いじめは自分のせいだっていい加減気づけ

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631:。楓。。:2017/07/29(土) 15:19 ID:TLc

>>630

そうですね。謙虚とは控え目で、つつましいこと。へりくだって、すなおに相手の意見などを受け入れることや そのさまを言います。要するに驕り高ぶらず、控えめにつつましくという意味ですよね。

そこまではやみなべさんも同じ理解だと思いますが、どうして言動を慎む=、自分の言葉にシビアであるとご勝手な意味を付け加えるのですか?
しかも あたかもそれが謙虚と言う意味に含まれている正しいかと言わんばかりに

シビアって意味をご存じなのでしょうか?

>一旦ある事を考えた時には本当に
それが状況とかも見て正しいかどうか振り返
ってみるという意味もあるんです。だから
逆の言葉としては「傲慢(要は 俺スッゲー 
とか思ってばかりいる人を指す言葉)」と
いう言葉がある位で。

はっきり言ってこれは、やみなべさんが勝手に書き足したやみなべ謙虚です。間違えた解釈ですよ?

>別にこれは、必要な時に語調を強めて怒る
ことを否定しているわけではないんです。
現に謙虚の反対語は、あくまで、「傲慢」
「自己中」であって、「怒る」ではあり
ませんし。

すみません、これに関しても何を言いたいのか意味がわかりません、てかどうしてこんなことを仰りだしたのかが分かりませんです。


やみなべ:2017/07/29(土) 16:29 ID:hog [返信]

もちろん、シビアとは、「厳正である」という意味です。
確かに「自分の言動にシビア」というのは私の言い方
ですが、実際「つつましく(=慎ましく)」の部分には
「言動を慎む」という意味が含まれているんです。だから
「つつましく」なんです。というわけで謙虚という言葉は、
「自己反省」とか「内省」という言葉とセットで使われる事
もあるんです。で、私が言った「自分の言動にシビア」
とは、「自己反省をしっかりやる人」という意味なんです。
(わかりづらくなってしまい申し訳ありませんが)

で、反対語というのは、「その言葉と逆の意味の言葉」を
意味するんですが、どの辞書でも謙虚の反対語として書か
れているのは「傲慢」であって、「怒る」ということでは
ないんです。このことは、「時には強く怒ることも必要」
というお言葉への回答として述べさせて頂きました。


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