小説

「いじめ」の小説です。(581)

小説かいてみます!(17)

一緒にリレー小説やりませんか??(382)

私立白峰学園高校へようこそ!(5)

こんにちわんわん!探偵の恋愛小説だよー!(25)

スレッド一覧説明葉っぱ天国

「いじめ」の小説です。

萌夏【No.1】

いじめ版から飛んで来ました。見てください!

はーい萌夏でーす!今回はいじめの小説書いていきまーす!みてくれたら嬉しいです♪

恋愛も好きなんでちょいちょい入れるかもでーす
主人公
長瀬 真冬(ナガセ マフユ)
小学五年生の女の子。いじめられっ子。気が弱く自分からあんまり話さない人に話しかけることはあんまりない。特技はダンス。

稗苗 小夢(ヒエナエ コユメ)
真冬の唯一の親友。心優しい女の子。クラスで1番字がうまくピアノが上手い。大河に好意を抱いている。

中畑 大河(ナカハタ タイガ)
クラスで1番背が高い。真冬と幼馴染で話し慣れている。小夢が気になっている。モテる。

大上 力也(オオガミ リキヤ)
大河の友達。いじめが嫌い。萌夏のことを気にしている。モテる。

岸田 涼(キシダ リョウ)
いじめのリーダー。割とモテる。成績優秀。

大体はこんな感じですね〜!では始まります! 2018/03/02(金) 23:16

萌夏 キャンディボーイ【No.579】

「ふぅ、スッキリした…」

力也はトイレで用を済まし教室に戻った。

「あ、力也クーン❤」

涼は力也に抱きつく。

「っ?!なんだよ気味悪い…」

「(お前もいっぺんしね…)あのさ、今週土曜日男子全員で男子会するんだー♪一時半から俺ん家ねっ!ほらあ、女子うぜーし、そのことでも愚痴ろ❤」

「え、普通に無理なんだけど…まだ、女子会混ざって行った方がマシ…あ、なぁ大河〜っ‼」

力也も即決し、大河の元へ行ってしまった。

「がーっ!この女好き男2人めーっ!伊藤の次はあいつらころしてやる…っ!」
「まあまあ落ち着け涼」

そんなこともあり放課後(?)学校終わり
力也宅
ピリリリリ
『…はい』

力也は真冬に電話をかけていた。

『あ、良かった長瀬さん出てくれなかったらどうなるかと思った〜』

『っえ…大上くん…どうしたの?てか、なんで私の電話番号…』

『あ、それは…こゆゆから聞いた急にごめん』

『…あー…そうなんだ』

真冬がそう言い少しの間沈黙が続く。そんな雰囲気を破るように力也が言う。

『…家、火事に遭ったんだよね?大丈夫、、じゃないか』

『っ‼う、うんまあね…火ちゃんと消してなかったみたいでさぁ、ほんと私バカだよねーあはは』

真冬はそう言って電話越しに笑った。

『…嘘言わなくてもいいよ。…涼達の話、俺、聞いちゃったんだよね。長瀬さん家に、放火したって…』 2018/08/20(月) 02:45

萌夏 キャンディボーイ【No.580】

やばいこの先ホラー小説になる予感。覚悟してくださいね。すこしグロかも…。苦手な人はブラウザバアアアアック‼ 2018/08/20(月) 02:48

萌夏 バカみたいに【No.581】

『っ!…あ、その…』

『…ねぇ、もう隠さないで…正直に教えて。お願い。今まで裏で、どんなことがあったのか。俺、長瀬さんの力になりたい。友達、だから…』

力也は真剣にそう言った。

『っ…大上、くん…ありがとう。…実は、ね…』

真冬は今まで裏で涼達にやられていたことを全て力也に話した。力也の家行った時怪我してたのは涼のいとこの大学生がやったこと、はるちゃんのこと、涼のいとこの大学生達に自分を汚されたこと、放火のことも全部_。

『…なんか、話して、スッキリした』

(…はるちゃんのこととか、絶対誰にも知られたくなかったのになぜか大上くんなら話してもいい気がした…なんでだろう…?)

『っ…酷い、酷すぎるあいつら…。殺人、してたなんて…。あのさ、そこまでやられて、、涼達のこと恨まなかったの?』

『…憎い。憎いよ。あいつらのこと‼はるちゃんのことも、久美さんの事自殺に追い込んだらしたのも、、ここね、いおちゃん、ちーちゃんのこともいっぱいいっぱい憎い‼なんであんな奴らがのうのうと生きててなんの罪もないはるちゃん達が苦しい目に遭わなきゃならないのか、意味がわからない‼できることなら、復讐、したい。』

真冬は声を張り上げてそう言った。
『…だよね。ならさ、しちゃえばいいんじゃない?復讐。俺もあいつらに恨みはある。反省させてやらなきゃ気が済まない』

『…大上くん…。そうだよね。入院しちゃったのもあいつらのせいなんだもんね。…でも、はるちゃんが復讐望んでるのか…分からないから』

『望んでても望んでなくても同じだよ。でも、長瀬さんがもし無理だったら、、俺1人でもやる。…闇に手を染めても…長瀬さんやそのはるちゃんって人たちの恨み晴らしたい』

(大上くん…)
『…分かった。私、やるよ』 2018/08/20(月) 02:59

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小説かいてみます!

