピップ「大丈夫ですか?ななかさん。」(早歩きでやってきて)
ななか「ピップ!大丈夫だよ、ありがとう!」(微笑み)

ピップ「いいえ。冬は寒いですよね〜。」(両手でななかの片手を包み込むように握り)
ななか「うん…あったか〜い…!なんでさ、ピップってこんなにあったかいんだろう…。」(頬を染めて)

ピップ「あなたを暖めるためですよ。」(ニコッと微笑み)
ななか「…ッ!!こ、こんな私のために…?」

ななかは震える手で自分を指さした。
「自分はそんなたいした人じゃないのに…。」と自信なく思っているので、声が小さくなっている。
だが、頬が嬉しそうに赤く染まっていた。

ピップ「はい!女の子は体を大切にしないといけませんからね。」
ななか「ジェントルマンのあなたもね!だって、無理してほしくないもの…。」
ピップ「もちろん無理はしませんよ。無理をしたら、元気なあなたの姿が見れませんからね…。」
ななか「ピップ…!」

ななかはピップを持ち上げ、優しく抱きしめる。やっぱりピップは暖かかった。

ななか「ちょっと暖めさせて〜…!」(冗談交じりでフフッと笑い)
ピップ「もちろんいいですよ!ななかさんを暖めるのが、僕の役目ですから。」
ななか「本当〜?そう言ってくれて嬉し…って、ッ!!」

ななかがモジモジしていると、「チュッ」という音が聞こえてきた。
目の前でピップが頬を染めて微笑んでいる。ピップはななかのほっぺにキスをしたのだ。

ななか「ありがとう、ピップ…!」

2人が微笑み合っていると、またまた風が吹いてきた。
だが、さっきのような冷たさではなく、逆に暖かかった。まるで、一瞬で春が訪れたかのように…。

735:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:45 ID:Stk

〜メビウスブライト×STスタジオの歌詞当てゲーム 歌の始めを覚えているわけがない。〜


スタン「歌詞当てゲームって意外とムズいんだよな〜!」
せーぎ「歌詞ってさ、メロディーないと覚えられないよね。」

スタン「そうだよな〜!せっかくだから、メビウスブライトとSTでやってみないか?」
せーぎ「お、いいね!やろうか!」
みんな「お〜っ!」

レッド「問題は俺が出していいか?」
スタンたち「いいぞ〜!(いいよ〜!)」

レッド「サンキュー!じゃあいくぞ〜!(スマホを用意して)
どうか来てほしい、水際まで来てほしい。」(読み上げ)

スタンたち「えっ…?」
たーぼー「来てほしい?」

レッド「ああ!……夏は暑すぎて、僕から気持ちは重すぎて、(読み続け)
一緒に渡るには、きっと船が沈んじゃう。」

だいき「ピンポ〜ン!わかった!」(隣にいたティー・ジェイの頭をたたき)
ティー・ジェイ「いったいな〜!www」(片手で頭をおさえ)

レッド「よっしゃだいき、答えを言ってくれ!」
だいき「ハナミズキ!」

レッド「せいか〜いだぜ!」
だいき「よっしゃ〜〜!!当たった〜〜!!」

みんな「薄紅色の〜可愛い君のね〜果てない夢がちゃんと終わりますように〜♪
君に好きな人が〜100年続きますように〜♪」

せーぎ「サビだけ歌えるっていうねwww」
みんな「wwwww」

736:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:45 ID:Stk

〜3人の悪役が1人のヒーローに手を出すようですwww〜


後藤「スタン、迎えに来たよ。」(怪しげな微笑みを浮かべ)
クッパ「ワガハイがマリオとともに捕まえてやるのだ!」
エッグマン「スタンはワシに譲るがよい!そうすればソニックも倒せる!」

