銃弾と空【一部人数制限有り】

1: アオ◆Ig:2018/06/24(日) 16:22

今日もとある世界では灰色の雲が上がる

その世界ではもう何年も前から戦争が行われている
元は二つの国の小さな領土争いだった

だが今はかなりの規模になってしまった

二つの内の片方の国ではある部隊が活躍していた

第零部隊と呼ばれるその部隊は軍の中でも最前線に位置する部隊であり
個別の基地と施設も建てられた新部隊

軍の中で『最強』と言われる者達の集まりだ

まだ小規模の部隊故に新兵の募集をしている

前線に立つ覚悟があるなら入って見たらいかがだろうか


>>2 『ルール』

>>3 『役職』

>>4 『主のpf』

>>5 『pfについて』

>>6 『予備』



【2,3月に同じようなスレを建ててた者ですが建て直しました。しばらくレス禁です!】

73: フィックス◆ok:2018/07/04(水) 23:04

>>71 アランさん

いてて……はは、最近働き詰めでちょっと集中力が切れちゃったかな…ってこれで何度目だったか…俺ももう年かね?
(相手に治療を施してもらった右手を軽く動かして感謝して、苦笑いを浮かべながらそんなことを言い


>>72 エミールさん

…問題なく走れているね。
(近づいてくる戦車を眺めながらそう一言呟くように言うと少しばかりどこか思うことがあるのか考える素振りを見せる)

エミール君…俺はね、パンターの機会故障をこの手で改善したいと思ってたんだ。…だが、生憎と俺の出来ることは修理とちょっとした組み立てとかそんな程度でね。設計から問題が出ているとなると、俺の手には負えないしそこから改善するにはもっと専門的な人が必要だろう。あくまで俺は修理技師で、皆の装備品や機体の整備をしたりもするが…こればっかりはどうにもならんのは…技術者としてちょっと悔しいねぇ。
(少しばかりため息をつきながら上記を言い)

74: エミール・ノイシュタット:2018/07/05(木) 09:01

……しかし、設計と言うものは機械と技術だけの問題ではありません。運用、兵站、工業力、資源……多面的な障害が付きまとうもの。その点におきましては、パンターは我が軍の中戦車の限界……いえ、最適解といった所でしょう。(拳を握れば、一つずつ要素を数えつつ慰めるように申し上げて)そして機械の限界は、人間が補えばよいのですから。機械は我々に、そして我々は機械に力を与える。(戦車によじ登り、砲塔キューポラに上半身だけ出して収まり)

>>73 フィックス

 全部読む/最新50/書き込む

銃弾に映る空【軍系】

1: 幸斗◆8.:2018/02/10(土) 13:55

今日もとある世界では灰色の雲が上がる

その世界ではもう何年も前から戦争が行われている
元は二つの国の小さな領土争いだった

だが今はかなりの規模になってしまった

二つの内の片方の国ではある部隊が活躍していた

第零部隊と呼ばれるその部隊は軍の中でも最前線に位置する部隊であり
個別の基地と施設も建てられた新部隊

軍の中で『最強』と言われる者達の集まりだ

まだ小規模の部隊故に新兵の募集をしている

前線に立つ覚悟があるなら入って見たらいかがだろうか


>>2 『ルール』

>>3 『役職』

>>4 『主のpf』

>>5 『pfについて』

>>6 『予備』



【レス禁中】

13: ◆.w:2018/02/10(土) 19:07

【不備、萎えなどの確認お願いします。】

名前/  結城 如月(ゆうき きさらぎ)

性別/♀

年齢/20歳

性格/冷静沈着で何があろうとあまり取り乱すことはない。ただし怒ったとき、怒るというより静かに圧力をかけると言う方が正しいかも。表情は特に出すことがない。できないことは努力でカバーがモットー。とりあえず努力は惜しまない。隊長に対して歯向かうこともときたまに。しっかりしているわけではないが、今自分がやるべきことは、しっかり把握できる冷静さがある。一応、責任者としての自覚はあるからね。

容姿/嫌々規定の軍服を着ている。基地では運動用のへそ出しTシャツに、膝上までの短いジャージ。身長168p。色素の薄い茶髪は肩上であるが、切りそろえられていない。左目は網膜剥離により失明。黒の眼帯と長い前髪で隠している。

役割/副隊長

備考/一人称 あたし、二人称 あんた、お前、相手の名前または役職
... 続きを読む

14: 匿名さん:2018/02/13(火) 18:37


あげます

 全部読む/最新50/書き込む

キーワード一覧サイトマップ