飛雄にょた化!【ハイキュー(にょた影山総受け)】

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1:お香しゃちょー◆kk:2017/11/12(日) 22:54 ID:KMA

私が愛してやまないトビオをにょたさせて、みんなに愛してもらいます!!誤字脱字、さーせん!でも、一生懸命やるって自分決めたっス!うっす!!


影山飛緒

烏野高校男子バレー部のマネージャー

黒髪サラサラストレートショート

身長は172センチあたりで、バストはAよりのB

女バレでがんばってたけど、あの事件がね

中身はほぼ原作トビオ

国見と金田一とは仲がいいが、及川さんにはバレー以外でマジで興味ない

「コート上の女王様」


みたいな感じです!追加設定とかあったら、いろいろ書き足します!!“亀!更!新!”です!!ちなみに、名前が似ているにょた司さんもやってます。よろしく、ツッキー!(ツッキーごめんよ。ついノリで)

101:凛茉◆Kc:2017/12/23(土) 21:27 ID:5GY

>>100
名産物か…
やっぱ、明太子とか豚骨ラーメンとかヒヨコとか千鳥饅頭
特徴は、口が悪いかな。うん←
後、福岡タワーとかあるね。
IKKOさんとか福岡出身だよ!
福岡から何人か芸能人になってる人がいるよ!


楽しみにしてまーす!

102:お香しゃちょー◆kk:2017/12/24(日) 13:52 ID:Ujw

>>101
あ、芸能人おしえて!福岡タワーも!!観光地とかおしえてくれると助かる!

103:お香しゃちょー◆kk:2017/12/24(日) 14:24 ID:Ujw

【トビオちゃんお誕生日小説!オール×景山】

事件は、烏野高校排球部がいつも通り部活を終えた後に起こった。

西「そういえば、俺たちって1年の誕生日のこと全然知らねぇよな!」

田「たしかに!!」

日「なんで誕生日を知る必要があるんですか?」

西「いいか翔陽!この烏野高校排球部にはな、掟があるんだ!」

日「おっ、掟!!?」

田「そうだ!それはな…部員の誕生日は全員で祝うってことだ!!」

日「ふおおぉぉ!」

菅「掟でもなんでもないだろ。お前らが勝手に言ってるだけで」

澤「いいじゃねぇか、スガ」

ーーーーーーーー

菅「日向が6月21日、月島が9月27日、山口が11月10日、…影山は?」

影「俺は12月22日です」

菅「なるほど……って、ん?」

田「どうしたんスか?スガさん」

菅「いや今、みんなの誕生日を予定帳に書いてたんだけど…影山の誕生日、今日だべ……」

田「………え?」

全『ええーーーッ!!?』

日「なんで言わなかったんだよ影山ァ!!」

影「別に聞かれてねぇし…」

菅「ノヤみたいに自分から言えば良かったべ」

影「っていうか、今日の日付忘れてました」

全『はぁ……』

影「どうしたんスか、全員ため息なんか吐いて」

澤「いや、ちょっとな…。…影山、ケータイ鳴ってるぞ」

影「え?本当だ…もしもし?」

『俺だよ、飛緒』

影「おっ、及川さん!!」

全『はあ!!?』

影「どうしたんスか?」

及『今日はお前の誕生日でしょ?優しい優しい及川さんが『おめでとう』って言ってあげようと思っ…いだだだ!!痛いよ岩ちゃん!』

岩『影山、元気にやってるか?』

影「岩泉さん!」

岩『誕生日おめでとさん。今度会ったらなんか奢ってやるよ』

影「ホントですか!?」

岩『おう!ほらよ、国見』

国『……影山』

影「国見!!」

国『誕生日おめでとう。今度また会おうね」

影「ッ、おう!」

国『うるさい金田一。…ハイ』

金『久しぶりだな、影山』

影「お前はそこまで久しぶりじゃねぇだろ」

金『態度の差!!…おめでとう、影山』

影「……ありがとな」

ーーーーーーーー

影「なんか…及川さんたちにおめでとうって言ってもらえました」

日「大王様に先越された!!」

影「なに言ってんだよ…ってまた鳴ってる…」

『もしもし、トビオ?』

影「ッ研磨!!」

日「研磨!?」

全(次は音駒かよ…)

