何か話したいこと苦しいことを話してみて下さい。
力になれるのかはわかりませんが力になりたいと思い立ててみました。
みなみもいろいろあった身です。
そこから、学んだことも沢山あってきました。。。。。
では、お待ちしてます。
何だけ?
やっと解ったよ…腐臭の蠅め…
失せろ…W
今度こそ、ホントの…
独りだ…
大丈夫、おるたちがいるだろう?
復讐してやるよ…W
お前の代わりにな…
ダメだ眠れない…
ピザなんか食うんじゃなかった…
いつも後悔するのに…
バイト…辛いなぁ…
ダメだこりゃ
独占欲ていうのか?
俺だけの姉さんでいてほしかった…
また地獄に逆戻りだ…
いつも あやふやな足元…どうせ…いつも
最後はこうなる…殺せよ…上げて落として、嘲笑ってんだろーがよ(o\o)
クソタレめ…
へ、今頃 気づいたのか?
は ふ ふ ふはははああっはは!?
しょせん、何もできんのだ…
どうせ 俺なんか…
浮浪者 行き…かな…
なにを見ても 過去がよぎる…
過去に裏切られたから…
なにを見ても 心が締め付けられる…
今じゃ夢さえも見ない…
ばっかだなぁ…
上手くいくとでも 本気で思ってたのかぁ?
俺がさせるわけがないだろーがよ!!
お前は 俺の お慰みさ、玩具なのさ♪
ぼろぼろになるまで弄ぶぜ〜
お前は忘れたくても…
お前は癒されたくても…
忘れはさせない…
その背負った にぶい銀色の十字架を…
いまだに安住の地にはたどり着けず…
ただ さ迷うのみ…
私の大切なものはすべて奪われ…絶望のなかで日々、それでも 生き恥をさらす。かつて誇りたかきイングヴィエの騎士も今では浮浪者に等しい…
私は ネリス・イングヴィエ…
いつかまた 安らぎに出逢えるのだろうか…?
今日、ある寺院に詣でてみた…
あれほど賑わっていた寺内が 私一人…
御仏に向き合いふと振り返れば…
壮大な一組のフィヨルドが私の前に広がっていた…
なんという邂逅なのか…
一組の気、がこちらに流れ込んでいる…
まさに…絶景…
奇跡の体験であった…
同じこの日に記したくはないのだが、気にかかるので吐き出しておきたい…
世の男というのは大方、女が寄ってくれば顔を崩して抱いてしまう…
また自分の立場も省みない貞操薄い女…
そのような者共と同じ地になどいられようか…
何故 いまだに私は 居なければならぬのか?
見たくもない者共が 嘲るが如く不意に姿を見せつける…
私は憎悪する、憎悪で心引き裂かれる…
何かに裏切られるくらいなら…
吐き気もよおす 姦淫蔓延る下界にいるより…
一人静かにフィヨルドをさまよおう…
いつか安住の地に辿り着けるのだろうか…?
今次における 事象は重要な分岐点となるであろう…
かなりの苦しみ、妥協、惨めさを伴うのだが…
新しい舞台とはいかなるものなのか…
住み慣れた、自分の半身に等しい此の地を逐われる我が身には 安息の地であることを…望むのみ…
昼から…激しく山鳴りが轟いている…
雷鳴なのか…
心地よい眠気のなかで 大地の雄叫びに微睡む…
私へのレクイエムなのか…それとも私の代わりに不条理な者共への怒りの雷撃なのか…
いずれにせよ…まだ流離いの旅は 終わらぬ…
つい、今まで私の手の中にあったはずの か細い可憐なバーミリオンの撫子の花…
私の大切な大切な花だったのに…
その 美徳、優しさ故か、自ら散っていった…
常に私には理不尽な者共からの搾取が付きまとう…
忘れていたのに…またあの声が聴こえるのか…?
私は憎悪する、あの者共を…
どうやら 闘わねばならぬようだ…
自分の未来のために。
結局は落ち着くところに落ち着くものだ…
よほど私は酷いらしい…(笑)
だが これでいいのだ…
年ふりて 、いや生来のものなのか…
拗ねる、僻むは人一倍だ
… (笑)
大切なものは次々奪われた…
それでも なお、生きている、それだけでも感謝せねばなるまい…
身軽に生きよ…と云うところか…
あまり 表だったことは出来ぬのだが…
さりとて 自分のごくごく当たり前の感情をというより、二人の純粋な時間を侮辱されたきがした。
違うやり方をすれば良かった…
愛されたことのない 醜女の僻みであろう…
私も愚かなことをしてしまった(笑)
また 喧騒の地へと戻らねばならぬのか…
114:キットカット:2008/12/03(水) 20:35 ID:i-G4w ごめんね
いつも
ここから
見守ってますよ
独り言のように日々の感情を綴っていました…
ありがとう…
キットカットさん。
そこかしこから…悪夢の刻印を…見せびらかす。
いい加減…止めぬか…?
私に のべつまくなし…付きまとって何になる…?
……ん…………あ…
また、何かしら見るに耐えぬ…
私には…無縁のもの…か
なんと 可憐な花が…
荒振る風のなか…愛らしく微笑んだ…
忘れていた…
可憐な花の優しさは私を暖めてくれた…
やはり こうなった…
悪魔は 私を離さぬ…
ばかりか 酔わせて突き落とす。
この先 永遠に負のシンクロニシティは繰り返される…
永遠に地獄の如く…
久方ぶりに正体をなくすまで 呑むやもしれぬ…
122:白夜の騎士:2008/12/12(金) 22:20 ID:i-bJY 何もかも…無くなった…
出てこい 悪魔ども
寒い…
今日も何もする気にはなれぬ…
ここは 誰も来ぬ…
暫し腰掛けるとするか…
暫し微睡む…