創作

ダンガンロンパのオリジナル小説書きませんか?(39)

プラネタリウム (207)

 心のごみ箱(25)

  屑篭の定位置  (195)

星屑と鉛筆の芯(22)

スレッド一覧説明葉っぱ天国

ダンガンロンパのオリジナル小説書きませんか?

◆fI【No.1】


ダンガンロンパ - Another of despair -

>>2 このスレについての説明 2018/01/12(金) 17:54

◆fI【No.37】

>>34-36

お二方有難う御座います!とっても素敵な子です!!それと少し忙しく中々、自分が作ったキャラを載せられなくて…明日には載せようかと思います。 2018/01/22(月) 15:32

ABN【No.38】

>>38 ありがとうございます。主さんのキャラクターも楽しみにしていますね。
こちらは今度こそコロシアイ反対派のキャラクターができましたので、よろしければまたご確認お願いします。



【名前】
 最上 郷古(もがみ きょうご)

【性別】
 男

【年齢】
 18歳

【超高校級の能力】
 超高校級の花屋

【誕生日】
 9月21日

【身長.体重】
 191cm/76kg

【容姿】
 少々長い茶色のくせ毛を、後頭部で軽く結わえている。目付きは見ている方も睡魔を誘発されそうなほどに眠たげ。美形というほどの顔つきではないが、癒しと愛嬌のある雰囲気を持つ。
 高身長で体格が良い筋肉質体型。様々な人やものを見下ろしがちになるため、意識して背筋を伸ばさない限りは常に猫背。あまりにも身長差が大きい相手と話す場合は、自分がしゃがみ込んで目線の高さを合わせるようにしている。また、水仕事が多いため手にはひび割れやあかぎれが多い。

【性格】
 大きな体格とは対照的に、穏やかで心優しいのんびり屋。相手がどんな人物でも、まずは友好的に歩み寄ろうとする性善説論者。善人と悪人の区別がつかず騙されることも多いが、親切な友人知人に恵まれているおかげで、これまで致命的なトラブルには発展したことがない。
 他者を喜ばせることが大好き。その性格を利用されて雑用や貧乏くじをよく押し付けられるものの、本人は誰かのためになるなら構わないと全く気にしない根っからのお人好し。
... 続きを読む2018/01/23(火) 01:21

ABN【No.39】

(続き)


【備考】
 田舎寄りの町の一角にある、小さな花屋で働くアルバイト。個人経営の小規模な店だが、彼の超高校級才能が知られてからは国内中から注文が殺到し、てんてこ舞いになりつつも現在は非常に繁盛している。
 様々な植物の知識を有し、いかなる花でも最高に美しい状態で咲かせることを得意とする。また、ブーケ作成や生け花などの、花を活かした技術にも通じている。大量の花や植木鉢を運ぶような重労働も行うため、筋力や体力も鍛えられている。

【過去】
 物心ついたころに両親と死別。当時乳幼児だった妹とともに祖父母の家に預けられ、祖父母からたくさんの愛情を受けて兄妹共々健やかに育った。しかし彼だけは両親の記憶を持つがゆえに、実の親がいない欠落感をどうしても埋められず、いつしか唯一の肉親である妹を溺愛するようになる。
 そんな兄妹は日頃から、祖父母宅近くの自然豊かな山を遊び場にしていた。分厚い植物図鑑を携えて、まだ字が読めなかった妹と一緒に様々な植物を覚えながら、木登りをしたり草花を摘んだりして遊んでいた。そうするうちに彼は植物図鑑の内容を全て記憶。祖父母からも「植物博士」と誉め讃えられ、「自分に分からない植物はない」と小さな山の中で自負していた。
 ある日彼は、それまで足を踏み入れたことのない山の奥地を冒険し、珍しい綺麗な花を発見。この花を彼は喜んで摘み取り妹にプレゼントしたのだが、兄と同じく食いしん坊だった妹はこれを誤って口に入れ倒れてしまう。無害な種類だと思ったその花は、植物図鑑には未記載の非常によく似た有毒植物だった。彼は慌てて祖父母に助けを呼ぶも、十分な手当が間に合わず妹は帰らぬ人となる。祖父母は「これは不幸な事故だ。自分を責めることはない」と彼を慰めたが、それでも罪の意識はほとんど拭えず「自分が最愛の妹を殺してしまった」というトラウマを背負う。
 以上の一件で自分の知識の浅さを思い知った彼は、自分や他の人が同じ過ちを犯さないようにと、今まで以上に植物についての猛勉強を始める。そして世界中に生息する植物の知識をほぼ全て網羅したころ、『超高校級の花屋』として世間に知られることとなった。以降、人前では本来の性格通り朗らかに振る舞うようにしているが、裏では未だに消えない後悔と罪悪の念に苛まれ続けている。妹が死んだときの夢を頻繁に見たり、酷いときには自分を責めてくる妹の姿を幻視したりすることもある。 2018/01/23(火) 01:22

