小説

今を大事に(10)

チルドレンシンガーズ(5)

夢の世界でのおはなし(1)

隣のとなり。____(17)

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今を大事に

ミアン hoge【No.1】

今回の小説は恋愛です。少しずつ書いてくので、ゆっくり見ていて下さい。 2018/03/17(土) 05:05

みぃ【No.8】

続き!
優香[えっと.....じゃあ、私?]
詩織[いや、言わなくても分かるでしょww]
優香[ああ、そっか!じゃあ、私の好きな人は.....菊地叶斗!!]
一同[wwwww]
結亜[えーっ意外!]
優香[あと、実は七実の好きな人と磨理亜が両思いっこと、知らなかった!]
杏菜[えーマジ!?優香にぶいね〜w]
磨理亜[全然いいよー。知らなくて]
七実[今知ったからね~別にいいよ!]
美咲[でも鈍感なんだね、優香って]
詩織[意外な所見えたwww]
ふぅ!(・∀・)思いきって言って良かった(^3^)
磨理亜[ハイッ。次、みーさん(美咲)の番!]
美咲[もうあたしかー。あたしの好きな人は、クラス一のモテ男の翼♪]
優香[へーっかなりの難関じゃん!]
美咲[難しくても、頑張る^ ^]
杏菜[んじゃ、みーさんがもし、翼と結ばれたら?]
磨理亜[そりゃ、翼好きな人いっぱいいるんだから、残念がる人多いよ〜]
七実[この班全員でお祝いする☆]
結亜[いいね!それ]
優香[がんぱ!]
美咲[うんっ頑張る(^-^)V]
杏菜[じゃあ、再会!私の好きな人は....菊地叶斗です]
!?えっ杏菜と好きな人かぶったの?

ー続くー 2018/04/22(日) 16:41

みぃ【No.9】

あっ普通にコメしてね〜 2018/04/22(日) 20:35

猫又◆j.【No.10】

こんにちは、猫又です。
早速ここまで読ませてもらいましたが、
とても読みやすい作品だなーと感じました。

みぃ(ミアン)さんの書き方は台本書き言うのですが、
コミカルな台詞がズラッと並んでいて、
読み通すと面白かったです。

ただ小説として見るにはあまりに内容が薄かったです。
日々を綴った日記として見ると、大部分が台詞でも問題ないのですが、
小説としての世界観。
特に恋愛小説の命であるムードやキャラの感情の変化などは、
全く感じられませんでした。

理由は単純で、小説はセリフだけでは成り立たないからです。
読者はセリフから風景やムード、キャラの感情を深く読み取ってくれることはありません。
風景や表情、場の雰囲気から感情まで正確に『説明』しなくては読者に何も伝わらないのです。
説明の仕方は様々ですが、まずはお好きな本を書き写してみてください。
一通り書き写せば何かヒントが得られるはずです。

あくまで私の意見ですが
何かのきっかけになってくれると嬉しいです。
それでは〜 2018/04/24(火) 06:24

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チルドレンシンガーズ

七瀬◆PM 美味しいから大丈夫だよ【No.1】

「お願いしまーす」

ママからのおつかいで街を歩いていると、若い男の人が私に何かのパンフレットを渡してきた。

「……何だろう」

街で貰うパンフレットなんて、家に持ち帰ったら捨てちゃうけれど、やっぱり内容は気になる。
えーっとなになに? ……アイドル募集!?

それでそれで……三人組強制オーディション!?

くーちゃん、桜奈ちゃんと一緒にアイドル出来るかも!

「アイドル……アイドル!」

アイドル。なれるとは思ってなかったからオーディションなんて受けなかったけれど、女の子の憧れ。
それを、大好きな友達と一緒に出来るのは、きっと楽しいと思う。

「……よし!」

私は明日学校で会った時に二人に話してみることにした。
無理矢理でも、私達3人でアイドルやってみたいな。 2018/04/23(月) 20:54

スミレ◆aw【No.3】



「二人とも、アイドルやろうよ!」

次の日、私は早速二人に話してみた。


「未来……それ、本気なの?」


いきなり言ったからかもしれないけど、くーちゃんこと空花は
半信半疑な感じだった。


「本気だよ!桜奈ちゃんも、どう?」

「え、私は……ちょっと……」

桜奈ちゃんは、なんだか恥ずかしそう……。
でも!


