【戦闘スレ】第一次リヴァループ公領戦争

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51:マリス・ヘレスフォード◆B6:2021/01/19(火) 11:20

【参考画像 https://d.kuku.lu/78f08e0c3 】
肌の色は白く、露出の多い恰好を好まない。身長はおよそ183センチ。
青の建物が並ぶブラックフォード王国を象徴する、きっちりとした
青と黒を基調とした洋服に身を包み、自身の瞳の色と同様のアメジストのペンダントを身に着けている。
王族なので前線に立つ事はないあまりないものの、闘争時の返り血を好まないため、私服も血の色が目立たない黒い洋服を着ている。

能力:王族といえど、剣術は幼少期から仲の良かった軍の友人(故人となった)と手合わせしていたため、腕前は良い。
反乱軍は制圧すべき対象だが、魔術の力は認めているため、魔術師と契約をしている。
能力は、『目の前にいる対象者1名の、”大切な人/物に危害が出る未来”を10秒間見せる』こと。
大切な人がいない場合は、『対象者にとって最も嫌な未来』を見せることが出来る。
しかしただ相手の脳裏に映像として出すだけで、実際は何も起こっていない。
また、マリス自身は、どのような映像が流れているのか見る事が出来ない上に、その間の攻撃は出来ない。
更にこの能力を使った後は、自分は相手に10秒間攻撃することも、攻撃を避けることも出来ない。
一見なんの意味もない能力だが、これを、自身は“未来を視る能力”と周囲に偽っており、
『未来は変えられる。悲しい未来ではなくするために、手を取りあいましょう』と持ち掛け、
戦うことなく効率的に事を運べるようにしたり、動揺を誘う手段として使っている。
能力が戦闘に直接的に関係ないのは、表向き平和を謳っている裏付けと、効果が無い場合
ただちに実力行使に切り替えても勝てるという自信の表れ。
表向きの顔をする必要性がないと判断した時や、余裕が無くなると丁寧な口調は失われる。
備考:契約した魔術師は自身の本来の能力を知っているため、表向きの顔をすることは無い。
しかし、本来の能力も知られているため、下手に逆らおうとはしない。
紅茶を好み、紅茶を淹れる時間だけは効率的でなくとも良いと考えている。


管理者◆M2:2021/01/19(火) 20:12 [返信]

>>50- (pl/再投稿ありがとうございます。念のため確認しましたが、不備等ございません。)


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