Lovemelody:永遠に形はない

1: らいみぃ◆o6:2019/01/07(月) 21:06

こんにちは。らいみぃです。
私は、今とっても伝えたいことがあります。
それを書くためにスレをつくりました。
届けたい相手におくるメッセージです。
音楽はどこまでも響きます。
あなたの心にも、その響きをお送りします。
これは私自身の思いです。
思いを、言葉に乗せて…君にとどいたら、いいな。

心の扉をノックして?この先は土足禁止……。

__________________


…ねぇ、なんで。どうしてなの。
君は私の生活の一部で、かけがえのない存在だった。忘れられない、大事な人。

君は画面の向こうでいつも笑っていた。
私に頑張る理由を、笑顔をくれた。

永遠に愛してる!」

そういった君は、今どこで何をしてるの…?
私のことどう思ってるの?
君は私を救ってくれた。
私は君に何か与えることができていたの?

同性で、年上で、ネッ友で1番失っちゃいけない人。
永遠を誓った人。


「ごめんね」


この言葉を打ったとき
君は…何を考えていたのかな。

33: らいみぃ◆o6:2019/01/20(日) 12:55

「無理だけはしないでね」
「わかってる!またね、」

いちかがいなかったら、私きっと、きっと…。
通話を終えると、なぜか少しだけ明日の合唱祭が楽しみで、心が弾んだ。

明日の歌は何色に染まるかな
私の世界の色は変わってしまっても、
思ったことをやることなんて、間違ったことなんてないんだよ。

「明日が奇跡でまた…溢れるように」

最後のフレーズを口ずさんで、電気を消し眠りについた。

34: らいみぃ◆o6:2019/01/21(月) 21:25


「おはようございます。今日はついに、合唱祭です。今までで1番の、最高の合唱にしましょう!」

私は私らしく。
しっかりと、やることをやるんだ。

「では、出番までの間他のクラスの合唱に耳を傾けて、良く聞いていてください」

最後まで言い終え、私は急いで実行委員会の仕事へ向かった。私の担当は、司会だ。1番大事な役目といってもいいほど、重要。
曲紹介は特に力を入れたんじゃないか、と思う。

「みやっち!マイクオッケー!開始時間だよ。大丈夫、みやっちなら平気っ」
「先輩、私それくらい大丈夫ですって、ありがとうございます」

先輩からのバトン、とも言えるマイクを受け取り、軽く深呼吸をし呼吸を整える。
瞳を開くとほぼ同時に、まるで私は違う人のようだった。

「これより、合唱祭を始めます。始めの言葉、実行委員長の神楽亜香里さん、お願いします」

「はい」

先輩は、ステージ上で自信に満ち溢れ、そして強く綺麗だった。私になんて、高嶺の花…。

そんな先輩が話すだけで、周りに花が咲いたかのように雰囲が変わる。

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永遠の片思いだと想ってた。

1: 萌音◆IA:2017/06/30(金) 00:32

こんです。
小6の恋愛小説書きが流行ってた頃に書いてた小説を丸写ししますよw
更新ペースはかなり遅いと思います。

ご指摘・感想下さったら嬉しいです

2: 萌音◆IA:2017/07/07(金) 22:47

諸事情により、辞めさせていただきます。

すみません。

暇が出来たら書きます。

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永遠の片想い。

1: 暁◆YQ:2017/05/25(木) 16:58

甘く切ない青春ラブストーリーだと
思いましたか?


__残念、それは貴方の勘違いです。

7: 暁◆YQ:2017/05/28(日) 12:23

「ふぁ……あ、ぁ……」
午前7時46分。
ブレザーの制服の上にグレーのパーカーを羽織り、イヤホンでカップル達の腹立たしい会話をシャットアウト。
言うまでもなく泉である。
ポケットにしまった携帯に繋いだイヤホンからは、孤霧悠の声が。
耳には入らないものの、視界にはチラホラと映るカップルに露骨な嫌悪感が鋭い眼光からは隠し切れていない。
表れまくりである。
猫背からは気だるさがだだ漏れで、ボサボサの紺色のセミロングが揺れるたび、オシャレに気を遣っていないことが分かる。髪を結ぶ途中で諦めたらしい、妙な跡がついている。
「……」
その後ろ姿を見つめる怪しい影が__

