西園寺家の5人姉妹

1: フルーツカクテル:2018/04/06(金) 19:03

【STORY】
兄弟系の小説です。
西園寺家という家族ものです。

愛楽 舞楽 澪楽 結楽 景楽っという5人姉妹という名前です。ゆる日常物語です。

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小鳥遊家4姉妹

1: 文楓◆bQ:2017/09/04(月) 15:45

---*あらすじ*---
さっぱりしている長女の優衣(ゆい)・おしゃれな次女の美麻(みま)・控えめな三女の里咲(りさ)・天真爛漫な四女の乃笑(のえ)。
性格の違う4姉妹の物語です!

見てってくれたら嬉しいです♪

10: 薫+*Mio+*◆v. 受験合格*プロジェクト!:2017/09/06(水) 16:21

文楓ありがとう!!!
解フル☆も知っててくれたんだ!
お互い頑張ろうね☆

11: 文楓◆bQ:2017/09/06(水) 17:53

第3章 私にとって優衣お姉ちゃんは
side里咲

私にはお姉ちゃんが2人と妹が1人、3人の姉妹がいます。
1番年上の優衣お姉ちゃんは、運動神経抜群だったのでみんなのプチヒロインだった気がします。お友達も多くて、人気者な私のお姉ちゃん。
私にとって、優衣お姉ちゃんは「憧れ」です。

12: 文楓◆bQ:2017/09/11(月) 22:29

第4章 私にとってお姉ちゃんは・・・
side乃笑

私は4姉妹の末っ子。1番年上の優衣お姉ちゃんとは7歳差。7年倍に生きてて、人生の先輩という感じもする。
なんていうか雰囲気がある。私とは違う雰囲気が。
まぁ、あえて言うならお姉ちゃんは【長老とか師匠】かな?

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佐藤家の5人姉妹

1: いちごオレ:2017/07/22(土) 22:41

【STORY】
父子家庭で暮らす5人姉妹
佐藤家の物語。

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中学生3人組と浅井三姉妹

1: いちごオレ:2016/11/13(日) 17:41

「STORY」

あたしたちは幼稚園からの幼なじみ
中学校までのこの14年間
そんなあたしたちは何故か戦国時代に
タイムスリップしてしまい・・・。

3: いちごオレ:2016/11/14(月) 18:58


「プロフィール」

斉藤衿華(さいとうえりか)
公立暁月第一中学校に通う中学2年生
明るくて元気が一杯で常に前向きな活発少女
男勝りでスポーツが大好きな主人公
部活はバスケットボールに入部している。
ミニバス時代から経験している!
歴史はそんなにというか勉強は苦手!

星野詩音(ほしのしおん)
公立暁月第一中学校に通う中学2年生
ロシアと日本のハーフ
真面目でしっかり者で音楽才能を持つ優秀者
勉強も完璧にやりながら吹奏楽部に入部
サックスを担当している。
衿華と未来の幼なじみである。

渡辺未来(わたなべみらい)
公立暁月第一中学校に通う中学2年生
家はお菓子屋の「ドルチェ」を営む
その影響でパティシエになる事を望む。
衿華と詩音の幼なじみ

4: いちごオレ:2016/11/14(月) 19:00


ープロローグー

「あれ?あんたはらは?」

「そなたは誰じゃ?」

なんか、様子が違う
そうあたしらはタイムスリップしてしまいました。

5: いちごオレ:2016/11/14(月) 20:22


【タイムスリップ前】

「今日はー終わり」

あたしは斉藤衿華
三年生が引退後はあたしが部長をやることに
なっています。

あたしの同学年は5人である。
一年生は3人の八人でやっています。

「斉藤先輩、かっこよかったです」

「差し入れです」
168.7pという長身
小学校からのミニバス時代からずっと

「ありがとう」

「タオルです」
たださえ、弱い暁月第一中学校
唯一長身であるあたしが‥・・

「斉藤先輩はかっこいいのに」

「あっありがとう」
何か、恥ずかしいなぁ〜。
あたしは部活が終わりにベンチに座る。

あたしはタオルで汗を吹く

「はい、衿華」

「うん?詩音」
幼なじみの星野詩音
同じく吹奏楽部の部長

部長会でも隣席
ハーフだけあって美人でかわいい

こんな毎日を進んでいた。

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高松家の7姉妹

1: いちごオレ:2016/06/27(月) 20:00

「story」
1560年
白鳥城の重臣、高松久光には5人娘として生まれた
正妻,側室5人と計6人
息子5人、娘7人と12人の子供が沢山。
その娘達の物語

4: いちごオレ:2016/06/27(月) 20:31


「白鳥城、小野家」

小野朝定(おのともさだ)
白鳥城の城主

白鳥姫(しらとりひめ)
朝定の娘

5: いちごオレ:2016/06/28(火) 20:28


あるお話
ときは戦国時代

高松家にある縁談の話
小野朝定の妹、豊姫をもらう。

1560年の事。

「久光、そなた、いくつ?」

「14歳になります」

「14?」

「ええ年じゃ、わしの妹を頼む」

「はい」

「まあ、お豊はそなたより2つ上じゃ」

「はい」

6: いちごオレ:2016/06/28(火) 20:30


豊姫が嫁いでからの夜

「父上は何を考えておる」

「久光様?わたしじゃいやですか?」

「そうでもない、緊張してて」

「まあ、わたしもです」

「よろしくな」

「はい」

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