二次創作

怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(8)(746)

怪盗クイーン 〜怪盗の美学〜(630)

誰かカードチャプターさくらの小説を!(シャオランx さくら)(10)

はやみねかおるの作品好きな人(57)

飛雄にょた化!【ハイキュー(にょた影山総受け)】(749)

スレッド一覧説明葉っぱ天国

怪盗レッドのオリジナル小説書いてみます!(8)

蒼月 空太◆eko【No.1】

このスレッドは、怪盗レッドのオリジナルの小説を書く所。
オリジナルキャラクターを使うもよし、本家のキャラ崩壊がないかぎり、基本的にどんなネタでもいい
でも、他人のパクりなど、そういうネタはやめましょう。
そして荒らし、暴言などはやめましょう。

と、堅苦しく挨拶したところで、このスレッドは開始だぜ! 2016/12/28(水) 12:54 ID:WeE

ふたばたー【No.744】

たしかにおもしろいですw 2018/04/23(月) 21:11 ID:LeY

ふたばたー【No.745】

あの…まだ、お2人からしか承認を得ていないのですが、正式に参加させていただいてもいいですか? 2018/04/23(月) 22:00 ID:LeY

星月夜杏里◆gg (=゚ω゚)ノ ―===≡≡≡ dice2【No.746】

>>745
ふたばたーさん、お返事遅れてすみませんでした。
私は大歓迎ですよ!
私は今年受験生で何かと勉強で忙しくって、全然来られない日が多くなると思います。
たまにしか来られないのですが、宜しくお願いしますね。 2018/04/23(月) 23:36 ID:YYA

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怪盗クイーン 〜怪盗の美学〜

彩【No.1】

怪盗クイーンの小説書いて、雑談しましょう🎵 2016/04/07(木) 14:34 ID:HeM

怜◆to【No.628】

>>626
あー最新のやつね、お土産のとこか
どんなんだろーねぇ??笑 2018/04/22(日) 17:51 ID:m3k

花菱仙太郎 【No.629】

あれ私が作った❗ドヤァ( ´∀`) 2018/04/23(月) 18:03 ID:aek

怜◆to【No.630】

えそーなの?
どんなものですか…?
「神の味噌汁栞」って…?笑 2018/04/23(月) 22:13 ID:m3k

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誰かカードチャプターさくらの小説を!(シャオランx さくら)

乙女【No.1】

どーも!
友達に漫画借りたら見事沼にはまった!wwww
文才がない‼
だから、カードチャプターさくらが好きな人でその小説を!

書いて下さい!
お願いです‼

後、人が書いた小説を馬鹿にしたりはしないで下さい! 2018/04/18(水) 18:43 ID:ZuY

アーヤ◆Z2【No.8】

(さくらside)

ー三日後ー
「さくら朝やで,起きんか」
ケロちゃんの一声で目が覚めて、少しだけまだ眠いけど私は一階に降りた。

「おはよう,さくらさん」
お父さんが優しく微笑むけど、お兄ちゃんはイジワルそうに言う。
「おはよー,怪獣」

私はムカァとなって拳をぎゅっとして,お兄ちゃんに言う。
「さくら怪獣じゃあないもん!」
睨んで言い、お兄ちゃんがまたしても言ってくる。
 
「ふーん,まだ中学生になってもガキだな!」
「お兄ちゃんは大学になっても、子供だよね!」
私とお兄ちゃんの朝のやり取りは、いつもこうだよね…… 2018/04/21(土) 22:25 ID:O62

アーヤ◆Z2【No.9】

(小狼side)

久々の友枝町だな……

歩いていると,誰かに見られている気配がした。
「だ、誰だ!」
俺は拳法の技をして,振り返って見ると…
「やっぱり李君だわ!」

大道寺は両手の掌で頬のところまで持ってきて目が輝きながら言ってきた。
「李君は今日戻って来られたんですか?」

「ああ,今さっきだ」
大道寺はスマホをサッと出して、どうしたんだって考えていると良い笑顔で話す。

「もしもしさくらちゃん、今から来れます?」
大道寺まさか,さくらと話してるのか!? 2018/04/22(日) 17:53 ID:O62

アーヤ◆Z2【No.10】

俺は「急いでいるんだ!」って小声で言い、走った。
「さくらちゃん,ちょっと見て頂いて欲しい衣装がありますの」
大道寺は切り換えて衣装の話をし始めた。


ちょっと走っていると,あの人に会った。
「あれ君,こっちに戻ってきたの?」
「はい」
そう言っていると,後ろに立っているさくらのお兄さんが睨んでいた。

俺も、つい睨む。 2018/04/23(月) 19:26 ID:rhw

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はやみねかおるの作品好きな人

イワシ 初公開【No.1】

はやみねかおるの作品好きな人で、雑談しよう! 2018/01/07(日) 22:45 ID:kx.

