最近の庶民は自分が庶民だという自覚がない

1: 匿名希望:2017/03/10(金) 14:40 ID:9zI

セレブ芸能人をみて共感したり、数億円プレイヤーを尊敬していたり、
格差社会を容認していたり、世襲を容認していたり、
持ち家もないのに地元愛を語ったり、
大企業に入ったこともないのに日本経済を語ったり、
学歴が低いのに日本の学力低下を語ったりする。
こういう人たちは自分をどこに位置づけているのだろうか?

15: 匿名希望:2017/03/24(金) 12:57 ID:9zI

同じ日本に暮らしながらも、別世界を生きる人たちがいる。
それをセレブという。
年収400万とか500万という人たちには
想像もつかない世界で暮らしている。
年収800万や1000万と
いう人たちならばちょっとだけ想像はつくかもしれない。
いずれにしろ、そういう中流とは無縁の世界で生きている。
特別な街に大きな屋敷を建てて、一流の私立学校に子供をいかせて、
専業主婦の奥様たちは会員制ブティックやカフェで語り合う。
夫たちも日本を動かすようなハイクラスな仕事をしていて、
世界のVIPと交流している。それがセレブの世界だ。

16: 匿名希望:2017/03/29(水) 13:38 ID:9zI

後進国の発展によって、先進国の庶民の生活は厳しくなる。
食料や石油製品などの日用品の需要が世界的に大きくなると、
値段が高くなり、庶民の生活費がかさむようになるのだ。
ただでさえ、最近の日本は老後破産が問題になっているのに、
これでは老後破産は増え続ける。
いくらくらい貯金があれば万全なんだろうか。

17: 匿名希望:2017/04/05(水) 13:17 ID:Ymc

自分を社会的弱者であると受け入れられない人間が増えている。
自分には能力がある、上から目線で世の中をみる。
だが自分の現実には目を向けない。
そしてますます緩やかに負け組の泥沼にはまっていく。

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