東方オリキャラ小説を書くスレ〜!

1: 匿名の幻想郷◆Qw:2017/12/27(水) 19:29

チート設定禁止〜
キャラとの恋愛禁止〜
欠点無しはダメ〜
これでもいい方はゆっくりしてってね〜
匿名の幻想郷より

2: 匿名の幻想郷◆Qw:2017/12/27(水) 19:58

書きます〜
東方未街道
作者;アホr匿名の幻想郷
設定
名前;霧崎禍子
種族;妖怪
能力;隠す程度の能力
二つ名;幻想を否定する弱小妖怪
代表的なスペル
隠符「妖怪様の御隠れ」
禍符「浮世を離れた大和の妖」
幻想郷「地上の理論」
年齢;100歳
テーマ曲;「かの世界への否定〜details 」
性格;子供っぽく自己中心的。
設定;彼女は妖怪のなかではとても若く、赤子同然である。
しかし、彼女は少しずつ人間よって構成されているこの世界に不満を持ち、何時も反逆しているが、
たいして意味もないので巫女にきりすてられている。非常に頭が悪く、何度でも学習せずに挑み続けている。
幻想郷への反逆心だけは大したもので、昔天邪鬼が幻想郷の転覆を企てたと慧音から聞いたとき、滅ぼしてくれれば良かったのに
と思っていたほど。しかし全然強くないので勝負を挑んでも適当にあしらわれている。
隠す程度の能力は物を隠したりするくらいで大した能力ではない。
強さ;静葉程度
危険度;皆無
人間友好度;皆無

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オリキャラで小説書きたかった。【だけ】

1: 蟻:2017/03/27(月) 10:30

閲覧は自由にどうぞw
書き込みはご遠慮くだせ。
自キャラ出すんで名前は変えます。

22: 蟻:2017/04/08(土) 12:30

久しぶりっす。かなり展開が痛いっす。許して。

「っは!」

汗まみれの体。一夜中付けっぱなしの扇風機。見慣れた天井。これは、

藍翔:「夢……なのか?」

ふと隣を見ると、悪い酸素を吸って異変を起こしたはずの紫舞の気持ち良さそうな寝息が聞こえた。
時計を見る。5時前。
「ゴクリ」
夢の展開と同じ……だろう。いや、まだ眠い。しばらくして藍翔の意識はスーッと消えていった。

「あ……と……いと!……藍翔!」

「っは!」
怒鳴り声で起こされる。目を開けると杏豆をおぶっていたはずの宇宙が居た。
宇宙:「もうっ!藍翔!今何時だと思ってんの!?さっさと準備して!出発するよ!」
藍翔:「あ、あぁ。悪ぃ。……それより、変な夢見た。」
腹が立っていたのか、宇宙は荒々しく振り返る
宇宙:「どうせまたエ〇いポーズの水着姿のお姉さんから誘われる夢でしょ?」
宇宙、違う。それはとっっっっっても幸せな夢。
藍翔:「いや、違う。」
宇宙:「……もぅ、後で聞くから、早く着替えて!皆待ってるんだから!」
藍翔:「お、おう。」
あの夢のせいで楽しみを少し奪われたような感じがした。

藍翔:「さて、着替えるとするか。」

23: 蟻:2017/04/08(土) 12:58

>>14から夢だったいう設定です。メタi((

藍翔は着替えて、お気に入りのスニーカーを履いて皆のもとへ向かう。
紫舞:「おっせぇぞ。藍翔。」
片目を細くして、でも少し笑を浮かべて紫舞が言う。ドヤ顔ってやつ?
都樹羽:「さ、みんな集まったし。出発しますかー」
マロン:「いぇーい!ごーごー!」
夢天:「テンション高いわね……」
皆、大きな鞄を抱えてバス停へと向かう。しかし、これがまたキツかった。
ここは山の中。近くの村へ行くのにも3時間はかかる。
道路もろくに設備されておらず、村の人が作った道(?)を進むのである。
その道とは、歩けそうな所に板を敷き詰めるだけの簡単な造りで、いつ板が外れても可笑しくなかった。

「バキッ!」

夢天:「きゃあああああ!!」
紫舞:「うるっせぇ!耳元で叫ぶなって昨日言ったろ!!」
宇宙:「最近夢天、めっちゃ食ってたもんね。そりゃ体重増えるわ。」
夢天:「うるさいわね!バイトの先輩に誘われたのよ!」
都樹羽:「ここの板は外れやすいから気を付けてな。」
マロン:「わーいわーい!」

「バキッ!バキッ!」

藍翔:「マロンの体重で外れたらそりゃ夢天でも外れるわな。」
夢天:「そ、そうよ!」
紫舞:「でもマロンあんな跳ねてんじゃん。お前歩いてたろ。」
夢天:「あーっ!もう!そうよ!体重増えたのよ!これでいいでしょ?!」
宇宙:「あっ、認めた。」
都樹羽:「こらー!か弱い女子を虐めるんじゃないよー!」
紫舞:「都樹羽はか弱くないから虐めてもi…ムグッ!」
藍翔:「それ以上は止めとけ……殺されるぞ……」
藍翔に口を抑えられた紫舞がコクコクと頷く。