「出ようよ、ほら!これ見て!」

私はちょっと強引に、桜奈ちゃんを引っ張り込んだ。
そして、昨日もらったパンフレットを見せる。


「なになに……アイドルのオーディションで、三人で出場してくださいか。
……だーかーら、私たちを誘ってるの?」

「うん!」

「未来ったら……」

くーちゃんは、ちょっと呆れた様子だった。
だけど、パンフレットを置いて私の方を見る……。


「いーわ。誘ってくれたなら、やってみたい」

「本当!?っやったぁ!」

よし、くーちゃん説得!
あとは、桜奈ちゃんだけど……。 2018/04/23(月) 21:16

七瀬◆PM 美味しいから大丈夫だよ【No.4】


「ふ、二人とも、やるの?」

しばらく俯いていた桜奈ちゃんは、顔をあげてそう言った。

「私はね。せっかく誘われたんだから、やって見るのもいいと思うし」

「誘った私がやらないわけないじゃん!」

私とくーちゃんは当然のようにそう答える。
桜奈ちゃんはしばらく悩んでいる素振りを見せ、やがて決意をしたように私とくーちゃんの顔を見た。

「二人が、やるなら……やろうかな。
……私、変わりたいし」

最後の方は小さな声でよく聞こえなかったけれど、とにかく桜奈ちゃんの説得も完了!

「……土曜日か。
よし、今週の土曜日に事務所に殴り込みに行こう!」

オーディションの日を確認して、なんとなく冗談を言ってみる。

「殴り込みって……バカじゃないの? オーディションに行くんでしょ?」

「てへぺろ」

私のその冗談に、くーちゃんが呆れたように突っ込む。
私は、口調は強いけど何だかんだ突っ込んでくれるくーちゃんのこういう所が好きだ。

「じゃ、受かるように頑張ろうね!」

「……もちろん」

「う、うん!」

私たち三人は顔を合わせて微笑む。

……きっと、私たち三人なら絶対受かるよね! 2018/04/23(月) 21:39

スミレ◆aw【No.5】

「聞いて、おかーさん!」

「あらあら、どうしたの?なんだか嬉しそうじゃないの」

「あのね、私ね―――」

学校が終わり、家に帰ったあと……
私はお母さんに、今日のことを話した。

「アイドルに、なりたいって……?」

「う、うん」

ほんとは、昨日話してもよかった。
パンフをもらったその日に。

でも、三人メンバーじゃないと参加はできない。
だから、くーちゃん・桜奈ちゃんと話がまとまるまで待つつもりだった。

「そうね……」

「……」

思わず、ごくりとつばを飲み込む。

話を進めまくっちゃったけど、許してもらえなかったらどうしよう。
不安が、私の中をグルグルと巡る。

二人にも、どう謝ったらいいか……。



「いいわよ。オーディション」

「えっ……本当!?」

一瞬、耳を疑った。
でも確かに聞こえた……「いい」って。


「アイドルになれたなら、自分の満足行くまで頑張りなさい。中途半端はだめよ」

「おかーさん……うん。私、頑張る!」

よかった……。これで、私は……
でも、ほかの二人はどうだろう?って、考える必要はないか。

許可、もらえてるよね。


「帰ったぞー」

「あ……」

玄関から聞こえる、気の抜けるような声……お父さんだ。


「おとーさん、お帰りなさい!あのね―――」

「なんだ……えーっ!?」

お父さんにも、同じことを話した。
驚いてはいたけれど、許してくれました……。 2018/04/24(火) 05:08

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夢の世界でのおはなし

美苺【No.1】

🍓恋愛
🍓ファンタジー
🍓夢の世界
など 2018/04/23(月) 23:28

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隣のとなり。____

和菜◆h.【No.1】

感情入りすぎたらすまぬ(*´`)


星野 さくら ・・・ 1年5組.生徒
千葉 はづき ・・・ 1年3組.担任
太田 雄也  ・・・ 1年5組.担任
妃奈 茉里 玲夏 1年5組.生徒

・さくらsideで書きます
・さくらのお友達追加の可能性あり◎ 2018/03/16(金) 23:02

和菜◆h.【No.15】

体育祭が終わっても、宿泊学習やら部活動壮行会やらで忙しい日々は続く。

まずは宿泊学習。6月の頭に2泊3日で自然の家とかいう施設に泊まりなんか色々やるやつだ。今はそのための集会。


「食事は〜……………………」

「入浴について〜……………」

「1日目の夜の〜……………」


長い。ただただ長い。全然頭に入らぬ。

まーいっか。後で妃奈とか玲夏に聞けばいいよね。あ、玲夏は私と同種だからあんまり聞いてなさそうだけど()

後ろに先生立ってるから、一応寝ないようになんとな〜く話を聞いてるふりをして、まったく関係無いことを考えてたら、一瞬で集会は終わった。

よっしゃ〜次は給食!!
って妃奈とルンルンで手を洗いにいく。


「妃奈〜今日さ」

「また何も聞いてなかったと?」

「さ、さすが。おっしゃる通り」

妃奈すごい、、テレパシーってやつか?

「〜〜がこうで○○は〜…………」

いや。ちょっと待って。
妃奈にまとめてもらったら1分もかからず終了したよ?!授業1時間潰してやった意味ある?!