スタン「ちょ、どういう取り合いだよ…。」(ジト目)
ソニック「スタンを簡単に取らせないからな?」

737:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:46 ID:Stk

〜ミラクル☆コラボで大喜利! 最強のスタン〜


キャンディ「ミラクル☆コラボ大喜利の時間で〜す!」
このはたち「な〜にそれ?」

キャンディ「私が出すお題で、みんなが面白い答えを出すコーナーだよ!」
このは「面白そう!やってみたい!www」
ななかたち「私も〜!www」

キャンディ「ありがとう!まず1つ目のお題はこれ!
『強さがLv.99に達したスタン。それはどんなスタン?』」

らら「元っからLv.99行ってるでしょ!www」
ひゃっきー「それ言っちゃダメwww」
みんな「wwwww」

キャンディ「答えを思いついたら言ってね〜!」
このは「は〜い!早速できました〜!」(手を上げて)
キャンディ「早いね!さぁ答えをどうぞ!『強さがLv.99に達したスタン。それはどんなスタン?』」

このは「『地球が雷で覆われている』!www」
みんな「アッハッハッハッハ!www」
ほのあ「人類が滅亡するwww」

キャンディ「スタンは人間じゃないからねw」
ほのあ「体は人間だけど、パワーが人間じゃないよね!w」
キャンディ「そうそう!www」

このは「そんなこと言ったら、キャンディ版サウスパークのメインキャラ全員そうじゃんwww」
(スタン、カイル、ピップ、クレイグのこと)

キャンディたち「確かにwww」

738:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:46 ID:Stk

〜ミラクル☆コラボで大喜利! こんなスタンはアリエーヌ!〜


今のお題…強さがLv.99に達したスタン。それはどんなスタン?

ひゃっきー「私も考えたよ!」
キャンディ「お、できたんだね!じゃあ聞くよ!『強さがLv.99に達したスタン。それはどんなスタン?』」

ひゃっきー「『移動速度が瞬間移動レベル』w」
みんな「アッハッハッハッハ!www」
このは「ソニック涙目…www」
ほのあ「ソニックもビックリ…www」

ななか「瞬間移動ってwwwピップじゃないんだからwww」
このは「ピップは瞬間移動できるよねw」
キャンディたち「うんうんw」

キャンディ「まぁピップは光属性だからね〜wスタンも雷で消えそうwww」
このはたち「こっわwww」

キャンディ「そんで、ソニックに言うかもwww
『モタモタしてると置いてくぜ〜?』とか、『遅すぎだぜ〜?』とかwww」

ななか「そりゃ涙目になるわ!www」
みんな「wwwww」

739:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:46 ID:Stk

〜ミラコラトーーク! ハピネスタウンの都市伝説〜


キャンディ「ミラクル☆コラボ都市伝説のコーナー〜…。」(低い声でゆっくりとタイトルを言い)
このは「なんでそんな低い声出すの!?www」
キャンディ「こうしたら怖い雰囲気出せるかなって思ってね!www」(普通の声で話し)

らら「今回の都市伝説はそんなに怖いの?」
キャンディ「わからん!www」
ほのあ「わかんないんかい!www」
みんな「wwwww」

キャンディ「というわけで今回は、ハピネスタウンの都市伝説を紹介するよ!」
らら「ハピネスタウンにも都市伝説あったの!?」
キャンディ「実はあったんですよ〜!ハピネスタウンに、ロキいるじゃん?」
このはたち「あ〜いるね〜!」

キャンディ「ハピネス小学校はハピネスタウンにあるんだけど、ハピネス小学校って女子校じゃん?
そこで、こう疑問に思ったことはない?『ロキに男友達はいないの?』って。」

このはたち「あっ、言われてみれば…!」

キャンディ「ロキは中学2年生なんだけど、小学生の頃はなにをしていたのか教えるね!
実はロキはね〜…ハピネスタウンの住人ではなかったんだよ!」

このはたち「えぇ〜っ!?」
このは「リアちゃんみたいに引っ越してきたってこと?」
キャンディ「そう!元々はハピネスアイランドっていう島に住んでいた海賊の子なんだ!」
ななか「楽しそうな島だね〜www」

キャンディ「ね〜wそんでロキがハピネスアイランドにいた頃は、
フレディ・イットビデっていう仲間の海賊と一緒に遊んでいたのね。」

このは「イットビデここで出てきたかwww」
みんな「wwwww」


長いのでカット!

