イジメってヤバいから書く小説。

1: べるなに <#bice>:2016/05/21(土) 20:08 ID:YO6

このお話はイジメに関してひどいと思った小説です。
早速書いてみます=〜=

      ヒサノ  シンジ
僕の名前は『久乃 真冶』。かなりのイジメられっ子だ。親があるドデカい会社を経営しているから金持ち・・・・・・・といえるのだろうか・・・それを理由に何故かイジメられている。

不良1「おやぁ〜?真冶くぅ〜ん?今日も来るんだぁ^^まぁ、さっそく今日のストレス解消になってくれなぁ〜い?あ、早速サイフの中身頂戴★」

そんなかんじでいつもイジめられている。

不良2「ほら〜はやくはやく〜」

真冶「はい・・・・・20万円。」

不良3「じゃあ早速殴らせてもらおう!イェーイ!」

また殴られる・・・まぁ、慣れたしいいか。

不良一同「おふっ!・・・・な・・・ん・・・だこれ・・・・ゲホッ!ゲホッ!お・・・・ま・・・・え・・・・・か・・・・・・?」

真冶「な・・・・なんだこれええええええええっ!?」

僕にもなにが起きてるかわからなかった。なんでかって言うと・・・俺をイジメようとしてた不良の一同がなぜかいきなり倒れだしたから。

真冶「う・・・・・う・・・・・うわああああああああああ!」

???「なんで叫ぶの?」

真冶「・・・・は?・・・・だって・・・人が倒れたんだよ・・・?救急車呼ばないと・・・・・」

???「久乃真冶君、君は正直甘すぎるよ?だってこんな風にイジメをするやつらはコレでもいいじゃん?」

真冶「なにを言ってるんだ!人の命は重いんだぞ!僕は・・・・祖父と祖母を失ったんだよ!しかも目の前で!それに、母さんだって死んだんだ!妹にも負担をかけている!だから・・・・人の命を少しは考えることが出来ないのかっ!この・・・・バカ野郎!」

???「へぇ・・・驚いたよ。気の弱い君がこんなことを私に言うなんて・・・・・じゃあ私は君の気をすこしでも強くして私の望む男にしたあげよ。あ、私の名前は『久乃 黄除』。」
          
         ↑ヒサノ キジョ

続く(まだイジメにかんしてなくね?と思うかもしれなくても次からね・・・)

23: 始末屋リッキー◆M72 (笑) :2016/07/16(土) 18:41

???「うぐっ・・・・・・・・・なんだこれ・・・・・・・・・・」

ドシャッ

黄除をさらった男は倒れだした。

黄除「・・・・・・・・・・・・」

その後、黄除たちは、捜査本部に戻った。

真冶「黄除・・・・・・・大丈夫だったかい?」

黄除「大丈夫じゃないよぉ・・・・・・・・・グスッ・・・・・・・」

黄除は泣いていた。そして輸井は、睡眠薬のせいで、まだ寝ていた。しかし、保田は、ウイルスのことを、まだ研究していた。

続く(う〜ん!短いししかも更新遅れてごめん!)

24: ジョン・スミス◆M72 名前変えたので:2016/09/04(日) 16:03

続き

黄除「とにかく、保田くんはウイルス調査してて」

保田は、コクリとうなずき、ウイルスの調査をしている。
水を増やしたり、何をあわせると化学反応が起こるか。
そうやって試験管に薬品を入れておく。

真治「僕はどうすれば?」

黄除「私を放っておいて」

真治はズーンとしながらパソコンでウイルスに関する情報を探す。
その中で、異常な書き込みがあった。

イジメすると発作が起こる謎現象掲示板】

1:お粗末な人

俺さ〜前までなんか弱くて女に庇ってもらっててて、デブで俺の子分にならねえとか抜かしてるガキがいたわけよ。
そいつをイジメてたのによ、その発作のせいでイジメらんねーのよ。
マジでうぜえ。