霞桜【No.1】

小説初投稿です!
クオリティには期待しないで下さい…
駄文です
たまに更新します 2018/08/19(日) 10:18

萌夏【No.15】

がんば 2018/08/19(日) 18:36

霞桜【No.16】

PINKさん!
萌夏さん!
ありがとうございます! 2018/08/20(月) 00:40

霞桜【No.17】

玄関を出るといつもいる祐希がいなくキサラしかいなかった。
「キサラ?祐希は?」
「なごみの家」
「え?知らなくない?」
「探してる」
なんと祐希は六時半から中村家を探し回っていたらしい。

「連絡をよこせっツーーのっ!!」
見当もつかずただひたすらに角を曲がり、横断歩道を渡り、表札を見て回った。



「はあっ!はあっ!」
ひたすらに走り橋にもたれかかるまつり。


「あ…ケータイ……」

人間、イザと言うときに改めて必要なものに気付くもんだ。
いつものトップ画面
メールのところに通知が一件

[これからなごみんち探すわ!6:23]

「ハアーーーーーーーーっ…」

遅刻確定か…… 2018/08/20(月) 01:45

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一緒にリレー小説やりませんか??

美香【No.1】

定員  何人でも
ルール 短文でも、長文でもOK。
    自分のオリジナルキャラを脇役として登場させてもOK
テーマ 人数が集まったらまた聞きます。

一応、主人公だけ書いておきます。

藤原夢乃 (ふじわらゆめの)
14歳。中学二年生。

テーマが決まり次第、細かく書いていきます
まだここまでしか決めてませんが、よろしくお願いします! 2018/08/07(火) 22:54

大谷刑部【No.380】

んじゃまた明日〜 2018/08/19(日) 23:39

GALAXY【No.381】

 悠馬はしばらくの間検査のため入院するらしい。
「悠馬……」
「いつでも来ていいから、今日はもう帰れ。な?」
「……うん」
 私は悠馬の言葉に、不承不承ながら同意した。演技だけど。

 だって、悠馬は───

 次の日。私は学校を出ると脇目も振らず、悠馬の病院へ向かった。その次の日も。そのまた次の日も。雨の日だって風がつい良い日だって、雪……は降らなかった。嵐……も、アイドルの方しか見ない。と、とにかくっ!私は毎日悠馬の所へ行った。

「いくらなんでも来すぎじゃない?」
「だって、悠馬言ったもん。いつでも来ていいって」
「いやそれでも限度があるだろ……」
「でも、だって……!」
「でももだってもない。ちょっと鬱陶しいぞ」
「…………」
 悠馬のあまりのいいように、私は小声で反論するしかない。どうせ悠馬に聞こえてないんだ。何を言ったってわからないだろう。

「『だって、悠馬に会いたかったんだもん。それだけ私は悠馬が好きなのに。好きで好きで苦しいのに。愛に溺れそうなのに。なんでわかってくれないかなぁ。悠馬に甘えたいのに。悠馬が心配なのに───』」
「ちょーい悠馬さん!?聞こえてたの!?」
「俺、昔から耳だけは良いんだ」
「聞こえてたなら教えろばかぁー!」
 ちょー恥ずかしい!絶対真っ赤になってる自信あるもん!
 私はこの怒りと雪辱を晴らすため、悠馬をポカポカ殴っておいた。……これがさりげなくボディータッチをする高等技術! 2018/08/19(日) 23:42

GALAXY【No.382】

>>381
『風がつい良い日』って何ですかね。『風が強い日』です。 2018/08/19(日) 23:46

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私立白峰学園高校へようこそ!