740:キャンディ◆ok:2018/02/23(金) 21:47 ID:Stk

〜ミラコラトーーク! ハピネスタウンの都市伝説2〜


キャンディ「ロキとイットビデは、いつも2人で冒険をしてきたの。
宝探しとかしたりね。そんで2人はお互いに親友だと認め合っていたのね。
でもある日、敵の海賊がハピネスアイランドを乗っ取ろうと襲ってきちゃったの。」

らら「ピンチじゃん!」
キャンディ「そうなんだよ!ロキは『そうはさせるか!』って服が汚れるほど戦い続けたのね。」


〜キャンディの話の中〜

ロキ「くっ…!まだだ…まだあきらめないぞ…!」(胸をおさえて苦しそうに)
敵「なに言っているんだ。降参したいと思ってそうな顔をしてるぞ。」

ロキ「それはただの君の思い込みだ!この島は…絶対に取らせない…!」(倒れ)
敵「よし、倒れたな。今のうちにトドメを入れてやる!」
ロキ「うっ…!」

敵がロキに襲い掛かろうとした…その時!

イットビデ「うわぁっ!」(ロキの前で倒れ)
ロキ「フ、フレディ…!」

なんと、イットビデがロキをかばったの。

イットビデ「ロキ…これでお前は島を守り続けられるぞ…。そうだろう?
おいらのことは…全然気にしなくていいからな…。」

敵「なんだこいつは…。いいところだったのに邪魔しやがって…。
邪魔はこっちへ来い!」(イットビデを船へ無理やり運び)

ロキ「やめろ!フレディを離せ!!」
イットビデ「大丈夫さ…おいらはすぐ戻ってくるからな…。」

ロキ「僕もついてくよ!」(船に乗ろうと)
敵「ダメだ、こいつは俺が始末する。」(ロキを「ドン!」と押して)

ロキ「うわぁっ!(船から落ちては、地面に尻もちをついて)
フレディ〜〜!!」(敵の船が行ってしまっては、その場で叫び)

こうして、イットビデは敵に連れて行かれてしまったの。

〜終わり〜


このは「切ない…。」
ななか「かわいそう…。」
ひゃっきー「このあとフレディはどうなったの?」

キャンディ「さぁね〜…。でも、『滝瀬ヒロキ』を逆再生すると、
『イットビデ氏んだ』って聞こえるよ!」

このは「そういうことか…!」

キャンディ「本当かどうかはわからないけどね!
もしかしたらハピネスタウン本編で戻ってくるかもしれないし!」

らら「みんなでイットビデが帰ってくることを祈ろう!」
みんな「お〜っ!」

741:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:50 ID:iDM

〜ミラクル☆コラボで大喜利! スタンは不死身なのか?〜


今のお題…強さがLv.99に達したスタン。それはどんなスタン?

らら「私もできました〜!」(片手を挙げて)

キャンディ「お、ららちゃんもか!じゃあ言うよ!
『強さがLv.99に達したスタン。それはどんなスタン?」

らら「『不老不死』!www」
キャンディたち「かっこよwww」
ななか「ピップは不死身だよねw」
キャンディ「うんw」

ひゃっきー「ある意味不老不死だよwww」
このは「サザエさん時空?w」
ひゃっきー「そうそれ!w」
みんな「wwwww」

キャンディ「不老不死っていうか…どんなに強い魔法を使っても倒れなさそうwww」
このはたち「あぁ〜!www」
ほのあ「そしたらソニックの名言が聞けなくなるじゃんwww」
ななか「いつもスタンに回復してくれるピップの必要性がwww」

このは「だから倒れないでくれ、スタン…!」(ソニックの真似)
キャンディたち「このは上手!www」
このは「ありがとぉぉう!!www」

742:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:53 ID:iDM

〜ミラコラトーーク! このははソニック博士?〜


キャンディ「この前このはが、ソニックのセリフ集の動画を見せてくれたんだよ。
そのセリフたちはあいうえお順になっていたのね。」

ななか「そうなんだ!覚えやすいかも〜!」

キャンディ「そう思うでしょ?でもね、実際に『あ』から『ん』まで言おうとしたんだよ。
意外と難しかったwww忘れてるやつが多くてさ〜www」

ななか「マジ?wwwどこまで言える?www」
キャンディ「え〜っとね…まずは『あ』!『アニメじゃん』!」
ななか「おぉ〜!『い』は?」

キャンディ「……なんだっけwww忘れたwww」
ななか「えぇ〜www」

このは「『い』は、『It's show time〜!』だよ!」(笑顔でやってきて)
キャンディ「ありがとう、このは!」
このは「ううん、好きすぎて全部覚えちゃった!」
キャンディ&ななか「マジで!?すっご〜い!」(目を丸くして)