「ありがとう〜それ言うだけに1時間もかけたのかぁw」

「それww時間の無駄だわw」

ほんとにね。ww
授業時間足りない足りないって言うぐらいならそういう無駄な時間なくせばって話。

妃奈と話しながら3組の前を通ると千葉先生に会った。

「ほら〜早く配膳しなきゃ〜、こりゃ3組の勝ちだな」

あーそうだった。今、クラス対抗で何分で配膳ができるかってやつやってるんだった。

急いで教室に戻ると太田がさくらたちを若干にらむような目で見てきて腹が立った。 2018/04/22(日) 07:29

和菜◆h.【No.16】

人の話をまったく聞かないさくらにとっては、学年集会ばかりで授業がつぶれる宿泊までの1週間は最高だった。もうあっという間。そして今日はついに前日の荷物チェック。


「は〜い、じゃあ女子後ろ男子前でクラスごとーー」


またまた、鴻池先生が仕切るせいで顔にしか興味がいかない。
まぁ、、でも。男女で別れると千葉先生と関われる確率が上がるのは、ありがたい。
ほら、背の順だからさくら1番前だし。1番前でも隙を狙って後ろの茉那ちゃんとしゃべってるあたりはあんまり見られたくないんだけど、たぶんもうバレてるからいいや。笑

「女子の皆さん〜〜しおりに沿って出していきま〜す、最初、ハンガー………」


6組の関口先生が指示を出している。
この学年の女性の先生は、関口先生と、千葉先生、あと副担の鈴木先生の3人。
ちなみに関口先生は25歳、教科担じゃないんだけど国語で、鈴木先生は推定30歳ぐらい、英語の教科担。


「ハンガーあるかああ?」

関口先生の指示に合わせて声をかけながら、全体をぐるぐる見回っている千葉先生。
そしてなぜか鈴木先生は男子の方にいる。論外。


そして荷物チェックも後半、そろそろ終わりそう、ってときに、ぐるぐる歩き回ってた足がさくらのちょっと後ろで止まる気配がした。

「茉那さーん、この子忘れ物してない?」

この子…?って思って振り向くと、案の定、千葉先生の細長〜い指は私を指していた。

「あー。結構話聞いてないから忘れそうですね!」

茉那ちゃんんんんん!!!!あなた今なんてっ!

「だよねー、この子ほんっと色々忘れてそうww」

茉那ちゃんのせいで()、千葉先生は完全に調子に乗ってる。これは反論しなくては。

「いや、忘れてませんよ〜」

「え?嘘でしょ?ほら、次タオル3枚。ある?」

あるある。タオルならここにしまった。

「ほら見てください!ありますよ!」

タオルの入った袋を千葉先生に見せると、千葉先生は若干ニヤリとしながらまたまた反論してくる。

「えぇー?なんかそれ、薄くない?本とに3枚入ってる?」

「いやいや〜それはあるに決まってr…………」


ない、ない、ないいいいいいい!!!!!!!!

2枚しか入ってないいいいいい!!!!!!

漫画みたいな展開になってしまった。こんな見事にフラグ回収することなんて、そうなくない??

「あれ?あった〜?」

すーーごく嬉しそうな千葉先生。茉那ちゃんもニヤニヤしてる。

「あー、まー。それより、先生他の人のとこ見ないんですか?」

「うん、見るけど。さくらさんのタオル確認しなきゃ。早くしないと次いっちゃうよ?」

優しいのか意地悪なのかどっちなんだい。まぁ幸せだからいいんだけど。

このドSな千葉先生に勝とうなんて無謀過ぎると踏んで、素直に自粛することにした。

「あー、1枚足りてませんでした」

「やっと言えたね、明日持ってきてくださいね」

自粛した瞬間、さっきの悪魔のような笑顔から打って変わって、優しいいつもの千葉先生の顔に戻り、また見回りを再開した。

ねぇ。。宿泊行く前からこんな幸せでいいの?って思うぐらい幸せなんだけど。ドSな千葉先生もすごいよき。もう明日からの宿泊に期待と期待と…期待しかないよ。うん。
幸せの余韻に浸りながら荷物チェックを終え、給食を食べると今日は久しぶりの4時間下校だった。 2018/04/22(日) 23:42

和菜◆h.【No.17】

「いってきます!!!」

「「「「「いってきます!!」」」」」


元気に挨拶をして出発してから早3時間。

今ね…ハイキング中。笑

あ、ちなみに同じ班には茉那ちゃんと、大貴くんと、たいせー、あと茉里がいる。
もちろん太田が決めたんだけど…ほんっとヘタクソだよね。

さくらと茉那ちゃん、さくらとたいせー、茉那ちゃんと大貴くん、たいせーと大貴くん、はわりと仲よし。
でもさ、茉里。茉里はこの班の誰とも仲良くないよ??まずクラス内でもいるグループがちょっと違う気がする。ちょっと可哀想。でもかといって、話題もなくつい茉那ちゃんとばっかり話しちゃう。もうこれは、この班にした太田が悪いって言い訳するしかない。

