七つの大罪。その後の物語〜〜

1: ウーパールーパー オリキャラありです:2018/09/14(金) 19:44

こんにちは!初投稿です。今日から七つの大罪の小説を書くことにしました!誤字脱字、アドバイス等いただけると嬉しいです!

注意 オリキャラ有り。
メリオダスとエリザベスの呪いが解けた後の話。
現時点の最新話内容が入りますので、ネタバレ注意

5: ウーパールーパー:2018/09/14(金) 20:48

この記事を読んだ人。一言コメント(読んだよ)、(クソみてだな)でも書きこんどいてください!
コメント貰い次第で、続き書きます!

6: ウーパールーパー 初投稿:2018/09/14(金) 20:53

2次創作の方に続き書きます!

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オリキャラ小説

1: 桜花&◆ss 元桜:2018/04/08(日) 17:44

私が考えたオリキャラの小説を,書き込みします‼
読み⭕
荒らし❌
感想⭕
アドバイス⭕優しく‼
雑談❌
>>2
で,キャラ,
>>3
で,START‼
読んでね!

22: 桜花&◆ss:2018/04/09(月) 18:18

#12 どーんと来い!告白
花香目線
「葉月君〜」
「どうしたの?」
「公園にいこ!」
「いいね。」
ホッ
言えた…
〜公園〜
「葉月‼あの…さ…」
「ん?」
「私…好きでした。なーんて付き合えたら,楽しめそうだな〜って。」
「え…」
実現…しそう!
次の日
「公園にいこう!」
「え…あの…いいけど…」
実現⁈
ドキドキ💘
〜公園〜
「昨日,あれ、ん〜。
俺も好きだ…」
「え?本当⁈本当に好き⁈」
実現…した…嬉しい…‼
続く。

23: 桜花&◆ss:2018/04/10(火) 12:50

#13 どーんと来い!友情
愛目線
「おはよう…」
今のテンション👇
「愛??どした?」
「なんでもないよ」
「元気ないよ」
「おは〜」
「サンゴ⁉」
「⁉」
はわわ〜
(−_−;)どしよ
「愛ちゃん??どうしたって言うのよ」
あーあー。もう嫌だ…カコミちゃんにばれたら、また前みたいなのになる…
「カコミ‼どした?」
七機ちゃんまで来た〜…
「私の事だし、ほっといて」
喧嘩嫌だし…
「喧嘩から、逃げるつもり?」
「なによ。その考え方は。」
ビクッ
ばれた…??
「イヤーだわ。」
うぐぐ…
続く。

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乙葉と薫のコラボ小説♪    

1: 乙葉@恋歌◆Wg オリキャラ♪アンジュ :2018/04/01(日) 17:42

スレタイどおり!
私と薫のコラボ小説です!

荒らしなどの迷惑行為は禁止。
コメントくれたら嬉しいです!

>>2-3までレス禁!            

74: まつり@結珠◆Go 眼鏡外すとイケメンだよね:2018/07/07(土) 22:28

50.夕暮れ―きっとまた、会えるよね―


「楽しかったね〜」

夕暮れ。事務所からの帰り道。
今日は遠回りして、ミオウと一緒に帰ることにした。

「こんなに『遊んだ!』っていう実感を持つの、久しぶりかも。嬉しいなぁ」  

わたしのしみじみとした言葉に、ミオウは黙って頷いた。

「…そう、だね」

思っていることは、きっと…。良くも悪くも同じ。

――また、会えるかな?
事務所へ続く道は、全国にある。

わたしはたまたま◯◯県から来ているというだけで、夏音ちゃんたちは全く別の所に住んでいる可能性の方が高いのだ。

それでも、わたしたちは友達になれた。
不思議な運命によって。
必然で偶然である出会いを。

これは、事務所での仕事をしていても良く感じること。
でも、今回は……より強く感じたの。

……タイムスリップした偉人と。
明るくしっかり者の女の子。

「きっとまた、会えるよね」

75: まつり@ゆず◆Go hoge:2018/10/07(日) 12:28

時*初×解フル☆   END
     

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東方オリキャラ小説を書くスレ〜!

