アーヤが大財閥の小説を書こう

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18:玲奈:2017/02/04(土) 19:37 ID:6Jo

設定
立花彩
本名
神歌彩

神歌財閥のご令嬢
立花家の娘じゃないことを告げられ、神歌家に引き取られる
世界で1・2を争う大財閥・・・知らない人はいない程
幅広い企業をしている・・・病院、学校、音楽、ファッション、芸能事務所など
IQ420の天才
清楚系の美少女
隠してるけどテストで結果が出てしまう・・・






今日は塾のテスト結果が張り出される日
正直言って簡単すぎる・・・でも目立ちたくない、そのため隠してる
クラスがさっきから騒がしいような気がする

ク『ねえテスト結果見た・・・信じられないよね』
ク『ねえ・・・まさか・あのkzの人達といる立花さんが1位だもんね』

えっ嘘でしょ

ク『でも立花さん・・・いつもクラスの半分位だったよね』
ク『まさか・・・カンニングしたとか』
ク『でも立花さんがそんな事する共思えない』

放『立花彩さん職員室まで来てください』

どうしよう

先『立花・・・お前のIQ調べさせてもらった』
彩『えっ・・・なんでそんなこと』
先『お前は小テストと期末のテストの差が激しくて怪しいと思った』

先『小テストは難しいのに期末の問題は出来ないおかしいと思った』
先『だから今回特別に許可をもらってテストさせてもらった』
先『結果がIQ420だった』
分かっていた・・・自分が天才と言うことを
でも目立ちたくないという恐怖心から逃げていた
先『なんで隠してたかは話さなくていい』
先『お前には最上階のSクラスがあるところに行ってもらう』
先『そこはトップの生徒しか入れない』
先『まあ・・・クラスと言ってもまだ誰もいない』
先『お前以外は』
やだな・・・目だつのが嫌いなのにまさかSクラスだとは
Sクラス・・・天才しか入れない特別待遇ようクラス・・・と言っても勉強は自主らしい
環境が塾とは思えない程・・・特別で何かあれば要望には答えるらしい


彩『わかりました』
先『後で荷物をまとめてクラスに来い・・・部屋を用意してある』
彩『わかりました・・・準備しておきます』

私は準備が終わると家に帰ってそのことを母に言った
でも驚かない・・・切ない表情をしながら・・・私に言った

立母『貴方は私の子じゃないの』
彩『えっ・・・じゃあ誰の』

でも私は辛くなかった、悲しくもなかった・・・愛情があるのか無いのかわからない位比較されて育った
お兄ちゃん・・・頭が良くて、スポーツ万能な兄
可愛げが合って愛想がいい妹・・・そんな兄弟たちと育ったのだ

立母『神歌財閥って聞いたことあるはよね』
彩『うん・・・企業を多く手がけてる・・・世界で屈指の大財閥だよね』
立母『貴方の本当の家族がその神歌家よ』

これには流石に驚きを隠せなかった
だって世界で1・2を争う大財閥の娘なんて
それから理由を聞いた・・・どうやら私には普通の家庭で育って欲しかったらしく、大学時代最も仲の良かった立花の母に
預けたのだと


立母『貴方には神歌家に行ってもらい暮らして欲しいの』
彩『でも・・・いきなり・・・なんで』
立母『バレたらそうしてちょうだいと言われて・・・ね』
彩『そう・・・いつから』

立母『明日でもいいらしいの』
立母『どうする』
彩『行きます・・・今までお世話になりました』
立母『こちらこそありがとう』



私は翌日迎えに来たリムジンに乗って家を出た


メイドがこっちに来た

メ『彩お嬢様・・・こちらに旦那様と奥様がいらっしゃいます』
メ『お着替えが終わったらこちらに』
彩『分かったわ』

私は白い純白と言ってもい位のワンピースを着て扉に向かった
どんな人なんだろう・・・緊張はした

神母『どうぞ』
彩『失礼します』
神父『お帰り・・・彩』

印象は穏やかで優しそうな瞳をしていた父と・・・ほがらかで優しそうな美人の母

神母『びっくりしたでしょう』
神父『こんなに早く戻って来てくれるとは・・・嬉しいよ』

お父様は私を抱きそう言った
彩『私も嬉しいです・・・』

お父様は私を抱いた後この後のことをひととうり言った

塾はやっててもいいらしい
学校はそのままでもいいしお父様の経営してるところでもいいと、言ってくれた

彩『ありがとうございます』

神母『今日は疲れたでしょう、部屋で休んでいいわよ』
神父『そうだな・・・まだこの後の事もあるしゆっくり休みなさい』
続きはまた書きます


優梨:2017/02/20(月) 23:05 ID:bBM [返信]

>>18-19の小説、完結が曖昧だと思います。
ハッピーエンドなのかバッドエンドなのかハッキリして欲しいです。

全ての小説で、kz男子の登場が少ないです。
これはkz小説と言えるのでしょうか…?

あと、アーヤが容姿端麗な設定が好きなのは分かりますが、
人は自分の正体が分かったらいきなり美少女になるのでしょうか?
そこがおかしいと思います。

それに、自分がその家の子じゃないと分かったのなら、もっと動揺すると思いますし、
あんなに早く記憶も曖昧な親を受け入れられるでしょうか?
中学生という多感な時期に…。

私としては、>>28の方が言ったように、正直現実味が無いと思います。
IQは高ければ良いって思ってません?

言い方がキツくなりましたよね。
すみません…。
ですが、もう少し現在だったら…ということも考えて設定を作った方がいいと思います。


上から目線、キツい言葉、
すみませんでした。
読んで不快になられたなら、無視して下さっても構いません。
ただ、荒らしとは思わないで欲しいです。
それこそ不快ですので。

乱入、失礼しました。


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