このは「ありがとう!わからないところがあったら言ってね!」
キャンディ「スタこまっ☆…あ行は『い』以外全部覚えてたんだけど、『き』はなに?」

このは「『機内上映も、機内食もないんじゃねぇ。それに、俺は走る方が好きなのさ』。」
キャンディ&ななか「えぇ〜っ!?そんな長いセリフまで…!?」

このは「そんで『く』が、『クリスに…なにをした…。』ね!」(ちゃんと低い声まで再現していて)
キャンディ&ななか「どっから声出してんの…!?」

キャンディ「まるでガラスの仮面だね…!」
ななか「ね〜!このはって…。」
キャンディ&ななか「恐ろしい子!」


このはが見せてくれた動画はコチラ!これを見て、みんなもソニック博士になろう!
https://www.youtube.com/watch?v=X8fzn223XYo

743:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:55 ID:iDM

〜ミラクル☆コラボで大喜利! どんどん増えてくソニックネタ〜


今のお題…強さがLv.99に達したスタン。それはどんなスタン?

ほのあ「はいはいは〜い!私も考えたよ〜!」(手を上げて)
キャンディ「オッケ〜!じゃあいくよ〜!『強さがLv.99に達したスタン。それはどんなスタン?』」

ほのあ「『声が金丸淳一さん』!www」
このは「またソニックネタ出てきたwww」
みんな「wwwww」

ひゃっきー「もうLv.99のスタンどころじゃないwww」
ななか「スタソニって意外とネタにしやすいものなんだねw」
キャンディ「金丸さんが一人二役でスタソニやってんの?www」
このはたち「なんか悲しいwww」

らら「ミラクル☆コラボがアニメ化されたら、スタンの声はどんな感じになるんだろうね!」
このは「少年だから、女の人がやるんじゃない?」
キャンディ「私でよければぜひ!www」(演劇部なので)
このはたち「おぉ〜www」

744:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:55 ID:iDM

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ(バラライカ編) ホットなイカ〜


おそ松「ホットドッグ!」

ソニック「食べないか〜ホットドッグ〜ホットホットカイカイ〜このパンマジ止められない♪
もっと〜ホットチック〜ケチャップかけろよ〜ちょっと危険なドッグ〜♪
ホットイカ〜ホットトイカ〜ホットホットカイカイ〜もう細くてマジうまい♪
もっと〜ホットドッグ〜いろいろかけろや〜チリドッグじゃないのか♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「うわぁ〜〜っ!!」(たたかれ)
スタン「ホットカイカイってなんだよwww」
ソニック「バラライラカイカイのところ、マジでムズいんだよwww」

マリオ「ホットイカってwwwイカでも焼いたの?www」
ティー・ジェイ「イカリングってさ、ソニックのリングに似てない?www」
ソニック「ただリングが共通してるだけじゃねぇか!!www」
みんな「wwwww」

のび太「最後チリドッグ出てきたねwww」
ソニック「俺はチリソース派だからよ!w」
レッド「さすがソニックだな!www」

745:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:55 ID:iDM

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ(バラライカ編) 最後にやらないか?〜


おそ松「かき氷!」

レッド「かかないか〜かかないか〜かきかきカイカイ〜機械回すのやめられない♪
もっと〜粉々に〜削れ〜ゴーリリンリン〜ちょっと危険な氷〜♪
かき氷〜かき氷〜かき氷カイカイ〜頭痛くてマジヤバい♪
もっと〜氷チック〜どんどんケズルヤ〜2人だけで回そうぜ♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

メビウスブライトのみんな「いってぇ!!」(たたかれ)
マリオ「今までで一番ヤバい替え歌な気がする…www」
スタン「一言でいえばカオスだよなwww」

のび太「かかないかってなにを?www」
レッド「かき氷という名前は、ゴリゴリかいて削るからそうなったんだろうなって思ったからよ〜www」
ティー・ジェイ「通りでゴーリリンリンが出てきたと思ったらwww」