研『今日、トビオの誕生日だって聞いたから…おめでとう、トビオ』

影「あ、ありがとう…」

研『クロうるさい。…あ、ちょっと』

夜『久しぶり、トビオ。覚えてる?夜久だよ』

影「…!!夜久さん!」

夜『誕生日おめでとう。山本からも聞くか?』

影「いや、あの人はいいっス。…ありがとうございます!」

夜『おう。…っるせぇよ!!ほら!』

黒『よっ、トビオ』

影「てつろう!」

黒『誕生日おめでとう。お前に出会えて、ホント良かったよ。じゃあな』

影「ッお、おう…!」

ーーーーーーーー

西「結局、青城にも音駒にも先越されたな!」

田「くっそー!!来年こそは!!」

菅「まあまあ、落ち着けよ。」

澤「そうだぞ。俺たちだけまだなにも言ってないだろ」

西「……!そうっスね!!」

澤「せーの!」

全『影山!!誕生日おめでとう!!!』

影「……!ッウス…!」

104:凛茉◆Kc:2017/12/24(日) 14:30 ID:5GY

>>102
小峠とか、バカリズム、元AKBの篠田麻里子、家入レオ、橋本環奈、タモリさん、KABAちゃん、ロバート秋山などなど…
観光地は…
スペースワールドっていうなんかテーマパークがあるんだけど、そこ今年中で終わるからな〜
後、太宰府天満宮とかも有名かな。
福岡タワーは、福岡市にあるよ!
マリンワールド海の中道っていう水族館もある!
まあ、私福岡って言っても、田舎の方だからそんな詳しくないんだけどね…汗
あんま、詳しくなくてすまん!

105:お香しゃちょー◆kk:2017/12/24(日) 15:43 ID:Ujw

>>いや、いっぱいありがとう!これだけで宿題おわるわ!(笑)
たしかに、環奈ちゃんも福岡だったな…!私、橋本環奈大好きなんだよ!!

106:凛茉◆Kc:2017/12/24(日) 19:18 ID:5GY

>>105
マジかw
私も今日、初めて知ったわ…。
私は、普通かな〜

107:お香しゃちょー◆kk:2017/12/24(日) 20:48 ID:Ujw

【トビオちゃんお誕生日小説!おまけ!】

みんなに今日は『おめでとう』をたくさんもらった。坂ノ下商店に帰ると、そこにはケーキがあった。

影「どうしたんスか?このケーキ」

鳥「お前の誕生日だから大急ぎで買ってきた」

家に帰っても『おめでとう』がもらえるのか…

鳥「ま、いろんな奴に祝ってもらったんだろうけど…家族からってことで、おめでとう。」

影「あ、あざっす!!」

家族

影「……鳥養さん、ちょっとすみません!」

鳥「…おう」

俺は急いで自分の家に向かった。

(あるかもしれない…!なにか、なにか…!)

ーーーーーーーー

影「…ただいま」

家に帰るとなにもなかった。やっぱり、自分の思い込みか。

すると、またケータイが鳴った。

『もしもし、飛緒か?』

影「父さん!?」

なんで父さんが?たしか父さんは仕事で今、アメリカのはず…忙しいから電話もできないって…

『飛緒、今日誕生日だろ?』

影「なん、で…?」

『バカ。娘の誕生日を忘れる親がどこにいるんだよ。』

影「っ、だって、」

『……飛緒、お前ちゃんと監督さんのところでいい子にしてるか?』

影「…おう」

『部活で先輩に逆らってないか?』

影「っおう」

『楽しいか?』

影「…っ、おう…!すっげぇ、楽しい…!!」

『よかったな、飛緒』

そう言って父さんは、電話を切った。次は母さんからかかってくる。

『飛緒!元気か?』

影「母さん!…俺は元気だ!!」

『よかった。母さんね、再婚したの』

影「おう、知ってる。父さんが言ってた」

『…そっか。それで、その再婚した相手に娘さんがいたんだけど、あんたと同じ烏野高校なんだ』

影「え、」

『その娘のことはまた今度言うわ。とりあえず、家族が増えたと思っといて。なにかあれば、向こうのお父さんも言ってくれって』

影「っ、ありがとうって言っといてくれ」

『……ふふっ、おう!』

そして母さんとの電話は終わった。

(母さんが言ってた、新しい家族…!)

もう、“影山”だけに縛られることはないんだ…家族も増えた…それに烏野にいるから、分かんなくても近くにいる

影「今日は人生で1番の……誕生日だな」

俺はもう一つの家族がいる、坂ノ下商店に向かった。

108:お香しゃちょー◆kk:2017/12/25(月) 00:01 ID:Ujw

>>106
環奈ちゃんは天使。やばい。カワイイ。すき。

109:お香しゃちょー◆kk:2017/12/25(月) 01:22 ID:Ujw

【思い付き小説!中2ぐらいの国影】

影「僕らならできるって 思いながら闘って
新しい未来をイメージすればいい
あの虹を渡って まだ見ぬその先へ
自分を信じて 始まったばかりさ」

国「…影山って最近その歌よく歌ってるよね」

影「おう。岩泉さんに教えてもらった」

国「気に入ってんの?」

影「気に入ってるっつーより、元気が出るな」

国「そ。…ファミレス行く?」

影「おう!」

国(岩泉さんがお前にその歌を教えたのは、きっと最近お前が元気なかったからだ。

だから岩泉さんは、その歌を教えたんだ。

今のお前にピッタリな曲だな。

今の俺にピッタリなのは…)