「痛ってェ!」
叩かれた。
香歩に、である。

8: 暁◆YQ:2017/05/28(日) 12:32

今更ですが
*容姿設定*
天宮 泉
紺色の手入れナッシングセミロング。黄色い瞳で、常に猫背。

狐霧 悠
ストレートとは言えないグレーの髪。
左目は赤、右目は青。狐の擬人化。

新垣 香歩
茶髪のポニーテール。
ピンクのツリ目。

池崎 明
金髪のコッテコテチャラ男。
銀色のピアスと緑の目。

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「さようなら。永遠に。」

1: 林檎:2016/12/22(木) 17:43

<あらすじ>
「さようなら。永遠に。」
林檎にかけた最後の言葉だった。林檎はそんな人だったかな?
そう思いながら私は林檎を見送った。あの時から私はこうなるとは思ってなかった。
望んでいなかった。林檎、君もそう思うでしょ?こんなに離ればなれになるなんてさ。

〜時は五年前。私と林檎が五年生の時〜
私の記憶は遡る…。

12: 林檎:2016/12/25(日) 15:07

その日の帰り。
みんなの間で何があったのか聞いた。

林檎「歩…私やらかしたよ。歩がっかりするかな。」
歩「なんでも聞いてあげるから。」
林檎「私さ、脅迫したんだ。手紙で。」
歩「えっ!?なんで!?林檎ってそんな人じゃなかったよね!?」
林檎「苛立ったんだよね。何もかも上手くいかない気がして。本当に落ち着きないね私。手紙には『ライトへ。@好きな人教えろ。A私のことどう思っているか教えろ。さもないと私がどうなるか覚えとけ。( ◠‿◠ )山里 林檎より』って書いちゃってさ。本当駄目人間だよね。早く謝罪文書かないと。私は……グスン…本当に…グスン……ダメ人間だ……うっ…シクシク……。」

13: 青蓮:2017/01/02(月) 00:26

 こんばんはー青蓮です。
ここまで読んで一番に感じたのはストーリの薄さですねー。

 いきなり時間が飛んだりするのに加えて、
特にキャラクター性を感じる掛け合いもない。

「○○なんだ」→「そうなんだ」
レベルで淡々と進んで行くストーリーに特に思うことはありませんでした。

 この薄さは悲壮、いわゆるシリアス要素のある小説では致命的です。
主人公たちの言葉・感情に重みが無くなるからです。

 1つの感情をセリフと行動で丁寧に表現しましょう。
ただ『悲しい』だけでも色々あります。
 (ただ眉をひそめるだけ)の『悲しい』もあれば、
>>12 での林檎の『悲しい』は、もしかしたら
(自虐的に笑いながら血が出るほどコブシを握りしめ、涙をぽろぽろ落とす)ような『悲しい』かもしれません。

 その表現力をもっと磨けば物語に奥行きが出ると思いますよー。
それではー

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永遠の願い。

1: ガトーショコラ:2015/12/12(土) 22:48 ID:ZRo

1「ほのか」


夜の校舎を、中等部の制服を着た私が走っている。
肩をあちこちにぶつけ、足がズキズキいたんでも、走るのをやめない。
私は勢いよく立ち入り禁止の屋上のドアを開けた。
「りおなっ!!!」
私は叫ぶ。
すると、そこに……いた。
私の大好きな人と手をつないで。
死人のような顔をした、りおなが。
二人は屋上の柵を乗り越えて落ちるギリギリのところで立っていた。
二人が今何をしようとしているのか、これからどうなるのか。
瞬時に判断した私は二人に向かって手を伸ばした。
「りおなっ……瞬……!」
りおなは小さく口を開いた。
じゃあね、ほのか―……。

7: ガトーショコラ:2015/12/13(日) 15:36 ID:ZRo

私はベッドから体を出した。
洗顔と歯磨きを済ませ、制服に着替えて長い髪の毛を三つ編みにする。
それが済むと、鞄をつかんで下に降りた。

8: ガトーショコラ:2015/12/14(月) 21:24 ID:ZRo

あっ、プラマイにお知らせ☆
私、今度こそ、本気の本気で小説書くことに決めたから!
「お星さまにお願い」っていう題名なんだけど、今週の土曜に話まとめてスレたてるね!

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