桃子【No.1】

私立白峰学園高校

ここは日本中の問題児が集まる、全寮制の高校。
何らかの事件を起こした者、引きこもり・不登校、親から邪魔者扱いされて無理矢理入学させられた者……

様々な環境の人間がこの学園に集まり、同じ時を過ごしている。
だがこの学園は荒れに荒れており、まともに機能していない。
教師もやる気がなく、授業はほぼ自習。

これは、このイカれた学校・私立白峰学園高校の日常物語である。 2018/08/17(金) 18:33

桃子【No.3】

「うわ…汚いな…」

外観とは違い中は酷いものだった。
落書きやゴミ、異臭まで漂っている。

「えーっと、私の部屋は307号室ね」

エレベーターに乗り部屋まで向かう。
エレベーターを降りたら、307号室と書かれた部屋に入った。
6畳ほどの部屋でベッドと机、そして家から送られてきたダンボールがあった。

(今日から約3年間…ここで暮らすのね…)

奏は荷物を置いてから部屋を出て、寮を見回ることにした。
寮生は今授業を受けているため誰もいない。

(ここが食堂…意外と大きい…えーっと次は大浴場ね)

パンフレットの案内図を見ながら大浴場へ向かう。 2018/08/18(土) 01:41

桃子【No.4】

しばらく歩くと『つぼみの湯』と書かれた浴場についた。

(ザ・普通って感じね…)

扉を開け、中を見るとごく普通のお風呂だった。
寮内のように浴場も汚いのか?と思ったがそうでもなかったようだ。

大浴場を見た後、奏は部屋に戻り大の字になって寝そべった。
真っ白い天井が奏を見下ろしている。

「はー…やだなぁ…」

目を瞑り、これからのことを考える。

(ここはお盆・正月以外、外に出してもらえない。必要なものは学校側が用意してくれるらしいからね…)

ありがた迷惑にも程がある。
そんなことを考えていると、時計の針は5時を指していた。

(そろそろ他の寮生が帰ってくる頃ね…)

奏は悪名高き白峰学園の生徒がどんなものか、不安で心がいっぱいだった。 2018/08/19(日) 02:12

桃子【No.5】

不安という気持ちもあったが、[どういう人達なんだろう]という気持ちも湧いてきた。

「どんな人達なのかしら…こっそり見に行こっと」

奏は起き上がり部屋を出た。
1階の柱に隠れ、寮生が帰ってくるのを待った。
しばらくすると、2人の女子が入ってきた。

「もーまじだるーい。どーせ授業しないんだから教室行く意味なくね!?ずっと寮にいたいよー」
「ほんとそれ。男子はうるさいし…」
「てゆーかアイツさぁ……」

どうやら愚痴を言い合っているようだ。
愚痴のレベルが小学生のようで、吹き出しそうになる。

「栞さん、雅さん、なんですかその言葉遣いは」
「ゆ、百合子様…」

もう1人出てきた。2人の反応からして恐らくこの2人のボス的存在だろう。

「まったく…わたくし達は良家の子女なのですよ?回りに影響されてはいけません。そのように下品な言葉遣いはおやめなさい」

「申し訳ありません百合子様…」
「ですが辛くて辛くて…もう家に帰りたい…」

栞と呼ばれる女子は目に涙をいっぱ溜めて百合子を見た。
それを見た百合子は目を瞑り、

「栞さん、あと2年です。2年耐えれば解放されるのです。わたくし達は他の者共とは違います。気を強くお持ちなさい」
「……………はい!お心遣い感謝します、百合子様!!」

栞が笑顔で返事をした。
それを聞いた百合子と呼ばれる人物は少し微笑み、寮の奥へ去っていった。

「アイツまじうぜー。こっちがちょっと下手に出たら調子乗りやがって」
「『下品な言葉遣いは、おやめなさぁ〜い』」

雅と呼ばれる少女が百合子の物真似をする。明らかにバカにしている。

「ぷくく、似てる〜。なんなのあいつのしゃべり方」
「エセお嬢様って感じ。ていうか盗み聞きとかきもくなーい?」

2人は百合子の悪口を言いながら寮の奥へ去っていった。

(うわぁ…今の見ると普通に頭悪い女子高生って感じ…)

奏は白峰学園の生徒はこんなのかと、少しびっくりした。
(もっとヤバそうな人達だと思ったのに…)

続々と帰ってくる寮生は、普通の子達だった。

(ま、問題児って言っても、所詮高校生だもんね…)
奏は寮生を見るのに飽きたので、見つからないよう、ひっそりと部屋へ戻った。 2018/08/19(日) 23:39

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こんにちわんわん!探偵の恋愛小説だよー!

ちゆ☆◆s.【No.1】

こんにちは。ちゆ☆です。
小説書こうと思います。
現実話からのー作った話だよ☆
〈ルール〉
☆荒らし、なりすまし禁止
☆小説は私が書きます。他の人は書かないでね
☆観覧&感想書き込みOKだよん
それでは書いていきます! 2018/08/18(土) 13:29

萌夏【No.23】

頑張って 2018/08/19(日) 20:58

ちゆ☆◆s.【No.24】

>>23
頑張ります!
ていうかこの小説、なんかおかしい気がする。 2018/08/19(日) 21:22

萌夏【No.25】

なんで笑笑 2018/08/19(日) 23:03

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