1: 匿名の幻想郷◆Qw:2017/12/27(水) 19:29

チート設定禁止〜
キャラとの恋愛禁止〜
欠点無しはダメ〜
これでもいい方はゆっくりしてってね〜
匿名の幻想郷より

2: 匿名の幻想郷◆Qw:2017/12/27(水) 19:58

書きます〜
東方未街道
作者;アホr匿名の幻想郷
設定
名前;霧崎禍子
種族;妖怪
能力;隠す程度の能力
二つ名;幻想を否定する弱小妖怪
代表的なスペル
隠符「妖怪様の御隠れ」
禍符「浮世を離れた大和の妖」
幻想郷「地上の理論」
年齢;100歳
テーマ曲;「かの世界への否定〜details 」
性格;子供っぽく自己中心的。
設定;彼女は妖怪のなかではとても若く、赤子同然である。
しかし、彼女は少しずつ人間よって構成されているこの世界に不満を持ち、何時も反逆しているが、
たいして意味もないので巫女にきりすてられている。非常に頭が悪く、何度でも学習せずに挑み続けている。
幻想郷への反逆心だけは大したもので、昔天邪鬼が幻想郷の転覆を企てたと慧音から聞いたとき、滅ぼしてくれれば良かったのに
と思っていたほど。しかし全然強くないので勝負を挑んでも適当にあしらわれている。
隠す程度の能力は物を隠したりするくらいで大した能力ではない。
強さ;静葉程度
危険度;皆無
人間友好度;皆無

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オリキャラで小説書きたかった。【だけ】

1: 蟻:2017/03/27(月) 10:30

閲覧は自由にどうぞw
書き込みはご遠慮くだせ。
自キャラ出すんで名前は変えます。

23: 蟻:2017/04/08(土) 12:58

>>14から夢だったいう設定です。メタi((

藍翔は着替えて、お気に入りのスニーカーを履いて皆のもとへ向かう。
紫舞:「おっせぇぞ。藍翔。」
片目を細くして、でも少し笑を浮かべて紫舞が言う。ドヤ顔ってやつ?
都樹羽:「さ、みんな集まったし。出発しますかー」
マロン:「いぇーい!ごーごー!」
夢天:「テンション高いわね……」
皆、大きな鞄を抱えてバス停へと向かう。しかし、これがまたキツかった。
ここは山の中。近くの村へ行くのにも3時間はかかる。
道路もろくに設備されておらず、村の人が作った道(?)を進むのである。
その道とは、歩けそうな所に板を敷き詰めるだけの簡単な造りで、いつ板が外れても可笑しくなかった。

「バキッ!」

夢天:「きゃあああああ!!」
紫舞:「うるっせぇ!耳元で叫ぶなって昨日言ったろ!!」
宇宙:「最近夢天、めっちゃ食ってたもんね。そりゃ体重増えるわ。」
夢天:「うるさいわね!バイトの先輩に誘われたのよ!」
都樹羽:「ここの板は外れやすいから気を付けてな。」
マロン:「わーいわーい!」

「バキッ!バキッ!」

藍翔:「マロンの体重で外れたらそりゃ夢天でも外れるわな。」
夢天:「そ、そうよ!」
紫舞:「でもマロンあんな跳ねてんじゃん。お前歩いてたろ。」
夢天:「あーっ!もう!そうよ!体重増えたのよ!これでいいでしょ?!」
宇宙:「あっ、認めた。」
都樹羽:「こらー!か弱い女子を虐めるんじゃないよー!」
紫舞:「都樹羽はか弱くないから虐めてもi…ムグッ!」
藍翔:「それ以上は止めとけ……殺されるぞ……」
藍翔に口を抑えられた紫舞がコクコクと頷く。

汗を流しながら、6人はせっせと歩き続けた。

24: 蟻 hoge:2017/04/15(土) 14:08

ガサガサ……

夢天:「それでさー……」

ガサガサ……

宇宙:「シッ!!」
宇宙は、人差し指をピーンと立て、口元に当てる。そのサインに気づいた皆は、すぐに口を閉じた。

ガサガサ……ガサッ……ガサガサガサガサ……

??:「ぅゎ……ぁぁ……」

宇宙は、特殊な耳を使って音のする方を向いた。

??:「……ぅゎぁぁ!」

何者かの声は、だんだん近付いて来る。

??:「うわああああ!!!!!」

現れたのは、角の生えた鬼の様な人だった。

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