国「鏡よ鏡よ教えて この世で一番あの人を
愛しているのは 誰なのでしょうか?
せつなすぎる白い雪よ 教えてひとつだけ
あの人は来てくれるでしょうか?いつか…」

影「国見はその曲が好きなのか?」

国「…うん。」

影「なんか、悲しい曲だな」

国「…だったら、俺を選んでよ…ーー影山」

影「え、」

国「……なんて冗談だよ。はやく行こう。」

影「なんだよ!からかうなよボゲェ!!」

国「だからごめんって」

ーー

ナオト・インティライミ『Brave』

Flower『白雪姫』

110:凛茉◆Kc:2017/12/25(月) 21:56 ID:VOc

>>108
めっちゃ好きなんやねw
私の友達も好きって言いよった。
「可愛い!!あの顔になりたかった!!クソっ!環奈ちゃんうらやま!!」ってずっと言いよるw


>>109
国影キタコレ

111:お香しゃちょー◆kk:2017/12/26(火) 14:26 ID:quU

>>110
私は環奈ちゃんが可愛すぎて実は天界から舞い降りた女神なんじゃないかなって割と本気で真面目にかんがえてるw

国影も好き

112:凛茉◆Kc:2017/12/26(火) 22:04 ID:VOc

>>111
マジかwww

日研も良き。

113:お香しゃちょー◆kk:2017/12/28(木) 13:56 ID:3VQ

>>112
日研かー
あんま見たことないや(笑)影山受けが大好物なんで!でも最近影山ヘタレ攻めもいいかなって!受けががんばるんですよ!!攻め影山が鈍いから!!

114:匿名:2017/12/28(木) 14:08 ID:bss

»109
いいよね国影

115:お香しゃちょー◆kk:2017/12/28(木) 15:04 ID:3VQ

>>114
どなたか存じませんが、国影いいですよね!!

116:凛茉◆Kc:2017/12/28(木) 17:51 ID:VOc

>>113
私は、日向受けがいいね。
まあ、日研は別だがな!!w
でも、影山受けも良き。

>>114
いいですよね〜!

117:お香しゃちょー◆kk:2017/12/29(金) 02:45 ID:TDc

>>116
日向はどうしても翔陽様に見えてしまって受けの想像ができないw
たぶん私の頭の中はトビオ受けパラダイスなんだよww

118:お香しゃちょー◆kk:2017/12/29(金) 05:16 ID:TDc

【思い付き小説。研影、クロ影】

影「なんでいっつも俺のことは見てくれないんだよ!」

研「ごめん…」

影「研磨はいつも日向ばっかり見てる!!今日の試合だってそうだった!!」

研「……」

影「研磨と付き合ってるのは俺なのに!!」

研「本当にごめん…」

影「……もういい」

研「トビオ…?」

影「日向ばっかり見る研磨は
ーーキライだ。」

ーーーー

研「っていう感じで、トビオと離れた…しかもトビオと連絡取れないし」

黒「そんなことで俺を呼び出したのかよ!」

研「いいじゃん。クロ、暇だったでしょ?」

黒「そうだけどよ…」

研「こっちの気持ちすら考えてくれない癖に、ボロボロ涙流しちゃってさ…」

黒「ようするに嫉妬と」

研「クロうるさい。」

黒「素直になれって……研磨?」

研「……zzz」

黒「寝てんのかよ…

ーー研磨もバカだよな…大切なものってのは失ってからその価値を知るんだよ

つーか今何時だ?」

黒尾がのぞいたケータイの待ち受けは、黒尾の頬にキスをしている影山の写真だった。

黒(もうトビオは…お前のものじゃない。
俺のモノだ。)

119:凛茉◆Kc:2017/12/29(金) 18:32 ID:VOc

>>117
マジかwww
じゃあ、私は日向受けパラダイスだw

>>118
研磨ァァァ!クロに負けるなァァァ!!w

120:お香しゃちょー◆kk:2017/12/29(金) 21:35 ID:vdQ

>>119
人それぞれってやつだな!!



