オリキャラ小説

1: 桜花&◆ss 元桜:2018/04/08(日) 17:44

私が考えたオリキャラの小説を,書き込みします‼
読み⭕
荒らし❌
感想⭕
アドバイス⭕優しく‼
雑談❌
>>2
で,キャラ,
>>3
で,START‼
読んでね!

21: 桜花&◆ss:2018/04/09(月) 17:49

#11 みんな告白…‼
花香目線
キュン💓
「然野葉君〜」
「ん?なに〜」
「ごめん。行くから。立てる?」
「え…」
「良かった。じゃね〜」
ドキドキしてない?
こら!私‼
愛に相談しておこう‼
愛目線
「え…」
花香が,相談に乗って欲しいっていうし聞いたら,
「愛〜」
「なに〜」
「相談に乗って欲しいんだけど,いい?」
「なんの?」
「恋‼」
「で?」
「私…葉月君に声かけられて,キュンとして…これって?」
「恋だー」
「キャー‼」
「それで?」
「告白…」
「こんなんは?
葉月君〜
なに〜
公園にいこ!
うん!
〜公園〜
私…好きでした。
なーんて,付き合えたら,楽しめそうだな〜
え…
次の日
今日も公園にいこう。
葉月⁈いいけど…
〜公園〜
好きだ…
みたいなのは?」
「出来るのー?」
「花香なら、ね!」
「ちょっと〜」
「ガンバ‼」
続く。

22: 桜花&◆ss:2018/04/09(月) 18:18

#12 どーんと来い!告白
花香目線
「葉月君〜」
「どうしたの?」
「公園にいこ!」
「いいね。」
ホッ
言えた…
〜公園〜
「葉月‼あの…さ…」
「ん?」
「私…好きでした。なーんて付き合えたら,楽しめそうだな〜って。」
「え…」
実現…しそう!
次の日
「公園にいこう!」
「え…あの…いいけど…」
実現⁈
ドキドキ💘
〜公園〜
「昨日,あれ、ん〜。
俺も好きだ…」
「え?本当⁈本当に好き⁈」
実現…した…嬉しい…‼
続く。

23: 桜花&◆ss:2018/04/10(火) 12:50

#13 どーんと来い!友情
愛目線
「おはよう…」
今のテンション👇
「愛??どした?」
「なんでもないよ」
「元気ないよ」
「おは〜」
「サンゴ⁉」
「⁉」
はわわ〜
(−_−;)どしよ
「愛ちゃん??どうしたって言うのよ」
あーあー。もう嫌だ…カコミちゃんにばれたら、また前みたいなのになる…
「カコミ‼どした?」
七機ちゃんまで来た〜…
「私の事だし、ほっといて」
喧嘩嫌だし…
「喧嘩から、逃げるつもり?」
「なによ。その考え方は。」
ビクッ
ばれた…??
「イヤーだわ。」
うぐぐ…
続く。

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乙葉と薫のコラボ小説♪    

1: 乙葉@恋歌◆Wg オリキャラ♪アンジュ :2018/04/01(日) 17:42

スレタイどおり!
私と薫のコラボ小説です!

荒らしなどの迷惑行為は禁止。
コメントくれたら嬉しいです!

>>2-3までレス禁!            

72: アーヤ◆Z2:2018/05/26(土) 15:32

土方さんを呼び捨てするのは、私でも出来ないよ‼

73: 亜依@恋歌◆5w:2018/06/25(月) 17:02

49,帰り道

トウナちゃんの言葉に、私は即座にうなずいた。
呼び捨ての方が気兼ねしないし。
と…

「おい、バ夏音。買い物は?」

隣の鬼が、訊ねてきた。
そう言や忘れてた!
ああ、もう卵は売り切れてんだろうなぁ。
でも、楽しかったし!

「・・・と言うことで、トウナちゃん、ミオウさ・・・ミオウ、皆さんありがとうございました!」

私は、ペコッと礼をした。
皆の笑顔に見送られながら、私たちは事務所を出た。
爽やかな風が、フッと通り過ぎて行った。
                                    

74: まつり@結珠◆Go 眼鏡外すとイケメンだよね:2018/07/07(土) 22:28

50.夕暮れ―きっとまた、会えるよね―


「楽しかったね〜」

夕暮れ。事務所からの帰り道。
今日は遠回りして、ミオウと一緒に帰ることにした。

「こんなに『遊んだ!』っていう実感を持つの、久しぶりかも。嬉しいなぁ」  

わたしのしみじみとした言葉に、ミオウは黙って頷いた。

「…そう、だね」

思っていることは、きっと…。良くも悪くも同じ。

――また、会えるかな?
事務所へ続く道は、全国にある。

わたしはたまたま◯◯県から来ているというだけで、夏音ちゃんたちは全く別の所に住んでいる可能性の方が高いのだ。

それでも、わたしたちは友達になれた。
不思議な運命によって。
必然で偶然である出会いを。

これは、事務所での仕事をしていても良く感じること。
でも、今回は……より強く感じたの。

……タイムスリップした偉人と。
明るくしっかり者の女の子。

「きっとまた、会えるよね」

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東方オリキャラ小説を書くスレ〜!

