安価物語

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1:匿名:2018/04/07(土) 11:53

最近匿名板も末とか言われてるので安価スレ建てました。
でも何も決めて無いのでそれも安価で決める。
主人公の名前>>3
目的>>6
主人公の特徴>>10

414:匿名:2018/05/19(土) 18:39

クローゼット

415:匿名:2018/05/21(月) 16:48

UFOのクローゼットを調べてみよう。
香「パカっとな。」
押すだけで世界征服できるボタンが出てきた。
かそくん「…。」
星野「拾ったのかな。」
香「もうこんなものに惑わされないぞ、
私は決めたんだ!山田、ボタンを粉々にして!」
山田「了解!」

宇宙人「修理が終わったぞ、あれ?何かあったか?」
優秀腐「いや、特に大したことは…。」
香「そうだ!このスイーツとぬいぐるみをあげますよ!」
宇宙人「おお、ありがとう!これも何かの縁だ、お前らの仲間になろう!」
かそくん(使い道無さそうなのを押し付けただけじゃないか。)
UFOをゲットできたし、これで>>417を征服してみよう。

416:匿名:2018/05/21(月) 17:04

417:匿名:2018/05/21(月) 17:40

もう1つトイレ

418:匿名:2018/05/25(金) 20:08

これでもう1つトイレを征服してみよう。
香「予備大事。」
かそくん「天国のトイレは全部征服したんじゃなかったの?」
AI「北の方に征服していないトイレがあるみたいです。」

宇宙人「よし着いた、じゃあ後は頑張れよ。」
優秀腐(送迎だけなんだ…。)
不良A「ヒャッハー!ここのトイレは頂いたぜぇ!」
不良B「トイレクリアしたでヤンスね!」
星野「あいつらがトイレを征服いていたのか…。」
完璧美人「なんで天国にいるの?」
香「あなた達!ここのトイレは私の物なんだから、早く返せ!」
かそくん「元々お前の物でもないだろ。」
不良A「なんだぁ?俺達を倒すってかぁ?」
不良B「生意気でヤンスね!」
>>420で不良を攻撃しよう。

419:匿名:2018/05/25(金) 20:42

加速

420:匿名:2018/05/25(金) 20:56

不良たちの黒歴史ノート

421:匿名:2018/05/28(月) 16:49

不良たちの黒歴史ノートで不良を攻撃しよう。
AI「不良Aの黒歴史ノートを見つけてきました。」
香「分厚いし破れてボロボロ…少しだけ読もう。
~闇の国 ダークシャイン~
ダストクロス=ビッタイブーが治める国
ソラーという人々が住み、巨大飛空船を作っている。
しかし、海の底に沈んでしまう。」
不良A「へん、それがどうした!
俺は不良になると共に、羞恥心も捨てたのさ、グハハハハハハハハハ!」
不良B「流石でヤンス!」
香「それなら、山田!ノートの角で攻撃して!」
山田「了解!」
不良A「ぐぁぁぁぁぁ!!!!」
香「次は不良Bを!」
不良B「か、勘弁してくれでヤンス!僕はあの時、情報を提供した…。」
山田「知るかぁ!」
不良B「ヤンスゥゥゥゥゥ!!!」
陰キャ男子「やりすぎじゃない?」
トイレを取り返せたし、ひと休みして>>423をしよう。

422:匿名:2018/05/28(月) 17:24

かそく

423:匿名:2018/05/28(月) 19:05

アニメを見る

424:匿名:2018/06/04(月) 19:55

アニメを見よう。
香「普通すぎて何も言えない。」
星野「この前のアニメ化した奴のDVDを貰ったよ。」
優秀腐「いつの間に円盤が…。」

かそくん「これで思い出したんだけどさ、
この前のある程度物件揃えて一気に征服完了したやつ、
今なら出来るんじゃない?」
香「確かに、やってみよう。」
宇宙人「まかせろ!」
こうして征服は開始された。
まず、商業で手に入った資金で、布教活動を始めた。
征服は良くないと反論した者達は、UFOで飛んでいって消した。
こうして、天国は征服された。
かそくん「前よりえげつねぇ…。」
AI「下界に帰りますよ。」
完璧美人「かなり大規模になってきたから、国単位で征服できそう。」
香「かなり疲れてきたからね。」
ということで、>>426を国ごと征服しよう。