違うんですトビオに『日向ばっかり見る研磨は嫌いだ』って言わせたかっただけなんですそれで取られる相手は適当にクロにしただけなんです

長い言い訳、ありがとうございました(笑)

121:凛茉◆Kc:2017/12/30(土) 00:23 ID:VOc

>>120
そだな!www

www

122:お香しゃちょー◆kk:2017/12/30(土) 00:40 ID:vdQ

「ーー正直言って俺たちは、顔合わせたばっかの面子で、デコボコでちぐはぐで、しかも今日がこの面子での初試合」

澤村さんの話を、全員が黙って聞く。

「そんで相手は未知のチーム。どんな戦いになるか分からない。壁にぶち当たるかもしれない。
でも、壁にぶち当たった時は、それを越えるチャンスだ。
行くぞ!!」

『ぅオス!!』

そして、音駒高校対烏野高校の練習試合が始まった。

「うおおお!ちっこい!」

「ナッ、ナメんなよ!!」

「ナメてねーよ!全然!」

「本当に!?」

「おう!」

音駒の1年が囮の日向をナメないので、思い切り舌打ちをする。

(ちょっとくらい油断しろやコノヤロー…)

ーーーーーーーーーーーーーーーー

まず最初のサーブは、けんまからだった。

けんまのサーブは、角ギリギリで威力はなかったけど良いコースだった。

それを旭さんがレシーブで俺のところに持ってくる。

「スマン!ちょい短い!」

「旭さん!1ヶ月もサボるから!」

「スミマセン!」

俺は急いでボールに向かう。それと同時に、日向も動き出した。

『!?』

日向と俺の速攻は、誰かが反応する間も与えずに相手のコートに打ち付けられる。

「なんだあありゃぁ!!」

向こうの猫又監督も驚きをあらわにしていた。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

次のサーブは田中さんだった。田中さんが打ったボールは相手コートの角の方に飛んで行く。

けれどそれを、完璧に返された。そのボールはセッターであるけんまの方に飛んだ。

そしてあのモヒカンがスパイクを打つ。けれどそのスパイクは西谷さんが止めた。そのままそれは俺の方に来る。

(また速攻…!?)

日向が飛んだ。それに相手も反応する。

残念、それは囮だ。

俺がトスを上げるのは旭さんだ!!

旭さんは力強いスパイクを、相手のコートへ打ち込んだ。

「ハハハ…スゲーな…今のは拾えなくてもしょうがねえ…
リベロもスパイカーもいいのがいるな、烏野!でも、1番とんでもねぇのは…

セッターかな?」

猫又監督の目が、俺を捉えているなんて俺は知らなかった。

「なんっか気持ち悪いな…」

「どうかしましたか?」

「様子を窺われてるっつーか…観察されてるっつーか…」

ーーーーーーーーーーーーーーーー

しばらくした後、音駒がタイムアウトを取った。

「…ありゃあダメだ…」

「え?」

「あれはとんでもねぇバケモンだ…」

「10番ですか」

「10番の動きも変人じみてるが、セッターの方だ。
スパイカーの最高打点への最高のトス…針の穴を通すコントロールだ…
ただ、誰にでも通用するトスじゃない。トスに絶対的な信頼を持って飛び込んでくるスパイカーにしか上げられないトスだ。」

『……』

「しょうがねぇ。天才はしょうがねぇ…が、

天才が一人混じったところで、それだけじゃ勝てやしないのさ。」

「…翔陽が攻撃の軸…なら、止めちゃえばいい…」

「翔陽?名前?誰?」

「あのすばしこい10番」

「ああ!」

「縦横無尽に動かれて捕まえらんないなら、その動く範囲を狭くしちゃえばいいよ。
そんであとは、ひたすら追っかける…犬岡」

「ハイっす!」

「ウチで1番すばしこいの、お前だよね」

「あザッス!ハイっす!」

「確かにあんな攻撃、最初見た時は誰でもびっくりするんだと思う。俺もびっくりした…でも最初クリアできそうもないゲームでも、繰り返すうちに慣れるんだよ」

「あの9番と10番は言わばーー、

鬼とその金棒

まずは鬼から、“金棒”を奪う。」

123:お香しゃちょー◆kk:2017/12/30(土) 00:40 ID:vdQ

>>121
めっちゃ久しぶりにちゃんとした小説書いた…w

124:凛茉◆Kc:2017/12/30(土) 19:37 ID:VOc

>>123
そやなwww

125:お香しゃちょー◆kk:2017/12/31(日) 13:38 ID:uVM

>>124
亀更新ながらがんばるぜ!

126:凛茉◆Kc あけましておめでとう!今年もよろしく!:2018/01/01(月) 11:21 ID:GQ6

>>125
ファイトォォォォォォォ!!!!