ソニック「頭痛くてマジヤバいってところ、
またライトリングかき氷に負けたみたいになってたぞwww」
(「Wふんわりレストラン ライトニングかき氷は危険!?」を参照)

ティー・ジェイ「あ〜!あれはヤバかったwww」
スタン「めっちゃなついなwww」

おそ松「これでバラライカはおしまいだよ!次の曲に行くからね〜!」
メビウスブライトのみんな「は〜い(へ〜い)!」

マリオ「結局、バラライカは最後までお祭りの食べ物だったねwww」
みんな「確かにwww」

746:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:55 ID:iDM

〜笑ってはいけないメビウスブライト替え歌シリーズ(Sonic Drive編) 新たなX登場!〜


おそ松「3曲目は…ソニックX主題歌の『Sonic Drive』!」
ソニック「よっしゃ〜〜!!俺の歌キタ〜〜!!おいスタン、頑張っていい替え歌作れよ!w」(興奮中)
スタン「もちろんさ!どんな料理でもかかってこい!w」

おそ松「自信がありそうだねぇ〜wじゃあ行くよ〜!…ナポリタン!」

スタン「ナポリタン食べて〜いっぱいいっぱい食べて〜3分後も〜1本も〜麺を伸ばしたくはない♪
ナポリタンGO!麺〜ナポリタンYes!麺〜ナポリタンとミートソースは似てる〜そうどちらも麺類なのさ♪
ミートソース投げつけて〜今すぐ食べろよ〜〜♪」

みんな「アッハッハッハッハ!www」

デデーン♪ 全員、OUT〜!

みんな「いっつ…!」(たたかれ)

ソニック「なんだこの歌はぁ〜〜!!www」
スタン「ほんと↑すま↑ねぇwww意外とムズかったわwww」
ソニック「即興で替え歌作るからムズいよな!w面白かったぜw」
スタン「センキューwww」

マリオ「3分後ってラーメンじゃんwww」
スタン「麺類だから全然いいだろwww」

レッド「『GO!麺(ごめん)』ってwww誰に謝ってんだよwww」
スタン「『GO!Sonic!』の『Sonic』を麺にしたらこうなっちまったぜ!www」

ソニック「ナ・ポ・リ・タ・ン・GO!」
スタン「ナ・ポ・リ・タ・ン・GO!」
スタン&ソニック「GO!GO!GO!GO!Let's go!www」

ティー・ジェイ「ナポリタンX☆」
のび太「ナポリタンが音速で行ったり来たりしてるの?www」
スタンたち「気持ちわるっwww」

747:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:56 ID:iDM

〜スタなな 私はあなたのお姉ちゃん〜


スタン「ううっ…。」(部屋でうずくまっていて)
ななか「スタン、どうしたの?」(近くの窓をコンコンたたいて)

スタン「ななか…。」(窓を開けて)
ななか「なにかイヤなことでもあったの?私に話してみて。」

スタン「ああ…サンキュー…。(安心して微笑んでは、ほうきで窓の外に出て)
俺はみんなの前で泣くことが多いんだ…。笑っていたいのに、辛くて…!」(窓をゆっくりと閉めながら泣き)

ななか「無理して笑う必要なんてないよ。誰にでも泣く時はあるもの。(笑顔でスタンの頭をなで)
泣きたい時があったら、私の前で思いっきり泣いていいからね。」(スタンを抱きしめ)

スタン「…!わっ、悪いな…っ!ううっ…くっ…!」
ななか「遠慮しなくていいからね。だって私はスタンの…お姉ちゃんだから!」
スタン「姉ちゃん…?」

ななか「そう!私、ずっと前からスタンのこと守りたいって思ってたの!」
スタン「ななか…!ありがとうな…!」(微笑み)
ななか「ううん!たとえスタンが失敗しても責めはしないよ!だから、無理しないでほしいんだ。」