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プラネタリウム 

◆E2【No.1】





 それはすごく綺麗だったけど、星になった君はそこにいなかった。
    >>2


 2017/07/08(土) 09:36

かてぃあ◆E2【No.205】



>>204 いえいえ…
 2018/01/20(土) 11:10

かてぃあ◆E2【No.206】



 「 ねえロミオ、あんたなんでロミオなの 」

 「 いや、きみが勝手に僕をロミオって言ってるだけで僕ロミオじゃないからね、ジュリエット 」

 「 そんなこと言ったらわたしだってジュリエットって名前のかわいい姫じゃないし!! 」
 2018/01/21(日) 13:05

かてぃあ◆E2【No.207】



 きみって知的で無頓着とか勝手に思って勝手に恋してたけど雪降ると意外とはしゃぐとかかわいいかよ!!!!
 2018/01/22(月) 20:24

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 心のごみ箱

零◆KY【No.1】



  独り言では収まらない独り言。
   捨て場のない、行き場のない出てくるものが心を、どこかを汚していく。


 
  ○小説の破片とか、詩とか色々と。。。
  ○基本レス禁
  ○荒らし厳禁 2017/11/19(日) 20:41

彩響&響華◆CQ【No.23】

ただただ生きている

ただただ息を続ける

なぜって言われたってわかんない

面倒ならやめてしまえよ。そんなん知ったって意味ないんだから

なら塗りつぶしてしまえよ。世界も君も全部

世界全部を塗りつぶしても手放したものは戻らない。

手放したことを悔やんでも、まわりは何も変わらない.

変わろうとしなければ、何も変わらない。世界もまわりも何も動かない

時間は平等に誰の元にも流れる。誰も何も動かなくても

流れた時間は戻ってこない、戻ることも出来ない。だからこそ振り返らずに進め

止まることも戻ることも許されない中でどうやって進むのかは自分次第

暗闇の道を進む。自分しかたどり着けない未来がある。誰に何を言われようと自分の意思を貫け。

進む道に光がある。踏み外さない。大丈夫。

長い長い道のり。大丈夫だけじゃ乗り越えられないよ。

助けを求める声。「大丈夫?」と差し伸べられる救いの手

... 続きを読む2018/01/05(金) 23:50

彩響&響華◆CQ【No.24】


「ねえ、あなたから聞いたことないんだけど。」

「何を?」

「こ、告白…。」

「………好きだよ(ぼそっ)」

「え……?もっかい言って?」

「言葉にすると安っぽくなるからヤダ。」

「………(自分は散々言わせるくせに)」 2018/01/15(月) 18:26

彩響&響華◆CQ【No.25】


「あ、おかえりー。」

「心配かけてごめんなさい。」

「どちらかと言えば、「心配かけてごめんなさい。」よりも「心配してくれてありがとう。」のほうが嬉しいな。」

「でも、あたしが心配かけてあなたを不安にさせてしまったことに変わりはないから…。ごめんなさい。」

「……。」

「………………心配してくれてありがと。」 2018/01/22(月) 18:02

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  屑篭の定位置  

  ◆Ps【No.1】



  ◇あたしのネタ置き場みたいな?
  ◇基本レス禁、ごめんね

   2017/06/25(日) 20:16

  ◆536【No.193】



  世界なんか溶けてなくなっちゃえ! パイナップルのト浮き輪が浮かぶチョコレートの海へれっつごー、世界はチョコレートと苺の山とマシュマロのビル、バナナのシーソーに道を覆うクッキーのタイル、降り注ぐはポテトチップスの雨

  2018/01/17(水) 20:52

  ◆Ev.【No.194】



  じゃり、と舌の上で融けたそれが粉砂糖だったら良かったのに

  2018/01/21(日) 11:16

 【No.195】



    「 遅い春 」

  多分ワシントンの空港の外にある桜並木とかみて「 遅い春だね 」ってレイトかハルトが言うはなし

   2018/01/22(月) 16:29

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星屑と鉛筆の芯

ゆるるん◆p.【No.1】

◯ネタ置き場
◯文章書いたり
◯気まま
◯レス禁 2017/07/09(日) 21:22

リリカ@恋歌◆Wg【No.20】

恋依(れい)

「 恋依だよ。用件は? 」
「 私が、絶望色に染めてあげる 」

怖い女子。

*******ちなみに*******
>>18-19の次作の題名!

『青春*恋色ブルー』
恋依は出るか?
          2018/01/20(土) 21:15

リリカ@恋歌◆Wg【No.21】

でわ!
次作のキャラと雑談!

『青春*恋色ブルー』
紗彩・以下、紗
朝陽・以下、朝
リリカ・以下、リ

紗:作者、『時を駆けて、初恋*します。』の夏音ちゃんが出るってホント?

リ:イエス!もちろん出るよ!

朝:夏音ちゃん、可愛くなったよな〜。

紗:恋人がいるからよ。良いなぁ、私なんて叶わないし。

リ:紗彩!そこでストップ!ネタバレになるよ〜。

紗:ふぅん。作者にしちゃ、しっかりね。夏音ちゃんの方が、私は好きだけどね。

リ:紗彩〜(泣)

朝:やれやれ。こんな作者と妹だが、どうか次作でよろしくな。

紗:バイバーイ。


          ☆

はい、雑談会です。
... 続きを読む2018/01/20(土) 21:23

リリカ@恋歌◆Wg【No.22】

拝啓、神さま

私を異世界に送っていただき、誠にありがとうございます。
何不自由なく慎ましく暮らしてます。

でも、なぜ恋をなくしてくれなかったのですか?
そのせいで、いつも逃れられないのです、

好きな人から。
だから、

せめてもの救いで、恋をなくしてください。
きっと、良い子になります。

       *+名無しの女の子*+                           2018/01/21(日) 18:30

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