127:お香しゃちょー◆kk:2018/01/02(火) 15:12 ID:rIU

【及影?潔影?まさかの影山ノットにょたで及川にょた
ポンコツ影山×不憫なにょた及川さん】

及「トビオちゃーーーん!!!って誰!?その女!」

影「及川さん!チワス」

及「チワス!じゃなくてさ!なんで及川さん以外の女子と歩いてんの!?しかも2人で!」

影「マネージャーの清水先輩っす」

潔「どうも」

及「どうも〜、いつも私のトビオがお世話になってます〜、私の」

潔「こちらこそ、いつも烏野の影山がお世話になってます、烏野の」

及(なにこの女!及川さんとやろうっての!?)

潔(あんなゴリラ(乙女)にウチの影山はあげられない)

及「で、トビオ。なんで2人で歩いてんの?」

影「清水先輩の買い出しの荷物持ちです」

潔「影山、今は…」

影「あ、すみません!“潔子さん”!!」

及「はあーーーーッ!!?」

及(なんで下の名前で呼んでんの!?私だって呼ばれたことないのに!!!)

影「どうしました?及川さん」

及「トビオ!私のことも下の名前で呼んで!」

潔「………飛雄、行くよ」

影「ッす!潔子さん!じゃあ及川さん、もう行きますね」

及「ちょっとトビオ!!?」

ーーーー

影「珍しいっすね、潔子さんが俺のこと下の名前で呼ぶの」

潔「嫌だった?」

影「全然っす」

潔「…そう。もう全部買えたから、帰ろう。荷物持ち、ありがとね」

影「こんなこと、いつでもやりますよ。俺、潔子さんのこと好きなんで頼ってもらえたら嬉しいっす」

潔「……………ありがとう」







っていうただ男トビオに潔子さんって呼ばせたくて、潔子さんに飛雄って呼ばせたかった自己満小説でした!!!!

自分の中では部活中にトビオが潔子さんって呼んじゃって田中とノヤっさんに襲われかけて、潔子さんがわざと飛雄って呼んで田中とノヤっさんがノックアウトするっていう続きがある

128:凛茉◆Kc:2018/01/03(水) 22:06 ID:GQ6

>>127
潔影…イケるわ←

129:お香しゃちょー◆kk:2018/01/06(土) 00:04 ID:Mu.

>>128
最近の好物っす

130:お香しゃちょー◆kk:2018/01/06(土) 01:14 ID:Mu.

日向がスパイクを打つと、それを止めようと音駒の7番(犬岡)が飛ぶ。

「んぬうぅ〜っくそっ!!」

まだ止められてはいないものの、さっきまで離していた点数が、どんどん縮められる。抜かされるのも、時間の問題だ。

(あの7番…だんだん日向に付いて来てる…?)

「音駒の方、タイムアウト後からブロックをサイドに寄せたな…」

「うん…ディケートシフト…?」

ディケートシフトとは、ブロッカー3人を右、又は左に片寄せるブロックの配置である。

(このブロック…エースを徹底マークする為かと思ったけど、もしかして…)

チラリと日向を見る影山。

((日向の動きの誘導…?))

影山と鳥養の考えが、重なった。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

「………」

犬岡は静かに先程のタイムアウトで研磨たちとの会話を頭に浮かべる。

『…翔陽が前衛にいる時はブロックは皆、右に寄ってみて。
見た感じ翔陽はただ単純に、ブロックがいない所に真っ先に突っ込んで行くんだ。
その翔陽を避けるようにして、他のスパイカーが入ってくる。

だからブロックを片方に寄せれば、ブロックのいない側に動くと思う。
あとはMBがひたすら1対1(マンツーマン)で追っかける。
犬岡が翔陽とマッチアップ多いから頑張ってね』

『ハイッス!!』

『MB以外は翔陽無視して、他のスパイカーにつくといいと思う…』

『よっしゃ!!』





さーせん、キリ悪いけど限界なんでおわりますw続きはまた明日書くね★

131:お香しゃちょー◆kk:2018/01/06(土) 01:18 ID:Mu.

寝る前に少し聞いておくれ…

潔子さんとトビオちゃんの姉弟設定の小説を読んで燃えたよ…燃え尽きた…真っ白にな…

もしかしたら入れるかも!この設定★おへぺろ〜♡

132:凛茉◆Kc:2018/01/07(日) 19:02 ID:A6Q

>>131
りょ!
楽しみにしておきますわ

133:お香しゃちょー◆kk:2018/01/08(月) 03:28 ID:nGY

>>132
もしかしたらだからね!?