スタン「ああ、そう言ってくれると自分に自信が持てるぜ…。」
ななか「本当!?よかった〜!」

748:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:56 ID:iDM

〜スタソニ 元気になっちまえ☆〜


スタン「はぁ…。」(下を向きながら、草原に座っていて)
マジカルソニック「どうした〜?スタンらしくないぞ〜!」(スタンの顔を覗き込もうと、体を横に曲げ)
スタン「ソニック…!俺はみんなのことが怖くなっちまってな…。キラわれていないか心配で…!」(涙目)

マジカルソニック「お前はキラわれてないぞ!自信持てよ!(ニッと笑い、親指を立てて)
俺に本当の笑顔を見せないと、魔法をかけちゃうぞ☆」(グーの両手をあごにつけてウインク)

スタン「可愛くしてくれるのか…!?」(目を輝かせて立ち上がり)
マジカルソニック「今日の魔法はいつもと違うぞ!かけてほしいか?」
スタン「ああ、頼むぜ!」(頭を下げ)

マジカルソニック「じゃあいくぞ〜!マジカルソニカルソニソニソニック!
スタンよ、前向きになっちまえ〜!」(ステッキをスタンに向けては、ステッキからキラキラと星が出てきて)

スタン「…!失敗して自分を責めたってつまんないよな!俺がキラわれるわけないぜ!(ガッツポーズ)
ありがとうな、ソニック!おかげで自分が好きになれそうだぜ!」(ソニックの手を握り)

マジカルソニック「どうってことないさ〜!天使はみんなの味方だからよ!」(ウインク)
スタン「やっぱりこのソニックは可愛いぜ〜…。」(癒されては、優しく微笑んで頬を染め)

749:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:57 ID:iDM

〜メビウスブライト ナポリタンXの配役決めようぜ!〜


スタン「ソニックと仲間たちを麺類に例えていこうぜ〜!www」
ソニック「なんでだよwww」

スタン「料理の替え歌で、ナポリタンXっていうのができただろ?
今回は麺類でソニックたちの配役を決めていくのさ!www」

マリオ「じゃあソニックはナポリタン確定だね!www」
みんな「wwwww」

配役決めスタート!

スタン「麺類ならなんでもいいぞ!」
ソニック「ナックルズはミートソースじゃね?赤いからよwww」
のび太「赤いきつねは?w」
ソニック「あれはパッケージが赤いだけだろうがwww」
みんな「wwwww」

レッド「赤いきつねはテイルスじゃね?w」
スタンたち「あぁ〜!www」
ティー・ジェイ「じゃあ緑のたぬきはなに?w」
レッド「知らねぇ〜w」
みんな「wwwww」

スタン「クリームはクリームパスタじゃね?名前からして…。」
ティー・ジェイ「クリーピーパスタ?www」
スタン「ちげぇよ!www」

マリオ「クリームパスタはシルバーでもいけそうじゃない?白いから…w」
ソニック「シルバーはシーフードヌードルだろwww」
みんな「wwwww」

750:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:57 ID:iDM

〜メビウスブライトのナポリタンX配役決め どんどん決まるぜ!〜


スタン「シルバーはソニックXに出てないけど、
今までソニックシリーズに出てきたキャラなら誰でもいいからな!」

ソニック「じゃあ、新ソニのエリスを入れてもいいのか?www」
みんな「wwwww」

ティー・ジェイ「シャドウはカレーうどんだよねwww」
マリオ「イカ墨パスタもいけると思う!www」
ソニック「もしカレーうどんだったら、カオスコントロールが『カレーコントロール』になるな!www」
スタンたち「カレーコントロールってなんだよwww」

スタン「なんかオシャレな麺類ないか?エミーのが思いつかないんだが…。」
のび太「あぁ〜!エミーちゃんは難しいよね…。」

レッド「ちなみにエッグマンはラーメンの味玉な!www」
スタン「トッピングかよwww」
のび太「クリス(ソニックX)は普通のカップラーメンかも!www」
スタンたち「カップラーメンってwww」

マリオ「なんかサクサク決まるね!www」
ティー・ジェイ「意外とネタにしやすいよなwww」
スタン「これからも考えていこうぜ〜!www」
みんな「お〜っ!www」