2:イジメ好きな人

>>1それな

3:イジメヒャッハーマン

>>1それな〜。
その現象で調子のってるクソがいるわけよ。
精神的にイジメて自 殺でもさせよーかと思ってるわけ。
これやってもいい人て〜あっげて★

4:イジメ最高ガール

>>1それね〜。
アタシんとこにもそういうバカいるわ。
大人しい感じで地味目のアホが。
>>3ハーイ。
それ面白そう〜。

_____________________

真治は完全にキレた。
パソコンを超スピードでいじりその掲示板に、名前を連続で変え続け、イジメはやめろ。
と似たような文章を書き続けた。
他の人がかけなくなるほど。


保田「真治くん・・・・・・・気持ちはわかります。ですが、動かないほうがいいです。」

真治「確かにこのウイルスでイジメをやっている人を死に至らしめる。そしてそれならイジメは起こらない。でも、イジメは人の命を奪ったり、人を傷つける。だから、イジメもこのウイルスも悪いんだ。イジメのせいで人が死ぬんだ!イジメられて死ぬ人とイジメて死ぬ人が両方いたら嫌だろう!?」

真治は大声で言った。
保田も、そうですね。
と言っていて、黄除や、輸井もいつの間に起きてうんうんと言っていた。

続く(久しぶりすぎる更新なんだが・・・・・・・・・)

25: ジョン・スミス◆M72:2016/10/12(水) 19:02

えーと、しばらく更新休止するかもしれません。
これを楽しみにしてたら、すみません。でも、超時々更新できたらします。

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ーいじめーイジメッコノキモチ編

1: ココア:2015/12/09(水) 22:02 ID:YL6

ー登場人物ー
主人公
姫城 紅麗亜←ヒメジョウ クレア

岸井 なな

こいせ 花

いじめられ役
雛騎士 やえか

2: ココア:2015/12/09(水) 22:12 ID:YL6

今日も、楽しくて、面白い日が始まる。

あの時と、ちがってね。

、、、そう。いじめられていた時と。


中学校に入ってから、私は学校の女王さま。だって、けっこー都会の東京にくらべるなら、
私の方が、都会って騒いでる感じ。


昔からの親友がいるの。その子たちは、私合わせて、四人組。

ななと、花、やえか。

ななは、すんごくお金持ち。

花は、頭がいい。


、、、、やえかは、、ブス。

3: ココア:2015/12/10(木) 16:47 ID:YL6

まっ、なんていうか、、、、嫌いなんだよね

もちろん、何の理由もなくやってるんじゃないけど。


あっ、花とナナが来た!!

なな おっはよークレア!!

花 おはよう。クレア


クラスの子達 でたっ!!美人3並び現象!!!


なんじゃそりゃ。まぁ、私の生活は、こんな感じ。

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辛い 、 誰か 助けて 。 ( イジメ )