そして夢で見たことを小説にしよう。私はうっかり目が覚めてしまってギンギンだ

134:お香しゃちょー◆kk:2018/01/08(月) 18:45 ID:nGY

【岩ちゃんと飛緒ちゃんと及川さん】

岩「こんッのボゲ!!」

北川第一中学校の体育館に、岩泉の怒鳴り声が響く。

岩「そういうことはまず先に言えよ!!」

体育館にいた者全員が「また及川やらかしたのかよ、めんどくせーなー」と思ったが、視線を向けると怒鳴られてるのは及川ではなく、1年の影山だった。

影「だ、だって…岩泉さんに言ったら止められると思って…」

岩「止められると思うなら最初からすんな!」

影「ァデッ!!!」

ゴツン!!と勢いよく影山の頭に拳骨が落とされる。ぷくっとたんこぶが出てきた。

及「まあまあ岩ちゃん落ち着いて」

岩「お前がそんなヘラヘラしてるから、影山が今回みたいになったんだろ!主将としてちゃんとしろクズ川!!」

及「スミマセン!!」

そしてなぜか岩泉によって正座させられる、影山と及川。

部員は全員「俺らこんな主将についてって大丈夫かな?」「むしろ岩泉についてった方が正解じゃね?」と思ったそうな

岩「だいたいお前ら、これで俺に怒鳴られるの何回目だ?」

影、及「わ、わかりません…」

岩「それぐらい怒鳴られてるってことだよ!」

影、及「ウィッス!!」

全員(岩泉は影山と及川の母ちゃんかな?)

135:凛茉◆Kc:2018/01/09(火) 21:07 ID:A6Q

>>133
了解であります


>>134
…影山は、一体何をしたんだ…

136:お香しゃちょー◆kk:2018/01/10(水) 23:31 ID:.wM

>>135
わかんねぇ…夢ではなにもわかんなかった…

137:お香しゃちょー◆kk:2018/01/13(土) 00:35 ID:.wM

最近、白鳥沢×影山にハマりすぎてやばいハゲるかわいい五色尊い

138:凛茉◆Kc:2018/01/13(土) 21:11 ID:A6Q

>>137
白鳥沢やったら、しらぶんぶんやな〜

しまむらで、ハイキューがコラボしてたから
パーカーとか買ったわ。即←

139:お香しゃちょー◆kk:2018/01/13(土) 22:34 ID:.wM

>>138
よし、ちょっと白鳥沢×影山書くわ
ネタ練ってくる

待ってしまむら行ってきます

140:凛茉◆Kc:2018/01/14(日) 10:49 ID:A6Q

>>139
がんば!!

いってら!!

141:お香しゃちょー◆kk:2018/01/14(日) 18:12 ID:.wM

【白鳥沢×影山!!やっちゃん登場
もしも瀬見さんとトビオちゃんが知り合いだったら】

影「あ、大地さん。ちょっといいですか?」

澤「おー、影山か。どうした?」

影「すみません、移動中に…」

澤「いいっていいって」

次の教科は理科。理科室に移動してると、影山にばったり会った。

影「あの、今日の部活なんですけど…少し早めに帰ってもいいですか?」

澤「………え?」

影「す、すみません!やっぱダメですよね!」

澤「いっ、いやいや別にいいんだけど、意外すぎて…でも、なんで?」

影「……ちょっと久しぶりに会う人がいて…」

少し頬を赤らめる影山に澤村は何も言えなくなった。

澤「いいよ、早めに帰っても。」

影「ッほんとですか!!?」

澤「おう。でも、明日の部活はいつも以上に頑張れよ?」

影「ッス!!」

影山が走って自分の教室に戻るのを見送ると、澤村は一気に笑顔から真顔に顔を戻しスマホを取り出してLINEを送る。

そして、みんなからの返信を見て微笑んだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

影「英太さん、おまたせしました!!」

瀬「久しぶりだな、飛緒。」

コンビニの前で待ち合わせをしていたのは、白鳥沢の瀬見英太だった。

日(なんで白鳥沢の人と影山がッ!!?)

菅(なにデート?デート?影山と?)

月(落ち着いてくださいよ二人とも)

山(ツッキーメガネ割れるよ!!)

月(黙れ山口)

山(ゴメンツッキー!!)

そしてその二人を付ける怪しい黒いジャージの塊。

烏野高校排球部、とそのジャージに書いてある

先程澤村が送ったLINEは部員全員へのもので、それは影山がデートっぽい、ということだった

もちろん、影山を溺愛しているバレー部がそんなことを許すはずもなく…菅原を筆頭にそのデートを見守ることになったのだ。

ちなみに、谷地はいるが清水は用があるからと帰ってしまった。



まさかの続く

142:お香しゃちょー◆kk:2018/01/14(日) 21:59 ID:.wM

影「英太さんに会うの久しぶりっすね!何年ぐらいだろ…」

瀬「お前が中3になってから会ってないな」

部活のジャージで歩く二人と、その二人を付ける黒のジャージ軍団はもちろん周りの目を引いた。

菅(なにあれ、なんであんなに影山と仲良いの?)