イワシ 【No.55】

はやみねな日々って見てる❓ 2018/04/13(金) 16:42 ID:mtA

美琴【No.56】

たまに見てるよ〜 2018/04/13(金) 19:14 ID:Es6

イワシ【No.57】

それで4月3日のやつで「神の味噌汁栞」ってあるじゃん? 2018/04/23(月) 18:29 ID:aek

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飛雄にょた化!【ハイキュー(にょた影山総受け)】

お香しゃちょー◆kk【No.1】

私が愛してやまないトビオをにょたさせて、みんなに愛してもらいます!!誤字脱字、さーせん!でも、一生懸命やるって自分決めたっス!うっす!!


影山飛緒

烏野高校男子バレー部のマネージャー

黒髪サラサラストレートショート

身長は172センチあたりで、バストはAよりのB

女バレでがんばってたけど、あの事件がね

中身はほぼ原作トビオ

国見と金田一とは仲がいいが、及川さんにはバレー以外でマジで興味ない

「コート上の女王様」


みたいな感じです!追加設定とかあったら、いろいろ書き足します!!“亀!更!新!”です!!ちなみに、名前が似ているにょた司さんもやってます。よろしく、ツッキー!(ツッキーごめんよ。ついノリで) 2017/11/12(日) 22:54 ID:KMA

お香しゃちょー◆kk hoge【No.747】

【なんかよくある潔子さんとトビオちゃんが姉弟だったら…ってやつ!!トビオちゃんノットにょた化】

影「姉ちゃん、スクイズ取ってくれ…あ」

清「あ」

全「え?」

事件は起こった。影山の“姉ちゃん”呼びに反応するのは田中、西谷、そして日向。

田「影山のお姉さんがまさか…!!!」

西「潔子さん、だと…!!?」

日「そっ、そうなのか!?影山!」

仕方ない、と言わんばかりに顔を見合わせた影山と清水は、ぽつぽつと話し始めた。

ーーーー

影「親が離婚して、父ちゃんの方に俺が…」

清「お母さんの方に私。普通に小学生の頃から会ってたし、仲も良かったんだ」

菅「じゃあ影山は清水の弟で、いつも姉ちゃんって呼んでるからつい出たって感じか?」

影「まあ…そんな感じです」

なるほど、と全員が一応納得する。

すると、さっきまで驚いていた田中と西谷が素早く影山の前に滑り込み、キランと音が聞こえそうなほど爽やかな顔で親指を立てる。

影「えっ、と…?」

田「いつでも頼れよ!」

西「飛雄!!」

澤「ヤメロ田中、西谷!!」

縁「弟に媚を売るんじゃない」

ゴツンと縁下のげんこつが、二人に落とされる。

谷「でも、なんで隠してたんですか?」

月「たしかに。なんでなの、王様」

清「だって別に…」

影「聞かれなかったし」

谷、月(この二人…本物の姉弟だ…)

影「それに、別に隠してた訳じゃねえよ。及川さんとか、音駒と梟谷の主将とセッターは知ってる」

山「なんでそのメンバー!?」

ーー
..合宿中..

黒『なあ、烏野のマネちゃんと天才セッターってどっか似てると思わねぇ?』

孤『たしかに…ちょっと似てる、かも…』

兎『潔子ちゃん美人!セッター君も美人!』

赤『……聞いてきてくださいよ、木兎さん』

兎『分かった!なあなあ、セッター君と潔子ちゃんってさあ!!』
... 続きを読む2018/04/22(日) 15:38 ID:5IA

お香しゃちょー◆kk hoge【No.748】

【国影。私の国影のイメージは、甘いけどどこか苦くて、切ない、どこか泣きたくなるような感じ。(そんな小説が書けるとは言ってない)】

「英!!起きろボゲェ!」

「……起きて、る」

「起きてねぇから俺が起こしてんだよ!!」

男より高い、女にしては少し低い声が、俺の頭に響く。

「今日、俺以外いねぇから二度寝しても誰も起こさねぇからな。じゃ、走ってくる」

「んーー……」

ゆっくりと上半身を起こす。朝に強い飛緒と違って、俺は朝に弱い。

いつもなら、二度寝してもギリギリの時間に母さんが叩き起こしてくれるのだが、昨日から父さんと親戚の葬式に行ってるため、二度寝したら今日は遅刻決定だ。更に今日は日直でもある

