作詞

 作詞ッッ (1)

 メロディを口ずさみながら、リズムを刻んで。 (43)

〜気まぐれ作詞帳〜(433)

適当に替え歌作ってくスレ(3)

歌詞 書き(380)

スレッド一覧説明葉っぱ天国

 作詞ッッ 

 白兎 ◆IA【No.1】



できるかわかんないです頑張ります 2018/08/19(日) 21:38

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 メロディを口ずさみながら、リズムを刻んで。 

子桃__こもも【No.1】


 ✡ 立て直しました。

 ✡ 今回はちゃんと作曲もしようと思います。
  2018/03/24(土) 23:05

ちもも【No.41】


教えてよ ねえ、教えてよ
これが最後に なるんだからさ
聞かせてよ ねえ、聞かせてよ
あなたの声を 聞きながらしねたら

あの時はほんとにごめん
もう許してはくれないのかな
でもそれでも私のそばに
いてくれてありがとう

行きたかったあの遊園地にも
見たかったあの映画にも
文句言わずに君はいつでも
私を外に連れてってくれた

窓の外 踊る葉っぱ
水面を揺蕩う私
ふと頭が痛くなって
目の前がフリーズした

いきたいよ ねぇ、いきたいよ
それは「生きたい」なのか「逝きたい」なのか
君ならさ 私をあの世に
連れてくこともできるでしょ 2018/08/17(金) 18:00

ちもも【No.42】


今までは死にたかったのに
どうして今は死にたくないの?
こんな目にあうのが私じゃなくて
誰かだったらいいのにな

君の手が あったかくてさ
余計になんか 泣けてきちゃって
最後の言葉 何にしようかななんて
変な事考えちゃうよ

君の手が 遠くに消えて
水中を落ちていく私
ふと思考が停止して
全てがなくなってしまった

会いたいよ ねえ会いたいよ
君の笑顔が 恋しくなった
抱きしめたい 抱きしめられたい
一緒に過ごした 日々にありがとう 2018/08/17(金) 22:40

ちもも【No.43】

一緒に過ごした日々にさよなら、 2018/08/18(土) 17:52

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〜気まぐれ作詞帳〜

たぴおか◆【No.1】

作詞したいとオモイマス 2015/12/02(水) 18:07

たぴおか◆vk【No.431】

ill!!

夜の中街を歩く
街灯に照らされるマイク
補給分足りないいらないや
ガラクタ空き缶ピーチクパー地区

脳味噌蕩ける前にさあ
どんな痛みも受け止めて
兎も愛も独り歩きも
一ニ三でまた明日 2018/08/16(木) 19:42

たぴおか◆vk【No.432】

パー地区になっててくそ笑った 2018/08/16(木) 19:43

たぴおか◆vk【No.433】

コスメティック・フレンド

無くしちゃった笑顔の種
曖昧な触れ合いにうんざり
大体苦手だって逃げている

耳より心臓に響く罵詈雑言が
僕のポケットから愛を零した
マイノリティすら嫌悪感に移ってく
笑いあっても翌日無視されちゃったらなあ


怖い嫌いって逃げ惑って
独りぼっちのまんま泣いている
僕だって変えたいさ変えられないのにね
大概ってことばかりで
見限られるのを待っている
こんな僕ですら飛べることを願ってるさ
ああ愛をくれませんか 2018/08/18(土) 14:38

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適当に替え歌作ってくスレ

新龍神◆02 hoge【No.1】

とりあえずここに替え歌歌詞を書いていきます。
苦手な方は閲覧しないことをおすすめします。

よければ感想とかもお願いします。では、どうぞ。 2018/08/15(水) 10:42

新龍神◆02 hoge【No.2】

「夏の日の1993」の替え歌で、「夏の日の2010's」


まるで別世界 ここはどこ? Ah 思い出を辿る
君と一緒に 見たあの景色は 今はない 様変わり
超高層ビル できたHighway Ah 擬人化のブーム
ざわめく俺を 睨むような君は 鬼嫁になった

ドラマソングはフフフフフ〜ン
わからなくてはフフフフフ〜ン
結構流していたのに…

1993 あの頃は oh 楽しかった
ジェネレーションギャップを必死に隠した
Love それでも oh 君は違う
こんな 自分に 寄り添うよ  あの時のように 2018/08/15(水) 10:55

新龍神◆02 hoge【No.3】

昔の頃から 変わらないね Ah 頬にあるほくろ
でもそれ以外は 全くの別人 意識してしまう…

スキャンダルばっかでダメダメダメだーい
不正行為もダメダメダメだーい
小ネタの山だよ全てが

2010's age それでも oh この世界は
輝き 続ける ことがわかった
Love 今日からも oh 変わらない
君との 愛に ときめくよ  夏の日のように


君と出会った1993
とても寒かった2009
もうあの時から25年…

2010' age いつまでも oh 君と居たい
あと10年 20年 いや100年も
Love 過去から oh 未来へと
この夢 繋いで いきたいよ  この夏の君と… 2018/08/15(水) 11:23

