スクールアイドルへの道

1: 由紀乃:2017/09/17(日) 19:52

題名のスクールアイドルへの道という小説を書いていきます。
途中までで読んだ感想、思ったこと、アドバイスを
コメントしていただけるとうれしいです。

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アイドル一家!!

1: ゆめ:2016/11/27(日) 19:05


初登校です!!
まだまだ未熟者ですが…楽しんでいただけると嬉しいです!

2: ゆめ:2016/11/27(日) 21:14


_____その一族は、芸能界において「全能」と呼ばれる。

一人は、老いを知らぬその美貌で知られる大女優。
一人は、劇団に所属していた頃からその才能は頭角を現していた、超実力派の役者。
一人は、今をときめくトップモデル。
一人は、大人気アイドルユニットのリーダー。
一人は、老若問わず広い層から支持を受ける人気子役。

___いつから、この界隈に根強く名を残すようになったか。
どうやって、ここまで這い上がってきたのか。

そんなの、誰も知らない。

なぜ、一人一人がこんなにも輝いているのか。
____親の力か?はたまた、金か?

いや、違う。その血を引いた者は必ずそうなるのだ。
そうなる、運命なのだ。


“天堂一家”


またの名を、“世界のTENDO”。

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はちゃ☆めちゃ☆No.1アイドル計画!

1: 星月 彩乃◆hc:2016/10/12(水) 20:51

初めまして。もしくはお久しぶりです。
星月 彩乃です。
ここでも何回か書いていますが、残念なことに続かず…。
これは何か、ぱっと浮かんだのでこれもどうか、は…。あと忙しいので亀投稿です。
見て、コメントを書いてくれたら嬉しいです。

ストーリー

初めましてっ!
私、東城 杏奈!名倉中学校2年生!
元気が取り柄の女の子!
今、女の子の間で流行ってるのは…
アイドルガールズ☆No.1レボリューション】。通称【アイ☆レボ】。それは大会なんだ。その大会で優勝したアイドルは1番革命を起こせると言われているの。簡単にいえば…大ブレークするってことだね。

そんな大会を夢見て私、東城 杏奈は親友の霧矢 希と桜野 優で組んだ【ポッピング☆ハヴァー】というグループでその大会で1位も目指す物語…ーーーーー

2: 星月 彩乃◆hc:2016/10/12(水) 20:57

東城 杏奈
元気が取り柄な女の子。
人一倍努力して、人一倍元気で。クラスのムードメーカー。諦めずに何度でも挑戦している。ポッピング☆ハヴァーのリーダー。
髪型は肩につくくらい。
制服は長袖をめくって7部扱い。


霧矢 希
知的で、中学校の生徒会長。
杏奈とは小学校からずっと一緒。
美人で人気。杏奈といつも一緒。
家も隣同士。ポッピング☆ハヴァーのまとめ役。
髪型は腰ぐらいの長いロングヘアー。少し癖っ毛。制服はきっちりと。

桜野 優
クールで冷たい。そんな心を変えたのは杏奈。今でもそんな感じだけど笑顔を見せるようになり、こちらも人気。ポッピング☆ハヴァーの提案役。
髪型はショートカット。
制服は長袖を7部扱い。

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ダメな俺たちだから出来た事 〜ロボアイドルと不真面目アイドル

1: 通りすがりの自宅警備員◆cI:2016/03/26(土) 17:19 ID:s4k

プリパラのオリキャラで出してるキャラで小説書こうとおもいます
キャラ設定>>2
本編>>3

2: 通りすがりの自宅警備員◆cI:2016/03/26(土) 17:34 ID:s4k

オロチマル

イメージ クール

ブランド ラブリー系以外ならなんでも着る、普段は小桜伝

中1のアイドル
成績悪い
やる気無い

アスタロッテ

イメージ クール

ブランド スクールアイドル

アイドロイドと言うボーカルドールを上回る能力を持つアイドル
アイドルを始めるまでは根暗だった

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 MisanGA ~6人のアイドルの物語~

1: 空ラビ◆mU:2016/01/08(金) 16:06 ID:TRQ



素直になれないアマノジャクなお姫様と、

ムードメーカーな王子、
キュートで可愛い王子、
チャラいけど優しい王子、
クールでツンデレな王子、
アンニュイな天然王子。


この6人は、一夜にして沢山の人々を魅了した…。

アイドルとして、人と人を繋いでいく笑顔を生み出していきたい”