425:匿名:2018/06/04(月) 20:00

加速

426:匿名:2018/06/04(月) 20:43

アニメ〇ト

427:匿名:2018/06/12(火) 20:18

アニメイトを国ごと征服しよう。
宮本「アニメイトは国じゃねえだろ。」
AI「あれから独立してアニメイト国になったみたいです。」
かそくん「アニメイトに何が。」

門番「む、お前らは日本を征服した奴等じゃねえか!お前らの好きにはさせないぞ!」
優秀腐「アニメイトに門番がいるんだ…。」
門番「当たり前だ!一国として独立したアニメイトを舐めるなよ!」
かそくん「本当に何があったんだよ。」
山田「くらえ!伝説の剣!」
門番「うわぁぁ!」
ウゥゥー、ウゥゥー、\侵入者が発生しました。/
香「まずい!警報装置が鳴った!」
星野「過去最高にセキリティいいんじゃないのアニメイト。」
警備隊「侵入者はお前らか!」
山田「くらえ!伝説の剣!」AI「それとかめはめ波!」
警備隊「フッ、俺達はこれくらいにやられるほど雑魚じゃないわ!」
山田「強い…。」
こうなったら>>429>>431して警備隊に攻撃しよう。
(ペース下がってきてるけど、ネバーギブアップで頑張ります。)

428:匿名:2018/06/12(火) 21:51

かそく

429:匿名:2018/06/12(火) 22:25

自分

430:匿名:2018/06/17(日) 23:20

自爆

431:匿名:2018/06/17(日) 23:22

スーパーサイヤ人になる

432:匿名:2018/06/20(水) 19:36

こうなったら自分をスーパーサイヤ人にして警備隊に攻撃しよう。
香「方法が思い付かないから、いつものAIロボット!」
AI「了解!変身魔法 ミナギルパワー!」
かそくん「出た1連の流れ。」
香「これがスーパーサイヤ人の力…くらえ警備隊!」
警備隊「くっ…、しかし負けんぞ!くらえ!」
~3時間後~
香「これで止めだ!」
警備隊「うわぁぁぁぁ!!!」
優秀腐「やっと終わった。」
星野「本当にただの雑魚じゃなかったとは思わなかったよ。」
香「じゃあ、先に進もう。」
完璧美人「警備隊が地図を持ってたよ。」
1F 国境←今ココ
2F 居住フロア
3F 商業・グッズ販売フロア
4F 高級住宅フロア
5F 警備施設
最上階は国の核、ここが攻め落とされたら終わり!
宮本「長すぎんだろ。」
星野「いや、エレベーターがあるみたい。」

アナウンス「6階です。」
かそくん「着いちゃたよ。」
優秀腐「見張りがいるよ。」
気付かれたら面倒だから、バレないように>>434で倒そう。

433:匿名:2018/06/21(木) 00:57

麻酔銃

434:匿名:2018/06/21(木) 00:59

幽霊の変装(見えないはずのものが見える設定でビビらせる)

435:匿名:2018/06/23(土) 17:24

バレないように幽霊の変装で倒そう。
香「騙されるかなぁ?」

アニメイトの見張りA「た、大変です!幽霊が出ました!しかもくっきり!」
アニメイトの見張りB「落ち着け!落ち着いて塩を投げるんだ!」
アニメイトの見張りA「塩がありません!」
アニメイトの見張りB「なら砂糖でもいい!」
かそくん(良くは無いだろ。)
山田「今の内に…伝説の剣!」
アニメイトの見張りA・B「うわぁぁぁ!」
星野「先に進もう!」
~アニメイト トップの間~
???「お前らが侵入者か…私は現アニメイト国のトップ、いわゆる首相の>>437だ!」
>>438してアニメイトを手に入れよう。

436:匿名:2018/06/23(土) 18:24

アニメの神だ!