シリーズ化決定しましたw

751:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:57 ID:iDM

〜メビウスブライトとフィッシャーズ 先輩が来たぞ!〜


シルク「見てください!我がフィッシャーズの先輩でございます!w」
ビーボ「ダンスパーティー!Dance party!」
メビウスブライトのみんな「おぉ〜!」

スタン「こいつが罪を重ね過ぎたビーボか!ウケるぜwww」
ソニック「あれ本当に神回だよなwww」
シルク「至近距離で聞いてみる?www」(ビーボのお腹を押し)

ビーボ「罪を重ね過ぎた。私は吊り下げられた。」
みんな「アッハッハッハッハ!www」

マリオ「もし後藤が吊り下げられたらどうする?w」
メビウスブライトのみんな「やったぜ☆」
レッド「そもそも下げられろよ!www」
フィッシャーズのみんな「wwwww」

ンダホ「みんなも踊ってあげてw先輩のためにw」
レッド「もちろんいいぞ!ダンスパーティーしようぜ〜!」

シルク「じゃあ、いきま〜す!」(またビーボのお腹を押して)
ビーボ「速く踊るよ!」(音楽が流れ)
ソニック「よっしゃ〜!Let's dance〜♪」(ブレイクダンスして)

ビーボ「かっこいいー。」(棒読み)
スタン「おいw」(ビーボの頭をつかみ、うつ伏せに倒して)
みんな「アッハッハッハッハ!www」

752:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:57 ID:iDM

〜学校であった話 リーダー決め編〜


マリオ…私
ソニック…同じクラスのNちゃん
レッド…同じクラスのIくん

スタン…同じクラスのRちゃん
のび太…同じクラスのSくん
ナックルズ…担任の先生
ブルー…学年副主任の先生

ミラクル☆コラボ学園で午前授業が行われている。
その日の昼食時、マリオはナックルズに放課後残るように言われた。

なぜなら、数日後に受験のアドバイスを後輩に伝えるからである。
各クラスに3人、アドバイスをする人を決めておくのだ。
そして今日、選ばれた生徒たちはブルーの話を聞きに行く。

そして放課後、メビウスブライト組の教室にて…。

ソニック「マリオ〜!お前も説明に行くんだよな?」(マリオのところへやってきて)
マリオ「説明?」
ソニック「ああ、受験について後輩にアドバイスすることさ!一緒に行かないか?」

マリオ「ソニックもなの?」
ソニック「そうさ!俺とマリオとレッドの3人だぜ!レッドは卒業式の呼名練習に行ってるけどな!」

レッドは卒業式の練習日に学校を休んだのだ。卒業証書を受け取る練習ができていないのである。

ブルー「お〜い、後輩に説明をする人たちはいるか〜?(教室の出入り口に立って)
その人たちは魔法使い組の教室に行ってくれ〜。」

ソニック「よっしゃ、行こうぜ!」
マリオ「うん、行こう行こう!」

魔法使い組では、マカロンドロップ組で選ばれた3人の生徒も席についていた。

ブルー「3人のうち1人はリーダーになってもらうぞ。リーダーには『こんにちは、
なんとか組のだれだれと、だれだれと、だれだれです。』って紹介してもらうからな。」

ソニック「(リーダーを)レッドにしようぜw」
マリオ「(リーダー決めるの)はやっwww」

ブルー「俺はちょっと教室出るから、その間にリーダーを誰にするか話し合ってくれ!」(教室を出て)
ソニック「だからレッドでいいってばよw」
マリオ「すぐ決まったねw」
マリオ&ソニック「wwwww」

数分後

ブルー「どうだ?決まったか?」(教室に入ってきて)
マリオ&ソニック「レッド!w」

ブルー「は?」
マリオ&ソニック「レッド!w」
ブルー「いないけど大丈夫なのか?ちゃんと言うんだぞ?」

ソニック「へぇ〜い。(棒読み)
俺たちをだました罰だ!www」

マリオ「だました?」

ソニック「そうさ!受験の合格の紙あるだろ?あれに書かれてる『合格』って字に『不』を書き足して、
『不合格だったぜ〜!……ウッソ〜!合格だぜ〜!ww』って言いやがったからよ!
俺とスタンをだましてさ、のび太も『だまされた!』って言ってたからよ、マジで腹立ったわ。
だからあいつをリーダーにしたのさw復讐だぜwww」