汗を流しながら、6人はせっせと歩き続けた。

24: 蟻 hoge:2017/04/15(土) 14:08

ガサガサ……

夢天:「それでさー……」

ガサガサ……

宇宙:「シッ!!」
宇宙は、人差し指をピーンと立て、口元に当てる。そのサインに気づいた皆は、すぐに口を閉じた。

ガサガサ……ガサッ……ガサガサガサガサ……

??:「ぅゎ……ぁぁ……」

宇宙は、特殊な耳を使って音のする方を向いた。

??:「……ぅゎぁぁ!」

何者かの声は、だんだん近付いて来る。

??:「うわああああ!!!!!」

現れたのは、角の生えた鬼の様な人だった。

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オリキャラの短編集を書いていく

1: けにゃみ:2016/09/28(水) 18:53

他のサイトに投稿したオリキャラの短編を置いていきます

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*☆オリキャラ板にいるキャラを使っていちご色の小説☆*

1: *☆いちご☆*◆r6:2015/12/25(金) 12:52 ID:wjM


みんな、こんにちは!葉っぱ天国の星宮いちご、です!

私の小説見てみんながお腹いっぱいに
なってくれたら嬉しいなっ

このスレはオリキャラ板で使われているキャラを使って
私が小説を書くスレ!

>>2 ライブを観覧するときのお約束

30: *☆いちご☆*◆r6:2016/01/04(月) 08:56 ID:ntc

「もふもふ‥もふ〜‥」

なんとも不思議な寝言を言いながら眠りにつく、
彼女のこと『もふもふ』この口癖は一体何なのか僕にもよく分からない。

「‥僕、リトル、ココル、そして候補は沙頃ユユと網様ルネ‥
どちらも実力は僕より下だが‥‥赤ん坊の頃デビューしたプリパラ歴14年と
カリスマ‥愛らしいその笑顔で観客の目を奪う語尾アイドル‥」

なんてことを呟きながら僕はリトルのフィギュアをいじっていた。

「沙頃ユユ‥少し行ってみるか」

そう言って僕は彼女の布団をかけ直しドアを開け歩き出す
プリパラで話をするか外で話をするか、まずはプリパラで
話をしてみよう。語尾アイドル‥語尾は体に悪いがプリンセスリトルのため
仕方があるまい。

31: *☆いちご☆*◆r6:2016/01/04(月) 09:11 ID:ntc

ひびき目線

「ありがとうユユ、これからも頑張ります、ユユッ」

「きゃあ〜‥可愛いユユちゃん‥笑顔が良いよね!うんうん!」

彼女の周りにはたくさんのアイドルが群がっているが
どれも底辺組だな。語尾の何が良いのかよく分からない。とりあえず
あいつらは邪魔だな‥

「こんにちは、プリンセス」

「えっ‥え、ひびき様!?きゃあ〜!」

そう言って僕より少し距離をとり遠くから僕を見ている。

「プリンセス、少しお話しがあるのですが‥お時間いただけますか?」

「え、ユユ?良いユユけど‥語尾苦手って言ってたユユよね‥大丈夫ユユ?」

うっ‥我慢だ、いや、辛抱しろ。あと少し

「だっ、大丈夫です‥こちらへ」

心配そうな目でこちらを見る、語尾さえ、「語尾」さえなくせば
良いのだが‥

「プリンセスリトルに勧められたんだ、君を僕のチームに入れないか、ってね」

「え、リトルが?ユユなんかひびきさんのチーム入っても足引っ張るだけユ‥
あっ語尾はやめたほうが良いですね‥ユユをチームに入れても足を引っ張るだけ
だから」

僕を気遣い語尾をなくしいつもの口調に戻る、まぁ感謝しよう。

「お気遣いありがとう、沙頃ユユ。いや、悪魔でプリンセスリトルの勧めだ
彼女はボーカルドール、才能があり神アイドル、彼女の勧めさ、
君とはあまり話したことがないし良い機会だと思ってね。」

「そうですか‥でもユユを入れるくらいならみれぃとかルネとか
ユユより、たくさん努力してる子を入れたほうが良いと思います。」

こいつの素は意外と礼儀正しいんだな‥

「ふっ‥面白い。なら、一度君とみれぃのコラボライブを見せてくれ。
そのライブで君をチームに入れるかどうか、みれぃの語尾を許すかどうか
決めてあげよう」

「‥あっ、は〜い‥では、エントリー行ってきます!」

びしっと敬礼をし走ってエントリー会場へ向かう、
ここでライブを観覧するか。

32: *☆いちご☆*◆r6:2016/01/04(月) 09:15 ID:ntc

「みれぃ、みれぃ、みれぃ!!あっれいない‥」


( そうだった‥南みれぃは今ベッドへ休んでいる真っ最中‥
くっ‥僕としたことが‥っ )