437:匿名:2018/06/23(土) 18:25

オタ爺(オタクの爺さん)

438:匿名:2018/06/23(土) 18:27

店長を召喚する(プリキュア)

439:匿名:2018/06/24(日) 12:19

私はアニメイトのトップ、オタ爺だ!
店長を召喚してアニメイトを手に入れよう。
香「店長、オタ爺をどうにかして!」
店長「なんであなたたちの手伝いなんか…。」
オタ爺「む、お前もこいつらの仲間なのか?」
店長「いや、私はこの前、スーパーを辞めさせてもらいました、フリーのプリキュアで…」
オタ爺「知るか!オタ爺パーンチ!」
店長「ぎゃぁぁ!」
優秀腐「店長が強めに殴られた!」
店長「おのれ…人の話も聞かないこのクソオタクジジイが…。
こっちは怪我も完治してねぇんだぞ!」
香「店長がキレた!」
かそくん「完全にプリキュアの言動じゃない。」
店長「私は以前よりも強くなったんだ。思い知らせてやる!
くらえ必殺技!>>441!」

440:匿名:2018/06/24(日) 12:43

加速

441:匿名:2018/06/24(日) 13:21

コスプレスーパービーム!!
(魔法をかけられた相手をアニメのキャラの細かいところまで無駄に再現されたコスプレをさせられる)

442:匿名:2018/06/30(土) 12:47

店長「くらえ必殺技!コスプレスーパービーム!!」
オタ爺「これは…プリキュアのコスプレ?」
宮本「お前もか。」
オタ爺「何て完成度の高いコスプレなんだ…。
私はアニメイトのトップに立ち、ずっとこんな衣装を探し求めていたんだ!
店長、さっきは悪かった。私と共にプリキュアをしよう!」
店長「オタ爺…。
許すかボケェ!プリキュアスーパーパーンチ!」
オタ爺「うぁぁぁぁぁ!!!」
香「オタ爺が倒れた!」

オタ爺を倒してアニメイト(国)を征服したから、次は>>444を征服しよう。
かそくん「不吉。」

443:匿名:2018/06/30(土) 13:14

異海電脳摩天楼都市
「INAZUMA」

444:匿名:2018/06/30(土) 17:37

恋愛ゲーム(ゲームの中の世界へgo!)

445:匿名:2018/07/05(木) 21:42

次は恋愛ゲームの世界を征服しよう。
かそくん「色々と無理でしょ。」
香「ひとまず、恋愛ゲームの会社に行こう。」

社員A「恋愛ゲームの世界に?無理に決まってるじゃ無いですかふざけるなふざけるな。」
社員B「冗談も程々にしてください。」
AI「無理です。」
香「どさくさに紛れて言わないでよ。」
星野「まあそうだよね。」
行き方が思い付かないから>>447で行こう。

446:匿名:2018/07/05(木) 22:03

帰還OKの異世界転生

447:匿名:2018/07/05(木) 22:15

グーグルマップ

448:匿名:2018/07/06(金) 19:19

Googleマップで行こう。
宮本「だから無理だろ。」
優秀腐「Googleマップなら納得。」
星野「Googleマップなら行けるね。」
山田「Googleマップは信用できる。」
宮本「おい。」
香「OKGoogle 近くの恋愛ゲームの世界。」
スマホ「見つかりました。」
香「良かった。徒歩圏内だ。」
かそくん「徒歩圏内どうこうの話じゃないでしょ。」
>>450が舞台の恋愛ゲームみたい。早速行ってみよう。

449:匿名:2018/07/06(金) 19:20

ネット掲示板

450:匿名:2018/07/06(金) 19:24

ブラック企業

451:匿名:2018/07/19(木) 21:50

ブラック企業が舞台の恋愛ゲームみたい。早速行ってみよう。
かそくん「早速…?」
香「あ、オープニングだ。」
ここは、とある企業。
実力主義をアピールポイントに、社員を募集している。
そして若き新入社員であるあなたは、就職早々、
この会社の実態を知らされることになる…。
そう、その実態とはうわなにをするやm
~ルール説明~
星野「始まり方が唐突。」
・まず、その日の仕事を選んでください。
・仕事毎に、様々なイベントが起きます。
・仕事を終えると、1日が終わります。
・これをひたすら繰り返します。
宮本「仕事しか無いのかよ!」
まずは、行動を選ばないと何も始まらないから、>>553をしよう。