1: . ひより 。 まふ:2015/09/30(水) 20:10 ID:MIo


こんにちは。
二個目の小説を 書こうと思います。

不定期更新。(._.)
これは、 決してイジメを勧める物ではありません 。

では、スタート。

2: . ひより 。 まふ:2015/09/30(水) 20:17 ID:MIo


私の、名前。

白石玲央。中学二年生。
私のクラスでは 私に対してのイジメが起きている。

些細なことで起きた。
私をいじめる子に、ぶつかってしまった。

わざとではない。
あの子は、すごい憎たらしそうな笑みで
こっちを睨んだ 。

何か起こるわけでもないと思ってたのは、間違いだった 。

「玲央ー、ご飯食べないの?」
「そうだよレオねーちゃん、くわねぇの?
保健の先生が食べることは大事って言ってたぞ?」

弟、お母さんが口々に言う。
「いらないし、もう行くわ」

私は行きたくもない学校へ向かった。

__何が待っているのかは、分かってる。

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潔癖症→イジメ

1: すうぃーとぽてぃと◆/M:2015/08/31(月) 09:01 ID:JmI

清良 緋音 セラ アカネ (13)
中2

鈴木 沙耶 スズキ サヤ (13)
中2

漆咲 真宥 ウルシザキ マヒロ (15)
中3

香川 恵身 カガワ エミ (14)
中2

星野 優子 ホシノ ユウコ (25)
2-4担任

7: すうぃーとぽてと◆/M:2015/09/01(火) 15:07 ID:mFo

恵身には好きな人がいた。
3年の漆咲真宥先輩。
恵身は本当に漆咲先輩が大好きらしく、
いつも、前の通り掛かるだけで幸せそうな顔をする。
そして必ず、

「あぁ、漆咲先輩、かっこいい…
緋音もはやく、好きな人見つけなよ〜!」

と笑顔で言ってくる。
そんな日常が、ある日突然変わるなんて、
その時の恵身と緋音は考えてもいなかった。

8: すうぃーとぽてと◆/M:2015/09/01(火) 15:21 ID:mFo

日常が変わるのは、あっという間だった。

6月になり、蒸し暑い日が続く。
ある日、私が昇降口から出ると、漆咲先輩がいた。
そして私に向かって手招きをした。
え、何々?先輩、何かあったのかな…
そんなこと考えながら先輩についていく。
体育館裏までつれていかれた。
ここは告白スポットとして有名な体育館裏。
私はここに来たことはなかった。
少し戸惑いつつも、気になることを訊いてみる。

「あの、先輩…どういったご用件でしょうか…」

部活の先輩に習った、呼び出されたときの対応の仕方で訊いてみた。
すると、先輩は笑いながら言った。

「アハハッ、清良ちゃん…真面目ww礼儀正しすぎwやっぱこの子で正解だな!」

何が!?私で正解!?…なんなんだろー…
さっき以上に戸惑っていると、先輩の顔が急に
真剣になった。

「清良ちゃん、好きだ。付き合ってくれ…」

嘘ぉ!?この私なんかで、いいの!?恵身のが絶対にかわいいのに!!

9: すうぃーとぽてと◆/M:2015/09/05(土) 15:49 ID:uhQ

「ななななな、なんで…!?」
私、急に言われたって…
「清良ちゃんが魅力的だったからかな」
さらっとこたえてるけど…
それにしてもカッコいいな、漆咲先輩。
まあ、優しそうだし、okしても、いいよね…
「お、お願いします。漆咲先輩…」
力なく私がそう言うと、先輩は、
「付き合うんなら、俺はお前のこと、緋音って呼ぶ。お前は俺のこと、真宥って呼べ。それと、力なく返事されても、嫌々付き合うみたいじゃんww」
え?でも、先輩のこと、呼び捨てしていいの!?
戸惑いつつも、ためしに呼んでみる。
「ま、真宥っ…」
「うっわー、先輩のこと呼び捨てすんのかよー」
あ、やっぱりダメだった…
「スッ、すいません先輩…っヒャッ」

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イジメ   〜永久に〜

1: ゆうま◆gc:2015/05/23(土) 23:14 ID:DqE

小説初めて書きます!誤文字とかもはいるかも知れないけど、スルーしてね!感想やここを「こうした方がいい」などと言うアドバイスよろしくお願いします!「キモい」等の言葉はやめてくださいね!見つけ次第通報しますのでわかった上で言って下さいよ!