田(ノヤっさん、俺らの妹の影山が…)

西(俺らの可愛い妹の影山が…)

旭(明日お赤飯いるかな…)

澤(俺は認めてないぞひげちょこ)

「おい、何をしている?」

すると、いきなり背後から声をかけられた。振り向くと、そこには白鳥沢バレー部レギュラー陣がいた。

日「そ、そっちこそ何やってんだよ!!」

日向が田中の背中に隠れながら牛島たちに聞く。牛島たちはそれに淡々と答えた。

牛「瀬見が部活を早くに終わらせて帰ったのでな…」

天「真面目な英太くんが珍しいジャン?」

白「天童さんがうるさいから付けてたんだよ」

五「でもさっき見失って、そしたら烏野がいたんだ!!」

全(あーーーーーね)

つまり、目的は同じなのだ。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

瀬「…飛緒、どうかしたか?」

影「いや、なんか黒の塊が見えたような…」

瀬「黒の塊?」

瀬見が影山が見つめる先に視線を向けると、そこには何人か見覚えのある顔があった。

瀬(何やってんだアイツら…飛緒を心配して付けてたんだろうけど、なんで若利たちまで?)

とりあえず、気にしないことにしよう。

瀬「そういえば飛緒。お前今あの家に住んでないんだって?親父さんから聞いたぞ」

影「ハイ。今は烏野の監督の家っす」

瀬「……そっか」

日(親父さん!?親しい!!)

山(落ち着いて日向!!)

谷(もしかしてあの人…飛緒ちゃんの婚約者ですかね!?)

月(自分で言っときながら涙流すってナニ)

特にどこにも寄らずに歩くだけの瀬見と影山。そしてそれを追う烏野、白鳥沢バレー部。

しかし、その空気をアイツがぶち壊した。


またまた続く

143:お香しゃちょー◆kk:2018/01/15(月) 01:50 ID:.wM

「あれ?飛緒と瀬見ちゃんじゃん」

影、瀬「げっ、及川さん…」「うわ、及川…」

及「ちょっと二人とも、聞こえてるからね。『げっ』とか『うわ』とか人に言っちゃダメなんだからね」

それはあの及川だった。はっはー、空気ぶち壊しだよコノヤロー

牛(……及川か)

菅(アイツ今、瀬見のこと瀬見ちゃんって呼んだよな?)

澤(実は友達ってことか?)

全(それはないでしょ)

すると、影山と瀬見と一緒に及川も歩き出した

及「2人とか珍しいじゃん。どうしたの?」

影「英太さんと会う約束してました」

瀬「うちの親父が飛緒呼べってうるさいんだよ…」

及「あーー、なるほどね」

田(なんだなんだ?)

縁(どういう意味だろう…)

五(影山だけでなく、ついに瀬見さんの親父さん登場!!)

日(あーーッもう!!ガマンできない!!)

菅(ちょ、日向!!)

日「影山!!!」

影「日向!?」

及「チビちゃん!!」

瀬「烏野の10番!?」

ついにしびれを切らした日向が、3人の前に飛び出した。3人全員が驚く。

日「かっ、影山と白鳥沢の人ってどういう関係なんだよ!!」

影「どういう関係って…」

3人は顔を見合わすと、大きなため息を吐いた。

瀬「飛緒と俺は……幼馴染、って言えば早いか?」

日「へ?」

全(へ?)

日向とまだ隠れている牛島を除く全員が、目を点にした。

及「あーー…簡単に説明するとね?
飛緒の親父さんが主将なら、瀬見ちゃんの親父さんは副主将って感じの関係なんだ。」

瀬「飛緒が小さい頃から毎日のようにうちに来てて、最近は会えてなかったから久しぶりに会おうって話になったんだ」

そして、及川と瀬見の説明に全員が納得し、また驚いた。

日「で、でも白鳥沢の人と大王様の関係は?」

及、瀬「え?」

日「仲良さげじゃないですか!」

及「ああ、それはね…」

瀬「及川が影山の家に岩泉たちと行った時、俺と飛緒の写真飾ってあって…」

及「慌てて飛緒問い詰めて吐かせて、しかもちょうどその時瀬見ちゃん来ちゃってさ…まあこんな感じかな?」

日「な、なるほどっす」

すると、ちょいちょいと瀬見のジャージの裾が引っ張られた。

影「早く英太さんの家に行きましょう。腹減りました」

瀬「おー、そうだな。じゃあもう行くわ。」

及「うん、じゃあね」

瀬「そうだ、烏野の10番!」

日「?」

瀬「尾行なんて、恥ずかしいからヤメロって言っとけ」

日「!?な、なんでバレて…!」

瀬「バレバレだっつーの」

ーendー




まさかの白鳥沢×影山っていうより、瀬見影に近い感じになるってゆーね
この設定が本編で使われるかは、私の気分次第です(笑)