マリオ「wwwww」

753:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:58 ID:iDM

〜マーシュ家のひな祭り〜


スタンの家にて

スタン「明かりがつかない停電で〜♪…ってかw」(床に座っていては、両手を頭の後ろで組み)
本家スタン「なにその替え歌…。それより、今日はひな祭りだよね。」

ルリア「ひな祭りってなぁに…?」
ステラ「女の子のお祭りだよ!ね、メルちゃん!」(メルティを抱えていて)
メルティ「あ〜い!」(嬉しそうに両手を上げ)

ななか「飾り付けもバッチリ!」(お雛様を飾り終え)
ソニック「ひなあられもあるぞ!」
スタン「マジか!うまそうだな!」
本家スタン「兄ちゃん、女の子の祭りなんだから、おれたち関係ないよ?」

ソニック「男はな、このひなあられは妹たちにあげて我慢するものなんだぞ!w
俺にとってのお雛様は…スタンだけどな…。」(頬を染めては、恥ずかしそうに下を向いてボソッと)

スタン「ほ、本当か…!?」(頬を染め)
本家スタン「はいそこ〜、イチャイチャしない!」
ななか「可愛いからいいじゃない♪ひなあられ分けてあげるよ!」
スタン&ソニック「よっしゃ〜!センキューななか!」
ルリア「今日もみんな楽しそう…。」(優しく微笑み)

754:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:58 ID:iDM

〜スタンの名言はあ行からわ行まで全部そろうのか!?〜


キャンディ「スタンの名言であいうえおチャレンジ〜!」
このはたち「な、なにそれ…!?」

キャンディ「ソニックのあいうえお名言集あるじゃん?
このはが好きなやつ!」(ソニックのツンデレカルタ動画のこと)

このは「あ〜あれか〜!」
キャンディ「そうそう!今回はね、それのスタンバージョンはできるのか検討していくよ!」
らら「絶対できるに決まってるって!www」
ほのあ「できる〜できる〜君ならできる〜♪www」
みんな「wwwww」

キャンディ「あ、ルールがあるから言うね!
1つ目!二次創作板の小説スレを中心に探すこと!
『キャンディ版サウスパーク』や『キャンディ短編劇場』から持ってきてね!」

このは「『みんなで作った小説と、好きなアニメのコラボ小説』っていうスレからは?」

キャンディ「あ〜、それでもいいよ!
そして2つ目!どうしてもいいセリフがなかったら、なりきりや独り言スレから持ってきてもよし!」

ひゃっきー「独り言スレ?」
キャンディ「うん、たまにスタンとこのはが会話するからさ。」
ひゃっきー「あ〜なるほどね!」

キャンディ「ルールは以上!いいセリフがあったら言ってね!」(メモ帳とシャープペンをテーブルに置き)
このは「よ〜し、頑張るぞ〜!」(みんなでスマホやパソコン、3DSなど機器を用意して)
ななか「私だって〜!」

キャンディ「みんなでスタンの名言集を作るぞ〜!」
みんな「お〜っ!」

755:キャンディ◆ok:2018/03/03(土) 16:58 ID:iDM

〜スタンの名言あいうえおチャレンジ 「い」から始まる2つのセリフ〜


このは「『あ』はさ、『ああ…サンキュー…。』でよくない?」
キャンディ「あ、いいねそれ!wwwそれにしようか!」(メモ帳にセリフを書き)

らら「『い』はるるへの愛を伝える時に言ってた、『いえいえだぜ!愛してるぞ!』がいけるかも!
でも、それ独り言スレのやつなんだよね…。」

キャンディ「『い』は難しいよね〜!もう詰んじゃったかな?www」
みんな「wwwww」

ななか「待って!これはどう?『いくら相手がウェンディでも、女子に暴力はいけねぇよな』!」
らら「あ〜!確かにそんなセリフがあったね!」

キャンディ「ららちゃんが考えたやつも捨てがたいんだけど…www」
ひゃっきー「あれ、独り言スレのやつは基本的に禁止じゃなかったっけ?www」

キャンディ「もうそのルールがなくてもいいように見えてきたよwww」
このはたち「おいwww」


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