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歌詞 書き

秋桜【No.1】

こんにちは。秋桜です。
歌詞を書きたくなったので書きます。

・荒らしは来ないでください
・他の方が書いてもokです。
・たまに歌詞クイズ書きます。
・思いついたら書くだけですので、書かないときあります。

以上ですね。たまにテンション高くなりますが
そこはスル―してください。

それでは、よろしくお願いします。 2014/01/31(金) 20:44 ID:qVo

あき◆Hg hoge【No.378】




わからないなら
殺してしまえばいい
まだ青が点滅して
ずっと海辺は冷たい潮風が陸から吹いて
許されたいと願うばかりだ
首を吊った有名な政治家について
面白半分で2chに書き込んで
それで何が満たされるのかといえば
僕が生きていくための糖でしかない
いつの間にか名前は変わっていた
もう本来の名を聞くものはおらず
僕はとうとう、名乗ることを諦めた
夢の中ならなんにだってなれた
世界中の誰よりも幸せになれた
疲れきった身体に
背負った仕事は増えるばかり
辞めたいことばかりだけれど
やりたいことだらけだし
甘えるなって言われても
じゃあこの感情は潰れるしかないし
言葉で伝わらないのならもう
殺してしまえばいい

青が眩しいと思ったのは初めてだ
冷たい水がこんなにも肌に染みるのだって初めてだ
冬の海は冷たい
それでも必死で暖めようと
僕を押しのけるんだから
笑ってしまう
泣いてしまう
薬のように溶けたい
どうせなら泡にでもなりたい
想うことすら許されないなんて
君はどこまで堕ちるつもりなのか

わからないなら殺せばいい
わからないなら、殺せばいい
「もう大丈夫だよ」って
許されたかっただけなんだろ?


ポエトリーリーディング 2018/08/12(日) 20:36

あき◆Hg あ。【No.379】



夏の匂いを閉じ込めて
指切りをした
「また夏、どこかで」
飛び回る蛍が見えなくなって
花火の音が遠くで聞こえた

肌にべたくつく汗を拭い
海辺までやって来た八月の日
忙しなく場所を知らせる蝉と
黒檀な木の下で笑った君

弱った身体に触れてくれた
冷たくて気持ち良かった君の手が
未だにあの夏を掴む

「拝啓、
お元気ですか? よく眠れていますか?
近頃は黒い煙が
わたしの街を覆っています
今日もよく晴れてました
蛍もまだ飛んでいます
鈴虫が鳴く深い、深い夜に
君の顔を思い出しています」

絵本を読むなら前に進まなきゃ
先を知りたいなら立ち止まるのはダメだ
でも
歩き出せないのがわたしの悪い癖だ
今でもあの場所にとらわれている
いつの間にか大人になった私がいる
聞こえないふりをした
見えないふりをした

夕焼けが沈む空の中
二人ただ抱き合っていた
川の水に足をつかまれ
君の冷たさに涙を浮かべ

そうだきっと

気づいていた
薄れる身体に気づいていた
あの夏の日
ただ一人私を見てくれていたあの子は
夏の幽霊少年

「拝啓、
また次の夏、この場所で会おう
そう言って約束していた
わたしと君を繋ぐ約束を
秋が来ても、冬が来ても、春が来ても
夏を望んで生きている
君が来ないと知っていても
ずっと」

夏の匂いを閉じ込めて
指切りをした
「また夏、どこかで」


夏っぽいのが書きたかっただけ
中身スッカスカのポテチみたいになった 2018/08/13(月) 23:02

あき◆Hg hoge【No.380】


固定概念の消失



美しいものを飾る
あるいは人体か
あるいは精子か卵子か
あるいは銀河系か
あるいは季節の匂いか
点滅しだした赤信号に
塗りたくった青をうつす

反響するギターの音に
果たして意味はあったのだろうか
飛び出てくる心臓に
打ち付けた膝は緑

実験台となったモルモット
沈む夕焼けも
歌いきれなかった賛美歌も
悪いのは全部あなたよ
鳴いた蛙に
傘を突き刺した梅雨の日
まだ青信号だった

美しいものを飾る
あるいは人体か
あるいは精子か卵子か
あるいは銀河系か
あるいは季節の匂いか
点滅している赤に青を塗っても
誰も気づきやしないのに

その音は綺麗だろうか
誰かの心臓を壊してはいないか
考えなければならない
誰が何を美しいと言ったのか
枯れない花が美しくあるものか
老いない人間が美しくあるものか
死なない虫が美しくあるものか
単調な星が美しくあるものか
消えない季節が美しくあるものか
その声は姿は羽は年月は
何をなしているとあなたは考える?

美しい言葉とは
喉をするりと通るものなのか
美しい言葉とは
遠回りをした家の帰り道なのか
ならば
脆い言葉とは
イガイガと喉を刺激する風邪なのか
脆い言葉とは
近道をした何でもない道の途中なのか

青が沈む
優秀なものとは不器用なものとは
世界があなたを中心に回るのなら
雑草たちはどうだっていいのか
美しいものを飾る
そうしてやっと
抱きしめることが出来るのだ


ポエトリーリーディング 2018/08/18(土) 10:00

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