強い思いが、アイドル界を大きく変える事となる。

「俺たちの絆は、何があっても繋がっ たまま。」

ミサンガに願いを込めた6人。
それが…。

   < MisanGA >

40: 空ラビ◆mU:2016/01/22(金) 21:45 ID:TRQ


姫梨side

「…もうっ!なんで…!?
 怜音君…何で起こしてくれなかった のっ!…うまっ、!
 あっ、マッキー今日も美味しいよ」

朝ごはんのフレンチトーストをモグモグ口一杯に頬張りながら、怜音君、マッキー両方に話しかける私。
お行儀悪くても仕方ない…よね?

だって、だってさ!
ひどいよね、怜音君起こしてくれなかったのに笑ってんだよっ!?
何さ、慌ててる私がそんなに可笑しいのか?

「そうか、なら良かったわ。」

と、満足そうにニンマリ笑うマッキーは、腰まで届きそうな長い黒髪をぎゅっとたくしあげて、ポニーテールでがっしり結んでいる。

「姫ちゃん、リスみたい。
 モゴモゴしてて可愛いーっ」

と、横からにゅっと出された人差し指は私の頬をつつく。
天使の微笑みを見せる実月…、いや、こいつは悪魔なんだ、目覚まそう。

「いや、可愛いんじゃなくてな、
 行儀悪いっていうと思う「紅は黙ってね。」

紅がいつも通りおちゃらけながらそう言い出すのを、いつも通り阻止する私。
何も変わってない…よね?

「…ちっ、…あ"?」

…、寝起き悪すぎ葉君も降臨してしまった。
葉君はソファに座って、ふぅ、とため息をつくと、

「…美味しそ、いただきまーす。」

そういって口いっぱいにもぐもぐしはじめる。

…変わりようがひどいけど、まぁ良いよね、個性個性。
 

41: 空ラビ◆mU:2016/01/22(金) 21:59 ID:TRQ



「…とかとかあってね、
 もう本当に朝から疲れたぁ…」

ただいまお昼の時間です。
あれから無事学校へ着き、平和な1日を過ごして、あまりに平凡なのでそこは省略。

「まじでー?
 怜音先輩とか、しっかりおこしてく れそうなのにねー?」

と、女子力溢れる手作り弁当を食べながら、長い睫毛をばちばちさせてそう言う夕日。

私はマッキーの作ってくれるお弁当の中の卵焼きを、ごっくん、と飲み込むと、

「いっつもは怜音君起こしてくれるの にねっ!?
 今日だけさ、
 『あまりに姫ちゃんが可愛くて…、  僕起こす気無くなったんだ。』
 って、きらきら笑顔で言ってくる  んだよっ!!
 神々しい王子様オーラだせば良いと 思ってんじゃねぇよぉぉ!」

私が机をばんばん叩きながら、うるさいくらいに大きな声でそういい続ける。

「うるっさいよ、姫。」

と言われてもめげないです。
そういう性格なんだよ、うん。

とか何とか言い訳したりして遊んで、お弁当タイムは終わりを告げたとさ。
 

42:  空 ◆mU:2016/01/25(月) 16:08 ID:TRQ



「おいどけ、今から俺が光輝く時間だ 。」

ただいま5時間目が始まりを告げたばかりです、冒頭の言葉は紅野郎。

5時間目は体育なので、体育がズバ抜けて得意すぎる紅にとって、唯一の光輝く時なんだって、

「勉強は何1つ出来ないもんね…、
 可哀想「おいこら、聞こえてんぞ」

そういって軽く私の額をデコピンして、あっかんべーをする紅。

「MisanGAの幼馴染みコンビがいち ゃついてる…!」

「やばい、絵になる写メとろ」

「紅くんかっこいー…」

はい、いらいら募る今日この頃だわ、紅のどこがかっこいいの、それ聞いてこいつ調子乗ってるよ絶対!