452:匿名:2018/07/19(木) 21:51

ブラック企業が舞台の恋愛ゲームみたい。早速行ってみよう。
かそくん「早速…?」
香「あ、オープニングだ。」
ここは、とある企業。
実力主義をアピールポイントに、社員を募集している。
そして若き新入社員であるあなたは、就職早々、
この会社の実態を知らされることになる…。
そう、その実態とはうわなにをするやm
~ルール説明~
星野「始まり方が唐突。」
・まず、その日の仕事を選んでください。
・仕事毎に、様々なイベントが起きます。
・仕事を終えると、1日が終わります。
・これをひたすら繰り返します。
宮本「仕事しか無いのかよ!」
まずは、行動を選ばないと何も始まらないから、>>553をしよう。
(グダグダになっても失踪だけはしたくない精神。)

453:匿名:2018/07/19(木) 21:52

うわぁぁぁ変なところでブラウザバックしたから連投しちゃった。
再安価>>455でお願いします。

454:匿名:2018/07/19(木) 23:03

かそく

455:匿名:2018/07/19(木) 23:04

ツーステップの練習

456:匿名:2018/08/05(日) 20:50

ツーステップの練習をしよう。
社長「えー、社員諸君、今日の仕事は、えー、ツーステップの練習である。
えー、練習をする理由は、今度の、えー、広告に、えー、使えー。」
かそくん「えぇ…。」
~11時間後~
香「結構疲れた。」
宮本「ぶっ通しとか頭おかしいのかよ。」
星野「今更なんだけどさ、あの社長を倒せば征服完了じゃない?」
香「あ。」
山田「くらえ!伝説の剣!」
社長「うわぁ!死にかけたぞ、何をする!お前はクビだ!」
山田「え。」

今日は惜しかった。明日は>>458をしよう。

457:匿名:2018/08/06(月) 10:34

かそく

458:匿名:2018/08/06(月) 10:41

会長を落とす(恋愛系)

459:匿名:2018/08/16(木) 19:39

明日は会長を落とそう。(恋愛系)
香「じゃあ、完璧美人が向いてそうだからよろしく。」

社長「どうしたんだい?会長兼社長の私をこんな屋上に呼び出して。」
かそくん(結局お前かよ。)
完璧美人「社長と少しお話したいなと思いまして、
社長、最近何か良いことありましたか?」
社長「そうだなぁ、そういえば、この前床屋に行ったら、
お金は払わなくていいって言われたんだよ。嬉しかった。」
星野(ハゲてるからでしょ。)
完璧美人「あぁ、そうですか。えぇと…。」
香「まずい、話が詰まってきた。」
AI「こんな時は、アイテムを使って、好感度ゲージをアップさせましょう!」
じゃあ>>461を使おう。

460:匿名:2018/08/16(木) 19:42

そこらへんに落ちてたパンパース

461:匿名:2018/08/16(木) 19:43

育毛剤、髪の毛染め(ついでに)

462:匿名:2018/08/19(日) 22:01

(育毛剤ww)

463:匿名 hoge:2018/09/01(土) 19:48

主です。
この低浮上を見てもらえば分かるように、今のやる気では、
僕はもう個人的にこの混沌に満ちた黒歴史スレを続ける事は出来ません。
しかし、>>452にあるように僕には失踪だけはしたくない謎の拘りがあるので、
ここでhogeを使ってひっそりと打ち切らせて貰います。
本当にすみません。

じゃあ育毛剤と、ついでに髪の毛染めを使おう。
社長「おお、これは…」
その時社長は、とんでもない反応をした。
その発言は、香達に大きな印象を与える事となった。
そして、香達は無事に世界征服をする事が出来るのか!?
俺達の戦いはこれからだ!


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