144:凛茉◆Kc:2018/01/15(月) 21:21 ID:A6Q

…ありだわ←

145:お香しゃちょー◆kk:2018/01/16(火) 17:19 ID:IX2

>>144
だよね←

よし、ちゃんとまじめに本編も書こう

146:凛茉◆Kc:2018/01/17(水) 22:53 ID:A6Q

>>145
おう←

147:お香しゃちょー◆kk:2018/01/19(金) 21:48 ID:g/E

実はおまけ小説と称して烏野、音駒、梟谷、白鳥沢、伊達工、青葉城西の合宿小説を書こうと思ってます。

トビオちゃん総受けよ!!!よし、本編本編!!

148:凛茉◆Kc:2018/01/20(土) 23:39 ID:A6Q

>>147
楽しみだ!!

149:お香しゃちょー◆kk:2018/01/21(日) 03:09 ID:aiA

【銀魂パロ
銀さん→及川さん
マダオ(長谷川さん)→クロ
お妙さん→トビオちゃん】

プールの監視員のバイトをしている及川と黒尾(決してのぞき目的ではないよ)
双眼鏡で子どもプールを監視していると、スクール水着を着ている黒髪が目に入った

黒「おい見ろよ及川!子どもプールにいるあの娘、ガキじゃねぇ!」

及「バカ。最近のガキはいいもの食べてるんだからたっぱだけはあるの。ほら見て、ロバート絶壁スだ」

黒「絶壁っつーか男じゃね?少年みてぇな身体してるぞ」

すると、ロバート絶壁スが動いた。

及「アレ?視界が暗くなった」

黒「俺もだ」

影「誰がロバート絶壁スですって?」

ロバート絶壁スは影山だった。2人の双眼鏡を掴み、ミシミシと音を立てていく。

及「ま、間違えました…」

黒「シルベスタースタローンさんですね
サインくださぁ〜い」

影「そのまんまじゃないですかァァァ!!!」

バキン、音を立てて2人の双眼鏡は破壊された。そして頭を鷲掴みにされてぶん投げられた。

影「……よし、谷地さん遊びましょう」

谷「ウッス!!」

谷(胸のことを気にする飛緒ちゃん…かわいいです!!!)

150:お香しゃちょー◆kk:2018/01/21(日) 13:57 ID:fSs

>>130の続きw

猫「ーーまあ、それでもあの10番に付いて行ける奴は限られてると思うけどな」

芝「犬岡くん、大きいけどすばしっこいですもんね!」

猫「頭使ったプレーは全然ダメだけどな。
ーーが、ひとつの事を徹底してやらせればーー」

犬(10番を追いかける10番を追いかける)

猫「大いに力を発揮する」

犬岡が、日向のスパイクに触った。球(ボール)は夜久がレシーブで返す。

犬「俺だって攻撃も負けないぜ!!」

日「俺だってブロックも負けない!」
(速攻来る…!)

その球は孤爪の手に渡ったが、犬岡にトスは上がらずにネットの向こう側に落ちた。

“ツーアタック”だ

急いで西谷が拾いに行くが、間に合わずに床に落ちる。

影「おい、力みすぎんなよ。ちょっとのスキも見られてる」

日「おっ?おう」

ーーーーーーーー

フェイントの球を田中がギリギリで拾う。そして、西谷がカバーする。

影「ライト!!」

しかし、影山がトスを呼んだ。これには菅原も日向も驚く。

西谷は影山にトスを上げた。

影(視えた…!)

影山は思いきり、サイドライン沿いまっすぐにストレートを打った。

これには東峰も田中も日向もショックを受ける

影「オイ、今のが“ストレート”だかな!サイドライン沿いまっすぐ!ちゃんとコースの“打ち分け”できるようになれよ!」

日「うぐぬ〜」

田「アイツのハイスペック、マジ腹立つわ〜」

ビシッと日向を指差す影山を、ギリギリと睨み付ける田中。背後では菅原が頷いている。

芝「すっごいですねーっ!烏野高校のセッター!」

猫「ああ」

芝「でも、孤爪さんだって派手じゃないけどスゴイです!」

猫「…ふム
…他人が苦手で、他人の目を気にするが故、他人を良く観察する
孤爪(アイツ)は“予測”が上手いんだ。『コイツはこういうタイプできっとこう動く』って予測が

…でも、音駒(ウチ)の強さはそこがポイントじゃないけどな」

猫又が、ニヤリと笑った。


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