ってことで、なんかてきとーにブラブラ歩いてきたんだけど。

「ついたぁ〜〜」

「オー。早くね?俺ら」

うん。早い。多分1番。ゴール地点にも関わらず、道間違えた?ってぐらい人がいない。
鈴木先生いるよ、って茉那ちゃんに教えてもらって、やっと見つけた。そこでチェックを済ませると、まだ11時だけど昼ごはん。
これから遅い班は12時すぎても帰ってこないらしい…。

「ごちそうさま〜〜」

それでも持参したおにぎりを食べ終わる頃には全体の3分の1くらいは昼食会場についていて、あたりは賑わっていた。

昼ごはんのあとも時間はいっぱいあって、茉里はなかいい子のとこに行っちゃってさくらと茉那ちゃんは暇だったから、チェックの鈴木先生とおしゃべりをしていた。



すると、鈴木先生のスマホが鳴った。
なんだろう?とは思ったが鈴木先生が席をはずしたので茉那ちゃんと2人で話していると、鈴木先生は笑いながら戻ってきた。

「あのね、千葉先生が道間違えて迷子だって笑笑」

えーーーーーー。
ありえん。しかもその千葉集団には、千葉先生のクラスの半分くらいの子がいるらしい。千葉先生頼りなさすぎかよお。 2018/04/23(月) 23:21

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揺天涯

のん◆Qg age【No.1】

荒し、誹謗中傷はご遠慮下さい。

小説板は、かなり久しぶりのような気がします。自分を試すつもりで挑戦しました。精一杯頑張りますので、どうぞよろしくお願い致します。 2018/02/04(日) 22:35

のん◆Qg age【No.17】

>>猫又様
的確かつ丁寧なご指摘、本当にありがとうございます。
恨むだなんて、とんでもありません。
昨日、改めて一から自分の作品を見つめ直しました。

1:確かに、読者を引き込むべき冒頭での文章が見辛く、インパクトが欠けておりそこが最大の欠点であると気が付きました。

2:はい。このご指摘を受けるまで私は正直なところ、あくまでも「小説」であるということに固執し、文の間を開けるということに多大な抵抗を感じておりました。しかし、私の自己中心的な感じ方をこの場に押し付けるのは誤りだと思えるようになりました。ありがとうございます。今後は見やすさを優先し、適度に間隔を取ります。

3:このご指摘は目から鱗でした。その通りですね。台詞の切れ目の感覚を上手く掴めず、悩んでいた所だったのです。自分自身で声に出すことで、長さの不自然さを改善していきます。

一旦切ります 2018/04/22(日) 11:29

のん◆Qg age【No.18】

>>16
お褒めいただきとても嬉しかったです。いえ、むしろ大変参考になる手直しに感謝しております。

私は以前のように自分の文章を卑下するのは止めました。自分の文章を自分自身が理解し認めていないと、続けられる訳はないと思うからです。
また「揺天涯」は一回毎に思い入れのある作品なのでしっかり人物らと向き合って執筆していきます。

今後ともどうぞよろしくお願いします。 2018/04/22(日) 11:53

のん◆Qg age【No.19】

「これだ」
走りながら白淵は興奮気味に呟いた。
「これだったんだ」
家へ帰る途中である。普段よりやや多い賃金を受け取ったこともあって、彼の喜びは増していた。
思わず笑顔になってしまう。それ程の喜びだ。

一刻も早く家に帰り、父を喜ばせたい。
そんな気持ちから最後は全速力で駆けていた。
家の入り口まで辿り着く。
「今帰ったよ」
息を弾ませながら中に飛び込んだ。
だが、そこに父は居なかった。
代わりに暁光が飛びついて来る。
「暁光!」
白淵は暁光の鼻面に、自分の鼻を合わせて叫んだ。

「これだったんだよ!」
その大声に暁光は少し驚いたようだ。喉を鳴らし、不思議そうに白淵を見つめている。
「科挙!私がすべきこと!」
興奮のあまり次から次へと言葉が出る。
「今の役人が駄目な奴らならば、私が役人になって世の中を変えればいいんだ。どうして今まで思い付かなかったんだろう!」
白淵は一度犬から鼻を放した。
その顔には恍惚の表情が浮かんでいる。

そしてすうっと息を吸うと、再び暁光に顔を近付けた。
「暁光。父さんがね、言ってたんだ。今の環境に文句をつけるよりも、まずは自分が変わる努力をしろって」

不意に言葉が途切れる。
白淵は目を閉じ、以前の父との会話を思い出していた。 2018/04/23(月) 22:10

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