はなばな 

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319: :2018/08/20(月) 16:56




(  / 皆様絡みありがとうございます~!  )

   >> 絡んで下さった皆様へ



   んー、いつもひとりで行ってんねんけど、今日は誰かと一緒に行きたいなー、て ―― 忙しい? ああー、そーなんかぁ…

(  お暇ではない、らしい。でも、悪いけど自分含めてここの住人ってお暇さんなような…、。首を捻りつつふんふんと頷き、一旦納得したような素振りを見せたかと思えば、ひのきサン、食い下がる。バーの方ついと指さしては、押したら結構なんとかなると思っているのか、にこりと微笑んでもう一度。首を傾げては、どう? と目を合わせようとじっと相手見詰めて、念をぐぎゅと詰め詰めに  )

   でもな、めっちゃ近くのバーやねん どーしても無理やったらひとりで行くんやけど、

   >>42 , 蓮さん



   ん、ゆっくりでええよ

(  待って、ということで、ふわりと笑うと上記告げて。戸が閉まるのを見遣れば、廊下の柵に軽く身体預け、頭上のちかちか灯る電灯をぼんやりと眺めつつ彼を待ち。電灯には虫が光を求めて集っており、さっきのこと思い出しては頬を思わず緩ませ  )

   >>43 , 逢くん



(  / 雨がすきなので絡んじゃいますよ、!  )

   うわ、雨や

(  自転車の前方のかごにはエコバッグ。坂をひゅいんと下って軽い心とは裏腹に、お空はどんより雨模様。ぽつぽつと衣服を濡らす雨に顔顰めては、溜息ひとつ。洗濯物、干しっぱなしだ、とだんだん太い線と化す雨を嫌そうに横目に睨むと、きゅいとどこかの軒下に自転車滑り込ませ。地面から顔を上げると、そこには見慣れた隣人さん。お、とにかり笑えば、親しげにやあ、と挨拶。自分と同じく雨のかからないところに逃れているのを見る限り、彼も傘を持っていないと思える。ついと人差し指で雨音の方指しては、どこにでも転がっているようなおはなしを  )

  雨降るでー、なんて 誰も言ってへんかったよなあ、

   >>45 , 遼くん


 


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