私は女子たちにアイドルスマイルで手を振る紅を見上げつつ睨んでおいた。

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魔法とアイドル 第一章

1: リリ◆rQ:2015/08/24(月) 12:04 ID:OzI

これから「魔法とアイドル」を、
書きたいと思います。
悪口などは書かないでください。

2: リリ◆rQ:2015/08/24(月) 12:17 ID:OzI

ここは、スターアイドル学園。
女の子なら一度は行って見たい所。
私はいつもこの学園に通っている。
れな「よーし!今日もスターアイドル学園に通うぞー!」
ガチャン!
私は大声で叫び、スターアイドル学園に行った。
れな「アイドル学園で、今日は何しようかなぁ?」
スターアイドル学園は、魔法なども使える。そしてアイドルにもなれる。
れな「あ、そういえば、今日はななとライブの練習が有るんだっけ・・・良し!行こう!」
私はスターアイドル学園に走った。その途中、らんに合った。
らん「あ、れなー!」
れな「らん!どうしたの?」
らん「れなこそ、どこか行くの?楽しそうだけど…」
れな「えっ!えっと…その話はまた今度!バイバイ!」
らん「あ、バイバイ・・・」
らんは、スターアイドル学園に行っても、魔法もダンスも・・・何もかもが下手だから、やめてくださいと言われて、スターアイドル学園には行っては行けないと言われるいる。だから私が行っている事がばれたら絶好されちゃうかもしれないから言って無い。
れな「はぁ〜・・・もうどうしたら良いのかが全っぜん分かんない!言ったら良いのか…言ったらダメなのか・・・」
なな「れな!何してるの!?ライブの練習が有るから、早く来てって言ったでょ!」
れな「あっ・・・ごめんね!じゃあ行こっか!」

3: リリ◆rQ:2015/08/24(月) 12:19 ID:OzI

すみません。
なな「れな!何してるの!?ライブの練習が有るから、早く来てって言ったでしょ!」でした。

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アイドルガール〜開花〜

1: ゆゆ:2015/07/23(木) 22:14 ID:qTE

はっじめましてー書いていきまーす!!
どーぞよろしくよろしくw

2: ゆゆ:2015/07/23(木) 22:41 ID:qTE

第一話『憧れのあのこ』

紅桜 風香15歳。中学三年生です。
愛歌中学に通っています!!
そしてそして可愛いものが大好きです。

朝8時
私は普通に学校まで登校していた。
いつものように大好きなアイドル歌手『LUCA』の音楽を聴きながら。
本当にLUCAってすごいんだよ!!有名な私立中学に通っていてしかも1つ年下のハーフ美人。
羨ましいよね歌もとってもうまいし可愛くて。
神に恵まれてると思っちゃうよ!!
あっ学校までもうちょっとだ!
見えてきたし。。
そんなときだった
《ドンッ!!!》
『きゃっ!』

思わず声を出して倒れてしまった。
でも私とぶつかった…
『もーいったいなぁ!!
気を付けてよぉ!せっかくの服が汚れちゃうじゃない』
超美少女と有名な隣のクラスの橘 夕李くん。
いつもロリータでふりふりした可愛い服を着てウィッグを被っている。でも男の子なんだよ!!
私は素顔を見たことないけど。
あっそれより謝んなきゃ!
『あ、あのごめんなさい!!』

とっさに謝った。

『…しょうがないなぁ今回だけね次やったらただじゃおかないから』
そういって去っていった。
何か男の子と思えないくらい可愛い。
ていうか何で女装なんてしてるんだろう。。

まぁいいやっ
そう思って教室に入りますた。

『おはよ』
幼馴染みの鈴歌。
このこは超モテるしいいこ。なんかねセクシー系でフェロモンが滲み出てるというかなんというか。。
んんプライドが高いけどね。

『おはよっ』って返す。

あっそうだそうだ鈴歌に教えたいことが
『ねね鈴LUCAの新曲『会話』聞いた?
めちゃいいきょくでぇ!』
ノリノリのバッチリ笑顔で話した。
でも…
『え?ごめん聞いてないわ。うん。LUCAより火凛がすきだから』

えええええ!!さすが…クールっていうかさ。。
『そっかぁ鈴は火凛派なんだね確かに美しいって感じがね』

『あ、あんたも分かる?意外だわ』

火凛は清楚でカッコいい歌手と女優どちらもしている高校一年生。本職は歌手だけどね!

『…あ、私もいいお知らせあんだわ』
今度は鈴歌が口を開いた。
いいお知らせ?
『あのね明日から2か月後の8月までミュージックアカデミーの
アイドルオーディションがあんだって
受けてみれば?』

『うそっ!?ミュージックアカデミーってLUCAがいるとこ!?』
『そうそう三人組からだって』

その言葉信じたっ!
第一話終了みじかくてすんません

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