1: 匿名の幻想郷◆Qw:2017/12/27(水) 19:29

チート設定禁止〜
キャラとの恋愛禁止〜
欠点無しはダメ〜
これでもいい方はゆっくりしてってね〜
匿名の幻想郷より

2: 匿名の幻想郷◆Qw:2017/12/27(水) 19:58

書きます〜
東方未街道
作者;アホr匿名の幻想郷
設定
名前;霧崎禍子
種族;妖怪
能力;隠す程度の能力
二つ名;幻想を否定する弱小妖怪
代表的なスペル
隠符「妖怪様の御隠れ」
禍符「浮世を離れた大和の妖」
幻想郷「地上の理論」
年齢;100歳
テーマ曲;「かの世界への否定〜details 」
性格;子供っぽく自己中心的。
設定;彼女は妖怪のなかではとても若く、赤子同然である。
しかし、彼女は少しずつ人間よって構成されているこの世界に不満を持ち、何時も反逆しているが、
たいして意味もないので巫女にきりすてられている。非常に頭が悪く、何度でも学習せずに挑み続けている。
幻想郷への反逆心だけは大したもので、昔天邪鬼が幻想郷の転覆を企てたと慧音から聞いたとき、滅ぼしてくれれば良かったのに
と思っていたほど。しかし全然強くないので勝負を挑んでも適当にあしらわれている。
隠す程度の能力は物を隠したりするくらいで大した能力ではない。
強さ;静葉程度
危険度;皆無
人間友好度;皆無

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オリキャラで小説書きたかった。【だけ】

1: 蟻:2017/03/27(月) 10:30

閲覧は自由にどうぞw
書き込みはご遠慮くだせ。
自キャラ出すんで名前は変えます。

22: 蟻:2017/04/08(土) 12:30

久しぶりっす。かなり展開が痛いっす。許して。

「っは!」

汗まみれの体。一夜中付けっぱなしの扇風機。見慣れた天井。これは、

藍翔:「夢……なのか?」

ふと隣を見ると、悪い酸素を吸って異変を起こしたはずの紫舞の気持ち良さそうな寝息が聞こえた。
時計を見る。5時前。
「ゴクリ」
夢の展開と同じ……だろう。いや、まだ眠い。しばらくして藍翔の意識はスーッと消えていった。

「あ……と……いと!……藍翔!」

「っは!」
怒鳴り声で起こされる。目を開けると杏豆をおぶっていたはずの宇宙が居た。
宇宙:「もうっ!藍翔!今何時だと思ってんの!?さっさと準備して!出発するよ!」
藍翔:「あ、あぁ。悪ぃ。……それより、変な夢見た。」
腹が立っていたのか、宇宙は荒々しく振り返る
宇宙:「どうせまたエ〇いポーズの水着姿のお姉さんから誘われる夢でしょ?」
宇宙、違う。それはとっっっっっても幸せな夢。
藍翔:「いや、違う。」
宇宙:「……もぅ、後で聞くから、早く着替えて!皆待ってるんだから!」
藍翔:「お、おう。」
あの夢のせいで楽しみを少し奪われたような感じがした。

藍翔:「さて、着替えるとするか。」

23: 蟻:2017/04/08(土) 12:58

>>14から夢だったいう設定です。メタi((

藍翔は着替えて、お気に入りのスニーカーを履いて皆のもとへ向かう。
紫舞:「おっせぇぞ。藍翔。」
片目を細くして、でも少し笑を浮かべて紫舞が言う。ドヤ顔ってやつ?
都樹羽:「さ、みんな集まったし。出発しますかー」
マロン:「いぇーい!ごーごー!」
夢天:「テンション高いわね……」
皆、大きな鞄を抱えてバス停へと向かう。しかし、これがまたキツかった。
ここは山の中。近くの村へ行くのにも3時間はかかる。
道路もろくに設備されておらず、村の人が作った道(?)を進むのである。
その道とは、歩けそうな所に板を敷き詰めるだけの簡単な造りで、いつ板が外れても可笑しくなかった。

「バキッ!」

夢天:「きゃあああああ!!」
紫舞:「うるっせぇ!耳元で叫ぶなって昨日言ったろ!!」
宇宙:「最近夢天、めっちゃ食ってたもんね。そりゃ体重増えるわ。」
夢天:「うるさいわね!バイトの先輩に誘われたのよ!」
都樹羽:「ここの板は外れやすいから気を付けてな。」
マロン:「わーいわーい!」

「バキッ!バキッ!」

藍翔:「マロンの体重で外れたらそりゃ夢天でも外れるわな。」
夢天:「そ、そうよ!」
紫舞:「でもマロンあんな跳ねてんじゃん。お前歩いてたろ。」
夢天:「あーっ!もう!そうよ!体重増えたのよ!これでいいでしょ?!」
宇宙:「あっ、認めた。」
都樹羽:「こらー!か弱い女子を虐めるんじゃないよー!」
紫舞:「都樹羽はか弱くないから虐めてもi…ムグッ!」
藍翔:「それ以上は止めとけ……殺されるぞ……」
藍翔に口を抑えられた紫舞がコクコクと頷く。

汗を流しながら、6人はせっせと歩き続けた。

24: 蟻 hoge:2017/04/15(土) 14:08

ガサガサ……

夢天:「それでさー……」

ガサガサ……

宇宙:「シッ!!」
宇宙は、人差し指をピーンと立て、口元に当てる。そのサインに気づいた皆は、すぐに口を閉じた。

ガサガサ……ガサッ……ガサガサガサガサ……

??:「ぅゎ……ぁぁ……」

宇宙は、特殊な耳を使って音のする方を向いた。

??:「……ぅゎぁぁ!」

何者かの声は、だんだん近付いて来る。

??:「うわああああ!!!!!」

現れたのは、角の生えた鬼の様な人だった。

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オリキャラの短編集を書いていく

1: けにゃみ:2016/09/28(水) 18:53

他のサイトに投稿したオリキャラの短編を置いていきます

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