暗殺教室×夏目友人帳

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1:美佳沙:2017/06/01(木) 22:22 ID:.KA

なるべくキャラ崩壊しないように頑張ります!!!

3-Eところせんせーは旅行に来ていた。
そしてある旅館に泊まった。
渚、カルマ、中村、カエデ不破、倉橋はブラブラと散歩していた。
カエデ 「そういえばさ、この近くの七辻屋っていう所のお饅頭とかおいしいんだって!!買おうよ!!」
渚 「ん、いいんじゃない」
ころせんせー「せんせーも賛成ですヽ(´▽`)/」
渚 「うわっ!?ころせんせー」
ころせんせー「せんせーもご一緒してもよろしいですか?」
せんせーは変装をしていた。
渚 「別にいいですけど」
こうしてころせんせーも来たがしばらくして道に迷った…
するとむこうからこの近所とみられる、太った豚猫をつれて歩いている子がみえた
ころせんせー「あのう…」
夏目 「はい?」
夏目『うわっ!大きい人、外国人かな?』
ころせんせー「あのう…生徒と道に迷って、七辻屋ってどこかご存知ですか?」
夏目 「七辻屋だったらそこの角を曲がってすぐですけど…」
ころせんせー「ありがとうございます😊」
倉橋 「わ〜♪太ったかわいい猫ちゃんだぁ〜♪💕」
倉橋はニャンコ先生に抱きついた。
ニャンコ先生 「なっ!?や 、やめんかい!!この小娘!!!!」
3-E(カルマ以外)「…えっ!?」
夏目 「あっ!!!(゚Д゚)先生!!…あの…そのう…」
不破 「はっ!もしかして妖怪!!!ほら月刊LaLaで乗っている漫画の!!」
カエデ 「く…詳しいね(^_^;)」
不破 「まあね」
カルマ 「ふ〜ん😏その豚猫が妖ねぇwwwwwwww」
ニャンコ先生「笑うな!!この赤髪の小僧!!」
ころせんせー 「あっ!すみません申し遅れました私、来年の3月に地球を爆発する予定の椚ガ丘3-Eの担任のころせんせーと言います」
夏目 「えっ…!!!!!!!?地球ば 爆発!?」
渚 「す すみません潮田渚と言いますじつは、かくかくしかじか(ころせんせーのことはすべて話す)」
渚 「それで成功報酬は100億円かかっているわけです」
夏目 「ひゃ…ひゃ!?…(゚Д゚)」
ニャンコ先生 「100億円だって!!!!夏目すぐにこのタコくっていいか?」
夏目 「ちょっと待て先生…」
ころせんせー「それでニャンコ先生とは?」
夏目「あ…先生は大妖怪でかくかくしかじか(友人帳のことも話す)」
カルマ 「へえ〜♪つまりその友人帳を使えば名前が書かれている妖怪を従えられるってことねぇ〜♪」
夏目 「あっ!はいそうです」
カエデ 「夏目くんでいいかな?夏目くんは昔から妖怪が見れていいね!!」
夏目 「そんなことはないですよ茅野さん」
カエデ 「茅野か、カエデでいいよ」

(3-E


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