その頃

「うーん‥ぽっぷすてっぷげっちゅ〜‥みれぃぷり‥‥はっ」

「‥‥‥‥」

あれ、頭痛がなくなったわ‥さっきよりも体調は良いし‥

「安藤さん‥ありがとうございました、では、失礼します」

急いでプリパラに行かなくちゃ。




「もふもふ‥もふもふ‥‥ひびきちゃんが‥いない‥」

行かなきゃ‥ひびしちゃん探しに‥

「れっついご〜‥」

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【安価小説】安価で小説書くよ【>>1のオリキャラ

1: 榎本百合*氷肌玉骨の巫女◆9s:2015/08/18(火) 18:44 ID:Yrc

初めましてだと思います、たぶん。
俺のオリキャラで安価小説書こうと思います。
エログロは禁止ですが、アッー♂程度の「ネタ」ならおkです。
↓ここからタメ
どんな感じにする? >>3

2: ゼシル :2015/08/18(火) 22:34 ID:7ZU

ksk

3: ゼシル :2015/08/19(水) 08:21 ID:7ZU

レスないので俺がw

バトルファンタジーだろ。

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オリキャラで小説かいてみる

1: Daikiti:2015/04/29(水) 22:37 ID:Iyg

注意
荒しなし
学園バトルです
主人公書いておきます
羅錠政熙 らじょうまさよし です
高校一年の帰宅部です

2: Daikiti:2015/04/29(水) 23:16 ID:Iyg

「はぁ」
少年は溜め息をつく
「空から美少女とか降ってこないかなぁ………なんちゃって」
少年はチラっと空を見る………勿論何もない
「はぁ」
少年は溜め息をつく
「どうして溜め息をついているんですか?」
「どうしたもこうしたも無いよ〜、周りの奴等は皆彼女居んのに俺みたいやスーパーイケメンに彼女が居ないってどういうことだ!」
少年はそこまで言って気がつく『俺』は『誰』しゃべってんだ?
そこまで気がつき顔が青ざめる
『はぁ!?幽霊!?んな訳ないだろ!だ、だ、第一、幽霊なんているわけないし!?、はっそうか!俺は幻覚を見てるんだ」
「あの〜声にでてますよ」
少女のアホ毛がピコピコ動く
「…………うん………………なんでもない!」ニコッ
少年はなんとか笑って見せた
「顔が引き釣ってますよ」
「てかお前誰だよ!?」
「はぁ、日本人たるもの、自分から名乗るのが普通ですよ」
「あ、あぁごめん、俺は羅錠政熙だ政熙って呼んでくれ!、で、お前は?」
「良く出来ました政熙ちゃん!私は…真城陽火 ましろようか ようちゃん!って呼んでね!」
政熙は思う『あれ?このこ最初からこんなんだっけ?』と
羅錠「てかなんでお前こんな所に居んの?近くでは見かけない顔だけど」
真城「あぁ私転校生なんだ、明日から通うからこの周辺をブラブラしてたんだ」
羅錠「ふーん、ま、よろしくな!…ところでお前家何処なんだよもう遅いし家に送ってくよ」
時計は8時28分を指している
真城「よし、じゃあ送って貰おうかな」
なんやかんやで十分後
真城「あっりがっとねっ!」
羅錠「おういいって事よ!」
真城「じゃあバイバイ!」
羅錠「おう!じゃあ明日」


「いまの子名はなんという」
真城「羅錠政熙くん!」
真城父「何?、羅錠?」
真城「うんそうだよ!」 
真城父「…………そうか」
真城の父に、羅錠の名を教えるのは、危険という事をまだ陽火は知なかった


という事で終わります!次は早速バトルですね!楽しみにしておいて下さい!

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マギにオリキャラを加えて

1: ユリカ:2013/07/06(土) 12:56 ID:l4w

こんにちは マギ好きです
マギにオリキャラを加えて恋愛小説しましょう。ちなみにお姉ちゃんいます
登場人物 
ユリカ
ジャーファルの妹
11歳((ちなみにジャーファルは25歳
ジャーファルが大好き
ジャーファルの仕事を手伝っている
冷え症
ジャーファルのことをお兄ちゃんと呼ぶ
2, 美子
マスルールの彼女
14歳((ちなみにマスルールは20歳
ファナリスだが意外と弱い
お母さんがマギ
3,サラ
アリババの妹(?)
15歳
サラという名前はアリババが付けた
少し不思議ちゃん
4,麗螺
ジャーファルが好き
ユリカを奴隷扱いしている
ユリカが大嫌いで暴力を振るっている
だが、他の人の前では優しく…






ユリカは、まだ兄弟は結婚できないとしらない
ユリカの髪は白
八方美人
ジャーファルがピンチの時、力を発揮する
美子は、ロンドンからきた
綺麗な赤髪。
サラは、綺麗な青髪。
記憶喪失だったが…

果たしてこのスレ、認めてもらえるのでしょうか…
他にも登場人物募集中です
私はユリカをやるので
もう小説書いていいでしょうか

2: とかげ:2013/07/06(土) 12:59 ID:ffE

既にあるものを小説化するのでしたら、二次創作板に行ってください。

3: *若葉* ◆laVU:2013/07/06(土) 13:00 ID:V6o

えっとこれは二次創作に当たるのではないでしょうか・・・・?

二次創作とは実在するキャラクター等をを使った小説です。

そちらで書いた方が良いですよ

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