9: ゆうま◆gc:2015/05/25(月) 14:52 ID:zaM

ありがとうございます!いじめに立ち向かって下さい

10: ゆうま◆gc:2015/05/25(月) 20:05 ID:06w

次の日の朝
よし今日は、「昨日準備したから大丈夫でしょ」と由衣がいった。
「はっはっはっ多分ね!」と胡桃
「何その笑い方ww」と稔

11: ゆうま◆gc:2015/05/28(木) 21:14 ID:kis

学校につくと、そこには仁君がいた
何をしているかと思って3人で近づくと仁君はまきの画鋲をとっているではないか

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イジメ 〜暗闇の世界〜

1: のっか:2013/04/06(土) 23:37 ID:mfU

登場人物

町田 未衣香
ある事がきっかけで小4の頃から里恵にいじめられている。中学2年生。

酒井 里恵
未衣香と幼馴染み。小4の頃から未衣香をいじめ始める。

木崎 由季
クラスの中心のグループのリーダー。お嬢様気取りで気が強い。グループのみんなと里恵と一緒に未衣香をいじめる。

グループのみんな
太田 ナナ
秋場 佐喜
夏目 亜子
松野 秋奈
江田 葉月
高島 理奈
野口 彩可
中野 エリ

小説は次書きます。

73: 華蓮:2013/06/10(月) 19:42 ID:RFQ

「あ!やっときた!何やってたの〜?」

ナナに名前を呼ばれて、あたしはビクッとする。そんなあたしをほっといて、ナナは続ける。

「早く早く!未衣香、これを里恵にぶん投げた後、里恵の顔撮っといて!」
それは虫や生ごみを混ぜたヤツで、離れててもにおう。……うえっ
「え……いやだ!自分でやりなよ!」

あ・・また思っても無いことを……ごめんね、ごめんね。里恵。

そんなあたしを横目に、ナナは現場をあとにする。
あたしはつられてそこを離れた。

「え?待って……あけて!ねえ!」
里恵は今にも消えそうな声で叫んでいる。
でもあたしの足は止まらない。

どうしちゃったの?あたしの体……

74: 華蓮:2013/06/10(月) 21:29 ID:RFQ

の……のっかさん……

来てください…書いてください!

死んでしまいます(TдT;;)

75: のっか:2013/06/16(日) 19:52 ID:mfU

私の口が勝手に動く。
「ウザイんだよてめぇ!!」
体も勝手に動き、ビニール袋を理恵に向かって投げた。
「う…う…うわあぁぁーーーーー!」
理恵は泣き出してしまった。
もう我慢の限界!!もうやだ!
そうだ、こうなったら皆にもう理恵をいじめるのをやめてもらうように説得するしかない!
でもそうしたら、また私がいじめられてしまう…
ばか!自分と友達、どっちが大事なの?
自分だけが助かって、大切な友達がずっと助からないのと、自分がひどい目に遭って、友達が解放されるのとでは、どっちが大事??
私は考えた。
未衣香が歩む道は、どっち……???
続く

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イジメ小説

1: 涼華:2010/01/31(日) 17:15


初めまして

涼華と言います

私は イジメられてました

イジメ小説を読んで

少しでもイジメのつらさを

分かってもらえれば 幸いです

私が 書くのは

イジメの中でも 最も酷い

性的イジメについてです

性的イジメは 

イジメと言うより 犯罪です

絶対に イジメは行わないでください

18: }[ hoge:2013/04/17(水) 16:49 ID:toA

上げちゃダメだよ

19: あはははははははははははははははははははははははははははは:2013/05/26(日) 13:42 ID:mLs

「……ッウ…アッ…ク」
「なにお前 もうイきそうなわけ?」
「ハァ…ハッ……ハァ…」
「…っち」
「おい、そろそろ帰ろうぜ」
「まっ…待って せ、せめて…」
「“イかせて” ヤなこった」
「自分の手でイきな……あぁ、縛ったまま
 だったね」
「ねぇ…お願い……早く…っ」
「おい!早くしろ!」
「…ああ わかってる 今行く」
「…!!お願い!待って!待ってぇ!!」
「じゃあな〜 頑張って」
「うぅうう…待っ…………てぇ……」

「おい これからどうする?」
「せっかく見つけたのに また捨てちまう  のか?」 
「…ふん 惜しいなら戻ってイかせてこ
 いよ」
「ジョーダン!俺あーゆーのタイプじゃ
 ねぇ」
「ロリコン」
「……うっせえ」
「ロリコンロリコンロリコンロリコン」
「だぁああぁっもう!!テメエ!」
「うるさい これからどーする」
「あ?!女なんてどっからでもつれてこ
 れんだろーが!」
「女の“子”だろ?」
「シねよ お前」

「うう…っ……誰か………」
一人虚しく呟いてはみるものの、こんな時間だ。誰もこんな薄暗い公園通らないだろう。
「あうぅ…誰か…っ イかせてよぉっ…」
あの3人組の所為で、イきたくてもイけないのだ。媚薬かなんかの類だろう。
「誰か…………」
「…あの……大丈夫ですか?」

20: 神楽:2013/06/03(月) 18:20 ID:lGg

いじめかぁ つづきがきになるぜ

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