まだ眠い目をこすりながら、俺はベッドを出た

ーー

「ただいま」

飛緒がロードワークから帰ってきた。俺は歯磨きをしたまま玄関に向かう。

「おかえり。今日は俺日直だからもう行くから。朝ごはんはキッチンにあるから」

「おう」

汗をかいて帰ってきた飛緒は、軽くシャワーを浴びた後に朝ごはんを食べて学校へ行く。

いつも飛緒が朝ごはんを食べてるぐらいに起きる俺が、こんな時間に出るなんて本当日直って面倒な仕事だと思う。

ーー

「ねえ、国見くん」

「…?」

昼休み中、学年で1、2を争うと言われる女子に声をかけられた。ちなみに、争ってる相手はうちの飛緒だ。

「ちょっといいかな?」

「…別にいいけど」

そう言って、教室を出る。周りの冷やかしがうざい。俺の気持ちなんか、知らないくせに。

「あの、私、国見くんが好きなの!私、国見くんのためならなんでもできるわ!」

顔を赤らめながらそう言う彼女に俺は、冷たい視線を向ける。こういう女が、1番面倒なんだ。

「…俺、今別に付き合うつもりなんかないよ」

「っ、これが私の気持ち!!」

そう言って彼女は、俺に近付いて触れるだけのキスをした。

気持ち悪い。

「ッやめろ」

「きゃっ」

彼女を突き飛ばす。かなり強く。

「俺のためならなんでもできるとか、勝手にキスとかやめてくれる。気持ち悪い」

「っ、」

... 続きを読む2018/04/23(月) 00:10 ID:5IA

お香しゃちょー◆kk【No.749】

【初めて書く夜久影。夜影かな?わかんねw】

「夜久さん!」

あまりバレーのポジションなどで接点はないけど、スガくんに少し似ているからだろうか。

烏野のセッター 影山飛緒に、懐かれた。

ーーーー

「夜久さん、この服似合いますか?」

今俺は、東京の大学に通っている。たまたま東京に上京した影山とは同じ大学で、少しずつ仲良くなっていった。

「いいんじゃねぇの。かわいい。」

影山の服は黒のワンピースにオフホワイト?のカーディガンというシンプルなものだった。高校時代の彼女からは、想像できない。

それと、こんな会話をしているが、俺と影山は付き合ってない。

何度誤解されて男たちに問い詰められたことか…影山は可愛い。黙っていれば美人だ。だから歳上などに好意を持たれることが多い。

「…影山の髪ってキレイだよな」

「そう、ですか?」

肩下まで伸ばされたそれは、初めて見た時よりも彼女を女性っぽく見せた。

「あ、なあなあ、ゴムとか持ってないか?」

「あるわよ。何個いるの?」

「二個あったら充分」

近くを通りかかった女友達に声をかけ、ゴムを受け取る。一つを口にくわえて、影山の髪に手を加える。

ーー

「ほら、できた」

「っ!すげぇ…」

影山の髪を編み込みし、それを一つにまとめる。写真を使って見せてやると、彼女は頬を染めながら喜んだ。

「ポニーテールとかなんか簡単なものでいいから、自分でアレンジしたらどうだ?せっかくキレイな髪してんだし」

「やってみます!」

少し興奮気味に答える影山。

影山飛緒は、どんどんかわいくなっている。

そして、キラキラ輝いている。

彼女はもっと輝いていく。

まるで魔法にかかった姫のように。

(俺はさしずめ、姫に魔法をかける魔法使いってところかな)

ーー

そういえば、まるで今の影山は魔法がかかった姫で、俺はその魔法をかけた魔法使いみたいだと話したことがあった。

「どんどん影山かわいくなって行くしさ。そのうちガラスの靴でも履きそうだよな」

「……夜久さんは、王子じゃないんですか?」

「俺?俺は魔法使いじゃねぇか?」

... 続きを読む2018/04/23(月) 01:07 ID:5IA

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